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おはようございます。英語の歴史の研究者、ヘログ英語史ブログの管理者、英語のなぜに答える初めての英語史、英語語源ハンドブック、言語学ですっきり解決英語のなぜの著者の堀田隆一です。
去る6月10日、NHK出版新書、英語史で説く英文法の謎、なぜ三単元のSをつけるのかが発売されました。
発売前増殺がかかりまして、今第2釣りが全国つつうらうらの書店の書棚に並んでおります。皆さんには大変ご好評いただいております。ありがとうございます。
英語の語源が身につくラジオヘルディオ、英語史をお茶の間におもっとうに英語の歴史の面白さを伝え、裾野を広げるべく毎朝6時に配信しています。
本日は2026年8月1日土曜日、ついに8月に突入ですね。皆さんいかがお過ごしでしょうか。
暑い暑い季節となりますが、ヘルかつも暑い。 先週の土曜日ですので1週間前のことになりますが、ヘルアのオフ会を開きました。
そのオフ会ではですね、懇親の場もあるんですが、昼間はですね、しっかりと勉強会、読書会を開いております。
先週土曜日の午後もですね、 贅沢なそして豊かな
精読会の時間を持つことができました。 先日もすでにパート1、2とお届けしてまいりましたが、今日お聞きいただくのは
先週土曜日に撮った分としては、これで完結という第3回になります。 英語史の古典的名著ボーアンドケイブルを読み進めておりますが、その第65節まで
今進んできております。 The Application of Native Words to NewConcepts というタイトルで、
古英語記のラテン語の影響ですね。 これが古英語にいかに影響を与えたかというくだりをこの数セクションで読んでいるところなんですが、
直接のラテン語からの釈用語ではなく、ラテン語が影響を与えて、 古英語のボキャブラリ、古英語の形ですね。
のままに中身だけ、つまり意味内容だけラテン語が影響を与えているというような事例、 これを今見ているところなんですよね。
今回も進んだのは本当に数行という短い英文に過ぎないんですけれども、 非常に濃い議論が展開されております。
そして最後の方にはですね、立ち会っていただきましたヘルワの皆さん、ギャラリーの方々から質問やご意見などもいただきまして、
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ますます理解が深まる、そんな締めの回となっております。 ぜひ皆さんテキストを開きながら、あるいはこちら貼り付けましたテキスト画像をご覧になりながら、
じっくりと今回もお聞きいただければと思います。 それでは行ってみましょう。
英語詞の古典的名著、Bow and Cableを読む65-3 With Tak-san ヘルワ、北千住オフ会よりです。どうぞよろしくお願いいたします。
プレカーレ was rendered by Vittam to ask and otherwords of similar meaning.
Prayer by a word from the same root, Iebed ということで、こちらInstead of borrowing the Latin word ということで、ラテン語の単語を借りる代わりに、どんな単語を借りる代わりにかというと、
Preach 説教ですね。これにあたる単語を借用する代わりに、英語話者たちは express theidea with words of their own ということで、この概念を words oftheir own 自らが持っているもので表した。
such as learn これがto teachの意味だと この語やbodian to bringa message
伝言を伝えるといったことで 説教を示した
to pray 祈るにあたるprecareっていう単語ですけれど
was rendered by bitten to ask
askにあたる単語で この祈るというのを借用する代わりに
自分たちの持っているbittenで表現した
and other words of similar meaningsということで
bittenやその他の似た意味の単語で表現した
最後にprayer 祈りですね 名詞ですが
by a word from the same rootということで
同語婚のイエベッドという語で 表現したということですね
ちょっと音声の対応関係が 分かりにくいかもしれないので
ぜひテキストをご覧になりながら 見ていただければと思います
ここでも文全体の主語が the Englishになってますよね
これやっぱり相当意識している
文化の担い手としての言語で
それを結局話しているのは 人間 話者集団であるというような
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文化的な切り込みで英語字を書いたのが このボー&ケーブルなので
やっぱりこういうちょっとしたところに 差があるかという話ですけどね
the Englishが出ている気がしますね
