1. IBUKI STATION
  2. Mt.FUJI100大会スタッフ松井さ..
2025-04-27 36:35

Mt.FUJI100大会スタッフ松井さんをきみのさんと迎えます

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Mt.FUJI100公式YouTube Liveコラボスペシャル、1日目最後は、大会スタッフの松井さんを迎え、引き続き宮﨑喜美乃さんも交えてトーク。

北麓エイドを担当する松井さんからは、各エイドの運営などのお話を聞くことができました。

最後には、宮﨑喜美乃さんの新プロジェクトの名前の発表も!?ぜひお聴きください!

公式YouTube Live

IBUKI・結果速報

サマリー

今回のエピソードでは、松井さんがトレイルランニングのMt.FUJI100大会における自身の役割や取り組みを紹介しています。また、彼女のトレイルランニング協会や過去の大会に関する経験を共有し、選手たちへのサポート体制について考察しています。Mt.FUJI100大会では、地元のボランティアスタッフが選手たちを全力でサポートする様子が描かれています。エイドステーションでは、ボランティアや地元が一体となり、感動と支援の連鎖を生み出しています。大会のライブ配信においては、松井さんとキミノさんが選手や観客の様子を伝え、アスリートのサポートやボランティア活動について語っています。また、参加者の競技内容や次の目的地についても触れ、将来の目標についても言及しています。このエピソードでは、Mt.FUJI100大会に向けたライブ配信と、心拍管理という重要な要素について語られています。松井さんと君野さんは、レースの楽しさや参加者のストーリーをシェアしつつ、ライブ配信の魅力を伝えています。

松井さんの紹介と役割
ということで、スタジオに戻ってきまして、ここからの時間ですね、またゲストをお呼びして、トークを繰り広げていきたいと思いますし、
ふもとの様子、ここからもお届けできると思いますので、そこも含めて一緒にお届けしてくださるゲストをご紹介していきたいと思います。この方です、どうぞ。
イェーイ!センターに登場。松井さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
オーガナイザーVIVで、今日はご登場ですが、トレイルランニングのお仕事、いろんな現場、様々な立場でご参加いただいているかと思うんですが、
今回はMt.FUJI100の中で、今年は松井さんはどんなポジションにいらっしゃるんですか?
今年はね、スケット外国人っていう枠で。
何その巨人組みたいなやつ。
これ本当にマジで、スケット外国人枠で呼ばれているスタッフが4名いました。
そのうちの1人が私なんですけど、スケット外国人は何をするかっていうと、何でもするんです。
あーそういうこと。
何でも、何でもする人です。
つまり何でもできるから何でも雇われているという。
そうですね、ポジティブに考えるか、ネガティブに考えるかはその人次第みたいな。
その意味だと、ここまでのようやくね、本当はもっと早い段階で松井さんをお呼びしたかったんですけど、この時間になったというのは。
待ってたよ、待ってたよ。
すいません。
君ののせいだろ。
いやあの、ごめんなさい。
それはあの、君野さんと大会会長株上さんの2人の10年前の話が出てきちゃった。
ああいうとこあるよね。
10年前の話、掘り返しちゃったかっていうのもあると思うんですけど。
大丈夫ですかね、さっきまで1000人聞いてたんですよね。
そうですよ。
私入って減りますけど大丈夫ですかね。
大丈夫です、1000人聞いてますから。
本当ですか。
誰だこのおばさん。
聞きましたよ、松井来たー!
