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第二百三回【僕のゲーム機購入史(補足編)。USJの腹いせで買ったゲームキューブ、2006年ハイエンド時代の「ゲーム卒業危機」、そして救世主BBブロス】
2026-11-01 1:30:07

第二百三回【僕のゲーム機購入史(補足編)。USJの腹いせで買ったゲームキューブ、2006年ハイエンド時代の「ゲーム卒業危機」、そして救世主BBブロス】

おたよりを送る

今回は、前回・前々回(第201回・202回)でお届けした「ゲームハード購入史」の泣きの補足・補強編をお届けします!

後半が雑になってしまったことを反省し、語りきれなかったハード(ドリームキャスト、ワンダースワン、ゲームキューブ、Xbox 360、PS3)の購入秘話と、2006年頃の「ハイエンド・HD時代」に私、たくが直面したリアルな葛藤を赤裸々に語ります。

【今回の主なトピック】

  • ​ソウルキャリバーとPSOのドリームキャスト:『ソウルキャリバー』のために買ったドリキャス。幼い息子が「ヤーヤーヤー(クレイジータクシー)」とおねだりし、夫婦で走り込んでコントローラーを壊した思い出や、テレホーダイ&ADSLで没頭した『ファンタシースターオンライン』。
  • ​横井軍兵氏への敬意とワンダースワン:尊敬する横井軍平氏の遺作。枯れた技術の水平思考へのリスペクトと、妻に買い与えた「たれぱんだのグンペイ」。
  • ​【実録】USJへの腹いせで買ったゲームキューブ:雑誌編集の過酷な締め切りで缶詰中、家族と兄夫婦がユニバーサル・スタジオ・ジャパンを満喫していることにブチギレ!校了直後に衝動買いした『ウェーブレース』『ルイージマンション』、そして息子の『スマブラDX』。
  • ​2006年ハイエンド(Xbox 360・PS3)時代の「ゲーム卒業危機」:グラフィックは凄いが「本当にやりたいのか?」と葛藤した10年間の暗黒期。オブリビオンのために液晶TVを買うも感じた虚無感と、売却を繰り返したPS3。
  • ​僕をゲームに繋ぎ止めてくれた存在:暗黒期から救ってくれた『モンスターハンター』や『ストリートファイター4』、そしてポッドキャスト『BBブロス(ブライト・ビット・ブラザーズ)』のポジティブな語りへの感謝。
  • ​あぐらゲームと腰痛の科学:座骨と膝の高さ、ゲーミングチェアとクッションの重要性。
  • ​【エンディング】FFレゾナンス体験版と収録スイッチ:Steamで好評のFFレゾナンスに対する「クラウドさん出す必要ある?」問題と、仕事終わりのご飯・お風呂前に収録しないとやる気スイッチが切れる配送ドライバーのリアル。


感想

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サマリー

前回までのゲーム機購入史を補足し、ドリームキャスト、ワンダースワン、ゲームキューブ、Xbox 360、PS3などを買った理由や当時の思い出を振り返る。ドリームキャストは『ソウルキャリバー』と『ファンタシースターオンライン』が購入の決め手となり、ワンダースワンは横井軍平への敬意から購入した。ゲームキューブは、雑誌の締め切り中に家族がUSJを楽しんでいたことへの腹いせで、校了直後に『ウェーブレース』や『ルイージマンション』とともに衝動買いした。2006年頃のXbox 360・PS3・Wiiのハイエンド時代には、映像の進化に対して「本当に自分がやりたいゲームなのか」と悩み、ゲーム卒業の危機を感じていたという。

ドリームキャスト購入の決め手
お疲れ様です、たくです。今回はですね、ちょっと前回ね、202回とか201回で、まあ僕がね、こう、まあ200回も過ぎたことだしっていうので、改めてゲーム、僕が今までにどういうゲーム機買ってきたのか
っていうね、ことを喋ってたと思うんですけども、前回の200、前回だな、前回の202回が、結構ね、途中から、
雑になってたなぁと思って、まあそれの補正、補正っていうか、まぁちょっとね、それを、ちょっと補強する感じで、
あの、XBOX 360とか、Dreamcastとか、まあ、PS3とかWiiとか、まあそれ以外にも、あの携帯ゲーム機もいくつか喋っております。
で、まあそんな中でね、実は今回ね、あの前回の続きっていう感じでもないんですよ。
というのも、ちょっと間空いてます。で、僕が今回喋りたかったっていうのが、あの、
2006年頃かな。 具体的に年数で言うと、この頃に実はちょっと当時僕悩んでたっていうのを、今回喋るにあたっていろいろ、
まあ、ハードなんかを調べてた時に、思い出したんですよね。
で、これ結構ね、まあ今2026年でしょ。 本当に2006年頃からどうなんだろう。
10年は言い過ぎでしょうけども、でも結構長らく、こう、迷うというか悩むというか、感じがあったんですよね。
で、その辺についてちょっと喋ってます。で、よかったらね、あの、その頃、番組本編でもエンディングでも言ってると思うんですけども、
もしよかったらね、それ聞かれた方で、あの僕はこの頃はこういう感じでした、みたいなのを教えていただけると嬉しいかなと思います。
というのは僕が結構実は本当に、この2006年頃かね、世代で言うとXboxとか、Xbox 360か、360とかプレステ3とかWiiの頃に、
なんかね、僕がついていけないというか、ゲームに対して、
僕ゲーム好きなんで、あんまりゲームが嫌だとかって思いたくないんですけども、なんか嫌ってことはないんですけども、
なんかすごい悩んでた時期だったんですよね。ゲームに対してね。なんでそれを喋ってるんですけど、もしね、だからその頃、僕はこうでしたとか、私はこうでしたっていう感じのね、
で、あの教えていただけるんだったらね、またお便りとかでもちょっといただけたらなぁと思うぐらい、今もね、
僕これ本編エンディング喋った時に、今これオープニング撮ってるんですけど、まぁね、そんな感じでこの後の本編喋っております。
それは別に重い話ではないんですけども、ただ僕は今回これを、簡単に言ったら202回の補足として作ろうと思ってたんですけども、
資料というか、ハードのメモ書きを書いていくうちに、なんかちょっと、あれ?この頃っていうのがすごい引っかかって、それでちょっと引っかかったことに関してずっと喋ってるんで、後半の方はね。
なんですけども、まぁもしね、だからそういうので、皆さんはどうだったのかなっていうのも、ちょっと良かったら教えてくださいという感じで、なんかオープニングできないお便りを皆さんに求めてるっていうのも珍
しいんですけどね。
まぁ良かったらこの後本編聞いてください。よろしくお願いします。
はい、ということでですね、現在ね、202回まで作った状態で、これ喋ってるんですけれども、202回聞かれて、多分ね、201回も202回もどうなのかなーって思いながら、僕もね202回聞いたんですよ。
結構後半が雑だなぁとか思ってて、でまぁちょっとその後ね、資料的にメモというか、そういうので、あの、まぁそうですね、プレステ2とか、そうですね、その辺ぐらいからまとめようかなぁと思ってたんですけども、
まぁまとめた部分もあるんですけどね。
そうですね、まだまだね、結構実は、もっと喋れよみたいなハードいっぱいあったんですけどね、それ以外にもね。
で、ちょっとね、まぁプレステ2はまた今度喋ろうかなぁとは思うんですけども、サクッとね、喋れるやつ、例えばそうですね、それ以降っていうので、そうですね、あれ多分プレステ1とかサタンぐらいで多分、それ以
降は雑に多分喋ってたと思うんで、
そうなんですよ、購入の理由みたいなのが、喋るって言ってたのにね、それがなかなか後半薄かったなぁと思ったんでね、ちょっと反省しておりまして、もう一回ね、あの、泣きの一回ってわけじゃないんですけど、多分
ね、まとめてたらね、これ多分一回では済まないなぁと、泣きの一回では無理だなぁとは思うんですけども、できるだけコンパクトに喋っていこうかなぁと思います。
まぁそんな中でね、もうすでに飛ばそうかなぁと思っているのがですね、多分何なんだろう、あれだな、今自分のメモとかを見ていると、あ、あれですね、多分ね、XBOXとかはちょっと今回喋らないと思うんですよね、
初代のね、XBOXとかは、で、えーとね、Dreamcastちょっと喋ろうかな、Dreamcastはですね、1998年の11月27日に発売されたんですよね。
で、これは、いわゆるそれこそプレステ2よりも先に出てたハードなんですよね。
ですけど僕はですね、こっから約1年近くかな、あの、1999年8月5日以降に購入してます。