改めて今日の沢田の指摘から
実は一番最初にこのthe English
先ほど前のところで指摘したんですけれど
一番最初にこのthe Englishが 強烈に人だなと思ったのが
ここのところなんですね
instead of borrowingから始まる
the English express the idea with words of theirown
というところで 自らが持っている単語で表現したんだ
これももちろん日本語的に考えたの
英語が持っている語で表現したんだといっても 理解はもちろんできるんですけど
ここでthe Englishは人だなということを 強烈に感じたので
もっと前段階で話してしまったんですが
一番強く感じたのがここです
うん 確かに
これは結局the Englishは
何と訳すのがいいんですかね
英語話者たち
日本語だとね ちょっと大げさになっちゃうんですよね
イングランド人とか英語話者たちとか
英語ではさらっとtheの有無だけで
この人か英語という言語なのか
表現できるというのが
ちょっと羨ましい感じですよね この違いを
さらっと出せる
ここはなので
訳はどうであれ
theの有無を気にした方が良いということが
今日明らかになりましたね
ここは大きい やっぱり借りたのは人ですからね
人の集団ということですね
うん ここが
伝わりますね ここまで連発して
the English
いや 悩まされますが
一体こうやってはまっているのを見ると
やはりこれは
必要だからこういうところに使われているんだな
というのがすごい思わされますね
そうですね この文の構造としては
1回1個セミコロンで切ってますからね
大きく話が変わるというか
ここでセミコロンの前半は
the English Expressという形になっていて
後半はむしろto prayという単語が
主文に至っていて
was renderedという風な
裏返しにした
表現ですよね
一種の開発マスに近いと思うんですけれども
今度は言葉が主体になっているという
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バランスの良さということだと思うんですよね
ここもだから味わいあるんですよ このセミコロンの前後で
構文を変えているとか役割を変えて
多彩な言葉の面白さを見せているという
風にも読めますよね
しかもセミコロンの後は動詞が来て
その後に名詞が来るというさらなる追いになっている
入れ子でさらに追いが起きてますよね
これは本当にこうしたんだろうなという風に
これは本当にレトリックですよね
間違いないですよね
最初は何で
playに当たる単語がセミコロンの直後に
to prayというのが出た後に
by a word from the same rootという
なんで言うんだろうと思ったんですが
品詞動詞と名詞を追いにしているから
多分こういう風にもう1回言ってるんだろうな
というのを気づくとちょっと嬉しい
そうですね
この辺りは綺麗なレトリックになってますね
本当にね
ここなんかはスライドアダプテーション
まさに最初に
65節の最初のほうで
スライドアダプテーションをすることで用いた
というようなことが出てますけれど
ここなんかは結構preachするというのが
どういう単語かというとteachだとか
bring a messageみたいな単語で置き換えられたということで
learnとbodyanというのが出てますけれど
これなんかはだいぶこじつけと言いますか
無理があるようにもちょっと一瞬読めてしまうんですけれど
teachはまだしも
bring a messageでいいのかな
ちょっと思ったりしますね
これも意味の狭めという
観点で言うことができますよね
大胆な狭めという風に
受け取ることもできるので非常に広い単語を
ある特定の文脈キリスト教文脈では
ものすごく狭く使うみたいな
実践です
これが行われていたということで面白いですね
確かに
learnとかって見るとlearnに見たくなるんですけど
これは別の単語ですよね
違う単語ですよね
名詞形がlowerですね
folkloreとかlowerということで
学問ということで
究極的にはどこかでlearnと
繋がる可能性があるので直接の
繋がりはないと思うんですね
各校の中の単語とずいぶん開きがあるな
という風に感じるところが
learnとteachというところだと
teachも元々英語に
本来ある単語だと思うんですけれど
learnとかteachという風にされている
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語源とかが気になったりするようなところがありますね
ボディアンバー
ボウズとかっていうのと繋がりますかね
ボウズとか
あると思うんですけど
教える
結局ね
教えるってことは
何かっていうところが
ものすごく広く
本題は取られていたのに
ティースト教を教えること
神の教えを教えることなんですみたいに
狭めていくっていうところですね
そこはね
なんていうんでしょうかね
狭めとか専門家とかいろいろできるんですけど
