1. ポッドキャスト研究室
  2. #35 雑談・継続・イベント!研..
2026-08-19 1:15:14

#35 雑談・継続・イベント!研究員の声【お便り回】

お便りを読んだりイベント告知をしたり。みなさん9月は東京でお会いしましょう!
9/13 ポッドキャストステッカーベースの詳細とチケットはこちらから。

 

🫧今週の見出し🫧

オープニング:お便り回「研究員の声」
レンが憧れる「雑談で成立する人」
「書く」のと「喋る」の、どっちが継続しやすい?
実は金槌
ネタバレっていつまで?
レンのネタバレNG派 vs ウシワカの気にしない派
ネタバレ解禁の境界線は
編集作業が音声の矯正に?
免疫力と同じ?「雑談力」「聞き手力」という曖昧なパワー
雑談力があると思っている人は
ポッドキャストの聞き手と、プロのインタビュアーの決定的な違い
気持ちいいインタビューは質問が連鎖する
会話は「下に潜るイメージ」?言葉の不思議な縦軸
【イベント告知①】9月13日(日)東京・東新宿「ポッドキャストステッカーベース」に参戦!
【イベント告知②】9月12・13日、東京お台場「サイエンスアゴラ」にサイエントークのレンが出撃!
13日の午前中は「サイエンスもしも会議」!お台場から東新宿へ
エンディング
 

🫟参考情報🫟

話題に出した番組

「恋と闇時々こじらせ〜大体人生脱線してる〜」にレンが出た回

ローカルナイトニッポン

「教育をざっくばらんに語るラジオ」にウシワカが出た回

 

公式LINEオープンチャット、絶賛稼働中!

なんと150名以上の方が参加してくださってます!ありがとうございます!

オープンチャット「🫟🥼ポッドキャスト研究室 LINE分室🥼🫟」

 

使用マイク

MV7+

https://www.shure.com/en-GB/products/microphones/mv7?variant=MV7%252B-K

 

レンのポッドキャスト「サイエントーク」

ウシワカのポッドキャスト「工業高校農業部」

 

⚡ コンタクト ⚡

おたよりフォーム https://forms.gle/HK3vKAKFTiRfTbCXA

 

公式サイト:https://scien-talk.com/podcast_kenkyu/

 

公式X:https://x.com/podcast_kenkyu

 

公式Instagram:https://www.instagram.com/podcast_kenkyu

 

レン:https://x.com/REN_SciEnTALK

 

ウシワカ:https://x.com/ushiwakamaruo

 

podcast.kenkyu@gmail.com

Reviews

No reviews yet. Be the first to write a review!

Summary

今回のエピソードは、リスナーからの「お便り会」として、研究員からのメッセージを読み上げ、それについて語り合いました。まず、レンさんとウシワカさんは、自分たちの番組における雑談の頻度や、レンさんの雑談への憧れについて話します。レンさんは、他の番組では雑談できるものの、自身の番組では文脈が強すぎて雑談が難しいと感じているようです。 続いて、研究員からの具体的なお便りを紹介。あらふぐさんからは、3年間のノート更新を経てポッドキャストを始めた経験と、番組が参考になっているという感謝が寄せられました。これに対し、二人はポッドキャスト継続の難しさや、レンさんの意外な水泳が苦手な一面について語り合います。ドサンコドライバーさんからは、ネタバレに関する問いが投げかけられ、レンさんはネタバレ厳禁派、ウシワカさんは内容によっては許容派と、それぞれの見解を披露。特にワールドカップの速報や映画のネタバレについて熱く議論し、「金曜ロードショー」がネタバレ解禁の目安という意見で一致しました。 さらに、キースさんからはレンさんの低音ボイスへの称賛と、6年間のソロポッドキャスト経験が語られ、二人は声や話し方の癖、編集による自己矯正について考察。ここしゅうの編集しているほうさんからは、「聞き手力」が鍛えられるという共感が寄せられ、雑談力と聞き手力の関係性について深く掘り下げました。最後に、インタビュアーを仕事とするヨシアスさんからの視点を通じて、ポッドキャストにおける「聞き手」とプロのインタビュアーの違い、そして「深掘り」の重要性について議論しました。エピソードの最後には、9月に開催される「ポッドキャストステッカーベース」や「サイエンスアゴラ」といったイベントの告知も行われ、リスナーとの交流を呼びかけました。