多分でも8月5日だったのかなぁ、当日だったかその、あ、日曜日に買ったなぁ、日曜日に買ったから多分ね、8月5日から数日後だったと思うんですけども、1999年のね、多分8月5日、金曜日くらいと考えたら、
6、7ぐらいに買ってるのかな、すいません今カレンダーも見てないんでね、勝手に予想で喋ってるんですけどね、すいません。
何かっていうと、8月5日以降にって僕が言ってるのはですね、8月5日、1999年8月5日に何があったかっていうと、ソウルキャリバーが発売されたんですよ。
さすがにね、僕もあのDreamcastはちょっとスルーしちゃってたんですけれども、ソウルキャリバーはやりたかった。
というのは、その前に出てた、プレステで出てたね、あの、ソウルエッジね、ソウルエッジのプレステ版の出来が非常に良かった。
対戦のゲームとしてはどうなんでしょう、雑だったりするところもあるのかもしれないんですけれども、僕は基本的に家で一人でチクチクやって、たまにね、友達が遊びに来たりすると、対戦するとかなんですけどもね、
この頃になるとですね、ちょっとなかなかね、我が家に友人が遊びに来る機会も少なかったんですよね。というのはやっぱりこの、うちの息子が97年生まれなんですけども、やっぱりね、わんわん泣く子供がいたりとか、
やっぱり手のかかる子供がいるみたいな感じもあって、みんな遠慮して遊びに来なくなりましたね。
そうなんですよね。だから一人でやってたりはするんですけども、そういう家でね、一人で格ゲーやるっていうところで、結構ソウルエッジまで長らくやってたゲームなんですよ、あれもプレステのね。
いわゆるコンシューマー移植に対してのアレンジとかが、そういうのが結構よくできてた作品で、オープニングムービーなんかもね、僕も起動するたんびに見てました。
たしか当時シーグラフっていうね、CGのいわゆるコンクールというか、そういうのでも賞を取ってたと思うんですよね。そのソウルエッジの続編ということで、ソウルキャリバーっていうのが出ると。
アーケードでももちろん僕はやったりはしてたんですけど、そんなにね、仕事とかもあるから、そんなに熱入れてやれてなかった中で家でできるっていうのでね、これ買いましたね。
で、ドリームキャストはね、そうですね、そういうのもあってやって、ドリームキャストはなんか僕が覚えてるのは何なんだろうな、オラタンとかね、バーチャルオラトリオタングラムとか、あとクレイジータクシーね。
クレイジータクシーはね、僕もなんですけど、これ発売日よりもだいぶ後に買ったんですよね。会社の人に教えてもらって、会社の人って俺の部下だけどな。
で、なんかアーケードゲームセンターに連れて行かれて、そこで見せつけられて、あ、これ面白いなって、それで買った覚えがあります。
で、これはね、まだ当時だから2歳、3歳くらいからうちの息子が、あれがね、ものすごいクレイジータクシーのバカっぽいところが気に入ったんでしょうね。
ずっとあれをやってくれっていう、なんか当時ね、クレイジータクシーって言えないんですよ。
で、冒頭で歌が流れるじゃないですか、いきなりスタートしてやるとね、なんかね、うちの息子が確かにヤーヤーヤーをやってくれってよくね、僕にせがんでて。
で、うちの神さんもそれでさせられてたんじゃないのかな、僕がいない時はね。
だからうちの神さんもまあまあクレイジータクシーうまかった覚えがあります。
これのせいでね、コントローラー2つ、3つくらい潰してますね、結局。
当時ね、子供はできなかったんですよね、子供はなんかやらなくて、ずっと見てた。
見るせんみたいになってましたね。で、僕とか神さんがやらされるっていう判明になりましたね。
そうですね、で、これだいぶ後なんですよね、だから買ったのは。
多分ね、それよりも先にね、僕はコードベロニカ買った覚えはありますね、バイオハザードね。
これはよかったな、怖かったっていうのもあったけども、
プレイステーション以外のハードで、
プレイステーションよりも、というかプレイステーション以外のハードで、
まずバイオハザードが出るっていうのは、移植でバイオハザードはサターンにはあったんですよ、1作目はね。
じゃなくて、オリジナルのね、バイオの作品が出るっていうこと自体が、
セガのハードでっていうのもすごかったし、
これよくできてたなっていうのは僕も今でも覚えてますね。
そうですね、これは結構僕、なんかもうね、漠然となんですけど面白かったとか、
それまではね、プレイステーションだったっていうこともあって、
絵をね、ペタッと貼ってたっていう感じの、その上を歩かせてるっていうところだったんですけど、
ちょっと変わってたんじゃなかったかな、視点が。
あとね、2012年12月21日にはファンタシースターオンラインね。
これがやっぱり僕にとっては、ドリームキャストを語る上ではやっぱり、
まあまあいろんな、他にもね、買ってるタイトルはあるんですけども、
やっぱり僕の中でのドリームキャストの印象っていうと、
ソウルキャリバーとファンタシースターオンラインっていう、
この2本が一番やっぱりデカいかなと思いますね。
ファンタシースターオンラインは、
そうですね、あの、コンシューマーゲームでは、
実は初じゃないんですよ、実は初ではないんですよね。
この前にハドソンがルーンジェイドっていうゲームを出してるんですけども、
ただ僕はちょっとそれはやらなかったんで、当時は。
で、ファンタシースターオンラインで初めてコンシューマーゲーム機でオンラインRPGをやりました。
だからオンラインゲームの入り口は実はこれなんですよね、僕はね。
なんで当時はそれですごい衝撃を受けた覚えがあります。
テレ放題にこのために入りましたし、
後々回線変えてADSLに変えて、
あのブロードバンドアダプターっていうね、
あのドリームキャストって元々アナログモデルが本体にくっついてるんですけども、
これをブロードバンドアダプターっていうね、
ランケーブルが刺さるやつにね、切り替えたりとかできるアダプターにまで買ってやってましたね。
でね、ちょっとね時系列で今これ2000年までちょっと話しちゃったんですけど、
ハードとしてはですね、
僕だからちょっとこの近辺結構俺金使ってんなーって思ったのは、
99年8月にね、
あのソウルキャリバーやりたさにドリームキャスト買ってるんですけども、
ワンダースワンと横井軍平への敬意
99年はですね、3月4日にですね、ワンダースワンが発売されました。
僕ね発売当日ではなかったんですけれども、
あのほどなくしてね購入しました。
えーとね、なんかねこれはね僕のね、
僕当時雑誌の編集で僕の上にいる偉い人っていうのが会長っていうか社長を含めて4人しかいないんですよ。
だから結構僕ねその会社はまあまあ上の方にいたんですけども、
4人のうち3人は営業職のそれぞれの長なんですけども、
2番目に偉い営業職の長がワンダースワンを発売日に買って僕に見せびらかしてたんですよ。
なんでゲーム、あんまりそんなにやるにしてもそんなねガッツクような人じゃないんですけど、
やっぱねそれはねワンダースワンのねうんちくだったりとかね、
なんかどっかでファッション誌かなんかで見たのかな、
あとやっぱりそのデザイン性だったりとかそのコンセプトね、
炭酸電池1本で動くとかね、
確かこれグッドデザイン賞とか取ってたと思うんで、
ゲーム誌じゃないところにもやっぱり訴求してたんじゃないのかなと思ってその人が買って、
うんやっぱりこれはええぞみたいな感じで、
お前なんで買ってないんだぐらいのことを言われて、
で僕もねまあ確かに本体価格も安かったんで、
その後ね軍兵させてもらったら面白くて、
僕はね横井軍兵さんが大好きなんですよ、
実はどうでもいい話じゃないんですけども、
あの学生時代からね横井軍兵さんの発想というかあれをね、
すごい意識した学生で、
まあいわゆる枯れた技術の水平思考とかね、
その新しいものに目を向けるっていうんじゃなくてっていうね、
その発想が僕はすごい好きで、
その枯れた技術の水平思考もそうだし、
ファミコンの十字ボタンを作ったとかねディスクシステム作ったとか、
ゲームボーイとかね、
そのなんか任天堂のハードの方でも、
ハードの方でもっていうか、
ハードの方ではレジェンドだった人なんですよね、
まあこの方がね退社されて独立して、
まあ作られた会社がね、
あの設計開発したっていう、
まあまあ横井軍兵さんがね、
設計開発したっていうことでもまあ有名なんですけれども、
横井軍兵さん、
このワンダースワンが出た頃っていうのは、
もうすでに横井軍兵さんがお亡くなりになられて、
数年経った時だったんですけどね、
僕がそうですね、
横井軍兵さんの不法を知ったっていうのは、
ファミ通の関東のニュース記事かなんかで僕知ったんですよ、
