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#215 大切な誰かのためのものづくり【ポッドキャストシンポジウム2026】
2026-08-07 22:29

#215 大切な誰かのためのものづくり【ポッドキャストシンポジウム2026】

🎙️内容
・告知回 — ポッドキャストシンポジウム2026、ゲスト決定
・9/12サイエンスアゴラ・90分2部構成 — 第1部はRenさん×科学書籍編集者
・第2部ゲストは『あの子の違いは価値になる』の"父親エンジニア"
・テーマは「ものづくりで誰を幸せにする」— 無料・参加申し込み募集中
・コメント返し(EVEN G2続報)+人間ドック前夜+エンディング

あの子の違いは価値になる👇
https://link.amazon/B0aa8aNwu

ポッドキャストシンポジウム2026👇
https://podcastsymposium.com/

⏱️チャプター
告知回 — ポッドキャストシンポジウム2026、ゲスト決定
9/12サイエンスアゴラ・90分2部構成 — 第1部はRenさん×科学書籍編集者
第2部ゲストは『あの子の違いは価値になる』の"父親エンジニア"
テーマは「ものづくりで誰を幸せにする」— 無料・参加申し込み募集中
コメント返し(EVEN G2続報)+人間ドック前夜+エンディング

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サマリー

しぶちょーは、9月12日に開催される「ポッドキャストシンポジウム2026」の共同主催者として、イベントの詳細を告知しました。第1部ではサイエントークのレンさんと科学書籍編集者が「科学を伝える」をテーマに対談し、第2部ではしぶちょーが、著書『あの子の違いは価値になる』で紹介した「父親エンジニア」小木本紀さんと「ものづくりで誰を幸せにするか」という哲学的なテーマで語り合います。イベントは無料で、参加申し込みを受け付けています。また、リスナーからのコメントに答え、スマートグラスEven G2の使用感やBluetooth接続の課題について触れ、最後に人間ドック前夜の心境を語りました。

ポッドキャストシンポジウム2026開催告知と概要
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
本日は、イベント告知会となっております。9月12日ですね。
えっと、サイエンスアゴラという科学系のイベントがあるんですけども、その中でポッドキャストのイベントをやれることになりました。
その名も、ポッドキャストシンポジウム2026というイベントでございます。
ポッドキャストシンポジウム自体は、これで開催3回目になるんですけども、主には科学系ポッドキャスターの星ですね。
サイエントークのレンさんが主催する、科学系のポッドキャスターを集めて、いろいろとおしゃべりしましょうみたいな、そういうイベントなんですよね。
ポッドキャストシンポジウム、2024年から始まっていて、去年ですね。去年の4月2025年のシンポジウムが大阪でやったんですけど、それ私ゲストで出させていただいたんですよ。
そして今年ですね、2026ポッドキャストシンポジウムなんですけども、これレンさんと私の共同主催でイベントをやることになっております。
その告知なんですけど、前も確かに番組の中でやるよって言ったと思うんですけど、とうとうゲストが決まりましたので、そちらをですね、ちょっとどういうゲストを呼んでどういう話をするのか、みたいなね、その思いみたいなものを今日は語っていきたいと思います。
それでは早速いきましょう。
このイベントはさっきも言ったように、9月の12時ですね。の10時半から12時までの90分のイベントとなっています。
サイエンスアゴラっていうイベント自体はですね、大きい科学系のイベントで、いつもは科学館でやってるんですけど、科学館、未来館、科学館か、東京の科学館でやってるんですけど、
今回はですね、ちょっとなんか、科学館が高知ということで、同じテレコミセンタービルっていうね、同じ駅から行ける、科学館の近くの場所を貸し切ってやるというイベントになっています。
