福島県郡山市在住のオタクオヤジのピョン吉が、気になる特撮・アニメ・マンガについて語るという、ただそれだけの(迷惑な)チャンネルです。
福島県本宮市のコミュニティFMラジオ FMモットコム の「それいけ!ぺろやまぺろち!」という番組でボランティア・パーソナリティとして参加して早14年。
思いつきではじめたポッドキャスターも4年目。
毎日、X(Twitter)とpodcastでつぶやいています。
メインは、地元福島県と特撮・アニメ・マンガなどとの関係についてですが、このチャンネルでは、それ以外についての話もしていきたいと思っております。
サブカルパワーで、福島県(Fukushima)を楽しく面白くしたいと考えています。
気軽にメッセージ、登録をお願いします。
どうぞよろしくお願いします。m(_ _)m
HP:https://podcast.grupo.jp/ ← 感想等はぜひこちらにお願いします。
Twitter : https://twitter.com/pyonkichi_f
Instagram : https://www.instagram.com/pyonkichi_f/
LISTEN:https://listen.style/p/pyonkichi_f?Cml62LMF
Youtube:https://www.youtube.com/watch?v=xXxddVB-bEY
#1414 ソロポッドキャストの日:自分の3つの気になるポッドキャストの話
毎月11日は「ソロポッドキャストの日」。ということで今回は、最近気になったポッドキャスト界隈の話題を、ひとり語りでゆるっと語ります。話題にするのは3つ。新しく始まった「ポッドキャスト研究室」という番組のこと。コミュニティFMの研修会で出会った、ラジオとポッドキャストを行き来する人たちの話。そして、新たに始まった「地域系ポッドキャストの日」について。ポッドキャストは、スマホ一台でも始められる時代。でも、どうやって広げていくのか、どうやって続けていくのか。そんなことを考えながら、界隈の今とこれからを眺めてみました。ソロで喋っている人も、これから始めたい人も、どこか一つでも引っかかる話があれば嬉しいです。
#1413 今期冬アニメ前半戦で『勇者刑に処す』が一歩抜きん出たという話
冬アニメも続々と第1話が放送される中、今期作品を8割ほどチェックした中で、思わず前のめりになった一本がありました。それが『勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録』。第1話が60分スペシャルという気合の入り方に始まり、「勇者=英雄」という常識を真っ向から覆す設定、既存ファンタジー用語を大胆に置き換える世界観構築、そしてスタジオKAIによる圧倒的な作画とアクション。この作品、最後までこのまま走り切れるのか、それとも失速するのか。冬アニメ前半戦の印象とともに、今期屈指の注目作を語ります。
#1412 宍戸淳監督、唯一の劇場アニメ『とある飛空士への追憶』を今ごろ観た話
2011年という特別な年に公開され埋もれてしまったアニメ映画『とある飛空士への追憶』を、今さらながら初鑑賞。震災の記憶と重ねつつ、作品の魅力や評価の分かれた理由、そして、福島市出身の宍戸淳監督の仕事について語ります。時間が経った今だからこそ、静かに刺さる一本でした。
#1411 鶴田浩二、飯坂町に立つ。昭和ノワールの快作『博徒斬り込み隊』の話
1971年東映作品『博徒斬り込み隊』を語る回。舞台はまさかの福島市・飯坂温泉。佐藤純彌監督×鶴田浩二、キレ味抜群の昭和ヤクザ映画を再発見した話をしております。
#1410 二本松市出身のマンガ家 細雪純さんに気づいてびっくりした話
福島県出身のマンガ家はだいたい把握している――はずだった。ところが、完全ノーマークのプロ35年作家・細雪純さんに気づき衝撃。90年代の同人、アニパロ文化から特撮、コミカライズまで、その濃すぎるキャリアについて語ります。
#1409 人間が出ないヒーロー特撮、BEAT RUNNERSの挑戦の話
