00:03
こんばんわー、じゃなくて、こんにちはー。 今ね、栗の渋皮煮を初めてやってみております。
めちゃめちゃ時間がかかっているんだけど、 今ね、もうだいぶ煮たんだけど、もう30分ぐらいは
やっていると思うんだけど、どうでしょうか。 えーと、
朝、息子のピアノが今日あったから、
ピアノの先生のところに、朝ね、連れて行ったら、なんとお休みだったんですよ。 お休みの連絡をもらっていたのに、
私忘れていて、それで自宅から30分ぐらい車でね、 かかるところにあるから、結構遠いんだけど、
行ってみたら先生がいないということで、
しょうがないから、そっちのね、うちから遠い、ちょっと田舎の方なので、 最近できたばっかりの、
仙台市内にあるダモコーヒーっていうコーヒー屋さんのコーヒーがすごい美味しくて、 そのダモコーヒーの2号店が
できたというのを、というか、できてる、 工事してる最中、ずっとね、あのインスタで、
工事の風景とかをあげてたから、ちょっと行ってみたんですよ。 あーもう楽しみーって言って、
行ったら、なんか人がいる気配がしなくて、 どうなっているのかなと思ったら、
なんと、その店は、 明後日オープンっていうことが、
インスタに書かれていて、 ちょっともう何をやってるのっていうの。
朝ピアノに行ったら、お休みで、 じゃあ近くにできたコーヒー屋さんに行ってみようって言ったら、
コーヒー屋さんは明後日オープンってね、 もう何してんのっていう本当に確認不足が、
こうやって連続しちゃったわけですよ。 もう本当息子にも呆れられてね、何やってんのって。
で、近くにある農産物直売所っていうか、 なんて言うんですかね、ああいうのは。
お茶のいげたっていうね、地元のお茶屋さんがやってる、 ちょっとした大きい、なんて言うんですかね、ああいうのって。
農産物が結構売ってたり、あとお土産物が売ってたりっていう、 そういうところがあるんですよ。
そういうちょっとしたスポットがね。 観光スポットなんでしょうね、ああいうとこはね。
近くに秋湯温泉っていう温泉があるので、 その温泉帰りの人たちがお土産を買ったりみたいな、
楽しい場所なんですけど、野菜も果物もいろいろあって。 そこに寄って見たらば、とにかく葡萄とか、
季節のね、果物がいろいろあって安くて。 で、そこで、
03:00
生産者のおばあさんが、ちょうど品出しをしてたんですよ。 直売所だからね、生産者の人が、
農品に来て、自分で棚に入れていくんですよね。 そういうおばあさん見ると、私話しかけずにはいられなくなっちゃうので、
話しかけて、それで、すごい大きい栗を出してたんで、買いました。
栗ご飯はね、うちの家族はあんまり好きな人がいないので、 栗ご飯作っても食べてくれる人いないしなぁと思っていたら、
渋川煮を、 前、友達にもらってすごい美味しかったから、
作ってみたいんだけど、でも渋川煮ってものすごい手間かかるっていう情報が知ってて、 ちょっと身の足を踏んでたわけですよ。
栗の生産者のおばあさんが、 話しかけてくれて、話してるうちに、
おばあさんインスタやってるって言うんで、インスタをね、相互フォローして、 その場で渋川煮の作り方を聞いてね、
それで今、家に帰ってきてからやってると、こういう状況なんですけど、
すごい手間がかかる。びっくりする。 最初に、今回初めてやったんだけど、
まず、
今ね、 隣の鍋でね、一軸もやってて、
これは今、圧力がかかったから、 圧力を下げて2分。
何をやってるかというと、 栗の渋川煮の作り方がすごいめんどくさいんですよ、工程がいっぱいあって。
最初にお湯を沸かして、そのお湯の熱湯の中で、 栗を5分ぐらい温めるっていうか、茹でるわけじゃなくて、
熱湯につけとくんですよ、5分ぐらい。 そんで、
栗の皮、外側の硬い皮ですね、茶色い硬い皮。
あれを剥くんだけど、ちょっとでも内側の渋川に傷がついたり、穴が開いちゃったりすると、もうそれはダメなんですよ。
だから、上手に外側の硬い鬼皮って言うんですよね。
鬼皮だけをペロッと剥くっていうのが、すごい難しいんですけど。
左手に軍手をはめて、暑いから、熱々の栗を軍手で掴んで、右手に包丁を持って、鬼皮をペロンって剥くっていうのを、
全部で何粒ぐらいかな、15粒ぐらいやったかな。 長男と2人で手分けして、2人でやって。
で、まず渋川にするでしょ。そしたら今度、重曹を入れたお湯の中で、その渋川になったものを茹でるんだけど、
06:07
それをね、4回やるんですよ。重曹入れて茹でる、それを茹でこぼす、お湯を捨ててもう1回お湯から入れてっていうのを、
