教育系ポッドキャストの日
宿題を共通テーマとして開催された教育系ポッドキャストの企画。
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#117 映画館40回とそば25年
デジタル時代の国語教育を語ろう今回は国語教育やICTの話を休み、117週連続配信を続けるための雑談として近況を語る。10月26日から始まる第4回教育系ポッドキャストの日について、共通テーマ「苦手克服」への参加や宣伝を呼びかける。近況では、13年ぶりの新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』を映画館で30〜40回ほど観て、ランダム来場者特典の収集に...
#116 苦手を直せと言われると、意地になる
デジタル時代の国語教育を語ろう国語教員である話者が、紙媒体やウェビナーのリアルタイム参加、手書きへの苦手意識と、それらに対する独自の対処法について語ります。子どもの頃の厳格な指導経験が手書きへの拒否感に影響していることを明かしつつ、苦手な点を無理に克服するのではなく、自分の特性を理解した上で学習方法や目標を自ら決定し、結果に責任を持つ姿勢が重要だと...
#114 志望理由書に、手札を全部は出さない
デジタル時代の国語教育を語ろう総合型選抜の志望理由書では、派手な実績を詰め込むよりも、探究学習を通じて現在・過去・未来を一貫した物語として語る方が重要だと述べられています。書類には必要な内容を絞り、詳しい経験は面接用の手札として残す戦略が紹介されています。また、読み手の負担を減らすため、信頼できる大人に文章を確認してもらうことも推奨されています。
#1640 教育系ポッドキャストの日:一つの宿題が今の自分をつくったという話
ピョン吉の航星日誌福島県在住のピョン吉氏が、教育系ポッドキャストの企画に参加し、小学校4年生の時に受けた読書感想の宿題について語ります。先生からの一言がきっかけで読書と感想を書く習慣が身につき、それが現在のポッドキャスト活動につながったと振り返っています。
AIに宿題を丸投げしてもいいの? | 現役東大院生が回答/ChatGPTは13歳から利用可能/中学生の45%が勉強や宿題にAIを使用/「自分の言葉で説明できますか?」
13歳からのPodcast | 親子で聞き流せる、教育と社会のハナシこのエピソードでは、現代の学生が宿題とどのように向き合っているか、特に生成AIの活用に焦点を当てて議論されています。調査によると、学生が宿題に費やす時間は過去10年間で減少しており、その背景には学校側の宿題量の削減、デジタル化の進展、そしてSNSやゲームとの時間の競合などが挙げられています。特に注目すべきは、中学生の約45%が既...
#109 なぜ、それを家で一人でやらせるのか #教育系ポッドキャストの日
デジタル時代の国語教育を語ろう本エピソードでは、「教育系ポッドキャストの日」の共通テーマである「宿題」について、ジョン・ハッティの研究を基にその効果を多角的に考察します。宿題の効果は一律ではなく、生徒の年齢や発達段階、学習内容によって大きく異なり、特に苦手な生徒には逆効果になる可能性も指摘されています。また、生成AIの普及による宿題の変化や、教員自身...
#118 「宿題」を語ってみた〜教育系ポッドキャストの日〜
目からウロコの理科ラジオ #めかラジ「教育系ポッドキャストの日」企画に参加し、パーソナリティ3人が「宿題」をテーマに夏休みの読書感想文の思い出や、仕事・放送大学など多岐にわたる学習への取り組みを語ります。さらに、夏目漱石の『こころ』をミステリーとして読んだ経験から明治文学の個人主義や女性観について考察し、宿題が勉強習慣を身につける上で重要であったことを再...
#108 先生こそポッドキャストを始めてほしい
デジタル時代の国語教育を語ろう本エピソードでは、教育系ポッドキャストの始め方について、2026年最新版として解説します。まず、始めるハードルを下げるために、音質にこだわることの重要性を強調し、高価な機材がなくても工夫次第で良い音質を実現できる方法を紹介します。次に、教員がポッドキャストを始めることの価値として、話すスキル向上、情報発信の場としての有用性...
