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2026-11-02 1:30:10

おたよりをなんとか Vol.44

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Lv.234配信です。久々おたより回です。いつもおたよりありがとうございます。 #感想 #レビュー #解説 #考察 #ポッドキャスト

//// キーワード ///////////////

サイレントヒルタウンフォール/エースコンバット8/OIGS2026/人に勧められてハマったゲーム/合体コラボゲーム

//// 出演 ///////////////

こへい/HARU/

//// チャプター ///////////////

() |オープニング
() |サイレントヒルタウンフォール
() |エースコンバット8
() |本編/おたよりをなんとか
() |エンディング

//// 番組へのおたより ///////////////

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感想

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サマリー

こへいとHARUが、まず『サイレントヒル タウンフォール』をクリアした感想を語る。こへいは、序盤の恐怖が次第に不快感や高ストレスへ変わり、自分にとっての「怖い」が分からなくなったと振り返る。一方HARUは、敵やクリーチャーのメタファー、ステルス性、複数エンディングを考えながら2周遊び、シリーズらしさを楽しんだ。続いてHARUが『エースコンバット8 ウィング・オブ・シーブス』の序盤を紹介し、記憶喪失の主人公が撃墜されたエースの代わりに戦う導入、空母での生活描写、ロック調BGMと戦闘演出を高く評価する。着艦ミニゲームから急に敵襲へ移る展開など、過去作の経験を裏切る演出にも触れた。

サイレントヒル タウンフォールの恐怖とストレス
スピーカー 2
この番組、ゲームなんとかは、ゲームが上手くもなければ、詳しいわけでもないけれど、ゲームの話がしたくてたまらない3人が、
とにかく、ゲームの話をするポッキャスト番組です。 毎週月曜日8時配信、本日もよろしくお願いしまーす。
スピーカー 1
概要欄には、チャプターも載せていますので、途中から聞きたいよという方は、ぜひご活用ください。
スピーカー 3
お願いします。 お願いします。
スピーカー 2
えー、今日はまあ、通常回と言いますかね。A2の2人回でございますけれども。
スピーカー 1
非常に通常な通常回ですね、今回はね。
なんか、すごい久しぶりな感じする。
スピーカー 2
そうそう。前回の収録がまあ、いつもの曜日の収録とずれてたんで、
ちょっと空いたんだよね。まあ、そんなめちゃめちゃ空いたわけじゃないけども。
スピーカー 1
そうね。10日くらい。
スピーカー 2
なんでまあ、気持ちちょっと久々感があるんですけども。
前回の収録の頃から、あのあたりから始めてたのかな。もうちょっと前から始めてたのかな。
スピーカー 2
あのー、僕もサイレントヒロを始めまして。
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
タウンフォールズ。
そうそう、始めまして。
スピーカー 1
来たんですね、結局ね。
スピーカー 2
今日時点でクリアして終えました。今日時点で終えてます。
スピーカー 1
早い気がする。
スピーカー 2
うーん、で、なんかすごい、僕はこうサイレントヒル2話科なので、
なんといったってFから、Fを始めて遊んで、タウンフォールが2作目という、
ちょっとあの、シリーズファンからしたらどういうプレイ順やねんって言われるようなプレイをしてるんであれなんですけども、
Fとタウンフォールって全然プレイフィールが違うもんね。
スピーカー 1
そうよ。
いやだからFが結構外れてたってのは分かるでしょ。
そうそう、Fが多分ショック作なんだろうね。
スピーカー 1
いやまあまあ、タウンフォールもね、通常の作品の中では初めて主観視点のサイレントヒルなんで、
そういう意味でもあれもあれで外れてるんだけどね、そういう意味で言うとね。
スピーカー 2
なんかあの、Fはなんだろうな、キャラクターに感情移入しやすかったというか、
あのなんだろうね、物語化なのかキャラクター化なのか、とりあえず吸心力がすげえ強いなと思ったんですよね。
スピーカー 1
分かりやすい、じゃあ分かりやすいよね。
スピーカー 2
そうね、今思えば。今思えば分かりやすかった。当時は意味分からなかったけど。
スピーカー 1
まあまあまあね、特に最初の方とかね。
スピーカー 2
タウンフォールの方は途中までというか、お話の主軸が分からんぞというか、
どういう状況?ってなことを思いながら、私は今何をしているの?って思いながら。
スピーカー 1
ある種ミステリーとかサスペンスに近いよ、衝動に近いかな。
スピーカー 2
突き進むみたいなところもあって、やっぱり結構怖いなみたいな感じを先行でプレイしてたんですよね。
すごいなって思ったけどもね、あのゲームは音が怖いんだな。
音は怖いしね、サイレントヒル的にはかなり大事だと思うんですね。
スピーカー 2
一周遊びきって思ったのが、ゲームをプレイする前のメニュー画面の瞬間が一番怖かった。
スピーカー 1
メニュー画面?
スピーカー 2
歪んだ音を聞いてるのがすんごい嫌だった。
スピーカー 3
そんなメニュー画面に特筆してそんな嫌な音鳴ってたっけか。
スピーカー 2
鳴ってた。振り返ればね、あの時間が一番怖かった。
スピーカー 1
他の部分でも結構えげつな音鳴ってるような気もするけど。
スピーカー 2
でもね、悪口に聞こえたら申し訳ないけど、怖いじゃなくて不快だった。すごい思った。
結構遊んでみると怖いわ、結構序盤に通り過ぎてね。
すっごいストレスかかるね、このゲームってずっと思ってた。
スピーカー 1
ストレスかけるのがサイレントヒルみたいなのとかあるからね。
スピーカー 2
ってことなんだろうね。
スピーカー 1
状況というかその場所の圧みたいなね。
スピーカー 2
うん、そう。
これをすごい思った。
僕の体感で言うとね、これタウンフォールに限ってばならん。
これは怖いゲームではないのかもしれないって思うぐらいに。
怖いは序盤で通り過ぎたなって思った。
スピーカー 1
だから、コヘイさんの定義する怖いがどちらかっていうと、それこそわかりやすく言えばバイオハザードよりみたいなことなのかなって思っちゃうけど、その話聞いてると。
スピーカー 2
バイオハザードより怖いのかっていうとまた違うんだなって思うけどね。
スピーカー 1
コヘイさんにとって怖いって何なんだろうな、逆に。
でも理解したい感じあるけど。
スピーカー 2
多分アウトラストだなって思うんだよな。
スピーカー 1
追っかけられる感じ?
スピーカー 2
そう、追っかけられるは一個だな。
あと、普通に人の顔をしてるっていうのが一番レアだったなって思うんだよね。
スピーカー 1
人の顔をしてる相手は?
スピーカー 2
アウトラストだね。
クリーチャー的なものが人の顔をしてるっていうのが大きかったなって思ってね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
サイレントヒルって人の顔をしてるっちゃしてるけど、してないっちゃしてないじゃない?
スピーカー 3
特に今作はそうっすね。
スピーカー 1
てか今までのやつも割と顔はどうにかなっちゃってることが多いかもね。
そうだよな。
クリーチャーって。
スピーカー 2
だからこうなんだろうな。
うまいこと自分でも言語ができないんだけども。
バイオハザードもそうなんだけども、
やっぱり最初怖いなっていうところから、
バイオハザードの場合はすっきり爽快ガンサバイバルみたいな、
どっかにスイッチが変わる瞬間があるんですよ。
スピーカー 1
アクションっぽくなるってこと?
スピーカー 2
ショットガンがあればもう大丈夫だぜって思いながら、
うわーびっくりしたーとか言って遊んでる場面が多いんだけども。
なんかサイレントヒルは、
もうこのエリア抜けたいっていう気持ちの不快感というかストレス感っていうのをね、
ずっと浴びてた感じがしてね。
そっちの方が振り切れてね、
自分の中で怖いが脳内で補正されて消えていったというかね。
スピーカー 3
負荷がかかりすぎたってこと?
スピーカー 2
結果として怖いとは思わなくなったっていうのが、
なんかすげー不思議な体験者だなってすごい思ったんだよね。
スピーカー 1
怖い的なものを浴びすぎたら、
もはや怖いを浴びせられている状況に対して不快になったってことじゃない?
スピーカー 2
どうなんだろうなあ。そこは難しい。難しいなあ。
ゲームが進めば進むほど怖いじゃなくなっていく気がするんだよなあ。
そのフィーリングもまたバイオハザードとも違うんだよなあと思ってね。
スピーカー 1
バイオハザードとは違うよね。
スピーカー 2
すごい自分でも原稿ができない不思議な感じがありましたね。
スピーカー 1
それは単純にゲームプレイとして難しかったみたいな話とは違う。
タウンフォールの周回要素とシリーズらしさ
ちなみに俺はクリアして2周クリアしたんですけどね。
素晴らしい。
スピーカー 1
俺はほら好きなんで。分かりやすく。
単純に1周目でもう一回やれっぽい感じで流された部分が多いにあったんで。
エンディングまだありますよみたいなね。
そうだね。そうでしたね。
スピーカー 1
なんで一応2周目も見るかみたいな感じで2周目やって普通にクリアした感じですけどね。
スピーカー 2
おお、すげえ。
スピーカー 1
ただ1周目と2周目は普通にプレイするとちょっと違うプレイを流されるというか。
1周目クリアした時点でエンディングが複数あります。
俺はもう1周目クリアしてるんで他のエンディングへのフラグの立て方見ちゃってもいいんじゃないかと思って。
スピーカー 3
見たんですよ。
スピーカー 1
僕も見ちゃった。
そうすると1周目とは違う遊び方を推奨されてたから。
俺はね少なくとも小江さんとどんどんだったか知らんけど。
だったからこれはこれで別の遊び方でできるしいいかみたいな感じで普通に2周目遊んでたみたいな感じでした。
スピーカー 2
なるほどね。僕はフラグの分岐を見た瞬間に嫌だって思ってしまった。やりたくないって言ってしまった。
スピーカー 1
そもそも2周目やりたくなかっただけやろ。
スピーカー 2
その条件を見て嫌だって思っちゃった。この条件こなすの嫌だって思っちゃった。
すごい思った。
スピーカー 1
それは何?シンプルにしんどそうみたいなこと?
スピーカー 2
うん。しんどいと思ったね。
ほうなのよ、なんかねすごい。これがね、あのー、すげー難しいなと思った。
この語り口で語るとゲームに対する文句を言ってるように聞こえると思うんだけど、そうでもなくて、
けうな体験をしたなと思ったよね。
怖いゲームだと思いながら、途中から全然怖いと思わなくなって、ただただしんどいっていう気持ちが強くなった。
スピーカー 1
まあだからある意味その気持ち的な余裕がなければ怖いって感じることすらできないんじゃないっていうか、
それをクリアしなければいけないっていう風に自分自身を追いやってるからしんどくなってるんじゃない?
スピーカー 2
うーん、そうなのかな。
スピーカー 1
違う。何も当たらない。
スピーカー 2
いや正直ね、自分でも答えが全然わかってないんだよね。
スピーカー 1
よくわかんないですね。
スピーカー 2
とりあえずなんだろうな、自分の中でもゲームに対する怖いってどこから来てるんだろうって思ったと思う。
スピーカー 1
いやそもそも怖いを感じるようなジャンルではあるけど、別に怖いを感じなきゃいけないわけでもないけどね。
そもそもゲームとしてどうだったのよっていうのがそもそも大前提であっていいと思うんだけどね。
スピーカー 2
でもそういう意味ではすごい高ストレスがかかるゲームなのかなって思ったんだよな。
スピーカー 1
そりゃそうでしょうね。普通のゲームから比べたら。ホラーってそうなんじゃないですか。そうあるべきかなと思いますけどね。
スピーカー 2
そうよね。だからなんか自分の中で怖いってなんだろうなってすごい思うことになりましたね。
ゲームでプレイして感情としては良かった悪かったみたいなのはないってこと?
