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2026-10-12 22:27

#116 苦手を直せと言われると、意地になる

第116回配信!
国語の教員なのに、本を読むのが苦手です。紙面を見ていると目がチカチカしてきて、電子書籍でもダメ。学会誌は半年分、床に積んだままです。
そのくせ、やる気の出ないウェビナーを流しながら、裏で別の論文を読んでいたりする。
再来週から始まる第4回「教育系ポッドキャストの日」の共通テーマは「苦手克服」なんですが、主催の自分から先に、克服できていない苦手を白状しておきます。直せと言われると意地になる人間の告知回です。


▼タイムスタンプ
オープニング
紙も電子書籍も目が滑って集中できない
ウェビナーをリアタイで聞けない問題
手書きと紙の提出物への強い拒否感
克服ではなく自分で決めるのが向き合い方
エンディング


▼第4回 #教育系ポッドキャストの日
・開催期間:2026年10月26日(月)〜11月1日(日)
・共通テーマ:「苦手克服!」
勉強、仕事、日常の習慣、人付き合い……誰にでもある「どうしても苦手なこと」との向き合い方を持ち寄る1週間です。完全に克服した成功談だけでなく、「今まさに格闘中」「克服は諦めて別の武器を磨いた」という話も大歓迎。受験生へのエールとしてもぜひ。
ポッドキャスト、Voicyなど配信スタイルは自由で、5〜10分のショートトークから雑談回まで歓迎します。
ハッシュタグ #教育系ポッドキャストの日 をつけて、Xで番組名と一緒に参加表明をポストすれば参加できます。


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サマリー

国語の教員である話者が、本や学会誌を読むこと、ウェビナーへのリアルタイム参加、紙の提出物や手書きを苦手としていると語る。本は紙でも電子書籍でも目がちらついて集中できず、ウェビナーはアーカイブを倍速で聞きながら別の作業をしてしまう一方、必要な学びは確保している。手書きへの強い拒否感には、子どもの頃に連絡帳の書き方を厳しく言われた経験が関係している。苦手を克服するより、自分の特性を把握して方法ややることを自分で決め、結果に責任を持つことが向き合い方だと述べ、第4回「教育系ポッドキャストの日」への参加を呼びかける。

読書が苦手な国語教員
この番組では、Google for Education認定イノベーター、コーチ、トレーナーのKasaharaが、教育にまつわる様々な話を配信していきます。
国語の教員をしているくせに、自分は本を読むのが苦手なんですよ。 Voiceでも少し話したことあるんですけど、まあ全然本読むのは好きじゃないんですね。
学会誌とか国語の雑誌がもう半年分くらいまともに読めないまま溜まってますね。 で、今日は自分の苦手を剥除しながら、再来週から始まる教育系ポッドキャストの日の告知をしようと思っています。
共通テーマは今回は、苦手克服に設定しました。 実はそういうテーマを設定したんですが、今日の話には克服できた苦手の話は一つも出てこないです。
もしこのテーマを見て音声配信をしている方が、克服した話なんて自分にはないなぁなんて思われてしまうともったいないなぁと思ってるので、そういう方に向けて話をしてみようかなと思っています。
今日はスポーツの日で3連休の最終日ですね。 自分はこの連休は骨休めに当てています。とはいえ、来週また自分の授業を見学に来てくださる方がいるので、授業の予定を整理しながら次の単元を考えているところです。
次の単元では、いよいよ生徒にポッドキャストを作ってもらおうと思っています。 だから今から楽しみなんですね。
国語の教科書にポッドキャストを載せたいと思って、今のところいろんな活動をこうやって音声配信だとかやっているわけなので、しっかりと準備をしておきたいなぁと思うわけです。
で、教育系ポッドキャストの日なんですよ。 第4回を10月26日の月曜日から11月1日の日曜日までの1週間で開催します。
9月はお休みしてしまったので2ヶ月ぶりですかね。 主催として今回テーマを苦手克服としておきながら、
