お疲れ様です、たくです。今回はですね、ちょっと前回ね、202回とか201回で、まあ僕がね、こう、まあ200回も過ぎたことだしっていうので、改めてゲーム、僕が今までにどういうゲーム機買ってきたのか
っていうね、ことを喋ってたと思うんですけども、前回の200、前回だな、前回の202回が、結構ね、途中から、
雑になってたなぁと思って、まあそれの補正、補正っていうか、まぁちょっとね、それを、ちょっと補強する感じで、
あの、XBOX 360とか、Dreamcastとか、まあ、PS3とかWiiとか、まあそれ以外にも、あの携帯ゲーム機もいくつか喋っております。
で、まあそんな中でね、実は今回ね、あの前回の続きっていう感じでもないんですよ。
というのも、ちょっと間空いてます。で、僕が今回喋りたかったっていうのが、あの、
2006年頃かな。 具体的に年数で言うと、この頃に実はちょっと当時僕悩んでたっていうのを、今回喋るにあたっていろいろ、
まあ、ハードなんかを調べてた時に、思い出したんですよね。
で、これ結構ね、まあ今2026年でしょ。 本当に2006年頃からどうなんだろう。
10年は言い過ぎでしょうけども、でも結構長らく、こう、迷うというか悩むというか、感じがあったんですよね。
で、その辺についてちょっと喋ってます。で、よかったらね、あの、その頃、番組本編でもエンディングでも言ってると思うんですけども、
もしよかったらね、それ聞かれた方で、あの僕はこの頃はこういう感じでした、みたいなのを教えていただけると嬉しいかなと思います。
というのは僕が結構実は本当に、この2006年頃かね、世代で言うとXboxとか、Xbox 360か、360とかプレステ3とかWiiの頃に、
なんかね、僕がついていけないというか、ゲームに対して、
僕ゲーム好きなんで、あんまりゲームが嫌だとかって思いたくないんですけども、なんか嫌ってことはないんですけども、
なんかすごい悩んでた時期だったんですよね。ゲームに対してね。なんでそれを喋ってるんですけど、もしね、だからその頃、僕はこうでしたとか、私はこうでしたっていう感じのね、
で、あの教えていただけるんだったらね、またお便りとかでもちょっといただけたらなぁと思うぐらい、今もね、
僕これ本編エンディング喋った時に、今これオープニング撮ってるんですけど、まぁね、そんな感じでこの後の本編喋っております。
それは別に重い話ではないんですけども、ただ僕は今回これを、簡単に言ったら202回の補足として作ろうと思ってたんですけども、
資料というか、ハードのメモ書きを書いていくうちに、なんかちょっと、あれ?この頃っていうのがすごい引っかかって、それでちょっと引っかかったことに関してずっと喋ってるんで、後半の方はね。
なんですけども、まぁもしね、だからそういうので、皆さんはどうだったのかなっていうのも、ちょっと良かったら教えてくださいという感じで、なんかオープニングできないお便りを皆さんに求めてるっていうのも珍
しいんですけどね。
まぁ良かったらこの後本編聞いてください。よろしくお願いします。
はい、ということでですね、現在ね、202回まで作った状態で、これ喋ってるんですけれども、202回聞かれて、多分ね、201回も202回もどうなのかなーって思いながら、僕もね202回聞いたんですよ。
結構後半が雑だなぁとか思ってて、でまぁちょっとその後ね、資料的にメモというか、そういうので、あの、まぁそうですね、プレステ2とか、そうですね、その辺ぐらいからまとめようかなぁと思ってたんですけども、
まぁまとめた部分もあるんですけどね。
そうですね、まだまだね、結構実は、もっと喋れよみたいなハードいっぱいあったんですけどね、それ以外にもね。
で、ちょっとね、まぁプレステ2はまた今度喋ろうかなぁとは思うんですけども、サクッとね、喋れるやつ、例えばそうですね、それ以降っていうので、そうですね、あれ多分プレステ1とかサタンぐらいで多分、それ以
降は雑に多分喋ってたと思うんで、
そうなんですよ、購入の理由みたいなのが、喋るって言ってたのにね、それがなかなか後半薄かったなぁと思ったんでね、ちょっと反省しておりまして、もう一回ね、あの、泣きの一回ってわけじゃないんですけど、多分
ね、まとめてたらね、これ多分一回では済まないなぁと、泣きの一回では無理だなぁとは思うんですけども、できるだけコンパクトに喋っていこうかなぁと思います。
