This is 令和スタートアップ
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Yusuke Asakura 477 Episodes
Yusuke Asakura

スタートアップと投資の「今」を、30分で「見立て」までわかる番組。ざっくり週2回ペースで配信中。

国内外のスタートアップ、AI、資金調達、IPOのニュースを「起業家・投資家にとって何を意味するのか」に踏み込んで解説。起業家、スタートアップで働く方、VC・投資家、新規事業の担当者、これから起業や転職を考える方におすすめです。

【出演】
朝倉祐介:VC・アニマルスピリッツ代表パートナー。マッキンゼー、ミクシィ代表取締役社長、スタンフォード大学客員研究員、シニフィアン共同創業を経て現職。著書『ファイナンス思考』など。
森敦子:コネクシー株式会社・事業開発兼データアナリスト。大手金融機関、青山ビジネススクールでのMBA取得を経て2016年ユーザベースに参画し、執行役員を歴任。国内スタートアップの資金調達動向レポート「Japan Startup Finance」の執筆・監修を担う。

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健康第一:ヘルスケアデバイス最前線2026

健康第一:ヘルスケアデバイス最前線2026

Feb 4, 2026 12:29 Yusuke Asakura

独断と偏見で選んだ次世代ヘルスケアスタンダード候補6選/予防医療の再設計/Neko Health/Spotify共同創業者Daniel Ekが創業者の1人/のスウェーデン/15分で全身をスキャン/70以上のセンサーで約5,000万データポイントを取得/累計1万件以上のスキャン実施、80%が事前決済、待機リスト10万人超/2025年1月にシリーズB/体液(汗/血)をデータ化/Epicore Biosystems/米ノースウェスタン大学発のスピンアウト/2017年設立/汗を測れる生体データに変換し、脱水や熱関連リスクなどを予防的に扱えるようにする/Fortune 500企業、米国国防総省、米国国立衛生研究所(National Institutes of Health)等での展開・ライセンスが明記され、産業現場(熱ストレス)に刺さっている模様■参照先:スピーダ スタートアップ情報リサーチhttps://initial.inc/enterprise【解説セミナー】2025年 Japan Startup Finance- 国内スタートアップ資金調達動向 -https://jp.ub-speeda.com/seminar/20260217_cfcd/2025年 Japan Startup Financeレポートhttps://jp.ub-speeda.com/document/260127wp/オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

2025年欧州スタートアップ投資は前年比微増

2025年欧州スタートアップ投資は前年比微増

Feb 2, 2026 28:33 Yusuke Asakura

2025年欧州スタートアップ投資/580億米ドル/2024年比で+約9%/北米のようなAIブーストは発生しておらず/Q4でレイターが伸びる/セクター別ではAIが欧州で初めて最大/国別では、最大の英国は約170億米ドルで欧州全体の約29%/フランスは85億米ドル、ドイツは84億米ドルで、いずれも欧州全体の約15%/スイス36億米ドル/IPOウィンドウ開いているが「利益の出る企業中心」/金額横這い、大型が牽引/流動性低迷が続く/セカンダリー重要/ファンドレイズは本数・金額ともに過去最低水準■参照先:スピーダ スタートアップ情報リサーチhttps://initial.inc/enterpriseEuropean Venture Funding Nudged Higher In 2025, While AI Led For The First Timehttps://news.crunchbase.com/venture/european-funding-nudged-higher-ai-led-2025/European Venture Reporthttps://pitchbook.com/news/reports/2025-annual-european-venture-report【解説セミナー】2025年 Japan Startup Finance- 国内スタートアップ資金調達動向 -https://jp.ub-speeda.com/seminar/20260217_cfcd/2025年 Japan Startup Financeレポートhttps://jp.ub-speeda.com/document/260127wp/オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