松井来た、ありがとう。
助かる。
ありがとうございます。
そうそう、この人誰って思ってる人もね、多いからね。
でもちょっといろんな、そういう意味だとこんなことしてます、ちょっと簡単にご紹介していただけないですか。
そうですね。
いっぱいいろんな方がいますけど。
そうですね、えっと、すごい真面目な話をすると、
日本のトレイルランニングの協会が2段階あるんですけど、
トレイルランナーズ協会とトレイルランニング協会と2段階ありまして、
ありがたいことに、両方とも私理事をしておりますので。
えらい人来たよ、みんな。えらい人来たよ。
日本のトレイルランニングの未来について考えてるっていうのが、まず真面目な説明で。
あと、ランボイズランガールズって東京のお店が、東京のトレイルランニングショップがあるんですけど、
そこのECを担当してるので、
スタッフをやったり。
ランボイズランガールズのスタッフだったり。
あと、山梨に道がまっすぐってお店があるんですけど、
ありますね、リュウジ。
そのお店のリュウジ、お山田、もうだいぶ腐れ縁なので、
そこのなんか、そこも助っ人外国人みたいな枠なんですよね。
最近、助っ人外国人枠が多いんですよ。
困ってることに、これどうにかしたいな、松井さんって。
なんならトレイラン協会だって、助っ人外国人枠なんじゃないかって思うんですけどね。
そういうことですね。
そうですね。
助っ人外国人枠でいろんなところで活躍されてるという。
大会準備と運営の進化
気がついたら助っ人外国人になってるっていう。
それはパフォーマンスが高いから雇われるという。
どうでしょうね、女性がこの業界少ないからじゃないですか。
それはあるかもしれない。
女性でね、我こそはっていう方がいらっしゃれば多分。
娘の鞘花です。
え、嘘でしょ。
母が頑張ってて誇らしいですってチャット入りました。
ほんとか。
コメントが来てます。
ほんとか。
チャット入りましたよ。
ほんとにうちの娘ね、名前鞘花なんでね。
そうなんですね。
そしてエスカレーターに乗ってきた松井さんなんでね、ポッドキャスター。
みんなポッドキャスター。
ありがとうございます。
すごい。
3つ違う番組のポッドキャスター。
そうですね。
新しく始まる人もいるけど。
でもちょっとあれですけどね、私たちポッドキャスター休んでるんですけどね。
いやいやいや。
ほんとは3PX八ヶ岳トレイルっていう八ヶ岳でトレイランニングの大会を開催してるんで、
それが今年で10回目。
コロナもあったので、足掛け中2,3年やってるんですけれども。
そもそもその大会がきっかけで、
それまで3PX八ヶ岳トレイルっていう大会が生まれるまでは、
素人の人が主催で、かつ女の人が代表になるっていう大会が一個もなかったので。
なるほど。
そういうこともあって、ありがたいことに教会にお呼びいただいて、
一緒に働きませんかという形になったっていうところもあるので、そうなんです。
でも本当にそういう意味だと、いろんなところでトレイランニングっていう大会、教会、
さまざまなお店もそうですけど、
ポッドキャスターとしてなかなか顔が見れないかもしれないけど、
全ての裏に松井さんがいるっていう。
でも裏方です。全部ね、確かに。表はあんま出ないですね。
出てきてくださいました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで、ここからそろそろF2でしょうかなんて話もありますけど、
どうですか?こうやってレース、まだまだ前半ですけど、
こうやってご準備、いろんなところでされた上での今ご登場だと思うんですが、
そうですね。
今年の大会、今のところ感じていることとか何かありますか?
そうですね。いつも大体この大会はコース整備から始まって、
マーキングして、大会の3日前とか4日前から入って、
この富士北陸公演の中のいろんな設営をして、
大会当日を迎えてっていう形になるんですけれど、
なんかさっきちょっとスイーパーと話をしたら、
藤波屋までの鉄道の区間もあんまり渋滞もなかったようですし、
ちょっと藤波アイドルの手前で渋滞が起きてるっていう話もあるんですけど、
比較的レースは順調に進んでるなっていう印象ですね。
私、今回は北陸エイドの統括を担当しているので、
今から北陸は選手がやってくるので、
ふもとがトップ選手がやってきそうな。
今、映像上はふもとのエイドステーションに切り替わったというところで、
この夜間パートでここに入ってくると嬉しいんですよ。
松井さん、聞こえる?
すごい!食べたい!
パチパチ言ってる。
藤波アイドルのおもてなし食ですね。
皆さんに届いてますでしょうか。
ちょっと香りは映像と音では届けられないんですが、
キャベツのパリパリパリパリっていう音とかがちょっと届いたりとか。
今回、ふもとのエイドの大注目ポイントには、
この焼きそばもなんですが、
毎年毎年こちらのエイドでリーダーを務めてきました。
ATCストア、静岡の有名なトレイルランニングショップの代表、
足利雅也さんが今年は富士100に出場しているんですよね。
リーダー不在の中、みんなリーダーを待って、
このエイドを盛り上げて。
なんかいいですね。
すごいですよね。
富士の宮でいろんな様子とか、スチール写真を撮ってたメンバー、
カメラマンチームもこっちに移動してきて、
今か今かとその時を待っているという、そんな感じがしますね。
この音聞いて、焼きそばと麺がお湯でパリパリ、
お湯でほぐしていきます。
お腹が空いてきた。
このキャベツの新鮮な感じ、麺のボリュームさ。
大きい鉄板じゃなきゃできない、この業務用の火力ですよね。
こうやって何枚でも食べれるんでしたっけ?
1人1個とかですか?
