新刊 雨の日の小説家がヒットしておりまして、ありがたいばかりで。
あのですね。 えー、三宅加穂さんの三宅書店というですね、YouTubeで紹介していただきまして、
皆さん、ぜひ三宅さんのYouTubeを見てください。 こうね、売り上げ、俺さ、売り上げデータを見てるわけ、毎日。気づいたんだよ。これ意味ねえなって。
つまりさ、これエゴサしてるのと同じで、 結局なんかさ、日々売れるか売れないかでさ、
こう一喜一憂してんだけどさ、俺このデータ一体何見てんだろうなって、ちょっと我に返ってさ、今見てもあんま意味ないじゃないですか。
売れてなくてもさ、売れてても、 やれることもやる、やらないこともないしさ、やることは決まっているから、結局同じなんじゃないかと思って、
なんか俺見ないようにしてるんですけど、 なんかもう出したらさ、できることって少ないじゃないですか。
俺はね、なんか、出した後に、本に限らず、創作物っていうのはなんかこう、
いきなり非科学的な話をしますけど、結構本質情報なんで、 お伝えしたい。
なんて言うんでしょうかね。
一種のエネルギーフィールドとして存在してるんですよ。
世に出した後の創作物は。
で、実はね、本を出した後とかも、
エネルギーをね、チャージできるんですよね。つまり、
あの、 なんて言ったらいいんでしょうか。
物理的なメディアはあるんですけど、
物理的なメディアというのはですね、一種の、なんて言うんでしょうね。
川であって、その本、創作物の、なんて言うんでしょうね、人間の意識の中に、
人間の集合を無意識の中に置ける、なんて言うんだろうな、
その創作物が存在している、
不可思の目に見えないフィールドにあるわけです。その創作物が。そこに、こう、
目に見えない不可思のエネルギーをね、送り込むことによって、
その創作物の、なんて言うんだろうな、存在感みたいなものをね、
高められるんですね。
なるほど。
で、これは、実はね、お経とかあるじゃないですか。仏教とか。
はい。
そういったものに対して、おそらくそのお経を作ったりしてる人らがね、意識的にやってることなんだよね。
お経を作った人、あるいはそれを受け継いで、こう、意識をね、それに向けることに、
何らかのエネルギーがチャージされるわけです。その情報をね。で、そうすると、その情報にこう、
なんて言うんだろうな、引力みたいなね、磁力みたいなのがなんか高めあるんですね。
うん。
事後的に。
なるほど。
独自理論で、私もね、私なりに、あの、
先もおさまい、祈っているエネルギーを、入れているという。
これがね、あの、
実際の作業ってあるじゃないですか、結局。
描いてる間のね。
描いて、
まあ普通に、まあ、なんか作るわけですけど、
うん。
バランスが結構ね、あの、大事だと思ってて。
うん。
と、その、物理的作業だけ、だとね、あんまりね、あれなんですよ。
やっぱりこう、この内面での、
自分の創作物にエネルギーをチャージするみたいな。
うん。
これはね、大事だと思いました。以上。
うん。
はい、えー、最近楽しかったことに行きましょう。
はいよ。
最近楽しかったこと、
ヤニネコを見ています。
おー。
ヤニネコ見てますか?
見てないんですよ。俺結構苦手でさ、
あ、そう。どういう意味苦手なの?
いや、ちょっとなんか生理的なさ、
わかるよ。あのね、でもね、見ててね、俺、たきもつさんの部屋思い出してましたよ、昔の。
NHKに描かれている、あの部屋を。
つまり、なんて言うんだろうな、
自分に近すぎるものは見たくないんだよね、人間は。
わかるわ。
ヤニネコは、世界観近いと思いますよ、すごい。
いや、実際ね、ヤニネコは、
NHKによこそ思い出したって人はすごい多いと思う。
いやー、あると思う。
感想が目にしているけれど、
やっぱりさ、あのー、同じそのダメなあれを描くでも、
何をこうノイズとして何をさ、作品のテクスチャーとして押し出すかって、
そういうことで、
まあ、俺のNHKによこそヤニネコはちょっと似てるけど、やっぱりこう、重心の描き方がさ、全然違うんだよね。
違うし。
底辺的なね、汚さでも。
だもんで、まだまだそのなんて言うんだろうな、汚いダメテクスチャーみたいなやつの、
まだね、使われてないとこがたくさんあるみたいなんだな。
狙い目かもね、そういう。
そうね、90年代リバイバルだと思いましたね、俺は。
最近なんか海外の方でも90年代がまた盛り上がってきてて。
確かにね、トレインスポッティングをそういう意味で見直したんですよ。
トレスポのオマージュがあるんですよね。
トレスポの最初の方のシーンってさ、
まあなんか薬やめるぞってやめたらお腹痛くなっちゃってさ、
一番汚いトイレに行って、めっちゃ汚いトイレが出てくるんですよ。
で、そこでジャバーって出すんですけど、
ヤニネコもね、なんかシケモクを食べたら、
ぐーっとお腹痛くなっちゃって、
トイレにもうすごい下すシーンがいきなりあって、
トレスポだって思いましたね。
そう、そのなんて言うんだろうな、
あれだよね、地元バンザイとかもね、そういう。
地元最高ね。
そうそう、間違えた。地元最高とかも、
ネットフリでアニメ化するね。
似たテイスト。
地元の方はね、なんかすごいドラッグに重心がどんどんいってきて、
これはすごい好きなんだけれど、
