ここはアウトドア向けGPSトラッキング「IBUKI」にまつわる人々が集まる場所。
トレイルラン、登山、冒険、ランニング、自転車、ロゲイニング、、
スタイルは数あれど、共通しているのは自然を楽しみ、そして人とのつながりも楽しむ姿勢。
自然を目一杯楽しみ、苦しみながら、人と接する喜びにも気付く。
アウトドアを満喫するみなさんが、ほっとできるIBUKI STATIONです。
IBUKI https://ibuki.run/
近藤淳也 IBUKIを提供する株式会社OND代表。ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」も展開
桑原佑輔 OND所属。IBUKI事業担当営業・テクニカルディレクター
中川和美 OND所属。IBUKI担当。トレイルランナー
【LIVE・夜間ゴール定点】第34回ハセツネCUP 2026|日本山岳耐久レース
【LIVE・2日目ゴール定点】第34回ハセツネCUP 2026|日本山岳耐久レース
【ライブ 10/17 20:30〜翌8:00】バックヤードウルトラ世界国別対抗戦2026 日本代表|IBUKI
【ライブ 10/18 08:00〜】バックヤードウルトラ世界国別対抗戦2026 日本代表|IBUKI
【定点ライブ 10/18 20:00〜】バックヤードウルトラ世界国別対抗戦2026 日本代表|IBUKI
【ライブ 10/19 08:00〜】バックヤードウルトラ世界国別対抗戦2026 日本代表|IBUKI
【定点ライブ 10/19 20:00〜】バックヤードウルトラ世界国別対抗戦2026 日本代表|IBUKI
【ライブ 10/20 08:00〜】バックヤードウルトラ世界国別対抗戦2026 日本代表|IBUKI
【定点ライブ 10/20 20:00〜】バックヤードウルトラ世界国別対抗戦2026 日本代表|IBUKI
【ライブ 10/21 08:00〜】バックヤードウルトラ世界国別対抗戦2026 日本代表|IBUKI
【定点ライブ 10/21 20:00〜】バックヤードウルトラ世界国別対抗戦2026 日本代表|IBUKI
【ライブ 10/22 08:00〜】バックヤードウルトラ世界国別対抗戦2026 日本代表|IBUKI
LAKE BIWA 100表彰式!入賞選手のコメント・プロデューサー丹羽薫さんからのメッセージ
LAKE BIWA 100はすべてのランナーがゴールし、レースが終了しました。ゴール会場で行われた表彰式の模様をお届けします。
LAKE BIWA 100 女子2位の武市選手をはじめたくさんの選手のインタビュー
女子2位の武市香里選手、女子5位の湯浅綾子選手、そして5年連続完走の畝本綾選手・西裕隆選手など、たくさんの選手のゴール後の様子を収録しました。・武市香里選手・湯浅綾子選手・中川和美選手・森美沙子選手・長谷川麻衣選手・清宮由香里選手・畝本綾選手/西裕隆選手
LAKE BIWA 100 中谷亮太選手が優勝!上位選手のインタビューをお届けします
LAKE BIWA 100 2025は激戦の末、中谷亮太選手が見事に優勝!そしてご自身の持つ大会記録を更新しました!その後次々とゴールする上位選手へのインタビューの模様を会場からお送りします。・中谷亮太選手・Zairan Li選手・山本諒馬選手・谷川照樹選手 ・杉本諭選手・井原知一選手・Mark Darbyshire選手・坪井光穂選手 選手の現在地が分かるIBUKI LIVEはこちら
LAKE BIWA 100 開催!スタート前日のインタビューをお届けします
いよいよ10月10日から2025年のLAKE BIWA 100がスタートします!今回もIBUKI STATIONでは会場の様子やインタビューをポッドキャストでもお届けします。明日のスタートに先駆けまして、たくさんの選手にレースにかける意気込みや、ポッドキャストをお聴きの皆さんへのメッセージを伺いました。また、今年はなんと大会テーマソングもプロデュース!番組の最後にお披露目しますのでぜひ最後までお楽しみください!・オープニング・畝本綾選手・谷川照樹選手 ・井原知一選手・福井哲也選手 ・清宮由香里選手・坪井光穂選手・中谷亮太選手・古川真也選手・糸原舞選手・大会テーマソング「はじまりの朝」選手の現在地が分かるIBUKI LIVEはこちら
ハイになりすぎて動けなくなった!?丹羽薫さんのTOR DES GLACIERS