選手は1人1杯にしていると思いますね。
結構無くなっちゃう年もあるので。
そうですよね。
後ろの人が当たらなかったらかわいそうですもんね。
そうなんです。
でもこうやって提供し続けることによって、
それぐらいのボリュームとか量とかも、
どんどん精度上がりそうですしね。
それぞれ違う鉄板にこうやって移動して、
映像を映してるじゃないですか。
皆さん手際いいですね。
同じ感じで焼きそば焼きますもんね。
これだからさ、
違う鉄板で焼いてる様子をさ、
映せるっていうことはさ、
外の様子も映せるってことなんじゃないの?
多分そう思います。
でも今は焼きそばタイムなんで。
今は焼きそばタイムなんで。
サポーテッドバイ、
藤宮焼きそばみたいな。
そういうこと?
これ新しいかもしれない。
これもしかしたらライブ配信に協賛つくかもしれない。
なるほどね。
うちの製品紹介してくれるんじゃないですかね。
でも美味しそうだな、これ。
松井さん的に、
藤宮焼きそばを初めて口にするのは、
何番手ぐらいの選手だと思いますか?
どうだろう。
でもトップ選手の中でも、
結構エイドなものを食べる方はいるので、
サポートつけない方が調子いいみたいな選手も。
結構サポートつけるつけない理論があるんですけど、
気を使うから一人の方がいいっていう人もいたりして、
そういう選手とかって結構食べたりするんですよね。
本当にこのふもともそうですし、
他のエイドステーションも運営がどんどん進化していて、
サポートが手厚いから、
本当にサポートが、
自分で知的なサポートがついてなくても、
なんかしっかりと気を使っていただけるというか、
選手へのサポート体制
しっかりと補給できますよね。
そうですね。
どうしても駐車場の台数が限られているので、
サポートできるのが500人に限定しているというところもあるので、
ほとんどの選手が自分で補給をしていかなきゃいけないというところでの、
ふもとエイドに関しては、
藤山ユナイテッドというチームで、
みんなトレイルランナーで、
トレイルランナーのことをサポートしてあげたいという形で、
スタッフに入っている方々なので、
すごく献身的ですよね。
そうですね。
自分がレースの時にしてほしいことが分かっていたり。
そうですね。
ふもとが藤山ユナイテッド、
ショージが山梨のアウトドアショップのエルクさんのスタッフと、
トレイルランニングが好きなメンバーが集まって運営しているエイドですし、
私が今回担当している、
ランボーイランガールズのランニングチームランボーズというメンバーで切り盛りしているので、
側面もここランボーズ?
そうですね。
ボランティアの熱意
藤山ユナイテッド、エルク、チームエルク、ランボーズというのは変わってないので、
みんな地元でそれぞれいろんな地域でトレイルランニングが好きなメンバーで、
ボランティアスタッフをしてくださっているので、
選手に対しての思いとか、
なんとかゴールにつなげたい、みたいな気持ちがすごく熱いんですよね。
それ以外のエイドもみんな応募してくださった方々が集まってやってくれている。
さっきメッセージくれたイリクラさんの頃とかも、
一般募集でスタッフをやりたいって言った方々が集まっている場所ではあるので、
結構みんなトレイルランニングが好きっていう方がエイドに出ているので。
またこうやって支えるっていうこと、
そしてこの間近でMt.FUJI100を運営する側に自分が入ることによって、
またさらに競技が好きになったりとか。
今メッセージもボランティアでイリクラ参加したいので、
ぜひ、本当にありとあらゆる業務があって、
私エイドを統括今回してはいるんですけど、
この北陸エイドから一番最初の分岐誘導も担当しているので、
アスミと会議のスタートの時間になったらそっちに移動しますし、
今そこを山梨の私たちの仲間がスリーピークスのスタッフだったり、
あと道がまっすぐのランニングチームのワイルドガッツっていうチームのメンバーが
分岐誘導をしてくれているんですけど、
それでみんな結構仲間でトレーラーに好きな人たちが分岐誘導をやってたりするんですよね。
そうやってこの100マイルの168キロの道のりが
いろんな方の手で助けが渡されていくというか成り立っているということですよね。
ぜひぜひ来年、走れなくてもボランティアで関わるだけで、
自分が走っている以上の感動を得られたりすることがありますので。
エイドステーションの工夫
本当ですね。
実は鬼塚くんって今から来ると思うんですけど、ノースフェイス。
もうすぐ、はい、そうですね。
鬼塚くんは有名ですけど、奥さんのフルーツ盛りが素晴らしいんですよ。
そうだ。
ぜひ見てほしい。
それは脇で見てる方が感動するというかね。
本当に感動しますよ。鬼塚セットが。
見たい。
本当においしそうな鬼塚セットがいつもあるんですよ、江戸に。
奥様も今こうやってこのライブ配信で、
しかもアーカイブにも残るし、今もう1200人ぐらいが見てるじゃないですか。
そんな注目度がね。
奥さんってすごいこだわりがあるのよ。
家とかで使ってる食器とかまで綺麗。
本にも綺麗なんだけど、背が高くてね。
すごい綺麗な奥さんなんだけど、全部綺麗。
鬼塚くんに全部綺麗っていつも言うんだけど。
いいですね。
鬼嫁です、鬼嫁ですって言うんだけど。
ねえ。
ねえってわかんないわよね。
仏じゃないの?ねえ。
早くその様子が見たいわね。
楽しみですよ。
ちなみに、ちょっと一個聞いていいですか。
先ほどの江戸ごとに担当のチームがある。
それはずっと固定なんですか?