TOKYO MXでスタートした新時代特撮『BEAT RUNNERS(ビートランナーズ)』。放送前は正直、「新時代特撮って、また大きく出たな?」と思っていたんですが……第一話を観てみたら、たしかにこれは“今までにないこと”を本気でやろうとしている作品でした。人間の姿が一切登場せず、最初から最後までキャラクターだけで物語が進む仮面劇ヒーロー作品。まるで特撮ドラマのクライマックスだけを、延々と観ているような構成です。音楽をエネルギー源に戦う設定や、銃器多めのアクション、そして約10分のドラマ+メイキング・解説という独特な放送フォーマット。面白さと同時に、物足りなさや気になる点も正直ありました。完全オリジナルのキャラクターと世界観で、世界展開まで視野に入れたこの挑戦は、果たして成功するのか。特撮好きの立場から、第一話を観た率直な感想をあれこれ語ります。
#1408 仮面ライダーゼッツが「熱くなれない」正体の話
『仮面ライダーゼッツ』第16話を観て感じた、「設定は盛り上がるはずなのに、なぜか盛り上がらない」違和感。抜け忍構造、裏切りの覚悟の脆弱さ、2号ライダーノクスの登場の弱さ、そして謎のままのCODE――。ゼッツが“化けそうで化けきれない”理由についていろいろ考察しています。
#1407 『ひゃくえむ。』100m走に人生を詰め込んだアニメ映画の話
Netflixで何気なく再生したアニメ映画『ひゃくえむ。』。正直、ここまで連れていかれる作品だとは思っていませんでした。物語のテーマは、たった100メートル走。しかしそこに描かれるのは、スポーツの爽快さや青春だけではありません。速く走ることに取り憑かれ、情熱が狂気へと変わっていく人間たちの姿です。原作は『チ。―地球の運動について―』で注目を集めた魚豊さんのデビュー作。若さゆえの危うさと鋭さが、そのまま作品の強度になっています。アニメ映画ならではの表現、特にロトスコープ技法による「走り」の生々しさも強烈。観終わったあと、なぜか立ち尽くしてしまう――そんな不思議な余韻を残す『ひゃくえむ。』について語ってみました。
#1406 科学系ポッドキャストの日:微笑みの爆弾が父親スイッチを押した話
#科学系ポッドキャストの日 に参加しました!1月のトークテーマ「笑い」 ホスト「奏でる細胞」SpotifyプレイリストプレイリストURL→ open.spotify.com/playlist/71Dq2DliauODYM9yvdJjIU?si=-dcJwUF0Tl-7rQmKHIdvTQ目に見えない力を信じない自分が、赤ちゃんの“笑顔”にガツンとやられ、父親になるスイッチが入った実体験を語ります。理屈を超えて心に届いた「笑い」の話。
#1405 ChatGPTとGoogleで回す、私のポッドキャストの作り方の話
何もしない正月を過ごしながら、ここ半年ほど続けている生成AIを使ったポッドキャスト制作の流れをざっくり紹介。台本作りから音声生成、配信まで、実際にやっていることを正直に話しています。
#1404 正月も通常運転!2026年冬アニメなに観る?という話
2026年1月1日、元旦。あけましておめでとうございます……と言いつつ、正月らしい特別企画は特にありません。今年も「ピョン吉の航星日誌」は、安定の通常運転でお届けします。今回は「2026年冬アニメ、ピョン吉は何を観るのか?」というテーマで、冬アニメ展望回です。秋アニメを軽く振り返りつつ、アニメタイムズで確認した今期75本(最終的には80本超え予想)の中から、気になる傾向をチェックしていきます。今期の特徴は、なんといっても続編の多さ。『葬送のフリーレン』『ゴールデンカムイ』『呪術廻戦』『炎炎ノ消防隊』など、人気作の続きがずらりと並ぶ「待ってました!」なシーズンです。さらに『ハイスクール奇面組』『真鎧伝サムライトルーパー』といった懐かしリメイク枠も健在。80〜90年代リメイク路線、まだまだ続きそうな気配ですね。一方で完全新作はやや控えめな印象ですが、『ダーウィン事変』など、油断ならない話題作もスタンバイ。「期待してなかったら面白かった」という、アニメあるあるが今期も起こるのか注目です。番組後半では、ピョン吉が現時点で視聴予定の10作品を発表。……気づけば半分以上が第2期という、安定志向全開のラインナップになってしまいました。みなさんは今期、何を観ますか? おすすめ作品があれば、ぜひ教えてください。
#1403 今さら語る『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』の話
