#00:00 オープニング(忍空アニメ化)
#04:50 しのびごと
#09:09 あかね噺
#11:44 ONE PIECE
#14:50 SAKAMOTO DAYS
#17:39 僕とロボコ
#19:45 魔男のイチ
#23:01 ロクのおかしな家
#26:15 WITCH WATCH
#27:42 さむわんへるつ
#32:56 悪祓士のキヨシくん
#35:11 ウラレポ
#37:48 バンチョイズム(読切)
#41:46 UNDER DOCTOR
#44:59 グレ魔
#47:54 鵺の陰陽師
#50:28 アニマルシグナル
#52:10 カグラバチ
#56:04 2年B組勇者デストロイヤーズ
#58:01 カノンマスター
#59:55 HAL FORMULA
#62:39 目次とか
#71:26 コメント返し
感想
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サマリー
ガルとミサが2026年第46号の週刊少年ジャンプ掲載作を順に語る。冒頭では『忍空』と『NARUTO』のコラボ新作アニメ企画に驚き、過去作の独特な絵柄や言葉遣い、再アニメ化への期待を話す。『しのびごと』ではヨダカと河瀬美の戦い、河瀬美がヨダカを認める爽やかな決着、主人公の成長を評価した。『あかね噺』では一生師匠の落語が観客を呆然とさせ、あかねが勝負のご褒美として何を願うのかに注目する。『ONE PIECE』ではゾロの覇王色の攻撃、サンジの封印された記憶とイワンコフへの期待、グンコの事情を考察した。
『忍空』再アニメ化とジャンプ作品のアニメ企画
どうも、ガルです。 ミサでーす。 今週は、2026年第46号の週刊誌のジャンプを読んでいきます。 はい。
では、事実ネタとしまして、最初に触れておきますと、まあアニメ関連の話題。 まあ、超人超女先輩が始まったりですとか、サイレンが始まったりですとか、まあいろいろとトピックスあるんですが、
一つ、やっぱり個人的に一番衝撃的だったのが、一番大きなニュースだったのが、 人工アニメ化ですね。
本当に、しかもナルトと一緒でやるってことで、すごいびっくりでしたね。 ナルトと人工のコラボアニメが制作されるという形で、
いやー、まあ人工、やっぱり僕は今、まあアラフォーなわけですが、 人工はかなり印象深い作品ですからね。
もう俺も本当、俺たちはまだ本当の人工を知らないっていうふうになりましたね。 ってなりましたねっていう。
そうですね。アニメの冒頭の定型ナレーションで、その人工、かつてそういうものがあったけれど、 今の時代、本当の人工を知るものは少ないから始まるアニメだったことが、
現在の再アニメ化にかけられて、今の世の中にはその人工という漫画を実際に知っている人はいないけれど、実際に読んだことのある人は少ないけれど、
こうしてアニメになるんですよというようなネタが一旦ネットで流行りましたが、 いやー、やっぱりあの唯一無二のセンスは本当に大好きなんですよね。
そうだね。当時からしてもすごい雰囲気の違う作品となっているのはあったかね。
絵的にもなかなか他の作品とは違ったものがありましたし、 あとあのワードセンスが、なんかディスコみたいなところの風土のところのおっさんに、
ちんぴらたちが食べたら次の日絶対ゲリになるってわかってるけど食いたいんだよーって言って、 うねってるところとかすごく印象に残ってますよ。
すごい細かいところ残ってんね。
いっぱい本当にありますが、あの独特のワードセンスは大好きですし、 当然ウルトラジャンプに遺跡機などした後のセカンドステージの続編ですとか、あの辺までちゃんと全部単語本で持ってますからね。
素晴らしいですね。俺はでもまあどちらかというとアニメの印象の方が強かったですね。 だいぶオリジナリティをはぶれるアニメでしたからね。
僕はアニメ当時ほとんど見てなくて、だいぶオリジナル展開があったっていうのを後から聞いて、ちょっと振り返りでネットで見たりとか大人になってからしたぐらいなんで、あんまりアニメ版には実はそんなに思い入
れないんですよね。
そうなんですね。なんか俺はアニメ版の印象の方がすごい強くて、アニメ版の方が精神って言っちゃうとあれかもしれませんけど、そっちの方がなんか強いですね。
なんか人工ロゴとか、敵が、敵組織が出てきたあたりからはだいぶ話が違ってるっぽいというのは知ってますよ。
はいはいはい。
それが、ナルトとコラボするという形で、一応今のところナルト人工完全新作アニメーションという形で企画が講じされていて、正式なタイトルは発表されていないんですが、是非、ナルトVS人工とかやってほしいです
よね。
いや、戦ってはほしいよね。
いや、戦わなくていいですけど、タイトルはVSにしてほしいですね。
協力プレイだけどっていうことね。
いやー、でも俺は戦ってほしいな。どっちが強いんだってやってほしいから。
戦うところも見たくはありますが、昔のコラボアニメーション、デビルマンVSマジンガーZみたいな、あの劇中では全く戦っていないのになぜかタイトルはVSにされる文化というのが、やっぱり個人的には好きなんです
よね。
はいはい、わかりますよ。
やっぱりあれを踏襲してVSにしてほしいなとか、いろいろ思ったりしますが、結構本当に心ときめく企画ですよ、これは。
そうだねー。
これが許されるなら、もういろんな企画、あれやってほしいな、これやってほしいなっていうのがたくさんありますけどね。
いや、まあ、本当に夢の対決だからね。
夢の対決ですからね。と言って今、とっさに浮かばないんですが、なんでしょうね。ルロケンと銀玉でもやってみましたね。
ああ、いや、それもかなり夢かって言ってたですね。
時代感が近いからという、めちゃくちゃな、全然時代感近くないんですが。
あと、ニンクを今取り上げてくれるんであれば、僕は常々、この番組でも何度も言っている、僕の中でのラブコミ漫画の最高傑作たりうるボンボン雑工工演劇部をアニメ化してほしいと思います。
はいはいはい、まあそうですね、サイレンとかもね、連載が終わってから、しばらく経ってからアニメ化ですからね。まだまだ全然あるかもしれませんよ。
まあそうなんですよね、サイレンとかもそうですけど、やっぱり最近中堅レベルの漫画より、おそらく黄金時代のジャンプの打ち切り漫画の方が知名度がある気がするんですよね。
まあ当時の売れてる雑誌の母数が違いますからね。
母数が桁違いですし、というのもあるんで、その辺に正気を見出しているのかな。
購買位相的にも、若者よりもおっさん達の方が人数が多いので、やっぱりそういう30代40代を狙い撃つ企画が通りやすいのかな。
作る側もその世代の人多いのかなとか、いろんな要因が絡んでると思うんですが。
いやー、なかなか夢のある時代がやってきましたよ。
そうだねー。
といった感じのアニメ関連の話題で、ぬねの苗字アニメ化の話に関しては、おそらく正式告知、本誌における正式告知は来週だと思いますので、今週は軽く触れるとしまして。
『しのびごと』100話記念とヨダカの決着
では内容としましては、今週関東からは表紙が祝連載2周年と100話突破の忍びごととなっておりました。
ジャンプ表紙の方は、もういかにも忍者オノという感じのよらかくん達の一枚でした。
そうですね、まあまあ九号部隊のかっこいい一枚って形でよかったですね。
いやもう完全に真面目な忍者の漫画だなという感じがしますね。
いやいや、もうちゃんとカラー入ってるから、扉絵だってちゃんと忍者っぽかったっすよ。
まあまあ本編の展開とも合わせて、本当に王道感のあるバトル漫画の感じのジャンプ扉絵でした。
カラー扉の方は本編の一幕、よらかくんと河瀬美さんの切り合う感じの一枚でした。
いやそうだね、河瀬美さん赤いなーってなりましたね。
そうですね、カラーで見るとまた印象も変わってくると思いますし、
あとやっぱりこの立体的な切り合いの構図っていうのがすごく迫力があってよかったですよ。
よかったですねー。
結構三寺先生は前作の雨の降るから、雨の降るの頃から結構立体的な軌道のアクションをいろいろ描いてきましたが、
今回の扉絵もやっぱりその辺の三寺先生らしい感じの魅力のあふれる扉絵でした。
他にもいろいろとパズルブロックセットですとかラインスタンプですとか、いろいろと企画があるようです。
スピンオフに関しては後で触れます。
という形で内容としては第100話でよらかくんと河瀬美さん戦いまして、
よらかくんは初めて自分に実力の近い相手と戦うことによって、
なんだか初めて戦いを楽しいと思ったりもします。
最終的にはよらかくんが勝ちまして、河瀬美さんはよらかくんの狙いを知ろうとするのですが、
よらかくんは狙いなんてなくたら、あおいちゃんを守りたいと思っているんだということで、
そんなんアイアン系という展開でした。
いやー、まあ死闘精神だった感じですけどもね。
ある意味で河瀬美さんの構い立ちを受け継いで、
お兄ちゃんでもある河瀬美さんにあおいちゃんの隣に立つ相手として認めてもらうみたいな感じで、
なんか完璧な勝利でしたね。
そうですね。よらかくんの天才性がバザーコピーで発動しているのは本当にかっこよかったですよ。
先週ね、ちゃんとお兄ちゃんの思いを受け継いでほしいなみたいなことを言ってましたけど、
バトル方面でちゃんとそうなったっていうところでもすごい語るしさがありましたし、
最終的には本当に愛だろう愛みたいな形で認めてくれたんでね。
いやー、もうちょっと悲劇的に暗い気持ちになっちゃうのかなって予想もあったけども、
すごい爽やかな決着で俺は大拍手っていう感じでしたね。
河瀬美さんが最終的によらかくんのことを認める。
俺もこいつが気に入ったわって言ってバタって倒れるみたいな感じの、
本当に殴り合って友達みたいなそういう展開も大変爽やかですし、
あとよらかくんの方に関しても戦いを楽しむという完全に新しい一面が出てきて、
これもなんか独豪感を良くしてましたね。
いやー、どんどんどんどんやっぱ主人公として立ってきたというかね、
格が出てきたって感じしましたね。
成長に応じて本当にいろんな面が見えてきたなというところが、
全部魅力になっているので、そういう点でも大変見どころの多い回でしたよ。
いやー、だからね、このまま文化祭編もまだ体育館でいろいろミスコンとかもありますから、
どうなるかっていうのはすごい期待ですね。
まあそうですね、学園祭サイドに関してはまだトラブルの途中ですし、
河瀬美さんが単体で来てるのかどうかもかなり怪しいので、
この先別の抜け人が来て河瀬美さんが犠牲になったりとかいろいろ考えたりしますが、
学園祭サイドがうまくいったらいいなと思っております。
スピンオフ漫画というのが、一体誰が描くんだろうと先週の予告時点で思っていましたが、
普通に竹内先生と三浦先生が描いていました。
ヨダカとかスズメとか海猫とかそういうみんなの名前の元になったような鳥が森にたくさんいて、
葵ちゃんがバードボッチャーしに来て、ヨダカは鷹にさらわれていっちゃいましたという展開でした。
ヨダカ君の主は無駄にしないぞって言われましたね。
そうですね。
普通に葵ちゃんに買われるとは言いませんが、葵ちゃんとの触れ合いの話かと思ったら全然そんな話じゃなかったですね。
次回に続くかもって書かれてるけど、3周年のあった時にはこれの続きとかあるんですかね。
長いですが、やっぱりヨダカが葵ちゃんに買われるところとかも見てみたいですね。
それは見たいですね。
来年まで待たずとも、どっかのタイミングで何か手の空いた時に、週刊連載の作家に対して言う言葉じゃないような気がしてきますが、
手の空いた時に書いてくれてもいいですよね。
そうだね。
という感じの2周年企画もありました。
『あかね噺』超落語と次の願い
続きましてが、アカネ話の第225話。
内容としましては、一生師匠のときそばを聞いた観客は全員呆然実質の手入れ帰っていきましたが、それを聞いた全生師匠がそばを食べていられないくらい話が残っていてすごい話だということは全生師匠も認めて
いました。
それは全生師匠に一生師匠を認めさせて、一見師匠のシグマさんの後釜に連名に入れるという顔役になるという、そういうのをスムーズにいくための一見師匠の諮り事だったりもしたそうです。
リュウンさんも絡んでいるそうです、などがあった後、一生師匠にアカネちゃんは勝負に勝ったご褒美として何か一つ言うことを聞いてもらう権利を持って果たしてという展開でした。
講座を聞いた人々が本当に呆然実質で下船しているのを、カイジのエスポワールの人たちかよ!みたいな感じになりましたね。
エスポワールの人たちってこんな感じでしたっけ?
