私本当にクミ子さんに言われて思い出した、自分の高校時代の出来事があって、それは高校でブラスバンド部だったんですね。
そこで、高2のときにいわゆる副部長という役が回ってきて、文化祭をする一頭はじめの大きなイベントだったんですよ。
もちろんそれ頑張るじゃないですか。自分たちの代になって。
うまくいってその後に、まだその当時ですよ。今はダメですよ。こんなことした。
でもその当時は、この高校生ってちょっと大人ぶる感じで、じゃあみんなで打ち上げようかっていう感じで、
友人の家だったんですけれども、飲み会をやったんですよ。そしたらそれがですね、学校側にバレまして。
それで結構どこの部活もやってたんですけど、水槽学部っていい具合にちょっと体育会系なイメージだけど文化部。
男性もいる、女性もいるっていうところで、見せしめにはいい部活だったんですよ。
それでもって何が起こったかというとですね、禁止になったんですね。
1週間の禁止と、それから部活が2週間ほど活動できないってことになってですね、それはピンチじゃないですか。
でですね、結構その前まで私、入校生で来てたので、学校と先がないぐらいなイメージになったんですが、
その当時の担任の先生、この人が素敵な小川先生という物理の先生なんですけど、
この先生が、ちょうどそのクラス4人いたんですね。部活で禁止になってしまったメンバーが。
その4人に向かって、お前たちいい経験したな。お金で買えないいい経験だぞと。
素敵。
素敵でしょ。だから今、久美子さんに言われたように、ピンチが来ると来た。お金で買えないいい経験って思っちゃったりするんですよ。
すごくいい意味付けですよね。
すごくいい意味付けですよね。だからそれがあったので、なんとなく、私にとってはその禁止っていう、
ただそのことだけを見たら、もしかしたらマイナスっていう風になることもある。
けれども、私にとっては本当に高校生の時にそれが、ピンチはチャンスに変わるんだっていう大きな経験ですよね。
さっきの経験値。みんながみんなできることをしないよ、経験することできるよって言われたような、そんな感じのことが多分、
その一番高校の時の転換だったかなっていうふうには。
黒っぽいですよね。それもまたね。
黒っぽいですか。
じゃあもしですよ、久美子さんが今まで黒の方、たくさんね、この間も明治記念会館でしたっけ。
あそこのところでテーブルの方でご一緒させていただいた方、やっぱり黒の方多いじゃないですか。
そういう色は、やっぱりそういう全体的にピンチをチャンスに変えるっていう色なんですか。
そうですね。強いです。生きる力も強いですし、人に影響もされにくいですし、自分がこうしたいっていう人生の生き方は強いですね。
なるほど。久美子さんの中で今までそのピンチがやっぱり大きなチャンスでぐわっとステージが上がったっていうご経験とかお伺いしてもいいですか。
多分そういう人生をずっと来てるような気がしますよね。
ずっとね。その中でこれは特に印象的だったってあったりします?
印象的だった。例えば自分が学校に行きたかった。でも私は子肢家庭なんですけど、でもどうしてもその学校に行きたかった。
特大生として学年一番になればその学校に入れるんだと思って、高校の時3年間ずっと月舎タダでずっと一番で通して卒業したとかね。
すごい!
日本だとお金払わなきゃいけないから一番じゃなきゃダメなんですよ。どうしてもね。
3年間!
だから一番にこだわりましたね。学生の時は。
その経験がまた今にもやっぱり紐づいてるってことありますね。
だから多分努力家?だから気を許すと努力しちゃう。今努力の時代じゃないのにってよく言うのは努力家なんですよね。
今のスクレーズすごいですね。気を抜くと努力しちゃう。
努力しちゃう。昭和の時代じゃないのにね。2020年からは努力の時代じゃないと言われてますからね。
でも努力しちゃうんですよね。自分で。
前にも言ったと思うんですけど、主人との喧嘩は主人はしょうがないよって言うけど、私はしょうがするのっていうことがいつも喧嘩の元になったっていう話しましたけども。
そう。
苦労ですよね。
じゃあ今はくみこさんは当たり前で気を抜くと努力しちゃうから、その気を抜かないで努力しないっていうことで実践されてることとかあります?
