読書会

『ティファニーで朝食を』を課題本にした読書会の開催、参加者の感想や交流。

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LISTENverse

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【ライブ】🌰渋皮煮を作りながら、ちょっと雑談

おしゃべりラジオ「アパート3号室」

栗の渋皮煮と一軸のかんろ煮を作りながら、直売所での買い物や東北の芋煮会についてお話ししています。また、読書会で話題となった中村文則さんの小説や、上司との本のやり取り、映像作品への感想についても触れています。

091:帝王学で学ぶ!経営者成功の秘訣

長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-

須藤久美子さんが、帝王学を基盤にしたライフプロファイリング協会の活動と、経営者の意思決定を支える成功メソッドを紹介しています。310億通りのデータから個人の特性や運気の流れを読み、3万円のデータ購入後は家族や経営の相談にも対応しているそうです。さらに、ピンチをチャンスに変える考え方、努力よりも時の流れを読む姿勢について語り...

127絵本

みやほんや

北柏のまちライブラリーで絵本のイベントを開催し、参加者同士でおすすめ絵本を紹介し合いました。話者は『しょうぼうじどうしゃじぷた』を挙げ、小さなジプタが火事を消し周囲から評価される展開を好む理由を語りました。読み聞かせは子どもが自ら本を手に取り、もう一度読みたくなるきっかけをつなぐものだと述べました。

【ライブトーク】日記が続かない話、好きなノートの話、ZINEの話、本の話

おしゃべりラジオ「アパート3号室」

久しぶりのライブトークでは、日記が続かない理由や手書きによる腱鞘炎、ノート選びの好みについて語られています。また、ZINEへの感想や、カポーティや穂村弘などの最近読んだ本についても紹介しています。

11戦目 / 9月ポッドキャスト読書会:芥川賞・直木賞(26年上半期)を振り返る

ゲームばかりしてるボクら

北海道・大正町のメイクイン祭りで、2分間1500円の詰め放題に参加し、メイクインを92個詰めた体験を振り返る。続いて、ポッドキャスト読書会の趣旨と、2026年上半期の直木賞・芥川賞候補作として読んだ原田ひ香『#台所のあるところ』、八木詠美『アンチ・グッドモーニング』の感想を語る。『#台所のあるところ』では、台所を生活の基盤として描...

410 書誌 | 青木海青子『図書館,山へ分け入る』(2026)

TanaRadio

青木海青子著『図書館,山へ分け入る』は、奈良県東吉野村の私設図書館ルチャ・リブロで司書を務める著者のエッセイ集で、2026年4月に晶文社から刊行されました。戦争や社会といった深刻なテーマも扱い、淡いイラストと柔らかな文体が特徴です。

社長も主婦も動く!自分軸で人生を変える「問い」の見つけ方

長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-

長澤文庫Encounterの「暗闇の読書会」で、須藤久美子著『自分の褒め方の教科書』を使ったキネシ読書の様子を紹介します。参加者は、ゴルフの「上手い」とは何か、娘との時間を作るにはどうするか、娘に会社を任せられるかをそれぞれ掘り下げました。自分で問いを立て、悩みを考えることへ変え、気づきを行動や信頼につなげる過程が語られます。

【ライブトーク】ティファニーで朝食を

おしゃべりラジオ「アパート3号室」

この配信は、ティファニー・アパート3号室の主催する読書会を翌日に控え、パーソナリティが課題本であるトルーマン・カポーティの「ティファニーで朝食を」について語るものです。映画のイメージとは異なる原作の魅力、特に秀逸なタイトルと冒頭の引き込まれるような書き出し、そして詩的で研ぎ澄まされたカポーティの文章表現について深く掘り...

087:キネシオロジーで潜在意識を活用する方法

長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-

第87回では、東洋医学の経絡と西洋医学の筋肉反射テストを融合させたキネシオロジーの概念と実践方法が解説されました。無意識の体の反応を意識的に活用することで、潜在意識にアクセスし、より良い決断やパフォーマンス向上につなげるツールとして紹介されています。

倉貫とがくちょの2人でザッソウ|新刊『仕事技芸論』(#237)

ザッソウラジオ

倉貫さんとがくちょさんが、倉貫さんの新刊『自分と社会をいい感じにする 仕事技芸論』について語り合います。新刊はミシマ社から出版され、従来のビジネス書とは異なる文芸的な読み味になっていると紹介されています。

番外編第82回「リスナーからのお便り紹介回#16」

文学ラジオ空飛び猫たち

今回の「文学ラジオ空飛び猫たち」は、リスナーからのお便りを紹介する恒例回。3ヶ月ぶりの放送となる今回は、ポッドキャストスターアワード2026への投票依頼、ポッドキャストステッカーフェス02への出展告知、文芸誌『jem』3号のクラウドファンディング情報、そして映画『星の時』の公開情報など、様々な告知からスタートしました。 リスナーか...

2026/08/20 📺️「声の読書感想文」イベントをなぜ開こうと思ったのか

クルマの中からこんにちは

ひろひろしは、自身のポッドキャストで「声の読書感想文」イベントの開催を発表しました。このイベントは、自身の小学生時代の読書感想文の苦手意識と、ポッドキャスターしおりさんの「ポッドキャスト読書会」に触発されて企画されたものです。参加者はジャンルや形式を問わず、漫画や技術書なども含め、読んだ本の感想を声で共有できます。イベ...

