1. 続・喫茶店つくるつくるラジオ
  2. 初めてのゲスト回‼︎ ゲスト:..
初めてのゲスト回‼︎ ゲスト:ekafさん【MC:メリ】(前編)
2026-08-05 26:52

初めてのゲスト回‼︎ ゲスト:ekafさん【MC:メリ】(前編)

#2-41(101)

 

コウ、サニーやめるってよ/「ジキル博士とハイド氏」を欠席する/来店してくれた方達、ありがとう!/そんなことより、「喫茶店つくるつくるラジオ」初のゲスト回/初めてづくしのゲスト回/ゲスト:ekafさん/MC:メリ/ekaf辞めるまでの苦悩を語る/社員への苦言が未来の自分に向けられていると感じてしまった/世間を外れて関係性が崩れる/次週へつづく 

 

2026年7月19日収録

 

毎週水曜日配信

 

💌お便りを願う

 ⁠お便りこちら(Googleフォーム)⁠

 

◆ SNSフォロ願う

 公式X⁠⁠⁠ #さてつく #ガサコ #曲がり

 ⁠⁠⁠instagram⁠⁠⁠コニカド_ニカ

 

📻スピンオフ番組(コチラの番組もよろしく)

 ”ガサガサノコース”[原則土曜日配信]

 

📻間借り番組

 ”曲がりなりにも(マガリネイリモ)”[不定期配信]

