土浦の城藤茶屋さんで行われた8月のほんとこ雑談会に参加したら、すべてが素敵だった話
感想
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サマリー
スピーカーは、4日間の夏休み中にまちライブラリーやTOKUBOOKSを訪れた後、土浦の「ほんとこ雑談会」に参加した経験を語ります。夏休みが終わるのが嫌だった子供の頃の感情を思い出し、読書会に参加することで自分のお盆休みを延長できたと感じた喜びを共有しました。初めての本格的な読書会で緊張しつつも、参加者たちが紹介する多岐にわたる本に感銘を受けます。 紹介された本には、「日本人のための日本語文法入門」のような学術的なものから、「快楽主義の哲学」「友達幻想」といった哲学的なテーマ、さらには「ハリーポッター」の原書を読むというユニークなアプローチ、深海の生き物の図鑑、お金の教えを説く「バビロン大富豪の教え」、そして大企業のイノベーションの難しさを説く「イノベーションのジレンマ」までありました。特に、iPadで電子書籍を紹介する参加者のスマートさや、「これからの医療」を紹介しながら音叉を鳴らすパフォーマンスに驚きと感銘を受けます。 自身の番では「獣の奏者」を紹介し、他の参加者も熱心に耳を傾けてくれたことに感謝を述べました。また、ジェーン・スーさんの著書「貴様いつまで女子でいるつもりだ、問題」や、高校生向けの「ちくま小説入門」が紹介され、それぞれの本が持つ深い洞察や、読書会での新たな発見に感動した様子が伝わります。自身のZINEの販売ルールが実際に発動したエピソードや、その後のフリーペーパー編集会議の見学など、読書会を超えた交流の面白さについても触れ、この世の中のつながりの素晴らしさを改めて実感したと締めくくっています。
お盆休みと読書会への参加
昨日まで4日間休みだったんですよ。 4日間休みで、なんだかんだで、まちライブラリーに4日間行っちゃったよっていう話と、
間でね、TOKUBOOKSさんで、夜空いてる金曜日にね、よく話もしてっていうところがあって、
で、今日から仕事だったんだけど、昨日の夜に、ナチュラルセンサー猪瀬さんっていうところで、一人でご飯食べてるときとかかな、
本とコーヒーツチューラっていうフリーペーパーも作っていて、そこが読書会をやっていて、
いや、ごめん、なんかね、俺、普通に今日参加して、たくさんいろいろ参加させてもらったんですけど、なんか、いまいちまだちゃんとよくわかってないんですけど、
なんか読書会やってて、フリーペーパーも作ってて、それをなんかコーヒー屋さん、カフェでやってるということなのか?
で、なんか、つんどくを解消するイベントみたいなこともその中の方がやってらっしゃるのか?
ちょっとごめんなさい。およよよく勉強していくんですけど、とにかくそういうことがあったんですよ。
で、これ俺、昨日初めて知ったわけじゃなくて、元を返せば。
僕が茨城県下妻市のトクブックスってとこで本を借りてますけど、その棚の隣、これもね、この出会いもいつか言ったからもういいだろうっていうか、
もうこの出会いもすごい、もうとても説明したくなるんだけど、もう何回も説明してるから、とりあえず走るんだけど、
隣のクモブックスさんですね、コバさんと、この話したことあるんですよ。
土浦でこういうことやってるらしいですよねって。
ちょっと色々ありすぎたから、この4日間で。その前も色々あったしね。
その話したの忘れてたんだけど、確かにその時に、お盆休みのこの次の時か、あ、でもこっから俺仕事なんだよな。
でも仕事だけど、この時間だったらワンチャンいけるかギリいけるかもしれない、みたいな話をしたなと思って。
あ、そっか、明日あれなんだと思って。で、世の中的には日曜日だし、今日までお盆休み的な感じじゃないですか。
実際うちの今僕の職場も、一部の業務のために今日無理やり開けたんですけど、僕ともう一人の人とね。
通常営業としては休みなんですよ。仕方なく今日開けたんだけど。
で、なんかさ、悔しかったわけ。
なんていうのかな、これごめんね。分かんないかも分かんないんだけど、伝わらない話をするんですけど。
僕ね、夏休みが終わるのすごい嫌いだったのね。
で、夏休みが終わりです、今日からさ9月です、今日から授業が始まりますっていうのがめちゃくちゃ嫌だったのよ。
で、めちゃくちゃ嫌すぎて、いやまだ終わってないもんねみたいな感じをずっと思ってたの。
例えば9月ってさ、9月1日に例えば、地域によって違うし今もいろいろ違うと思うけど、9月1日に授業が始まるとしたら、そこで早く帰れたりするじゃん。