今回は、プロトレイルランナーの丹羽薫さんをお迎えし、イタリアで開催された450kmの超長距離レース「TOR DES GLACIERS(トル・デ・グラシエ)」についてお話を伺いました。「初めて自分の意思でリタイアをした」と語る丹羽さん。過酷なレースの中で何が起こり、どんな想いでその決断に至ったのか――。その真相をたっぷりと語っていただいています。ぜひ最後までお聴きください! 大会公式HP:https://torxtrail.com/LAKE BIWA 100LAKE BIWA 100ではIBUKIチームがYoutubeライブ配信を担当します。ぜひ選手たちの熱い挑戦をライブでご覧ください!お知らせIBUKI STATION ROOM9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。IBUKI STATION ROOM 採用募集IBUKIでは、業務拡大に伴い、京都オフィスで共に働いていただける正社員を募集します。山岳スポーツやトレイルランニングの現場で活躍しながら、個人向けサービスの戦略立案やマーケティングにも携わっていただきます。アウトドアの魅力を伝える仕事に関心がある方のご応募をお待ちしています。募集の詳細はこちら💁
LAKE BIWA 100 Songs - 宝ものの道
宝ものの道夜明け前の 冷たい空気胸の奥が 少し震える眠れぬ夜を いくつ越えただろうこの朝のために 誰も見ていない道を走り雨の音を聞きながら家の灯りを背にして何度も 夢を描いた今日ここに立てたことそれだけで もう奇跡支えてくれた人の手を胸に感じてこれが LAKE BIWA 100人生をかけた旅のはじまりどんな風も どんな雨も越えていける気がするんだこの道の果てにきっと見える 自分がいる鈴鹿の稜線 風が唸る岩をつかみ 息をのむ御在所 鎌ヶ岳空の下で 孤独を知る 体が重くて 足が進まないジェルの甘さも 受けつけない誰もいない稜線で不安が心を揺らすそれでも止まらないのはあの日の約束があるから誰かの声が背中押す「ここまで来たんだ」これが LAKE BIWA 100暗闇の中で見つけた光痛みも迷いも 抱きしめて少しずつ前へ進むんだこの道の果てに本当の自分がいる比叡の森を抜けるころ眠気と孤独が忍び寄る誰かの灯りが見えた気がしてまた走り出せた 足の痛みも 遠い記憶夜を越えたら もう恐れない心の中で繰り返す「最後まで行くんだ」比良の風が頬を撫でる権現の尾根を越え蓬莱の空に叫ぶ「ここまで来たんだ!」遠くに見える 鈴鹿の山あんな場所から走ってきた信じられないけど確かに自分の足で来たんだこれが LAKE BIWA 100終わりじゃない 始まりの歌苦しみも喜びも全部この手で掴んだこの旅で見つけたものそれが僕の 宝ものこれが LAKE BIWA 100心の中の 光の道今までの日々がすべて意味を持つようにありがとうを抱いて琵琶の風に包まれるいつかまた この道を思い出す遠くの山を見上げながらあの日の僕に 伝えたい「ちゃんと最後まで 走りきったよ」 --作詞:近藤淳也(ChatGPTの協力による)作曲・編曲:Suno AI(近藤淳也による構成・編集)Lyrics written by Junya Kondo with the assistance of ChatGPTMusic composed and arranged using Suno AI 本楽曲は非商用利用の場合、自由に使用・共有できます。「LAKE BIWA 100」の広報や関連プロモーションでも自由にご利用いただけます。This song may be freely used and shared for non-commercial purposes,and also for any promotional or communication activities related to LAKE BIWA 100.© 2025 Junya Kondo
LAKE BIWA 100 Songs - みんなのエイド
みんなのエイド湯気の向こうに 笑顔が見えるおかえりって 声がする疲れた脚に 風がやさしいひと皿の想いが 胸にしみる 余野のカレーは 今日も手作り煮込む時間が 愛に変わるさららの親子丼 湯気をまとって「まだまだ行ける」って 背中押すどのエイドにも 心がある見上げる空に 旗が揺れる遠くからでも わかる笑顔それが力になる田上枝(たなかみえだ)の公園で大きな鍋が ぐつぐつ鳴るあったかい豚汁の香り泣きそうな心を包みこむ 北白川の校庭では子どもたちが 声を上げるマウントチョップのうどんの味あの声といっしょに 忘れないどのエイドにも 心がある走る人を 見守ってる手をふる人も 鍋をまわす人もみんなの想いが 道を照らす還来の夜が来るころ鴨川走友会の声が響く目玉焼きスープごはんの湯気「もう少しだよ」って微笑む ありがとうを伝えたい走るたびに思うんだこの道はひとりじゃないみんながいるから進めるどのエイドにも 愛がある手のぬくもりが 風になるびわこのほとりで笑いあえばまた来年も会える走る人 支える人ひとつの夢を追いかけて夜が明けて 朝が来るみんなのエイドで 心が灯る --作詞:近藤淳也(ChatGPTの協力による)作曲・編曲:Suno AI(近藤淳也による構成・編集)Lyrics written by Junya Kondo with the assistance of ChatGPTMusic composed and arranged using Suno AI 本楽曲は非商用利用の場合、自由に使用・共有できます。