もうほとんど固定になってますね。
5年とか6年とか。
長いチームだと10年近く。
例えば、ランボーズはそうだと思います。
近いと思います。
トリッパーズがやってるの二重曲がりでした?
そうですね。
みんなほとんど、ある程度。
トリッパーズは二重曲がり長いですけど。
その方がみんな自分たちの蓄積していくので、
これまでの経験が。
よりブラッシュアップされて、
いい江戸づくりができるというところもあって。
スタッフやってみたいなんて、
おっしゃってくれてた方いらっしゃったんですけど。
エルクもそうだし、ランボーズの江戸もそうだし、
トリッパーズの江戸もそうなんですけど、
大会近くなると、それぞれのところが
スタッフ募集とかってしたりするので、
来年以降、江戸を担当してるショップだったり、
ランニングチームだったりの情報発信を
待つっていうのも一つ。
UTMF側のボランティア募集に応募するのも一つだし、
たしかに。
例えば、富士北陸とか、
ふもとはどうかな、わかんないけど、
小事故の江戸をやってみたいとかってあれば、
山梨のエルクさんってアウトドアショップが担当してるので、
エルクさんに行って、やってみたいって話をすれば。
来年、今映っている中に。
いるかもしれないですね。
本当ですよ。
それじゃあ事務局というか、本部としては、
全然江戸のボランティアさんを管理はしてない?
してないですね。
そこも責任を持って任されているので、
一般の募集とまた別なんですね。
じゃあ人事権は各ショップには?
そうですね。
これ言っちゃいけない話じゃないよな。
大丈夫だと思いますけど。
そうです。各お店が声をかけて、
手伝ってもらってる状態で、
例えば私とかも分岐誘導の2箇所あるんですけど、
それもやっぱり自分たちで募集してっていう形で、
足りない時は本当にSNSとか使って、
分岐誘導を手伝ってくれる方いませんか?
って呼びかける年もありますし、
今年はたまたまある程度仲間内で集まったので、
地元とのつながり
一般には募集かけなかったんですけど。
結構じゃあ自立分散というか、
割とセクションごとに秘密してるのかな?
その方が結局毎年変わらないスタッフがいると、
やっぱりその年の情報とかデータがどんどん溜まっていくと、
より良い準備ができるじゃないですかね。
やっぱり現場が全てなのでレースっていうのは、
現場の意見を吸い上げて毎年変えてるんですよね。
だからレイアウトも毎年実は違っていて、
ふもとは割と去年と変わってないですけど、
例えば富士北陸は去年と全くレイアウトが変わったんですよね。
それも去年のスタッフとの打ち合わせの中で、
ストレップバックの置き場が悪いとか、
こうやった方が選手をサポートしやすいっていうのがあって変わってますね。
いい笑顔で入ってますね。
何食べるんだろうか。
え?
あれちょっと待って。
何?持ってくの?
さっきのフェリックス選手これ焼きそばが入ってたビニールというかケース、
ちょっと残してるのかな?
残してるのか。
これどうなの?君野さん。
接近してカメラ撮られるの。
さっきの話ですね。
そうですね。
実は私はそういうの入るとムキになるからペース上がってしまうとか、
かっこつけてしまうからっていうのがサポーターが理解してたんで、
サポーターが君野には近づいてほしくないっていうのをカメラマンに言ってたらしいです。
でもそういう交渉もあるってことだよね。
だから近づきすぎないでくれとか、質問はここではしないでくれって言ってくれてたみたいで、
私の時はそんなにガッツリ来なかったのは、なんでだろうなと思ったらそういうことでした。
でもそれなんかみんな知らないからすごい丈夫だね。
本当ありがたかったですね。あの時も調子に乗り始めてたんで。
あれそこでカメラグッと切ってたらすぐ乗る。
すぐ乗っちゃう。
割とツルッとね。
ツルッと。
君野って言われた瞬間に。
ツルッといっちゃうよね。
フェリックス選手の。
いよいよ出る。
結構しっかり食を楽しんで。
いってらっしゃい。
フェリックス選手ありがとうございました。
綺麗な足ですね。筋肉もね。
そうですね。スラッとしてて。
ふくらはぎの筋肉細くてスピードタイプですね。やっぱり。
アキレス圏がいいアキレス圏でした。
縦に長い感じですか?