その中で、オープンスペースという場所があるんですけど、そこで申し込んだ人の中から採択されたらイベントやっていいよというくくりがあるんですけど、そこにね、申し込みさせていただきまして、BotcastSymposium 2026はですね、無事採択されてできるよっていう形になっておりますと。
枠は本当に90分限りなんですけども、この90分の中で、Botcastのイベントをやろうということになっております。
コンセプトとしては、ポッドキャスター×違う発信をしている活動、違う活動をしている人を掛け合わせてですね、そこでトークセッションを設けましょうということになっております。
主催は私とサイエント局のレンさんなので、私のコラボフェーズとレンさんのコラボフェーズの2つのくくりがあるよっていう感じで、
だいたい40分40分ぐらいですね、オープニングとエンディングを入れたら、オープニングとエンディングで5分5分ぐらいで、40分40分でちょうど90分ぐらいになるかなという感じですね。
まあそういう1時間半の、まあ1時間半って言われるとすごく短いんですけど、そういうイベントになっております。
第1部:科学書籍編集者との対談
で、レンさんの方は用途者さんというですね、書籍出版社があるんですけど、その出版社の編集担当者さんが来て、
科学を伝えるとは何ぞやということをコラボセッションします。テーマはですね、伝わるは作れる科学書籍編集者×配信者対談という、そういう第一部が40分ぐらいのコラボセッションとしてあります。
これはレンさんというですね、非常に有名な科学系ポッドキャスターと、用途者っていう出版社は結構科学系の書籍をよく出しているので、そういう科学書籍の編集者がどういう視点でこの技術とか科学を伝えるっていう風な意識をしているかみたいなところをポッドキャスターの視点と書籍編集者の視点で話すみたいな、そういう面白いセッションとなっております。
第2部ゲスト:父親エンジニア小木本紀さん
これが第一部ですね。そして第二部、私のセッションですね。私のセッションではですね、私がずっと喋りたいなと思っていたものづくり系の活動をしている方をお呼びいたします。その方とはですね、小木本紀さんですね。小木本紀さん、実はこのものづくりのラジオでも結構前なんですけど、紹介したことあるんですね。何かって言ったら、本を紹介させていただきました。
これ本当に1年以上前ですね。2025年の2月の配信で、大切な誰かのためのものづくり、読書アウトプットという回ですね。シャープ398という回があるんですけど、そこで紹介させていただいているんですね。小木本紀さんがですね、その時ちょうど本を出されまして、あの子の違いは価値になるという本を書かれたんですよ。
その本を読んだ時にすごく衝撃を受けて、これはすごい本だよっていうのを紹介したという回になっています。その時からずっと小木さんとどこかで話したいなと思っていたんですけど、なかなかそういう機会ってないじゃないですか。
なんですけど、この度ですね、イベントやるからせっかくだからちょっとお声掛けしようかなと思って、声かけたらですね、なんと2つ返事で、はい出ますよということでね、コラボが今回実現することとなりました。
小木さんはどういう活動をされている方かというと、父親エンジニアというふうに名乗っておりまして、家族のためのものづくりということもコンセプトにしていろいろとものづくりをやられている方ですね。
息子さんが重度の障害を持っていてですね、その息子さんが生活の中で当然いろんな困り事を抱えるわけなんですけども、そこでいろんなものづくりをして、家族のためにものを作って、家族一丸となってですね、いろんなものを乗り越えていくと。
そういう活動をされている方で、でもテレビで取り上げられたりとか、さっき紹介したように本ですね、本の中で小木さんの活動がけっこう詳しく書いてあるんですよ。
その本を読んだ時にビビビビッとね、やっぱ来るんですよね。
あの子の違いが価値になるっていうのは、リンクはチャプターに貼っておきます。
この本の副題が、ものづくりお父さん、障害家族の発明活用ストーリー、小説とかじゃなくて当然ドキュメンタリーなんですね。
実際にものづくりお父さんが家族のためにどういうものを作ってきたとか、その時どういうエピソードがあったのかっていうのをいろいろ書いてある本なんですよ。
息子さんの友克くんは脳性麻痺を、障害を抱えていて、その中で家族一丸となって、前向きに人と比べることなく、友克くんのできることは何かっていうのを考えながら、家族のためにものづくりをしていくと。
