いいですね。やっぱり海外の選手今回はトータルで600名を超えていて、
そして国録公演配信してるこのエリアにも、
僕らも朝到着したタイミングで、
やっぱり回収バスに乗って戻ってきてくる選手の方とかもいらっしゃって、
トライしてっていう部分で、
ドラマが終わってる方もすでにいらっしゃるかもしれないですけど、
確実に千葉さんの体感としてもそういう方が増えてる。
そうですね。増えてる感じします。特にアジアの方。
若いですよね。
だから今、日本の15年ぐらいの熱が今、アジアの各国で起こってて、
そこで緩和された人たちの年齢がまだ30代、40代。
かぶら切り強い人たちが2009年にETNBで結果出した時に、
オーラもやろう、そういうレース作っていこうっていう熱が2010年前半に入って、
ITJとかできたりとか、
松井ちゃんの3PXができたりとかしてるんですけど、
そういう感じの雰囲気をちょっと感じますよね。
周りのアジアの方から。
すごく新しい若いスポーツっていう印象です。
でもそういったところでこうやって海外の日本のある意味で
ナンバーワンの大会を目指しに来るというか、
体験してみたいってチャレンジしに来てくださる方が多いっていうね。
お城野のエイドアウトしていく様子、警戒に補給をしていきました竹村選手。
竹村直太選手ですね。
口いっぱいに頬張ってましたね。
そしてふもと昨晩の様子でもコーラをガブ飲みする様子で竹村選手。
このエイドでもしっかりとコーラ補給して警戒に走り出していきましたね。
千葉さん、こうやって我々もこのライブで色んなエイドもそうですしコース上も含めて
選手の様子、トップの動きとかを見れていくと、
そしてIBUKIが今年掛け合わさったことで、
すごくMt.FUJI100の展開が立体的なエイドっていうか想像できるようになってきましたね。
だからIBUKIを昨年からお願いして、
近藤さんにいろいろご迷惑かけてますけども、
本当に良かったなというふうに思いますね。
結構何人来るか分からないようなところで、
いろいろ準備に心を砕かれているかなと思って、
なおかついつも急なお願いばかりなので、本当に感謝してますね。
どうですか、こうやってトップアスリートを含めて500名ほどですよね。
IBUKIの端末を持っていることで、
運営上、千葉さんが事務局長として立っている中で感じているメリットってどんなところですか?
何ていうんですかね、視覚化されるんですよね、その動きが。
例えばここ渋滞してるなと言ったら、
IBUKI上に表現されていくんですよ。
このレースの前から最後までの列みたいなところが、
ビジュアルとなってこの辺りが動いてるんだよとかって見えたりとかっていうのが、
もちろん数字で分かりますよ。
数字で今何人くらいの人がリタイアしててっていうのが出るんですけども、
感覚的に分かるっていうのがすごくいいですね。
速度というか手触りがあるぐらいリアルタイムに。
生き物のように動くんですよ、この集団が。
それがなんとなく分かるんですよ。
渋滞ここしてるなとか順調に進んでるなっていうのが分かって、
ずっと見るわけですよ、仕事から。
だんだんペットみたいになってきますよね。
生き物みたいな感じで来る。
元気だったなとか、みんな元気だなとか、
渋滞してるとこはこの形よくないぞみたいな感じで、
本当に見てるんで、ずっと。
ずっと見っぱなしなんで、当然。
今回は本当にIBUKIのマップの画面を見る時間が大分増えてるっていう。
ライブも今ついてるんですけど、映像というよりは
IBUKIと映像とリザルトの順位にどこが通過せるかっていうやつを見てるんで、
細かい選手の一つ一つの表情はあまり見れてないんで、
それはちょっと後でゆっくり見ようかなと思ってるんですけど。
手触りが。
このままいったら僕結構IBUKIマニアになりますよ。
またライブに乗り込んでいろいろ語ろうかなって思うぐらい詳しく。
これもしかしたらIBUKIステーションに千葉さん出てその話を振り返るコントさんあるんじゃないですかね。
ちょっと京都行ってね、カズミンステーションやんなきゃなって思ってるんですよね。
今カズミン不安なんで。
カズミンが出てましたよね。
会いたかったんですけど。
でもまた来てくれますよね、カズミンもね。
どっかのタイミングで来てくれますし。
ちょっとあれなんですよ、僕が午前中、このエキスポがまた今日スタートして、
エキスポのステージが11時から30分間だけあるんですよね。
そのタイミングってスタートから19時間なんで、
ここに僕が30分40分入れないっていう状態が。
カズミンステーション?
