バイオハザード
バイオハザードの新作やリメイク、3Dアクションの操作性についての話題。
拡大するとさらに表示 · 0 本
#261『ストリートファイター / ザ・ムービー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつふたりは『ストリートファイター/ザ・ムービー』を、90年代映画らしいトンチキさを楽しみながら振り返る。実写で再現されたガイル、キャミィ、ブランカ、ザンギエフらの外見や、ゲーム由来の技・ステージ・衣装・車破壊ボーナスステージについて語り、キャラクターの再現度が高い一方で性格や設定には大きな改変があると指摘する。特にキャミィ...
おたよりをなんとか Vol.44
ゲームなんとかこへいさんは『サイレントヒル タウンフォール』の序盤の恐怖が次第に不快感や高ストレスへと変化し、自分にとっての「怖い」の定義を見失ったと振り返ります。一方、HARUさんは敵のメタファーや複数エンディングを考慮しながら2周目を遊び、シリーズらしい魅力を楽しんだと述べています。さらに、HARUさんは『エースコンバット8 ウィング・オブ...
第二百三回【僕のゲーム機購入史(補足編)。USJの腹いせで買ったゲームキューブ、2006年ハイエンド時代の「ゲーム卒業危機」、そして救世主BBブロス】
ミスリル伊藤の喋って喋って60分!!前回までのゲーム機購入史を補足し、ドリームキャスト、ワンダースワン、ゲームキューブ、Xbox 360、PS3などを買った理由や当時の思い出を振り返る。ドリームキャストは『ソウルキャリバー』と『ファンタシースターオンライン』が購入の決め手となり、ワンダースワンは横井軍平への敬意から購入した。ゲームキューブは、雑誌の締め切り中に家族...
映画館とサブスク動画のちがい 1,364
こわんこわんこ チャンネル映画館で映画を見る体験と、NetflixやAmazonプライム、U-NEXTなどを自宅で見る違いについて話します。自宅視聴は一人や家族で手軽に楽しめ、途中停止もできますが、映画館は大勢で見る環境や音響による没入感があります。同じ作品でも、映画館のほうが感情的に入り込みやすく、わざわざ足を運ぶ価値があると感じています。最近見た「ママがこの...
【祝5周年】6年目突入!これからもよろしくおねがいいたします!【236】
へんたび通信ヘンタビ通信の5周年を祝し、たくまとりょうまが乾杯しながら、これまで続けてこられたことへの感謝を語る。名前の似た「レンタビ」へのお便りが誤って届いた出来事や、5周年を祝うリスナーからのメールを紹介し、週1回の配信を望む声や、長年番組を聴き続けてきたリスナーの人生の節目に触れる。二人は、内容が空っぽに見える雑談にも、情報過...
鬼武者WSをなんとか(ネタバレ感想トーク)(ゲスト:ゴブリンさん)
ゲームなんとかゲストのゴブリンさんと共に、ゲーム『鬼武者 Way of the Sword』のネタバレ感想トークを行います。戦闘システムの魅力やカプコン作品への影響、物語の構成などを評価し、今年のゲームオブザイヤー候補として強く推薦しています。
STAGE326「デビルメイクライ」
Bright Bit Brothers2001年にカプコンから発売された『デビル・メイ・クライ』第1作の誕生経緯とゲーム性が解説されます。もともと『バイオハザード』の新作として開発されていましたが、アクション性が強まったことで独立した作品となり、軽口を叩きながら圧倒的な強さを見せる主人公ダンテが核となっています。固定カメラや複雑な操作に難しさがある一方、入力に...
第二百一回【200回を経て語る僕のゲーム購入史(前編)。ファミコンと親の離婚騒動、時給400円で買ったPCエンジン、そして俺のカプコン映画祭】
ミスリル伊藤の喋って喋って60分!!たくが、約42年間にわたるゲーム機購入の記憶を、ファミコンからセガ・マーク3、PCエンジンまで振り返る。1984年、両親の離婚話を聞かされた小学生のたくは、ファミコン購入の約束がどうなるかを気にし、後年まで父親に語られる逸話になった。ファミコンは小遣いや店の手伝いで資金を貯めて購入し、後にはソフトを古本屋に売ってマーク3へ乗り換...
フリートーク in 週間マガリ① 最近観た映画~ディスクロージャー・デイ/バイオハザード/ラスト・サバイバー etc…~ ゲスト:「映画龍虎房」むちゅーるさん/光光太郎さん #282
映画の話したすぎるラジオ「映画龍虎房」のむちゅーるさんと、リスナーの光光太郎さんをお迎えして、「映画の話したすぎるBAR」オープン直前の「週間マガリ」にて、フリートークをしました。まずは最近観た映画の話をしています。 ■ ゲスト 映画龍虎房 むちゅーるさん Spotify:https://open.spotify.com/show/00Qr4aVbsaZ2byW3b0hKmg 光光太郎さん X:https://x.com/brigh...
あ、26年46号のジャンプ読んだ?
あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)ガルとミサが2026年第46号の週刊少年ジャンプ掲載作を順にレビューします。『忍空』と『NARUTO』のコラボ企画や、『しのびごと』の爽やかな決着について触れています。また、『ONE PIECE』ではゾロの覇王色やサンジの封印された記憶を考察しています。
419. 映画バイオハザード2026
Ossan.fmクリスとnagayamaが、ザック・クレガー監督の新作映画『バイオハザード』を鑑賞し、過去のシリーズやリブート版との違いを語ります。本作はラクーンシティで感染者に巻き込まれる一般の青年を描いており、一人称視点や武器の段階的強化、雪原を走るゾンビの場面が印象的だと述べました。また、ゲームのキャラクターや設定をほとんど使わない割り...