当時ね、やっぱりこう僕も、
僕ね、
まあなんていうのかな、
まあ一ゲームファンとしてですよ、なんですけども、
横井軍兵さんが亡くなられたっていう不法を知った時に、
実はちょっとね目頭が熱くなって泣いたんじゃないのかな、
ちょっとぐらいね、
あの僕の中では、
あの結構心の死というぐらい、
当時企画だったりとかをね、
僕は志してたりとか、
やっぱり職種というか業種は違えど、
雑誌の編集とかをやったりとか、
そういうのにしても、
今でもそうだと思うんですけど、
どっかにこの横井軍兵イズムというか、
こういうのが僕の中に残ってて、
それはやっぱりあの人がすごいなっていうね、
僕結構そういうところがあって、
そうなんですよ、
あの任天堂の中でやっぱり、
尊敬する人ってやっぱりすごいなって思う人って、
宮本茂さんだったりね、
山内社長だったり、
岩田さとるさんだったりとか、
いらっしゃるんですけど、
僕ね、
そうですね横井軍兵さんと、
後々お亡くなりになる岩田さんが亡くなられた時って、
ちょっとね軽く涙流しちゃったぐらいのね、
あれなんですけどね、
ファンなんですけども、
だったらなんで買ってないんだみたいな話なんですけどね、
なんだったんだろうな、
まあでもその横井軍兵さんの遺作ですよ、
ワンダースワンはね、
買いましたね、
ほぼほぼあれですけどね、
このモノクロ版はね、
ほぼ軍兵専用機でしたけどね、
僕の中ではね、
後々なんか、
うちの神さんも軍兵にはハマってたんで、
タレパンダの軍兵っていうのが多分同婚されてたんじゃないかな、
タレパンダホワイトっていうね、
本体があったんですよ、
懐かしいですね、タレパンダね、
なんかそれを妻には買い与えた覚えがありますね、
そうですね、
まあこれはね、
後々、
そうですね、
ワンダースワンクリスタルじゃないや、
ワンダースワンカラーかさっきに出てるの、
それも買うんですけどもね、
ファイナルファンタジー1かなんかと同婚されてたやつを買うんですけどもね、
そうですね、
まあこれも、
でもカラーになってからちょっと買ったりとか、
その後クリスタルも買ったからだいぶ経ってからね、
クリスタルも、
クリスタルはなんかもう、
投げ売りされてた頃ですね、
買った覚えがありますね、
まあそんな感じですね、
だからね、ソフトはね、後々その、
ちょっとワンダースワンから撤退するってバンダイが、
こう、
行動が出た後ぐらいに結構僕なんか安い値段でソフトを買い漁った覚えがありますけども、
そうなんですよ、
ワンダースワンといえばやっぱり軍兵っていうね、
イメージしかなくて、
すいません、そんなところですかね、
で、ちょっとね、
時間進めると、
2001年3月21日ね、
ゲームボーイアドバンス、
えーとね、ちょっとゲームボーイとかも喋ってなかったんですけど、
ゲームボーイカラーを僕はね、
あの、
持ってたんですよね、
それよりも前にね、
で、
結構ね、ゲームボーイカラーも、
どうだったっけな、
結構、
発売されて、
ちょっとして、
1年ぐらい渡ってたと思うんですよね、
ぐらいで、
あの、
買って、
あのー、
なんだろう、
カードヒーローとか、
モンスタータクティクスとかも買ってたけど、
ちゃんとやれてないな、
そうですね、
僕ゲームボーイ結構ね、
やってるようでやってなかったりするし、
っていうので、
なんともね、
あんまり言うほど、
喋れるほどあれなんですよね、
うーん、
なんですけど、
このゲームボーイアドバンスはね、
まあ、
すごい、
まあ簡単に言ったら、
うーん、
単純に、
スーパーファミコンの絵が、
携帯できるぐらいの印象だったんですよね、
こう間違ってないと思うんですけど、
ほぼほぼ、
まあ、
あのー、
処理能力はね、
あのー、
64ビット、
任天堂64に匹敵するんじゃなかったかな、
確か、
でね、
僕ね、
確かロンチがこれ、
25本ぐらいあったんですよね、
今でもどうなんだろう、
ロンチとしては、
過去最高になるのかな、
まあ、
それでね、
僕発売日予約もしてなかったんで、
こんなに人気になるとはと思って、
買えなくて、
発売から1ヶ月ぐらい経った頃に、
当時あの、
JR大阪駅ね、
まあいわゆる梅田ってやつですね、
ねえ、
ソフマップがあったんですよ、
また当時、
で、
そこでね、
なんか買った覚えがあります、
で、
同時購入はミスタードリラーでね、
なんか携帯ゲームってこれパズルね、
ワンダースファンの軍兵もそうなんですけど、
相性がすごく良くて、
僕の中でもね、
通勤中にね、
やれるとかね、
そんなんで買った覚えがありますね、
で、
まあ、
この後、
そうですね、
なんかね、
まあ、
そうだな、
僕は、
ゲームボーイアドバンスでは、
この初期型では、
まあ、
その後ね、
タクティクス王がガイデンとかは買うのかな、
そんなにソフト買ってなかった覚えがありますね、
でも最初はね、
で、
この後、
この後っていうか、
かなあ、
話すのかなあ、
まあ2002年ぐらいにね、
ですね、
もう以前にも一回話してると思うんですけども、
あの、
僕とリエネさん一回離婚するんですよね、
で、
その、
離婚して僕が独身になった頃に、
何だったっけなあ、
あの、
うん、
落ち着いた頃ぐらいに、
なんか、
ゲームボーイアドバンスSPと、
ファイナルファンタジータクティクスアドバンスを買うぐらいまでは、
結構一時ね、
あの、
ゲームボーイアドバンスから離れてたかなあ、
という感じでしたかね、
そんなところですかね、
で、
それ2002年の話なんですけど、
それよりも前のね、
また戻るんですけども、
ゲームキューブをUSJの腹いせで購入
任天堂ゲームキューブね、
これ2001年9月14日、
うわあ、
これね、
今回調べてて、
ちょっと面白いなあと思うのは、
まあね、
ゲームボーイアドバンスも2001年でしょ、
そうなんですよ、
これ前の2000年とかにもガンガンゲーム機買ってるし、
2000年、
うーん、
そうだなあ、
99年か、
99年にもゲーム機買ってるし、
そうですね、
なんかこの頃って本当に毎年のようにゲーム機買ってるなあ、
で、
任天堂ゲームキューブはですね、
2001年9月14日ね、
これだからね、
僕多分ね、
ゲームボーイアドバンスが同じ年の3月21日でしょ、
で、
1ヶ月ぐらい経ってからって考えると、
4月21日近辺から考えても、
そうですね、
半年以内にゲームキューブも僕買ってるんですよね、
これね、
発売日にね、
当日に僕買いました、
これは予約もせずに買いました、
で、
あの、
25,000円ね、
あのね、
本当は買う気なかったんですよ、
ゲームキューブ、
で、
このね、
14日でしょ、
14日の多分ね、
数日前、
多分12日とか11日ぐらいから、
僕ね、
仕事でね、
会社に缶詰になってたんですよ、
当時その雑誌の編集してたんでまだ、
で、
めちゃくちゃしんどかったんですよ、
大変で、
なのに、
で、僕が、
だから家に帰ってこれないじゃないですか、
それをいいことにですね、
うちの妻は、
当時ね、
東京にいた、
東京でね、
住んでるあの、
神さんの兄貴がね、
兄夫婦がですね、
遊びに来たんですよ、
で、
で、
多分ね、
当時できて間もない、
ユニバーサルスタジオジャパンに、
なんか泊り掛けで遊びに行って、
すんげー楽しみまくってるんですよ、
僕の息子と、
神さんと、
兄夫婦がですね、
僕は死ぬほど大変な締め切りをね、
やってるのにね、
なんかね、
その楽さがすごい、
だんだんだんだん腹立ってきてですね、
僕はですね、
9月14日っていうのが、
僕の締め切り、
香料って言うんですけど、
締め切りで全部終わって、
あの、
なんだっけ、
印刷所に、
データ掘り込んだ後ですね、
まあもう帰れるじゃないですか、
その足で、
これ確か当時梅田にあった、
梅田駅かな、
地下鉄の梅田駅の中に、
あの、
まあ結構ゲームが、
メインってわけじゃないですけど、
ゲームの比率結構多かった、
おもちゃ屋さんがあったんですよね、
地下街にね、
そこに行ってですね、
あの、
なんでユニバに行ってる、
ユニバーサルスタジオにね、
行ってる、
神さんたちに対して、
俺はこんなに仕事してんだよ、
って言って、
腹立って、
そうなんですよ、
なんかすごいね、
逆切れじゃないかな、
これある意味ね、
それでね、
買いました僕、
確かね、
ニンテンドーゲームキューブ本体と、
ウェーブレイスと、
ルイージマンションとね、
なんかね、
買ってやりましたよ、
で帰ったらすごい目で見られましたけどね、
すごい目で見られて、
神さんたちが言ったんですけど、
なんでお前そんなもん買ってんの?
