獣の奏者
上橋菜穂子による長編ファンタジー小説。王獣とトーダをめぐる国の武力と伝承、獣と心を通わせるエリンの生涯を扱う。
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#161【獣の奏者/上橋菜穂子】中年に刺さりまくりファンタジー小説!
喫茶クロスロード 本好き達のたまり場上橋菜穂子氏の長編ファンタジー小説『獣の奏者』後半2巻について、母となった主人公エリンの物語を中心に解説しています。エリンは息子にまっさらな未来を残すため、自ら責任を負って王獣軍を作る決断を下します。出演者は、働く母親や中年世代に強く響く作品だと語っています。
115ほんとこ雑談会
みやほんやスピーカーは、4日間の夏休み中にまちライブラリーやTOKUBOOKSを訪れた後、土浦の「ほんとこ雑談会」に参加した経験を語ります。夏休みが終わるのが嫌だった子供の頃の感情を思い出し、読書会に参加することで自分のお盆休みを延長できたと感じた喜びを共有しました。初めての本格的な読書会で緊張しつつも、参加者たちが紹介する多岐にわたる本...
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