「LAKE BIWA 100」の広報や関連プロモーションでも自由にご利用いただけます。This song may be freely used and shared for non-commercial purposes,and also for any promotional or communication activities related to LAKE BIWA 100.© 2025 Junya Kondo
LAKE BIWA 100 Songs - Start of the Lake Biwa 100
Start of the Lake Biwa 100 The morning chill, the breath we hold,Numbers shining, hearts are bold.Shadows gather, the line awakes,Three hundred dreams the mountain takes. Gozaisho stands in granite light,Kamagatake cuts the sky.Through the mist, our steps begin,The rising sun ignites within. Every heartbeat marks the climb,Fear and hope move side by side.We can’t yet see what waits beyond,But faith is strong, and doubt is gone. We run — the Lake Biwa 100,Through endless trails, our souls alight.When Suzuka’s peaks are left behind,The lake will shine before our eyes. Up Aburabi’s winding trail,Our breath is fire, our legs grow frail.Suzuka fades beneath the haze,But hearts still burn in morning’s blaze. Through Shigaraki’s silent green,The road ahead, a distant dream.Pain becomes a trusted friend,The will to rise will never end. We run — the Lake Biwa 100,Guided by the voice inside.When Suzuka’s peaks are left behind,The lake will shine before our eyes. Otowayama calls our name,Daimonji burns its sacred flame.Through Kyoto’s streets, the cheers are near,Their voices wipe away the fear. Hiei’s bells through rain and wind,Carry faith we hold within.Each time we break what once confined,A single flame unites our minds. Go on — the Lake Biwa 100,The morning sun lights every stride.Past Gonzen’s ridge and Horai’s sky,The shining blue of dreams arrives. Three hundred steps resound above,A thousand hearts, one song of love.Tears and laughter fill the air,The lake will sing — “You made it there.” We run — the Lake Biwa 100,Through endless trails, beneath the sky.When Suzuka’s peaks are left behind,The lake will shine before our eyes. The morning breaks, the journey done,We’ve all become the wind as one.And when we reach that endless view,The lake will whisper — “Welcome, you.” --作詞:近藤淳也(ChatGPTの協力による)作曲・編曲:Suno AI(近藤淳也による構成・編集)Lyrics written by Junya Kondo with the assistance of ChatGPTMusic composed and arranged using Suno AI 本楽曲は非商用利用の場合、自由に使用・共有できます。