間違ってる。あ、じゃあ読めないです。
だってさ、ソニーってね、ちゃんと世界中どこの人でも読めるようにってものをさ、ものすごく徹底リサーチしてソニーになったわけじゃん。
なるほどー。
何の意味もないけど、ソニーって言葉には、もともと。
だけどそこはね、必要ですよ。
なるほど、じゃあ読めないこのフィーファインかファイファインのマイクがいいんですか?
それが悪い。
読めないけど、ものはいいです。
ものはいい。
あー、それで言うと、あのー、あれだね、僕はシュアっていうマイクを使ってるんですけど、
あのー、同じようにポッドキャストで、スタートFMってあるじゃないですか。
うん。
まあそういうポッドキャストがあるんですけど、
うん。
あのー、関口舞さんっていう方と、今テイラーっていうスタートアップやってる柴田さん、
これ僕大学の東急生でかつ、マッキン生の同期なんですけど、
まあ彼も、同じなのかどうかわかんないけど、シュアのマイクを使ってるらしくて、
うんうんうん。
ポッドキャストで、これなんて読むのかな、シャーレって読むのかなーとか言ってたんですけど、
まあシュアなんだなーと思って、
あのー、柴田天才だから、なかなか他のことじゃ勝てないけど、
あ、こういう知識で勝ったと思って、僕北総演出ましたね。
なんでそれ、しかもリスナーの立ち位置で北総演出たんですか。
北総演出、ああ。
シュア5%ってさ、シュアの58っていうマイクがあるんだけども、これは本当にすごい名機として有名で、
あ、そうなんですか。
うん、あのー、ライブハウスとか、まあ今度何かそういうイベントとかある時さ、見てみてくださいよ。
ぜひ自分のマイクが何なのか。
シュアっていうマイクが使われてる可能性がかなり高い。
あのー、どうだろうね、あれいつもユーザベースのスピーダーの番組ってあれはハンドマイクだっけ。
ハンドマイクです。
ハンドマイクだったらシュアの可能性高いよ。
うわ、じゃあ次見ますか。
見よう見よう。
今度来年またありますからね、次回。
あ、あの皆さんもね、2月にありますのでぜひご覧いただければと思います。
はい、その時またあれか、オフ会やるか?やんない?どうする?
あー、ちょっとあの検討しましょう。
はい、番組配信中に打ち合わせを始めるという計画性の話だから。
でもマイク、自分が渡されたマイクのブランドを見るって初めて持つ?
俺よく見るよ、シュアだなって。
あ、そうなんだ。
これケーブルないやつだなとか、見る見る。
じゃあ今度見てみます。
普通にそういう会場、イベントごとで使うやつもそうだし、
ライブハウスとかホールとかでも、
すごいアーティストでもシュアゴッパーのマイク使うっていうのはよくありますね。
まあじゃあそれだったら我々もアーティストぶりましょうか。
じゃあちょっとね、本番のね、顔つきでアーティストぶってるのか皆さんご想像していただければと思います。
はい、気になるニュースを見ていきたいと思います。
アメリカに限らず日本だってすごいホットだと思うし、それこそソフトバンクとかも今コールセンターのプロダクトもめちゃくちゃ頑張ってやってるじゃないですか。
みんなもね、ノッタとかクラウドとか使ってると思いますけど。
そういう意味で言うと非常にホットな領域ではありますよね。
その上で、ただこれ何を提供してるのかわかんないけれども、結局ユーザーとのインタラクションを重ねることによってAIそのものが学んでいくっていうプロセスが大事なのであって。
何だろうな、これっていろんな人に協力者に報酬支払ってオーディオを記録してるっていう感じことですよね。
それって言うなら何だろう、なんか昔で言うリサーチ会社みたいな感じがするんだけど、
そうじゃなくて、デジタルの会社だったら普通にサービスを利用するインターフェース、ユーザーインターフェースの中においていろいろデータを溜め込んでいくっていうところがさ。
ただで溜め込んでるわけじゃないですか。
それでフィードバックループを回してるってところが大きいのかなというふうに思っており、
何だろう、このアプリそんな長く持続的にワークするんだろうかってちょっと思ったかな。
なるほど、一応見るとデータセットは多言語、多アクセント、多環境の高品質音声データセットを収集、生成、ラベル付けして音声モデルの学習に供給してるらしいです。
英語とかスペイン語とかそういうよくあるやつは必要ないけれども、そうじゃないよりレアというかマニアックというかそういったものはワークするのかもしれないですよね。
オーストラリアなまりの英語とかインドなまりの英語とかなんですかね。
いやいや、もっと僕らが知らないようなマイナー言語。
あーなるほどね。
そこにお金払うのかっていう気もするけど、だけどどうなんでしょうね。
僕はこれはちょっとなんていうか、そんな永続的なビジネスとは思えないですけどね。
なるほど、面白い。
次、ブレイントラスト。
ここはですね、生成AIプロダクトのための評価観測モニタリングプラットフォームだそうです。
Notion、Stripe、AirtableなどAI機能プロダクション運用している企業が採用していると言われており、単なるデバッグツールではなくAI機能のPDCAハブとして機能している。
自動、人で両方の評価、トレース、オンラインモニタリングを一体提供し、LLMのCI、CDを実現するポジションだそうです。
マネタイズは利用席数、シート数ですね、プラス評価ジョブ数ベース。
AI導入の本格化とともに品質保証の予算が増えているのはほぼ確実で、AIバブルがどう転んでも必要とされるところを取りに行っているという感じだそうです。