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#58“文学フリマ東京42&Podcast WEEKEND 2026”振り返り|創作の修羅場の話
2026-05-28 28:49

#58“文学フリマ東京42&Podcast WEEKEND 2026”振り返り|創作の修羅場の話

「雨の日には本をさして。」この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。

エピソード58

文学フリマ東京42&Podcast WEEKEND 2026振り返り回。
個人短編集制作の裏側、イベント当日のこと、燃え尽きるほど走り抜けた上半期について、たっぷり話しました。

本を作ること、ポッドキャストを続けること、そして“届く/届かない”の感覚についても率直に語っています。

〈こんなこと話してます〉
文学フリマ東京42&Podcast WEEKEND 2026振り返り回/イベント後の燃え尽きと疲労感/30代になってから感じる体力問題とリングフィット再開計画/月面通信・月岡さんのパワフルさに驚いた話/個人短編集制作の裏側(レイアウト修正・あとがき追加・締切ギリギリ入稿)/「一人で本を作る」責任感と不安/5年間の創作を振り返って見えた変化/文学フリマで個人短編集を手に取ってもらえた嬉しさ/表紙デザイン制作秘話/“選ばれない”感覚と文学フリマのヒリヒリ感/V系SF打ち上げで抜け殻状態だった話/Podcast WEEKEND準備期間のバタバタ/フライヤー・名刺・委託販売準備/アクセア入稿と前日制作修羅場/Podcast WEEKEND初の屋外イベント体験/風・砂・固定との戦い/校庭イベントならではの設営苦労話/当日限定グッズやノベルティをもっと作りたい話/傘チャーム構想/Podcast WEEKENDの“文化祭感”とインディーズの熱量/リスナーさんと直接会えた嬉しさ/やいやいラジオにハマっている話/読書系Podcastの日スタートへの期待/科学系Podcastの日に憧れていた話/ポッドキャストのつながりが広がってきた実感

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“On rainy days, hold a book close.” This podcast is all about reading and writing.

We aim to create a space where, alongside the time you spend reading, writing, and thinking on your own, you can gently hear someone’s voice.

Episode 58

A recap of Bungaku Flea Market Tokyo 42 & Podcast WEEKEND 2026.

We talked at length about the behind-the-scenes of producing a personal short story collection, the day of the event, and the first half of the year, which we ran through until we were completely burned out.

We also speak candidly about making books, keeping the podcast going, and the feeling of “reaching people” versus “not reaching them.”

〈What We Talk About〉

A look back at Literature Flea Market Tokyo 42 & Podcast WEEKEND 2026 / Post-event burnout and exhaustion / Physical stamina issues I’ve felt since turning 30 and my plan to restart Ring Fit / The story of how I was amazed by Tsukioka-san’s energy on “Lunar Communications” / Behind the scenes of creating a personal short story collection (layout revisions, adding an afterword, submitting at the last minute) / The sense of responsibility and anxiety that comes with “making a book on my own” / Changes I’ve noticed looking back on five years of creative work / The joy of seeing people pick up my personal short story collection at the Literary Flea Market / Behind-the-scenes stories of creating the cover design / The feeling of “not being chosen” and the raw intensity of the Literary Flea Market / How I was a complete wreck at the V-style SF after-party / The chaos of preparing for Podcast WEEKEND / Preparing Flyers, Business Cards, and Consignment Sales / Submitting to Accia and the Last-Minute Production Chaos the Day Before / My First Experience with an Outdoor Event at Podcast WEEKEND / Battling the Wind, Sand, and Stability Issues / The unique challenges of setting up on a school playground / Wanting to make more limited-edition goods and giveaways / The umbrella charm concept / Podcast WEEKEND’s “cultural festival vibe” and the passion of the indie scene / The joy of meeting listeners in person / How I’ve gotten hooked on “YaiYai Radio” / My expectations for the launch of “Reading Podcast Day” / How I used to dream of “Science Podcast Day” / The real sense that my podcast connections are expanding