#107 平和学習の単元が立たない
デジタル時代の国語教育を語ろう今回の配信では、教育者であるパーソナリティが、平和学習の単元を授業でどう扱うかについて、自身の悩みを率直に語っています。多くの資料や先行実践があるにも関わらず、生徒に何を考えさせ、どう行動してほしいのかという「出口」が見えず、単元を組み立てられない現状を吐露。自身の戦争に関する知識が生成AIのように表層的であることや、生...
#106 世間の高校国語から外れていく自覚
デジタル時代の国語教育を語ろう本放送では、発表資料作成に追われる中で、自身の高校国語教育が一般的なスタンダードから外れているのではないかという葛藤が語られます。「自分のことは自分で決める」授業を目指すものの、責任の移行モデルの第4段階に到達できない現実や、再現性のなさ、一斉授業や成績向上への興味の薄さが明かされます。また、生成AIの活用については、AI...
#31 自由研究にぴったりな社会科学系Podcast #教育系ポッドキャストの日
鬼の目に木琴 Even the devil has Xylophoneこのエピソードでは、「教育系ポッドキャストの日」にちなみ、自由研究に最適な社会科学系のポッドキャストとして「政治堂楽」と「罪な話」の2つが紹介されています。自然科学系の自由研究と比較して、人間社会や文化を対象とする社会科学系は身近なテーマで取り組みやすいと説明されています。特に「政治堂楽」は趣味として政治を楽しめる内容...
【フリートーク】#8 古典文学で自由研究や探究活動をするなら #教育系ポッドキャストの日
吉村ジョナサンの高校古典講義/Jonathan Yoshimura's Classical Literature Lecture at High School本エピソードでは、教育系ポッドキャストの日の共通テーマ「私の自由研究」に沿って、古典文学で自由研究を行う方法を提案しています。特に「竹取物語」を題材に、絵本などのリメイク版と原文の直訳を読み比べるという具体的な方法を紹介し、比較のポイントや考察の深め方についても解説しています。
【#教育系ポッドキャストの日】自由研究のテーマ探しなら、〇〇に行け!
13歳からのPodcast | 親子で聞き流せる、教育と社会のハナシ■ 今回の内容 00:00 田中の自由研究:「ソーラーパネルで動く自動車」 04:29 榊原の自由研究:「原子について解説するノート」 09:00 田中がやりたい「小学生のローカルな視点で作る観光マップ」 16:39 榊原がやりたい「AIを作ろう」 26:59 探求欲を持つことはなぜ大事?研究テーマはどこから学ぶ? ■ 番組説明 「後悔しない人生のために、伝え...
#1608 教育系ポッドキャストの日:「私の自由研究」の話
ピョン吉の航星日誌ピョン吉は、教育系ポッドキャストの日に参加し、4人の子供の夏休み自由研究に毎年振り回された自身の体験を語っています。テーマ選びから材料集め、そして最終的なまとめに至るまで、親が子供より本気になって奮闘する様子が描かれています。
#114 大人でもやってみたい自由研究〜教育系ポッドキャストの日〜
目からウロコの理科ラジオ #めかラジ今回の「目からウロコの理科ラジオ(めかラジ)」は、「教育系ポッドキャストの日」の企画に参加し、「私の自由研究」をテーマに、大人でも楽しめる自由研究のアイデアが紹介されました。パーソナリティのカリウムさんは、過去の放送で取り上げた地図作成、火起こし体験、ミネラルウォーターでの飲み物比較、小麦粉の比較調理といったテーマを振...
自由研究・自由作文
ちえラジ Chat ポッドキャスト版このエピソードでは、パーソナリティが自身の「自由研究」と「自由作文」の思い出を語ります。中学時代の創作活動からプログラミング本の執筆に至った経験や、小学校でラジオを製作した同級生の話を通じて、ハードウェアとソフトウェアの評価の難しさについて考察。特にギガスクール構想後の現代において、教師がデジタルコンテンツやプログラミ...
