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This is 令和スタートアップ。この番組は、ロマ好きベンチャー投資家、Yusuke Asakura と、猫好きデータアナリスト、Atsuko Mori が、スタートアップに関する話題をゆるふわトークでお届けいたします。
みなさん、こんにちは。森です。
こんにちは。アニュアルスピリッツのAsakuraです。
なぜそこを噛むっていうところを噛みましたね。
なんでこんにちはが言えなかったんだろうね。
ちょっとなんかあれなんでしょうね。どっかに考えを劣られてたんでしょうね。
そうかもしれない。
今回はですね、いよいよ最終回です。2025年の。
2025年もう終わりますね。
終わりますね。あっという間でございました。
これ今日2025年最終回と言いつつさ、アップするのが遅れて2026年のお正月会になってる可能性あるぜ。
そういう時差は考慮しない番組ですので。
せつねー。せつねー。
でもね、年明けになった場合も、2025年の最終回なんだなっていうのがわかれば、たてつけは伝わるかなと思っております。
なので今日はですね、2025年の我々の番組にどんなんだったのかっていう振り返り会をお届けしたいと思っております。
この番組はスピーダースタートアップ情報リサーチの提供でお送りいたします。
スタートアップ情報プラットフォームイニシャルはスピーダースタートアップ情報リサーチの名前が変わっております。
これまでにご提供しておりましたスタートアップ検索機能や丸の内での交流会のイベントなど提供するサービスに変わりはございません。
ご興味ある方はスピーダースタートアップ情報リサーチまでお問い合わせください。
はい、ということで本日のテーマに移ってまいります。
本日は2025年総振り返りです。
問題です。
このThis is Reiwaスタートアップ2025年、今日の回も含めて収録何回あったでしょうか?何本分したでしょうか?
いやこれさ、もう事前に森さんからファイル渡されてるから私はもう答えが見せちゃってるんですけども。
そうですね、用意がいい、用意がいい。
フェルミ推定をするとさ、年間はざっくり50週弱ぐらいあって、週2本撮ってるじゃない?
だけどなんやかんやで週1回撮れてない週もあるし、あと1本しか収録してない週とかもあるから。
はい、時間の都合上ね。
そうだよね。だからそれひっくるめると、それのさらに半分って考えると、50×2×1Ⅱで50みたいになるっていう。
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そんな感じなんでしょうね。
正解は61本。
はい。正解だって私見えてるからねそれ。
結構頑張った。
そうだよね、だいぶやったね。
だいぶやりました。スタートはね、1月の10日に配信してるやつでして、2025年に注目すべき5つのスタートアップトレンドから始まっております。
ニュースとかも、SBIがドイツのフィンテック企業のソラリスを過半数取得したっていうニュースとか。
はいはい。
もう記憶喪失ですね。
いやもう覚えてねーよな、1年前のこととか。
これほんと覚えてない。
注目すべき5つのスタートアップトレンドっていうのは、テック界の巨人たちが、2025年こうなるみたいなことを言ってた記事を取り上げていて、
AIエージェントで、ホワイトカラー不況みたいなことが始まるっていう内容を話していたばっかなんですよ。
ありましたね。
GPTが2024年の末ぐらいにググッと性能がアップしてね、ディープリサーチとかができるようになったぐらいの時なんですよね。
うんうんうん。
って考えると、この1年でのAIの進化っていうのは凄まじいですね。
うーん、そうね。
凄まじくないですか?なんか私も働き方めちゃくちゃ変わったなって思います。
年初はさ、ディープリサーチができるようになったっていう話を、年末ぐらいからできるようになったよねっていうので、これ凄いよねってことで盛り上がってたよね、年始。
あ、そうですそうです。
うん、なんかもう3年前ぐらいの出来事に感じるね、それ。
いやそうなんですよ。
定着しすぎて。
ほんとそうでして、なんかだからこう、時代って早いなーみたいな、なんか小学生みたいな感想になってしまってるんですけれども。
うんうん。
そんな感じからスタートしてまして、大体ね、年始書ってね、予想とかそういう記事が年末年始にかけて出るんで、そういうの出てますね。
うんうん。
で、あれですね、2月に入ると、AIのディープシークね、急に出てきて。
ディープシーク言いましたね。
はいはい、話題になっていまして、で、同じぐらいの時期にオープンAIとソフトバンクグループが提携。