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが文学フリマ東京42とPodcast WEEKEND 2026という二つの大きなイベントを振り返ります。イベント後の激しい疲労感や、30代になって感じる体力低下について語り、リングフィットの再開を計画しています。個人短編集の制作過程では、レイアウト修正や後書き追加、締切ギリギリの入稿など、一人で本を作る責任感と不安に直面した経験を共有しました。イベント当日は、多くの人に作品を手に取ってもらえた喜びや、一方で「選ばれない」ことの厳しさを感じたこと、そして屋外イベントならではの設営の苦労についても触れています。また、Podcast WEEKENDでのインディーズシーンの熱量や、リスナーと直接交流できたことへの感謝を述べ、ポッドキャストを通じた繋がりが広がっている実感について語っています。さらに、読書系ポッドキャストの日の開始への期待感を示し、今後の活動への意欲を新たにしています。

イベント振り返りと疲労感
どうも、Yoyoです。この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。
今回は、文学フリマ東京42&ポッドキャストウィーケンド2026どうもありがとうございました、です。
いろいろね、イベントがあって、ポッドキャストを聞いておられた方など、
たくさんいらっしゃっていただけて、すごく嬉しかったです。ありがとうございました。
そのね、振り返りとかがなかなかできていなかったので、今回はその文学フリマ東京42とポッドキャストウィーケンド2026について、
振り返っていけたらなぁと思っています。最後まで聞いていただけると嬉しいです。
はい、ということで、
なんかもう走り、駆け抜けたな、この2026年、下半期じゃない、上半期。
いや、ほんと疲れが抜けなくてですね。
本当はそのポッドキャストウィークエンドが終わった次の週5月14日かな。
本当は振り返りしたかったんですけど、もうヘトヘトになっていて。
普通にオールデンウィークは、もちろん祝日は休んでたんですけど、それ以外にも仕事も普通にあったんで。
なので今年は連休にせずに働いていて、それもあってか、すごい疲れが取れなくて。
今も若干まだ疲れが残ってるなぁっていう感じで、あんまりこう、回復したなぁっていう気持ちが全然ないんですよね。
最近はもともとちょっと足を壊してて、それでまあ病院に通ってたりとかもしてたんですけど、
ちょっと本格的になんか体を鍛えないと、なんかこれからちょっと厳しいじゃないかなっていうのをすごく感じました。
それこそポッドキャストウィークエンドで同じ日に出展した月岡月さんの月面通信で、個人ポッドキャストでね、来られてたんですけど。
隣の柴生はソーブルーのパーソナリティーでもありますけど、月岡さんが本当にすごいパワフルだなぁと思って。
文学フリーマンも出られてて、この間の配信を聞きしたら、なんかどうやらいろいろ家族のご事情とかもあったりとか、
ポッドキャストウィークエンドが終わった後に打ち上げして、そのまま種村有名店に行って、
その後、隣の柴生のソーブルーのパーソナリティーの吉野さんと一緒に撮って、振り返りをしっかり撮られてたりとか、
えっ、そんなできない、できないと思って、なんかすごい、なんていうか、元気な人ってすごいなぁって思いました。
自分もね、そこを結構健康面に関しては結構気にしたりとか、もともとね、血筋なのか体が頑丈な血筋なのか、あんまりそういうことってなかったんですけど、
結構30代になってからドタドタってそういうことがあって、
そう、やっぱ体を鍛えないとあかんなっていうのをすごく感じたこの5月でした。
言ってそれで何かしてるかって言ったら、すごい全然してないんですけど、もともとやってた習慣、
私習慣がね、すごい好きなんで、続けると思ったらずっと続けられるんですけど、
そう、えっと、
