ぜつぼうの濁点
原田宗典が手がけた絵本と、読み聞かせイベントで受けた印象についての話。
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126若林と又吉と浮気
みやほんや話者は、長年聴いてきた「オードリーのオールナイトニッポン」への愛着と、脳腫瘍の手術で右耳の聴力を失った後の聴き方の変化を振り返ります。若林と又吉を同じ熱量で好きになることを「浮気」にたとえ、絵本の読み聞かせ会で出会った原田宗典の『絶望の濁点』が高校時代の読書記憶を刺激したことも語ります。
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