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#461 【非主観 雑談】それ哲のKindle本出ました!/弟の業?野望?/まどマギ映画
2026-09-27 1:07:44

#461 【非主観 雑談】それ哲のKindle本出ました!/弟の業?野望?/まどマギ映画

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00:11
はい、それ哲ラジオ。今日も始めていきたいと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、今回は雑談会ということでやっていきたいと思います。
はい、えー、まあちょっと短かったですけれども、えっと、まあ事故と他者っていうところで、まあちょっと西洋のね、流れとは違う、まあ東洋だけじゃないね、ブーバーさんの話とかもしましたけれども。
うん。
ある種こう、まあ分けないっていう感覚だよね。その、まあ非事故、非主観からの他者とかっていうね、ちょっと小難しい言葉も使いましたけれども。
うーん。
まあ自分があって他者がある、じゃなくて、まあ他者と自分の関係性とかね、間とかまあいろんな話をしましたけど、まあそういうところの捉え方があるよっていう風なところを、まあやって3回分やってきましたね。
そうね、だからその前がさ、結構長くさ、西洋的な自分と他者みたいなものを結構長くやってきたから、その感覚で言うとまあちょっと短いとか物足りないみたいなものはあったけれども、なんかこう雰囲気として、なんかこう感じるものがあってもね、全然違うというかね。
ね、うんうんうんうん。ね、ほんと捉え方一つとってもね、私やっぱりその、自分っていうものから出発しないっていうだけではこんなにもね、世界の捉え方とか、あとはぶち当たるその問題、途中でさ、その社会の方に還元されてしまって、自分っていうものがね、ほんとなんだ、全体っぽくなってしまうとかさ。
はいはいはい。
あとは前回の木村さんとかね、竹内さんの話が出てきてもすごく良かったなと思ってるんだけれども、やっぱりその精神病気というかね、統合失調症とか、あと演劇みたいなやっぱ全然違うところでも、やっぱりこう手伝うっていうものの考え方を、まあ使うというよりはなんだろうな、自分のやってることに当てはめながら、こうしたらもっと上手く理解できるんじゃないかとか、
応用して、レッスンとかにも使えるんじゃないかみたいな、そういうふうにやってる人の話っていうのは、やっぱり普段なかなか取り上げられにくいテーマとして、っていうところがあるから、そこはすごい話して良かったなと思ったね。
うんうんうん。理論というかね、そっちもめちゃくちゃ面白いけれども、やっぱりその実践の形の一つとしてというか、そういうケーススタディみたいな感じなのかな、そういうの聞くのも面白いよね、やっぱりね。
うんうんうん。やっぱりそれはテーマだからこそというか、前も言ったけれども、やっぱり人にフォーカスしてるだけだったらやっぱりできなかったから、そういう意味では自分の中でのソイレッツラジオの広がりじゃないけど、やっぱりいろんなものを扱いになったからこそ、
03:19
やっぱり面白い人とか、この人すごいんだよっていう人ってたくさんいるから、それをソイレッツっていう括りの中でお伝えできるのは、やっぱりすごい自分自身も楽しかったなと思うね。
なるほどね。そういう意味だとあれだね、じゃあ今まではこれ哲学かなとか、これはちょっと紹介するにしても、ちょっとケーススタディすぎるなみたいなものも、今回みたいな感じでたまにはさむというかね、聞くのも面白いなと思ったね、そういう意味で。
そう言ってもらうと嬉しいな。哲学者ってなるとさ、どうしても哲学の教授ですとかさ、歴史が残ってますっていう人にどうしてもなってしまうというか、だからフロイドとかもさ、あの人別に哲学者じゃないんだよなとかって思っちゃうわけやっぱり。
だからだいぶあれか、ちゃんと紹介するのが遅くなったというか、4百何十回になってからみたいな。
そうそう。ちょっとね、やっぱり葛藤あったけれども、そろそろいいでしょみたいな。やっぱりその流れとして、自分とか他者っていうものを扱うっていう中でいくと、やっぱり外せないよねみたいな。
そういう自分の中でのマイルールじゃないけど、戦慄とかはあるなって思ったね。
あー、はいはいはい。なるほどね。じゃあまたあれだね。しばゆくまた西洋の社会側から見る世界観みたいな話になるとは思うんだけど、またどっかでね。
今回もほら、久々に東洋っぽい話もあったけれども、なんかお腹すいてるときにちょっと食べるとお腹寄りすくみたいな感じでさ、久しぶりにまたガッツリ荒屋敷とかさ、遊戯とかさ。
あの世界観ちょっと懐かしくなっちゃったから、またどっかで復讐でもいいからさ、またどっぷり使いたいなっていうのも改めて思ったし。
確かにね。今回で言うと、今年はもう20世紀の実学をやりますって僕の中で一旦テーマを立ててるから、そういうものが多いけれども、20世紀の当然活躍された東洋の人とか日本の人っていうのはまだまだいるわけで。
あー、それはそれでいるんだ、あるんだ。
そう、もちろんもちろん。そういう人たちを取り上げてもいいしさ。あとほら、有名か、あれだけど、鈴木大節さんとかって知ってる?
06:05
だから知らないって。
知らない。知らんか。
ごめん、残念だから460回くらいやってるけどね、もうダメ、何も教えてもらったことしか知らないから。
広がるわけじゃないからね。
自分でさ、哲学書読むようになりましたとかって残念だからね、なってないのって。
まあまあ、だったら逆に兄貴が哲学に馴染みが出過ぎてしまうから、そのぐらいでいいと思ってるんだけど。
鈴木大節さんはね、西田喜太郎とかと仲良くというか、同じ時代の人で、いわゆる仏教の前年、それをいろいろ深く解釈をして海外にも発信しましたよ、みたいな。
結構ね、禅界隈っていうのかな、そういうところで有名な方がいるんですよ。
そうなの?ちょっともう次やろう、その人。
やらないよ。
そんなそういう人いるんだから、いわゆる禅に対して、ある意味こう、最近のというか、日本の哲学的な視点から、禅を深掘りしていましたというか、解釈していましたみたいな感じで。
そうだね。いわゆる仏教学者さんみたいな人がいて。
そうなんだ。
この人とかはね、結構取り上げたい、取り上げたらすごい面白いなと思ってる。
なるほどね、いろいろある、まだまだあるんだね。
いくらでもあるよ、いくらでもある。でもそうだね、だからやっぱこう、不思議なんだけどもさ、
1年ぐらいの時が、ソレタツラジオの話をすると、やっぱり1年経ってるのが一番きつくってさ、なんかもう枯れましたとか、もう自分の中にストックがないよみたいなさ。
あー、言ってたよね、確かに確かに。
そうそうそう。
なんか10年ぐらいストックしたつもりだけど、1年アウトプットしたらなくなっちゃったみたいな。
そうそうそう、枯れ果てましたみたいな、もう僕はダメですみたいな感じもあったんだけども、
やっぱここまで来ると、やりたいことがどんどん増えてくるんだよね。
えー、なんかあるんだね。
うん。
寝たきりで怖くない状態だね、もうね。
そうだね、そうそうそう。何でもできるみたいな。
はいはい。
まあ、たぶんそれはね、一個さっき言った、なんか自分の中では変な縛り、なんかその、それこそ教科書のような人じゃないってやってはならぬとかさ、哲学者じゃないとなんか扱ってはいけないみたいなこともそうだけど、
うんうんうん。
09:00
なんかそういう変なやっぱりこう、自分の中での、この枠を越えちゃダメだみたいなのがあったんだよね。
あー、あとはまあその、自分がどこまで馴染んでるとか、理解度みたいなとこもひとつひとつの要素というかね、例えば。
うん。
うんうん。
まあどこかの、そう、だからここまで自分が理解しないとやっぱりね、語っちゃダメだとかさ、
うんうんうん。
ね、こんな適当なことを言っては申し訳が立たんないみたいなさ、やっぱそういうのはあるわけだけど。
そもそも、適当レベルがまたね、違うんだろうけどね。
うん。
こっちが、こっちが考えるね。
まあ、まあそうね。
そう、だからやっぱりその時に比べると、まあでも今ももちろんね、本とか論文は読んでるけれども、
うん。
まああとやっぱりAIが出たのも大きいけれども、
あー、はいはいはい。
うん。やっぱりこう、情報収集がすごい楽になった。
あー、なるほど、確かに確かに。
うんと、あれでもね、裏取りは必要だけど、
うん。
その、情報を集めてチェックして集めてチェックしての、
うん。
そのサイクルがだいぶ回しやすくなったみたいな感じか。
まあ、そいつね、チェックもさせないんだけど、どっちかって言うと、ソースを集めてもらう感じ?