オープニングと雑談への考察
Speaker 1
ポッドキャスト研究室
Speaker 2
こんにちは、レンです。
Speaker 1
ウシワカです。
この番組は、ポッドキャスト沼にハマった2人が、ポッドキャストを勝手に研究して語り尽くす番組です。
今回は、お便り会、研究員の声
Speaker 1
よいしょ。ちょっと久しぶりになりましたね。
Speaker 2
そうですね。1ヶ月、2ヶ月くらい空いたかな。
Speaker 1
うん、くらいは空いちゃったかな。
お便りいただいて、そこからエピソードを作ったりっていうのもあったので、
全部が全部溜まっているわけではありませんが、いわゆる普通音的なものとか、読めたらなって感じですね。
Speaker 2
そうね。これが一番雑談するよな。
Speaker 1
する。僕はね、好き。
Speaker 2
でもさ、工業高校農業部の方はもう雑談しまくってるじゃない。
Speaker 1
しまくってるね。
Speaker 2
僕意外と雑談してないんよね。
Speaker 1
まあ、あんまりそんなイメージないかもね。
お便り会もね、そんなに再演トークでめっちゃやってるわけじゃないから。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
たまーにやってるけど。
Speaker 1
うん。それってやっぱり雑談したくなる?雑談会みたいなのしたくなる?
Speaker 2
いやーね、雑談にね憧れてんだよね。
Speaker 1
憧れるんや。
Speaker 2
うん。雑談だったら俺ね、続かない気すんだよな。
Speaker 1
雑談番組をするとしたら?
Speaker 2
うーん、わかんない。なんかね、他の番組に出たときの方が俺雑談してるんだよね。
まあ、そうでしょうね。そうでしょうね。
Speaker 1
自分の番組はちょっと文脈強すぎるでしょ、再演の部分の。
Speaker 2
そう。だからね、多分僕のことをね、知らないで他のいろんな番組だけを聞いてる人は、
なんかなんだこいつって思っててもおかしくない気がするんだよね。正直ね。
どうなのかな、いいんじゃないかな。
Speaker 2
こいつがなんでそんな、なんかいろんな番組やったりして、なんかいろいろやれてんだろうって思われてそうだなと思って。
Speaker 1
それは再演投稿聞いたら一目瞭然なんですけど。
Speaker 2
いやー、だからね、ちょっと雑談、俺将来的にはね、雑談で成立する人になりたいもん。
Speaker 1
え?そうなん?
Speaker 2
いや、まだ早いんだよね。ちょっと雑談はね、早いんだよね。これマジで。
Speaker 1
早いとか遅いとかあるんかな、これ。
Speaker 2
いや、あるんだよな。ちょっとまだね、ちょっと雑にお届けする勇気があまりなくて。
Speaker 1
辞任の問題だ、多分。
Speaker 2
うん。多分ね、辞任の問題でもある。やっぱパッケージにしたくなっちゃうから。
Speaker 1
はいはいはいはいはい。箱作りね。箱作りですけど。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
そっか。この間でもこいこじに出てた時のレンさん面白かったなあ。
Speaker 2
出たね。
Speaker 1
恋と闇時々こじらせっていう番組があってね。
ほんとに何も聞かされずに、ただただ言ってされるがままだったけど。
Speaker 1
だって歌ってたもんな、最後の方。
なんかね、歌ってたね。俺あれ怖くてまだそこの部分聞けてない。
Speaker 2
怖いから聞いてない。
しれっと俺の話もするしな。
Speaker 2
1個、1個の方は聞いたか。2回出て、1個目の方は聞いたけど。
Speaker 1
最近の方ね、怖いねあれ。
Speaker 2
だから別にね、聞かないでください皆さん。
聞かないでくださいって言ったら悪いか。
Speaker 1
いやあ、聞いてくださいがベストでしょ。
Speaker 2
まあまあまあ、もう好きにしてください。
Speaker 1
ああ、怒られる。
Speaker 2
まあ、てことでお便り読んでいきましょう。
あらふぐさんのお便り:ポッドキャスト継続の秘訣と水泳談義
Speaker 1
はい。
研究員のあらふぐさんからいただきました。ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
こんにちは。
Speaker 1
50歳代のマラソンやトライアスロンについて、
ノートを3年ほど週1更新のち、
Speaker 1
2026年1月一人語りポッドキャストを見切り発車した私、あらふぐと申します。
ノート内でとあるポッドキャスターのノート記事に励まされ、
さらにノート内を進めてポッドキャスト研究室を知り、
数々の失敗を繰り返しながら週1更新で今回20回目の収録となります。
監督の話やアートワークの話、
マイクはMV7プラスを速攻買って、
ほぼリアルタイムで環境を修正し、
Speaker 1
あとは話し手の力量のみ、これが一番辛い、というところです。
ポッドキャスト研究室は第1回から拝聴し、とてもとても参考になっています。
これからも番組を楽しみにしております。長文失礼しました。
ということでありがとうございます。
Speaker 2
嬉しいね。ありがとうございます。
Speaker 1
こういうシンプルなお便りが一番嬉しいですね、本当。
Speaker 2
しかもこれめっちゃさ、リアルタイムで追ってるよね。
2026年1月から始めて。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
この番組とともにあるみたいな感じだと思うけど。
Speaker 1
お便りいただいてるのが6月の頭ですけどね。
Speaker 2
そうね、もうちょっと2ヶ月ぐらい経っちゃって申し訳ないけど。
これなんかね、最初の方を聞きながら準備していったら、
何も参考にしないよりはいいポッドキャストができると思うんだよな。
Speaker 1
いや、それは本当にそうだと思ってますし。
Speaker 2
この番組だとね。
そう作りたかったからね、やっぱりね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
10回ぐらいまでね、そういう話をしてたけど。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
その後もなんかね、ちょこちょこチップスみたいなこと喋ってるから。
Speaker 1
そうですね、そうですね。
通して結局ポッドキャストを作るんであれば、みたいな話には終始はしてるんですけど。
いやー、でもすごいですね。
Speaker 1
そのノートで、多分文章で3年ほど更新してから、音声の方に移られたのかな。
ノートの方は今やられてないのかなって感じですけど。
Speaker 2
ノート3年周一はマジですごいね。
Speaker 1
いやー、無理。俺も全然なんかね、書けない。
Speaker 2
いや、わかるわかる。
書いてね、継続がね、難しいんだよね。
Speaker 1
難しい、本当に。
あれ何ででしょうね、逆もいるじゃないですか。
ノートは書けるけど、ポッドキャスト毎週1本出すのしんどいっていう話を知り合いからも聞いたことはあるんですけど。
どう違うんだろう。
Speaker 2
多分だけど、自分の場合はね、書くという行為自体が気持ちいいとか、楽しいみたいな気持ちがそんなにないかもしれない。
Speaker 1
あー、なるほど。
で、ポッドキャストは喋るっていうので結構面白いっていう、なんつーの、その行為自体のポジティブさが結構ある気はするんだよな、ポッドキャストは。
Speaker 1
なるほど。喋るのが楽しいみたいな。
うん、なんかね、書くのはね、めっちゃいいアイディア思いついて書くときは楽しいんだけど、そうじゃないときの方が多い気がする。書かなきゃ。
確かにな。それは僕もそうだわ。なんだろうな、喋ってる方が確実に楽しくて、僕の場合は。
ノート書いて何かして楽しいってこと、ほんとに、なんか例えばイベントに参加してみたいなときのログを残したりするんですよね。
写真とか、それと一緒にこのときこうだったみたいなこととか、そういうのはまだ楽しくて書けるんですけど、なんか思ってることをいっぱい書くみたいなの、なかなかできなくて。
Speaker 2
うん、一緒一緒。
Speaker 1
ねー、ちょっと難しい。まあでもいろんな人いるなーって感じだけど、これはすごいですな。継続をずっとずっとしてらっしゃるわけで。
Speaker 2
しかもさ、その、なんかポッドキャスト続けるのはね、続くんじゃない?きっと続けやすいのかもしれないけど。
そうですね。
Speaker 2
いやどうなんだろうな、どっちが大変なんだろう。
Speaker 1
いやー。
Speaker 2
手間はポッドキャストの方がかかるか。
Speaker 1
かかるでしょうね。出力してそれを編集なり、なんなりする必要がありますよね。
ノートやったらテキスト欄に書いて終わったりできますけど。
Speaker 2
そうね、忙しい人はノートの方がやっぱいいってなるのかな。
うーん。
Speaker 2
時間の問題もあるかもしれない。
いやーでもすごいわ。結局ね、これポッドキャストもなんか続けてたら、なんつーの、この話し手の力量みたいな話とかって、なんか結構後からだよね、きっと。
Speaker 1
いやーマジで本当に続けてなかったら伸びないだろうな感はやっぱり自分の中にもありますね、これは。
Speaker 2
僕は80回ぐらいかかったんで、ちゃんとしゃべれるようになるのに。
それでもちゃんとしゃべれてるかわかんないけど、80回ぐらいはマジで全然ダメだったなーみたいな。
Speaker 1
いやー、僕らんとこの番組面白なるまで1年ちょっとかかったもんなー。なんか聞いてておもろいなって思うぐらいまでいくのにはやっぱりそれぐらいかかっちゃいましたね。
Speaker 2
あるよね、あるしなんかすごい細かいさ、音質なりとかもあるし、内容とかもあるかもしれないけどさ、ちょっとずつやっぱブラッシュアップしていくよね。
Speaker 1
そうですねー。コツコツ。コツコツです。
Speaker 2
マジコツコツですわ。
頑張りましょうって感じだけど。
Speaker 1
初めてでこれで20回目でしょ、マイクMV7プラス買ってめっちゃ気合入ってるじゃないですか。
Speaker 2
めっちゃ気合入ってる。
Speaker 1
すごいじゃないですか、これ。
あとはコツコツやるだけですよ。だってマラソンとかトライアスロンできる方なんですよ。
Speaker 2
確かにね、僕の100倍ぐらい体力あるよ。
Speaker 1
リンさんがなんぼのもんなんて話だけど。
Speaker 2
トライアスロンは無理だよね。
Speaker 1
トライアスロンはしんどいやろなー。
Speaker 2
まず僕泳げないんで、その時点でダメなんですよ。
Speaker 1
え、そうなん?
Speaker 2
僕ね、全く泳げないんですよ。
Speaker 1
え、全くってどういうこと?
Speaker 2
え、沈んじゃうんだよね。
なんかさ。
Speaker 1
嘘やろ。
Speaker 2
いや、ほんと。
Speaker 1
嘘でしょ。
Speaker 2
これはマジ。
Speaker 1
ほんまに?
Speaker 2
うん。あれ俺なんかこれ、どっかで喋ったなこの話。
Speaker 1
え、リンさん金槌やった?
Speaker 2
高校のプールの授業で25メートル駆け抜けた話、どっかでしたなー。
Speaker 1
駆け抜けたって何?
Speaker 2
え、俺走ったんだよ。
泳げないから。
