マリンバ株式会社の代表 酒井と、精神科医兼現役学生の島田先生。視点も経験も異なる2人が、ジャンルの壁を無視して語り合うPodcastです。
メンタルヘルス、人生、仕事、歴史、哲学、政治、社会、文化。なんでも同じテーブルに並べます。お互いの専門を越えて食べ続けることで、ものの見方に奥行きが生まれていく。
雑食は、きっと今を生きる処方箋だと信じて。
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番組の魅力・推薦
#22 アルコールと人類 Part1〜お酒の起源とそのメカニズム
「人類とお酒の最初の出会いは、いつ、どこだったのか? 」もはや「これはお酒になるか? ならないか?」でしか世界を見られなくなったアルコール依存症専門医の島田先生とともに、お酒の起源とそのメカニズムをたどっていきます。ストローでビールをすすった古代エジプト、アミラーゼが解き明かす口かみ酒の秘密、糖が発酵してアルコールに変わる仕組み、お酒になりやすいもの・なりにくいもの、そしてオリゴ糖とオリガルヒ。時代も大陸もジャンルも飛び越えて語り尽くした、「アルコールと人類」シリーズの記念すべき第1弾。人類とお酒の壮大な物語を、ワインエキスパートの試験を直前に控え緊張感漂う島田先生と一緒にじっくりひもといていきます。聴き終えるころには、いつものお酒がちょっと違って見えるかもしれません。近日配信予定の第2弾は、「アルコールが体の中で代謝されるしくみ」。こちらもどうぞご期待ください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーー#科学系ポッドキャストの日に参加しました!・ホスト「工業高校農業部」・トークテーマ「アルコール」https://open.spotify.com/playlist/0au9Y6lAZqOXTNouWkm26q?si=1fIzmUKtS3CaIheRF22TWg・科学系ポッドキャストの日とは?https://scien-talk.com/science_podcast/ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
#21 ぬいぐるみ病院 〜ポンちゃん(初代)いつもありがとう!
つゆ子氏のクマのポンちゃん(初代)が入院?!どうやら日本には、ちょっぴり元気をなくしたぬいぐるみたちが駆け込む「ぬいぐるみ病院」があるらしい。じめじめした梅雨の夜にぴったりのファンタジー系ノンフィクションをぜひお楽しみください。
#20 もやもや相談 〜人の頑固さ・不機嫌さに向き合う
【もやもやシリーズ#4】母と娘の関係に続き、今回もつゆ子氏を迎えてのテーマは「頑固さ」と「不機嫌さ」。職場のハラスメントとまではいかない、けれど確かに場の空気を重くするあの感じ。身近にいる頑固な人、不機嫌な人と、どう適切な距離を取るか。そして、いざ距離を置くとなった時、どんな手を打てるか。母と娘の関係に続き、話はやがて自己肯定感へ。心を整えようとするより、まず体を大事にするほうが、案外近道なのかもしれない。梅雨は、自分の機嫌すら持て余す季節。人の機嫌まで取れるわけがない。とりあえず、みんな寝ましょう。そして心にYZERRを!
#19 もやもや相談 〜母と娘の関係
【もやもやシリーズ#3】つゆ子を迎えた今回のテーマは、母と娘の関係。世代による価値観のズレや、友達に近い関係性だからこそ感じる距離感、離れてもなお時折心の中で聞こえる母の声。限られた時間の中で、どこまで踏み込んでいくか、そしてどう一緒に過ごすか。30代になると、そんな微妙な感情や関係性がじわじわと輪郭をはっきりさせてきます。物心ついた時から母親の言うことは勝手に参考程度にと留めがちな酒井と、今でも母親へのLINEには即レス反応という島田先生。三者三様の距離感で、母と娘について話した回です。宇多田ヒカルの「真夏の通り雨」が沁み始めるこの季節にぜひ。
#18 分光法やよもぎ蒸しに思いを馳せた
今回もつゆ子氏を交えて、引き続き英国に思いを馳せながら、つゆ子が英国の大学院で研究していた「分光法」(物質が光を吸収・反射・発光する性質から成分や状態を読み解く分析手法らしい)を入り口に、医薬品を体内の目的地へ届ける「ドラッグデリバリーシステム」、坐薬の吸収率へと話が展開。そして最終的にたどり着いたのは「よもぎ蒸し」。ゆるいですが、少しだけためになる回です。こちらも収録は3月末でした。
#17 英国やアフタヌーンティーに思いを馳せた
