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Ep.179 読書会開催報告!/さとぅ激推しマンガ
2026-07-31 27:13

Ep.179 読書会開催報告!/さとぅ激推しマンガ

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つばきとさとぅ二人で運営している本屋、夜逃げ書房で読書会を開催しました。その様子や、最近出会った激推しマンガの話をしています。


【紹介したWebサイト】
私のBunkamuraドゥマゴ文学賞 no.70 推薦者 夜逃げ書房
https://www.bunkamura.co.jp/bungaku/mybungakusho/article70.html
【紹介した本】
・野崎泰伸 (著)「「できなさ」からはじまる倫理学」大月書店
・佐悠(著)「爛漫ドレスコードレス」ハーパーコリンズ・ジャパン


【よりぬき】

・夜逃げ書房で読書会をやりました!
・リスナーさんのオススメを読んだよ
・さとぅ激推しマンガ
・ストーリーに悪者がいない
・SALUS 8月号に掲載されました

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、夜逃げ書房で開催された初の読書会の様子が語られます。様々なジャンルの本が持ち寄り、参加者それぞれの熱意ある紹介によって、新たな本との出会いが生まれたことが伝えられています。また、さとぅさんが激推しする漫画「爛漫ドレスコードレス」が紹介され、その魅力や着物文化との関連性について深く掘り下げられています。さらに、フリーペーパー「SALUS」に夜逃げ書房が掲載されたという嬉しいお知らせも共有されています。

読書会開催報告
生物学者と書店員のインターネットラジオ、本の虫のススメ。
本を偏愛する生物学者のつばきと書店員のさとぅが、本にまつわるあれやこれやをゆるっとお届けします。
7月31日、もう来日、来月は8月ですねっていう当たり前のこと言ってるけど、でもなんかね、
明日から、明日からそうそう明日から暑い夏がもう始まってますけど、皆さん夏バテなどしてないでしょうか。
なんかすごい暑いみたいよね。本当に。 35度越えがね、全然当たり前の時代になってしまってるから。
いやー本当に本当に、なんかこっち、私今シンガポールに住んでるんですけど、だいたい30度とか32度とか、雨が降った日は30度いかないみたいな感じやから。
もうあるよね、なんか涼しいよね、もはやその温度って日本の気温の感覚からしたら。
30度涼しいみたいな。 そうそう雨降るからさ、結構冷えるから。
雨降ってさ、モワッとしないの?モワモワって。 あ、するする、それはするけど、でもやっぱり冷えるから。
だいぶ、あのなんやろ、そもそも気温の変化が年間を通じてないから、それもあるし、なんかすごい体が、
思った以上に楽。
四季あるのもいいことですけど、体の負担っていう意味では結構大きいかもしれないね。
いやーなんかそうなんやなーって引っ越して、気づいたというかわかった。
そんなね暑い中、7月にあのヨニゲ書房っていう、私たち本屋さんを横浜でやってるんですが、
その横浜の丹町のヨニゲ書房で、初の読書会を開きましたよ。
いえーい、どうやったどうやった?私はいけなかったんですけど。 めっちゃ面白かったよ。
なんかその、紹介された本だけね、写真で送ってくれて。 あれは確かインスタとかにもアップしてくれてたよね。
アップしたアップした。 そう、なのであの言って構わないと思うんですけど、漫画だったりとか、
あと、自動書、カタツムリの生態について書いた自動書、まあ子供の本ですね、とか、