縦に長い。好みのタイプですね。
好みのアキレス圏でしたか。
いろんなところまで。
素敵なお姉さんたちが。
女の子もね、やっぱ可愛いとテンション上がりますよね。
松井さん。
そこも松井さん。
もうさ、そういうのって時代に合わない気がするの。
なるほど。
みんな可愛いし。
みんな可愛いし。
確かに。
そうだよ。
可愛さに藤宮役様の味関係ないからね。
関係ある絶対。
本当?
笑顔で、エイドのご飯もらえただけで、もうおいしいでしょ。
いやー、そうですね。
癒されますよね。
君のぐらいの速さで来てもさ、エイドの人の雰囲気とかさ、感じたりするの?
めちゃくちゃ私、ママ食べるんで、それこそタイ行った時とかは、
なんか、結構日本人も多いし、日本語で話しかけてくれるんですよ。
へー、そうですか。
これ、スペシャル。
スープ、おいしいよ。
食べる、みたいな。
へー、でもそこまでコミュニケーション取ってくれるの嬉しいですね。
めちゃくちゃね、スープおすすめされるんですよ。
これは地元のおいしいスープだって、そこはね、タイ語でずっと喋ってくるんですけど、
それで食べさせてもらったりとかするし、
私ね、どうもなんかこう、ウォーターがね、発音が悪いらしくて。
あー。
わら。
うん、わら。
なんですかね。
って言うと、だから水っていうのがエイドワークの中で通じない。
ウォーター、ウォーターって言うと通じない。
あー、そういうのあるかもしれない。
私、コーラが出てきましたからね。
あー。
ウォーターって言ったつもりが。
コーラが出てきて、コーラじゃないなって言って。
気持ちの問題じゃない、気持ちの問題。
顔に出たのに、ちゃんと。
コーラがおいしそうだなって。
そうそうそうそう。
ありえるな。
この子にはスパークリングが。
へー。
お、みなみさん。
ほんとだ、みなみくん。
ちょっとほんと仕事に行かないと。
ちょっと一瞬、スタジオに一瞬カメラ戻せますか、松井さん。
大丈夫、大丈夫。
みんなの大好き、みなみけんすけがせっかく帰ってきてくれたところだから。
松井さん投稿面白いって、たくさん裏話も含めて。
ありがとう、ありがとうみんな。
また戻ってきていただけますかね、明日の。
みんな、選挙があったらぜひ一票。
こっちこっちこっちこっちこっち。
別れちゃうから。
なに。
一票こっちに立って。
一票、あ、でもマイク座っちゃったから、ほら君のせいで。
こうやるから。
もう司会やめて、ちょっと二人。
もうじゃないよ。
ということで、ハイパースケット外国人の松井さん。
ありがとうございました。
すいません、お騒がせしました。
ライブ配信の臨場感
大したお話もできずに。
とんでもないです。
また明日のパート2、明日も朝から夕方までやってますんで。
はい、ぜひ。
お待ちしております。
なんかデシャバってきたいと思います。
ぜひよろしくお願いします。
明日なんかレギュラー化決まったら彼女に言いますけど。
いいじゃん、いいじゃん、ずっといて。
明日はね、また応援を、キミノさんもありますけど。
またぜひ、また私をサポートしてください。
倒れた時に。
まあな、倒れないのが一番だぞ。
ということで松井さん、ありがとうございました。
ありがとうございます。
いやー、しかしこのライブのふもとの様子。
レースに参加する、ボランティアで参加する、自分の選手のサポートにもある、いろんな角度がありますけど。
この様子をこれだけまんべんなく見て感じれるのは、このライブ配信が一番ですね。
そうですね。
この臨場感も感じつつ、常に喋らないといけないという。
あ、今ね。キミノさんの今の状態ね。
今の状態。
いやー、ほんと全部の選手の様子を見れるっていうのは。
どうですか?アスリートとして参考になるというか、なかなか新鮮なんじゃないですか?
