ポッドキャストイベント
ポッドキャストのリアルイベントへの出展・主催、交流、展示、販売物、イベント運営の準備についての議論。
拡大するとさらに表示 · 0 本
#137 子育て&ポッドキャストで喋りまくり!(ゲスト:工業高校農業部”ウシワカ”さん)
技術者かねまるの「プラントライフ」工業高校農業部のウシワカさんをゲストに迎え、3人娘の子育てとポッドキャスト制作の両立について語り合います。早朝収録やAI編集の活用、再生数への向き合い方、そしてデザインやイベント運営に関する悩みも交え、継続のモチベーションは数字よりも友人とのつながりにあると語られています。
第31話 大阪で三度目の対面を果たす2人
大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」大川竜弥は、一人で新幹線に乗るとき、隣人の大声やマナー違反から逃げられる自由席をあえて選ぶ理由を語る。大阪への往復では満席の自由席で立ったまま弁当を食べ、帰りも隣席の荒い鼻息のため弁当を自宅で食べることになった。大阪では、ゆうすけの知り合いで25年前の専門学校時代の同級生だった翔二さんと再会し、いったん思い出せなかった記...
【ジャック】#ポッドキャストTC でホントなにしてんの😇
スプタン男のみんな違ってみんな良い大阪・梅田で開催されたポッドキャストイベントの現場から、対面での出会いがもたらす予測不能な魅力や、運営側が来場者の楽しさを最優先に考える姿勢について語られています。番組がリスナーにとっての「保健室」のような安心できる場所であることや、長年の付き合いの中で培われた仲間への深い愛情についても触れられています。
EP.391|オムニバス・ハヤツウ - ホネパイロットはビジー中です -
流行りモノ通信簿映画「ちいかわ」の鑑賞体験や、AIが作成した資料の重複問題から、便利な道具が周囲への要求水準を上げている可能性について考察します。三重県連携イベント「ミミミエラジオ」への期待や、タクシーでの会話から考える孤独と個人情報のリスク、そして秋の夕暮れの情景を巡るリスナーのお便りも紹介しています。
2026年10月18日:ポッドキャストのイベント
RAMBLE ON // TALK OF TODAY中日新聞本社で開催されたポッドキャストイベントに参加し、業界関係者との交流や「声バレ」の体験について報告しています。また、複数の番組からゲスト出演の誘いを受け、これに応じることにした旨も述べられています。
#82 しおりさんゲスト最終 4/4回 〜 しおりさんはルフィだった 〜。
笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ徳里さんが社員旅行で沖縄を訪れた際の体験や、ゲストのしおりさんが「新米」の称号を特定の分野で確立するまで維持する意向について語られています。また、しおりさんがキャリア初期に外部のメンターに費用を払ってディレクションを学んだ経験や、今後の番組出演予定についても触れられています。
#261 番組を聞いて、ちゃんと行動が変わってた!!【おちつきAI 1周年祭】
ものづくりnoシテン10月3日に開催された「おちつきAIラジオ」1周年記念イベントでは、30名以上が参加し、リスナー8人が番組をきっかけに変えた行動を発表しました。2年目に向けては、配信を原則1時間以内に短縮し、毎日15分版の切り抜きを届ける方針を示しています。
#1 PODCAST MIXER PODCAST始まります!
PODCASTMIXER PODCASTPODCASTMIXERは、ポッドキャスター、リスナー、ポッドキャストを知らない人までが混ざり合うリアルイベントとして、しぶちょーとウシワカが始めた。2025年7月の名古屋開催、2026年5月の神戸開催を振り返り、トークを聞くだけでなく、専門性を体験できるブースや飲食ブースを設けた複合型イベントの特徴を説明する。参加者が自由に登壇できる「ミ...
#41 PSBありがとう!イベント進化論
ポッドキャスト研究室東新宿で開催された「ポッドキャストステッカーベース」を振り返り、限定グッズや体験型企画の工夫を紹介しています。イベントは配信者の比率が高く、純粋なリスナーが参加しやすい場づくりには課題があると指摘されています。今後は地域の祭りなど外部ジャンルと組み合わせた多様なイベント展開に期待を寄せています。
PODCAST MIXER PODCAST
日本ポッドキャスト協会 ニュースレター丑岡氏と渋谷長氏が、ポッドキャストのリアルイベント「PODCAST MIXER」の成り立ちと特徴を振り返ります。2025年7月の名古屋と2026年5月の神戸での開催では、専門性を体験できるブースや参加者が自由にステージへ上がれる「ミキサータイム」を展開しました。次回のPODCAST MIXER 3.0は、2027年1月30日に名古屋・覚王山のLDK覚王山で開催予定で、...
お前は人生の幹事
拝啓、3000年の人類へ天竜川ナコンさんの曲「照明」のフレーズ「お前は人生の幹事」をきっかけに、人生の舵取りについて考えるエピソードです。会社を辞めて34歳からラッパーを目指したナコンさんの姿勢に触れ、忙しさの中で未来への選択を十分にできていなかった自身の経験を振り返ります。幹事のように目的を決めて準備し、重く考えすぎずワクワクしながら前進する...