うーん、あ、この時期なんだ。
うん、提携の企業用の最先端AIを、あのクリスタルインテリジェンスだったっけ、あの名前ね。
ははは。
あのソフトバンクが企業用の最先端AI、クリスタルインテリジェンスを作るみたいなのをガーッと発表した時期です。
うーん。
で、GPTはO3が出てますね。
うーん。
06:00
で、そっからいろいろ各国の資金調達の状況を見ていってますね。
うんうんうん。
そうですね、確かそう、スイスのスタートアップ確かに見たな。
意外とね、規模大きかったんですよね。
スペインのエコシステムとかね。
そうそうそうそう。で、あと東南アジアのスタートアップ事情を見たりしてますね。
その後、ザック・バランにいろんな話題を取り上げていって、っていう感じになってますが、やっぱり取り上げるニュースとしてはAI関連が多いですね。
私が興味あるからっていうのが、バイアスとしては入っちゃうんですけれども。
あと、我々定点観測多いじゃん。
欧州がどうとか、北米がどうとかっていうのを大体四半期に一回やってるでしょ。
あれはね、見ないとね。
まあ、それやると結構、そういった定点観測系はそれなりになりますよね。
まあ、そうですね。
うん。
日本のニュースでいくとね、この辺。
8月に景気良いニュースですね。
景気良くないわ。
何の話をしてるんだ。
景気が良いわ、これだわ。
何の話をしてるんだ。
アップサイダーさんが大型買収された話が入ってますね。
景気が良いニュースもあれば、オルツの上場配信のニュースもありましたね。
良いものもあれば、悪いものもあるという感じの。
あと、イーロンマスクを取り上げてますね。
あったね、イーロンマスク会。
イーロンマスク会2回ぐらいあるんですけど、私これで勝手にイーロンマスクの友達になった気に入りますけど。
マジ?
はい。
なれる?友達。
いや、なれないですね。
なれないんじゃ。
片思いっす。
どっちどっち?
片思いっす。イーロンに全然認識されてないんで。
向こうがオッケーだったらなれるんだ。
友達になれると思います。
森さんにも選ぶ権利あるからさ。
まあでも、喋ってみないとねって感じですけど、会話多分成り立たないだろうなって思いますね。
そうだね。
成り立たなそうですよね。
ふーんって終わりそう、私が。
あとは、そうですね。
いろいろ取り上げていて、この辺になってくると、12月ぐらいになってくると日本でも大型調達のニュースがちょっと増えていて、
AI系のところがサードインテリジェンスさんですとか、魚AIさん、チューリングさんの大型ニュースがあったのでここ取り上げてますね。
で最後はフォーブスのね、ネクストユニコーンのやつですね。
ネクストビリオンダーラーサードアップスを見ているっていう感じになってますね。
じゃあこの中で朝倉さん、この回はマイベスト回だなっていうのあります?
マイベストは特にないというかわかんないな。覚えてないけれども。
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そうですね。個人の好みの話をすると、定点観測系ってなんというか、やらなきゃいけないけど定量感がバッと出るものではあるが、
なんかすごい面白いかっていうと、別になんかもうめちゃくちゃ知的に面白いっていう感じはあんまり僕は受けないから。
そうですね。基礎力、土台って感じですよね。
見とかなきゃいけないっていうデータの話だからね。データ食わせろっていう話だから。
あと各地域のエコシステムの話もね。
それよりはどっちかというと単発のさ、なんかよりミクロな話というか、企業論の話とか、人物を取り上げる話とか、
そういうミクロネタが回としては面白かったかもしれない。例えばマーク・アンドリーゼンの企業論とか、
これも載ってるね、ナバル・ラビカントの企業チェックリストとか、成長スタートアップ創業者に見られる共通点とか、こういう方が割と好き。
へー。
ピボット失敗論とか、あと全ての創業者の腕にタトゥーで刻みたい銃の教訓っていうのが、多分相当聞いてた人が多かったみたいですよ。
あ、そうなんですか。聞いてたの多いのってわかるんだ。
あ、一応わかる。俺いつも追ってないけどパッと見た時多かった。
あ、そうなんだ。あれ、タトゥーは確かRedditから見つけたんですよね。
いやーもうこれで皆さんわかったと思うけど、いかに我々が再生数とか追ってないかっていうことだね。
マジ追ってないからな。見てもいないからな。
いや、見れる環境にないっていうのがあるんですけど。
環境にあっても見ないでしょ。
うーん、たまに見れるかもしれない。
PDCAを回す気がないからな。
一応回してますよ。
ほんと?