まぁそんな中でね、もうすでに飛ばそうかなぁと思っているのがですね、多分何なんだろう、あれだな、今自分のメモとかを見ていると、あ、あれですね、多分ね、XBOXとかはちょっと今回喋らないと思うんですよね、
初代のね、XBOXとかは、で、えーとね、Dreamcastちょっと喋ろうかな、Dreamcastはですね、1998年の11月27日に発売されたんですよね。
で、これは、いわゆるそれこそプレステ2よりも先に出てたハードなんですよね。
ですけど僕はですね、こっから約1年近くかな、あの、1999年8月5日以降に購入してます。
多分でも8月5日だったのかなぁ、当日だったかその、あ、日曜日に買ったなぁ、日曜日に買ったから多分ね、8月5日から数日後だったと思うんですけども、1999年のね、多分8月5日、金曜日くらいと考えたら、
6、7ぐらいに買ってるのかな、すいません今カレンダーも見てないんでね、勝手に予想で喋ってるんですけどね、すいません。
何かっていうと、8月5日以降にって僕が言ってるのはですね、8月5日、1999年8月5日に何があったかっていうと、ソウルキャリバーが発売されたんですよ。
さすがにね、僕もあのDreamcastはちょっとスルーしちゃってたんですけれども、ソウルキャリバーはやりたかった。
というのは、その前に出てた、プレステで出てたね、あの、ソウルエッジね、ソウルエッジのプレステ版の出来が非常に良かった。
対戦のゲームとしてはどうなんでしょう、雑だったりするところもあるのかもしれないんですけれども、僕は基本的に家で一人でチクチクやって、たまにね、友達が遊びに来たりすると、対戦するとかなんですけどもね、
この頃になるとですね、ちょっとなかなかね、我が家に友人が遊びに来る機会も少なかったんですよね。というのはやっぱりこの、うちの息子が97年生まれなんですけども、やっぱりね、わんわん泣く子供がいたりとか、
やっぱり手のかかる子供がいるみたいな感じもあって、みんな遠慮して遊びに来なくなりましたね。
そうなんですよね。だから一人でやってたりはするんですけども、そういう家でね、一人で格ゲーやるっていうところで、結構ソウルエッジまで長らくやってたゲームなんですよ、あれもプレステのね。
いわゆるコンシューマー移植に対してのアレンジとかが、そういうのが結構よくできてた作品で、オープニングムービーなんかもね、僕も起動するたんびに見てました。
たしか当時シーグラフっていうね、CGのいわゆるコンクールというか、そういうのでも賞を取ってたと思うんですよね。そのソウルエッジの続編ということで、ソウルキャリバーっていうのが出ると。
アーケードでももちろん僕はやったりはしてたんですけど、そんなにね、仕事とかもあるから、そんなに熱入れてやれてなかった中で家でできるっていうのでね、これ買いましたね。
で、ドリームキャストはね、そうですね、そういうのもあってやって、ドリームキャストはなんか僕が覚えてるのは何なんだろうな、オラタンとかね、バーチャルオラトリオタングラムとか、あとクレイジータクシーね。
クレイジータクシーはね、僕もなんですけど、これ発売日よりもだいぶ後に買ったんですよね。会社の人に教えてもらって、会社の人って俺の部下だけどな。
で、なんかアーケードゲームセンターに連れて行かれて、そこで見せつけられて、あ、これ面白いなって、それで買った覚えがあります。
で、これはね、まだ当時だから2歳、3歳くらいからうちの息子が、あれがね、ものすごいクレイジータクシーのバカっぽいところが気に入ったんでしょうね。
ずっとあれをやってくれっていう、なんか当時ね、クレイジータクシーって言えないんですよ。
で、冒頭で歌が流れるじゃないですか、いきなりスタートしてやるとね、なんかね、うちの息子が確かにヤーヤーヤーをやってくれってよくね、僕にせがんでて。
で、うちの神さんもそれでさせられてたんじゃないのかな、僕がいない時はね。
だからうちの神さんもまあまあクレイジータクシーうまかった覚えがあります。
これのせいでね、コントローラー2つ、3つくらい潰してますね、結局。
当時ね、子供はできなかったんですよね、子供はなんかやらなくて、ずっと見てた。
見るせんみたいになってましたね。で、僕とか神さんがやらされるっていう判明になりましたね。
そうですね、で、これだいぶ後なんですよね、だから買ったのは。
多分ね、それよりも先にね、僕はコードベロニカ買った覚えはありますね、バイオハザードね。