いやまあでもなんかこう、なんだった?もう悪夢だ!みたいな感じになってきてるみたいな。だから落語を聞いた後の表情じゃないだろってちょっと笑っちゃったんだよね。
おだしょー まあそうなんですよね。だから先週で、ときそばこんなんじゃねえだろとずっと思いながら読んでいたっていうのを僕は言いましたが、実際、やっぱり現実の落語にはありえないような超落語なんだなという
か、この観客の反応を合わせてより確信が持てましたよ。
落語で殴った!みたいな感じになっちゃってて、みんな気持ち的にはどうなんだろうなーって思ったけど、まあ本当に前相師匠がそばをガツガツにするみたいなところで、
みんなの中にもこういうのがあるんだったら、きっとよかったんだろうし、ああもう本当前相師匠可愛いなってなりましたね。
おだしょー そうですね。まあ前相師匠の憎みきれないところっていうのがまさに出てましたね。
そうだね。いやもうマスコットかよ!こいつは。このあかね話の。
おだしょー まあ確かに落語が上手いとも言えないですし、まあ本当に独特のキャラクターではありましたね。
おだしょー そしてまあまあ本当に何か掛け言をしたみたいなところに関して、まあそれは実は一見さんが仕組んでて、
一見さんの思い通りになったっていうところで、ちょっと政治的なところも面白かったですし、
それでも最後のあかねちゃんが本当に一相師匠に何を願うのかっていうところは、すごい次が気になる引きなんで、楽しみですね。
そうなんですよね。何を聞くのか。まあシグマ師匠のこと、お父さんのこと、いろいろあったりしますが、
むしろそれと関係ない芸のことを聞く可能性もありますね。
おだしょー いやそうですね。なんかこう、むしろ私を正式な弟子にしてくださいみたいな感じで、ネトラレ展開かーっともちょっと予想してるんだよね。
さすがにそれは全く思いませんが、落語の上手くなり方を聞くようなこととかも全然あるかもしれないですし、
いやーどういう方向に進んでいくのかわからないんで、まあ大変楽しみですよ。
『ONE PIECE』ゾロ、サンジ、グンコの展開
おだしょー 続きましてワンピースの1195話の内容としましては、覇王職を剣に攻撃に乗せることを覚えたゾロから、ソマーズさんは一生懸命逃げたりします。
で、サンジの方は攻撃に覇王職を乗せられなくて、キリンガムさん相手に困っていたんですが、
なんか逆があるからどうこう言われたことについて考えていたら、記憶の扉が開いて、
かつて修行している時のイワさんに言われた言葉を思い出しそうになってます。という展開でした。
おだしょー まずはソマーズ先生さん、これやられちゃってるんですかね。
おだしょー まあ一応逃げようとしてて、まだとどめが刺さったとは言えないんじゃないですかね、これは。
おだしょー はいはい。僕はなんかこう、やっぱワンピース、やっぱ完全に殺しちゃうってなると、
おだ先生の本意に反するのかなってことで見せない構図なのかなとは思ったんですけどね。
おだしょー あーなるほど。確かに明確に殺さない。
おだしょー 心臓を切ったらどうなるかっていうのは確かにわかんないですからね、まだ。
おだしょー そうだね。だから結構俺としてはね、そこを見せてほしいなっていう。
心臓を切ったら相手がどうやって崩れていくとかね、体情的な感じになるのかとか、
そういったところはちょっと気になってはいたんでね。ちょっと見せてほしいなとは思ってるんですよね。
おだしょー まあ僕の認識だとソマーズさんはまだ頑張って逃げてるところだと思っているので、
続きはまた後日なのかなとは思ってますよ。
おだしょー そしてグンコちゃん、シュリ姫の方に関しては、
絶対にもう記憶は戻ってる感じなんだけど、あえて別れるっていうところは、
何かしら記憶操作以外にも枷があるだっていう感じがするんで、
ちょっとその辺りは気になるなって感じですね。
この回想の中に一コマ紛れ込んでいる、横たわっているグンコちゃんらしき人が、
イム様行きたいって言ってる、ある種懇願してるシーンが怪しくはありますよね。
おだしょー そうだね、人質的なものがあるのか、
まだね、生きてて叶えたいものがあるのかとかちょっとわからないんで、
うーん、まあでもこの辺りはドラマ性が増していくのは楽しみですね。
もしくはもうグンコちゃん自身が自分のことを許せないくらい、
何か後ろめたり何かをしてしまったのかもしれませんからね。
おだしょー そしてサンジの方に関しては、当然覇王色のパワーアップはあるんだろうなって思ったけど、
まさかそれを導くのが岩さんだとは思わなかったんで、もうテンション上がりましたね。
まあそうですね、しかもトラウマとして封印していた記憶が呼び起こされるみたいな展開ですからね。
おだしょー そうね、「思い出した!」みたくなってますからね。
いやーもう何だろうね、いや楽しみだなと思いますし、
まあ揺るぎないね、信念、もう揺るぎない己を持った豪傑ですからね岩さんは。
まあ至上的なポジションとしてはね、もうゾロの御宝庫に対抗するには岩さんしかねえよなって感じでいいなって思いましたね。
まあそうですね、僕が思うにこれだけ記憶を封印されていた何かということは、
サンジもオカマの格好をさせられていたんじゃないかと思ってますよ。
おだしょー それはまあありそうですね。
で封印してたという、それがどう自虐の克服に結びつくのかよく分かりませんが、
もしかしたらサンジがヒーハーって言い出すのかもしれませんからね。
おだしょー いやいやまあまあまあ本当に聖壁の広がりは心の広がりとも言いますからね、頑張ってほしいですね。
それで強くなったらそれはカタリシスありそうなんで楽しみにしてますよ。
おだしょー はい。
『SAKAMOTO DAYS』坂本の環境利用戦闘
おだしょー 坂本さんはかつての自分を模したスラーさん相手に戦いまして、
かつての坂本さんはただその場にあるものを利用していたんですが、
今の坂本さんは日常生活で身の回りにあるものを、それがどういうものかというのをちゃんと理解して使うことができるので、
生活力が上がったので、すごく環境利用統合のその先へ至っていました。
という形でスラーさんを圧倒しますという展開でした。
おだしょー 同じ環境利用統合なら、本当に個性とかを経て、
いろいろ経験を積み重ねた今の坂本さんのほうに部があるということに関しては、
理屈づけとしてはちゃんと通ってるなって思ったんでよかったですね。
まあそうですね。
ちゃんと強くなっているというところにいちいち花ちゃんとかとの階層が挟まったりとかして、
本当に家族愛で強くなっている感じがしますからね。
おだしょー しかしね、傘とか剣玉、折り紙に関しては納得したけども、
空気砲そんな威力出るんだってちょっとびっくりしましたね。
普通にこれまでのすべても全部あり得ない、そうはならないんだろうしかなかったんで、
もう今更ですけどね。
でもね、一応俺は納得はしましたよ。
確かに傘はこっちのほうが痛いそうだよなとかさ、
手裏剣のほうが威力高そうだよなって気持ち的には理解しましたけど、
空気砲に関しては普通の段ボールやろって言いましたからね。
おだしょー 坂本さんの両手で両側から押さえてるんですから、
おそらく坂本さんが両手をパーンって打ち直したら、
それだけで大気が触れるくらいのことができるんですよ。
坂本さん両手のパーンがまずすごい状態で、
それを段ボールという形に与えることによって、
空気砲の威力が出てるんですから、なんの問題もないですね。
空気砲と言えばね、
平介くんと上原さんの時のトンネル巨大空気砲っていうのもありましたけどね。
本当鈴木先生は空気砲に対する信頼感が厚いなってなりましたね。
おだしょー まあそうですね、やっぱり電次郎先生の主武装ですからね。
そうだね、電次郎先生の信頼感がすごいってことですね、同時に。
おだしょー 電次郎先生が最強であることはネットでは有名ですからね。
そうなんだ。
おだしょー ぜひYouTubeの動画、ハピエネの動画を見てほしいですよ。
電次郎先生が鎖窯を使う回とか、電次郎先生が火矢を射る回とか、
電次郎先生がブーメランで獲物を仕留める回とか、いろいろありますから。
それは確かに環境利用法的には最強かもしれないな。
おだしょー 環境利用等法、あれはむしろ電次郎先生が自分の力を抑えるためにやっている可能性がありますからね。
そうなんだ。
おだしょー 普通に武器を使ったら強すぎるから、あえて身の回りのもので戦っている可能性もあるくらい、
最強の電次郎先生も使っている空気砲ですから、それは強いですよ。
なるほどね。じゃあ、1個納得できましたので良かったです。
おだしょー という形で、今のところ坂本さんが圧倒する形になっているので、
ここからスラーさんに新しい展開があるかわかりませんが、
もう行くところまで行ってほしい。もうそうはならないだろうという展開を突き詰めてほしいなと思います。
『僕とロボコ』300話のファッション騒動
続きましてが、僕とロボ子の第300話。300話すごいですね。
すごいですね。
おだしょー 内容としましては、ボンド君をオシャレにしたくて、
いろいろジャンプキャラのコスプレをした結果、最終的には裸に服を替えたという展開でした。
ボンド君を傷つけないようにね、周り駆動、言い回しで服を替えさせるロボ子が、
いや、上手いなって思いましたし、面白かったですね。
おだしょー 途中から別にそんなに周り駆動を言い回していないですけどね。
もう秋ですし、それだと少し寒いんじゃないですかっていうところに関しては、
あえてダサいと言わずに上手く誘導するなと思ったんだけどね。
おだしょー そうですね、確かに。これ普通にインナー、あの青いインナーを着たらいいんじゃないですかね。
確かにちょっとこう、張りは出るよね。
おだしょー 亀仙流は。そしたらちょっと暖かくなるんじゃないかと思うんですよね。
いやー、しかしね、最終的にボディーペイントにたどり着くというところには、
もはやオシャレを通り越して、聖壁だろって思いましたよね。
おだしょー そうですね。
新たな聖壁目覚めちゃってますよね、これ。
おだしょー そうですね。ポンド君はダンスとかに凝った時にも最終的になんかおかしな感じになりましたし、
やっぱり基本的にアーティストの気がありますよね。
いやー、でも本当にこれで、
なんか窓かちゃんとかの前で裸になることに目覚めたらちょっとやばいんで、
気をつけてほしいですけどね。
おだしょー まあそうですね。
この時一時の過ちとしてちゃんと立ち直ってほしいなと思いますよ。
たださっきね、ワンピースのところでも言いましたけど、
僕はもう聖壁の広がりは人間力の広がりだと思ってるんでね。
ポンド君はまた一つ大人になったなとちょっと思ってますね。
まあ大人、まあそうですね。
何らかの成長であるような気がしますよ。
おだしょー どうだい?いや、そう思いますよ。
あとは構成として、最近このページをめくるたびに
どんどんボケが重なる感じの、このやり方は宮崎先生よくやりますが、