4回やるのね。なんでかっていうと、悪がすごいあるから、びっくりするぐらいお湯が茶色くなるからびっくりしましたね。
渋川に包まれた栗をただ茹でてるだけなのに、10分茹でると真っ黒になるんですよ。本当にお湯が。
泥水みたいな、もっと泥水よりもっと黒い、真っ黒なお湯になって、それを捨ててっていうのを何度もやっていくと、
どんどんお湯の色がワイン、赤ワインぐらいの色になってきて、
なおさんこんにちは、栗美味しそう。そうなんです、今栗を煮ながらちょっと暇なんで喋ろうかなと思って、
渋川にの作り方を話したので、4回も悪抜きするんですよ。すごいめんどくさい。
そっから今度は、けばけばの繊維に包まれてるんですよ、栗が。
だからその繊維を竹串でペロンペロンってね、コショコショって擦って落としていくっていう。
そうするとまるで木目のような、焦げ茶色の繊維を取って、木の木目のようなつるんとした感じになるっていう。
すごいなおさん手間かかるね、めっちゃ手間かかった。
で、それを細げ取っていくわけですよ、その焦げ茶の繊維を。
取ると、やっと栗の丸い、なんて言ったらいいんだ、薄皮に包まれた状態になる。
今度そうしたら、砂糖を入れて、2回に砂糖を分けて、やんないと栗の中に砂糖の甘みが入んないっていうんで、砂糖も2回に分けて今煮てて。
多分、コトコト土鍋で煮ると美味しくなるかなと思って、土鍋で今栗を煮てるんだけど、
20分煮ろって書いてあって、20分落とし蓋で煮たんだけど、煮汁がとろっとしたら終わりですとか書いてある割に煮汁があんまとろっとしないのよ。
いつまでも煮汁がサラッサラしてて、20分経ったけど、もうちょっと土鍋でコトコト煮ている感じで、煮汁がもうちょっと減ってきたら冷まして完成なんだけど、
今日食べてもあんまり味が馴染んでなくて、明日の方が美味しいって言うんで、明日食べるのに今日はちょっとまだあれですけど。
09:00
そうこうしているうちに、東北地方で一軸を煮るんですよ。共同料理というかみたいですね。
私もあんまりうちの母親がこっちの人じゃないから、そういうものを小さい時とかに食べたことなかったんだけど、でも宮城山形この辺の人たちって、秋になると一軸を煮るんですよ。
私も一軸すごい好きなんですよ。なので、一軸を1キロ買ってきて、それをね今、かんろ煮にしようと思っています。
そっちも一回焼くためにゆでこぼしして、今煮るんだけど、なんかレシピ見てたら2時間コトコト煮ますって書いてあったから、2時間煮るって相当めんどくさくないですか?
というので、今圧力鍋を使っております。
なおさん、かんろ煮食べたことない?
本当に?かんろ煮っていうか、コンポートみたいな感じですね。一軸のコンポートと言うとわかりやすいかも。
クリームチーズと一緒にパンに乗せて食べたりとか、ヨーグルトにそのまま入れて食べたりとか、そんな感じで食べましたね。
一軸のかんろ煮は作ったことあるかも。
おいしいのすごく。なおさん、昨日の読書会どうでした?
なおさん参加したかった。あ、そうか。なおさん読んでたんでしたっけ?何もかもゆううとな夜に。
全員でね、昨日は前半男子が一人もいなかったんですよ。
そもやさんがお子さんの寝かしつけで寝落ちしちゃったらしくて、前半男の人がいなかった。ゆうへいさんも遅れてくると言いつつ、結局仕事の都合で参加できなくて。
しょうさんは体調不良だったのかな?参加できなくて。
最初からね、女子4人でずっと喋ってたんですよ。
男子がいないから喋ろうみたいな感じの話題ができました。最初前半。
男子いないトークを、女子トーク、女子話をしてて。
すごい楽しかった。なおさん、女子トーク楽しそう。めっちゃ楽しかったですよ。女子4人で喋ってて。
私としまさんとゆかさんと、あとはなさんという方。4人で喋ってました。
なおさん、読んだんですか?あの本。
何もかも憂鬱な夜に。読みました?ネタバレしてもいいのかな?
12:07
読んでなかったら、あんまり内容には触れないほうがいいね。
なおさん、読用できなかったんですよ。あ、そうなんだ。
あんまり内容については言わないほうがいいね。
そこは内緒にしつつ、どんな回だったかだけ。
途中で、9時半から始まって、11時までの回だったんだけど、
10時20分ぐらいからにやっと友谷さんが現れて。
そこから5人で最後まで喋ったんだけど、
もう時間オーバーして、それでも語り足りないっていう感じでしたね。
まだ喋れるのに。っていう感じでした。
なおさん、ネタバレ大丈夫です。本当に?