ラジオ体操とかね、必ず朝にしたりとか、夜にストレッチしたりとか、まあそういうのをやってた、続けてるんですけど、
週末、前はコロナ禍の間はもうほぼずっとリングフィットをやって2週ぐらいしてたんですけど、
それをまたやらなきゃダメだなとか、ジム通いたいなとか思うんですけど、
金銭的余裕と時間もないんで、ちょっとまたリングフィットをやろうかなと思っています。
まあそんなね、感じで本当にヘトヘトなんですけど、やっと、
やっとなんとかこう、這い上がれるようになってきたなっていう感じです。
振り返ってみると、文学フリマー東京42では、準備のスピード感っていうか、
個人短編集制作の裏側
仕込みの期間って半年ぐらいあって、
だってその、私12月にあれですよね、なんかもう2024年の12月に、
アンソロジーを作ってたような気がするんですけど、なんか記憶が定かじゃない?違うかな。
去年作ってたような気がするんだけど、11月か。
そのアンソロジーを作ってから切り替えて、自分の個人短編集の方に移っていったんですけど、
その間にね、他の文章講座に通ったりとか、
ボトキャストはもちろんですけど、いろいろやっていたので、なかなか、
個人短編集の方は結構ハード、やっぱ一人っていうところもね、すごく大きいと思うんですけど、
今までやっぱり人と一緒にやることが多かったので、
一人でやって、完全に一人でやると、この重、労働、責任感、
あとなんだろう、これを誰が買ってくれるんだろうかっていう不安感とか、
そういうのものもいろいろあって、
そう、なんか落としそうになったりとか、まあ落としちゃったものもあるんですけど、
結構大変でしたね、そう、そうなんです。
だから、ほんとギリギリまで、それこそやっぱり自分一人でやってるから、
最終的なレイアウトのミスとかのも、本当に3日前ぐらいに気づいて、
何やってんだろうって思ったんですけど、
それをするとページ数が、
若干増えるんで、当初入れる予定のなかった後書きとか、
そう、そういうものを入れたりして、いろいろ調整したんですけど、
それでもちょっと間に合わなかったから、
なんか変な改良とかね、なんか多いなとか思ったら、もうそのせいだと思います。
すいません、本当に。
そんな感じでね、ほんと頑張って作った小説集ではあるんですけど、
自分としてはね、自分のなんだろう、頑張った、
なんか自分の頑張りを超えたなぁと思っていて、
そう、いいものが作れたなぁというか、
自分でこういう個人短編集を作れるまでになったんだなぁと思うと、
誰かが褒めてくれるわけじゃないから、
自分を自分で褒めるんですけど、
よく頑張ったなぁって思いますね。
私は5年ぐらい前から、
その創作講座に入って小説を少しずつ書いてるんですけど、
それまでは一切書きたいなと思っても書けてなかったので、
そう、だからようやく、なんというか、
スタートラインに立てたのかなぁという気持ちで、
自分の創作物を振り返りたいとはずっと思っていたので、
やっぱりやってみると、こういうことを考えてるんだなぁとか、
あんまり変わってないなとか、すごい変わってるなってところとか、
そういうのが見えてきて、やってみてよかったなぁと思いました。
文学フリマでの体験と感情
本当にね、現地で足を運んで買いに来てくれたたくさんの方。
40部、30部、実売30部、憲法10部って感じでしたけど、
それでも、そんなに、もちろんね、
お知り合いの方だったりとか、そういうことの方が多かったんですけど、
全く知らない方だったり、
そういう方が見に来てくださって、嬉しいなぁと思いました。
特にね、表紙、そう、表紙についてね、すごくお褒めの言葉をいただいて、
これも本当にたまたま、本当にたまたまで、
ロベルジャムに参加した時のデザイナーさんと、
久しくご連絡取ってなくて、なかなか連絡が取れなくて、
もう違う方にお願いするしかないかと思ってたんですけど、
本当にたまたま当時の編集をやられてた井戸田さんに、