あー、なるほど。
うん、だからこれまではGoogleスカラーとかで検索して1個1個見て、
これが違うとかこれはどうだとかってやってたわけよね。
はいはい。
半分くらい読んで、これ使えなかったみたいなとかがあったんだけれども、
やっぱりこうAIだと、ちゃんと学術的なというか、こういうふうなドメインから情報とか論文を取ってきてくれみたいなところを言うと、
やっぱそれなりにようやくとかをつけて並べてくれるじゃない?
うんうんうん。
そうするとこれは使えそうとかこれはちょっと違うかなとかっていうことが、やっぱりすごい短縮されたんだよね。
あー、なるほど。
情報そのものっていうよりは、ソースへのアクセスだったりとか、取捨選択がだいぶ楽になったのか。
かなり楽になった。
へー。
し、やっぱりAIじゃ、たとえば鈴木大雪さんについて、ポッドキャストやるんで、たとえば情報を教えてくださいとかさ。
台本作ってくださいみたいなね、なんならね。
とかって言うと、ほんとに使えないのしか出てこないから、もうそれはね、絶対やらないんだけど。
そこはやっぱりダメなんだね、まだまだね。
全然ダメだよね。
ダメというか、あ、そうなの。
あのね、深みがやっぱり足りないみたいな、こうさらっとやっぱり、もちろんプロンプト資材ってもあると思うんだけれども、
うん。
やっぱりこうわかりやすく伝えようとしてくるんだよね、やっぱりAIって。
へー、あ、そうなんだ。
あ、面白い。え、そうなんだね。
そうそう、うん。
やっぱりその、じゃあなんでそんなこと考えたの?とか、
うん。
なんでじゃあその鈴木大雪さんの禅はそれまでの禅と違うの?とかって仮にやったときに、
うん。
多分それっぽいことは言ってくれるんだけれども、
12:02
うん。
やっぱりこう、え、それって本当かな?とか、全然納得がないんだけどみたいなものがやっぱりなっちゃうんだよね。
はー、はいはいはい。
うん。
そう、なので、まあわからない、今後ね、そのもちろんもっともっと発展したってあるかもしれないけれども、
でもさ、少なくとも、やっぱこうそうやってラジオに行って自分を通す、ルビナスのときにも言ったけれども、
やっぱり少なくとも自分の中にまあ、最低限の腹落ち感とか共感がやっぱないと、
うん。
ね、離せないって思ってるから、
うんうんうん。
やっぱそれは絶対にこうAIには大体できないものだなっていうこともわかってきてるのよ。
はいはい、なるほどね、確かに確かに。
そう、そういう意味では、やっぱりそのAIがあるから情報収集が楽になって、
まあ制作のコストが下がったみたいなのもあるけれども、
やっぱね、よく言われるそのやっぱり、じゃあ自分はどこに時間を使うのかみたいな、
うん。
ところがやっぱ見えてきたっていうのも大きいなと思うよね。
おー、はいはいはい、なるほど。
だから単なる慣れとかそういう話でもないんだね、面白いね。
あーそうだね、そうだね、うん。
だからね、なのでこの460回まで来たけれども、
まあやっぱりもう全然500回超えて、
いやほんと1000回くらい来たよなとかってやっぱ思うもんね。
うんうんうんうん。
うん。
ね、お兄さんがやり続けてくれればだけど。
うん。
はい、話聞いて編集できるうちはねっていうね。
そうそうそう。
でも逆に編集とかはあんま聞くことないけどさ、
編集作業とかはやっぱりこう慣れてきて楽とかになるもんなの?
あ、でももううん、あのリズムに食い込まれてるし、
あー。
なんだろう、夜やってるとハヤトの声と自分の声で眠くなること以外は大丈夫。
なるほどね。欲要が足りないのか。
なあね、まあでもだからそういう意味ではね、やっぱりこう3、4年くらい経ってこうね、
お互いリズムが作れてきたっていうのもあるだろうし、
まあその中でもね、まあ編集は別にね、なんか遊ぶことはないかもしんないけど、
うん。
まあやっぱり台本作りとかテーマ設定っていう意味では、まあいろんなこうね、やりたいことがやっぱ見えてきてるから。
うんうん。
うん、なんかそれは本当にね、今回のね、3回分、でも3回分短いって言ったけどさ、
うん。
それでも3時間くらいあるわけじゃん。
確かにそうだよ。
うん、なんかパクってるよね。
うん。
確かに確かに。
そう。
まあ久々にさ、ちょっとなんだ、他の人のなんかポッドキャストとかちょっと仕事関係で聞いたりしたんだけどさ、
おー、はいはいはい。
そう、やっぱ15分くらいなわけよ、大体。
あー、そうか、まあ。
うん。
自分が聞くポッドキャストが結構長いのが好きで、
あ、なるほどね。
だから慣れちゃってるのかもしんないね。
15:00
それはあるかもね。
よくも悪くも。
うん。
まあビジネス系とかはさ、結構情報発信的なものと、あとはそのなんだ、まあ宣伝じゃないけれども、こういう情報を発信して、
これは例えばこういうオンラインコミュニティがあるよとかさ、こういうイベントがあるよとかっていう風な感じもあるから、
はいはい。
まあ大体聞きやすくしてるとは思うんだけど、
そうだね、うん。
うん。
やっぱ結構そういうのって僕2倍速とかで聞いちゃうの、やっぱ情報収集のためって思っちゃうから、
あー、まあまあ、いいんじゃない、いいんじゃない、うん。
うん。
そうするともう10分未満とかなわけよね。
うんうんうん。
だからそう考えると、10分のやつ3本聞きましたってさ、1時間のやつ3本聞きましたって、
うん。
全然違うからさ、
そうだね。
うん。
なんか、やっぱちょっと自分もバグってるなって思った。
うん、確かに確かに。3本短いって、3本まとめたら映画1本分だからねって。
確かにな、そう考えたら長いな普通に。
うん。
うん。
ね、ほんといつもね、聞いていただいてありがとうございますっていう、そこにね、常に戻るわけなんだけれども。
うんうんうん。
まあその、そういう意味ではさ、やりたいことがあるっていう話をすると、
まあもちろんこう、ポッドキャストとしてってのはそうなんだけれども、
うん。
最近その、ポッドキャストをガイというかさ、それ説っていう、
まあもっと言うと自分のね、ルディクレアっていう、まあ一応野号でやってるわけだけれども、
はいはい。
まあやっぱそっちでも結構ね、やりたいことがいろいろ広がってきてるなっていう感じがあるんですよ。
へー、そうだ、ほうほう。
うん、まあ、それこそね、ちょっと前から言ってるの、ジーンを作りますみたいな、あの、冊子だよね。
あー、そっか、あのフォーラムの方でね、やってるね。
あーそうそうそう。
うんうんうん。
コミュニティの方ね、フォーラムでやって、まあ募集して、
あの、参加いただいた方はね、今原稿とか、まああとね、音楽とかイラストとかいろいろあるんだけど、
うん。
それを今集めてさ、お兄さんに編集というか、ね、製本の準備してもらってるじゃない?