ネタバレ大丈夫?でも、読む楽しみを奪わないほうがいいよね。
なんかあの、私最初図書館で借りたんだけど、
中村文則さんっていう人の作品を初めて読むから、
そんなに自分が好きかどうかもわかんないし、
また吉直樹さんが中村文則さんをすごい絶賛してるじゃないですか。
また吉さんって打材がすごい好きだし、
ご自身の書くものも結構ちょっとこう、
なんて言うんだろうな、ちょっとうつうつとしたところがありますよね。
暗いというか。だから中村文則さんも多分暗くて重いんだろうなっていう、
勝手な静粛感を抱いてて。
なおさん、私もまだ読んだことなくて気になってたんですよ。
そうなんですね。
勝手に暗くて重いんだろうなと思ったんで、
買わなくていいか、図書館でいいやと思って、
図書館で借りて読んだんだけど、
あまりにも素晴らしすぎて、
私はすごい好きと思ったんで、文庫本で買い直したんですよ。
また吉さんの後書きがどうしても読みたくて、
というのもあるし、多分この先、
もう何回も読み返すだろうなという感じがして、
読み返したくなるぐらい、私には結構刺さった本だったんですよ。
昨日の読書会でも話したんだけど、
この本にたどり着くまでが今までの読書だったなみたいなぐらい。
今までの読書が、
この何もかも憂鬱な夜に出会うための前振りだったんじゃないかぐらい、
たどり着いた感がすごいあって。
なおさん、じゃあ買う。
でもね、この話には続きがあって。
ユカさんとシマさんは全然ピンとこなかったって言ってました。
正直ピンとこなかったし、
よく分かんなかったって言ってたのよ、その二人は。
だから私はすごい刺さったし、
15:00
衝撃的で中村文則の全著作読むぐらいな感じに盛り上がっちゃったんだけど、
なんかね、人によるかもしれない、その感想っていうか。
私はもうすごい好きだったし、
あとこんなに付箋貼ったことないっていうぐらい貼りました、付箋を。
なおさん、そうなんだ、そうなんですよ。
だからちょっとね、図書館で借りてみたら。
なおさん、男性陣は刺さってましたね。
そうね、確かに。
確かにね、男性陣は。
とはいえ、昨日は友谷さんぐらいしか男性の感想を聞くことができなかったから、
皆さんどういう風な感想を持ったのか、他の方はね、印象がちょっと分からないんだけど、
私はね、初めて読んだ割にドハマリで、
なんか、この前スタイフでも感想配信をしたんだけど、
なんかね、この世の真理が、真理というのは、
真実の真理ですね。
わかります?真実が書かれている。
この世の人間の真実がここに書かれているなっていう風に思ったんですよ。
なおさん、ゆうへいさん良かったって投稿してた。
本当に?私なんか見てなかったその投稿、ちゃんと読んでみよう。
すごい、私はすごい。
全部の文章に線を引きたくなるような感じの文章で、
またよしさんが絶賛してたのがめちゃくちゃわかるなと思って。
いろんな切り口で語れるし、
なんて言うんだろうな、
哲学的な問いがすごい、
あちこちに忍ばされているというか、
テーマがね、すごい深いテーマだから、
本当に哲学対話みたいなことができるような内容だなと思いました。
だから昨日も本当に90分じゃちょっと時間足りなかったね。
なおさん、純文学的な感じです?
そうですね、語学小説とか大衆小説というよりは、
どちらかというと純文学よりかもしれないですね。
そうですね、純文学よりかもしれない。
だから読んでて暗いです、すごく。
しかもずっと雨降ってて、
ずっとびしょびしょ水が出てきて、水の描写がすごい多いんだけど、
なんかね、じめじめじめじめしているような感じですね。
なおさん、じゃあ絶対好きだ。
本当に?