今週に至っては、右のページも左のページもボケてる。
同じ構成でボケてるという形で、
さらに一歩踏み込んだなという感じがありましたよ。
おだしょー そうだね。
これもまあ、自由だなという感じがしたんで。
裸に吹こうかくらい自由だなと思ったんで。
第300話に至っても、まだまだロボ子は世界を広げてるなと思いましたよ。
おだしょー そうですね。野心化してるロボ子の301話目楽しみですね。
『魔男のイチ』クムイの覚醒
では続きまして、マダンノイチの第101話。
内容としましては、クムイちゃんの過去が明かされまして、
もともとすごく魔法が好きで、魔法の練習ばっかりしてたんだけれど、
お姉ちゃんを傷つけてしまったことから、魔法の思いに蓋をして、
し続けていたんですが、実はその中には、クムイちゃんの中には、
魔力を保有するための器というのが2つあるという特製品で、
巨大な器を1つ封印している状態だったのを、
極楽さんに応援されたことによって、開けることができまして、
とんでもない量の魔力を解放してドカーンという展開でした。
おだしょー クムイちゃん覚醒会だったわけですけどね、
もう、格別にファンシーな装飾の銃と、
とびきりの笑顔で表現してくれたというところに関しては、
すごい興奮して胸が熱くなりましたね。
そうですね、楽しんでるという感じがしましたね。
おだしょー 先週イチ君からもらっていたものがね、
手を刺す狂気だけじゃなくて、こういう魔法扱う楽しさも
もらったんだというところに関しては、すごい嬉しかったし、
すごい良い会だったね。
実際、クムイちゃんのこの覚醒展開、
パワーアップ展開というのが、ある種の自己肯定の話になっているのが
すごく感動的でしたよ。
おだしょー そうだね、本当に100回目の会が
クムイちゃん会だったわけですけどもね、
本当にそれにふさわしいというかね、
そこに続くにふさわしい会だったんで、
クムイちゃんがさらに好きになる感じでしたね。
本当に、クムイちゃんの幼い頃の過ちと
周囲からの抑圧によって、ずっと自分の思いを肯定できなかったけれど、
抑圧し続けてきたけれど、
ここにいてイチ君と旅をして、ここにいたって、
それを肯定することができて、
とびきりの笑顔で、弾けるような笑顔で、
パワーアップという、本当に戦闘の盛り上がりと
気持ちの盛り上がりが同期している感じが
大変感動的でしたし、
最後地味に好きだったのが、
この超巨大な銃をぶっぱなしているクムイちゃんが
左手でバーンってちゃんと文字を書いているんですよね。
おだしょー そうだね。
今回魔法の楽しさに
一歩踏み出したクムイちゃんだけれど、
これまでの記録係としての自分というのも
ちゃんとそこに繋がっている感じとして、
地続きになっている感じとして、
自分で攻撃しつつ、ちゃんとそれを
記録に残しているんだなというのが
伝わってきてよかったですよ。
おだしょー そうだね。どちらもやる。
さすがダブルのクムイちゃんですね。
そうですね。実際2つの役割を
ちゃんと1人の中に両立させていくのかな
という感じがして、そこのペン扱いが
いいなと思いましたよ。
おだしょー あとは、いくつづけのところでは
調べとんださんが語ってくれるわけですけど、
ここでスピカさんを覗き込んでいるところの
調べとんださん、めちゃめちゃいい顔しているので
美しいってなりましたね。
美しいですし、ある種
お姉さんが妹を欲圧していた
ある種の嫉妬でもないですけど
妹の才能を理解した上で
それが出ないようにしていた
というところを、ある種
責めることも可能だと思うんですが
調べとんださんはそれを指摘するときに
全然責めるような感じがなくて
それがすごいサイコパス感があって
いいなと思ったんですよね。
おだしょー そうだね。不敵な感じがあるよね。
善悪の悲願にある感じがして
やっぱり調べとんださんの個性が感じられたんですよね。
おだしょー そうだね。やっぱ魔女って
どっか突き抜けてるところあるからね。
くむぎちゃんは魔女に
至りそうな感じになって
すごい突き抜け感が出てきたんでね。
いやーもう早く魔女だとおしなってましたよ。
という感じで
くむぎちゃんパワーアップ
勝利イベントやりましたので
ここからいちくんのほうにつながっていくのかわかりませんが
この覚醒したくむぎちゃんといちくんの
再会も今からまた楽しみですよ。
掲載作の感想とコメント返し
では続きましてが
ロクのお菓子投げの第25話
内容としましてはヨハンさん国分寺を散策して
お気に入りの喫茶店でコーヒーを頼んでいたところ
そのお店が鍋焼きうどんが美味しすぎて
鍋焼きうどん屋さんになっちゃう
ということだったんで
そのマスターを壁どんしてとろけさせて
そしてちゃんとコーヒーへの
思いを取り戻させてネットでバズらせて
コーヒーの美味しい店として
なんとか立ち直らせて
ヨハンさんは鍋焼きうどんにハマりましたという展開でした。
おだしょー 紅茶の特訓が
なぜか筋トレ系なの面白かったっすね。
そうですね。
まあまあまあ
漫画の修行だから高等向けであればあるほど
いいという感じはありましたね。
おだしょー ただ一方でなんかこうね
筋トレ系の動画とかで拡散していくところに
関してはやっぱりこう
人間興味のないことにはなかなか食いつかないんでね。
真口の広い筋トレ動画から
紅茶鍋焼きうどんに
つなげていくっていうのは割り取りにかなってる
戦略なのかなヨハンさんやるなって思いましたね。
まあそうですね。
実際だからその真摯に向き合っていれば
届く人には届くという話ですから。
もうなんら
間違ってないですね。
おだしょー ただ本当に鍋焼きうどんと紅茶食い合わせ
悪そうだなってなりましたけどね。
まあそうですね。鍋焼きうどん食ってるときに
紅茶は飲みたくない飲み物のかなり上位に
入ると思いますね。
おだしょー そうだね。だから最後にね
ヨハンさんも鍋焼きうどんと紅茶を一緒に
食してはいないわけだからね。
そうですね。鍋焼きうどんのみを頼んでますからね。
おだしょー そうだね。この辺は分かってたんですね。
まあちゃんと食べ合わせも分かってるんだと思うんで。
まあまあ今後は
フシダラの父と笑いなさいみたいなところに関しては
まじで勢いだけだったんで
すごいバカ台詞で好きでしたね。
おだしょー 勢いだけってどういうことですか?
まあまあ何だろう
なんでこんな台詞が出てきたんだろうって思ったけど
まあおそらく入れたいっていうところに関して
下ネタ的な要素を感じたからこの台詞になったのかな
と思うけど
あんまり繋がってない、本当になんでその台詞出てきたんだ
っていう感じが俺は割と好きだったんで
いいなって思ったんですよね。
おだしょー 僕も確かに紅茶を入れたいのところで
多少別のことを連想しましたが
正直ここはネタとして拾わないほうがいいところなのかな
と思ったんですよね。
はいはいはい
おだしょー ここはそのニュアンスは別に
入ってはいないのかなと思ったんで
このフシダラの父と笑いなさいとか
その前のページで壁ドンされたときに
ドクンドクン
あー食うって言ってうろたえてる感じで
これは単純に
理屈云々ではなくてやっぱりこの
お父さんの中のメスが出てしまった
ってことだと思うんですよね。
その結果がフシダラの父と笑いなさいに繋がったってことね。
おだしょー まあそうですね紅茶の話で説得されつつも
乙女としてときめいてしまったんで
寄婚者なのに完全にときめいてしまったんで
思わず出た言葉として
僕はもう何の違和感もなく受け入れましたよ。
まあまあ確かによくよく
見るとおじさんの席面多い回だったなって思いましたね。
おだしょー まあそうですね
いやだからヨハンさんある種
真っ当にいいことを言っているという感じではあるんですが
やっぱりおっさんをとろけさせる
というその一時において
すごい変な人と思わせてくれますからね。
そうだね。
おだしょー そのいい男が突き抜けすぎていて
変態に見えるという領域に至っているので
マスターをとろけさせるというのは
今回の肝でしたよ。
いや良かったですね。面白かったですね。
おだしょー という形で次回は誰エピソードになるのか
順番で言ったら
カバネジさんになりそうな感じがするんですが
果たしてどうなのか楽しみです。
では続きましてがウィッチボッツの第265話
内容としましては
お父さんたちが
萌実くんたちのお父さん世代の方たちが
ロスビータを止めにかかります。
しきみさんがロスビータの魔力で
たくさん魔物を生み出すので
みんな大変ピンチなんですが
その中回復と変数魔法が完成したらしく
という展開でした。
萌実くんたちのお父さん世代が
頑張る、昔取った金塚で頑張る
というところに関してはやっぱアラフォー世代の
我々には刺さるなって感じでしたね。
おだしょー まあそうですね。
世代的なものもありますしやっぱりその親が子供のために
頑張るという構図は感動的ですよ。
そして本当萌実くんパパに関してはね
この最後の死んでも通さんぞっていう
音高で線が細い感じだけど
戦う時はムキムキになるというギャップが
メロイなって思いましたね。
おだしょー 眼鏡外して本気を出すと髪が逆立って
やっぱり萌実くんっぽくなるという
これは確かにすごいかっこよかったですよ。
だから本当メロイですよメロイ。
メロメロですよ。
おだしょー まあそうですね。あとはクウォン先生が
ヒバナちゃんが参戦して
世の中のために戦いたいって言ってるのを見て
無言で何か感じてるところも
エモいなと思いましたよ。
そうだね。だから今週は本当に
エモさ爆発の回でよかったし
本当に最後のところでやっぱり萌実くんたちが
終わったみたいだなっていう形で
出てくるってことで本当に来週
どんな姿になってるのか楽しみだよね。
おだしょー そうですね。本当にファイナルフォーム
だと思いますんで
この作品史上最も
かっこいい姿が見れると思うんで
それを楽しみにしてますよ。
では続きましてセンターからです。
コミックス5巻大好評
青春ラジオラブコミュニティ超人気オネェセンターから
サムワンヘルツという形で
扉絵はメイド服を着た私に微笑むクラゲ
by バットバツマルさんでした。
あれやんけ
バッチポンプやんけ
おだしょー バットバツマルさんが山野先生に
依頼してるんですから
ファンの思いに応えるという素晴らしい
一枚ですよ。
クラゲちゃんのこの笑顔というか
素晴らしいんで、現代のモナリザやー
ってくらい素晴らしかったですね。
おだしょー この頬に添えられた手も含めて
大変雰囲気ありましたね。
いい微笑みですね。
俺に対しての微笑みなんですけどね。
悪いけど。
バットバツマルさんではないということですね。
このタイトルを付けられるとちょっと
部が悪いですよね。
ちょっとナッチに部があるなという感じが
あるんですが、このメイド服のちょっと
ゴワついた感じとか大変雰囲気あってよかったですよ。
内容としましては
第52話で
ふくもり君たち再び
