食べ物・お店・お便りの雑談

食べたものやお店の話、お便りをきっかけにした雑談。食を囲む気軽な会話を楽しめます。

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LISTENverse

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EP.387|オムニバス・ハヤツウ - 民度が低いはずなのに -

流行りモノ通信簿

本エピソードでは、マックファイトの報告や映画『トイ・ストーリー5』の感想、伊勢忍者キングドムのリニューアル休業について語られています。また、受験勉強中のリスナーが始めたポッドキャストや、三重県を舞台にしたゲームの体験も紹介されています。

Order No.123 "慰労会2026夏" 後編

思考の喫茶店

今回の「思考の喫茶店」は、夏の慰労会後編。お酒を片手に「楽しい」というテーマを深掘りする。楽しいと感じるためには、まず自分の居場所が確保されているという心理的安全性が不可欠であるという意見が出た。また、楽しいと感じる状況は、一人で没頭できる快適性や、誰かと共に成立する快適性など、多様な形があることが語られた。しかし、楽...

【ソースを】まだやるのかお便り回【塗布】

工業高校農業部

リスナーからのお便りを読み上げる回で、ソースとマヨネーズの食べ方、工具を恋人にするならどれか、死語の話題など多岐にわたるテーマが展開されました。ますぼうが商売人としての職業病やポッドキャスト活動を秘密にしている理由を明かしたほか、播州弁でチャットGPTに会話させる実験も行われました。

#44 若山さんは今日も曳舟を走る

耳より相関図

本エピソードでは、夏の冷蔵庫の結露やワンパンレシピの変遷から、墨田区の地域性や83歳の若山さんの生き生きとした姿について語られました。さらに、ヘボン式ローマ字やタイの異文化名称、永井荷風の浅草での生活といった話題も展開されました。最後に、ビートたけしや老舗喫茶店の話を通じて、AI時代の創作可能性や時代の変化に適応する人々の...

#130:普段は入れない!!醸造所内見せてもらいました! @立飛麦酒醸造所

酒の道〜日本酒の聖地から〜

今回のエピソードでは、普段は入れない立飛麦酒醸造所の内部を特別に見学します。ビールの製造工程を順に追いながら、原料である麦芽の保管から粉砕、糖化、煮沸、発酵、熟成、そして瓶詰めまで、醸造責任者の解説付きで詳しく紹介。最新鋭の設備や、日本酒造りの経験が活かされている点など、立飛麦酒醸造所のこだわりと工夫が随所に明らかにな...

13.食欲の秋・現地でしか食べられないものを食べたい

死ぬまでにやりたい200のこと

今回のエピソードでは、「食欲の秋」をテーマに、現地でしか味わえない特別な食体験について語り合います。まず、本場のインドやスリランカのカレーを、ガイドブックに載っていない地元の人々が愛する店で食べたいという願望が語られます。続いて、海外在住経験から、現地の日本食レストランでは物足りず、故郷の味を恋しくなるという話や、逆に...

#04 失敗しない燗酒の作り方&お店レベルの味になるチート技

ちょいと日本酒飲んでかない?

今回の「ちょいと日本酒飲んでかない?」は、燗酒のハードルを下げることをテーマに、自宅で簡単に美味しい燗酒を作る方法を紹介します。まず、燗酒に向いている日本酒の選び方として、ラベルに「純米酒」や「本醸造」と書かれているものや、日本酒度がマイナス寄り(甘口)のお酒を選ぶのが良いと解説。次に、燗酒を作る際の面倒な手間を省く方...

♯149 PSB-02直前!聴く餃子お便り紹介特集

聴く餃子🥟

PODCAST STICKER BASE(PSB-02)直前スペシャルとして、リスナーからのお便りや質問を紹介しました。週1回の餃子調理やフェーズフリー防災、スパイシー餃子に合うお酒のペアリングなど、幅広い話題を掘り下げました。西武新宿線のおすすめ餃子店3選や、日本で焼き餃子が主流となった歴史的背景についても考察しました。

スイカに塩味つけたいためだけに海にチャリでゆく

食い意地ラジオ

スイカに塩味をつけて食べたいという欲求を満たすため、海へ自転車で行く体験が語られます。浅瀬に浸けたスイカは予想以上の美味しさで、ミネラルの恵みを感じさせます。仙台へわざわざサイゼリヤに行く経験と重ね合わせ、日常の中の小さな冒険の価値が語られます。

#115 地元の名物料理問題

クリエイターおじさんの頭の中

今回の「クリエイターおじさんの頭の中」では、まず月見バーガーの卵の食感について、マクドナルドの月見バーガーの黄身がパサパサしている点に触れ、他のチェーン店のようにトロッとしている方が良いという意見が出ました。そこから転じて、美味しいものをきっかけに苦手だったものが食べられるようになる経験について語られました。例えば、フ...

令和に飲みニケーション#93

私は定時で帰りたい。

このエピソードでは、話し手が当初は不要と考えていた「飲みニケーション」の必要性について、自身の経験を通して再考します。特に、地方拠点の後輩との交流を通じて、仕事上の人間関係構築における飲み会の重要性を実感し、その効果を「ハイティーコミュニケーション」という新たな言葉で表現しようと試みますが、最終的には大人がお酒の席で楽...

