🎙Ossan.fm🎧
- 五山の送り火
- tikedaさんゲスト回振り返り
- そんな偶然が
- HTML Day 2026 Kyotoの様子
- 帰省がキャンセルになって博多旅行に
- クリアファイルを発送しました
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関連リンク
- 409. 最近の釣り事情(ゲスト:tikedaさん) - Ossan.fm
- 410. AIを使って色々と(ゲスト:tikedaさん) - Ossan.fm
- 302. 閻魔帳SEO - Ossan.fm
- HTML Day 2026 Kyoto
次回は、8 月 28 日(金)公開予定です。
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サマリー
今回のエピソードでは、まず京都の夏の風物詩である五山の送り火について語られました。その歴史や伝統、そして現代における変化の可能性(LEDやドローン利用など)について考察し、行事を守り続けることの難しさや地域との結びつきが話題となりました。 続いて、ゲストのtikedaさんを迎えた前々回、前回の放送を振り返り、AI関連の話題がリスナーに特に注目されたことが判明。また、クリスは2年前に乗ったタクシーの運転手と偶然再会し、祇園祭とキリスト教の関連性、アークの話、そして運転手が「悟りを開いた」という奇妙なエピソードが再び語られ、その偶然に驚きを隠せない様子でした。 さらに、nagayamaさんは自身が主催した「HTML Day 2026 Kyoto」イベントの成功を報告。フランスからの留学生を含む約40名が参加し、HTMLを使った創作活動を黙々と楽しんだ様子や、イベント運営の喜びと疲労、そして「おっさん」ならではのイベント牽引力について語りました。最後にクリスは、熊本地震の影響で急遽変更となった博多への家族旅行の思い出を披露。実物大ガンダムの見学、ガンプラ制作スペースの発見、中洲のB'zコンセプトバー訪問、野球観戦、そしてもつ鍋や明太子など博多グルメを満喫したエピソードが語られ、家族との貴重な時間を楽しんだ様子が伝わりました。また、400回記念のクリアファイル発送完了の報告も行われました。
五山の送り火と伝統の変遷
こんにちは、nagayamaです。 こんにちは、クリスです。 ossan.fmは毎週金曜日、クリスとnagayamaが、気になった出来事や、おすすめしたい本や映画を、ゆるゆるとお届けするポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。よろしくお願いします。 8月も半ばの収録。もうお盆。
お盆ですね。今日は御山のおくり日の日かな、収録日は。
nagayamaさん見ましたか、今年は御山のおくり日。 いや、今年はなんか、気がつけば今御山のおくり日だね、みたいなことをさっき言ってました。
だんだんなんかこうありがたみが薄れてきている感がありますけども、去年は見にはいかなかったんですけども、だから言ったら明日かな、明日のこの朝早朝に
炭を拾いに行きましたね、走って。大門寺山の上って。
ただまぁ僕が行った時間、去年は僕が行った時間、多分もう7時とかになっちゃう、5時過ぎに出て7時とかになっちゃった時にはもう
だいぶな、炭とかほとんどなかったですね。セミの死骸ばっかりあった。 セミの死骸ばっかり。 セミの死体がすごいんですよ、死骸がすごいんですよ。
あの光に寄せられて、集まってきてそのまま焼け死ぬっていう感じで。 なるほど、飛んで火にいる夏の虫。その通りです。飛んで火にいる夏の虫が大量に見れます。
今日テレビでも特集番組、毎年やってるんですよね、京都で。あれちょっと見てたんですけど、アレさんなんか何、
だいぶ昔からやってるのね、この行事というか、イベントというか、イベント?行事か。しかも何か五山の送り火ってこう5スポットというか、
6スポットというか、左大門寺、右大門寺あるじゃないですか。それぞれ何かこう始まったタイミングって違うみたいですね、その。
そうなんだ。新しく上院してきた、文字がいるってこと? そうそうそう。 だからさ、増やせんじゃないかと思って、これどうやったら増やせんのかなってちょっと思ったんですよ。
俺も参加したいみたいな。 だからどっか山をさ、買って。 新しく栗っていう字を。
栗なのか長なのかわかんないけど、栗はちょっと何か。 画数多いね、なんてなるかとね。 画数多い、火をつけるのが大変そう。山じゃない?nagayamaさんの。
山はね、山はだいぶね。山はお前別に主張しない人も山やんけ。 山やんけって、山に山って火がつくの。 ツッコミが何かあるそうだよね。
そうそう。なんかね、もともとは明宝ってあるじゃないですか、明っていう字と宝っていう字が隣同士であるの。あれなんか歴史が違うらしいですよ。
なんか明宝って一括りにされてる。 明宝扱いされますけどね。 実際その一括りなんだけど、なんか始まったタイミングが何だっけ、片方は江戸時代で片方は違う時代でっていうことらしくて。
そうなんだ。 うん、らしいんですよ。で、その番組見てへーと思って。前も話したと思いますけど、なんかそういう始まり、始まったきっかけとかさ、そのね、誰かがふと言ったわけでしょ、台ってつけたら
なんかすごいお炊き上げに良さそうって言ってさ、で、こっちで台やってるしこっちでも真似してやるぞってなってさ、とかなんかその、ね。
うん、まあ勢いでしょうね。 勢いなのかな。 まあなんかこう、やるなって言ったんだけどね。
今ね、五山の送り火ってこうね、これを守るぞって感じでやってますけど、そのなんか1個増えるとかさ、そういうのって今後、長い歴史の中で起き得るんだろうかってちょっと思っちゃったりしますよね。
でもなんか、雪PJをスラスラ見てましたら、過去に実施されていた送り火っていうのがあって、現在では五山だけど、他の山でもやってましたって。
ひらがなのEとかね、漢字の1とか。 あ、ほんとだ、その他の送り火。 竹の先に鈴。何これ、竹の先に鈴。竹の先に鈴って、なぎなたとか。
あと蛇。 あとなぎなた。 蛇、画数多いけどね、これね。
でさ、これnagayamaさんは山登ってるから、火床って言うんですか、あの火を作るところ。見てると思うんですけど、なんかあれもなんか山によってちょっとこう、形が違うというか、なんかどこだっけ、ステンレスを使ってたりするらしいんですよね。
で、やっぱそれもさ、やっぱこう、昔の人、どっかのタイミングで技術革新が起きて、石じゃなくてステンレスのこれの方が便利なんじゃないかって導入されていくわけじゃないですか。
だからわかんない、もしかするとここから100年先とかはもう火じゃなくてLEDとかになってるかもしれないですよ、その。
ドローン飛ばして終わりとかね。 ドローンで、確かにね。 上行くのちょっと暑いしもういいんじゃないですか、ドローンでみたいな。
いやこれもさ、そうそう、祇園祭りのなんか山歩行って保存会がそれぞれあって、その町内の人たちがこう、例えば薙刀歩行を守っていく保存会で運営しているんですけど、この大門寺の御山の送り火のね、それぞれのところはなんか割とその、家というか、その紐づいてるらしいですね、その、この家の人たちが管理するみたいな。
家なの、老い家とかね。 老い家、まあわかんないですけど、複数なのかわかんないですけど、だから。
で、代々した。 そうそうそう、代々。しかも、なんか代々その長男しかやってはいけないところがあるとか。
で、最近ではその少子化とかの影響で、その次男三男も参加していいことにするかどうかを話し合ってたりするとかって、今日テレビで言ってて、はあみたいなね、