スピーカー 2
楽しかった楽しくなかっただったら楽しかったなんだけども、そのゲームを終えてみて残ったものとして、自分が怖いってなんだろうってわからなくなったっていうかね。
そう思ったんだよね。
スピーカー 1
でもそれは確かに聞いててわかんないですね。
スピーカー 2
そうそう。もちろんハルさんが答えを出してくれても思わないでいい話だよね。
いやそうそうそう。それは別に、それは五平さんの中にあるもんでしかないんだけど。
スピーカー 1
でも対比としてアウトラストはわかりやすいじゃない?っていうか割と近いと思うんだけど、俺の感覚としてはね。今回のサイレントヒルってそれこそ主観視点だし。
割と後ろ見えないけど後ろから追っかけられるみたいな状況多いじゃないですか。
スピーカー 1
そこのアウトラストとの差異がいい?俺の中でももちろん聞いてて全然わかんない。顔があるないとかっていうのでそんなに変わるもんみたいなところもあるし。
スピーカー 2
反撃手段なのかな?
スピーカー 1
アウトラストはないよね。サイレントヒルは一応あったよね。
スピーカー 2
タウンフォールに関しては倒さなきゃいけないっていう方向に自分がシフトしていったのもあるんだよね。
アウトラストはそのまま倒すこともなく逃げ惑うものっていうままでゲームが終わってたかもあるんだよね。
倒さなきゃいけないっていうかステージを攻略する上でこれ倒した方が早いよねってどっかから思ったのもあるんだろうな。
コヘイさんの場合大前提にステルスできるんだったらしたいっていうのがあってこっからのでもここは倒した方が楽だなっていうのがあるってことでしょ?
スピーカー 2
そうかもな確かにな。ステルスしたかったのかもな。
スピーカー 1
最後まで?
スピーカー 2
ステルスしたかったのかな。ステルスしてるとこのゲーム終わらないから倒した方が早いなって思うこといっぱいあったんだよな。
追い込まれた感情の中でゲームプレイとしてはいつもステルスを目指しているのかな。
スピーカー 3
でも今回のは明らかにステルス的な動きをしてくれっていうベースではあったね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
後半、問答無用で突っ込んでくる敵とかいるんで。
スピーカー 2
あそこはより極端ではない。
ステルスとか関係ねえじゃんって。あれはあれで意味合いを持たせたいんだなと思ってたけど。
スピーカー 3
そうよね。
スピーカー 1
俺はちなみにクリアした感想は普通にサイレントヒルだなというか。
それぞれの出てくるモチーフとかそれこそクリーチャーとかのメタファー的な意味合いを考えながらやってるのは非常に楽しかったです。
スピーカー 2
なるほどね。そういう部分に思いを馳せる余裕もなかったってことなんだろうな。
スピーカー 1
物語的な部分もこういう話なのかなと思ってたら違ったみたいなのをずっと繰り返してるのはそれで面白かったですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
俺はもともとステルスゲーム苦手っていう意識もあったから。
敵から隠れて移動するのとかそれはそれで緊張感あって面白かったですね。
スピーカー 2
なるほどな。
わからない。自分でもわからないぜ。不思議な体験をした。
スピーカー 1
コヘイさんが珍しく言語化できてなさすぎて思う逆に。
言語化できない。なんかすごい初めての体験をしたなって思うんだよね。
スピーカー 2
なるほどね。
振り返ればシンプルに怖いって思ってたのはメニュー画面の音だなってすごく思ったね。終わった後に。
スピーカー 1
それマジで思う。
スピーカー 2
あの時純粋に一番ビビってたもんね。
スピーカー 1
でもアウトラストとかでもさ、俺が言ってた話だけど、クリーチャーが出てくるまでが一番怖かったっていう話あるよね。
スピーカー 2
それはそうだよね。
なんかそれに近いものあるかなと。予感が一番怖いみたいな。この後何が起こるかわからないみたいな。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
直接的な脅され方というか追い詰められるのとは違う怖さあるよねって。
それほどずやがって言うとホラー好きの意見かな。自分で言ってても。
スピーカー 2
でも言いたいことはわかる気はするんだよね。
敵の正体がわかるとか何が起こるかっていうことがわかるようになると怖さが減るっていうのはわかる気はするんだよね。
スピーカー 1
そこの対処の方に意識がいる。
スピーカー 2
そうそう。あれもサイレントヒル的なお作法なのかもしれないけども。
敵が近くにいるって言ったら今回で言うとテレビがあったほうがダザーってなるじゃない。
あれが僕はどういう心持ちであれを受け入れればいいのかわからなかったんだよな。
ここから戦闘モードだぞって思うべきなのか。
なんかすごいスイッチが入るんだよね自分の中で。こっからでいいっていうのが。
まあまあそうだね。今までのサイレントヒルってやっぱり敵が近くにいるとラジオが鳴るっていう予告があって。
スピーカー 1
それがいるのはわかるんだけど見えないっていう恐怖があるよねっていうような演出だったんだよね。今までのね。
サイレントヒルの基本って。
スピーカー 3
今回のはわりとザタッと鳴った後に見るといるのがわかっちゃうっていうのは確かにあるかもね。
直接は見えなくても天理越しに見えるっていう仕組みだよね。
そうだね。
スピーカー 1
またちょっと作り方としてはちょっと違うのかね。演出の仕方としてはね。
スピーカー 2
そういうことなのかな。なるほどな。
いやーそうだな。割りながら研究が必要だな。
スピーカー 1
研究ね。
スピーカー 2
なんかこうすごい不思議な感じなんだよな。
スピーカー 1
でもなんかね、Fとの刺さり方の違いがおもろいなって思う。こっちから見て。
スピーカー 2
そうね。自分でもね全然体感が違うんだよね。なんかね。
すごいなんか消化できてない感がすごい強いんだよね。タイムフォームに関して。
スピーカー 1
俺はどっちも好きなんだよ。でもね、語り方としてはタウンフォールの方がそれこそサイレントヒル2とかには近いよなというか。
ちょっとそれこそタウンフォールがサイレントヒル2のオマージュではないけどちょっとそういうのに合わせてる節はあるのかなと思うんだよね。
スピーカー 2
オマージュなのか。
スピーカー 1
西部の時に出てくるあの9個の赤い四角ね。
スピーカー 2
ああ言ってたね。
スピーカー 1
あれとかもサイレントヒル2だったりとか。全体の構造としてもちょっと似てるかなとは思わんでもない。
スピーカー 2
僕も終わった後に人の感想とかネットで読み漁ってると絶賛してるのいっぱいあったから。
なるほどなこれがサイレントヒルのあるべき形なんかって。
Fは本当に発生スピンオフだったんだなってことをすごいマザマザと感じたよ。
スピーカー 1
コヘイさんがよくわかんないけどサイレントヒルの洗礼を受けたみたいになってる。
全然ピンときてない僕いますけどもって思ったから。
それはそれで感想としていいんじゃないですか。
スピーカー 2
まあまあでもまあそんな感じでね。
何かこう自分の中で消化しきれないものもありつつ。
でもこう消化しきれない時だいたい即2周目に入るタイプなんですけども。
その消化しきれないを受け止め切れてなくて2周目にやる気持ちに全くならなくて。
一旦離れようと思ったんだもんね。
スピーカー 1
それは離れた方がいいよね普通にね。
なんか抱えきれてない感じはする。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
余裕がなくなってるというか。
スピーカー 2
余裕そうだな。
まあまあホラー的にはある意味余裕でやってる方がおかしいのかもしれんけどね。
スピーカー 1
俺みたいな。
スピーカー 2
ああまあそうだな。
なんか自分の中でこうだったよああだったよって感想がスラスラ出る状況でもないってのは確かにあるからな。
余裕がないのは正しいのかもしれないな。
まあまあでもそれがね直近僕の1週間2週間ぐらいではゲームプレイでしたよ。
スピーカー 1
まあでも1週20時間いかないぐらいだよね。
スピーカー 3
小平さんがどのぐらいだったかわかんないけど。
スピーカー 2
15とか6とかだったかな。
スピーカー 1
俺18とかかかりそうだな確かに。
なんかもう後半ずっと電話してたもんねすぐ電話してたもんね。
スピーカー 2
100、100って。
スピーカー 1
プピピってね。
今回は黒電話じゃなくて今回はデジタルなんだなみたいな。
思いながら。
スピーカー 1
ちょっとシュレディンガーズコールフォースとして。
また電話かけとるわ俺みたいな。
スピーカー 2
そうだねすぐ電話かけたくなっちゃう。
電話あったっつって。
スピーカー 1
また電話かってなってた。
スピーカー 2
あるさんは最近はどうなんですか?
スピーカー 1
俺は今そう言ってたサイレントヒルターのコールね。
2週目終わって。
エースコンバット8の導入と演出
スピーカー 1
でその後にエースコンバット。
スピーカー 2
8!
スピーカー 1
ウィングオブシーブやっておりますよ。
スピーカー 2
今やってるの?
スピーカー 1
やってるな。
どんぐらいの全体からすると今どんぐらいの位置にいるのかちょっとよくわかんないけど。
まだ中盤か前半ぐらいかなみたいな感じだけどね。
スピーカー 1
今のところめちゃくちゃいいですわ。
スピーカー 2
すげー。
スピーカー 1
演出面の洗練のされ方すごくない?今回。
スピーカー 2
演出面の洗練のされ方?
戦闘中になんか挟まるみたいな?
スピーカー 1
そういうのもそうだし一番最初自分が飛ぶ前、自分がゲームプレイする前が結構今回長くて。
スピーカー 3
一番最初は何かの戦闘で海に投げ出されてそこから救命ボートみたいなやつになんとか生き残ったんだけど。
スピーカー 1
どうやら自分は記憶喪失になっててみたいな感じで。
向かいに座ってるやつが俺に話しかけてくるんだけどちょっとよくわかんないっすよみたいな感じで。
なんかスカイリブンみたい。
スピーカー 1
まあそうか。
で、今遭難してるんだよねっていう感じなんだけど。
スピーカー 3
その遭難者を救出するヘリみたいなのが来て。
スピーカー 1
それに乗ってったら近くの空母に連れてかれて。
でも戦争状態になってて帰る国がもう占領されちゃっててないっていう状態の空母。
人手が足らないからってお前も戦闘機に乗れるなら乗って出ろみたいな感じで。
最初主人公の状態がまだわかんない状態だから一旦その状況でエースパイロットの。
そいつが翼っていうコードネームみたいなね。
持ってるやつの戦闘機ってタンデム席っていうタイプがあって前と後ろに席があって。
前がパイロットで後ろ側が補助する役割の人が乗ってるみたいな。
そういうシートがある戦闘機があるんだけど。
スピーカー 3
それの後ろの席に乗った状態で飛んでくっていうのがプロローグ。
スピーカー 1
前にその時のエースが乗ってて俺は周りをキョロキョロ見渡してるみたいな。
スピーカー 2
チュートリアル的なものがそれで始まるみたいな話?
スピーカー 3
基本はオープニングに近いような。オープニング映像に近いような。
スピーカー 2
ほんと演出なんだ。
スピーカー 1
空に飛んでってうわ空綺麗ってなりつつ。
他の戦闘機に追われてうわーって言いながらこういろんな方キョロキョロするんだけど。
自分はその戦闘機を動かしてるわけじゃないから逆に言うと存分に周りが見れるみたいな。
スピーカー 3
で後ろ座席のやつの役割としてフレアっていうミサイルを撃たれた時にそいつを。
スピーカー 2
油爆させるやつね。
スピーカー 3
チャフ的なものを巻くののチュートリアルはそこで一応ある。
スピーカー 1
LRのスティックをグイッて押し込むとフレア出ますよみたいなのはそこでやらせたりとか。
スピーカー 3
若干のチュートリアルにも確かになってる。
スピーカー 1
秘宝はなんかその状況説明だったり。
で結果その乗ってる戦闘機は撃墜されるんだよしかもそこでね。
スピーカー 2
自分が乗ってるの?