これはよかったな、怖かったっていうのもあったけども、
プレイステーション以外のハードで、
プレイステーションよりも、というかプレイステーション以外のハードで、
まずバイオハザードが出るっていうのは、移植でバイオハザードはサターンにはあったんですよ、1作目はね。
じゃなくて、オリジナルのね、バイオの作品が出るっていうこと自体が、
セガのハードでっていうのもすごかったし、
これよくできてたなっていうのは僕も今でも覚えてますね。
そうですね、これは結構僕、なんかもうね、漠然となんですけど面白かったとか、
それまではね、プレイステーションだったっていうこともあって、
絵をね、ペタッと貼ってたっていう感じの、その上を歩かせてるっていうところだったんですけど、
ちょっと変わってたんじゃなかったかな、視点が。
あとね、2012年12月21日にはファンタシースターオンラインね。
これがやっぱり僕にとっては、ドリームキャストを語る上ではやっぱり、
まあまあいろんな、他にもね、買ってるタイトルはあるんですけども、
やっぱり僕の中でのドリームキャストの印象っていうと、
ソウルキャリバーとファンタシースターオンラインっていう、
この2本が一番やっぱりデカいかなと思いますね。
ファンタシースターオンラインは、
そうですね、あの、コンシューマーゲームでは、
実は初じゃないんですよ、実は初ではないんですよね。
この前にハドソンがルーンジェイドっていうゲームを出してるんですけども、
ただ僕はちょっとそれはやらなかったんで、当時は。
で、ファンタシースターオンラインで初めてコンシューマーゲーム機でオンラインRPGをやりました。
だからオンラインゲームの入り口は実はこれなんですよね、僕はね。
なんで当時はそれですごい衝撃を受けた覚えがあります。
テレ放題にこのために入りましたし、
後々回線変えてADSLに変えて、
あのブロードバンドアダプターっていうね、
あのドリームキャストって元々アナログモデルが本体にくっついてるんですけども、
これをブロードバンドアダプターっていうね、
ランケーブルが刺さるやつにね、切り替えたりとかできるアダプターにまで買ってやってましたね。
でね、ちょっとね時系列で今これ2000年までちょっと話しちゃったんですけど、
ハードとしてはですね、
僕だからちょっとこの近辺結構俺金使ってんなーって思ったのは、
99年8月にね、
あのソウルキャリバーやりたさにドリームキャスト買ってるんですけども、
99年はですね、3月4日にですね、ワンダースワンが発売されました。
僕ね発売当日ではなかったんですけれども、
あのほどなくしてね購入しました。
えーとね、なんかねこれはね僕のね、
僕当時雑誌の編集で僕の上にいる偉い人っていうのが会長っていうか社長を含めて4人しかいないんですよ。
だから結構僕ねその会社はまあまあ上の方にいたんですけども、
4人のうち3人は営業職のそれぞれの長なんですけども、
2番目に偉い営業職の長がワンダースワンを発売日に買って僕に見せびらかしてたんですよ。
なんでゲーム、あんまりそんなにやるにしてもそんなねガッツクような人じゃないんですけど、
やっぱねそれはねワンダースワンのねうんちくだったりとかね、
なんかどっかでファッション誌かなんかで見たのかな、
あとやっぱりそのデザイン性だったりとかそのコンセプトね、
炭酸電池1本で動くとかね、
確かこれグッドデザイン賞とか取ってたと思うんで、
ゲーム誌じゃないところにもやっぱり訴求してたんじゃないのかなと思ってその人が買って、
うんやっぱりこれはええぞみたいな感じで、
お前なんで買ってないんだぐらいのことを言われて、
で僕もねまあ確かに本体価格も安かったんで、
その後ね軍兵させてもらったら面白くて、
僕はね横井軍兵さんが大好きなんですよ、
実はどうでもいい話じゃないんですけども、
あの学生時代からね横井軍兵さんの発想というかあれをね、
すごい意識した学生で、
まあいわゆる枯れた技術の水平思考とかね、
その新しいものに目を向けるっていうんじゃなくてっていうね、
その発想が僕はすごい好きで、
その枯れた技術の水平思考もそうだし、
ファミコンの十字ボタンを作ったとかねディスクシステム作ったとか、
ゲームボーイとかね、
そのなんか任天堂のハードの方でも、
ハードの方でもっていうか、
ハードの方ではレジェンドだった人なんですよね、