そうですね。やっぱり私も自分の出てるレースは振り返ってライブも見ますし、ライバルの選手とかも様子見たりとか。
っていうのはライブ配信のおかげだなっていうのをすごい感じますね。
映像の中っていうのはほんと、選手全員分かんないので、走り方とかは選手同士で見れるけど。
そういった意味で勉強になりますよね。ありがたいです。ライブ配信。
しかもサプライズゲストなんで、まさかね、この選手の皆さんも宮崎キミノさんがそれを見ながら実況してるとは思ってないでしょうしね。
そうですね。いきなりさっきも変わりましたしね。まだいたんかと思った人もいるでしょうね。バイバイしてないからね。
ずっとスタッフにね。
待ってただろ?みんな。かんじゃったよ。
脇でスタンバイしてましたよ。
キミノさんのコメント素晴らしいですねと。キミノさんってこんな面白いんですねって。
ありがとうございます。
めちゃくちゃ来てます。
ファンになったでしょ。さっき私抜けてる間にインスタグラムをポッと見たらめっちゃフォロワー増えてましたね。
マジで?この影響力すごいですね。
見てないの?私のことみんな。知らなかったなやっぱ。
違いますよ。
やっぱ君の日本の認知力下がってるなって。
感じてました?
感じてましたね。
見てるけど、インスタをあ、しまった。まだフォローしてなかった。なんていう方がいるのかもしれないですね。
フォローフォローって。
みんな、遅いぞ。
こうやってでもたまに面白いキミノさんの一面もストーリーとかに流れてくると。
いや、私ちょっとかっこいいところしか出さないんで。
明日もキミノさん出演ありますか?って書いてますよ。
明日はないです。
パチーン!
すみませんね。
ドドン!って行きましたけど。
私もね、ベインレースが控えてるので、ちょっと5月にね、イギリスも行こうと思ってるし。
5月にイギリス。
そうなんですよ。
っていうので、ちょっと練習しなきゃ、明日は。
しかも応援もね、コーチングされてる選手の。
そう、明日の朝、明るい時じゃないとね、私の認知力低いからみんな分かってくれないでしょ?
いやいや、そんなことないでしょ。
相手も分かってくれないし、私も分からないし。
私も分からないしが。
戻るぞ!みたいな。
夜もね、これ一旦終わったら一回行こうかなと思うんですけど。
応援どこに行かれるんですか?
えっと、次の小事故に行こうかなと思ったんですけど、
ちょっとアスリート的には寝たほうがいいですよね。
そうですね。
みんなさっき株主さんを心配してたように、私もみんな心配してくれるだろうし。
君のちゃんも寝てねって。
帰ってくれてないね。
ありがとうございます、コアラさん。今フォローした人ですって。
君のさんがそういうふうに言うから、俺も今インスタアカウント開いてみたんですけど、一人も増えてないですよ。
みんなもう知っちゃってるんだ、岡田さんのことは。
そうポジティブに取られるか。
僕がそれだけ爪痕残せてないってことなんで。
爪痕残したと。
爪痕ばっちり残してますよ。松井さんも爪痕残したから。
フォローしてるかもしれない。
いいですね。本当にこの時間にも約1300人の方々が見守ってくださってて、
もちろん仕事終わりで違うエリアからご覧の方もいらっしゃると思いますし、
大会に関係している方々とか、サポーターの方とか、いろんな方が見てくださってると思いますけれども、
日本で一番大きい大会、Mt.FUJI100、この年2025年の大会、
17時からスタートして6時間半がもうすぐ経つところなんですが、
皆さんからもいろんな熱視線、熱いコメント、君のポッドキャストの大喜利大会含めて。
それどうなったんですか?
5文字の中で発表するって言いませんでした?
まだまだだって。あと30分あるから最後まで見てもらわないと。
引き伸ばしますから。
最後までいる気満々っすね。
ここから抜けにくいですよね、私もね。
いいんですか?ありがとうございます。
はい。
さっきおっしゃってたイギリスのレースとかも含めてですけど、
そういう意味だと次の目的地というか目標はどんなところにあるんですか?
このレースで。
選手の応援と競技の重要性
一番メインは8月のUTMBがメインで、
そこからイギリスとコルシカ島のレストニカ、
両方ともイギリスはスノードニア、どっちもUTMBのレースがあるんですけど、
その間にカガスパも急遽行きます。
そうですか。
はい。
ちょっと勘違いしてた。失礼しました。
ライブ配信僕0時というふうに伝えておりましたが、
23時30分ということで。
勘違いしてた?