そうね、もうちょっとで、うん、できそうな感じだね。
ね、そうそう。
そう、っていう意味でも、やっぱりこう、なんかみんなで作りたい、みたいなさ。
うんうん。
なんかこう、みんなで同じ哲学、まあ今回愛がテーマだけど、
うん。
それについて、なんかよくわかんないけど作ったもの集めたら面白そう、みたいなさ。
はいはいはい。
そう、まあそれでやって、今でやっぱ形になりつつあるものを見ると、
うん。
やっぱなんかすごく素敵なものがやっぱできてるなって感じがするんだよね。
いやー、そうだね、やっぱこれはなんだろう、
うん。
本当、ハヤトはさ、それをアイディアとして思いつくわけじゃん。
はいはい。
で、面白そうだなって多分、
うん。
思った上で企画してくれたと思うんだけど、
うん。
やっぱこっち側?
それをこう、まあただ参加するだけというかさ、
はいはい。
そっち側としては、やっぱこうやって、まあ今自分、そのジーンをね、
18:02
うん。
あの、ハヤトと一緒にこう、形として今こう、ほぼできてきたけど、
やっぱそれを、で、皆さんの作品が集まってきて、
うん。
で、そのジーンっていう冊子に全部こう落とし込んでいって、
うん。
で、あの冊子になりそうだよっていうところまで見て初めて、
うん。
あ、こんなにこう、面白い、
はいはい。
やっぱその、なんだろうな、その、どうしてもやっぱ創作とか何かを作るにしても、
今ってもう、誰かに見てもらう、いいねしてもらうとかっていう前提がどうしてもくっついちゃう、
うん。
もしくは何か販売するとかね、そのものやっぱくっついちゃうっていうイメージが自分の場合はすごい強くて、
はいはいはい。
その何かを自分が作るっていうものに対するモチベーションとか意味が、
全くこう、なんだろうな、持てなかったんだけど、
うん。
まあこれはね、自分の感想になっちゃうけど、
うん。
まあ自分もそれ、それ取っ払ってただ作るだけみたいな、
うんうん。
ものをこうやってみて、で、みんなもそうやってさ、
あの他の皆さんもただ作るだけ、
うん。
もう自分とそのまあ、あのただ見てくれそうな人たちのためだけに作るだけみたいな、
うんうん。
なんかそういうこうある意味純、なんだろ、純度が高いっていうとなんかそっちの方が偉そうに聞こえるからそれも違うとは思うんだけど、
うんうん。
ただそれだけのもの、ただそれだけのものが集まったときに、でそれをこうやって並べると、
あ、こんななんか、あ、面白そうなというか、
うふふふ。
ね、まあもちろんね、身内の盛り上がりって言われたらそれまでかもしれないけど、
うん。
だからなんかそれにこそというか、
うん。
今ってね、逆にそういうさ、会話じゃないけどさ、やっぱりなんかそういうこう、なんだろうね、
もうそれ、そこにしかその意味がないみたいなさ、
はいはい。
市場的価値はまあ一旦置いといて、そこを、ただそれ以外のところですげえ価値がある、面白いみたいな、
うん。
ものを、その面白さみたいなものをこう形を持って、
うん。
なんか体感した瞬間だったね。だからごめん、あの早く作ってね、
あの、皆さんにね、あの参加してくれた皆さんに早くお届けしたいなとは思ってるんだけど、
うんうんうん。
すごい思ったね。ちょっと今、厚く語っちゃったけどさ、
すごい、だからそれは感じたね。
ものを見て感じた。
ね、やっぱりその形になるっていうのもそうだし、
ね、あとやっぱりその、まさに言ってくれた、兄貴が言ってくれたような、別に市場的な価値がね、別に出そうとしてるわけじゃないじゃん。
このね、冊子を売って、このぐらい値段でこういうふうに広げていこうとかっていうことじゃなくて、
うん。
どっちかっていうと、やっぱりもう作って鑑賞するっていう、その一セットの体験っていうところに価値があるって僕は思ってたから、
はあはあはあ。
21:01
そう。で、兄貴もさ言ってくれたけれども、あのね、じゃあ実際こう取り組んでみたらやっぱすごい難しかったけど、
うん。
あれでしょ、なんかこう、やっぱり色々作りたくなったみたいな話をしてくれてたじゃない?
そうだね、そうそう。
もっと自分、小説なのか大学なのかはね、あれだと思うけれども、
やっぱりこう、もっとね、自分が何かを創作するっていうことに一歩近づいたみたいな話もあったし、
うん。
あと、もう一個これは参加してくださった方がね、この前ちょっとご飯食べに来てて、もともと一緒に働いた方なんですけど、
うん。
ご飯食べた時に、やっぱりその、愛について考えてみたって後に、
うん。
もっと知りたいって思って、
うんうん。
今すごいこう、色んな聖書とか神話を読んでるんですっていう風に言ってたんだよね。
あ、そうなんだ。
あのフォーラムの参加してくれてる方で、あれか、
うん。
一人、ハヤトとリアルの知り合いの方が、
あ、そうそうそうそう。
行ってきたんだ、ご飯。
へー。
この前ね、お昼食べててきたんだけど、
はいはいはい。
そう、実はあれをそう作ってから、まさに愛ってなんだっていう時に、
うん。
やっぱりそう、神様のことを知らないとダメだと思って、
へー。
旧約聖書を読み、新約聖書を読み、そう、今はコーランを読んでますみたいなことをおっしゃってて、
ははははは。
すごいなみたいな。
おもしろいねー。
そう。で、すごいっすねとかって言うんだけど、
うん。
他の参加者の方も、いや、でも本当にその、ね、そういったフォーラムに参加して、
うん。
あの、まあ、郵送っていうタイトルになると思うけれども、
ほかに参加して自分で書いたからこそ、やろうと思ったんですって言ってくれてて、
なるほどねー。
そう、これってすごいことだなってやっぱ思うのよね。
まあ、確かに。それで言うともう、そうだね、
あの、他のね、参加者の方もそういう、多分何かあれば嬉しいけど、
うん。
だからその方もだし、
今自分の話もすると、ほらさっきハエトがさ、
お兄さんもいろいろ作る、やりたくなったみたいな話してたけど、
だから今、あれだからね、小説書いてるからね、毎日ね。
それね。
月も時間見つけて、
うんうん。
なんでだよと思いながら、
だからこれはやっぱ初めての感覚で、
作りたいから作るっていうか、
もう仕方ない、何か思いついたってからしょうがないから今作ってる、
書いてるみたいなさ、
いやー、すごいよね。
意味わかんないんだよね。
意味わかんないで言うとさ、その字に作るときにさ、
まあ大体1人3000字とかって僕指定してたじゃない?
