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AIを裏で支えるサービス群――Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」を読み解く4
2025-12-22 21:48

AIを裏で支えるサービス群――Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」を読み解く4

Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」/Forbes と TrueBridge Capital Partnersによる企画/米国拠点 かつ ベンチャーキャピタルから資金調達済み かつ現時点の評価額が10億ドル未満という条件を満たす25社/過去10年累計250社のうち約56パーセントが本当にユニコーンになり、40社以上が買収されている/失敗した企業はごく少数/2025年版の特徴は、25社中20社がAIを中核にしたプロダクトを持つ企業/横串インフラ系(AI・開発者向け)/AI開発・データ・インフラ



■参照先:


スピーダ スタートアップ情報リサーチ

https://initial.inc/enterprise


ラクスルが1200億円でMBO ゴールドマン出資、経営陣が議決権5割

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB1194T0R11C25A2000000/


Forbes「Next Billion-Dollar Startups 2025」

https://www.forbes.com/sites/amyfeldman/2025/08/12/next-billion-dollar-startups-2025/


オープンチャット「This is令和スタートアップOC」

https://line.me/ti/g2/hQ6dJIGjMHwD7gGYruUYQBgUj8uxWgiDGFHYCA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default


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00:04
This is 令和スタートアップ。この番組は、ロマ好きベンチャー投資家、Yusuke Asakura と、猫好きデータアナリスト、Atsuko Mori が、スタートアップに関する話題を、ゆるふわトークでお届けいたします。
皆さん、こんにちは。森です。
なんで今、間があったの?こんにちは。アニマルスキーのYusuke Asakuraです。
いや、あの、変な現象が起きてまして、皆さん、こんにちは。森ですって、私は言ってたつもりなんですよ。
森ですが、発話されてなかった。
で、あ、言ってないって気づいた。
すごいな。
すごいです。あの、これね、朝倉さんは知ってるんですけど、なんでそんなことが起きたかっていうと、この冒頭の枕の話が全然思いつかなくて、どうしようどうしようって言いながら始めてしまったからだと思います。
自分が考えてることとね、言葉が一致してないってことですね。
そうなんですよ。どうしましょうか。朝倉さん、何か話したいことありますか?
話したいことって何よ。
今度、一人で、そのボーイシーカイでお届けしようと思ってるんですけど、森さん、今年買ってよかったものなんですか?知りたい。
あー、なんだろう。急に言われたな。
確かに考えたいよね。
パッと思いつくのは最近の記憶しかないから、マイクはどうですか?
あ、マイクいいね。よくなったと思う。
マイクいいですよね。
マイクいいね、そうだね。なんていうマイクなんですか?それは。
これなんていうマイク?あれだよ、朝倉さんにさ、前のやつって朝倉さんに教えてもらった商品なんですけど、同じやつです。同じ系列の違う種類のやつ。
これなんて読むんですか?フィーファイン?
イエティ?
あ、イエティ?これでも違う。
フィーファイン?読めない。
まぁ、ちょっとわかんないけど。
フィーファインっていうやつ、違う?
ファイファイン?
これ、やっぱ読み方がわかんないやつですよ。
スペルは?