って言われてるんですけど、
うるせえ、
みたいな感じでね、
俺は仕事してたんだよ、
お前らがユニバーサルスタジオに行ってる間も、
俺は仕事してたんだ、
みたいなね、
ひどいなあ、
今考えるとちょっとひどい、
いやあっちはあっちで、
別に仕事じゃなかったっていうね、
しかも兄夫婦が来たからって話なんですけどね、
なんかこの、
僕だけが不条理に感じたんですよ、
なんか帰ったら楽しそうに断章してやがるしね、
って思って、
もう僕はゲームキューブですよ、
帰ってね、
徹夜続きで、
疲れてんのになんか接続して、
ウェーブレイスやりましたね、
やってた覚えがありますね、
これね、
結構その後ね、
でも、
ゲームキューブって、
9月14日発売なんですけどね、
僕、
さっきスケジュール、
ソフトのねスケジュール見てたら、
毎月のようにゲーム買ってる、
って思ってね、
その当時ね、
あの、
9月14日に出てるんですけど、
翌月のね、
10月26日にはピクミンが出まして、
このピクミンはね、
後々あの、
確か、
この1作目からもうあの、
CMでね、
すごい話題になったと思うんですよ、
確かあれ歌ってた人たち、
任天堂のまあ、
確か当時の社員さんなんですけど、
あれ紅白かなんか出たんじゃなかったっけな、
結局、
ね、
CDまで出ちゃってね、
それから紅白かなんか出たんじゃないかな、
年末のね、
で、それ、
僕買いまして、
これはね、
ピクミンはね、
うちの神さんも子供も大好きで、
やってましたね、
で、後、
スマブラDXね、
あの、
11月21日、
これでね、
うちの息子が、
スマブラに目覚めたのかな、
ね、
まだ当時、
あの、
2001年なんで、
4歳ぐらいなんですけどね、
チュマッチュブラジャージュってよく言ってましたね、
やらせてって言ってましたね、
僕はね、
実のところ言うと、
息子ほどハマれなくて、
やっぱりその、
ちょいちょいどっかでも話してると思うんですけど、
格ゲー体質になっちゃってたんで、
どうしてもね、
この、
スマブラっていうのを、
どうしても格ゲーとして捉えてたんですよね、
あれ格闘技ゲームではなくて、
格闘、
格闘アクションぐらいかな、
格闘技というか、
対戦アクションなのかな、
そうなんですよね、
だからやっぱり違うんですよね、
やっぱりどう見ても、
いっぺんに4人出てくるのが、
僕の目が追いつかないとかね、
そういうのもあって、
このスマブラDXって、
フィギュアとかいろいろあったりとかして、
フィギュア集めるとかね、
それなりに詰まってたなと思って、
それがうちの息子には良かったのかな、
これはね、
だから後々ね、
僕離婚するっていう話してますけど、
離婚した時にですね、
ゲームキューブとかね、
全部持っていかれましたね、
それは良いですけど、
バイオとかね、
動物番長とかも買いましたね、
バイオはね、
このゲームキューブで、
今もプレステとか、
XBOXとかスチームとかにある、
リメイク版のバイオハザードですね、
1作目のね、
あれがこのゲームキューブで、
最初に出たんですよね、
いやもう僕もビビるぐらい、
すごいリアルって当時はね、
怖かったのを覚えてますね、
今もね、
あの当時、
僕がね、
バイオハザードやめようと、
これ以降はって思ったのは、
この2002年のね、
もう今から24年前なんだ、
結構ね、
動機が激しくなるぐらいに、
僕のね、
プレイしててね、
だからそれで、
それ以降あんまもうやらなくなったの、
これが原因かな、
そういえば、
怖かったんですよ当時、
あのバイオハザードって、
やっぱりプレステの頃っていうと、
怖さはあるんですけれども、
やっぱりグラフィックがね、
チープって言ったらあれなんですけど、
ポリゴン数も限られてる中でやってるから、
そんなすげー気持ち悪いとか、
怖いっていうのが、
そんななかったんですけど、
このゲームキューブ版のね、
バイオハザードは怖かったです、
それだけなんですけどね、
でですね、
でまぁこの辺でね、
ちょっと僕はいろいろあったんで、
先ほど言ってたように、
離婚とかなんですけど、
でね、
ちょっと時代を、
ちょっと先に進めようかなと思うのが、
2002年っていうとですね、
XBOX、
初代XBOXですね、
が2002年の2月22日に
発売されてるんですけども、
当時、
まぁまぁまぁね、
ゲームの黒船が来たみたいなことも言われてたし、
で本体の価格も、
まぁまぁいい値段したっていうのもあったりとか、
して、
僕は結構これはスルーしたんですよね、
最初は。
で、
これ2002年なんですけども、
先ほどから多分言ってる、
その僕がね、
一回リエ姉さんと離婚したっていうのが、
2002年の、
まぁ9月頃なんですよ、
9月の中旬なんですよ、
ですけども、
僕ね、
XBOXその後買うんですよ、
実は初代XBOXを、
2004年ぐらいだったと思うんですよね、
に買うんですよね、
でその頃になると、
結構あの、
ワゴン品とかでソフト買ったりするっていう中で、
そうなんですよね、
で、
まぁ2004年って結構それで、
あの、
そうですね、
僕がワゴン品で買ったりとかしてたのかな、
みたいな感じですね、
で、
その後ですね、
えっと、
僕はですね、
まぁまぁいろいろあって、
離婚して、
おかんのところで、
まぁぼちぼち3年ぐらいやってたのかな、
だから2005年、
そうですね、
2005年の4月ぐらいとかかな、
に戻ってくるんですけども、
大阪にね、
京都から戻ってくるんですけども、
離婚した後一回京都に行っちゃうんですよね、
おかんのところに引き取られて、
ここ引き取られてっていうところなんですよ、
本当に、
あの、
だいぶ過去回で、
喋ってますんで、
えっとね、
今ちょっと調べたらですね、
第158回でですね、
ネトゲと離婚と再婚とっていう回ね、
これ3月に撮ってんだな今年の、
まぁまぁそこでね、
まぁいろいろ喋っておりますんで、
よかったら聞いてください、
という感じで、
何喋ってたっけだ、
まぁ離婚した、
頃にね、
そうですね、
そういうのもあって、
話戻すのが、
ちょっと調べてたあれなんですけど、
まぁ、
んー、
まぁ僕がね、
その頃大阪にまた戻ってきて、
おかんのところに3年ぐらいいた後に、
戻ってきたのが2005年とかなのかな、
あ6年か、
2006年ですね、
に戻ってきてるんですよね、
でそこで、
まぁ、
それまでにね、
DSとか、
任天堂DSとかPSPとかは、
買ってたんですけども、
まぁ、
ね、
子供にも買い与えてたし、
まぁ、
ゲームボーイアドバンスも買い与えてたんで、
まぁあとそういうのもね、
DSも買い与えてたし、
PSPも買い与えたのかな、
でまぁもちろんそれはね、
神さんの分ももちろん買い与えてたし、
なんですよね、
まぁ自分も持ってたし、
ただね、
僕と神さんはね、
PSP、
DS、
どちらもうまいこと、
なんか運用できてるようで、
できてなかったっていう感じがします、
で、
Xbox 360・PS3時代の購入と映像環境
2006年に、
ちょっと、
こう、
プレイステーション、
の、
あの、
何でしたっけ、
モンスターハンターDOSに、
実はハマってたっていう、
経緯があったぐらいなもんですよね、
で、
ちょっとね、
話を戻すと、
2006年4月27日にですね、
これ、
XBOX360のね、
XBOX360自体はですね、
2005年に出てるんですよ、
2005年12月10日に出てるんですけどもね、
僕は、
これをね、
買わなかったんですよ、
そうですね、
この頃っていうと、
えーと、
まぁいわゆるプレステ2の後継機、
そして、
ね、
XBOXの後継機の話が出てた中で、
XBOX360が先行して出たんじゃないのかな、
これで、
2005年にね、
360っていうのが出たんですけど、
僕はちょっとこれは、
当時は買わなかったんですよ、
で、
まぁ、
ただね、
評判は良かったのは覚えてます、
なんかね、
結局、
あの、
面白いゲームが、
あれもある、
これもあるって、
結構ね、
ハードコアゲーマーな人たちからは、
評判が良かったんですよね、
で、
僕もですね、
欲しいなぁ欲しいなぁと思ってて、
ただ、
2006年に、
確かね、
3月ぐらいで、
あのー、
京都から引っ越してきて、
そうなんですよね、
それで、
なかなか、
まぁ仕事はすぐにね、
見つかったんですけど、
で、
まぁ忙しかったりとか、
なんとかモンハンしてたりとかね、
モンハンドスしてたりとかもあって、
そうなんですよ、
で、
この2006年4月27日にですね、
実はXBOX360のね、
あのー、
限定1万台のね、
ブルーリミテッドエディションというのが
発売されたらしいんですよ、
これ何かっていうと、
2006年でね、
FIFAワールドカップドイツ大会っていうのが
あったらしいんですよね、
で、
このFIFAワールドカップドイツ大会に
ちなんでですね、
この、
同じね、
2006年、
FIFAワールドカップドイツ大会っていう名前の、
あのー、
サッカーゲームが出たんですよね、
で、
この、
これEAのゲームなんですけど、
このパッケージと、
ドイツのね、
アディ、
アディダスじゃね、
アディダスとのパートナーシップに基づいた
限定のコラボレーショングッズとしてですね、
XBOX360用のね、
あのフェイスプレートね、
が別途、
この、
本体のフェイスプレートとの標準なのは白なんですけど、
これに、
このいわゆるワールドカップのね、
フェイスプレートも別途付属し、
さらにですね、
アディダスコラボモデル限定バンダナ2枚、
そしてそのさっきほど言った、
FIFAワールドカップドイツ大会のパッケージが付いた、
この限定のブルーリミテッドエディションと呼ばれるね、
XBOXのですね、
が4月27日で発売されてるらしいんですけど、
今回調べて初めて知ったんですけどね、
僕はですね、
これ限定なんですよ、