スピーカー 3
撃墜される。
スピーカー 1
なんならあの前作のセブンのVRモードで撃墜された時よりもよっぽどリアルな感じの撃墜のされ方してて。
怖い怖い怖いみたいな。
スピーカー 1
そのまま海に落ちていくみたいな。
VRモードってそこまでなかった。
VRモードの撃墜のされ方ってミサイル当たってコックピットの中がボワボワと煙が充満してバーンみたいなところでメッセージが出てゲームオーバーですよみたいな感じの演出だった。
今回の普通にめっちゃ墜落してると思って。
で墜落して前の席に乗ってた翼っていうコードネームの。
スピーカー 2
エースパイロット。
スピーカー 1
人だけが落ちていっちゃってそのドックタグだけなんとか握ったらドックタグだけ取れてそれを結果的には自分がつけることになるみたいな。
スピーカー 2
エースパイロットがいきなり冒頭で不在になっちゃうってこと?
スピーカー 3
でお前は翼の代わりになってくれって。
スピーカー 1
エースパイロットの代わりになってくれっていうことでウィングオブシーブスの翼になる。
スピーカー 2
なんか少年漫画みたいな展開だね。
で自分の翼の先代のパイロットがどんな人間だったのかとか。
スピーカー 1
あとその翼っていうのはこの戦争の中で持ってる役割は何なのかとかっていうことが語られたりとか。
あとは普通に空母っていう帰る国がなくなっちゃった空母が故郡奮闘するみたいなところがあったりとか。
スピーカー 2
こういうとあれですけどガンダムみたいな展開が何なのか。
スピーカー 3
無線着物だからある意味近いと思う。
で今回今までそういうの全然なかった。
スピーカー 1
前にも言ったけど本当に空母の中の他の仲間とのコミュニケーションだったり生活観みたいなのが感じられるカットシーンみたいなのが結構入る。
で主観視点で周り見渡せたりとかもするんだけど。
だからなんかね今までのやつってやっぱり飛んでる時がメイン。
飛んでる時にいろいろ語られるし。
仲間の存在も飛んでる時に感じるしみたいなぐらいの感じだったんだけど。
それ以外のところってほとんど語られなかったんだけどそういうのがガンガン語られる。
でその辺の周りの演出の仕方もすごいそういうのなかったよねって今までのシリーズね。
こんな力の入った演出の仕方してなかったよねっていうのもそうだし。
ミッションが始まったらミッションが始まったでBGMとゲームプレイのリンクがあったりとかね。
今までオーケストラメインだったよねっていうゲームだったけど今回ロック調の曲も張りますよねみたいな。
でも単純にロック調の曲が入ってるだけじゃなくてロックが好きな良機のパイロットがいて。
スピーカー 1
そいつがある意味ノリでその曲を流してみたいな。
スピーカー 3
俺こういうこのアーティストの曲が好きなんだみたいな会話の中で流した曲がそのままBGMになって先頭に入るみたいなやつだったりとか。
ロック調の曲がそもそもエースコンパクトの中で昔はロック調の曲がメインだったんですよ。
スピーカー 1
1,2ぐらいまでね。ロック調だったりあのフュージョンだったりとかそういうのがメインだった。
途中から結構オーケストラ寄りの曲が多くなってたんだけど、だからそういう意味でもちょっとこう最新作だけどちょっと昔振り返ってますよみたいな風が入ってる感じが取れるよねっていう。
へー。
なんかねめちゃくちゃ良いっす。
もういいですね。
スピーカー 1
間違いなく過去最高傑作を作ろうとしてる気概はすでにビシビシ感じてるし。
へー。
序盤の方の大きめのミッションみたいなところでこれ最終ミッションですかっていうぐらい盛り上げるみたいな。
スピーカー 2
へー。序盤の方で。
スピーカー 1
まだ俺ミッション10も行ってないですよねみたいなところでめちゃくちゃ盛り上げるやんみたいな。
へー。すごいな。
なんか最初はこういうミッションだったけどやってくうちにこういう状況が別の状況が出てきてそこにも対処しなきゃいけなくて。
それ終わったーと思ってふーって思ってたら別のことが入ってくるとか。
うーん。
スピーカー 1
うわーしっちゃかめっちゃかだよーとか言いながら。
スピーカー 2
いいじゃないのなんか楽しいじゃないの。
スピーカー 1
あとすげー今までプレイしてきた人を裏切るようなギミックだよなーって思うと。
一番最初にゲームの中で出撃してって帰ってきて空母に着艦してくださいねって言われてその着艦の画面みたいなのがスタートするのよ。
スピーカー 3
要はちょっとしたミニゲームみたいなね。
スピーカー 1
で着艦しましょうねーってこういう風に飛んでって最後にエンジンブレーキをかけると綺麗に着艦できますよみたいなミニゲームっぽいのがあるんだけど。
スピーカー 3
過去作ではそれ普通に止まる。もちろん止まるだけだよ。それ自体がミニゲームだから。
でまたまたこれ始まったぞって思って着艦すればいいんだなと思って着艦しに行ったらそこの横から敵機が飛んできて空母に攻撃し始めるっていう緊急的な状況が挟まるみたいな。
スピーカー 1
ここも着艦するっていうミニゲームだと思ったら違うミッション始まってた急にみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
着艦しなくていいみたいな。撃ち落とせみたいになるっていう。
スピーカー 2
へーすごいななんか。
スピーカー 1
そういう裏切りだったり演出面だったり。非常に今までやってきた人も楽しめるしいい意味でちょっと裏切ってくるみたいな。
いいですね。
すごいななんか意欲作って感じだねなんかね。
スピーカー 1
意欲作でしょうねー。
スピーカー 2
しばらく眠ってたIPだと思えないというかなんかすげーな。
スピーカー 1
そうね急にセブンでめちゃくちゃ目覚める。
スピーカー 2
そうそうすごいね。
スピーカー 1
作り手が目覚めたのがプレイヤーが目覚めたのが要は。
いやでも多分今作、前作の何倍予算かけてんだろうなみたいな感じ。
へー。
プレイしてる感覚としては。
スピーカー 2
すごい感じるよねそれをね。
でもIP的には6から7が空いてて7で結構復活感があったんだよね確かに。
そこから期待感背負ってのが8だもんね今回はね。
スピーカー 1
うんうんそうそうそうそう。
スピーカー 2
なるほどねー。
スピーカー 1
絶対最高傑作作るっていう気概しか感じねー8。
あーいいですねーすげーなーそれはすごいなーと思うなー今回はなー。
スピーカー 2
ある意味期待通りでしたね。
うん。
出来が良ければさらなるDLCとかね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
さらなる新作とかね続いていくからね。
スピーカー 1
そういうのも楽しみだけどとりあえず今作クリアせねば。
スピーカー 2
そうだねー。
なるほどねーエースコンボっていいじゃないですか。
スピーカー 1
はいとても良いです。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
おすすめですよ。
スピーカー 2
またねきっとね慎重がればね話も聞けるかなと思いますからね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
はいじゃあ今日もそろそろ本編いきますかねー。
いきましょう。
OIGS2026とオフ会のお便り
スピーカー 2
えー今日はちょっと久々ですけどもお便り会になります。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
早速本編入っていこうかなと思いまーす。
はーい。
本編でーす。
スピーカー 3
はいお便り会ですー。
スピーカー 2
はーい。
まあね直近まあOIGSとかのね絡みもあってお便り会がちょっと空いてたかなーというところではございますけども久々お便り会やっていければなと思ってありまーす。
はーいお願いします。
スピーカー 2
というわけでお便り読んでいきたいなと思うんですけどもまあさっきも言った通りというか直近はOIGSのお便りをいっぱいもらってるんで最初ちょっとあのOIGS系でご紹介させていただこうかなと思いますよという
あたりでいくつかあるんですけども全部をさすがに読むことはできないので2つほどちょっと一回まとめて読ませていただきますね。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
1つ目がキラさんからいただいておりまして件名がオフ会ありがとうございましたという内容を半分読ませていただきますと小江さん春さんダンサーが始めまして自分でもいつから聞き始めたか覚えてないんですがかなり
昔から聞かせてもらっていますキラと申します。
スピーカー 1
少なくともシーズン1からってことなのかなー。
わかんないけど。
スピーカー 2
これまでずっとサイレントリスナーでしたがOIGSでお会いでき念願の関西開催のオフ会にも参加できてとても楽しかったのでその感謝をお伝えしたくさせていただきました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
会場ではあまり積極的になれず多くの方と話せずじまいでしたが皆さんと共有できたあの2時間は非常に楽しかったです参加された皆様本当にありがとうございました。
そしてゲームなんとかの小江さん春さんこのような機会を作っていただき本当にありがとうございましたこれからも配信楽しみにしておりますねこの先10年20年と続けていただければ嬉しいです。
20年はだいぶだね。
スピーカー 2
20年僕60だわ。
スピーカー 1
10周年は確かにもうちょいかぐらいの感じ。
この先10年ってことは10年後ってことだもんね。
もう10年もう20年ですよ。
スピーカー 1
だいぶな年になっちゃう。
スピーカー 2
続き申し上げます。
特に自分にも5歳になる子供が最近ゲームデビューをしましたのでゲーミングお父さんお母さんの現状報告なども定期的に配信してもらえると助かります。
諸文難文になり申し訳ありませんといったお便りでございました。
というのと同じくOIGS絡みで2通メモを読ませていただきますと
トムさんからいただいておりましてこちらは件名がはじめまして&OIGS2026本文を読ませていただきますと
ゲームなんとかの皆様はじめましてずっとサイレントリスナーでお便り送っていいのかなと
思春期中学生みたいにもじもじしながら送らずちまいでしたが今回OIGS2026に参戦しステージイベントも2つとも最前列中央で見させていただきました。
これを機にお便り送ってみようと思ったので送らせていただきます。
今までは配信でお二人の声を聞いているだけでしたがお二人が現れた時には小平さんとはるさんって本当に存在するんだと謎の感動を覚えました。
スピーカー 1
よく言われます。
まあ確かにねオフライン系のイベントになると言われるよね。
言われるし言うよね。
スピーカー 2
まあ確かにね。
そしてくらべさんアクロバティックチルメニュージャーさんとのトークもとても楽しかったです。
自分は都合上1日目しか参加できずオフ会にも参加できなかったのは残念でしたがまた何かしら機会があればぜひとも参戦したいです。
全て網羅はできませんでしたが展示しているゲームはどれも面白くやりたいゲームがいくつも出てきて
俺はいつになったら罪ゲーを消化しきれるんだと嬉しい悲鳴もあります。
助けてください。
罪が罪にならないように頑張ります。
そうだね罪になるね。ギルティになるからね。
スピーカー 1
そうね自分の気持ちの中でね。
スピーカー 2
毎週楽しみに配置をさせていただいております。
これからもお体気をつけて無理なく続けていただければ幸いです。
応援しています。
PS今まで送らず心の中に秘めていたお便りが5万通くらいあるのでまた思い出し次第送りつけさせていただきます。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございます。5万通もあればしばらく安泰ですな。
スピーカー 2
そうですね。ちょこちょこ出していただけるありがたい。
スピーカー 1
ていうか5万回もやってないがみたいだね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
1回あたり何通送るつもりなんやみたいな感じ。
そうだなオープニングトーク中に3音通くらいできるかもしれない。
スピーカー 1
それはもうトークに混ざってる量なんよ。
確かにね。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
お相手すがらみいくつもいただいてたんですけども
スピーカー 2
サイレントリスナーですって書いてくれてるものをあえてセレクトしてみました。
本当ね皆さん来てくれてね。
こちらのほうこそありがとうございました。
ありがとうございました。
スピーカー 3
初めて参加するオフ会とか緊張するよね。
そうそう。
スピーカー 2
オフ会関係というかね。
過去ゲームなんとかでも今回のOIGSじゃなくてもね。
オフ会みたいにあたるものを2回かな。
スピーカー 2
ポッドキャストウィークエンドとかもいれば3回とか4回とか増えてくるのかもしれないけどもね。
スピーカー 1
そうね。イベント的なんでね。
スピーカー 2
そうそう。でも自分が逆の立場でもそうだなって思うけども
一人参戦ってやっぱり心配よね。
スピーカー 1
まあそうよね。しかもね初めてだと誰の顔もわからないじゃない。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
発信してる人の顔もわからないからね。
スピーカー 2
そうそう。そうなのよ。だからこう躊躇するっていうのはそりゃそうだよなって思いながら
それを大丈夫だよっていう術もあんまなくて難しいなって毎回思うんだよね。
スピーカー 3
そうね。まあでも比較的、自分との比較になっちゃうけど
スピーカー 1
自分の時はそれこそ飲み会的なオフ会が一番最初のオフ会参加だったりしたんだよね。ポッドキャスト。
うん。緊張したよね。
誰の顔もわかんないからそもそもどれがそれなんみたいなぐらいの。
スピーカー 2
そりゃそうよね。
スピーカー 1
皆さんお集まりのところに、あ、どうもハルです。
ハルって誰?みたいな顔されたらもうなんかね。帰ります!って感じになっちゃうよね。
スピーカー 2
そりゃそうよね。そうなるよね。
スピーカー 1
そういう意味では比較的参加しやすいオフ会だったのかなと思わんでもないけどね。
スピーカー 2
そう信じてはいる。それこそ毎回会ったほうがいいなと思ってお名前シールを用意してね。
なんだかんだ言ってXのハンドルネームみたいなのを書いてくれると
ああ見たことある!みたいなの起こりうるからなとは思ってるんでね。
スピーカー 1
まあでもそういう人もいるし、そもそもコンタクト自体初めてというかサイレントリスナーだったんですけど
それはそれでこっち的には嬉しいですからね。
これを機会に初めてコンタクト取れた人なんやと思って。
スピーカー 2
僕ら目線でいくとね、逆の話をリスナーさんで実際にするんだ!