ラジオ投稿の日々に戻りまして
次回のお題が石焼き芋に関するものだったので
石焼き芋屋さんを探すことにしました。
そうしたら河原
河川敷で
四五敵OLの
冷やし中華の鉄人さんが
昼間から酒飲んでるのを見つけまして
悠久の使い方が何もわからなくて
休み方がわからなくなっちゃったらしいんで
一緒に石焼き芋屋さんを探してもらって
それぞれリスナーはいろんな思いがあって投稿してるんだな
自分もそこに加わりたいな
トップを争いたいなと
ふくもり君改めて思いまして
そして間もなくリスナー講師園が
狭いマスで展開した
今週は焼き芋屋台探し
デートに加えてラジオを聴きながら
LINE通話もしてて
付き合ってる距離感だろってなりましたね
そうっすねっていうか
LINEでビデオをオンにした瞬間に
僕結構ギョッとしましたよ
そうだこの二人そんな住んでるんだとかなったよね
通話するのと
深夜
土深夜にビデオ通話始められるの
っていうのは僕の中だと結構壁があるんで
それを自然にやってるところで
結構
マジでかって思いましたが
それがクラゲちゃんからの
キリッとしてるのをカメラで一緒に見せよう
せーので見せようみたいなことを言って
仕掛けてきてる
クラゲちゃんの方から仕掛けてきてるっていうのが
これはクラゲちゃんやったかって思いましたよ
やってるねって感じでしたね
なんか魔性の中に出てきたな
僕はそう思いましたね
それはねやっぱこう
先輩というか師匠ですから
やっぱ師匠の方が引っ張っていかねえかってことですよ
きっとこれは
なるほど師匠だから積極的にという
実際クラゲちゃんは
なんだかんだ色々積極的に引っ張っていく場面が
多いですからね
あとは今週冷やし中華の鉄人3回で終わったわけですけど
いいですねこういうOL
好きですよ
休み方が分からないっていいですよね
いいですね
そして
でもなんだろうねこの彼女の
ラジオというのが帰る場所的なところに関して
いうところの話もすごい良かったし
それと同時にね
やっぱクラゲちゃんにとって何なのかっていうことを
改めて読者も考えるっていう展開だったんで
そこよりもすごい先が気になるなって感じで良かったですね
そうですね
なんか本当に改めて福森くん
ちょっとまだ順位はまだまだですが
リスナー更新に向けてかなり迫ってるらしいね時期が
改めてちょっと
色んな思いが結集しそうな感じになってきましたね
あとはクラゲちゃんがどうしても
巨大イボニーのシャベルカー
どうやって消毒してるんだとか気になってるから
俺も調べちゃったからね
これ確かに僕も読んだ後にめちゃくちゃ気になりましたよ
そうめちゃくちゃ気になったよね
そっかーっつっててちゃんと一個一個
分解して食器を洗剤で
洗って
煮沸消毒してさらに
潤滑にはチューブ式バターを練り込んでいるのか
すごいなー手間暇かかってるなーって
一個知識増えて嬉しかったからね
チューブ式バターなんですねあれ
すごいね
食用油を使ってるようなイメージはありましたが
チューブ式バターというのは知りませんでした
なかなかためになりましたね
サマーヘルツはためになる漫画なんですよ
気になったことはすぐ調べるといいですね
いいですねー
という形であとは今週のお題
逆石焼き芋屋どんなのというお題は
みなさん何か考えましたか
サーフィンに乗って売りに来るんです
なるほど
そのお題めちゃくちゃ難しいですからね
めちゃくちゃ難しいね
あとは本当にね石焼き芋じゃなくて
石焼き芋って宣伝してるとか
そういう感じしか思いつかなかった
僕の考えた逆石焼き芋屋どんなの
滝に打たれてる人の口に生芋をぶち込んでくる
なんで滝に打たれてるの
石焼きの逆かなと思いました
あーなるほどね
水で冷やして生芋を凍らせた方が良かったかな
水で冷やして生芋をぶち込んでくるという
絵面が面白いかなという方向の回答ですね
なるほどね
俺は本当ですね
秋冬のイメージだから
夏っぽい感じの石焼き芋をイメージしたサーフィンになっただけだけどね
秋の逆は夏でもないような気がしますけどね
俺の中では秋冬っていうイメージなんで
春夏くらいの浮き方っていう感じだったんで
なるほどそこはちょっと思いつかなかったですね
という感じでお題に真っ当に取り組むのが難しかったので
僕は今回は陳文系で攻めてみました
続きましたがエクソ室の清志くんの第111話
内容としましては清志くんは悪魔を払いつつ
イエフダさんを探します
イエフダくんは生徒たちの中に紛れていたんですが
清志くんはこの学校に任務に来る前に
生徒全員の顔写真を覚えていたので
発見することができました
一撃かましますという展開でした
全校生徒の顔全部覚えてました
すごいとんでも解決だと思うんだけど
ただ一方で本当なんだろう
心配症の機質があって
企画外の清志くんだらできそうかも
という感じの絶妙な納得感が良かったですね
むしろ清志くんは戦闘能力に関しては超天才的ですが
勉強に関してはそこまで得意ではないのに
頑張ってこれをやってきたという
彼の心の優しさが伝わってきて僕は感動しましたね
なるほどそっちですね
俺はやっぱり企画外な心配症なんだな
という方でちょっと笑っちゃったって感じでしたよね
心配症ではあるんですが
でもそれでみんなのためにできることをやろうという
戦闘以外のこともちゃんとやろうという
その彼の心意気に惚れましたよ
本当に清志くんかっこいいなって感じの回でしたね
はい清志くんの株は本当に上がりましたよ
そしてあとは本当にいろんなところに
超級悪魔とか出てきてるわけですけど
いやもうかぶらぎさんがピンチっぽいんでね
いやぁ果たして誰が助けに来るんだろうってのは
すごい僕は気になってますね
そうですね
北野くんとかぶらぎさんが
いい感じに喧嘩仲間になるのかもしれない
みたいなそこの関係性をちょっと期待したくなりますけどね
そうだねだからね
ただ一方で北野くんに関しても
サトスさんみたいな超級悪魔と戦ってるんでね
そっちに間に合うか
っていうところは分かんないんだよね
それぞれのところに別々に助けが来る可能性もありますが
特にかぶらぎさんに関しては
何か火の悪魔に対する
もしくは火自体に対するトラウマがあるみたいですね
だからそういったわけで水系の
日杉くんが来るとちょうどいい感じはあるんですけども
果たしてって感じですよね
そうですね
いろいろ考えられますが
各方面果たしてどういった展開になっていくのか
大変楽しみですよ
あといえふだくんの目に666って入れ墨が入ってるんで
なんか気になるなと思いました
そうだね
清志くん777だからね
清志くんがそもそもに入れたいと言っていた悪魔の数字の
入れ墨をいえふだくんが入れているので
やっぱり清志くんの背負っている入れ墨とも
何か因縁があるのかなとか
想像が膨らんで大変楽しみですよ
では続きましてが浦野レポートの第6話
内容としましては
浦ちゃんと清志くん
部活選びのためにいろんな部活に
体験入部しまして
いろんなコスプレを浦ちゃんがしまして
最終的には部活保留という展開した
1ページ目からムチムチやんけー
ってなりましたね
そうですね
一時期陸上競技用の
女性のこのセパレートタイプの
ユニフォームというのを性的な目で
見る人がいてあれだという感じで
大変社会問題になったりした時期もありましたが
それは
やっぱり
着てる人にあなたエロいですね
という思いが伝わりさえしなければ
心の中でエロいと思うことは問題ないと
僕は思ってるんですよ
罪ではないですよ当然
ツイッターに書くとかそれを相手に伝わっちゃうから
良くないなと思うんですけど
相手に伝わらないようにする分には良いと思ってるんで
僕は心の中でエロいなって思いましたよ今回も
はいはい
いやーでも本当に今週に関しては
浦ちゃんこう本当
七変化界というかねコスプレ界でしたわけですけど
はいはい
いやー本当にねどれも
これもムチムチでガンプクガンプクという感じで
感謝って感じでしたね
全部すごい見どころがありましたね
見どころありましたね
練習の時にこんな服で絶対やらないだろう
と思うんで
このユニフォームを用意している部活人に
明らかに何らかの狙いがあるなと思いましたよ
ちょうどいいのは用意したっていうね
女性陣もなかなか変態性ありますねこれ
絶対に狙ってやってるだろうという感じがしたんで
でまぁまぁまぁ浦ちゃんも
その衣装で多分きびつくんに絡んで
嬉しがってると思うんで
万事オッケーだなと思いましたよ
そうだね
てか浦ちゃんも本当に全方位的に隠しきれないレベルで
こうきびつくんのこと
好き好きを出すぎやろってなりましたからね
そうですね
恋愛感情に関してどのくらい自覚的なのかと思っていましたが
今週読んで
かなりストレートにきびつくんのこと好きなんだな
おそらく本人がちゃんと自認してるレベルで
好きなんだなっていうのが
伝わってきて
思った以上にだったなって思いましたね
そうだね
まぁでもこの辺の素直さっていうのは
なんか鬼っぽいというかそういう感じもしますし
彼女の直接的な魅力だと思うんで
いいなって感じでありましたね
なるほど鬼は肉食系女子なんですね
そうだね
それに嘘がつけないみたいなイメージあるしね
なるほど
個人的な印象だと清楚ギャルっぽいかなという感じの
印象だったりするんですが
きびつくん側が
今のところかなり木綿人な感じなんで
今後進展があるとしたらきびつくん側から
なのかなという感じもするんですが
果たしてどうなるのか
今回は完全に顔服描いてあったんで
なんか
ラブストーリーの方が進む展開する回も
見てみたいなと大変期待しています
続きましてがジャンプ近未来杯です
第19回近未来杯エントリーナンバー3番
バンチョイズム
サイコロコ先生という形で
受賞が2024年10月期の
ジャンプ新世界漫画賞において
都市ライフセーバーズという作品で
佳作&超新聖書を受賞
それが
ジャンプギガ2025スプリングに掲載され
デビューとなっております
本当に最近の新時代なんですね
一昨年受賞去年掲載という感じなので
その後ジャンプギガ2025
オータムに天田斬りという作品を掲載し
ウィンターに
ヒーローイングという作品を掲載して
今回本市初掲載となっております
内容としましては
おばあちゃん子の神道龍馬くんは
街のチンピラに対する
おばあちゃんの辛辣な発言から
覚醒しましてチンピラを
まとめあげるために番長になりました
そうしたら番長連合がやってきて
撃退したら目をつけられて
乗り込んで全員ぶっ倒しやったぜ
という展開でした
主人公の神道龍馬くんのキャラが
しっかり立っている作品だったんで面白かったですね
確かに
かなり好感度の高いキャラクターでしたよね
そうだね
冒頭3ページくらいで
おばあちゃんに似たんだよみたいなことを
言っててそこからおばあちゃんが急に
ヤンキーっぽいの見せて
そこでヤンキーに覚醒するっていうところで
キャラクターがスライドしていくみたいなところを
すごい的確というか
一発でキャラクターつかめる感じが
俺は上手いなって思ったんで