♯142 餃子を分解する自由研究 #教育系ポッドキャストの日
聴く餃子🥟このエピソードでは、「教育系ポッドキャストの日」の企画として、夏休みの自由研究に「餃子を分解する」というテーマを提案します。小学1・2年生向けには五感を使った生餃子と焼き餃子の観察、小学3・4年生向けには餃子の原材料の産地をたどる社会科的な探究、小学5・6年生向けには原材料表示の謎や特許技術の解明といった高度なテーマが紹介さ...
No.184:「私の自由研究」をざっくばらんに語る
教育をざっくばらんに語るラジオ ~いくざく~このエピソードでは、「教育系ポッドキャストの日」の共通テーマ「私の自由研究」について、パーソナリティのとよさんとしろさんが自身の子供時代の自由研究の思い出を語ります。とよさんは、自由研究という概念自体が理解できず、中学校時代に作った虫の標本は、冷凍庫で虫を殺すなど残酷な方法で作られたため、先生に提出を断られたという衝撃...
#104 私の自由研究──国語の授業にポッドキャストを
デジタル時代の国語教育を語ろう本エピソードでは、「教育系ポッドキャストの日」の共通テーマ「私の自由研究」として、国語の授業におけるポッドキャストの活用法が語られます。ジャンルの多様性、生成AI時代における「自分で聞く」ことの価値、そして声を使うことの身体性という3つの観点から、ポッドキャストが国語教育にもたらす可能性が探求されます。また、高校2年生を対...
#100 100回続けて見えたこと、これからの番組のこと
デジタル時代の国語教育を語ろうこのポッドキャストは100回配信を迎え、パーソナリティはこれまでの2年間を振り返ります。再生数は伸び悩むものの、フォロワー数と完了率は着実に増加しており、特に20〜25分の番組を8割のリスナーが最後まで聴いていることに感謝しています。後半では、番組構成、BGM、テーマソング、話し方、さらには番組サイトの開設まで、今後の番組改善に向...
ep.122 僕の旅はいいぞ。マジで。
下道でいこうこのエピソードでは、世界一周中のいっしんが自身の旅の素晴らしさについて熱く語ります。いっしんは、旅と旅行を区別し、観光スポット巡りではなく、現地に住む人々と触れ合い、その生活を体験する「旅」の魅力を強調します。特に、教育現場を訪れ、現地の子供たちや先生と交流することに重きを置いています。 旅の最大の魅力は人との出会いで...
ラーメンを通して学ぶ地政学!ラーメンはどのように、日本の国民食になったのか?【教育系ポッドキャストの日】(ep.22)
うるさいラーメンばなし本エピソードでは、ラーメンが日本の国民食となった背景を地政学の視点から深く掘り下げます。第二次世界大戦後の日本は深刻な食糧難に直面し、配給制度が機能しない中で闇市が台頭しました。この闇市でラーメン屋台が爆発的に普及したのは、豚ガラや鶏ガラ、野菜の切れ端など、本来捨てられるような材料でスープが作れるラーメンが、当時の厳し...
#103 学びを無駄にしない、学習×発信のススメ
技術者かねまるの「プラントライフ」かねまる氏は、学んだ知識を忘れずに記憶に定着させるため、ウェブサイトやポッドキャストでの発信が重要であると述べています。また、発信活動は普段得られない貴重な体験につながると強調し、リスナーに学びの発信を推奨しています。
2026/06/19 脱帽と禿同
クルマの中からこんにちは今回のエピソードでは、パーソナリティの「いろいろじ」さんが、一週間の仕事の疲れを癒しつつ、2つのポッドキャスト番組について語ります。まず、早坂まき子さんの「しゃべりの相談室」のエピソード148「教育系ポッドキャストの日」を聴き、自身と雑穀さんのお便りが読まれたことに感謝を述べます。特に、元役者の両親がよく口にしていた「うい...
エピソードを読み込めませんでした。もう一度お試しください。
エピソードを読み込んでいます…