絵本とか、あとまあ人文系の哲学に近い倫理学の本とか、
あと自己啓発書のくぐりになるんかな? の本とか、
まあ小説とか、本当にあのジャンルレスで、
本ムスだ。 そうそうそう、おすすめしたい本を1冊以上持ってきてください。できれば紙の本でお願いしますっていう会だったんですよ。
なんで本当にどんな本が出てくるか、この会場入って開けてみるまでわかんないっていうワクワクもあり。
素晴らしい。 そうなんですそうなんです。そうなんですよ。
そう結構、でやっぱりなんて言うんですかね、その人のそれぞれの人があの
熱を持ってさ、その伝えてるやん、すごいこれいいんですよっていう気持ちを込めて、
あのそのそれぞれの本を紹介してくれるから、聞いてるこっちもすごく楽しいし、
そうだしなんかすごい読みたくなる、その本。 寸読がどんどん増えていくやつだ。
こうやってさ、すばきさんとさ、お互いのさ、おすすめし合う本の話してってさ、
で自分が誰かにそのおすすめ本を紹介するのも楽しいし、
おすすめしてくれる本を聞いて、こんなあるんや、こんな本あるんや、読みたいみたいになるのも楽しいし、
なんかその、このこれめっちゃ楽しいやん、みんなでやろうっていうことだったんですよね、今回。
うーん、そうやんね、でもまさになんかこのラインナップ見てもそんな感じやんね。
そうやね、本当に、そうですね、うーん、なんか、そうですね、本の持ってるテンションが全然違うというか、
なんかSFっぽい、ちょっとこうマシンっぽい感じかな、の本の調子のやつがあったりとか、
なんやろ、できなさから始まる倫理学っていう本があるんですが、
それに関してはその障害のある、身体障害ですね、身体障害のある著者さんが、
ご自身ができないことが多いじゃないですか、その障害があると。
で、そのできなさから倫理っていうものを紐解いてみようっていう本で、
結構この本、付箋めっちゃつけるタイプの本なんやん、なんかなかなか読み進めるのが難しくて、
なんか考えさせられることが多いから、1ページ読むごとに付箋貼ってみたいな感じの本なんやけど、
だから結構、重いか軽いと言うとかなり重めの本。
読みやすいんやけど、読み口は読みやすいけど重めの本なんやな。
それをのりこが紹介したってこと?
あ、これは持ってきてくださった人が。
あ、そうなんや、そうなんや、なるほど。
紹介しましたね。
あ、これ佐藤さんが以前、渋谷の文化村東急がやってる施設の。
はい、そうですね、私の文化村ドゥーマゴ文学賞っていうウェブサイトがあるので、
よかったら見ていただけたらと思うんですけど、
書店員の中、書店員の人にまだ世に知られてない一冊を文学賞をあげたいという気持ちで推薦しますっていうウェブサイトが文化村がやってらっしゃるのがあって、
それで私が今年の確か5月ぐらいかなの後でこの本を取り上げさせていただいたんですよね。
まあそういうようなお勧めしてるのもあって、
ホームスリスナーさんが買ってくださった本をまたホームスリスナーさんが持ってきてくれたっていう感じでした。
ありがたいね、なるほど。
そうそう、ありがたいよね。
今回はホームスリスナーさんがすごく多くて割合が。
あ、そうなんや、すごい。
ありがとうございます、じゃあきっと聞いてくださってるかな。
ありがとうございます。
ね、聞いてくれてると嬉しいですね。
そうそうそうなんですよ。
なので、なんかこう始めましてだけど始めましてじゃないような和やかな感じで。
そうそう、すごい回もやりやすかった。
なんか初めてやったんでそういうのとか、時間配分とかがすごいあんまり得意じゃない意識があるんで、
大丈夫かなーって。
そうかも。
うん、そうそう、私はそう自分で思ってる。
えー、それ知らんかった。