そういうことがすごく書いてあるんですよ。
まずこの本を読んでほしい。あんまり私の口からは多く語りません。
読んだ時の気持ちというか、こういう学びがありましたっていうこと自体がもうなんかチンプな言葉になっちゃうなと思うんで、本を読んでありのままを皆さんに受け取ってほしいんでね。
この本すごくいいんですよ。私もいろいろ本を読むんですけど、読んだ本は結構裁断してデジタル化して捨てちゃうってことをよくやるんですよ。
あんまりにも本が多くなって、本棚も限りがあるからね。結構読んだ本、技術本は捨てちゃったりするんですけど、データにしてね。
この本は本棚に紙の本として残ってますからね。それくらいすごくいい本ですよ。
それだけ衝撃を受けたから本当にご本人さんと対談したいなと思ったんですけど、今回それが実現するということで、どんな話をしようかなと今からワクワクしております。
おぎいもときさんの活動自体は本を買って読んでいただくのが一番なんですけど、YouTubeにも上がってます。
おぎいもときさんのホームページもリンクに貼っておくので、そこからいろいろな動画とかリンク飛べますんで、ぜひとも見てみてください。
ものづくり哲学とイベント参加案内
じゃあそのおぎいもときさんとどういう話をしようって話なんですけど、実はまだおぎさんとそんなにこういう話しましょうねっていうのは話してなくてですね。
僕の方からまたテーマ出して、こういう内容で話しましょうってことを言いますよぐらいで今留めてあります。
一応ね、対談のテーマは私の方で一旦決めてあって、モノづくりで誰を幸せにする。作ること、伝えることの力というテーマに一旦はしてます。
ただまぁこの内容にそうかどうかはまだわかんないんですけど、とにかくですねやっぱこうモノづくりって誰かのために作ってるわけですよね。
モノ。なのでそれで誰を幸せにする。おぎさんだったら家族のためのものづくりと、あと誰かのためのものづくりというね。
そういう言葉も掲げられていますけども、とにかくその先、モノを作った先で誰を幸せにするのかみたいなことをやっぱ意識されて、モノづくりされたり活動されたりしている方なんですよ。
私もやっぱモノづくりっていうか、自分の活動全部がやっぱこう誰かを幸せにするっていうことがすごく大事だと思っていて、
生み出したもので誰を幸せにできるかっていうのがね一つ大きな人生の課題としてテーマとしてね、
掲げているものでありますんで、私の場合はモノを作って具体的に活かすというよりは、どっちかって言ったらこういう伝える。モノづくりの面白さを伝えるとか、実際モノも作りますけど。
ゆくゆく自分の製品作って、それを手に取ってもらってってことをやってもらいたいんだけど、今はどっちかって言ったら伝えるってことを作ることと伝えることで何か価値になればいいなっていうことで活動してます。
小木さんも小木さんで、いろいろこうそのものづくりに対する哲学とか思いみたいなことがあると思うんで、そういう部分ですね。具体的なテックの話も若干はするかもしれないんですけど、
どっちかって言ったらモノづくり哲学的なところを2人で40分間ぐらいですね語り合えたらなと、そういうコラボにしようと思っております。
こうね忙しいとやっぱりついつい忘れてしまうんですよね。モノづくりしてるエンジニアみんなそうだと思うんですけど、これは何のために作っているのかとか、誰を幸せにするのかってことですね。
何のために作ってるかっていうのは、目的としてまあまあ覚えてますよっていう場合が多いとは思うんですけど、会社の中でモノづくりしてると往々にしてそのメインの目的って失われがちなんですよね。
目的ってさあやっぱり段階的になっていて、この仕事の目的ってこれを達成するためだよねっていう、ある種マイルストーン的に小さく小さく刻まれてるわけですね。
すごく遠くのあまりにも抽象的な高い位置の目標があると、そこまでの距離ってすごく大きいじゃない。だからマイルストーンを決めて、じゃあ1キロ先、2キロ先ぐらいのね。
これだったら今日中に行けるな、みたいなところ、石を置いてですね。そこに行こうそこに行こうって、こうだんだんだんだん目標に近づいていくというふうに、まあいろんな別にモノづくりに限らず、そういうふうにいろんなことが進んでいるわけなんですけど、意外とその一番奥にあるというか、そこの向きに向かうための意味、向かうことの意味みたいなものを忘れて、とにかくその置いた石ですね。
