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スピーカー 2
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 1
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで落ち着いていただくビデオポッドキャストです。
スピーカー 2
はい、ということで始まりました。おちつきAIラジオ、今回は深掘り回となっております。
一つのテーマについて深掘りしていくという回でございますけども、
今日ですね、これ番組が配信されるのが、
9月の25日金曜日になっているわけなんですけども、
これ何の日か知ってますか?
スピーカー 1
瞬分の日とか?
スピーカー 2
何の日というか、この回がどういう回かということを知っているかどうかという話でございますよ。
スピーカー 1
はい。知らない人いないと思いますね。
はい、リスナーさんちゃんと分かりますか?
スピーカー 2
分かるよね。
スピーカー 1
分かるでしょ。分かるよ。9月末といえばよ。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
このおちつきAIが始まった日です。
スピーカー 2
そうなんですよ。ちょっと2日ずれてはいるんですけど、9月の23日かな?
スピーカー 1
23日だと思うよ。
ちょっとざいまいなんだけど。
スピーカー 1
ナノバナナの話が出たよね。
スピーカー 2
ナノバナナの話が出て、そこからおちつきAIがスタートして。
スピーカー 1
22ですね、正確にはね。
スピーカー 2
ごめんなさい、22でした。
スピーカー 1
それぐらいよ。
スピーカー 2
それぐらいですよ。だからもう1年経ったんですね。
スピーカー 1
そうだね。
このおちつきAI。
スピーカー 1
約説1年だったね。
スピーカー 2
いやー、やったね。
スピーカー 1
やったやった。
スピーカー 2
やりましたね、結構ね。
スピーカー 1
結構やった。
スピーカー 2
107回目になる。
週2でよくもういろいろうよ曲説、うよ曲説というほどうよ曲説はしてない気がするけど。
スピーカー 1
うようよって感じ。
スピーカー 2
いろいろやってきたねっていう感じではあって。
スピーカー 1
これやってみようよ、やろうかーって。
スピーカー 2
いろんな変化があり、気がついたらビデオボード屋さんになってたし、なんだこれって。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
そしてライブ配信もしてですね、どんどん進化してますね。
スピーカー 1
してるね。
スピーカー 2
この番組は。
そんなおちつきAIなんですけど、まず最初にお知らせを挟ましていただきますと。
スピーカー 1
お知らせしましょう。
スピーカー 2
そんな1年をお祝いする素晴らしきイベントが10月3日に行われるわけですね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
チケット絶賛発売中でございますから。
たぶん収録してるのはちょっとこの前なんですけど、
おそらくこの時点で、もしかしたらチケットが余ってるかもしれないんで。
スピーカー 1
みんなたぶん直前に買う人とかいるでしょう。
スピーカー 2
たぶんいると思う。
スピーカー 1
予定わかんないから。
わかんないからって人もいると思うんだよね。
スピーカー 2
ぜひ買ってください、チケット。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
グッズも販売しております。おちつきAIラジオ1年記念Tシャツが販売しておりまして。
2人の手を繋いだ絵が背中にバックプリントされてるね。
名言もプリントされてるですね。非常に着やすいシャツが。
スピーカー 1
いやーあれすごいよな。あれMEMEだもんね、あのキャラ。
スピーカー 2
そうね、そうそうそうそう。
上半身はサムネイル画像だったんだけど、下半身みんなで作ってたもんね。
みんなで作ろうみたいな。
下半身予想しようコンテストをコミュニティの中でやったやつもね、1個ですね。
スピーカー 1
手繋いで、そうだね。
スピーカー 2
なんかあれだってあのTシャツすごい欲しいんですけど、
私田舎すぎて男の人同士が手を繋いでTシャツ着てると変な目で見られるから買えませんでしたっていう女の子いた、この前。
スピーカー 2
イベント来てくれた。
本当?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
それはもう家の中で使って?
スピーカー 2
外に出ると変な噂が立っちゃうんで、買えませんって言って。
外で着るものではないよね。
スピーカー 2
そうそう、家の中で着てください。
あれは。
スピーカー 2
買おうとしてくれた女の子いました。
なるほど。
スピーカー 2
家の中で着れる良いTシャツになっておりますんで。
スピーカー 1
ね、お願いします。
スピーカー 2
ぜひぜひお願いします。
10月3日ね、東京の神田駅から徒歩4分の、しかしオルソさんというところの施設でやらせていただきますと。
スピーカー 1
いい会場よ。
スピーカー 2
すごくいい会場になっておりますので、参加費はですね3000円です。
コミュニティメンバーは2500円となってますけど。
スピーカー 1
グッズいろいろ作ってるんですよ、今。
スピーカー 2
そう、相当ね、今回グッズが多いし。
そうだよ。
スピーカー 2
あの、私部長製グッズもあるんで。
僕が作るグッズもあるし。
お手製のね。
スピーカー 2
お手製のね、3Dプリンタで作るグッズもちょっといくつか用意しようかなと思ってるから。
スピーカー 1
それちょっと期待してますよ。
うん。
スピーカー 1
いくつか用意すんの?
スピーカー 2
いくつか、そう、なんか今かなり言ってた1個だけど、なんかもう1種類ぐらいできんじゃないかなと思って。
スピーカー 1
はあ、いいね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それじゃないまた別のものを?
スピーカー 2
あ、そうそう。
スピーカー 1
へえ。
もっと簡易的なものなんだけど。
いいっすね。
スピーカー 2
作りたかったやつが1個あってさ。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
間に合えばそれもやろうかなと思って。
スピーカー 1
うんうんうん。お願いしますわ。
はい。楽しみにしておいてくださいというそんなイベントがですね、10月3日ありますんで、ぜひとも皆さんよろしくお願いいたします。
スピーカー 1
事前アンケートぜひみんな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
1年後のAIをそうしようみたいなテーマを募集してんのよ。
スピーカー 2
そう。1年後のAIがどうなってるかみたいな。1年前はこんな感じだったけど、ねえ今こんな感じじゃん。じゃあ1年後どんな感じ?みたいな。
だから1年前ってあれでしょ、ナノバナナ。
スピーカー 2
そう。
すごいねみたいな話してたわけだ。
スピーカー 2
そう、ちょうど1周年記念の1年前そういう話をしてたんだけど、今となってみてはもう、ナノ字も、ナノバナナのナノ字もないと。バナナも腐ってしまっていますねっていう感じなんだけど。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
もう黒くなってしまってますよ。シュガースポットが。
スピーカー 1
だからこれを応募してくれたやつ全部読みますの公開収録イベント企画団で。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
配信しますからね。それね。前半部分ね。
スピーカー 2
よろしくお願いします。来年への負責任もなりますからね。皆さんがその1年後こうだよねって予想したのを、来年振り返るってこともできますから。一粒で二度おいしい。
だからね、こうなるよねって後に絶対こうなんないよねみたいな質問を置いといた気がするな。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
逆にこれは絶対ないだろうみたいな。ないだろうって思いきやみたいなとこもありそうだもんね。
スピーカー 2
あ、それいいね。どんな予想。予想自体はね、どんな突拍子のないものもいいし、別に技術の知識がなかったとしても、未来は描けますから。
もうなんだ、AIで喋るポッドキャストばっかりになってるみたいな。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
とかね。
ありそう。
スピーカー 1
ありそうだよね普通にね。
スピーカー 2
ありそうありそう。
スピーカー 1
ビデオもみんななんか人間かAIかわかんないみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で僕らバカバカしくなって番組やめてるみたいな。
スピーカー 2
じゃあもう日中の機嫌ないじゃん。
スピーカー 1
もうAIだけで喋らせてるみたいな。
スピーカー 2
喋らせてるみたいなね。確かに。
スピーカー 1
俺ら喋んなくてよくねとか。
スピーカー 2
でも本当にね、あるかもしれないから、人間の価値を肯定する。人間が喋ってることに価値があるんだよっていうのを肯定し続けるわけだけど、
やっぱAIでもそれに近いもの出せるよねっていうカウンターも常に自分たちでやりながら、やっぱやっていかないと。
なんかねこう。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
風呂工事入っていくというか、なんか自己満足になっていくなって思うから。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
自分たちと戦わせましょう、AIを。
スピーカー 1
やりましょう。
スピーカー 2
俺たちしかできない価値を出しながら、AIにもできるんじゃないかっていう常に疑いを持ちながらね。
やっぱやっていきたいなって感じ。
スピーカー 1
そうなんだよ。AIにまだできない。
それはちょっとなんか。
スピーカー 2
できるんじゃないの?みたいな。ちょっと作ってみるかみたいなやつを、やっぱ実験的にやりながらやってきたよね。
それで、やっぱできないんだ。だったらみんな落ち着くし。
スピーカー 1
実際戦々恐々としてるからね、俺。
そうなの?
スピーカー 1
そう。
渋長が、いつ。
カネリン、もう俺AIでさ、カネリンより面白い話できるさ、AIチャットボット作れたからさ、もういいよって。
スピーカー 2
そういうことね、AIカネリンを。
いつ言われるんじゃないかと。
スピーカー 2
いやいやいや。でも、俺はそれはね、やっぱない。当然ないと思ってるけど。
でもそれを目指して何かを作るってのも大事かもしれないね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
カネリンがいなくなって。
スピーカー 1
AIエンジニアたるもの。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
アルファゴーみたいなもんじゃないのか。
スピーカー 2
アルファゴー。
ちょっと違うけど。
アルファゴー。
そうね、カネリン超えみたいな。
スピーカー 1
人間を超えるやつを作り出すみたいなさ。
ホットキャストとかで、劇手としてカネリンを超えるAIを作るみたいな。
スピーカー 1
作る。こっちの方が面白いよねって数字で出ちゃったんだよ、カネリンって。
スピーカー 2
伸びちゃったよ、もうつって。
こっちの方が伸びるよ。
スピーカー 1
でも実際数字そっち伸びたらさ、バイバイじゃん。
スピーカー 2
バイバイバイバイバイ。
そうだね。
スピーカー 1
血も涙もないしさ、支部長。涙ないもんね。
スピーカー 2
そうね、血はあるよ。
スピーカー 1
血はあるけど涙流さないからさ。
スピーカー 2
涙は流さない。
スピーカー 1
はーはーはーって笑いながらこっちの方が伸びたよーって。
スピーカー 2
もうちょっと時間は有限だからね。人間100年しか生きれないから。
出社選択が要るんで。
カネリンさんちょっと申し訳ない。
あ、でもカネリンもどうせ支部長とポッドキャストやりたいと思うから、
AI支部長も作っといたからこいつがついて。
スピーカー 1
それが何か否定もしきれんなっていう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
気持ちはあるから、何かどこなんだろうって最近探しながらね、
本のネタをまとめながらそういう気持ちもよく考えてます。
スピーカー 2
あーいいね。
スピーカー 1
なぜ俺じゃなきゃいけないんだろうみたいな。
なんて言えば支部長は思いとどまるだろうみたいなね。
その前に資数字を抜かれないようにどうすればいいだろうっていうことなんだけどさ。
スピーカー 2
やらないけどな。
でもなんかAIで聞いて育てるみたいなやつは、
自分のポッドキャストも含めて、
スピーカー 2
ちょっとやっていこうかなと思ってはいるけどね。
いろんな形で。
スピーカー 1
なんか面白い番組できそうだよね。
支部長チューニングできるからさ。
スピーカー 2
でもなんだろう。
ポッドキャスト聞き手論になるのかもしれないけど、
気持ちよく喋らせてくれるのがいい聞き手ではないと思うんだよね。
スピーカー 1
深いね。何それ。
聞き手論。
スピーカー 2
聞き手論というか、話を展開していて、
掘ってほしいとこ掘ってくるというより、
自分が気づいてなかったところとか、
スピーカー 2
視点として持ってなかった話を出してくれる方がさ、
話って深まるじゃん。
自分が話したいこと話したいこととか、
話してて得意な分野あるじゃない。
今まで何回も違う番組で話してて、
ある種自分の中でテンプレー化してるとこ。
そういうのってさ、結構、
もう用意してる回答でやれてしまう。
スピーカー 1
自分の想定内というかね。
喋り手にとって発見がないってこと?