F.I.F.I.N.E
フィフィファインなのか、ファイファイファインなのか。
読めないやつ。
これです。これのなんかですね。
こういうのを見るとさ、やっぱり会社のわかりやすさって大事だよね。
読めない。
難しいのつけるからよくないよ、難しい商品は。
これ、難しいんですか?
いやいや、難しいじゃない。だって読めないんだもん。
これは、私が日本人で英語が苦手だからじゃないんですか?
いやいや、だってさ、グローバルプロダクトにしようと思ってるんだったらさ、日本でも売るってことを想定してるんだったら、もうその時点でダウトじゃん。
なるほど、そういう開き直りの仕方が。
いやいや、開き直りじゃなくて、別にそこはなんか自分をさ、卑下する必要ないよ。
だって読めないから、消費者であるお店さんが読めないんだからさ、それはなんかもう、ブランド戦力として間違ってるよ。
03:04
間違ってる。あ、じゃあ読めないです。
だってさ、ソニーってね、ちゃんと世界中どこの人でも読めるようにってものをさ、ものすごく徹底リサーチしてソニーになったわけじゃん。
なるほどー。
何の意味もないけど、ソニーって言葉には、もともと。
だけどそこはね、必要ですよ。
なるほど、じゃあ読めないこのフィーファインかファイファインのマイクがいいんですか?
それが悪い。
読めないけど、ものはいいです。
ものはいい。
あー、それで言うと、あのー、あれだね、僕はシュアっていうマイクを使ってるんですけど、
あのー、同じようにポッドキャストで、スタートFMってあるじゃないですか。
うん。
まあそういうポッドキャストがあるんですけど、
うん。
あのー、関口舞さんっていう方と、今テイラーっていうスタートアップやってる柴田さん、
これ僕大学の東急生でかつ、マッキン生の同期なんですけど、
まあ彼も、同じなのかどうかわかんないけど、シュアのマイクを使ってるらしくて、
うんうんうん。
ポッドキャストで、これなんて読むのかな、シャーレって読むのかなーとか言ってたんですけど、
まあシュアなんだなーと思って、
あのー、柴田天才だから、なかなか他のことじゃ勝てないけど、
あ、こういう知識で勝ったと思って、僕北総演出ましたね。
なんでそれ、しかもリスナーの立ち位置で北総演出たんですか。
北総演出、ああ。
シュア5%ってさ、シュアの58っていうマイクがあるんだけども、これは本当にすごい名機として有名で、
あ、そうなんですか。
うん、あのー、ライブハウスとか、まあ今度何かそういうイベントとかある時さ、見てみてくださいよ。
ぜひ自分のマイクが何なのか。
シュアっていうマイクが使われてる可能性がかなり高い。
あのー、どうだろうね、あれいつもユーザベースのスピーダーの番組ってあれはハンドマイクだっけ。
ハンドマイクです。
ハンドマイクだったらシュアの可能性高いよ。
うわ、じゃあ次見ますか。
見よう見よう。
今度来年またありますからね、次回。
あ、あの皆さんもね、2月にありますのでぜひご覧いただければと思います。
はい、その時またあれか、オフ会やるか?やんない?どうする?
あー、ちょっとあの検討しましょう。
はい、番組配信中に打ち合わせを始めるという計画性の話だから。
でもマイク、自分が渡されたマイクのブランドを見るって初めて持つ?
俺よく見るよ、シュアだなって。
あ、そうなんだ。
これケーブルないやつだなとか、見る見る。
じゃあ今度見てみます。
普通にそういう会場、イベントごとで使うやつもそうだし、
ライブハウスとかホールとかでも、
すごいアーティストでもシュアゴッパーのマイク使うっていうのはよくありますね。
まあじゃあそれだったら我々もアーティストぶりましょうか。
じゃあちょっとね、本番のね、顔つきでアーティストぶってるのか皆さんご想像していただければと思います。
はい、気になるニュースを見ていきたいと思います。
06:01
今日はね、これ気になるよね。
ラクスルが1200億円のMBO、ゴールドマン出身、経営人が義決権5割という日経さんのニュースが出ておりました。
12月11日の夜に出てたニュースですね。
これね、ちょっとびっくりではないですけれども、最近ね、もう未上場化の流れ来てますよね。
これニュースをまず簡単にサムライズします。
ラクスルさん、上場企業ですね。
経営人が参加するMBOで非常上化すると発表しました。