「LAKE BIWA 100」の広報や関連プロモーションでも自由にご利用いただけます。This song may be freely used and shared for non-commercial purposes,and also for any promotional or communication activities related to LAKE BIWA 100.© 2025 Junya Kondo
LAKE BIWA 100 Songs - はじまりの朝
はじまりの朝冷たい風 息をひそめてゼッケンゆれる 心の炎並ぶ影が 動き出すライン三百の夢が 山へ向かう 御在所そびえ 岩の道鎌ヶ岳雲を裂く靄の中で 踏み出せば太陽(ひかり)が 旅を照らす鼓動ひとつ 夢を刻む不安と希望 交わる音見えぬ先へ 足を出す恐れより 強い願い来たぜ LAKE BIWA 100果てなき道を 駆け抜けて鈴鹿の峰を 越えたならあの湖が 胸を照らす油日越えて 息を燃やし鈴鹿を背に 空を仰ぐ信楽の森 静かに痛みさえも 友になる走れ LAKE BIWA 100心の声が 導いてく鈴鹿の峰を 越えたならあの湖が 胸を照らす音羽山に 風が鳴り大文字の火がゆらぐ京都の街 声あげて僕らの背を 押してくれる比叡の鐘が 山に響く信じる力 胸に宿す限界を 越えるたび一つの炎 広がっていく進め LAKE BIWA 100朝日が夢を 照らす道権現越えて 蓬莱へ琵琶の青へ 走り抜ける三百の足音 空に響くすべての想い ここにある涙と笑顔 空へ舞い湖(うみ)が歌う 「よく来たね」と来たぜ LAKE BIWA 100果てなき道を 駆け抜けて鈴鹿の峰を 越えたならあの湖が 胸を照らす 始まりの朝 光の中僕らはもう ひとつの風たどり着いた その時に湖(うみ)が歌う 「おかえり」と --作詞:近藤淳也(ChatGPTの協力による)作曲・編曲:Suno AI(近藤淳也による構成・編集)Lyrics written by Junya Kondo with the assistance of ChatGPTMusic composed and arranged using Suno AI 本楽曲は非商用利用の場合、自由に使用・共有できます。「LAKE BIWA 100」の広報や関連プロモーションでも自由にご利用いただけます。This song may be freely used and shared for non-commercial purposes,and also for any promotional or communication activities related to LAKE BIWA 100.© 2025 Junya Kondo
LAKE BIWA 100 Songs - To The Lake
To The LakeMountains high, and rocky climbs,Every step, I feel alive.Through the pain, I find my way,The morning light begins the day. I’m running to the lake,Where my heart will finally wake.Every mile, every tear,Led me home, I’m almost here. The wind is singing, the sky is blue,I’ve come this far, I’m seeing through.Smiles and cheers, the journey’s true,Lake Biwa shines for me and you. I’m running to the lake,Where my heart will finally wake.Every mile, every tear,Led me home, I’m almost here.