泳げないから、なんか腕だけクロール風にして、ほとんど足ついて走ってるみたいな状況で、
25メートルを駆け抜けて、家の授業切り抜けたね。
ほんと泳げないんだよねー。
Speaker 1
へー、そんな人いるねー。
Speaker 2
いるでしょ、そりゃ。
Speaker 1
いるのかー。
Speaker 2
いるよ。
エマさんも泳げないもん。
Speaker 1
え、そうなの?
Speaker 2
うん、2人しか泳げない。
Speaker 1
大変じゃん。
プールとか行かないじゃん。
Speaker 2
プール行かない。
Speaker 1
海も行かない?
Speaker 2
行ったことないよ。海は綺麗だから行くんだけど、入らない絶対に。
Speaker 1
焼けるだけやんか。
Speaker 2
海見てるだけ。
Speaker 1
あー、そうなんや。
Speaker 2
足ちょっと疲れるぐらいまでしか行かない。
キャッキャッってやってね。
Speaker 2
怖いから。
Speaker 1
そうなんや。
Speaker 2
泳げる人すごいなーって思うわ。
Speaker 1
100倍泳げる、泳げるやろうなー、原宿さんも。
Speaker 2
トライアスロンなんて、だってめっちゃ泳ぐでしょ。
Speaker 1
あれ、何キロかいなー。5キロとか?
5キロとか泳ぐの、意味がわかんない。
Speaker 2
ねー。
5キロ走るのもちょっと嫌だなーって思っちゃう。
Speaker 1
たしかにね。
走れるけど。
Speaker 1
それは、うん、不可能じゃないけどね。
いやー、まあでも、引き続きコツコツとマラソンのように頑張っていただけたらと思います。
Speaker 2
そうね、頑張りましょう。
Speaker 1
はい、ありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございます。
ドサンコドライバーさんのお便り:ネタバレ問題と情報社会
Speaker 1
泳げへんねや、レンさん。
Speaker 2
そんなに?
Speaker 1
いや、全然イメージない。なんかそんなの余裕でこなすイメージがある。
Speaker 2
いや、あのね、スポーツだいたいできるんだけど、水泳だけほんとダメなんだよね。
Speaker 1
えー、そうなの?沈むってあるんやなー。
Speaker 2
いや、沈むんだよ、だから。
何かの実を食べたんじゃないですか。
Speaker 1
何々の実なんですか。
何系なんやろうね。
はい、研究員のドサンコドライバーさんからいただきました。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
えー、どうも、回転寿司お腹いっぱいになってるのについつい目がいやらしいのが気になって低温に取ることなんてないですか?
そんなときはお二人どうします?ネーム。
最近パンを食べてないので食べたくなっている北海道生まれ北海道育ち×1独身ドサンコドライバーです。
Speaker 1
毎回楽しみになってくるぞ、この自己紹介。
それはそうと、最近気になっていることはネタバレっていつまで?です。
今やっている、今発売しているのはわかるのですが、ネタバレをあえて聞いてから見たい、聞きたい、歌いたいってこともあるのですよね。
えー、1ヶ月半年1年どれくらい時が過ぎたらいいのか、どんな感想を持っているのか聞きたくて、
えー、一緒にそうそうって言いたくて、というか年の成果を忘れてしまうのですよ。
忘れる前に熱くなりたいのですよって人もここにいるわ。
なんか何人か登場してきてるんだよな。
えー、ということでお二人はネタバレについてどう思われますか?
これから熱い日が続くかと思いますが楽しんで配信してください。
北海道からは以上です。
それでは、したっけねーということでありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
北海道まだ涼しいんじゃん。
Speaker 1
涼しいんじゃない?
Speaker 2
どうなんだろうな。
Speaker 1
北海道も最近暑いって言いますよ。ほとんど行ったことないけど。
Speaker 2
僕はお盆に北海道行きますけど。
おー。
Speaker 2
実家がね北海道なので。
Speaker 1
涼しいのかな北海道の。
Speaker 2
まあ、今週よりはマシじゃないですか。
Speaker 1
マシだと信じたいですね。
北海道も暑かったらもう逃げ場ないですよ。
Speaker 2
いや、逃げ場ないんだよね。
でもこの間長野行った時は涼しかったですよ。
あー、山?
Speaker 1
山、長野の塩尻の宿とスタジオ基地ってね。
おー。
あのー、ポッドキャストのスタジオがついたゲストハウスがあって。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
ローカルナイトニッポンって番組の岩さんが運営されてるんですけど。
そこのイベントにちょっと行ってきて。
Speaker 2
映像ではよく見ますよ。
Speaker 1
びっくりした、車で6時間半かかった。
Speaker 2
6時間半?
めっちゃ遠かった。
Speaker 2
え、え、え、兵庫から?
Speaker 1
兵庫から車でブーンって行って、朝1出て昼着いて。
Speaker 2
6時間半かかるんだ。
あー。
もうなかなか遠かったですけど、でも涼しかったですわ。
Speaker 1
兵庫高いからかな。
Speaker 2
えー、そうなんだ。
え、待って、逆に長野って6時間半ぐらいなんだ。そっか。
まあ、なんか道が混どったからそれぐらいですけど、
Speaker 1
まあ多分6時間か5時間半かそれぐらいで。
あ、そっか。
Speaker 2
いや、これね、ドサンコドライバーさんならわかってくれると思うけど、
北海道のね、宿舎で考えるとなんかやっぱおかしい感じするんだよね。
だって北海道の東のほうまで行くので札幌からだったら6時間ぐらいだったら、
まあギリ端っこ、端っこまで行けないんか。
Speaker 1
あ、そっか。そっかそっか。なんかズドンって行けるからってこと?
Speaker 2
そうそうそうそう。だから6時間運転して長野って結構行けるじゃんって思っちゃったな。
Speaker 1
あーはいはいはい。
地図的には。
はいはいはいはい。
行けるんだろうね。
Speaker 2
その辺の感覚がバグってるからね、ちょっとわからないね。
Speaker 1
なんか北海道真っ直ぐな道が続いてるイメージあるわ。
Speaker 2
うん、そうね。全然6時間ぐらい運転行けるもんな、たぶん。
Speaker 1
あ、えー。いやいやお便りお便り。
Speaker 2
あ、そうそうそうお便りだ。
Speaker 1
ネタバレね。
Speaker 2
ネタバレね?うん。ネタバレね。どうすかネタバレ。
Speaker 1
ネタバレ、僕は意外とね、気にしないほうなんですよ。
えー。
今やってるものとか、まあ例えば仮に映画とかにしましょうか。
うん。
なんかでも意外となんですけど、例えば古い漫画作品とかで。
Speaker 1
うん。
ね、これこういう話なんやけどみたいなのも知った上で結構楽しめるタイプというか。
あー。
うん。
Speaker 2
そうかー。
Speaker 1
だけどなー、れんさんどう?
Speaker 2
なんかね、その時期あったんだけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
そのネタバレ知ってても楽しめるって思ってたんだけど自分も。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんかね、やっぱ最近ね、やっぱその摂取するエンタメをやっぱ最大限楽しむっていう方にちょっと。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
こだわってて。
Speaker 1
コスパ良くね?
Speaker 2
もうね、ネタバレ絶対嫌だなっていう感じないよ。今。
Speaker 1
はいはいはいはいはい。
Speaker 2
だからその映画とか。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんかドラマとかもネタバレはあんまりしたくなくて。
うん。
Speaker 2
でもね、やっちゃう時あるんだよね。そのそれこそ最近ね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ちょっとね、リブートっていうドラマをね、ちょっとね、ご飯食べてる時にちょこちょこ見てるんだけど。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
分かる?
Speaker 1
いやーリブート見たことないですね。
見たことない。
Speaker 2
うん。
めちゃめちゃおもろいんだけど。
うん。
まあそのネタバレ結構厳禁みたいなやつだよ。
Speaker 1
あ、そうなんだそうなんだ。
Speaker 2
で、たまたまね、それに出てくる俳優の人とかで、この人どっかで見たなーみたいなので、ちょっと検索する時とかあるじゃない。
Speaker 1
あーはいはい。
ね、名前なんだっけーみたいなね。
Speaker 2
そうそうそうそう。で、検索した瞬間にえぐいネタバレ書いてて。
Speaker 1
あー足踏んじゃった。
Speaker 2
うわーってなって。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
げんなりしたまま。
はいはい。
Speaker 2
見続けてんだけど。
Speaker 1
ははははは。
まあちょっと残念ではあるか。
Speaker 2
そう。なんかもう、次にこれいつ出てくんだろうになっちゃうよね、頭が。
あーでも、そう、それはでもあるなー。なんか、例えばネタバレ食らったとして、そこまでにどんな道をたどるのかみたいなのが僕すごい楽しみだったりしますね。
Speaker 2
あーそう。
Speaker 1
うーん。最近のあれで言ったら何かなー、なんかネタバレした上で聞いたものって、なんだっけなー、鬼滅の刃とか?
Speaker 2
鬼滅の刃のネタバレ。
死ぬほどネタバレを子供から食らうっていう。
Speaker 2
あー、子供からね。
Speaker 1
あいつらの口にはフタはできんすからね。
Speaker 2
それは防げないね。
Speaker 1
娘が3人いてましてね、僕もね、よく喋るんですわ。
Speaker 2
それ言っちゃうよね。
Speaker 1
善逸がねずこがなんだかんだ言うてするんですけどね。
Speaker 2
あるよね、そういうの。
Speaker 1
でも最近、あれ、トイストーリー5を絡めてサイエントークやってたじゃないですか。
Speaker 2
トイストーリー5見た。
Speaker 1
俺も最近見たんですけど。
あれでもギリギリじゃない?そう、どうなんやろね。
Speaker 2
あーネタバレ?
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
まあなんか、どこ…いやそう難しいんだよね。
トイストーリー5に絡めた話をしたんだけど、
Speaker 2
ネタバレって言うのかな?テーマは踏襲しつつ全然違う話をしたんだけど。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
分かんない。ネタバレの定義が分かんないな。
Speaker 1
あとは、プロジェクトヘイルメアリーが映画化された頃に、
宇宙人とコミュニケーションする、どうする?みたいな話をサイエントークでしてたじゃない。
Speaker 2