米ゴールドマンサックスが設立したファンド参加の買い付け会社R1が株式公開買い付けを実施します。
買い付け価格が1株1710円でございます。
こういう時気になるのがTOB後の経営体制なんですけれども、
創業者の松本さんと永美さんは再出資して義決権50%を保有して経営継続するそうです。
なのでまあ典型的なMBOという感じですかね。
で、ちょっと触れたんですけども、最近、最近というか2024年からこう未上場化する上場企業が増えてますよね。
なんかで調べたら、やっぱ増えてるのは事実っぽくて、過去最大、最多の水準っていうのがどこかであったな。
そのぐらい多いそうです。
これ、プライム市場とかグロース市場とか特定の市場の企業に偏っているわけではないです。
やっぱり上場、市場区分の見直しとかあったじゃないですか。
あれに伴ってこの上場維持をするために、いろんなIRとかね、いろんな準備をしなきゃいけないんですけれども、そのコストがめちゃくちゃ高くなっていて、上場維持コストっていうのがあんまりペイしないなっていうふうに考えている企業さんが増えているのが背景っぽいでございます。
でなると、これでも可能になっているのって、やっぱり未上場でも割と資金調達ができるっていうこともあって、こういう選択になっているのかなと思うんですけれども、櫻井さんいかがですか?
これ今、ラクスルのニュースが出た翌日に話をしていますけれども、出たばかりなんですけれども、
マツモって冒頭ちょっと森さんがね、典型的なMBOって言ったけど、これね、典型的とはちょっと言えないと思う。やっぱり義決権5割持つってもう異常だよ。ものすごい異常。とんでもなく異常です。
ありえないお金、GDSがこんだけお金出してさ。っていうところで言うと、極めて異例なケースだと思います。
あと、とはいえこれ、経営メンバーも持ち足していて、性格悪い友人たちが出産してたら、多分安金さんは140億ちょっと、長見さんは多分2兆億ぐらいキャッシュアウトしてるんだよね。
09:09
その後も4%ずつ株持ってるってことで、オールインしててすごいなというふうに思います。
あとはあれだね、単純にカーラエルじゃないんだって思ったかな。
カーラエルさんね、増えてましたからね。
長見さんのフルスだから。
確かに確かに確かに。
カーラエルじゃないんだって思ってたんだけど。
たぶん3社には入ってたんだろうね。
GDSが一番アグレッシブだったっていうことなんでしょうけど。
何にせよすごくエポックメイキングなニュースではあろうかと思います。
未成長の段階で調達しやすくなったからって言えるかどうかはちょっとわからないですね。
これはどれくらい関係あるのか。
MBOのお金の出し入ってっていうのはそれなりにいると思うんだけど。
こういうのってMBOした後さ、どっかのPEが1個入ってて、
それを完全にセカンドセールでどっか売るっていうのはあると思うんだけど、
そっからさらに何か追加調達してっていうのは、
まあちょっと想像できる。
だったらIPをするよってことな気がしており、
もしくはだったら追加出資するよってことになるんじゃないかなっていうふうに思うので、
ちょっとそこは文脈が違うかもしれないなというふうに思いましたけど。
何にせよすごい大きなニュースではありますね。
私ももともと楽する社外取り、上場前から当初まだ一部って名前だったかと思いますけど当時。
当初一部上がるときまでいましたけれども。
そうですよね。
上場したときは400億とかだったんだよね。
今が700億ぐらいだったのかな。
で一瞬2000億ちょっとまでタッチした瞬間はあって、
まあそこに至るっていうとこなんだけど、
経営チームが思ってるのに比べると全然マーケットついてきてないし、
将来に向けて描いてる規模の大きさからすると、
まだマーケットがついてきてないというそういう判断なのかもしれないですね。
ちょっとそこの個別のディールについては僕は全く知らないですけど。
今後もこういう事例増えてきますかね。
どうだろうね。
まあけど狙ってるところはあるかもしれませんよね。
こうやって狙ってるところっていうのはどっちかっていうとお金の出し手側で、
上場してんすか?みたいなことを言ってくる人たちはいるでしょうね。
なるほど。
スタートアップ側から見るとEXITっていう意味でのIPOが細ってるっていう事実はあるんですけれども、
