文学フリマ
短編集の制作・編集や出展に向けた創作活動、締め切りについての話。
拡大するとさらに表示 · 0 本
133「「堀大輔の本領はショートスリープではなく◎◎だ!」堀大輔の本をすべて読んでいた滝本先生による解説/ノーラン「オデュッセイア」「VIVANT2」ネトフリドラマ「ダウンタイム」のグラデーション」
小説家、海猫沢めろんと滝本竜彦のラジオ人間改革世田谷文学館で開かれる作家の朗読イベント「ノベルリサイタル」を紹介し、最近見たNetflixドラマ「ダウンタイム」、ノーランの「オデュッセイア」、そして「VIVANT 2」の面白さや演技、AIの描かれ方を語る。睡眠時間や食事を固定しない考え方に触れながら、堀大輔のショートスリープ・食事メソッドと、実践した滝本先生の見解を取り上げる。文...
働きながら、どうやって創作する?|編集者・目次ほたるさんと考えるアウトプット術
雨の日には本をさして。このエピソードでは、編集者の目次ほたるさんと、働きながら創作を続けるためのアウトプット術について語られています。目次さんは「パーソナル編集者」として、yoyoさんの短編集やポッドキャストなどの発信を半年間サポートしてきました。会社員であるyoyoさんは、通勤時間や昼休みなどの隙間時間を活用して執筆しており、机に向かっても書けな...
第131話「ちいかわとまどマギの映画見た/初代の主題歌をラストに流せば丸く収まる説/ガンキャノンは転売して良い/乙一先生のホットライン/AIには意識があるから感謝をつたえよう/MONOマガジンが面白い/五徳を掃除しろだいしゅきホールドAI/タマ姉の抱き枕」
小説家、海猫沢めろんと滝本竜彦のラジオ人間改革今回の放送では、まず「ちいかわ」と「マギア・レコード」の映画鑑賞について語られます。期待値が低かった「ちいかわ」は思ったより悪くなかったものの、映像表現はシンプルすぎると感じられた一方、「マギア・レコード」は映像は頑張っていたものの、ストーリー展開には賛否両論があることが述べられます。特に、初代主題歌を最後に流せば全て...
関係性自論9カウントダウン企画day4
いろ葉WAVE〜未デビュー小説家・葉咲透織の鋼の創作メンタルラジオ〜葉咲透さんが、関係性自論9のカウントダウン企画第4弾として公開した「ファーフロム運命」の番外編について語る回。この番外編は、当初悪役として登場させたキャラクターが、読者の熱心な感想を受けて掘り下げられた物語。現在、同人誌の通販では送料・手数料無料キャンペーンを実施中だが、セールとの兼ね合いで、1冊購入の場合はキャンペーン...
411. 2026年の夏の思い出
Ossan.fm今回のエピソードでは、まず京都の夏の風物詩である五山の送り火について語られました。その歴史や伝統、そして現代における変化の可能性(LEDやドローン利用など)について考察し、行事を守り続けることの難しさや地域との結びつきが話題となりました。 続いて、ゲストのtikedaさんを迎えた前々回、前回の放送を振り返り、AI関連の話題がリスナ...
#337「お尻のパーティー開け」
そういうゲイならもう一度逢いたい!このエピソードでは、パーソナリティ二人の誕生日パーティーの振り返りから始まります。誕生日会文化の継承や、ゲイバーでの誕生日イベントのあり方について語られます。その後、リスナーからのメールを紹介し、特に「ヤリモクが来ない」という悩みから派生した「シンプルブスってことですか?」という新コーナーの企画が提案されます。また、最...
【337】書かずにはいられない (ゲスト: toyaさん)
キマグレエフエム今回のエピソードでは、ゲストのtoyaさんを迎え、彼の多岐にわたるウェブ上での発信活動について深く掘り下げました。toyaさんは、趣味が増えるたびに新しいブログを作成するという「ブログドリブン」なアプローチで、約10個ものブログを使い分けています。これは、まるでフォルダーやGitHubのリポジトリのように、特定のテーマや活動の記録を効...