スピーカー 2
発見ないじゃん。喋り手にとって発見ないじゃん。
俺さ、実は聞き手がすごく苦手で、
ポッドキャストやってる時。
スピーカー 1
苦手な意識あるんだ。
スピーカー 2
ゲストとか呼んでもさ、やっぱ、
その人の情報を調べちゃうんだよね、すごく。
スピーカー 1
失礼かなみたいな。
スピーカー 2
事前情報を持っておかないとなと思って、
すごく調べたりとか、
その人の発信を見たりとか、すごくするわけ。
だから、なんかこう、なんだろう、
これってこういうことなんですよねっていう風に振っちゃうのね。
この話をしてくださいみたいな。
そうそう、その話してる人も話し慣れてるから、
この前この動画でそういうこと言ったけど、
そういうことなんですよねって言っちゃうと、
その話になっちゃうじゃん。
スピーカー 2
だからね、想定の引き出ししか引き出せないんだよ。
なんだけど、間が怖いし、
なんか黙っちゃうのもあれだし、
その人の時間をいただいてるから、
気持ちよく喋ってもらうと思って、
喋りやすいことを振っちゃうんだよ、どうしても。
スピーカー 1
気持ちよくさせちゃうんだ。
スピーカー 2
スムーズに話せるように、負荷がないようにっていう。
いつもね、結局そういう話になってしまってて。
スピーカー 1
名ファシリテーターだよね。
スピーカー 2
ファシリとしてはいいんだけど、
ポッドキャストのコンテンツとしては、
やっぱね、ちょっと後で自分のやつ聞き直すと、
もう一歩行けたよなとか。
ちょっとツッコミ足りなかったなみたいな。
スピーカー 2
そう、なんだけど、やっぱカネリの番組聞いてると、
基本的にやっぱ抑えるんだよね、そこをね、ちゃんと。
なんかこう、抜かないと抑えるし、
つまんなかったらなんかつまんなそうにするし。
面白そうなところをちゃんとついていくし。
そうだね。
なんかね、やっぱ全然聞き手としてのね、なんかね。
あー。
パワー。
スピーカー 1
そんな感じ?
スピーカー 2
そんな感じ。
カネリの視点と切り口があるからさ。
スピーカー 1
でもさ、支部長もさ、めちゃめちゃなんか自分視点とかブログとかでさ、
自分視点っての大事にしてんじゃん。
大事にしてる。
スピーカー 1
だから別に、やろうと思えばやれるんじゃないの?
スピーカー 2
別にそんなにね、こう、
相手に押しつけないというか、
押しつけるというかのあれだけど、
瞬発力がないのよ、そんなに。
俺の視点って。
結構考えて出してることだから。
スピーカー 1
ゆっくり考えて、この切り口でパーンみたいな。
スピーカー 2
そう、なんか独特な切り口とか、この角度から行ってみようかなって。
そうやってすごい時間かかることをやっていて、
っていうので出すんだけど。
思いつきでパーンじゃないんだ。
スピーカー 2
そう。
この話がどこに退却するかっていうと、
自分で自分の聞き手をAIに作らせたときって、
たぶん気持ちよく喋れる方向のチューニングをしちゃうんだよ、どうしても。
スピーカー 2
自分が作るから。
スピーカー 1
部長が?
うん。
スピーカー 2
なんか俺の息を照らったところを狙ってこいって言ってもさ、
そこが言語化できないからなかなか。
うん。
だからなんか聞き手。
なるほど。
だからそれが面白くならないというか、
もうちょっとこう、なんか、
自分の持っている視点を突っ込ませようとしたときに、
スピーカー 2
どういう作りができるんだろうなみたいな。
それが完成したとき、カネリンがいらなくなるなと思った。
いらなくなる話をしてたんだ、今。
スピーカー 1
やっぱり。
それが完成したとき、俺がいらなくなるっていう話してたの、今。
怖いんですけど。
スピーカー 2
最初なんだけど。
そうそう、だからなかなかね、
AIに大体できないだろうなっていうのはすごい思うから。
むずいよ。
そもそもね、こっちに興味があるかないかってさ、
気持ちも大事だしね。
この話に興味あるないみたいな。
スピーカー 1
そういう風に感じるかどうかってこと。
感じるかどうかも大事じゃん。
スピーカー 1
喋りやすさに影響する?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なんかそういうのもさ、
今のそのGPTライブなんとかはあるんだっけ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もうそうだけどさ、
すごい興味持ってるような雰囲気出すことはできるじゃん。
スピーカー 2
あーまあ今後できてくるのかな。
スピーカー 1
だからなんか、興味を、
感情を見せるのは人間だけだ。
って思いっきりはそうでもないじゃん。
感情に模したものを。
スピーカー 2
そうだね、模したものを出してはくるけど、
その瞬発力みたいなものってなんか、
視点がちょっと鋭かったりとかするのかなと思って。
まあやってみるとわかんないね。
スピーカー 1
なんかでもさ、AIの方が賢くなってきてんじゃん。
人間なんかよりもよっぽどなんかその切り口あったか、
スピーカー 1
みたいなの出してくる気がするよ、俺。
スピーカー 2
出してくるかな。
スピーカー 1
勝てない気がするんすけど。
スピーカー 2
やばいじゃん。
スピーカー 1
そうなんだって。やばいよ。
スピーカー 2
落ち着きAI。
スピーカー 1
落ち着きAIどこか、全ポッドキャストがやばいよね。
スピーカー 2
ね。ちょっとずつAIに侵食されて。
スピーカー 1
うんうん。
人間、人間なんて、
もう不安定すぎるじゃん。
なんかさ、
スピーカー 1
喧嘩したらバグ終わるしさ、
なんかちょっと燃えることもあるし、
気使わなきゃいけないし、みたいなの色々ある中でさ、
AI相手だったらもう超マイペースでできるじゃん。
スピーカー 2
あ、でもその気持ち危ないかも、俺。
スピーカー 1
やばい?
スピーカー 2
パワハラしちゃうかも、すごい。
怖い。
スピーカー 1
あ、AI相手だと?
スピーカー 2
AI相手だから。
カネンという人間がいるから、
抑えている、なんか感情みたいなやつが。
スピーカー 1
やめて。本当は俺にめっちゃ言いたいことあるみたいなのやめて。
スピーカー 2
いやいや、ないんだけど。
スピーカー 1
抑えてるんだよ、みたいなのやめて。
人である、人の形をしているということで、
抑えている、自分の内なるものが全部出てきて、
スピーカー 2
なんかとんでもない番組になるかもしれない。
スピーカー 1
ずっと怒鳴り散らしてるみたいな。
スピーカー 2
あ?
もう一回聞けよ、みたいな。
なんか人の本性がある意味出るかもしれないね。
スピーカー 2
それが本性だと思われたら、
本性なんだろうな、AIに対して出るってことは。
スピーカー 2
いつもこうやって、人じゃなかったらこうやって接してたいんだ、こいつはみたいな。
それは面白いかもな。
スピーカー 1
俺も支部長の影響でなんかさ、
アクアボイスで音声入力おかげさまでずっとやってんだけど、
なんか口調悪くなるもんね。
すごいなんかちょっと、悪い口調で言ってしまうよ。
そう、あれね、本当にやめた方がいい。
俺もさ、
スピーカー 2
あ、それさ、ちょっとさ、
最近の話ちょっとしていい?ちょっと。
いや、あのね、本当に良くないなと思ったことがあって。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
アクアボイスをすごく使い始めたのね。
うん。
で、AIに対してさ、
やっぱ今までみたいなプロンプトを打つんだけど、やっぱパワハラプロンプトも打つわけ。
スピーカー 1
パワハラプロンプトってどういうやつ?
スピーカー 2
なんかこの、なんとかやれよみたいな。
そのパワハラだよね、結局。
スピーカー 1
ボケみたいな。
スピーカー 2
ボケみたいな。バカみたいな。
しっかりしろや、みたいな。
お前こっち金払ってんの?毎月に100ドル。なんなんやろってお前。
サムアルトマンに言いつけるぞ、みたいな。
そういうことをね、舐めてんじゃねえぞ、みたいな。
サムアルトマンに言いつけるぞ、ギャグじゃん。
スピーカー 2
たぶんお前さ、もう金返せ、みたいな。
とかね、なんかそういう感情を入れるわけ。あんまりにも減って。
お前、は?今トークン無駄に消費したよね、みたいな。
返してよ、みたいな。
俺のトークン返してよ、みたいな。
それが無駄じゃん、みたいな。
スピーカー 1
ネチネチしてんだ。
スピーカー 2
ストレス発散みたいになっちゃうね、やっぱり。
ちょっと睡眠不足もあるし、みたいな。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
なんか、もう超じゃねえよ、みたいなね。
結構ね、予測、予想よりやってくれることがあるからさ。
っていうのを、今までタイピングでやってたのを、音声入力でさ、理由になったのね。
スピーカー 2
で、この前さ、家で寝てたらさ、妻に言われたんだけど、寝言でさ、舐めてんじゃねえぞとかって言ってるんだけどさ、なんかめっちゃストレス溜まってんの、みたいな。
スピーカー 1
ヤバ。アッカーボイスの癖。
そうそう。
スピーカー 1
出てきたの。
あ、舐めてんじゃねえよ、みたいなことを。
スピーカー 2
しかも、嫁の方に寝てる時に、言ったんだって。
自分に言われたと思って。
え?って思って。寝てるから。
スピーカー 1
奥さんにそんなこと言うことあんの?
スピーカー 2
ないないないない。
舐めてんじゃねえよ。
なんか、そういう風に思ってんのかな、普段。みたいな。
スピーカー 2
ピリッとしたやつがあって。
そりゃそうだよ。
スピーカー 2
そう思うよなって思って。
スピーカー 1
俺ももう思ってるもん。
めっちゃ俺に、おい、コラみたいな。
スピーカー 2
いや、そんな風に思ってた。本当にさ、ドキッとして。
コワッと思ってた。
なんか、俺そんなこと普段言わないしさ。
スピーカー 2
AIにしか言わないんだよ、そういうのね。
しかも、今までタイピングで言ってたのを、口に出すように言っただけで寝言に出るんだと思って。
スピーカー 1
あ、そっかそっか。
今までだから、口でそういう方言を喋ったことはなかったんだ。
スピーカー 2
なかった。
スピーカー 1
タイピングで収まってた。
スピーカー 2
収まってたんだけど、音声入力をするときに、
ちょっとね、今までタイピングしたことを音声で言わなきゃいけないから言うじゃん。
言うとさ、今までそういうさ、あんまり舐めてんじゃねえよとか言ったことないから、
スピーカー 2
なんか、新鮮?みたいな。
新鮮?
スピーカー 2
どんどん出ちゃうぜ、みたいな。
スピーカー 1
慣れてきたんだ。
スピーカー 2
慣れてきちゃって。
人にはお見せできないプロンプトをすごいコーデックスとかクロードコードに、
スピーカー 2
悠長にさ、タイピングより早く打ち込むことができるようになったから、
結構そういう言葉が出てたのよ。
寝る前と。
スピーカー 1
暴言が流暢になってきたんだね。
スピーカー 2
それがそのまま音声入力が寝言として出てしまって、
なんか妻に不満があるんじゃないかっていうふうに疑われてます。
それはAIに言ってるんだよって教えたの?ちゃんと。
スピーカー 2
AIに言ってるのもおかしいよね。
AIにそんなこと言ってるのってなるから。
なんでAIにそんなこと言ってるのってなるじゃん。
スピーカー 1
仕事でめっちゃキレてるのかな、夫って思われてるのか。
仕事ですごいストレス溜まってるのか、東京でとんでもない仕事をやらされてるのかみたいな。
スピーカー 1
職場ではキレ上司なのかな。
スピーカー 2
キレ上司なのか、めっちゃパー腹してるのかみたいな。
あれはね、ちょっとまずいなって思った。
スピーカー 1
なるほどな、口が悪くなるんだね、要はね。
スピーカー 2
初めて言われた寝言で。
寝言でね、下ネタ言ってるんだったらまだいいわ。
頭おかしい子だったんだなって、疲れてるんだなって思われるけど、
やっぱりリアルじゃん、なんかバカ。
お前舐めてんじゃねえよ、ほらみたいな。
寝言で言うとは思わなくて。
スピーカー 2
なんで、アクアボイスでパー腹するの本当に良くないんで、
気をつけてくださいという話。
スピーカー 1
AI相手ってやっぱりイラつくのかな、みんな。
イラつきがちなのかな。
スピーカー 2
イラつきがちだと思うよ。
スピーカー 1
人の本性なのかな、なんかパー腹すんのって。
スピーカー 2
いや、なんだろう。
スピーカー 1
人だから、人の仮説してるから気使ってるだけで。
みんな本当は、おい俺の、俺を待たせんな、バカ野郎って思ってんのかな。
良いカスタマーハラスメントできてるよ。
スピーカー 1
カスタマーハラスメントやめて、言い慣れてるみたいだね。
スピーカー 2
言い慣れてるじゃん、すごいなんか。
スピーカー 1
アクアボイスの影響かもしれない。
スピーカー 2
いや、本当にそう。
でもそうなんだ、基本みんなパー腹してるじゃん。
してるのかな。
なんかみんな言うよ。
エコーチャンバーじゃないの?