#127 雑談:SNSの写真、人の顔を隠し忘れがち問題&ポッドキャストは気軽じゃない
技術者かねまるの「プラントライフ」SNSにイベント写真を投稿する際、写り込んだ人の顔を隠し忘れがちな問題や、ポッドキャストの定期配信や編集など負担が増える点について語られています。また、SNSで知り合った相手には身バレのリスクを理解して会う相手を選ぶべきだと述べられています。
おまけ「さにぱれ」でイベント告知してきました
ラジオの人のラジオ - The radio insider, and family life-中川さんの本拠地である広島FM「Sunny Side Palette」で、川辺のポッドキャストマルシェのイベント告知を行いました。スタジオ内でスマホの音源を使用しているため、音質にご容赦ください。
S4#76 ウィットに富んだ悪口が言いたいよね〜〜。
スプタン男のみんな違ってみんな良いTsuNさんがポッドキャストイベント「ポッドキャストステッカーベース」でのスタッフ体験を振り返り、初めて参加するリスナーへの声かけやマッチングについて語りました。後半では、リスナーからの「ウィットに富んだ悪口が言いたい」という相談に対し、直接的な悪口ではなくユーモアを交えて相手を傷つけずに場を和ませる話し方の重要性を強調し...
#242 蚊の口を3Dプリンタのノズルに!?【イグノーベル賞2026】
ものづくりnoシテンイグノーベル賞2026の「3Dネクロプリンティング」研究について、死んだ蚊の口を3Dプリンターのノズルとして利用する発想が紹介されました。蚊の口の内径は20〜25マイクロメートルで、一般的な金属ノズルより細く、1本あたり0.8ドルというコストメリットも示されています。
第86回:音読と119番
薔薇色徒然ライフ啓発ポスターの言葉遊びやポッドキャストイベント「ポッドキャストステッカーベース」の告知が行われました。うさぎのモチが人参を食べ忘れた騒動を描いた朗読「うさぎと猫」が披露され、パーソナリティの人生初の119番通報体験談も語られました。
【Vol.098】プレ金おじさん と 女スパイおじさん
しゃらくさラジオプレミアムフライデーの消滅背景を考察し、水曜夜から木曜朝にかけて経済活動を停止する「積極的経済活動禁止デー」を提案しました。また、女スパイの秘密道具として小物に収納機能が付いたアイテムや、現代のUSBメモリ・クラウドのセキュリティリスクについても議論しました。
#87 感想と感想文とイベントと
ラジオの人のラジオ - The radio insider, and family life-リスナーからの感想コメントや、お好み焼きの呼び方、マッサージの体験談などが語られました。夏休みの読書感想文とAI活用の葛藤、そして10月31日の広島でのポッドキャストイベント「川辺のポッドキャストマルシェ」の告知も行われました。
(前編) 初めて嫌いなポッドキャスターができました。_#46
夫婦内省のじかん with まめ今回のエピソードでは、パーソナリティの一人であるタカさんが、ポッドキャストイベントでの経験を通じて「人見知り」が爆発した出来事について語ります。以前は興味のある人には話しかけられたものの、最近は精神的な疲労や過去の経験から、人と深く関わることに恐怖を感じるようになったといいます。特に、尊敬していたポッドキャスターから理...
息子の公演/ハンバーガー/ドーパミンデトックス #41
けちーんのラジオけちーんさんは、息子の新学期開始とともにお弁当生活が再開した日常を語ります。週末には次男のミュージカル公演を鑑賞し、そのレベルの高さに感動。また、家族で新しいマーラータン店や、ポッドキャストイベントで知ったハンバーガー店を訪れ、美味しい食事を楽しみました。さらに、家の大掃除で大量の物を処分し、ドーパミンデトックスとして...
EP.383|オムニバス・ハヤツウ - 三重県知事、聴いていますか? -
流行りモノ通信簿サイバーセキュリティ部署の異動体験や、三重銀行のキャラクター「ミミックマイク」に関する話題が紹介されました。うつ病からの回復の兆しを語るリスナーのメールや、三重県知事への呼びかけも取り上げられました。
#158【 #お笑いを流行らせようポッドキャストの日】お笑いの原体験は上野の〇〇
しゃべりの相談室 〜 "選ばれる人”になる声の磨き方 〜パーソナリティが幼少期に父親に連れられて上野の鈴本演芸場を訪れた体験が、お笑いの原体験として語られます。落語や色物芸に触れた経験がアナウンサーとしての滑舌の悩みを乗り越えるヒントになったこと、そして落語をテーマにしたドラマ「タイガー&ドラゴン」の流行についても触れられています。さらに、ポッドキャストイベント「お笑いを流...
【伊藤亜和×すみれ子 後編】「変な奴」を辞めたかったのに、普通になるのが怖い。|すみれ子の知らない世界【133話】
アテクシの屍を越えてって♡文筆家の伊藤亜和さんとすみれ子さんの対談後編では、「変な奴」を辞めたかったはずなのに、普通になることへの恐れや、自分らしさを失いたくないという葛藤が語られます。エッセイを書く際に、家族や友人に関する情報の取り扱いについて、個人を特定されないように配慮しつつも、どこまで書くべきかという悩みが共有されます。また、認められた...
音楽を「digる」とは何か
三現主義ラジオ今回のエピソードでは、Kazmaが30歳にして初めて眼鏡をかけた経験から話が始まり、視力が回復したことで街の景色や情報が鮮明に見えるようになった喜びを語ります。この「発見」の感覚が、本日のテーマである「digる(掘る)」という行為へと繋がっていきます。 「digる」の語源が1930年代のジャズスラング「Can you dig it?」にあり、「理解す...
エピソードを読み込めませんでした。もう一度お試しください。
エピソードを読み込んでいます…