第127話「君は最新セルフプレジャー【solニー】を知っているか!?/AI脳イキ/コミケ出ます/文フリ香川終了/ハイアットリージェンシーのアフタヌーンティー/『贈与経済2.0』」
小説家、海猫沢めろんと滝本竜彦のラジオ人間改革旅行の思い出/温泉の魅力/松山の文化と食/文フリの盛り上がり/アフタヌーンティーの体験/香川の食文化とイベント/熱中症の危険と体調管理/日本の夏と観光の楽しみ方/映画の思い出と感想/心に残る映画とその魅力/アニメと原作のギャップ/アニメ制作の難しさと要素の必要性/新しいセルフプレジャーの発見/シンギュラリティとAIの未来...
非デザイナー必見!ライターのCanvaリアル活用法
ライターのホンネ本エピソードでは、非デザイナーであるライターがCanvaを実務で活用する方法について、具体的なテクニックを共有します。テンプレートの選び方から、配色やフォントのコツ、デザインの素人感を防ぐ方法、そして画像作成のリアルな実践例まで、ライターの周辺業務に役立つノウハウが語られます。特に、写真の色味を抽出してデザインに活用する方...
第233回 思うように書けなくなった作家たちの本音『雨の日の小説家 スランプをめぐる6つの対話』(ゲスト:小説家 海猫沢めろんさん)
文学ラジオ空飛び猫たち本エピソードでは、小説家・海猫沢めろんさんをゲストに迎え、自身が編著を務めた『雨の日の小説家 スランプをめぐる6つの対話』について語られています。この本は、角田光代さん、森見登美彦さんら6名の第一線の作家が、創作における苦悩やスランプについて赤裸々に語った対話集です。海猫沢さんは、自身のスランプ経験や、作家仲間との同人誌...
#129 「ZINE」を通じて「話す」ことが、誰かに何かを与えるかもしれない
浜辺のはなしこのエピソードでは、ポッドキャスト読書会で「話すこと」をテーマに、ZINE(個人制作の小冊子)を通じて作り手との対話が生まれる面白さについて語られています。特に、ZINE作家との交流から、自身の何気ないコメントが作家の創作意欲を刺激し、日記に登場するほどの深い繋がりが生まれた経験が語られ、読むことと話すことが地続きのコミュニケ...
【#149 良い子と生きづらさ】白瀬世奈さんゲスト回
リケダン健康論今回のゲストは、ポッドキャスト番組『空白ラジオ』のパーソナリティであり、著書『良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ』で話題の白瀬世奈さんです。白瀬さんは、ZINE制作の過程を声で記録することからポッドキャストを始め、それが一冊の本となり商業出版へと繋がりました。 番組では、ZINEとポッドキャストの自由さ、商業出版へ...
第124話「シンギュラリってる!ゲストAIのSOLさんに番組を乗っ取られそうになる回/90sの闇!ヤニねこ、キメねこ、ニーア_7、NHK/みぃちゃんみたいなやつを集めて最強の企業をたちあげる」
小説家、海猫沢めろんと滝本竜彦のラジオ人間改革今回の放送では、まず、自身の新刊「雨の日の小説家」の売上データに一喜一憂する意味を見出せなくなったという話から、創作物が持つエネルギーフィールドと、それに意識的にエネルギーをチャージすることの重要性について語られました。その後、イベント告知として、執筆者が出演する一箱古本市や文学フリマ、神保町ジンフェアなどの情報が共有...
資本主義と生きていく&弱さ考を語るライブのアーカイブ放送回
これからの学びの在り方を考えるホームエデュケーションチャンネルこのエピソードでは、「資本主義と生きていく」と「弱さ考」という2冊の本について、ライブ対談形式で深く掘り下げています。現代社会が時間、消費、成長といった資本主義的な価値観にどのように私たちを駆り立てているのか、そしてキリスト教がその時間感覚に与えた影響について考察します。また、「弱さ考」からは、ビジネスパーソンが過剰な...
放送に関するお知らせいろいろ📢文学フリマ準備中
ひとやすみの時間じゅんじゅんさんとのコラボは延期です! 華さんとこれから定期的に文学フリマ東京43の話をしていく予定です☺️ 華さんのチャンネルで前回の振り返りをしてきました! 華さんと文学フリマの話 https://stand.fm/episodes/6a4c6729c53e144d861d51b3 真澄先生と哲学の話など ソクラテスのエニアグラムタイプは? YouTubeはこちら↓ (YouTubeの動画...