うん。
で、このぐらいでってみんな出してたのにさ、
兄貴がいきなり小説書いててなんか、
3万文字でも収まんないかもしれないけどどうしたらいいとかきてさ、
そう。
いや、ダメでしょみたいなそんな、
そんな合同作品で1人だけなんか10倍のもの出されても困るから秩序をさ、
満たさないでよっていう風に思って。
24:01
で、間に合わないし、たぶん15万字ぐらい、
結果15万字ぐらいになるし、みたいなね。
おかしいんだよ、どう考えても。
ね、しょうがないからね、その当初の予定どおりね、
あの、歌詞、歌詞1ページで納めましたみたいなね。
そうそうそう、何言ってんの?とか思ったけれども、
でもやっぱそういう意味ではさ、1個兄貴の扉が開いたわけじゃん。
なんか知らないけど。
いやー、なんか開かされてもね。
ね。
いや、これってなんかすごい尊いことだなってやっぱ思うんだよな。
うん。
もちろんで狙ったわけでもないし、
それがね、全員に起こるかはわかんないけれども、
今後もね、次はその、
次ちょっと今ね、ジーン出して、
もう少し時間いって、来年、年末とかかな、
次は遊びかな。
うんうんうん。
でも、愛と遊びと新しさっていうこの3つ、
これをもうじゅんぐりにやろうっていうのを決めてるから一旦自分の中では。
はいはいはい。
次は遊びっていうテーマで、
またみんなでそのね、イラストとか音楽でもなんか、
エッセイでも集めてやれればなと思ってるんだけれども、
そういう意味ではね、なんかこの参加者がね、少しずつ増えていって、
なんかいろんな人のこの遊びとか、
新しさとかそういうテーマにまつわるお話が乗ってくると、
すごく面白いなってやっぱ思っているから、
これはね、ぜひみんなに参加いただきたいなというふうに思ってますという感じだし、
そういう意味ではね、これもやりたいことの一つだし、
あとね、もう一個、これちょっとタイトルに入ってるからなって、
そこは兄貴に任せるんだけれども、
あの、キンドルってあるじゃないですか、アマゾンの歌。
うんうんうん。
そう、あのキンドルに本を出しますか、
出てるかもしれません、もうこのラジオが出るときには。
おー、はいはいはい。
なんかキンドル本を出版しますって感じだね。
さっきのジンとは別でね。
うん、ジンとは別で。
こっちはもう完全に自分で作るというか、
内容的には過去のそらえ鉄ラジオ?
うんうんうん。
過去のそらえ鉄ラジオをちょっと再編集というか、
僕と兄貴の対話というものを引っ張ってきて、
それを並び替えたりとか、いろいろ構成しながら、
間にちょっと自分の解説じゃないけれども、
完成後とかをまとめて本にしますっていうのを今作ってるんだけど。
はいはいはいはい。
そうだね、チラッと見せてもらったね。
もともとやっぱり本を出したいっていうもの自体は、
中学校ぐらいからあるのよ。
へー、そうなんだ。
死ぬまでに一冊本を出したいって思ってて、
でも死ぬまでに出す一冊って、
27:01
なんかすごい重いものになってるのよ、自分の中で。
重さがしそうはね。
なんかすごいこと書かなきゃとかさ、
なんかやらなきゃみたいになるんだけれども、
ふと、別に過去460回分のそれづつラジオがあるっていうときに、
そこで語りたいことは結構語ってるわけだし、
あと時々過去のやつとか聞いたり見たりすると、
見るって文字起こしのやってくださってるサイトとかがあったりするから、
たまに見に行くんで何話したっけとか、
っていうと、なんか2年前の、
俺すげーいいこと言ってんなみたいなさ。
今の自分に大事じゃん、これとかっていうことって結構あるのよね。
なるほど、なるほど。
っていうのを、もちろんポッドキャストっていう意味で聞くっていうのもあるんだけれども、
なんかもうちょっとアクセスしやすい方法ってあるよねとか思って。
自分のためでもあるし、
それづつラジオを聞いていただいてる皆さんのためっていうか、
喜んでくれるんじゃないかなとかも含めてだし、
あるいはね、それづつラジオ知らないけど、
そういう本から入るとかっていう人もいらっしゃるかもしれないから、
そういうことも含めて、なんかいいかもって思って。
で、それはもう1冊じゃなくて、
できれば1年以内にも10冊ぐらい出したいのよ。
なるほど。
テーマを決めてね。
テーマ、へー。
あれ?ハイデガーとかじゃなくて。
ハイデガーとかっていうよりは、
1冊目は今、働くことと哲学にも決めたんだけど、
この前さ、この前って、
それづつラジオでも働くことと哲学ってやったじゃないですか。
でもやっぱり働くことって意外といろんなところに散りばめられてさ、
昔あれやったの覚えてる?平安時代とかさ、
平城京、奈良時代かあれは。
とかの役人がどんな派生方をしていたのかとかさ。
あー、覚えてない。
あんま覚えてないでしょ。
マルクスはもうちょっと直近だけどさ、
工場に打ち入りだみたいなさ、資本家を打倒せよみたいなさ。
そんな話をしたらなんとなく覚えてる。
あー、なんかやった気がするって感じだね、でも。
そうそうそう。
でもその気がするを、その働くってことでつなげると、
意外とストーリーが作れるというか編集できるんだよね。
へー、はいはいはい。
っていう意味で、まず働くことでもいいし、
例えば宗教と哲学でもいいし、
心と哲学でもいいんだけど、
そういうものを組み合わせた時、横櫛を通した時に、
30:00
実はこの100回と200回と300回のこれが引っ張ってこえるぞみたいなさ。
あー、そういう感じなんだ。
そうそうそうそう。
だから単純にハイデガー回を編集しましたとかじゃなくって、
その美味しいところをつまんできて、横櫛のテーマでやってみましょうっていう。
へー。
思いついたんだよね。
あ、そうなんだ。思ったことが違うのは、
ハイドからチラッと聞いたけど、
なんか昔やったヘイゲル回の全7回とかを、
1冊にまとめましたとか、そういうのだと思ってたけど、
はいはいはい。
違うんだ。それだけでもないみたいなね。
そうだね。それだとやっぱり、
それとは別にポッドキャスト聞いてくださいでいいなって思ったのよ。
おー、そうなんだ。だからちゃんと編集とかって言ってたのか。
そうそうそうそう。
だからそれもさっきと同じ、やっぱりAIの力がすごいありがたくて、
過去460回分を全部読み返すのって当然無理じゃないですか。
で、それをAIに入れて、
で、この中で面白い、
ちょっとそれも色々試行錯誤めちゃめちゃしたんだけど、
面白いところっていうものをどう見つけるかっていうことをまず最初に整理して、
1回分とかの中でね。
で、その面白い部分だけを抽出して並べるみたいな、
そういう下ごしらえをしたのね。
ちなみにこれ面白いのが、
あのね、その話の中でさ、要は文字だからトーンとかは無いわけよ。
文字だから、はいはい。
AIのトーン、喋ってるトーンは伝わんないんだけれども、
じゃあそのAIが何が面白いところだっていうフラグ付けをしたかっていうと、
これはね、本当だと思ったんだけど、
兄貴がちゃんと喋ってるところとか、
兄貴がこれすごいねっていう驚きを表明してるところを、
フックにその中での面白さっていうものを抽出するっていう風になったんだよね。
なるほどね。そういう風な構造になってたんだ。
そうそうそうそう。色々見てみたら、
結局やっぱ僕が喋ってることってやっぱ説明的な部分だから、
ぶっちゃけ情報なわけよ。
うんうんうん。
でも兄貴がこれ面白いねとか、
それってこういうことかなとかなるときに発展するねっていう風な話で。
はい、なるほど。
それ鉄ラジオのこの喋りを文字起こしして、
それをAIに読ませたらそういう風なことだっていう風にわかったんだね。
あ、そうそうそうそう。
AIは判断したんだ、そういう風に。
AIは判断しましたというと、
33:01
他にもいくつか候補はあったんだけれども、確かにそうだよなと。
はいはいはい。
で、その兄貴の言ったことに対して僕が、いやそれは違うよとか、
でも確かにそれはそうだよねとかっていう風に盛り上がるっていうところが、
いわゆるそれ鉄ラジオのおいしいところなんだよね。
なるほど、ハイライト部分と。