2025年北米スタートアップ投資は過去4年で最高水準

2025年北米スタートアップ投資は過去4年で最高水準

Feb 1, 2026 19:46 Yusuke Asakura

2025年北米スタートアップ投資/2800億米ドル(約44.3兆円)/2024年比で+46%/過去4年で最高水準/2025Q4だけでも670億米ドル/ディール数は減少/2025年はAIが資金流入の中心/6割以上/レイター2024年比+75%/全体の68%/アーリーステージ2025Q4単体強い着地/シード/2024年より減少/EXIT一定程度活発で大型上場や大型買収あり/ファンドレイズLP環境の選別化で縮小/過去最大級のドライパウダー/AI領域への集中が極端に強くそれ以外の多くの領域は停滞■参照先:スピーダ スタートアップ情報リサーチhttps://initial.inc/enterpriseNorth American Startup Funding Soared 46% In 2025, Driven By AI Boomhttps://news.crunchbase.com/venture/north-american-startup-funding-2025-data-ai-us-investment/Q4 2025 PitchBook-NVCA Venture Monitorhttps://pitchbook.com/news/reports/q4-2025-pitchbook-nvca-venture-monitor【解説セミナー】2025年 Japan Startup Finance- 国内スタートアップ資金調達動向 -https://jp.ub-speeda.com/seminar/20260217_cfcd/選別と延長戦が進む──2025年スタートアップ資金調達動向https://initial.inc/articles/japan-startup-finance-2025オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfY_om__fr68KG9vYNY8Q9EDTlWtimh-Yyr9g3twJV05hjd2A/viewform

2025年スタートアップ重大ニュース5選:東証グロース改革が変えた「出口」の前提

2025年スタートアップ重大ニュース5選:東証グロース改革が変えた「出口」の前提

Jan 23, 2026 39:57 Yusuke Asakura

2025年の振り返り:スタートアップ環境の激変を象徴する5つの出来事東証グロース市場の上場維持基準が時価総額100億円へ引き上げ:2025年9月に発表された新基準。実質的な「上場ハードルの上昇」と、主幹事証券の選別、ポストIPOスタートアップに突きつけられた厳しい現実について。オルツの粉飾決算問題と上場廃止:上場から1年足らずでの民事再生。循環取引による売上の水増しが市場に与えた衝撃と、投資家・証券会社が直面した「信頼の毀損」。ラクスルのMBO(非公開化):時価総額700億円超の規模でも非上場化を選択。四半期開示のプレッシャーを離れ、思い切った経営変革を目指す意思決定の背景。みずほ銀行によるアップサイダーの買収:460億円規模の大型M&A。かつて「負け」と捉えられたM&Aが、有力なExit戦略として一般化した象徴的な事例。SmartHRのレイトステージ・セカンダリー取引:146億円規模の株式譲渡。上場を急がず非上場のまま成長を続け、既存株主へリターンを返す「日本版レイトステージ」の新たな選択肢。オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

2026年以降のスタートアップ成長戦略:顧客に選ばれる「4つの条件」

2026年以降のスタートアップ成長戦略:顧客に選ばれる「4つの条件」

Jan 21, 2026 19:42 Yusuke Asakura

2026年以降のスタートアップ成長戦略:インフレ転換に応える「4つの条件」インフレ下では「現金を寝かせる」より「先に手を打つ」動機が強まり、企業の投資は前倒しされやすいただし投資は無差別に増えるのではなく、通る案件の条件が明確に変わる短期で回収できる(ROI):工数削減だけでなく、採用回避・機会損失回避・事故/不正/監査不備の期待損失低減まで含めて説明が求められる導入が失敗しにくい(成功確度):人手不足でやり直しが効かず、稟議では採算に加えて実行計画とリスク設計が重視される入れないと止まる領域に効く(代替・継続性):効率化よりも、ボトルネック工程の代替や業務停止リスク回避が優先される「便利」はお金かリスクの言葉に翻訳できること:便利さを数字で語れた瞬間に購買の主役になるスタートアップ側の打ち手(プロダクト):時短ツールではなく「止まる業務を止めない」価値に寄せるスタートアップ側の打ち手(セールス):いつ何で回収できるかを、数式・数字付き実績・導入設計(再現可能な手順)で提示するスタートアップ側の打ち手(価格):必需品化(ないと止まる状態)を作り、値上げできる理由を持つスタートアップ側の打ち手(競争):機能差は短命になりやすい。現場に入り込み運用まで握ってデータを蓄積し、成果を再現可能にする■参照先:スピーダ スタートアップ情報リサーチhttps://initial.inc/enterpriseオープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