年末の大掃除をサボって、奥さんに叱られながら観ていたのは2009年公開の映画『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』。恥ずかしながら、今回が初視聴でした。『完結編』で完全に終わったと思っていたヤマトが、25年後に「復活」と言われても正直ピンとこなかった当時の記憶。制作発表と頓挫を繰り返した長すぎる歴史、裁判問題、声優交代、キャラデザイン問題など、観る気を削ぐ要素しかなかったこの作品を、なぜ今になって観ることになったのか。実際に観てみると、意外にも『完結編』の続きとして描かれる物語。CG多めながら湖川さんの見応えのある映像や、山寺宏一さんの古代進に感心したり。ただし、物語は明らかに未完。復活篇第二部は、本当に復活するのか。それとも、このまま宇宙の彼方へ消えていくのか。今さらだからこそ語れる、ヤマト復活篇の正直な感想をお話しします。
#1402 因習村ホラーの沼へ――マンガ『村祀り』全20巻一気読みした話
年末の大掃除を放り出して、気づけばマンガを一気読み。今回語るのは、山口譲司さん作・原作協力木口銀さんによる現代ダーク民話ホラー『村まつり』全20巻です。神仏や霊と向き合う「祀り」を軸に、日本各地の因習村で起こる怪異と事件を解き明かしていく物語。主人公は民俗学者……ではなく「本草学者」という一風変わった設定。エロスと残酷描写は多め、完全に大人向けですが、その奥には伝奇ロマンの濃い血脈が流れています。最初はよくある因習村ものかと思いきや、黒い仏像、強烈すぎるサイコパスの登場で物語は思わぬ方向へ。そして迎える、伝奇らしい割り切れないラスト。正月前後に読むのは、まったく向いていないけど、伝奇・民俗・ホラー好きには強く刺さる一作。今回はそんな『村祀り』を読んだ率直な感想を語ります。
#1401 会津で映画を作るということ、映画館で観たかった『日めくりの味』の話
映画『日めくりの味』を、ようやく観ることができました。この番組で約1年半前、「オール会津で作られた映画を観たい」と話していた、あの作品です。ふと思い出し、Amazon Prime Videoで検索したら、まさかの配信中。映画館で観られなかった悔しさを抱えつつ、配信で初鑑賞となりました。会津の小さなラーメン屋を舞台に、母と子、そして“忘れられない味”をめぐる物語。ラーメンを再現する過程で浮かび上がる、後悔や優しさ、言葉にできなかった感情が、静かに胸に迫ります。監督・脚本・主演は会津出身。ロケ地もすべて会津という、オール会津の覚悟と情熱が詰まった一本。正直、会津のPR映画としてもかなり完成度が高い作品です。後悔したことがある人。誰かの優しさに救われたことがある人。そして、今ちょっと疲れている人に、そっと寄り添う映画だと思います。今回はそんな映画『日めくりの味』を、じっくり語りました。
#1400 火星は独立を夢見るか?『火星の女王』最終話まで観た話
昨夜、NHKで放送されたテレビドラマ**『火星の女王』全3話(計約4時間半)**をすべて観終えました。1話90分×3本という、もはや長編SF映画三部作のようなボリューム。今回は、そのドラマ版『火星の女王』を観終えた率直な感想を語ります。※原作小説とは内容がかなり異なるようなので、あくまでドラマ版の感想です。まず驚かされるのは、菅田将暉、吉岡秀隆、宮沢りえ、鈴木亮平など、日本人俳優だけでもオールスター級の豪華キャスト。さらに海外俳優も多数出演し、国際色の強い作品になっています。舞台は約100年後の未来。火星移住が進んだ人類、撤退を決める地球側、そして火星で生まれ、地球を夢見る人々。そこに起きる人質事件をきっかけに、物語は大きく広がっていきます。個人的に面白かったのは、自動翻訳が当たり前になった世界や、未来的でありつつもどこか「今と変わらない」生活感のある描写。一方で、「女王」とは何なのか、マイクロブラックホールの扱い、火星のラジオ局の存在意義など、首をかしげるポイントも少なくありませんでした。ハインライン、小松左京、アシモフ、さらには『ガンダム』や『ブレードランナー』まで連想しつつ、火星SFの系譜という視点からも語っています。面白かった、でも新しさは少し物足りない――そんな複雑な余韻が残るドラマでした。皆さんは『火星の女王』、どう感じましたか?