じゃあ好きかもしれない。
18:00
読んでみてほしい。
なんかその他の作品もすごい興味があって、
今、教団Xとスリーという2つの作品を借りてきました。
それちょっと読んでみようかなと思って。
なおさん、雨の小説大好き。
そうなのね、そういえばそうか。
雨の小説ですね、そう言われてみると。
参考本の表紙が、本当に水滴がくっついているガラス窓の写真が使われている想定に、
本が濡れているみたいな感じの想定で、
文庫本は男の人が傘をさして歩いているっていうイラストが使われている想定なんだけど、
両方なんかね、やっぱ雨、水、なんかそういう感じですね。
あとがきでも、確か中村文則さんが言ってた。
すごく水をすごい描いた、みたいなことを言ってたから。
なおさん、銃、またよしさんがおすすめしてたから気になってました。
あ、そうでしょ。めちゃくちゃ気になるでしょ。
またよし直樹さんの本で、夜を乗り越えるっていう真相。
またよし直樹さんの真相があって、最後の方に〇〇一章を使って、
救急車が来た。
何もかも憂鬱な夜を〇〇一章を使って書いてて、またよしさんが。
それを読んでも、ものすごい特別な作品なんだろうな、またよしさんにとってとも思うし、
私にとっても本当に出会っちゃったっていう感じでしたね。
面白かったですよ、すごく。
いろんなこと喋りたかったけど、本当に時間が足りなくて。
なおさん、読んだら感想を聞かせてもらいたいな、ぜひ。
結構薄くてね、すぐに読み終わるんですよ。
内容がものすごく重くて、分厚いんだけどね、内容は重厚感があるんだけど、
実際ページ数はそんなにないから、多分すぐ読み終わるんじゃないかな。
私、昨日採読して、パーって数時間で採読終わっちゃいましたからね。
なおさん、買う、読むって言ってるから、ぜひぜひ読んでみてください。
またよしさんの後書き含めて読んでほしいから、文庫本の方をおすすめしますね。
自分が言いたいことをまたよしが全部後書きで言ってくれちゃってるっていう感じだった。
すごい良かったですね。
21:03
でも、他の人はよくわかんないとか、しまさんはね、よくわかんない。
ふーん、正直ピンとこなかったとか言ってたし、
ゆかさんもあまり感銘を受けずでした、みたいな感じで。
感想をね、言ってたかな。
でも結局、なんかそういう感じで、読語はあったけど、
みんなと話してるうちに見方が変わって、語り合いがある作品だってなってたから。
まあ、確かに初読で1回読んだだけだと、なんかあんまりよくわかんないんですよ。
私もそうだった。最初に1回目読んだ時はあんまりピンとこなくて、うーんっていう感じだったんだけど、
再読したら、もうびっくりするぐらい解像度が上がるし、
うわ、そういうこと言ってたのか、みたいな。
こことこことここがあそこに繋がるよな、みたいなのが、やっぱり再読しないと。
名作っていうのは再読してなんぼじゃないですか。っていう感じがしました。
だからぜひ再読してみてください。何回か読んでみてもらいたいなと思うんですよね。
はい。ということで、今一軸が見えたかな?
一軸のカンロニを、ちょっと蓋を開けてみるね。
どうかな?
あ!全然ダメだ。
これは火が通っているのか?
ちょっと柔らかくはなっているけど、もうちょっと煮たほうが良さそうなので、もうちょっと火を入れます。
すごいね。左の鍋で栗の渋川に、右の鍋で一軸のカンロニ。
秋の味覚が、もうちょっとコトコト煮てとろーっとさせたほうが美味しいよね、これね。
そういう感じで。
秋ね、美味しいものがいっぱい。あとなんか、香水っていう梨。
すごい巨大な赤ちゃんの頭ぐらいある梨も買ってきたりとか。
あとは何だろう?色々買いました。直売所で。
シャインマスカットも買ったりしてね。
ああいう直売所がすごい大好きなので、
ああいう所に行くと果物とか野菜とかめちゃめちゃ買っちゃうんだけど。
そんな感じです。
あとやっぱ秋といえば、宮城・山形・岩手とかもやるのかな?
芋煮会のシーズンなんですね。
芋煮会って知ってますか?広島とかではやらないよね、多分ね。
東北の秋の風物詩。
河原とかキャンプ場とか、
芋煮会会場というのがあちこちに開設されて、
仲間たちで集まって、
24:01
芋煮汁をみんなで作って、
太陽の下で食べるというのが、
高齢行事なんですよ。
こっちの文化行事、風習。
なおさん初めて聞きました。
本当に?そうなんだ。
私たちは本当に子供の頃から、
芋煮会、秋といえば芋煮会っていう感じで、
でもコロナがあって、
あんまり集まれなくなっちゃって、
ちょっと廃れちゃったところもあるけど、
でもまた落ち着いて始めている人もいるんじゃないですかね。
私も芋煮会やりたいな。
今年は読書会のみんなでやれたら楽しそうだなと。
太陽の下でみんなでご飯を作って、
食べるっていうのはすごく楽しいので、
やりたいなと思って。
地方によって味が違うんですよ。