カズミンステーションになるかもしれない。
いいじゃないですか。
トップの実況カズミンにお話するかもしれないんで。
急に真面目に話してあげたかもしれない。
あれ?みたいな。
違うねって話だった。
すごいメリットを感じてくださってるっていうところですね。
まずは安全面でいくと基本的に問題なく運営もできてるという。
僕ね、多分ね、海外でもそういうの始まってるんですけど、
もう少し性能上がると全員つけるでしょうね。
だから軽スクという風に言ってますけど、変わるような気がしますね。
もう多分全員つけていくのが当たり前みたいな時代に来るような気がしてますね。
そういう意味だとこれくらい歴史があるこの大会の中でも
これだいぶ変わった部分っていうか。
運営しやすいですもんね、その点でいくと。
しやすいですし、あと実はやっぱり安全ですよね。
安全面がかなりいいんで、いいと思います。
やっぱりこの携帯スマートフォンとGPSトラッカーを分けるっていうのが
リスク管理中すごくいいんですよ。
スマートフォン最後の命綱になるんで、
それを電源使わないっていうのはすごく安全管理中すごくいいと思ってるんで。
確かに、そうですね。
その点でいくと、だからIBUKIもね、
昨日1日がライブ配信が終わるっていうタイミングで千葉さんも確認されてましたけど、
これ2400人全員が持った時サーバーいけるんですか?みたいな確認されてましたよね。
でもね、それで相談したんですよね。
いろんな可能性を相談していて、そういうことできますかっていうところの相談もしているので、
近藤さんならやってくれるんじゃないかなって。
今、映ってないことを言うことにね。
ちょっとこれ多分10年後にしたらまた金持ちになっちゃってるんじゃないかなって思ってますね。
近藤さんがまたカリスマ経営者としてやっちゃっちゃうんじゃないか。
今この映像の隣で実は映ってないけど近藤さんが隣でサンドイッチ食べてます。
そうですね。
やっぱりそれこそですね。
トップが変わってこのYouTubeライブの中でもエクアドル勢からのですね。
チャットがめちゃくちゃ来てる。
何語なんですか?スペイン語ですか?
スペイン語ですね。
バモっていうのが飛んできてるし、エクアドルの国旗がたくさん出てきてますね。
そっかそっか。ありがとうございます。
ありがとうございます。
鉄山さん。
IBUKI見てたら後ろからどいさんが来ててTJR思い出しますよねみたいなね。
TJRの中でずっとどいさんを追っかけてたっていう皆さんがたくさんいらっしゃると思うんですけど。
そういうところも思い出したり。
結構コメントくれてるんですか?