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:10
続喫茶店つくるつくるラジオ。パーソナリティは喫茶店コニカドニカ店主予定のこうと。 友人は話し相手のメリです。
続喫茶店つくるつくるラジオは喫茶店開業を目指しているのに、全く踏み出せない僕自身がメリとリスナーの力を借りて、喫茶店つくるのをぐずぐず具合で突破していく番組です。よろしくお願いします。
お願いします。
はい、メリスさん、先週の終わりにですね、僕がやってるアルバイト、喫茶サニーでのアルバイトですね、もう辞めることが決定したと。
ついに。
はい、いうことだけ言って終わりましたけれども、たぶんね、この配信がね、予定ではもう8月5日ぐらいに予定になってんのかな。
今日はまだ7月の19日で収録をしてますけれども。
7月末で辞めると。僕がそう伝えたと。お店の方にね、伝えたということですので、これが配信されている頃には、もうフリーダムみたいな。
そういう時間を過ごしているのではないのかなと。
なるほどね。
いよいよ喫茶店作る本腰か、みたいな感じですよね、ゆーたんはね。
ちょっとね、後半アルバイトの方も忙しくてですね、いろんな時間が取れなかったりとか。
土曜日とかもね、出勤をしてたんで、なんか2ヶ月に1回ね、ランチの1階の古本屋さんでね、読書会っていうのを開催されてて。
もうどうだろう、2年ぐらい前から毎回参加してて、ある種楽しみの一つだったんですよね。
それがね、6月もあったんですけど、読書会になるときは休みをもらうみたいな感じでおったんですが、どうしてもそうもいかずにですね、久しぶりにそこを欠席したっていうのがありましてですね。
そのとき読んだ本が、ジキル博士とハイド氏っていうね。
ジキルとハイドっていう本だったんですけども、日本のね、古い有名小説と海外の有名小説と、あとは人文知的な本と、
03:04
この3種類の本を順番にね、サイクルしてやっていくっていうのが、そこの読書会のルールだったんですけども。
今回は海外の文学、ジキルとハイドっていうやつでね、それに関してもね、いろいろ意見を交わしたかったんですけども、それもままならずということで。
何の話をしてるかよくわかりませんが、とにかく辞めましたということで。
ただ、じゃあなんで辞めたかとか、そういう話はですね、一応実在のお店でもあるし、
この前もね、このラジオを聞いてくれている方がですね、来店くれてまして。
そうなんだ。
そうなんです。ご自身でたぶん当たりをつけたのかな。
でも、その時もちょっと忙しくて、全然気づいてなくて、たまたま厨房に行って何かを取りに行くときに、厨房からパッと出たときに、目の前の席に座ってて、
子さんって声かけられて、だいぶ前から来てたみたいなんですけど、ほとんど挨拶ぐらいしかする暇もなく。
その後ね、LINEとかはしましたけども、あとは中日本のメンバーが来てくれたりとかね、そういうのもありましたけども。
とにかく、実在のお店なので、あんまり詳しい話というか、やめましたよっていうことをね。
新しい人が決まったんですか?
まあ、そういうこともいいじゃないですか。
細かい話はね。
気になるな。
またね、ちょっとそういうタイミングがあればまたお話ししようかなと思いますが、そんなことよりですよ。
今日の実はメインイベントはそんなことじゃないんです。
どうでもいいんです、今の話なんかは。
みなさん覚えてますかね、何回か前にとっても長いお便りをいただいて、2週にわたってそれを紹介したっていう回がありましたよね。
えかふさん。
今日はですね、喫茶店つくるつくるラジオとして、これ初ですよ。
つまりはね、ゲストです。
で、前、僕が単独のまがりねえりもんみたいな、僕の知り合いのみやこさんっていう方をお呼びして、僕と2人で配信するみたいなことであるとか、
06:12
今ではガサガサのコースって言って、別のポッドキャストになってますけども、
ガサガサのコースももともとはつくるつくるラジオの配信枠として、スピンオフじゃないけどね、別の番組としてっていうのはありましたけれども、
まさにこの喫茶店つくるつくるにおいて、僕とめりで誰かを招くみたいなことが初ですよね。
ですね。
それをもう、えかふさんを呼ぼうということになりましたと。
緊張する。
でね、実は、前の配信の時のお便りを読んでる時は、めりは知らなかったですけども、
あの配信の後にね、めりには実は話しましたけども、えかふさんは僕はわりとよく知ってる人だと。
で、実はめりも知ってる人ですよと。
そういう話をしましたよね。
だからめりはそれを、なんていうのかな、気づかなかったんで、もちろん。
あ、そうだったんだっていうことを、配信外のとこでそういう話をしてましてね。
なんだったら、このラジオを聞いてる人も知っている。
このラジオを聞いている人であれば、もしかしたらこの人はあの人かなみたいなことがわかる人もいるかもしれないっていう。
それがえかふさんです。
さっきね、ちょっと今待ってもらってるんですけど、収録をする前にね、めりも含めてちょこっとだけ話をしたんですけども、
めりいわく、ちょっと僕と声が似ているということもあり、僕も考えてですね。
男性なんですけど、えかふさんは。
男性2人とめりとっていう子3人でね、話していると、
なんていうのかな、僕かえかふさんか、どっちが喋っているのかよくわからんみたいなことも、もしかしたら起きてしまうかなと思ったので、
これも初の試みで、ちょっとチャレンジングなんですけど、今回MCはめりに任せてみようかなと思った。
09:00