今回もつゆ子氏を交えて、英国とアフタヌーンティーに思いを馳せました。英国のアフタヌーンティーはおかわり自由。ただし食べすぎると、口の中の水分を根こそぎ持っていかれる諸刃の剣。それでも食べ残しはお土産として持ち帰れるので、意外と懐が深い文化です。そんな英国について話をしています。ちなみに収録は3月末でした。気づけばもう初夏ですね。
#16 ワインエキスパートの道 〜初のビデオポッドキャスト3.5倍速オススメ
「これ、赤?白?」。一杯目から、すでに合格の二文字が遠ざかっていきます。一発合格率は10人に1人と言われる難関資格『ワインエキスパート』。資格好きの島田先生が夏の受験に向けて本気で挑むということで、今回は筆記試験とブラインドテイスティングの模擬を収録しました。目隠しに文句を垂れる二人、答え合わせのたびに静かに削られていく島田先生のメンタル、そして影のMVP・福岡銘菓『にわかせんぺい』。今回はお菓子としてではなく、アイマスクとして本領を発揮してくれました。最後まで気丈に振る舞っていたつゆ子さんは、収録後にそっと受験リタイアを発表。ワイン好きの方はもちろん、17個目の資格獲得の瞬間が見たい方も、簿記3級以来となる先生の失敗を見届けたい方にも、ぜひ聴いていただきたい1本です。こちらも合わせてお聴きください。#11 島田先生と15の資格達https://open.spotify.com/episode/4dxB6ac9JmAIdhN0KMLfoh?si=f559c1c076ad4b62ワインエキスパート案内https://www.sommelier.jp/exam/wine-expertにわかせんぺいhttps://store.toundo.co.jp/
#15 パーソナリティ症のはなし 〜性格と病気の境目は?
【メンタルヘルスシリーズ#9】パーソナリティ症「これって性格?それとも病気?」。「パーソナリティ症」は、その境目が一番あいまいな疾患かもしれません。本人の"らしさ"と生きづらさが地続きで、診断もケアも難しい病気です。日常で耳にする「サイコパス」や「ナルシシズム」も、実は医学的には反社会性や自己愛性パーソナリティ症と重なる概念。言葉だけが独り歩きしがちですが、背景にはちゃんと整理された症状やタイプの分類があります。中でもよく話題にあがる「境界性パーソナリティ症」。中心にあるのは、大切な人に見捨てられるかもしれないという強い「見捨てられ不安」です。相手を理想化したかと思えば、些細なことで一気に突き放してしまう。感情と人間関係の振れ幅が大きく、時に衝動的な行動や自傷につながることもあります。今回も精神科医の島田先生と、パーソナリティ症の分類から、症状、診断、治療、気をつけたいポイントまで話をしています。「自分はどうなんだろう?」と感じたことがある方にも、身近な人との関係に悩む方にも、ぜひ聴いていただきたい1本です。(番組中では「パーソナリティ障害」と呼んでいますが、2023年のDSM-5-TR日本語版改訂以降、「パーソナリティ症」という呼称が使われるようになってきています。)
#14 双極症のはなし 〜気分の波と、どう付き合うか?
【メンタルヘルスシリーズ#8】双極症「双極症」は、以前「躁(そう)うつ病」と呼ばれていた疾患です。「絶好調な日」と「苛立ちを感じたり、落ち込んで何もできない日」。その振れ幅の大きさが、仕事や日常生活に支障をきたしてしまうことも。世界的ラッパー兼実業家のカニエ・ウエスト(現Ye)が自ら公表した病でもあります。前回の「うつ病」と似ている部分もありますが、双極症の特徴は「躁(そう)状態」が現れること。気分が異常に高揚し、「自分は何でもできる」という万能感に包まれ、わずかな睡眠でも疲れを感じない。頭の中には次々と考えやアイデアが湧き上がる、いわゆる「観念奔逸(かんねんほういつ)」と呼ばれる状態です。本人は絶好調と感じている一方で、衝動的な行動や対人関係のトラブルなど、本人にも周囲にも大きな影響を残してしまうことがあります。今回も精神科医の島田先生と、双極症について丁寧に語りました。症状の特徴、診断、Ⅰ型とⅡ型のちがい、治療まで、ひととおり整理しています。季節の変わり目で気分の浮き沈みが気になるという方にも、ぜひ聴いていただきたい1本です。カニエ・ウエストの『The College Dropout』はよく聴いていました!あの回答の歯切れの悪さからおそらく島田先生は聞いたことがなさそうです。今度詰問します。
#13 うつ病のはなし〜黒胆汁|2000年以上人類が向き合ってきた身近な病
【メンタルヘルスシリーズ#7】うつ病古代ギリシャでは、うつ病は「黒胆汁/こくたんじゅう(メランコリア)」と呼ばれていました。英語で気分の沈みを表す「メランコリック」の語源です。何千年も前から、人類はこの病とともに生きてきた。それだけ、こころが沈むという経験は、誰にとっても身近なものだったのかもしれません。今回も精神科医の島田先生と、うつ病について話をしました。症状のサイン、診断、治療、適応障害との違いを整理しながら、日常で心がけたい「休養・睡眠・運動・食事」のポイントやマインドについても話をしています。なかなか寝付けない人は夜のお供に気軽に聞いてみてください。