スピーカー 3
うん、ある。
スピーカー 2
よくXで見る人というパターンもあるし
一回お便りとかで送ってもらったようなみたいなのもあるし
本当サイレントリスナーですって話してくれるパターンも
そういう人もやっぱりいてくれるんだなって
なんかこうポッドキャストの再生数とかで見る数字って嘘じゃないんだって思う瞬間とかね。
スピーカー 3
そうですね。わかんないからね。
スピーカー 1
やっぱりXとかでリアクションいただくのとかおメールもそうだけど
スピーカー 3
そういうところでしか実感みたいなものって感じづらいからね。
数字だけで見ると。
スピーカー 1
本当かこの数字みたいなの思うときあるもんね。
スピーカー 2
あるある。全然あるし。
スピーカー 3
でも大半の人がそりゃ何かしらのアクション起こさないで黙々と聞いてくれてるっていうのもそれは当たり前だし
スピーカー 1
ていうか俺自身も割とそうだし。ポッドキャスト聞くときね。
スピーカー 2
聞くときはリアクションすることは稀ってのは全然あるからね。
スピーカー 1
とはいえやってる側の感覚だと実感できる部分って意外と少ないんでやっぱりそういうところでね。
いるんだって思うみたいなのもあるよね。
スピーカー 2
僕の目線だとオフラインイベントみたいなことをすると最終的に自分たちのモチベーションを向上させる結果につながるというかね。
ある意味でリフレッシュにもなるし。
いろいろやっててよかったなぁもあるしこれからも楽しく続けたいなぁみたいな気持ちの入れ替えみたいになるんでね。
今回もそれができてよかったなぁと思ってますよ。
スピーカー 1
お互いにウィンウィンになってたら言うことないですなぁって思っちゃいますよね。
そうなんですよ。
スピーカー 2
なってたらいいなぁって思いつつ。
なかなかねいざっていう時に気持ちの切り替え難しいかもしれないですけどもやるときはぜひ気軽に来てほしいと思ってるんですよ。
ぜひぜひ。
スピーカー 2
極力後悔させないようにいろいろ努力はするんでね。
スピーカー 1
ぜひ気軽に来ていただきたいとは思っております。
スピーカー 2
思っておりますよ。
それこそ2通目の方でご紹介した方みたいにね。
オフ会は来れなかったけれどもステージイベントとかOIGS自体は来ましたよっていう方もね。
それはそれでむしろ今回はね。
ポッドキャスト中で話したかな。
スピーカー 2
今回は結構OIGSに来てくれた方もゲームなんとかきっかけて来ましたっていうのが。
実際こうOIGSの人にも観測してもらえたようだったんで非常に評判が良かったんですよ。
良かったですね。
その評判が良かったのは間違いなくリセサのおかげなんですよ。
スピーカー 1
間違いなく。
来てくれたから。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
本当に本当にありがとうございます。
皆様のおかげでございます。
2通目の方のお二人って本当に実在するんだみたいな話。
スピーカー 1
なんか本当にポッドキャストあるあるではあるよねこの会話って。
スピーカー 2
そうね本当だよね。
スピーカー 1
でもなんかね聞き慣れた声が普段聞いてるスピーカーとかイヤホン以外のところから聞こえる違和感って確かにすげーあるんだよなみたいな。
スピーカー 2
あーまあね。
スピーカー 1
コンテンツとしてじゃないところから声聞こえるみたいな。
おもろって思うよね。
スピーカー 2
それに皆ポッドキャストってさ特定のルーティンで聞いたりするじゃん。
僕だったら車の中で聞くとかね。
やっぱ皆あるじゃないですか。
そのルーティン外から聞こえてくるってやっぱり異様な感じするよね。
あれ?特別感すごいみたいな。
スピーカー 1
なんなら直接会話してるってどういう状況?みたいな気分があるよね。
スピーカー 2
そうそうあるよね。
スピーカー 1
その気持ちはねある意味でリスナーでもあった人間からするとよくわかるね。
スピーカー 2
そうよね。でなんかまあ今回の深井坂でもそうだったけども。
まあ正直僕が忘れかけてることとか小池さんが覚えててくれるから。
スピーカー 2
確かにその話したわみたいなことを思いながら会話してる時があって。
あああれ何年前で話したっけみたいなね。
でも聞いてる人からするとなんかほんと先週の話ぐらいの感じで話してきてくれたりするからさ。
すごいなんか独特のフィーリングなんだよね。
スピーカー 1
まあそれぞれにね印象強い回みたいなのももちろんあったりするんで。
その中からピックアップされてくるやつが。
スピーカー 1
もはや俺らは普通に忘れてるみたいなの全然あるからね。
そんなこと言ってましたみたいな。
スピーカー 2
なんかね僕の場合はなのかわかんないけども。
今回もだし前のイベントもそうだったかな。
結局なんかねいつもねスパロボの話とFF15の話がねやっぱり印象深いですよね。
めっちゃ言われるんだよね。
そんなにかって思うんだけど毎回。
スピーカー 1
まあなんか覚えやすい要素みたいなのもあったりするだろうしね。
もちろんタイトルとしてね人気なものだと思う。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
拾いやすいとか。
スピーカー 2
記憶に残るのかなって思いながらね。
まあでもありがたいんですよそれもね。
僕もナミナミならん気持ちがって話してるからね。
スピーカー 1
そういうのはやっぱり引っかかりやすい。
引っかかりやすいとか記憶にやっぱり止まりやすいんだな。
そうそう。
スピーカー 2
なんらかこうエネルギーが乗ってしまったんだろうねああいう回はね。
スピーカー 1
まあそうでしょうね。
スピーカー 2
まあまあそんなんでね。
YGS系はね全部読んでったら今日それだけで終わっちゃうんでね。
この2つだけというところでご勘弁いただければなと思いますけどもね。
本当に皆様YGSに関してはね来てくださった方もありがとうございましたし
お便りも送っていただきましてありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 3
ありがとうございました。
スピーカー 2
というわけで次のお便りいきますかね。
スピーカー 1
はい、じゃあ次私が読みますが
まあコウヘイさんが今YGS絡み終わりって言ったのに
僕もYGS絡みのやつにも出してください。
スピーカー 2
ああそうですか。
ストリートファイター6を囲んだ交流
スピーカー 3
お名前コナッツアンさんです。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 3
タイトルが二次会の腹っ端で私は記憶を失いました。
スピーカー 2
いいタイトルだ。
スピーカー 1
わかりやすい。
本文どうもコナッツアンと言います。
YGS1日目並びにオフ会二次会ともに参加させていただきました。
スピーカー 3
本当に楽しかったです。
ありがとうございます。
スピーカー 3
生コウヘイさん、はるさん、くらべさんを見れたのもよかったし
オフ会でのリスナーさんとの交流、腹っ端での二次会も楽しかったです。
腹っ端の二次会ね。
スピーカー 3
二次会では酔っ払いすぎて記憶が飛んでました。
スピーカー 1
危ない。危ないよ。
どうやってホテルに戻ったのか自分でもわかってません。
スピーカー 2
すげえ。
スピーカー 1
よかったね。帰ってね。
スピーカー 2
本当だね。
スピーカー 3
もしご迷惑をおかけした方がいましたら謝罪させていただきます。ごめんなさい。
スピーカー 1
次回もこういう機会があればぜひ参加したいと思いました。
スピーカー 3
最後に次回開催時は突発ストロークバトルに対応できるようアゲコンを持っていこうと思います。
それでは今回はこういう機会を設けていただき本当にありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
記憶までなくすまで飲んじゃったんだね。
だいぶハメ外しちゃいましたね。
スピーカー 2
腹っ端の二次会なんかすごかったね。
スピーカー 1
腹っ端がいい場所なのよ。大阪駅の前の。
スピーカー 2
まったく知らないリスナーさんからしたら、腹っ端って言うと何お前ら河川敷でも行ったのかって思われるかもしれないけども、そんなことはなくて。
本当に大阪駅のすぐ横というかど真ん中というかにあったんだよね。
芝生公園みたいなのが。
スピーカー 1
グラングリーン大阪っていうエリアの中の半分くらい?広さだけで言うと半分くらい芝生エリアみたいなのがあって。
芝生エリアの端っこのステージみたいなのもあって、そこで何かやってるのを見れるみたいなエリアにもなってるみたいな感じ。
基本はイコイノバっぽい雰囲気でしたね。
あそこいい場所でしたね。
スピーカー 2
あそこで僕とかはるさんも二次会途中合流的な感じだったけども、なんか出来上がってる空間があるなって思ったもんね。
スピーカー 1
普通に飲みとして二次会に行こうとしたメンバーたちと、俺らはラーメン屋に行くっていう二次会のね。
スピーカー 2
お腹減ったしなって。
スピーカー 1
メンツでちょっと別れたんだけど。
ラーメン食い終わったらどうやらその居酒屋行こうと思ってた二次会集団の方が居酒屋にどうやら人数が多すぎて入れなかったんで、
腹っ端でコンビニで酒を買って飲んでるっていう。