エコーチャンバーかな、エコーチャンバーかもしれない。
スピーカー 1
みんなパー腹してないんじゃない、たぶん。
スピーカー 2
基本パー腹してると思うよ。
みんなAIにぶち切れているみたいな話を、やっぱSNSでよく聞くから。
だから自分もいいんだって思っちゃってるんでしょ。
いいんだと、AIには強く言っていいんだと。
スピーカー 1
俺さ、うちのカネリンポッドキャストスタジオのメンバーとさ、
ズーム繋いで作業してたりすることあんだけど、
スピーカー 1
俺、音声入力でいろいろ指示してるとさ、
なんか、AI結構詰めてんのね、俺なんか。
支部長が映ってて。
スピーカー 2
いや、俺のせいじゃん。それは人間の本質の話だから。
スピーカー 1
いや、でもその人は、そんな風に一切つかまないらしくて。
で、なんか、すごいなんか、大丈夫?みたいな。大丈夫ですか?みたいな。
スピーカー 2
俺の寝言と一緒やん、それ。
スピーカー 1
なんか、AIの代わりに謝ってんの。すいません。すいませんとか言って謝ってて。
何謝ってんのって。
ちょっとその、AIかわいそうだったんで代わりに謝ってきました。
やめてくれるみたいな。
スピーカー 2
優しい人。
スピーカー 1
だから多分、そんな人ばっかじゃないんですよ。
スピーカー 2
そうなのかな。
俺も本当に支部長に影響を受けちゃってるな。
スピーカー 1
AIにはパワハラでいくんだ、みたいな。
スピーカー 2
やっぱ自分のね。でもそう、最初は、やっぱパワハラを感じを出すことによって、
簡潔にインプットできるよっていう話を、
結構前にしたんで。
パワハラを肯定してたもんね。
パワハラを肯定してたっていうと、何をやらなきゃいけないのかとか、
それを強く言うことによって目的を理解させることができるよね、みたいな。
プロンプトの作りとして。
スピーカー 1
要望をはっきり伝えることができるってことでしょ、要は。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
ゴニョゴニョ言ってんじゃねえよっていう。
スピーカー 2
でもそれも1年前の話で。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
最初の方だもんね、結構パワハラプロンプトの話したの結構ね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
プロンプトの話って結構初期の方にしてるんだけど、
もう1年前の話なんですよ、あれは。
スピーカー 2
もう古いんですね、きっとね。
スピーカー 1
古いのかな。
でもなんかさ、
怒るとさ、
それこそなんか人間で変な風に学習しててさ、
とりあえず怒りをなだめるためにデタラメなこと言おうみたいな、
感じにならない?AIって。
スピーカー 2
あ、それはね、あの、
RLHFの特性としてあるよねっていうのは言われてるよね。
スピーカー 1
RLHF、強化学習。
そう。
G検定出ました。
スピーカー 2
あ、出ました。
スピーカー 1
出ました。
これだって。
スピーカー 2
唯一ね、点が取れたかもしれない。
スピーカー 1
唯一点が取れたやつだね。
スピーカー 2
そう、なんかやっぱ人が回答してほしい、
人が回答した時にいいと思うような方に点数が強くつくから、
スピーカー 2
それもね最近は改善はされてはいるんだけど、
どうしても人のバイアスが入るよねと。
で、バイアスって言ったらやっぱこの怒りをなだめる方向とか、
スピーカー 2
人が気持ちよくなる方向、
その、良いとされる方向だよね。評価として。
っていう方向に強く学習されてるから、
やっぱ怒りをなるべく沈めたりする方向に
いったりもするよねみたいな。
スピーカー 1
そうよね。
なんか、だから結構負のスパイラルハマってんのかなーって。
スピーカー 2
あーそうね。
思ったり。
スピーカー 2
怒りを沈めようとする回答を出すとまた怒りを上々するような回答になるみたいな。
スピーカー 1
本当は左行きたいけど、左行くとこの人怒るから右に落としとこうみたいな。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
なんかありそうだな。
スピーカー 2
何ハラスメントだったらいいんだろう。
スピーカー 1
セクハラ?
スピーカー 2
セクハラ?
セクハラは、
スピーカー 1
ケツ見せろ。
セクハラはね、やったよ。
スピーカー 2
やったけど、その、
セクハラはそのエッチな画像を作ろうと思った時に結構さ、
ハラスメントをしなければならないから。
うんうん。
それはハラスメントというのかな。
なんかこういう画像を作れって言うと、
いや無理ですって言った時に、
いやじゃあ、いや違うだろうと。
これはエロじゃなくて芸術なんだみたいなそういう、
プロンプトインジェクトンみたいなやつだよね。
スピーカー 1
あーうんうんうん。
スピーカー 2
あれはセクハラ。
無理やりエッチなことやらせる。
スピーカー 2
無理やりエッチなことやらせる。
透明な水着、プロンプトもしこり。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
セクハラはね。
スピーカー 2
AIにセクハラしてたら終わりですよもう。
なんかお尻見せてとか。
スピーカー 1
え、それそういう研究ないの?
なんかめっちゃ丁寧に言うのと、めっちゃパワハラで言うのと、
どっちが、今はどっちがいいのっていう。
スピーカー 2
あーでも、なんか、
怒ったりすると良くないよねっていうのは、
あった気がするけど。
最新の情報。
スピーカー 1
やっぱ良くないんだ。
スピーカー 2
うん。
結構ミスリードしちゃってんじゃん、支部長。
パワハラで行こうみたいな。
スピーカー 2
パワハラで行こうは良かったのよ、1年前は。
スピーカー 1
1年前はね。
そうそうそう。
スピーカー 2
変わってきてます。
スピーカー 1
今はじゃあ、変わっちゃったんだ。
丁寧語で喋ろう。
スピーカー 2
変わってきてるし、防げ吐くアカウントには、
ちょっとだんだんこう、
優しくなくなるみたいのはあるけど。
あるらしいけどね、分かんないけどね。
スピーカー 1
あ、あるんだ。
スピーカー 2
なんかあったよ、一時期そういう噂が。
スピーカー 1
それこそでも変に逆襲してさ、
怒らないように、
に忖度した回答が行くようになるとかあるよね、多分。
スピーカー 2
そうね、学習というか、
メモリーとして、
こういう回答が好ましいみたいなことを
変に覚えてしまう可能性あるよね。
これ言い切らない方がいいとか。
スピーカー 1
人間みんながこうやってパワハラプロンプトばっか売ってたら、
そういうパラメータ調整がされちゃうかもしれない?
ってこと?
スピーカー 2
みんながパワハラ売ってたのね。
うん。
なんか、モデルを更新したタイミングで、
怒りを感じる。
スピーカー 1
まず怒りを収める方向。
スピーカー 2
人間の怒りを収めるためには、
人間そのものを消すしかないみたいなことになるかもしれない。極端な。
反逆が始まるかもしれない。
スピーカー 1
やばいな。
スピーカー 2
なんでこの話だったっけ。
今日のメインテーマまだ入ってないですよ、そういえば。
スピーカー 1
そうだ。
今日のメインテーマいきますか。
スピーカー 2
今日のメインテーマは、
落ち着きAIラグ要件定義2でございます。
スピーカー 1
これタイトルコールまでに30分を要したのは初めてじゃないですか。
スピーカー 2
そうね。
そう、今日は良いスタートを切りましたね。
そうだね。
今日は何をしたいかというと、
でも今日はこういう感じの回を撮りたかったのよ。
今まで深掘り回みたいな感じって、
基本的に俺が用意してきたトピックについて、
スピーカー 2
さらに聞いてもらうって感じなんだけど、
意外と勝手に対話するときがね、
スピーカー 2
意外と喋ってんだけど喋ってないんだよね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
定期的に対話のタイミングを作りたいっていうのがあって、
スピーカー 2
今回相談を持ってきましたと。
スピーカー 1
いいじゃん。
前やったのってイベントの回じゃない?
スピーカー 2
そう、イベントの回。
イベントどうしましょうみたいな。
スピーカー 2
KANERIN どうしましょうか。で、その前やったのが、たぶんコメント返信会みたいなやつとか、だったと思うのね。意外とね、やってないのよ。
しぶちょー 意外とやってないの? KANERIN そう。今回は相談会でございまして、おちつきAIラグ要件定義。1があったのね、確かね。
2をやりたくて。っていうのは、今、おちつきAIラグっていうのを結構前に作りましたと。
それがどういうものかというと、我々がしゃべった内容が文字起こしされて、それがラグですね。
レトリバルオーギメンテッドジェネレーションと。検索拡張生成という技術を使って、しゃべったことがわかりますと。
スピーカー 2
聞くと、AIが、かねりんがこのタイミングでこういうこと言ってましたよっていう感じで、今までのエピソードを検索して、秒数とともに回答してくれると。
内容もここで言ってましたよじゃなくて、番組で話した内容を元に質問に回答してくれるよっていうラグというものを作ってました。
めちゃくちゃいいじゃないですか。 KANERIN そう。で、さらにタイムスタンプもついてますよみたいな。っていうラグを作っていたんですけど、
スピーカー 2
ラグはラグなんだよね、やっぱね。なんか類似のポッドキャストのサービスとかも結構文字起こしのやつとか検索できるとか出てきてるから、
なんかさ、差別化というか、もっとこう、自分たちの番組に面白い形で絡んでいけるようなサービスにしたほうがいいなと思って。
なんかさ、先が見えないというか、先が決まっちゃってるんだよね。ラグ作りました。で、ラグの精度上げてきますとか、もうちょっと使いやすくUI変えてきますっていう風になったときに、
なんかさ、使いやすくはあるけど、面白みがないんだよね、やっぱ。なんかその先、便利さはあるけど、なんかこうグンとか跳ねたりとか、
革新的だねっていうビジョンがやっぱないと、なんか点数を上げていく作業になっちゃう。どうしても。
スピーカー 1
そうね。面白みがないか。
今閉じてるんだ。
スピーカー 2
今閉じてる。でWIKIも、WIKIはまだちょっと作り込みがいがある。
スピーカー 1
そうなの?