そうそうそうそう。
そのおいしいところをつまんで並べて、
で、一方の今回で働くことっていうところに軸を立てて。
あー、そうなんだ。
うんうん。
で、それを元に構成したっていう本を出しました。
あるいはもうちょっとで出すんですよっていう風な話なんだけど。
なるほど。
ところ、ハヤトにさ、一応作ってる途中のやつ見せてもらったけどさ、
全然気づかなかったわ。
なるほどね。そういうもんだって。
そう、働くことと哲学のシリーズを、
ただ読みやすいように書き起こしたやつだと思ってた。
確かにね、働くことと哲学っていうテーマ自体は一個でやったから、
結構骨格がしっかりしてるっていうのはあるんだよね。
そこにいくつか当てはめたっていう感じになってるんだけど、
それこそ宗教と哲学とかであれば、宗教って西洋もあれば東洋もあるしとか、
中世の時にも多分語ってるけれども、
キルケゴールでも語ってるみたいな、いろんなところでやってるはずなんだよ。
そうだね。
でもやっぱり聞き直すのって無理だし、
ってわかるけど、やっぱり自分は読みたいと思ったの。
そういう宗教と哲学っていう括りの中で、
どんなことが語られてるのかとか、どんな問いに向き合ってるのかとか、
それが並んでいるものがあったら、
すごい自分の中には多分その問いって響くし、
そこから考えるっていうことがやりやすくなるんじゃないかな、
みたいなことを思ったんだよね。
確かに、その切り口だとそうだよね。西洋もそうだし、
インド哲学もやったし、仏教もやったしみたいな。
そこが入ってくるかもしれないってことだね、一冊に。
そうそうそうそう。
はー、なるほどなるほど。
っていうのがあるから、
さっきの話はAIに欠かせるっていうのは、
僕は違うなと思ったのね。
それをやってる人がいることを否定するわけでもないし、
それでも面白い本があるっていうのがあると思うんだったのかも。
やっぱりそのまさに下ごしらえだよね。
それを手伝ってもらって、
どう並べるとか、どういうふうにつなげるとか、
どう補足を入れるとかっていうことを、
ある自分の仕事として、仕事っていうか役割としてやると、
36:01
これ本出せるな。
しかも一本じゃなくて何本も出せるなってことに気づいてしまったんだよね。
めっちゃ大変だったけど、思ったより。
結局やることは多いけどねっていうね。
そうそうそう。めっちゃ大変じゃんみたいな。
はいはい。
っていうのがあるので、
Kindleで本を出すっていうことの、
自分の中でもチャレンジしたいことが、
今ちょっとシルバーウィーク期間でその間に撮ってる、
この回も撮ってるんですけれども、
ある種シルバーウィークがあったからこそ、
それできるじゃんと思って時間的にもね。
面白いね。その本を出すっていうのは、
別にどっかの出版社に持ち込みをするとか、
起こりなくなるとか、
そういうのは別に関係ないんだよね。
ないないない。
ぜひ出版みたいなのでもいいから、
一個形にしてみたいっていう。
そうそうそう。
やっぱKindleってすごいな。
そっちはそっちで調べたんだけれども、
やっぱりコストかけずに電子付きだったら出せるし、
あとこれめっちゃ大事なとこですけど、
Kindle Unlimitedあるじゃん。
あれは読んだページ数分だけ、
各社にお金が入るっていうシステムなんだよね。
そうなんだ、知らなかった。ページ数なんだ。
ページ数、そうそうそう。
ダウンロードとかじゃないか。
文字数とかもね、
ページ数だと文字の大きさとかで稼げちゃったりするから、
その辺はあるらしいんだけれども。
でもYouTubeとかと同じで、
YouTubeは再生数とか再生時間とかじゃん。
そういう感じでKindle Unlimitedは、
ページ数めくられた分だけお金が入るっていう感じなんだよね。
知らなかった。
なのでぜひ皆さん、ちょっと出てたら、
Kindle持ってる方、Kindle Unlimitedある方はダウンロードして、
ぜひちょっとめくって、まずはめくってみてほしい、マジで。
読まなくていいから全部めくれって。
それはさすがに言わないよ。
さすがに言わないけど。
カウントされなさそうだよね、パパパパってね。
そうそうそうそう。
さすがにそういうのは対策してるはずだから、
連打しててもしょうがないとかあると思うんだけど。
でも、もうちょっと言うと、
今回働くことと哲学っていう中に、
一応10個の問いを並べて、
その10個の問いに対しての僕と兄貴の対話と、
自分が考えたことっていうのを並べるみたいな、
そういう構成にしてみたんだよね。
でも確かに読んだ、ちょっと見せてもらった感じ、
結構読み心地っていうのかな。
新鮮って言うとあれだけどさ、
結構哲学とか硬い本で、
ベースはハヤトの補足とかは、
ハヤトがちゃんと回って書いてるけど、
39:02
基本このハヤトと自分のやりとりを文字起こしして、
ハヤトが何とかって言って、自分のセリフみたいな。
結構スラスラ読めて面白い感じはあったよね。
読み心地みたいな意味で言うと。
もちろん僕らが話してるみたいなこともあるから、
多分馴染みやすい。
あと聞いてる方はね、
リスナーさんの方は多分すごい入りやすいと思う。
こういうテンションで話してるねとか、
これね、改めて文字起こししてみて思ったんだけれども、
口癖ってあるよね。
今さ、僕もやっぱりとかやっぱって言っちゃうんだけど、
これってめちゃめちゃ文字起こしすると入ってくるのよ。
やっと気づきましたか、ハヤトさん。
気づいて…あ、そっか、兄貴はあれか。
聞いてるもんね、編集で。
編集はやっぱり耳ではそれをね、
すごい感じてる。
文字で見るとさ、
一冊分の中にやっぱりっていうのが、
400個とか出てくるわけよ。
っていうのがあるから、それに気づいて、
それ一個一個消すとかっていう作業もしてたんだけれども、
でも、これはあってもいいのかとか、
これは流れ的に、
逆に兄貴の声とか再生されるなっていうところは残したりとか、
っていうこともしてるから。
確かに。
あ、そっか、面白いね。
それはなんか文字起こしならではの面白さというか、
あ、そうそうそうそう。
今もさ、自分あのーって言ったけどさ、
そういうフィラーみたいなものも含めて結構出てくるもんね、たぶんね。
出てくる。一応ね、結構気づいてはいるけれども、
やっぱりリズム的に、むしろあった方がいいなって残せるじゃん。
そうそうそう。
だから、そういう意味では逆に、
耳から聞くのはええけど、本は苦手だなとかっていう方も、
たぶん読めるというか、
ラジオ感でいけると思ってるんだよ。
はいはい。
で、なんとなく10個に分けて、1個大体10分から20分。
早い人だったら10分とか。
ゆっくり見ても20分あれば読めるっていうところで一応作ってるから。
あ、その1章あたりね。
1章あたり、うん。
それが10個ぐらい入ってるってことは、
読み応えとしては、あれか、じゃあ2時間分ぐらいはありそうみたいな。
そうそうそうそう。
うわ、結構だな。
結構ある。
で、ボリュームにしてみたんだけど、
そういう意味では、1個1個はね、
そういうことをつなげるしてもらえるし、
全部見たらそれなりにいろんな問いが出てくるから、
意外とこの働くことっていうに対して、
それこそマルクスで言ったらさ、
金って交換価値とかさ、
そういう交換可能性がとかって話をなんとなくしたと思うんだけど、
はいはいはいはい。
そういうところとかも入ってきたりするから、
42:00
意外と聞き落としてたけどこういうことを言ってたんだとか、
そういうふうな振り返りじゃないけど、
なるほど。
復習にもいいかなって思ったんだよね。
まあ確かにね、聞き落とすのも何も覚えてないからね。
確かにそういうのもあると。
そうそうそう。
なんかこれポッドテスト難しいとこで、
確かに時間があったらもう一回聞き直そうかなとかもあるけど、
意外と聞き直さないっちゃ聞き直さないから、
400回もあるからね。
そうなんだよね。
聞いていただいては2回とかだと思ってて、
それだったら新しいものを聞きたいなとかさ、
ちょっと違うところに手を伸ばしてみようってなるじゃない?