努力しないっていうよりも流れというものを見る。流れを意識するっていう感じですね。
ああ。
だからこういう流れで来てるのって、要は客観視をすることができるようになりましたね。
なるほど。その客観視の時にはプロファイリングを使うんですか。それともそれはくみこさんの独自の視点なんですかね。
うーん、プロファイリングが手っ取り早いですよね。パワーフローとか。
今年、例えば2から8までありますよね。
2の時だったら、今年2だもんなって、こういうことあるよねとかね。
人に裏切られるもそうですし、なんでこんなことが起きるのとかね。
父親が倒れた、母親が亡くなったとかってやっぱり続くわけですよね。2の時っていうのはね。
だから2だから覚悟ができるわけですよね。そういうことが起きるよね。
だからもうちょっと運を大事にしようみたいな。
あんまり自分がどうしたいのか、行くぞみたいな感じにしない方がいい時はしないし、
それが7とか8の高い時には、自分どうしたいんだっけ、こうしたいんだよね。
じゃあ今時はいいんだからやった方がいいよみたいな。ちょっと頑張ってみようみたいな。
時を見ます。
時を見る、流れを見る、すごい。
自分が今どこに向かっていて、時の流れは自分にとってタイミングっていうんですかね。
それが何なのかっていう時を読むっていうことは大事に。
なるほど、時を読むね。さっきくみこさんが2から8ってお話しくださいましたけど、
そのね、その流れっていうところで4が平均っておっしゃってましたよね。
だいたいね、でも長沢さん高いんだよね。
いくつでした、6でしたっけ。
6でした。
ね、異常に高いですよ。持ってますよね。
いや、それあの、くみこさんに言われるとその気になります。
みんな違うので、人を羨むということにはもう価値が全然なくて。
なるほどね。
ほんと面白いです。
面白いですよね。私やっぱり、他のいろいろ統計学とこれほんと違うんだなって思ったところが一つあって、
生まれた病院の住所というのを大切にされてるじゃないですか。
すごい重要ですよね。
で、なかなか他の統計学というところに出会ったことがなかったので、
この辺りってやっぱりその人の持ってる今の流れっていうのと大きく関係するのですか。
本気にしますよね。だって、アフリカの国で生まれた人と日本の東京で生まれた人でも人生同じですかって、
違うに決まってるじゃないですか。
なるほどね。
日本でこの時代に生まれてきたってやっぱすごいですよね。
あー。
戦争真っ只中で生まれてきてる人とね、今現代で生まれてきてる人ってやっぱ違いますもん、人生。
そうですよね。
それが全部トータル的にちゃんと出るので、面白いなと思ってね。
なるほど。
ただ文が、要はわからない人もいるわけですね。自分がどこで生まれてきたのかわからない人も。
それは運なんです。それが運。運がない人はわかんないんですよね。
そうなんですか。
だから絶対出てくるから調べてみてって必ず言うのは、そこである意味リトマスシシケンシ。
で、わからなかったらわからないなりに、それでも出しますけどね。
県とか市とかで。で、そういう事情があった人もちゃんとそれなりに出るんですよ。
やっぱりそういう方だったら出るので。
なるほど。
結構シビアに出ますね。運あるない。
あー、そうなんですね。
だからね、久美子さんがお話しくださってすごく印象的だったのは、いわゆる利益とご利益ってあるよっていう字。
利益は自分の力で頑張るとかだけど、ご利益っていうのは運とか、さっきの多分時の流れとかっていうことも含めてなんだとは思うのですが、
それを生かしている人なんだっていう。
あれはやっぱり多分、それで暗闇の読書会に現実的にも参加してた人たちが、その話に一番もしかしたら惹かれたのかななんて個人的には思ってたりするんですけど、
経営者の方ってそういう方多いんですか?
運気って経験とセットと言われているので、経験値が全くない人。
あの、分かんないんですよね。運っていうものの。
こないだも、僕東大出てるからそういうのいいですって断られましたし、
そういう意味かなって初めちょっと理解不能だったんですけど、
僕東大で恵まれてるし、周りもみんな東大で。
だからそういう弱い人がやるようなものは占い的なものがいらないですって。
占いじゃないって言ってるんだけど、経験がないから、27歳の男性でしたけど、
その後ちょうどまたズームしたときに、
いやこれすごいね、やらない人いないでしょって言うから、
この一つ前のワンツーワンのとき、東大だからいらないって言われたのって言ったら、
僕東大出てるけど、3回会社潰してて、2回離婚していて、
おお!って言ってました。
だから東大だって関係ないのになとか言って、ものすごく大笑いされて、
へー。
ってなんだよね、これはねっていう。
だから人生の経験値がやっぱり浅い人は分かんないんですよね。
なるほどー。
長く商売されて、本当にあの人がいたから自分が今いるんだとか、
逆にあの時あそこで出会ってノリで一緒にやっちゃったらこんな目に遭っちゃったとか、
詐欺に遭っちゃったとかっていう人とかもやっぱりいる多いんですね。
そういう人によって自分の人生、自分の会社が揺れたっていう経験値のある人は、
利益とご利益の話はすごく身に染みて、非常に顔色が変わるところでもあるし、
泣く人もいますよね。
なるほど、だからそうですね。
久美子さんのあの会に参加してくださった方は、そういう意味では経験値がすごく豊かな方だったと思うから。
すごいご自分の力で成し遂げられてこられた人が多いですね。
なるほど、そういう久美子さんと同じようなお話がちゃんと通じる方たちだったからってこともあったんですね。
ありますよね。やっぱり会社を自分の力で成し遂げた方は、相当な人に言えないご苦労も絶対あったと思うし、
いくら東大出て、ITの会社で、27歳で言っても分かっても分かんないので、それを分からせようとする仕事でもないのでね。
別に喧嘩するつもりも全然ないし、でも思い出して連絡を送るということはよくあります。
聞いてこなかったけど、実はこういうことがあって、利益とご利益を思い出して見てほしいという人はいっぱいいます。
なるほどね。この間のメンバーはすぐっていうところで、久美子さんとご縁がつながった感じですけど、
あの暗闇の読書会、久美子さん参加されてみて、どんな感じを持っていたんですか?