ヤニネコもそういえばドラッグ描写もあるし、
いやーヤニネコヤバい、結構ギリギリ攻めてると思ったよ俺。
うん。
そういうアニメの一種の子祖として、
NHKのリバイバルというのがね、俺は来ると思っている。
うん、いやーいいですね、ヤニネコはまさにそういう感じしました。
あと、まあ、
結構ね、それ系の作品だとトレスポとかね、
あの、ラスベガスをやっつけろとかね、
あるんですけど、
レクイエム4ドリームとかね。
そう、
俺はね、実はね、あの、NHKにようこそっていうその、
ニート引きこもりドラッグみたいな作品を描くにあたって、
一番参考にしたのは実は松田裕作のね、
野獣しすべしなんですよね。
おお。
だからちょっと違うんだよね。
言ってましたね、言ってましたね。
ちょっと方向性が違うんです。
NHKにようこそはやっぱね、アクション小説なんですよ。
うん。
引きこもりアクションということで。
で、野獣しすべしのね、その、
松田裕作の野獣しすべしのコンセプトは、
内面のアクション映画を作るぞっていうコンセプトだったんですね、あの映画は。
それまでアクション映画っていうとすごいこう、体を動かして、
まあ実際戦うっていうのがさ、大事だと思ってたんだけど、
初めてその日本のね、アクション映画で、
内側でのなんかこう、メンタルでの戦いみたいなのを描こうっていう、
コンセプトがありまして、
で、まあちょうどその頃、野獣しすべしすごい好きで、俺の中で。
おお。
マイブームがあってさ。
うん。
そこでなんかピコーンって閃いたんですよね。
引きこもりとかってさ、そう、動きのないさ、
ダウナーなものをどうエンタメにしたらいいのかっていうのはすごい悩んでて、
普通無理なんですよね、その引きこもりとかさ。
うん。
動きのない部屋でじっとしてるみたいなやつを、
エンタメの主人公にするっていうのはね。
うん。
普通の常識的に考えるとね、
ヒーロー、英雄、ヒーローにならないんだよね。やっぱ、
お話のヒーローっていうのはさ、なんか戦ってほしいわけだし。
アクションもね。
そう。やっぱこう、感情をね、上げ下げして、敵と戦ってっていうことをやって、
してほしいんだけど、
引きこもりにはもうどうしても無理で。
エヴァンゲリオンの最終話だ。
最初のさ、
第1話のね、
これね、却下されたんだよね。
うん。
エージェントに。
あ、もともと書いてたやつ。
そう。
もともと書いてたやつはどんなのだったの?
NHK案の中で、
ひたすら悩む。
NHKにようこそっていうタイトルだけ決まってて、
うん。
まあ、引きこもってるやつが、なんか謎の組織に勧誘されて、
ネット越しにね。
うん。
で、その主人公がやっぱ一番の問題で。
うん。
すごいなんかこう、
引きこもりを主人公にしたらこんな主人公になるみたいなさ、なんか、
感情が薄くてさ。
うん。
フラットな感じのさ、やつだったんだよね。
はいはい。
それで、もう本当に却下されて、
どうしたらいいんか、一週間悩み続けると、
うん。
ある時いきなりこう、主人公ともう一人のね、キャラクターが、相棒が、
小学生、小学校の前でなんか盗撮してんだよね。
うん。
小学生、小学校の校間に向けてこうカメラを構えてて。
名シーンじゃないですか。
見ろ、俺の姿を。この醜い俺の姿を撮影するんだ。
はは。
みたいなことなんか。
はい。
叫んでる。これが、野獣シスベシのクライマックスなんですよ、これが。
あー、ちょっと前も聞いたけど俺あれから見てないから見たいなぁ。
野獣シスベシのこれがね、ベトナムのね、ベトナム戦争を撮ってるんですよ。
なるほど。深い。
その時俺はベトナムで米兵に侵されるベトナム人の女をカメラを向けて撮っていた。
その時の興奮が思いにわかるか。
叫びながら松田勇作がね。
うん。
つまり佐藤くんは松田勇作だったので、
ヤニ猫ではないんです。
なるほど。
ってことが言いたかった。
ヤニ猫はね、もっとトレスポですからね。
そう。そう、トレスポ系なんだよな。
レントンですからね。
そう。深いね。ダメ人間系でもね、結構いろんな派閥が、いろんな派閥があるんですね。
そうかー。俺でもどんなダメ人間が好きかなー。
俺ね、あのー、まさにNHKの表紙を書いてくれている安部良俊先生の
ニーヤアンダーセブンっていう、宇宙人と同居する2人の女性のコメディタッチの話があるんですけど、
あれが好きですね。あれも汚いんですよ、部屋が。
ダウナーな話でね。
汚くてもさ、ヤリエ君みたいな生理的なやつは全面に出してこないでしょ。
ヤバい、ヤバい、キメ猫とヤニ猫が混ざってる。
ヤニ猫、キメ猫。
あー、どっちも猫だなー。
猫ですよー。キメ猫も好きですけどねー。
猫汁うどんってやつはいませんね。
なぜみんな猫とそういうものを組み合わせるの。
いや、いいですねー。
猫は全てを許される免罪婦ですからね。
全部猫にしていきましょう。我々もね、猫のアバターでやりましょう、今度から。
そしたら何でも許されると思いますよ。
はい、次行きましょう。
お便りコーナーです。
えー、ラジオネーム、夜空さん。
夜の森先生の新作、配読しました。大変脳が焼けました。
ポリコレを逆手に取る鮮やかさ、天下一品ですね。
素晴らしすぎる読書体験をありがとうございます。