#12 島田先生と12の言語達 〜3倍速オススメ
その数、12——精神科医・島田先生が勉強した言語の数です。ラテン語、古典ギリシャ語、中期エジプト語、アッカド語、サンスクリット語、古ウェールズ語、古フランス語などなど。今回も自己申告ベースなので高校当時、目視で確認できた英検2級以外は検証不能ですが、きっと本当。あまりに勉強熱心な島田先生の頭の中を、ぜひ3倍速でお聞きください。
#11 島田先生と15の資格達 〜2倍速オススメ
その数、15——正確には、収録後に1つ増えて16。精神科医・島田先生が保有する資格の数です。自己申告ベースなので医師免許以外は検証不能ですが、たぶん本当。あまりに勉強熱心な島田先生の頭の中を、ぜひ2倍速でお聞きください。
#10 酒井と島田先生の自己紹介
「まずは挨拶をしなさい」――小さい頃、両親や先生からそう言われた覚えがある方は多いのではないでしょうか。僕達もしっかり覚えがあります。人と人とが初めて出会う場面で、まず交わされるもの。それは挨拶であり、名乗りです。戦国時代の武将たちも、合戦で刃を交える前にまず堂々と名乗りを上げていました。「我こそは○○なり!」というあれです。漫画『キングダム』でも、武将同士が戦場で互いに名を呼び合う場面が印象に残っている方は多いはずです。ジブリ映画『もののけ姫』のアシタカもそうです。タタラ場に足を踏み入れたとき、彼はエボシ御前の前に進み出て、「我が名はアシタカ。東と北の間、ヒノ国の果てより参った」と静かに名乗ります。武器を交える相手にも、見ず知らずの土地でも、まず自分が何者かを告げる。あの所作の凛とした美しさは、観た人の記憶に残っているはずです。自分も小学生の時に母親と映画館に観に行きました。時代や状況が変わっても、「まず自分が何者かを伝える」という所作は、人と人とが向き合うときの基本として脈々と受け継がれてきたわけです。ところが――。ポッドキャスト「雑食日和」では、第10回にしてようやくパーソナリティの酒井と島田先生の自己紹介が行われました。本来であれば初回にお伝えすべきこと。ご挨拶が遅くなってしまったことを、まずはお詫び申し上げます。今回は二人の歩みや人となりについてお話ししていますので、これまでの方も初めての方も、ぜひ耳を傾けていただけたら嬉しいです。編集が間に合わずまずは音声のみの配信となります。
#9 発達障害|ADHD(注意欠如・多動症)のはなし
【メンタルヘルスシリーズ#6】ADHD本人にとっては「うまくいかなさ」、周りにとっては「ふりまわされる感じ」——ADHDもまた、その両側から語られてきた特性です。「集中できない」「落ち着きがない」といった言葉だけで説明しきれるものではありません。今回は、精神科医の島田先生と酒井が、発達障害の1つである「ADHD(注意欠如・多動症)」について語り合いました。症状の特徴、職場や日常での具体的な工夫、診断・治療の実際まで、基礎から整理しています。身近な人を理解したい人にも、自分のことをもう少し知りたい人にも届けたい1本です。前回のASD編と合わせてぜひ聞いて欲しいエピソードです。
#8 発達障害|ASD(自閉スペクトラム症)のはなし 〜生きづらさとわかりづらさの正体
【メンタルヘルスシリーズ#5】ASD(自閉スペクトラム症)本人にとっては「生きづらさ」、周りにとっては「わかりにくさ」——ASDはその両側から語られてきた特性です。「空気が読めない」「こだわりが強い」といった言葉だけで説明しきれるものではありません。今回は、精神科医の島田先生と酒井が、発達障害の1つである「ASD(自閉スペクトラム症)」について語り合いました。症状やコミュニケーションの特徴、職場での具体的な配慮、診断・治療の実際まで、基礎から整理しています。身近な人を理解したい人にも、自分のことをもう少し知りたい人にも届けたい1本です。次回はADHD編でお会いしましょう。
#7 もやもや相談 〜女友達のリアル
【もやもやシリーズ#2】女友達のリアル「女友達って、正直いらなくない?」——そんな本音から、今回のエピソードは始まります。再び特別ゲストにつゆ子をお迎えして、女性同士の友人関係の"めんどくささ"を、遠慮なく掘り下げました。女子会に漂う見えないマウント、服装を一瞬で値踏みする視線、ナンパされた後のなんとも言えない沈黙……表には出にくい女性社会のリアルを、ぶっちゃけトークでほどいていきます。なぜ女性同士は、こんなにもややこしくなりがちなのか。自称一人行動派のつゆ子さんの体験談を手がかりに、同性の友人との心地よい距離感についても考えてみました。思わず女性なら共感したくなる、ちょっと危ういけどとても素直なエピソード。つゆ子の覇気に圧倒され、徐々に口数が減る島田先生にも注目です。