今はもう1日最初からやっちゃうみたいなことも多いけど、俺らが子供の頃、午前中で帰り、始業式だけやったら帰りみたいな感じだったのよ。
で、俺の中ではそれは学校だけども、完全な学校ではありません。ノーカウントですみたいな感じだったの。
だからその日帰ったら午後は休みなわけだから、ここはまだ夏休みですみたいな。
そういう風に思って、その次が土日だった場合には、つまりここまで夏休みってことでいいですよね。
っていう、誰に話すわけじゃないんだけど、そういう無駄な抵抗をしたの。
だから夏休みはまだ終わっていないみたいな。
なんなら、まだ暑いから、夏で暑いから夏休みはまだ終わってないみたいな。
9月もまだ暑いじゃん。暑いってことは夏休みみたいなもんじゃん。
ごめんなさい、変なこと言ってるのは従順承知なんですけど、とにかくそういうことを思ってたんですよ。
で、久しぶりにその感覚を思い出して、いや、俺のお盆休みはまだ終わってないって今日思ったのよ。
俺は今日一回仕事するけれども、その後この読書会に参加すれば、
俺の休みは読書のこととかをいろいろやってて、町ライブラリーのおかげでいろんなイベントにも参加できて、自分でもやったしね。
オンライン読書ってのもやった、おばあさんとさとぴーさんのおかげで。
他にもいろいろあったんだけど、とにかくそういうことがある楽しい4日間の休みが終わってはなくて、
一回ちょっと邪魔な仕事入ったけど、その後読書会参加するからまだ僕はお盆休みですっていう気持ちでいることに今日成功したんですよ。
初めての読書会と文法の本
だからすごい自分の援護でね、援護でっていうのもあれだけど、勝手に自分で参加するんだけどさ、
なんかそれでその勢いもあって参加しちゃおうと思って、でDMしてくださいって本当にさ、
こんなあんまりちょっと考えられない昔だったら、でもそれ行けますかってちょっと遅れちゃうんですけどって言って、
今日に限ってちょっと10分遅い時だったのよ、まあいろいろそれも説明がややこしいからはしょるけど。
で、遅れちゃうんだけどって言って一回行ってみて、とにかくその後参加、なんか定期的にやってるっぽいから、
この後どこなのかわからないけどとりあえず今日は行けるから行ってみようって。
で行ったら、遅れて行ったんだけど、初めてさ、ちゃんとした読書会って僕行くの初めてだから、
ネットでの読書会的なこととか、自分で漫画になりにも本当に少人数の1対1とか3人ぐらいで本のことについて話しましょうっていうのは
トクボックスさんとかでね、やらせてもらったことありますけど、リアルでちゃんとした読書会っていうのを、
ちゃんと参加したことがなくて、緊張しちゃって、緊張しちゃってっていうかなんつーのかな、
わー読書会だー、読書会やってるーみたいな、これが本物の読書会だーみたいな、
本物の読書会ってなんだ、本物の読書会だっておかしいな、これなんかいろんな人にスレなお話になっちゃったな、
あのなんつーのかな、なんか、いや、人数がさ、多くてさ、2グループに分かれてて、
2グループに分かれた上でもまだ多くなっちゃって、で俺も途中で遅刻して行っちゃったもんだから余計なんか、
あのー無理やりなんかスペース作ってもらってみたいな感じで、わーってなんか申し訳ない気持ちになって、
でもなんかさ、あのーもう紹介が始まってるのよ、たまたま一番最初の方には間に合ったんだね、
で、文法のさ、文法の話、本を紹介したのよ、日本人のための日本語文法入門だ、
でこれが、もう最初さ、緊張しててなんか最初、わーってなんかいろんな、あのーここはどういう場なんだろうみたいな、
よく分かってないからキョロキョロキョロキョロしちゃって、で話も半分入ってこない感じだったんだけど、
でもなんか、あのー文法の話で、あのー学校の文法っていうとちょっとなんか、あのーなんていうのかな、
すっきり教える、手短にスッと教える必要があるから、ちょっとあのー無理やりやってるところもあってみたいな話で、
あーそうだよなーって思って、俺あのー昔文法のさ、自分が中学生だった頃にさ、文法のことよく分かんなくてさ、
その時だけさ、水泳部の大会で授業抜けちゃったのよ、余計分かんないっていうのがあって、
まあそれのせいもあると思うんだけど、文法嫌いだったんだけど、でその後自分が先生になったり塾の講師で働いたりするから、
その時にそれの説明のことはある程度なんかできるようになったんだけど、
あのーなんかねちょっと無茶苦茶だな、自分でなんかやっときながら、でテキストとか特に塾で教えてる時だよね。
なんか無理やり説明後付けでしてる感じだけどちょっと無茶苦茶だなって自覚はちょっとだけあったの。
まさにそういうことがきっと書いてあるんだなーって思って、