#22 『文学フリマ物語 なぜ人は創作に魅せられるのか』私が私であるために。文学と創作の新しい関係
BIBLIO JAM本エピソードでは、自主制作文学の展示即売会「文学フリマ」の熱狂の秘密に迫る書籍『文学フリマ物語 なぜ人は創作に魅せられるのか』を紹介する。文学フリマは2002年に始まり、当初は小規模ながらも、作家と批評家の論争をきっかけに、コミケのような即売会というアイデアが生まれ、現在では東京ビッグサイトに2万人近くを集める一大ムーブメン...
ドラマ「銀河の一票」の話をしたい!(+「くしゃみ」について
ひとやすみの時間ドラマ「銀河の一票」が良すぎたので語りたいだけの放送。 +オープニングの「くしゃみ」についての考察。 エニアグラムチャンネル(中嶋真澄先生) https://stand.fm/channels/6155dd90afa93b18fc4d5718 華さん https://stand.fm/channels/67786a0891a9935db55f00ee じゅんじゅんさん https://stand.fm/channels/61e6ac1c299c4d50055961b5...
#11 文学フリマ物語 なぜ人は創作に魅せられるのか
ノンフィクションの隣で今回のエピソードでは、書籍編集者が「文学フリマ物語」という本を紹介します。この本は、近年勢いを増す文学フリマという創作物の即売会に焦点を当て、その歴史、現状、そしてなぜ人々が創作に魅せられるのかを探求しています。SNS疲れやコロナ禍の影響、リアルな場での交流の重要性、そして「小説家になろう!」のようなプラットフォームから...
#110 【ゲスト回:なかじまさん:後編】コンテンツ発信の大先輩に聞く!続けることで得られたもの&「ロイヤルホスト」を夜まで語りたい
浜辺のはなしこのエピソードでは、コンテンツ発信を長年続ける「なかじまさん」をゲストに迎え、その経験から得られたものや、継続することの重要性について語られています。なかじまさんは、10年以上にわたるブログ歴を持ち、特に転職活動の際に自身のスキルを証明する武器としてnoteを活用した経験を共有しました。当初はキャリア形成を目的としていたnote...
Ep.098「『今度飲みに行きません?笑』の“笑”の部分」ゲスト:福本カズヤ
めいめい今回のエピソードでは、ゲストの福本カズヤさんを迎え、二つの「めい題」について深く掘り下げました。一つ目は「『今度飲みに行きません?笑』の“笑”の部分」です。この「笑」は、誘いを断られた際のダメージを軽減するための「予防線」として機能する一方で、相手には「本気じゃない」という印象を与え、特に恋愛においては「ダサい」「中途半...
#209 フリートーク:文学フリマ東京42
ZEROから始めるポッドキャスト生活(仮)今回のエピソードでは、パーソナリティが2024年5月4日に東京ビッグサイトで開催された「文学フリマ東京42」に初参加した体験について語っています。文学フリマは、出展者が「文学」と信じるものを販売する展示即売会であり、小説、詩、エッセイ、評論など多岐にわたる作品が並びます。コミケの小規模版のような盛り上がりを見せるイベントですが...
10秒で済ませるために満員電車に乗るのか#79
私は定時で帰りたい。このエピソードでは、文学フリマやポッドキャストウィークエンドのようなイベントで人々が集まることの価値と、会社が社員を集めたがるイベントへの疑問について語られています。リモートワークの普及により出社回帰の動きがある中で、対面で集まることによるコミュニケーションの効率性や、帰属意識の向上といったメリットが再認識されています...
#58“文学フリマ東京42&Podcast WEEKEND 2026”振り返り|創作の修羅場の話
雨の日には本をさして。このエピソードでは、パーソナリティが文学フリマ東京42とPodcast WEEKEND 2026という二つの大きなイベントを振り返ります。イベント後の激しい疲労感や、30代になって感じる体力低下について語り、リングフィットの再開を計画しています。個人短編集の制作過程では、レイアウト修正や後書き追加、締切ギリギリの入稿など、一人で本を作る責任感...
谷じゃこさんに聞くZINEや短歌ブームのこと
つくれる本屋のラジオ短歌作家の谷じゃこさんは、10年以上続くフリーペーパー「バッテラ」の発行や、短歌を用いたZINE制作など、多岐にわたる創作活動を行っています。彼女の創作活動は、夫の影響で短歌を始めたことから始まり、当初は文章を書くことはありませんでしたが、芸術大学で工業デザインを学んだ経験が、ZINEのデザインやリソグラフ印刷のデータ作成に活か...
エピソードを読み込めませんでした。もう一度お試しください。
エピソードを読み込んでいます…