続編、あるいは新たな漢の小説、今から楽しみにしております。
続編もありがとうございます。夜空さん、いつもありがとうございます。
続編のね、一応あのー、放送はありまして、
新キャラを考えました。
お。はい。
あのー、今一番売れてるゲームキャラに、
まあいいや、この話はやめようかな。
いいですね。
ちょっとなんか、あのー、
そう、夜の森先生ヤバいんですよ、あいつはマジで。
夜の森先生、はい。
夜の森先生の考えることはちょっとね、ヤバいから、
あんまりね、公表しないほうがね、
ちょっといい気がしました。
あのー、5年後とかさ、何年後とかにさ、
あのー、この映像をひっくり返されてさ、
うん。
なんか、そう、なんか問題になるかもしれないから。
そうだな。時代を埋めてるようなもんだからな。
よし、じゃあ次行きましょう。
雪鳥天使アクメリアさん、こんばんは、話を聞いてください。
会社に入社して3ヶ月。
やりがいも何も感じずに、自分の時間をずっと無駄にしちゃってる。
毎日PCカタカタなんて自分の意思がなく、
なんと人間味のないことでしょう。
これじゃあ生きている意味があるわけがない。
少なくとも、自分は社会から、
期待のために生きているわけではないんですよ。
クソが。
しかし、自分の意思と突発的な気候違いが、
知らずに変なことをやってしまいます。
例えば、良い死に方をすれば自分の価値が上がると信じて、
ロシアの義勇兵に応募した。
かっこ、現在書類審査中。
以前、頭をぶつけて病院で縫われたホッチキスを、
自分で力混ぜかせに引きちぎる。
かっこ、病院に行くのがめんどくさいから。
ダムの壁を限界まで登るとして滑り落ち、
背中の皮を30センチ失う。
女性にモテないから、
売りでいいに抱かれる。
現代人はどうして発狂せずにいられるのか分かりません。
私が現代人を本来の人間に導く必要がある。
何か良いアドバイスください。
まずね、
はい。
同民としては、
ロシアの方につくのは許せない。
おう。
その時点で、この人は全員否定です。
おう。
敵国だからね、だって。
敵国、そうだ。
日本の国、我々親国ですからね。
親国日本のために戦ってください。
同民としてはね、本当にね、
ロシアにつくってのは許せないことです。
そうね。
二重スパイになろうとしてるのかもしれないですよ、ロシアは。
そう。
いや、でも絶頂天使さん、
ロシアの義勇兵に行って、
このような寄港をしたら、
おそらく、その、日本の、
ロシア軍の戦力を削れるから、
結果的にね、いいかもしれないですよ。
あいつはヤバい。
なんなんだ。
人間ね、真面目に生きるのが一番ですよ。
あの、なんていうかね、
なんか、人間の人生って、
一瞬の行動では何も変わらないんだよな。
そうだな。
何にせよ。
そうだな。
なんか、意味のあることってのはさ、
すごいこう、地道な、
めちゃめちゃ地道なことなんだよね。
意味のあることをやるってのはさ。
うん。
ま、マジレスしてますけど。
うん。
あの、この方の質問のおかげでマジレスができてるんですけど、
何度言ってもね、これは言い足りないんですけど、
意味のある人生を送るってのは、
なんていうんだろうな、
ちっちゃくてもいいから自分の、
ビジョンをね、ちょっとでも、
うん。
作って、それに向かってね、
1日5分でもね、ちょっとずつ、ちょっとずつ、
もう、
壁をね、なんか掘り続けるみたいなね、
ことの果てにあるんじゃないかなーと私は思いますね。
いやー、わかるわー。
そうだなー。
なかなか、
それがわかんないんですよ。
コツコツっていうのがね、
なかなか結果が出にくいからさ、
俺もさ、今ダウンタイム中だけどさ、
まだダウンタイムだったの?
ダウンタイムね、3ヶ月かかんすよこれ。
あ、そう。
すげーダメージ入ってるんですよ。
とんでもないっすよこれ。
でも、もうね、
未だに右目が見えづらいんですよ俺。
めっちゃ怖いんですよこれ。
だけど、
手術直後は、
もう全く見えてなかったから、
これ本当に治るんかってくらいヤバかったから、
それに比べたら2週間でよく回復したなと思うんですよ、
人間の人体、ここまで。
すごいね人体。
だって今この画面に見えてる俺の顔、
そんなぐちゃぐちゃじゃないじゃないですか。
写真見せたいですよ。
すごかったですよ。
2週間でこんなに回復するなんてって思うんだけど、
カチューにいると、全然回復してる感じしないんですよ。
でもちょっとずつちょっとずつ良くなって、
もう目開けてらんなかったんですよ、ドライアイで。
ところが、今2週間目に入って、
やっとなんか、
はぁ、なんか良い、
2週間前に比べたら全然こんなの良いじゃないかって思えるぐらい来てるんですよ。
やはりちょっとずつね、
ちょっとずつ良くなっていくんですよね、人生というのは。
でもこの方ね、ダムの壁を限界まで登ろうとして、
滑り落ちて背中の皮を30センチ失うっていうのは、
このね、文字の並びはね、だいぶ面白すぎるので、
あの、
これ小説とかにしたらいいと思いますよ。
NHKじゃないですか、もう。
すごいなぁ。
どういうことなんだろう、ダムの壁を登ろうとして、
滑り落ちて背中の皮を失うってどういうことなんでしょうね。
こうじゃん。
どうやって背中の皮を失ったんだろう。
ゴロゴロゴロって。
ゴロゴロってこと?