まあこの方がね退社されて独立して、
まあ作られた会社がね、
あの設計開発したっていう、
まあまあ横井軍兵さんがね、
設計開発したっていうことでもまあ有名なんですけれども、
横井軍兵さん、
このワンダースワンが出た頃っていうのは、
もうすでに横井軍兵さんがお亡くなりになられて、
数年経った時だったんですけどね、
僕がそうですね、
横井軍兵さんの不法を知ったっていうのは、
ファミ通の関東のニュース記事かなんかで僕知ったんですよ、
当時ね、やっぱりこう僕も、
僕ね、
まあなんていうのかな、
まあ一ゲームファンとしてですよ、なんですけども、
横井軍兵さんが亡くなられたっていう不法を知った時に、
実はちょっとね目頭が熱くなって泣いたんじゃないのかな、
ちょっとぐらいね、
あの僕の中では、
あの結構心の死というぐらい、
当時企画だったりとかをね、
僕は志してたりとか、
やっぱり職種というか業種は違えど、
雑誌の編集とかをやったりとか、
そういうのにしても、
今でもそうだと思うんですけど、
どっかにこの横井軍兵イズムというか、
こういうのが僕の中に残ってて、
それはやっぱりあの人がすごいなっていうね、
僕結構そういうところがあって、
そうなんですよ、
あの任天堂の中でやっぱり、
尊敬する人ってやっぱりすごいなって思う人って、
宮本茂さんだったりね、
山内社長だったり、
岩田さとるさんだったりとか、
いらっしゃるんですけど、
僕ね、
そうですね横井軍兵さんと、
後々お亡くなりになる岩田さんが亡くなられた時って、
ちょっとね軽く涙流しちゃったぐらいのね、
あれなんですけどね、
ファンなんですけども、
だったらなんで買ってないんだみたいな話なんですけどね、
なんだったんだろうな、
まあでもその横井軍兵さんの遺作ですよ、
ワンダースワンはね、
買いましたね、
ほぼほぼあれですけどね、
このモノクロ版はね、
ほぼ軍兵専用機でしたけどね、
僕の中ではね、
後々なんか、
うちの神さんも軍兵にはハマってたんで、
タレパンダの軍兵っていうのが多分同婚されてたんじゃないかな、
タレパンダホワイトっていうね、
本体があったんですよ、
懐かしいですね、タレパンダね、
なんかそれを妻には買い与えた覚えがありますね、
そうですね、
まあこれはね、
後々、
そうですね、
ワンダースワンクリスタルじゃないや、
ワンダースワンカラーかさっきに出てるの、
それも買うんですけどもね、
ファイナルファンタジー1かなんかと同婚されてたやつを買うんですけどもね、
そうですね、
まあこれも、
でもカラーになってからちょっと買ったりとか、
その後クリスタルも買ったからだいぶ経ってからね、
クリスタルも、
クリスタルはなんかもう、
投げ売りされてた頃ですね、
買った覚えがありますね、
まあそんな感じですね、
だからね、ソフトはね、後々その、
ちょっとワンダースワンから撤退するってバンダイが、
こう、
行動が出た後ぐらいに結構僕なんか安い値段でソフトを買い漁った覚えがありますけども、
そうなんですよ、
ワンダースワンといえばやっぱり軍兵っていうね、
イメージしかなくて、
すいません、そんなところですかね、
で、ちょっとね、
時間進めると、
2001年3月21日ね、
ゲームボーイアドバンス、
えーとね、ちょっとゲームボーイとかも喋ってなかったんですけど、
ゲームボーイカラーを僕はね、
あの、
持ってたんですよね、
それよりも前にね、
で、
結構ね、ゲームボーイカラーも、
どうだったっけな、
結構、
発売されて、
ちょっとして、
1年ぐらい渡ってたと思うんですよね、
ぐらいで、
あの、
買って、
あのー、
なんだろう、
カードヒーローとか、
モンスタータクティクスとかも買ってたけど、
ちゃんとやれてないな、
そうですね、
僕ゲームボーイ結構ね、
やってるようでやってなかったりするし、
っていうので、
なんともね、
あんまり言うほど、
喋れるほどあれなんですよね、
うーん、
なんですけど、
このゲームボーイアドバンスはね、
まあ、
すごい、
まあ簡単に言ったら、
うーん、
単純に、
スーパーファミコンの絵が、
携帯できるぐらいの印象だったんですよね、
こう間違ってないと思うんですけど、
ほぼほぼ、
まあ、
あのー、
処理能力はね、
あのー、
64ビット、
任天堂64に匹敵するんじゃなかったかな、
確か、
でね、
僕ね、
確かロンチがこれ、