はい。企画がもう本当に大変なんでどうしようかなっていうので、毎回困ってるだけなんですけど。
これあれじゃないですか、我々的にはさ、印象残ったっていう点で言うとオフ会じゃないですか。公開収録。
今年はこの番組についに変動がありまして、急になんかシーズン3を名乗ってみたり。
あれ今年だっけ?あれ今年だっけ?
あーシーズン3今年か。
だってシーズン3急に出しましたよね。
なんか長いなって思って。
もうなんかいい加減そろそろ区切ろうかみたいな。
はい。で、あれ音楽も変わったの今年だった記憶なんですけど。
あの俺がフリー素材の音源引っ張ってきたやつな。
そうですよね。シーズン3が急に始まったり、オフ会を急に始めてみたり。
あとあれか、オープンチャットか。
ラインオープンチャットね。
お客様でなんか200名ぐらい入ってますよ。
そうなんですか。試験運用っていうことなんですけど。
12:02
どうしようね。
特に何かすごく有効に活用。
今年買って良かったものとか、そういうアンケートを取れて、僕が色々知れて楽しい。
あーへー。
番組の話もちょいちょい出るけど、基本音楽ネタとかでみんな盛り上がってる。
盛り上がってんのかな。わかんないけど。
会話生まれてるようであれば。
多少。
あとはニュース的な話で言うと、各年ごとに振り返るニュースってあるじゃん。
今年を象徴するスタートアップに関連するというところで言うと。
僕の中で印象残っているのは2021年はペイディーのユージットだったし、
あたり2022、2023かな。
はやっぱりユーザーベースのMBOだったし、カラエルの買収だったし。
っていう感じで、毎年大体今年振り返るとこのニュースかなみたいなありますけど。
2025年に関して言うと東証グロスの上場維持基準問題。
これがでかいっすよね。
これとやっぱりオルツじゃないですか。
そっちか。
そっちでしょ。
どう考えても圧倒的にそれでもう信頼なくしてるもん。
もうそれはね、そう。やめてほしいよね。
本当にもう二度と帰ってこないでほしい、ああいう人たちは。
でも2025年はどう考えてもあれですね、東証ですね。東証維持基準ね。
まあそうでしょうね。
これはもう構造にめちゃくちゃ影響があるんで。
これはね、そう。って感じですよね。
あとね、大型調達って言ってもね、AIのところに集まってますみたいな感じ。
なのと、年末落するMBOですかね。
まあ確かにね。
もちろんアップサイダーのM&Aとかもあったけど、
やっぱりマーケットに対するインパクトっていう意味で言うと圧倒的に東証グロスだと思いますよ。
それはね、そうですね。
もう完全に。
ゲームちょっと変わりますもんね。
うーん、そうだよね。何年か前かのアンケートで、年末年始のアンケートとかで、
なんかでさ、スタートアップ取り巻く環境で一番リスクになることって何ですかっていう質問があって、
上場ができなくなること、上場基準が引き上げられることみたいな話をしていて、
15:00
今回の東証の上場維持基準の話は上場維持基準だから、上場基準が何か上がったわけじゃないし、
別に二桁億の会社だって論理上上がれるし、実際維持基準が出てからも上がってはいるんだけど、
まあただ、証券会社とかめちゃくちゃこんさっぱなってるし。
あとオルツの怒られもあるからさ。
監査法人も出して、証券会社じゃないかな、どっちかっていうと。
なので、そういう意味で言うと、すごくやりづらくはなってるよね。
まあそうですよね。
で、これは分かんない。評価はいろいろあると思っていて、
過渡期的な状況である、それはもう政策費としてやったことだし、
それに注意喚起できたんだからいいんだっていう考え方もあると思うし、
結果としてね、それによってより大きい会社だけが上場するようになるわけだから、
それでいいっていう風な考え方もあると思うから、評価は様々だと思うんだけど、
ただ少なくとも圧倒的に、イグジット環境っていうのは、
まあ良い悪い言うと悪くなりますよ、間違いなく。
まあそうでしょうね。
それはけど、当事者の人たちもご認識されてるけどね、話してると。
いやーちょっとね、来年以降どうなるかって感じですよね。
そうですね。
まあちょっとね、足元ね、結構数字で顕在化してる部分と、
まだ数字では見えてない部分っていうのがあるんですけれども、
どんどんその顕在化していくところの幅が広くなってくると思うので、
で、そこでね、どうなるかっていう感じではありますけどね。
イグジットはね、ほんとね、めちゃくちゃ少ないですからね、IPをね。
そうですね。
めちゃくちゃ少ないよ、びっくりしちゃった。
うんうんうんうん。
なんでだからファンドの方とかもね、どうするんだろうって気がしますよね。
今回じゃあ、年明けどうですか?