2026年以降のスタートアップ環境見立て:インフレ転換で変わる「採点基準」

2026年以降のスタートアップ環境見立て:インフレ転換で変わる「採点基準」

Jan 19, 2026 25:45 Yusuke Asakura

2026年以降のスタートアップ環境見立て:「インフレ転換で変わる採点基準」を整理する回来年を当てずに「3〜10年の採点基準の傾き」を読む(短期ノイズではなく長期設計)日本は2010年代の「低インフレ・ゼロ金利」に戻りにくいインフレ圧力が残りやすい背景:政治(歳出削減・増税の難しさ)/財政(国債発行の継続)/債務(名目金利の上限)労働供給制約(人手不足)がインフレの粘着性と自動化投資を押し上げる結果として、実質金利は低位(場合によってはマイナス)に張り付きやすいただし「実質金利マイナス=スタートアップ有利」は誤解金利より効く“追加の減点”=不信感:リスクプレミアム/流動性/ガバナンス/制度不確実性上場大企業が資本効率・株主還元・ガバナンスを強め、「成長の希少性」が薄れるこれからは成長率だけでなく「成長の質」(値上げ・粗利・解約・資本効率)が問われる次回予告:企業の投資・購買要件はどう変わるか、スタートアップは何を変えるべきか(ROI、導入成功確度、代替・継続性、便利の翻訳)■参照先:スピーダ スタートアップ情報リサーチhttps://initial.inc/enterpriseオープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

2026年予想:Sequoia・a16z・Gartner編

2026年予想:Sequoia・a16z・Gartner編

Jan 15, 2026 27:59 Yusuke Asakura

Sequoia「AI in 2026: A Tale of Two AIs」デビッド・カーン/2026年はデータセンター建設とAGIのタイムラインが遅れる年&エンドユーザー側のAI採用は加速し続ける/インフラ側は詰まりやすいが使う側の浸透は止まらない/サプライチェーンは拡張が追いついていない/現時点のキラーアプリケーションは(実質)コーディングとChatGPT/ユーザー価値に変換できる者が評価される年/a16z「Big Ideas 2026」/2026年にビルダーが取り組む最大の課題/パート1はインフラ、グロース、バイオ・ヘルス、スピードラン、消費者向け領域/パート2は産業寄りで、AIネイティブな産業基盤とアプリケーション/パート3は暗号資産(Crypto)領域/Gartner「Top Strategic Technology Trends for 2026」/2026年は、AIを試す年ではなく、(1) AI基盤、(2) 複数エージェント運用、(3) 領域特化とセキュリティ統治/モデル→システムへ■参照先:スピーダ スタートアップ情報リサーチhttps://initial.inc/enterpriseSequoia「AI in 2026: A Tale of Two AIs」https://sequoiacap.com/article/ai-in-2026-the-tale-of-two-aisa16z「Big Ideas 2026」https://a16z.com/newsletter/big-ideas-2026-part-1Gartner「Top Strategic Technology Trends for 2026」https://www.gartner.com/en/newsroom/press-releases/2025-10-20-gartner-identifies-the-top-strategic-technology-trends-for-2026オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

2026年予想:サム・アルトマン、サティア・ナデラ編

2026年予想:サム・アルトマン、サティア・ナデラ編

Jan 13, 2026 24:14 Yusuke Asakura

Sam Altman「The Gentle Singularity」/AIの進化が不可逆な局面に入った/2025年: 実際の認知作業ができるエージェントの登場(プログラミングが変革)/2026年: 新しい洞察を発見できるシステム/2027年: 現実世界でタスクを実行できるロボット/2030年代: 知能とエネルギーが豊富になり、人間の進歩の根本的な制約が解消される/2026年は便利な要約を超えて、人間側がまだ気づいていない筋の良い仮説や打ち手を機械が提示し始める転換点AIがもたらす最大の価値を「科学の進歩」と「生産性」/Satya Nadella「Looking Ahead to 2026」/AIの議論が発見の時期を越えて普及の時期へ移った/モデル・オーバーハング/実利に転換する速度が追いついていない/2026年はモデルの性能競争から運用して価値を出す競争へ本格的に移る■参照先:スピーダ スタートアップ情報リサーチhttps://initial.inc/enterpriseSam Altman「The Gentle Singularity」https://blog.samaltman.com/the-gentle-singularitySatya Nadella(Microsoft)「Looking Ahead to 2026」https://snscratchpad.com/posts/looking-ahead-2026オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