限定なのになぜかこれをですね、
7月下旬にですね、
買いました。
日本橋にあるソフマップでね、
簡単に言うと売れ残ってたんですね。
それで僕買いました。
多分ね、
若干ちょっと安かったんじゃないですかね、
通常本体よりも。
それもあって僕買いました。
で、
ちなみにね、
先ほど言ってたの何でしたっけ、
フェイスプレートとか、
ドイツ、
FIFAワールドカップ2006、
FIFAワールドカップドイツ大会、
これEAのゲームね、
とかバンダナ、
未開封でございます。
未だにうちのクローゼットのR360の箱の中に、
もう20年間だから、
20年間眠ったままですよ。
今回調べてて、
そういえば付いてたな、そんなのってね。
今回久々に思い出しました。
これでね、
僕何買ったかって言うと、
これと一緒にですね、
同じくEAなんですけども、
Need for Speed、
Most Wantedっていうゲームがあったんですけど、
これ何で買ったんだろうかな、
これもちょっと安かったからだったかな、
Need for Speedだし、
間違いないだろうって当時は思ってたんですよ。
その前のNeed for Speed、
プレステ2なんかで出てたやつが面白かったんで、
僕はそれもあって買ったら非常にこれね、
Most Wanted 360のやつは面白かったんですよね。
パトッカーに追われながらもレースするとかそういうね、
結構オープンワールドっぽいレースゲームなんですけどもね。
なんか僕猿のようにやってた覚えがありますね。
今回ね、話したかった主なのって、
何ていうかな、
僕が思い出として喋りたかったっていうところに、
この2000年代、
特に2006年のこの先ほど言ってた360ですよね。
360とか、あと2006年12月にはですね、
2日にはWiiが出るんですよね。
これも僕発売日に買ったんですけども、
で、これもね、
Wiiの方は発売日にですね、
予約してなかったけど買えたんですよね。
これね、当初はAVケーブル接続して、
後々D端子に僕は変更するんですけども、
接続するテレビに悩んだんですよね。
アナログテレビか液晶ハイビジョンテレビにするかっていう感じでね。
僕ちょっと前後して申し訳ないんですけど、
最初はね、2006年頃っていうのはまだ僕、
アナログテレビ、ブラウン管テレビですね。
4対3のテレビを使ってたんですよね。
それこそモンスターハンタードスなんか、
プレステ2なんかはそれで全然問題なかったんですけど、
XBOX 360買った時に、
あーもう無理だなっていうことが分かったんですよね。
一応ね、いわゆる、
映像と音声で出力するっていう、
接続するやり方っていうのは、
XBOXでも接続できるんですけども、
えーとね、なんだったっけな。
スカイリームじゃなかったわ。
その前のやつね、オブリビオンです。
エルダースクロール4オブリビオン。
これが360で出てたんですけども、
これ買ったんですよ。話題だからと思って。
そしたらですね、
いわゆる一般的なブラウン管テレビだと、
文字が潰れて見にくいとかっていうことになって、
急遽ね、当時液晶テレビ買ったんですよね。
で、まあね、それで、
この頃から液晶なのかブラウン管なのかっていうので、
結構悩まされるようになったんですよね。
360はそれでよかったんですけど、
今度ね、先ほど話したWiiは、
まずね、HDMIでもないし、D端子。
当時はね、D端子っていうのがあったんですよ。
これがね、
D端子接続っていうのが、
もう今無くなってるもんな。
まあその、なんだったっけな。
僕はそのD端子接続が、
Wiiではね、できるのはいいんですけども、
まあ画像解像度がそもそもあんまり良くないんですよね。
で、Wiiではですね、
最大でD端子でも最大で480pっていうね、
フルHDはちなみに1080pなんで、
それよりは劣るんですよね。
だからね、Wiiっていいハードって思うところあるんですよ。
バーチャルコンソールもあるし。
ただ、バーチャルコンソールをね、
いわゆるD端子接続すると、
16対9比率でしたらですね、
もう伸び伸びだし、
ドットはくっきり見えて、
逆にモザイクの塊みたいになるし、
バーチャルコンソールをやるために、
テレビに接続して、
その後々出る、
モンスターハンタートライのためには、
もう一回またD端子で、
液晶のテレビに接続し直すみたいなね。
そういうね、結構困った本体でもあったイメージがすごいありますね。
ちなみにね、イギリスの方ではですね、
このWiiですよ。
Wiiのソフトっていうのは、
2020年までリリースされてたっていうね。
さっき調べてびっくりしたんですけどね。
残るところにはずっと残ってたみたいなね、
感じなんですけどね。
ハイエンド時代のゲーム卒業危機
で、僕ね、今回その先ほどから言ってるように、
この2006年代というかね、
この頃になると、
僕だけなのかな、
ちょっとね、変わって、
ちょっと今でもなかなか味わうことのない気分というか、
虚無感みたいなのに襲われるようになったんですよね。
ちなみにですね、
2006年はですね、
先ほどWiiは12月2日なんですけども、
それよりもね、前のね、
11月11日にはですね、
プレイステーション3が発売されております。
何でしたっけ、名言ありますよね。
あ、あれですよ。
物を売るってレベルじゃないぞっていうね。
未だにたまに見かけるネットミームというかね、
ありますけど、
意外とね、僕実はプレイステーション3もね、
スルーした覚えがあります、この時ね。
で、僕が実際に買ったのは、
それから約2年近く後にですね、
メタルギアソリッド4ガンズオブザパトリオットプレミアムパックというね、
51800円らしいですね。
これを買いました。
メタルギアソリッド4とオリジナルカラー、
鋼を施した本体、
同色のデュアルショック3も同梱されているらしいですね。
で、これは本当にメタルギアソリッド4が出るということで、
やりたいなと思って買ったんですけども、
で、いわゆるね、何が言いたかったかというと、
この辺ぐらいから僕が困ったことってさっきから言ってんのは、
これメタルギアのためにプレステ3買うんですよね。
で、その後ですね、このプレステ3に関しては、
まあ簡単に言ったら、その後ソウルキャリバーの、
何だったっけな、ソウルキャリバーで確かダースベーダーが使えるとか言って、
それ買ったけど、もう適当に遊んだ後ね、
動かなくなったんですよ。使わなくなったんですよ。
で、このね、メタルギアソリッド4の、
同梱っていうか特殊な本体じゃないですか。記念的なね。
これ売却しちゃうんですよ。
あまりにもプレステ3動かさなさすぎて、僕が。
で、Wiiは売らなかったんですけども、
で、あとXBOXも売りはしなかったんですけども、
XBOXがね、まだ一番まともに欲しいゲームがあるような気がしたハードだったんですよ、当時。
というのは、僕がこの2006年ぐらいから来とね、
いわゆるXBOX 360、プレステ3っていうのは、
当時のね、ハイエンドじゃないですか。で、ちょっと経路が違うっていう意味ではWiiがあって、
だからWiiはちょっとスペック的には360とかプレステ3よりは若干下回るんですけどもね。
ただね、この頃ね、
確かにプレステ3、XBOX 360、特にプレステ3かな、
すごいのは分かったけど、欲しいのかって言われると欲しいと感じないんですよね。
だから結局、メタルギアとかのために買ったけど、全部売却しちゃってるとか、
360のソフトに関しても、
なんとか360はね、さっきほど言った、
モストウォンテッド、ニードフォースピードだったりとか、
あるんですけども、毎月ゲーム買うかっていうと、そこまでなんですよね。
事実、僕はエルダースクロール4オブリビオンのために液晶テレビね、今も使ってるんですけどね。
てかもう20年以上使ってるんですよ、僕の我が家にあるテレビはね。
あるんですけども、そのテレビも買ったんですけど、
なんかね、なんていうのかな、今もね、味わうことが少ないんですけども、
若干似てるかなと思ったのは、プレステ5が発売した頃にも似たようなことを味わったんですけど、
すごいと、映像がすごいとかは分かるんだけども、
これを俺はやりたいのかなっていうね、なんかやりたいゲームがね、
本当になかったんですよ。
で、今回ね、これ喋るにあたって、俺この間どうしてたんだろうなってずっと考えてたんですよね。
そしたらですね、この頃に、まあ2006年なんですけど、2007年ぐらいから、
結構救いの神が僕の中に来るんですよね。
それ何かっていうと、モンスターハンターポータブルセカンドとかね、
いわゆるPSPと任天堂DSのゲームを遊ぶようになるんですよね。
特にね、モンスターハンターポータブルセカンドは、この頃ね、いわゆる次世代機っていうのかな、
次世代機って毎回次世代機って言うからなんとも言えないんですけど、
この360、PS3、Wii、でもっと言うと、この後のWiiUとか、
WiiUは言い過ぎだな、でも結構長らくね、僕がゲームを止めなかった理由というか、
僕がゲームにつなぎ止めてもらえてたのは、多分モンハンなのかなと思ったりするんですよ。
ちょっと別にね、今回モンハンを惨事するために喋りたいと思ったんじゃないんですけども、
このね、2005年ぐらいから、5、6年ぐらいから、本当に結構ね、ゲームに困っちゃったりしたんですよ。
買ってはいいけど、これって面白いのかな、みたいなね、
っていうような、なんかね、多分ね、面白いと思うんですよ。
おそらくね、だってそれはファミ通とか、他のゲーム雑誌とかでも、
正規のクソゲーみたいな言われ方をしてないんですよ。
で、それなりに評価は出てるんですけども、
ただね、僕の中で、なんかこう、
俺がやりたかったゲームってこういうもんだったのかな、みたいなことで、
すごい悩む日が増えた、悩むっていうかな、なんかそういうのが出てきた時期でもあった覚えがあります。