スピーダースタートアップ情報ウェビナー、また2月ありますけど、
今のところどんな感じになりそうですかね?
いやー、えっと、分かんないっていうのがまだ分かんないんですけど。
この時点だとやっぱり全然まだ分かんないんだ。
いやー、もうある程度は出てて、その調達サイドだと、
まあフラット化、減少化っていう感じだろうなっていう感じなんですけど、
投資サイドがやっぱりこういう減少してる時って重要じゃないですか。
要は中身がどう変わってるかっていう話になるので、
投資サイド、ファンドの状況ってやっぱりアンケートがないと、
もう埋められない情報になるので、
で、そんなアンケートって今鋭意回収中っていう感じなので。
なるほどね。
で、あと回答してくださるVCがどれぐらいいるかっていうのでも変わってきますんで。
まだ分かんないっていう感じでもあるんですけど、
なんかでもアレな気がしますね。
18:02
全体の平均と中央値みたいな感じで見ちゃうと、
なんかそんなに変わんない?
その部分とそんなに変わんないんだけど、
なんて言えばいいのかな。
ただね、分布は変わってると思うんですよ。
分布というのは、そのおっきい小さいの?
別に二極化ってわけじゃないんですけど、
めちゃくちゃすごいでっかい調達があるってわけでもないので、
二極化っていう話ではないんですけど、
やっぱその財務リターン狙いなのか、そうじゃないのかっていうインセンティブの違いで、
そのバリエーションの辛さが違ったり、
なんかファンドレイズ、
まあだからLPですよね。
持ってるLPがどうリターンに対して厳しいかっていうのでも行動変わってくるので、
なんかそのインセンティブの違いで、
結構、
2層できているはずなんですよね。
だから中央地とかにすると、
鳴らされちゃうけど、
実際は違う行動をしてる群が2個あって、
その人たちとその人たちを比べると違いがありそうっていう感じだと思ってるので、
ちょっとそこがどこまで、
統制サイドのデータとかっていうと、
やっぱ数が限られてくるので、
どこまで全体感を言えるか、
数字で言い切れるかっていうのが難しいんですけれども、
2人組合とかも入ってくるじゃないですか。
ややこしいみたいな。
なんですけど、
そこら辺を今回は重点的に見ようとは思ってますね。
なるほど。
どこまで見れるのかがまだ分からないんですけれども、
その動向を見ると、
私も今は起業家サイドに入ってますんで、
交渉の材料になりますんでね。
これけどまだ森さんの方は自分たち何してるかって、
バーンってここで一度も説明してないじゃん、とはいえ。
まだその時じゃない。
やってるっていうのは言っていいけど、
説明はしたくないんだ。
説明してもいいんですけど、
まだその時じゃん。
だから説明したらダメってことなんだよ。
したくないってことなんだよ。
ダメっていうわけじゃないんですけど。
認めろよ。
ダメってわけじゃないんですけど、
認めろよ、もったいぶって。
ベストなタイミングがあるので、
その時にボーンって言おうと思ってます。
そういうのダメって言うんだよ。
分かった?これでさ、
データ開示してくれないスタートアップの人たちの気持ちが。
何がですか?