そうですね。
すいません。
電話。
大丈夫です。今ライブに出演中ですって言ってますんで大丈夫です。
すいません。
このライブ配信ももちろん大会の重要なパートだと思うんですけど。
何せ大会の運営のど真ん中というか、軸にいる方に来ていただいてるので。
大丈夫ですよ。
ありがとうございます。
何かあったら呼びに来てって言ってるんで、そこは大丈夫です。
そして今先ほどIBUKIの話をしましたが、どいさん笑顔で。
いい表情。
でも選手からこの元気ですよっていう声が、この様子が見れるのいいですね。
そうですね。結構体が綺麗でいいですよね。ウェアとかも。
主催者の目線で言うと、山から降りて来るときにドロドロだと、
要するにトレイルがかなり荒れてるんじゃないかっていうことが示唆されるんで。
結構やってるサイズでもかなり気が重くなるんですよね。
上位でそれだと。
もうきついなって話になるんで。
後ろ行けば行くほどですもんね。
ほとんど国立公園でやってて、環境モニタリング調査とかもやってるんで。
安全面とは別にそういったことも気にしながらやってるんで。
そうか。
環境インパクトが。
環境インパクトが。
なんかちょっと良かったなってすごく思いました。今見て。
そうですね。かなり各選手のところ。
綺麗な感じで。
押忍のエイド、土居さんに続いて、
鬼塚選手ですね。
それが大体2時間前から地理病行って情報収集して本当にできるんだってことをやってますね。
すごい。
はい。
コース責任者がなんかこうそのコースを担う。
はい。
なんていうんですか、支店のじゃないですけど、担当の人がいるわけですね。
そうそう。
なんかでも警察の捜査官軍みたいなの出てたもん。
上の事務局ですか。
そういう会議の時は。
会議の時。
この時はこういうのがありますよ、こういうこと言ってますとか。
だから、あと今回あったのはマーキングテープの反射板のとこだけ10枚連続ぐらいで切られてるみたいな。
へー。
反射板だけ。
だけ。
反射板マニアが。
持ってっちゃったのかも。
でも実際結構あるんですよ、マーキングが取られるっていうのは結構頻発するんですよね。
マーキング取られるっていうのもそうですし、違う大会じゃないマーキングが入ってたりとかっていうね、そんなのも上がったりしてましたけど。
だからシガイチとかはいたずらする人がいるのは本当直前にやってるんですよね。
ああ。
だともう全然気づかれないんですよね。
結構ね、いろいろなこう、割と見えないところなんですけど、結構そういった積み重ねが結構あって、この大会できてて。
そういう方との、そういう人材に支えられてる部分がありますよね。
本当に頭が下がるよなと思うんですけどね。
これ本当に運営を重ねていくにつれて、やっぱりそういう経験値も上がって、その担当の方も知見が増えていくとか。
そうですね。
積み重ねってことですよね。
でもね、全て人です。このレースは。
このでかい規模のレース、そしてこうやって運営がこう、なんていうかすごいしっかりと形式があるように、我々としてもやっぱり思いますけど、人。
人ですね、やっぱり。
何よりもこう、要するにイベントとかもすごくちゃんとやってくれてるじゃないですか。
はい。
ランナーじゃないんですよね、当然。
ランナーばかりじゃないんですよ。
はい。
スタッフもランナーばかりじゃないんですけど、やっぱり根底にあるのはおそらくトレイルランナー。
頑張ってトレイルランナーを支えたいっていう思いがもう根底にないと。
正直徹夜でやるから、要するにコスパ良くないわけですよ、はっきりはしてもらって。
もう今の早いで言うと。
コスパタイパーないじゃないですか。
そうですよね。
ないんですよ。
コスパタイパーマジで。
マジないじゃないですか。
逆ですよね、正反対からね。
時間めっちゃ長いですからね。
だけどこういうことに熱中する大人たちっていいよねっていう、多分すごく根底のところがあるんですよね。
だからより良いものをやっていこうっていう形とかがあると思うんですよ。
イベントの人の会社なんて予算ないのに頑張って予算作るんだけど、常にそれを乗り越えてやろうとしてくるんで、本当大丈夫?っていつも心配しちゃうんですけど。
でもそういう人たちの思いがあって、やっぱり年々良くなってる。
なるほどね。
本当に年々良くなってきて、この大会の規模も大きくなってきて、運営もスムーズになって、海外からもたくさん参加者が来て、参加者層もどんどん新しい層も増えてくるっていうところで、
やっぱりこの大会がそういう意味だとどんどん進化してるっていうのが、
大会の進化って、やっぱり進化させようというか、こういう変化が起きるかなって事前の準備とかエントリーのタイミングで感じるところもあると思うんですけど、
当日はまたそれと違うものを感じるんですか?