そう、タイムスケジュールが苦手っていう意識があるんで、
ちゃんと時間内に終わったり早すぎたりせんかなーとかいろいろ心配してたんですけど、
全然皆さんのおかげでね、本当にいろいろ気遣ってくれて。
そういうのってね、だって一人でやるわけじゃないからね。
そうやねんな、本当に本当に本当に。
そう、なんか喋りすぎてないかなーとか、喋らなさすぎてないかなーとか、
多分皆さん気遣ってくれてたんやろうなっていうのがわかるような感じで。
そう、なのでちょうどいい。
もうちょっと時間あってもよかったかなぐらいのちょうど良さで終われたんじゃないかなっていう気がします。
そう、またね、またやりたいなと思ってるので。
今回なんか来たかったけど来れませんでしたって声を何箇所から聞いてるので、
なのでまた機会を改めてできたらなと思ってます。
ぜひぜひぜひ私も行きたいな。
タイミングがね、なかなかあれなんだけど。
そうやね、リアルな場に日本になかなか行けないっていう。
そうなんですよね。
それはありますよね。
でもなんかそういうの聞くとすごいいいなーって思いました。
またね、その次いつ開催するとか決めたら、
ホームスの方でもよにげしょぼうのウェブサイトでも告知していきたいと思いますので。
そうですね、はい。どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
そう私もね偶然なんかそのよにげしょぼうで読書会やった日が、
こっちで私ブッククラブに行ったりしてるんですけど、
そのブッククラブの日でなんとなくなんかシンクロしてるみたいなちょっと嬉しかったり。
なんかね嬉しいよね。
そうそうそう。
全然場所は違うねんけど同じことしてるっていうのがちょっとつながってる感があって嬉しかったな。
そうそうそうそう。
そうそう。
その時に椿さんがこの本を紹介、私は紹介したいですっていうのを紙に書いてくれて送ってくれたんですけど、
そうなんか私本当にもう何かやったら何かは抜けてしまうタイプの人間で、
せっかく書いてくれた紙はその場で言うのをちょっと忘れてしまって。
いやいや全然だって大したもんじゃないから。
いやいやいやいやせっかくね書いてくれたのに。
後からそのまだ残ってくれてる人にこう伝えられたんですけど少しの人には。
そこの読書会で紹介してくれた本の一冊が今私めっちゃハマってる本で、
その読書会の時に持ってきてくれたのをきっかけにというよりは、
この方も以前にユニエ書房にまた違う機会に来てくださってて、
で本の話とかいろんな話わーって楽しくした時に着物を着るんだったらこの本がお勧めですよってすごく強くお勧めしてくれた本があったんですよ。
質問あれ気になる。
それを読書会の時にも同じ方が同じように持ってきてくださってたんですけど、
それがですね、乱丸ドレスコードレスっていう漫画です。
全然聞いたことない。
なんかねあの全然着物っていうものに設定のなかった女の主人公が、
ちん穴子の柄の鬼を発見して、そこから着物沼にハマっていくっていうお話なんで。
面白そう。
これめっちゃ面白い。これ絶対お勧め。読むことをとてもお勧めする。
なんか何がお勧めって言うとさ、
なんかこのすごい好きなものへの純粋なまっすぐな好きっていう気持ちが痛いほど伝わってくるのよ。こっちに。
なるほど。本当だ。今調べて表紙を見てる。
ちん穴子の帯巻いてるやろ。
巻いてる巻いてる。
あとなんかコーヒーみたいな柄の着てたり。
可愛いよね。
これ可愛いな。
主人公がすごい愛せるというか可愛いキャラクターなんで。
ちょっと天然入ってる元気なまっすぐな女の子なんで。なんか応援したくなるというか。
これは読もう。
これ絶対読んで。もうマジ読んで。本当読んで。
これって完結してる?まだ?