一方で上場してる企業さんは未上場化するのが増えてきたりみたいな感じで、
ちょっとこの上場のところがわたわたしているような印象でございます。
今後もちょっと収支していかなきゃいけない部分かなと思っているので、
12:02
また見ていきましょう。
はい。
この番組はスピーダースタートアップ情報リサーチの提供でお送りいたします。
スタートアップ情報プラットフォームイニシャルはスピーダースタートアップ情報リサーチに名前が変わっております。
これまでにご提供しておりましたスタートアップ検索機能や丸の内での交流会のイベントなど提供するサービスに変わりはございません。
ご興味ある方はスピーダースタートアップ情報リサーチまでお問い合わせください。
はい、ということで本日のテーマに移ってまいります。
今日もですね、フォーブスさんから出ているネクストビリオンダラースタートアップス2025のリストの続きを見ていきたいと思っております。
このリスト、フォーブスさんが毎年出しているネクストビリオンダラースタートアップスの2025年版でございます。
ネクストユニコーン候補の25社が記載されているリストで、過去10年でも打率が良いリストになっております。
前回までは特定の業界ドメインにバーティカルですね、深く刺さっているようなサービスを展開しているような企業さんを見ていきました。
今日からはですね、横串のインフラ系のサービスを展開している企業を中心に見ていきたいと思っております。
結構ありますよ。
今回の横串の方は大半がAI開発、データインフラの会社さんになっております。
もう時代って感じですよね。
これを見ていきたいと思います。
最初に見ていくのはデイビットAIです。
これはもう自流ですよ。音声会話です。
音声会話AIのための音声データレイヤーを構築するデータリサーチ企業でございます。
多くの生成AIはテキストやコードの学習は豊富なんですけれども、音声データは権利処理、プライバシー、ノイズなどの課題で質が悪くなりがちだそうです。
言われてみると確かにですね。
デイビットAIはここに特化して音声版スケールAIプラス研究ラボのようなスタンスで、高精度、高解像度の音声データセットを構築している。
創業者の方たちは音声モデルの開発とデータの関係をモデル研究と同じくらいデータ研究が重要というふうに考えているそうでして、
どのような分布の音声データが性能に寄与するかを実験的に探っているそうです。
シリーズAからBで合計5000万ドル以上調達して、主要AIラボの裏方として存在感を高めているそうです。
だからここの会社さんは音声エージェントの需要が伸びるほど伸びていくような会社さんになっております。
なるほどねと思いました。
音声AIってめちゃくちゃ今アメリカホットじゃないですか。
それってやっぱりこういう裏方がいるんだなっていうのを私はここで初めて知りました。
15:02
アメリカに限らず日本だってすごいホットだと思うし、それこそソフトバンクとかも今コールセンターのプロダクトもめちゃくちゃ頑張ってやってるじゃないですか。
みんなもね、ノッタとかクラウドとか使ってると思いますけど。
そういう意味で言うと非常にホットな領域ではありますよね。
その上で、ただこれ何を提供してるのかわかんないけれども、結局ユーザーとのインタラクションを重ねることによってAIそのものが学んでいくっていうプロセスが大事なのであって。
何だろうな、これっていろんな人に協力者に報酬支払ってオーディオを記録してるっていう感じことですよね。
それって言うなら何だろう、なんか昔で言うリサーチ会社みたいな感じがするんだけど、
そうじゃなくて、デジタルの会社だったら普通にサービスを利用するインターフェース、ユーザーインターフェースの中においていろいろデータを溜め込んでいくっていうところがさ。
ただで溜め込んでるわけじゃないですか。
それでフィードバックループを回してるってところが大きいのかなというふうに思っており、
何だろう、このアプリそんな長く持続的にワークするんだろうかってちょっと思ったかな。
なるほど、一応見るとデータセットは多言語、多アクセント、多環境の高品質音声データセットを収集、生成、ラベル付けして音声モデルの学習に供給してるらしいです。