らしいぞっていうんでそこに合流するっていうラーメン食い終わって。
スピーカー 2
すごかったよね。
いいですね。みんないい感じに酔っ払ってね。
スピーカー 1
いろんなところでいろんな会話をそれぞれしてるみたいな感じ。
スピーカー 2
気分は大学生ぐらいの20代の頃にやるような飲み会みたいな感じだったよね。
あのぐらいの暗さでダラダラ喋ってるのって一番無限に話せるやつ。
スピーカー 2
楽しい時間だったよあれも。一番フラットに話したもんな。
スピーカー 1
そうかもね。
奇策にね。
スピーカー 2
誰に言われたんだったかな。
遊んでる途中で印象が変わるゲームってありましたか?みたいなこと言われた気がするんだよな。
スピーカー 1
いいね。ラフだね。
スピーカー 2
FF16かなみたいな話をした覚えがあるんだよな。
スピーカー 3
16なんだね。
スピーカー 2
16かなみたいなことを言った覚えがあるんだよな。
普通にポッドキャストの話みたいなことを普通にしてたんだよな。
そのぐらいフランクだったよって。
スピーカー 1
あとはゲーム好きな奥くんさんにめちゃくちゃ絡まれた気がする。
奥くんさんが出来上がりすぎて。
スピーカー 1
出来上がりすぎて。
二人で並んで話聞きながらおもろいな奥くんさんって思いながら見てた話聞いてましたね。
人間的な魅力がネタ振り切ってるみたいな感じで面白かったな。
スピーカー 2
あの場にいたポッドキャスト配信者の方がだいたいみんな楽しい人だったからな。
スピーカー 3
その場にこなさんさんもいたと。
こなさんさんはストロークのフレンドになってて。
スピーカー 1
時々見かけるとお手合わせしてもらえるっていう方だったんですよね。
マリーザっていうキャラを使ってて。
スピーカー 3
オフ会のところで現地でストロークをPCで動かして。
スピーカー 1
よかったらプレイしませんかみたいなところでリアルに横並びで対戦してもらって。
ストロークオンラインで対戦した時はどうやら俺が勝ち越してたっぽいんですよ。
俺的にはそんなに勝ったり負けたりかなって思ってたらしいんですけど。
勝ち越してたらしくて。
今回は今回は勝つんですよ俺が!とか言いながら殺意がすごいぞって思いながら横で戦って。
でも現地でも俺勝ったのかな。
リアルに横で話しながらやるのめっちゃ面白かったですね。
なかなかオンラインで対戦することあっても横に並んで遊ぶ場面ってなかなかないからね。
スピーカー 3
そもそもストロークで横に並んで対戦すること自体がほぼない。
基本オンライン。だって俺嫁さんとやるわけにもいかないし。
スピーカー 1
それ以外にリアルで横で並んでってほぼないな。
ないよね。ガチ大会か。
スピーカー 1
距離さえなければこういうのやりたいよね。
人集めてストロークだから遊ぶみたいな。
スピーカー 2
そうだよね。オフ会っていうね。
ある種みんな自由にっていう時間にできたからこそやれてたことだなとも思うしね。
それこそ2年前のファンフェスタだと喋る時間みたいな感じでしっかりトークイベントみたいにしてたからなかなかそこでストロークみたいな感じはならなかったらしいな。
今回はお酒もありの場だよっていうところがより拍車をかけた感じもあったなと思うんですね。
あれは楽しそうだったね。僕はストローク自体やってないんでぼんやりやってるなっていうのを見てたら
気づけばあれ?ずっとやってない?って飲み会の終わりくらいに思った。
前も言ったけど1時間くらいやってたっぽいですね。
すごいよね。
スピーカー 1
その時間の使い方もどうなのっていう客観的な視点もあるんだけど楽しかったしな。
スピーカー 2
楽しかったんだろうね。
スピーカー 1
楽しい時間って溶けるからなっていう。
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 1
そのせいで話しかけようと思ってたけどタイミングなかったんだよなみたいな人生まれちゃってたら申し訳ないなと思ったね。
スピーカー 2
難しいよね。難しい。
それこそゲームがあるからこそ会話に交じれたとかコミュニケーション取れた人もいるはずだし。
そうですね。それもあるかも。
スピーカー 2
逆にはるさんずっとストロークやってんじゃんって確かにいるかもしれないし。
難しいよね。
スピーカー 1
両立できないからな。
スピーカー 2
そういう人がいたならまた次の機会だよみたいな感じでもあるんですけどね。
また遠からずやろうではないか次の機会だと思いますよ。
スピーカー 1
でもその時はパソコン持ってってストローク現地でやりましょうっていう時はもうちょっと早めに言います。
今回結構途端話になってきたからね。
しばらくどうしようかなみたいなのも思ってたんだけど。
スピーカー 2
やっぱりコナッツさんとかもそうなのかもしれないけども。
だって普段アーケコンでやってる人はアーケコンじゃないと実力が出せないわけだもんね。
スピーカー 1
そうそう。コントローラーを今回俺一応2つ持って行ってたんだけど。
スピーカー 2
パッと当てる?
スピーカー 3
そうそう。アーケコンはなかったから。
スピーカー 1
たまたまくむさんがアーケコンを持ってきててそれを使ってコナッツさんさんもアーケコンでプレイできたみたいな感じだったんだけど。
スピーカー 2
アーケコンってサイズ感の違いとかあるの?
いつものと違うわとかあるの?
スピーカー 3
あるあるある。
スピーカー 2
あるんだ。
スピーカー 1
物によってボタンの位置とかサイズとか違ったりとか。
スピーカー 2
なかなか難しいね。なるほどね。
それでもある程度対応はできるにはできるけど100%ではない。
100%トグロではないよね。
スピーカー 2
じゃあストローク大会があり得る場合の時はみんな家からアーケコン持ってきてやってくる。
面白いな。
スピーカー 1
まあまあ物によるけど重い物はかなり重いからな。
そうだよね。アーケコンってレバーあるよね?
スピーカー 3
レバーあるある。あれなんか外せるみたいね。ネジネジして。
スピーカー 2
なるほどなるほど。考えられてる。
スピーカー 1
最近のやつネジネジですらなくてワンタッチで引っ張りながら引っ張ると。
スピーカー 2
いいね。折れると嫌だもんね。
スピーカー 3
あそこね。手っ張りが邪魔だからね。
スピーカー 1
まあまあそういうのもあろうとは思うんで。
だからストロークって今スイッチ2版も出てるんだよね。
スイッチ2版のストロークって持ち運びしやすいやーんとか思うんだけどさ。
でも結局持ち運んで一緒にやろうぜって言ったところで相手がアーケコンだったら意味ないやーんってなるんで。
スピーカー 2
スイッチ2でやろうとしたら、そっかスイッチ2に繋がるアーケコンってのが存在しないってことか。
スピーカー 3
あるにはあるんだけど基本ドックに挿した状態でUSB挿してとかなんじゃないかな。
なるほどそれは。
スピーカー 1
物によるだろうけどね。基本は普通のUSBのタイプAの端子だと思うんだよ。
タイプCだったら一応スイッチ2本体にも挿さる挿さるのかなと思うけど。
スピーカー 2
はぁはぁはぁはぁはぁ。
でもそう言われると今のところ一番汎用性が高いのはノーモーションとか。
スピーカー 1
重いっちゃ重いけどアーケコンよりは重くはないかみたいな。
スピーカー 2
そうだよな。PS5持ってくのが重たいしな。XBOXも重たいもんな。
スピーカー 1
プレイするのかね。両方パッド勢だったらスイッチ2も全然アリだよなと思うけどね。
なるほどな。そんな感じでした。
小夏さんさんの便りでした。
スピーカー 2
また何か次の機会があったら是非よろしくお願いしますね。
僕はもうみんなで砲撃少女やりたいよ。
スピーカー 1
それもいいやな。
スピーカー 2
まあまあいいでしょう。次のお便り行きますかね。
人に勧められてハマったゲーム
スピーカー 2
続いてのお便り僕から紹介させていただきますが、大鉄さんからいただいておりました。
賢明がやっと追いつきました。
半分読ませていただきますと、皆さんこんにちは。やっと追いつきました。
スピーカー 1
ありがとうございます。追いつきました。
スピーカー 2
通勤帰宅中に毎日楽しく聞いていましたが追いついてしまったんで週一だけの楽しみになりました。
ちょっと残念でもありリアルタイムで聞けるっていう嬉しさもあります。
途中のボリューム38お便り会で三大衝撃だったゲームのお便りを読んでいただきありがとうございます。
スピーカー 2
まさか読んでもらえると思ってなかったので心臓がバクバクの顔がニヤニヤで気持ち悪い顔で帰宅しました。
スピーカー 1
今回も読んでますよ。
スピーカー 2
お便りを読んでいただいた時に気づいたんですが、特に考えなして思ったまま三つゲームを紹介しましたけど、
全部救いにで揃っていて救いにを悲観しているような感じになり、申し訳ない気持ちはならなかったけど救いにってやっぱすごいなと改めて思いました。
話は変わりますがこのゲームなんとかを聞き始めて、はるさんやこうへいさんが色々なゲームをやっていて感想などを聞いて、
自分じゃやらないゲームやそんなゲームあるんだとたた発見できてゲーム欲を駆り立ててくださいます。
その時聞いてみたいなと思ったんですが皆さんが自分ではやらないであろうゲームを何かのきっかけでそそられてやってみてドハマリしたゲームはありますか?