たまたまご連絡いただけて、
そこから、そこ経由で吉田さんにご依頼できたっていう流れがあって、
自分としてはそう、本当にお願いできてよかったなぁって思うことばかりで、
本当になんか自分の名刺代わりの一冊ができたなぁって思ってます。
いろんな方に褒めてもらえたなと思いますね。
そう、なかなかね、そんなに冊数を配らなかったので、
現地には自分の手で持って行ったんですけど、
最終的にね、足りなくなっちゃって、
そう、ギリギリブース出展してたりね、
なかなか広いんで全部回り切らなくて、
終わり具合来に来られた方も何人かいて、
そういった方々にちょっと渡してあげられなかったっていうのが残念ですね。
そう、そんな文学振りもそんな感じで、
本当に結構ね、大変だったと思います。
全部自分でやるし、
特に一番結構こう来るなぁって思ったのは、
やっぱり選ばれないってことのなんだろう、
ヒリヒリ感っていうのがすごいなぁと思って、
もちろん知ってる人だったりね、
そういう人は気にかけて、
ブースに来て声をかけてくれたり、
まあもちろん必ず買ってくれとは、
届いてくれとは思わないですけど、
なんていうか、
あ、素通りなんだとか、
顔を見もせず、前を隠れるように横切っていかれたなぁとか、
そういうのを見ると、
ああ、なんだろう、頭数に入ってないんだなぁとか、
そういうことも考えちゃったりして、
そう、たくさんの人にね、届いたし、
自分としてはやり切ったなって思うんですけど、
まだなんていうか、認められてないというか、
届いてないっていうところに、
どう届けていけたらいいんだろうなぁとか、
そういうことを結構考えて、
もう終盤はね、結構もう疲れ果てていて、
そう、終わり際にね、
私、サメ内社交っていう、
あのー、秋内翔吾さんとシャーク、サメ君がやってる、
あのー、そういう社交の場っていうのが好きで、
よく行くっていうか、初回に初めて行って、
すごい楽しかったんで、
今回も文振りの後にね、
あのー、よくやられているので、
見つけていきたいなぁと思っていたんですけど、
やっぱちょっともうヘトヘトで、
ここからなんか、誰かとおしゃべりする力がないと思って、
行けなかったんですよね、
すごく残念だなぁと思ったんですけど、
その後だから打ち上げが、
よくお世話になっている文芸サークルさんの、
Visual K BANDをモチーフにしたSFを作っている、
VKSFさんの、VKSFの店っていうのがね、
あるんですけど、
そちらの方々の後ろに、
なんかもう、
なんだろう、
もう抜け殻のようについていって、
その面白かったのが、
面白いっていうか、
まあまあ、その時だけ意識があったんですけど、
なんかこう、私がカートを引いて、
後ろをついて、
ノロノロついてくるの、
ついていくのを、
なんかキョロキョロとこう、
そう、メンバーの方が、
後ろを気にしてくれるのが、
面白いなぁと思いながら、
歩いていた、
のんきに歩いていたんですけども、
多分ね、顔が死んでたんだと思います。
そう、そんな感じでね、
文学フリーマンは、
もうあっという間に終わって、
Podcast WEEKENDの準備と当日
で、息もつく間もなく、
今度はポッドキャストウィークエンドっていう感じになりまして、
その間もいろいろ、
ポッドキャストウィークエンド出るにあたって、
まあ優先的に応募できる、
そういう交互のお知らせとか、
他には、
なんだろう、
そういうイベント系の申し込みとか、
そういうものもあったりして、
なんかそういうものにも、
あの種まき感覚で、
挑戦していたんですよね。
そうすると本当に、
なんていうか、
休んでる、
なんか時間がなくて、
常に考えてるみたいな感じになってて、
そう、
ちょっと休めてなかったなって思いますね。
あんまり、
そう、
なんかこれやりたいなとか、
これ作りたいなとか、
じっくり考えられず、
本当はね、
そのポッドキャストのジンの振り返りのやつとか、
そう、