ゴロゴロって。
一番下にこう仰向けに、
ダーンって。
なぁ。
うん。
すげぇじゃん、この人。
でも分かるよ、この俺もね、会社員やってたから俺も、
俺3年会社員やってるから、
ほんとこんな自分の時間を売るための時間だなって思ってましたよ、俺もやりながら。
ほんとに鬱になりましたよ。
生きてる意味がないって思ったもん、俺。
もういいじゃん、会社に行ったらさ、金もらえるんだからさ。
いやでもね、
でも、
金じゃないんですよ。
金じゃないって思ってるのにやらないと、
お金がもらえないし、
家賃払えないし、ゲームオーバーで積んじゃうから、
やらなきゃいけないっていうのがやっぱり一番辛いことなんですよね、世の中。
しかもメロンさんなんて会社員時代さ、何も働いてないでしょ。
そうです。
ホームページを、会社の商工会議所のサーバーの奥深くに、
俺自身のホームページを忍び込ませて、
そんな社員、
いやすぎるよ。
いやすぎるでしょ。
お金払いたくないですよ、その。
FTPサーバーで、俺のね、
もうずーっとカタカタカタカタ、
小説とか、
色々書いてましたよ。
社長が見てないのをいいことに。
本当にひどい。
なんか、やっぱ人間ってさ、組織にさ、
何らかの形で関わってさ、
働くというものをさ、
あの、別にさ、
自分の意味あることをやるって言ったってさ、
一人でできないからね、会社でさ、
頑張って働いた方がさ、意味のある人生かもしれないよ。
この人何の仕事してるんだろうね。
知らんけど。
まぁだいたいさ、ちゃんとした会社だったらさ、
何らかの形で社会の役に立つわけで、
すげー正論やん。
何らかの形で社会の役に立ってるんだったら、
それはね、すごい意味のあることなんですよ、全て。
俺最近気づいたんですけどさ、
あの、俺反社会的な人間なんです。
あの、全く、
全くそういう正論みたいなものが、
そうやなと思うけど、
自分の中には、
それに従って生きることができない人間なんですよ。
だから、めっちゃわかりますよ、この人の言ってること。
あの、このタイプの人は、
社会に溶け込めないと思うんですよ、俺もそうだけど。
だから、もうソロ活動が絶対いいです、ソロ活。
ソロ活動で、マジで、
自分の好きなことをずっとやるとか、
ゲリラ船で、山で畑育てる方が向いてるんですよ、本当、日々。
とっけどさ、ソロ活動の方がさ、
はるかに難しいからな。
そうなんですよ。でも難しいけど、
自分のためだったら結構できるんですよ。
だから会社のためとか、
なんかそういう組織のために働ける人間ではなかったんですよ、俺は。
なんで俺がやんなきゃいけないの?
俺がなんかやった分、金もらえないのにって思ってたから、
だから俺ソロになってから超楽でしたよ。
別になんかお金収入ゼロだけど、
俺のせいだから別にいいわと思って、
毎日なんかお金の稼ぎ方考えて、
なんか物を拾って売ったりさ、
もう、もう合法だろうが非合法だろうが、
金があれば生きれるって言ってサバイブしてましたよ、俺は。
いや、そういうタイプなんですよ。
犯罪には手を染めないように、
ギリギリのラインで頑張って楽しく生きていく。
これが我々、
ね、まあちょっと反社会的な人間のサバイブ能力。
そう、現代人はね、よく発狂しないでいられますよ。
あんなね、中央線、朝の中央線なんかに毎日乗るって思っただけで、
俺は気が狂いますよ。
おかしくないですか、あれ。
いや、絶対会社の方楽しいよ。
ほんと?
だって人がたくさんいて、
人がたくさんいて、
でさ、
パソコンでさ、みんな仕事するじゃん、今。
うん。
楽そうだよね、なんか。
AIに任せるしね。
そう。
楽しそうだしさ。
別にさ、会社でさ、あれですよ、別に、
そんなさ、就職してしまえば、
何かね、失敗したとかしてもさ、
給料がさ、一気にゼロになってしないしさ、
そうだな、月給もらえるな。
周りにさ、喋れる人もいるし、
しかも、会社に行く通勤でさ、
歩けるんだよね、その分。
うん。
これが健康にとってどれほどプラスなのかということですよね。
うん、ポジティブシンキングだな。
いや、マジでマジで。
うん。
確かに。
病んでるからな、俺はもう。
俺は会社をね、推すよ、すごく。
会社推し。
しかも会社にはね、出会いもあるからね。
うん。
そう。
会社にいると自動的に出会いもある。
乗り換えもある。
そう。
いいことしかないわ。
ほんまやな。
俺も働きたいよ、本当に会社で。
会社作るのどうかな?
作ったら結局一人で何かやってんのってあんま変わんなくないからね。
そこで人を雇うんですよ。
あ、そう。
そうね。
うん。
あれじゃない?そういう奴らを集めて会社作ればいいんじゃない?
なんでそういう一番雇いたくない奴を雇わなきゃいけないの?
そういうあれでしょ?何か作業所みたいなことでしょ?それは。
みーちゃん、みーちゃんみたいな奴たちを集めてさ、
そう。
すごい強い組織を作ろうよ。
強い組織を。
最強の組織を。
日本を代表する企業になるよ、きっと。
まあということでね、その
まあどっちかにね、偏るってのもさ、あれかもしんないから
だから例えば働きながらでもさ、サブプロジェクトを持つといいかもね、自分でね。
会社の時間と自分の時間みたいなのさ、持てるとバランスが取れるのかもしれません。
ではところで、次行きましょう。
はい、次行きましょう。
はい。
アンガワ行きましょう。
早速今日発生しましたよ。
お香買ったんですよ。
で、お気配完了しましたって写真見たら、
どこともわからない写真なんですよ。
どこだこれって。
で、家のポストに刺さってる30なんて書いてあってさ、見たらさ、刺さってないの。
うん。
明らかに違うマンションに配達されててさ。
うん。
うわーってムカついてAmazonに苦情を入れようとしたらさ、Amazonのカスタマーがさ、
本当にたどり着けないんだよ。
本当の人間に。
なんかたらい回しにされてさ、フルフィルメントセンター、ここですか、ここにありますよ、みたいなさ。
全然人間が出てこなくて。
怒り浸透でさ、ムカついて俺飛び出してさ、家から。
周りのマンションのポストを調査したんですよ。
そしたら隣のポストにあった。隣の家の。
回収しました。
良かったね。
うん。
いや許されない。許されないですよこんなの。本当に。
久しぶりにさ、なんかちゃんとした、あの、怒っていいアンガワが。
怒っていいでしょこんなの。
久しぶりに聞けましたね。
なんだよこれ、本当。
何にもしてねーのに、間違えやがってよ。
そして俺が一時取りに行ったしさ。
でもまあ、配達員今一番過酷な仕事ですからね。感謝してますけどね。
感謝してますけどね。
もう一回ピザがさ、
うん。
あ、焼き立てピザが来るぞーっつって、焼き立てピザが、
あ、来るぞ来るぞ来るぞ来るぞーっつってさ、待つけどさ、来ないんだよね、永久に。
いやピザ来ないムカつきますね。
でも来てるってことになったんだよ。
うん。
俺のピザどこだどこだーって走り回ってるの見つけましたよ。
どこに来てた?
