レコード

非効率でもゆっくり音楽を聴く体験や、レコードに触れる時間についての話。

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“次の音楽シーン”を生み出すレーベル 【ゲスト: Oaiko代表 シンマチダ】

三現主義ラジオ

東京を中心に活動するインディーレーベルOaiko代表のシンマチダを迎え、音楽シーンとは何か、Oaikoが現在進行形でシーンを作っているとはどういうことかを語る。Oaikoは音源のリリースだけでなく、イベント、フェス、プレイリスト、レビュー、インタビュー、ライブレポートまで自ら手がけ、レーベルというより編集部やキュレーターに近い役割を...

s4 #27 くらべてPON!令和と昭和 音楽の聴き方(前編)サブスク vs レコード・CD!試聴なしの「ジャケ買い」やLPのデカいジャケット、サブスクチャートに「10年前の曲」が居座る現代の不思議まで語ります

場末のラジオ〜ゆるゆるネット回顧録〜

昭和のレコードやCDと、令和のサブスクによる音楽の聴き方を比較しています。ジャケットや雑誌の情報から音を想像して購入し、歌詞カードや曲順を確かめながらアルバムを何度も聴く楽しみについて語っています。

#122|爆寝トーク〜真剣すぎるポッドキャスト論〜 Guest: Andy〈Live: PeachPost #23〉

from 雑談

ゲストのアンディ氏は、SpotifyとYouTubeの著作権環境の違いを理由に、初めてビデオポッドキャストの案件を受けることを検討していると述べています。また、番組の1周年を機に新規リスナー向けの配慮を過度に行うよりも、既存のファンに感謝する回の方が番組の魅力が伝わりやすいと指摘しています。

【令和こそ農民がクリエイティブになる時代】農業と表現を往復する生き方|宮沢賢治「農民芸術概論綱要」を農家が読む【下】

學食 ー 食べる前に学ぶことがある

宮沢賢治『農民芸術概論綱要』の「農民芸術の産者」「批評」「綜合」「結論」を読みながら、農業と表現を往復する生き方について語る。職業芸術家だけが美を独占するのではなく、農民も個性や才能に応じて表現し、農業と創作を循環させるべきだという考えを、自身の経験と重ねて考察する。新潟の平野や家族の理解に恵まれた自分の農家としての立...

#55 渋いの普通

Re:Normal Radio

本エピソードでは、形容詞「渋い」が示す趣や経年変化、そして成熟した知性や職人性について語り合います。戦後の居酒屋やジャズ喫茶、長渕剛の楽曲、スポーツにおける数字に残らないプレーなど、具体的な事例を通じて渋さの多様な側面を掘り下げます。また、AIの普及が「渋い研究」の意味を変える可能性や、この評価が男性向けに偏っているので...

モーツァルトを曲名なしで3曲。感情がない僕に浮かんだのは情景だった(ep.3)

おちつきクラシック 〜クラシック音楽をわかりやすく〜

谷中はKANERINに曲名を伏せたモーツァルトの協奏曲3曲を聴かせ、感情よりも具体的な情景や記憶が浮かぶ反応を共有しました。二人は家庭環境による感情の抑制について話し、音楽が感情を安全に解放する助けになると語っています。最後に、内側と外側が同時に力を合わせる「啐啄の機」の概念を紹介し、音楽を通じて殻を開くタイミングを探求しまし...

特別編 於久さんの大阪激闘記

kisenradio

和歌山市でCafe&Bar MUGGSYを営む於久芳充さんが、約1年間大阪のGUCCIバーで働いた経験を振り返ります。イタリアのチームとの仕事を通じてカクテルの演出や素材の重要性を学び、帰郷後は店が客の生活習慣に入り込むことの大切さを再認識しました。また、MUGGSYの9周年イベントを10月17日に開催予定であると告知しています。

【21-3】「やりたいことが見つからない」を人類学で解決する方法|『ふだんづかいの人類学』

本つまみぐいラジオ

本つまみぐいラジオの最新エピソードでは、ニコラ・ノバ著『ふだんづかいの人類学』を参考に、「やりたいことが見つからない」際に身近な世界を観察する方法が紹介されています。物を10分間観察して25個の質問を考える「好奇心の訓練」や、定点観察、用語集づくりといった具体的な実践例が、日常の体験と結びつけられて説明されています。これら...

料理の作り方、祭りのかけ声……地域文化を伝える歌って【配信373】

都市とポップ|歌から読みとく地域と時代

地域の祭りの掛け声や郷土料理の作り方を歌に込める事例を通じて、歌が地域文化を未来へ伝える媒介になり得ると語ります。静岡県八重洲市の記念曲や宮崎県延岡市のPRソングなど、記録媒体と歌い手の存在の重要性について考えます。後半では、水曜日のカンパネラ「バッキンガム」を取り上げ、歌詞と実際の風景が結びつく体験について話します。

【南部杯2026】東京砂の戦歴が鍵。王者ウィルソンテソーロvs芝重賞5勝レーベンスティール。#240

シンプルKEIBA~難しくない競馬ラジオ~

【今回のお話】 10月12日に盛岡競馬場で開催されるJpn1マイルチャンピオンシップ南部杯を展望。 スタート直後の長い直線やワンターンなど、東京ダート1600mと高い連動性を持つ盛岡コースの傾向を踏まえ、出走馬の適性と勝算を整理。 連覇を目指す王者ウィルソンテソーロの実績評価をはじめ、芝重賞5勝から初ダートへ挑むレーベンスティールの勝...

219試合目 いとこの話

DOJO15分'(Dash)

瞑想合宿への参加予定や、その前後に心の準備と振り返りの時間を設けることについて語られます。後半では、いとこの人数や集まる頻度、家系や名字の継承について雑談し、長年引きこもっているいとこや学校に行けなくなったいとこ、投稿拒否をめぐって叱られた思い出など、親族にまつわる具体的なエピソードが語られます。最後に、木村拓也の番組...