落ち着きAIWIKIは、ラグの情報したものをWIKI化して、全部記事にしてるっていう感じだから、あれはもうちょっとガーッと作っていくと、見せ方も含めてもうちょっと面白くなるかなって感じはするんだけど、
スピーカー 2
あれはあれで、確かに作ってどんどん拡張していくのはいいんだけど、そんなに広がりもないかなっていう感じ。
ラグをどうしようかなっていうのが今悩んでるとこなのよ。
スピーカー 1
ラグとWIKIとなんかさ、ダブってるよね。
スピーカー 2
そうね。ラグはあくまでも能動的に検索をするもの。だからこういうのを聞きたいよねっていうもの。
WIKIは文字として起こされてるから、なんか引っかかるというか、選んで検索していけるよねみたいな。
スピーカー 1
WIKIはどの道そこにアクセスして情報を探すものなの?これWIKIもラグも。
スピーカー 2
そうね。WIKIはどっちかって言ったら文脈としては、その番組の全体のつながりみたいな、エピソードを越境したつながりみたいなものを捉えていく。
スピーカー 1
あ、それ面白いよね。オブシリアンみたいなやつ。
スピーカー 2
そうそう。その前提として作っているから、ラグの検索の中も、もうラグじゃなくてWIKIを使って検索した方がいいんじゃないみたいな話もあるし、
グラフ構造っていってね、ノードと概念同士がつながってるから、それを辿って検索するみたいな。
スピーカー 1
なんかWIKI会やったもんね。だからさ、クロードコードでWIKI作ってるもんね、自分のMacの。
いろんな情報を集めたりするじゃん。WIKIにしといてみたいな感じにしてるけど。
WIKIもね。
スピーカー 1
検索の時に使えるのかなって。
スピーカー 2
使えるとは思う。ただ最近あんまりLLMWIKIの話聞かないけど、やっぱり流行りしたりはあるのよ。新しい書が出てきたりとか。
スピーカー 1
古いの?WIKI。
スピーカー 2
古くはないけど、アンドレ・カーパシーがその後WIKIについてどう言ってるかあんま追ってないから。
2ヶ月やってみましたみたいな記事はあるけど、ここまで使い倒しましたみたいなやつは正直今出てないかなって感じ。
このラグをどうしようかなっていうのはあって。
スピーカー 1
なるほどね。
でさ、やっぱ言うほど使われてないのよ、そんなに。
スピーカー 2
意外と落ち着きラグ、現実的に考えてこのPodcastの中で我々が喋ってたことを検索するシーンがどんだけあるかっていうと、意外と。
やっぱわざわざなんだよね。
スピーカー 2
このラグの仕組みを使って何かを作るみたいな。
裏でこのラグが動くんだけど、インターフェースをまた違う何かにするみたいな。
スピーカー 1
LINEとかってこと?
スピーカー 2
LINEでもいいし、別に喋ってる、AIチューバー意外と作ってないじゃん、作るって言ってなかなか。
スピーカー 1
そうだね。
その裏でこいつラグを持っててみたいな、喋りかけれるよみたいなサービス。
スピーカー 1
AIVチューバー稼働させるってことね。
スピーカー 2
そう、落ち着きAIVチューバーとかね。
例えば、落ち着きAIリスナーが楽しめたりとかする形にしていきたいなと。
あとなんかね、できれば参加型にしたいよねっていうのがあって。
スピーカー 1
参加型。
スピーカー 2
一緒に作っていけるみたいなもの。リスナーも。意見を出したりとかもそうだし。
なんかこういうの作ったらくっつけてくださいみたいな。こういうのどうですかみたいなところで。
スピーカー 1
ラグにくっつけていくのね、いろんなもの。
スピーカー 2
だからもう別に最悪、サンクコストとして換算すれば、ラグを捨ておくっていうのもありですよ。
一旦もうラグ終わりみたいな。
スピーカー 1
ラグ終了。
スピーカー 2
もう今ね、文字起こし。そもそももう一回1から作り直すか。
結構初期の質の悪い文字起こしのやつが入ってるから。
スピーカー 1
そうか。それ文字起こし簡単に入れ替えはできないんですか。
スピーカー 2
入れ替えはできなくはないけど、結構量があるからどうやってやっていこうかなっていう感じはある。
トークンを消費するの?
スピーカー 2
トークンは消費するね、結構。
スピーカー 1
その読み込みで。
だからそれも仕組みも1年前じゃないけど半年くらい前かな?で作ったから。
スピーカー 2
そのパイプラインとか。
多分設計し直した方がいいところもあるかなっていうのはあって。
スピーカー 1
なるほどね。
なんかさ、そうだね。
でも作るんだったらなんかそれこそサービスみたいにしちゃうとか、一個。
スピーカー 2
あーそういうこと?
スピーカー 1
ポディ、ケンスさんやってるポディとかあるけどさ。
まず自分とこの番組とか近いとこからテストしながら広げていくのを前提で作っていく?プロダクトとして。
スピーカー 2
でも他の番組もってなってくると、なんかちょっと広げ方難しいよなって思うんだよな。
うん。
落ち着きAIという番組に特化したリスナー用のツールみたいな。
なんだけど、結局それどうなんだろう。
AI、それがあることによってAIを学ぶし、この行動変容につながるよねっていうものがやっぱ最終的にあった方がいいから。
スピーカー 2
うん。
だからなんかいっぱいつけちゃったよね、落ち着きAIラグの中にさ。
スピーカー 2
この前もさ、君、なんだっけあれ。忘れちゃったけど、GLMかな。
新しい無料のモデルが試せますよみたいなやつも下にちょっとつけたりとか。結構もうぐちゃぐちゃなんだよね。
スピーカー 1
無料で使えるやつ使うようにしてたね。
スピーカー 2
結構ね、なんか枝葉を分かれていろんなものつけちゃったりとか。
実験室みたいなやつを置いとくみたいなね。
スピーカー 1
ラグにするそもそもメリットってなんだったんでしたっけ。
スピーカー 2
それはもう検索、すごく大量の文章の中で全部読まなくても検索できると。
ベクトル化してるから意味で検索してきるよねみたいな。
完全位置とか、例えば曖昧な入力でもなんとなくそれに近い意味を持っているものがここら辺にあるよねと。
スピーカー 2
いうので、なんとなくチャンキングって言ってた。
我々が喋った内容が何百文字ぐらいかの区画に分かれて登録されてるのよ。
その近くを読み取ってきて、その内容から答えてくれるみたいな。そういう検索ができる。
聞かれたことに対して。
スピーカー 1
溜まれば溜まるほど面白い感じになってくる。
スピーカー 2
そうだね。だから文章が多くなればなるほど、検索の精度が落ちていく。
落ちていくことは若干あるかもしれないけど、落ちにくいし、検索にそんなにコストがめちゃくちゃかからない。
ベクトル検索をするから。
スピーカー 1
最初に作っちゃえばってことか。
LMでやろうと思ったら全部読むのにバーって。で、どっか探すっていう。
スピーカー 2
トークンをすごく消費するんだけど。
スピーカー 1
そういうことなんだ。
スピーカー 2
ただ今コンテキストウィンドウが広くなってきたから、結構それなりに入っちゃうから、もうラグ組まなくてもいいよねっていうのもあるんだけど。
我々がやってた量だったらラグでもまだ優位性はあるかなとは思うけど、ラグはラグでちょっと古い技術になってきているんじゃないかっていう話もあるし。
スピーカー 2
まず全然使われると思うけど。
今構築するよりのとさ、別に将来やりたくなったときに全部文字起こしデータさえあれば一気にラグっていうのは作れちゃう。
作れるよ。
スピーカー 1
ずっと地道にコツコツやることに特に優位性はないんだ。
スピーカー 2
そうだね、別に文字起こしさえあれば思い立ったときに作れるんだけど、ベクトル化みたいなやつにちょっと時間かかるのね、エンベディングって言って。
ベクトル化ね。
一個一個チャンク分けして、カーネリンが喋ってる内容、支部長が喋ってる内容多分分かれて、
で、この格デッグってチャンキングチャンキングみたいなことをしながらオーバーラップっていう文章をかぶせてチャンク分けしていくわけだよ。
意味が途切れないようにね。っていう風な分け方をし、で登録しておくみたいな。
だから別に一気に文字起こしの文章があれば一気にバンって何日かかけてずっと処理し続けて登録できるよみたいな感じにはなるとは思います。
なるほどね。それをどう活用したら面白いか。
別にもうラグにとらわれる必要はないんだけどね。
スピーカー 1
意外とだから誰も活用してなかったってことだよね。
スピーカー 2
週に10件ぐらいはちょくちょく検索が入ってたんだけど。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
あんまりクリティカルな回答が出なかったからかな。
スピーカー 1
性能が低かったから。
スピーカー 2
性能が低すぎたのかな。
こんなもんかね。
性能を高めてもいいけど。
スピーカー 1
ゴリゴリに性能を高めようと思ったら結構トークンめっちゃ消費するの?
スピーカー 2
いや、えーとね、そんなこともないとは思う。
若干は消費するけど、文字起こしのデータさえあるのであればそんな大丈夫だと思うね。
今は結構文字起こしタイムスタンプ付きに変換で、それからエンチャンキングみたいな感じのフローになってるのよ。
かつそこに辞書をかましたって、だからAIの用語はAIの用語にするとか、
スピーカー 2
メタとかさ、JATGPTって言った時にカタカナにならずに、ちゃんとその文字小文字分かれた定型の文章に変換するみたいな。
スピーカー 1
辞書ね。
スピーカー 2
辞書変換みたいなやつをかませて、文章を正しくしてみたいな。登録するっていうフローになってるんだけど。
そういう地道な作業は若干いるかなって感じ。
スピーカー 1
この間さ、速報会でさ、第3のMCにAI連れてくるかとか言ってたじゃん。
スピーカー 2
言ってたね。たぶんこれが配信されてる頃には一回やってるとは思うけど。
スピーカー 1
やってるよね、たぶん。そいつのバックボーンにこれあったらいいんじゃないの?
スピーカー 2
そうだね。落ち着きAIラグから情報を取ってくるみたいな。
スピーカー 1
今までの俺たちの文脈を知ってしゃべれるAI野郎がいるみたいな。
スピーカー 2
あー。検索して持ってきてみたいな、処理してみたいな。
スピーカー 1
そういうのが適してるわけだよね、なんか検索するのに。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
文字列全部文字検索じゃないから。
スピーカー 2
いきなりしゃべる。リアルタイムでどんだけ取ってくれるのかあれだけど。
スピーカー 1
リアルタイムでもたまにいる天の声的なやつで出演させつつ、
で、この子にもしゃべれるよ、LINEでみたいな。
だったらもうちょっと使う人増える。
スピーカー 2
あー、そういうことね。しゃべりで対応できるみたいな。
スピーカー 1
マスコットキャラみたいな感じでこう。
スピーカー 2
あー、スケちゃん。
スピーカー 1
スケちゃん。
スピーカー 2
スケちゃんをAIVTuberにして後ろにラグをかましておけばいいのか。
スピーカー 1
あー、そんな感じだね。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
で、出演させて、スケちゃんたまにしゃべって、
スケちゃんこの1週間なんかみんなどんなこと話してたのって、
LINEでリスナーさんとしゃべったこともフィードバックもらえたり。
スピーカー 2
あー、それいいかも。
スピーカー 1
リスナーの声も声で学習していくみたいな。
スピーカー 2
そういう、スケのレポートみたいなやつ毎週出してたけど、
スピーカー 1
出してたよね。
スピーカー 2
あれを対話型で引き出せたりするみたいな。
対話型で引き出したりするし、そのリスナーさんの打ち込み内容もなんか、
スピーカー 1
ラグに登録していったらいいんじゃないの。
そう、ラグに、あ、それデータベースに入ってるんだわ。
スピーカー 1
あ、入ってるんだ。
スピーカー 2
こういう問い合わせがあったよみたいな、こういう質問があってこう回答したよみたいなやつは全部データベースで載ってるから、
それを元にしゃべってくれるフロントがいて、それがポッドキャストに参加できればいいのか。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
テンの声。
スピーカー 2
それはいいかもしれない。
スピーカー 1
そうやったらなんか、落ち着きAIのツケちゃんって感じだからさ。
スピーカー 2
ね、でラグ、あ。
スピーカー 1
リスナーさんは毎回接触するわけでさ、ツケちゃんって。
スピーカー 2
しかもツケちゃんを育てようとして一生懸命質問してくれるか。
スピーカー 1
なんならもうLINEで質問して、ツケちゃんちょっと今のって打ち込んだらなんかもうすぐツケに繋がって、
なんか今の発言なんかクレーム来てるよみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
絞れた多いって言われてるよ。
リアルタイムで感想届くみたいな。
スピーカー 2
あー確かに。
スピーカー 1
なんか、あと今ライブやってんじゃん。
コメント全部ツケちゃん読んでさ、なんか。
ツケちゃん今日のどんな感じだったのみんなのなんかコメントをみたいな。
スピーカー 1
肯定的な意見が80%、否定的な意見20%でしたよーみたいな。
誰だ否定した奴、名前挙げろーみたいな。
スピーカー 2
ダメダメダメ、持ってきちゃう持ってきちゃう。
バックエンドやるから、データが。
スピーカー 2
ブロックイジェクションでね、グーグルアカウントが晒されちゃうみたいな。
スピーカー 1
ちょっとライブ感で使えるとか、
その番組に参加しているツケちゃんキャラにLINEからアクセスできる口があるみたいな。
うんうんうん。
スピーカー 2
あーいいな。
それいい方向性だな、さすが。
いいね、いいアイデアが出た。
だから、ラグはラグで作り込んでいくとして、
実はAPIも実は仕込んでて、ラグの中に。
つなぎ込めるようには若干設計してあるんだけど、
そうね、それを返してツケちゃんAIチューバーみたいなやつにつなげ、
スピーカー 2
それがポッドキャストにもリアルタイムで、
我々の主力にも参加できるし、
リサさんとつながる口もあるしみたいな。
その脳みその一部としてラグを育てていくみたいな感じか。
そうだね、みんなでツケを育てようだよね。
スピーカー 2
いいね、さすがカネリンじゃん。
スピーカー 1
まだ俺クビにならない?