(Repeat) --作詞:近藤淳也(ChatGPTの協力による)作曲・編曲:Suno AI(近藤淳也による構成・編集)Lyrics written by Junya Kondo with the assistance of ChatGPTMusic composed and arranged using Suno AI 本楽曲は非商用利用の場合、自由に使用・共有できます。「LAKE BIWA 100」の広報や関連プロモーションでも自由にご利用いただけます。This song may be freely used and shared for non-commercial purposes,and also for any promotional or communication activities related to LAKE BIWA 100.© 2025 Junya Kondo
LAKE BIWA 100直前!IBUKI的コース解説
今週末に迫った「LAKE BIWA 100」について、実行委員の近藤とかずみん(完走経験者)の目線でレースコースを解説します。コースの特徴や展開ポイントに加えて、各エイドで楽しめるご飯や補給の話題にも触れています。出走前の予習として、ぜひお聴きください!LAKE BIWA 100LAKE BIWA 100ではIBUKIチームがYoutubeライブ配信を担当します。ぜひ選手たちの熱い挑戦をライブでご覧ください!お知らせIBUKI STATION ROOM9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。IBUKI STATION ROOM 採用募集IBUKIでは、業務拡大に伴い、京都オフィスで共に働いていただける正社員を募集します。山岳スポーツやトレイルランニングの現場で活躍しながら、個人向けサービスの戦略立案やマーケティングにも携わっていただきます。アウトドアの魅力を伝える仕事に関心がある方のご応募をお待ちしています。募集の詳細はこちら💁
日本人女性史上最高タイム!徳本順子のトルデジアン
LISTEN東京スタジオから近藤・徳本の2名でお届けします!今回は徳本が出場したTOR des Geants 2025 TOR330 についてです。日本人女子史上最高タイムでゴールした徳本のレース前からゴールまでを詳しくお話ししてます。現地の人々やエイドの様子、ドルデジアンの魅力ついて語っておりますのでぜひお聴きください!大会公式HPスタート会場の様子ゴール直後の写真お知らせIBUKIでは、業務拡大に伴い、京都オフィスで共に働いていただける正社員を募集します。山岳スポーツやトレイルランニングの現場で活躍しながら、個人向けサービスの戦略立案やマーケティングにも携わっていただきます。アウトドアの魅力を伝える仕事に関心がある方のご応募をお待ちしています。募集の詳細はこちら💁
最初はルールを勘違い?! 池田さんの大北アルプス完踏記
今回は LISTEN 東京スタジオからお届けします! 今年、IBUKI STATION 7度目の登場となる池田さんに、大北アルプス完踏までの道のりをじっくり伺いました。ルートの組み立て方や週末分割での進め方、危険区間の向き合い方、装備や天気の読みまで盛りだくさん。北アルプスを“繋いで歩く”魅力が伝わる濃密回です。ぜひお聴きください!大北アルプス「大北アルプス」は、北アルプスの主要エリアの百名山と3000m峰を全て自力で踏破する、セルフチャレンジ形式のイベントです。7月10日からスタートし、現在は10名が完走、14名が挑戦中です!詳細はこちらをご覧ください!みなさんの挑戦をお待ちしております。池田さん過去登場回
9/25 IBUKI STATIONのメンバーシップ「IBUKI STATION ROOM」が始まりました!
IBUKI STATIONをいつも聴いてくださりありがとうございます。このたび、IBUKI STATIONをより楽しみ、番組の運営も少し助けていただける、有料のメンバーシップ「IBUKI STATION ROOM」を開設しました。https://rooom.listen.style/p/ibukiIBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。IBUKI STATION ROOMKomono Four Peaks Trailの振り返り大北アルプス佐々木さんが新たに完踏して完踏者は11名に!お知らせIBUKIでは、業務拡大に伴い、京都オフィスで共に働いていただける正社員を募集します。山岳スポーツやトレイルランニングの現場で活躍しながら、個人向けサービスの戦略立案やマーケティングにも携わっていただきます。アウトドアの魅力を伝える仕事に関心がある方のご応募をお待ちしています。募集の詳細はこちら💁
鈴鹿山脈を駆け抜ける新大会、Komono Four Peaks Trail誕生!!
