アカデミスト
研究プロジェクトのクラウドファンディングや研究者向けイベントに使われている学術支援プラットフォーム。
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第30回 【研究者雑談】元素から考える耐熱材料と地球環境
academist Talks東京大学の研究者と山末英嗣が、タタラ製鉄の経験をもとに耐熱材料と資源環境問題を議論しています。バナジウムや白金族金属など産出国が限られる元素のリスクや、ライフサイクル分析による材料評価の重要性が述べられています。また、積層造形による材料削減の可能性や、資源の回収・再生技術への公的支援の必要性にも触れられています。
#999【神経科学者七転八倒起業録 (金井良太著)】このまま研究者だけを続けていていいのか…!
研究者がそばにいるくらし【神経科学者七転八倒起業録 (金井良太著)】 https://www.amazon.co.jp/%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E7%A7%91%E5%AD%A6%E8%80%85%E4%B8%83%E8%BB%A2%E5%85%AB%E5%80%92%E8%B5%B7%E6%A5%AD%E9%8C%B2-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E3%83%8E%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E9%87%91%E4%BA%95%E8%89%AF%E5%A4%AA-ebook/d...
#961【MIMIGURI 西村歩さんと対談】30代に突入した研究者のキャリアむずいよ問題
研究者がそばにいるくらし【西村さんのX】 https://x.com/a_praxisnohito_ 【西村さんのリサーチマップ】 https://researchmap.jp/nishimura_ayumu 【安斎さんとの対談回】 http://voicy.jp/channel/4331/6906794 【今後の対談予定】 6月5日(金) 20:00~ 上川路さん 6月7日(日) 21:00~ 高山ゆかりさん 【「こころとくらしの処方箋」お悩み投稿フォーム】 https://forms.gl...
#958【ドイツから生配信】ドイツにも夏がやってきた!近況報告
研究者がそばにいるくらし【今後の対談予定】 6月7日(日) 21:00~ 高山ゆかりさん 【「こころとくらしの処方箋」お悩み投稿フォーム】 https://forms.gle/SJA2jVWvn8H75muF9 【他の音声配信プラットフォーム】 Voicy: https://voicy.jp/channel/4088 Spotify: https://open.spotify.com/show/5lv0bsVek4GStAp6rk3tqR?si=5M5VGZNPR4OAUkP5RtUJRA Youtube: https://www.yout...
第26回 肉眼解剖学者が考えるより良い医療環境とは?
academist Talks北川さんは肉眼解剖学の専門家として、医療現場における解剖学的リスクの活用方法を提案しています。また、解剖学と臨床のギャップを埋めるため、医療者間の対話やデータの体系化の重要性を強調しています。肉眼解剖学者は、より良い医療環境の実現に向けたクラウドファンディングを行っています。解剖学の知見を活かすことで、怪我や合併症のリ...
#796【山本祐太朗さんと対談】なぜ日本人がマラリアワクチンの開発に挑むのか?
研究者がそばにいるくらし日本の研究者、山本優太郎がマラリアワクチンの開発に挑む過程を語ります。クラウドファンディングを活用し、マラリア研究の重要性とその現状を説明し、日本にも潜在的なリスクがあることを指摘します。山本優太郎との対談では、日本におけるマラリアワクチンの研究とその重要性について深く掘り下げています。ブラジルやインドネシアでの実地調...
第25回【研究者雑談】研究の自動化で化学者・科学産業はどう変わる?
academist Talks本エピソードでは、科学研究の自動化についての議論が行われています。山田亮太氏と山田博文氏は、AIやグリーン溶媒を用いた研究の効率化や環境への配慮について語ります。特に、リアルズインフォマティクスの重要性や化学分野における研究の最適化に焦点が当てられています。このエピソードでは、AIを活用した研究の自動化が化学者や科学産業に...
第24回【研究者雑談】いま、マテリアルズインフォマティクスが熱い
academist Talks今回のエピソードでは、マテリアルズインフォマティクスの重要性とその進展について、山田博文さんが話しています。この分野におけるAIを活用した材料開発の可能性や、グリーン要売への転換に関する具体的な研究内容が議論されています。また、山田さんが直面している課題や、環境への配慮および企業との連携の必要性が強調されています。さらに...
#771【ドイツから生配信】日本での怒涛の3週間を振り返る!
研究者がそばにいるくらしドイツから帰国後の日本での3週間の経験を振り返り、寿司やアカデミストのイベント、学会での再会の喜びについて語られます。また、曖昧な会議での美しさについての討論や、様々な人との出会いの重要性にも触れられています。日本での3週間を振り返りながら、家族との時間や友人との再会について話します。さらに、国宝の鑑賞や学会への参加など...
#713【安斎勇樹さんと対談】じんぺーの研究にお金を出してくれるのは誰?
研究者がそばにいるくらし安斎勇樹さんとの対談では、じんぺーの研究とその資金調達について探求されます。ホストが運営するコミュニティ「アイマイト」にも触れ、研究の民主化や市民参加の重要性が強調されます。また、じんぺーの研究に対するファンのサポートとそのマネタイズ戦略についても深く掘り下げられます。コミュニティマネジメントの重要性や、研究者としての...
第23回【研究者雑談】ビタミンって何?
academist Talksこのエピソードでは、ビタミンの重要性や種類について探求し、特にビタミンDの研究に焦点をあてています。専門家の八津さんと川越さんは、ビタミンの発見の歴史や最新の研究成果について知見を共有します。ビタミンについての研究が進む中、特にビタミンDに注目が集まっています。さまざまな生物のビタミンの違いや、ビタミンKの重要性について...