自分の苦手を改めて挙げて整理してみたら、どれ一つ克服できてねえじゃんみたいな形になったんですよ。
なので主催の自分から先に今日は苦手について剥除しておこうかなと思っています。 それでは今週のデジタル時代の国語教育を語ろうを始めていきましょう。
ということで冒頭でも少し触れましたが、読書の話からしていこうと思います。
まあ国語の教員にある間近いことなんですが、本読むの苦手なんですよ。 自分は暇ができたから本を読もうかというようなそういうタイプではないですね。
勉強のために読まなきゃいけないと自分に強制してようやく本を手に取るかなというそういうタイプですね。
追い込まれないと全然読めないんですよ。 まあそんなんでお前大学院どうだったんだよって話かもしれませんが、大学院時代は本を読むのが仕事というか勉強というか研究そのものみたいなところがあるので、
まあ当然ひたすら読んではいました。 今も国語科なので授業で結局最終的には文章を扱うことになりますし、
まあ読むのが仕事ではあるので読めないと言ってもこなすことはできるみたいなスキルは持ち合わせているわけです。
ただ前向きに楽しく読めているかというとまあ微妙なところがあるわけなんです。
よっぽど自分の好きな作品のシリーズの作者だとか、まあそういうものでなければ進んでたくさん読みたいとは思わないですね。
誰の本を適当にとって読むみたいなことは全然面白くやれないですね。 ランダムな読書だとか全然向かないわけなんですよ。
で、読み始めても長く集中力続かないんですよね。 紙面を見ているうちに目がチカチカしてくるんですよ。
まあチカチカというかなんか行間のところで光が反射して目に入ってくるというか、
なんか文字と文字の間がうまく自分の中で気持ち悪くて落ち着かないというかそんな感じですね。
チカチカしだすともうそっちばかりが気になってしまって全然集中して本って読めないんですね。
だいたいもう1ページ半ぐらい読んだら集中力なんて切れちゃいますからね自分。
じゃあ電子書籍ならどうかというと電子書籍も全然ダメなんですね。 目が滑るというかやっぱり行間と行間の文字のちらつきみたいなのが嫌なんですよ。
まあただタブレットで漫画だとかは普通に読めますね。 またパソコンで仕事をするのもまあ平気ですね。
画面がダメなわけではなくて本の縦書きの行間がなんか文字ちらついてダメなんですよ。
国語の教員としてはだいぶまずい告白をしているような気もするんですが、 冒頭で話した学会誌と国語教育の雑誌も半年分もまともに読めてないですね。
学会誌も雑誌も床に積んであります。30センチぐらいになってますね今。 読もうというだけの気力とモチベーションが完全に欠落しているので目がちらついてイライラするのを
この間まで読む気にならないっていうそんな感じですね。 しかも漫画なら読めると言っておいてなんなんですが最近この1ヶ月半ぐらいはまともに漫画も全然読めてないですね。
個人的にはマガジンポケットだとかジャンププラスだとかには結構いい作品があるので読みたいなと思ってるんですけど気が散って1ヶ月半ぐらい全く読めてないですね。
まあそれでも最近ちょっと読み始めているのが方針演技ですね。来年イベントがあるからなんですけどでもまぁなんだか読む気が湧かないというか読み始めても結局数ページで電子書籍やめちゃってるので全く全然集中できてないですね。
ウェビナーはアーカイブを選ぶ
なので自分がもう根本的に本を読むという行為と相性悪いんだなというのがこの数年すごい感じるところですね。
全く自分は読書が向いてないなのに国語の教員になんか収まってしまったなっていうのをここ数年思うところです。
で本だけではなくてオンラインの講座なんかもやっぱり苦手でダメですね。今生成AI関係のオンライン講座を受講していて
11月末ぐらいまでだったかな。週に2時間ずつやんなきゃいけないことがあるんですよ。でその講座にリアルタイムで参加するのがどうしてもやる気が出ないんですよね。
ウェビナー形式なので正直なところまあサボれちゃうんですよ。 リアタイで入っていたとしても結局ながら作業になりがちだよなって思います。
ながら作業で一体ウェビナー聞きながら何をしているかというともう矛盾してるんですが別の論文読んだりニュース読んだり自分の記事を書いたりしてるんですよ。