僕は小学生の時にいとこがやっていたTales of Eterniaを借りてやってドハマリ。
あと小学生の時に姉がやっていた牧場物語を姉がいない時にこっそりプレイしてドハマリ。
高校生の時に友達の家にあった美少女の絵画パッケージのロロナのアトリエを見て、
ゲーム屋に速攻で行きロロナのアトリエがなかったので別のトトリのアトリエを購入してプレイドハマリしました。
このゲームなんとかを聞いてハマったゲームはバイオハザードシリーズやユニコーンオーバーワールドなんかはハマりました。
追伸YGSは予定変わりいけなかった。めっちゃ悔しい。
という内容でございました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 3
追いついちゃったんだね。
そしたらもうちょっと他のポッドキャストそれこそゲーム系ポッドキャストでもいいしに手伸ばしてもらってって感じですね。
スピーカー 2
そうですね。毎日通勤中とかだったらね。
ポッドキャスト無限にあるから。
スピーカー 1
そうですね。その中からまた新しいの開拓するのにちょっと見つけるまで大変みたいなのあったりするかもしれない。
自分にピタッとくるやつね。
スピーカー 2
難しいよね。なかなかね。
スピーカー 3
でもそこで見つけた時また楽しかったりするからね。
スピーカー 1
ぜひぜひって感じですけどね。
スピーカー 2
まあなんか取っ掛かりやすいとかですよね。
うちの番組にゲストで来てくれた方の番組とか聞いてみると取っ掛かりやすかったりとかもするでしょうし。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
それこそ僕とかはるさんがどっかの番組に遊びに行ってるとかね。そういうのもあるんでね。
そういうのを聞く動画も聞きやすいかもしれませんからね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
何かこうお試ししてね。
最近あのなんだっけ何企画だっけ。僕がオトガメに昔遊びに行った回とかを発掘されてるのもあるかもね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
最近公開されてるからね。
スピーカー 1
オトガメのね。あの大昔の。
10年前くらいか。
スピーカー 1
10年前くらいの。
小平さんがオトガメっていうね。僕の元々やってるポッドキャストにゲストで出てもらった回っていうのを聞きたいっていう方がいらっしゃったので。
ちょっと掘り返して再アップロードするっていう。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
聞けるようになったり。
スピーカー 2
あれも僕も懐かしいっつって冒頭10分15分くらい今は聞いてたんだけどさ。
あの僕のマイクが古いって思ってて。
この音懐かしいって思った。
スピーカー 1
そこにピンとくるんだね本人でもね。
マイクがこの時代のマイクかみたいな。
スピーカー 2
そう。わーって思った。
シンプルに10年前だから若いっていうのもあるんだけどね。自分が若いもあるんだけど。
そもそもの声質が全然違えって思った。
スピーカー 1
まあそりゃそうだよね。
スピーカー 2
僕はね、自分の声質とか気になっちゃうけども。
本当10年前のFF7リメイクがどうのこうのみたいな。
スピーカー 1
大丈夫?ってやっぱり言ってたね。
なんかすげえ針の穴に糸通すような難しいことをやろうとしてません?みたいな。
すごい言ってたな。成功するビジョンがあんまり浮かばんのじゃがみたいな。
当時は思ったよな。
スピーカー 2
思ったし、なんか今のこの基本成功してるじゃないですか。
すごいよなって思うしね。
スピーカー 1
すごいよ。FF7リメイクが成功してるのは本当にすごいと思うよ。
スピーカー 2
本当にだからもう来年リベレーション出たら、出て感想総括とかすることがもしあったらね。
プロジェクトの始まりから終わりまでを僕ら二人で喋ってるってことになるからね。
すげえことが起きるぜって思うよ。
始まってない頃からだからね。
発表の頃からだよね。
スピーカー 2
すごいよ。悠久の年月を考える。
スピーカー 1
そうだね。と言いながら俺まだリバースやってないんで。
スピーカー 3
早くやらなきゃ。一体俺はどういう順番でゲームを紹介していったらいいんだよ。
スピーカー 2
本当だよね。
あとはお便りの主題的な部分だけども。
自分ではやらないであろうゲームを何かのきっかけで遊んでハマったゲームってありますか?みたいな部分でもありますけども。
僕真っ先に思いついたのはあれなのよ。
スピーカー 2
ハマったという表現が正しいのかどうかは若干さておき感があるんだけども。
鉄拳さんが勧めたということになっているウィットですかね。
スピーカー 1
俺も今それを思い浮かんでたわ。
スピーカー 3
俺に関しては完全にハマったからね。
スピーカー 1
僕は路頭に迷ったみたいなところがあるんだけども。
一旦泳いだもんね。
スピーカー 2
でもその流れでアウターワールドズも路頭に迷ったところがあるんだよな。
スピーカー 1
絶妙に鉄拳さんのオススメされたやつに飛びつくんだけど若干迷うっていう。
スピーカー 2
でもチュニックはすげえよかったなって思うし。
だんだん体制がついていったんだろうなって思うから、ベイビーステップもそこまではひどい目に合わなかった感じがあるかな。
スピーカー 1
俺はウィットネスは単純にパズルゲームとして。
パズルゲームは単純に面白かったな。
パズルだったり溶かせ方みたいなのが多彩で、そこにずっと飽きないでやってたから。
ウィットネスは本当に元々全く知らなくて、コヘイさんの話聞いてもらおうと思ってやってみたらズバーってなったから。
完全に言われてるような。
スピーカー 1
ハマると思ってなかったけどハマっちゃったゲームだったね。
だって本当に一週間くらいクリアしてたもん。
スピーカー 2
すごいね。
記憶をぼろけたけど、春さんがスッてやったって言って、鉄拳さんも絶賛。
春さんも押してる。あれ?みたいな。
スピーカー 1
やっぱりコヘイさんと俺のズレ。今回のオープニングのサイレントヒルもあるかもしれないけど。
スピーカー 2
そうだよね。たぶん。
スピーカー 1
ズレてるとこはズレてるなって感じる時あるよね。
スピーカー 2
サイレントヒルも全然つまんなかったという気はないんだけど。
スピーカー 3
もちろんもちろん。それはウィットネスもそうだしね。
スピーカー 2
それこそ別にこのサイレントヒルの話に若干触れればさ。
僕から見るとやっぱり春さんとかが押してるシリーズでやって、Fに特攻してみて、すげえゲームしたなって思ったし。
今回のタウンフォールも、Fの若干偏見があったからそこに引っ張られたかもしれないけど。
なるほど、こういうゲームなんかっていう。
スピーカー 2
たぶん自分じゃ選ばなかったゲームを触れたからという意味では貴重な体験をしたいなって思うんだよね。
ゲームなんとかやってなかったら僕はサイレントヒルシリーズ一生触れなかったと思うもんね。
スピーカー 1
まあそうだろうね。そういう意味では確かに貴重な体験でそういう出会いっていうのはね。
スピーカー 2
そうそう、自分の触手ではまずやらないだろうなっていうゲームに。
まあやっぱり有名IPだし、身近な春さんが好きだって言ってるしみたいな、そういう動機ってやっぱり強くあるもんね。
スピーカー 1
そうねそうね。
スピーカー 3
あとね、このお題というかあれでパッと思いついたのでもう一個はね、マイクラかな。
スピーカー 2
ほう、マイクラね。
スピーカー 1
いや最初はマイクラってそんなに積み木やっていくゲームそんなにおもろいのかみたいな。
割とこうふーんっていう、流行ってんだふーんっていう感じで見てたんだけど。
実際やり始めたらなんか沼のようにやり続けちゃうゲーム。
でやっぱり数百時間とかしてたなっていう印象があるから。
なんだかんだでその年のプレイ時間で一番プレイしてたからね確かに。
スピーカー 3
おーすげー。
スピーカー 1
嫁さんと一緒にやってたみたいな状況もあったけど。
はいはいはいはいはい。
にしてもやっぱりすごいやり始めたらとんでもなくやってたなあ、あのゲームなあっていうのは思うね。
スピーカー 2
そうだよね、まあでもなんかやっぱ、もちろん刺さる刺さらないは人によってあるかもしれないけども、
やっぱ売れるゲームにはそれなりの理由があるんだなってやっぱ思うよね。
そうですね、一定数売れてるゲームは大概何やっても最初はふーんって思っててもやり始めたらまあちゃんと楽しい。
スピーカー 2
いやそうなんだよね、そうなんだろうなあ。
スピーカー 1
だから結果溢れてないだけっていうのは思う。
だからなんかこの番組通していろんな人にゲームとか勧められたゲームとかでもなんかつまんなそうって思ってるわけじゃなくて、
単純にそのタイミングとか出会いがないだけでやったら面白いんだろうなって割とずっと思ってるみたいな。
スピーカー 2
いやーそうそれはある。
スピーカー 3
なんなら全部やりてえんだ。やりてえんだけど。
スピーカー 2
そうなんだよね、いやそうなんだよ。
スピーカー 3
シンプルに物理的に無理っていう。
スピーカー 2
時間がないんだ。
スピーカー 1
そうなんだ、時間も物理なんだ。
微妙にこう何バイオリズムとかもあるなと思ってね。
スピーカー 3
ああもちろんね。
スピーカー 2
そのゲームがすごく刺さる時期と刺さりにくい時期がなんかあるなと思っててなんか。
スピーカー 3
タイミング逃しちゃうとかね、あるしね。
スピーカー 2
そうそう、今旬だからやるとかもある気がするしね。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
なんかゲームを楽しく触れるって難しいよねなんかね。
スピーカー 1
難しいね。人として生きながらゲームをやりたいゲームを楽しくやるってそれはそれで難しいよなって思う。
スピーカー 2
難しいよねなんかね。
スピーカー 1
もう人間やめなきゃいけないみたいな時があるね。
これは人間やめないとやりきれないのではこのゲームみたいな。
スピーカー 2
いやほんとあるよな。
スピーカー 1
確実にもう積んである、心の中にあるやつも含めて積んであるゲームを全部やろうと思ったらやっぱり人間やめないといけないかもなって思うよね。
スピーカー 2
そうなんだよね。毎年やり残したゲームはたまる一方でさ。
で、あのゲームずっとやろうと思ってたのが気づけば半額セールとかやってる時もあって、でもやる時間がないとか言いながらこうグーとか言ってるのもあるからな。
とか言ってる時にさ、昔やったのゲームまたやりたいとかやってる時あるからよくわかんないんだよなって思うんだよな。
スピーカー 1
それはそれで大事だからな、大事というか。
スピーカー 2
そうなんだ。
俺だっていまだにデススト1とかサイバーパンクとかやり直してるんだと思ってるもんね。
スピーカー 2
そうなんだよな。あるんだよな。
スピーカー 1
そういうのも自分の中では大事だからこそやり直したみたいなのもあるしね。
スピーカー 2
なんだっけ、ウィッチャー3がリマスター版が出てたよね。あれネットで出たんだとした時にやばいやりたいと思っちゃったもんね。
スピーカー 1
やりたいと思ってるんだ、ウィッチャー3ずっと。
もうどこでやればいいのかわかんないんだ。
スピーカー 2
やったら長いぞって思うからね。
うーんやばいやばいって思って。
ずっと話せちゃうんだよな、この積んでるゲームの。
スピーカー 1
タイタンフォールズ。
おーそうだな、やって後悔はないはずだぞって思うけど、10時間くらいで終わるぞみたいな。
いやでも10時間でもどこに挟んだらいいのかもう僕わかんないよってなってる。
スピーカー 1
その中で絞り出されたプレイしてるゲームをこの番組で喋ってるんで、そういう意味でも楽しんでいただけたらなと思ったりしますけどね。
スピーカー 2
これから先もね、たぶん。
でもね、そういった意味では、僕とはるさんは自分らが普段遊んでるゲームを番組の中で話すっていうのはね、普段からやってる話だけども。
本当なんか、リスナーさんからこれめっちゃオススメとかっていうのはね、ぜひ教えてもらいたい。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
お便りっていう形でもいいですし、Xとかでね、突然リプライ送ってくるとかでも全然いいんでね。
そのタイトル聞くだけで、あ、聞いたことあるな、前どっかでゲームなんとかで誰かが言ってたやつだなみたいな引っかかり方ちゃんとするんでね。
どっかで名前を見たときにね。
スピーカー 1
いろいろ教えてもらえると嬉しいなと思います。
スピーカー 2
ね、それこそね、たぶん11月、12月入ったらね、これもう11月入ってるかな?入ってるかな?入ってるわ、11月入ってる間は。
今月後半とかなのか来月とかなのかな?ユアゴティがみたいなこと言い出すと思うんですけども、ユアゴティとかでね、僕の今年のベストはこれだみたいなレビューみたいな形で書いてもらうと、
あれで毎回こうやっぱり、これやりたいなって思ってしまうものがポコポコ出てくるのでね、ぜひ主力の一本を教えてほしい。
スピーカー 1
そうですね、ユアゴティは特に。
スピーカー 2
思っております。
スピーカー 1
その年の総括というかね、なかなか発信しない発信というかお便りとかない人でもぜひ今年のこれ良かったねっていうのを教えてもらえると嬉しいですよね。
単純にそういうコンテンツとして好きよ、ユアゴティね。
スピーカー 2
僕らも喜ぶし、何よりね、ユアゴティの中の人ね、ゴンさんが喜ぶんでね、ぜひぜひですよ。
よし、じゃあ最後かな。
読みますかね。
スピーカー 1
じゃあ最後行きたいと思いますが、今回も例のシャッフルのやつで。
スピーカー 2
シャッフル。
スピーカー 1
読みますよ。
スピーカー 2
じゃあシャッフル。
実現してほしい合体コラボゲーム
スピーカー 1
はい、ということでこの方ですね、お名前ヤンワリ名人さん。
スピーカー 2
ヤンワリ名人さん。
3月12日にいただいたお便りってこれ今年じゃないですよね。
スピーカー 1
2023年の3月12日。
スピーカー 2
23年か。
スピーカー 3
めちゃくちゃ、でももうその頃からシーズン3のゲームなんとかやってんだね。
スピーカー 2
シーズン3の結構序盤の頃ってことだね。
スピーカー 1
そうだね、今から見るとだいぶ序盤の頃かな。
スピーカー 2
丸3年前か。
スピーカー 1
ヤンワリ名人さんで、タイトルが妄想のゲームというとね。
スピーカー 2
妄想のゲーム。
スピーカー 3
本文ゲームなんとかの皆さんこんにちは。
スピーカー 2
こんにちは。
少し前にモンスターファームがウルトラマンとコラボしたウルトラ怪獣モンスターファームなるものが発表されていましたが。
そうだよね。
スピーカー 2
あったね。
スピーカー 1
あった。
スピーカー 3
皆様のアンテナには引っかかりましたでしょうか。
スピーカー 2
うーん。
どっかで話した気もするんだよなこれな。
スピーカー 3
あ、たぶんね。
スピーカー 2
触れた程度ね。
触れた気がする。
任内科なんかでね。
スピーカー 2
あ、そうそうそう。
スピーカー 1
発表された気がします。
スピーカー 2
買って遊んではいないからたぶん出るらしいぞ程度の話だと思うけどね。
スピーカー 3
自分はモンスターファームはやったことないのですが昭和ウルトラマン世代。
スピーカー 1
興味のないゲームでも好きなコンテンツの要素が乗っかっていればやってみたくなるというのが人情というものですよね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 3
そこで思い出したのがPS1時代の作品天空のレストランです。
ボードゲームの隠れた名作なのですがこの作品とコラボしたのが天空レストランハロープロジェクトバージョンです。
へー。
スピーカー 1
モーニング娘とカントリー娘とか前世紀のハロプロメンバーたちが主要キャラとして登場する内容。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
当時プレイした時はハロプロの知識がそこまでなかったので十分楽しめなかったのですが天空のレストランのゲーム性自体はとても好きになりました。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
なかなか続編が作られない知名度の低いゲームだけど個人的に好き。
スピーカー 2
ほうほうほう。
で、今自分がドハマリしているのが日向坂46なんです。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
そこで妄想するのが天空のレストラン日向坂46バージョン。
スピーカー 3
ほうほうほう。
スピーカー 2
あーなるほどなるほど。
スピーカー 1
すっげーやりてーと思うわけですよ。
誰か作ってくれないかなーと日々妄想しております。
スピーカー 3
うーん。
よかったらみなさまも実現したら嬉しいなーという合体コラボゲームはありませんか?