で、そうこうしてると意外とさ、例えばゲームボーイアドバンスで、
メイドインワリオやったら面白いとか、
モンスターハンターセカンドとかね、Gとかね、やったらこれは面白いっていうのはわかるんですよ。
だけど、いわゆるハイビジョンテレビですごいリッチなグラフィックで、
やらせてもらえるっていうものが、面白いのかなってずっと悩んでて、
部分部分ね、例えばコールオブデューティー、モダンウォーフェアとか、
ロストプラネットとか、やってて面白いなっていうゲームもあるんですよ。
どうなんでしょう。
満足感っていう意味では、10本買って1,2本満足するゲームがあればよかったぐらい、
結構僕の好みが悪い、僕の好みっていうか、僕が自分の好みに合うゲームを買えてないのか、
それとも僕の好みがめんどくさいのかちょっとわかんないんですけども、
結構この時期ね、すごい長かったかな。
でもそれこそプレステ4とか、
プレステ4も結構後々になるまで買わなかったんですよ、僕。
プレステ4とか、買っても言うほどできてなかったみたいなね。
どちらかというと、なぜか携帯ゲーム機をチクチク触ってる時間の方が長かったっていう覚えがずっとあって、
そうですね、プレステ5ぐらい、最近なんですけども、
プレステ5も出た頃っていうのは、
僕は発売2週目で買えたからよかったって思ったりはしたんですけども、
じゃあね、その後プレステ5で買いました。
あなたは最初何のゲームをしたんですかっていうと、
プレステ5を買って1年数ヶ月寝かしてました。
プレステ5のソフトはね。
プレステ4のゲームはしてるんですよ。
モンスターハンターワールドとかをプレステ5でやるようになったし、
プレステ5をせっかく買ったのに、プレステ5専用ソフトっていうのは、
グランツーリスモとかエルデンリングぐらいまで、1年数ヶ月確か買えてないっていうね。
なんかね、ここ最近はそういうちょっと悩みというか、
今ちょうどハイエンドなゲームはハイエンドなゲームでいいもん出てるし、
買えるようになってきてるんですけど、
意外とね、そうなんですよね、この2006年頃がきっかけで、
ゲームが嫌いになったわけではないんだけど、
自分がちょっと合わないようなことを感じる瞬間がたまにあるなと思ってて、
そこにね、結構救いの手を差し伸べてくれてたのが、
Wiiとかね、WiiUは結構僕の中ではそんなにソフトの装着率って言うんですけども、
ソフトを言うほど購入できてなかったんですけど、
Switchが出た時にはちょっとね、後々考えると結構な本数買うようになったんですよ、Switchとか。
Switchでゲームのやるように、またやるようにってことはやってはいたんですけど、
あと3DSかな、3DSとか結局でもモンハンきっかけが多いのかな、
でもモンハンだけでもないんですけどもね。
ただモンハンっていうのが特にこの2006年代以降は、
僕の中ではその存在がでかいって、いまだにやっぱり僕がモンハン好きだって思ってるのは、
たぶんこの頃、XBOX 360、PS3、Wiiの頃に、
なかなかハードコアにゲーム楽しめてることが少なかったかなっていうところがやっぱりでかいのかな。
360でね、例えばエースコンバットとか買ってたりもしましたし、
Wiiではね、先ほど言ってたモンハントライやったりとかあるんですけどもね。
だから必ずしもね、この世代がなかなか全部がダメになった僕の中だねっていうことでもないんですけども、
ただどうなんでしょう、この虚無感とまでは言わないんですけど、
なんかね、なんかこう、あれ俺ゲームつまらないって思い始めてるのかなってね。
自分が結構路頭に迷うみたいなことがちょいちょいあった時代で、
ゲームに対してね、なんか買ったはいいけどみたいな感じのね、ことがちょくちょくあったっていう時期だったかな。
決してね、ゲームが面白くない、いわゆるこの頃になるとね、逆にクソゲー探すのが難しい時代なんですよ、たぶん。
あとは自分に合うか合わないかなんですけども、
自分が買おうって欲しいな、やってみたいなって思った時点で、自分に多分合ってるはずだと思うんですよ。
僕スポーツゲームはやらないんで、基本的にね。
だからその、例えば野球のゲームとかサッカーのゲームを意味もなく買ったりしないんですよ。
それは自分があんまりそういうのに詳しくもないし、あんまり興味持ってないから、
なんですけども、スポーツゲームを買う時に自分に合ってないなって思うならまだしも、
分かるんだけど、分かるっていうか、欲しいと思って買ったはずなのに、なんかやってみたら合わないなぁみたいな感じで。
結構ね、そうだなぁ、ほんとに、今ね、こうやって喋りながら思い出してみると、
そうですね、10年ぐらい続いたんじゃないのかなぁ。
だからそのモンハンのおかげっていうのもあったし、
あとちょうどね、この頃かな、XBOX360で出た中にストリートファイター4が出たんですよね。
で、このストリートファイター4がグラフィック的には3Dなんですけども、
やってることは2Dの一つのスキルがあればやれるっていうところで、
なんかこの辺がね、3Dだから徹底操作を複雑にしたりとか、見え方を複雑にすればいいっていうんじゃないんだよな、ゲームはっていうのに、
僕がなんかどっかでね、やっと、プロモーションですごそうに見えるからといって手を出しちゃいけないっていう、
自分がこれが本当にやれるのか、やりたいと思うのかっていうのをね、
もう一段階深く考えるようになったきっかけがこの頃なのかなっていうので、
ちょっとね、なんかね、言語化してるとは難しいと思うんですけど、どうなんでしょうね、
同世代の人でこの360プレステ3Wiiぐらいの頃ってどう感じてたんだろうなっていうのをね、今回ちょっと聞きたかったところはありますね。
まあ同世代じゃなくてもいいんですけども、年下の人でもね。
いや意外とこういうのが入ってきて面白かったですとかっていう人もいると思うんですよね。
僕はね、だから360でしょ、特に360とプレステ3になってから感じたのはやっぱり海外のゲームが当たり前のように陽ゲーが入ってきて、
まあフォールアウトだったりとかスカイリムとかエルダースクロールオブリビオン4ね、スカイリムの前作とか、名作って言われるじゃないですか。
僕フォールアウトはね、XBOX360で出たフォールアウト3から持っておりますけども、
実はですね、合わないって思ってるんですよ。なんかね微妙に、なんか違うなっていうね。
これ贅沢な悩みなのかな、買っといてそれはって言われるのかもしれないんですけども。
僕ね結構昭和の人なんで、ですけど、僕がね好きなセリフがあって、これも今確認できないと思うんですけども、
スターシップトルーパーズっていう言葉を言えば多分ご存知の方いるのかな。
いわゆるロバート・A・ハイラインっていう作家さんが作ったスターシップトルーパーズっていう映画になってますけど、
これ元々がね宇宙の戦士とかって言われたりするんですけども、
これを80年代ぐらいに、87年か86年ぐらいにサンライズがアニメにしてるんですよ。
でその僕はアニメ版を見た時に、そのアニメ版独自のセリフなのかもしれないんですけども、
すいませんね、まどろっこしい例えばっかりしてて、遠回りの。
そこでね、神谷明さんだ。
神谷明さんですね、筋肉マンの声のね。
神谷明さんが教官の役をやってるんですよ、宇宙の戦士。
これエイリアンとかと戦うやつなんですけども、
その人はね、パワードスーツを着てね、戦うやつなんですけども、
主人公はだからの士官候補生みたいなもんなんですけど、
そこでね、宇宙の教官の神谷明さんがね、演じる教官が、
そのパワードスーツをカンオケと例えてね、
カンオケが合わないんじゃないんだよ。
お前らがカンオケに合わせろっていうようなことを言うんでしょうね。
昭和ってこういう発想だよなって僕は思うんですけど、
僕もね、だからそういうところってね、結構あるっていうことが言いたかったんですけどね。
だから、多少気に食わなくてもお前がそれに合わせろよみたいなところを、
やっぱり僕もね、どっかに持たないとなって思ってるんですよ、自分の中ではね。
ゲームなんか特にそうかなって思ったりするんですけども、
それでもね、この2000、今回調べてて思ったのは、
360、プレステ3ぐらいかな、Wiiとか。
唯一の救いは、先ほど言ってるモンハン以外にも360は結構ね、
ソフト、おなじみのアーケード異色、例えばシューティングだったりとかもあったし、
まだプレステ3よりは結構僕ソフト買ってるんですよ。
だから360に至ってはですね、最終的にはですね、
僕の分でしょ、息子の分でしょ、神さんの分と3台買ってます。
ガンダム無双とかも2枚ぐらい買ってますしね。
なんですけど、プレステ3が結構困ったことに、
あのメタルギアのあれを売るでしょ、
その後にうちの神さんがテイルズやりたいからテイルズ買うんでしょ。
テイルズ限定モデルみたいなの買うんですよ。
だけどそれテイルズも、なんかね、
うちの神さんテイルズ好きなのに、
そのテイルズがあんまり面白くなかったのかどうかわからないですけど、
やっぱりいいやこれって言って、
彼女が売却しに行ってたっていうね。
これで2代目売却しに行ってるんですよね。
で、今我が家にね、あるんですよプレステ3。
これ3代目なんですよね。
同一世代で売って買ってっていうのを
そんなに繰り返すことってないんですけど、
僕の人生でもそんなにないし、
僕と妻の間でもそんなにないと思うんですよね。
なかなかね、これがどうだったんだろうなみんなっていうのが
僕はすごい気になってて、
あんまりこの頃の話って聞かないんですよね。
実は名作だったゲームの話っていうのは
いくつかは聞くんですけれども、
何とも言えないんですけどね、
別にベセスダが嫌いとかでもなんでもないんですけれども、
オールアウトも合わなかったなと思ってね。
世の中がこれはすごいって言われてるゲームだからこそ
買ってみたら意外と合わないで