床に積んだ学会誌は読めないのにウェビナーを流しながら別の論文は読んでるみたいな形で時間の使い方としては完全に矛盾してバグってますね。
でしかもそのウェビナーなんですがアーカイブが必ず毎回配信されますというふうに言われてるしリアルタイムで受ける義務もないんですよ。
だからまあそんなこと聞いてしまった瞬間にモチベーションのコントロールが全くできなくなっちゃうわけなんです。
アーカイブなら倍速で聞けるということがわかってるのでもうそっち選んでしまうんですよね。
2倍速いけるなら3倍速までしちゃうこともありますから。
まあ内容は一応ちゃんと頭に入っているつもりですね。
頭に入んないんじゃないかと言われるかもしれませんが自分は普段からポッドキャストも2.5倍速とかで聞いてるので全然いけますね。
本当にまあ聞き逃して困るところに関してはちゃんと巻き戻して聞きますし
自分の場合は細かいところ云々よりは全体をまず流して把握してから構造がわかってから必要なところに戻って理解した方が早いんですよ。
逆に話の構造やゴールが見えないまま思いつきでダラダラ話されちゃうともう集中できないで最後まで我慢できないんですね。
じゃあオンラインそのものがダメなのかというとまあそれも違うんですね。
国語関係の研究会がいくつかあってオンラインの勉強会だとかも定期的に参加してるんですけどそっちはちゃんとモチベーションがあるんです。
人とオンラインだろうと話すことに価値があるとは思っていますしその場でコメントをするための力だとか話をちゃんと見立てて聞いていくみたいな力をつけることにも意味があると思っているので
まあリアタイでしか得られないものがあるならちゃんとリアタイで参加できるなって我ながら思うんですよ。
なのでオンラインかどうかは多分あんまり関係ないんだろうなぁとは思っています。
その場で自分が喋る側に回るのか聞いてるだけで済んでしまうのかの方でなんかモチベーションは分かれてる気はしますね。
アーカイブがあると分かった時点で聞いてるだけで済んでしまうのでまあモチベーションの方がコントロールできないでついていかないことになりがちだなぁと自分は思いますね。
基本的に自分は平らだなぁっていうのがまあそこが本質ですね。
紙と手書きへの拒否感
それから紙でいろんなものを管理するのがダメなんですよ。
自分は提出物はデジタルデータで原則集めるようにしています。
紙の提出物の管理が全くできるようにはならないのでまあやりたくないなっていうふうに思ってますね。
プリントも紙のものは集めたくないです。
でその最たる最も管理したくない手元に置いておきたくないものが何かというと定期交差の答案ですね。
もう定期交差の答案絶対紙でやってくるじゃないですか。
もう早くデジタル化して自分の手元に答案を持つことがないようにしてほしいと思ってますね。
でさらにもっと嫌なのが何かというと手書きですね。
手書きはもうとにかくやりたくないんですよ。
やったところで成果が出ないのがわかってるのでもう先回りしてやる気が出なくなっているところも大いにありますね。
なんでそこまで手書きが嫌いなのかというと子供の頃から手書きでろくな目にあっていないからですね。
今でも忘れられないんですけど子供の頃連絡帳小学校の頃とか書かされるじゃないですか。
でそうやって書かされた連絡帳に関して教員から嫌になるぐらいいろいろ言われたんですよ。
でこんなにグズグズ言われるんだったら書かない方がマシだなぁと思って連絡帳も出さなかったりすることもずっとありますね。
で出さなかったら出さなかったで非常にあれこれ言われて本当に嫌な思い出しかないわけです。
人から手書きについてあれこれ言われて強制されるのがもうとにかくトラウマレベルで嫌なわけですね。
だから今でも人に何か言われるの本当に嫌なんですね手書きに関しては。
手書きで丁寧にやりなさいと言われるとこっちはもう真面目にやってんだよって本当に向かってくるわけです。
で言われた通り手書きで出したら出したで書いたものに関してわざわざご丁寧にコメントついたりするじゃないですか。