してないの。してないの。
最近の版が出て。
結構でも続いてる。全然知らなかった。
続いてる。
これは着物を着ない人にも着る人にもどっちにもお勧めです。
好きなものをまっすぐに好きっていうそういうキラキラしたものを見させてもらえるからすごく読んでてワクワクワクワクするよね。
いいね。明るくなれそう。
そう。漫画を読んでて、南関門とかの続きの漫画を読んでて。
例えば手元に5冊まで出てて5冊持ってるとするやん。
そしたらさ、だんだん1、2、3ってやるとさ、もう終わっちゃう、もう終わっちゃうっていうのが。
分かる。
激推しマンガ「爛漫ドレスコードレス」
話さっき気になるけど、でもこれ読み進めたらあと1巻しかないみたいなさ。
そうやんね。私も昔よく学生時代、漫画喫茶に行ってたんだけど。
そうなんや。
そうそう、なんかそれで積んで確保して、おいしいお菓子とかジュースとか飲みながら、
あー減っていくって思って、対策に挑んだりしてたのを思い出した。
対策に挑んだり、そうなんや。
やっぱさ、買うと高いやん。
そうやんね。ワンピースとかさ、名探偵コナンとかさ。
場所もさ、ないし。
そうそう、それでよく学生時代は漫画喫茶行ってたなーなんて思い出しました。
その時のグングン読んでいく楽しさと、だんだん減っていく寂しさがすごい味わえる。
面白いね。
ぜひ読んでみたい。
ぜひぜひ。
着物の着る立場の人によっての葛藤とかも書かれてて、
例えば着物のことを詳しくて、あえて外して着てる人、ルールとかから外して着てる人の立場からすると、
新しく着物沼に入ってきたこの子がさ、ルールっていうものがわからないからさ、
逆に自由なわけよ。
これにこれを合わせたら格がどうでみたいなことが本当はあるんだけど、そういうの知らないから自由なんだけど、
それを教えた方がいいのか教えない方がいいのかみたいに葛藤したり。
そのルールを教えてしまうことで縛ってしまうんじゃないかっていうその自由な感じをね。
そうやね、それはあるよね。
あるよね、そうそう。
一方でね、ちゃんとした場でも着たいなとか思ったときにできないっていうのは、
それはそれで自分が知ってるんやったら教えてあげた方がいいかなと思う。
きっと思うやろな。
そうそうそう。どういう場で着るかっていうのにもよるけど、
でもルールと言うけど、いろんな決まりを知ったりすることっていうの自体は本来は楽しいことなはずで、
だからそういうのをどういうタイミングでどういう風に言おうって悩んだりしたりとかさ。
あとはこの漫画のもう一個いいところは悪者が出てこないところなんよね。
あーそうなんや。じゃあ着物警察悪みたいなのはいないんや。
そうそうそうそう。
なんかそうやね、なんかその登場人物で、
例えばそのご服屋さんの二人の人がメインで出てくる男性がいるんやけど、
一人のご服屋さんはルールに伴った着方をすべきっていう考え方をしてて、
でもそれはその、ご服屋としてお客様に恥をかかせない着付けを提供するべきだっていう、
立場の問題があるよね。
そうそうそうそう。
ていうことで、そういう立場を取ってる人もいたりとか、
それが社長なんやけど、
その社長の弟の人はもっと着物は自由であるべきだ、
ご服屋もそれに参加していくべきだみたいな。
っていうのはその、
ご服屋が結構各式っていうものを重んじすぎてしまって、
ちょっと式が高くなりすぎちゃったんじゃないかっていうことを懸念してて、
だからもっと式が低く着物に触れられるように自由であるべきで、
ご服屋もそれに参加していかないといけないっていう立場の人だよね。
でもそれって別に、
どっちが良いとか悪いとかじゃないもんね。
そうそうそうそう。正解は別にあるわけではないんやけど、
でもそのどちらにもどちらの言ってる理由がよくわかるから、
だからその人の葛藤もすごく共感できるし、
当たり前やけど、この人が悪いっていうような書き方をされてないから、
そういう意味でもすごく気持ちがいい漫画ですね、読んでて。
だから着物を着る人やと、
あーわかるわかる!みたいな感じで読めるし、
着物に全く触れてない人は、
え、この未知のジャンルの着物ってやつ結構面白いやん、
何これおもろ!ってなるような感じで。
それはあれやな、ぜひ我々着物沼の人間からしたら、
沼貝の人にも読んでほしいね。
よね、そうなんよ。
そう、だから特に男性って着物っていうとさ、
女性の着物よりさらにさ、
一般的には着る機会がなかったりするから、
そうやんね。
男性の着物着ない読者とかに私は読んでほしいなって思いましたね。