山形は里芋と牛肉を使って、
お醤油味で味をつけるっていうのが、
山形の芋煮会の作り方なんだけど、
仙台は味噌なんですよ。仙台味噌を使って、
豚肉と里芋だったりジャガイモだったり、
豚汁ですね。豚汁を芋煮汁と呼んで、
仙台の人たちは豚肉の味噌味で作るのが仙台の芋煮です。
山形は牛肉と里芋で醤油味。
ということで、
なおさん、今ネットで文庫本買いました。
あら、それはそれは。ネットで書店で買ってください。
本屋さんが閉店しまくりなので、
本屋さんで本を買ってください。
すごい書店が閉店しまくっていて、
大変なことになってますからね。最近。
私も仕事で回る書店がなくなって、
時間が余っちゃって、大変ですよ。
今日はそんな話をしようかなと思っていました。
なおさん来てくれたから、もうちょっと喋ろうかな。
今、若林さんの本の続きを読んでいます。
表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬っていうタイトルでしたね。
これ、今読んでて、
あと10ページぐらい、20ページぐらいで読み終わるかな。
すごい面白かった。
人に勧めたいぐらい、すごくよかったな。
これ読み終わったら、次は
27:03
斜めの夕暮れを読もうかなと思っていて、
これも面白そうなので楽しみ。
なおさん、パピコ読んだ。
さっきあまりにも面白くて、長男に読み聞かせしてました。
そのパピコ部分を。
まさに、まさに。
長男にちょうどね。
ねーって言ってるなおさん。
面白すぎて。
さっき渋川を向きながら、パピコ部分を朗読してた。
めちゃくちゃ面白い。めっちゃ下ネタだけどね。
内容は言えませんけど、めちゃくちゃ面白い。
この若林さんっていう人、なんて言うんだろう。
本当に自意識が強いというか。
なおさん、息子に朗読。
だってすっごい面白いでしょ。
うちの息子はオードリーの女と日本を聞いていたらしくて。
あれもう終わっちゃったのかな。星野玄奈が終わっちゃったのか。
オードリーも終わっちゃったのかな。
なんかオードリーの女と日本を聞いてたから。
私よりずっとこのオードリーが好きなんですよ。
なおさん終わってないよ。
あ、そうなんだ。終わってないのかな。
星野玄奈の方が終わっちゃったんだっけ。
最近じゃ聞いてないのかな。
私はオードリーってあんまり知らないんだけど。
長男は結構オードリーの話してたから。
若林さんのこと知ってるのかな。
なおさん私もリトルトゥースだよ。
あ、そうなんだ。リトルトゥースって言うのね。
若林さんがどっかの空港で声をかけられたって書いてありましたね。
リトルトゥースなんです私みたいな。
いいな。リトルトゥースって言ってみたい。
ラジオ面白いんですか。
なおさん大丈夫だよ。
本当に?よかった。
1階の台所にいたら娘が来て追い払われたんですよ。
上に行ってって言われたから。
今上に来たらWi-Fiが繋がんなくなっちゃった。
もう一個の方のWi-Fiに繋ぎましたけど。
なかなか土日一人で喋ったりできるチャンスがないから。
今チャンスかなと思ったけど。
こんな感じで娘に追い払われてるんで今上に来たけど。
若林さんのエッセイが斜めの夕暮れとあともう一個。
もう一個もこっちは図書館で借りてきたんだけど。
何だっけ。
昔のやつだよね。
社会人、大学、人見知り学部、卒業見込み、完全版っていう門川文庫から出てるやつ。
30:05
これは多分もうちょっと昔のエッセイなのかな。
全部手元に置いてあって。
なおさん持ってる?
なおさん好きなんだやっぱ。
リトルトゥーソだもんね。
好きなんだね。
そっか、私全然知らなかったなおさんが好きなこと。
これ私が持ってる初版が平成27年って書いてるから結構前ですね。
10年前ぐらいか。
結構前だね。
次々に若林さんの著書をね。
遡って読んでいこうかなと思っていました。
なおさん全部読んだってこと?
読んでるんだ。結構全部。
帳の向こうは読みました?
まだ読んでないかな。
さすがにちょっとまだ出たばっかりすぎるか。
すごいよかったんで帳の向こうが。
そっから派生してその中で紹介されてた本を漁ってる感じなんですよ私は。
なおさんまだ読めてないんですよ。
あ、そうなんですね。
帳の向こうの方ね。
ぜひ読んでみてほしい。すごい面白かったから。
あとひまりんも読んでますよ。
暇と退屈の倫理学。
それも今読み始めて。
結構東大・京大生に一番読まれた本って書いてあったから。
ちょっと難しいのかなと思ったけど全然難しくない。読みやすい。
なおさん買う?読む?って言ってる。
あ、帳の向こうのこと言ってる?
そうだね。ぜひ読んでみてください。すごい面白いから。
私読み終わったらそのままメルカイで売っちゃおうかなって思ってたんだけど。
ちょっと再読したいからやっぱり手元に置いておくことにした。
そんな感じですね。
あとなんか本の話する?