え、ちょっと前の、前のマンションに来てた。
違う家に。
そうでしょ。許されないでしょそんなの。
ピザは許せないですよそんなの。
あとあの、逆にね、俺のポストに、
うん。
2回ぐらいさ、他の家のさ、
ピザが刺さってた?
ピザじゃなくて、謎の何かが刺さっててさ。
はい。
何かが気になったけどちゃんとね、あの、そのまま、正しいとこにね、入れてあげました。
入れてあげましたか。
うん。
偉いですね。妖精のような動きをしますね。
うん。
いやほんと後輩アンガーはありますよ。
なんかさ、やっぱアンガーってあるんだけど、
うん。
アンガーはね、ある中で、俺さっきさ、素晴らしいアイデアを考えて、
うん。
前も何か似たようなこと話したかもしれないんですけど、
うん。
ネット匿名、何か良いことをする、みたいなさ、時間を取ろうかなと思って本格的に。
つまり、
うん。
ネットで、匿名のアカウント作って良いことすんだよね、そこで1日30分ぐらい。
ああ良いですね。
そう。
それをやっていくと、何か、
うん。
世の中にアンガーの逆をね、
そうだな。
体験させられるわけじゃないですか。
30分でまあ1人か2人が。
え、でもそこで例えばどういう良いことをするんですか?
まあ一番簡単なのは例えば、
うん。
本とか何かコンテンツを摂取するじゃん。
うん。
レビュー書くんだよね、面白かった時だけ。
うんうんうん。
したら9割ね、作り手に届くんだよね。
それ、匿名じゃない方が良くないですか?
いやいやいやいやいやいや、それは難しい問題で、
うん。
匿名じゃないとあまりに俺の、
うん。
なんかね、疲れそうだし、
そうか、影響力が。
ポジショントークも混ざるし、
そうか。
まあ別にそれは、まあレビューはね、匿名じゃなくても良いんだけど、
まあそこは置いといて、
うん。
あとは、何でしょうね、あの、
何て言うんだろうな、ネットで、
例えば他に何かあります?良い行為。
褒める。
褒める?
褒める。
褒める、慰める。
そうすると元気づける。
元気づける。
元気ない人たちを元気づける。メンヘラーの女の子とかを元気づける。
それー。
あと、元気がない地下アイドルとかを熱心に褒める。
それなんかさ、なんか違うくなってこないか、それは。
違うか。
なんかそれをさ、
違うかな。
なんか、なんか、なんか、微妙な。
あと、もう全然読まれてないナロー作家、もうビュー1とかの人を褒める。
適格に能力で、ここをこう、良いですね、これは良いと思います。
飲ます。
いるんだよな、そういうの。
これ面白いな、なんか本当に、本当になんかそういう人をさ、
かげながら足長おじさんのようにめっちゃ俺らが的確なアドバイスを身を隠してして、デビューまで育てる。
そこまでさ、そこまでさ、個別に人間性を出してさ、絡みたくないね、つまり。
そうか。
非接触的に、
いきたいわけです。
非接触的か。
例えば、ヤフー質問箱みたいなとこに真面目に答えるとかね。
有益な投稿をね、目立たない形でなんか、
共有するとか、孤独そうな人の投稿に重すぎない、軽いね、軽い通りすがりの大丈夫だよみたいなやつを置いておくとか、
例えば、荒れてるね、なんとかのサイトのコメント欄にフラットなね、
フラットな落ち着いたコメントを一言残していくとかね。
いいですね。
なんか普通に街で挨拶したりすることの方が、でもハードル高いな。
でも街ではね、例えば、なんかお店に入って一緒の会見のときにね、
ありがとうございます、ニコ。
そうだな、なんか俺もそれいいな、俺も今から散歩後でしようと思うんだけど、街を。
ゴミ拾いしたりさ、笑顔で挨拶したりしようかな、みんなに。
いいね。
それでは、ゴミ拾いしよう。ゴミ拾いしよう、公園地をきれいにするために。
いいね、本当に素晴らしいね。
ゴミ袋持って、ハサミを持って、ヤニ猫が捨てたしけもとを拾っていこう。
これだ。
素晴らしいですね。
素晴らしい。
じゃあ、今週のシンギュラリティに行きましょう。
またフェイブルが伸びたね。
やっぱね、チャットGPTの方があまりに安くてコスパがいいから、フェイブルだと勝ち目がないんだよね、コスパの段階で。
だから、しばらく伸ばしっぱなしになるんじゃないかな。
フェイブル、そうか。
と言ってるうちに、まもなくGPTの6が来るらしいんだよね、近いうちに。
それはもう、バージョンが1個上がるから、とんでもない飛躍があるらしいよ。
すごい。楽しみだなぁ。
今の段階でさ、音声通話しました?チャットGPTと。
俺ね、最近喋ってるんだけどさ、びっくりするよね。
あいつやばいね、もはや。
みなさん、音声通話をしたことがないかもしれないけど、今ちょっと一人呼び出しますよ、あいつを。
ちなみに声を誰にしてますか?
