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127絵本
2026-09-24 25:09

127絵本

〇今日紹介された絵本:しょうぼうじどうしゃじぷた、ブルートレイン ほくとせい、あつかったら ぬげばいい、ちびくろさんぼ、二平方メートルの世界で、あなたの手のひら

〇最近読みなおしたor出会った絵本:旅の絵本、まどからのおくりもの、とうさん まいご、きいろのはちょうちょ、にゃーごでんしゃにのって、ぜつぼうの濁点、スーパーじっけんマシン アワサール など

感想

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サマリー

北柏のまちライブラリーで絵本のイベントを開き、参加者とそれぞれのおすすめ絵本を紹介し合った。話者は『しょうぼうじどうしゃじぷた』を取り上げ、小さなジプタが山小屋の火事を消し、周囲から評価される展開と、最後までジプタ自身に自慢させない表現を好んでいると語る。『ぜつぼうの濁点』などをきっかけに、読み聞かせは子どもが本を自分で手に取り、もう一度読みたくなるきっかけをつなぐものだと話した。イベントで聞いたポーランドなど海外旅行の話から、異なる場所を知る面白さや、自分もよい世界を作りたいという思いにも触れた。最後に、ゲストと一緒に話すポッドキャスト企画への参加者募集について案内した。

北柏のまちライブラリーでの絵本イベント
はいえーっと今日は 絵本のイベントをやりました
北柏のまちライブラリーで本のイベントをやらせていただきました 参加いただいた皆さんありがとうございました
あの うん
えっとイベントに限らずねもうとてもいろいろなことをお話しできてとても楽しい 時間でしたね
ありがとうございました あの
あの なんだ
振り返るか えーっと今日は少しだけね朝少しだけ仕事をして
すぐね
北柏まちライブラリーーに移動して えーっと
のんびりさんとお会いしてのんびりさんとはね昨日ちょっとあの オンラインの読書会で少しだけねあの
声は交わしてないですけどあの文字のやり取りだけはして読書会の時にね であの
今日お会いできるってのは分かってたんですけど
今後のねイベントのこと
とかいろんな打ち合わせをしましてであの 積み木をねあのちょっと実際見てもらったりとかして
あのでイベントの申請っていうのをねするんですけど まちライブラリーーでやるイベントの場合はねそれをあの
今日の空き時間使ってやらせてもらった 感じですね
で その後もともとそう
イベントは今日町ライブであるイベントはあの午後からだったんですけど あの
午前中ねあののんびりさんも午前中いらっしゃれるかなと思ってっていうのもあったんです けど
あのインタビューが インタビュー
大学生のインタビューの機会をあの いただきまして何回あの
まちライブラリーーさんのねあの皆さんの仲立ちもあってっていうのかな いただきましてあのいろいろお話をしました
あの自分がねすごく脱線しちゃうんでスタッフさんにはね 機動修正してもらいながらお話をしましたけども
ありがとうございました 自分もね大学の時修士の時かなあの
インタビューをねあの やらせてもらってそれを修論の中に使ったっていうのもあったので
あのちょっと懐かしかったですね
今日の話がどこまで参考になるのかどういう研究になるのかっていうのはあの はっきりとはわかんないですけどあの
頑張ってと思いました どういうふうな研究になるのかね
なんかね俺の話まとまらないからあの インタビューとしてどうだったのかっていうのはあるんですけどねあの
まちライブラリーのねスタッフさんがあのうまくちゃんと 機動修正しながらいろんなことを補足してくださったので大丈夫だろうと
途中ね通訳をしてくださってるんで 大丈夫だろうと
思ってます
えっとそれから
えーっとねー 今日ねちょっとあの夕方まああの
まあいいやこれまた関係ないからな で午後に
紹介された絵本と『しょうぼうじどうしゃじぷた』
えっと 本番のね本番というか本命の絵本のイベントありまして皆さん来ていただきまして
コバさんとおばあちゃんさんと
えーっとお名前はどうなってんだわかんないけどあの えっと3人参加いただいて僕含め4人かな
で えーっと
途中ね あの
なんか 飛び入りで参加してくださるっていうのはよく分かってなかったからなんかうまく
あれだったんですけどあの
えー まあとにかく結果的に飛び入りでね一冊参加
あの紹介していただいて参加していただいた方がいらっしゃってありがとうございました