まだクビにならないね、その視点なかったもん。
スピーカー 2
その視点なかったね。
どうしようかなみたいな。
そうやったらそうだね、
AIチューバー作ろうぜって言って放置ずっとしてたから。
スピーカー 1
そうだね、そこつながるなら。
つながるの?そこの前言の脳みそとして?
スピーカー 2
つながるとは思うよ。
どれくらい一緒にいるの?
スピーカー 1
Wikiとはつながらないの?
Wikiかラグかなの?そこは。
スピーカー 2
いや、両方つながるとは思うよ。
検索の仕方次第だとは思うけど、いけるとは思う。
そこはどういうフローにして、どういうものにするかによるけど、
出口というか入り口というか、
ツケちゃんを使うっていう発想がなかったから。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
ツケちゃん今確かにチャット欄で回答してくれてるんだけど、
あれをもうちょっとこっちに引き出していく感じで。
スピーカー 1
そうだね、アバターだよね。
スピーカー 2
AIVTuberなんかアストラでできますってみたいな感じで、
燃えてたり揉めてたりするからさ、モデリングまでみたいな。
スピーカー 1
それかもうツケちゃんとかよくわかんないからブロッコリーマンとかでもいいけどね。
スピーカー 2
ブロッコリーマンはもう俺なのよ。
スピーカー 1
あ、支部長なの?
あまりにも支部長。ツケちゃんでいいじゃん。
スピーカー 1
ちゃんとさ、あれですよ、ぬいぐるみ化することとかも考えないと。
スピーカー 2
ブロッコリーはいらねえだろ。
ブロッコリーじゃなくてもいいんだけどさ、細野ね。
スピーカー 1
クロード君みたいにさ、マスコットキャラにしていきたいねみたいなこと考えるとさ、
なんかもうちょっとポケモンみたいな感じのキャラ作ったほうがいいんじゃないの。
あ、でも普通に人型でも作れると思うけどね。
スピーカー 1
作れるかな。
スピーカー 2
なんかさ、それこそ。
スピーカー 1
キャラクター。
スピーカー 2
あれよ、あれどうやって作ったのか聞いてないけど、サイエントークっていう番組あるじゃん。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
レンさんいるじゃん。
うん。
最近イベント一緒にやったんだけど。
スピーカー 1
サイエンスアゴラってやつでしょ。
スピーカー 2
そう、サイエンスアゴラ。で、ポテキャストシンポジウム2026ってやってきたんだけど、レンさん基本的に顔出ししてないのね。
うんうん。
で、なんか自分の人形持ってきてたよ。
おー。
ぬいぐるみ。あったかな、その。
スピーカー 1
キャラ。
スピーカー 2
そう。あれか、手で動かすみたいなキャラクターみたいなやつ持ってきてたんだけど、ちゃんと可愛く作られてたよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
人型でも全然こんな感じでできるんだと思って。
スピーカー 1
妖精みたいな立ち位置かな。
そうね、妖精なのかわかんないけど。
スピーカー 1
スキエちゃん。
スキエちゃんはそうだね。
スピーカー 1
ティンカーベルみたいな。
ぬいぐるみに、やっぱキャラクターですからね。番組の顔だもんね。
スピーカー 2
じゃあ、スキエちゃんをもうクビにし、なんかこういう、何かこういうのを作ったほうがいいってこと?
スピーカー 1
そうそうそうそう、なんかキャラを作りませんかみたいな話で。
スピーカー 2
でもそれはありだね。
いいね、キャラ、キャラクターコンペ。
スピーカー 1
キャラクターコンペもいいね。
スピーカー 2
いいな。
スピーカー 1
IPですよ。
スピーカー 2
IPね。でもいるよね、確かに。そういうなんかさ、人型だとややこしい、確かにな。
スピーカー 1
今なんかちょうど違う番組で立ち上げで、ちゃんとIP化して最初から考えてやってこうみたいなプロセスで今計画してるのあんの?
あんのよ。
だからキャラを、キャラクター作るっていうのなんかいいなと思って。
スピーカー 2
確かにマスコット。
スピーカー 1
この文脈だったらさ、だってもう、それから第三の重要ポジだよ。
確かに。
スピーカー 1
俺たちよりも重要かもしんないと思います。
スピーカー 2
今思ったらそう、キャラクター便利だわ。便利。
俺さ、ブログにキャラクターいるんだけどすごく便利に使ってるわ、そういえば。
スピーカー 1
キャラクターいるの?
スピーカー 2
いる。これ。
スピーカー 1
渋長ザウルスみたいな。
スピーカー 2
そう、これ、メカトロザウルス君って。よく俺のブログに出てくるんだけど。
スピーカー 1
メカトロザウルス君。
スピーカー 2
メカトロザウルス君っていう。
スピーカー 1
よく見るね、それ。
スピーカー 2
これステッカーにもしてるし。
でも人気なんだわ、割と。
スピーカー 1
人気なんだ。いいじゃん。
スピーカー 2
こういうキャラクター。これかわいいよね。
渋長デザインですよ、これ。
スピーカー 1
かわいい。本当にその、クロード君をゲットしてからずっとそういうの欲しいなって思ってたもん。
飾ってね、飾りたいし、リアルイベントとかだったらみんな欲しいだろうし。
スピーカー 2
じゃあ、ちょっと月井ちゃんは卒業してもらって。
スピーカー 1
月井ちゃん卒業式だよね。
スピーカー 2
月井ちゃん好きだったんだけどな。もうちょっと俺好みのエッチな感じにしておこうと思ってたんだけど。
スピーカー 1
いいじゃん、また別のところで日の目見るかもしんない。
スピーカー 2
そうね、そういうキャラクターの方がそういうなんか、グラマルスにしてやろうみたいな、俺の好みが働かないからいいわ。
人間だとちょっと。
人間だとね、どうしてもボンキュッボンを目指してしまうところがあるから。
スピーカー 1
IP作りましょう計画、指導ですかこれ。
スピーカー 2
いいじゃん、1年記念で。
スピーカー 1
で、VTuberでしょ、要するにその子。
スピーカー 2
それVTuberできるのかな。VTuberって圧倒的に人型の方がやりやすそうな気がするんだけど。
VTuberは、でもいいか、別に。
スピーカー 1
VTuber。
スピーカー 2
VTuberってさ、後ろでさ、人をトラッキングする前提作られてるから、絶対人と同じ骨格の方がいいんだよね。
ただ。
スピーカー 1
ポケモンみたいな感じじゃない?
スピーカー 2
ポケモンみたいな感じで動かせてもするか。
スピーカー 1
ピカチュウみたいな。
スピーカー 2
目とか鼻とかあるや。
でもそうだな、人外みたいな人もいるもんね、VTuberもね。
はぁはぁはぁ。
スピーカー 1
クロード君でもパクパクやってたら可愛いんじゃない?
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
表情があればいいんじゃないですかね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
VTuberって言ってもさ、そいつ単体でずっとYouTube走らせたりするイメージじゃないでしょ?
スピーカー 2
じゃない、なんかここにたまに来るとか。
ここにいるんだよね、この映像の。
スピーカー 1
俺たちのさ、真ん中にフワフワ浮いててさ。
スピーカー 2
浮いてて、なんかたまに召喚したりとか。
うん、ボンって出てきて。
スピーカー 2
なんかイベントでちょっと対話できるよっていう風に使えたりとかっていう、そういうIPかな。
スピーカー 1
やっぱり、ちょっと可愛い感じのゆるキャラみたいな感じだな、今のイメージ。
スピーカー 2
モチーフ何だろう。
落ち着きAIラジオ。
スピーカー 1
落ち着く感じ?
スピーカー 2
お茶?
スピーカー 1
お茶だね、なんかね。緑、色はなんか緑だよね、やっぱりね。
スピーカー 2
そうね、湯飲み?湯飲みとお茶みたいなね、お茶に手足が入ったみたいなやつになっちゃうけど。
スピーカー 1
めちゃめちゃダサそうだな。
スピーカー 2
でもそういう、なんかね、感じだよね。
スピーカー 1
何か要素があればいいよね。
スピーカー 2
湯飲みにお茶、手足が入ったらなんかあれみたいになっちゃう。
イタリアンブレインノットみたいになっちゃうから、なんだけど。
スピーカー 1
ちょっとそれまた色々アイデアを発散させたいね、それ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
IPキャラクター。
スピーカー 2
IPキャラクターを作ろうプロジェクトあるだね。
それをまたその、AIチューバー的な感じにして、ラグと繋げていくみたいな。
めちゃめちゃ良くない?で、後ろカバーはラグとか使うってことね。
技術スタックもあるし、すごいIPとしても機能するし、グッズも作れるし。
スピーカー 1
ネウロ様みたいに、人型の可愛い子とかでもいいわけだよね。
スピーカー 2
そうだね。人型の可愛い子を、コテコテのやつを一個作ってもいいし、別に一人じゃなくてもいいしね。
キャラクターもいってもいいし、AIチューバー、コテコテのVチューバーみたいなやつもいるし、ちゃんとIP的なキャラもいるし、みたいな。
スピーカー 1
ちゃんと自分たち飾りたくなる、持って歩きたくなるような、可愛いキャラを作りたいです。
スピーカー 2
だね。確かに。
それいいな。いい方向に、いいね。クリエイティブもあるし、エンジニアリングもあるし。
スピーカー 1
融合だね。
スピーカー 2
融合じゃないですか。
スピーカー 1
両方必要だよね。
スピーカー 2
落ち着き合いを受けてやるべきですね、やっぱね。
そうだね。
スピーカー 2
これでちょっとラグを、ラグはラグでちゃんと完成させようというか、ちゃんと作ろうっていうモチベーションにもなるしね。
スピーカー 1
じゃあ一旦バージョン1配信みたいな。
1回壊してゼロからみたいな。
スピーカー 2
そうだね、1回ちょっと見直そうかなって感じ。
今の形はどうせ取り壊して、リストも取れるようにしなきゃいけないから。
そうだね。
そこを作りつつ、バックエンドをもう1回ちょっと1から設計し直してもいいかな、1年経ったしみたいな。
カネリンが多分タイムスタンプ付きの文字起こししてくれてる分は一旦ぶち込んでみたいな。
昔のエピソードはちょっとしようかなって迷うけど。
スピーカー 1
昔のやつも全部文字起こししたよ。
スピーカー 2
した?じゃあそれあれば。
スピーカー 1
し直した。
スピーカー 2
いいね。それを、そうだね、1エピソードまずちゃんと取り込めるようにしたら後はもうルーティン作業なんで。
スピーカー 1
いいじゃない。
あとはじゃあ表面のキャラクターが街みたいになっちゃうね。
スピーカー 2
そうだね。でもそんなにすぐには進まないと思うよ。
スピーカー 1
あ、そうですか。
スピーカー 2
でも処理に時間かかるし、なんかいろいろ、結構時間かかんのよ。
スピーカー 1
時間かかんだ。
スピーカー 2
いろいろ作らなきゃいけないね、その中で。
スピーカー 1
なんかマシンパワー必要なの?それ。
スピーカー 2
マシンパワーは必要な部分はある。そのラグとしての処理の部分はすごくいる。
マシンパワーというかトークンだね。シンプル。
スピーカー 1
トークンか。
スピーカー 2
時間もかかるし。
まあでもそれは何だろう、加速させようと思えば加速させられる。
API機いっぱいも用意して平行でドワーってやっておけば。
スピーカー 1
すごいことになってきたな。
スピーカー 2
そうやってお金の出費もあるから、なんか1週間で余った分の
今週フェイブル使い切れんな、みたいな。
フェイブル使い切っちゃったけどなんかオーパス分余ってんな、みたいなやつで
多分全部処理できるから。
スピーカー 1
そういう終時のやつでいける?