コメントしなくていいからと言われたから手書きで出したのに何なのよっていうふうに本当にあの手書きについてはいろいろ言われるとその時点で短期になるので自分はダメですね。
もう手書きに関してはグジャグジャ言われた瞬間にイダッときて感情的になっちゃうので苦手とかいうレベルじゃなくてコミュニケーションに主張を効かすレベルで本当ダメですね。
今でも手書きを強要される書類に対してはもう塩太陽になっちゃいますね。
判別不能なレベルの字でしか書けないくらいには塩太陽ですね。
まああの本気で丁寧に書いても判別不能と言われるだけの字なので受け取る側からすると塩太陽でも本気でも大差ないのかもしれないですけどね。
まあ非常に腹を立てているのが伝わればいいかなっていう感じです。
で一応誤解がないように言っておくとまず周りに迷惑かけないようにはやってますよ。
版書だって手書きしなきゃいけないのでまあ全書はしています。
あと書道が嫌いなわけではないんですよ。
自分がやるのは絶対に嫌です。もう手書きやりたくないので。
ただ良い書を見たりだとか良い書を書く人の様子を見てたりするのは美しいなというようなそういうような芸術的な良さはやっぱり感じて悪い経験じゃないな体験じゃないなと思ってるんですよ。
先週は絵を15分眺めるみたいな話しましたけど静かに書と向き合うみたいな時間もまあそれは自分にとっては絵を見ていろんなことを考えて向き合うみたいな時間と似てるなと思うわけです。
やりたくないことをやってもパフォーマンスが出ないことっていっぱいあってまあ自分の場合は手書きがその代表的なものになってくるわけなんですよ。
苦手は自分で向き合い方を決める
ということで苦手をたくさん並べてきましたけどやらなくていいことをやらずに後回しにしているわけなのでまあ不健全かなぁと思わないこともないんです。
ただ自分は意地をこじらせているので特に手書きの話とかね誰から何を言われてもイラっとくるんですよね。
だから改善の予知だとか改善の可能性というのは多分もうほとんど閉じてますね特に手書きは。
でまあよく一色他にされてしまうとは思うんですけど苦手なことと向き合うことと人から苦手なことを改善しろと言われるのは全然次元が別の話ですよね。
自分にとって苦手と向き合うというのはメタ認知を発揮して自分のことは自分でちゃんと把握してやるべきことを自分で決めるということだと思ってるんですよ。
誰かに指図されて誰かの望むクオリティに仕上げることじゃないでしょうって思ってます。
自分が選んでいることとその結果への責任を引き受けるということがまあ苦手と向き合うってことなんじゃないかなと思うわけです。
今日話してきたことで言うと本は勉強のために自分で自分に矯正して読んでますし
オンライン講座に関してはリア対する気力は湧かないとしても1回はちゃんと流して必要なところは十分に何度も確認するというやり方を選んでいます。
提出物に関しては紙で集めるとろくなことにならないからデジタルで集めるように工夫していますし手書きもできる限りも排除してます。
どれも克服はしていないんですけどどうするかは全部自分で決めてはいるんですよ。
だから結局克服するということよりも自分で何をするのか決めるということが全てなんじゃないのっていうのが自分の基本的な立場ですね。
じゃあ人の話なんて聞く気がないのかというとまあそういうわけでもないんですね。
自分の苦手なことについては一個字なので人の話を聞いて影響される気はもうさらさら自分の中にないです。
でも自分が苦手だったり嫌いだったりするものでもそのものについての楽しみ方の話を聞いたり誰かがそれについて楽しそうに語っていたりするのを聞いたりするのは勉強になるんですね。
他人の楽しみってまあ見ていて結構愉快なものだなーって思うわけですよ。
冒頭で今日はスポーツの日だと言いましたけれども自分はスポーツ観戦する趣味がまあほとんどないんですね。
まあプロ野球はチバロッテが好きなのでそれは結構ちゃんと見てますけれどもそれ以外のスポーツはさっぱり興味ないですね。
wbc だとか見る気全くないし高校野球甲子園だとかもう本当全くさらさら興味ないですね。
陸上競技に関しては自分がやっていたこともあるのでたまに見ますけれどもそれでも3分ぐらいで飽きても見ていられなくなりますね。