#676 自分の書いた論文が大学の入試問題になりました!
研究者がそばにいるくらしじんぺい氏は、彼が執筆した論文が秋田大学医学部の推薦入試問題に使用されたことを発表し、その貴重な体験を共有しています。この入試問題には、心理学や医療に関する質問が含まれており、彼がオンラインで寄稿した記事に基づいています。論文が大学の入試問題に選ばれたエピソードを通じて、研究と教育の関連性について語られています。また、...
第22回 ビタミンDの力で糖尿病網膜症の治療と予防を目指す
academist Talksこのエピソードでは、ビタミンDと糖尿病網膜症に関する研究を行っている宮津さんと川越さんが、自らの研究背景やビタミンDの新たな特性について議論しています。彼らは、ビタミンDの重要性や応用可能性、特に糖尿病網膜症の治療における役割を紹介しています。ビタミンDが糖尿病網膜症の治療と予防にどのように寄与できるかを探求し、従来の治療...
#599【academist対談#5 山田秀俊先生】健康寿命100年を目指すためのとっておきは?
研究者がそばにいるくらし山田秀俊先生の対談では、岩手県出身の彼がアカデミストでの研究クラウドファンディングを通じて健康寿命を延ばすための取り組みについて語ります。また、彼は自身の生い立ちや研究者としての夢についても触れ、リスナーにインスピレーションを与えます。健康寿命を100年に延ばすための研究とその重要性についても述べられています。特に、岩手...
第20回 【研究者雑談コラボ企画】越キョウ創的対話クエスト③ 林尭親さん×待井長敏さん
academist Talksこのエピソードでは、越境総対話クエストを通じて多様性についての探求が進められ、進化生物学や心理学の視点から多様性の概念が議論されます。特に、シクリットという魚の生態系における多様性や宗教が心に与える影響が考察されます。また、宗教の役割や文化的背景、特に日本の集団主義や自然災害との関連についての議論も展開され、科学と宗教...
#569 日本は科学者への信頼が低い (Cologna et al., 2025)
研究者がそばにいるくらし本日の論文はこちら⇩ https://doi.org/10.1038/s41562-024-02090-5 登壇イベントの申し込みはこちら⇩ https://venturecafetokyo.org/sessions/psychology-academic-crowdfunding-academist/ 言及した放送回はこちら⇩ https://r.voicy.jp/pvmba3wZKeA
#568 研究者が『宙わたる教室』を一気見した感想
研究者がそばにいるくらし2月6日(木)17時からイベント登壇します! https://venturecafetokyo.org/sessions/psychology-academic-crowdfunding-academist/ 研究コミュニティ遊びに来てください! https://academist-cf.com/fanclubs/358
第19回 ガチのクワガタ博士が語る昆虫の世界
academist Talks第19回のエピソードでは、後藤さんがクワガタの魅力や研究背景について自身の経験を交えて語っています。また、日本におけるクワガタの研究状況やその多様性にも触れています。クワガタ博士は、昆虫の研究や飼育に対する情熱を語り、クワガタを通じて広がるコミュニティや学会でのディスカッション内容を紹介しています。特に彼のお気に入りのク...
第18回 救急と高齢者ケアの現場から考えるこれからの「人生会議」
academist Talks第18回のポッドキャストでは、救急医療と高齢者ケアの視点からACP(アドバンスケアプランニング)や人生会議の重要性について語られています。高齢者が直面する医療の問題や週末期の課題、日本におけるACPの普及の難しさにも触れられています。また、「人生会議」の重要性についても考察されています。特に、アメリカと日本の医療制度の違いや、...
第16回 【公開会議】1研究者にファン1,000人をどう実現する?
academist Talks今回のエピソードでは、研究者がファンを1,000人集める方法について話しています。このテーマに関連して、研究や学問の在り方についても考えられています。アカデミストのファンクラブでは、新しいペルソナの発見と時間とリソースをかけてファンに会いに行くことが重要とされています。また、ノウハウをシェアし、物語を紡ぐことも成功のポイン...
第15回 研究ファン1000人計画、始動!
academist Talksacademist Prize 第4期のテーマである「1000 True Fans」について、ヒマラボの森田泰暢さんとアカデミストの柴藤がディスカッションしました。「研究ファン」とは?「ファンを巻き込む」とは? ▼academist Prize についてはこちら https://prize.academist-cf.com/
第13回 対話から生まれるリフレーミング
academist Talksマッチーさんと阿部さんは、異分野交流と分野交流の話題から始め、それぞれの研究や活動について語っています。話題はリフレーミングの概念や異分野交流の具体例に広がっています。異分野というか、違った人っていうところにはすごい差があるように思います。例えば、メカの人と西洋の文化史の人のような異分野の人たちでは、距離が大きいですが...
第12回 academist × UJA 研究者の海外キャリア応援③
academist Talks第12回のacademist × UJA 研究者の海外キャリア応援③では、海外で研究留学経験が話し合われています。ボストンの研究所での経験を通じて、アメリカでの生活やキャリアについて考える機会が得られています。家族とのボストンでの生活も楽しい思い出となっています。海外での生活費や保育園の費用についても話がされています。日本からの経済的サ...
エピソードを読み込めませんでした。もう一度お試しください。
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