はい。先ほどの女子2位のね。
有香選手?
はい。有香選手のところまでちょっとふもとの状態をお伝えさせていただきましたけど、
改めて急遽飛び入り参加していただきましたが、
どうですかちょっと君野さんの前に近藤さんちょっとここまでの今日ライブ配信、
IBUKIステーションがね昨年からの流れで、
まさかMt.FUJI100の公式YouTubeライブ配信に関わるとは思ってなかった近藤さん。
本番始まるまではソワソワしまくって、
ああどうしようどうしよう落ち着かない様子でしたけど、
実際やってみていかがでしたか?
もうたくさんの人に助けられて。
いやまるで終わるみたいだな。
明日もあるから。
なんとか面白いお話がいっぱい詰まった配信になってホッとしております。
ねえ本当ですよ。
でも僕は井浅さんすごいなっていうのも思いました。
ねえ本当ですよ。
あれだけ選手の情報をご存知で、
同じようなことをしようとしても、
無理無理無理。
集められない絶望感に僕は配信前に結構途方に暮れていたので。
なるほど。
結構はい。
すごいですね。
途中なんかフリーズしてるかのような顔がありましたね何回か。
焼きそば炒めてるそのシーンをこうやって見てるっていう。
まあちょっと無理ですねそんなことはね。
まあそれはそれでね。
でもあの逆に言うと今独走キャラバンで井浅さんはその選手をまた違う角度で、
Xとかで追ったりしてくださってるので、
その選手の情報とかある意味で独走キャラバンを見ながら、
皆さんもキャッチすることができるし、
それはそれで今までお届けしてたこっちのYouTubeライブ配信で、
ある意味でこうやってねスペシャルゲスト、
清野さんもそうですし松井さんそして株楽さんのお話も聞けたり、
10年前のお互いの話みたいなね、
裏話も登場しちゃったりするっていう、
すごい裏チャンネルじゃない?
裏すぎましたね。
方式は裏でいいのか。
確かに。
裏の情報もお届けするし、
まあ真面目な競技の実況もそうですしね、
いろいろお届けできるというところで、
すごいタイミングでいろんな話、
そして状況もお伝えすることができました。
あの清野さん。
たくさんね。
ありがとうございます。
もちろん知ってますよね。
もちろん知ってますよ。
ニュージーランドタレワラ優勝してましたよねとか。
ありがとうございます。
コメント来てますよ。
嬉しい。フォローもずっとしてくれてって。
桑原さんありがとうございます。
終わっちゃうの悲しい。
でも皆さん一旦お休みくださいませって。
あのね、我々も今こうやってライブ配信をお届けさせていただいてるんですけど、
このですね、このMt.FUJI100のパネルの向こう側にですね、
すんごいたくさんの機材と、すんごいたくさんのスタッフがいるんですよ。
ライブ配信、たくさんのカメラ回して、ライブカメラを含めてですね、
いろんな情報があって、それをスイッチングしてお届けしてくれるということで、
チームで一同でちょっとお届けしていきますけど、
チームで一同で休憩したいと思いますね。
そうですね。
いやでも本当裏側すごいんだなっていうのは初めて見させてもらって、
なんかスイッチワークも、カメラのスイッチワークももうなんか。
そう、モニターにいっぱい映ってて。
全部見てて、今ここ入ります、ここ入りますみたいな。
素晴らしいですね、本当にチームワーク。
本当にありがとうございます。
こんな裏側見させてもらって、私も。
蝶の話が面白かったですね。
嬉しいです。蝶ね、面白いでしょ。
あなたの蝶の大冒険も来たい。
ぜひチェックしてみてください。
ぜひチェックしてね。
もうちょっと23時半にお開きという話がありますので、
ちょっとキミノさんもここまでの振り返りと、
今日スペシャルゲストに参加していただいているのにちょっと感想を聞いてもいいですか?
そうですね。
やっぱりMt.FUJI、私もここ数年出てないんですけど、
やっぱり毎年気になるレースではあります。
今年もどんな選手が来るのかなっていうのも気になってましたし、
なんか私、将来的にはちょっと教える側に行きたいんですよね。
おお、なるほど。
特に100マイルっていうのは力を入れてて、
なんか20代の選手もなんかちょっと偵察に来ました。
なるほど。
偵察ではないけど。
Mt.FUJI100のライブ配信
そんな裏の意図がちょっとあったりして?