25本ぐらいあったんですよね、
今でもどうなんだろう、
ロンチとしては、
過去最高になるのかな、
まあ、
それでね、
僕発売日予約もしてなかったんで、
こんなに人気になるとはと思って、
買えなくて、
発売から1ヶ月ぐらい経った頃に、
当時あの、
JR大阪駅ね、
まあいわゆる梅田ってやつですね、
ねえ、
ソフマップがあったんですよ、
また当時、
で、
そこでね、
なんか買った覚えがあります、
で、
同時購入はミスタードリラーでね、
なんか携帯ゲームってこれパズルね、
ワンダースファンの軍兵もそうなんですけど、
相性がすごく良くて、
僕の中でもね、
通勤中にね、
やれるとかね、
そんなんで買った覚えがありますね、
で、
まあ、
この後、
そうですね、
なんかね、
まあ、
そうだな、
僕は、
ゲームボーイアドバンスでは、
この初期型では、
まあ、
その後ね、
タクティクス王がガイデンとかは買うのかな、
そんなにソフト買ってなかった覚えがありますね、
でも最初はね、
で、
この後、
この後っていうか、
かなあ、
話すのかなあ、
まあ2002年ぐらいにね、
ですね、
もう以前にも一回話してると思うんですけども、
あの、
僕とリエネさん一回離婚するんですよね、
で、
その、
離婚して僕が独身になった頃に、
何だったっけなあ、
あの、
うん、
落ち着いた頃ぐらいに、
なんか、
ゲームボーイアドバンスSPと、
ファイナルファンタジータクティクスアドバンスを買うぐらいまでは、
結構一時ね、
あの、
ゲームボーイアドバンスから離れてたかなあ、
という感じでしたかね、
そんなところですかね、
で、
それ2002年の話なんですけど、
それよりも前のね、
また戻るんですけども、
で、僕ね、今回その先ほどから言ってるように、
この2006年代というかね、
この頃になると、
僕だけなのかな、
ちょっとね、変わって、
ちょっと今でもなかなか味わうことのない気分というか、
虚無感みたいなのに襲われるようになったんですよね。
ちなみにですね、
2006年はですね、
先ほどWiiは12月2日なんですけども、
それよりもね、前のね、
11月11日にはですね、
プレイステーション3が発売されております。
何でしたっけ、名言ありますよね。
あ、あれですよ。
物を売るってレベルじゃないぞっていうね。
未だにたまに見かけるネットミームというかね、
ありますけど、
意外とね、僕実はプレイステーション3もね、
スルーした覚えがあります、この時ね。
で、僕が実際に買ったのは、
それから約2年近く後にですね、
メタルギアソリッド4ガンズオブザパトリオットプレミアムパックというね、
51800円らしいですね。
これを買いました。
メタルギアソリッド4とオリジナルカラー、
鋼を施した本体、
同色のデュアルショック3も同梱されているらしいですね。
で、これは本当にメタルギアソリッド4が出るということで、
やりたいなと思って買ったんですけども、
で、いわゆるね、何が言いたかったかというと、
この辺ぐらいから僕が困ったことってさっきから言ってんのは、
これメタルギアのためにプレステ3買うんですよね。
で、その後ですね、このプレステ3に関しては、
まあ簡単に言ったら、その後ソウルキャリバーの、
何だったっけな、ソウルキャリバーで確かダースベーダーが使えるとか言って、
それ買ったけど、もう適当に遊んだ後ね、
動かなくなったんですよ。使わなくなったんですよ。
で、このね、メタルギアソリッド4の、
同梱っていうか特殊な本体じゃないですか。記念的なね。
これ売却しちゃうんですよ。
あまりにもプレステ3動かさなさすぎて、僕が。
で、Wiiは売らなかったんですけども、
で、あとXBOXも売りはしなかったんですけども、
XBOXがね、まだ一番まともに欲しいゲームがあるような気がしたハードだったんですよ、当時。
というのは、僕がこの2006年ぐらいから来とね、
いわゆるXBOX 360、プレステ3っていうのは、
当時のね、ハイエンドじゃないですか。で、ちょっと経路が違うっていう意味ではWiiがあって、
だからWiiはちょっとスペック的には360とかプレステ3よりは若干下回るんですけどもね。
ただね、この頃ね、
確かにプレステ3、XBOX 360、特にプレステ3かな、
すごいのは分かったけど、欲しいのかって言われると欲しいと感じないんですよね。