え、でも男性も出てきて着物着はるんやね。
着る着る。
そういうキャラクターもいはるんやね。
そう、いるいるいる。
なんかその時の入り方とかもすごい可愛らしくて、
なんか着物を着てみたいなと思って自分が着たいっていう感じで入るんやけど、
それをストレートに言うのがちょっと恥ずかしいというか照れくさくて、
で、なんかこうデートで着てくれっていう感じで
今度着ることになったんですよねみたいな感じで最初入ってくる。
なんかあれやね、人物造形が設定以上に魅力的なんやね。
そうやね、本当にそう思う。
なんかこういう、なんだろうな、こういう風な気持ちがあったらこういう行動したりとかするだろうなっていう動機づけとかがこう、
なんかすごいしっかりしてるから、
だから、なんだろう、嫌な、くじ、なんていうのかな、
足くじくみたいなことないしさ、
スルスルっと自然にそうやろうなと思って読めるし、
共感できるし、各キャラクターにすごい愛着を持てる。
めっちゃいい漫画ですね。
ぜひぜひ読んでみたいと思います。
ぜひぜひ、ユニゲーショボーにも置いてみたいと思いますので。
いいね。
絶対いいと思う。
なんかやっぱりさ、着物の本とかさ、ちょっと置いてたらさ、見ていく人多いよね。
あーやっぱり自分がね、着てるから。
そうそうそうそう。
着物着たいんですけど、みたいな人多いからさ、ちょっとハードル高いんだよね。
私も始める着物ハマる前、やっぱりすごい高いし、
マナーみたいなのもめっちゃあるし、いいかなと思って、
それがやっぱりすごいハードルに感じてたから、
まあもちろんそういう部分はあるけど、
それだけでもなくカジュアルに楽しんでいいんだよっていうのは、
別にあれだよね、本屋の仕事じゃないけど伝えていけたら、
それもいいよね。
自分の好きなものを好きだよっていうのを知ってもらいたいじゃん、やっぱり。
そうやね。
だからさ、別に着物を売るとかしてもいいんですけど、
着物を売る店とかじゃなくて、本屋っていうずれがあるのも面白いなと思ってて。
そうやね。
こういう形で着物を着てる人もいるんやっていう、
1個のモデルケースみたいな感じになるから。
浴衣はいつやっけな、6月から10月だったかな、
ぐらいまで着るものみたいな、一応決まりがあったかと思うんですけど、
でも日本の着をよく考えてみたらさ、
そうやね、今も昔とちょっと違うよね。
違うよね。
じゃあ私、12月から11月まで浴衣着れんじゃないって最近気づいた。
いや着れると思うよ。だってさ、中にちょっと着たりとか羽織りしたりとかしたら全然いけると思う。
全然いけるよね。
帯でさ、お腹はあったかいし、常に。
だから逆に真冬と真夏以外は浴衣着られるベストシーズンちゃうかってちょっと最近気づいてしまった。
そうやね。私も全然冬着てたよ。
あ、ほんまに?
浴衣やったら洗えるしさ、あんまり賞金の着物より気にしなくていいからさ、着やすいかなと思う。
ぜひね、だから、なんやろ、着物沼置いてません。
本当に、男性も女性もそれ以外の方も皆さん着物沼に置いてません。
といったところで今回は着物に関する本と読書会についてですかね、お届けしました。
SALUS掲載のお知らせ
あ、そうそう、それとですね、もう一つお知らせがありまして、
7月20日から配られている東急電鉄のフリーペーパーのサルースっていうのがあるんですが、そちらによにげ書房が掲載されています。
遠征書店探訪記第16回っていう、ちょっと一番最後の方のページなんですが、最近おすすめした本を教えてください。
遠征の人気書店を訪ね、お客様のリクエストに応じて選書した3冊を紹介してもらいましたっていうコーナーが毎月あるんですよね。
そのコーナーに今月8月号、8月号はよにげ書房が取り上げていただきました。
東急、なので首都圏ですね、首都圏で東急遠征の駅をもし使う機会があったら、
大体の駅のラックとかにサルースって置いてあるので、ぜひぜひ手に取って見ていただけると嬉しいです。
どんな3冊を紹介したか見ていただけると嬉しいです。
SALUSのサルースですね。
ぜひチェックしてください。
よろしくお願いします。
番組からのお知らせ
といったところで、来週も楽しみに聞いていただければ幸いです。
良い読書体験を。
良い読書体験を。
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アフターファイブに読書トークをお楽しみください。
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