あんまり実は変えようとする時って結構早く決めないと変えれないんですよね、この大会。
いろんな人が関わってるんで。
変えない方がいいんですよ、みんな。
変えない方がいいんですけど、やっぱり何かやっていかないと進化していかないって事で、僕は言うわけですよ。
で、ちょっとうざいじゃないですか。
よくしていくっていうのはもうランナー目線ではすごい嬉しい事だと思う。
そうなんですけど、運営で、高谷さんが大変な運営でやってるの結構大変だなと思ってて、やっぱり正直それが自分も大変だし、ちょっと大変な事をやらしちゃったなって思う事が結構あるんですけど、
やっぱりこういう本番を見て、こういうIBUKIさんとのライブですとか、そういうアイデアがちゃんと実行するの大変じゃないですか、アイデアが。
そうですね、優は優しいですけど。
やるのが、すごくやって良かったなって今回は特に思いますよね。
おおー。
だから結構ね、結構みんな失敗する事で大丈夫ですかって言うんですよ。
お仕事して一応言うから、みなさんもそうですけど。
だけど、僕良いと思いますけどね、失敗しても。
おおー。
って思ってますけど。
まあ失敗するからこそ良い。
チャレンジする事が大切だし、そもそもじゃあ100万有利とか走ってる人が失敗したら、みんなは失敗したとか言わないじゃないですか。
言わないですね。
チャレンジした事が。
ナイスチャレンジですよね、ほんとね。
だからやっぱりそういうスピードでやってるんで、やっぱり我々もそういうスピードでやるべきかなって本当思いますよね。
いやーこれでもなんか参加者がチャレンジするっていうそのフィールドを作るからこそ主催者も。
もうやっぱりチャレンジしないと、それはやっぱり参加者に対して失礼だろうなって思いますよね。
うん。
なんかこう、まあこんな感じで良いよねって言ったらそもそも多分ボランティアさんがついてこないと思います。
いやー確かに。
常にいつもどうだって方、こういう感じでどうだってことに対していろいろ意見くれて真剣にやり取りして。
そうか。
っていうのがあって、じゃあやろうかなと思うかなと思うんで。
だからこれはまあランダムランナーさんなりのチャレンジしてますけど、我々は我々なりの100マイルのレースをやってるので、やっぱりそういうとこがやっぱり無くなっちゃうと。
確かに。
良くないなと思ってますけどね。
そういう意味では安住というか、安息というか、それが休まるタイミングが常に常に進化し続けていくっていう。
でもそこに本当にこうやってボラの方も含めて集まってくださってるのがすごいですよね。
これ今チャットも大阪からボラで参加しますよって言っていただいたりとか。
ありがとうございます。運営の方々に日々感謝と、笹広場さん。
いや本当にそうなんですよね。
いろいろありますけどね、やっぱり本番は本当にこうないと結構精神的にこの後の1年きついですね。
そうですよね。
コロナの時って本当にきつかったです。
いやーでも本当にだから365日そのためにやってきたけどやっぱりできないっていうのが喪失感。
てかその皆さんの仕事って1日いろいろあるかもしれないですけど、我々の仕事は特にこのマウントフシティって1年に1回しかないんですよ。
でそれが1年飛ぶと本番が2年に1回とかになるんですよね。
だからモチベーションが足りないですよ。
そうですよね。この瞬間があって参加者とかボラの皆さんとかこの応援のリアクションとかも含めてそれがあるからこそやってよかったとかやってるって感じですよね。
だから岡田さんがね2年間喋れないって話なんですよ。
2年間喋れない。
すごくないですかそれ。
どういうこと?
だから本番が2年間やっちゃダメっていうことと一緒なんですよ。
僕ら1日しかないから。
1日しかないから。
お金で問題じゃないじゃないですかそこは。
そうですね。多分死んじゃうと思いますね。
ただそういう感じですよね。
肌ブツブツしちゃう多分。
だから毎年できる喜びを噛み締めなきゃいけないって思うようにしてますよね。
本当そう。
いやそうですね。だからこれ本当に関わってる皆さんもそうだし、ここに目指して取り組んできた運営。
それこそランナーもやっぱMt.FUJI100マイルってめちゃくちゃそこを意識して挑んできてる方々がいるから。
まずはねこれがあるっていうのは素晴らしいですね。
そうなんですよ。だからいろいろ起こりますよ。いろいろ起こるしいろいろな話も出るんですけど。
なんかもうそういう話ができるようになったら今が愛おしいですねもう本当に。
もうもはや。
いや本当に。
たっかんされてますよ。
たっかんっていうかね。
もうだから全体でいくともうそれはもうちょっとちっちゃいというかもちろんいろんなことが起きる前提だからってことですよね。
そうなんですよ。だからもうね愛おしくなって結構ほらもう追い込んでるからいい大人が結構感情的になるわけですよこの大会って。
だから結構それに結構大人気ないことも言うんですねボランティアさんに対して。
それがどうだって話もあるんですけど。
それはそれでもちろん良くないなとは思いつつもなんかもういい大人がそういう子供みたいなことを言えてる時間って結構幸せだと思いません?