よかったら妄想してみてくださいということでいただいております。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
いただいておりましたー。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 3
ありがとうございますー。
まだ聞いてらっしゃるかなー。
ね。
スピーカー 1
コラボゲーム。
スピーカー 3
いや、ウルトラ怪獣モンスターファームがだいぶ懐かしいな。
スピーカー 2
懐かしいね。あったよねー。
スピーカー 1
まだ3年くらい前なはずなんだけどな。
ありましたねー。
モンスターファームのモンスターがウルトラマンの怪獣になってるっていうのは。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あれいいコラボレーションというかアイデアでしたね。
ちょっとデフォルメされたウルトラマンの怪獣が自分のモンスターとして育てられる。
スピーカー 2
そうだよねー。
まあでもなんかそうだよなー。
このお便りのテーマというかのね。
合体コラボゲーム。実現したら嬉しいなという合体コラボゲーム。
スピーカー 1
あんまり聞かないっちゃ聞かないよね。
スピーカー 2
そうそう。
なんかこのさ、ハロープロジェクトバージョンは実在したって話だけどもさ。
なかなかこういうゲームって出ないよね。
実在のアイドルとコラボってなかなかレアだと思うんだよな。
そんなことないのかな。
スピーカー 3
なんかPSPの頃に恋愛アドベンチャー的な文脈の実在のアイドルの人のゲームみたいなのはなんか出てたよね。
あれ坂道だったかAKBか。
スピーカー 2
AKBですね。
ありましたよね。
スピーカー 2
僕とホネス君やってました。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
48分の1。
やってたよ懐かしいな。
スピーカー 3
ああいうのは分かるけどあれは別にコラボではないよね。
スピーカー 2
まあそうだよコラボではないけど。
スピーカー 3
あれにジャンルとしてはコラボか。
恋愛のアドベンチャープラス。
スピーカー 2
いわゆる恋愛アドベンチャーの皮をかぶったAKBのそれぞれのアイドルをめでるゲームというかね。
スピーカー 1
ある意味コラボって言える。
スピーカー 2
そうね。
実際アイドルとかのゲームって結構あれか。
スピーカー 2
僕もあんまり詳しくないけど結局スマホゲームとして普通にあるから背負う機器とかのタイトルにはなかなかなりにくいんだろうな。
スピーカー 1
まあそうですね。
アイドル系とかだとやりすぎちゃってもアイドルちゃんと結ばれるみたいな終着点の話だとちょっと現実との兼ね合いが。
スピーカー 2
確かに落としどころ難しいのあるよね確かに。
スピーカー 1
だからラブプラスのアイドルバージョンみたいなのを出しちゃうとちょっと危険なニュースじゃない?
ずっと僕と一緒にいようみたいになるみたいな。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
怖いことになるからそういうのもできないんだろうしね。
だからなんかサスペンスとかいけそうだけどね。
スピーカー 2
サスペンス?
スピーカー 1
428とかマチとかああいう実写のノベルゲームっていうの。
ああいうのでアイドルが出てくる。
というかアイドルたちが主要メンバーとして出てくる何かとかね。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
それコラボゲームなのかちょっとよくわかんないけど。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 3
ただただの役者。
スピーカー 2
普通にキャスティングされてるだけじゃない?
スピーカー 1
役者じゃねえかっていう。
思わんでもないけどね。
スピーカー 2
そうよね。
ゲームと他作品のコラボレーション
スピーカー 2
だからこの合体コラボゲームっていうお題ジャストって結構難しいよね。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 1
なんかこの話にぴったりくるのはちょっと想像できなかったんだけど。
スピーカー 3
今まで出た作品でそれこそ無双シリーズとかね。
ある意味他のコンテンツ。
スピーカー 1
ガンダム無双かな。
IPと掛け合わせてベルセルク無双とかワンピース無双とかさ。
スピーカー 2
ワンピース無双あったね。
スピーカー 1
ああいうことできるよねっていう有名どころかなと思うし。
ある意味ポッケンもそうかもしれないし。
ポッケンはゲーム同士だからまたちょっと近すぎるっていうのもあるかもしれない。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
この話題で言うとね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
あと思ったのは虚栄都市ってゲームあったよね。
懐かしいね虚栄都市ね。
スピーカー 1
グランゼーラっていうメーカーが作ってた。
スピーカー 2
ES2とかだったっけあれ?3とかだったかな?
スピーカー 1
一応ゲームのベースの文脈としては絶体絶命都市っていうゲームがあって。
災害の中からどう生き残るかみたいなね。
割とリアル思考のゲームがあったんですけど。
スピーカー 3
そこのメーカーが作ったやつで災害の代わりにウルトラマンとか。
スピーカー 1
ああいう奴らが戦ってる足元でどうやって生き残るかみたいなね。
市民側目線って語られるみたいなゲーム。
スピーカー 2
すごいよね。
スピーカー 1
あれがウルトラマンが出てきてゴジラが出てきてエヴァンゲリオンが出てきてガメラが出てきてパトレイバーのイングラムが出てくるらしいんですよ。
すごいぜ。
スピーカー 1
ある意味夢の共演だよね。
俺ゲーム自体は結局気になってはいたけどプレイできてないから。
それがどんなカオスな状況になってたのかわからないんだけど興味あるよね。
スピーカー 2
テーマ性というかコンセプトを聞くとすげえ面白そうじゃんって思っちゃうもんね。
だってwikiで見ると登場するキャラクターに対して対応する著作権っていうのが書いてあって。
つぶらや、東宝、カラー、門川、バンダイビジュアルって並んでて。
スピーカー 1
カオスってよく許可取れたよなこれとかも。
スピーカー 2
あるよね。
本当に夢の共演感あるけどね。
それは確かにいろんな観見者が合体コラボ。
スパロボーみたいなものも若干通ずるかもしれないけども。
スピーカー 1
これでもシリーズとかにはならなかったけどアイデア自体はすごい面白そうって思うよね。
そいつらが戦ってる足元側目線で進むゲームってなんだよって思う。
スピーカー 2
本当だよね。
当時で言えばハードの進化も感じられるよね。
こういう表現ができるっていうのは。
どうなんだろう。
今ふと思ったから言うけどもさ。
ゲームIP同士か。
モンハンでFF14コラボが起きたとか、
ウィッチャー3コラボが起きたみたいな時にさ。
モンハンの仕組みの中で、あれはベヒーモスだったな。
ベヒーモスが敵になるとか。
あれって合体コラボって。
除染DLCとか追加コンテンツレベルだもんな。
スピーカー 2
違うよな。
スピーカー 1
度合いはともあれね。
でも相当ちゃんと輸入しようとしてたよね。
スピーカー 2
作り込みはしっかりしてたんですよ。
スピーカー 1
俺ウィッチャーやってなかったからあれだけど、
ウィッチャーは相当ウィッチャーだったって話だもんね。
スピーカー 2
ウィッチャーの創作パートみたいなのを再現した。
モンハンの中で。
スピーカー 1
いいよね、そういうの。
スピーカー 2
FFのベヒーモスの時も、
ダメージ表現がFFのフォントに置き換わってた。
スピーカー 1
ピョロンって数字が出てくる。
こだわりすげえな。
みたいなのがあって。
スピーカー 1
戦闘演出そのまま持ち込んだりとかしてたよね。
ワイルズでもオメガか何か出してたよね。
スピーカー 2
マジ?オメガいたんだ。
スピーカー 1
FF14からのオメガだったかな。
スピーカー 2
いいじゃないの。
スピーカー 1
それも原作再現しようと頑張ってたみたいな話だし。
同じ会社内コラボ、カプコン内コラボでいいや、
ストロークとコラボして合気が出てたりしてたし。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
その辺は確かにすごいよね、作り込みがね。
スピーカー 2
コラボゲームというか、
そこまで大きな枠組みじゃないとは言えるかもしれないけど、
コラボコンテンツという意味では、
ライトなものは増えたのかもしれないな。
スピーカー 1
あとは今パート思いつくので、
スピーカー 3
コラボ自体だけでゲームを出すというよりも、
スピーカー 1
さっき言ったモンハンのやつと同じような話だけど。
スピーカー 3
サイバーパンク2077のエッジランナーズ、アニメの。
スピーカー 2
エッジランナーズ、アニメの方。
スピーカー 3
中に出てくるキャラクターが、
ギルティ・ギア・ストライブの方のゲストキャラとして出てたりとかね。
スピーカー 1
あとは、ガロー伝説とかで。
東京リベンジャーズのキャラクターとかが最近。
スピーカー 2
漫画の通り目ね。
スピーカー 1
北斗の県から出てたりとか。
スピーカー 2
確かにゲーム同士のコラボよりもよりコラボ感が強いね。
ゲスト参戦感とか。
スピーカー 1
ゲーム以外でのっていうのは確かにちょこちょこ見る。
そういう細かなコラボを結構やってる。
それこそストロークがね、もうちょっとしたら。
スピーカー 3
ティファが出ますから。
スピーカー 2
そうだよ。
あれもなかなかのコラボだよね。
すげぇ話だよね。
スピーカー 1
あんまり出ないよね。
スピーカー 2
あれ、にわかに信じがたいけど、
あれであのティファがめちゃめちゃ強い使い手とかが現れて、
スピーカー 2
ストロークの大会でトップ10か取ったりすることってあり得るの?