そうそうそう、他のポッドキャストとかも聞かなきゃいけないし、
意外とね。
でも本とかだったらさ、ちょっとここメモしとこうとかさ、
マーカーつけといて後で見返そうとかってやりやすいから、
確かに。
だからそのポッドキャストが400回分、460回あって、
そのKindle本が20テーマ分ぐらいあって、
っていうのがあったら結構面白い。
面白いっていうかなんだ、いろいろできるぞと思って。
なるほど、ほうほうほう。
あとはこの前さ、ちょっと僕の音楽の話もしたけど、
やっぱり曲も作りたいんだよね。
あ、そうなの?
作りたい。
やっぱり僕、これ前も言ったっけ?
作詞をね、したいのよ、ずっと。
なるほどね。
作詞で今はその、スーノか。
この前スノーって言ったけどスーノ。
で詞を作ってこういう曲って言ったら作ってくれるってのがあるわけじゃん。
だからやっぱりいろんな詞を作って、まずはAIに歌わせて、
将来的には自分の好きなアーティストさんに
ちゃんと発注したいっていう思いがあるのよ。
あー、なるほど、ほうほうほう。
っていうことを考えると、やりたいことっていうかなんだろうな、
やっぱり自分って今更だけれども発信したい気持ちって強いんだなって思って。
だしね、その好きなアーティストさんに発注っていうのは何なの?
ハイアウトのためだけ歌って欲しいってことなの?
違う違う違う。
楽曲としてそれをさらにみたいな感じなの?
そう、だから自分が作った作詞の下物を
曲を付けてもらって歌って欲しいっていう。
へー。
それをそれでレーベルを付けるかわかんないから。
ははははは。
45:00
じゃああれか、それだと好きな歌い手さんへのメリットなさすぎじゃない?
え、なんかお金払うよ、発注だから。
そういうこと?
普通に数十万か、数百万かかんないと思うんだけど。
なるほど、それってレーベルね。レーベルとしてならわかるわ。
そうそうそうそう。
普通に作曲とボーカル代でいくらでお願いしますっていうものだから。
メリットはあるかなー?
メリットはないよ、別に。お金がもらえるだけで。
ないよねー。
じゃああれだね。
ん?
まあそういう、歌い手さん今から募集しておいた方が多いんじゃない?そしたら。
え、どういうこと?
いや、レーベルだったらあれだよ。もちろん発注もあるけれども、逆に発掘もしていかないといけないでしょ?
だから、それとレーベルから出す楽曲を、ハヤトが作る楽曲に歌を付けてくれる歌い手さんを今から募集してます。
事務所機能ってことね、ちゃんとしたね。
だからそうそうそうそう。発注じゃなくて。だって、すでに売れてる方が名もなきレーベルとか名もなき作詞家に歌ってあげるって結構なことだと思うから。
まあそうね。
一緒に頑張りましょうっていう仲間を募集しておいた方がいいんじゃないか。
それで言うとさ、ほら、僕ね、前も言ったけど、インディーズとか同人大好き人間だからさ、今売れてる人っていうよりはお願いした人はどっちかっていうと博録してる人なんだよね。
はいはいはいはい。
だから多分やってくれるんじゃないかっていう期待も含みで。
それはもちろんリスナーさんの中で、え、じゃあ一緒にやりましょうよとか。
でもちょっと僕どうしても、これは本当に変な意味じゃなくて、どうしても女性ボーカルしか受け付けない人だから。
女性の歌い手さんだけじゃなくて、ちょっと怪しい意味じゃなくて、そういうところはどうしてもあるんだけど。
なるほどね。
こだわりが強いから、逆に発掘っていうよりは、まずは好きな人にお願いしたいっていう方が強いかな。
もうここだけは本当に変愛だからさ、その音楽に関しても。
いやー、そうね、なんか。
気持ち悪いことになっちゃう。だって気持ち悪いさ、実学への変愛とさ、女性ボーカルへの変えを掛け合わせたらさ、それはもうどうにもならないじゃん、もうそれは。
そうだね、うん。もう誰も理解できないかもしれないし、しなくてもいいっていうとんでもない理由に多分行ってそうだよね、それは。
そうだね、いや本当に。
だってこれは本当趣味全開というか、本当気持ち悪いところをさらけ出すものではあるんだけど、
48:02
でもそこにやっぱり素直であることがやっぱりやりたいことが出てくるというかさ。
商業的にとか売上的にとかって考えるのは一旦その先で良い。本当は考えて療養させる方がかっこいいというか、持続性があるというのは間違いないんだけど、
まずはやりたいことやってみようぜみたいな。
はいはいはい。
で、その中でやっぱり見えてくる、思ったより嫌いないなとかさ。
それこそさ、音楽も作ってみましょう。で、もし聴いてみたい人いたら連絡くださいねとかって兄貴言ってたじゃん。
でもいつも来ないわけじゃん、当然。
あーそうね、はいはい。
そうそうそう。そういうことも含めて別に興味ないよねみたいな。
そういうリアクションも含めて、じゃあもうちょっとこういうことやってみようかなとかさ。
的には繋がっていくわけじゃん。
だからまずはやりたいことをやって、いろんなリアクションがいいものもあるあるリアクションがないということも含めてリアクションだから。
で、Kindle本もさ出したとて、ぜひ皆さん本当にダウンロードしてほしいって本当は思ってるんですけど、
ダウンロードゼロとかのわけも全然あるわけじゃん。
それも含めてゼロだったらゼロでじゃあ次どうしようかとかさ。
もうちょっと、もっとじゃあスウェーデンスラジオで読書会やるかとかさ、自分のKindle本を使った読書会やろうとかやったらさ。
もしかしたら3人くらい参加してくださるかもしれないじゃん。
っていうことも含めてやっぱりやれることっていくらでもあるなって思うんだよね。
なるほどだしちょっとあれだね、今の音楽のくだりとかも聞くと、前半はそのジンの企画でさ、
いや良かった良かったみたいな感じだったけど、やっぱりここまでのハヤトの話を聞くと、やっぱりハヤトはハヤトですごいカルマというか、
抱えてるなーっていうのを感じるよね。
本当。
なんだろうなー、これは抱えてるよね。
抱えてるだろうね、それはね。
なんだろう、たぶん自分って逆方向、そこはまあたぶん面白いところなのかなと思うんだけどさ、
自分の場合はそういう曲を出すとか、曲に限らず商品を出すみたいなところの方しかないというかさ。
だからこそ自分がその、自分の全てを込めたというかさ、自分のこだわり100%の何かを作ってそれを誰かに受け入れてもらうみたいな感覚だったりとか、
そこに対する何かってたぶんすごく薄かったりとか、重心を置いてなかったり、もしくはそこを見ないフリしてたというか。
51:11
逆に創作後ね、こうやってそこの面白さに気づかせてもらえた平板みたいなところはあったんだけど、
そういうと早いとは逆じゃん。とにかく売れるとか売れないとかまず一旦置いておいて、
自分のこだわり100%のものを出してどうなるか見てみたいみたいなさ。