あー面白いですよね。やっぱり近反射を使ってるって言ったところもあるじゃないですか。
やっぱり身体って知ってるんだなっていう、本当に潜在意識っていうんですかね。
分かるんだな自分でと。ただああいうノウハウとか皆さんないからね。
改めてああいうことをしてもらうと、本当に必要な時に必要なメッセージが本から教えてもらえるので。
エッグとかの本でしたからね。
みんな出たらいいのにって思いますよ、あの読書会は。
嬉しかったです。本当にもうやっぱりその回その回でね、やっぱりゲストスピーカーの方にちょっとこう寄った感じの方達っていう
集まっていただき方をするので、全然違うんですよね。本当に回によって。
それも多分偶然じゃないんでしょうね。
おっしゃる通りです。なのでね、本当にこれをエンカウンターという感じで、ポッドキャストにも。
今月から本当に久美子さんの会が流れていくっていうところなんですけれども、今後ね、そんな素敵な波動を持っている久美子さんが
こういうこと計画してるんですとか、またはこんなことをちょっと皆さんにお伝えできればみたいなことがあれば是非是非お伺いさせていただければと思うんですけどいかがですか。
ありがとうございます。変わらずこれを当初設立したところと変わらず、10万人にまずしたい。
10万人!?
というのも私バブル世代じゃないですか。今の時代を見てると日本もったいなくて、日本人の魂って高いし、非常に日本人ってすごいじゃないですか。
だけどどんどん貧しくなっている。物質的なことも貧しくなっているし、心さえも貧しくなっている日本って日本の経済ですよね。
皆さんすごく志を持って会社を設立したり、独立したりっていう人多いんですけど、6%しか持たないっていうデータも出てるじゃないですか。
10年間で6%って言ってますね。
24%が赤字?続けたくても続けられないという現状が今の日本にあるので、そこに何とか日本を元気にしたいっていうのが皆さんもバブル世代の共通点だと思うんですけれども
だから社会貢献ビジネスをやっていますが、お金を取らずにずっとサポートをしていくっていうところは変わらず、そしてそれが10万人には私がね、元気でいるうちには達成したいと思っていますし、
また何を毎月しているかというと、特別なことはしていません。ランチ会という未来予報をそこで、例えば今年でしたら後半はどういう時になっていくか。
特にね、今年はもう本当にひろゆまの年なので、この頃皆さん忙しかったと思うんですよ。だけどこれからですよね、結果が出るのが空回りっていうのが今年の特徴なので、忙しい割には利益にならなかったとか、忙しい割には逆に忙しいだけで経費がかかっちゃったとかね。
これから出てくると思うんです。授業がとてもお手上げという人も出てくるはずなので、そういう人たちにお力になれればと思って、コンサルの日っていうのも月に3回毎月うちの事務所で開発者からコンサルも受けられるというものも設けていますし、毎回毎回それも増えてるんですね。
特に男性人がやっぱり増えてきて、本当に会社が今までの流れと全然違ってきちゃったとか、学校改正とかなんか今まではそれ大丈夫だったけどできなくなっちゃったとかね。
自分の本当に努力だけではどうしようもないような、そんな授業の流れになっている方がすごく増えてきているというのを感じているんですけど、それこそお金取らずにコンサルも。
マネタイズする場所も考えますよと。そんなに長く黒字経営ができる仕組みというものも一緒に考えましょうねとか。そういうことも続けていきたいですし、そこには自分の力だけじゃなくて神事っていうのも大事にしていくっていう。
そこには行為とかね、そんなものも大事にしていったらいいので、私も来週から月盤取れるのでハワイに家族で行ってくる。そうなんです。大祈りなんですけど。大祈りでハワイに行くんですね。
ハワイに行くんですけどね。そういうことを、利益とご利益を実践。耳だけじゃなくて頭だけじゃなくて実践をする人を楽しく。楽しくないと続かないので、楽しく面白くね。
10万人の方々に届くような活動っていうところで。そう、それを思い込みだけじゃなくてね、しっかりと数字がくっついてくるようなね、結果というものを作り口としていきたいなっていうふうに思いますね。
ありがとうございます。ありがとうございます。でも本当に多分こういうふうな久美子さんの思いが、多分またちょっとリスナーの方にも伝わるとすごく嬉しいなぁ。興味を持っていただけたら嬉しいなぁというふうに思っておりますので、ぜひぜひ気になる方は概要欄をチェックしていただくということで、また久美子さん直にもしかしたらね、Zoomでお会いしたりとかね。
リアルでお会いしたりとかっていうことにつながったら、さらに嬉しいなというふうに思っておりますので。もう今日の貴重な時間ありがとうございました。ありがとうございました。楽しかったです。またまた今後ともどうぞよろしくお願いいたします。よろしくお願いいたします。はい、では皆さんありがとうございました。ありがとうございました。バイバイ。
それではThank you for your listening and see you againsoon. Bye bye.