いやー。
なかなかないですよね。
もちろん選手がこうやってチャレンジしてるしそれを支えたいっていうあのある意味で100マイルのサポートもボランティアの皆さんも運営も我々の配信チームもそうですけどみんながチャレンジングなことをしていくっていうのが。
そうなんですよ。
さっきほど吉野入ってきたのが岩垂芯選手。
そしてもうこれ本当にあの吉野選手にねテッポギこうカメラマンついてきてついて撮影をさせていただいてますがもうすでに1キロぐらい一緒にいるんじゃないかなって感じしますね。
あの今年ねコース変わったんだよね。ちょっといつもと違う感じになってますけどね。
今回の変更はどういう経緯だったんですか。
今回の経緯は昔のコースはこう直投してたんで実は先駆がすごかったんですよね。
なのでそれをこう直そうということで道を付け替えてしてて。
これは今回どっちかというと直投じゃなくてトラバースしてるんですよ。
ちょっと右にずれてるというか。
トラバースしてずれて影響のないように上げてるっていう形にしていて。
で今回その先駆したところがまあ村で直していくんですけどそれをやってる依頼してるところがあのNPO法人富士トレイルランナーズクラブ。
あの我々があのえっと寄付エントリーのお金をお渡しして近畿自然広報で一応電話とか直してるんですけど。
彼らが今複数年かけて直すというプロジェクトを始めてるところです。
結構えぐれていて。
いやもうすごいですよ。
なんぼの道ができてるような感じになってますもんね。
だからNPO法人富士トレイルランナーズクラブってこの大会をやるために作られた組織がちょっとやっぱり変更して。
もう自然歩道を直していく団体になってて。
で選手の皆さんのお金でこうやれていくっていう。
すごい一つの大きな貢献なんですよ。
循環ですよね。
とは言ってもその選手も選手のおかげっていうところもありますけど選手が走るフィールドを皆さんがこうやって整備していただけるっていう。
初めは結構叩かれたりとかして環境にいい悪いとか話があったんですけど
十何年経ってそういわれた団体が歩道を直してるんですよ。
ですよね。
じゃあこの大会のコースってだけじゃなくて一般の方が通る道自体を今付け替えようとしている。
今どちらかというと大会コースの整備ではなくて問題ないところを直そうっていうところなんでコースじゃないところがいっぱいあります。
なるほど。そうなんですか。
そうです。
不時で問われないところもいろいろ補修されてるんですね。
それはすごいですね。
むしろそうじゃないところのほうが多いかもしれないですね。
だから大会のためのコース整備じゃもうないんですよ。
大きく近似線広報で歩道を直すことによってその周辺の植生を回復させようっていうコンセプトでやってまして本当に尊いことやっていただいて本当にありがたい。
すごい本質的な修繕ですよね。
今ロープあるじゃないですか。
左側。
これも本当もう少し広いんですけどちょっと今回半分ぐらいにしてどれぐらい影響あるか見た方がいいよねっていうことでこれも彼らがあえてやってるんです。
大会で使ったところと使ってないところを比較するためってことですか。
面白い。
それで半分ぐらいのところに線があるんですね。
彼らが言ってるのは要は複数年数年使ったらその半分はやめて残りの半分の方を使ってってことを繰り返すことによってやっていったらトレールがもっとより影響しないんじゃないかっていうことを考えているみたいで
また新しいそれこそ持続可能な歩道の使い方みたいなところを今チャレンジも始まってるっていうようなところで本当に頑張っていただきたいなと思っています。
コメントYouTubeのチャットでも入ってますね。
タッキントッシュさん、板垣さんは面白いですよ。YouTubeも面白いって。
そうですよね。
引き続きエクアドルの国旗がカラフルで目立つ。
すごいですね。
何人もいますよね、エクアドルの方ね。