#148 麻辣湯トーク!!しのななの麻辣湯のこだわり

OL雑談ラジオ

OL二人が麻辣湯のこだわりを語り合い、お気に入りの店舗や具材の推しベスト3、スープの味や味変トッピングについて熱く議論しています。具材や麺を欲張ると2000円を超えることもあると語られました。

第3歩 メニューを編む

喫茶にわとり座

モスバーガーのメニュー構成について、店名と同じ「モスバーガー」が一番ベーシックで安いメニューではないというマーケティング戦略の秀逸さについて語られています。また、モスバーガーの「MOS」が「Mountain」「Ocean」「Sun」の頭文字であること、そしてその由来に隠された自然の恵みへのこだわりについても触れられています。

第44回「夏休みの思い出」

プラマイ脱線日誌

今回の「プラマイ脱線日誌」は、パーソナリティの二人がそれぞれの夏休みの過ごし方や、そこから得た学び、そしてハマったコンテンツについて語る「小ネタ回」です。まず、ワシさんは夏休みを利用して、自身の睡眠時間を研究し、ロングスリーパーであることを自覚。さらに、親孝行も兼ねて筋トレを始め、勉強にも取り組むなど、自己成長に励んで...

#191【お便り回】会社独自の飲み会文化

課長と係長の飲みニケーション

今回の「ノミニケーション」では、リスナーからの便りを紹介するお便り回。まず、リスナーの「ザックオク」さんから、出張が多い部署にいた頃の経験と、会社独自の飲み会文化についての質問が寄せられた。課長の会社では、かつて新入社員歓迎や各部署の出し物として、モノマネや仮装を披露するユニークな文化があったが、負担が大きすぎて廃止さ...

#20 憧れの方からメッセージが!?LISTENから繋がる【お便り回】Vol.2

看板娘のひとり言 〜京都旅館のあれこれ〜

今回のエピソードは、番組が20回目を迎えたことを記念したお便り回です。リスナーからのメッセージが多数寄せられ、パーソナリティは自身の声に慣れてきたことや、番組への反響に感謝の意を表しました。 最初のメッセージは、京都検定を受験したリスナーからで、番組で紹介された六波羅蜜寺に関する問題が出題されたことに触れています。また、...

#177 『麻辣担って流行ってるんですね!』

ねぇ、一歩踏みだしてみない? #NE1PO

今回のエピソードでは、麻辣担(マーラータン)が流行っているという話題からスタートし、その実態を知らなかったパーソナリティたちの驚きと戸惑いが描かれます。麻辣担を中華料理の一品だと思っていたり、食べ放題だと勘違いしたりと、食文化の知識に差があることが明らかになります。その後、火鍋との比較や、麻辣担の魅力である山椒(ホアジ...

朝のコーヒー、夜のビール ときどき武術 ライブ

朝のコーヒー、夜のビール ときどき武術

今回の放送では、パーソナリティがクラフトビール醸造所を訪れ、コーヒー風味のラガービールを体験したことから話が始まる。その後、ビアガーデンでの音楽イベントの運営における課題や、高校生との夏祭りの出店経験から得た気づきについて、自身の経験を交えながら多角的に考察していく。特に、イベント出演者の選定基準や、若者との視点の違い...

第316話:6年600本うまい棒

ワクワクラジオ【10分ラジオ】

WAKUWAKU RADIOが6周年を迎え、7年目に突入しました。フルーツの味と実際のフルーツの関係性や、うまい棒のたこ焼き味・コーンポタージュ味の再現度の高さについて語り合います。リスナーから届いた「大阪おすすめスポットに行ってきました!」というお便りも紹介されました。

家で“薄衣のコロッケ”を作ってみた

アレ、食べました?

モバイルオーダーでソースを抜いたサムライマックの話題から、元料理人の水田信二さんの番組を参考に自宅で薄衣のコロッケに挑戦した体験が語られます。細かめのパン粉を使うことで家庭でもプロ級のコロッケが作れることに感動し、大阪や神戸、温泉街の名店コロッケにも触れられています。

Order No.122 "慰労会2026夏" 中編

思考の喫茶店

今回の「思考の喫茶店」は、番外編として夏の慰労会を開催。店長のつじり、従業員のうた、まりまり、アルバイターのりこがお酒を片手に「楽しい」について深掘りする。 まりまりは、自分が何かを作り上げている実感や、理想に向かって進んでいるプロセスに楽しさを見出す。現状に満足せず、常に改善点を探求し続ける姿勢が、彼女にとっての楽し...

【第11回】余白の回~○○の秋と言えば… ~ ──プロインタビュアー早川洋平×リタイアメントFP深谷康雄

これからの旅 - Life Journey Talks -

今回の「これからの旅」は、リタイアメントFPの深谷康雄さんとプロインタビュアーの早川洋平さんが、「〇〇の秋」をテーマに、特にワインとワイナリー巡りについて語り合います。ブドウの収穫時期である秋にちなみ、長野や山梨のワイナリー訪問の体験談や、ワイン造りのプロセス、そして「ゆっくり力」という人生の熟成について深く掘り下げます...

Ep84 秋プロデューサーと化け物アイス

スーパーナチュラルハイテンションズ

みずのさんが最近受けた転職面接を振り返り、自身の成長やキャリアについて深く考察しました。秋の味覚として「つきみバーガー」や「サクレ」アイスクリームに盛り上がり、七輪での焼き鳥や秋野菜の調理を計画するなど、秋を満喫しようとする意欲が示されました。

#43 まちの名前を背負う店と、その潔さ

耳より相関図

今回のエピソードでは、ゲスト回を振り返り、飲食店の人とじっくり話すことの貴重さや、台本なし・リハーサルなしだからこそ生まれるリアリティについて語られました。AIとアプリ開発のスピード感や、子供とAIの夏休みの宿題への影響についても触れられました。また、野島商店の「半径500m」をターゲットにした商売の考え方や、SNSで遠くまで広...

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