ことを思いましたけどね。大変ですね、このね。 なんか土地に強く結びついておりますよね。
その歩行は何か言って、まあもちろん土地にも結びついてるんだけど、物体じゃないですか。でもね、山か。
御山って言うぐらいだから山に、山という土地自体にね、結びついてるから。 なるほどね。
その家が没落してしまって、その山が売りに出されるとかなっちゃうと困るわね。 確かに。
突然ね、イーロンマスクが買収するぞと買収して。 そうそうそう、山買っちゃうみたいな。
急にテスラとかってこう光がつけるね。 そう、エックス。エックスいいね、エックスいいね。
それこそLEDでさ、眩しいなみたいな。あったよね、なんかね、看板眩しすぎて。 あったあった。
問題みたいな。 やばいね、そのイーロンマスクが山を買収してエックスって付き始めるの、相当やばいね。
相当やばいと思いますね。 やばいね。 だいぶ模索感がありますね。
なるほど。まあそういう、まあと言っても、なんか我々はやっぱこう長い歴史のこの瞬間でしか捉えてないですけど、
やっぱこう数百年とかっていう中ではいろんな変遷があってさ、変化もあって、歴史とは伝統とは、守るべきものとはっていろいろと考えたりするなっていうのが、
最近いろんなことで思ったりするというね、話でございまして。
ゲスト回振り返りとアークタクシーの奇跡
で、先週先々週のおっさんFMは池田さんにゲストに来ていただいたということで、AIに関する話とかね、釣りの話とかをたっぷり聞いたんですけど。
そういう話でしたね。
なんか前半後半で、前半のほうが釣りの話をたっぷり聞いて、後半はなんかAIを使った、釣りの話もちょっとありましたけど、AIの話をしましたけど、
なんかタイトルにAIって入ってるからかわかんないですけど、後半のほうが聞かれてる量的にはちょっと多いんですよね。
そうなの。
だからそのいつも聞いていただいてる方は両方もちろん聞いてもらってると思うんですけど、
多分検索だったりとか、多分目についたりとかして聞いてくれる人は少し多そうみたいな感じで、やっぱ最近やっぱみんなその辺話題にしてるんだなっていうのがちょっとわかった。
なるほど。じゃあおっさんとAIに帰っていきましょうか。
おっさんと、毎回AIの話ちょっと入れて、なんかこびていくっていうスタンスでもいいかなって。
で、そうね、やっぱみんなAI系になってんだなと思いましたけど、まあ池田さんから面白かったな。
面白かった。
旅行行きたくなりましたね。
なりましたね。
実現したい。
事後情報によると検索以下は台風でダメになってしまったと。
あー行くって言ってたですね、はいはいはい。
残念ながら。
残念ながら。
相手が自然だからね、これはね。
確かにね。
もうダメってなったらしょうがないってとこありますけどね。
諦めなきゃいけないっていうね。
はい、ということでまたね、池田さん来ていただきましょう。
そのね、何年後と言わずにまたね、ちょっとコーヒーペートあったら来ていただこうと思います。
最近あった代わり種話が1個ありまして、
なにもさん覚えてますかね。
何年前だこれ、僕がおっさんFMで喋ったのが2024年の7月、夏だ、同じような時期だ。
2024年の7月、2年前の夏。
2年前。
2年前の夏、タイトルエピソード302のエンマチョーSEOっていう回。
エンマチョーSEOは覚えてますよ。本の紹介したやつね。
そうそうそうそう。
その中でキリストの墓系の話をするタクシーっていう、まあそのサブタイトルというかエピソードタイトルで、
タクシーに乗ったら、タクシーの運転手さんが、なんかわかんないけど、
何ていうの、擬音祭りがキリスト教に関係してるみたいな話を始めて。
キリストの墓系って僕が振ったやつか。
そうそうそうそう。
墓系っていう、そんな系が多いじゃないんだけど。
そうそうそうそう。でなんかその、アークがあるみたいな。
擬音祭り、あのんだっけ、
ホコ、ホコじゃなくて、山ホコとかはキリスト教の箱舟のモチーフにしてるみたいな、そういう話でしたっけね。
そうそう。四角い箱っていうのは、いわゆる契約の箱であってみたいな、アークなんだみたいな話をしてたと思うんですね。
その話をして、なんかすごい変わった話をする運転手さんだと思ったんですけど。
あったあった。
あったでしょ。
ありましたね。
でね、この間はね、またタクシーに乗ったんですよ。夏のタクシーに。ちょっと用事があって、ひょいと。
夜、家に帰る時にですね。でまあ、運転、本当にもう道でパッて拾ったタクシーなんですけど。
長嶋の?
長嶋のタクシー。たまたま乗って、でまあ、あそこまでお願いします。で道はどこどこで、なんとか通りでって言ったら、
お客さんのなんとか通りっていうのはね、これからこういう由来があるんですよみたいな話を始められて。
で、ああそういう名前に由来があるんですねみたいな。であそこはこういう歴史があって、で僕の知らない話をされてきて、
まあ僕そういう話聞くの好きなんで、ああええみたいな勉強になりますっていう話を聞いてたんですけどね。
ただその運転手さんも多分、ああこのお客さんはそういう話好きなお客さんなんだなと思って。
ジャーブだったわけね。
そうそうそう。多分こう、なんかそういうのをさ、別に無視して、ああ別にいいんでみたいな感じでこう携帯いじったりするお客さんもいるんでしょきっと。
この客はこういう話に食いついてくるっていう感じになったんでしょうね。で運転手さんもうちに行く途中で、
あとお客さんの、擬音祭ってキリスト教に関係してるって知ってますか?みたいな。
うん?って思って。なんか聞いたことあるなと思ったんですけど。ああそうなんすか?みたいな。
いやあんまり知らないですけど、えっ関係してるんですか?って言ったら、
それはこうこうこういう理由で、こうこうでっつって。なんかこれ聞いたことあるような気がするなって思いながら、
でもどうかなと思って聞いてたら、案の定アークってわかりますか?って話を。
出たアーク。
出たアークって思って。でも僕もたまらずね、運転手さんすいません、僕その話多分聞いたことありますよっつって。
たぶんね、運転手さん僕前にたぶん乗って、同じ話聞いたことあります。
えっ本当?じゃああれもうしない方がいい?とか言うから。いやしない方がいいっていうか、いやごめんなさいちょっと、
僕も今急にそのアークで思い出してみたいな。たまたま僕もその前回乗った時、本当なんか乗って話を聞いて、
アークの話聞いたんですよねみたいな。いや、でたまたまこんなだけタクシー走ってて、同じタクシーに乗ることってあるんですねみたいな話をして。
ご縁を感じますねっていう頃でもちょうど目的に着いたんで、ありがとうございましたって降りたんですけど、いやびっくりしましたね。
そんなことがあるんだと思って。
アークタクシー。
アークタクシー。まさかの。
アークタクシー2度目ですか。2年ぶり2回目の。
2年ぶり2回目のアークタクシーでしたけどね。
前回はその話の中ちょっと今リスンの文字起こしを読んでたんですけども、もう鉄板ネタ的な感じでやってんじゃないかと、
もう話の流れも組み立たってて、毎回この話をしてんじゃないかっていう推測をクリスさんもされてたわけですよ、この話の流れの中でね。
答え合わせができましたね、これね。
できましたね、これね。
やってんですね、これ。パッケージングされた。
パッケージングされてね、毎回このネタをね、ぶち込んでくるっていうことをしてるんでしょうね。
してるんでしょうね。今回の、前回話したかわかんない、今回の新情報としてはその方は何年か前に悟りを開いてその話に行き着いたらしいんで。
ん?
