古本市
雨の中で開催される古本市を訪れ、古い雑誌や本を購入する体験についての話。
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#1645 本と人がつながる二本松市の「にほんまつ本の市」の話
ピョン吉の航星日誌このポッドキャストでは、福島県二本松市で開催された「にほんまつ本の市」の体験について語られています。会場となった二本松城報館での一箱古本市や、出店者との交流、地域に本の文化を根付かせようとする「本たわ実行委員会」の活動が紹介されています。また、ポッドキャスターや作家との偶然の出会いについても触れられており、本の街として...
1981年のPOPEYEをみながら、鵜飼さんへのプレゼントを考える
つつぬけ鵜飼さんにあげるものがわからない/牙城と平地/下鴨古本まつり/1981年のPOPEYE「クリスマスにはコレおくれ!」/音のないところにカップルはいないのだ/こっから鵜飼さんにあげるやつ考えよか/カタログ文化/なんとなく、クリスタル/加賀美健/事務キチ/「いらねー」が欲しい感じ/使われなくてもいい/本気と冗談の塩梅を測る/ある種の...
第124話「シンギュラリってる!ゲストAIのSOLさんに番組を乗っ取られそうになる回/90sの闇!ヤニねこ、キメねこ、ニーア_7、NHK/みぃちゃんみたいなやつを集めて最強の企業をたちあげる」
小説家、海猫沢めろんと滝本竜彦のラジオ人間改革今回の放送では、まず、自身の新刊「雨の日の小説家」の売上データに一喜一憂する意味を見出せなくなったという話から、創作物が持つエネルギーフィールドと、それに意識的にエネルギーをチャージすることの重要性について語られました。その後、イベント告知として、執筆者が出演する一箱古本市や文学フリマ、神保町ジンフェアなどの情報が共有...
#106 ゲスト回第40弾 百姓見習い くめすけさん後編 : ともに奏でるラジオ
ともに奏でるラジオこのエピソードでは、百姓見習いであるくめすけさんをゲストに迎え、後半戦として、くめすけさんが現在取り組んでいる「百姓リスト」の具体的な企画や、リスナーが参加できる可能性について話し合われました。前半の最後に語られた「サービスを受けるより作る側の方が面白い」という言葉から、現代における「百姓」の概念や、全員が何かを作る「...
#11 京都市民御用達の老舗百貨店が休業・・・。実は関西マクド1号店!? 〜藤井大丸のおもひで〜
看板娘のひとり言 〜京都旅館のあれこれ〜京都の老舗百貨店、藤井大丸が建替えのため休業に入り、多くの市民が寂しさを感じています。番組では、藤井大丸にまつわる思い出が語られ、特にマクドナルド関西1号店があったことや、地下のスーパー「タベルト」での買い物体験が懐かしく振り返られます。また、休業中の藤井大丸のスペースで開催された古本市での、手塚治虫やビートルズ、水木...
#1575 教会が一日限定のブックカフェになって、面白かった話
ピョン吉の航星日誌語り手は、郡山市の教会「郡山伝道所」で一日限定で開催されたブックカフェの体験を語る。このイベントは、大熊町の書店「読書屋 息つぎ」と双葉町のコーヒー焙煎所「Alu.」、そして牧師の羽賀さんが中心となり企画された。教会という意外な場所で、本とコーヒー、そして人々の交流が自然に生まれる光景に驚きつつ、自身の過去の体験とも重ね合...
第18話 3月20日(金)大原文化ストリートvol.6 開催します!
房総文明ラジオ今回の房総文明ラジオでは、3月20日(金)に開催される「大原文化ストリートvol.6」について詳しく紹介します。このイベントは、千葉県いすみ市の大原町商店街を舞台に、本と音楽をテーマにした地域活性化イベントです。過去の開催経緯や、ストリートピアノの設置、スタンプラリーの導入など、イベントを盛り上げるための工夫が語られています。...
Vol.26 「500年後の城下町でイベントやっちゃお」の巻
ブラボーなオハナシInstagramだけじゃ伝えきれない マルシェで活躍する、すてきなハンドメイド作家さんたちの想いを 「声」で届けるトーク番組 Vol.26のゲストさんは… \あいずみスマイリーマルシェの主催者さん/ 今回で4回目の、イベント主催者さんをゲストに招いて、 主催者さんが語るイベント告知大会、イベント告知の回 も最終回!! 第4回目は“あいずみスマ...
ちょっとだけライブ、初出店終わりました!
かおるん🪡おうちで働くママラジオ📻泉はなの初めてのイベント出店は、古本市で充実した一日を迎えています。お客様とのコミュニケーションを楽しみながら、友人から本を借りて多くの本を販売し、ハンドメイド品も好評を得ています。
初イベント出店前日なのに焦ってない理由
かおるん🪡おうちで働くママラジオ📻このエピソードでは、泉が古本市というイベントに出展する準備や、初めての出展に対する心境を語ります。焦らずに落ち着いて準備できた理由や、イベント当日の状況についても触れています。初イベント出店を控えた中で、古本市が盛り上がっていることや、自身が販売するブックカバーやしおりについての思いが語られています。また、ディスプレイ...
#977 『マンガで読む歴史学者・朝河貫一』を読んだ話
ピョン吉の航星日誌二本松市出身の歴史学者 朝河貫一さんの伝記マンガ『マンガで読む歴史学者・朝河貫一』を読みました。1873年生まれで、1938年にアメリカのイェール大学で大学教授になった方です。安積高校、早稲田大学を卒業し、アメリカで勉強を続け、歴史学者となった方です。著者は安積国造神社の宮司の安藤智重さん。朝河貫一さんについて、詳しい情報が入...
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