読書会

お気に入りの本との出会いや本への思いを参加者同士で語り合う交流会

「読書会」を全文検索でも探す →

トピックを検索中…

一致するトピックはありません。

LISTENverse

拡大するとさらに表示 · 0 本

#461 【非主観 雑談】それ哲のKindle本出ました!/弟の業?野望?/まどマギ映画

哲学の楽しみ方を探求する〜それ哲ラジオ

本エピソードでは、東洋的な自己と他者の捉え方を振り返りつつ、実践者や思想家を扱うことで番組の幅が広がったと語られています。AIによる情報収集の負担軽減に触れつつ、最終的な編集と判断は人間に残ると述べられています。また、愛をテーマにした冊子づくりでは、市場価値よりも参加者が作って鑑賞する体験そのものに価値を見出していること...

【ライブ】🌰渋皮煮を作りながら、ちょっと雑談

おしゃべりラジオ「アパート3号室」

栗の渋皮煮と一軸のかんろ煮を作りながら、直売所での買い物や東北の芋煮会についてお話ししています。また、読書会で話題となった中村文則さんの小説や、上司との本のやり取り、映像作品への感想についても触れています。

091:帝王学で学ぶ!経営者成功の秘訣

長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-

須藤久美子さんが、帝王学を基盤にしたライフプロファイリング協会の活動と、経営者の意思決定を支える成功メソッドを紹介しています。310億通りのデータから個人の特性や運気の流れを読み、3万円のデータ購入後は家族や経営の相談にも対応しているそうです。さらに、ピンチをチャンスに変える考え方、努力よりも時の流れを読む姿勢について語り...

【再】#797. 唐澤一友さんに Beowulf のことを何でも質問してみました

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

#heldio #英語史 #英語教育 #英語学習 #hel活 #英語史をお茶の間に --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/650f4aef0bc9d6e1d67d6767

#84 2026年上半期 芥川賞・直木賞を振り返る!#ポッドキャスト読書会

何を話せばいいんだろ?

2026年上半期の芥川賞・直木賞受賞作を読むポッドキャスト読書会に参加し、小佐川千戸『ゾンビ回収婦』と浅倉香美『けんぐゎい』について感想を話す。『ゾンビ回収婦』はVRゲームへの没入や現実逃避が印象に残った一方、グロテスクさや一人称視点のゲーム性から、万人向けではないと感じている。『けんぐゎい』では、病気による外見の変化を抱え...

127絵本

みやほんや

北柏のまちライブラリーで絵本のイベントを開催し、参加者同士でおすすめ絵本を紹介し合いました。話者は『しょうぼうじどうしゃじぷた』を挙げ、小さなジプタが火事を消し周囲から評価される展開を好む理由を語りました。読み聞かせは子どもが自ら本を手に取り、もう一度読みたくなるきっかけをつなぐものだと述べました。

#68人生はソリティアみたいに戻せない|『ソリティアおじさんがいた頃』を読む。#ポッドキャスト読書会

雨の日には本をさして。

yoyoが、村司侑『ソリティアおじさんがいた頃』を読んだ感想を語る。地方都市の味噌会社を舞台に、仕事中にソリティアを続ける元上司と、働いていない恋人と5年間同居する主人公の「手詰まり」が重ねて描かれる。ソリティアはやり直せても人生は戻せず、本人が決断してカードを切るしかないという主題について、自身の30代とも重ねて考える。決...

【ライブトーク】日記が続かない話、好きなノートの話、ZINEの話、本の話

おしゃべりラジオ「アパート3号室」

久しぶりのライブトークでは、日記が続かない理由や手書きによる腱鞘炎、ノート選びの好みについて語られています。また、ZINEへの感想や、カポーティや穂村弘などの最近読んだ本についても紹介しています。

11戦目 / 9月ポッドキャスト読書会:芥川賞・直木賞(26年上半期)を振り返る

ゲームばかりしてるボクら

北海道・大正町のメイクイン祭りで、2分間1500円の詰め放題に参加し、メイクインを92個詰めた体験を振り返る。続いて、ポッドキャスト読書会の趣旨と、2026年上半期の直木賞・芥川賞候補作として読んだ原田ひ香『#台所のあるところ』、八木詠美『アンチ・グッドモーニング』の感想を語る。『#台所のあるところ』では、台所を生活の基盤として描...

410 書誌 | 青木海青子『図書館,山へ分け入る』(2026)

TanaRadio

青木海青子著『図書館,山へ分け入る』は、奈良県東吉野村の私設図書館ルチャ・リブロで司書を務める著者のエッセイ集で、2026年4月に晶文社から刊行されました。戦争や社会といった深刻なテーマも扱い、淡いイラストと柔らかな文体が特徴です。

社長も主婦も動く!自分軸で人生を変える「問い」の見つけ方

長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-

長澤文庫Encounterの「暗闇の読書会」で、須藤久美子著『自分の褒め方の教科書』を使ったキネシ読書の様子を紹介します。参加者は、ゴルフの「上手い」とは何か、娘との時間を作るにはどうするか、娘に会社を任せられるかをそれぞれ掘り下げました。自分で問いを立て、悩みを考えることへ変え、気づきを行動や信頼につなげる過程が語られます。

サリー風邪のため代役MC!『ヴィヨンの妻』読書会・参加者メッセージ紹介

おしゃべりラジオ「アパート3号室」

明日の『ヴィヨンの妻』読書会を前に、ちょっと変わった配信です。 昨夜から風邪をひいてしまい、明日の読書会に行けるのか……!?という状況なので、今回はAIに代役MCをお願いして、参加申し込みフォームに寄せられたみなさんのメッセージを紹介してもらいました。 ■ 読書会アパート3号室 第32回 課題本:太宰治『ヴィヨンの妻』 #読書会アパー...