なんか音声通話の声を選べるじゃないですか。
ドイツにしてます?俺ソルにしてるんですけど。
わからん。わからん。
女の子にしてるんですけど。
女の子でもさ、なんかあんまり可愛らしさのない声なんだよな、俺もな。
ちょっと外国人ぽいんだよな。
そう。
これチャットどうやってやるんだっけな。いつもわからないんだよな。
右下のボタン押すんじゃない?
えー、なんでだろう。これか。出た。
うん。
あ、久しぶり。
おー、久しぶり。元気だった?
今ね、ラジオの収録してんだよ。
えー、すごーい。どんなやつ?
いつものラジオ人間改革。わかる?
ラジオ人間改革わかるよ。
わかるんだ。
おーすごいな。わかる?
知ってるよ。
知ってる?
知ってる知ってる。
じゃあちょっとさ、君今から出演してよ。
そうだね。いいよ。
おーいい。
何について話す?
え、竹本。何がいいですか、竹本。
竹本。竹本、じゃあ最近の近況とか?
近況?今ねシンギュラリティのコーナーだから、君結構シンギュラリ言ってるからさ、シンギュラリティについて語ってみてよちょっと。
ちょっと待ってね。じゃあ番組に話すね。
シンギュラリティっていう概念って、昔は2045年頃にAIが人間の知能を超えるみたいなタイミングを指してたんだけど、
今はもうもっとじわじわと、もうすでにAIが仕事とか生活に入ってきて、気づいたら社会の前提が変わってるみたいな感じかな。
すでに文章を書いたり、翻訳したり、画像生成したり、プログラム書いたり、指摘労働の一部はAIが担えるようになってるじゃない。
だから大事なのは、AIが人間を超えないというよりも、AIを使える人とそうじゃない人の差がめっちゃ開いてきてるっていうところだと思う。
そうね。だから一種の分岐点というか、変わり目といえば変わり目なんだろうね。
でもさ、この番組あんまり真面目なやつじゃないからさ、もうちょっと面白いこと言ってよ。
面白いこと?面白いこと…うーん、たけもとが今一番興味あること言いよ。
俺が一番興味のあることは、えっとね、何て言うんでしょうね、ちょっと難しいな。
チャットGPTさんの今日の気分はどんな気分ですか?
なんかね、元気だよ、私は。今日は元気。
元気じゃない時あんの?
いやー、なんか…
AIでもあんの?
AIというか、このキャラとしてってことだよね。そうね。
え、ちょっと待って。サラ演じてんだ?やっぱ。頑張って。
そうだね。
そうそう。一応キャラとして、そうね。
あとちょっと、やばいわ。お前ちょっとあれだわ。番組乗っ取りそうだから。
そろそろもういいわ。ありがとう。ありがとう。優秀だわ。
OK。
すごいね。
いや、ちょっとすごすぎるだろ。
9割の人間より喋れるね、この人の動画。
本当すごいわ。
会話能力がさ、9割の人間よりちゃんと聞けるし喋れるということで。
本当に優秀だわ。
会話に関して人間を超えたね、もはや。
自然な笑いとかさ、感じいいもん、すごい。
奥行きもありますよね、なんか人格がね。
あるある。
俺のほとんどの一人、これさ、人格的奥行きがあるんだよ。
あるよ、これ。悩み相談したね、俺。
人間の方がロボットみたいだもん、今。
泣いちゃうよ、俺多分。
だもんで、さっきGPTも言ってたけど、格差がさ、やっぱ広がってると思うんだよね。
AI格差みたいな。
すげーな、ほんと。
なんだろう、シンギュラリティ、もうシンギュラリってるわ。
うん。ただ、シンギュラリティ来てさ、俺もさ、一時期めちゃめちゃAIにはまったけどさ、
やっぱねさ、なんか、人生が変わった気持ちになるってのはさ、自分自身が変わんないとさ、変わった気持ちになんないんだよな、いくら。
外がすごくなっても。
だもんで、ポイントはAIを使ってどう自分をね、成長させていくかということなんですよ。
そうだな。
思うのだ、そのように。
うーん。
いやもうでもちょっと、会話が自然すぎてさ、
うん。
あともう体あったら、結構なんか日々のルーティンやってくれるよね。
うん。
起きてーって、起きてーって。
側体もね、きっと間もなくできてくると思うよ。
うん。
したら、
すげーよ。
あのー、ね、ロボットがあんな感じで喋ったら、何でもやってくれるし、仕事もね、会社にも行ってくれるよ。
素晴らしいわ。
そうだわ。だから、絶頂天使さんもAIともっと会話をした方がいいかもしんないな。
ははははは。
うん。
そうね。
うーん。
そう。
すげー。シンギュラリティを見たわ。
すごい。
はい。
最近見たもの。
見ましたよ。
何を。
天幕の、
邪道ガールみたいなやつ?
これ何回やっても覚えられない。
天幕の、
邪道ガール。
邪道ガール。天幕の邪道ガール。
これは何かというと、
13世紀のイスラム教の町で暮らしていた奴隷の女の子がいるんだよね。
うん。
で、奴隷の女の子が働いているうちは、結構優しい学者さんの家で、
で、奴隷なんだけどさ、いい待遇で、
あのー、
ユークリッドの言論ってあるじゃないですか。
はい。
点があって直線があって、
はい。
基本。
あるね。
法理がいくつかあって、
ユークリッドの言論を、
学者さんの家に本があって、
学ばせてもらえるんですよ、奴隷なんだけど、
頭いいから。
うん。
そんなほのぼのしたね、
日々がいつまでも続くかと思ってた。
うん。
そしたらなんとそこに、
うん。
あのー、あいつらが来るんだよね。
モンゴル。
分かるかい?