これが
選挙のコツ
中身を変えちゃう
外見はそのままにして
中の意味を
自分たちの都合の良いような意味へと
狭めていくというのが
一つ戦略かもしれないですよね
次のpray
結局prayも
ask
求める
祈る
神様に求める
誰にかというと
神様だけに求めるんですからね
ちょっと考えさせられません
考えさせられません
ask
ask
宗教が入ってくることによる
影響
直接の釈用
見えやすいし
差もありなんて感じで
影響って分かりやすいんですけど
中が徐々に変わってくる
狭めが起こってくる
あまりに徐々に起こることで
ゆっくりと
深くも浸透する
ここまでを見ていると
英語
持っているものを使って
新しく入ってきた
こんなにも
もう既にあるものを使って
やっていたっていうのは
やっぱり宗教を浸透させようとする
人の努力があったから
こういう風になってるんですかね
あんまり現代だと
もう既にあるものを使って
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新しいコンセプトを表現するって
あんまりそこまで起こっているかな
という気がするので
これは人が開在しているから起きているのかな
というのがちょっと考えたりしました
例えば日本語でも釈用語を大量にした時期に
自分たちが持っている漢語ではありますけれど
漢字を使って
新しい概念を表現しようとした時期は
特に明治期とかはあったという風に
言われていますので
これを普及させようとする
かなり力がんばった人たちがいるということなんですかね
そうですね
宣教師とか宣教団って
特にキリスト教で他の世界宗教もそうですかね
主にキリスト教は
世界各地に宣教しに行く際に
だいたい言語学者でもあったんですよ
現地の言葉を初めて記述するという
探検者でもあり
最初の現地の言語の記述者
西洋の発想からすると発見者みたいな感じで
それはなぜかというと
現地の言葉をマスターして
その言葉で説教しないと一般の民
必ずもラテン語とか教養がある
他の言語を知っている人ではない
大多数の最終を説得するのに
5個じゃないといけないんですよね
ローカルな言葉じゃないといけなくて
それを通じさせるために宣教師は
まず第一の言語学者であり言語通だったと
そうするときにキリスト教の用語を
その現地に訳し替える必要がある
そうじゃないとみんな説教がわからないから
そこの苦労を宣教師もするし
あるいは第一アドプターであるローカル
人たちが協力しながら
訳語みたいのを作ったり
やっていくっていう作業があるんですよね
特に宗教関連の言葉は
現地語であればあるほど
入っていきやすいっていう
現実的な需要っていうのは
やっぱりあったと思うんですよね
宗教の単語であればあるほど
釈用するんではなくて
現地の言葉で近いものがあったら
それを応用するっていうのは
がてんがいくんですよ
教の実際を考えると
応用する側からすると
完全には一致しない
ジレンマみたいなものもありそうです
デウスとゴッドの話から始まりましたけど
完全に我々の思うデウスとゴッドっていう
現地であった概念とは
対応しないわけじゃないですか
でも教えを普及させるために
そこをぐっとこらえてやるのかな
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自分が大切にしているものを
言い換えてしまっていいんだろうか
みたいな旬順みたいなものもきっとある
一方で時間かけても
じわじわと意味を狭めさせていくっていうのは
選挙史のスキルなんで
その考え
最初の旬順とか
そこを我慢して
じわじわと進行させていく
スキルみたいな
壮大な説ですよ
普段は読めないですよ
これは前もってちゃんと整理しておかないと
特に現代英語があり
古英語があり
ラテン語から入ってきてますけど
キリスト教会伝がありみたいな対応関係で
しかも古英語と現代英語が
我々がちょっとパッと見て思うものと
ズレていた
ゴーストリーとスピリチュアルの方が分かりやすい
われわれがゴーストリーと聞いて思うものと
スピリチュアルみたいなところとかがズレてたりもするので
これは整理しながらでないとなかなかタフでしょう
でもとても
ラテン語のものが英語に我々が
なじみのあるものとして入っているというよりも
ここの方が動きが
躍動感があって感じられるので
ここは読んでいてエキサイティングなところだなという風に
以上で思います
今日数分進んだというところなんですけど
これはちゃんと議論して叱るべき内容も濃いし
濃い議論になるんじゃないかなと
冒頭でも予想した通りになりましたね
こんなに深まると思わなかったです
沢山の様々な指摘
いくつか
イングリッシュとイングリッシュの違い
イングリッシュですね
本当に一つ一つの
統制力がね
どれだけ議論を深めるか
広げるかということが
実践できたんじゃないですかね
実践して皆さんにこの面白さを
分かっていただきたいみたいな感じで
このシリーズもやっているんですが
見事に今日いろんなところに出た気がしますね
出ましたね
これは特に良い説だと思います
説が良いのはそうなんですけど
たくさんの予習力