頭抱えてた時期がこの頃だったかなとか
いう話をね、今回ちょっとしたかったんですけどね。
だからね、360とかね、もっと前のね、
ゲームキューブだったり、ゲームボーイアドバンスとか
あとドリームキャストとかの話、
この時代をちょっとね、遡って喋ってみたかったんですよね。
まあ本当はね、もうちょっと
それぞれね、詳しく話もしたかったんですけれども、
前回の補足ということで
ちょっと今回は喋らせてもらいました。
まあね、そういう意味では
僕がね、そのゲームに関して
結構、俺ゲーム卒業なのかなって悩むきっかけになった年が
それこそこの頃だったのかな。
年々ちょっと辛いなと思うことになってきた時期でも
あったのかなと思うんですよね。
BBブロスとSwitchに救われたゲーム体験
で、実はね、いくつかのきっかけが
僕もゲーム、今もね、ゲームすごい好きなんですけど
ちょっとやり続けてるんですけど
あのきっかけがいくつかありまして
例えばそれは、何度か言ってるように
モンスターハンターのシリーズが
まあまあ僕つなぎ止められてたかなっていうのが1点と
でもモンスターハンターだけしかやってなかったわけじゃないんですけど
あとね、その
そうですね、まあ僕今こうやってポッドキャストやってるじゃないですか
で、僕も実はね、まあまあ皆さん多分ご存知だと思うんですけども
聞いてくれてる人は
僕もね、1ポッドキャストリスナーが長かったんでしょう
で、そんな中で
BBブロックさんね、ブライトビットブラザーズさんの番組を
聞いた頃かな、あの頃ぐらいがやっぱり
ゲームって別に新しいもの追っかけなくてもいいかなっていう
一つのね、だから
僕レトロゲームコレクターっていうわけでもないし
なんですけども
ゲームのこれが面白い、あれが面白いみたいなのを
すごいポジティブに喋ってくれる番組が
ブライトビットブラザーズさんで
あれに助けられたかなっていうのが僕すごいあるんですよ
あとスイッチかな、やっぱりニンテンドースイッチが
ちょうどね、そのBBブロックさんで
喋られてるような
古いゲームがまあまあ移植されやすいとか
やっぱりその場所を選ばないとか
っていうところで
これの存在もでかかったかなと思います
だからね、結構追っかけてゲーム
買うようにまたなってるし
買いすぎてるっていうのもあるんですけどね
まあでもそういう感じでね
ちょっと無理っくりBBブロックさんに
繋げちゃったような感はあるんですけど
ただね、そうですね
僕本当にそうだな、今ふと思うと
本当にゲーム卒業しそうになりかけてた時期があったんですよ
ああ俺BBブロックさんなかったら
本当に卒業してたかもなって
ちょっと今ね、思い出したらゾッとする感じでね
まあその前にね、スイッチはそれよりも前に
BBブロックさんよりも前にあったので
まあまあその辺かな
繋ぎ止めてたかなとも思いますけどね
何の話だよっていう感じではあるんですけどね
なんかまあまあ今回もね
こういうハードを購入した時のきっかけみたいなのも
ついでになんか当時のね
なんか難しいな
不平不満じゃないですけどね
なんかどうなんでしょうね
今回喋らなかったんですけども
まあ僕はずっと思っちゃってて
この考えもあまり良くないのかもしれないんですけども
プレイステ2って
当時もそうなんですけども
今思い出してもよくできたハードだったよなと思うんですよね
僕プレイステーションっていうシリーズの中で
完成形はって言われたらプレイステ2か4ぐらいかな
でもやっぱりプレイステ2は市場の成熟の仕方もそうだし
ハードとしてもやっぱりよくできたハードだったと思うんですよね
だからこそプレイステ3にすごい期待を寄せすぎてたからか
ああいうことになっちゃったのかわからないですけども
まああんまりこんなことばっかり言ってるとやっぱりジジイ老害って言われるんでね
あんまり喋らない方がいいのかなこの辺は
プレイステ2はねよくできたハードだったってね
今にして思うとね
だからプレイステ2のソフトは死ぬほど
死ぬほどって言ったらあれですけど結構あるのに
3のソフトがそんなないんですよね今もね
そこをねちょっとぼやきの一つとして喋ってみました
なんかねすごいグダグダであれなんですけどね
まあここらでちょっと本編終わりたいと思います
ありがとうございます
すいませんぼやき節で
はいいかがだったでしょうか
なんか後半結構ぼやき節になったのかな
まあでもね結構ぼくがね
そのねこれ前回かな2002回かな
とかでまあいい人生だったとか
42年かなゲームやり始めてて
コンシューマーゲームやり始めてて考えたら
42年かなファミコンをぼく入手してから
でいい感じで
って言ってそれに相反するかのような話をね
急にし始めてたかもしれないんですけども
そうちょっと気になったのがそこだったんですよね
あの特にプレステ3の頃ってなんでなんだろうな
っていうのがいまだにねわかんなくて
ぼく決して面白くなかったわけじゃないと思うんですよ
ぼくはだけど
なんなんだろうなぼくが追いつけてなかった
っていう一言で済む話なのか
わかんないんですけどねそれもよくわかんなくて
まあでもねそれをちょっとしゃべりたいなと思ったんでね
いろんな購入談義の中でしゃべらせてもらいました
本当はねもうちょっとワンダースワンの話とかね
引っ張ってもよかったと思うんですよね
あとネオジオポケとかね
ゲームキューブなんかはね
意外とぼく結構買ってるんですよね
その他にもねとかあるんですけどね
まあどうなんでしょう
ちょっとね202回があまりにもね
後半雑すぎるんで今回追加でちょっとしゃべってるし
ちょっと前回と今回で抜けてるハードもまあまああるんですけどね
それはまた今後なんかの檻に
がっつりしゃべれる時があったらいいかなとは思うんですけどもね
なんかね最近ちょっと
ゲームの話っていう中で
まあまあ今ねその前回とかで
今回もねまさかモンハンの話するとは思わなかったんですけども
結果的にね最後ね
でもそうなんですよ
プライベートでも今ちょっとモンハンワイルズとか
あとまあそうだなそれやってるっていうのもあるんで
それ以外のことをしゃべりたいなと思ってたんでね
思い出話的なところにね
花を咲かせようかなと思ってたんですけども
まあまあなんか僕のプライベートの話ですよね
結構離婚とかね
別に離婚離婚ってしゃべっても全然構わないんですね
僕のネタなんでね
所詮ね僕の話なんでどうでもいい話なんですけども
まあでもどうかな
そうですね
あぐらゲームと腰痛対策
まあエンディングでしゃべるとするならばもう一点ね
先ほど言ってたそのプレステとかプレステ3とか
XBOXとか360かな
あの時代とかっていう以外で言うと
まあ僕がここ10年ぐらいかなやっぱり
あの気になって
ゲームができないっていうのは
自分の好みがゲームと一致してないっていうところだけじゃないっていうことも
すごいここの10年自覚してる部分があって
それはもうプレイする姿勢なんですよ
プレイする姿勢ってあの肉体的なね
僕のねあのゲームをプレイする姿とした
コンシューマーゲーム機
もうほぼほぼ全てなんですけども
僕のねあのリビングもそうですけども
あの実質にねテレビ置いてるんですよ
で実質のテレビの前に
まああぐらかいて座るって言うんですかね
そしてゲームやってたんですよ
これね昔から僕はこういうやり方だったんですよ
小学生の頃ぐらいからね
なんですけども
あでも小学校高学年の時ちょっと違ってたかな
5、6年生かな
あの親父とね僕と二人になった時にはちょっと違ってたかな
そういえば椅子使ってたな
自分の部屋にね
ですけどそれ以外はだいたい
人生のもう3分の2以上は
あぐらかいて座ってたんですよテレビの前にね
そしたらここ10年ぐらいね
長時間できないっていうことは分かってたんですよ
なんでかっていうと
だんだんね横になりたくなるんですよ
それ多分ね腰に負担が来てるっていうことで
これこと前調べたんですよ
やっぱり年なのかなと思ってね
調べたらですね
あの人間っていうのはですね
あぐらをかいて
そのまま長時間ゲームをするっていうのが
そもそもゲームじゃなくてもいいんですけど
そんなに構造上
実はできないらしいんですよ
これ年も関係
年も若干あるんですけども
20代30代でも
それによって腰を
あの痛めるとかっていうことになるらしくて
それはあの
なんだったっけな
座骨とですね
膝が同じ高さにあること自体が
なんか体に悪いらしくて
僕ねこれ2年ぐらい前かな
2年ぐらい前に
PC買った時に
あの椅子をね
ゲーミングチェアー新調したんですよ
そしたらですね
結構
スチームがね
バカみたいに長時間
モンハンワイルスじゃない
ワールドかな当時PCでね
久々にワールドやりたいなと思ってたから
PCでモンハンワールド1からやってたんですけど
結構な時間進めれたんですよ
しかもその
腰も痛くないし
ちょっと座りながらゲームしてて
ゲーミングチェアーに座ったままで
ゲームしてて寝落ちするぐらいにね
僕あぐらかいてゲームしてると
寝落ちなんかできないんですよ
寝落ちする前に腰が痛くて
もう横になるとかね
だから
この違いに気づいてはいたんですけども
最近ちょっとやっと調べたら
何が原因なのかなと思ったら
僕年なんだろうなと思ってたら
実はそもそも人間の構造上
ちょっとでも
座骨をね
高い位置に座って
膝より高い位置にすることによって
長時間座れると
さらに実はですね
ゲーミングチェアーとかにはあるんですけども
腰とお尻の間っていうんですかね
ここを支えるね
クッションみたいなのを入れると
さらに効果的になるっていうの
最近調べてね
これをやるようになってですね
僕はちょっと
長時間プレイできるようには
スチームはそうなんですけども
実はそれ知ってからですね
座ってやる時もですね
それ専用のですね
クッションを買ってきたんですけども
最初はね
ニトリで2900円ぐらいの
低反発クッションみたいな
硬そうなやつを買ったんですけども