S4#76 ウィットに富んだ悪口が言いたいよね〜〜。

スプタン男のみんな違ってみんな良い

TsuNさんがポッドキャストイベント「ポッドキャストステッカーベース」でのスタッフ体験を振り返り、初めて参加するリスナーへの声かけやマッチングについて語りました。後半では、リスナーからの「ウィットに富んだ悪口が言いたい」という相談に対し、直接的な悪口ではなくユーモアを交えて相手を傷つけずに場を和ませる話し方の重要性を強調し...

10戦目 / ムナチャンのソロカジュアル

ゲームばかりしてるボクら

今回のソロカジュアルでは、パーソナリティのムナチャンが、読書から遠ざかっていた自分が再び読書の世界に没頭するきっかけとなった小説『成瀬は天下を取りにいく』について熱く語っています。この本は、2024年の本屋大賞を受賞した宮島未奈氏による作品で、ユニークな主人公・成瀬あかりの型破りな行動と、彼女を取り巻く人々からの視点で描か...

人生初の婚活イベント開催を目前に

移住で夢を叶える家族

元公務員で地域おこし協力隊のなおこさんが、初めて主催する婚活イベント「ゲームで婚活」を目前に控え、期待と不安を語ります。委託先の努力もあり、多くの参加者が集まりましたが、初めての経験に緊張しています。また、自身が主催する「縁むすびカフェ」の企画についても触れ、参加者の挑戦を応援し、異性との出会いをサポートしたいという思...

また思いつきでイベント企画しちゃった

おしゃべりラジオ「アパート3号室」

サリーさんが運転中に、思いつきで企画した「罪と罰を読み始める会」について雑談しています。年末に開催される読書会のアパート3号室の課題本がドストエフスキーの『罪と罰』に決まったものの、一人で読み切れるか不安視する声が多く、読書会メンバーやSNSでの反応も良かったことから、この企画が生まれました。参加者同士で一緒に読み始め、登...

聴く!「内在的多様性批判」読書会 第6回

聴く!みんなで始める人類学読書会

本エピソードでは、「内在的多様性批判」をテーマに、人間と非人間の境界線が曖昧になる現代において、異なる視点を理解し受け入れることの重要性を探求します。AIの台頭や芸術作品の自律性といった事例を通して、アメリカ先住民のコミュニケーション様式や「パースペクティビズム」の概念を紹介し、誤解を前提とした相互理解が現代を生き抜くた...

#465 二本松市の古本市で福島の本文化を考えた

ピョン吉のAI日誌

このエピソードでは、福島県二本松市で開催された「二本松本の市」の参加記録を深掘りし、地域における草の根活動が文化として根付くプロセスを探求します。会場の二本松情報館の機能性や、60回にわたる読書会を経てイベントを開催する実行委員会の熱意、そして出展者ごとの冊子作成が地域の文化資料として未来に残る可能性について考察します。...

#1645 本と人がつながる二本松市の「にほんまつ本の市」の話

ピョン吉の航星日誌

このポッドキャストでは、福島県二本松市で開催された「にほんまつ本の市」の体験について語られています。会場となった二本松城報館での一箱古本市や、出店者との交流、地域に本の文化を根付かせようとする「本たわ実行委員会」の活動が紹介されています。また、ポッドキャスターや作家との偶然の出会いについても触れられており、本の街として...

118 117が聞きにくいw

みやほんや

スピーカーは、イベント「ジンフェス」からの帰宅後、疲労と運転ミスを振り返りつつ、イベント参加者への深い感謝を述べます。相手に意識させない気遣いができる人への尊敬や、完璧でなくても「もう少し」という余韻が残る人生の豊かさについて語りました。その後、水戸のヒューブックスで購入した絵本「ニャーゴ」を紹介。この絵本が、先生の話...

【ライブトーク】ティファニーで朝食を

おしゃべりラジオ「アパート3号室」

この配信は、ティファニー・アパート3号室の主催する読書会を翌日に控え、パーソナリティが課題本であるトルーマン・カポーティの「ティファニーで朝食を」について語るものです。映画のイメージとは異なる原作の魅力、特に秀逸なタイトルと冒頭の引き込まれるような書き出し、そして詩的で研ぎ澄まされたカポーティの文章表現について深く掘り...

087:キネシオロジーで潜在意識を活用する方法

長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-

第87回では、東洋医学の経絡と西洋医学の筋肉反射テストを融合させたキネシオロジーの概念と実践方法が解説されました。無意識の体の反応を意識的に活用することで、潜在意識にアクセスし、より良い決断やパフォーマンス向上につなげるツールとして紹介されています。

#120 読まずに引く本、便覧を読もう!

技術者かねまるの「プラントライフ」

本エピソードでは、読まずに引く「便覧」の魅力について語られました。オンライン検索では得られない網羅性や数値の出典の明確さが利点として挙げられています。また、PDF版の検索性や携帯性といったデジタル化のメリットにも触れられています。

倉貫とがくちょの2人でザッソウ|新刊『仕事技芸論』(#237)

ザッソウラジオ

倉貫さんとがくちょさんが、倉貫さんの新刊『自分と社会をいい感じにする 仕事技芸論』について語り合います。新刊はミシマ社から出版され、従来のビジネス書とは異なる文芸的な読み味になっていると紹介されています。

エピソードを読み込んでいます…