古本市
雨の中で開催される古本市を訪れ、古い雑誌や本を購入する体験についての話。
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136予定通り予定外
みやほんや月曜日の予定を勘違いし、休館中の図書館や休業中のサクラスを訪ねるなど、予定外の一日を過ごしました。ワンワンランドや龍ヶ崎図書館、英文堂書店などを巡り、安房直子の作品を比較するZINEなどを購入しました。最後は折り紙と数学を扱う「7等分」のイベントに参加し、ケーキの分け方から歴史や宗教の話まで広がる内容を聞きました。
#55 石巻一箱古本市レポ!大人の文化祭はいいぞ
ままならない日常は続くアパート3号室サリーさんのレポ📻 https://stand.fm/episodes/6ac1003d07ef172482bdbb1b #一箱古本市 #読書 #本 #ZINE #イベント --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/68fdd28e471dd84c481efc5c
【ライブトーク】石巻一箱古本市で買った本と、出店者さんたち
おしゃべりラジオ「アパート3号室」石巻市で開催された一箱古本市第15回で、江戸ピリカさんや日野庭文芸堂さんなどの出店者から購入した本を紹介しています。また、広島県の本屋「Wii登場店」の店長・佐藤さんの著書『本屋で待つの』や、島田純一郎さんを題材にしたドキュメンタリー映画『ジュンについて』の上映とアフタートークへの参加についても語っています。
#1645 本と人がつながる二本松市の「にほんまつ本の市」の話
ピョン吉の航星日誌このポッドキャストでは、福島県二本松市で開催された「にほんまつ本の市」の体験について語られています。会場となった二本松城報館での一箱古本市や、出店者との交流、地域に本の文化を根付かせようとする「本たわ実行委員会」の活動が紹介されています。また、ポッドキャスターや作家との偶然の出会いについても触れられており、本の街として...
1981年のPOPEYEをみながら、鵜飼さんへのプレゼントを考える
つつぬけ鵜飼さんにあげるものがわからない/牙城と平地/下鴨古本まつり/1981年のPOPEYE「クリスマスにはコレおくれ!」/音のないところにカップルはいないのだ/こっから鵜飼さんにあげるやつ考えよか/カタログ文化/なんとなく、クリスタル/加賀美健/事務キチ/「いらねー」が欲しい感じ/使われなくてもいい/本気と冗談の塩梅を測る/ある種の...
第124話「シンギュラリってる!ゲストAIのSOLさんに番組を乗っ取られそうになる回/90sの闇!ヤニねこ、キメねこ、ニーア_7、NHK/みぃちゃんみたいなやつを集めて最強の企業をたちあげる」
小説家、海猫沢めろんと滝本竜彦のラジオ人間改革今回の放送では、まず、自身の新刊「雨の日の小説家」の売上データに一喜一憂する意味を見出せなくなったという話から、創作物が持つエネルギーフィールドと、それに意識的にエネルギーをチャージすることの重要性について語られました。その後、イベント告知として、執筆者が出演する一箱古本市や文学フリマ、神保町ジンフェアなどの情報が共有...
#106 ゲスト回第40弾 百姓見習い くめすけさん後編 : ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオこのエピソードでは、百姓見習いであるくめすけさんをゲストに迎え、後半戦として、くめすけさんが現在取り組んでいる「百姓リスト」の具体的な企画や、リスナーが参加できる可能性について話し合われました。前半の最後に語られた「サービスを受けるより作る側の方が面白い」という言葉から、現代における「百姓」の概念や、全員が何かを作る「...
#11 京都市民御用達の老舗百貨店が休業・・・。実は関西マクド1号店!? 〜藤井大丸のおもひで〜
看板娘のひとり言 〜京都旅館のあれこれ〜京都の老舗百貨店、藤井大丸が建替えのため休業に入り、多くの市民が寂しさを感じています。番組では、藤井大丸にまつわる思い出が語られ、特にマクドナルド関西1号店があったことや、地下のスーパー「タベルト」での買い物体験が懐かしく振り返られます。また、休業中の藤井大丸のスペースで開催された古本市での、手塚治虫やビートルズ、水木...
#1575 教会が一日限定のブックカフェになって、面白かった話
ピョン吉の航星日誌語り手は、郡山市の教会「郡山伝道所」で一日限定で開催されたブックカフェの体験を語る。このイベントは、大熊町の書店「読書屋 息つぎ」と双葉町のコーヒー焙煎所「Alu.」、そして牧師の羽賀さんが中心となり企画された。教会という意外な場所で、本とコーヒー、そして人々の交流が自然に生まれる光景に驚きつつ、自身の過去の体験とも重ね合...
第18話 3月20日(金)大原文化ストリートvol.6 開催します!
房総文明ラジオ今回の房総文明ラジオでは、3月20日(金)に開催される「大原文化ストリートvol.6」について詳しく紹介します。このイベントは、千葉県いすみ市の大原町商店街を舞台に、本と音楽をテーマにした地域活性化イベントです。過去の開催経緯や、ストリートピアノの設置、スタンプラリーの導入など、イベントを盛り上げるための工夫が語られています。...
Vol.26 「500年後の城下町でイベントやっちゃお」の巻
ブラボーなオハナシInstagramだけじゃ伝えきれない マルシェで活躍する、すてきなハンドメイド作家さんたちの想いを 「声」で届けるトーク番組 Vol.26のゲストさんは… \あいずみスマイリーマルシェの主催者さん/ 今回で4回目の、イベント主催者さんをゲストに招いて、 主催者さんが語るイベント告知大会、イベント告知の回 も最終回!! 第4回目は“あいずみスマ...
ちょっとだけライブ、初出店終わりました!
かおるん🪡おうちで働くママラジオ📻泉はなの初めてのイベント出店は、古本市で充実した一日を迎えています。お客様とのコミュニケーションを楽しみながら、友人から本を借りて多くの本を販売し、ハンドメイド品も好評を得ています。
初イベント出店前日なのに焦ってない理由
かおるん🪡おうちで働くママラジオ📻このエピソードでは、泉が古本市というイベントに出展する準備や、初めての出展に対する心境を語ります。焦らずに落ち着いて準備できた理由や、イベント当日の状況についても触れています。初イベント出店を控えた中で、古本市が盛り上がっていることや、自身が販売するブックカバーやしおりについての思いが語られています。また、ディスプレイ...
#977 『マンガで読む歴史学者・朝河貫一』を読んだ話
ピョン吉の航星日誌二本松市出身の歴史学者 朝河貫一さんの伝記マンガ『マンガで読む歴史学者・朝河貫一』を読みました。1873年生まれで、1938年にアメリカのイェール大学で大学教授になった方です。安積高校、早稲田大学を卒業し、アメリカで勉強を続け、歴史学者となった方です。著者は安積国造神社の宮司の安藤智重さん。朝河貫一さんについて、詳しい情報が入...
#114 福岡市で行われているBOOKOKA(ブックオカ)2020 【知的生活回】
50歳からのシニアアップデート今年で15回めになるブックオカ2020 ストリート古本市を始めとする読書のイベントです。 そのイベントのひとつ「のきなし古本市」 のきなし=のきがない=青空 そういう意味の青空古本市ですが,例年は赤坂のけやきどおりで行われてきました。 しかし今年は,三密回避のためか,福岡城址でおこなわれました。 僕は,福岡城址で行われる「のき...
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