見逃していたところがかなりあった
そうかという議論で
インスピレーションを与えあって
今脱線したりもしつつ
良さが
参加しているわれわれにとっては
めちゃくちゃありましたね
やっぱりこれは定期的に
21:01
心を練って
これが本当に豊かな
土曜日の午後の過ごし方
おすすめです
こんなに豊かなことないですよ
それでは
ここからまたまとまった話になるので
今日は一回ここで区切ろうかなと思いますけど
結構1時間くらい話したかなと思いますので
もっと話してますよね
ギャラリーの方々も
複数名おりまして
今の議論と聞いていた中で
何か気になったことがあれば
リリミです
ちょっと普通に英語が分からなくて
昨日予習してて質問したいんですけど
レンダーっていう動詞が何回も出てきたんですけど
基本的に受け身の形で
was rendered by 〇〇って
いう形で出てきたんですけど
レンダーって〇〇に変えるみたいな意味
使われてると思うんですけど
ジーニアス
今家に置いてきたのでないんですけど
レンダーOCみたいな形で使うよって
それだとこの文だと
能動文に直したら
OとCが何になるのか考えてたら
よく分からなくなってきてしまったんですけど
何なんでしょうか
最後の文ですか
2プレイヤーとか
最初に出てきたのどこだったか
何回か出てきた表現
例えば86ページの5行目の最後の方
最初かな
この辺が
受け身の例文も
ジーニアスに載ってたんですけど
受け身になった時にジーニアスの例文だと
ちゃんとこのwas rendered 〇〇
by 〇〇っていう風に
by の前に何かちゃんとあったんですね
だから何が省略されてるのか分かんなかった
そうですね
レンダー自体は確かにちょっと
捉えづらい動詞ではあるなと思うんですけど
だいたいmakeと
入れ替えられることが多い印象なので
文脈的にも
patriarch was rendered
表現されるぐらいで
単語の話をしているので
madeではあるんですけど
表現されるぐらいでいいのかなという風に
シンプルにとっちゃいましたけれど
すみません
ズバリ翻訳するという略語があって
24:03
言語とか釈用の文脈では非常によく使われますね
translatedでもいいんですけれども
rendered
translatedよりも
ちょっと広い感じですかね
翻訳っていうのは字通りの文字通りの翻訳だけでなく
ちょっと改変したものも含めて
響きが私の
語の感覚としては
renderedがちょっと広い感じで
ある言語から別の言語に表現を移し変えるところまで含めて
大型は翻訳ととって
いいような
語彙があるので
言葉の話ではよく出てくると思いますね
まさにこんな感じですね
翻訳するという語彙を
全然見てなかったんですけどありますね
translateっていうと
トランスレイターがちゃんといて
という雰囲気なんですが
誰がやってるのかっていうのは
見えないわけじゃないですか
誰かっていう感じなんですけど
英語話者の
ぐらいのときに
translateよりもちょっと広く緩く使う
でこんな
使い方を良くしますね
ありがとうございます
こういう場面ででもなんか
確かにでもボーンドケーブルを見てると
あまり使わない用例というか
こういう使い方
ちょっとドキッとさせられるというか
普段こういう言い方あまりしないな
というものに出会ったりすること
私も今日もb動詞がまさに
likewiseから始まる5文目かな
likewise heaven hell express conceptions
unknown to anglo-saxon paganism
and are consequently english words
b動詞の使い方とか
親という風にさせられたりするので
やっぱり知ってるものであっても
特に文体的にも
物語調であるけど
圧縮した書き方してるので
こういう風に言うんだみたいなものが
たくさん出会いますし
表現自体に注意がいくのも
制御区の良さだなと思います
情報を取るんじゃないかと
b動詞の使い方っていうのは
これまでのアボーアドケーブルの
良さみたいな面白さっていうところで
味わい深さっていうこと何回も出てきましたよね
今回もこの制度で読まないと
レトリックであるとか
今日も何点か議論あったと思うんですが
シーンがね
やっぱり掴めないですね この制度で読まないと
初めて著者の思いとか
載せている思い
レトリックであるいはリズムで
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読み続けさせる
読者は飽きさせないみたいな
いろんな装置が入っているというところが
文体の味わいっていう意味で
ボーアンドケーブル私好きなんですよね
もちろん中身もそうなんですけど
ここが余計に何度目か
さすがにしていないので
これまでやっぱり改めて
何度でも楽しめるなっていう
気がしますね さらに第7版も出て
このシリーズを追いかけるために
第6版で我々やっているんですが
間違えて第7版を買ってしまったという人も属しています
買ってはない
第7版も本当に比べたいですよね
本当にやりたいですよね