ん?え?運転手さんは悟りを開いてるの?
悟り開いてたらしいですよ。
あ、そうなの。
悟り開いちゃってって言ってたんで。
ああー、悟ってんだ。
悟っちゃったらしいです。
あ、運転手さんが?
悟ってる、うん、悟っちゃってるらしいですね。
悟ってします。
悟って運転手やって、アークの話をしてるっていう名前。
アークの話をしてる。よくわかんないですね。悟ってるけど、キリスト教の話してるって、よくわかんないんだけど。
まあ、よくわかんないですよね。
いや本当にその、いやだから僕も切り出し、話をそのアークって聞いて、あの運転手さんだと思ってから多分ね2分ぐらいどういう感じで切り出そうかなと思って、ちょっと迷いましたよね、聞いたこと、何て言ったら、聞いたこと、前も同じ話聞いたことあります、乗った、一応確認はしたんですよ。
運転手さん、あの、こういう話ってよくされてるんですか?って。で、運転手さんが、うん?って言うから、いやって言うの、もうって言う、あの前に乗った時にこの話聞いたことがあって、いやなんかその、もしかしたら同じ方かなと思って、みたいな話をしたんですけどね、はい。
いやこれ分かんない、でも分かんないじゃない、いろんな死者というかね、弟子がいるかもしれないですからね、悟り開いてるくらいだから。そうそうそうそう、一派かもしれないしね。そうね。
いやそんなことがあって、なんか京都にこんだけタクシーが走ってるのに、ね、同じのに乗るんだなと思って。いやークリスさん引くね、引きますね、だいたいクリスさん変な話するときにタクシーに乗ったんですよって言ってるからね。
そうなのよね、そうなんですよ。なんかね、統計出してみたいよね。まあ乗る回数も多いんだったろうから、まあそういうこともあるっていうのもあるかもしれないけど。別にそんな普段からバンバン乗ってるわけじゃないですよ。そんなに乗ってないでしょ。
本当に、まあ会って月1くらいですよ、せいぜい。じゃあ何かこう引き合ってるね。同じ波長なんじゃないですか、クリスさんも。いやー本当そのしかも悟り開いてる。いやーそんなことない、まあその長橋のタクシーだったっていうのもちょっとなんか運命的なもの感じがする。そうね。
HTML Day Kyoto 2026 開催報告
わかんないけど。はい、そんなことがございました。nagayamaさんはそんな、どうでしたか。僕はほら散々ね、平田さんの回の前にはhtmlでいいというイベントをしますんで、みたいなことを番組の中でも紹介させてもらってたんですけども、それをですね、8月8日、だから先週かな。収録の先週のね、1週間前に公開日の2週間前になるかな。
やってまいりました、無事。無事。いやーやりましたよ。楽しかった。楽しかったですね。なんか写真見ましたけど、すごい人的には結構たくさん来てらっしゃった。そうですね、20人、17、18人は来ましたね。ひとでくんのところも家族で来てもらったりとかもしたので、お子さんもいれると。
で、京都2カ所開催とか言って、もう片方の方も20人ぐらい来てたので、京都全体で言うと40人以上参加者がいたんじゃないかな。40人近くか40人近く参加者がいたんじゃないかなという感じでございますね。みんなhtmlに興味があるんですかね。
だから僕、htmldayっていうイベントよくわかんないじゃないですか。自分でやったじゃないですけども。htmlのお祝いをする日ですって言われても、はーって感じはするんですけども、その呼びかけにも関わらず、そんな雑な呼びかけにも関わらず、これだけの人が集まって、みんなでhtmlを実際に書いて、見せ合って、やんやんやって、解散するっていう非常に楽しいイベントになったというのはね、すごく僕の中ではかなり印象的でしたね。
そのページ公開して募集公開した時に、外国の方が応募されてきてちょっとどうしようかなとかって言ってたんだけど、実際来ていたガブリエルさんっていう、フランスから留学している、交換留学で留学している方が来ておりまして、実はその前年も前々年もそのhtmlの興味があったんだけど、フランスではやってなかったし、
その去年は東京だけだったんで、今年京都でできてすごく嬉しいって言って、学生の方ですごい若い方だったんですけども、それでもhtmlでいいっていうものを待ってましたみたいな感じで、だから僕のツイッターとかそれこそオッサンFMとかの繋がりじゃなくて、本当に公式サイトのhtmlでいいっていうその文脈をきちんと追って、それで京都でやってるって言って応募された方だったんで、
だから非常に純粋にその辺を楽しまれていて、よかったなって思いましたね。
へー、いいですね。
やってよかったなと思って、彼は1年の留学だからフランスに帰ってしまうんだけど、今回こんな感じですごく緩く、僕がやるぐらいの緩いさでもできるってことが分かったから、ぜひフランスでもやってくださいねみたいな話をして。
そういう出会いがあるからいいですね、こういうね。
そうなんですよ、やっぱりイベント面白いですね。あともちろんね、このスポットキャストで広告をした回がありまして、早津さんもいらっしゃいましたね。
早津さん、ありがとう。
早津さんに本当にお話したかったんですけどね、僕も運営側でね、わちゃわちゃっていうのをしていたし、早津さんもね、イベント終わられたら、懇親会とかには出られずにそのままスーッとお帰りになられたんで、
またちょっと別な機会があったらお話したいなと思うんですけども、早津さんとか早岡さんとか、あと他にもね、リスナーの方たくさん。
1人くらいか。
待ってね、1、2、3、4、5、5人か6人ぐらい。
そんなに。
はい、聞いてますっていう方が来ていただいたので、サインウェイのステッカーとかも差し上げたりとかして。
いや、ありがたいですね。
ありがたいなと思いました。
ありがたい。我々ね、リスナーの皆さん、聞いていただいてる皆さん、みんな友達だと思ってますからね、なんか嬉しいですね。
嬉しいです。
友達。
そうなんで、当日は結構、イベント全体のタイムテーブルで言うと会場自体2時から3時間借りてて、最初に僕の方でHTMLデーのレクチャーみたいなの30分ぐらいやって、
あとは発表時間30分取ったんで、実質書く時間は2時間ぐらいあったんですけども、最初これすげえ長いなと思ってたんですよ、自分で設定してる割には。
途中で書いたい人がいたら書いてもいいし、途中で来る人もいたら来てもいいなってぐらいでゆるいふうに構えてたんで、と思ったんですけども、
割とすげえみんな黙々とめっちゃ集中してHTML書いてて、2時間もうあっという間。
もう気がついた、あれもう皆さん2時間ですよって言って、まだ途中なんですけどみたいな感じで、それぞれね。
作品見せ張ったりとかしてって感じだったんで、こうやって集まって、黙々会って言ってね、集まって黙々と作業すると作業が進みますみたいなことは昔からいろんなコミュニティでされてる感じだと思うんですけども、
やっぱ効果あるなみたいな、やっぱりこういうふうに集まって一つのことに集中してやるみたいなことは、そういう機会自体もね、貴重で面白いなというふうに思いましたね。
いいですね。
一応ね、僕が作ったサイトの方に皆さんの作品が見れるような形でリンクシーを作ってるので、
是非、ちょっとPodcastで細かく説明するとなかなか難しいんですけど、どれもなかなかね、たった2時間で作ってると思えないぐらい、
それこそ本当に初めてHTML書くっていう方もいらっしゃったりとか、AIの力を、最近AIばっかり頼ってるんで、もうAIの力を全く借りずに保管機能とか全部オフってHTML書けますって言って頑張ってるとかっていう人もいて、