だから結局、メタルギアとかのために買ったけど、全部売却しちゃってるとか、
360のソフトに関しても、
なんとか360はね、さっきほど言った、
モストウォンテッド、ニードフォースピードだったりとか、
あるんですけども、毎月ゲーム買うかっていうと、そこまでなんですよね。
事実、僕はエルダースクロール4オブリビオンのために液晶テレビね、今も使ってるんですけどね。
てかもう20年以上使ってるんですよ、僕の我が家にあるテレビはね。
あるんですけども、そのテレビも買ったんですけど、
なんかね、なんていうのかな、今もね、味わうことが少ないんですけども、
若干似てるかなと思ったのは、プレステ5が発売した頃にも似たようなことを味わったんですけど、
すごいと、映像がすごいとかは分かるんだけども、
これを俺はやりたいのかなっていうね、なんかやりたいゲームがね、
本当になかったんですよ。
で、今回ね、これ喋るにあたって、俺この間どうしてたんだろうなってずっと考えてたんですよね。
そしたらですね、この頃に、まあ2006年なんですけど、2007年ぐらいから、
結構救いの神が僕の中に来るんですよね。
それ何かっていうと、モンスターハンターポータブルセカンドとかね、
いわゆるPSPと任天堂DSのゲームを遊ぶようになるんですよね。
特にね、モンスターハンターポータブルセカンドは、この頃ね、いわゆる次世代機っていうのかな、
次世代機って毎回次世代機って言うからなんとも言えないんですけど、
この360、PS3、Wii、でもっと言うと、この後のWiiUとか、
WiiUは言い過ぎだな、でも結構長らくね、僕がゲームを止めなかった理由というか、
僕がゲームにつなぎ止めてもらえてたのは、多分モンハンなのかなと思ったりするんですよ。
ちょっと別にね、今回モンハンを惨事するために喋りたいと思ったんじゃないんですけども、
このね、2005年ぐらいから、5、6年ぐらいから、本当に結構ね、ゲームに困っちゃったりしたんですよ。
買ってはいいけど、これって面白いのかな、みたいなね、
っていうような、なんかね、多分ね、面白いと思うんですよ。
おそらくね、だってそれはファミ通とか、他のゲーム雑誌とかでも、
正規のクソゲーみたいな言われ方をしてないんですよ。
で、それなりに評価は出てるんですけども、
ただね、僕の中で、なんかこう、
俺がやりたかったゲームってこういうもんだったのかな、みたいなことで、
すごい悩む日が増えた、悩むっていうかな、なんかそういうのが出てきた時期でもあった覚えがあります。
で、そうこうしてると意外とさ、例えばゲームボーイアドバンスで、
メイドインワリオやったら面白いとか、
モンスターハンターセカンドとかね、Gとかね、やったらこれは面白いっていうのはわかるんですよ。
だけど、いわゆるハイビジョンテレビですごいリッチなグラフィックで、
やらせてもらえるっていうものが、面白いのかなってずっと悩んでて、
部分部分ね、例えばコールオブデューティー、モダンウォーフェアとか、
ロストプラネットとか、やってて面白いなっていうゲームもあるんですよ。
どうなんでしょう。
満足感っていう意味では、10本買って1,2本満足するゲームがあればよかったぐらい、
結構僕の好みが悪い、僕の好みっていうか、僕が自分の好みに合うゲームを買えてないのか、
それとも僕の好みがめんどくさいのかちょっとわかんないんですけども、
結構この時期ね、すごい長かったかな。
でもそれこそプレステ4とか、
プレステ4も結構後々になるまで買わなかったんですよ、僕。
プレステ4とか、買っても言うほどできてなかったみたいなね。
どちらかというと、なぜか携帯ゲーム機をチクチク触ってる時間の方が長かったっていう覚えがずっとあって、
そうですね、プレステ5ぐらい、最近なんですけども、
プレステ5も出た頃っていうのは、
僕は発売2週目で買えたからよかったって思ったりはしたんですけども、
じゃあね、その後プレステ5で買いました。
あなたは最初何のゲームをしたんですかっていうと、
プレステ5を買って1年数ヶ月寝かしてました。
プレステ5のソフトはね。
プレステ4のゲームはしてるんですよ。
モンスターハンターワールドとかをプレステ5でやるようになったし、
プレステ5をせっかく買ったのに、プレステ5専用ソフトっていうのは、
グランツーリスモとかエルデンリングぐらいまで、1年数ヶ月確か買えてないっていうね。