最近は陸上の試合テレビ中継やってるとこの後始まりますと言って永遠に引き伸ばし食らうのも本当嫌ですからねああいうのを付き合ってらんないんですよ。
でもスポーツの話で盛り上がって楽しそうに話している生徒だとかの様子を見ると微笑ましいなぁとは思えるんですよね。
ちゃんと細かいところまでよく見てるなぁ見るべきポイントをちゃんと自分なりに持ってるんだみたいなことには関心するわけです。
面白さだとか価値がわかればちょっとは試してみる気になるのかなぁなんて思うかもしれませんがまぁ自分一人だとなかなかやる気は湧いてこないので試すかどうかを決めるのも自分自身なんだろうなぁなんてことは思ったりもしています。
第4回 教育系ポッドキャストの日の告知
ということでなんかグダグダな話になってきたのでそろそろまとめようかなぁとは思うんですが
教育系ポッドキャストの日ではまぁこんな感じで苦手の楽しみ方でも付き合い方でも好きに語ってもらえたら嬉しいなと思っています。
完全に克服した成功談がなくても大丈夫です。今まさに苦手と格闘中の話でも苦手の克服は諦めて別の武器を磨いたみたいな話でも全然構わないです。
で今日の自分みたいにそもそも克服する気がないみたいな話でももちろんありですからぜひ皆様の参加をお待ちしています。
ここまでお聞きくださりありがとうございました。今日は克服する気のない苦手の話ばっかりしてしまったので最後に忘れられないうちにもう一度ちゃんと告知をさせてください。
第4回教育系ポッドキャストの日は10月26日の月曜日から11月1日の日曜日まで秋の深まる1週間で開催します。
今回設定した共通テーマは苦手克服です。勉強でも仕事でも人付き合いでも早起きや片付けみたいな日常のことでもどうしても苦手なことって誰にでもあると思うんですよ。
それに10月のおしまいはちょうど推薦入試や総合型選抜の本番の時期にも当たります。
先月総合型選抜の話を3週続けてしましたけど受験の時に苦手科目とどう向き合ったかみたいな話を受験生のエールとして寄せてもらえるのも大歓迎です。
ポッドキャストでもボイシーでも配信のスタイルに縛りはありません。5分から10分くらいのショートトークでも何時間も話す雑談会でも全然いいです。
参加するにはハッシュタグ教育系ポッドキャストの日をつけてXで番組名と一緒に参加表明をポストしてもらえれば大丈夫です。
ただまぁちょっとXの検索機能やメンション機能がなんかうまくいってないんですよ自分の環境だと。
なので自分の方にメンション飛ばしてもらったり引用ポストで自分に何か通知が来るような形で投稿してもらうとその方が確実かなとは思いますね。
不安だったら概要欄のGoogleフォームなどで連絡していただけると助かります。
参加表明してくださった番組は自分の方でまとめて紹介していくつもりです。
配信はしてないという方もハッシュタグで検索すると参加している番組が見つかるので気になったものをぜひ聞いてみてください。
誰かが自分の苦手を楽しそうに語っているのを聞くのはまあなんとなく愉快だと思いますよ。
よかったらその番組に感想も送ってみてください。
こういう企画はぜひそういうところでの新しいお便りが生まれてくるとやってる価値が出てくるかなと思うので、ぜひリスナーのあなたの感想のお便りがいろいろな方に届けられることを楽しみにしています。
自分の教育系ポッドキャストの日の本番の回は再来週の10月26日の配信ですね。
今日は自分自身の苦手の話を好き勝手話しましたけど、まあ愚痴ですね。
本番では国語の苦手の話をしようかなというふうに思っています。
開催についての詳しい内容は概要欄にも書いておきます。
ここまでお聞きくださりありがとうございました。
感想はコメント欄やSNSでハッシュタグデジコクとつけてぜひお気軽にお願いします。
概要欄のメールアドレスやGoogleホームに直接コメントをいただけても嬉しいです。
この番組は毎週月曜日に1回配信されます。
またポイスには毎日配信もしているのでぜひそちらもお聞きください。
それでは次回の配信でお会いしましょう。ではまた。
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