サイエンスアゴラ

科学を一般の人にわかりやすく伝える展示やイベント。

「サイエンスアゴラ」を全文検索でも探す →

トピックを検索中…

一致するトピックはありません。

LISTENverse

拡大するとさらに表示 · 0 本

#259 まず出すことから考える!!【活動レポート9月号】

ものづくりnoシテン

しぶちょーが9月の活動を振り返り、先に発表の場を決めてインプットを絞る「アウトプットドリブン」の考え方を解説します。技術ブログの月間47,380PVやXフォロワー3万人超えといった成果に加え、子ども向け旋盤の展示やAIエージェント講演などの活動報告も行われています。

コメントが返せる!なんという幸せ

人生いろいろアッテダナ

配信4回目を迎えた本番組では、X上の感想や病院でリハビリ中の妻、3歳の孫との会話について触れています。また、ポッドキャスト制作の裏側や、島倉千代子の「人生いろいろ」と重なるハッシュタグの変更アイデアをリスナーに求めています。

#41 PSBありがとう!イベント進化論

ポッドキャスト研究室

東新宿で開催された「ポッドキャストステッカーベース」を振り返り、限定グッズや体験型企画の工夫を紹介しています。イベントは配信者の比率が高く、純粋なリスナーが参加しやすい場づくりには課題があると指摘されています。今後は地域の祭りなど外部ジャンルと組み合わせた多様なイベント展開に期待を寄せています。

#212 モノづくりで「誰」を幸せにする? 作ること、伝えることの力【ゲスト:おぎモトキさん】

ものづくりnoラジオ-しぶちょー技術研究所

おぎモトキさんが、歩くことも話すこともできない息子のために指先でじゃんけんや挨拶ができる装置「とものて」や、スイッチでアームを動かす「アームワンダ」を製作し、支援学校にも届けている。3Dプリンターを24時間稼働させて家庭内で700台以上を製作し、利用者の要望から改良を重ねてきた。障害のある人の暮らしをSNSで発信し、Maker Faire...

第683回 訂正と秋分の日と10月の天文現象 byそんない理科の時間 @sonnaip

そんない理科の時間

冒頭では、新幹線の硬いアイスの温度が約マイナス32℃だったことと、GPSの誤差に関する過去の説明を訂正する。よしやすはポッドキャスト関連イベントや東京ガスのガステナーニ、科学館・文学館を訪れ、磁気テープを現像してアクリル製キーホルダーにする夏の自由研究も紹介する。春分・秋分が半年ちょうどではない理由として、地球の公転速度が一...

AI VTuberの裏にRAGを置く。知識を持って話すAIキャラクター構想(ep.107)

おちつきAIラジオ

AI VTuber「月江ちゃん」の裏側にRAGやWikiを接続し、リスナーとの会話も知識として蓄積する構想が語られました。番組の文字起こしを検索する「おちつきAI RAG」の現状や、ベクトル検索の利点、古くなりつつある可能性も検討されています。

276. 傘は進化しているのか?知られざる傘の科学史

サイエントーク

傘は約4000年前に日よけとして生まれ、紀元前5世紀頃に中国で雨傘が作られたとされています。現代では年間1億本以上が消費される一方、シェアリングやサブスク、PFAS不使用の撥水技術など新たな利用形態も登場しています。

第682回 サイエンスコミュニケーションとリテラシー byそんない理科の時間 @sonnaip

そんない理科の時間

今回は、科学と社会をつなぐ「サイエンスコミュニケーション」について、サイエンスアゴラでの体験をきっかけに語ります。サイエンスアゴラでは、高校の科学部、出版社、気象キャスター、科学系ポッドキャスター、VTuberなどが参加し、出演者の手伝いや配信・カメラ操作を担当した様子が紹介されます。加速キッチンによる高校生向けの科学教育、...

成人向けAIを調べた結論。意外と伸びない理由がわかった。(ep.105)

おちつきAIラジオ

成人向けAIが産業として伸び悩む理由として、規制や決済の壁が挙げられ、Civitaiの暗号資産決済移行やDMMのFANZA分離などの事例が紹介されました。Replikaの恋人モード削除への反発から、利用者が求めていたのは性的機能だけでなく親密なつながりだったと分析されています。

#241 イベント目白押しの2日間【ポッドキャストシンポジウム2026】

ものづくりnoシテン

しぶちょーが、サイエンスアゴラで開催された「ポッドキャストシンポジウム2026」で50人以上が来場したトークセッションを大盛況で終えたことを語っています。日曜には「サイエンスもしも会議」や「ポッドキャスターステッカーベース」に参加し、他のクリエイターの本気のコンテンツ作りに触れて自身の発信の解像度を再認識しました。

#210 おもちゃのせんばん、製品化への道【ものづくり系ポッドキャストの日】

ものづくりnoラジオ-しぶちょー技術研究所

「おもちゃの旋盤」の製品化に向けた安全認証(STマーク・IEC 62115)の取得プロセスや、損益分岐点・販売戦略といった具体的な課題が語られています。個人開発者が品質保証や調達を一人で担う難しさと、製品化に約170万円かかる費用感も紹介されています。