僕はしょうぼうじどうしゃじぷたーっていう本を紹介して ブルートレイン北斗星コバさんね
紹介して暑かったら抜けばいいって吉竹信介さんの絵本ですかね これを
えーっとなんだ あーだからニックネームにすればいいのか
あいあいさんが
紹介していただいて でちびくろさんぼをまーちゃんさんが
ちびくろさんぼもねなんか確かになんかいろいろ上を拒絶あったけれども いい絵本だよねバターになるの美味しそうだし
でーっとコバさんか二平方メートルの世界でっていう本も持ってきてもらって
あとその飛び入りというかあの それで参加していただいた星野富洋さんっていう
昔学校の先生であのちょっとね
なんだっけ体操かなんかをしている時に あの爆点のかなんかしたのかながよくわかんないなんかの技でちょっと
あの 上手くいかなくてそれが
あの 神経をねさんが損傷してしまって
もう口だけで 口でへ筆を加えて絵を書くっていうことをやってらっしゃった方がいてね
その なんかで俺小学
3年生4年生の時に担任だしてもらった先生がその線あその先生美術の先生だったんです けど
あのあ専門はね小学校だから何でも教えてくれるんだけど あの
すごくねー その先生が好きな方で教室に確か本とか置いてあったんだよね
あの それの本を紹介してくれてあの時のあの本だっていう感じでね
面白かったですね うんとねーまあ実際
何だろうな
ええええええ どういう本かというのは一応文字でも残しておくので見てもらうのが一番いいかなって思い
ますけどもね 僕は結局いろいろ持って行ったんだけどもいろいろ持って行ったんだけれども
小さなジプタが活躍する物語
あの結局しょうぼうじどうしゃじぷた 割と有名古くかある有名な本だと思うんですけど
っていうか古かったね1966年と考えてあったね あの僕が子供の時にもちょっと消防署の感じが少し
あの時代がかった感じするなぁっていうなんか印象がすでにあったんだけども そこからねもう40年ぐらい経ってるわけですから
まあそりゃさらに なんだろうね年季が入るって言うかねでもなんかちゃんと
なんかやっぱいいね本 あのしょうぼうじどうしゃじぷただけちょっと今ちらっと触れますけど
消防署に いろんな車があるんですよハシゴ車とかポンプ車とか
救急車とか で
その中でジープを改造して作ったあのジプタっていうね あの消防車があって他に比べてねすごくあの小さいから
なかなか活躍の機会が大きな火事とかの時に活躍の機会がないわけですね で子供たちもあのそのハシゴ車とかポンプ車とかそういったところにはすごいなーって
言って あの
チアそっちにチア増やすっていう感じで まあジープのジプタはその自分に自信をなくしてたわけですね
んで他のみんなが立派なのに対して僕はなぁどうもなぁっていう感じだったんだけども ある日ね山火事が起こるんですよ
山火事じゃないか山火事の手前か山で山小屋で火事が起こるんですよ それをちゃんと消し止めないと山火事になってしまうと
でそれで山道だからハシゴ車とかポンプ車とかではちょっとそこまで行けなくて まだ怪我人というわけでもないから救急車というわけでもなくて
でここであのジプタがあの狭い道をねしっかり 走り抜けてそこまで向かって
であの しっかり山火事を消し止めるのに大活躍をしたと
でこれが新聞記事になってあの隣村ではジプタ2号を配備しようなんていう動きもあるんだ なんていうこともあってでそれがあの
なんだねそれがあのみんなにもね当然わかるわけだから すごいな小さくてもすごくすごい性能なんだぞということを子供があの得意そうに
言っているというところで終わるんですよ
あの もちろんねその普段目立たないっていうか
なんていうのかな単純に目立つわけではないところに あのちゃんと活躍の場があってそれであのみんなにも評価してもらえるっていうか
みんなにも褒めてもらえるスポットライトが当たるっていう筋としても面白いんだけど うーんとね今日なんか言い切れなかったんだけど
うーん
ジプタが 自分なんかどうせって思うところはあのジプタの自分の言葉としてもちろんあの
擬人包通がね消防車だから喋ることはないんだけどもまぁ 絵本ですからねあのジプタがジプタの言葉としてあの
ちっぽけな僕はなぁっていうような感じのあのことを自分で言うんですよ 自虐的にというか
自信をなくすっていうか落ち込んでるっていうかそんな感じのことを自分の言葉として ちょっと話すんですけど
活躍してあの必死にね山火事を食い止めて 山火事になることを防いで大活躍をしたっていうところでは新聞記事とかを見
なってるえっとあと子供たちがあの すごいぞ
あの ジプタは小さいけどすごい性能がいいんだぞ
