熊本地震
熊本地震の恐怖や被災時の情報・エンタメの役割についての言及。
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2026/09/17 暮らしの羅針盤(野々村誠司)
FM八ヶ岳 暮らしの羅針盤(野々村誠司)どんぐりと山猫舎の塩原知恵さんが、子ども向け演劇やワークショップを始めた経緯と、劇団天然木との長年の交流を語ります。劇団天然木は家族を中心に活動し、子どもたちと地球環境や命をテーマにしたミュージカルを作ってきました。熊本地震後も公演を続け、被災した地域の人々にエネルギーを届けた経験が紹介されます。山梨で上演する『令和生...
Ep.21 大牟田市民の胃袋をガッチリ!「だいふく」のこだわり
ローカる!RKBラジオと九州北部・山口のコミュニティFM15局のコラボ番組「ローカる!」 今回は福岡県大牟田市にあるFMたんととのコラボ!「かすてら饅頭」や「マーベランサンドJr」など大牟田市民の胃袋を掴み続けるお菓子やパンを製造・販売する菓舗だいふくの魅力にせまりました。 FMたんと→https://www.fmtanto.jp/ 菓舗だいふく→https://daifuku-sweet...
#62.災害用なのにお出かけ用?液体ミルクが作った育児の新常識
KNOWフードラジオ〜知って味わう理科・社会。2016年の熊本地震をきっかけに注目された液体ミルクは、2019年に日本初の商品として登場し、災害時の授乳支援だけでなく外出時や深夜の育児を楽にする日常使いの需要も高まりました。フィンランドでは主流である一方、日本では粉ミルクが普及してきた文化的背景についても触れられています。
基準地価
鳥丸聡の九州経済Zoom Up本放送では、エコノミストの鳥丸聡氏が7月1日時点の基準地価について解説。全国的な地価は5年連続で上昇しているものの、上昇率は物価上昇率とほぼ同等で、二極化の傾向が見られる。特に工業地の地価は、物流施設やTSMC進出の効果で上昇が続いていたが、近年は勢いに陰りが見え始めている。
2026/09/07 山とともに生きる #6
FM八ヶ岳 山とともに生きる花谷康裕がパーソナリティを務める「山とともに生きる」の放送回。冒頭では、阪神淡路大震災の被災経験から熊本地震に触れ、自然災害への備えの重要性を説く。自身の近況として50歳の誕生日を迎えたこと、そして今後の社会貢献への決意を語る。後半では、大学卒業後の登山経験として、富士山でのガイド経験や、ネパール・チベットでのローツェ南...
2026/09/07 まちほくラボの八枚おろし
FM八ヶ岳 まちほくラボの八枚おろし今回の放送では、まず熊本地震の被災者へのお見舞いと被災地の健康を気遣う言葉から始まった。続いて、FIFAワールドカップ運営会社設立構想を巡る騒動について、トランプ大統領との関係性や各国のサッカー協会からの反発、そして計画撤回に至る経緯を解説。後半では、福岡県議会における現金授受疑惑と、それに伴う議員辞職、さらに山梨県議会の...
#61.災害時も心の栄養を!熊本をジュースで潤した救世主とは?
KNOWフードラジオ〜知って味わう理科・社会。災害時の食料備蓄における「飽き問題」と、被災者の精神的な充足感の重要性について解説しています。熊本地震の際に収穫間近で落下した梨をジュースにして避難所に無償提供した事例を紹介しています。災害時でも「ハレ」の食事が被災者の心の支えになることを強調しています。
2026年度の最低賃金
鳥丸聡の九州経済Zoom Up2026年度の最低賃金が全国平均で時給1177円に引き上げられることが発表されました。熊本地震の影響は限定的でしたが、九州7県の最低賃金は全国平均を下回っています。最低賃金の引き上げは、都市部では実態に追いついていない場合もあり、地方や零細企業にとっては負担増となる課題も抱えています。
#116_令和8年熊本地震で震度6弱だった地域の1ヶ月の話_多忙と希望のはざま
お兄さんとおっちゃんのはざまでラジオこのエピソードでは、パーソナリティのあゆむとツトムが、約1ヶ月半ぶりの収録となる近況を語ります。7月28日に熊本県で震度6弱の地震が発生し、その後の対応や、稲刈りの時期と重なったことによる過酷な日々について詳細に振り返ります。断水や停電、インフラの寸断といった困難に直面しながらも、近隣住民の協力や支援を受け、なんとか乗り越...