#1399 絶メシロード2025第2話 田村市ゆる旅の話
テレビ東京系ドラマ『絶メシロード2025』第2話を観た感想回です。今回もTVerで視聴しました。前回に引き続き、舞台は福島県田村市。一週間前に配信した第1392回の続きとして、今回も田村市回を語っています。未聴の方は、ぜひそちらと合わせてお聴きください。改めて「絶メシロード」とは、限られたお小遣いを握りしめた中年サラリーマンが、地域に根付いた個人経営の飲食店を巡るドラマ。テーマは“絶滅してしまうかもしれない絶品メシ”、略して絶メシ。派手さはないけれど、静かに心と胃袋に刺さります。今回も、なすびさん演じる地元カメラマン・茂木と共に、古代亀石、お人形様、ムシムシランド昆虫館、そして星の村天文台での車中泊まで、田村市の見どころが次々登場。肝心の絶メシは、堀越の「Lunch六角」。果たしてここは“絶メシ”なのか?個人的な正直な感想も含めて語っています。「なにもないじゃないんです。余計なものがないんです」そんなセリフが胸に残る、田村市の魅力を再発見できる一話でした。近すぎて旅先に選びにくい田村市を、“旅行者の目線”で見直すきっかけになりました。
#1398 ギャバンなのに3人!?「ギャバンインフニティ」の予告を観て思った話
放送開始が近づき、公式から次々と公開され始めた『超宇宙刑事ギャバンインフニティ』の予告映像とビジュアル。これはもう、黙っていられませんでした。新企画「Project R.E.D」の第一弾として登場する“新しい宇宙刑事ギャバン”。期待していたのは、あのギャバンらしさ、宇宙刑事らしさの現代的アップデート……だったはずなんですが。なぜ3人?それでなぜチームじゃない?配色、設定、多次元展開、巨大ロボ、そして女性サポート枠の行方はどうなるか。いろいろ入り混じった正直な感想を語ります。文句は多め、でも根っこにはギャバン愛。最終的に一番気になるのは、「これ、子どもは本当に楽しいの?」という一点です。ややこしい話はほどほどに。子どもがワクワクできる宇宙刑事であってほしい――そんな願いを込めておしゃべりします。
#1397 「ポッドキャスターが答える質問バトン」に答えた話
今回は「推し活 2次元LIFEラジオ」水城真琴さん企画のポッキャバトンに参加した回です。ポッキャバトンとは、同じテーマの質問にポッドキャスター同士がリレー形式で答えていく企画。今回のお題は「ポッドキャスターが答える質問バトン!」総勢22組が参加しています。番組についての基本的な話から、配信スタイル、モチベーションの保ち方、編集やAI活用、SNSとの距離感まで、約60の質問に正直ベースで答えました。プレイリストはこちらです。https://open.spotify.com/playlist/1YO9CEIJnv5aWbw8Ym10hY?si=7qw4UfxvQaqBW70Eb-pbZQ&nd=1&dlsi=6248e9aee89a4876
#1396 「機械じかけのマリー」が好物の「バカアニメ」でしたという話
気づけば秋アニメが次々と最終回を迎えていました。「終わっちゃった……」と本気で残念に思っていた『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』が、実は連続2クールだったという衝撃の発表から話はスタート。そして今回は、今期きれいに完走した秋アニメの中でも、個人的に「これは良かった!」と強く印象に残った**『機械じかけのマリー』**について語ります。ド直球のギャグではなく、設定そのものがバカげている――そんな作品に最大級の愛をこめて名付けた**「バカアニメ」**というジャンル。完璧すぎると逆にダメ。ちょっと惜しい、でもだからこそ愛おしい。その絶妙なラインを突いた作品としての『機械じかけのマリー』の魅力を、ストーリー紹介とともにゆるっとお話しします。頭を空っぽにして楽しめるアニメが好きな方、「そういうの、わかる!」と言ってもらえたら嬉しいです。
#1395 ネットは理想の新大陸だった──インターネットの30年以上前の話