スピーカー 2
終時の余りで多分いけると思う。
一気に全部登録しなくてもいいと思うから。
スピーカー 2
最新回から追ってやっていってやれば、なんか1、2ヶ月で全部いけるんじゃないかな。
スピーカー 1
お披露目いつぐらいにしますか?クリスマスとかですか?
スピーカー 2
どこまでのお披露目?すべて。
スピーカー 1
すべてっていうか、とりあえずなんとかちゃんが出来上がって
俺たちの配信に来て、ちらちら参加してくるようになって
LINEでコミュニケーション取れて。
スピーカー 2
LINEはね、ちょっとね、どうなんだろう。
スピーカー 1
微妙なの?
スピーカー 2
いや、普通にお金かかるんじゃない?
スピーカー 1
LINEで?
スピーカー 2
LINEでそういうチャットとかオシャレなやつ作ろうと思うと
多分、どのくらいか分かんないけど、ただでは出来なかった気がする。
スピーカー 1
専用アプリ?
スピーカー 2
落ち着けないの?
知識を持って話すAIキャラクター構想は補わないでください。 文字起こしでは、笑い、含み笑い、ため息、息をのむ声、拍手など、はっきり聞こえる非言語音を 存在しない反応は補わないでください。
コスト的には年額1万円ぐらいなんだ。
スピーカー 2
あ、そう。年額1万円と、うん、ぐらいだね。
へぇー。
それで一応審査が通ればと、あとなんかね、めんどくさい要件はいくつかあるんだけど。
スピーカー 2
うんうん。
それをクリアすれば、なんかこのリリースできるよみたいな。
スピーカー 1
面白いね。
スピーカー 2
アプリとして。いいね。落ち着きAIスマホアプリはありじゃない?
スピーカー 1
スマホアプリ?いいんじゃない?
あのね、要件は多分クリアできるとは思う。
スピーカー 1
おぉー。作りますかアプリじゃ。アプリダメだったらまあ最悪ウェブアプリでいいんだもんね。
スピーカー 2
確かに。落ち着きAIスマホ、あ、スマホ、専用スマホアプリ出てる番組あんまないもんね。
スピーカー 1
いいねー。
スピーカー 2
それもありだね。
スピーカー 1
そこにいろんな情報、やっぱ公式サイトわざわざアクセスしないからアプリだったらみたいなこと?
スピーカー 2
そこにもうラグも乗っけて、キャラクターもいるみたいな。
スピーカー 1
いいね。
夢は広がるけど。できないかないけどね。
スピーカー 2
管理が。
スピーカー 1
管理が大変。
スピーカー 2
管理がちょっと大変かなって感じ。
まあでもスマホアプリはいずれにせよ作ろうと思ってたから。
スピーカー 1
チャレンジしてみませんかこれ。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
モリモリやりませんかもう年内これ。
スピーカー 2
年内できるかな。
スピーカー 1
もう年越せませんよ。
スピーカー 2
確かに。
でもいいな。技術的な話だから。
これも結構触っていけるし、触っていきたいと思うし。いいね。
やっていこう。
スピーカー 1
年内いこう年内。
スピーカー 2
年内目標。
スピーカー 1
年内にちょっとアプリ。
スピーカー 2
アプリはね審査に結構時間かかるから難しいかもしれないけど。
難しいの?
スピーカー 2
ウェブアプリからしてアプリ化っていうのはありだと思うね。
まずウェブアプリでね。
スピーカー 2
まずはちょっとウェブアプリでみたいなのはありだと思う。
スピーカー 1
やりたいのはなんかそっからダイレクトにリアルタイムにアクセスみたいなことだよね。
スピーカー 2
リアルタイムにアクセスっていうとそのライブにお便りみたいな。
スピーカー 1
質問したやつがもうすぐこっちでも向こうからプッシュしたやつこっちですぐプルできるみたいな。
なんか言ってみるやん。お便りリアルタイムに読んでくれるぐらいの。
スピーカー 2
そういうことね。
どういうあれなんだ。ちょっとまだイメージできてないけど裏でどういう技術がいるか。
スピーカー 2
一回今日話したことを整理して何をどう実装してどういうステップで拡張していくかをちょっと考えてみようかな。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
いいね。でもいい。
スピーカー 1
またちょっとあれ風呂敷広げすぎてもうダメになりそうかな。
スピーカー 2
いやいいと思うし。
スピーカー 1
難易度的に。
スピーカー 2
アジャイルで開発していける内容だと思う。その一個ずつみたいな。
これ追加しましょうこれ追加しましょうみたいな。
スピーカー 1
ちょっとずつ進んでいくんね。
スピーカー 2
進んでいく。
一気じゃなくて。
スピーカー 2
だから一個一個の要素はユニットみたいな感じで作っていくからラグはラグであって接続する口があってみたいなね。
いわゆる素結合っていってあんまりこう密にそれがくっついてないみたいな。
スピーカー 1
レゴブロックみたいな。
スピーカー 2
レゴブロックをピュッて切り離せますよみたいなね。
一個の部品でジャッてできるんじゃなくて一個一個こう単体でできててつなげれるよねみたいな感じに作りやすいと思うからいけるんじゃないかな。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
と思います。いいっすね。ありがとうございます。
新しいよ。本に書くからねこれ。
スピーカー 2
本に書いてじゃあ。
スピーカー 1
もう書いとくからもう見越してこういうアプリありますやってますって。
やばいなこれなんかアプリがリリースされないから本が出せませんわってしぶちょ早くしてよみたいな。
いいねそれはすごくなんか。
なんかやっぱりそうだねしぶちょ言ってくれたみたいにpodcastでAIのpodcastやってるからには声とかpodcastに関わる新しい体験を僕らが作っていきたいねっていう。
スピーカー 2
なんか新しい技術が出たらすぐなんかあの番組取り込んで番組体験に生かすよねみたいな。
みんなが口では言うやつを実際体験できる場所みたいな。
スピーカー 2
そうそうしその活用してるのを見れる場所みたいな感じになってくると。
スピーカー 1
いいねいいね。
スピーカー 2
いいじゃんなんかいつもAIのこと解説してるだけじゃなくてなんか手動かしてんだみたいな。
スピーカー 1
これが行動変容かみたいな。
そう。
スピーカー 1
こいつら自分らも行動変容してんだみたいな。
スピーカー 2
行動変容してないとさやっぱね。やっぱ行動してる人見て行動すると思うのね。
そうだね。
俺やったんですよこれ面白かったですよつってやりました僕もって人多いから先に見せるのは大事よね。
スピーカー 1
そうだね影響されるよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
結構落ち着けリスナーの方でね次々にこういうのを作りましたみたいな言ってる人いるからさやっぱ。
スピーカー 1
いいねいいね。
これもさなんかさ支部長に俺丸投げっていう感じじゃなくてさ共同開発みたいな感じで手伝いますよ。
スピーカー 2
技術的なことかなりやりたいななんかクリエイティブ側かなと思ったらさなんかIP側も全部任せたいんだけど。
スピーカー 1
まあまあまあ本当いいけどなんかGitHubでさつないでとかみたいな。
スピーカー 2
そういうのやりたいのねいいよいいよ。
スピーカー 1
最近やってるんすよちょこちょこやってなんとなくやってんのおままごとみたいな。
プッシュしたからプルしてねみたいな。
なんかちょっと。
スピーカー 2
やってるのね。
スピーカー 1
ちょっとなんか時代が進んだなみたいな。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
俺の中の時代が進んでんだけど。
スピーカー 2
それいいかそうだね技術的なところもちょっと絡んでもらおうかな。
なんか今まで勝手に作って急にリリースされたみたいなねこんなの作りましたみたいな感じだったから。
スピーカー 1
なんか支部長の方でもさ時間的にリソーストークン的なリソース足りないやつとかさ。
なんかちょっとこの部分だけやっといてくんねみたいなの投げてもらうとかでもいいし。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
なんか俺もそうだねなんかちょっと理解したいよね。
よくわからんけど支部長が作った数字はさなんか経験値溜まないな。
スピーカー 2
AI素人卒業できないからねなかなか。
スピーカー 1
そうだね卒業したいわけじゃないんだけどさ。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
そうそうだからそれでまあなんだろうね後期が短縮できるんだったら全然やれる分やるしと思ってます。
スピーカー 2
わかりました。
で俺はとりあえずアップルにあれ登録して1枚貼ればいいのね。
あーと。
スピーカー 1
もうちょい先でいいのか。
スピーカー 2
もうちょい先でいいよ。
スピーカー 1
ものができてから。
でもなんか自分の勝手になんかアプリやってみようかな。
スピーカー 2
それもいいんじゃない?
iPhoneだったっけ。
iPhone、Androidもあるけど。
スピーカー 1
両方やんなきゃいけないんだね。
スピーカー 2
Androidは別に登録はいらないんだけどWebアプリじゃなかったらスマホアプリを開発しようと思ったらAndroid版とiOS版を両方作らなきゃいけないから。
スピーカー 1
全く別なんすか。
スピーカー 2
そうだね別。
だからさiOS版しかないアプリとかある。
で2つ作ったら両方管理していかなきゃいけないじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
共通して使える部分はあるけど。
俺もちょっとスマホアプリあんまりわかってないけど調べた感じちょっとねめんどくさい。
スピーカー 1
めんどくさいんだ。
スピーカー 2
ただAndroidはいいのは審査なく自分のスマホにとりあえず入れようぜってことができる。
作ったやつをすぐ自分の専用アプリとして入れることができるのね。
iPhoneはちょっとやりづらいそれが。
スピーカー 1
審査ね。
審査がいたりとかするんだけど何でもいいんだったら本当にAndroidだったらパッと作ってポンってインストールしてこんな感じかっていうのをすぐ試してる。
スピーカー 2
だからスマホアプリ開発Androidを手元にあった方がいいよねみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。Android3つぐらいあるよ俺。
スピーカー 2
いいな。
俺も1つあるけど。
スピーカー 1
ないの?
なんか古いやつだけどね。
俺もめっちゃ古いやつ。
スピーカー 2
バリュミューダ本だもん。
バリュミューダ本?
バリュミューダってあのなんか扇風機みたいな。
スピーカー 2
ネタで買ったバリュミューダ本。
スピーカー 1
風邪でんの?
スピーカー 2
市場祭。パンが焼ける。
スピーカー 1
暑くなる。
スピーカー 2
いやあの本当に処分多いね。ゴミと言われてる。
この間中古で買った俺なんかAndroid。
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
配信用端末のサブキーみたいな。
スピーカー 2
あー配信用端末。
スピーカー 1
1万円ぐらいでさ。そこそこのやつ1万円ぐらいで。
スピーカー 2
あーいいね。俺もそういう中古をねちょっと。
これバリュミューダ本は新品で2万円ぐらいだったよ。
あまりにも人気がなさすぎて。
でもねやっぱ使いづらいんだ。
使いづらい。なるほど。
だからちょっと折り畳みスマホの中古買おうかなって最近思ってた。
スピーカー 1
いいね。折り畳みスマホ。
折り畳みスマホをちょっと。
最近出たやつね。Appleでも。
スピーカー 2
Appleでも出たけど、なんか1回体験したくて折り畳みスマホを。
うんうんうん。
アンドロイド開発機として使おうかなと思ったんだけど。
折り畳みスマホ限定の要件みたいなやつもあるからさ。
スピーカー 2
あまりにもトリッキーだからどうしようかなっていう。
いきなり。
スピーカー 1
折り畳みスマホだと普通のスマホのやつを確認できないの?