目の前にある石のところまでたどり着けばいいんだと言って、盲目的に仕事をしてしまっているって部分って誰にでもあると思うんですよ。
日々忙しさの中でやっぱり降ってくる仕事をいかに早く処理するかと、いかに早くそこの目的につくかっていうことが仕事の目的にすり替わってしまうようなことがあるんですね。
そうすると、やっぱりこれは誰のための仕事なんだろうとか、俺が今作っているものって誰の役に立つ、誰を幸せにするんだろうっていう視点が抜けたままモノづくりを進めてしまうっていうことがやっぱ応援してあると思います。
そうするとね、やっぱね、いろんなものがすり減っていくんですよ。日々ね。なんですけど、やっぱりこの大袈裟の本をお勧めする理由っていうのは、その根本的なところをハッと、また思い出させてくれるような内容になっているってことです。
すごくシンプルな話なんですよ。モノづくり。モノを作りますと。作ったもので誰が幸せになるんですかと。別にそんな難しいことを言ってないんですね。
当たり前のことなんですよ。で、その誰っていうのはですね、大袈裟の場合は家族。特にこの脳性麻痺を抱えている友勝くんの、そのある種の違いですよね。人との違いをいかにこう、いろんな価値にできるかっていうところのサポートとしてモノづくりをしていくということです。
もう明確なんですよね。やっぱりモノづくりが。そういうことでやっぱり家族全体が幸せになっていきます。そのためにモノづくりをしてるんだよという、そこのメッセージがやっぱり強いんですよね。
なんで、じゃあ今自分がやっていることって何なんだろうっていうのを、ハッと振り返らせてくれる、そういう力がある本だと私は思っています。これはね、やっぱりこの大切な誰かのためのモノづくりとかね、こういう言葉っていうのは胸に刻んで、
野菌としてこう、もうなんかタトゥーとしてですね、掘っておきたいぐらいの言葉なんですよね。やっぱりモノを作るというのはやっぱり誰かを幸せにするためなんですよ。
だから私もねブログに口すっぱくいろんなところで書いてあるんですけど、それをやっぱりすごくシンプルなメッセージなのに忙しかったりすると、だんだんだんだん忘れていくってこれ不思議ですよね。
だからやっぱりね、モノづくりにおいて大切にしたいと思っていることが、私と一緒というか、すごくそのメッセージが強く書いてある本なんで、確か1年半前ぐらいすごくお勧めしたんですよ。
そこの記憶がね、やっぱり脳裏に焼き付いていて、この人と一回話してみたいなということで、今回コラボが実現するということです。私の興奮が伝わりますか皆さん。
これはですね、皆さん是非とも生で聞きに来ていただけると嬉しいです。
場所は東京ですね。東京で9月の12時です。もうあと1ヶ月ちょいなんですけど、かつですね、午前10時半ってちょっと早いですね。
ちょっと早いし90分で終わっちゃうって終わっちゃうんだけど、それでもやっぱりこうサイエンスアゴラ自体も、やっぱり科学に携わっている人が子どもたちにいかにこう科学を伝えていくかとか、
そういうところで本気になっている大人たちが集まっていたりとか、科学が好きな子どもたちが集まっているっていう場なので、
単に私のね、主催するイベント、ポッドキャストシンポジウムを聞いた以上の価値がやっぱりその会場にはあると思いますからね。
ぜひぜひ遊びに来ることも検討していただけると嬉しいです。ちなみに無料です。このイベント自体は無料となっております。
ただ、機嫌に来るよっていう人はですね、参加申し込みをしてほしいんですよ。
なぜならどのくらいの人数が来るか確認したいからです。椅子自体がね、やっぱり限られてて数が。
多分30個ぐらいしかないよね、バイブ椅子が。なんで30人以上になると立ち見になってしまうんですけど、
会場のキャッパ的には50人ぐらい行けるんじゃないかなと思うし、その申し込んだ人以外にもですね、
会場遊びに来てる人がふっと足を止めて、いろいろ話を聞くっていう、そういうフラッと来ても聞けるよっていうようになってるから、
単に申し込みした人以上の人が集まってくれたらいいなと思ってるんですね。
レンさんの収穫力もすごいですから、別に上限を設けるわけではないんですけども、
ぜひぜひですね、どのくらいの人が集まるかなっていうのを事前に知っておけると、
いろいろと話す内容とかもね、それに合ったものを選べたりもしますので、