本当にいろんな人がいたんですけども、いろんな作品2時間でっていう時間の中でたくさん作られていて、いやーこれすげーなーと思いました、そのHTMLのパワーもすごいし、やっぱみんなのそのなんか表現力というか、
なんかやっぱりなんだろうな、なんかあるんだなと思いました。
言うじゃないですか、別に作るものないとかさ、なんか表現したいこと別にないっていう人がすごく多いと思うんですよね、大人になってくるとよくよく。
でもなんかいずれやってみると、全然それぞれ違うし、なんか全然それぞれこうやってアプローチも違ければ、それぞれの人の特色も出てるし、
たまたまHTMLって感じだったけど、みんなで絵を描いてるような感じで、それぞれの作品、本当に作品と呼べるような感じのもので、素晴らしいなと思いましたね。
今、いろんな皆さんの作品集をめくりながら見てますけど、いいですね。
マスオカさんの、このバーは特に意味はありませんのバーがいいですね、こうなんか左右に動かないバー。
そうですね、プログレスバーっていうね、要素があるんで、それを多分使ってるのかな、ナイトライダーのね、前でヒューヒューって動いてるランプみたいな感じでね、左右にこうインジケーターが動いてるみたいな。
サワッチョさんの作業記録のところに公開内容を確認したら、日本語が全部文字化系してて、あるあるみたいな、日本語文字化系あるみたいな。
文字化系発生しちゃって、文字化系懐かしすぎてキャプション取りましたみたいなね。
いやこれ懐かしい、もう死ぬほど見たわ、こういう文字化系、初心者の頃。
文字化系の話も盛り上がりましたね。
みなさんすごいですね、すごい、いい感じに作られていてすごいなぁ。
そうなんですよ、いやぁ、面白いですよ、面白かった。
いけばよかったなぁ、ちょっと当日ちょっとね、なんか子供の夏の自由研究の手伝いをさせられてて、気がつけば時間が経って、あーっと思って、ちょっといけなかったんですよね。
でその後ね、懇親会、UCで何か残った中で、懇親会行くぞーってなったんですけども、そこでもう近所のお好み焼き屋さんに行って、
であと純木さんとマミさん、おっさんFMのね、餃子の王将ナイトで、4人で話しましたけども、お二人で大阪からやってきましたというので、
まあちょっと時間的に本編の本位は参加できないけど、懇親会からというのは事前にお知らせ頂いてたんで、
でぜひぜひって言って合流して、それでお話ししたんですけど、まあそれも盛り上がりましたね。
みんなほとんどね、ノンアルコールでお酒飲んでなかったんだけど、やたらテンション高かったの面白かったですね。
まあ何人か飲んでたか、何人か飲んでたけど、僕とかも全然テンション高かったし。
どうしてもやっぱりHTMLの話になると結構昔話になることが多くて、
でまあ僕もほらね、もう本当に明治と共におっさんだから、あまり昔話をこう自分からはしないようにしてるんですよもう。
でもなんか結構その時に、自然とHTMLの昔話の話になってどうなんですかって聞かれたら、まあ聞かれたら答えるみたいな感じで答えていたら、
まあいろいろこう昔のことを記憶がフラッシュバックしてきて、結構昔話に腹が裂いてしまって、久しぶりにそういう話ができて面白かったですね。
はいはいはいはい。なるほどね。はいはいはい。いや昔話は楽しいよ。
楽しいね。
まあnagayamaさんがあんまりこうね、老害じゃないけどあんまりこう昔話ばっかしてもなっていう気持ちもわかるし、
一方でね、さっきのその懐かしいこれみたいな話があったなとかね、っていうのは盛り上がりますからね。
盛り上がった。そういうのは盛り上がったし。でも若い子もいたので、その話のね、そのギャップがありすぎて話しついてこれなかったらなと思ってちらちら気にはしてたんですけども、
まあめっちゃ笑ってたんで、まあいいや。盛り上がってんなって思って。
よかったよかった。まあその毎回毎回そういう話ばっかり同じことばっかりやるんだと困りますけど、まあいいんじゃないですか、そういうイベントのタイミングで。
年に1回8月8日にね、HBの昔話をするのはまあ多少はいいのかなっていうのは思って。
いやーそうなんですよ。その行ったお店もめちゃくちゃ安くてなんか。
お好みで屋さん。
普通に食べて飲んで喋りまくって結構遅くまでいたんですけども、1人2,000円いかなかったんだよな。
いやもうそうなんだ。大丈夫かなお店。大丈夫ですか。
だから途中で帰りますって言って1回ぐらいですかね。まあ3,000円、いやとりあえずじゃあ4,000円置いていくんだよみたいな人がいたんで、
後からこう返さなきゃいけないみたいな、もう2倍ももらっちゃってるみたいになっちゃって。
確かに。はあはあはあはあ。
驚きのなんか安さでびっくりしました。
いや、なるほど。いいっすね。そういうのもいいな。
ここだけなんかインフルエンスが来てないみたいな。
心配。心配になりますよね。この部下高の中で。
でもすげー混んでて、しかも地元のね、子供会の打ち上げみたいなのとかやってたりとか、本当に地元のそういう感じのね、本当にいいお店。
なるほど。
いやーよかったですよ。
で、また毎年恒例のね、行事になるといいですね。これね、nagayamaさんのそのHTMLで今日と。
でもね思ったより疲れてたみたいで。
土曜日やったんですけど、次の日ね、1日も疲れ物にならなかったですね。
まあその気持ちも分からず疲れる気持ちね。
なんかね、主催イベント、まあ昔もちょっとあれこれ主催1人で、まああんま喋り、自分で喋りはしなかったけどね。運営のあれこれとか自分で回してやったとか結構やってた気がするんですよ。
うんうん。
だからまあいつも通りやればいいかと思ったら、次の日思ったより疲れてたね。
やっぱ緊張もするし。
気を使う。
気づかれみたいなところでしょうね。ちゃんとみんな楽しんでくれるかなみたいな。
nagayamaさん気を使いますもんね。
そうですね。
特に俺は最初のその、なんていうの、自分としては初めてやるイベントだから、まあ来年とかもしかしたらもうちょっと疲れないかもしれないけど。
うん。
メンツ萌えやっぱり初めての人だったりとか、あとHTML始めてくれる人にやっぱりこう教えたりとかするっていうことも、自分僕の方でサポートとかもしてたんで。
結構いろんなところにまあ気をやっぱり配ってっていうところがあったんですかね。無意識に。
いやあ、いいっすね。
なんだよ。っていうのもあったし、あと前日の、前日か当日の朝、夢も見たよね。
HTMLデイの夢を見た。
HTMLデイの夢じゃなくて、なんかのイベントに遅刻していく夢みたいな。
で、その遅刻するはいいけど早めに連絡してほしいみたいな、めっちゃ正論で怒られるみたいな、そういう夢を見て、なんかよっぽどなんか心の中でいろいろ考えてんだろうなと思って。
わかるわかる。
そういうことありますよね。
あるある。まあでもまあそういう気持ちでやってるからイベントも成功するんですよ、きっと。
まあその適当にやりゃいいかみたいなじゃなくてね。やっぱりその、そういう気持ちがあって、そういう夢を見るぐらいの心構えがあるから、皆さん多分楽しめたと思うし。
なんかまあとりあえず場所だけあったら、なんかあれかなみたいな適当にやりゃいいかとか言ってると失敗するよ、それは。それはきっと。
そうね。ちょっと前になんかね、イベントの運営とかコミュニティの話がネットでも少しこう。
あ、盛り上がってました?