うん。
初手ネタバレしてたやん。あれは。
Speaker 2
いやなんか、自分の中ではもう予告編でバンバン出てるやつはもう。
Speaker 1
あーまあ確かにそうか、あれ予告編も出てたか。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
あーそうやな。
いや、あれもね、ひともんじゃんかありましたよね。
Speaker 2
めちゃめちゃあった。
Speaker 1
プロジェクトヘイルメアリーが映画化します、で予告編が出るか出んかの瀬戸際みたいな時ね。
Speaker 2
うん。だからね、ちょっと攻めすぎてるかもしんないから、しばらくちょっと控えた方がいいかもなって思ってる。
Speaker 1
何かに、何かを題材にするの?
なんかそのネタバレ云々を考える方の辛労がやばいというか。
Speaker 1
あー気にしすぎちゃってしんどくなっちゃうね。
Speaker 2
そうそうそう。
まあヘイルメアリーとトイストーリーに関しては自分が喋りたかったから、喋って満足ではあるんだけど。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
よほどの作品じゃないともうなんか喋りたくないもんね。
ネタバレするなって言われたら嫌だなとか思うしな。
Speaker 1
いやー何なんだろうなー。こればっかりはマジで受け取り手な気もするなー。
Speaker 2
そうね、あのワールドカップの決勝戦とかもネタバレ厳禁だと思ってたからね。
あれ朝朝4時とか5時とかだったじゃない。
Speaker 1
でしたね。
Speaker 2
でもちょっと朝起きるのしんどいから、もう一切何も見ずに録画のやつを見始めようって決めててその日の朝は。
Speaker 1
あーそうなんだそうなんだ。
Speaker 2
そうだってね世の中のやつはネタバレしてくんだよね。
そのLINEに出てくるニュースとかさ、もう結果書いちゃったりしてんじゃん。
Speaker 1
だってスマートニュースとかアプリ通知出してくるでしょ。
Speaker 2
いやあれほんとにねー。
Speaker 1
速報みたいな。
Speaker 2
そうあれはね良くないよねー。
Speaker 1
あれネタバレだからなんかちょっとワンクッション欲しい。
マジで受け取り手はないんだな。
あーでもワールドカップの速報でワンクッションあったら早い教えろやみたいな人もおるやろなって感じ。
え、いる?
いやだってそこの結果だけを楽しみにしてるわけではないというか、
日本どうなったんかなぐらいの温度感の人とかやったらそこまでみたいなね、例えば。
Speaker 2
いやそういう人にはね速報届けなくていいと思ってるんだけど。
Speaker 1
難しいこと言い出した。
Speaker 2
いやだってそうじゃない。
気になる人は見てるんだからさ、
スポーツの決勝トーナメント進出みたいな速報で出すときあるけどさ、
誰に向けて出してるんだろうっていつも思うんだよね。
Speaker 1
あー確かに。
気になってる人見てるだろうみんなみたいな。
Speaker 1
はいはいはいはいはい。
Speaker 2
ちょっとわかんないんだよね。
Speaker 1
なんか例えばああいうので、そういうネタバレ的な要素を含むニュースの通知をオンにしますかオフにしますかみたいなのを選べるように仮にしたとして、
ニュース配信する側がこのニュースには何かエンタメとかスポーツ試合のその結果が知れてしまうような内容であるかみたいなフィルターをこうフラグを立てるかどうかみたいな。
Speaker 2
できそうだな。
Speaker 1
できそうですね、こう考えたらね。
Speaker 2
できそうやけど手間か。
Speaker 1
ワンクッションね、そこでするのにかなり一手も二手も入りそうな気がするな。
Speaker 2
いやだったらもうその一行に書かないでほしいよね、その確信を。
Speaker 1
あ、最初の見出しのとこにね。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
決着とかでよくない?
Speaker 1
決着、ああまあ試合終わったよなみたいな。
うん。
Speaker 2
で気になる人はタップして結果見るでいいじゃん。
Speaker 1
そうだね、仮に決着とかやったら別にメリ入ってもどうでもいいもんね。
Speaker 2
そうそうそう、そしたらおおってなって、見ないように、見たい人は見ないように見つけようってなるじゃん。
これはね、俺めっちゃ被害者なんよ。本当に。
ワールドカップで俺何回もやられて、これ。
Speaker 1
毎回、4年ごとにやってんの?
Speaker 2
そう、速報とか、あとはもうそのXのさタイムラインとかもなんかオススメでパーンて出てくんじゃん。
Speaker 1
まあ出ますね、はい。
Speaker 2
あれもね、もう今回のワールドカップめっちゃ食らっちゃって。
えー?今回?
うわーなんかフランス負けたみたいなやつとかをそれで見ちゃってさ。
Speaker 1
うーん。
いやーと思って。
あー準決勝ね。
Speaker 2
そうそうそう、マジかーってなったけど、俺自分的にはせめてなんつーのハイライトというかダイジェスト的なやつでもいいから見て知りたかったなーみたいな。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
その授業で知る、なんつーの情緒の無さ。
Speaker 1
あー、いやちょ分かる、確かにそれは本当に。
うん。
ね、なんやろ、その文明に起こされただけになっちゃってますからね。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
試合とかなんかで言うと。
Speaker 2
その結果知りたいっていう、まあ結果知りたいんだけど、その結果だけ知りたいわけじゃないんよ。
Speaker 1
そうね、流れとか。
Speaker 2
誰に怒ってんだよこれ。
誰に文句言ってるか分かんないけど。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
ほんとね、勘弁してほしいなあれ。
Speaker 1
レンさんはネタバレ厳禁つーことっすね。
うーん。
Speaker 2
なんかその方が自分の体験としてはやっぱり栽培ができるからっていうのは。
Speaker 1
で、仮にね、例えばそれをですよ。
またこのお便りでちょっと広げちゃうけど。
それ、いつになったら解禁されんのっていうのがあるじゃないですか。
Speaker 1
まあそのサッカーの試合のそれやったら、まあレンさん本人が試合を見て試合結果が分かったらもう別にどうでもいいと思うんですけど。
例えばトイストーリー5のネタバレを今するのはちょっとまずいじゃない?
だって今公開してるから。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
じゃあこれ来月していいんかなとか。
Speaker 2
いやー難しいよね。
もう昔だったら金曜ロードショーが出るまでだよ。
Speaker 1
あー!Aラインつくな!
Speaker 2
結構長いけど、金曜ロードショー流れたらもうみんないいでしょみたいな。
Speaker 1
そうだよなー。だって夏にやったギクサーの映画を大体年末ぐらいにやってたっけ?年明けやったっけ?それぐらいは。
Speaker 2
そうね。で、めっちゃ売れたやつは1年後とかにやってたんだけど。
君の名はとかはね、確か1年後とか、あれ大ヒットしたから1年ちょいぐらい後にたぶんテレビでやってたと思うんですけど。
テレビでやったらもう解禁みたいな感じはしたけど。
確かに確かにテレビでやったら解禁は確かにそうだわ。
Speaker 1
うん。
あー。
Speaker 2
だったと思うなー。なんか天気のこうやってた時だったかな。
なんかね、海外にいた時期あって、その時にしばらく。
で、もう絶対ネタバレ見たくないと思って、もう徹底的に避けてた時期。
Speaker 1
また言ってた。
その時はね、なんとかサバイバルできて、ちゃんと。
良かった良かった。
Speaker 2
映画館行けたんだけど。
Speaker 1
やった。
Speaker 2
でもなんか最近はほんとダメだね。レコメンドしてくるからほんとね、事故が増えてきますね。
Speaker 1
そのね、その、ほんまに事故だよね、ほんとに。
Speaker 2
そう、事故だよ。良かれと思って出してるけど。ネタバレはね。
だから映画だったら金曜ロードショーぐらいだと思う。
Speaker 1
あー良いな。金曜ロードショーが正解やな。
Speaker 2
一発で正解出た。
Speaker 1
それ以上俺出せへんわ多分。
実際そんな気するしな。ほんまテレビでやったらエイアローになる。
うーん、て思うけどね。
Speaker 2
でもなんか最近友達が、今更ハンター×ハンターを読んでて、
ハンター×ハンターのネタバレ絶対すんなよって言ってるやつがいて、結構愛おしかったね。
この時代にハンター×ハンターのネタバレ気にしてるやついるんだなと思って。
Speaker 1
めちゃくちゃおもろい。
Speaker 2
でもなんかネットミームみたいなのめっちゃあるから、見たことあるシーンはいっぱい出てくるらしいんだけど。
Speaker 1
やっぱそれはそうだね。
Speaker 2
そうそうそう、なんかそれはね、変な伏線回収みたいなことが起きているらしい。
Speaker 1
あー確かにな。
あーこれあそこで見たやつってね。
Speaker 2
そうそうそう。
死ぬほどあるからね。
みたいな感じです。一概には言えないですけどね、ネタバレいつまでは。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
配慮は、ポッドキャスト的には、やっぱワンクッション置く配慮とか、
マジでタイトルにネタバレ入れるとかそういうのはね、やめたほうがいいと思う。
Speaker 1
一行目はダメですね、さすがにね。
このエピソードは○○についてのネタバレが含まれておりますみたいなことは、やっぱり配慮として欲しいとこですよね。
Speaker 2
これほんとね、マナーというか、やろうと思ったらみんな好き放題できちゃうけど、意外とみんな守ってるじゃない?ネタバレ注意とか。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
あれなんか素晴らしいよね。
Speaker 1
ジェントルメンですよね。
Speaker 2
素晴らしてる。
Speaker 1
思いのほかネタバレについて扱った。
Speaker 2
大事でしょ。
Speaker 1
大事、大事。
はい、ということでありがとうございます。
キースさんのお便り:声と話し方の自己認識
Speaker 1
ありがとうございます。
続きまして、研究員のキースさんからいただきました。ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
お恥ずかしいことに、最近牛若さんの存在を知り、牛若さんの軽快なかっこはてなかっこうまい言葉が見つからなかったトークと、
レンさんのいい感じの低音ボイスが聞き心地よく、いつの間にか聞き入ってしまい各回が一瞬で終わってしまいます。
自分もソロでポッドキャストを6年ほどやっており、まだまだポッドキャストは勉強することあるなぁと、その深さをかみしめているところです。
これからの配信をとても楽しみにしています。頑張りすぎない程度に継続お願いします。ということでありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