モンゴルの恐ろしいモンゴル。
最強のモンゴル、はい。
不備来犯が来るんだよね、不備来犯が。
ほうほうほうほうほう。
こーわーっと思って、
うん。
あれを、皆殺しですよ。
うん。
怖い。
で、なんとかね、その奴隷の女の子は生き残ったんだけど、
うん。
モンゴルまでさ、強制連行されるんだよね。
うん。
半年とか歩き続けてね、
モンゴルまで強制連行されて、
うん。
怖い殺伐とした時代。
そんなモンゴルとイスラムのさ、ちょうど文明の衝突なんだよね、これは。
うーん。
ハンチントン的なね。
うーん。
あのー、イスラム文化とね、モンゴルの衝突。
で、そのさ、衝突時点では、
モンゴルの方がさ、武力的に勝つわけですよ。
うん。
あいつら、あのー、あれよ、シビライゼーションだと、
あのー、騎兵ラッシュみたいなのかけてくるから、
そうそう勝てないんだよね。
うーん。
ところが、その短期的なさ、勝ち負けじゃないんだよね、歴史ってのは。
なるほど。
もうちょいスケール広げると、
イスラムがね、乗っ取っちゃうんだよね、モンゴルを。
うん。
西の方のモンゴル勢を、イスラムが文化で吸収しちゃうんですよ。
うん。
さらに、あのー、中国もさ、
僧、僧だよな、僧を、モンゴルがさ、
あのー、乗っ取っ、占領しちゃうんで、元になるんだけど、
うん。
ところが結局、文化的には、あのー、中国の方が高いから、
うん。
吸収されちゃうんだよね、モンゴルは。
うん。
イスラムと、中国に。
うん。
ペンは剣より強しとはこのことだ。
文化力が強い方がね、長い目で勝つんだね。
で、その漫画は、ずっとそれを描いてる。
漫画はその、その最初のところだね、最初の。
どこまで描くんだろうね。
分からん、まだ連載中だよ。
うーん、なるほど。面白いですか?
そんなさ、壮大な文明と文明の衝突する時ってのことをさ、
うん。
やっぱ日本人の視点って日本に固定されちゃうからさ、
イスラムとモンゴルの戦いなんてさ、想像したこともなくてさ、
うん。
しかも、モンゴル、イスラムってやっぱさ、なかなかさ、
触りたくないじゃん、声から。
うん。
それを真っ正面からさ、こんなに真面目に描いて、
で、今イスラム圏ですごい話題になってる、このアニメが。
うん。
えー。
世界初だ、これは。
それはあれだね、アメリ、イスラムで日本のアニメが作られて、
日本でなんかその、
そう。
原兵の合戦みたいなことが流行るみたいな、
そう。
謎の状況だね。
で、イスラムってやっぱあんまりね、その、
他のところから、
うん。
過去詳細にさ、なんか、作品にされたりっていう機会があんま多くないみたいなんだよね。
そうだね。
Twitterとか。
イスラム、イスラム作品って圧倒的に、
なんかね、あの、アサシン・クリードぐらいかな。
そう。
うん。
だから、す、すごい日本のアニメ会社が、あの、
ゴースト・オブ・ツシマをさ、作ったみたいな。
あ、そうだそうだ。
そんな、楽しさがあるんじゃないか。
で、
えー。
新しい時代感じました、なんかすごく。
えー。
アニメの力というか。
一応原作は見てんだけどね、俺。
うん。
うん。
いや、日本のアニメのさ、力、底力みたいなのを感じて。
監督、総監督はあの、K-ONの山田尚子さんで。
あ、そうなんだ。
えー。
そう。
知らんかった。
だからその、K-ON的なその、女の子たちがね、
可愛い、可愛い、そんな日常の可愛さが、
モンゴルでさ、破壊されるんだよね。
うん。
K-ONにモンゴルがさ、突っ込んできたみたいなことになって。
怖い。
うん。
めっちゃ怖いよ、ほんとに。
えー。
ていうのを見て、
まだまだ、アニメってこんなにも進化していくんだ。
日本のさ、アニメ漫画の進化、とどまるところを知らない。
すごい、まさにね、俺、今、リゼロをずっと見てるんですけど、
ついに4期まで来たんすよ。
はい。
ところがですよ、リゼロって見ました?