2025年の令スタを振り返ろう

2025年の令スタを振り返ろう

Dec 29, 2025 33:50 Yusuke Asakura

This is 令和スタートアップ2025年最終回/2025年はLLMの話題で溢れた/イーロン・マスク氏の話題も多かった/すべての創業者の腕にタトゥーで刻みたい10の教訓/日本国内スタートアップは東証の上場維持基準変更とオルツの影響大/ついにお手伝いロボットが家にやってくる!?/みなさんのベスト回、リクエストをぜひ知らせください。■参照先:スピーダ スタートアップ情報リサーチhttps://initial.inc/enterpriseオープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

それでも結局スタートアップ

それでも結局スタートアップ

Dec 26, 2025 17:21 Yusuke Asakura

■ご案内オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default参加時の質問文にはSpotifyとお答えください。■トピック・東証グロースの上場維持基準問題とインフレ下でのグロース株の苦境・2010年代後半以降のVC人気とフォロワー層の増加・今から逆張りでベンチャー投資を始めるのは推奨しない・それでもベンチャー投資を続ける理由・セカンダリー取引との決定的な違いとリスクマネー提供の意義・これからの逆回転:市場原理・リターンに向き合う重要性・日本のスタートアップが日本を前進させているか・規律ある投資と経営で次の段階へ進む■キーワードベンチャー投資, スタートアップ, VC, 東証グロース, 上場維持基準, インフレ, グロース株, 逆張り, リスクマネー, 産業金融, セカンダリー取引, ハンズオン, バリューアップ, アニマルスピリッツ, ロマン, 市場原理, 資本主義, リターン, ガバナンス, 規律, 管理報酬, スタートアップエコシステム「This is 令和スタートアップ」では取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください。https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

日本のベンチャー投資の不都合な真実

日本のベンチャー投資の不都合な真実

Dec 24, 2025 48:50 Yusuke Asakura

■ご案内オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default参加時の質問文にはSpotifyとお答えください。■トピック1. 投資額と出口市場のミスマッチ• 投資額の拡大と出口の停滞• 回収規模(TAM)の試算• 上場維持基準の影響2. 投資家構造の特異性と運用の変化• LP(出資者)の構成比率• 投資目的の多様化• ファンド運営のサービス業化3. 市場環境の変化とガバナンス• 大企業の相対的なパフォーマンス向上• ガバナンス体制への視点• 金融事業者としての専門性■参考【株仙人の道】資産250億円の片山晃が教えるPER活用の極意https://www.youtube.com/watch?v=aV9cGgu6W2g&t=2230s「This is 令和スタートアップ」では取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください。https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

AI開発・データインフラと開発者ツールを総点検――Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」を読み解く5

AI開発・データインフラと開発者ツールを総点検――Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」を読み解く5

Dec 23, 2025 24:10 Yusuke Asakura

Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」/Forbes と TrueBridge Capital Partnersによる企画/米国拠点 かつVCから資金調達済みかつ現時点の評価額が10億ドル未満という条件を満たす25社/過去10年累計250社のうち約56パーセントが本当にユニコーンになり、40社以上が買収されている/失敗した企業はごく少数/2025年版の特徴は、25社中20社がAIを中核にしたプロダクトを持つ企業/横串インフラ系(AI・開発者向け)/AI開発・データ・インフラと開発者向けツール■参照先:スピーダ スタートアップ情報リサーチhttps://initial.inc/enterpriseForbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」https://www.forbes.com/sites/amyfeldman/2025/08/12/next-billion-dollar-startups-2025/オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