お、いけるぞと思ったのも
束の間ですね
だんだんやっぱりね
クッションっていうのが
良くなかったみたいで
クッションなんで
多少高いんですよ
高いんですけども
やっぱクッションなんで
へこむじゃないですか
気がついたらね
確かに座骨は膝よりは高くはなってるけど
言うほど高くなってないっていうことで
やっぱりね
1時間は持つけど
2時間は持たないなっていう
感じになっちゃったんで
最近はですね
やっぱり
ゲーミング材質みたいなのを
買うべきかどうかまで
今悩んでるっていうところですかね
やる姿勢も関係してくるんだろうな
っていうことも
考えたりするようになってるんですよね
今ね
そんなことを色々と
喋っておりますけどね
なんかね
今回もそうなんですよ
思い出
自分の思い出みたいなのをね
喋ろうと思った時に
どうしてもね
2006年以降かな
2006年かな
360とかプレステ3の頃の記憶っていうのが
プレステ2
それよりも前のプレステ2をやってた頃とか
もっと前のファミコンとか
メガドライブとかをやってた頃よりも
時間的には振り返るのにはまだすごい
手前のはずなんで
鮮明だと思ってたんですけど
言うほど記憶がないなってことに
モンハンの記憶はいっぱいあるんですけども
あれ何でだろうって
そんなにモンハンばっかりやってたかな
って思うぐらいに
何でなんだろうと思った時に
確かに買った
あれも持ってる
これも持ってるとは言えるんですけども
しゃぶり尽くしてもないし
エンディングまでも言ってないし
ただ持ってただけだったとか
最初の冒頭1時間2時間やったら
もうやめちゃったとかっていう記憶の方が
多くて
何でなんだろうなって
すごい数日ふと考えてたんですよね
そしたら
そういえばあの頃自分でも悩んでたな
っていうことをふと思い出してね
それも込みでちょっとしゃべりたかったんで
僕はそうだったんですよ
他の方はどうなんだろうなって
すごい気になったんで
しゃべってみたんですよね
ちなみにうちの上さんはその頃は
離れて暮らしてたっていうのと
再婚したっていう時期でもあったんですけども
モンハン以外だと
彼女はやりたいゲームをやってるけども
そんなに彼女ヒーローから多くなかったんで
僕が感じてるようなことはないんですよ
もっと言うと
彼女は海外製ゲームに見向きもしない子なんですよ
基本的には
キャラクターデザインがそもそも好みじゃないみたいなので
彼女はどうしてたかっていうと
BLゲーとかやってたんですよPCでその頃は
まさに2006年とかでガンガンにやってた頃ですね
BLゲーとかね
だからBLゲーかモンハンかみたいな感じだったと思うんですよ
彼女はね
あとテイルズをやるぐらいですね
プレステ2とかでね
ただ彼女の中でも
どうなんだろうな
プレステ3で出たテイルズに関しては
あんまりいい話を聞かなかったっていう時は
覚えてるっていうぐらいかな
まあね
ネガティブな話ばっかりしててもしょうがないですけど
僕の方がですね
モンハンやってるとかよく言ってるんですけど
実のところ言うとですね
ゲーム買ってねえんですよ
買いたいなとは思うし
別に買えばいいじゃないかって話なんですけど
いまいっぽ踏み出せないというか
例えばエースコンバットね
エースコンバット
えーとね
逃しちゃったんですよね
購入特典ね
購入特典が先行
予約特典があるんですけど
これが予約特典なんで
発売日以降に買ったら付かないんですよね
これは何でかっていうと
どうやら
特典として付けるということを前提に
戦闘機作ってるところに許諾がいるんですよね
やっぱり
売り物か売り物じゃないかによって
インセンティブが違うんだろうなと思うんですよ
多分あの
戦闘機メーカーって航空機メーカーに
との契約がね
多分これ車なんかも一緒なんですけどね
レースモノの車で実車が入ってると
多分そういうことだと思うんですけど
なんですよね
いま現在なんか僕がチラッと見たニュースだと
ナムコが
ちょっとあまりにも声が多かったんですかね
なんで再度
発売できるように
ちょっと検討とか
進めてるみたいな話は聞いたんですけども
それ言われるとね
先にエースコンバット8買っといてもいいんだろうか
っていう悩みもあるから
手が出ないっていうのが一点でしょう
FFレゾナンスへの違和感と収録習慣
あとね他にもね
鬼武者も未だに買ってないんですよ
であと
僕今これ収録してんのが
ついに日付変わっちゃって
26日か
26日で
モンスターハンターね
モンスターハンターじゃないわ
なんだっけファイナルファンタジーだ
ファイナルファンタジーレゾナンスね
どうなんでしょうか
出てますよね
いまお!
いまスチームで見たら
圧倒的に好評じゃないですか
圧倒的に好評とはすごいな
僕もねただ一点だけが気になるだけで
気持ち的には体験版ちょこっと触った時点で
もう悪くないとは思ってるんですよ
悪くないとは思ってる
だったら買いなよって思われると思うんですけど
多分ねこれはね
僕とか古いFFからやってる人だけなのかな
わかんないですけど
僕はね特に思うんですけど
クラウドさん出す必要あるんすかっていうところなんですよ
過去タイトルのキャラクターを
なんで出してくるのかっていうところが
僕すごいちょっとね
ここだけが引っかかるんですよ
FF毎作ね
毎作なのかわかんないですけど
いい作品だとは思うんですけど
今回のもね
いや俺これ別にクラウドさんとか
他のね歴代のキャラクターが出てこなくても
単性コマンドバトルだしHD2Dだし
すごい雰囲気出てるからいいのになぁと思ってて
この一点だけがすごいずっと引っかかるんですよ
なんでちょっと買わないんですけど
買わないっていうか買ってないんですけど
ただ評判はいいんですよね
今すごい評判いいですね
なんかね今ちょっとどうなんだろう
やっぱりその中には
いやこんなんでいいんだよこんなんでFFは
みたいな感じのことをおっしゃってる方も
今軽く雑談にね
Steamのちょっとレビューを見てたんですけども
やっぱり多分僕と同世代の人なんじゃないかな
これ言ってる人はね
僕もねこんなんでよかったんですよ
ロールプレイングはFFはドラクエは
みたいな感じのノリなんですよね
ぶっちゃけね
HD2Dでオクトパストラベラーが出た頃に
これでだからドラクエやったらいいんじゃない
FFやったらいいんじゃないって
僕はずっと思ってたんですけども
なんか堅くなにね
ドラクエはドラクエFFはFFっていうので
こっちの路線HD2Dではもってこなかったじゃないですか
やっとFFがこっちに来たんだなーとか
思ってて期待したんですけどね
これもね
俺が老害なのかな
クラウドさんはクラウドさんでいいじゃないですか
最新作っていうかリメイクシリーズが出てるし
FFもドラクエもそうなんですけども
シリーズ通してスターウォーズみたいな
でっかいサーガになってないんだから
そんなにつなげなくてもいいんじゃないですかね
つなげるっていうかね
出てこなくてもいいんじゃないですかね
って僕は思うんですよ
逆にやってない人がこれ見たらどう思うんだろうな
って思っちゃったりしますからね
ちょっと気になるのは
スクエア側はクラウド知ってて当然
とか他のキャラクターも知ってて当然でしょ
みたいなぐらいのノリで
押し付けられてる感があるから
ちょっと気になるなって思うんですよね
あんまネガティブなこと言うとダメだな
最近ね僕も結構吠え倒してたんでね
なかなかちょっといかんなーと思って
新規一点変えなきゃと思ってたんでね
吠えるなー
なんかね吠えちゃダメなんですけどね
そんな感じでね
なかなかと本当になかなかと喋ってるな
そんな感じでね
僕今回ね
何なんだろう
更新が遅れてる理由でね
やっと今日気づいたことがあるんですよ
本当に今日気づいたことがあるんですけど
この数週間
帰ってきて仕事から終わって帰ってきて
お風呂入ってご飯食べたりして
ふーってすると
実はね帰ってくるまでとか仕事中とかに
今日はポッドキャスト撮ろう
あのことを喋ろう
これを喋ろうとかね
あの企画
企画っていうか
あれについてちょっと調べようとかね
色々考えたりするんですよ
ですけど帰ってきて
お風呂入ってご飯食べたりすると
リラックスモードになっちゃうと
途端にね
やる気が失せてるっていうね
実はですね
今私これ喋ってるのはですね
職場から帰ってきた後に
ちょこっとだけね
本編で喋ったことを
一部ちょっと調べたりとか
した後に
もう速攻撮ってるんですよね
だからこれからお風呂入ったりご飯
食べたりするんですけども
やっぱね
ちょっとやり方変えんといかんな
っていうことにやっと今日気づきました
だから俺更新遅れてるんだ
201回かな
あれなんかもうちょっとひどかったですもんね
もう今公開してるんですけども
本編とエンディング撮った後に
オープニングだけ
あれだいぶ経ってからですよ
1週間以上経ってから
オープニングだけを撮ってるっていうね
1週間あったら
オープニングなんて1分あるかないか
みたいな喋りなんで
ちょっと喋ってつければいいんですけどね
それができなかったっていうのは
やっぱりこの
自分のねこの
あのなんていうかね
自分の中にある
モードスイッチの切り替えが勝手に
行われてるなってことにやっと気づいてね
だから今ね
こうやって昔は
昔っていうかほんとちょっと前まで
半年前3ヶ月前ぐらいまでは
こういうことに
近いことしてたんですけどね
ちょっと間が空くとね
もう忘れちゃってたんで
ちょっとねその辺もまた
元に戻すっていうか
感じで今後収録して
喋っていきたいと思います
ちなみに次回何やろうか
っていうことはまだ何も決まってないんでね
頭抱えてるところなんですけどね
ちょっと頑張ります
ということでね長々と
聞いていただいてありがとうございます
それではさよなら
おやすみなさい
01:30:07

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