良かったですね
確かに導入のところで
温厚で優しいくしぶりのおばあちゃんが
チンピラを見たときに
クズどもがぶつのめされちまえばいいのに
って言ってショックを受けるという
この大人の
意外な一面というか
人間らしい一面を見てびっくりする
みたいなのは結構誰しも子供の頃に
経験してる共通感覚だと思うので
それをきっかけにしてるのは
伝わるものがあっていいなと思いましたよ
そうだね
だからちゃんとやっぱおばあちゃんに似たんだな
ってことも真実になりましたからね
拡大解釈の可能性はありますけどね
はいはい
というわけで
本当にそういったところの
結構会話とかさ
独特のテンポあるよね
確かに言葉選びとか会話とかは
かなり独特で
人を選ぶ可能性は感じましたね
そうだねでもなんだろう俺は結構
クセになる読み味だなっていう感じで
俺は魅力の方にかなり寄ってる感じだったけどね
なるほど
もっとブラッシュアップしていった方が
バンに向けそうだなとは思いましたよ
確かにそれはあるかもしれませんね
でも本当になんだろう
滲み出てくる個性があるっていうのはもう
俺は機械の作者だなってなりましたけどね
まあ確かに独特の
真面目な顔して
変なこと言ってる雰囲気がありますよね
そうだね
あとはこの切り替わっているケン君のキャラクターが
もっと見たかったなという思いもちょっとありましたよ
ツッコム役として確かにもうちょっと活躍してくれると
なおよりこうね
龍馬君のなんかあれが光ったかもしれませんね
キャラクターが
もうちょっと相棒感出すのかなと思ったら意外と活躍がなかったんで
彼の活躍もちょっと見たいなと思ったりとかもしました
まあ本当に独特のセンス
と勢いと
派手なコマのある感じの作品だったので
まあ本当に
今後どういった作品を描かれるのか楽しみな感じの作品となっておりました
はい
という形で一応ランク付けとしましては
今回ナンバー3で
僕はまあ一応まだ
発展途上感があるかなという感じで
3位にしたいと思います
そうだね俺かなり好きではあったんだけど
やっぱりこう
一人のキャラクターを立てるっていった意味ではやっぱ
ドキンの方がキャラクター立ってる感じがあったんで
まあ僕もちょっと
本当に今回の近未来兵レベル高いなって思いつつ
やっぱり番長3位にさせてもらいました
まあそうですね
まあ確かに今回の近未来兵の
平均レベルを考えるとかなり
例年よりは全然上な感じがしますね
そうだね
いやだから接戦ですよこれは
そうですね本当にいいところのある作品だったと思うので
まあ3位コロコ先生の
これなんでコロって読むんだろうと思ったら
最初の2文字がサイコロだからですね
そうだね
一瞬そこを繋げて読まなかったからあれでしたが
サイコロコ先生の次回作を大変楽しみにしていますよ
はい
続きましてはセンターカラーです
宿ジャンプコミック最循環
メディカルバトル活劇大人気おねえセンターカラーアンダードクターという形で
センターカラーは電車の中のしゅり君とちわちゃんの一枚でした
いやハイジさんもいるじゃないですか
えハイジさんどこに
ちわちゃんの横に本体があるじゃないですか
ハイジさんの眼鏡が席に置かれてる
これどういうシチュエーションですかね
どういうシチュエーション
いやまあハイジさんは
眼鏡が本体だからこれでいいんですよ
いやいやだとしても
本体じゃない方の付属品がどこにあるか
気になってしょうがないですよ
まあ確かにね
ハイジさんシンパチキャってなりましたね
別にそんなに眼鏡が本体という感じの雰囲気でもないんですが
確かに
眼鏡だけがあるって
よくよく考えるとこのシチュエーション謎ですね
謎だね
というか実際谷本先生からしてもハイジさんのシンボルとか
それを超えてこの作品のシンボル的なものに
この眼鏡があるんでしょうねきっと
そうだね
ちゃんと今回のタイトルところに
眼鏡入ってますし
いや読者的にも眼鏡の表現
印象的だなというのはずっとありましたが
やっぱり谷本先生からしても
象徴的に扱ってるんだなというのが
改めて確認できたようなセンターからでもありましたね
そうだね
あとは千和ちゃんの体の曲線と
しゅり君との対角さがいい感じだなと思いました
そうだねてかしゅり君こんなガッチリしたんだ
ちょっとびっくりしたけどね
実際成長してる
作中時間で成長してるというのもあると思いますし
あとやっぱり千和ちゃんが華奢なんだと思いますよね
そうだね
いやこの華奢具合は確かにガルちゃんの言う通り
素晴らしいなって思いますね
年上女性がちっちゃくて年下男子がでっかい
というのはやっぱりちょっと来るものがあるんで
かなりその辺も含めて
いい感じの選択肌でした
内容としましては第35話で
麻薬組織に襲われている千和さんしゅりちゃん
戦いましてしゅり君が相手ボコボコにするんですが
どうも敵というのが麻薬中毒の
かわいそうな人たちで
現れた怪しい女性FFさんに
始末されてしまって
しゅり君はそれに怒りを感じて立ち向かいます
という展開でした
しゅり君が死神の技って言ってるから
どんなのが来るかと思ったら純粋なパワーじゃねえか
ってなりましたね
いやきっとなんか一瞬で2発打撃を叩き込んで
抵抗なく破壊するとかそういう技術を使ってますよ
これは
二重の極み使ってるんか
そんな風に見えましたね僕には
なるほどね相手の方にね
強者であるFFさんが来てくれたんでね
ここからが死神憲法の真の姿が
来たいですよ
実際バトル展開も
楽しみですし
今回の敵がやっぱり
闇医者とは言いませんが
薬物を乱用して人を
強くしたり殺したりしているという
アンダードクターの対局みたいな
存在だったんで
この立場の対立が大変魅力的なんで
これがどうバトルに落とし込まれるか
しゅり君を通してテーマ性のあるバトルに
昇華するかはすごく楽しみですよ
相手はぶちのめすのに
後悔のない悪党だからね
すごい楽しみですね
ですしやっぱり命というものに対する
向き合い方として対比が描かれているんで
その辺のテーマ性を背負った
戦い方をしてくれるのを
期待してますし実際しそうなくしぶりをしているんで
アンダードクターという
この漫画のバトルとして
すごく楽しみですよ
あとは千葉ちゃんとしゅり君のこの触れ合いというか
千葉ちゃんがしゅり君を先生いいでしとったよ
みたいな感じで褒めているのが心の中で認めているのが
キュンときました
では続きましてが
グレイキースの魔界506の第5話
内容としましては
街中で放火事件が流行ってまして
それがどうも魔法を使っているらしいということで
警察からグレイキースさんに捜査協力依頼がきまして
調べたら魔法陣が
使われていて
魔界の鬼火フーフォレさんを呼び出して
悪用していたというのが分かって
話を聞いてみたら
グレイキースさんではない魔界語翻訳家が
これを仕掛けていると聞いて
グレイキースさんは
乗り気になっていきますという展開でした
魔法使いと呼ばれるのが嫌だけど
魔法使い団体の一員だったということが
バレて
女子高生にたしなめられているグレイキースさん
かわいいなって思いましたね
そうですね
普通にこれ
キサギさんも責めているというか
呆れているという感じですけどね
グレイキースさんの有能だけど
隙が多い感じと
情けない感じっていうのは
俺はすごい好きだなと思いましたね
自分の目的がしっかりある分
そのためであれば
自分が情けなくなるような
そういう手段も厭わないという形で
そういう感じになっちゃうんですね
そして今回に関しては
鬼人書いてフーフォレですかね
結構こういう
召喚魔法みたいな設定って
あんまり見当たらないというか
見当たらしい概念だなって感じで
すごいワクワクしましたね
しかもポップコーンが大好きですからね
確かに単純に魔法陣で火の精呼び出して
放火ぐらいだったら分かりやすいですが
それを瓶の中に閉じ込めてとか
鉱物を設定したりとか
この感じで
いろいろと理屈付けしてくる感じは
この作品の魅力が読み取れて
良かったですね
独特な世界観を今週も観察できて
良かったって気持ちになれたんで
満足感高かったですね
本当に嘘理屈なんですが
その理屈力が高い感じがこの作品の魅力になっているので
それを悪用する
悪の翻訳家が出てきましたからね
そうだね
いやでもこれどうなんだろう
翻訳家って言ってるから実は翻訳家じゃないって可能性もある気がするけど
あー
魔界語何々か他に何か可能性がありますか
いやちょっと全然思いつかないけど
いやー
実はお前同業者じゃなかったんかい
ちょっと俺は期待してるけどね
さすがに自分は魔界語に詳しいんだ
って言ってる奴が翻訳家じゃなかったらなんだ
って感じなんでさすがにないとは思いますが
でもこれを読んだ瞬間なぜかは分かりませんが
全く理屈は理由は分かりませんが
僕の脳内に一気にこんにゃくの図が浮かんだのは
ちょっとここで言っておきますよ
まあ翻訳こんにゃくですかね
翻訳家っていうのが
ワンチャンこんにゃく農家さんの可能性は
あるかもしれないですね
そうですねー
まあないか
先週でガルちゃんが言った中編エピソードが始まりそうな感じなんで楽しみですね
まあそうですねやっぱり5話から長編みたいな感じの
王道のパターンに
入りましたがそこに至るまでにちゃんと
この世界観の広げ方とか
キャラクターの立たせ方とか
伏線の埋め込み方とか
全部すごくしっかりしているので
本当に自然に長編に入ってきた感じがしますんで
この作品世界がどう広がっていくのか
本当に楽しみです
では続きましてぬえの苗字の第164話
内容としましては
駆けつけたがくろう君とぬえさんに対して
カシャさんはもう仁義をバカつか作って
複製してボンバカやってくるんですが
がくろう君とぬえさんは再契約して
二人でまるで一体の生物のように
連携して戦って
影の中に引きずり込んだ
カシャさんをがくろう君の光の剣で
一戦という展開でした
がくろう君とぬえさんのコンビでカシャさんは
っと分厚いじゃねえかっていう展開でしたね
分厚いじゃねえかは何でしたっけ
あれはあれだね
体育祭とかの
ああ体育祭のシーンの
そのニュアンスがどうだったか
今突然に思い出せませんが多分その通りですね
はい
というわけで何だろうね
敵も味方も見たことがない技
ガンガン使ってる感じで楽しかったですね
まあそうですね確かにカシャさんが
ここに来て手札をめちゃくちゃ切りまくってきましたね
まあ確かにこのなんかこう
次元から何か呼び出すみたいな感じのことはやってましたから
わかりますけどねそんなアンリミテッド
プレートワークスみたいなことしてくるんだって言いましたからね
まあ今までも
奪い取った神器をたくさん並べてみたいな
感じはしてましたが
複数神器を同時に使うっていうところにぬえさんが驚いた後に
この黒竜剣を大量に複製して
全て本物と同じ威力みたいな
それを同時に使う
竜の形態に変化させて
使うみたいな
このインフレ具合は凄かったですね
それすら華麗にかわしていくっていうところに
やっぱぬえさんと楽郎くんの信頼感が