#240 応援すると増える、増殖系音声配信【800回記念】

ものづくりnoシテン

Voicyの「ものづくりの視点」が800回を迎え、AI技術の導入により週8回の更新頻度を維持する体制が整いました。しぶちょーは、ガジェット購入を月1回に制限しつつ、DJI Mic Mini 2Sを購入した経緯や、AIを活用した体調管理について語りました。

科学系の始祖であり創造神の研究者【サイエントーク】レンさん

推し活2次元LIFEラジオ #おしにじ

科学者でポッドキャスターのレンさんをゲストに迎え、サイエントークやポッドキャストシンポジウムの活動、科学イベントとの連携について語っています。一問一答では、好きな作品や旅行体験、科学的に面白い作品への感想など多岐にわたる話題が展開されました。

#37 コメントについて考える。ポッドキャスト文章学

ポッドキャスト研究室

ポッドキャスト研究室の第37回では、リスナーコメントを「送る側・読む側・運営する側」の三つの視点から考察しました。パーソナリティはイントネーションや改行を工夫してお便りを読みやすく整えることが重要であり、リスナーは完璧を求めずまずは送ることが番組への熱意を示す行為だと述べられています。運営者としては、コメントをネタや遊び...

#36 顔出しはあり?なし?ポッドキャスト文化論

ポッドキャスト研究室

今回の研究テーマは「顔出しはあり、なし、ポッドキャスト文化論」。レンは、ポッドキャストが音声メインであるからこそ、顔出しをしないことでリスナーの想像力を掻き立て、余計なノイズを排除し、会話内容に集中してもらう価値を重視していると語る。これは日本の音楽アーティストに多い「顔出ししない文化」にも通じ、GReeeeNからの影響も大...

#35 雑談・継続・イベント!研究員の声【お便り回】

ポッドキャスト研究室

今回のエピソードは、リスナーからの「お便り会」として、研究員からのメッセージを読み上げ、それについて語り合いました。まず、レンさんとウシワカさんは、自分たちの番組における雑談の頻度や、レンさんの雑談への憧れについて話します。レンさんは、他の番組では雑談できるものの、自身の番組では文脈が強すぎて雑談が難しいと感じているよ...

270. 赤ちゃんに量子力学を教えるか問題【おたより回】

サイエントーク

今回の「おたより回」では、リスナーからの様々な質問や感想に答えていく。まず、番組の改名報告として、イギリス駐在員という肩書きがなくなったことに触れ、シンプルに「レンとエマ」になったことを説明。リスナーからは、人生の選択やエレベーターでの挨拶に関する共感の声が寄せられ、特に「さようなら」という挨拶の違和感について深掘りし...

#205 コンビニの数だけ水車があった!? 動力としての”水”の話【科学系ポッドキャストの日】

ものづくりnoラジオ-しぶちょー技術研究所

このエピソードでは、「科学系ポッドキャストの日」の共通テーマ「水」に沿って、動力としての水車の歴史と現代における役割が深く掘り下げられます。明治30年には全国に約6万台もの水車が存在し、当時のコンビニエンスストアに匹敵する密度で日本の動力インフラを支えていたことが紹介されます。水車は人類最古の原動機であり、そのパワーは小...

#215 大切な誰かのためのものづくり【ポッドキャストシンポジウム2026】

ものづくりnoシテン

しぶちょーは、9月12日に開催される「ポッドキャストシンポジウム2026」の共同主催者として、イベントの詳細を告知しました。第1部ではサイエントークのレンさんと科学書籍編集者が「科学を伝える」をテーマに対談し、第2部ではしぶちょーが、著書『あの子の違いは価値になる』で紹介した「父親エンジニア」小木本紀さんと「ものづくりで誰を幸...

#204 Prusa CORE One+を開封しよう【PRUSA CREATOR SUPPORT PROGRAM】

ものづくりnoラジオ-しぶちょー技術研究所

今回のエピソードでは、しぶちょーが「PRUSA CREATOR SUPPORT PROGRAM」を通じて提供された最新の3Dプリンター「Prusa CORE One+」の開封を行います。自身の「おもちゃの旋盤」プロジェクトが支援対象に選ばれたことで、Prusaの高性能プリンターとフィラメントを受け取ることができました。開封では、PETG、PLA、TPU、ギャラクシーブラックとい...

267. なぜ日本は博士不足と言われる?博士を知って、社会の誤解を解く話

サイエントーク

このエピソードでは、日本の博士号取得者が少ない現状とその背景、そして博士課程の意義について深く掘り下げています。日本における博士号取得者の少なさは諸外国と比較して顕著であり、その原因として、博士課程への理解不足、企業における「博士アレルギー」、そして過去の政策の失敗などが挙げられています。博士課程は単なる学位取得の場で...

#202 技術をもっと、面白く。200回続けてきた”今”とこれから

ものづくりnoラジオ-しぶちょー技術研究所

「ものづくりnoラジオ」は200回を迎え、しぶちょー氏が約4年間、一度も更新を途絶えさせることなく続けてきた軌跡を振り返りました。番組は「納得発見ものづくり」をコンセプトに、製造業の技術やトレンドを楽しく伝えています。最近ではビデオポッドキャストへの移行を進め、試行錯誤しながらも「ものづくりスペース感」のある画角を目指してい...

エピソードを読み込んでいます…