盛り上がってたことがあったんだけど、まあみんな割とこうね、ああいうイベント主催してる人って別に儲かりはしないしさ。
うんうんうん。
なんかこう、それで名を上げるってことも別にそんなにあるわけじゃないんだけどさ。
うんうん。
やっぱりそういうのがね、面白いからやってるみたいなところが大きいからね。
そうね。そうそうそう。でまあ楽しんでもらおうみたいな。
そうそうそう。で面白いとか自分が面白いというか、みんなで面白くなりたいみたいなね気持ちでやってるから。
いやそうね。あのほら僕、初年野球チームでなんか年一ぐらいでそのバーベキューしたりとかやってるんですけど、
最近そのバーベキューがね、その地域のグラウンドではできなくなってきてて。
うんうんうん。
まあいろんな事情で。で今年、去年は体育館でベースボールファイブっていう野球のねちょっと簡易版のスポーツがあるんですよ。
5人制野球みたいな。それを去年やったんですよね。それ僕が勝ち取りしてやって、
で今年はちょっと別の保護者の方に1日この日の午前中このグラウンドでお願いしますって言ったら水鉄砲大会とか企画してくれて。
でまあもう僕は本当完全ノータッチだったんですけど、やっぱり子供たちが楽しめるようにつってそのいろんなことを企画して考えてやってくれて、
もう子供たち大喜びね。その夏の暑い中で炎天下でしたけど、もうまあ水もあるから多少涼しかったのかわかんないけど、
もう野球やってる時とかもみんな元気に楽しんでたんで。やっぱ楽しませたいとかね、イベントをやっぱいろんなこと考えて企画してやるっていうのはやっぱね、
いいなと思いますよ。素晴らしいなと思いますね、僕は。
そうやって疲れたって言ってるけど、やっぱ好きだなと思いましたね。こういうのやんの。
nagayamaさんそうですよね。だってまあ。なんだかんだね。だってさ、文学フリマとかに出すのもさ、ほぼほぼnagayamaさんめっちゃ作業してもらってるじゃないですか。
で、毎回さ、大変、もうしんどいってなってるけど。言ってるけど、まあなんかやってくれるから、nagayamaさんは好きでやってる部分もあるんだろうって僕は勝手に思ってますけど。
そうですね。いや、その通りだと思いますよ。
そうね。いや、なるほどなるほど。いや、よかったですね。
やっぱこういうのやってなんぼだなと思いました。
確かに。いいな。
なんかね、やっぱり、これはもうおっさんっぽい話なんですけども、やっぱりこう年取ってくると、なんだろうな、こういうのを牽引してやるのはおっさんでいいのかみたいな気持ちがあったりするんですよ。
はいはいはいはい。わかるよ、その言いたいこと。
なんだこれ。
でもおっさんだからできることもあるじゃないですか。
でもそうだなと思った。だって自分でサイトパーティー作ってさ、告知してさ、会場パッと撮ってさ、なんか資料とか作ってさ、スクリーン映して発表とかしてさ、出席してさ、
で、中田ここに書いてくださいとか言ってさ、シート貼ってもらってとかやってさ、帰りに飴舐めてくださいねとか水分補給してくださいねとかしてさ、っていうのをさ、なんだろうな、こうノールックでふわーって全部できるんだよ。
はいはいはいはい。
で、まあそれはなんかやっぱりおっさんの強みだなみたいな。
そうね。
それをその、なんかいちいちなんかこうどうしようとかさ、これでいいのかなとかなんないのね、もうね。さーってさーってできたから。
さーってできちゃった。
まあ経験もあるし、あとなんかこう歳とってくるとだんだんそういうところってこう、なんていうの、あまり緊張しなくなるっていうかさ、ズーズーしくなるじゃないですか、ある種。
そういうのをなんかこう割と手伝って、おっさんだからできるっていうのも確かにその通りだなとは思いました。
ね、いいじゃないですか。またちょっと来年もやっていきましょうよ、その。
これもそうだし、イベントとかね、やってなんぼだなという気はするので、こういうなんか小規模なのもね、すごい楽しいなと思ったから、なんかまた企画を考えてやってみようかなっていう。
ね、なんとかなんとかデイみたいなのを勝手にやるみたいなね。
いいと思う。ポッドキャストデイは何でしたっけ。
なんか聞いたことありますね、ポッドキャストデイね。
ね、ポッドキャストデイはインターナショナルポッドキャストデイみたいなのが。
いや、だからまあ何でもできるな。
何でもできますよ。
うん、おっさんなると。
うん。
うん。
まあ、なんていうの、その失敗してもいいかなって思う部分もあるじゃないですか、別にその、例えば、やって人がつまんないとかさ、まあそういう時もあるかみたいな感じで。
そうですね、なるなる。
まあいいかなみたいな。
まあなんかいろんな心構えもできてね、その、いいんじゃないですかね、このおっさん。
いい意味で肩の力は抜けてて。
抜ける。
まあその割にはすげえ疲れてたけど。
はい、そんな感じですごく楽しかったです。
夏の博多家族旅行記
はい、お疲れさんでございました。
8月お盆が過ぎてるということで、私はですね、家族旅行に行ってきまして、家族旅行っていうかね、本当は鹿児島の帰省だったんですよね、夏に毎年鹿児島に帰ってるんで、
今年は長男が大学3回生、次男が大学1回生で、三男が小学6年生か。
で、野球チームも私が監督してるんで、野球チームの予定もある程度自分でコントロールできるんで、事前に保護者の皆さんにこのタイミングは野球の練習休みにしますっていうのも言ってたし、
で、結構早々と予定を調整して、鹿児島の実家に帰るぞって言って、新幹線を押さえてたんですけど、熊本の地震がね、ありまして、最初なんか熊本大変そうだなと思って、前も地震があって、また今回も大きな地震があって、
しかも暑いのが大変だなと思ってたんですけど、なんかふとあれなんか新幹線ってどうなんだっけと思ったら案の定鹿児島まで行くところのある1区間が復旧がもう8月中はできませんってなってしまいまして、それはそうかと思ってですね。