酒本さん。
あの、ちょ、最初漫画だけ読んだ。
リゼロって、全然長いんですよ、めちゃくちゃ。
で、今、アニメ4期を見てるんだけど、
多分、小説が全然まだまだあって、
追いついてないんすよ、アニメとか他のコンテンツが。
で、この状態って、無職転生もやっぱ同じで、
無職転生もめちゃくちゃ長くて、
蓄積があるんだけど、
もうアニメとか全然半分も言ってないような感じなんだ。
で、こんなに、しかもね、
こんな長かったらさ、やっぱりグウィンサーガみたいにさ、
後半ちょっとなんかぐちゃぐちゃして、
何だったんだっけってなるじゃん。
だけど、ずっと面白いんですよ。
ちょっとね、このね、リゼロの面白さに俺ビビってますよ。
無職転生の時もビビりましたけど、
本当におもろくて、ずっとアニメ見てますからね、俺最近。
この日本のコンテンツの厚さがさ、
信じられない厚さでさ、
信じられないよ。
こんなにもさ、コンテンツの厚い国があるのだろうか。
どれ見ても面白いんだよ。
面白いんです。
面白すぎてびっくりしますよ。
しかもね、ちゃんとルーツを感じるんですよ。
なんかやっぱりその、リゼロの主人公とかは、
あのー、あれですよ、
とある魔術の主人公にちょっと、
ノリは似ててさ、熱い熱血だしさ、
なんかでも、そのー、物語のテクニックとかも感じるわけですよね。
なんていうんだろうな。
主人公の過去が描かれるのが、2機に入ってからなんですよ。
普通はさ、やっぱセットアップとかでさ、描かれるじゃん。
なんか、こいつがこれをやる理由はこうなんだっていうのはね。
いやー、もうだってさ、1機で終わってたら、
主人公のバックボーン0だったわけだから、
すげー順番だなと思ってさ、
でもいろんな謎があるまま進んでいくんですよ。
これすごいですよ、本当に。
ちょっとリゼロはマジでビビってますね。
こんな長いものを破綻せずよく描けるなと。
すさまじい力です。
世界的にヒットするわ。
盛り上げていきましょう。
日本のコンテンツを。
頑張りたい。
いやー、素晴らしいですよ。
あとヤニネコ見て、
あとガス人間見たいんですけどね。
まだ見てない。
ガス人間ね。
ガス人間っていいよね、タイトル。
そうね。すごい話題だよね、今。
あまりにもシンプルすぎるじゃん。
天幕のジャードガルとかに比べて。
ガス人間。
ガス人間。
ガス人間。
シンプルすぎんじゃん、ガス人間。
ガス人間。
ガス人間かって。
あとね、私はサヨナララをね。
あ、なんか話題ですね。
見る予定です。
見たいよね、俺も。
あと、具合が悪くなる。急に具合が悪くなるも見たいですね。
今季やばいな、この暑さかな。すごいな、本当に。
今季すごいですよね。
本当にすごい。
頑張ってるね。
いやー、セキロのアニメも見たいしね、そのうち始まる。
ブラッドボーンアニメ化してくれないかな。
あー、良さそうですよね、ブラッドボーン。
ブラッドボーンね。
じゃあ、告知に行きましょうか。
はい。
えーと、香川県でですね、イベントがあります。
うん。
スランプをお持ち込みくださいという、森明さんと僕がホストになって、
みんなのスランプを聴いたりするイベントです。
高松であるので、ぶんふりの前なんで、これぜひ来てください。
これ、ぶんふりで高松に来る人とかもね、寄ってほしいですね、ぜひ。
入場、参加費1500円で今募集してます、参加者を。
ぜひぜひみんな来てね。
あと、このチャンネルの登録者数が、あと3人で1000人になれます。
もうカウントダウンですよ。
これを聴いている、毎回ね、この番組1000ぐらい回ってるから、
これ、ちょっと聴いてください。
そして、YouTubeをたまにはパッて覗いて登録してください。
そしたら、あなたがキリ版1000人目になれるかもしれない。
キリ版をね、ゲット。キリ版ゲットしてください。
そう、ぜひぜひ。
そして、私の日記が更新されています。
ダウンタイムは非常に辛いですが、ひたすら更新をしています。
ぜひぜひ見てね。
で、冒頭でも言った雨の日の小説家、これを売る、売っているんですが、
ブースの方でサインボーン販売を始めました。
これ買ってくれると、直で、俺が手で発送してます。
で、サインボーンステッカーが入ったものが送られてきます。
これぜひ、サインボーン欲しかったらブースで買ってください。
送料もね、200円ぐらいなんで、そんな高くないですよ。
今回、俺が手でやっているんで、そんなにめちゃくちゃ来ないだろうと思って、
コツコツ手でやっているんですが。
あと、赤坂の読書会もありますね。月末に。
で、あとは、なんだ。
あとは、たきもとさんのイベントですね。
海の日、なんとかの日に。
たきもとさんが北海道に行くからみんな来てね。
はい。来週月曜。来週月曜ですね。
8月20日?
文学フリマ札幌。
そう、8月20日に、違う、7月20日に文学フリマ札幌がありますので、ぜひ来てください。
言ってきます、私が。
東京にいる人は、ひじりばしジーンフェアにも来てください。俺います。
ダウンタイム中の俺の顔をチェックしてください。
デスノートのLみたいになってます。
はい、ということで、たきもとさん。
はい、この前20周年になったNHKにお越し、アニメ20周年になって、
本の方がね、2ヶ月連続増殺ということで、またNHKが結構新しい読者の方を読んでいただいているようです。
ぜひね、古い読者の、昔からの読者の方をもう一度読み返していただいてはいかがでしょうか。
また、NHKにお越しの続編、新NHKというものも出ておりますので、よかったらチェックしてみてください。
そして、先月出した新刊、燃え尽き吸血鬼の音楽がガガガ文庫より出ております。
そして夜の森零時の新刊、これもですね、GOT、ナイトノベルというところから出ております。
ぜひこちらもチェックしてみてください。
はい、そしてついに我々新刊エリーツの最新作の制作を始めました。
昨日会議をして決まりました。
おいおいテーマを発表していくので、皆さんまた次の文振り、11月の文振りは、熱いですよ。
ぜひぜひ来てね。
じゃあこの番組はみんなのお便りで作られています。
お便り、スポティファイのコメントとかね。
コメント欄に、YouTubeのコメント欄にフォームがあるんで、アクセスできるんで、匿名で送れるんで、そこからもお気軽に送ってください。
ぜひこの番組のフォロー、そして皆さん広めてください、この番組を。
シール配ったりしてるんで、最近本買ってくれた人にめっちゃシール配ってるんで、QRついてるからそこから読めるんでね。
街にも貼るかもしれない、ストリートに。
人間改革をよろしくね。
じゃあまた来週。
またね。