三重県三重郡菰野町を舞台とした新たなトレイルランニング大会「Komono Four Peaks Trail」が誕生しました!2025年5月に開催予定だったプレ大会が荒天のため中止となり、9月21日に試走会が行われることに。来年の第1回大会を想定した、まるで本番レースのような運営のしっかりした試走会が行われました。試走会には約60名の選手が出場。険しい鈴鹿山脈の山々を駆け抜けました。IBUKIでは、大会会場からYouTube Liveを配信。スタートやエイド、ゴールの様子、選手や関係者のインタビューだけでなく、トレイル上の選手の様子も準ライブで配信。トレイルや選手の様子も分かる配信を行いました。ぜひYouTube Liveでレースの様子もご覧くださいIBUKI STATIONポッドキャストでは、大会会場でインタビューさせていただいた選手や関係者の皆さんのインタビュー集をお届けします。こちらも大会の魅力がわかる充実の内容となっていますので、ぜひお聴きください!インタビューにご出演いただいた皆様山口さん:Komono Four Peaks Trail実行委員長谷川照樹さん:総合1位でゴール樽井一郎さん:3位でゴール山本可奈子 さん・前田佳代乃さん:女子1位で同時ゴールぽてぽてさん・しょうさん:朝明茶屋でリタイアオレンジ田中さん:朝明茶屋でリタイア小林さん:Komono Four Peaks Trail実行事務局大会公式ホームページhttps://www.komono-four-peaks-trail.com/正式大会の情報などはこちらや公式のSNSをご覧ください。大会リザルトやコースの地図はIBUKI TRACKでhttps://ibuki.run/ev/8964448248831202791/
若手選手の登竜門?!信越五岳2025を振り返る
今週も近藤・桑原・かずみんの3名でお届けします!2025年9月14日に幕を閉じた「信越五岳トレイルランニングレース」。ライブ配信や会場の音響を担当した近藤・GPS担当の桑原・110kmのペーサーとして臨んだかずみん。それぞれの視点から今大会を振り返ります。たくさんの出来事がありすぎ話がつきませんでした!少し長めですが、ぜひお聴きください!信越五岳トレイルランニングレース 2025 〜パタゴニアCUP~公式HPリザルト大北アルプス「大北アルプス」は、北アルプスの主要エリアの百名山と3000m峰を全て自力で踏破する、セルフチャレンジ形式のイベントです。7月10日からスタートし、現在は10名が完走、14名が挑戦中です!詳細はこちらをご覧ください!みなさんの挑戦をお待ちしております。Komono Four Peaks Trail 試走会当日お昼頃からゴール会場にてYoutubeライブを実施予定!ぜひご覧ください!ライブURL:https://youtube.com/live/gESdF-pvEHE?feature=share お知らせIBUKIでは、業務拡大に伴い、京都オフィスで共に働いていただける正社員を募集します。山岳スポーツやトレイルランニングの現場で活躍しながら、個人向けサービスの戦略立案やマーケティングにも携わっていただきます。アウトドアの魅力を伝える仕事に関心がある方のご応募をお待ちしています。募集の詳細はこちら💁
信越五岳ゴールインタビュー集
信越五岳トレイルランニングレースゴール会場にて、上位選手を中心にインタビューをおこないました。大会公式Youtubeでも配信されたインタビュー部分を切り出してお送りします。お話を伺ったみなさま0:00 石川弘樹さん:大会プロデューサー24:56 小原将寿選手:100マイル優勝42:22 白川裕登選手:100マイル3位57:30 荒川純選手:100マイル4位1:09:14 酒井亮児選手:100マイル2位1:26:37 竹村直太選手:100マイル5位1:50:38 荒井珠美選手:100マイル女子優勝2:19:04 長尾暁人選手:110km2位2:25:25 長谷怜信選手:110km優勝2:42:49 山内菜摘選手:110km女子2位2:54:58 坂井真弓選手:100マイル女子2位※100マイル女子優勝、小谷奈穂選手のインタビューも行いましたが、音声機器のトラブルにより音声がうまく収録できませんでした。YouTube動画に途中からの音声がありますので、そちらをお聴きください。申し訳ございません。みなさま、おめでとうございます!快くインタビューにお答え頂きありがとうございました。大会公式YouTubeライブはこちら
信越五岳トレイルランニングレース2025がスタート!直前インタビューをお届けします!