#6 もやもや相談 〜男性社会を見つめる
【もやもやシリーズ#1】男性社会特別ゲストにつゆこをお迎えしたもやもやシリーズ第1弾のテーマは、「男性社会」。「気づいたら、まわりは男性ばかりだった」——女性なら一度は感じたことがある、あの空気を出発点に、職場のなかで生まれる独特の雰囲気、それを逆手にとる女性、男性のプライドまで、遠慮なく語り合いました。働くすべての人に、どこかしら思い当たるふしがあるはず。現代社会のジェンダーをめぐる問いを、カジュアルに語り合ったエピソードです。
#5 原油ってなんなん? 〜結局わからなかった万能すぎる黒いドロドロしたあいつの正体
【そもそもシリーズ#1】原油世界的に関心が高まっている原油。タクシーがガスで走っていて、飛行機が灯油で飛んでいる——と聞いて、え?と思った方。今回はその「なぜ」に答える回です。でも原油って、そのままでは何にも使えない。ドロッとした黒い液体を蒸留することで、ガソリン・軽油・灯油・重油・ナフサ・ガス・アスファルトという7つの顔に変身していく。日本屈指の原油愛好家の島田先生と酒井が、原油と石油の違いから、それぞれの用途が決まる理由、さらに原油をワインのように「軽い/重い」「スイート/サワー」と表現するAPI値の話まで、徹底的に分解していきます。意外に知らない原油の話。やたら原油を飲みたがる酒井にも注目ください。(26年4月5日収録)
#4 統合失調症のはなし 〜映画「どうすればよかったか?」を観て
【メンタルヘルスシリーズ#4】統合失調症ドキュメンタリー映画『どうすればよかったか?』——25年間にわたる家族の記録を観た島田先生と酒井が、統合失調症について正面から語り合いました。症状の特徴、治療法、そして早期介入の重要性。映画が突きつけた現実を手がかりに、医療現場の視点と一般的な理解の間にあるギャップにも率直に踏み込みます。病気を抱える本人、それを支える家族、そして社会。わたしたちはこの病気とどう向き合うべきなのか——医療従事者はもちろん、病気のことを知りたい人、家族のあり方を考えたい人に静かに届けたい1本です。ちなみに映画はポレポレ東中野で観ました。
#3 認知症のはなし 〜死への恐怖を和らげてくれる病気?
【メンタルヘルスシリーズ#3】認知症「認知症は、死への恐怖を和らげてくれる存在のような気がする。」認知症診断の世界標準「長谷川式スケール」を作った、精神科医・長谷川和夫先生の言葉です。自らも認知症の当事者となり、それでも穏やかに生と死を見つめ続けた先生が残したこの一言に、ハッとした人も多いのではないでしょうか。知っているようで、実はよく知らない認知症について、精神科医の島田先生と一緒に正面から語っています。症状・診断・治療を丁寧に整理しながら、「認知症とどう向き合うか」という問いにも踏み込みました。親の物忘れが気になる人、身近に当事者がいる人、そして「自分は大丈夫か?」と不安になったことがある人に、ぜひ聴いてほしいエピソードです。
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桃山商事
コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。
シットとシッポ
Dos Monosの荘子itと哲学者の福尾匠によるPodcast 毎週月曜更新。 📍番組のフォローをお願いします ・ Spotify ・Apple Podcasts 📣疎の街 コチラからお越しください 📍X シットとシッポ @shitshippo 荘子it @ZoZhit 福尾匠 @tweetingtakumi
近藤淳也のアンノウンラジオ
株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio
歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)
歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !
IBUKI STATION
ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー
LISTEN NEWS
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