epi222 走る僕らにできること。熊本地震とチームドラゴン。
7trailsラジオ練熊本地震後の被災地で活動する「チームドラゴン」のメンバーらが、八代市を中心とした支援状況や災害廃棄物の処理、断水対応などの課題を語ります。必要な装備や被災者のプライバシー保護、復旧に長期の時間がかかることへの呼びかけも行われました。
鈴木哲夫氏・木村敬熊本県知事と対談
鈴木哲夫の政治Zoom Upジャーナリストの鈴木哲夫氏が、熊本県知事へのインタビュー内容を基に、熊本地震への対応について解説。10年前の教訓が生かされ、特に災害関連死を防ぐための初動対応が迅速に行われた。一方で、避難所の初期対応には課題が残っており、市町村単位ではなく地域単位での備蓄拠点の整備が必要だと指摘。また、国の観光支援策「旅割」が逆に観光客...
#724 「10分」が作れる心の余裕と、震災ボランティアの話
部屋と心を整えるハナシ整理収納アドバイザーのまきのくみが、熊本地震のボランティアに参加した体験を語る。現地では家具やがれきの片付け作業を行い、物を大切にする高齢世代の価値観に触れ、自身の親世代との違いを実感した。また、片付けサポートを受けているお客様から、部屋が片付いたことで「10分」の心の余裕が生まれ、お菓子作りまでできるようになったという...
epi221 復活では終わらない。剣心くんが挑み続ける理由。
7trailsラジオ練鹿児島県在住のランナー、松本洋和さん(剣心くん)がゲストとして登場し、カンピロバクター感染をきっかけにギラン・バレー症候群を発症した経緯を語られました。一時は全身麻痺で走ることも困難でしたが、「1年後の青梅マラソンで自己ベストを出す」という強い意志でリハビリに励み、自己ベストを大幅に更新しました。その後、ロードバイクで...
【自衛隊だけじゃない】災害現場に真っ先に駆けつけるのは建設業 - メディアが報じない「啓開作業」_#34
建設の知らない世界 - 聴くから始まるまちづくりこのエピソードでは、建設業が災害時に果たす重要な役割に焦点を当てています。特に、2016年の熊本地震と2023年8月の千葉県豪雨災害を取り上げ、被災地への迅速な対応や復旧活動における建設業の貢献を詳述しています。災害発生直後、自衛隊よりも先に現場に駆けつけ、道路啓開作業などを行う地元建設会社の活動は、メディアであまり報じられな...
新幹線とローカル鉄道
鳥丸聡の九州経済Zoom Up熊本地震からの復旧が進む九州新幹線について、短期・中期・長期的な視点から解説。短期ではシルバーウィーク前の運行再開、中期では復興応援割との連携、長期では西九州新幹線延伸や東九州新幹線構想の進展に触れ、被災地の復興と将来のインフラ整備の両立という難しい舵取りが求められていることを指摘する。
ハッピーアフターヌーン‼︎決して遅いことなどない!2つの秋+プレミアリーグ+日奈久金波楼+スーパーで熊本応援!
さおりん英会話mini / Saorin’s Japanese-English Journal: Trends & Animeこのエピソードでは、英語の秋の表現「fall」(アメリカ英語)と「autumn」(イギリス英語)を紹介します。また、31歳でプレミアリーグ入りを果たした守田選手のエピソードから、「決して遅すぎることはない」(Never too late)というメッセージを伝えます。さらに、熊本地震で甚大な被害を受けた日奈久温泉と、その象徴である旅館「金波楼」へ...