恥ずかしくはないですよ。
Speaker 2
え?
Speaker 1
恥ずかしいことに、最近存在を知りみたいな。
Speaker 2
恥ずかしくはない。
Speaker 1
全然恥ずかしくはないし、
見つけてくれてありがとうって感じなんですけど。
レンさんの低音ボイスはね、ほんと評判いいですよね。
Speaker 2
そう?
全然日常で言われることないけどね。
Speaker 1
いや、これね、思うんですけど、日常で喋ってて、低音すげえって思う人ってなかなかいないですよ。
Speaker 2
いないよね。
Speaker 1
だってシンプル距離離れてるし、耳とその人の声が。
Speaker 2
あーそうそう。マイクが近いから低音際立つのはあるよね。
Speaker 1
マイク近くて、それがイヤホンとかで聞いてるとなお、この低音ボイスを低音ボイスとして聞けるけど、
実際ね、会って喋ると、基本的にやっぱ低音って聞こえにくくなるもんですからね。
そりゃあ、日常生活で言われるのって、相当のバリトンボイスじゃないかなって思うけど。
Speaker 2
あーそうね。いやーありがたいよ。
やっぱなんかさ、最近思うんだよな、ポッドキャストで結構声は変えられないじゃない?
変えれるのかな?声って。こういう声になりたいって言って練習したら、その声になれるのかな?
Speaker 1
あー難しそうっすけどねー。
気をつけることぐらいはできても、そんなガラッとはなかなかね。
うーん。
例えば笑い声、笑い方を変えるとかっていうのは聞きますけどね。
あー。
そう、声というか。
Speaker 2
それは変えやすいのか、まだ。
Speaker 1
うーん。なんか僕は結構あの、いわゆる引き笑いみたいなのをしてしまうことはあるんですけど、
Speaker 2
引き笑いね。
Speaker 1
うん。引き笑い。
Speaker 2
あんま聞いたことない気がする。ひき笑いしてる?抑えてる?
Speaker 1
めっちゃ抑えてる。
Speaker 2
あーそうなんだ。
Speaker 1
へっへっへーっていうようにしてる。
wwww
へっへーってなるんですよ。気を抜くと。へーって引いちゃうんですよ。
Speaker 2
え、別にいいんじゃないの?
うーん、だけど。
Speaker 2
3万、3万みたいな感じ。
Speaker 1
まあまあね、そう それもさんまさんのあれがまあいわゆる引き笑いみたいな感じなんですけど
僕の中ではちょっとそう考えているところがあって
なんか引き笑いしたくないなーって思ったりしていて
笑い方をこう変えようと試みたりというか
まあ日々なんか気をつけたりはしつつあるんですけど
声は変わんないんじゃない?
Speaker 2
まあでも確かにその自分で編集してるとさ
なんか気になるよね 自分のしゃべる声とかしゃべり方とかが
Speaker 1
うん 自分の口から出る音が気になる
Speaker 2
うん すごい気になるよね
だから矯正されてるんだろうなと思うんだよな 知らず知らずのうちに
Speaker 1
癖みたいなものはどんどんどんどんこう変わっていきそうですよね
Speaker 2
うん 変わってるしね
やっぱ予想行きの声だったんだけど 始めた頃は
Speaker 1
だから めっちゃめっちゃわかる
Speaker 2
ちょっとワントーン高いみたいな
Speaker 1
あの電話出るときのお母の声な
Speaker 2
そう でもね
なんかね無理してんなーっていう感じに聞こえるからね
Speaker 1
あー
Speaker 2
やめたよね
やめたというかやめ…気づいたらやめてたに近いけど
Speaker 1
やらなくなったっていう感じが
Speaker 2
うん やんなくなったね
Speaker 1
うーん
きいさん6年ソロか
Speaker 2
6年ソロはすごいわ
Speaker 1
あれ山本優斗くんも6年ソロやってるよね
Speaker 2
すげーな
Speaker 1
ソロのイベントを
ソロポッドギャスのイベントをやってた
Speaker 2
小学校卒業するじゃん
そうとは考えてなかったな
Speaker 2
6年って相当だよ
大学に入ったら修士入って博士を卒業してまだ1年ある 6年
やばいな
すごいわ
Speaker 1
そっか いけんだ
Speaker 2
すごい 僕5年ぐらいだから
うんうん
Speaker 2
先輩ですね
Speaker 1
いやー
勉強させてください
Speaker 2
はい
Speaker 1
ほんとですよ
ということでありがとうございました
Speaker 2
ありがとうございました
ここしゅうの編集しているほうさんのお便り:聞き手力と雑談力
Speaker 1
続きまして
研究員のここしゅうの編集しているほうさんから頂きました ありがとうございます
Speaker 2
ありがとうございます
Speaker 1
はじめまして いつも楽しく聞いております
感想なのですが 僕は山口県山口市で木工をやりながら
最近ここしゅうという雑談系のポッドキャストを始めました
今回話されていた編集をすると聞き手力が鍛えられるという部分に膝を打つほどとても共感しました
僕がポッドキャストを始めた理由はいろいろありますが
その中で雑談力が鍛えられるかもなーというのがあり ラフな感じで始めました
すると編集を重ねるごとに自分自身の会話の癖や今回話されていたようなナルシシズムを感じることがあり
回を追うごとに反省しながら次の機会で気をつけるようにしています
なので今回の内容は特に強く共感し思わず感想を送らせていただきました
これからもいろんな発見とともに楽しく続けていけたらなと思います
ローカルな場所のせいかあまりポッドキャストをやっている人との交流がないためとても勉強になっています
これからも更新を楽しみにしております
なかなかと失礼しましたありがとうございます
ということでありがとうございます
ヤマグチ君から
5週?って書いてる
聞き手論の話をした時のご感想ですよね
Speaker 2
あれ結構良かった気するな聞き手論の話は
Speaker 1
かなり反響ございました
Speaker 2
結構あった
雑談力ね
Speaker 1
目に見える場所にいわゆる感想を投げてくださった方もいましたし
個人的にあれ良かったよって言ってくれるのが結構数が多くて
本当?
嬉しいね
Speaker 1
本当にあれはやって良かったなと思いましたね
Speaker 2
あれはね全員関わるからね
別にポッドキャスト以外でも結構言えることあるしね
Speaker 1
それはそうだ
Speaker 2
相手を気持ちよくさせるという
Speaker 1
聞き手力上がるといろんな会話が上手くいきますからね本当にね
Speaker 2
人生が上手くいきます
Speaker 1
強みだな
強みなんだよな
Speaker 2
これは結構本当にあると思う
聞き上手は人生が上手くいくよな
Speaker 1
マジでそれは本当にそうなんだろうなって感じますね
Speaker 2
聞き上手というか何でも聞ける人ってやっぱ強いよね
いや本当にそう思う
Speaker 2
聞けない人も結構いる気するんだけど
いろんな理由で
プライドなのかもしれないし
喋りたいから勝っちゃうとかねあるかもしれないけど
ちゃんと聞けるっていうのはすごい武器だよね
Speaker 1
そうですね
あの回も編集しながら俺大丈夫かなみたいなのはずっと思ってたけど
Speaker 2
あの回以降だよね全部
大丈夫かな自分たちはみたいな
Speaker 1
そうそうずっとムズムズしてるね
Speaker 2
いやそうなんかね正直今だから言えるけどさ
このポッドキャストの話をする
ポッドキャストを作るにあたって一番怖かったのはやっぱ
お前らできてねえじゃんみたいな声が
Speaker 1
いや本当にそれはね怖い
Speaker 2
ぶっちゃけねその通りだよね
人はねやっぱ自分ができないことを教えることも喋ることもできない気がするから
Speaker 1
できないできないできないしてはいけないと思う
Speaker 2
そうそうそうだって
なんでできてない奴が言っとるんじゃみたいな感じに聞かれたらさ
Speaker 1
お前ら永遠に喋っとるじゃないかみたいな
聞いてきなくなるのはねそれはそうって感じだからさ
まあまあ
Speaker 1
まあまあまあまあって感じだな
Speaker 2
幸いねそういう声はね全然ないから良かったな
Speaker 1
今のとこ観測してないですどっかで悪口言われてるかもしれんけど
Speaker 2
言ってるかもしれないけど今のとこはねそんなね
苦しいとかなってないし
いやありがたいですよ本当に
ほんとありがたいんだよ
Speaker 1
良い人たちに囲まれてますねほんとに
Speaker 2
いやほんとねこう
いきなりボーンって鳴ったらねえらいことになるからね
フェーズが絶対ある
違う違うそんな話だったっけ
Speaker 1
いやいやまあまあ
Speaker 2
まあまあでも
聞き手のね
Speaker 2
聞き手の話ね
Speaker 1
最近始められたっていうことみたいですけど
今収録の現時点で
11話プラス番外編が1個とか
第0話とかが更新されてますね
すごいかなりいいペースで更新されてる
ほぼ週1ぐらいで更新されてますね
Speaker 1
いやもうそれこそさっきのね
アラフグさんの時の話もそうですけど
コツコツやってりゃっていう話ですよね
マジでこの編集力というか雑談力というか
聞き手力というか
Speaker 2
うんそうね雑談力ってなんだろうな
Speaker 1
なんやろうねほんま
うまいこと言語化はちょっと難しいですけど
Speaker 2
なんとか力ってみんな好きだよね
Speaker 1
好きやな
Speaker 2
なんでも力にしちゃうよね
Speaker 1
免疫力とかもすごい言うもんな
Speaker 2
この間ね免疫の専門家の人に再演得出てもらったんだけど
この間っていうかもう年末
半年ぐらい前か
やっぱ免疫力っていうものは存在しないんだけど本当は
そうっすよね
Speaker 2
免疫のパワーというものは存在しないんだけど
概念としてやっぱ使いやすいから
結局免疫学者も免疫力って使っちゃうみたいな
Speaker 1
そうなんや結局言っちゃうやん
Speaker 2
みんなね使うから別にそれ自体は否定しないけど
本当はないんだけどねっていうのは言ってた
雑談力とかもね本当はもっとちゃんと分解したら
聞き手力もそうかもしれないけど
Speaker 1
そうっすね
Speaker 2
結構ふわっとした概念だから
だって雑談力めっちゃ自分あるぞって思ってる人
多分雑談力低いんじゃねみたいな時に
このなんつーの
Speaker 1
ダーリングクルーガー効果みたいなやつ
Speaker 2
でもあるよね
あると思う
そう測れないんだよね自分で
Speaker 1
なんか多分ね雑談力あるっていう辞任をしている人は
おしゃべりする出力が高いだけで
多分そんなに聞く力はみたいな偏見を持ってます僕は
Speaker 2
雑談力に聞き手力が入ってるのかちょっと分かんないけど
普通入ってるけど見落とされがちなのかな
Speaker 1
内包されてそうなんですけどね
Speaker 2
深いねこれ
Speaker 1
うーってなるねんなほんま
しゃべればしゃべるほど
Speaker 2
でもこれはこれでなんか深掘りできそうな気はするよね
その雑談というものを深掘りすることはなんかできそうな気がする
Speaker 1
いやー怖いわー怖いかいわー
雑談系ポッドキャストやりながらその話するの
そのポジションレンさん結構Aポジションになって
Speaker 2
僕は全然言えるというか
いい雑談になんか共通することは何みたいなのは
なんかありそうだけど
自分が雑談やってないから
Speaker 1