なんかね、ここ最近はそういうちょっと悩みというか、
今ちょうどハイエンドなゲームはハイエンドなゲームでいいもん出てるし、
買えるようになってきてるんですけど、
意外とね、そうなんですよね、この2006年頃がきっかけで、
ゲームが嫌いになったわけではないんだけど、
自分がちょっと合わないようなことを感じる瞬間がたまにあるなと思ってて、
そこにね、結構救いの手を差し伸べてくれてたのが、
Wiiとかね、WiiUは結構僕の中ではそんなにソフトの装着率って言うんですけども、
ソフトを言うほど購入できてなかったんですけど、
Switchが出た時にはちょっとね、後々考えると結構な本数買うようになったんですよ、Switchとか。
Switchでゲームのやるように、またやるようにってことはやってはいたんですけど、
あと3DSかな、3DSとか結局でもモンハンきっかけが多いのかな、
でもモンハンだけでもないんですけどもね。
ただモンハンっていうのが特にこの2006年代以降は、
僕の中ではその存在がでかいって、いまだにやっぱり僕がモンハン好きだって思ってるのは、
たぶんこの頃、XBOX 360、PS3、Wiiの頃に、
なかなかハードコアにゲーム楽しめてることが少なかったかなっていうところがやっぱりでかいのかな。
360でね、例えばエースコンバットとか買ってたりもしましたし、
Wiiではね、先ほど言ってたモンハントライやったりとかあるんですけどもね。
だから必ずしもね、この世代がなかなか全部がダメになった僕の中だねっていうことでもないんですけども、
ただどうなんでしょう、この虚無感とまでは言わないんですけど、
なんかね、なんかこう、あれ俺ゲームつまらないって思い始めてるのかなってね。
自分が結構路頭に迷うみたいなことがちょいちょいあった時代で、
ゲームに対してね、なんか買ったはいいけどみたいな感じのね、ことがちょくちょくあったっていう時期だったかな。
決してね、ゲームが面白くない、いわゆるこの頃になるとね、逆にクソゲー探すのが難しい時代なんですよ、たぶん。
あとは自分に合うか合わないかなんですけども、
自分が買おうって欲しいな、やってみたいなって思った時点で、自分に多分合ってるはずだと思うんですよ。
僕スポーツゲームはやらないんで、基本的にね。
だからその、例えば野球のゲームとかサッカーのゲームを意味もなく買ったりしないんですよ。
それは自分があんまりそういうのに詳しくもないし、あんまり興味持ってないから、
なんですけども、スポーツゲームを買う時に自分に合ってないなって思うならまだしも、
分かるんだけど、分かるっていうか、欲しいと思って買ったはずなのに、なんかやってみたら合わないなぁみたいな感じで。
結構ね、そうだなぁ、ほんとに、今ね、こうやって喋りながら思い出してみると、
そうですね、10年ぐらい続いたんじゃないのかなぁ。
だからそのモンハンのおかげっていうのもあったし、
あとちょうどね、この頃かな、XBOX360で出た中にストリートファイター4が出たんですよね。
で、このストリートファイター4がグラフィック的には3Dなんですけども、
やってることは2Dの一つのスキルがあればやれるっていうところで、
なんかこの辺がね、3Dだから徹底操作を複雑にしたりとか、見え方を複雑にすればいいっていうんじゃないんだよな、ゲームはっていうのに、
僕がなんかどっかでね、やっと、プロモーションですごそうに見えるからといって手を出しちゃいけないっていう、
自分がこれが本当にやれるのか、やりたいと思うのかっていうのをね、
もう一段階深く考えるようになったきっかけがこの頃なのかなっていうので、
ちょっとね、なんかね、言語化してるとは難しいと思うんですけど、どうなんでしょうね、
同世代の人でこの360プレステ3Wiiぐらいの頃ってどう感じてたんだろうなっていうのをね、今回ちょっと聞きたかったところはありますね。
まあ同世代じゃなくてもいいんですけども、年下の人でもね。
いや意外とこういうのが入ってきて面白かったですとかっていう人もいると思うんですよね。
僕はね、だから360でしょ、特に360とプレステ3になってから感じたのはやっぱり海外のゲームが当たり前のように陽ゲーが入ってきて、
まあフォールアウトだったりとかスカイリムとかエルダースクロールオブリビオン4ね、スカイリムの前作とか、名作って言われるじゃないですか。