いつもデータ集計していて、
開示してくれないって言ってるけど、
これで開示してくれない人たちの気持ちが分かったでしょ。
でもそっちはね、もともと分かってるんで、
どっちかっていうと、
VCの人たちに開示してほしいなと思ってます。
同じだよそれは。
リードの情報とかね、そういうの。
21:00
があるとね、すごい、
今の行動分析とかもめちゃくちゃしやすくなるんで、
エコシステム的には有料なデータになると思いますよ。
なのでVCの皆さんね、
年末年始お忙しいと思いますが、
スピーダさんからね、
協力の要請来てるかと思いますので、
よろしくお願いします。
ちなみにこのベースタの配信に戻るんですが、
私が最も好きな回はどれだと思いますか?
ベスト回、そう。
それ聞こうと思いました。
どれがいいですか?
当ててくださいよ。
分かんないよ。
めんどくせえ、めんどくせえ聞き方。
お手伝いロボット。
あ、正解正解!
え、マジで?
大好きなの。
本当に?
はい、そうです。
本当に?当たった?
当たってますよ、すごい。
すごくない?
すごいです、ガジェット回私大好きなんですよ。
そうだよね、ガジェット好きだよね。
ガジェット大好きで、
だから自分が企画の段階から楽しくやってます。
で、放送の時も楽しくやってます。
え、これなんかちょっと今気分上がった。
あ、本当ですか?
え、当てちゃった。
すごい、だって私ロボット回テンション高いですもん。
ちょっとテンション高かったよね、そんな気がする。
あの、だってあの動画、
リスナーの皆さんに聞こえもしない動画を見て
めっちゃ私テンション上がってるんで。
だって動きとかめちゃくちゃちょっと
え、気持ち悪いって感じじゃなかったですか?
バーンってぶつかってるやつとかね。
そう、これなんかえ〜みたいな
そういうの大好きなんで。
あの、リスナーの皆さんから
リスナーの皆さんもお好きであればね
この回も地味に増やせればなと思ってるんですけど。
今年買ってよかったガジェットあります?
私ですか?
え〜ってないんですよね、それで言うと。
あ、そうなんだ。
ガジェットっていうか
買ってよかったものだったらありますけど、いろいろ。
買ってよかったものは?
え、それで言ったら一番は二重サッシですよ。
ん?二重サッシ?
二重サッシですよ。
ちょっとどういう感情をかくのかわからない。
住居、住居。
住居ね。
二重窓です。
あ〜えっとそれは断熱ってこと?
あ、そうですそうです。
はいはいはいはい。
それが一番よかった。
うち窓が死ぬほどいいマンションなんで。
あ〜なるほどね。
暑さ寒さにめちゃくちゃ弱いので
それを補助金とか使えるんで
使って二重窓にしたんですけど
めちゃくちゃ快適です。
全然変わるらしいよね。
それによって部屋の室温って。
室温は窓である限りは
劇的には変わりにくいんですけど
あ、そうなの?
一番変わったのが音です。
あ〜音が減るんだ。
音、音、すごい遮音性が
多分室温以上に変わってると思いますね。
う〜ん。
だからこう
これはだからすごく静かな
あ、意外とうるさかったんだなっていうのがわかりました。それで。
あ〜今までがね。
あんまり意識してなかったんですけど。
う〜ん。
24:00
それです。
ガジェットとはちょっと言いにくいんですけども。
はい。なるほど。
朝倉さんはあるんですか?
良かったガジェット。
これもガジェットじゃないけど
ガジェットっちゃガジェットなのかな。
レーザープリンター。
え?今さら?