いやもう怖い怖い怖い怖い怖いもう
確かにね
めちゃくちゃ怖いけどでも面白いからそのうちやろう
Speaker 2
うん面白い気がする雑談
Speaker 1
そんで日に入る夏の虫
山口県からでもねイベントとか来てほしいなー
怖いなー
Speaker 2
関西は関西はないかなー
頑張れば来れないかな
Speaker 1
そうねー
山口県から
例えば大阪の方まで来るまでとか
でも新幹線か大体
Speaker 2
どんぐらいの距離感かは
山口県行ったことないな
Speaker 1
遠かったな昔行ったけど
Speaker 2
一回も行ったことないな山口県
Speaker 1
マジっすか
昔SL乗りに行きましたわ
蒸気機関車がまだ動いてるつって
Speaker 2
あーそうなの山口県で
Speaker 1
いつかねリアルで交流できたらとは思いますので
ぜひともぜひともどこかでお会いしましょうよ
はいぜひ
ということでありがとうございます
ヨシアスさんのお便り:インタビュアーの視点と会話の深掘り
最後のお便りです
Speaker 1
研究員のヨシアスさんから頂きましたありがとうございます
Speaker 2
ありがとうございます
Speaker 1
お二人こんにちは研究員のヨシアスです
聞き手の話ですが私は仕事でインタビュアーをよくやります
お客様などが対象で
普段のライフスタイルや好み価値観などを聞き出すのが仕事です
なのでポッドギャストなどの聞き役とはちょっと違うのですが
聞き手を仕事にしています
仕事でのインタビューだと
インタビュアーは話の流れを作る
話題を深掘りしたり広げたりする
会話を俯瞰して
内容のバランスを調整するという仕事があります
これを話しながらやるのでなかなか大変です
準備としてインタビュー原稿は作りますが
そこには質問ばかり書かれています
会話を誰かに聞かせるためではないので
聞いてて面白くはないと思いますが
監督を自分の頭に持って話をコントロールする面では
共通なことも多いと感じます
話し方指導の本も多いですが
インタビューのコツの本にも学ぶところがありそうです
まとまりのない文章で申し訳ありません
引き続き頑張ってください
ということでありがとうございます
Speaker 2
ありがとうございます
Speaker 1
ヨシアスパパ
Speaker 2
ヨシアスパパだね
そんなエリカの時間だねヨシアスさん
Speaker 2
そんなエリカの時間とか全く書いてないけど
まあヨシアスさんだよね
研究員のヨシアスさんのパパですね
Speaker 1
インタビュアーね
Speaker 2
仕事でやったやつすごいな
Speaker 1
聞き手の話をするときに
インタビュアーとはまた違うよねっていうことを
言おうと思って言い忘れてたんですけど
似て非なる感じはね
お便りにもある通りありますよね
Speaker 2
そうだね確かにインタビュアーと聞き手は
聞き手というかポッドキャストにおける聞き手は
ちょっと違うね
Speaker 1
何なんだろうな
リスナーでもないしな聞き役って
Speaker 2
インタビュアー
Speaker 1
ホストに対するコ-ホストみたいな感じかな
Speaker 2
そうじゃない
インタビュアーだとやっぱね
明確に相手が主役だしね
そうですねそうですね
Speaker 2
だしある程度こう書いてる
さっきのお便りもあったけど
原稿作って質問がいっぱい書いてるとかも
なんかある程度道筋決まるしなインタビューって
Speaker 1
うんうんうんうんそうですね
Speaker 2
そういうポッドキャストもあるけど
Speaker 1
ありますあります
Speaker 2
作品って感じでしょ作品
インタビュー番組って感じだよな
ですね
Speaker 1
なんか言ったらそれをそのまま
何だろう文章に起こして雑誌に載せても
成り立ちそうな
題材を作れそうですよね
そのいわゆるインタビューっていう形の
例えば番組みたいなんであれば
Speaker 2
そうね
その話し手の人が持ってる
仕事か
何か得意か分かんないけど
そういうのを引き出す
最短経路は確かにインタビューなのかもしれないけど
引き出されてる感じになるのかな
Speaker 2
何だろうなんか
自分が話してる感も結構大事な気はしてて
ポッドキャストにおいて
Speaker 1
はいはいそれは話し手側が
そう
Speaker 2
そのインタビューみたいな番組で
なんかあんまり熱こもってない感じに
聞こえる時があるよね
その
Speaker 1
喋ってる側が
聞かれてる側が
Speaker 2
それって多分インタビューの型にはまってるから
自分のことを話してるっていうよりかは
聞かれてることに答えてますみたいな感じになると
なんかね熱量入りにくいのかなって思うことは
結構あって
Speaker 1
はいはいはいはいはい
Speaker 2
なんかそういう話よりも
別にインタビューっていう形式じゃなくて
普通に会話してる時に
その話し手の人が自分から話すっていう方が
なんかね面白く聞こえるんだよね
Speaker 1
いやーそれは本当に思いますね
Speaker 2
うん
Speaker 1
聞かれたから答えるみたいなその
ラリーだけに終始すると
やっぱりちょっとこう物足りないというか
なんか味の少ないというかね
感じにやっぱなりがちかなっていうのは
やっぱ思ってるし
そういうインタビューな
Speaker 2
なんか質問
インタビューの質問って答えがある感じがするんだよな
Speaker 1
あーはいはいはいはい
なるほど
なんか分かります
Speaker 2
こういう風に答えるの求められてるのかなと思って
多分しゃべる側もしゃべったりするし
Speaker 1
うんうんうんうん
Speaker 2
まあそのある程度さ
ちゃんと区切りつけて分かりやすくしゃべろうとか
そういうなんかインタビュー答えるような
回答になる気がするんだけど
Speaker 1
うんうんうん
Speaker 2
会話はね別に答えないから
Speaker 1
ですねーですねー
うん
完全オープンクエスチョンだもんね
Speaker 1
ふふふふ
Speaker 2
大体が
Speaker 1
ねー
そう考えたら
それはそれですごいことやってんなって感じですけどね
Speaker 2
まあね
番組としてみたいな
Speaker 2
まあでもなんかこう流派の違いみたいなのがありそう
インタビューも多分めちゃくちゃいいインタビューって存在するんよな
Speaker 1
はいはいはいはいはい
Speaker 2
きっと
Speaker 1
いやーなんかね僕以前ね
教育をザックバランに語るラジオ
いくザクっていう
あのー番組に出させてもらった時に
その番組の定例コーナーみたいなもんで
お仕事メーカーみたいなのがありまして
そのゲストを呼んで
そのゲストの経験してきた職業というか
お仕事について
これってこうなんですかどうなんですかっていう
インタビューするような
たてつけのやつがありまして
うんうん
で僕司会として行ったんですよね
畜産農家として
でその時にその番組の
まあいわゆるMCメインMCの
シュロさんって方が
そのいわゆるインタビュアー的な
ポジションを取ってくれたんですけど
箱としては完全にインタビューなんですよ
Speaker 2
そうね
Speaker 1
なんですけど
めちゃくちゃ僕が喋った感があるんです
おー
もちろん聞かれたことに対しての
返答ではあるんですけど
すっごい喋りやすかったし
僕が出した感があって
Speaker 2
それ何が違ったの?
Speaker 1
いや多分ね本当に聞かれ方というか
その引き出し方なのかな
その時にも多分今も
全然まだその答えは分かってないんですけど
ひたすらに喋りやすいインタビューでした
Speaker 1
へー
なんだったんだろうな
Speaker 2
あれ
Speaker 1
関係値かな
Speaker 2
関係値は絶対あるよ
Speaker 1
そうそのシュロさんとは
まあ割と長くというか
そもそも僕が
Speaker 1
ポッドキャストを始める前から
ポッドキャストやられてて
僕はそこのリスナーだったので
まずその関係値っていうのはあるんですけど
いやとはいえ
あのインタビューは気持ちよかったなというか
すごく話した感じの出た
インタビューだったなっていうのは
すごく印象的で
Speaker 1
忘れてなければ概要欄に貼っておきます
その回
Speaker 2
いやすごい
やっぱ気持ちいいインタビュー
聞いてる側も気持ちいいしなきっと
Speaker 1
でもそれこそレンさん
最近インタビューちょこちょこ受けるんじゃないですか
何がしかで
Speaker 2
あー何がしかで
Speaker 1
何がしかで
Speaker 2
最近思ったのはね
最近日経新聞に載ったんですよ
ポッドキャストが
Speaker 1
すごいよな
Speaker 2
びっくりしたんですけど
サイエントークが
その研究者がやってる
ポッドキャスト特集的なやつがあって
すごい特集
めっちゃニッチだよなと思いながら
Speaker 1
本当にそう
Speaker 2
でもなんかその音声業界に注目してる
記者の人がいて
でサイエントークもインタビューしてくれたんだけど
もうその人もめちゃくちゃインタビュー上手くて
Speaker 1
えー
Speaker 2
いやあれ録音しとけよかった
ぐらい
Speaker 1
え残ってないんですかそれ
ポッドキャストにならない
日経新聞から
Speaker 2
残ってないね
Speaker 1
えー
Speaker 2
もう本当に
喋ってそれを
ほんとちょっと文字で
僕が喋ったやつの予約が載ったぐらいなんだけど
うん
なんかね
なんか気持ちいい質問投げてくれるのと
Speaker 1
はい
Speaker 2
なんかね
中にはやっぱ
聞かなきゃいけないことが決まっていて
インタビューする側が
で一個の質問して
喋って
あんまりそれに対する深掘りせずに
次の話題にポンって切り替わるっていうのが
続くインタビュー
Speaker 1
ありますね
ありがちだと思うんだけど
はいはいはい
Speaker 2
それはねめちゃくちゃインタビューだなって感じしちゃうんだよね
Speaker 1
うん分かります分かります
喋った感全然ない
まだあんのになって思いながら次いってまうやつ
Speaker 2
そうそうそうそう
それ結構も
時間の制約とかもちろんあると思うけど
Speaker 1
それはね
Speaker 2
一個の質問に対して深掘りして
なんならその深掘りが次の質問になってるみたいなのが
やっぱ気持ちいいインタビューかなと思ってて
あー
Speaker 1
あれかもな
その僕さっき言ったその
いくざくで受けたインタビューは気持ちよかったっていうのは
その質問と質問の関連性がすごかったんですよね
Speaker 2
あーそれあるかもな
Speaker 1
そうちゃんと連鎖してるんですよ各質問が
で僕が答えたことについて
そのじゃあこれはみたいな
じゃあこれってこうなんですかみたいな
の振り方が確かにすごく上手かったなと思って
それじゃないかな
Speaker 1
あーそこか
Speaker 2
インセプションみたいな
あーやっぱこれネタバレなるか
やってるか
Speaker 2
インセプションのネタバレはやばいかな
Speaker 1
あーインセプション演っちゃうかな
いやどうかな
まだみんなどうかな
Speaker 2
でもだって相当前の映画だよ
Speaker 1
相当前やけど
みんななんか
映画
Speaker 1
なんていうの名作映画的なのにやっぱ入っちゃうじゃないインセプションって
Speaker 2
まあね
まあやめとくかじゃあ
いやなんか
Speaker 2
すごい概念的な話をすると
なんか階層構造が大事な気がするよね