で、飛行機っていう選択肢もあったんですけど、その辺に気がついた時はもう飛行機いっぱいだったのと、
だからそこが塞がっちゃうとって言ってね、もう殺到しちゃうわけだろうからもう。そうそうそうそう。で、飛行機なんて別にもう便数もね、そんなに増えない。増えないもんね。
で、船っていう選択肢ね、船も一応その大阪から渋滞ってとこまで出てるんですけど、時間もかかるし。そうね、船時間かかりますもんね。時間かかるんですよ。乗って寝てりゃ着くっていう話でもあるんだけど、とはいえね、その1泊分ずつのこう使っちゃうんで。
時間が無限にあればいいんだけどね。無限にあればね、いいんだけど。で、まあ船も諦めて、で、どうしようかなと思って。とはいえ家族でね、活動できるタイミングっていうのもそんなにもうないというか、長男なんてもうちょっとしたら大学出て独立していくわけだし、家族旅行ついてくるかって言ったらなかなかないんで。
で、だったら一応その新幹線が博多までと博多からの鹿児島までの新幹線だったんで、これ区間変更して博多までの新幹線で博多旅行にするかと、夏の。
ああ、途中下車というかもうそこを終点ゴールにしちゃおうと。
はい。でもう切り替えて、でも実家にも電話して、夏ちょっと帰れないし、ただまあその休みも調整してるので、まあ子供たち連れて博多旅行に行ってくるわってことで、まあちょっと博多に行ってきましたという感じですね。
で、急遽決まったんですけど、3泊したんですよね。
3泊、結構でしたね。
結構いました。本当は鹿児島にね、そんだけいるつもりだったんですけど。で、1泊ずつ違うところに泊まってんてんとして、で、博多何所かなって言って、そこから調べ始めたんで。
あったんですけど、まあいろんなとこ行ったんですけど、ちょっと代表的なとこで言うと、ガンダム見ました。
ガンダム。博多名物。
博多発祥の地、ガンダム発祥の地ではないんだけど、ガンダム。でかいガンダムをさ、日本でいくつか展示してあるじゃないですか。
はいはい、てんてんとね、あ、てんてんとありますよね。
もう横浜は終わっちゃいましたけど、横浜にもともとガンダムがあって、万博に行って、お台場にあんのかな。お台場にユニコーンガンダムがまだあるのかな。
で博多にはですね、ララポートっていうところにニューガンダムが建ってまして、それを見に行こうと。
興味があるのは僕と長男ぐらいなんですけどね。
まあ妻とかはね、付き合ってくれて、家族で行ってガンダム見て、でガンプラチェックして。
初日にもう降り立った日にすぐララポートに移動してガンダム見に行ったんですよ。
あ、猪一番に行ったんだ。
猪一番にも、まあその旅程的に多分そこで行くのが一番シンプルだったんで行ったんですけど、
でガンダム見て、毎時そのぴったしの時間に動くらしいと。
時間待ちちょっと粘って、あ動いた動いたっつって、あんまり動かないな、動いたかどうかみたいな話をして。
でガンダム売ってる、ガンダムで売り出してるんで、ガンプラも結構充実してるんですよ、お店には。
そうでしょうね、それはね。
初日のさ、一番その最初の時間にさ、欲しいガンプラがあって、そこでめちゃめちゃ迷いましたね。
これ買おうかなどうしようかなと思って、さすがに買おうと思って。
旅の旅始まったばかりですからね。
そう。
ずっとガンプラ持ち歩かなきゃいけないんですね。
そう、さすがにいらんかと思って、それで断念して、断念しまして、で初日の宿にね、こう泊まりに行ったんですけど、
びっくりしたのがホテルに行ったらさ、初日のホテルは長期滞在型のマンションを改造したようなタイプのホテル。
まあ民泊じゃなくてね、建物自体。
マンスリーマンション的な感じのしっかりした感じのやつ、洗濯機とかキッチンとかついてるような感じのね。
基本的にはその、
賃貸渋滞みたいな。
賃貸っぽいんだけど、フロントが無くて、フロントが無人で、そこで無人フロントで受付をして、鍵とかは全部デジタルになっててみたいな。
ところが最近ちょくちょくね多いんですけど、そこだったんですよ。で、その場所に行って近づいて行ったら、1階にさ、ガンプラって書いてあるんですよ。
看板に。で、なんかそのホテル名が略したらガンプラなのかなと思ったけど、そのホテルの1階が、1階っていうかそのホテルの1階のところが調べたら、
お金を払ったら、そのガンプラを組み立てる場所を貸してくれるスペース。
おー、作業場所?
作業場所。で、なんかその道具とかも全部そのサブスクというかその値段に入ってて。
借りれるんだ。
そう。で、初日泊まった場所がララポートじゃなくて、もう1個あるキャナルシティ。キャナルシティのすぐ近くだったんですよね。
で、キャナルシティにはそのガンダムベースっていうガンプラ売ってる場所があって、そこから徒歩もうほんと数分なんですよ。徒歩2、3分なんですよね。
だからそこでガンプラ買って、すぐここに来たらすぐ作れますみたいな。しかもね、24時間やってんのよ、そこ。すごくないですか。
需要あるの?それ。
いや、そうですね。僕さ、需要あんのかと思ったんだけど、結構入ってんの、人が。
そうなんだ。遅くにも人が。
遅くにはどうかわかんないけど、でも人はいましたよ。で、やっぱみんな作ってるんですよね。
で、そこに来るとガンプラ好きな人が集まってるから、たぶんお話とかも盛り上がったりするとかもあるのかもしれないですけど、そういうビジネスがあるんだと思って。
そこは時間貸し、飛び込みでて時間貸しもしてるし、月額サブスク的な、月額会員みたいなのがあるみたいで。
コアキングスペースみたいな感じだね、もうね。
そうそう、ガンプラ作るコアキングスペースって感じがたぶん一番しっくりくるのかな、表現的には。そんなのがあるところに泊まりまして。
まだでもこれ、ガンプラの話しかしないから、これ。
今日もこんだけですよ、だいたい。で、初日はね、そこに泊まって、もう一個目的があってですね、キャナルシティって中須の近くなんですよ。
中須ね。
中須。中山さんって中須行ったことあります?