もっとなんか、
SF紹介するフローチャートとか、
作りたいなとか、
思っていたんですけど、
なんかもう、
ほぼ、
どれくらい出たのかな?
1週間ぐらいあったと思うけど、
仕事もあったので、
なんていうか、
あんまり稼働、
自分のそのポッドキャストウィークエンドに向けての稼働っていうのは、
あんまり、
時間的余裕はなかったですね。
前もってやっとけよって話なんですけど、
それでも振り絞ってね、
おリボンを考えたりとか、
他にもなんかいろいろ仕込みはしていて、
その買取とか委託ですね。
その気になってた作家さんだったり、
お世話になってる作家さんのジンとか、
あとは商業紙の、
ちょっと関わらせてもらった本の買取とかをさせてもらって、
当日のブースで並べて、
販売価格的には、
買取のものに関しては、
少しお休めにいただけてたので、
それで普通に定価で売るんじゃなくて、
少しお休めにして販売するって言った形で、
当日出展させてもらってました。
やっぱり、お届けたいっていう気持ちの方が結構大きいので、
何かもちろんね、
その、ペイした分をバックできたら嬉しいなぁとは思うんですけど、
それよりも前に届けたいなっていう気持ちが結構強いので、
そう、だから、
まあ、なんだろう、
結構フライヤーとかはね、
あの、気合い入れて作っていい感じになったかなとは思うんですけど、
100枚作って全部ね、お配りできたんで良かったなぁと思うんですけど、
そう、あのフライヤーは前日に作りましたね。
そう、それこそ、
仕事してたから、
仕事の休み時間に、
その、
あれなんだっけ、印刷所?
パスクルじゃなくて、アクセアか。
アクセアがそう、めちゃめちゃ良いっていうのを、その、
名刺を作った際のデザイナーさんに、
お聞きしてから、
もう、
そう、アクセアしかないと思って、
アクセアに、そう、入稿、翌日入稿したその次の日にはもうできてるので、
チラシと、あと名刺を文学振りまでほとんど半分、
配り切ったので、その追加文を印刷したりとかして、
そう、そんなことをしてましたね、前日まで。
だから本当に時間がなくて、
そう、でも、
自分としては本当頑張ったなぁと思ってて、ボッドキャストウィークエンドも。前日は、
まあ、家族と一緒に行って下見もできたんですけど、やっぱり当日やってみないと分かんないことって、すごいあるなと思って、
私、屋外のイベントが初めてだったんですけど、
校庭のあるあのホームワンドビリッジっていうね、池尻にある学校を、
あの、イベント会場にしている会場で、
まあ、イベント自体も初めての試みだったので、
いろんなノウハウっていうのがね、今後詰まっていくところではあると思うんですけど、
砂がですね、
本当にすごくて、校庭のところにテントを張って、まあ文化祭みたいな感じでやってるんで、
やっぱりその、
何だろう、
ほとんど文振り屋内のイベントしかしてたことがなかったので、
あ、もう砂と風の戦いなんだって気づいた日には、
もうダメだと思って、心が折れそうになったんですけど、
テーブルにね、その文振りでいつも敷いているあの布、
そう布を敷いていくんですけど、その布も
舞い上がるんで、風に吹き上げられると、だからもうテープでベタベタに貼って、まあ、
見えないように貼って、
で、上に置くものも、
フォンが置かれる前に風が吹いちゃうと、軽くて全部飛んじゃうんで、それも
テーブルに固定したりとか、
ちょっといろんなところでね、固定に回ってしまったなーっていうところがありました。なのでその、
だからテーブルに置いてあるのは全部見本紙にしましたね。
フォンを置かなきゃいけないんですけど、
結構その、
風に当たったりとか、砂が当たったりとか、じゃりじゃりしちゃったりとかもするんで、定期的に
砂を避けたりとかもしたんですけど、
屋外のイベントはまた屋外でいろんなノウハウがあるんだなーっていうふうに思いました。
デジャーシートを持ってなかったのが辛かったなー。