信越五岳トレイルランニングレース2025が本日9月13日(土)から開催。現在は100mileカテゴリーが18:30にスタートしました!今回はスタート直前の選手たちに受付会場でのインタビューの様子をお届けいたします!信越五岳トレイルランニングレース 2025 〜パタゴニアCUP~IBUKI地図ページTRAIL SEARCH公式HPインタビューを受けてくださった選手2 藤岡学 選手10 竹村直太 選手461 山田琢也 選手420 堀秀秋 選手4 白川裕登 選手428 荒川 純 選手707 佐藤 裕美 選手1772 川名 亜実 選手1007 横内 佑太朗 選手1701 山内 菜摘 選手1004 竹内 隼 選手1109 山本 純 選手1642 長谷 怜信 選手
激しいのにゆるふわ系?! 吉藤剛さんが語るTHE TOPTEN
今回は LISTEN 東京スタジオから、近藤・徳本の2人でお届けします。ゲストに THE TOPTEN 主催者の吉藤剛さんをお迎えし、大会を立ち上げたきっかけや今大会の様子をたっぷり伺いました。実は、徳本をロングレースの世界に引き入れた“師匠”でもある吉藤さん。ご自身が走り出した原点や、アドベンチャーレースについても語っていただきました。ぜひお聴きください!THE TOPTEN大会公式HPアドベンチャーレーシングチーム「ちょもらんま」公式HP
靴で飲むレッドブルに驚愕! UTMBライブ観戦の感想を話します!
今回も近藤・桑原・かずみんの3名でお届けします。前半では、かずみんが大北アルプス挑戦中の奥村さんと登った穂高連峰・焼岳での体験談や、8月25日から開催された「HOKA UTMB Mont Blanc」のYouTubeライブを観た感想を、それぞれの視点からお話ししています。後半では、期限まで残り約1か月となった大北アルプスの最新情報に加え、9月13日に開催される信越五岳トレイルランニングレースについてのお知らせをお届けします。ぜひお聴きください!かずみんの穂高連峰・焼岳の山行の様子大北アルプス挑戦中の奥村さんとかずみん岳沢小屋のカレーバイキング北穂高小屋のコーヒーHOKA UTMB Mont Blanc大会公式リザルト大北アルプス「大北アルプス」は、北アルプスの主要エリアの百名山と3000m峰を全て自力で踏破する、セルフチャレンジ形式のイベントです。7月10日からスタートし、現在は8名が完走、15名が挑戦中です!詳細はこちらをご覧ください!みなさんの挑戦をお待ちしております。IBUKI STATIONが「信越五岳トレイルランニングレース」YouTubeライブとコラボ決定!9月13日開催の「信越五岳トレイルランニングレース」にて、今年も IBUKI STATION が現地からの発信を行います。今年は新たな取り組みとして 大会公式YouTubeライブとのコラボレーション が決定しました。会場では例年通り、IBUKI STATIONブースを設置し選手インタビューなどを実施します。その音声や映像はYouTubeライブに組み込まれ、リアルタイムでご覧いただける予定です。さらに今年は、ゴール会場の音響(PA)もIBUKIが担当。ぜひ信越五岳のYouTubeライブにもご注目ください。お知らせ信越五岳トレイルランニングレースでのIBUKIオプションレンタルは9月7日(日)23:59までです。ご利用される方はお忘れなくお申し込みください。詳細はこちら信越五岳トレイルランニングレースでの個人端末利用者(My IBUKI)の参加は9月8日の午後以降に参加可能になる予定です。以下のページに参加ボタンが表示されます。100mile参加ページ110km参加ページIBUKIでは、業務拡大に伴い、京都オフィスで共に働いていただける正社員を募集します。山岳スポーツやトレイルランニングの現場で活躍しながら、個人向けサービスの戦略立案やマーケティングにも携わっていただきます。アウトドアの魅力を伝える仕事に関心がある方のご応募をお待ちしています。募集の詳細はこちら💁
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制限時間ギリギリでゴールする関門ランナーが、ボトムランナー目線で見たトレイルランニングのアレコレをお届けする番組です。 東京を拠点にうっすら活動するトレイルドラゴンズのメンバー、ゴウくん、ユリオ、たいちゃん、オニさん による、笑いあり、ずっこけあり、感動ありの、関門ギリギリトークをお楽しみください。 感想や質問は下記お便りポストよりお寄せください。お待ちしております。 https://forms.gle/yeAkFvK4HxV74Qjy7 Instagram https://www.instagram.com/kanmon_channel LISTEN https://listen.style/p/kanmon_channel?0DxcjklF
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ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。
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LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/