わーちょっと面白そうな本早速紹介してるなーって思ったんですよ。
で、もうキョロキョロしながら聞いてるから話半分だけど、
割と面白い、やっぱり面白いことやってるって思って、
多様な本の紹介(哲学・ファンタジー)
で次の人、8人?9人?なんかそれぐらいいたんだけどさ、
あのー、快楽主義の哲学と友達幻想だっけ?なんていう2冊の本紹介してくださって、
で、快楽主義の哲学、快楽主義っていうのとなんか哲学ってなんか大局にありそうじゃん。
だけどそれをやってる本があるんだって。
でこの方が面白いのは、もうなんか他の方はどうだったかわからないんだけど、
結構10年か20年ぐらい前に読んで、それを今回持ってきたって。
なんか聞き逃してるかもわかんないんだけど、なんでそういうことになったか。
あのー、前に読んだ本を今回なぜか持ってきてくれたんだよね。
すごいさ、距離の話をこの間しましたけど、距離があるなーっていうのがすごい大好きだから、
快楽主義と哲学。
で今ちなみに俺読んでる途中の本が、哲学者たちの本当の仕事っていう本だからね。
紹介するつもりはなかった、まだ読んでる途中だからね。
でも実はバッグの中に入ってたんですけど、哲学の本なんかもやっぱり紹介されるんだって思って。
あと友達が、友達幻想。
これもさ、ほら、まだ何も言ってないわけだけど、
もうやめちゃってるからいいんだけどさ、
あのー、
たまにあの、いやなんつーのかな、
あのー、
違います。僕は学校の教員だっただけで、
辞めてますし、もう、
学校側に加担するいわゆるそういう人間ではありません。
そういう気持ちを持つことがあるんですけど、
なんかあのー、
いや、なんつーのかな、
あのー、
なんていうの、あのー、
そういう気持ちを一方的に勝手になるわけないんですよ。
誰も、あの、そんな、
何かを責め立てようとかそういうこと言ってるんじゃないな、
もう従々昭和時代ってそうなんだけど、
なんかね、たまに勝手に俺がそういう風になる時があるの。
で、あのー、ドキッとして、
でも、あのー、友達の幻想っていうさ、
そのー、全然関係ないけど、
その友達、学校の時の友達の重圧みたいな、
友達仲良くしましょうって重圧みたいなことの本だったのかな。
あのー、それも興味あるし、なんか俺逆にさ、
最近本を通じて友達できることがすごく多くなったから、
なんか昔で言う友達っていうのがちょっとやっぱ違ってんだ今の。
俺昨日街ライブラリーで夢乗ってた時に結局言わなかったけど、
友達100人作ろうっていう夢にしようかなってちょっと思ってた。
実際書いたんだけどね。発表はしなかったんだけど。
だからそう思ってるぐらいだから、なんか昔とちょっと、
あのー、なんか違うな。
俺逆に友達少ない人だからね、もともとは。
もともとはというか今もそうだけど。
なんかそういったこととかを考えちゃいました。
なんかその本の紹介を聞きながらね、いろんなことを考えちゃった。
んー、なんか楽しかった。
でね、その後がまたあれで、
ハリーポッターを、ハリーポッターとその原書を持ってきてくださったんですよ、その次の方が。
いやいやいやいや、で、あのハリーポッターの次が面白くて読みたかったけど、
まだ出てないからその原書の方を先に読んだと。
だからすごくない?
あのー、すごいよね。
でね、そのなんて言うんだろう。
あのー、なんて言うのかな。
楽しいけど、次が出るまで、まあ後をじゃないですか。
でもそうじゃないのよ。待つんじゃなくて、こっちからそっちに近づいてってやるっていう、
このマインドが僕、自分でできない時もすごいあるけど、
すごい憧れる時もあるから、
で、やっちゃう時もあるしね。
だからそういうの好きなんですよ、すごく。
でも、あ、すごい。
僕英語のことわかんないけど、すごいと思って。
すごいなーと思って聞いてて。
あのー、
ラランドっていうお笑いコンビのYouTubeをたまに見るんですけど、
西田が、男の方のね、あのー、
西田が、あのー、
あの人結構英語ちゃんとわかるみたいで、
西田も言ってた。
ハリーポッター原書で読むんだっつって。で、原書税はみたいな。
でも原書マウント取るつもりないけど、みたいなこと言いながらなんか楽しそうにしてて、
あ、すごい原書で読むのすごい良いんだろうなって思って。
まさにでもそういう、原書でこういう風な役の違いとかっていうことの話をしてくれて、
いやめっちゃ面白かった。
ハリーポッター読んでないんだけど。映画もなんならちょっとしか見てないんだけど。
あのー、面白かったですね。
多様な本の紹介(図鑑・ビジネス・電子書籍)
で、えーと次が、深海かな?
あのね、なんか図鑑?何?図録?図鑑?