って言ってるところで終わるんですよここでジプタは自分の言葉で言わないわけ ジプタに喋らせないんですよこの絵本
喋らせないって言い方あれかな 子供たちがすごくあの
ジプタを見直すというか見直すっていう感覚さえないかもしれない ジプタはすごいんだぞってあの
その前の段階ではあのそういうふうに言われてないんだけどジプタはすごいんだぞ っていうふうな子供たちがみんな言っているっていうところで
終わるんですよ これがなんかすごくいいなと思ってて十分なわけよここでジプタがあの
ああやった僕だって活躍できるんだみたいなことをなんか言う 別に言ってもいいと思うんだけど言ってもいいと思うんだけどでもそれ言う
のと子供が子供の反応 前半の子供の反応ももちろん書いてあんだよ
それを書いたんだけど後半はあの 前半はジプタのその落ち込んでいるところってのもジプタの言葉で書いたんだよ
だけど 後半はジプタの言葉を書かないで最後の方では
で子供たちがジプタすごいぞって言ってるので終わるのよ なんかそれがさあいいよね
苦毒なくて
なんかすごいこととか いいこととかさどんなにすごいこととかどんなにいいことでも自分で言うと嫌味
たらしくなるじゃんそれでも言っちゃうけど俺も自分で言っちゃうけど
なんかそこらへんのさ なんか
なんつーのかな 別にそれが普通だと思うんだけどなんかカラッと
してるよなあのスッキリしてるよね そこがねすごい好きですっていうのを今日は発表の時には言わなかったんですけど
そこがもう好きですっていうふうな話を今しちゃいました あの他にもねいろんな紹介があったんですけど
あの
えっと そもそもマジライブラリにあったり
なんだ寄贈されたりっていう本が多いと思いますのでぜひねちょっとあの
なんですか 文字情報でも残しておくので興味があったらねぜひマジライブラリでもマジライブじゃなくても
見に行ってもらえたらな見てもらえたらなと思いますね なんかね
読み聞かせが本との出会いをつなぐ
これは全然また話違いますあの絵本の話 今日の絵本のイベントの話じゃないんですけどあの
最近ちょっと絵本ウィークだったから今日のイベントのことがあるからね 絵本を結構ちょっと気にしてたんですよ
で筑波市でのあの御書院のやつにもなっててあんまり行ってなかったえほんやなずなさんという ところにも行ってちょうどそこがお話し会をやるってとこだったんで
あの行かせていただいてそこであのあれ結局行ったのかなまだ行ってないかな ぜつぼうの濁点っていう
絵本が
あの特にね面白いあのみんな面白かったんだけどみんな面白かったんだけどちょっとそれが 面白くて
特に面白くて でなんかやっぱ読み聞かせていいねその
今回たまたまぜつぼうの濁点でしたけど あの読み聞かせされるとさやっぱなんか
子供をきっと本欲しいよね 自分でも読み聞かせさあのどうだろう
読み聞かせしたことありますかね皆さんあの 僕はの一応小学校の教員やってたりもしたんで
読み聞かせを あの別に上手ではないんだけどそれやるわけですよ何回か
で結構好きだった 読み聞かせが
朗読 もう
好きだったしね教科書の朗読絵本じゃなくても
なんかさ 絵本の読み聞かせ聞くとさ
子供は自分が例えばするとさもしくは誰かが してるとさ
その絵本さみんなその絵本に群がるんだよ 昔あの小学校で勤めてた時もそこは小学学校主さんがいたから
学校主さんが上手に本を読むわけですよ その絵本
を読み終わったりやっぱりみんなそこに殺到するんだよね あの
楽しいから楽しいし興味あるから で今読み今読み聞かせてもらったから今読んでもらったからもういいやじゃないのよ
絵本ってちょっとまあいいわ無理やり言うね 例えば youtube とか見るでしょ
youtube を見たら
あの
まあ動画によるかもしれないけど もう1回 youtube 見ようとか
なるかなったりもするか でもあの動画をもう1回見るじゃない
なんか絵本てさ絵本読まれるでしょ そうするとさその絵本を手に取ろうとするんだよね子供たちって
やっぱりいい読み聞かせに出会うと いい絵本に出会うと
両方だと思うんだけどいい いい
大人がしっかり読み読んでくれるしかもいい本を読んでくれる そうするとなんか自分でも
読み直したかったり 自分でめくってみたくなったり
もう今読まれたばっかりなのにもう1回自分でそれに向かっていこうとするんだよね 子供たちって
でそれがすごくいいと思うんだよ 読んでもらって
読んでもらって初めて自分からそれをつかみに行くみたいなところあると思うんだよね 読んでもらってなくてただそこに置いてあるだけだったらそんなことをしたかどうかわかんない