次世代金融はこれだ!?――Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」を読み解く3

次世代金融はこれだ!?――Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」を読み解く3

Dec 22, 2025 26:11 Yusuke Asakura

スペースXは、2026年IPO/3,000億ドルを大きく上回る資金の調達を目指す/IPOで目指す企業価値は約1.5兆ドル/史上最大級の上場になる可能性/Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」/Forbes と TrueBridge Capital Partnersによる企画/米国拠点 かつVCから資金調達済みかつ現時点の評価額が10億ドル未満という条件を満たす25社/過去10年累計250社のうち約56パーセントが本当にユニコーンになり、40社以上が買収されている/失敗した企業はごく少数/2025年版の特徴は、25社中20社がAIを中核にしたプロダクトを持つ企業/バーティカル&金融・会計■参照先:スピーダ スタートアップ情報リサーチhttps://initial.inc/enterpriseスペースXが来年IPOへ、300億ドルを大幅に上回る調達目指すhttps://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2025-12-09/T70S3CT9NJM000Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」https://www.forbes.com/sites/amyfeldman/2025/08/12/next-billion-dollar-startups-2025/オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

AIを裏で支えるサービス群――Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」を読み解く4

AIを裏で支えるサービス群――Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」を読み解く4

Dec 22, 2025 21:48 Yusuke Asakura

Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」/Forbes と TrueBridge Capital Partnersによる企画/米国拠点 かつ ベンチャーキャピタルから資金調達済み かつ現時点の評価額が10億ドル未満という条件を満たす25社/過去10年累計250社のうち約56パーセントが本当にユニコーンになり、40社以上が買収されている/失敗した企業はごく少数/2025年版の特徴は、25社中20社がAIを中核にしたプロダクトを持つ企業/横串インフラ系(AI・開発者向け)/AI開発・データ・インフラ■参照先:スピーダ スタートアップ情報リサーチhttps://initial.inc/enterpriseラクスルが1200億円でMBO ゴールドマン出資、経営陣が議決権5割https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB1194T0R11C25A2000000/Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」https://www.forbes.com/sites/amyfeldman/2025/08/12/next-billion-dollar-startups-2025/オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

VCとして気になる起業家の資質〜野性と規律

VCとして気になる起業家の資質〜野性と規律

Dec 17, 2025 30:00 Yusuke Asakura

■ご案内オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default参加時の質問文にはSpotifyとお答えください。■トピック・ 40代で再発見した馬術の深みと成長を感じる喜び・ 障害馬術におけるプレイヤーとコーチの二面性・ 馬の野生味と規律、冷静と情熱の二面性・ 競馬の名ジョッキーに見る「最高の内容」という価値観・ 名古屋ステーションAIでのVCイベントと起業家評価の議論・ シードVCが起業家を評価する際の定量化の難しさ・ スタートアップ成功の鍵となる「野生」と「規律」の矛盾した両立・ 野性を過小評価してしまうVC業界への反省・ LPへの説明責任と野性的な起業家への投資のジレンマ■キーワード馬術, 障害馬術, 全日本, マリピカ, マリボー, 110cm, アニマルスピリッツ, 野生, 規律, ステーションAI, シードVC, 起業家評価, 横山典弘, ジョン・メイナード・ケインズ, LP, 説明責任, ドメイン知識, 人を巻き込む力, アウトライヤー, 初期衝動「This is 令和スタートアップ」では取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください。https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

宇宙・防衛・建築の最前線――Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」を読み解く2

宇宙・防衛・建築の最前線――Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」を読み解く2

Dec 15, 2025 14:45 Yusuke Asakura

Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」/Forbes と TrueBridge Capital Partnersによる企画/米国拠点 かつ ベンチャーキャピタルから資金調達済み かつ現時点の評価額が10億ドル未満という条件を満たす25社/過去10年累計250社のうち約56パーセントが本当にユニコーンになり、40社以上が買収されている/失敗した企業はごく少数/2025年版の特徴は、25社中20社がAIを中核にしたプロダクトを持つ企業/バーティカル&宇宙・防衛・ハードウェア/バーティカル&建築■参照先:スピーダ スタートアップ情報リサーチhttps://initial.inc/enterpriseForbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」https://www.forbes.com/sites/amyfeldman/2025/08/12/next-billion-dollar-startups-2025/オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