でもなんかこの間ライブで本の話をして、今読んでるやつについては確か喋ったから。
そんなにまだ日が立ってないから。
でも今もうとにかく閉読読みがとんでもないことになっていて。
集中力が続かないから本当にすぐスマホ触っちゃう。
読んでてもあれってどうなってるっけとかってね。
本読んでるともうスマホ触っちゃうからダメなんですよ。
なので常に5,6冊手元に置いておいて、気が散ったら違う本読むみたいな感じにしておかないといけないっていうね。
なおさんね、スマホ触っちゃうね。触っちゃいますよね。
だからもう電源切って通知が来ないようにして読まないと無理。
33:08
あと最近やってるのが20分タイマーをかけておいて、
その20分間は絶対本を読む以外のことをしないって自分に課して、
とにかく20分間は本に集中するみたいな。
そういう強制的に自分で仕組みを作ってやったりとか、そういう感じにしてますね。
そうしないとちょっと無理だなと思って。
でも最近周りに本の話をする人が増えてきて、
あれ読みました?みたいなことを聞かれたりとか、
逆に何か面白い本を紹介してみたいなことを言われたりすることが増えてきて、
だからできるだけいろんな本を幅広く読んでおきたいし、
おすすめされた本も読みたいなっていうのがどんどん出てくるから、
本当にどんどんとっちらかっていくっていう感じに日々なってますね。
うちの仕事の上司が本をあんまり読むんだけど、
本についてしゃべる友達が周りにいなかったらしくて、
課長は東京の本社にいる人なんだけど、
おじさんつっても私より年下なんだけど、
その課長が仙台に来ると、
私と本の話をするのをすごい楽しみにしてるっていうふうにおっしゃっていて、
私がインザメガチャーチをすごい進めたんですよ。
そしたら早速その通りの新幹線で、東京に帰る新幹線の中で読み始めたらしくて、
めちゃくちゃ面白かったっていうのを書類を送ってくるのにメモを挟み込んで伝えてきてくれて、
それをきっかけに2人の間で読んだ本のオススメ試合みたいなのが始まっちゃって、
いいんだか悪いんだか。
この間仙台に来たときに、
インザメガチャーチ面白かったですよ、次なんか面白いのないですかって話をしてて、
出版社にいる私たちからすると、
出版業界について書かれた物語として、
村山由加先生のプライズがすごくいいですよっていう。
あれは本当に私たちがやっているような仕事がそのまま出てくるし、
出版社の裏側とまでは言わないけど、
内情がすごいリアルに描かれてるからあれは絶対読んだ方がいいですよっていう話をして、
36:00
それも最近読んだらしくて、
昨日LINEが来て、プライズ読みました!ってLINEが来て、
あんまり仕事以外のスマホとか、
仕様のスマホのLINEに上司からLINEが来るっていうことに慣れてないから、
これはあんまり良くも悪くもだなって思っちゃいましたね。
確かに仕事用の社用スマホに送るのはどうかなってきっと思ったんでしょうね。
個人LINEに感想を送ってくれたんだけど、
こちらとしては何かあったのかな、わざわざ。
個人LINEに送ってくるなんて何か大変なことが起こったのかなって身構えちゃうから、
ちょっとどうかなっていう気がしました。
プライズがすごい良かったらしくて、
またおすすめのものありますかって言われたから、
今度は、なりがにの鳴くところをおすすめしましたね。
自分の本棚を見渡して、間違いなくどんな人でも面白いって思うやつは、
やっぱりなりがにかなと思っておすすめしました。
何もかも憂鬱な夜を読み終わったばっかりで、
本当に素晴らしさに震えていたタイミングだったんだけど、
ちょっとね、人に勧める内容じゃないかなっていう感じがして、
やっぱり誰かに本を勧めるってすごい難しいですよね。
その人の趣味とか価値観とか好みが分からないから、
自分が勧めた本で自分自身をジャッジされるっていうか、
こういう本を読むんだ、こういうのが好きなんだみたいに思われちゃうから、
難しいな、おすすめするのって思いました。
なおさん、おすすめ難しい。本当に難しいですよね。
無難なやつ。間違いないというか、万人受けっていうかね。
そういうのをちょっとおすすめしちゃうなという感じ。
ザリガニが鳴くところは、本当に文句なしで面白いから、
それは本屋大賞の2020何年だったかの翻訳部門の大賞受賞作品なので、
間違いないなと思っておすすめしました。
なおさん、違う種類を3冊おすすめするかな。
なるほどね。これかこれかこれみたいに。
そうか、そうすればいいのね。
なるほどね。
39:00
その上司は、純文学を読んだことがないらしくて、
太宰とか夏目漱石とかを全然通ってこなかったから、
普通話をしてて。
私もそうだから、読書会というワードはあえて使わなかったんだけど、
他の人たちと本を読んで感想を語り合う機会を最近持っててぐらい。
ちょっとぼやかした。
それでちょっと私は、いろいろ純文学を読むことができてます。