インクジェットのプリンターはずっとあったのもちろんね。
はいはいはい。
インクジェットってなんかにじんだりとかさ
ヘッダー調整とかさ
なんかいろいろ大変じゃないですかすぐなくなるし。
わかりますわかります。
遅いし。でレーザープリンターを買いまして
ブラザーのやつを。
早いし
なんかあのにじんだりとかヘッダー調整とか
そういう煩わしいことないし。
まあやっぱり早いのがいいね。
早い。なるほど。
すごくいい。
なんかここに来て神媒体の話が出るとは思わなかったんで。
だってさ
僕ねお客様がやっぱり金融機関の方々だったりするじゃないですか。
ああ紙か。
紙なんだよ。
データ送れないですもんね。
紙文化だからやっぱりね
印刷しなきゃいけなくて
今までセブンイレブンで
セコセコさん
ああやってたんですね。
印刷したけどあれカラー1枚なんだっけ。
20円です。
いやいやカラー20円ってことないでしょ。
まだ高い?
全然高いよ。70円とかすると思うよ。
そんなこと?
そんな高い。
ネットプリントを使うとさ結構高いしさ
まあそれ
やっぱりね
セブンあのフラット立ち寄ってね
どっかのなんかやんなきゃってたまたま思い浮かんでいくのは
いいけどわざわざそれやりに行くには
面倒だし。
なるほど。
でまああのうちにもともとあったインクジェットは
なんか遅いしにじむし
ヘッダー調整面倒だし
って思ってたところに
レーザープリンターがきて
ちょっと自分の中では革命
マイレボリューションでしたね。
マイレボリューションすごいっすね。
走り始めたマイレボリューション。
もっと最先端の
ガジェットが出てくると思ったら
ああそれでいうとね
ピクセルフォード
何ですかそれ。
あのアンドロイド
ピクセルのピクセルはわかるでしょ。
Googleの
あれのフォールドだから折りたたむやつ。
あスマホ?
スマホスマホピクセルフォールド
えあれ
どんなんですか。割れない?
割れないよ。
あ折りたたまれてる。
すごいこれどうなってんですか画面。
画面は
普通にあの開いたときには
なんだろう
そこにいろいろ
表示されるっていうかさ。
柔らかいんですね。
柔らかい柔らかい。
へー
これなんかヒートかなりそうですね。
気をつけないと。
これによってねiPad miniとか
持ち歩く必要がないなっていう気がしてくる。
まあ持ち歩いてますけど。
でもそれ重くないですか。
いやそんなでもないよ。
なるほど。
iPhoneとかその置いてたまないやつと比べたら
重い。
まあけどさ
しっかりちゃんとなんか
27:01
もう少しやっぱりさ
インプットするとき
分量が多いものを
読みたいときなんかは
スマホの画面の要は2倍分あるってことだから
やっぱ見やすいよね。
まあそっかだからiPadとかを
持ち歩くよりは軽くて
手頃ってことですね。
まあそうですね。で別に普通にこれで電話も
できれば通信もできる。
未来感ありますな。
確かにな私未来感ある
バジェット買ってないな。
いやAIは使ってるんですけどね。
あとはこれのために
いろいろさ試して結局
僕はアフターショックスの
元々LANを使ってたんだけど
イヤホン付きのやつにして
でもうひたすら外にいるときも
喋ってるよね。
わーいますね外で喋ってる人。
ブツブツそうだよブツブツおじさん。
そうそうそうああいう人って言うなああいう人って。
ああいう人ですよね。
笑われてるわ。
喋ってる人最近増えたなと思って。
そう。
iPhoneはAirPodsで
耳塞いで
でAndroidとは
あのあれですよ
このオープンエア型の
骨電動のイヤホンをつけて
だから要はイヤホンが二つ付けられるわけですよ。
なるほど。
絶対これで自転車とか運転しちゃダメだけど。
はいはいはいはい。
これによってAirPodsの方は
なんか
それこそさ
なんかPodcastとか聞きながら
はいはいはいはい。
途切れることなく
Androidの方で
Geminiとか
オープンAIにインプットができるという
そういう寸法です。
なるほど。
なんかすごいですね。
聖徳太子みたいな感じですかね。
まあちゃんとPodcast聞いてないってことだろうね。
うん。
音楽聞くのがいいんだと思う。
まあ聞き流しはいいんですよ。
僕らのもね聞き流してもらえばいいからさ。
我々もそういう感じなんで。
聞いてないでしょ。
僕言われたもん。
他のちゃんとしたスタートアップのPodcastだと
ちゃんと聞かなきゃって思うけど
我々のは
聞き流してたらいいから
楽ですって言ってもらえて
家事しながらとかね。
聞き逃しちゃったから今のところ戻って
とかそんなのないじゃない?我々の情報。
いいのか悪いのか知らないけど。
ゆるい
チャンネルっていうのが売りなので。
はい。
ゆるがっていきましょう。
多分来年もねこんな感じで
いきますけれども
ぜひ皆さんにもね
どの回が
良かった、好きだった
みたいなのがありましたら
ぜひオープンチャットとかでね
お知らせいただけると
今後の企画の参考になりますので
ぜひ。
結構長くやってるもんなこれも。
レースだもん。
シーズン4はいつからにしますか。
知らないけど。
毎年やってるとしんどいから
再来年ぐらいでいいんじゃない?