みたいな感じで、深海の生き物みたいなのの、
図鑑っていうのがなんて言うんだろう。
そういう、あのー、本を持ってきてくれて、
10年前に大学の時に持ってた本を、
あのー、実家から今日は持ってきたって言って、
すごいね、なんか綺麗だよね。
深海って神秘的な、あのー、ところあるよね。
まだ、もう結構、潜水艦とかも、潜水艦っていうの?海底探査船っていうの?
あのー、深海6500だけ?なんかそういうような感じのやつ。
とかもあれで、色々調査はされてきてるんだろうけど、
なんか宇宙と同じように神秘的なとこなんですよっていう風な話聞いたことがあって、
うわ、まさにそういうのが、しかも見れないじゃん。
深海って、だって深い海の底行ったら潰れちゃうんだもん。
潜ったこともないしね。
俺水泳部だけど深海行ったことないからさ。
あのー、面白かった。ビジュアル的にも面白かった。
なんか、その、今までの本じゃなくてさ、
その視覚的な部分もあるから、
わ、こういう本もやっぱり紹介されるんだなーって思って。
めちゃくちゃ楽しくて。
でね、その次がね、
これも面白かったんだけど、
バビロン大富豪の教えっていう本を紹介してくれてさ、
あのなんか100年間語り継がれる本みたいな、
お金、なんか、
なんか投資とかそういったことにもなんか通じるらしいのよ。
なんかお話によると。
で、お金のさ、運用とか、それこそ投資とかさ、
今で言う兄さんとか住み立て兄さんとかそういうやつ?
なんか、めちゃくちゃお金って変わってんじゃないのかね?
っていうイメージがあったのよ。
なんだけど、そのお金のことを扱ってるのに、
100年以上ずっと語り継がれるってことはなんか、
まあまあまあ資本主義の中の資本、お金っていうことで言えば確かにそうなんだろうけど、
一貫してずっとっていう本あるんだと思って。
しかもなんか漫画で、
わかりやすく小学生もちょっと見れば何となくわかるんじゃないかっていう感じの本らしいのよ。
そんなのあるんだと思って。
で、そこで、しかもその中で、
そういうお金のこととか投資のこととかそういうことを、
もし自分でやるんだったら、
誰かの話とか本とか鵜呑みにしないで、
ちゃんと自分でも勉強してやった方がいいよ、自分で納得して、
自分の上でも腹落ちしてから納得してからやった方がいいよみたいなことが書いてるらしくて、
めっちゃその時点でもすごいまともな本じゃん。
自分が納得してることが大事だよ。
誰かを鵜呑みにするんじゃなくて、
納得するんだから最終的には納得させるのは自分自身なんだけど、
でもその自分自身を納得させる程度の勉強を自分なりにちゃんとした方がいいよってことなんだと思うんだけど、
なんかすげーいいこと言ってるし、
しかも、分かんない。
どっちがどういう関係性か分かんないけど、
それはずっと100年以上前から語り継がれてるんだ。
しかも子供も分かるんだ。すごくない?と思って。
貯金もあんま上手くいかない。
多少はやるけど、あんま上手くいってないからさ。
無理やり決まってる積み立てはなんとかしているだけで、
それ以上のことができないからさ、
その辺もこういうのを見てちゃんと勉強した方がいいのかな、
心持ちをちゃんとした方がいいのかなって思いましたね。
そういう風なことを思わせてくれる本。
自分だけじゃ分かんないからね、こんなのあるなんて。
えーっと、それから、
イノベーションのジレンマっていう本を、
これがね、ぱっと見見たときから思ったんだけど、
これ別れると思うんですけど、
紙の本基本的に好きだけど、電子も嫌なわけじゃないのね。
でも電子でも嫌なわけじゃないけど、
やっぱり紙の本がちょっと好きかなっていう時期だったんだけど、今もね。
なんだけど、なんかさ、後でお話聞いたら、
iPadだったらしいんだけど、
あのね、めちゃくちゃ綺麗なのよ。
で、いろんな本が並んでて、そっから選んでこれをっていうのにしてるのがチラッと見えたの。
で、めちゃくちゃうらやましいっていうか、すごいな、いいな。
しかも便利だしいいし、なんかわかりやすいし、すげーなって改めて思ったの。
電子も良いと思ってたけど、最近電子そんなにちゃんとやってないから、
うわ、めっちゃいいわやっぱりと思って。
もうこれを思わせてくれたのね。
結構その方が僕の隣、最初隣に座ってらしたっていうか、
その方のお隣に座らせてもらったので、
うわ、めっちゃ素敵と思ったの。
ファーストインプレッションで紹介されてる本もあるわけなんだけど、
実はそれはすげーと思ってたの。
で、もうそう思ってる時点で来て良かったなと思ったのよ。
だって、なんかそれさ、見ないとさ、
しかも普通に触って使ってる様子が良かったし便利だしかっこいいし、