だからこの後、えかふさんに来ていただいてからは、もうめりが進行していくみたいな、そういう形でやっていきたいと思います。
だから僕はあんまり喋らず、僕はちょっと横で聞いてるみたいな、そんな感じでちょっとやってみようかなと思います。
いろいろ初めて尽くしのことになりますので、ちょっと僕もどうなるかわかりませんけれども、
前回のお手紙の内容をもとに、いろいろ話が聞ければなって。
めりにやっぱすごい刺さってたじゃない。
そうですね。
あれは僕も予想外に使ってたんで、めりもたぶん聞きたいことというかね、あるんじゃないかなと思っているので、そういう意味も含めてめり主導でやってもらおうかなと思ってます。
いいですよね。
ということでいよいよ、ちょっと前置きばっかり長くなりましたけれども、えかふさんをお呼びしたいと思います。
はい。
はい、では、えかふさんお願いします。
お願いします。どうぞ。
お願いします。どうぞ。
えかふさん、どうも喫茶店つくるラジオにようこそお越しいただきました。
こんにちは。
こんにちは。
こんにちは、えかふです。えかふと申します。よろしくお願いします。
お願いします。
本当にお呼びいただきありがとうございます。
よく来ていただきました。
こちらこそ、私の長い手紙を。
びっくりしました。長い手紙いただいて。
私もあんなに取り上げてもらえるとは思ってもいなかったところを、2週にわたって取り上げていただいて、とっても恥ずかしいとか嬉しいとか。
そういう気持ちでございます。ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
いろいろ思うところがあっての長いお手紙だったのかなと思うので、私もいろいろ、そうですね、真摯に受け止めさせていただいて。
あんなにレイジさんに刺さるみたいな感じとは予想もしていなくてですね。
そうですね。私が勝手にいろいろ想像してお答えしてコメントさせてもらった部分もあったと思うんで、
カフさんにとって聞いていただいて、その後の放送を聞いていただいてどうだったのかななんていうのも気になったりはしておりました。
12:09
ありがとうございます。
その後どうですか?いかがですか?
それがですね、さっき甲さんがアルバイト辞められたっていう話をされたじゃないですか。
そうですね。
実は私もですね、非正規雇用として私も働いてたんですけども、やめました。
そうなんですね。やめちゃった。やめちゃったんですね。
そうなんです。だからすごいタイミングが似たような感じなんですけども、
前の配信のことで言うと、私なりに3つのパートに分けてね、お手紙出させてもらったんですけども、
本当にね、お二人がすごい話してくれたから嬉しかったんですが、
ただ3つ目、信頼編っていう名前をつけて話してもらった回があったんですが、
あの時のね、私自身もあの時のお便りの内容が、私自身後から読み返してもちょっとわかりづらかったなっていうところもあって、
そういう意味でね、一部伝えきれなかったなみたいな部分もありましたし、
今回その後ですね、私は会社を辞めたわけなんですけれども、
この信頼編で書かれていることが辞めた大きな理由みたいなことにもなってきてたので、
今回せっかくこうやって呼んでいただいたんで、ちょっともう一回この信頼編のところの話をさせてもらえたらいいなと思っているんですけども、
いいですか?そんな話をしちゃって。
もちろんです。
ありがとうございます。
じゃあちょっとピチャピチャ喋っちゃいますけども、また同じような話聞くのは面白くないかもしれませんけども。
社員の方が休まれたわけですよね。
なんかいってにいろんなことをされていた社員の方が休むことになった。
割と長期休暇みたいに、結果的には長期休暇になってしまっていると。
15:06
その業務の多くをというか、私が引き継いでやっている場面がありました。
これはお手紙に書いたんですけども、そうやってやっていくと社員の方がやっていた仕事みたいなものの全貌がわかってくるっていうことなんですよね。
こんなこともされてたんだ、あんなこともされてたんだっていう、それが本当に膨大なわけですよ。
で、それを私だけじゃなくて、何人かの今いるメンバー、経営人も含めて、今分散してね、何とか回しているっていう状態が続いてるんですけども。
それでも、その社員の方が一人でやっていたような状態までまだ戻ってないぐらい、てんてこまいなんですよ。
だからそこから考えても、4人5人で分散してやってる、一人の方がやってたことをね。
今分散して手分けしてやっているのに、以前にまだ戻りきれてないぐらい、膨大さが伝わってくるじゃないですか。
で、これもお手紙に書いたんですけど、その膨大さがわかると同時に、ずさんな部分もすごくわかってきて。
なんか、ちっちゃいことで言ったら、書類の整理ができてないみたいなね。
いわゆる片付け的なものができてないとか、何かがやりっぱなしになっているとか、保管がずさんだったりとか、これは何のためにいるんだとか、
ちょっとうまく説明しづらいんですけど、確かに目に余るような部分はあった。
何が言いたいかというと、結局一人でその膨大な量をやってたからこそ、手が届かなすぎて、ずさんな部分もたくさんあったっていう、
単純にそういう結果だと思うんですよ。
で、今は何人かで手分けしてるのは、ずさんな部分をきれいにしてるから、休んでる方がやってた部分まで手が回らないぐらい。
そういうことですよね。
それはすごくわかりやすいんですけど、
あの信頼編っていうので私が言いたかったのは、結局そんだけの仕事があると。
18:05
だからもうこんだけのことをやってるんだから、そういう部分があるっていうのも仕方がないっていうふうに私は感じたんですよね。