たぶんそのぐらいのときにはね
画像生成の質が
クソ上がってると思うんで
30:01
もう実写じゃなくなってきますよ。
たぶんだから僕馬と猫がずっと
喋ってるっていうのになるよね。
たぶん動画も勝手に生成されて
なるか
ゲストも来るかね。イーロン来るかもね。
あーそういうこと?
喋んだイーロンが
表現されたAIが。
なぜかイーロンの声で
日本語で喋ってくれるっていう。
イーロンと遊ぼうみたいな
コーナーができて。
イーロンに聞いてみようみたいな。
ちょっと面白いですね。
バフェットとかと話したいけどね。
バフェット
確かにな。
バフェットとランチする権利とかってさ
あれ毎年オークションやってんだよね。
そうなんですか?
株主総会で。
1億円とかそんなの。
ランチで1億円すごい。
すごいですね。
そういう人たちが
落としてるってことだよね。
あと1個見てみたいなと思ってるのは
個人的に朝倉さんの
クローンみたいなAI作って
それと朝倉さんが喋るみたいな。
できるよ。我々
こんだけ収録してたら
森さんだって。
私もそう思ってて
その場合にどういう風になるんだろう
っていうのが気になってました。
たまにお互い
体調悪い時とか
都合が悪い時は森さんが都合が悪かったら
僕がAIあつこと喋って
そうですね。
僕が
無理な時は
森さんがAI朝倉
AIゆうすけと喋ってると。
そうこうしてるうちに
成立するやんってなって
2人ともAIになっていくっていう。
どうなんだろうな。
この番組だけを学習させると
どういうAIが出来上がるのかって気になりますね。
再現できそうだよね。
少なくとも完全に話し方とかさ
再現できるし
言いそうなこともなんとなく
想像つくんじゃない?
そうですかね。
我々あれだよ。
フェイク
詐欺サイド誘導とかに
使うには格好の
ネタだよ。
そうなんですかね。
多分そのうち
出来るんじゃん。俺とか森さんがさ
この株でテンパガーだとか
言ってるさフェイク動画が
作られるようになるんだよ。やだね。
いやでもね。私絶対言わないんですよ。
公の場でそういうこと。
言わなくても
私も言わないですよ。
言わないですよ。
言わないよ。
言わないですよ絶対。
公の場では
割とお利口さんにしてるほうなんで
発言気をつけてるんで。
だけど初見の人は関係ないじゃん。
確かにな。
ちなみに今のLINEオープンチャットは
そういうんじゃないです。
株式の推奨とかしてません。
そうですよね。
金融商品の
推奨とかしてません。
この番組のゆるいチャンネルの
チャットだから
ゆるいんですよ。
そうだね。
33:00
そうなりますよ。
ということでね。
2025年ももうおしまい。
本当だね。
61本も頑張ってきましたよ。
頑張りましたね我々。
来年もね
どういうテーマがいいのか
毎回企画に困ると思うので
皆さんのリクエストが
命綱でございますから
ぜひね
気軽にこういうのが面白かったよ
とかねこういうネタがいいんじゃないですか
みたいなのねURLと一緒に
添えていただけると一番ありがたいんですけれども
助けてください。
助けていただけると
嬉しいです。
ということで2025年も
THIS IS LABORスタートアップを
お聞きいただきまして
ありがとうございました。
お年をお迎えください。