良かったよね
いやー本当に圧倒的な戦いで
ぬえさんとの連携も見事でしたし
これ最後影の中に入った後に
楽郎くん光の力で
切っていますが
これ楽郎くんのぬえさんと契約している方の
神器の能力影を吸収する
は使ってると思いますかこれ
使ってるんじゃないですかね
むしろそれを使ってより光輝いたみたいな感じなんじゃないですかね
そこのところを
多分影を吸収してそうかな
ぬえさんがやっぱりこの黒い帯みたいなものを
巨大化させて
巨大な影を昆虫に落として戦っているんで
やっぱり影を吸収する力も
使ってそうだなとは思うんですが
そこを一切言葉で説明せず言及せずに
とにかく絵の迫力を押し切っているあたりは
やっぱりこの盾というか
アクション表現に対する
自負みたいなものを感じますよね
そうだね
でもちょっと気にはなっているので
来週くらいに説明してくれるとさらに嬉しいですけどね
今週何をやっているのかお互いに何をやっているのか
かしらさんが何をやっていたのかも含めて
改めて説明を聞いたら
より理解が含まりそうなので
それは確かにあったら嬉しいかもなとは思いますね
あとはこのがくろう君とぬえさん
再契約して2人で連携して戦っているところを
倒れたまま見守る
らいせいさんの視線が
優しげに見えるけれどこれは何なんだろう
というのも大変気になります
続きましてが
アニマルシグナルの第17話
内容としましては
ボンバットのアニマのスミレさんが
アニマ対策センターの事務員になりたくて
応募して面接に来たら
間違って特殊部隊の
専攻試験を受けてしまって突破という展開でした
もうヘイシリース
スミレさんのお尻最強だねって感じでしたね
そうですね
本当にお尻以外の単語が
何も出てこない回でしたね今回は
本当に最強の存在が
他にも対策センターに来てくれたからね
もう戦闘面で困ることはないなって
心強かったですよね
建築作業にも
大変役立ちますよ
なるほど
シリーのエロさもありますけども
今週は本当に何だろう
死を理解したで死にってやるとこのバカバカしい
ギャグが俺はすごい刺さったんでよかったですね
そうですね
僕はこの老賀さんが
老賀さんの眼前に迫る巨大な
隕石のようなエネルギーの塊のようなお尻
に対しても僕はちょっと
エロスがあっていいなと思いましたよ
これは確かにちょっとエロス感じますね
エロスがありつつも確かに死を感じさせるんで
これは新しい表現だな
という感じがして
あまり見たことがないものを見れたお得感がありました
いやーでも本当老賀くんが
期待通りのマケップリをしてくれたんでね
そこもなんか楽しかったですよね
そうですね最後の廊下までしてしまうと
まあ
いつもの感じではないですが
そこに至るまでの
このパンチングマシーンで生きていたところで
壁をぶっ貫いた隅田さんを見つけて
わーってなっちゃってるところとかの
この心折れ具合は
すごく老賀さんらしくてよかったですね
いい老賀くん逆見れました
そうですね心が折れてこそですからね
老賀くんは
という感じなので本当に各キャラクターが
その魅力をいかんなく発揮する回となっていました
では続きましてがかぐらばちの第134話
内容としましては
しばすさんいびくさんと一戦交えて
ダチになりまして
妖刀の契約者候補として連れ帰ってきてしまいました
で
明かされるところによると
まあいびくくんとなつきくんの
親父親というのはかなり
イカれたアスファルタの人で
あまり才能のないなつきくんの顔面
ぶった切って生死の境目をさまよわせるようなことを
したんでいびくさんは
お父さんを殺害してなつきくんを
遠ざけるようにしていたということでした
なつきさんはいびくさんに
置いていかれてしまって
俺も東京行きたいと思っている中
いびくさんはさむらさんとも顔道らしく
という展開でした
いびくさんとしばすさんが一気に統合するところの
シーンカットされちゃったのが
少し寂しかったですけど
似た者同士なのは先週とかでも
分かったんでね流れ的には
もう満体って感じでしたね
そうですね先週段階でもすでにしばすさんといびくさん
本当仲良しみたいな話しちゃいましたからね
あとはねこのいびくくんの
父親殺しの話に関しては
なるほどこういう展開かってなって
ただこれを見ると本当に
なつきさんお父さんの主張していた
兄弟二人で最強っていう
実態が伴っていなかったみたいなことに関しては
なつきくんが言ってただけだったんだみたいな感じでは
おおーってなりましたね
まあまあまあいびくさんが
そういうある方弁を使っていて
なつきさんがその方弁に
実際に自分を合わせようと
頑張っていたということだとは
思いますね
ただ全然蹴られていて
相手にされてなかったんだって思うと
現代のなつきさんのことを考えると
なんかすごい味がするというか
心が痛いというかもう無くしちゃってんだよな
こんな兄貴とかって思っちゃう
現代のなつきさんを考えて俺はすごい心が痛くなったけどね
実際
今週このいびくさん
戦う敵の
小国の相手のことをひたすら
悪だ悪だって周りが言ってるのに対して
俺はまだ見てねえみんなが決められねえみたいな感じで
すごく
先入観のない
立場をしてるんですよね
この人が
けんせいさんの暴走を目の当たりにして
けんせいさんを止めて
その後ある種
隠蔽してるというか引退してるというか
ああいう立場になって
ってことを考えると
一体
何を見てしまったんだろうなっていう感じは
すごく感じるんですよね
このキャラクターがなぜあんな変化を
しまったのかってところはすごい
それもすごい引きになってる
本当にその後に起こることを
知っているからこそ
この時に明かされる各キャラクターの
たっかんしたところというか
ちゃんとしたところを見れば見るほど
なんではなっちゃったんだろうみたいな感じがしてきて
その点でも大変気になる感じの回でした
あと本当になんだろう
雷のバチっていう静電気で
煙草に火付けるのかっこよすぎやろってなりましたね
しかもそれに対するさむらさんの反応が
禁煙中だですからね
おしゃれなやりとりだねこれ
禁煙中なのに
煙草食われてるのがどうなんだっていう話ですが
酔い方も聖一くんっていう
ザ・ヤンキーみたいな酔い方してますからね
ヤンキーは
くんづけというイメージがありますから
その辺も含めてこのやりとりは
本当に男臭さが
溢れてて良かったですね
この後本当に妖刀落ちた女の子もいるし
どういう関係性になるんだって
すごい楽しみだね
そうなんですよねやっぱり現代編で
全く出てきていない
女性が
気になるんで次出てくれるんじゃないかなと
期待してるんで
その辺までは明るい話を楽しみにしています
そっから先
あけむらさんとか千秋さんとの間に
子供ができたりとか
千秋さんとの間に子供ができて
けんせいさんが狂うまでの話って絶対に
想像もしたくないですからね
子供ができるまでは狂わないと思うけど
どうなんだろうな
改めてここまでの回想を読み返すと
けんせいさんが穴っちゃったのって
千秋さんに何か
あったからとしか思えないんですよね
まあそうだねそれは当然
いやーという感じの悲劇は約束されている話ですが
今のところ明るく楽しいんで
来週も楽しみです
続きましてが2年B組
勇者デストロイヤーズの第23話
内容としましては
クモン君はシファンさんの投げた槍を
全て吸収して脱分して
無事に撃退することができました
残った村人も勇者たちに狙われることになってしまうので
みんな隠れ里に案内してあげました
そして改めてバラリスさんは
弱いものを泣かせるようなやつのいない
そういう世界を作るって言って
番長を忘れて帰ってきましたという展開でした
いやークモン君がね本当シファンさんの
人気すら吸収して脱分返しする
みたいな感じは予想以上の展開だったんで
びっくりしましたね
いや本当に先週は何かダメージを負ってしまう
悲劇的な展開かもしくは
何か意外な形で大丈夫な
片透かし展開かみたいな話でしたが
全然真正面から受け止めてましたよね
そうなんですよだからすごい正しく
王道熱血能力バトル番外チャレンジになりましたからね
いやー確かに他の人には
真似のできないユニークな一撃を手に入れたんで
主人公がもう
真っ当なバトル異世界ファンタジー漫画を
開幕したかもしれません
そうね
いやーそして本当にバラリスさんの方に関しても
ちゃんと成長というかね
自分らしい魔王像を目指すぞみたいな
決意を新たにする感じも良かったですね
本当この打ちのめさがれながらも立ち上がるストーリー
っていうのも王道だったんでね良かったですね
実際ある種魔王像の自衛
防衛が目的だった段階だと
なかなか能動的な目的が
持ちづらかったですが
今回本当に
弱き者を助けるみたいな
弱き者を泣かせるような奴のいない世界を
作るみたいな感じの
すごい真っ当な目的が設定されたんで
ここからはもう
怒涛の勢いでお話が展開していくんじゃないかと
楽しみにしています
そうですねそしてカブラギ君に関しては
もうあいつはついてこれね置いてきた
ペットとして生きようってなりましたね
まあ鉄砲だまんさえいればいいですからね
そうですね
むしろここで犬になったら幸せやろって思いますからね
でもちょっと悲しそうに泣いてるのは
かわいそうですよ
じゃあやっぱついていくしかないですかね
最後まで面倒見なきゃいけないですかね飼い主はね
もしくは寄贈本能に期待ですかね
では続きましてカノンマスターの第15話
内容としましては
バラトさんは工房に玉属をバッタバッタと
ぶちのめしまして人は玉像も撃退
しまして聞きたいことがある
っていう展開でした
1対4でも圧倒的勝利
さすバラトって感じでしたね
しかも相手別にバラトさんのこと一切なめてないですからね
全くなめてないですからね
正面からネジ進んでましたからねこれ
普通にあのゼカフ将軍を倒した敵
これは面倒だな面倒なことになったなみたいな感じで
警戒して連携して
本気で迫ってくる相手を全員真正面から
ぶちのめしましたからね
そうなんですよね
いやーしかも結構その敵が多彩な攻撃をしてくるのに
初見で華麗に捌くバラトさんは
本当にかっこよかったんでね
いやー本当にもう躍動感たっぷり
肉体アクション素晴らしいバラトさん
ってなりましたね
いや本当にアクションに見応えのあるアクション回でしたよ
そうだね
いやもうこれはもうフェルちゃんも
惚れたでしょ
まあポカンとはしてますね
すごいって言ってますから
いやどうなんでしょうね
本当にフェルちゃんに関してはねバラトさんのヒロインになるのか
ウル君のヒロインになるかわからなかったけど
俺はもうなんかこのままバラトさんのヒロインになるんじゃないかな
って思ってますけどね
うんまだまあまあまあ
未だ別にトゥンクはしてないんで
トゥンクはしてないんでわからないですけど
まあバラトさんはとにかくすごい
本当に
全てをなんか正面から受け止められるキャラになったな
と思うんですね
そうですね無敵の英雄バラトですからそりゃそうですよ