もしも来てくれるよっていう方、行ける可能性があるよっていうぐらいでも別にいいけどさ、キャンセルとかないんでね。
参加表明をぜひともホームページの方にね、参加申し込むのフォームがありますから、していただけると嬉しいです。よろしくお願い致します。
コメント返し:スマートグラスEven G2の現状
ここからコメント返しです。
林たかさんありがとうございます。
イーブンG2の話ちょうど機能していて、電脳コイルの話もしていました。
スマホがいらなくなれば本当未来が来ますねということでありがとうございます。
いやーイーブンG2ね、まだ使いこなせては全然いないんですけど、いいですよ。
普通にメガネとしてもデザインがいいし、私はもう日常使いとしてこのメガネを使っているんで、
日常使いで使っているものがこのSFチックな能力を持っているとテンションが上がりますよね。
ただメガネを充電するっていう、今までになかったルーティンができたので、
ちょっとこのメガネ置き場というか、メガネケースがそのまま充電器になっているので全然いいんですけど、
メガネケースを常にいろんなところに行くときに、泊まりに行くとか持ち歩かないといけないなっていうものが増えたなっていうのはあるんですけど、別にそれ以外は全然いいですね。
スマホがいらなくなれば本当に未来が来るなと思いますけど、今のところイーブンG2がこのサイズに収まっているのって、
結構脳みその部分をスマホ側のアプリに持っているからですね。
Bluetoothで接続して、それでいろいろコントロールをするということになっているんで、
やっぱりね、スマホレスでこのメガネだけで完結するってなったら筐体が大きくなるから、
やっぱ本体は別のところに置いておくっていうのが構成としては正解だと思うんですよね。
このイーブンG2はね、やっぱり今のところのほんとに最適解かなと思います。
ただ、なんかね、私のスマホってかね、なんかBluetoothの接続機器が多すぎて、私のiPhoneに対して。
指輪のね、R1、R2だってこれなんだっけ、とにかくコントロールする指輪と、このイーブンG2自体も全部Bluetoothでこのスマホに繋がってますし、
それに加えてApple Watchですね。私普段つけてますが、Apple WatchもBluetoothでスマホに繋がってますよ。
かつですね、そこからですね、AirPods Proなんてつけちゃった日には、まあそれもスマホに繋がってますよ。
その他ものも、なんかまだBluetoothでスマホに繋がっているものあるんですけど、なんかね、スマホに繋がっているBluetoothの限界があるらしくて、
Wi-Fiに繋がんなくなったんですよね。なんかBluetoothで繋げすぎてもうWi-Fi繋げませんっていうエラーがスマホに出てて、
で、なんか家にいても家のWi-Fi繋がらないっていう感じになってしまっているんで、
ちょっとここはね、なんかよくわかんないけど、解消しないとですね、めっちゃ不便だなって思いましたね。
別に何か機器をBluetoothのやつオフにすればいいんですけどね。でもなんか1回それが出ると、
なんか全部Bluetooth切らないと元に戻らないみたいな感じになっているから、ちょっとスマホ側の不具合があって、
なんかね、Even G2とLubiaつけているとWi-Fi繋がらない問題っていうのがね、今発生しておりますけど、
それ以外はですね、ちょっといい感じですね。なので、まだオリジナルのツールの開発をやれていないんですけど、
こっからですね、ちょっとそっちの方にシフトしていこうかなと。連休中だよね。この夏休みの課題として、
ちょっとEven G2のソフト、ソフトというか、Even G2用のソフトウェアと、
あと、クロードコードをEven G2経由で動かすみたいなこともやって楽しもうかなと思っております。
夢のですね、口で喋れば、クロードコードにスマホのメガネ経由でCが出せるっていう世界が来るはずなんで、
そこまでちょっとね、連休中にやっていきたいと思います。ということで、ありがとうございます。
人間ドック前夜と番組エンディング
本日はですね、ここまでとさせていただきます。ちょっと1件しかコメント返してないんですけど、
ちょっと雑談だけさせてもらうとですね、明日ね、人間ドッグなんですよ。人間ドッグね。
やだなー、人間ドッグ。あのね、バリウム、結構派閥が分かるよね。バリウム派か、イカメラ派かですごく派閥が分かると思うんですけど、