なんか機能的だし、
俺あの今日さ、読書会の雰囲気が分かんないから、
小さいカゴに、また街ライブラリーの人に言われたら、
うちさんとかに見たら、またカゴ持ってきてって笑われると思うけど、
まさにカゴ持ってって、
カゴに本たくさん入れて、
どれを紹介しようかな、自分は。
どれでも紹介、いくつか選択肢をたくさん用意しといて、
それで出そうって思ってたから、
で、めちゃくちゃ重かったのよ、それも。
場所も撮るし。
でもそれがさ、タブレットの中にちゃんとみんな入っててさ、
しかもカラーで綺麗なのよ。
あのね、写真が撮られるし、
自分でも撮らせてもらったんだけど、
あのね、本を並べてね、
その時に普通にタブレットでさ、
その表紙写してさ、普通に綺麗に写ってんのよ。
めっちゃ綺麗だよ。
あのー、なんていうんだろうな。
だから、あのー、やっぱやばいなと思った。
やばいっていうか、やばくもないんだけど、
別に喧嘩してるわけじゃないからあれなんだけど、
やっぱ、あのー、なんかなんとなく漠然と紙の方はいいよねっていうだけでは、
なんか、紙もっともっと減っちゃうぞって思った、本当に。
いや別にどっちだっていいんだけど、
どっちだって構わないんだけど、なんかね、
なんか素敵だった、そういう意味では。
あのー、いろんな形の本がやっぱりいろいろあってよくて、
改めてそういうのも素敵だなっていうふうに思うことができたので、
よかったんですけど、で、漢字の本がね、
これもまたすごくよくて、
あのー、大企業にはイノベーションっていうのが起こしにくいんだ。
なかなか起こせないんだっていうふうな話だったんですよ。
ジレンマ。だからイノベーションのジレンマね。
すごい影響力がある、すごい大企業。
だからこそ、それを破壊する、
破壊的イノベーションと、なんかあったんだけど、
とにかく革新的なことだよね。
すごい影響力ある、すごい大きな組織だからこそ、
それを破壊して、イノベーション、
すごいそれを、世界を塗り替えてしまうようなことが、
大きな組織からはなかなか起こってきにくい、
っていうことを書いた本らしくて、
なるほどね、と思って。
なんかこれはさ、いろんなことにしさ深そうじゃん。
仕事のこともそうだし、
自分のもしかしたら生活とか考え方とかもそうかもしれない。
で、なんか歴史的にも古くとか、
街の成り立ちとかそういったことにも通ずるんじゃないかな。
なんかすごくね、読んでないくせにだけど、
すごいしさ深かったよ。
なんかいろんな、そのお話を聞くだけで。
ちょっと面白かった。
これもまた読んでみたいなって思いましたね。
医療と音叉、そして自身の紹介
で、あとね、
これ、隣に、
僕は最初その人の隣に形状そうだったんだけど、
さらに僕より後からに参加してくださっている方、
参加してくださっているという方も、
その方は常連なんだと思うんだけど、
参加している方がいらっしゃって、
その方がちょうど間に座ってくれたので、
その次がその方で、
これからの医療っていう本。
医療だね、医療のことだよね。
で、医療のこととか、
あと職の解剖図鑑って職の図鑑みたいなね。
のを紹介してくれたんだけど、
その方は音差をさ、
ポーンって鳴らして、
いい音だった、それ。
音を聞くと心が落ち着いたり、
気分が変わったりするよって話から始まってくれて、
確かにと思って。
音差ってそういうチューニングだから、
みんなの心をチューニングするっていうか、
そういう働きもできるんだっていう。
俺単純だから音差欲しくなっちゃって。
なるほどと思って。
イライラするな、嫌だなと思ったら、
ピーンって音差で音鳴らせばいいんだと思って。
冷静に考えると、
自分一人の時だったらいいけど、
誰かがいる時にイライラして音差鳴らしたら、
この人イライラしてるんだってバレちゃうから、
俺イライラしてますよっていう音差になっちゃうから、
やり方を考えなくちゃいけないなと思ったけど、
イライラだけじゃないけどね、場面はね。
でも音によって、
集中する。
音で気持ちの持ちが変わるとかっていうのは、
すごい分かった。
読書会だけど、
本文字じゃない音で、
その人急に歌い始めてたその後。
いろいろそれもあったんだけど、
それによって音のことを、
実際に音を鳴らしたり歌ったりして、
その効果を示してくれた。
ていうのが面白いなと思って。
すごく面白かったですね。
仮面ライダー響きっていう仮面ライダーがいて、
僕あんまり仮面ライダー見たことがないんですけど、
仮面ライダー響きが大好きなんですよ。
なんで今仮面ライダーの話を急に始めたかというと、
仮面ライダー響きは、
音叉で変身するのよ。
変身音叉だったかな?