言葉の通りになったんで
いや結構この手の
それこそサスバラトみたいな話をしましたが
この手のわかりやすい最強主人公ものって
周りから舐められたりとか
前評判が低かったりとか
そういうところから覆していく感じのパターンが
定番だったりしますが
もうすでにバラトさんそこのレベルを超えてますからね
そうだねうん
すでに評価さ高く評価されて
十分に警戒した相手に本気で臨んでくるのを
正面から打ち倒すという感じになってきたので
もうここから先は
本気のもうバトル漫画として
高みを目指すしかないなと思いますよ
パーションにしたいですね
では続きましてが
ハルフォーミュラの第16話
内容としましては
三原君たちは新たな夫人によって
岡山国際サーキットのレースに臨みます
まずは予選でタイヤを
消耗させずに走ることが
三原君に課された課題で
そのために三原君は日野倉さんの
円の軌道の走りというのを
真似てというか取り入れて
そして自分のワイルドさを乗せて
ワイドラインという感じで
走りましてタイヤはまるで新品
同然な状態で予選を
とりあえず現時点では1位で
突破しています
後で上に来る人もいるかもという感じの展開でした
いやーもう日野倉さん食べられちゃったー
ってなりましたね
いやー最初に
三原君と戦ったことによって
日野倉さんも成長したんでまだまだ
上を目指せるぜみたいな感じに持ち上げたところを
全部かませ犬にしましたね
そうだねー
まあまあでもねこの三原君がやっぱり
レース中走る際に出てくる獣演出っていうのが
そういうことだったんだ相手を
貪欲に貪り尽くすことだったんだー
っていうのはまあなるほどなって感じでしたけどね
あー確かにある種野生美
っていうのが三原君のこの
真髄だっていうのは前提とした上で
だと思うんですけどね
そうだねーその上で相手を食べまくるっていうね
そして何食ったか教えてやることだーっていうのが
こう監督の仕事だーっていうところで
なんかわかりやすい感じになったなと思いましたね
本当にただただ
手取り足取り教えてあげるとかいう感じではなく
三原君の天才性を
目覚めさせる感じのコーチという形で
やっぱ三原君ありきの構図になっているのは
まあ主人公力が感じられていいなと思いましたよ
そうだねー
そしてまあまあ本当に来週は強者だ
みたいな感じで他のねF4のライバルたちも
ピキーってなったりしてますからね
逆になんかもうこれ全然負けなさそうだけど
確かあれだっけなんかもう一人
ワークス日野倉さんより上のドライバーがいたんだよね
確か
日野倉さんは確かにセカンドドライバーかなんか
下の方でしたからね
そうそう前回はいなかったあとファーストドライバーが
いたはずなんでそれがフォーカスされる
展開なのかなと思うんで鍛えたなって思いましたね
まあそうですね
もしかしたらもう圧勝したいかもしれませんけどね
次週にはもうバクって食って勝利
ってなる感じか
いやもう
周りのドライバーが全員腰抜かして
泣いちゃうぐらいの走りをしてくれるんじゃないかと期待してますよ
あとは今週なんかみはる君
とかみんながやたらといいポーズで
こうレース場を
眺めてるシーンがあってやっぱりレース
ものという形で普通のスポーツ漫画よりも
ポージングの自由度がない分
こういう間々のシーンで
なんかかっこいいポーズを決めてるのはいいなと思いますよ
そうだね
あとは1ページ目のねみはる君のケツよかった
って言いましたね
いやそれもこだわって書いてると思いますよ
本当に
実際試合中の制限というのは普通のスポーツ漫画の比ではないと思うので
やっぱりそれ以外のシーンで
人間をいろんな角度で
描いたりして読み味に変化を
もたらせるというのはすごく
いいことだなと思いますよ
では最後に目標コメントとしまして
まずはでは読み切りバンチョイズム
西先生世界中のレディから
モテてーと曇りなきマナコで言えるような
人になりたいです
もう言えてるんじゃないですかね
いやまだ本人の中では曇りがあるんじゃないですか
自分の目に
なるほどね
じゃあもうほんと連載をもし勝ち取ったときには
モテたいですって言ってほしいですね
いやーそうですよ
そこに何のルサンチマンもなく
この発言を澄んだ目で言えたらもうそれは
一流の男だなと思いますよ
いやほんとだからほんとバンチョのように
そんな一流の男になってくださいって感じですね
まあそうですねバンチョになってほしいですね
ソウチョになってほしいですね
あとはしのびごとの竹口先生
2周年&100話です
読者の皆様に楽しんでいただけるよう
これからも頑張りますという真摯なコメントでした
来週はね
三智先生の
2周年コメントがあるんでしょうかね楽しみですね
そうですね
あとはあかねばなしの末永先生
前話の時そば回
落語だけで1話やりきるは松井先生のアイディアです
ありがとうございましたということで
おそらく松井先生松井雄生先生だと思うんですが
にげわかの松井雄生先生が
落語だけで1話
やってみたらどうというアイディアを出したみたいですね
まあそれもなかなか挑戦的だし
それをじゃあやってみるか
っていう本当に
末永先生も雄生先生もすごいなってますけどね
まあそうですね
それをああいう形で
まったくこう
何も特別なことを描き込まない
ただただ写実的に描いていって
見せつけるという
あのやり方で結実させたのは
本当にすごいアンサーだなと思いますよ
そうだね素晴らしいですね
あとはエクソシスト教師の雄生先生
未だに好きなリンゴの種類を覚えられず
スーパーに行くたびにガチャしてる
っていうコメントがあって
僕はちなみにリンゴ大好きで
フジが特に好きですね
食感が素晴らしいんであれ
僕梨はすごく好きなんですが
リンゴは食感があまり好きになれないんですよね
ああそうなんですか
なんかちょっと梨に比べると
柔らかいというか
スポンジ状な感じがしませんか
まあまあ俺もなんか柔らかすぎるリンゴは
あんま得意じゃないんで
どちらかというとフジはね
シャキシャキ感というか固さがあるんです
結構好きなんですよね
あまり好きして食べたことはなかったですが
ちょっと今度フジの固そうなやつを買って食べてみたいですね
そうですね
あとはぬえのお苗字川江先生
シルバーウィークの間に映画を2作品見に行けたことは
快挙と言えるでしょうということで
まあ久しぶりの休みで映画見に行ったんですね
何見に行ったんだか気になりますね
2作品今本当に見るべき映画見たい映画
メジャーな作品いっぱいありますからね
そうだね
シルバーウィークってことは9月の
4日間の休みのときでしょうからね
あのとき何やってましたっけね
何やってたか
まあいろいろやってましたよ正直
いっぱいあげられますけど
ちなみに僕が一番最近見て面白かったのは
バイオハザードでしたけどね
僕も一番最近見たのはバイオハザードですね
シルバーウィークにはまだやってなかったと思いますが
本当にあれは
ゲームの映画化として
また新しい形で一つ正解が出たなという感じがありましたよ
そうだね
俺はゲーム概念を一本プレイしたような感じがして
すごい楽しかったんですよね
あれの本当に面白いところは
結局バイオハザードをやったことのある人にしか
分からないような気がしたんですが
でもやっぱり元のバイオハザードシリーズの
プレイヤー人口とか
あとはそれをネットでゲーム実況をやっている人を
見ている数とか
そういうのを合算すると
バイオハザードを知っている人向けの
作品というのは商業的に成り立つんじゃないかな
と思いましたよ
確かにそれはありますね
知らない人も分かる分かりますけど
でも仕込んであるネタの面白さというのが
バイオハザードのゲームを知らないと理解できないという
形式
あれくらいメジャータイトルだったら
それもありなんだなという感じで
本当に小ネタの数々が
面白かったですし
あるある感もすごくよかったですし
あと最後の展開が
賛否要論を呼んでいるみたいな記事も
見ましたが個人的にはまあまあ
まあ
あの主人公はあれだしな
みたいな感じで僕は全然納得ですよ
そうですね僕も主人公
あれだしなっていう感じででも俺は主人公
好きだったでは好きではあったんですけどねめちゃくちゃ
まあまあ好きですまあ当然好きですけど
でも好感度の高いあれですからね別に
そうですねネタバレしないように
今変な話をしていますが
いわゆるゲームのプレイヤーキャラクターとは別の
立場のキャラクターだからなっていうのが
念頭にあったんでもう全然あれはありだと思いましたね
そうだね
それでいうとカノンマスターの町田先生
大きなスクリーンで映画を見たい要求が高まってます
オディスセイヤーというコメントがありまして
いや僕もこのオディスセイヤー
えー大きいスクリーンで
というかこれ全編を
アイマックス画角かなり普通のスクリーンより
正方形寄りの画角で撮っていてそれを
その画角の通り見られるので日本だと
池袋と大阪の
アイマックスGT
テクノロジーみたいなその2巻しか見れないんですよね
そうなんだそれ以外の
劇場で見るとアイマックスだったとしても
上下がちょっと切れてしまう
元々の画角で見れないという感じなんで
僕はなんとか池袋で
見ようと思ったんですが本当に池袋の
その位置池袋の
まともな席最前列とかじゃないまともな席で
見ようと思うと
チケット販売開始の
0時を回った段階でページを更新すると
あの込み合ってます
更新更新込み合ってます込み合ってます
ってやって開いたらギリギリ
真ん中寄りの
端っこが撮れましたよ
良かったです撮れて
平日の会議
平日の昼の会議なのに
0時を回った時に
更新連打でギリギリ
それでも全然真ん中じゃなかったですが
ギリギリまともな席が撮れるという感じなんで
ちょっとオデュッセイヤーの
池袋アイマックスは
本当にチケット争奪戦はどうかしてると思いますね
当然面白かったです
僕はまだちょっと見てないというか
かなり長いじゃないですかオデュッセイヤー
長いですし
実質チーカーみたいな話ですからね
チーカーなんだ
実質チーカーみたいな話なんで
大変面白いのは間違いないですよ
なるほどね
裏のレポートの沼先生
ジャンプ発売翌日の毎週火曜23時は
アニメ長城先輩もよろしくお願いします
という感じでアニメ長城先輩一応2話まで見ましたが
本当にちゃんと原作を
原作の良さそのままにアニメ化したような作品になってますよ
はいはいはいはい
いいですね丁寧に作ってもらえてありがとうございます
って感じですよね
カードゲームの大会に
長城さん達が乗り込んで
カード窃盗犯を捕まえるみたいな
罰ゲームみたいな展開に関しては
原作以上にちゃんと
遊戯王のパロディっぽい作りにしてて良かったですね
なるほどね
その辺はやっぱアニメの方が
得意そうな感じあるか
BGMとか画風とか色々アングルとか
色んな形で寄せにいけるんで
よりパロディ感が強まっているのは
アニメにしたことによって
プラスされた価値かなと思うんですよ
という感じで他にも