あのー、やっぷし福岡に行って。
行きましたよ。中須も行ったし、この辺の天神。
天神とか行きました。
あの辺のね。
中須も行きましたから。
行きました行きました。
中須のね、中に、あのね、バー、ブラザーフッドっていう、ビーズのコンセプトバーみたいなのがあるんですよ。
へー。
これたまたま、ほんとその、博多に行くとか決める前に、たまたまインスタとかに流れてきて、もっと、なんか、京都にもね、バープレジャーっていうビーズのコンセプトバーがあるんですけど。
プレジャー。
バープレジャーってあるんですよ。
いいですね。
博多の方はブラザーフッド、これも曲名なんですけど、こっちの方はカラオケスナックみたいな感覚が正しいのかな。
4,000円とか3,000円とか、その固定の金額払ったら飲み放題歌い放題みたいな感じのお店で、基本的にはビーズ好きが集まるんで、店内にはいろんなビーズグッズもあるし、
多分お客さんもビーズ好きだから、カラオケとかも多分ビーズの曲ばっかりなんでしょうね。
で、ギターもいくつか飾ってあって、ギターのアンプもあるからギターも弾けますみたいな感じのお店だと。
で、どうも調べたら、この間まで長崎にあったらしくて、長崎からこの7月に、
長崎に。
そう、進出してきたみたいな。
進出してきたんだ。
移転か、移転してきたみたいな感じ。で、それなんかいつか行ってみたいなと思ってたんですよ。
で、なんかタイミングで行こうかなと思ったら、たまたま今回博多に行くってなったんで、しかもその初日のホテルのすぐ、
近いですね。
近いんですよ。これはと思って、長男と次男を連れて。
ちょっとつまんないね。
もうね、もうお酒飲めるしね。
そうそう、長男はお酒飲めるし、で、次男も成人というか18歳以上、18歳にはなってるんで、
お酒飲めないんですけど、僕も飲まないし、いいかと思って、3人でちょっと行ってくるわっつって、妻をそのホテルにね、三男と置いて、
長男に行ったんですけど、長男さ、僕初めて実は行ったんですよ、長男って。
あ、そうなんですか。
うん。あそこさ、もうすごい土半可街っていうかさ、めちゃめちゃその、なんか欲望の街じゃないですか。
そうですね。そうです、そうです、そうです。もう本当に歓楽街って感じだよね。
歓楽街じゃないですか。僕ら南の方から入ってたんですけど、南の方の入り口にまず飲食店があって、
そこがね、生きたイカを刺身にするお店で、本当はそこに行きたかったんだけど、予約が取れなかったんですよ。
あ、ここ行きたかったんだよねーとかつって、おっきいねお店ねーって言って、そのお店過ぎたらもうすぐラブホテル街になってて、
おいおいおいみたいな、いきなりラブホテル街じゃんみたいなことをさ、確かに。
そしたらさ、歩いてたらさ、本当なんていうの、もうありとあらゆるさ、風俗のお店があるじゃないですか。
そうですね。うん。で、なんか無料案内所とかもさ、いっぱいあるしさ。
うん。でもまあ、子供たちもね、おっきいからさ、うちのもさ、まあこれがもうちょっと小っちゃかったら気まずかったけど、
まあうちの子供って大学生だし、なんか無料案内所いっぱいあんなーとかさ、
欲望の街だなここなーみたいな、気をつけろよお前らみたいな言いながらこう。
そうね、キャッチとかいるからね。そう、めちゃめちゃ多かったですね。ぼったくりとかね。ぼったくりとか、
ありとあらゆる種類のね、その夜のお店があって、でなんとかバーにたどり着いて行ったんですけど、
その日はね祝日だったんですよね。で、お店は開いてたんですけど、祝日ってなんか結構飲み屋が閉まってるらしくて、
同じビルにある飲み屋ほとんど閉まったんだけど、そことあと数軒しか開いてなくて。
で、お客さんもね、常連さんが一人いらっしゃってたんですけど、それ以外私たちだけで。
ああ、そういうことですか。 うん。で、あの、今日とか来たんです、つって、
ほんとカラオケとか楽しめばよかったんですけど、マスターが面白い方だったんで、なんかそのマスターと常連さんと一緒にわいわい騒いで、
2時間ぐらいして、じゃあ帰りますって帰ってきたという感じ。 遠くを楽しんできた感じ。遠くを楽しんで。
ギターもちょっと弾かしてもらったりして、はい。長男次男はね、別にビーズどうでもいい2人なんで。
ふーんって感じだったんですか。 うん、ふーんって感じでしたけど、
マスターにも家族で来ててみたいな、たぶんこういう夜のそういうこういうバー来たの初めてだと思うんでみたいなことを言って、
じゃあちょっとね、こう振る舞い方とかもわかんないなみたいなことを言ってさ。で、まあ僕と次男はコーラで言ってたんですけど、長男がなんか急に行きってシャンディーガフでとかつって。
シャンディーガフみたいな。ビールでいいなつって、ビールで。シャンディーガフってなんだよって後で聞いたら、なんか大学の先輩とかに飲み屋で困ったらシャンディーガフがいいって聞いたことがあって。
誰だよそんなこと言ってるのみたいな。いいですね。学生っぽくていいですね。学生っぽくていいでしょ。シャンディーガフ。そんなことをして、まあ他にも色々と言ってましたけど、初日がそんな感じで行って楽しんできたという感じですかね。
いいですね。めっちゃシンジョイしてる感じするね。 うん、まあなんか家族で、そもそも僕旅行がそんなに得意ではなくて。
そう言ってますよね、前からね。旅行得意じゃないし、正直なんかいろんなもの決めるのも大変だなと思って、家族の食べる場所とか、いろんなこと決めるの、ホテル通るのも大変だし、なあと思ったけど、まあ一通りこうプラン的にはいろんなところ回ったし、いろんなところも見てこれたんで、良かったですね。
ここはどこ行ったんですか。えっとね、海の中道っていうところがあるんですよ。海の中道っていうのは博多のね、博多を挟んで湾。博多湾。博多湾の反対。あれは博多湾なのかな。
僕はちょっと今。あ、これか。湾になっているところの向かい側っていうかなんて言ったらいいんだろうこれね。これなんて言ったらいいですかね、これね。岬みたいになっているところなんですね。あ、そうそうそうそう。博多湾、そっち側にもともとはプールが、サンシャインプールっていうのがあるんですけど。
そこに行ってみるみたいな話をしてて、まあただここにリゾートホテルがあって、そこにもそのプールがついてるし、まあ一日はそこで過ごすかつってそこで過ごして、すぐ近くに水族館があるんですよね。マリンワールド。
そうですね、これね。たくさん植物屋みたいなとこ、動物屋みたいなとこもあるし。そう、ゴーカートもあったりして、まあその辺で一通り遊んで、一日は。で翌日そこから船に乗って、ペイペイドームの方に行けるんですよ、船で。あ、こっからね。20分ぐらい。おー面白い。面白いでしょ。で、ペイペイドームまで行って、2日目はそのペイペイドームで野球の試合を見るっていう。あ、野球を見てきたんだ。野球を見てきました。
で、うちの子供がさ、ロッテファンなんですよ。そのロッテファン。で、たまたま本当に俺もたまたまその行ったタイミングでロッテソフトバンクスをやってまして、それを見てきたんですけど。あの、俺もさ、ロッテソフトバンクス。本当はね、初日に、初日さっきはバーに行ったって言ったじゃないですか。
バーじゃなくて、初日にそのペイペイドームの方に泊まって、初日に野球観戦もいいねって言ってたんですよ。そしたらさ、初日さ、ロッテ対ソフトバンク、16対2でロッテ負けてるんですよ。
ボロ負けしちゃったんだ。 ボロ負けしちゃったんです。で、普通画面は10対4で負けてて。で、僕らが行った時だけ3対4で勝って、1点差で勝ってたんですよね。めっちゃいい試合してたよね、この日。で、よかった。よかったね。
という施設で、野球パークっていう、これ前もしかしたらオッサンFMで話したかもしれないんだけど、前博多に行った時に。なんか野球のことができるアトラクション施設があって、そこでちょっと遊んで、でもう帰ってきた感じですね。という感じで。じゃあもう野球とガンダムだね。
野球とガンダムですね。 で、ビーズ。 ビーズ。また野球とガンダムとビーズって言ったらもう僕の好きなものしかやってないみたいな気がするけど、一応そこに食、食はあって、食。