英語とかスペイン語とかそういうよくあるやつは必要ないけれども、そうじゃないよりレアというかマニアックというかそういったものはワークするのかもしれないですよね。
オーストラリアなまりの英語とかインドなまりの英語とかなんですかね。
いやいや、もっと僕らが知らないようなマイナー言語。
あーなるほどね。
そこにお金払うのかっていう気もするけど、だけどどうなんでしょうね。
僕はこれはちょっとなんていうか、そんな永続的なビジネスとは思えないですけどね。
なるほど、面白い。
次、ブレイントラスト。
ここはですね、生成AIプロダクトのための評価観測モニタリングプラットフォームだそうです。
Notion、Stripe、AirtableなどAI機能プロダクション運用している企業が採用していると言われており、単なるデバッグツールではなくAI機能のPDCAハブとして機能している。
自動、人で両方の評価、トレース、オンラインモニタリングを一体提供し、LLMのCI、CDを実現するポジションだそうです。
マネタイズは利用席数、シート数ですね、プラス評価ジョブ数ベース。
AI導入の本格化とともに品質保証の予算が増えているのはほぼ確実で、AIバブルがどう転んでも必要とされるところを取りに行っているという感じだそうです。
18:06
この分野って競合いるんですけど、エンタープライズ寄りのフルスタック路線で頭一つ抜けつつある存在らしいです。
これあれですね、テストの会社ですね、品質保証をしていくっていう。
これ今、これやらないとね、人間でも品質保証していくんですけれども、結構面とか膨大なのでこういうものの力を借りながらやっているという感じでしょうね。
やはり品質チェックね、あまりにも倫理的に間違ったことを言わないから。
確かに。
それこそあれかもしれないですね、ロバストインテリジェンスって日本人の方がやってたスタートアップとか、ちょっと近いのかな。
なるほど、なるほど。
次の会社、リフレクションAI。
ここはですね、AIエージェントやLLMアプリケーションのための安全なサンドボックス実行基盤を提供するスタートアップだそうです。
生成AIの実運用では、暴走しないこと、勝手に危険な操作をしないことが前提になります。
リフレクションは、そこに特化してエージェントの行動ログを記録、シミュレーション環境下でのテスト、ポリシー違反時の遮断などを行う基盤を提供している。
ビジネスモデルはシート課金、重量課金を組み合わせたエンタープライズサースが想定されています。
金融、医療、公共分野の高リスクな領域を主なターゲットとしているそうです。
これもね、結構制御系ですね。
うん、うん、うん。
まあでもね、制御ってやっぱり課題になるんだな。
もう一個見ていこうかな。
リダクトさん。
PDFや画像スキャンなどの非構造化ドキュメントをAPI経由で構造化データに変換するドキュメントインジェストプラットフォームです。
多くの企業は契約書、請求書、使用書などAIに食わせたい情報がPDFや画像としてしか存在しません。
リダクトはここをAPI一発でJSONにして返すことでRPAとAIの橋渡しをしています。
マイコンの卒業企業群の中でエージェント時代の基盤としてよく名前が挙がっているそうです。
利用モデルはAPI課金で書類の枚数、ページ数、推論負荷に応じた重量課金が中心。
ドキュメントのセキュリティと権限管理も重要で、企業内のプライベートデータレイクと接続するパターンも多いはずです。
競合は多いんですけど、エンジニアから見て扱いやすいAPIとエージェントスタックの統合で差別化を図っているそうです。
なるほどね。
結構PDFとかも既存のやつでいけちゃうけど精度がいいんでしょうね。
21:01
ため込まれている紙のドキュメントはたくさんあるから、そういったものをちゃんと身のある構造化されたデータに変えていくというところは、
どうやるのかという方法論の世界な気がしますけど、ニーズはありますよね。
ということで今日は横串の企業さんを4つ見てきました。
AI、データ、インフラのところ、ここら辺は今爆速で伸びている会社が多くて、競合もどんどこ入っているような領域だと思うんですけれども、
次回この残りを見てちょうど終了になるんじゃないかなと思っております。
次回もお楽しみに。
21:48

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