オープニング~さとこはいつも/デジャヴ/ アベンジャーズ エンドゲーム:アンコール etc… #280
映画の話したすぎるラジオマリオンは沖田修一監督の新作『さとこはいつも』の優しい人間模様を紹介し、山口は『アベンジャーズ/エンドゲーム』のタイムトラベルと喪失からの立ち上がりを評価しています。また、オーイシはトニー・スコット監督の『デジャヴ』の構成や感情表現の巧みさを語っています。
#259『バイオハザード』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ二人は映画『バイオハザード』の感想を語り、ザック・クレッカー監督の勢いあるホラー演出や、ゲームを思わせるアイテムが随所にある点に触れています。事件に巻き込まれた一般人ブライアンの視点で描かれる本作は、ゲームとは別物ながら世界観をうまく再現した作品だと評価されました。
一過性の経験で漢にも父親にもなれるわけないだろ ザック・クレッガー版「バイオハザード」を観て
ぞっ記ザック・クレッガー版『バイオハザード』を、ゲーム性を映画に移した作品として分析しています。主人公が父親になる問題を最後まで解決できない構成から、日常の習慣と積み重ねの重要性を語っています。
春森遼見さんとコラボライブ!
本当の自分に還り今ここよろこび生きる🌿よろこびガーデン🌿春森遼見さんとのコラボライブでは、占いを天気予報のように捉えることや、自然とのつながりについて話しています。また、平成天皇陛下の執刀医がバイオハザードを推奨していたという話題や、ゲームの捉え方についても触れています。
『バイオハザード(初代映画)』感想回┃バイオらしさ20点、アンブレラらしさ150点
あれ観た?2002年映画『バイオハザード』の再鑑賞を通じて、原作ゲームとの大きな乖離と大胆な改変について語っています。Tウイルスやレッド・クイーンなどアンブレラ社の杜撰な安全管理が際立つ一方、ゾンビの登場が遅くスタイリッシュなアクションが前面に出る点も議論されています。
デジャブなんだが😆
No more Drama HAVE FUN✨雨の日曜日、先週直した自転車が再びパンクし、手元や判断も思うようにいかないなかで、修理を一日で終わらせずタイヤを外して翌週に分けることにします。作業ライブでは、ドラちゃんの「100人と会う」企画や、Zoom相談会・対面で会うことの価値について話します。さらに、誰かの発信が実際の行動変容につながる難しさ、学びと実践の距離、答え...
USJで感じた日本のコンテンツの広がり
明日が楽しくなるラジオUSJを訪れた体験をもとに、日本のゲームやアニメなど多様なコンテンツが世界中で楽しまれている広がりについて語っています。ワンピースのショーや任天堂ワールドでは、国籍を問わず多くの人々が同じ作品を共有し、一緒に盛り上がっている光景が印象的でした。
2026年秋にやりたいことリスト
世界のねじを巻くラジオ【ゲイのねじまきラジオ】ねじまきが、2026年秋にやりたいことリストを語ります。東野圭吾の『白夜行』の読み直しやUSJのハロウィン企画、DTMでの楽曲制作などが挙げられています。また、U2の結成50周年に関する発信計画も紹介されています。
映画の話したすぎるラジオ
日本ポッドキャスト協会 ニュースレター3人が秋公開予定の映画を中心に、スピルバーグの『ディスクロージャーデイ』やノーランの『オジュセイア』、邦画の『白鳥とコウモリ』や『鯨に落ちた男』など期待する作品を次々に語ります。ホラー映画の比較や『鯨に落ちた男』の意外な設定への驚きも話題となり、終盤は大阪・南森町の「映画の話したすぎるバー」への案内で締めくくります。
【バイオRE3#last】しばらくはカエルが嫌いになりそうな男のラストファイト│バイオハザードRE3
ちょっと元気がでるラジオ【ビデオPodcast「ソマラジ」】本エピソードでは、「バイオハザード RE:3」の最終回として、ネスト2でのワクチン完成やネメシスとの最終決戦を振り返っています。クリア時間は6時間35分53秒で、RE:2と比較した感想や次回作の予定についても触れられています。
M101 「ランナー」 「バイオハザード」
MARSのひとり映画館今回は、2026年アメリカ映画『ランナー』と『バイオハザード』をネタバレなしで紹介する。『ランナー』では、元兵士の運転手ハンクが、少女への移植用臓器をブリスベンからゴールドコーストへ運ぶ途中、襲撃者と戦う。オーストラリアの美しい景色、テンポのよい会話、激しいアクションが評価される一方、病院内の破壊はやや過剰だと語られる。『...
【バイオRE3#6】カルロス、ちょ、おま、マジかよ│バイオハザードRE3
ちょっと元気がでるラジオ【ビデオPodcast「ソマラジ」】本エピソードでは、『バイオハザード RE:3』でカルロスとしてジルを守るため病院内を進み、ワクチンに関わる場面までプレイします。序盤は敵を倒しながらアイテムを整理し、地下では複数のヒューズを集めてメイン電源を復旧します。最後はネメシスと対峙する戦場に到着したところで区切られ、次回へ続きます。
引越しのために消費者金融から借金、返すあては……治験? #168
こじらせ平成夜話 (平成サブカル紹介ラジオ)今回の「こじやわ」では、パーソナリティの佐々木が酒の勢いで引っ越しを決めたことから話が始まる。引っ越し費用が足りない可能性から、人生初の消費者金融からの借金を検討しており、その金額は50万円に達する可能性があるという。さらに、親からの借金も抱えている状況で、将来的な返済のために投資を考えていると語る。一方、津田は最近引っ...
エピソードを読み込めませんでした。もう一度お試しください。
エピソードを読み込んでいます…