AIユニコーン予備軍を読み解く――Forbes『Next Billion-Dollar Startups 2025』を読み解く1

AIユニコーン予備軍を読み解く――Forbes『Next Billion-Dollar Startups 2025』を読み解く1

Dec 12, 2025 29:16 Yusuke Asakura

Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」/Forbes と TrueBridge Capital Partnersによる企画/米国拠点 かつ ベンチャーキャピタルから資金調達済み かつ現時点の評価額が10億ドル未満という条件を満たす25社/過去10年累計250社のうち約56パーセントが本当にユニコーンになり、40社以上が買収されている/失敗した企業はごく少数/2025年版の特徴は、25社中20社がAIを中核にしたプロダクトを持つ企業/バーティカル&ヘルスケア・ライフサイエンス/バーティカル&セールス・業務生産性/バーティカル&クリエイター・広告■参照先:スピーダ スタートアップ情報リサーチhttps://initial.inc/enterpriseForbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」https://www.forbes.com/sites/amyfeldman/2025/08/12/next-billion-dollar-startups-2025/オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default令スタでは取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください(匿名です)https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

【番外編:加藤嘉一4】戦後思考の終わりと新しいリアリズム:高市政権の課題

【番外編:加藤嘉一4】戦後思考の終わりと新しいリアリズム:高市政権の課題

Dec 11, 2025 08:49 Yusuke Asakura

■ご案内オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default参加時の質問文にはSpotifyとお答えください。■トピック・高市政権に対する提言の前提(初の女性首相として応援する姿勢)・中国側のレッドライン・ボトムラインの分析と適切なコミュニケーション・安倍元総理のような対中パイプの必要性・国際社会での存在感・発信力の強化(安倍外交の継承)・高市首相の内向き傾向と外交的積極性の必要性・日中両国が抱える内政課題と対外強硬姿勢の相似性・クアッド構築など安倍外交のダイナミズムの継承課題・防衛費増額における主体性の重要性(他力本願からの脱却)・国会答弁の正当性と発言の場・タイミングの問題・国民一人一人が安全保障を自分の頭で考える必要性・憲法改正論議と護憲の矛盾・20年前のリベラル全盛時代と現在の状況変化・経済・安全保障におけるリアリズムの必要性・戦後パラダイムの再構築の時代■キーワード高市政権への提言, 初の女性首相, 中国のレッドライン, ボトムライン, 対中パイプ, 安倍元総理, 国際社会での発信力, 外交的積極性, 内向き傾向, クアッド, 防衛費増額, 主体性, 他力本願, 平和ボケ, 存立危機事態, 集団的自衛権, 国会答弁, 憲法改正, 護憲, リベラルの劣化, 安全保障リアリズム, 戦後思考, パラダイムシフト■キーワード認知戦, 影響力工作, インフルエンスオペレーション, 統一戦線工作, 孫子の兵法, 多民族国家, 同質性社会, 官民分断, 中国人留学生, TikTok, 人海戦術, ハニートラップ, PAG, ハウステンボス, SNS世論操作, 保守リベラル対立, 時間軸空間軸, 網を張る戦略, 組織の競争関係■ゲスト 加藤嘉一 Yoshikazu Kato(http://katoyoshikazu.com/)国際コラムニスト(日本語・中国語・英語、3カ国語でコラムを書く)1984年静岡県生まれ。2003年高校卒業後、単身で北京大学留学。同大学国際関係学院大学院修士課程修了。英フィナンシャルタイムズ中国語版コラムニスト、復旦大学新聞学院講座学者(2012.3~7)、北京大学研究員(2010.9~2012.6)、慶応義塾大学SFC研究所上席所員【訪問】(2011.4~2013.3)ハーバード大学ケネディスクール 公共政策大学院 フェロー(2012.7~2013.6)ハーバード大学アジアセンター フェロー(2013.9~2014.8)ジョンスホプキンス大学 高等国際関係研究大学院 客員研究員(2014.9~2015.8)世界経済フォーラムGSC(グローバルシェイパーコミュニティ)メンバー(2012~2016)遼寧大学国際関係学院 客員教授(2016.9~2017.8)香港大学アジアグローバル研究所兼任准教授(2018.9〜)米ニューヨーク・タイムズ中国語版コラムニスト。台湾「新新聞」誌コラムニスト。2013年よりダイヤモンドオンラインで「中国民主化研究」を連載中。中国語の単著に『愛国奴』、『中国的邏輯』、『日本的邏輯』、『从伊豆到北京有多遠』、『我所発見的美国』などがある。2010年、中国の発展に貢献した人に贈られる「時代騎士賞」受賞。「This is令和スタートアップ」では取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください。https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