Speaker 1
はいはいはいはい
Speaker 2
階層が浅いところを一個掘って
また戻って一個掘ってばっかりより
やっぱどんどんどんどん奥に入っていくというか
そういう感じ
俺はこれインセプションで言いたかったんだけど
まあまあわかる人はこれでわかると思うんだけど
Speaker 1
今日ネタバレの話をしてしまったがゆえに
Speaker 2
これがやったらネタバレではないから
Speaker 1
ああいいかいいか
Speaker 2
みたいな気になる人インセプション見てください
そういう感じがいいかもしれないねインタビューって
Speaker 1
質問と質問がくっついてる
その階層深くなった先でトンネルになってるというかね
なんかそういう感じになっている質問みたいなのが
Speaker 1
インタビューいい話し手側が気持ちよくというか
スルスルと喋った感が出せるというか
そういうあれになるのかなって思ったりはしますね
Speaker 2
深い話ができるというか
不思議だよなんか
めっちゃこんな喋っちゃって大丈夫かわかんないけど
会話とか話題を話すときって
下方向に行ってるよね深掘るとかさ
深い話するみたいな縦軸だよね
Speaker 1
縦っすね登っていかないですよね基本的にはね
Speaker 2
そうそうそうなんか登っていかんよなっていう
下に潜っていくみたいなイメージが
Speaker 1
深く深くこう下っていく
いわゆる本当下方向に矢印が向いてますよね
Speaker 1
なんでしょうね
Speaker 2
なんでなんだろうってふと思っただけなんだけど
Speaker 1
すごく大事な何かがありそうな気がしますよ本当に
Speaker 2
組み立てていく上方向って
未来のプランとかそういう感じがするんだけど
Speaker 1
何か考え事というか
空想していく方は多分上に上がっていくんだろうけど
Speaker 1
すでにあるものを会話していくというか
自分の中のものを出してやったら下方向に行くイメージはあるな
不思議言語不思議
Speaker 2
不思議だよね
深掘り方とか言ってるからさ
そういうのインタビューのプロは設計してんだろうね考えてね
Speaker 1
でしょうね確かに話し方の本もそうだけど
インタビューの本もちょっと読んでみようかな
なんか色んなヒントが隠されてそうな気がしますね
いいかもしれない
ということでありがとうございました
Speaker 2
ありがとうございました
お便り会まとめとイベント告知
はいということでお便りを読んでまいりましたけども
Speaker 2
はい読みましたね今一通り
Speaker 1
お便り会ってなると大体いつもエピソードが2つぐらいに分かれてしまったりしてたんですけど
今回はちゃんと収まる形で何とか
Speaker 2
1時間ぐらいになってる気がするけど
Speaker 1
なってるね
Speaker 2
まあまあいいや一本でいいんじゃないですか
ありがたいね
Speaker 1
いつも研究結果はねお便り会では言ってないので
そう
あれなんですけど
Speaker 2
ねみんなありがとうっていうことだ
Speaker 1
いつも感謝している
頭悪いやつみたいな感じだけど
ひらがなで喋ってんだよな
ありがたいっすよこういうお便り
本当にね
Speaker 2
マジモチベーションになってるからこれ
Speaker 1
何ってもちろんそのこの回良かったですみたいないわゆる感想をね
そのエピソードに対する感想ももちろん嬉しいんだけど
なんかこういうことをどう思うみたいなお便りですよね
そういうのもなんかシンプルに僕らに対してすごく興味を持っていただけてるような感じがして
こういうお便り会って僕は非常に好きなんですけど
Speaker 2
うんまあ別にいいんだけどね僕らじゃなくても
興味ないけど
なんでもいいんだけど
Speaker 1
もちろんねそうそうそうそう
なんかそれをわざわざ僕たちに聞いてくれてるってところにね
Speaker 2
確かにね
Speaker 1
嬉しいなって思ったりしてます
Speaker 2
ありがたいわ
Speaker 1
ね
Speaker 2
あとはまああの読まれてない人はまた今度どっかで取り上げられるという
あそうそうそうそう
Speaker 1
あのね今お便りのフォームねありがたいことにたくさんいただいてるやつを
ばーって読んでるんですけど実は飛ばしてるやつもあって
これはだいたいあのもう1本エピソードとして上がるタイプのやつだったりするので
またそのうちそのうち出るはずなんでお待ちください
Speaker 2
いやこれ雑談の練習になっていいわ
これは
いつか僕は雑談系ポッドキャストできるかもしれないからさ
Speaker 1
きたる雑談とは何かかいみたいなのマジで怖すぎる
マジで怖い
キキとしてれんさんがこうしゃべるんやろうな
Speaker 2
いやでもなんか
Speaker 1
俺はずっとモニョモニョそうんで多分
Speaker 2
なんか跳ね返ってきそうだからちょっとあれかもしんないけど
あんまり強いこと言えないけどね
Speaker 1
まあまあまあでもポッドキャストの一番いいところは
どんな雑談をしても一応編集っていうワンクッションがあるっていうのはね
心理的な負担はやっぱ少ないかなって思うんで
Speaker 2
ほとんど出してるけどなこれ
Speaker 1
ほとんど出してる出してる
その程度にはなるけどやっぱでも
こうなんか残したくない間とかあるじゃないですか
Speaker 2
そうね
嫌な間みたいなねそんなの切れたりするんでね
Speaker 1
雑談しようと思えばしやすいかなっていうのはありますけど
そんなとこでしょうか
Speaker 2
そんなとこかな
はいじゃあ最後にお知らせです
Speaker 2
イベントのお知らせ
イベントですよ
Speaker 2
はいイベントの季節です
Speaker 1
季節ですか
Speaker 2
いやーまあ9月はねちょっと涼しくもないか
涼しくもないかもしんないけど
イベントがいくつかあります
でポッドキャストのイベントが一つありまして
9月13日日曜日
ポッドキャストステッカーベースというものに
ポッドキャスト研究室参加します
Speaker 1
参加しますよ
どこでやるんですか
Speaker 2
これはですね場所は東京になるんですけども
東新宿のイーストゴブリンっていう場所になってまして
これは本当にポッドキャスターが集まるイベントになっていて
もともとだからステッカーベースって言ってるから
ステッカーを通じて交流しましょうっていうのがもともとっすよね
そうですね前回実は僕を邪魔させてもらったんですけど
Speaker 1
そういうステッカーを軸にした交流みたいなというか
まあ言わばちょっとマルシェ的な
こう出展をしてグッズを番組さんが売ってるみたいな
その中で交流していくみたいな感じのとこだったんですけども
それの第2回
Speaker 2
第2回ですね僕は初めて今回参加します
Speaker 1
はい
いやいいですよ
Speaker 2
20番組ぐらいが出展するということです
すごいな
Speaker 2
スタッフさんも集まると
結構ですよね20番組
Speaker 1
そうかなり増えてますその前回のそれに比べても2倍ぐらいになってるんじゃない
Speaker 2
2倍ぐらいになってる
Speaker 1
会場もね広くはなってると思いますけども
Speaker 2
そこでこれ結構長いイベントですよね
会場が午前9時55分会場で10時から開始
で17時までやってると
Speaker 1
なるほど7時間
Speaker 2
7時間すごいな7時間って
これ入隊所自由ってことなんで
いつ来てもいいしいつ帰ってもOKっていうイベントですね
Speaker 1
そうですねチケット制なんですよね一応ね
Speaker 2
あそう一応入場券が1000円でもう発売開始していると
Speaker 1
はいでそれを一旦払えば入隊所自由っていう感じですね
Speaker 2
なんでまあ入場料かかるんですけど
あのポッドキャスト研究室を聞いている研究員の方々
ぜひ来ていただきたいイベントですね
Speaker 1
そうですね研究室リスナーいわゆる研究員の皆様ですよね
イベントでしっかりこうポッドキャスト研究室として
こういうイベントに出てることは今までないので
先に単独はやっちゃってるんですけど
Speaker 2
順番おかしいな
まあいいか
Speaker 1
前回もねあのイベントをやらせてもらった時にすごく面白かったので
今回もここでね東新宿で皆様にお会いできたんだなって思ってるんですけど
Speaker 2
はいでまあ僕らはねすごいでかいスペースを占有しているわけじゃないけど
もうそこを沼の中心にしてやろうと
Speaker 1
はい
Speaker 2
ぐらいの意気込みで
Speaker 1
ズブズブとね
はいいろいろ準備も今していますので
Speaker 1
はいグッズ作っちゃおうかな
Speaker 2
グッズ職員の腕がブンブン回ってる
Speaker 1
沼グッズ作っちゃおうかな
Speaker 2
まあねちょっと何が当日出てるのかまだわかんないけど
Speaker 1
はいこんなん出ましたけどって言ってね当日出しますんで楽しみにねしていてください
まああのどっかでねお知らせすると思いますさすがに
公式のアカウントとかでこんなん出しますとかこんなことやりますとか言うと思うんですけど
Speaker 2
結構ちゃんとポッドキャスト研究室っぽいやつができてるんじゃないですかきっと
Speaker 1
きっとね
現在調整中
Speaker 2
はいなんでそれもねお楽しみということですかね
Speaker 1
はいそうですね前半からっていうか1日中僕はいるんですけどレンさんは途中から参加になるんでしたっけ
Speaker 2
そうだそれを言わないといけないんだった
僕はちょっと別のイベントに午前中参加してまして
Speaker 1
はい
で猛ダッシュで行きます
Speaker 2
多分13時ぐらいかな
13時ぐらいには会場着いたらいいなぐらい
Speaker 1
うんうん
Speaker 2
昼ごはんどうすんだろうねわからない全然考えてないけど
Speaker 1
なんかかじりながら着なよ
Speaker 2
とりあえずなんか食べながら行く気がするけど
まあでもねあのこれを聞いている皆さんは
はい
Speaker 2
あの一人で座っている牛若をかっこんであげてください
会員と同時に
Speaker 1
寂しい奴みたいなあれになりたくないよみんなで囲ってね
囲っといて僕が行くまで待っててください
Speaker 1
あーそうねレンさん来たらこのあいうて帰ってもて
一目見たら
Speaker 2
それまではちょっと待っててほしいけどね
行ったらもうなんかもうみんな帰りましたみたいな
Speaker 1
みんな来てみんな帰ったよってなったらね悲しいもんね
Speaker 2
はいまあ僕は途中出場ですけど
Speaker 1
って感じですね
7時間あるんでね
10時スタートで17時終わりなのでね
たっぷりあるんで
Speaker 2
来てくれた方は結構しゃべる機会もあるんじゃないかなと思いますね
しゃべるのがメインだと思ってるからこれ
Speaker 1
そうねおしゃべりしに行くみたいな感じですよ多分
Speaker 2
そうそうそう
Speaker 1
なんせねそのさっきも言ったけど20番組以上登録がありますから
もう多分暇することはまずないと思いますし
チケット代ねなんかさっきあの1000円って言いましたけど
もう全然余裕でもっと取れると思う
ここに来てしゃべるだけで
Speaker 2
そうね
Speaker 1
7時間1000円で遊べるって考えたらめちゃくちゃっすよこれ
めちゃくちゃ安いな
Speaker 2