#1632 ポッドキャスト読書会:『漁港の肉子ちゃん』のミステリーについての話

ピョン吉の航星日誌

「ポッドキャスト読書会」第3回! 今回のテーマは西加奈子さん。西さんを知らなかった私が読んだのはアニメにもなった『漁港の肉子ちゃん』。ほのぼの親子小説かと思ったら、実は冒頭から巧妙に仕掛けられたミステリーだった!? さらに表紙カバーのクリムト『ダナエ』に隠された意外な秘密も判明。アニメ映画との違いにも触れながら、肉子ちゃ...

115ほんとこ雑談会

みやほんや

スピーカーは、4日間の夏休み中にまちライブラリーやTOKUBOOKSを訪れた後、土浦の「ほんとこ雑談会」に参加した経験を語ります。夏休みが終わるのが嫌だった子供の頃の感情を思い出し、読書会に参加することで自分のお盆休みを延長できたと感じた喜びを共有しました。初めての本格的な読書会で緊張しつつも、参加者たちが紹介する多岐にわたる本...

本質と出会う読書会|人生とビジネスの知恵

長澤文庫Encounter-暗闇の読書会-

このエピソードでは、奥田久史氏の著書『9割の人が知らない 安心をもたらす お寺葬』を課題図書に、「キネシ読書」を通じて参加者たちが自身の問いと向き合いました。司法書士のクラリンさんは、部屋の片付けと仏教思想の関連性を問い、道元禅師の教えに触れ、日々の生活における「整える」ことの重要性を再認識しました。デザイナーのユミコさ...

111イベントふたつ!

みやほんや

本日は「111イベントふたつ」として、二つのイベントが開催されました。一つ目は「お盆に読む本なぁに」と題し、まちライブラリー@アクロスプラザ北柏で行われ、5名の参加者と旅やゲーム攻略本に関する活発な議論が交わされました。二つ目はオンライン読書の集いで、コバさんやさとびーさんらが参加し、今後毎週水曜日に定期開催される予定です...

110(物理的には)場所がない読書会

みやほんや

毎週水曜日の夜9時から1時間、Google Meetを使ったオンライン読書の集いが開催されることになりました。これは、自身の読書習慣を確立するため、また物理的な場所や時間の制約を乗り越えるために企画されたものです。最近の様々な書店や図書館での交流を通じて、リアルな繋がりが広がる一方で、オンラインが読書時間を共有する「心の場所」を提...

好きかどうか分からない。でも読んでしまう。

おしゃべりラジオ「アパート3号室」

このエピソードでは、サリンジャーの作品、特に「バナナフィッシュにうってつけの日」をテーマにした読書会を目前に控え、リスナーからのメッセージを紹介しながら、サリンジャー作品への複雑な思いが語られます。パーソナリティは、サリンジャーの作品が好きかどうかは分からないものの、その不思議な魅力に惹かれて読み続けていると述べ、読書...

Ep.180 映画ちいかわ、世界観に衝撃!/公開収録と選書サービス

本の虫のススメ

生物学者の椿と書店員の佐藤が、話題の「映画ちいかわ」をきっかけに、ちいかわの不条理で緻密な世界観について語り合う。当初は流行り物を避ける天邪鬼な二人だが、椿は長年のナガノ作品ファンであり、佐藤も映画を観てその完成度の高さに衝撃を受ける。ちいかわの物語が単なる子供向けではなく、大人も深く考えさせられる社会風刺や人間の業を...

初めてのゲスト回‼︎ ゲスト:ekafさん【MC:メリ】(前編)

続・喫茶店つくるつくるラジオ

#2-41(101) コウ、サニーやめるってよ/「ジキル博士とハイド氏」を欠席する/来店してくれた方達、ありがとう!/そんなことより、「喫茶店つくるつくるラジオ」初のゲスト回/初めてづくしのゲスト回/ゲスト:ekafさん/MC:メリ/ekaf辞めるまでの苦悩を語る/社員への苦言が未来の自分に向けられていると感じてしまった/世間を外れて関係...

【ライブ】ひとり雑談|恋リア、読書会、最近読んだ漫画

おしゃべりラジオ「アパート3号室」

この配信では、パーソナリティのサリーさんが、急にできた一人時間を活用して雑談ライブを行いました。まず、Netflixの恋愛リアリティ番組『彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します』に夢中になっていることを熱弁。恋愛経験ゼロの参加者たちが初めての恋に奮闘する姿に感情移入し、そのピュアさや不器用さに感動する様子を語りました。また、韓国...

#1889. 英語史の古典的名著 Baugh and Cable を読む (65

【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)

【今日のひとこと】 "The Application of Native Words to New Concepts" --- the English の the にこめられた著者の思いは? 【ハッシュタグ】 #heldio #hel活 #BChel #古英語 #キリスト教 #北千住オフ会 #ラテン語 #意味借用 【参照URL】 http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2026-08-01-1.html ▼パーソナリティ、堀田隆一(ほったりゅう...

Ep.179 読書会開催報告!/さとぅ激推しマンガ

本の虫のススメ

今回のエピソードでは、夜逃げ書房で開催された初の読書会の様子が語られます。様々なジャンルの本が持ち寄り、参加者それぞれの熱意ある紹介によって、新たな本との出会いが生まれたことが伝えられています。また、さとぅさんが激推しする漫画「爛漫ドレスコードレス」が紹介され、その魅力や着物文化との関連性について深く掘り下げられていま...

#400 心躍る読書会をしたら、新しい配信企画が生まれました

Hello・From・カナダ

このポッドキャストは、トロント在住のOKさんが、読書会をきっかけに生まれた新しい配信企画について語るエピソードです。瀧本哲文さんの著書「2020年6月30日にまたここで会おう」を読んだ読書会での体験や、そこからインスピレーションを得て立ち上げる「またここで読書会しよう」という企画について、熱意を込めて紹介しています。

エピソードを読み込んでいます…