みたいな話はおすすめしましたけどね。
なおさん、ザリガニまだ読んだことないです。
そうなんですね。ぜひおすすめしたい。
ものすごい面白いんですけど、映画化されちゃってるんで、
映像とかキャスティングっていうか、女優さんの顔を見ちゃうと、
その女優さんで本が脳内再生されてしまうので、
できるだけ前情報を入れずに、本だけ読むっていうのをおすすめしますね。
素晴らしく、私は大好きで、
一番最初にオンライン読書会を自分で主催して、
開催した夜のアパート3号室、第1回がザリガニが鳴くところを選びました。
文庫本の帯に新浦詩音先生が、
これは読んだ後絶対に誰かと語り合いたくなる本ですみたいなことを大きく書かれていたんだけど、
まさにそうで、読み終わったら絶対語り合いたくなるやつなんですよ。
あれ、どういうことなの?みたいな。
なので、読書会向きだなと思って、
それを第1回の課題本に選んだっていう感じの、私にとっては思い出深い小説ですね。
あんまり海外小説私読まないんだけど、すごい面白かったからおすすめですね。
確かに。だからね、違う小説3冊はあるかもしれない。
その上司は、私ばっかりおすすめするのもあれかなと思ったから、
逆に何かおすすめないんですかって聞いたら、
結構その上司は、何て言うんだろう、なんか犯罪者みたいなのが好きなんですよ。
ドンパチ系のヤクザとか裏社会とか、そういう小説が好きらしくて、
いろいろ聞いても、私はあんまりピンとこないなっていう感じだったんですよ。
ああ、そうなんですかっていう感じで話は合わせつつ、
ちょっと私は読まなくていいかなみたいな感じだったんだけど、
ソメイタメヒトさんの作品で、悪い夏っていう小説を上司がおすすめしてくれて、
42:04
あれは私にも読めるんじゃないかなって、面白かったですよって教えてくれて、
でもやっぱりね、すすめられたから、私がすすめたやつを読んでくれているのに、
私が読まないのも申し訳ないなと思ったんで、
悪い夏オーディブルに入ってたから、オーディブルで聞きましたね。
面白かったですね。面白かったな。
正体っていう小説、横浜流星さんが主演で映画化されている。
正体は唯一、ソメイタメヒトさんの小説では確か読んだことがあって、
それはすごく面白かったから、じゃあ2作目、悪い夏読んでみますねって言って、
オーディブルで聞いたと。面白かったですけどね。
ドタバタっていう感じで。
確か横溝精子ミステリー大賞の優秀賞だかを受賞してるっていうらしくて、
結構話題になってますね。悪い夏。映画化も確かされてて、
北村卓美さんが主演してたんじゃなかったかな。
生活保護の不正受給をしている人が出てくるっていう、
この国の社会制度の歪みとか、人間の心の弱い部分を、
出てくるような、ちょっとそういうようなストーリーで。
面白かったですけどね。
なおさん正体良かったです。
本当に?小説読みました?
確かオーディブルで聞いたんだよな、正体も。
活字では読めてないんだけど。
映画もなんかすごい気になってはいる。
でもなんか小さい子が出てくるでしょうね。
確かシングルマザーが出てきて、
そのシングルマザーが一人娘がいて、
その女の子があんまり口を聞かずにお絵かきしてるみたいな女の子で、
そういう小さい子が出てくる話、私ちょっと胸が痛むんで、
ちょっと避けがちだなという感じでした。
なおさん映画良かったです。
そうなんだ、映画?
私映画はちょっとまだ見てなかった。
映画もその小さい子が出てきますか、
なんか小さい子が辛い思いをする作品はちょっと苦手なので、
特に映像で見せられちゃうと辛いから、
ちょっと避けてる感じですね。
ただ、今度は万引家族って映画ありますよね。
45:02
万引家族で読書会、読書会じゃなくて映画会?
映画会っていうか、映画鑑賞会っていうかをやるから、
11月にね。
万引家族見なきゃいけないんですけど、
万引家族見ました?
見てないのよ私。
あれもなんか子供が、
なおさん見たよ。
なおさん結構ヨーロッパで見れてる人ですよね。素晴らしい。
私なんか2時間ずっと、
画面の前に座って一つの作品を見通すのが、
集中力が続かなくて苦手なのかなとか思って、
あんまり最近長い映画見てなかったけど、
やっぱ万引家族はいいんですか?
見た方がいいですよね。
小枝監督だっけ?
気にはなってたんだけど。
なおさん映画素晴らしい。
子供なんだ。
見なきゃな。
いろいろ私もほんとスルーしてきちゃってるんで。
なんか最近私の周りでは、
ちいかわがすごいブーム。
大人の人がみんなちいかわちいかわ言ってるんですけど、
なおさんちいかわ見ました?
見てない?
なんか今映画が公開されてるでしょ?
なんかね、大人がみんな良かった良かったって言うんですよ。
子供の映画なのかなと思ってたんだけど、
嬉しくって。
ほんとね、30代40代、
みんなすごい良かったって言ってて、
ハマってる人がすごい多い。
ねえ、まだ見てないです。
アニメは見たよ。
テレビアニメみたいなことかな?