なんかどういう走りしてるのかなとか。
やっぱり日本から、ちょっとさっきも話しましたけど、海外を目指すっていう上で、
まあそういう環境を整えるとかいろいろ考えると、
まあ私も30代入ってから環境を整えてプロをやってっていうと、
やっぱり時間も限られてるんで、
なんかぜひMt.FUJIからね、そういう20代から世界目指したいっていう人がいれば、
なんかそれを応援したいなって思いますし、
まあ今活躍してる、今頑張ってる日本の選手たちも海外の選手たちも、
やっぱなんか100マイルって、どのレースもなんか本当に同じ、
なんだろう、頑張りじゃ頑張れない。
いろんなそれぞれのストーリーがあるので、
あるし、なんか頑張り方も本当それぞれで、それを見てても面白いし、
だからなんか引き続きね、またライブを見ながら、
自社の見る側は結構して楽しんでるので、
それ意外とね、コメントさえ後で選手見たりしてるんで、
そうですよね、これぐらい応援届いてるとか、
まあこれだけあの、今回はだから4時半からライブ配信して、
もうすでに7時間、指が3になってた、7時間やってますけど、
あの本当レースの展開とか、またこのライブ配信だからこそ、
我々も見ることができるという、
なんていうのかな、選手でもなく、ボランの方でもなく、
またちょっと違う視点でね、カメラが入ってきて感じることもあるから、
選手としても面白かったんじゃないですか?
本当そうですね、なんかこうやってみんなが団結して、
レースが出来上がってるっていうのも面白いですし、
なんかやっぱライブっていいですね。
ライブっていいですよ、何が起きるかわかんないし、
それをこういうね、もうリアルタイムで違う場所にいながら見ることができるっていうのがね、
ライブ配信の良さでございました。
あの、君野さん最後に行く前に、さっき冒頭でお話しされてた、
君野さんがこれから始めようとしているポッドキャスト、
名前が決まってる5文字っていう話がありましたけど。
宣伝OKなんですね、ありがとうございます。
だって気になるもん。
みんな大事にしてもらいたいのが心拍なんですよ。
心拍。
わかってますか、心拍。
全然みんな違う話ばっか出てましたけど、
そうですよ。
どのゾーンで走るかっていうのが大事で、
で、取り戻すってためにも大事なゾーンがあって、
それがゾーン1なんですよ。
ゾーン1。
で、これはもう100マイル、10時間、15時間以上走る人には必要なトレーニングだし、
練習にも私ここのゾーン戻して回復させるって、
もう一回プッシュできるっていうゾーンでもあるんですね。
だから、それの大切さをちょっと伝えたいなという番組を開きますので。
ということで答えは、
ゾーン1。
でしたー。
何この壮大な前振り。
壮大な前振り。
そう、いたの。だから、なんで知ってんだろうと思って。
私まだ公開してないんですよ。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
何かがもらえるわけではないですけど、まず正解おめでとうございます。
素晴らしい。
はい。ということでですね、Mt.FUJI100、
2025年の、まずこの100マイルのスタートが、
今日17時からということで、
7時間にわたってライブ配信をお届けしてまいりましたけれども、
このYouTubeライブをご覧の皆さんはすでにお気づけのことかと思いますが、
これパート1でございます。
ゾーン1。
ゾーン1。
心拍管理の重要性
多分パート1なの、これに関しては。
5文字。
そうなんですよ、パート1なんですよ。
パート1に変えません?
今度やるね。
そうそう、パート1なんですよ。
で、パート2、この夜間のタイミングはライブ配信をお休みさせていただくんですけれども、
明日5時からですね、
朝早い。
トップランナーの、またその5時のタイミングで配信を開始させていただいて、
この深夜帯のレースの振り返りというところもそうですし、
今の状況もそのタイミングでお伝えさせていただきます。
あとは、そのあとですね、
本当に昨年は19時間でトップがフィニッシュをしているというところもあるので、
トップのフィニッシュ、そしてインタビュー、
あと明日はアスミ、新種目のスタート、
そしてカイのスタートなんかも、このライブ配信でね、
この富士北六公園の様子もお届けできると思いますので、
引き続きライブ配信とともに、
皆さま、MTG100をお楽しみいただければと思いますので、
ご覧ください。
よろしくお願いいたします。
ちなみにもう1回聞きますが、明日キミノさんの出演は?
ありません。
すいません。でも皆さん絶対に見てください。よろしくお願いします。
ということで、引き続きですね、
明日のパート2も朝の5時からMTG100YouTubeライブ配信をお届けしていきたいと思います。
ということで、ここまでお届けしたのは、
近藤と、
宮崎と、
MCの岡田匠でした。
それでは皆さん、また明日パート2でお会いしましょう。
おやすみなさい。バイバイ。
おやすみなさい。
36:35

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