海外から相当アクセスあるんじゃないかなっていう感じがしますけれども今トップを走ってるのがエクアドルのホワキンですね。
時差結構ありますよね。帰っていいのか。帰っていいってことですかね。時差があるから。
ちょっと今見てみましょうかね。
ガラパゴスが15時52分、マイナス15時間。
夕方の4時ぐらい。
昼間だったってことですね。
今までエクアドルの方、上位で活躍されたことっていうのは。
記憶上ないですね。
3かも。
じゃあもうエクアドルから初の参加でもしかすると優勝するかもという。
それは大ニュースですね。
大ニュースになるかもしれないですね。
初めて。
あんま記憶ないですね。
もしかしたら二重国籍かもしれないですね。スペインとエクアドル。
スペインとかで頑張ってるかもしれないですけど。
記憶ないですね。エクアドル。
そういう意味だと、我々もこの位置からスタートエリアの様子ライブ配信で見てたんですけど、
スタートの演出の中で各国の参加者の国旗をパレードみたいに紹介をしているシーンが結構印象的だったんですけど。
昨日聞いたんですけど、やる直前にこういうことやりますんでって言って、
リージョンポートさんっていう会社で共同事業体でやってる会社なんですけど、
五転馬の会社さんなんですよね。
コンセプトはちょっとやっぱり地方を創生ということで、
地方を盛り上げていきたいということでフェスとかをやってるんですけど、
いつも色々良いアイデアをいただいてるんですけど、
それで色々やっていきたいっていう感じで。
結構演出はかなり今回変えたんですよね。
盛り上がる感じで良かったですよね。
見てても華やかでしたし、雰囲気が良かったです。
僕もちょっと見れなかったんですけど、
オーストラリアの国旗をやってる女の子がいたはずなんですけど、
あれって今回来ていただいたワールドソウルメディアズのGPT100マイルの主催者の娘さんなんですよ。
主催者の娘さん?
娘さんがオーストラリアの国旗でやってくれたみたいで、
面白いですね。
かなり国旗がありましたけど、今回何カ国?
45カ国地域で用意しましたって言ってました。
45?
だから45本用意してるはずです。
国旗が?
だから多かったんだ。
すごいバリエーションだろうと思ったんですよ。
適当にやってるわけじゃなくて、今回参加してくださった45カ国地域の国旗作ってます。
45ってすごいですね。
そんなにあるんだ。
よくこういう大会だと47都道府県から来てくださってますとかって言いますけど、45カ国ですよ。
去年より10カ国地域増えたので、日本でやってることを考えればかなり突出して多いと思いますけどね。
ありがたい限りです。
観光地としても日本全体が注目されてますけど、トレールランニングっていうスポーツの中でもMt.FUJI100にチャレンジしてきてくれる方がそれだけいるっていう。
あとは何よりも富士山がすごいんですよね。知名度が。
世界の中でも?
そうなんですよ。僕は生まれて物心ついてるからずっと富士山見てるんで。
あ、そのパターン。
あんまりなんとも思わないんですけど。
いつもそこにあるから。
だけどびっくりするくらい知名度違いますね。多分富士山以外の山知らないですよ。
日本の山で行ったらもう富士山っていうね。
それも本当にそうですよね。アジアの中でも本当に有名なというか、世界の中でも本当に有名な山になってますよね。
それこそ富士山マラソンとかこのエリアのランニング大会は本当に国際色豊かだったりしますけど。
外国人が多いですからね。
そうですよね。
やっぱり富士山っていうネームバリューっていう力っていうのがすごいなって思いますね。
本当にこれがあってやらせてもらえてる。すごくありがたいことなんだなって思いますね。
これ本当に始まった。もちろん富士山って世界の中でもメジャーな山で。
かさにメジャーな山ですね。
観光客ももちろん多いですけど。
このMt.FUJI100始まってからより観光に火がついてるというか、富士登山しに来る海外の方本当に増えましたよね。
増えましたね。