僕フォールアウトはね、XBOX360で出たフォールアウト3から持っておりますけども、
実はですね、合わないって思ってるんですよ。なんかね微妙に、なんか違うなっていうね。
これ贅沢な悩みなのかな、買っといてそれはって言われるのかもしれないんですけども。
僕ね結構昭和の人なんで、ですけど、僕がね好きなセリフがあって、これも今確認できないと思うんですけども、
スターシップトルーパーズっていう言葉を言えば多分ご存知の方いるのかな。
いわゆるロバート・A・ハイラインっていう作家さんが作ったスターシップトルーパーズっていう映画になってますけど、
これ元々がね宇宙の戦士とかって言われたりするんですけども、
これを80年代ぐらいに、87年か86年ぐらいにサンライズがアニメにしてるんですよ。
でその僕はアニメ版を見た時に、そのアニメ版独自のセリフなのかもしれないんですけども、
すいませんね、まどろっこしい例えばっかりしてて、遠回りの。
そこでね、神谷明さんだ。
神谷明さんですね、筋肉マンの声のね。
神谷明さんが教官の役をやってるんですよ、宇宙の戦士。
これエイリアンとかと戦うやつなんですけども、
その人はね、パワードスーツを着てね、戦うやつなんですけども、
主人公はだからの士官候補生みたいなもんなんですけど、
そこでね、宇宙の教官の神谷明さんがね、演じる教官が、
そのパワードスーツをカンオケと例えてね、
カンオケが合わないんじゃないんだよ。
お前らがカンオケに合わせろっていうようなことを言うんでしょうね。
昭和ってこういう発想だよなって僕は思うんですけど、
僕もね、だからそういうところってね、結構あるっていうことが言いたかったんですけどね。
だから、多少気に食わなくてもお前がそれに合わせろよみたいなところを、
やっぱり僕もね、どっかに持たないとなって思ってるんですよ、自分の中ではね。
ゲームなんか特にそうかなって思ったりするんですけども、
それでもね、この2000、今回調べてて思ったのは、
360、プレステ3ぐらいかな、Wiiとか。
唯一の救いは、先ほど言ってるモンハン以外にも360は結構ね、
ソフト、おなじみのアーケード異色、例えばシューティングだったりとかもあったし、
まだプレステ3よりは結構僕ソフト買ってるんですよ。
だから360に至ってはですね、最終的にはですね、
僕の分でしょ、息子の分でしょ、神さんの分と3台買ってます。
ガンダム無双とかも2枚ぐらい買ってますしね。
なんですけど、プレステ3が結構困ったことに、
あのメタルギアのあれを売るでしょ、
その後にうちの神さんがテイルズやりたいからテイルズ買うんでしょ。
テイルズ限定モデルみたいなの買うんですよ。
だけどそれテイルズも、なんかね、
うちの神さんテイルズ好きなのに、
そのテイルズがあんまり面白くなかったのかどうかわからないですけど、
やっぱりいいやこれって言って、
彼女が売却しに行ってたっていうね。
これで2代目売却しに行ってるんですよね。
で、今我が家にね、あるんですよプレステ3。
これ3代目なんですよね。
同一世代で売って買ってっていうのを
そんなに繰り返すことってないんですけど、
僕の人生でもそんなにないし、
僕と妻の間でもそんなにないと思うんですよね。
なかなかね、これがどうだったんだろうなみんなっていうのが
僕はすごい気になってて、
あんまりこの頃の話って聞かないんですよね。
実は名作だったゲームの話っていうのは
いくつかは聞くんですけれども、
何とも言えないんですけどね、
別にベセスダが嫌いとかでもなんでもないんですけれども、
オールアウトも合わなかったなと思ってね。
世の中がこれはすごいって言われてるゲームだからこそ
買ってみたら意外と合わないで
頭抱えてた時期がこの頃だったかなとか
いう話をね、今回ちょっとしたかったんですけどね。
だからね、360とかね、もっと前のね、
ゲームキューブだったり、ゲームボーイアドバンスとか
あとドリームキャストとかの話、
この時代をちょっとね、遡って喋ってみたかったんですよね。
まあ本当はね、もうちょっと
それぞれね、詳しく話もしたかったんですけれども、
前回の補足ということで
ちょっと今回は喋らせてもらいました。
まあね、そういう意味では
僕がね、そのゲームに関して
結構、俺ゲーム卒業なのかなって悩むきっかけになった年が
それこそこの頃だったのかな。
年々ちょっと辛いなと思うことになってきた時期でも
あったのかなと思うんですよね。