【番外編:加藤嘉一3】ディールの影にあるリスク:米中関係と台湾のゆくえ

【番外編:加藤嘉一3】ディールの影にあるリスク:米中関係と台湾のゆくえ

Dec 10, 2025 08:46 Yusuke Asakura

■ご案内オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default参加時の質問文にはSpotifyとお答えください。■トピック・日本が米中二大国間で揺れ動く存在である現実・2026年の米中外交イベント(トランプ訪中、習近平訪米、APEC、G20)・米中戦略的競争関係の継続とトランプ政権の管理姿勢・習近平・トランプの首脳外交重視の傾向・台湾問題をめぐる二つのシナリオ(緊迫化vs取引)・最悪のシナリオ:トランプが台湾問題で中国にお墨付きを与える可能性・台湾が中国の一部になった場合の日本への影響(尖閣、在日米軍、日米同盟)・琉球学と中国の世論戦・認知戦の展開・台湾有事と沖縄・尖閣問題の一体性・今こそ自国防衛について議論すべき時期■キーワード米中関係, トランプ政権, 習近平, 2026年外交イベント, 戦略的競争関係, 首脳外交, 台湾問題, ディール, バーゲニング, お墨付き, ニクソンショック, 人民解放軍, 尖閣諸島, 沖縄, 八重山諸島, 琉球学, 世論戦, 認知戦, 日米同盟, 在日米軍基地, 自国防衛■キーワード認知戦, 影響力工作, インフルエンスオペレーション, 統一戦線工作, 孫子の兵法, 多民族国家, 同質性社会, 官民分断, 中国人留学生, TikTok, 人海戦術, ハニートラップ, PAG, ハウステンボス, SNS世論操作, 保守リベラル対立, 時間軸空間軸, 網を張る戦略, 組織の競争関係■ゲスト 加藤嘉一 Yoshikazu Kato(http://katoyoshikazu.com/)国際コラムニスト(日本語・中国語・英語、3カ国語でコラムを書く)1984年静岡県生まれ。2003年高校卒業後、単身で北京大学留学。同大学国際関係学院大学院修士課程修了。英フィナンシャルタイムズ中国語版コラムニスト、復旦大学新聞学院講座学者(2012.3~7)、北京大学研究員(2010.9~2012.6)、慶応義塾大学SFC研究所上席所員【訪問】(2011.4~2013.3)ハーバード大学ケネディスクール 公共政策大学院 フェロー(2012.7~2013.6)ハーバード大学アジアセンター フェロー(2013.9~2014.8)ジョンスホプキンス大学 高等国際関係研究大学院 客員研究員(2014.9~2015.8)世界経済フォーラムGSC(グローバルシェイパーコミュニティ)メンバー(2012~2016)遼寧大学国際関係学院 客員教授(2016.9~2017.8)香港大学アジアグローバル研究所兼任准教授(2018.9〜)米ニューヨーク・タイムズ中国語版コラムニスト。台湾「新新聞」誌コラムニスト。2013年よりダイヤモンドオンラインで「中国民主化研究」を連載中。中国語の単著に『愛国奴』、『中国的邏輯』、『日本的邏輯』、『从伊豆到北京有多遠』、『我所発見的美国』などがある。2010年、中国の発展に貢献した人に贈られる「時代騎士賞」受賞。「This is令和スタートアップ」では取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください。https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