まあまあそうだね。
そこを薄めたものには価値がないとは言わないけど、その純度薄まるみたいなさ。
そこへのこだわりの強さというか、そこの強さというよりはそっちに重心があってしまうみたいなね。
はいはいはい。
感じて、何か面白いね。
怖いか。怖い。面白怖い。
怖いか。いや、そう言われるとちょっとかっこよすぎるというか、僕なんかほんと全然だし、
本当に純度100%の人とか、もちろんお会いしたわけじゃないけれど、そういう人の話とかを聞くと、
やっぱりもう自分なんてもう所詮純度25%ぐらいで戦ったと思うわけよ。
はいはいはいはい。
でもたぶん、兄貴君に言わせると、それでも結構尖ってるよとかさ、いろいろ持ってるよとかって言ってもらえるのとするならば、
こじらせてるの方かな。
こじらせてる。こじらせてはいるよ。
かっこよく言うとそう、むしろかっこよく言うといろいろ持ってる、尖ってるんだけど。
確かに。
こじらせてる裏返しなんだ、表裏だからね、それもね。
はいはい、そうだね。
今はただこじらせてるだけを、ちゃんと世の中に出していって磨いていって、やっぱり自分にしていきたいっていう、そういうのはあるかもしれないね。
そうだね、確かにそういう意味では本当、何にせよだよね。
何にせよっていうのは、自分が作ってるものがどういう純度だろうが、売りたいから作ってる、もしくは作りたいから作ってるものだろうが、
出す先が自分だけの界隈だろうが、完全にオープンな市場だろうが、何だろうが、
とにかく一旦出してみるってことは面白いのかもしれないね。
必要というか。
そうなんだよね。
ちょうど昨日ですね、収録の前日に、マゾカマギカっていうアニメ知ってる?
名前は知ってる。
名前は知ってる?そう、あれの新しい映画が出たんですよ。13年ぶりとかで。
13?わっはっはっは。
54:01
だいぶ期間が空いて、もうファン待望のみたいな感じだったんですよね。
元々は原作とかじゃなくて?
完全新作の続編みたいな感じでやっていて。
当時、2011年か、アニメで放送してるから毎週見てて。
この前の映画を見てて、めちゃめちゃファンではないけれども、思い入れがある作品なんですよ。
昨日行って、泣いて帰ってきたんだけど、感動してね。
ネット的には評判が良くないっていうか、割と含みを持たせるような感じになっちゃったから、
すごい綺麗なものっていうよりは、どうとでも撮れちゃうよくも悪くもっていう感じだったから、
ネットの評判がめっちゃ良いわけじゃないっていうのはわかるなと思って帰ってきたんだけど、
映画が出てるキャンペーンというか裏側で、過去の制作陣インタビューとかパンフレットに載せていたような対談とかを、
今、ノートで公開してくれるんですよ、公式が。
へー、そうなんだ。はいはいはい。
それはもう10年前とかなんだけど、いろいろ見させてたか読んでたんだけど、
やっぱりマドカマギカって、要するにアニメオリジナルというか、原作がない、漫画とか小説がないアニメなんだよね。
あ、そうなんだ。さっきね、普通に原作とか言ってたけど、そうなんだ。
そうそう、ないんだよ。
へー、知らんかった。
だから作り手側も受け入れられるのかなとか、
やっぱりアニメで完結した後に作った映画とかも、
やっぱりもうあんなに綺麗にアニメで終わったのに続編作ってどうなるかなみたいな、
あとこれすごい情報詰め込んでるけど理解してもらえるのかなとか、
そういう葛藤をいろいろ持ちながらも、でも締め切りもあるし、工業収入もあるし、
いろんなことを考えながら作りましたみたいなことをやっぱりすごい語ってたんだよね。
なるほどねー、今どきそうだよね。
ドラマにせよ、映画にせよ、何にせよ、原作なしってすごいよねー。
やっぱりよっぽどだと思う。
やっぱり制作費がついて実際に起動にされるとやっぱりすごい難しいことだから、
やっぱり作り手側も当然わかんない。
この表現1個にしても、例えば声優さんの演技1個にしても、
このAとBのパターンがあった時に、じゃあどっちの方がいいんだとかってやっぱりすごい悩んだりするみたいなんだよね。
はいはいはい。
そういうことも含めて、でもこれだって言って出したものがやっぱり受け入れられたとか、
受け入れられなかったとか、そういうことも含めてやっぱりやってらっしゃる方の話を見た時に、
57:05
やっぱりすごいこれかっこいいなっていうか、自分もやっぱりそういうことに近づきたいって思ったんだよね。
僕の場合は別にそれで成績を立てるとか、
もう一発これを自分が決めないと、制作人全員のお給料とかそういうものを回収できないとかってことではないから、
全然もうそんなのはね、なんとでもなることではあるんだけど、
やっぱり自分が何か持ってるものを出してみたいとか、やっぱりそのこだわるところにはこだわって、
そのこだわりが、あれですよね、その執着とか、そのこじらせとかかもしれないけど、
やっぱりそれによって何かできるものがあるんじゃないかっていう、できるものっていうか、
リアクションが世界から帰ってきたらいいなみたいな。
そういう感覚はやっぱりすごい多分最近強くなってるんだよね。
へー、そっか。となると面白そうなんていうとね、
やっぱりとなるとそういうなんだろうな、こじらせだったりとんがりとかさ、
まあ創作にちょっと引き付けるとさ、やっぱりその創作の源泉って言うてそういうところじゃん。
まあそう思う。
ただ作るっていうよりは、それを外に出してみようかみたいな。
もしくは出して、フィードバックゼロも含めて、ちゃんとフィードバック受けてみたいっていうのは、
さっきさ、ハヤトに面白キモいみたいな話をしたけど、ちょっとさっきの時点で混同してたかもね。
同じようで違うのかもしれないね。
何かを抱えていて、それを創作とか表現にぶつけるっていうものがあるっていうのと、
それを外に出してみたいっていうのって、
何か一つにまとまったようなんだけど、何かこう、また次元が違う話なのかもなーって思ったね。
あー確かにね。ちょっとネクトルが違う部分はあるかもね。
ただ自分の何かをぶつけたいとか、表に出したいっていうことよりは、
やっぱりそれを通じて、もうちょっと世界とちゃんといい関係を結びたいとか、
自分の世界の豊かさに気づきたいみたいな。
例えば、これもちょうど昨日、映画行く前か。
美容院行ってきて、美容師さん時々出すけれども、すごいいい世界観、不思議な世界観を持ってる人だから、
1:00:05
そういう、ちょっとキンドル本出そうと思っててーとか、そういうことも話すんだよね。
話すと、え、いつ出るんですか?それで僕出たら買いますよとかって言ってくれたりするわけよ。
めっちゃ面白いじゃないですか?みたいなこと言ってくれて。
やっぱりそういう人がいるっていうことは、やっぱり自分のそういったことに何か面白いとか、
観音さんってちょっと不思議なことやってていいねって思ってる人がいるわけじゃない?