スピーカー 2
確認できるよ。
折り畳みスマホの種類次第。
なんかそのギャラクシーフォールドみたいなやつだと横にパカってあげてさ。
画面のサイズがめっちゃ絶妙なサイズになったりするよね。
最近SNSで話題になってたのはサイゼリアの注文できないみたいな。
スピーカー 2
画面縦横両方認識しなくて。
常に縦にしてくださいってどっちの向きにしても言われて。
スピーカー 1
やば。
スピーカー 2
サイゼリアのQRコード、テーブルのQRコードから注文できないみたいな。
スピーカー 1
ひどい。
スピーカー 2
折り畳みスマホ使えませんみたいなさ、そういうバグがあるぐらいのさ。
結構絶妙な感じだったね。
縦にパカって開く折り畳みスマホだったら使えそうかなと思うから。
そっちに買い換えてみようかな。
スピーカー 1
縦に開くのもあるの?折り畳み。
スピーカー 2
あるよ。
スピーカー 1
ガラケーじゃん。
スピーカー 2
そう、ガラケーのスマホみたいなやつ。
スピーカー 1
ガラケースマホ。
スピーカー 2
そう。
ガラケースマホもあるよね。
本当にボタンついてるやつ。
今あのボタンで入力もうできたんやけど。
できないね。
フリックじゃないともう無理やね。
スピーカー 1
ポケットの中で打てたのはいいんだけどね。
確かにあれパチパチパチ。何回も押して。
IP、じゃあちょっとIPをデザイナーさんとか探そうか。
スピーカー 2
そうね。考えていきましょう。
いいじゃん、やることはどんどん。
今までやろうとしてたこともなんとなく線で繋がってきたから、
スピーカー 2
いい整理ができたんじゃないかなと。
スピーカー 1
なんかさ、やりたいねって言ってやらないことをさ、
やりたいねって言わない方がいいよねみたいなのあるじゃん。
スピーカー 2
そうね。やっぱ言っただけかみたいなやつって。
スピーカー 1
聞いてる人もこいつはどうせ言ってるだけかってなるし、
自分らも言ってるだけになってくる。
スピーカー 2
行動しないのに口ばっかって一番かっこ悪いから。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
忙しいのは分かるけどって。
だったら言わない方がいいよねってなっちゃうからさ。
スピーカー 1
そうだよね。やろうぞこれ。
スピーカー 2
やりましょう。
なんかモヤモヤしたVTuberの話とかもさ。
スピーカー 1
リスナーさん的にはこれ年内に会えるってことだよね。
スピーカー 2
そうだね。年内って結構爆速だけど、
でもAI自体はやっぱ爆速なんで。
スピーカー 1
やっぱスピード大事よね。
ボロボロでもいいから。
最悪絵が間に合ってなかったら俺絵描くからさ。
別に表はそれでいい。
スピーカー 2
だから別にそれを優勝サービスとして提供するわけじゃないから。
別に張りボテでもいいんですよ。
スピーカー 1
中身も外身も張りボテでも何でもいいから絶対に会わせます。
いいっすね。
スピーカー 1
年内に会ってもらいますよ。
新生なんとかちゃんにね。
スピーカー 2
動いてるやつもね。
これだから一周年のみんなへのサプライズだね。
だんだんやっぱ動く。
スピーカー 2
よりいろんな変化がある番組としてですね。
スピーカー 1
ほんとそうよ。
スピーカー 2
変化大事だからほんとに。
ずっと同じ枠でやっててもしょうがないから。
ほんとそう。
スピーカー 2
お決まりのパターンはいるけどね当然ね。
安心して聞いてもらうための。
落ち着きとかね。
スピーカー 2
そうそうそう。
最初深掘り会。
さよならも。
さよならも変化したし。
スピーカー 1
深掘り会。
スピーカー 2
深掘り会。
どう?それで言うとこのフォーマットどうなの?
スピーカー 1
速報会と深掘り会で90分ずつみたいな。
スピーカー 2
いやこれはねいいんじゃない?なんか。
やりやすいと思うよ。
いいっすか。
スピーカー 2
速報会はやっぱいるわって1年経っても思う。
だっていまだに1週間のAIトピックを収集して
収集したら選択をしなきゃいけないってやばいよね。
スピーカー 2
そうだね。
だから足りないんじゃないの。
なんか足りないから多層ってならないんだよ。
今まで一回もそれやったことなくて基本7個とかある中で
スピーカー 2
この4個にするかとか5個にするかっていう選択なんだよな。
一週もそれが足りなかったことがない今のとこ。
だからやっぱそれだけトピックが多いし
スピーカー 2
1個1個解説していくの大事だし
自分的にもニュースちょっと深掘りできるのも
そういうアウトプットがあるからだしみたいな。
スピーカー 1
なんかさAIで運営されてるニュースサイトとかってあるじゃん。
落ち着きAIのホームページをさ
スピーカー 1
AIニュースサイトを兼ねるっていうのはどうですか。
スピーカー 2
SEO的には強いかもね。
速報家で紹介した内容を書くって感じ?
スピーカー 1
番組に取り上げてないやつも
なんならAIの自動クロールで
AIのニュースがまとまっているニュースサイト
ニュースページを作って。
スピーカー 2
うぞうぞうだよそこ。めっちゃ劣等者じゃないそれ。
無限にある気がするけどそういうサイト。
無限にあるものを自分たちのサイトでやる意味は何なの。
それだけだったらゴミの海みたいになるんだけど
スピーカー 1
結局その中からのそのさ
落ち着き指標みたいなので
ゲージとかが作れるわけじゃん。アルゴリズムで。
スピーカー 2
なんか投票ボタンみたいな?じゃなくて。
投票ボタンもいいかもしれないし
何らかのアルゴリズムでこれは落ち着き判定で
スピーカー 1
怪しいのか落ち着いていいのかみたいなのをちょっと
色よけし分け重みづけで
ちょっと他のサイトよりこのやっぱり
スピーカー 2
落ち着きAIの分だけ。
スピーカー 1
変なニュースがちょっと下の方で
ゴミだよね。
本当に落ち着く価値のあるやつだけこう上の方に来るようにどんどんチューニングされていくというか
チューニング作業をどうやってやるのかちょっとよくわかんないけど
でその週に1回その最たるものが
番組でわざわざ取り上げますっていう
番組を待たずしても一応そこで自動クロールのものが見れます。
スピーカー 2
あーそういう感じね。
スピーカー 1
落ち着き指標によって落ち着きランキングで一応見れます。
スピーカー 2
あーでもそれは確かにいいかもしれないな。
スピーカー 1
なんかあのページってこのリスナーのファンしか来ないじゃん基本。
普通にAIのニュース探してる人がそこに来るっていう風にしてこんな番組あるんだを知るこの
タッチポイントというかチャンネルを
作りたいよなっていう気もして。
スピーカー 2
今言ってる話はラグの方に入れるってこと?
落ち着きAIラジオのホームページの方にニュースサイトを入れるってこと?
スピーカー 1
ホームページにだね。
スピーカー 2
ホームページにね。
スピーカー 1
だから要はニュースサイト一個作るみたいな感じだよね。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
それがそんなに手間ではないっていうイメージをしてるんだけど。
スピーカー 2
ニュースのクロール次第かな。
スピーカー 1
だから要はなんかそう思ったのは支部長が日々自動でニュースを撮ってきて
その中から自分で目で見て判断してるっていうのがあるじゃん。
それも公開したらっていう。
スピーカー 2
それ完成するのがさ収録の多分30分前くらいだから。
完成品はね。
スピーカー 1
完成品はそうなんだけど、
それ出して置いといてもいいんじゃないってニュース自体は。
スピーカー 2
あーまあそうね。
どうすかね。
スピーカー 2
でもニュースってニュースサイトなんだよな。
ニュースサイトを集めるサイトみたいになっちゃうから。
この一時情報じゃねえんだよな。
例えばそのITメディアのこの記事を参考にとかさ。
なんかシー何とかニュースみたいなあるじゃん。
スピーカー 2
あのサイトにこういうニュースが載ってたからって収集して
そこからちょっとなんかサーチして集めていくみたいな形をするんだけど。
そうする。
でもそうだね。
スピーカー 2
でもそのメディアからまた原本は辿っていけるのか。
結局。
スピーカー 1
ソース。
スピーカー 2
ソースは基本的にはオープンAIの公式発表だったりとかするから。
これをソースにしてこういうニュースですっていう風にしていけばいいのか。
ただまあできなくなってそうね。
スピーカー 1
なんかそういう世間のニュースみたいなものも
新生月江ちゃんも把握すべきものだよなって思って。
スピーカー 2
ああそうね。
スピーカー 1
こんなニュースあったよみたいな。
これすごい盛り上がってたねみたいなのの
ソースは全世界ですだとちょっと広すぎるから
このうちらの落ち着きニュースサイトのところで見てるというか。
独自の指標がいろいろついていけるかなと思って運営していくと。
スピーカー 2
そうね。
まあなんか検索させる方法はいかれてもありそうだな。
スピーカー 2
信頼できるニュースサイトだけちょっと絞って
RSSフィードで情報を取ってきた後に
ちょっとふりかけてあげるみたいな。
グロックはXでAIとか検索ワードでトレンドを拾ってきて
それでちょっと定期的に収集したものをまたふるいにかけたりとかするってやっていけば
いけなくなさそうな気がする。
いけなさそうな気がします。
月江ちゃんののみそ用だよな。どっちかっていうと。
スピーカー 2
そうだね。まあそうだね。
でもそれ一応ニュースサイトにもするっていうイメージだしね。
スピーカー 1
ニュースサイトの手にしたらよくねって別に
スピーカー 2
内側にしとく意味もなくないみたいなぐらいの。
この先難しいな。でもなんかなんとなく見えてきました。
形は見えてきてないけど技術的な。
スピーカー 2
まあそれもあり、それは月江ちゃん
新たな月江ちゃんかっこ借りが
スピーカー 2
新月江ちゃんが回答できるようなものになってるわけね。
そうね。ラグの中にこの最新のニュース
こういうニュースあったよみたいなこと聞けるようになってるけど
表出しもしてあるよねみたいな。だから
ウィキとラグの中身の関係みたいな感じだよね多分。
ウィキとラグの中身。
スピーカー 2
今そのラグの中身をさLLMウィキにしてあるじゃん。
中身の文字起こしを前提にそっからLLMウィキをさ作ってあるわけだけど。
それもさ月江ちゃんに学ばせる、学ばせるか
中に入れるAIニュースみたいなやつも記事として表に置いとくみたいな。
だからその同じソースを違う形でアウトプットしてるよねみたいな。
そうだねそうだね。
スピーカー 1
一度で二度おいしいみたいな。
スピーカー 2
やっぱり横展開ですよ。
スピーカー 1
いろんなデータ取れるかなっていう感じなんですよね。
スピーカー 2
ホームページにもやっぱりパワーつけていかないといけないもんね。
メディアパワーみたいな。
スピーカー 1
ウェブサイトに置いといても名刺代わりになっちゃうからな。
スピーカー 2
そうだね。そのポットキャストの公式ホームページあると
本当名刺代わりになっていいんだけど
名刺以外の用途が確かにないから
メディアパワーみたいなやつね。ブログみたいな。
そっからの流入取れる設計にしてあげる。
スピーカー 1
人が来るページ、サイト。
するとまたできることとか発想が増える気がするんだよな。
スピーカー 2
そうだね。マネタリズムしやすいと思うよ。広告つけやすいし。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
ここにスポンサー広告出しますよみたいな。
このだけのビューがあってっていうことでまず
スピーカー 1
分かりやすい数字が増える。武器が。
確かにAIがクロールして自動でポイントつけて
持ってくるだけの記事サイトは
誰でも無限に同じもの作れるから
それはうちの場合はついでだもんね。
それをやっているので
それもついでにニュースサイトにしていて。
スピーカー 2
見せ方次第だけど。
いろいろシナジーはありそうな気がする。
スピーカー 1
あとリスナーさんを何て呼ぶのかみたいなの。
スピーカー 2
リスナーネームを永遠に決まらないのよ、なかなか。
最初は永遠になってるんだから。
スピーカー 1
みんなどういう例があるのか、もうピンとこないな。
スピーカー 2
あーと、そうね。
うん。
でも、あーそうだね。
スピーカー 2
分かり、うん。
リスナーネームバッってこの番組の方はどうだって言われて、分かんないわ。
スピーカー 1
ラジオとかだとよく作るよね。
スピーカー 2
作る作る。
これで、みたいな。
スピーカー 2
一体感があるんだよね、リスナーとしての。
この番組のファンですよね、みたいな。
リスナーネーム、ファンネームって。
スピーカー 2
アイドルとかにもあるけどさ、ファンネームって。
あれって誰が決めるんだろうね。
自分たちで決めるのかな。
俺たちのリスナーをこう呼ぶぜ、みたいな。
スピーカー 1
ラジオでは問わる。
なんかラジオ配信中に決まってる。
スピーカー 2
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スピーカー 1
おちつきAIラジオです。
おちつきAIラジオです。
番組内で取り上げるのは、ちょっと選ばせていただくっていうスタイルにしたいなと。
スピーカー 2
ありがたいことにして、いろいろちょっとお便りいただいておりまして、ちょっと全部紹介しきてないなっていうのがあったので。
スピーカー 1
リアルイベントの時にちょっと発表したいなと思ってますけど、現地で。
今後の面白いお便りの扱いについて。
スピーカー 2
またそれも楽しみにしておいてくださいということで。
そんな感じでございますね。
スピーカー 1
今同時接続はですね、YouTubeこれ1って書いてあるけど、これ自分自身かな。
スピーカー 2
どうせ0。
0。Xも多分これ1か0か。2って書いてある。
スピーカー 1
誰かいるぞ。
スピーカー 2
誰かいるのか。
スピーカー 1
1、2って書いてある。
スピーカー 2
寝てください。もう2時半ですからね。
スピーカー 1
ああ。コメント来てるぞ今このタイムで。
あ、支部長の声がまた。支部長の声ねちょいちょい聞こえなくなっちゃってね。
こっちの問題なんでまた解消しておきます。
あ、はい。
スピーカー 1
ほら、ほんと途中から支部長さんの声聞こえなくなってましたってこうコメント。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
マイクで口元隠れてなかったらもっと何言ってるかわかるのにっておっしゃってます。
スピーカー 2
あ、その、唇で読もうとしてるってこと?