ストーリーを変えると3倍以上の価格でも飛ぶように売れる
経営コンサル22年 熱血女性社長わくらくのビジネス発見ラジオゴマソムリエの深堀さんが手がけるゴマが、3倍以上の価格設定にもかかわらず飛ぶように売れている理由を、わくらく社長が自身のまとめ買い体験を交えて解説します。高価格帯商品が支持される背景にある顧客心理や販売戦略について、具体的な事例を通じて考察しています。
#85 ゲスト:獣医師 渡邊遥さん(わたはる先生)
山口玲香の DOOG MORNING獣医師の渡邊遥先生が、熊本地震でのボランティア経験を語る。被災した犬や猫は、ストレスから食欲不振や不眠に陥ることが多く、飼い主の冷静な対応と時間をかけたケアが重要だと指摘。また、日頃からの食料や水の備蓄、マナーパンツへの慣らしなど、災害への具体的な準備の必要性を訴えている。
#532 天草の海で絶景釣りキャンプ!シーバスを狙う最高の夏休み 海の隠れ家(熊本)1
金曜日の焚火会今回の「金曜日の焚火会。」は、サラリーマンキャンパーの梁さんが、仕事の都合でなかなかキャンプに行けなかった夏休みを利用し、森さんと共に熊本県天草市にある「海の隠れ家」という貸切キャンプ場を訪れた様子を伝える。 キャンプ場は最高のロケーションで、釣りも楽しめる「釣りキャン」に最適だったが、キスやカサゴ、渡り蟹は釣れたもの...
2026年8月27日
福岡News Line Upけさのニュースが5分間で分かる! RKBラジオ『田畑竜介Grooooow Up』(月~木)あさ6時台のコーナーからお送りします。 田畑竜介 Groooooow Up メール gu@rkbr.jp 公式ホームページ https://rkb.jp/radio/gu/ 公式X https://x.com/rkbgu 公式Instagram https://www.instagram.com/rkb.rkbgu/ Learn more about your ad choices. Visit m...
ep230 孤軍奮闘(こぐんふんとう)~どの地にいても
太宰のあぶないトゥナイト今回の放送では、リスナーの「若抹茶」さんから寄せられた、三重県への引っ越し後に経験したホームシック、保育園でのトラブル、そして熊本地震による恐怖と実家でのリフレッシュについて語られたメールを紹介しました。パーソナリティの二人は、若抹茶さんの状況を想像しながら、特に保育園をすぐに辞めた理由や、新婚生活における夫婦関係につ...
熊本地震と九州観光
鳥丸聡の九州経済Zoom Up熊本地震から1ヶ月が経過し、九州各地で観光客のキャンセルが相次いでいる。特に、九州新幹線の不通が鹿児島県でのキャンセル増加の大きな要因となっている。過去の復興割の事例を踏まえ、新たな支援策「九州応援割」の早期実施が求められているが、その効果や戦略については議論の余地がある。
#44 地元で宿泊観光客をやってきたよ/ANKR延長戦と転勤族の感覚
しゃべりながら考える今回のエピソードでは、お盆に久しぶりに鹿児島へ帰省した筆者が、地元で観光客気分を味わった指宿への小旅行や、熊本地震の影響で変更を余儀なくされた移動について語ります。また、前回の放送で紹介した情報同人誌「ANKR」の制作者である石田さんからの反響を受け、よそ者と当事者の間を行き来する感覚や、転勤族の視点について深く考察します...
#106_震災地・熊本から見えた支援の現実
厚木トーク|厚木のしゃべり場パーソナリティのヤギが熊本地震の被災地を訪れた経験を語る。SNSを通じて約50万円の義援金と多くの物資が集まったが、現地では物資の配布能力不足という課題に直面した。支援の難しさを痛感する中で、個人の繋がりや「しない善よりやる偽善」という言葉の意味、そしてAIを活用した支援の可能性について考察する。最終的には、身近な人や特定の...
エピソードを読み込めませんでした。もう一度お試しください。
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