いや、だって鉄拳でクライブ君が結構強かったみたいですよ。
スピーカー 2
クライブローズフィールドおったわ。
スピーカー 1
鉄拳なのに剣振りましたからね。
スピーカー 2
ほうだよね。
スピーカー 1
全然あり得る。
スピーカー 2
そっか。むしろティファは剣振らない分上品なほうか。
スピーカー 3
新規参入キャラってやや強めに設計されてることが多いんで、
追加されたらみんなに使ってほしい。
スピーカー 2
まあそうだよね。
スピーカー 3
強めに設計されてることが多いので、
スピーカー 1
そう考えるとティファがムスコしちゃう未来もあるかもしれないね。
わあ、すげえ。
スピーカー 1
何をやるのかわかんないけど。
でもなんかマテリア要素はあるっぽい話は。
スピーカー 3
噂では聞きますけど。
スピーカー 2
マジ?
スピーカー 1
どういう風に実装されてるのかわかんないけど。
スピーカー 2
一人だけゲーム性違うとかある?
ここまではいかないか。
スピーカー 1
いや、でも全然あり得るあり得る。
スピーカー 3
ある程度ね。
もちろん格闘ゲームとして破綻しない範囲で
スピーカー 1
無茶してくる可能性は全然ある。
スピーカー 3
すげえな。
スピーカー 1
無茶しやがってみたいな感じになってる可能性は全然ある。
スピーカー 2
まあでも、モンハンでさっき話した通りそういうことをやるぐらいだから、
ストロークでもある程度やっちゃうかもっていうのは全然あるよね。
あるんじゃない?
スピーカー 1
マテリアをどの段階でゲームのシステムに落とし込むのかさっぱりわからないけど。
スピーカー 2
なんかすげえな。
その実装がどうなってるかだけ気になってくるもんな。
ストローク全然やってないのに。
スーパーアーツの位置を使うときに弱中強の使い分けで
スピーカー 1
どのマテリアをスロットに入れるかとか選べるとかそんな感じなのかな。
全然想像つかないよね。
スピーカー 2
それだけ超必殺でリミットブレイクみたいな呼び方になるのかな。
スピーカー 1
技名はリミットブレイクになってるそうですよね。
リミットブレイクなりない、ファイナルヘブンみたいなね。
スピーカー 2
ああ、いいんじゃないの。
スピーカー 1
ってか、SA3はファイナルヘブンだろ普通にみたいな。
楽しみですよね。
そうだよね。
スピーカー 2
昔FF15にカップヌードルがコラボしてたんですけど、あれはコラボになるんですか?
そんなのあったの?
スピーカー 2
カップヌードル食べれたんですよ。
メタルギアソリッド3の時にカロリーメイトとコラボしてた。
そういう意味で言うと、カロリーメイト自体がゲーム作ってましたよね。
スピーカー 2
確かにあったね。
パソコンの無料ゲーム。大塚亜紀夫が待たせたなっていうやつ。
スピーカー 2
そうそうそう、あったよね。
スピーカー 3
あれとかはある意味それ…
スピーカー 2
なんだっけ、お掃除道具のホラーゲームあったよね。
スピーカー 1
あったあった。あれどこだっけ。
スピーカー 2
なんだっけ、クイックライバーじゃなくてなんだっけ、なんかあったよね。
スピーカー 1
そうそうそう、あのホラーゲームね、俺やったやつね。
あったあった。あれもそのジャンルですよね。
ホラー×お掃除道具とかね、アクションゲーム×カロリーメイトみたいな。
スピーカー 2
それはゲームが市民権を得たっていう象徴でもあるよな。
スピーカー 1
本当にそのゲームじゃなきゃいけなかったの感は無きにしもあらずだけど。
それはそれで面白いイベントとしてはね。
スピーカー 2
そうそう、話題作りとしては全然機能してたわけだろうね。
スピーカー 1
なんで無料で出しちゃおうみたいなね。宣伝だからだったろうけど。
スピーカー 2
いやあ、すげえよなあ。夢あるよなあ。
いやあ、まあそうだなあ。
なかなかね、このやんわり名人さんが思い描くものにズバッとハマった話題になったのかはちょっと自信がないところもあるんですけれどもね。
スピーカー 1
まあでも今俺らが挙げたようなタイプのコラボレーションとかは増えていくと。
単純にその続けていく上でのスパイスというかね。
いろんなゲームのスパイスになって非常に面白いよね。
スピーカー 1
ちょっと無茶しやがってみたいなやつでも逆に面白みになったりするパターンはあるよね、全然。
何かゲームと無関係だったメディア?コンテンツとかがゲームに入ってくるみたいなことがあると。
スピーカー 2
僕は個人的にゲームがどんどんより人に興味を持ってもらえるツールとして価値があるものと思ってもらえてるみたいな感じがして嬉しいなと思うしね。
今話しながら思ったけど、デスストにVTuberの人もいたじゃないか。あれもコラボだろう?って思いました。
スピーカー 3
はいはいはい。コンペコーってね。
スピーカー 1
そうそう、あの歌ずっと聴いてたわ。配信しながらずっと聴いてたよ。
でもあれは確かに相当アウトリーチしたコラボかもな。
スピーカー 2
ノリのいい曲だなって思いながら聴いてたもんね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
それ以来たまにネットサーフィンしてる中でさ、あの人見るとさ、デスストに出てた人だ!って。
スピーカー 1
ね、ホロライブの人ね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
ああいうゲーム外とのコラボみたいなの、それこそデスストの三浦大地さんとのコラボとかね。
スピーカー 2
ああ、そうだね。
スピーカー 1
そうだろうし。小島監督は上手いというか好きですよね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
印象ありますね。
スピーカー 2
ひでえちゃん、ポッドキャスト番組とか使ってくんねえかな?
スピーカー 3
デスストにポッドキャスト番組あるですよね。
スピーカー 2
使ってくんねえかな?
死ぬほど撮るよ。
スピーカー 1
それより。
スピーカー 2
ずっと撮り続けるよ。
逆に何の話したらいいのかわかんねえなあ。むずいなあ。
スピーカー 1
ずっとメタルギアの話とかする?
怒られる気がする。
スピーカー 2
ちょっと今からポリスノーツの話しようぜ。
スピーカー 1
ギリギリアウトな感じ。
スピーカー 2
コナミのIPダメだよなあ。
スピーカー 1
コナミのIPだからなあ。
スピーカー 2
ダメだよなあ。確かになあ。
スピーカー 1
ダメってこともないのかもしれないけど。
スピーカー 2
映画の話とかすれば許してもらえるのかな。
まあまあ、そういうのいいかもね。
スピーカー 1
俺らが1984を見た感想をしゃべるとかね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
絶妙に当たらずともとわからずのみたいな。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
みたいなコンテンツを聞きながら運んでいくわけね。
昔のスパイダーマンでポッドキャストが聞けるとかが。
スピーカー 2
聞けるっていうか、ゲーム内でポッドキャストっていう要素があったというだけだけどね。
ああいうのを聞いたときに何か勝手に可能性を感じたんだけどね。
スピーカー 1
ポッドキャストもうちょっとゲームの中で使われるみたいなのがあったら面白いよなと。
スピーカー 3
無双はしますよね。
思っちゃうよね。
スピーカー 1
ごめん、全然書けないけどさ。
小島のヒデちゃんから思い出したんだけどさ。
そういや、サイレントヒルのタウンフォールのキャラクターの一人が大塚明雄さんじゃないですか。
そうだね。
ゲームスタートすると冒頭に大塚明雄さんの声で、
サイモン帰ってこいみたいな。帰ってきてくれみたいなことを言うみたいな。
あ、コナミと和解したんだってちょっと思っちゃった。
スピーカー 2
ああ、そういうことか。
コナミ内勢のゲームじゃないけど。
スピーカー 2
確かにだよね。相当な覚悟がいっただろうと。
自分のことだったのかみたいな。
スピーカー 1
勝手にそこと繋げてセリフを考えちゃって。
関係ないけど、関係ないけど、勝手に関連付けて面白いって思っちゃったよね。
スピーカー 2
言われてみれば確かにな。
スピーカー 1
勝手にそういうこと?そういうこと?って思いながら。
スピーカー 3
そう聞くとそう聞こえなくもない。
スピーカー 2
確かに確かに。意識するとそう聞こえてくるわな。
でも少なくともコナミIPのゲームに出てるなって思ったりはしたよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
思ったりはしたけど、今のお便りとは全然関係ないです。
スピーカー 2
ああ、確かに。
スピーカー 1
っていうのを思い出したという話でございました。
スピーカー 2
まあまあお時間的にはこのくらいですかね。
今日もご紹介できたのは4種類5通かなっていうところでしたけども、
いつものように最後に直近来ていたお便りをお名前とタイトルだけご紹介していこうかなと思いますよというところで、
スピーカー 2
直近10月に来ていたお便りをお名前ご紹介させていただこうかなと思いますけども、
これなんて読むんだろうな。USIPONだからウシポンさんかな?
ウシポンさんから昨日のOIGS子供たちと最前列で聞かせていただきましたというお便りをいただいておりました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ピシタロウさんからOIGS2026お疲れ様でしたというお便りいただいておりました。
ありがとうございます。
そしてOIGS絡みだともういくつか。
藤沢さんからOIGSお疲れ様でしたというお便りいただいておりました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
そしてKoabiさんから私とスクエにゲームなんとかの皆様はいつも楽しく拝聴していますというお便りいただいておりました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
そしてこれもOIJS絡みかな、バンジョーさんからはじめまして&OIJS2026おつかれさまでしたというお便りいただいておりました。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
最後、ジェニファーさんから属性あれこれ1と2つに分かれて属性あれこれ②ってもので届いていただいておりました。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございますというのが直近いただいてたお便りというところでございました。
また次回以降とか読むこともあるかもしれませんが引き続きお便りとかお気軽に送っていただければなと思っております。
というわけで最後エンディング入っていこうかなと思います。
スピーカー 3
あなたの代わりに音作り。
カメレオンスタジオ。
スピーカー 3
エンディングです。
スピーカー 1
お疲れ様です。
今回はちょっと久々でしたねお便り会。
スピーカー 2
お便り会久々でした。
皆様本当にお便りたくさん送っていただきありがとうございます。
直近は原さんの試みでルーレットで古いのも含めて掘り起こしていくということをやっています。
今日紹介したのは3年前だからね。
そうですね。だいぶ古いのも掘り起こされる可能性があるんで聞いてるといいなって思いながら。
スピーカー 2
本当そうなんだね。今もう聞いてないって可能性はあるからね。
スピーカー 3
聞いてたらだいぶびっくりするんだろうね。今ってことだよね。
スピーカー 1
もう何かいたっけ俺?とかってなるんだろうね。
スピーカー 2
そうだよね。名前突然呼ばれていつの話?ってなるもんね。
スピーカー 3
だいぶ前にしか送った記憶ないけど。
スピーカー 2
なのでこの先もひょっとしたら遥か昔に送ったものが読まれるかもしれませんからね。
スピーカー 1
ありえるありえる。
ご期待くださいね。
スピーカー 2
そういった意味ではいつ読まれるかわかりませんので薄ぼんやりと期待していただきつつ。
日々思いついたものとかがあればお便りとかで送っていただければなと思っておりますよ。
スピーカー 1
はい。よろしくお願いします。
スピーカー 2
というわけで最後定期読んで終わっていこうかなと思います。
この前にゲームなんとかでは皆様からお便りを募集しております。
お便りは番組ブログのお便りフォームまたメールにてお送りください。
アドレスは概要欄に載せておりますのでぜひご活用ください。
スピーカー 3
SNSではハッシュタグゲームなんとかを使ったポストもお待ちしております。
スピーカー 2
そんなわけで第234回はこの辺でおしまいです。
スピーカー 1
また次回お会いしましょう。お相手はコヘとハルでした。
スピーカー 3
それではまた来週。バイバイ。
01:30:10

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