だからそれをもう今まで一人で任せてたので、これを機に改善をしていけばいいじゃないかっていうこともあったし、
一方で体調不良で休まれているので、
ずさんな部分はずさんな部分で、それはダメだからノーでいいんだけども、
一人でやってた部分もすごい大変なことでされてたのも確かだから、
そこはやっぱり認めなきゃいけないというかね。
それがあってこそその会社が成り立ってきたっていうのがもう事実なわけなんで、
ただいわゆる経営人から出る言葉というのが、
やってきた部分をありがたがるっていうことではなく、
ダメな部分を本当に本人はいないですけども、
否定するというか、なんでこんなふうだったんだみたいなことばかり言われるわけですよね。
で、私ですよ。
私がだいぶ分散もしたんで、全部一点引き受けてるわけでは今はないんですけど、
でも核となる部分、それをやるにあたってはすごい頼られたわけですね。
エカフさん頼りにしてますよっていう感じで、その仕事がわかるのはエカフさんだけだから、
頼りにしてますみたいなことを言われて、私もじゃあつって、
その社員の方もしくは会社のことを考えて引き受けますっていうのをやってきたんですけど、
私がどっかのタイミングで失敗をしたらとか、
何かいわゆる経営層の人たちと行き違いがあったりしたら、
一気に、あいつはみたいな感じで言われる対象になってしまうんじゃないかなっていうのを、
非常に短期間の間なんですけども、すごい感じてしまってですね。
実際についでやってる仕事の時で、ちょっと私もあまりにも忙しすぎてストレスも溜まって、
不満が爆発した瞬間があったんですよ。
そうしたらその時にいたいわゆる上の人たちもちょっと驚いた感じで、
21:02
ちょっと場が凍りつくっていうかっていう場面があって、
私もしまったと思いながら、
でも一回そういうことがあると不満をぶちまけたわけですから、その瞬間。
関係性がちょっと変わりますよね。
そしたらね、私の性格もカラッとね、
次の瞬間何もなかったようなことができる性格で、
私自身がそういう性格でもないっていうのも理由だとは思うんですけども、
なんというか案の定ですね、
上の人たちから私に対する感じが本当に変わってしまって、
これが恐れていたことだみたいな。
なんか態度がちょっと変わって、あんだけ頼りにされていたのが、
私の感じ方だけかもしれないですけども、
なんか孤立感すら感じるみたいな。
孤立はしてないな。
仲間とかとは仲が良かったんで、別に孤立はしてないんですけども、
経営人からはっていうのを感じてですね、なんか急激にちょっと。
一時的にどっちかっていうと自分たちの仲間感みたいな、
エカフさんが頑張ることによって、
オーナーさんたちからにしたら、
自分たち寄りに来てくれてるっていう思いがあったのかもしれないけど、
それを突き放したような感じに取られちゃって、
自分たちの仲間ではないっていう一線をやっぱり引いとかないといけない。
気をつけないといけないぞって思ったのかもしれないです。
あくまでやっぱり非正規として雇ってる人だから、
頼りにしすぎてしまったらダメだよっていう、
距離を保つみたいな意味合いで、
ちょっと態度を変えるっていうのはどうなんでしょう?
わかんないですけど、そんな理性的なものではないような気がします。
ただ、そこの会社の世間と呼ばれるものですよね。
空気ですけども、それはつまりは。
空気にのっとっていればすごく良くしてもらえるんだけれども、
ちょっと空気、世間から外れたことをしてしまう。
それから外れた意見を言ってしまう。
反発的な態度を示したことによって、
一気にその世間にはいられなくなるっていう、
ちょっと日本的な空気感みたいな。
24:01
ちょっと古い会社でもあるんで。
そういうところがやっぱり色濃くあるのが、
分かりやすく出たなっていう感じでございまして。
そういうのが本当に大きなきっかけでですね。
お休みの日もね、そんなことばっかり考えるようになっちゃって。
違うことやってても、
嫌なことを考えてしまうんです。
そのことを考えてしまって。
それで結構やっぱり辛くてですね。
これは離れた方がいいなっていうことで。
離れた。
この信頼編で手紙出したときは、
まだそこまで辞める辞めるみたいなことにはなってなかったんですけども。
ただ、そういう積み上げてきた関係性が何かの失敗によって、
泡のようになくなってしまうのではないのかみたいなことを
たぶんどっかで書いてると思うんですけども。
まさにそうだったなっていう。
なんかすげえいい関係性ができてるなって思っていたら、
分かりやすいのは、私がちょっと不満・紛失してしまったっていうのが
一つのきっかけになって、っていうことですよね。
いいんですか?こんな話を。
全然大丈夫なんですけど、
ちょっと長くなってきたと思うので、時間的にね。
すみません。
もしよければ、来週というか次の枠でお話できたらと思いますが、
こうさんどうですかね?大丈夫ですか?それで。
もちろんです。
いかふさんがよければ、もうこれはぜひもう一本ゲスト回取りましょう。
あるじがそう言ってるんで、いかふさん。
次もお話を続けていただければと思います。
一旦申し訳ないんですけど。
ありがとうございます。すみません。そんなに週に渡ってまた。ありがとうございます。
じゃあちょっとこの回は締めさせていただきます。
いかふさんを迎えての会でした。ありがとうございました。また聞いてください。
ありがとうございます。失礼します。
さよなら。ありがとうございます。
さよなら。
26:52

コメント

スクロール