これも一個の僕からしたら世界観のフィードバックなんだよね。
だから、そういう意味で言ってみたらそういう人もいてくれるんだなとか、
もちろん全く興味ないっていう人も当然いるだろうけれども、
やっぱりそういうことも含めて、世界ってこういう質感を持ってるんだとか、
そういうのを確かめ直してるって感じかな。
なるほど。美容師さんあれでもね、前も何回か多分出てきてると思うけど、
あれでもね、美容師さんでこっちのお金払ってるから全部めちゃくちゃ肯定してるとかってわけではなくて、
マリッド・ハエトの世界観にちゃんと興味を示してくれてる人みたいな、そんな感じだったっていうか、確か。
そうそうそうそう。
なんかそうだね、何ていうのかな、その人の世界観のことしか言わないね。
僕とかがファミチキとか食べてると、別にファミチキ悪くないけど、
そんな脂っこいもの食べてたらマジで体ボロボロになりますよみたいな。
ちゃんと自分の主張強い人なんだ。
強い、めっちゃ強い。
なるほど、本当のことしか言わないんだね。
いいと思ったものはいいって言うし、興味ないものは興味ないってちゃんと言う人だみたいな。
そうそうそうそう。めっちゃ政治批判とかするからね。
そうなんだ。
そう、っていうような人だから、多分本心なんだよね、それは。
なるほど、そういう意味では信頼できるんだね。
そうそうそう。
はいはいはい。
ね、っていうことも含めて、やっぱこう、何ていうのかな、
まさに今ちょっとね、確かに自分の中でもそこは変わってきてるかもしれないね。
ただただやっぱり、ソウルトラジオもそうだけど、ただ自分が面白いと思うものをやっぱり届けたいというだけじゃなくて、
やっぱりそれを通じて聞いてくださる方とか、そのKindle本を読んでくださる方が、
豊かになるとか、豊かさに気づくみたいなことがやっぱり自分がやりたいことだなっていうところが、
なんかちょっとずつ言語ができた部分もあるから。
あー、はいはいはいはい。
だから、それが別に100人なのか1000人なのか1人なのかっていうことはもう一旦わかんないけど、
でもやっぱりそういう人たちが豊かさに気づいて、日々いい人生だと思ってもらえれば最高じゃん?
1:03:03
っていうふうな感覚は芽生えてきたかもね。
あー、なるほど。はいはい。
そうだね、確かに。さっきので言うと、確かに。
なんでこんなすごい俺を見つけてくれないんだ?みたいな。
それはこじらせてるかもしんないけど、
すごいこんな作品作ってるから、これを見つけられない。
芸術とかで言うとさ、ギャラリーのさ、人が悪いんだみたいな。
世間は腐ってるみたいな。
そうそう、こんな原石を掘っておいてみたいな。
それはまずいかもしんないけど、
それをちゃんと自分でギャラリーに持ち込んで、これどうですかねっていうふうな、その一歩みたいな感じがするね、なんかね。
あーそうそうそう、本当にね。
とりあえずこうやって形にしてみたんですけど、みたいなさ。
まあ、もしくはあれか、せめてその路上に置いてみるみたいなね。
あーそうそうそうそう。
ほんとにKindleなんてそういうもんだからさ。
別に読む人は無料で読めるし、KindleはLimitedであれば。
いいと思えば見てくれるし、悪い、良くないと思えば閉じるというかね、削除されるだけっていうのがね、どんぐらいになるかなっていう。
まあ少なくともでもやっぱりそういったリスナーさんのことを想像して作ってはいるから、
こうやって聞いてくださる方が手に取ったら何かこう役立つとか面白いとかって思ってもらえるんじゃないかとは思ってはいるんだけど。
なるほどなるほど。
じゃあさ、ちょっとこれあれだね。
じゃあこの回が公開されてる時に、もうKindleで出てるか分かんないけど、何で検索しても出てくるの?
えーとね、それ月ラジオは絶対入れると思うから。
それ月ラジオでAmazonで検索していただいたら出るようになるはず。
はず、はいはいはい。了解です。じゃあ後で見てみよう。
あと上手く出てれば概要欄にURLとかちょっとお兄さんに貼ってもらって。
はいはいはい。
あと葵でもいいからね、やれれば。
ぜひね、見ていただいたら嬉しいなと思うし。
さっき言ったけど読書会とかいいよね?
いやわからん。
あれ?
読書会参加したことないからちょっとわからんわ。
あ、そっか。
いやそうそう、やっぱり本を読んで集まるってすごい楽しいんだよね。
そうなんだ、ほうほう。
そんな企画もね、もしかしたら年内とかぐらいでできるかもしれないんで。
ちょっと今日ね、いろいろ話した上で、最終的には宣伝です今回は。
あの本をぜひ読んでくださいと、めくってくださいという話なんだけど。
まあ確かにそうだね、そういう意味か。
でもその意味ではね、本当にこれからもいろんなテーマも出していきたいし、
1:06:01
やりたいことも本当にたくさんあるなと思うので、
そこは引き続き楽しみつつ、
あと本編で言うと、次回からハンナアーレントですね、取り上げていって、
その西洋のより社会の側というものを取り上げていこうと思うんで、
ここがね、なんかこうセットになる。
これまでやってきた個人とか他社っていうものと社会っていうものがセットになって見えてくると、
やっぱりめちゃめちゃこうなんだろうな、
解像度が上がるというか、そういうことなんだみたいなのが感じられると思うんで、
そこで満を持してハイデガーに行くっていう構想を考えてるんで。
そうか、満を持してるんだね、ハイデガーは。
一応ね、自在的にはもちろんリビナスよりも前の人なんだけど、
やっぱりそういう意味でもやっぱりいろんな人に影響を与えてるのはやっぱりハイデガーだから、
そういう文脈の中で炙り出すぞっていうね、心まではね。
はいはい、そのハイデガー前後をある程度ワーッとやってから、
ハイデガードーンみたいな感じで。
そうそうそうそう。
っていうのはね、今年やりたいことですね。
わかりました。
じゃあぜひね、そのKindleのほうですね、スルテッツラジオでちょっとAmazon検索していただくというところをお願いしたいというところと、
次回からですね、また新しく社会のほうに入っていくというところで楽しみにしていきたいと思います。
では、引き続きよろしくお願いします。
お願いします。今回もありがとうございました。
01:07:44

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