UFOキャッチャーだったら一瞬で終わりますからね
最近1000円とかしたんですかレンさん
Speaker 2
いやとかしてはないけど
最近300円とかのUFOキャッチャー多いなみたいな
Speaker 1
多い多い
Speaker 2
3回ぐらいしかできないじゃんみたいな
Speaker 1
単価上がってるからね
Speaker 2
上がってるよね
それに比べたらめちゃくちゃ一日中遊べるから
ぜひ来てほしいです
Speaker 1
チケットはねこれさすがに会場のキャパがあって
位数が決まってるんですけど
これ大事なことです
概要欄にねこのチケット購入ページが付いております
テケトっていうね電子チケットを販売するサイトでの販売になってるので
そこのリンクを貼っつけておきますので
そこからご購入いただきまして
小学生以上チケット一枚って感じだよね
未就学児は無料なので
ちっちゃいお子さんね連れてきて
参加されてももちろん大丈夫みたいな感じなので
子連れの皆さんもねぜひぜひ沼の中心でお会いしましょうって感じですね
Speaker 2
そうですね子供が来ても楽しめるんじゃないですか
Speaker 1
あーでも実際そうかもねちょっと今考えてんのは
Speaker 2
今考えてんのは結構そう子供でも楽しいみたいなやつがある
Speaker 1
結構好きだと思うよ
Speaker 2
結構いいと思う
もうねポッドキャストとかよく分かんないみたいな感じで来てもね
それは刺さると思う
刺さる刺さる絶対刺さる
Speaker 2
絶対子供好きだよね
Speaker 1
絶対好き
Speaker 2
っていうのをね準備してるんで
Speaker 1
はい準備中です
Speaker 2
ついでになんですけど
Speaker 1
はいはい
ついでにその僕がなぜ遅れるのかっていうイベントの紹介もしていいですか
どうぞどうぞ
Speaker 2
これ本当おまけなんだけど
これはポッドキャスト研究室としてではなくて
サイエントークの連として出るイベントなんですけど
サイエンスアゴラっていう
日本で最大級の科学の祭典がありまして
そこに9月12日土曜日と13日日曜日2日間
2つのイベントを開催します
で1個はポッドキャストシンポジウムというイベントです
ポッドキャストを緩してます
Speaker 1
シンポジウム
はいなので
Speaker 1
3回目だ
Speaker 2
これはねそう3回目なんですよ
ポッドキャストシンポジウムは
Speaker 2
まあなんつうの
サイエンス系のポッドキャストをやってる人が
最初集まってたイベントなんだけど
今回はもうこういう科学の祭典のど真ん中で
勝手にやっちゃおうと
というので
僕とあとはものづくりのラジオの支部長さん2人で
それぞれゲストを呼んで話すというイベントになってます
これは9月12日の10時半から12時
東京お台場のテレコムセンタービルというところで
ありますめちゃくちゃでかい会場です
Speaker 1
へー
Speaker 2
でこれね参加無料なんですよ
Speaker 1
あらあらあらお得
Speaker 2
もうこのサイエンスアゴラっていう
祭り自体も無料で結構楽しめると思うし
多分5000人くらい来る
まあ結構な
Speaker 1
そんなに来るんですか
Speaker 2
そう
Speaker 1
すげーな
Speaker 2
いいイベントなんで
僕はそこでポッドキャストを知らない人に
ポッドキャストを売り込みまくるっていうのもやるんだけど
Speaker 1
ははははは
へー
Speaker 1
めっちゃ楽しそう
Speaker 2
科学の祭典でNBを叫ぶみたいなものをやってくるんだけど
Speaker 1
あーいいな
Speaker 2
そうそういうのもあるんで
これもねちょっとホームページ概要欄に貼っていただいて
Speaker 1
貼っていきます
Speaker 2
ぜひ参加してほしいのがこれが土曜日ですね
Speaker 1
12日ね
Speaker 2
ステッカーベースの前の日午前中にあって
で日曜日13日の日曜日も同じ時間10時半から12時で
これはポッドキャストに限らない科学系配信者集結みたいなイベントを
僕がちょっと仕掛けております
Speaker 2
サイエンスもしも会議っていう名前がついてるんだけど
Speaker 1
おー面白い
Speaker 2
これはね僕と支部長さんも出るんだけど
結構VTuberの人とか
Speaker 2
あとはサイエンス系のイベントをやってる人とか俳優の人とか
サイエンスプロデューサーみたいな人とか
結構いろんなジャンルの人が集まって
もし不老長寿が実現するんだったらこうなるんじゃねみたいな
むちゃくちゃな会議をやるっていうイベント
Speaker 1
むちゃくちゃな前提の会議なんだ
Speaker 2
むちゃくちゃ前提な会議で
超面白そう
Speaker 2
やりますんで
僕もそれに参加して
ちょっとだけ普通に一部司会をやったり
参加者としてパネルディスカッションみたいに参加してたりするので
それも是非見に来ていただけたら
これはね午前中がちょっとステッカーベースと被っちゃってるんだけど
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
気になる方は是非これも着てステッカーベースに
完全に僕と一緒にダッシュすることになります
そういう方も歓迎です
お台場からレンさんと一緒に走ってくんの?
Speaker 1
研究員が
Speaker 2
そういうことになりますね
Speaker 1
むちゃくちゃ面白いな
Speaker 2
12時に終わるから
そっからダッシュして1時だろうね
Speaker 1
台場から東新宿って言ったらぼちぼち距離ありそうな気がするから
Speaker 2
結構そういう
あんまり位置関係が分かってないんだけど
ちなみにこれオンラインでも見れるイベントになってるんで
Speaker 1
マジで僕スマホ立てかけて会場から見とこうかな
Speaker 2
それでも全然見れますよ
Speaker 1
アーカイブ見たいなないかな
Speaker 2
ちなみにアーカイブも残ります
しかもこれも無料です
そんなことがあっていいのか
Speaker 2
全然見れます
Speaker 1
嬉しいですね
って言ったらアーカイブでいいやってなっちゃうかもしれない
Speaker 2
ぜひ会場に詰めかけていただいて
そしたらなんかすげー盛り上がってんなみたいにするのが目標なんで今回
Speaker 1
シンプルにそれはサイエンスアゴラの中でやってるから
そのアゴラっていうお祭り自体がそもそも楽しめるんですよね
日曜日も
Speaker 2
これめちゃくちゃいろんな展示あるから紹介しきれないくらいいろんな展示あるんで
ホームページとかもぜひ見てみてほしいですね
僕はその土曜日のサイエンスアゴラには行こうと思ってるんで
Speaker 1
それこそシンポジウムを横からちらちら見てやろうかと考え中
Speaker 2
ぜひぜひ
Speaker 1
準備とかが間に合っていれば
確かに準備間に合ってるから大事だね
Speaker 1
明日のステッカーベースのあれが追いついてないとか言ってたらちょっとわからへんけど
一応行くつもりにはしてるんでお台場に
Speaker 2
そっちもぜひ
Speaker 1
土曜日しか空いてないよって人はサイエンスアゴラで会いましょう
Speaker 2
そうですねそちらにも
じゃあ実質ポッドキャスト研究室はそこにいるってことで
基本いる土曜日も揃ってるし日曜日も揃うはず
Speaker 2
すごいねなんかイベント勝ちぜということで
Speaker 1
どこでも現れますからね
Speaker 2
皆さんぜひ来てください
Speaker 1
一応情報のおさらいだけ最後にしておきますね
9月の12日土曜日日曜日で我々イベントがそれぞれございますと
土曜日がサイエンスアゴラでポッドキャストシンポジウム2026
これ何時から何時ですか
Speaker 2
これ10時半から12時です
Speaker 1
10時半から12時90分ですね
Speaker 2
90分
Speaker 1
入場無料サイエンスアゴラってお祭りの中でやるっていうことで
Speaker 2
これ無料って言ったんですけど一応参加申し込みというか
ホームページに申し込みっていうところがあって
これ答えてもらえると嬉しいです
最悪答えてなくても別に飛び入り参加もできます
Speaker 1
なるほどなるほど
Speaker 2
これ聞いてる人はぜひ
Speaker 1
申し込みはしておいてねっていう感じですね
はい
Speaker 1
で日曜日日曜日も同じくサイエンスアゴラの中で
もう一つ10時半から12時でレンさんがしゃべるイベント
もしも会議
Speaker 2
はいもしも会議
Speaker 1
はいと同時並行で東信濃でポッドキャストステッカーベース
僕が朝から出ずっぱりのポッドキャストステッカーベース
ここでね研究室で出展しますんで
Speaker 2
忙しいね
Speaker 1
忙しいね
Speaker 2
9月12、13はすごいよ
Speaker 1
はいぜひともね
関東近郊
まあそれでなくても全国からですけども
ポッドキャスト研究室のリスナーさん研究の皆さんがね
東京に会いに来てくれることを願っております
Speaker 2
そうですねぜひ話しましょう
Speaker 1
はい
まあ関連のURLなんかは概要欄に全部貼っ付けておきますんで
そこからたどっていただいて
ステッカーベースはチケットが必要なんで
お早めにそれはお買い求めいただくような形になるかなと思いますけど
よろしくお願いします
Speaker 2
お願いします
Speaker 1
はい以上イベントのお知らせでした
ポッドキャスト研究室公式のXアカウントがございます
アットマークポッドキャストアンダーバー研究
感想はハッシュタグポッドキャスト研究室
ポッドキャストカタカナ研究室漢字でよろしくお願いします
そして今回読んだお便りはですね
公式のお便りフォームに送られたお便りでございます
概要欄にリンクがありますんで
質問であったりいわゆる普通のお便り
なんかねあの感想とか
これどうなんとかなんでもいいですわ
色々聞いてもらえたと思います
Speaker 2
なんでもいいですわ
Speaker 1
レンさんは雑談したいって言うからね
なんか投げてもらえたらね
雑談テーマでも全然いい
Speaker 1
確かにそれは集めてなかったですね今までね
そういう意味では
ほんまにそうなってくるとなんでもいいですわに本当になっちゃう
本当になんでもいいですわになっちゃうかもしれない
Speaker 1
皆さんのお便りでやっぱこのポッドキャストが成り立ってる感がありますんでね
何卒よろしくお願いします
お願いします
Speaker 1
そしてポッドキャスト研究室の公式LINEオープンチャットもございます
この番組のリスナーであったり
ポッドキャスターさんが現在150名くらいかな入られている
LINEを使った匿名のオープンチャットがございまして
ポッドキャストの情報であったりとか
感想であったりとか
これどうしたらええねみたいなものが
いろいろ送られては解決されていっているような
結構活発なコミュニティなんですけども
もし気になる方で入られてない方がおられましたら
概要欄のリンクこちらも貼っておりますのでそこから入っていただければと思います
Speaker 2
ぜひお願いします
それではまた次回この研究室でお会いしましょう
ありがとうございました
01:15:14

Comments

Topics in this episode

All topics →

Explore conversations about each topic across podcasts.

Scroll