あとやっぱりこう、
なんだろう、ファイル類
だったりそういうものがあったり、
するだけで全然違うな、そういうフライヤーを簡単に入れて飛ばないように置いておけるし、
そういうね、あとイベント系なんでやっぱりやり取りすったりとか、
当日限定品とか、
なんかそういうものをもっと作れたらいいなーとか、
思ったりもね、しました。
やっぱりまだまだ、
他のね、フォトキャストさんもコミュニティをしっかり作っていらっしゃって、すごいなーって思う。
掛かりだったんですけど、
来てくれた方に思い出の品みたいなものがね、
あったら、それはそれですごい良かったんだろうなーって思うんですけど、全然アイディアが浮かばなくて、
でもこう思いついたんですよ。
そうとうとうあの、やっと息を吹き返してきて、
アメチャーム?
傘チャームか。
傘のチャームってすごくアメ本っぽいなって思って、
そう、でもそれ傘のチャームをなんか本っぽい感じでやってくれるところってあんのかなーとか、
いろいろね、検索はしてみて、
なんかできなくはなさそうだな、平たい面だったら、
アクリルチャームでできなくもないなと思ったりもして、
まあどういう機会でね、誰がお求めいただけるんだっていう感じなんですけど、
なんかリベンジとして作ってみてもいいかなーと思ったりして、
なんかいろいろ考えています。
はい、まあフォットキャストウィークエンドは本当盛り上がってましたね。
まあ文振りにも通じる、そういう躍動感っていうのが、
あったなーって思うんですけど、
やっぱりそのリアルの場にいて思うのは、
なんだろう、
すごく、
まだまだ作り上げる余地がある、そういうところの面白さってこういうとこなんだなーって思って、
もちろんもうコミュニティーがあったり、もともとハテナの
創業者の近藤さんがやられているリッスンさんだったりとか、
そういうブログ界隈の方が結構フォットキャストにいらっしゃってんだなーっていうのも思ったんですけど、
やっぱりそれ以外でも、
いらっしゃる方は多いので、
本当にいろんなレベルか、まあプロの音楽家の方がいれば、
私みたいなね、普通の会社員がフォットキャストやってますよみたいなね、ところもあるので、
なんかこう、
インディーズの、ほとんどみんなインディーズ、まあルームやってたりね、その
サブ、なんだろう、
サブスクとかやってる人もいるかもしれないんですけど、ほとんどそのちゃんと収益が
取れてる番組っていうのはほとんどないと思うので、その中でもなんだろう、みんなこうやって、
一列になって、みんなに楽しんでやってるってすごいなーって思って、
楽しかったですね。
いろんな思い出をあげれたら、ケリがないぐらい、なんか充実した1日だったなぁと思って、
まあそんな感じで、本当にね、力を出し切ったので、でもまあ、
リスナーとの交流とポッドキャストの広がり
本当に嬉しいのって、リスナーさんがね、来てくれたっていうのがね、
本当、やっててよかったなって思ってたことですね。なかなかその、
誰が聞いてるんだろう、この番組って、まあ自分で言うのもあれなんですけど、
やっぱりこう、見えないところではあるので、本当に面と向かってあえて、
自分の個人短編集だったり、買取した本を買ってもらえたのは、
すごく嬉しかったなぁと思ってます。
なんだろう、
なかなかね、こう読む機会ってのはないかもしれないですけど、特に個人短編集とかって、
私自身にすごい興味がないと、なかなか、
ページめくるの難しかったりするかなぁとも思うんですけど、
買取した、買取して買っていただいた本は、全部ね、お迎えいただいたので、
そう、ぜひね、手に取って読んでもらえたら嬉しいなと思います。
はい、そんな感じで、なんか思いつきながら喋ってきましたけど、
いやー、本当に疲れたなっていう。
先週はね、あの、アメ庭さんのコラボもあって、
ドラマの応援もありまして、そちらを頑張って応援したんですけど、
やっぱりこう、一回なんかして立ち上がろうとすると、なんかもう立ち上がらないみたいな感じになってて、