音楽だったかな?
変身アイテムが変身ベルトじゃなくて音叉なのよ。
音叉をチーンって鳴らして、
それで変身するの。
めちゃくちゃ、
改めて仮面ライダー響きはいいよ。
いろいろ評価はあると思うし、
後期でいろいろ変わって、
なんとか言われるんだけど、
なんでもよくて、
結構好き。仮面ライダー響き。
音叉好き。
今日で音叉また好きになりました。
次が俺だね。
俺は、
すごい迷ったんですけど、
今、
すごいみんな面白い話、
いい本紹介してくれるからさ、
途中で何をどうしようかってのを、
みんなの話聞きながら決めようと思ったんだけど、
それを考えてるのがもったいないじゃん。
せっかく読書会に参加しに来てるのに、
自分は何を発表しようかって、
上の空になっちゃうのがもったいないじゃん。
若干考えちゃうんだけどさ、
雑念は入っちゃうんだけど、
途中で、
これにしようと思って。
音とか、
医療とか、
ファンタジーか、
ハウリーポッターとか出てきたところぐらいで、
なんかその、
もう獣の操舎でいいかと。
獣の操舎はさ、
トークブックスでも棚置きましたし、
街ライブラリーにも寄贈しましたし、
エピソードを何となく話したこととかもあるから、
これでいこうと思って。
で、それを紹介しました。
ここでも何かお話したことあるような話で。
まあいいや、僕の話はね。
でもすごくみんな熱心に聞いてくださって、
ありがとうございました。
新参者を暖かく迎えていただきました。
ありがとうございました。
ジェーン・スーと「ちくま小説入門」
で、そのさらに、
今度は僕の逆の隣の隣だったんですけど、
これがジェーンスーさんの本だったんですよ。
ジェーンスーさんも今年になって、
僕は初めて出会った人。
で、
女らしさは誰のためとか、
ジェーンスーさんと
中野信子さんの対談かな。
で、ポッドキャストをやってるってのも聞いてたから、
職場のジェーンスーさんとかに詳しい人に。
ジェーンスーさん1年くらい前に、
まだ1年経たないかな。
畜生市に講演会とか来てたらしくてね。
来てて、行こうかなと思ったけど、
もたもたした間に行けなかったみたいなのがあって。
介護未満の父みたいな、
そういう本をちょっと前に出してて、
それも読んでたから、
それを一番最初に読んだんだね、たまたま。
それからいろんなことがあって、
ポッドキャストとか、
その方の一番売れた本らしいんだけど、
逆に俺それ知らなかったから、
結構新鮮に聞けたんですけど、
貴様いつまで女子でいるつもりだ、問題。
ジェーンスーさんらしいと言うんだろうね、きっとね。
そういう本で。
すごくそれが良かった、
影響を受けたっていう話をされてて、
本当にすごく良かったんだよね、その出会いが。
ジェーンスーさんと出会ったり、
ジェーンスーさん読んだっていう人たちって、
今日の方と同じように、
すごく出会えて良かったっていうことを
たくさんお話しされるから、
やっぱりそうなんだなって今日改めて思いました。
男性女性でやっぱりちょっと違うんだろうなと思う。
多分、
何がどうとか分かんないんだけど、
俺は同じようにもしかしたら思えないのかもしれない。
良い悪いとかそういうんじゃなくて、
感じ方が性別でもやっぱりちょっと違うのかなって思ったりもします。
自分でさ、
トクブックスの棚にこれ、
女らしさ誰のためってジェーンスーさんと中野信子さんの棚にあるもん。
それを職場の人に教えてもらって、
職場の人にも教えてもらったんだけど、
その前のネットの読書会で教えてもらって、
課題図書家になってたのかな。
それで教えてもらって、
それで知ったのがあって。
それをトクブックスの棚にいろいろ置いたら、
ジェーンスーさんも含め、
いたく、
気に入ってくださって。
俺もすごい好きな本なんだけど、
多分その受けた影響みたいなほど
俺はそこを感じられてないんじゃないかなっていう風に
思ってる時があったんだけど、
今日なんか改めて、そう思った時のことを思い出しましたね
でさ、お父さんすごいお金持ちっていうかそういう感じのあれだったのね
俺さ、介護未満の父のタイトル正確に忘れちゃったけど
それ、本読んだ時にほとんどそんなことを書いてなかったと思うんだよ
少なくとも話の主眼にはなかったそんな話は
だから、なんかその背景とかも急に今になって全然違う方向でそういう話を聞けて
なんかすごい面白かったな、貴重な
なんか、あ、そうだったんだみたいな
そうだったのも何もないと思うんだけど
もともとそういうことでその人がたまたま結構新しい本でそれを出したっていうだけの本だと思うんだけど
俺その新しい本しか知らないからさ