【番外編:加藤嘉一2】見えない戦場:日本をめぐる認知戦の現在地

【番外編:加藤嘉一2】見えない戦場:日本をめぐる認知戦の現在地

Dec 9, 2025 14:11 Yusuke Asakura

■ご案内オープンチャット「This is令和スタートアップOC」https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default参加時の質問文にはSpotifyとお答えください。■トピック・中国による認知戦・影響力工作の基本的な考え方・日本が他国と比較して影響力工作を受けにくい理由(同質性の高さ)・日本における認知戦の実態(官民分断、大学・財界・政府機構への浸透)・中国の統一戦線工作と人海戦術の特徴・組織の競争関係と上意下達システムの実態・ターゲットを絞らず広く網を張る中国の戦略・ハウステンボス買収など長期的視点での布石・SNSを通じた世論操作と両極への影響力行使・保守・リベラル双方への工作の可能性・日本社会における認知戦のリアリティ■キーワード認知戦, 影響力工作, インフルエンスオペレーション, 統一戦線工作, 孫子の兵法, 多民族国家, 同質性社会, 官民分断, 中国人留学生, TikTok, 人海戦術, ハニートラップ, PAG, ハウステンボス, SNS世論操作, 保守リベラル対立, 時間軸空間軸, 網を張る戦略, 組織の競争関係■ゲスト 加藤嘉一 Yoshikazu Kato(http://katoyoshikazu.com/)国際コラムニスト(日本語・中国語・英語、3カ国語でコラムを書く)1984年静岡県生まれ。2003年高校卒業後、単身で北京大学留学。同大学国際関係学院大学院修士課程修了。英フィナンシャルタイムズ中国語版コラムニスト、復旦大学新聞学院講座学者(2012.3~7)、北京大学研究員(2010.9~2012.6)、慶応義塾大学SFC研究所上席所員【訪問】(2011.4~2013.3)ハーバード大学ケネディスクール 公共政策大学院 フェロー(2012.7~2013.6)ハーバード大学アジアセンター フェロー(2013.9~2014.8)ジョンスホプキンス大学 高等国際関係研究大学院 客員研究員(2014.9~2015.8)世界経済フォーラムGSC(グローバルシェイパーコミュニティ)メンバー(2012~2016)遼寧大学国際関係学院 客員教授(2016.9~2017.8)香港大学アジアグローバル研究所兼任准教授(2018.9〜)米ニューヨーク・タイムズ中国語版コラムニスト。台湾「新新聞」誌コラムニスト。2013年よりダイヤモンドオンラインで「中国民主化研究」を連載中。中国語の単著に『愛国奴』、『中国的邏輯』、『日本的邏輯』、『从伊豆到北京有多遠』、『我所発見的美国』などがある。2010年、中国の発展に貢献した人に贈られる「時代騎士賞」受賞。「This is 令和スタートアップ」では取り上げて欲しいテーマやご質問を募集しています。↓のフォームから是非ご記入ください。https://forms.gle/mkoihcHgTJUu4UVp8

私より先に丁寧に暮らすな

私より先に丁寧に暮らすな

東京の歌人・上坂あゆ美と、京都の僧侶・鵜飼ヨシキによる雑談配信。人生の呪いからファミレスの好きなメニューの話まで幅広くお届け。 【初めての方におすすめ回】 #30 お菓子が人間だったら誰と付き合いたいか真剣に考える https://open.spotify.com/episode/751EzuNXjpgP2i53P7OtX7?si=XxN2eddURsas_JWE6KFu-A #163 恋愛ってマーージでクソだと思っている人の話 https://open.spotify.com/episode/1WgeglhRT5GQfqzkBO2bNF?si=1l0b2OBlTJq ▼ご意見ご感想は #よりすな ▼お悩みや質問はコチラまで https://forms.gle/1bqryhYcDWt334jZ7 ▼番組公式SNS https://x.com/yori_suna ▼番組へのお問い合わせはコチラまで yorisuna24@gmail.com ▼ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら https://listen.style/p/yorisuna?Egq5AoBB

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !

近藤淳也のアンノウンラジオ

近藤淳也のアンノウンラジオ

株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio

シットとシッポ

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Dos Monosの荘子itと哲学者の福尾匠によるPodcast 毎週月曜更新。 📍番組のフォローをお願いします ・ Spotify ・Apple Podcasts 📣疎の街 ⁠⁠コチラ⁠⁠からお越しください 📍X シットとシッポ @shitshippo 荘子it @ZoZhit 福尾匠 @tweetingtakumi

IBUKI STATION

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ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。 トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、 スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。 自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。 アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。 IBUKI https://ibuki.run/ 近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開 桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター 中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー

jkondoの朝の散歩

jkondoの朝の散歩

ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。