私はちょっとバリウムなんですよ、今回ね。バリウムはね、私お腹弱いから結構相性が悪くて、
しかもね、その下剤がめっちゃ効くのよ。で、バリウム飲んだ後に下剤飲んでさ、
いやこれ全然弱い下剤なんで、足りなかったらもう3つ飲んでくださいみたいな言うんだけど、1個でもう速攻効きいて、
トイレから出なくなったんですよ、2年前ぐらいに。今年もそうなるのかなと。あのね、意味わかんないですよね、バリウムのあの検査ね。
すごく嫌なんですけど、それをやってきます。で、しかもハードなのよ。あのね、今から夜行バス乗ってきます。夜行バスに乗り、
東京から夜行バスに出て、朝の7時ぐらいに名古屋に着くんですけど、8時から検査なんですよ。
人間ドッグのね。それが終わったら、会社行って、あの働いて、で、愛知県の家帰って、そっからお盆休みが始まるっていう感じなんで、
なんでこのタイミングに人間ドッグ入れちゃったんだろうと思ったんだけど、まあまあいいかなと思って、あの今からですね、だからちょっと人間ドッグに行くためになんか体を削るみたいな、
夜行バスに乗って人間ドッグの会場に行くみたいなね、あの人は寄られてるっていう、なんか矛盾した行いですよね。健康になりたいのか不健康になりたいのかよくわかんないですけど、
まあ別に人間ドッグやったから健康になるわけじゃなくてね、あれは定期検診なんで、まあ別に健康になるためというか、
海を出すためのね、行いだという感じなんですけど、まあちょっとでどういう結果になるかわかんないですけど、
よくはないよね。睡眠改善するって全然睡眠改善できてないんで、まあまあでもどのくらいのもんなのか、肝臓の数値だよね、肝臓の数値がちょっと良くなったら、
ね、少しだけでもいいからお酒飲みたいんだけどなーっていうふうには思っているんですけど、良くなることをしてないんで、良くならないと思います。
はい、ということでね、あのまた、あのー、このー、人間ドッグの結果が出たらですね、それだけを報告する回も撮りたいと思いますんで、楽しみにしておいてください。
何の楽しみでもないかもしれないですけど。というわけで今回はここまでとさせていただきます。私は支部長技術研究者という技術ブログを運営しています。
またエックスで毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので、よろしくお願い致します。
ポットキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日週1で配信中です。ポットキャスト落ち着きAIラジオ毎週火曜日金曜日週2で配信中です。
本日落ち着きAIラジオ深盛会、あのー、配信されておりますんで、是非とも聞いてください。よろしくお願い致します。
またですね、面白いニックスラボとリスナー向けコミュニティも運営しております。こちらはですね、ルームというサービスを使って運営しているんですけども、
まあここでですね、まあ月額500円払っていただくとプレミアム放送も消えますし、あのー、月額払っていただかなくても、
その中にディスコードのコミュニティのリンクがあります。ディスコードコミュニティ入っていただけるとリスナーさん同士で交流しながらですね、
ものづくり楽しみましょう、たしなみましょうという、そういうコミュニティになっておりますから、それも入っていただけると嬉しいです。
ちょっとね、最近全然盛り上げられていないんですけども、あの、連休中にちょっとね、作戦を立てながらですね、ちょっとコミュニティの運営も考えていきたいと思っておりますから、
是非とも入ってください。あの、連休中暇だったので、是非ともね、付き合っていただけると嬉しいです。よろしくお願い致します。
またですね、このボイシーのほうですね、ものづくりの視点、プレミアムリスナー随時募集しております。
いつもの配信ではしないような突っ込みの話を毎週水曜日日曜日週2で配信しております。こちらも是非是非よろしくお願い致します。
この通訳ですね、皆さんお金払っていただけるとですね、そのお金が私のものづくりのお金となりますから、応援していただけるような方は是非とも登録いただけると嬉しいです。
というわけで今回はここまで。以上、しぶちょーでした。ではでは。
22:29

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