もともと時代背景とか作者さんはこんな感じのっていうの
そういうバックボーンみたいな一切ないままないつもりなく今まで読んでたから
今日なんか話聞けてよかったな
あ、そういうこともあるんだっていうのをなんか思いました
あの、いいことか悪いことかわかんないけど
なんかそういう知識というか情報によって
やっぱりまたいろいろな捉え方違ってくるなっていうのをなんか改めて思いましたね
で、えっとね、あのね最後なんですけど
これ順位付けとかじゃないんだけど
個人的にこれ俺一番衝撃だった今日
衝撃だったし
あの、いやなかなかお目にかかれないんじゃないかこれはって思ってましたね
あの、ちくま小説入門っていう本で
あのね、いろんな作家さんの短い話短編みたいなのが載ってるらしいのよ
高校生向けとかでなんかいろんな本こういう話があるよ
多分それも読みやすいっていうのもあって短編を集めたんだろうね
で、星一、星一って最初言ってさ
お、星一あるんだと思って
星一俺今日のラインナップの中に星一持ってたからね
その持ってたラインナップで城の中の人持ってくるのってすごいなんか渋いですねって
なんかもう言ってくれてさ
あの最初に本紹介してくださったからね
なんかもうちょっと嬉しかったやっぱり
で、その星一とか村上春樹とか
あの普通に文豪と言われる人たちとかも
なんかとにかくねいろんな人たちの短編を載せてる本で
で、それはいいそこまでは
プラスあのさ高校の現代文のさ教科書とか
あるいは高校じゃなくてもいい
あの教科書ってなんか話に載っててさ
話に載った後になんか課題みたいな
誰々はなぜこの世に思ったのだろうかとか
なんか問題みたいなちょっと最後になんかついてなかった
あれがさついてんのよ
あので解説みたいなのもちょっとあのあったあって
あのなんかねあのね
俺もともと一応国語の教員として勉強していて
実際に小学校とはいえ国語の先生だったんでね
小学校だから国語だけに上げられないわけだけど
あのなんだけど
なんかその問いを立てるってなんか難しいな
なんか当時はもうちょっとなんかひねくれた見方で見てたんだよ
でも今あの問いを立てるとか問題を考えるっていうのは
っていうことを通じて作品を読むとか
言葉について考えるっていうのは
やっぱりすごくいいことだなっていうか自然なこと
なんか結局そこを問いを考えて
その問いはなんでなんだろうっていうことを考えるのが
結局読みが深まっていく
考えが深まっていくってことに
やっぱりなるなーってなんか改めて思って
そういうふうに思ってるからさ
すごいなと思って
あの高校入門高校生向けの
そのちくま小説入門っていうのだから
まあ俺も天の尺だからさ
たぶん自分が高校生で
はい高校生向けの小説入門ですって言われたら
けって思うと思うでも
もう小高校生でもなくて小説の入門とかどうでもよくて
であなたのためので
自分あなたのためのに入ってないわけよ
だからそうなるとめっちゃ画面興味が出てくるのよ
俺は本当に天の尺だなと思う
でもめちゃくちゃよかった今日これ見れて
いやわかんないどういうふうな
これ全然調べてないんだけどまだ
いやすごいねいやーと思って
すごい本持ってんなと思って
ですごい本っていうかなんか普通の本じゃないよねこれ
テキストかなんかなのかな
あのいやすごいわ
あのめちゃくちゃちょっと
だから最後の最後でね
いやあのね伝わってるかどうかわかんないんだけど
みんなすごい面白かったのよ
もうつんどく文がさ
増えちゃってどうしようもないみたいな話をしてる
そばだからだからもうあの全部読めないですよ
きっとだけどあのねいやすごいみんなどれも
でも中でも最後ちょっとすごいどれがコースつけたたいけど
ちょっとなんかね別な意味での衝撃だった
ちょっと今日その最後のやつはちくま小説入門
びっくりしちゃった
ZINEの販売ルールと読書会後の広がり
であのあのね
でその後もめちゃくちゃいろいろあんのよ
めちゃくちゃいろいろあんのその後も
あのハリーポッターを紹介してくれた方がさ
下妻の方であのトクブックさんのこと知ってて
えーみたいなであの俺一応さ何があるかわかんないからと思って
一応自分の陣もあの一部持ってったのね
でそれをなんかパラパラあのちょっとお話して時に見てくれて
え現金とかペーペーとかで買えますかみたいな現金じゃなくて
ペーペーとかで買えますかって言った時にもうわかりますか
あのトクブックさんテンスさんももしあの聞いてらっしゃったらあの
わかりかどうかあの例の私があの設定したルールが現実的に役立つと役立つというか
発動する時が来ましたよ
僕の陣は奥づけにこの本はトクブック販売をする場合は
トクブックスのみでしか販売はできませんって書いてあるのよ