よくわかってないのよ。
要するに、
短いアニメがあって、
それが映画化されたってことなんですか?
子供用のアニメじゃないんでしょ?
シュールの内容なんですか?
怖かったみたいなことを言ってる人もいて、
あんな可愛らしい感じの絵なのに、
内容が怖いっていうのは、
どういうものなのか、
全然想像ができないんですよ。
気にはなるけど。
なおさんシュールで皮肉だよ。
そうなんだ、シュールで皮肉。
全然想像できない。
まずアニメを見てみるといいのかな?
みんな推しキャラの話とかしてて、
読書会の人たちでみんなで、
自分は何推しです?みたいな。
本当に40代の男性とか、
本当に大人がそういうことを言ってるから、
ユカさんなんて4回も見に行ったって言ってましたよ、映画館に。
48:01
そんなに?っていう。
同じ映画を4回も見に行くっていうだけでもすごいのに、
それがアニメのちいかわを4回も見に行ったっていうから、
そんなにいいのかっていう。
よく分からないと思ってました。
なおさん、私はちいかわ推し。
そうなの?とか分かんないの?
ちいかわと8割ぐらいしか知らないです、私は。
知りたいんだけど、映画館行くのかな?って。
娘を誘ったんだけど、
娘は別に見なくていいとか言ってるから、
一人で行くのも勇気が出ないって感じで、
どうなんだろうと思ってましたけど。
たぶん私、あんまり映像を
そんなに人より見ないんじゃないかなっていう気がする。
なんでなんだろう。
これがTシャツが乾くまでのドラマの
感想について話す配信もしたけど、
なんかね、歯切れが悪かったですね、私。
なんつったらいいんだろう。
なんかあんまり映像を見て
感想があんま湧いてこないっていうか、
なんか本の方が
活字で読んで、物語を読んで味わう方が
私はなんかすんなりいける。
映像を見て
なんかあんまり
どういう風に味わえばいいのかが
よくわかんないのかな。
そんな嫌いってわけじゃないんだけど、
なんかね、1時間半長いよなっていう感じが。
でもね、万引き家族は見なきゃいけないんで
見ようとは思ってますけどね。
なんなんだろうね。
映像で見せられちゃうと
想像がそこで止まっちゃうでしょ。
自分の想像できる幅がないというか。
なんつったらいいんだろう。
想像するのが好きだからね、多分私は。
だから映像でそういう風に見せられちゃうと
私にはちょっとなんつったらいいんだろう。
強いって感じなのかな。
あー。
そういう風に思いますね。
強いと感じちゃうかも。
そんな感じで。
ナオさん、主張が強いのかな。
そうね。主張。
自分の中にすごい入ってくる量が
情報量が重いというか。
51:04
データとか送るときも
テキストをメールに添付すると別にスーッて軽くいくじゃないですか。
で、例えば音声データだけMP3とかで音声データだけ
メールに貼り付けて送るのも
テキストよりは重いけどそんなに重くはないでしょ。
だけど動画をメールに貼り付けて添付して
メールで送ったりすると
全然送れないじゃないですか。重くて。
なんかそういう感じ。
データの容量が
私に入ってくる容量が
でかい、重いみたいな。
ナオさん、重いの分かるな。
分かります。
ナオさん、ネットフリーのドラマえぐくて見れないときある。
分かる。
地面詞とか
ああいうのとかも
あれは別の意味でグロいかったけどね。
そういう感じかもしれない。
例えば小説で
誰かが殺されるみたいな描写があったとしても
活字だったら
そんなに辛くなく読めるんだけど
それを映像にされた瞬間に
もう無理ってなっちゃう。
血とかも赤い血って書かれてたら
赤い血かって想像する範囲で収まるのが
映像で血とかが流れてるとかが
見せられちゃうと
自分の中の容量が超えちゃう感じ。
無理ってなっちゃって。
分かります?
映像って
暴力的?
ナオさん分かるなって
本当は分かってくれてる。
もちろん映画とか映像にしかない
良さもあるんだけど
基本的には気力体力が
余裕がないと
映像作品はなかなか見るのは
難しいですね。
特にフィクションはそうかもしれない。
伝理屋とかなら全然いけるんだけどね。
1話も30分とか1時間くらいだから
そういうのは全然好きで見るんだけど
2時間がっつりみたいなのだと
しかもフィクションだったりすると
ちょっと
結構構えちゃいますよね。
自分の気分の余裕があると
54:03
っていう感じになっちゃうかなって感じですね。
ちょっとまた娘がやってきそうな感じがするので
今日はこんな感じで終わろうかなと思います。
ナオさんありがとうございました。
喋れてよかった。
ということで最後までお聞き下さり
ありがとうございました。
アパート3号室のサリーでした。
それではまた。
ナオさんありがとう。またね。
終わります。