子育てと趣味の両立は俺たちの永遠のテーマだろ|ゲスト:BAGU(ダンサー)

高揚館【頑張るパパ応援バラエティー】

ダンサーのBAGUさんが、新潟へのUターンと家業の継承、そして子育てとダンスの両立について語ります。現在は青木工務店の社長として働き、日曜朝の短いダンス時間を大切にしているそうです。

#467 秘密アイテムが家に届きました!

マーライオンのにやにやRadio

マーライオンが、下北沢での「にやにやレコード」初出展やライブ鑑賞、忙しさで体調に反動が出た近況を話します。10月には表参道ポラリスと下北沢のパムで行うライブの出演者や、自身が中心となって組んだ企画を紹介します。新曲「おせんべいとお掃除」に続き、朝に作る1分ほどの曲を収録した初の単独カセットアルバム「1分歌集」を制作中だと明...

伊秩弘将のMusic Share Lounge 第13回 SPEEDデビュー30周年 ソロ活動~再結成編①

伊秩弘将のMusic Share Lounge

伊秩弘将氏は、SPEEDの解散前後から再結成期までの音楽制作について振り返ります。特に島袋寛子氏と今井絵理子氏のソロ活動における異なる音楽的アプローチや、解散直前のエピソードが語られています。

【宮沢賢治はなぜ農民になろうとしたのか】利他の生涯と四次元芸術の正体|「農民芸術概論綱要」を農家が読む【中】

學食 ー 食べる前に学ぶことがある

宮沢賢治が農民になろうとした背景として、花巻の裕福な家に生まれながら家を継ぐことに葛藤し、盛岡高等農林学校で学び、法華経や国柱会に惹かれた経緯をたどる。農作業には体力的な困難があった一方、農民を救いたいという思いから花巻農学校や羅須地人協会で肥料設計や科学的農業を教え、レコード鑑賞や童話朗読会も行った。『農民芸術概論綱...

人生初海外!思い出は"ささやき神父"と"ウクレレ親父"! #170【雑談回】

こじらせ平成夜話 (平成サブカル紹介ラジオ)

佐々木が人生初のハワイ旅行で、台風による遅延や自由な結婚式、そして巨大な飲食物など慣れない海外での体験を振り返ります。帰国後は板橋のワンルームから引っ越し、新居での生活や地元のおすすめ飲食店についてもお話ししています。

サカナカイギ🎣釣り人のマナー・トラブルをどう考える?

サカナカイギ

宮城県女川町の漁港でルアーが漁師にけがをさせた出来事をきっかけに、釣り人と漁師のマナーやトラブル対応について議論されています。ゴミの放置は人としてのモラルの問題として捉えるべきであり、レジャーや生活など異なる常識を持つ人々が集まる釣り場では、短期的な対応と長期的な文化づくりを分けて進めるべきだと指摘されています。最後に...

#1275 第二次ベビーブームに生まれて

集客のヒントになるラジオ

AI動画マーケターのイシタカ氏が、1974年生まれの第二次ベビーブーム世代について語ります。就職氷河期で苦労した一方で、スマホやAIの普及など劇的な技術変化を自らの人生で体験してきたと述べています。今後は人生の後半戦を、新たな技術の登場を楽しみながら過ごしていきたいという思いを共有しています。

🌋生み出す力・売り出す力、創造の価値とAI

薩摩訛りの耳毒ラジオ

イラストレーターである三浦健氏は、AI時代におけるクリエイターの生き残り方として、作品を生み出す力だけでなく、それを売り出すための営業力やマーケティングの重要性を指摘しています。また、過去の音楽業界の事例を挙げて、AIとの共同作業における創作性の本質や、現在の著作権法が捉えきれていない課題について考察しています。

2026/09/24 岩崎けんいち #288

FM八ヶ岳 木曜Waniスタ・ランチタイム

岩崎健一が清里のマウマウコーヒー店主・のぶさんを招き、開店までの経緯やレコードを通じた音楽との出会いについて語っています。ロネッツやジェシー・デイヴィスなどの楽曲をきっかけに、八ヶ岳の自然や地域文化への愛着、そして移住者が増える小淵沢の魅力を振り返っています。

5/160 アメリカン・ロックが衰退した理由をAIに聞いてみた

ながらcast

ナイトレンジャーに代表されるアメリカン・ロックが、かつて隆盛を誇っていたにもかかわらず、現在は主流ではなくなっている現状について触れられています。その背景にある理由をAIに質問して探った内容です。

第781回 26/09/25 オールド回・阪神ファンの有名人、著名人・暗黒時代の原因を考察

TigersCastタイガースキャスト Season3

本エピソードでは、渡辺謙や道場洋三など阪神ファンを公言する有名人の観戦エピソードを紹介しています。後半では、フロントの消極姿勢やドラフトの一貫性のなさを挙げ、阪神の暗黒時代が長引いた原因を考察しています。

フィジカルのコメント

手なり馬なり声日記

休み明けの帰り道、デジタル化が進む中で現物を買う「フィジカル」について考える。音楽では、レコードの収集欲や音の魅力に惹かれつつ、普段聴くのはSpotifyやAmazon Musicが中心だが、推しのアルバムはCDで買うという。紙の本も匂いや読んでいる感覚が好きで、新聞は偏った情報だけを読まないため紙面ビューアーを使っている。

5/158 「緊急指令NR」の衝撃🫨

ながらcast

1982年発売の「緊急指令NR」について、大学時代にロックを聴くようになり出会った思い出を語っています。Don't tell me you love meと(You can still) Rock in Americaの2曲が紹介されています。

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