貸出とか寄贈はあの街ライブラリーとかでもいいし
あと譲渡するとかそういう場合は作者の許可つまり僕のね許可があればいいけど
販売する場合はトクブックスじゃないとダメだよっていうルールを作ったじゃないですか
勝手に俺がねあのトクブックさんに言われたわけじゃないですよ
俺が勝手にそうしたんですよ
今日真面目にそのルールを説明しました
あごめんなさいあの差し上げられるであれば差し上げますと
これあの売っちゃうとこれトクブックスじゃないと売っちゃいけないことになってるんで売れないんですと
今この場ではあのいくら自分の書いた作ったものとはいえ
だから差し上げるんですとって言ったら
いやいやいやじゃああの私トクブックス行って買いますって言ってくれて
旦那さんと一緒に
いやもういやね小判さんにもこの真面目にふざけてる感じがいいですよねって言ってもらったんだけど
それがちゃんとあのちゃんと何つーの発動する時が来ましたよ
発動しましたちゃんとそれ説明しました
不思議な気分でしたけど嬉しかったですちょっと
あの残念なんだけどね失礼な話なんだけど欲しいって言ってるのにその人に渡さないわけだから
失礼な話だし申し訳ないなって気持ちもあるんだけど
なんかあの
で実際それでさトクブックスさんに足運んでくださ
まあ下妻のご出身ってこともあるからだとは思うんですけど
わけだから基本的には僕の意図と言ってはあれだけど
トクブックスさん的にはそんなのもうあの辞めてももうそういうなんか変な風に
なんか関わらないみたいな風に思わせちゃうかもしれないけど
だからちょっとそれが発動実際にするんだなっていうのはちょっと面白かったな
ですでちょっとこの後もめちゃくちゃ今実は話したのって3分の半分から3分の2ぐらいで
もっと面白いことはこの後起こるんだけど
ちょっとそれはもうあの言いません一旦
いやめちゃくちゃ面白いよ
あのそのフリーペーパーの編集会議っていうね
作ってそれをどうやって配布するかみたいな会議を見学させてもらう
そこまで出てもいいっていうことだねちょっとやって
いやそれねめちゃくちゃ面白かったよ
本当にあの事務連絡みたいなことなんだけど
いやそれがめちゃくちゃ面白い
あのねちょっとちょっとまたゆっくり話聞きたいこの辺は
ちょっとでもゆっくり話を聞きたい
どうですかここまで私のポッドキャストを聞いてくださった
何回過去にこれまでに聞いてくださってた皆さん
あの斜め予想の斜め上じゃないですか
大体僕の話と言ったらトクボクス絡みの話か
あの下妻の話か
町ライブラリー北かしわの町ライブラリーの話が
あの来るはずで昨日それ4日間連続であれしたから
一段落すると思ったでしょ
いやいやいやいや僕のお盆休みまだ終わってないんで
今日今日付もうちょっとで変わるとこですけど
そこまで今日まではまだお盆休みなんで
いやーね言っちゃいましたよ
俺は一人でおばさんお話ししてくれてありがとうございます
あのおばさんとの会話がなかったら
今日は僕は言ってませんよ
いやー面白いですね面白いです本当に面白い
昨日で昨日行き町ライブラリーとかさ
ちょっとあの昨日まででもさ
俺本気で面白いって言ってたでしょ
いろんなことがあってすごい楽しいって
でさいや本当ツンジンだよこれ
ツンドクもツンドクだけど
だって俺今日なんか
めちゃくちゃ面白い人たちの紹介本の紹介聞いたし
めちゃくちゃあのあの
きっと配ることあるだろうと思ったからだけど
めちゃくちゃ名刺配った
サニーさんありがとう本当に
ありがとうございます
あの名刺大活躍です本当に
で箱押しってのみんななんかやっぱ
知ってるんだね
おしゃれな人たち箱押しっていうの
僕全然何のことがよく分かってなかったけど
箱押しですごいねってなんか結構言われるのよ
サニーさんにも改めてお礼を言いたいですね
デザインサニーさんね
いやもうあと街のベンチも出てきたんだよ
今日の話の中に街のベンチ
で人フェスのそのやる
水戸市民文化会館も出てきたんだよ
茨城も出てきたし
三島も出てきたよ
もう誰にもうとかってもういちいち言わないけど
あのすごいねやっぱこの世の中
この世の中はすごい
この世の中はすごいって話を改めてちょっとしたい
ちょっとこのすごいよ
あのもう50分弱喋ってますけど
とても伝わりきらないんですけど
すごいです本当にこの世の中は
皆さん皆さんがすごいし
いやありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
おやすみなさい
46:42
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