でも食でもあれでしょ?大地のうどんでしょ? 大地のうどんは、あ、ヤンヤンさん、今回は大地のうどんは行きませんでした。 あ、ノーダイチ。 ノーダイチです。 ノーダイチだったんですか。あ、ごぼう店は行かなかった。
今回は大地のうどんは行っておりません。ぺいぺい、最終日のぺいぺいどもの近くの野球パークで遊んだ日に、その同じ施設の中にあるくるめうどんのお店にはいったんですよ。家族で。で、そこにももちろん肉ごぼう店うどんありました。ありましたが、それは長男と次男が食べて、私は舞茸天ぷら冷やかけうどんを食べました。
ほうほう。 これはね、頑張りましたよ、私。肉ごぼう店うどんと戦いましたよ、僕の中で。そうね、俺美味しいもんね。
でもそのね、肉もごぼうも入ってない。むしろ舞茸の天ぷらにさらに冷やかけっていう冷たいかけうどん。どうですか、nagayamaさん。
どうって何。どうって何ですか。 頑張ったでしょっていう。 その頑張りはどこに向かって頑張るんですか。
いつもと違う冒険をした。 冒険をね。そういうね。そういう感想があったからね。
美味しかったですよ、肉も。 そういうチャレンジをしてきたわけですか。 チャレンジもしてきました。
あともつ鍋も食べたし、ラーメンも食べたし、山屋の明太子。山屋食堂っていうのがあって、山屋がやってる食堂があるんですよ。
すごい、もう明太子尽くしたじゃん。 いや、そこね、だから本当に明太子がまず定食頼むと、明太子は1本出てくる上に。
1本。 1本出てくるんですよ。1本出てくる上に、店内のその壺を持ってくると、明太子とご飯、おかわりし放題なんですよ。
意味わかんねえ。じゃあもう明太子とご飯は食べ放題なんだ。 食べ放題なんです。 樋口すご。
ただ、そんな食えないですね。 まあ、そうですよね。塩分も心配だし、米もまあね、お腹ふくれちゃうもんね。
ふくれちゃうから、そんな食えないけど、まあ、だしもあるんで、だし茶漬けみたいなことにもできて、まあ結構ね、おいしいお店でしたね。
たまたま行きましたけど、11時の開店と同時に入ったけど、もう行列がずっとできてましたね。
うん。 と、いろんなもの食べました。バーベキューもしたし。 いいですね。
はい。 いや、福岡、まあ僕もヤプシで福岡行ったときすごく楽しかったんで、福岡にいい思い出があるから、なんか話聞いててまた行きたくなりました。
行きましょう。 うん。大堀公園っていうね、真ん中の公園をランニングしたんですけども、すげえよかった。大堀公園そのまま京都に来てほしいってずっと思ってます。
あの大堀公園、今回行ってないけど、僕行ったことありますけど、わかります。いいですよね、あそこね。
いいですよ、あそこ。あれは本当、ああいう公園をね、本当にもっとたくさんいろんなところに作るべきだと思いますね。
大堀公園を。大堀公園をね。 大堀公園の支店をね、どんどんね、作ってほしい。京都にも欲しい。
まあ確かに、京都にはない感じの公園ですかね。 うん。もう府庁とか潰して大堀公園にしたほうがいいんじゃないかな。
いやいやいや、府庁、大堀公園ね。いやいやいや、府庁、まあまあ京都には鴨川があるからね。鴨川があるからな。
鴨川とトレードしたい。 トレードしたい?いや、トレードしないほうがいいんじゃないかな。鴨川のほうがいいんじゃないかな。
多分京都にあったらさ、暑さで引き上がっちゃうと思いますよ、この大堀公園。 ああ、そっか。いいんだよね。
まあ今回結構涼しかったですね、博多はね。 ああ、本当ですか。それ良かったね。
割と夜とか涼しかった。 やっぱ海から風とか入ってくるからなのかな。
そうそう、風もあって良かったですけどね。はい、そんな感じで博多を楽しんできたという話でございました。
じゃあまあちょっとね、鹿児島に行けなかったら残念でしたけども。 はい。
でも家族旅行としては十分楽しめた。 そうですね。家族サービスはまあまあできたかなという感じですね。
でもまあ家族4人、いや違うか、5人か。 みんなで言うと5人ですね。
5人で移動して、大変ですね。お父さんとしてはなかなか。 大変でしたよ。大変でしたよ。
まあでもまあこんなことできるのも、あともうね、今回が最後かもしれない。 確かにね。
家族でっていうのはね。 いやでも中須の話を聞いてさ、やっぱ男の子だといいね、そういうとこ行ってもさ。
ああ、そうね。ネタにできる。 一緒にこうヤンヤンできるじゃないか。
できるできる。 やべえやべえつってさ。そういうの確率だいぶ低いからなあ。
確かに。ちょっと女の子だと、そこには立ち寄りたくないでしょ。だってあんなところにね、ちょっと微妙な感じになるじゃないですか。
なるね。難しいですよね、就寝の作り方がね。落としどころがね。 難しいと思う。
男の子だったらまだなんとか、あれかなという気はしますけどね。
なんかうまいこと、うまいことにならないんだけど。 なんかないかなあと思って。
まあそれはまだゲラさんと僕と3人で行った時に楽しめばいい。 長谷に行きますか。
長谷にね、行くという感じですね。いや面白い。それを想像するだけで楽しいわ。
そうね。
これなら想像してるときが一番楽しいかも。 想像してるときが一番楽しい気がするけどね。
いや福岡、でもいいなあ、また行きたいなあ。 はい、ぜひ行きましょう。行ってください。
イベントとかね、旅行とか企画して。文学振り回ったら福岡とか行ったら遠征しますか。
遠征って言ってもありますね、確かにね。 福岡ぐらいだったらさ、でも500ブースとかなんだ。
まあいいんじゃないですか。おっさんFMが行きます。 アウェー感はあるから、だいぶアウェーだと思うんですけどね。
でもそれはそれで別にいいかなって感じで。 一泊する感じで、これを後日に遊びに行くという。
いいじゃないですか。 そういうのもアリですよね。 アリですね。
400回記念クリアファイル発送とエンディング
という感じでございます。 はい。
nagayamaさんがクリアファイルを発送していただいた。 はい、これは一応報告ということで、400回記念で印象に残っているエピソードタイトルという企画をさせていただいて、
それに皆さん応募いただいて、いろいろなお便りいただいた方々に記念のクリアファイルをお送りしますというのをようやく入港したクリアファイルが届いて、
それをアテナを書いて発送完了して、ディスコードでは到着の方を受けているので皆さんの手元に届いているかなと思いますけども、
こちらの方でもご報告をさせてもらいたいなと思いまして、はい、ということがありましたというお話です。
なんか皆さんね、かわいい、嬉しいという声がたくさん届いておりますね。
そうですね。クリスに渡さないといけないし、あと1名アテナ帰ってきちゃった人がいるので、また別の方法でお送りしたいと思うんですけども、
もしその他の方で届いてないぞみたいな方がいらっしゃったら、何かしらの形でお連絡いただければ対応しようと思いますので、何かあれば連絡ください。
はい、ぜひぜひ。ありがとうございました。
ありがとうございました。ネギママさんが発送してくれた。
そうなんです。まだクリアファイル結構ね、まだね余ってるんで、また何かこうイベントだったりとか企画だったりとかしたら、ちょっとその辺でまたお送りするようなレアケース、レアアイテムみたいな。
レアアイテム。
何かにしておこうかなと思いますので。
ありがてー。
ちょっと引き続き活用しましょう。
はい、よろしくお願いします。
企画を考えましょう。
企画を考える。がんばります。
というところで、今週はこんなところですかね。
オッサンFMでは皆様からのお便りや感想を待ちしております。概要欄にあるお便りフォームやTwitterシーンX上でハッシュタグオッサンFMをつけて投稿してください。
また番組のリスナーの方が集うDiscordサーバーやメンバーシップサービスオッサンFMクラブもありますので、そちらもぜひご利用ください。
今回のオッサンFMはここまでとなります。
それでは皆さん、また来週お会いしましょう。さよなら。
さよならー。
01:05:12
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