そう、なんかパートナーに言われたんですけど、
なんか、
なんだっけな、
芯、芯が枯れたら燃えないみたいなことを言われて、
なんか疲れたり、カラカラになったの、体は燃えないよって言われて、
なるほどって思って、その火は何なのったら、石油ストーブの火でした。石油ストーブはそうらしいですね。
ちゃんと油を染み込ませないと、
燃えないらしくて。
えー、なんか、何かの引用なのかなって思ったら、生活に紐づいた名言でした。
まあ、そんな感じで、
ちょっともう少しずつね、力が蓄えてきたんですが、
またちょっといろんな締め切りがあったりしまして、6月も忙しくなるかなっていう感じなんですが、
まあ少しずつね、結果を出せていけたらなと思うので、応援、
どうぞよろしくお願いします。
まあもう嬉しいのはですね、ポッドキャストウィークへの繋がりで、本当にいろんなポッドキャストの方と出会えたことがすごい嬉しくて、
もう自分のポッドキャスト聞く幅も広がってきたなぁと思ってて、
今はずっとヤイヤイラジオさんをずっとアーカイブ聞いてて、
いやなんか飽きないんですよね。なんで飽きないんだろう。
不思議とずっと聞いてて、
いや楽しいなぁと思って、もう楽しすぎて2人番組をやりたいってね、持ちかけるぐらいなんですけど、
はい、そちらもね、楽しみに
思います。
はい、他は何か言い残すことないかな。
多分大丈夫な気がしますが、
こんな感じかな、そう文学不倫、ああそうだそうだ、あれを言いたかったんだ。
読書系ポッドキャストのね日が始まるということで、
めちゃめちゃ楽しみで、
ちょっとまだ準備はできてないんですけど、まあちょこちょこね読んではいて、
ずっとその
科学系ポッドキャストの日が好きで、よく聞いていたので、
始める際に、科学系ポッドキャストの日があるなら、
他の日もあるんだろうと思って探したんですよね。
でも読書系ポッドキャストの日がなくて、
びっくりして、え、なんでないんだろうって思ったら、
サイエンストークのレイさんがそうやって始められて、
作られたコミュニティだったんだなぁっていうのを知って、
いいなぁってずっと思って、
読書系ポッドキャストの日誰かがやってくれないかなぁって、
私がやれって言っても誰もついてきてくれないだろうという気持ちもあり、
ただその、じゃあ
大御所の読書系ポッドキャストの日がやってくれるかなって思ったら、
なんか、
なんだろう、あんまコミュニティ作りたいっていう感じの人たちじゃなさそうだしなぁと思って、
またその辺ちょっとドライなんかなぁって思って、ちょっと悲しかった時もあったんですけど、
しおりさんがね、こうやりますよって言ってくれて、すごい嬉しいなぁと思って、
今からすごく楽しみにしています。
まあいろんなポッドキャストのね、つながりが少しずつ出てきて、
また楽しくなっていくんだろうなぁと思っていますので、どうぞどうぞ皆様よろしくお願いします。
はい、こんな感じかな、ちょっと
今後の抱負と番組告知
がっくりな、
あんなことこんなこと喋っていきましたが、本当にありがとうございました。
ちょっと下半期はね、おとなしくしているはずだと思うので、
あの、のんびりね、ゆっくりやっていきたいなと思いますので、ぜひ雨の日には本をさして、これからもよろしくお願いします。
はい、そうしましたら、ここで終わりにしていきたいと思います。
雨の日に本をさしては、毎週木曜日に更新しています。
Spotify、Apple Podcasts、Listen、Apple Podcastsなど、
各ポッドキャストアプリで配信できます。
概要欄にメッセージフォーム、
ハッシュタグは、アメフォンひらがなでアメフォンございますので、ぜひぜひ感想などなど送りください。
それでは、また来週。
ばいばーい。
28:49

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