一言一句って本当は
そうするとそれこそ1時間で1分2分しか進まなくなる
あえてセーブしている感じですね
我々
途中から来ました森師匠です
本来語で表す
外来語じゃなくて
というのって
前にもどこかで話した気がするんですけど
昔渡辺翔一先生が割と書かれていた気がしていて
たまたま今日英語の語源を持ってきて
本を持ってきていたのを見たらちゃんと書いてあって
Discordに
ここの中なんて多分本写真撮って無理かなと思って
その場所を撮っておきました
普及するにあたって
古俗に対していかに慎重な注意を払ったか
珍しいものがあるというようなことが書かれており
大変気をつけておりました
あとね
レンダーっていうと
我々IT業界からすると
ウェブのレンダリングしか思わなくて
描画するとかそういうのしかない
描画するが翻訳の文脈で使われるってことは
言い訳の方に倒れてるんだなみたいなことを思って
トランスレートはそのままいくようなことを
思って聞いていました
以上です
面白いですよね
トランスレートとちょっとニュアンスが違う気がするんですよね
より広いというか
広いので
プログラミング言語を画像に変えるみたいな
ところにも変えるぐらいの応用力っていうか
広さがあるっていう
そこの路線はレンダーの雰囲気
雰囲気っていうのは変わってないっていうか
レンダーらしさが
新しい技術用語に適用されてるんだったっていう
今の話ですよね
トランスレートじゃないですよね
30:00
伝えるために
表現の方法を変える
伝えたいことはそのままいく
っていうようなイメージを持ちました
訳しにくいですよね
確かに
日本語にすると上手く伝えられるんじゃないか
っていう問題がありますね
じゃあ名残惜しいですが
今日はこの辺でまた65
まだまだ楽しめそうですので
これは楽しめるんじゃないですかね
皆さんもぜひ過去回も含めて
シリーズアーカイブ残っておりますので
お聞きいただければと思います
今日のところについてもコメントやご質問ありましたら
コメント欄にお寄せいただけますと幸いです
それでは今日もありがとうございました
ありがとうございました
十分に伝わったんではないかと思います
とりわけ今回今お聞きいただいた回につきましては
EnglishとThe English
Theという定感詞があるかないかで
読みが変わってしまうと言いますか
著者の英語詞あるいは言語変化に関する態度
これがですね
読み取れてしまうということで
私もずいぶん熱くなって議論いたしました
それから前回から引き続き
キリスト教の布教 宗教の布教ということと
ローカルな言葉 用語で布教していくという
このあたりの関係は
単なる言語学の話にとどまらず
大きな意義
文化的意義を持ったお題ではないかな
というふうに思います
皆さんも改めてお考えいただければと思います
ぜひ今日の会につきまして
ご感想ご意見ご質問等ありましたら
コメント欄よりお寄せいただければと思います
そしてこれを機会にですね
すでに本書お持ちの方はもちろん
続けてお聞きいただければと思うんですが
ご関心を持った方は手元にテキストを置いておきますと
過去回バックナンバーも含めてじっくりと
読み進めて
この読書会に議事的に参加
できるということになりますので
お持ちでない方は入手する際には
第6版をぜひ入手してください
今最新版第7版が
33:00
この本について出ているんですけれども
この読書会では3年前に始まったということもありまして
第6版で読み進めておりますし
今後もこれで読み進めていく所存です
またこの読書会聞いて楽しむだけでなく
実際に参加したいという方は
ヘルワにお入りいただければと思います
ちょうど8月今月のヘルワも
今日から始まるところですね
毎週火木土の午後6時に配信ということで
今月のヘルワとしては今晩6時の回が
初回という風になります
月額800円のサブスクではありますが
初月無料となっておりますし
まずどんな回なのか覗いていただければと思うんですね
何かヘルディオより高度なことを
みんなで話し合うというような場では実はないんですね
そうではなくヘルカツを一緒に楽しもうという
いわば基地
コミュニティという感じなんですね
大変活気があります
皆さんヘルカツに熱心です
この制度会もその一環として
実施しているということなんですよね
ご関心ある方ぜひぜひヘルワにお入りください
最後に一つお知らせです
絶賛発売中の新刊書
なぜ三単元に関連しまして
目撃マップ企画を展開中です
全国のリアル書店で本書を見つけましたら
なぜ三単元が置いてありましたよとお知らせください
町と書店の名前を添えていただきますと
私がGoogleマップ上にピンを立てていきます
日本地図をなぜ三単元で埋めていく
英語紙をお茶の間に広めていく
というのが企画の趣旨です
毎日コメント欄より皆さんのご報告をお待ちしています
また本書を独立された方におかれましては
Amazonレビューなど
各種のプラットフォームで本書のレビューや
ご感想をお寄せいただけますと幸いです
それでは今日も皆さんにとって
良い一日になりますように
英語字研究者のホッタリウイチがお届けしました
また明日