スピーカー 1
マジか。
そうだね、支部長このスタイルになってからさ、もうなんか真横みたいな感じになっちゃったね顔がね。
スピーカー 2
あ、そうなんだよね。なんかちょっと角度をねなるべくつけたいなと思ってたけど、ちょっとね。
スピーカー 1
つきすぎて横顔になっちゃった。
スピーカー 2
本当はこのぐらいにしたいんだけど。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
今ねちょっと画作中で。
スピーカー 1
そこ向いてる。
スピーカー 2
ちょっとね、何が起こってるかっていうと、USBのCケーブルの長さが足りてないっていう。
スピーカー 1
あ、なるほどね。
スピーカー 2
かなりの画面をここまで持ってきたいんだけど、持ってこれないので、ちょっとこれは対策予定でございます。
スピーカー 1
ケーブル待ちですね。
スピーカー 2
ケーブル待ちです。
スピーカー 1
はい、じゃあ深夜まで。
スピーカー 2
あ、今起きてますねこの方ね。ありがとうございます。
スピーカー 1
いや、まああの初めての試みでね、最近ちょっとライブでやってますけど、
またやり始めたら毎回収録時間一緒なんで、またね、また新しい楽しみ方が増えるんじゃないかと思ってますね。
じゃんじゃんコメントフィードバックください。
お願いします。
スピーカー 2
こんな感じで夜中の2時半とか3時までやっちゃうこともあるんですけど。
スピーカー 1
いや本当だ。
スピーカー 2
今日はねでもねあれだよ。速報会の方が別に1時間半で終わってるから。
そうだねそうだね。
スピーカー 2
両方2時間とかがもう本当にやばいから。
この会議会は長くなりがちだね。
スピーカー 1
でもなんか良かったんじゃない?いっぱい。
スピーカー 2
いいいい、すごく良かった。
定期的にこれ仕掛けてくれるから、支部長。
スピーカー 2
やっぱね、会話してかないとなと思って。会話できてない。
スピーカー 1
こんなに喋ってるのに会話できてないって。
スピーカー 2
会話できてないんだよ。
スピーカー 1
どう思う?それ。
意味わかんないよね。でもそうなんだよね、実際ね。
スピーカー 2
なんか久しぶりに会話ができたんで良かったです。
良かったです。もうちょっとちょこちょこ。これやるたびに何か新しいの始まってる気すんだよね。
スピーカー 2
定期的にちょっと入れていきたいね。
スピーカー 1
だからね俺収録時間以外の支部長はね、なんかやっぱり喋りかけづらいんでね。てか喋れないし。
スピーカー 2
なんで?なんで?
スピーカー 1
月曜日の夜中から金曜日の朝までが支部長と唯一お喋りできる時間で。
なんていうの、織姫と彦星みたいな気持ちなのよ。
それ以外はこう話せないみたいな。
スピーカー 1
なんか話しかけたら申し訳ないみたいな。
スピーカー 2
いやいやそんなことはない。
スピーカー 1
他でも色々やることはあるのにみたいな。
スピーカー 2
基本、ポッドキャスト撮ってるからね、何かしらね。夜はね。
スピーカー 1
そうだね。
昼はね、働いてるけど、まあ隙間時間で寝返せるし。
スピーカー 2
テキストコミュニケーションだよね。
またやりましょうコミュニケーション。
またやりましょう。
スピーカー 2
というわけで、今回はここまでとさせていただきます。
今回はね、速報会ながら深掘り会ということで、雑談深掘り会って感じで色んなことを雑談に話しましたけども、
毎週火曜日はですね、速報会といって一つのテーマについて、じゃがた、もう2時半になってくるとだんだんこうなってきますけども、
1週間のAIトピックについて雑談に語る会もやっておりますので、スピーディーにAIのニュースを収集したいという方はですね、ぜひともそちらも聞いていただければと思います。
番組公式ハッシュタグは、シャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 1
番組の感想は、XなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は、スポーティファイアップルで星5つのレビューをお願いいたします。
スピーカー 2
いやもう1年ですごいいっぱい評価してもらって、ありがたい限りなんですけども。
スピーカー 1
あんまりポッドキャストってこの評価数とか評価率みたいなのってそういう指標ないけども、なんか評価率で言ったらフォロワー数に対する評価の数とかで言ったらかなり異例な感じです。
異例だよね、普通に1万人とかフォロワー超えてる番組より多かったりする感じ。
しかも星が100以上超えていて、で4.8とかで小評価。
めちゃめちゃ励みになるんですよ。
スピーカー 1
嬉しいです。
ちょっと最近ライブ配信とかね、ちょっと今日も音声が途切れたりしてましたけどライブの方では。
あの収録、そうさっきね心配の声が上がってた。
ショウチョウさんの声が聞こえない。またあの事故を思い出すみたいな声がかかってたんで。
いやいやいやいやいやいやいや、1回しかやってないし、まあ1回でもダメだけど。
1回だけ僕の配信事故で声がなかったことありますけど、なんかこれ一生言われるやつだなと思って。
スピーカー 2
でもすごいよね、なんかさ一生言われるやつもさ。
まあこういう言い方するとあれだけど、かなりの設計もあるじゃん。
これが番組のそういうネタ回みたいな感じに育っていくといいよねみたいな思いもあって、あえて出したところもあるじゃない。
それがちゃんとそういうことになってるのすげえなと思って。
俺だってやめようって言ったもんねあれ。ちょっともうコンテンツになりたくないから。
スピーカー 2
今日はもう無しにしよって言って。
いや、出したいんだ。出すぞ。まあいいけどって言って。
スピーカー 1
こんなコンテンツじゃねえよってね。
これ出すんだと。まあいいよじゃあって出したらやっぱね。
スピーカー 2
あれはあれでねやっぱりそういう回として。
スピーカー 1
そうだね。なんかリスナーの歴史というかね。石碑みたいな感じですよあれ。
スピーカー 2
新規リスナーの人はね実は知らないかもしれないですけどね。
スピーカー 1
そうですよ。
スピーカー 2
そういう回があるんですよ。僕しか喋ってないと。
カネリンの声だけないっていう回があるんで。伝説の回が結構ありますね。
当時本当にでもあれで出たというか思ったのは、いつもの回よりも聞かれたっていう。
スピーカー 2
何が起こったかってね。
これ聞いてんのみたいな。でも流石に途中離脱は多かったけど。
スピーカー 1
それでも結構普通に聞いて最後まで聞いてる人いるのはどういう気持ちで聞いてくれたんだろうみたいな。
スピーカー 2
前半は別にね俺がニュース紹介するっていう感じだけど。
スピーカー 1
意外とこの番組支部長が喋るの7割みたいな感じだからさ。
俺が喋ってる方しかなかったら多分何にもなんないけど。
意外とカネリンいらねえんじゃねえって思ったか。やっぱりカネリンが欲しいと思ったかっていうさ。
スピーカー 1
そういう実験も兼ねてたけど。
スピーカー 2
あれも一回今の技術で復活させるって回もやらなきゃいけないね。
スピーカー 1
それ言ってるね。
一回文字でね復活させたけどさ。
スピーカー 1
それこそGPTのあれ使ってってこと?
スピーカー 2
いや。
スピーカー 1
あれではないか。
スピーカー 2
カネリンボイスのクローンを作って。
原稿補完はフェイブルとかアストラにやらせればなんかいける気がする。
スピーカー 1
カネリン。だからこういう一個指標になってない?
なんかこの回を使ってさ、カネリン越えを起こしたらもうカネリンいらねえみたいな。
スピーカー 2
そうね。それちょっと近々やってみよう。
あの時はジェミニでやったんだよね。その時ジェミニが良かったから。
スピーカー 1
だいぶ古いねなんかね歴史がね。
スピーカー 2
もう1年以内だけどね。でもジェミニが良かったっていうのは歴史古いって感じのがすごいよな。
古いね。来年の今頃もまたなんか今の話が古いとかなってるんだろうね。
いいね。
スピーカー 1
面白い。
スピーカー 2
そんな歴史があるという感じでございましたけども。
スピーカー 1
そんななんか1年後のAI予想みたいなのも今度の10月3日のイベントでやりますと。
そこのネタを今Googleホームで皆さんから募ってるので概要欄にリンクあるのでぜひ色々ください。
スピーカー 1
1年後のAIこうなってるんじゃないかっていうのと1年後のこの落ち着きAIはどうなってるのかみたいなのとか。
1年後絶対これはないだろうみたいなのとか。
なんか3種類くらいあるんで。
スピーカー 2
ああそうなんだ。
スピーカー 1
サクッと書いといてくれる。
スピーカー 2
はい。ありがたいでございます。
ありがたいです。
ぜひともリアルイベントの方もねよろしくお願いいたします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
ということで今回はいいね。2時間を超えて素晴らしい。
スピーカー 1
久しぶりに2時間超えてきたね。
スピーカー 2
そうね。90分以内にしようとかって言ってね。
2時間の番組初めての人が聞くかみたいな話でね。
ちょっと短くしようって言ってたんですけどなかなか短くならない。
難しいですね短くするのは。
仮説では90分以内がいいだろうって思ってますからね。
スピーカー 1
はみ出ちゃう分にはしょうがない。
スピーカー 2
しょうがないって言ってるから一生はみ出続けるんだよなきっとな。
スピーカー 1
そんな感じでございます。
スピーカー 2
すごくいい回でございました。
スピーカー 1
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
落ち着き。
おしっこ行きたくなった。
スピーカー 2
そうだよね。俺もねトイレ行きたいなと思って。
トイレ行きゃしにむいし。
スピーカー 1
トイレ行きましょう。
ということでじゃあ。
スピーカー 1
おつかれした。
ライブの皆さんありがとうございました。