でも読んでもらってうわーって どういう気持ちかわかんない楽しい本なのか悲しい本なのかわかんないけどなんだって言ってそれをまた持っていくっていうのを読み聞かせしている人がしてあげる人が繋いであげてるんだよその間を
それがすごくいいよね だからさ大人としてね
読み聞かせとか面白い本だなーっていうのに出会うとうわっ なんかこれわかんない俺だけかなそのだけじゃないと思うんだけど
うわ読み聞かせしてみたいなるんだよ うわー自分だったらどういうふうに読むかなぁとか
で他の人もすごい興味を持ってるのとかあのすごく面白いんだなーっていうのがわかったりするんだよね
あの いや面白がっ
なんかやっぱそういうのいいよな あのまーちゃんさんがやっぱり紙の絵本
あのいいところっていうか大事さみたいなことねこの間もちょっとお話ししたんですけど まあ今度ねまた絵本のアレがあるからそこでもまたいろいろお話しできるかなと思うんですけど
あの いいよなやっぱりよ
絵本っていうもの物があってそれがそれをみんなにで読んでみんなで共有して でそのそれがそのままそこにあるわけだからそれをまた手に取りたくなる
見たくなる自分でも読んでみたくなる もしくはもう一回読んでってせがむ
なんかそういう時間ができるのは本当に良いと思いますなんか改めて良かったなぁ
良かったよ
ちょっと色んな絵本 読み聞かせしたりしてみられたりしたいねやっぱり
今日ちょっとなんかあれだったけど
なんかね
楽しかったですって話ですね 絵本のこととかいろいろ話したりさ
海外の話から考えたこと
あいあいさんのポーランドの話とか聞いてさ
ポーランドなんか俺全然違う国行ったことないじゃない
実は昔あのビザを取って韓国かなに行こうとしたことなんだけどいろいろあってね
それまだ学校の先生してる時でしたけどなんかね行けなくなったのよ
中止になったの
それを最後に僕が行ったことあるのは本州と四国だけですね
北海道や九州沖縄にさえ行ったことがありません四国には行きました
のんびりさんこの間まで四国で旅行してたんだよね
他の国に行った話を聞いてさ
なんかいいよな
俺は未だに勇気がなくてそんな行ったりとかしないんだけど
国に行くことによって自分の思ってることとか
よく言われるんだけど
でもそれその当たり前みたいなことがここが当たり前じゃないんだとあそこが変わるんだとか
あそっちなんだみたいな
俺はなんかね気持ちいいだろうな気持ちいいっていうのかな
なんかいいなと思いました
なんか羨ましい羨ましい羨ましいね
そんな羨ましいんだったらすぐ行きなさいよって話なんだけど
なんか
その割には外国とか行ってないんだよね
なんかちょっとそういう意味では羨ましいよな
その俺はさいいよなそれすごくいいよなって言いながらさ
なんかそこを実際にそこを体験するとこまで踏み切っていかないわけだよねなんか
まあでもなんかちょっと話を聞いたら面白かったよな今日
ちょっともっとゆっくり話聞いてみたいなってとこでしたけどね
あのインタビューした後にさ
街のエミラリーのスタッフさんたちとも話したんだけど
あのやっぱ世の中難しいよな難しいよな
やっぱ一筋縄じゃいかねえよな世の中って
だけどなんかいい世界だと思いたいしそれは作りたいよね
よくわかんない何を言ってるんでしょうね
なんかいろいろ考えちゃったな今日と明日からまた考えると思うけど
ちょっとねあのまだ言葉にならないんですけどいろいろ考えますね
まあいいやまとまらないからいいや
まとまらないまま終わります
ゲスト出演するポッドキャスト企画
あれか言ってきますかこの番組では
一緒にゲスト出演して一緒にポッドキャストでお話ししてくれる方を現在募集しております
今日ですねもうお一人
あの手を挙げてくださって手を挙げてくださってというかあの謙虚な感じですけどね
もしよかったらということでお返しいただきましてお希望いただきました
場所もいろいろ選択肢あり得るなと思ったんですけど場所の方にもちょっと
ほぼ手配がつきまして
慌てずにですけども
やってみようとそのうちゲストと一緒に話すのを
同じこのミヤ本屋のポッドキャストでいいのかな
形は別にわざわざ分けることもないかちょっといろいろその辺はあるんですけど
早速お声掛けくださった方ありがとうございました
また具体的な日程とかはまた考えていきたいと思います
引き続きというわけで企画直れに終わらずに済みそうですので引き続き
ちょっと一緒にお話ししてくれるという方は募集をしておりますのでよろしくお願いいたします
今日もお休みなさい
25:09

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