30年以上前、インターネットは「商用利用禁止」でした。お金儲けどころか、研究者同士が情報をやり取りするための、ごく限られた人たちの世界。電子メールは、メールアドレスさえあれば地球の裏側ともつながれることに、本気で感動した時代。ネットニュース、fj、ネチズン精神、回線を大切にし、デマを流さず、「つながれる人が、つながれない人を助ける」そんな理想が語られていたインターネット。そして個人が初めてお金を払ってネットにつながるようになった転換点。理想の新大陸だったはずのインターネットが、現実社会の延長へと変わっていく過程を振り返ります。今ではもう戻れないかもしれない、でも確かに存在した“インターネットが夢だった時代”の話です。
こちらもおすすめ
WASIRADIO
FIVE NEW OLD HIROSHI(Vo)とWATARU(Gt,Key)の幼馴染みコンビによる雑談備忘録。 お便りはX(Twitter)のDMで。#WASIRADIO で感想頂けると嬉びます。 X(Twitter) https://twitter.com/WASIRADIO https://listen.style/p/wasiradio?1tlEviN7
めでラジ
めでラジは、音楽を中心に最近気になる話題について話し尽くすPodcastです。LISTEN: https://listen.style/p/mede-radio?SPby6Whh
シャチコパス 〜プロ社畜とサイコパスの部屋〜
プロ社畜とサイコパスの二人が、皆様からお寄せいただいた仕事や人間関係などさまざまなお悩みについて最適なソリューションをご提案するPodcastです。ぜひ皆さまからのお便りをお待ちしています。 ▼お便りフォーム https://forms.gle/gK5oF7JZn3KBA3Rd7 【出演】 ・のざのざ(プロ社畜代行) ・上水優輝(サイコパス) ・マサ(アシスタント) 【構成】 ・sowa
ハッピーの自由なポッドキャスト(元健康チャンネル)
シーズン1は健康に限定して配信しておりました。現在は、個人の音声ブログとして配信しております。日常生活で気になったことなどをトピックにしています。楽しんで聴いていただければ嬉しく思います。 配信頻度は定期配信日は毎週月曜日朝6時からです。もしかしたら、それ以外の日も配信することがあるかもしれません。 https://listen.style/p/happy_redio?OXOq01Gz
Dear LekTik!
“Echo beyond silence — Podcast 2.0, powered by AI.” Dear LekTik! オンデマンドボイス交論を展開するDialektikな番組。 敬愛の心で dear 耳を ear 通して聴いて dia- 集めて話して leg- 選んで読んで lect 弁じて交うして論をなす -tic LISTENというプラットフォームの特性を活かしてVoiceディスカッションを繰り広げようという番組。オンデマンドの特性を活かした問答と対話のゆくえは果たして? From Rhetoric to Dialectic Be respectful, critical, and tolerant. LISTENで購入・フォローすると音声とともに文字起こしされたテキストを読むことができます。 YouTube https://www.youtube.com/@Camp_us_6214 note https://note.com/takahashihajime LISTEN Profile https://listen.style/u/campus Camp@Us Map https://listen.style/pl/10/Camp@Us+Map Membership Patreon https://www.patreon.com/campus6214/chats note https://note.com/takahashihajime/membership
とるにたらんRadioあそび——とりとめのない、好きと沼の記録。
ほとんどの人にとっては取るに足りないような、愛してやまないエンタメ・カルチャーコンテンツについて。Y世代俳優オタク女の一人語り。 ルールはゆるく、気持ちは熱く。あなたの「こんなのあったんだ!」「こんなのあったな……」の隙間におじゃまします。 おたよりはこちらから↓ https://bit.ly/3v49UX9 色々垂れ流しているTwitterもあるよ↓ https://twitter.com/hanada_ktit https://listen.style/p/trtradioasb?P3WpidEJ