色々と文字コメントありました
来週関東から表紙が
額朗とぬえ再契約超白熱
表紙の関東からぬえの恩明寺となっております
アニメ化記念関東カラーだー
って感じですね
そうですね別段重大発表とか
書いてないんですねここには
そうですねとは言っても絶対それでしょってなりますけどね
関東からに合わせて発表するだろうなと
いう感じでだから本当にジャンプ
海外で日本と同時に
発売するようにしてからは
色んな翻訳の都合とかで
海外の方がちょっと先に
データが送られるせいか
海外版のその
ネタバレ来週のゴーの
原稿がネットに流れる
というのがどうしても避けられない
状態になってるから
重大発表はもう本市で
掲載するより1週間以上前に
youtubeでちゃんと
自社発表するという感じになってるのかなとは思うんですよね
なるほどねそういった事情があったんですね
実際そう言ってるわけではないので
わかんないんですがでもタイミング的にやっぱり
どうしたって
ネットにバレが出回ってしまうので
それに先を起こされないように
本市で発表する
1週間以上前にyoutubeで発表するのかな
という感じになっているので
この予告も結局1週間前に
ネットに流れてしまうんで
予告でもそこにそれらしいことを
全く触れてないっていうのはそういうこともあるのかな
と思ったりしますがでもまあ
予告で触れるぐらいはいつもやってるから
そこはさすがにかんぐりすぎかもしれないですね
あとはセンターカラーが
最新コミックス28巻発売中
天高く膝こゆるオーダーメイドギャグセンターカラー
僕とロボっ子と
一緒会超クライマックス&
コミックス最新24巻絶好調恩恵センターカラー
赤根っぱなしそして
金未来杯がゴールドフューチャーカップ
ナンバー4魔法家庭教師のいたけだか
教育的指導アクション読み
センターカラー47ページ幼魔女と
家庭教師峰内一新先生
魔法使いを志すタマネの
家庭教師は超ドSで
ということでした
おー実質ウィッチウォッチみたいな感じですか
もしくは
家庭教ヒットマンリボーンみたいなことかもしれないですね
なるほどね
本当にどんな感じなのか楽しみですね
そうですね
別作品と比べるつもりはないんですが
大変楽しみです
という感じで先週のコメントを見ていきます
先週赤根ばなしのところのコメントで
手の描写が細かすぎる
堀越先生の手には表情がある
みたいなコメントを思い出した
というコメントがありまして
実際本当に堀越先生の描く手
素晴らしかった感じがあるんでね
いやーもう堀越先生の手の描写には落語があるよ
ってなりましたね
それも何かの
元ネタでしたっけ
いやーないですけど
表情があるんだったらもうなんか
あれはもう言葉を語ってる手だろって思いましたからね
実際コマによって
手のディティールをどこまで描くかというのに
かなり差をつけてるんで
本当にあれは何らかの
流れというかテーマというか
なんか思いを感じる感じの
描写になってましたよね
そしてあとは坂本デイズのところのコメントで
それにしても応援に来た人たち
純率すぎーっていうコメントがあって
まあ確かにお兄ちゃんとか
天宮さんとかそうだったけど
お兄ちゃんに関してはちゃんと負けが
初めてあったということでちゃんと物語としてね
良かったと思いますし
天宮さんは何だったんだ
ってなりましたけどね
一瞬でも時間を稼いでくれたことによって
ちゃんと坂本さんのお腹を縫えたんですから
十分価値がありましたよね
なるほどね
本当天宮さんは元スラーさんの仲間なのに
あの扱いなのかーってちょっと面白かったけど逆に
まあまあまあ天宮さんもだいぶ恩恵派になってますから
しんくんみたいにやってみようと思ってるところですから
昔ほど最強ではないのかもしれないですね
そしてあとはね
サムワイヘルツのコメントのところで
まあまあほんとイチャイチャしてやがってーとか
クラスメイトにバレてくれーとかいろいろね
やっぱこう悶えるコメント多かったですけど
その中でカラオケで
クラゲちゃんをまっすぐ見て
ミメイくんは目を逸らす
クラゲちゃんの方が恋愛的に進んでいる
告白するっていうコメントがあって
いやでもこれに関してはまあどうなんだろう
やっぱクラゲちゃんの方が師匠だから
やっぱ恋愛的にはやっぱ上というかね
からこうアプローチしていく
みたいなところはあるのかなと思いつつ
でも俺はやっぱ弟子が師匠を超える展開を
見たいから告白に関しては
ミメイくんの方がやってほしいなって
思ってるんだけどね
まあ別段
その
この師匠
僕の中ではクラゲちゃん別に師匠感そんなないですからね
そうなんだ
ないですねまあある種ライバルだと思ってますね
あーなるほどね
まあ教えアドバイス的なことも言ってることも
ありますが別段そういう
関係値だとは思ってないんで
恋愛に関してはまあお互いに
純粋な
両方思いというかなんでしょうね純木なというか
お互いに恋愛教師じゃない
人たちの両方思いというイメージなんで
そこはもう
どっちが動いてもいいなとは思ってますよ
なるほど
あとはサマンヘルスで言うと
カラオケ帰りのところのシーン
帰りの星のエフェクトクラゲちゃんのところだけ
光ってるのは何だろうというコメントがあって
確かに見てみるとそのおそらく
コマとしてはカラオケが終わって家に帰って
その後深夜ラジオを聞くまでの
時間経過を示すコマだと思うんですが
星が6つ並んでいて
うち1つが輝いているというのが
帰り道のクラゲちゃんたちの後ろ姿から
繋がるような形のコマで描かれていて
個人的には
人と星の位置が必ずしも対応してないんで
クラゲちゃんの星
っていうことでは必ずしも
ないのかもなとは思ったんですが
何で光ってるのか確かに分からなかったんで
回答は出なかったですね
そうだねちょっと僕も今
何とも言えない感じではありませんこれに関しては
星が7つとかだったら
月曜日を表しているのかなと思ったりもしたんですが
星が6つなんで
時間経過を表す中でのある種の
テンポ感を示すものなのかなと思ったりするんですが
後は
ウィッチウォッチのオドスビータさんが
紙面を引き裂いて裏のページが
見えてくるという攻撃表現に関して
裏の絵が次ページの
電子だと分かりにくくて残念というコメントがありまして
確かに
電子版だと特に1ページずつ
読んでいる状態だとめくってめくって
次の次のページとかだったりするんで
すごく分かりづらいんですがそれと同時に
改めて先週のやつ見てみると
見開きの
両側に渡ってページを
引き裂いているんですが
右側のページ破れて見えているところって
前のページじゃないんですよね
はいはいはいはいはい
その破れて見えるのは
次の見開き1,2ページ分なんですよ
まあそうですねうん
だからあれそれもあって多分分かりづらいと思うんですよね
はいはいはい
感覚的には右側のページ破いて
見えるのって前のページじゃないですか
そうだねうん
そうではなくて右側のページに
次のページ左側のページに
次の次のページという口で言っても
ちょっとわかりづらくなってますが
両方とも後のページが写ってるんで
それもあってちょっと対応というのは
とっさに僕も紙で読んでても
このページどこだっていうのが一瞬
わからなかったりしたんですよね
それは俺もちょっとそれはありましたね
あれワンチャン
城原先生のミスではとちょっと思ってます
あーはいはいはいはい
本来は前のページがあれ
入るはずだったのではみたいな
感じを持ってますが
それに関しては単行本が出るまでは
もしかしたら答えは出ないかもしれないですね
あとはねコメント返しのところのあれで
ベンツどんどん買いましたみたいな
コメントがありまして
でも確かに本当でベンツどんどん
僕もちょっと
僕も見ましたけれどもね
表紙から本当なんだろう黒の
ハニーカムメッシュのスカート履いてるくやげちゃん
おしゃれだったし俺もこれを買って
辞任みめい君になるかって思いましたね
辞任みめい君は
自分の気持ちを自覚してないから
難しいですよなかなか
難しいか
辞任みめい君は
クラゲちゃんの可愛いイラストを見て
俺一体何を考えてるんだろうって
分かんないと思うんで
なかなか難しいですよ
なるほどね
雑誌のみめい君と同じ格好をすれば
俺もなんかこう
いいクラゲちゃんみたいな師匠
恋人できるかなって思う
紙面中に描かれてる
みめい君になりきるっていうのは確かにいいかもしれないですね
そうですね
あとはね
ぬえのおみょうじゅの人気投票あたりの
コメントのところとかで
みんな頭おかしいとか
777冊の単行本を探すの難しそう
っていうコメントがありましたけど
そんなみんなが頭おかしくなるほど
面白い漫画はぬえのおみょうじゅですから
っていう
みんなアニメ化を聞いて心がピョンピョンしてるに違いない
ってなりますよね
きっと777票投票してくれた人のおかげで
アニメ化が決まったのかもしれませんね
はいはいはい
絶対ないですよ
タイミング的に絶対関係ないですけど
でもやっぱり本当にね
いろんな人が応援してくれたからこそのアニメ化だからね
いや俺も本当嬉しいですよ
まあまあそうですね
やっぱりその必ずしも
めちゃくちゃ大ヒットみたいな感じで
看板になる感じで
ずっともうジャンプの先頭で
カラーバンバンやってみたいな感じでは
なかったんで
やっぱり掲載順とかで見ると
結構頑張って上がったり下がったり
上がったり下がったりという感じではあったんですが
やっぱり本当に根強い人気が
あってのことだと思いますよね
根強いファン層というか
あのすごく
ぬえのみよじが好きな人たちが
いたことによってのアニメ化なのかなという感じがしますね
いや本当に
いい作品だなと思いますよぬえのみよじ
いやもうほんと来年
来年1年後のあれですからね
いやもうそこまで続いてることも確定なんで
楽しみですね
うーん
まあ
ジャンプは
なんとも言えないところはありますけどね
まあね
長城先輩とかの例もありますからね
ですとか
アニメ化発表と最終回が
ほど近かったキルアボとかもありますからね
ああ確かにそうですね
じゃあやっぱファンはまだまだアンケート
出し続けないかという感じですね
それは本当に間違いなく
何の蜘蛛にもなく100%その通りだと思いますね
はい
といった感じでいろいろとコメントありがとうございました
ありがとうございます
では先週もSASAさんと
トミーDさんから広告をいただいております
本当に大変ありがとうございます
センキューベリーマッチでございます
はい
という形で来週47号が
10月19日の発売となっております
ではおつかれさまでした
おつかれさまでした
コメント
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すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。
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