アニメの感想・さよならララなど

観たアニメの感想や登場人物への思い。作品を追いかける楽しみを語る配信です。

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『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ ワルプルギスの廻天』知られざるまどか、それこそが最後に残った道しるべ #276

映画の話したすぎるラジオ

今回のエピソードでは、劇場版『魔法少女まどか☆マギカ ワルプルギスの廻天』について、テレビシリーズや『叛逆の物語』と比較しながら、作品の魅力や今後の可能性について深く掘り下げて議論しています。特に、主人公・鹿目まどかと暁美ほむらの関係性、そしてほむらが悪魔となった後の世界観の再構築に焦点が当てられています。しかし、両スピ...

【Season20】#04 ハイキュー!!をアサボリする。

東京ミツローコレクション

今回のエピソードでは、MITSULOWと中さんが、ジャンプの人気漫画であり傑作スポーツ漫画とも称される「ハイキュー!!」を浅く掘り下げていきます。番組では、作品の魅力を様々な角度から考察し、ファンにとってはたまらない内容となっています。

#116『さよならララ』驚愕展開に目が離せない!! そして現代における「本当の愛」とは?

3AMオタック!~アニメ&マンガの解像度がUP!するポッドキャスト~

今回のエピソードでは、オリジナルアニメ『さよならララ』の魅力について、海外の視点も交えながら深く掘り下げています。物語は童話『人魚姫』を題材に、200年の時を経て現代に蘇った人魚の王女ララの冒険を描いています。90年代アニメを彷彿とさせるセル画調のアニメーションや、琵琶湖を舞台にした設定が特徴です。初期はゆっくりとした展開...

#535 やなせたかしが考えた「正義」と「悪」【科学系ポッドキャストの日】

金曜日の焚火会

今回の「金曜日の焚火会」は、科学系ポッドキャストの日に参加し、「悪」をテーマに、やなせたかし氏が描いた『アンパンマン』における「正義」と「悪」について深く掘り下げます。戦争を経験したやなせ氏がたどり着いた「逆転しない正義」とは、目の前で飢えている人に食べ物を差し出す行為であり、それは誰の立場から見ても悪にはならないとい...

あ、26年40号のジャンプ読んだ?

あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)

今回の放送では、週刊少年ジャンプ2026年45号の掲載作品について、特に新連載「裏のレポート」を中心に詳しくレビューしています。作者の沼先生と作画の黒木先生の経歴や作風が紹介され、「裏のレポート」が観察系青春ラブコメディとして、魅力的なキャラクターとエモい描写で読者を引きつける作品であることが語られています。また、「魔男のイ...

#255『魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉』

映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ

今回の劇場版『魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉』について、長年のファンである二人が感想を語り合います。映画の結末や解釈について、特に鹿目まどかが円環の理に戻ったのか、悪魔ほむらがまどかを救ったのかなど、様々な意見が交わされます。また、前作『叛逆の物語』との繋がりや、新キャラクターの登場、魔獣のデザイン、そし...

そこあに「天幕のジャードゥーガル」 #956

そこあに

13世紀のモンゴル帝国を舞台に、奴隷となった少女シタラが帝国を内側から崩壊させようとする物語が描かれます。山田尚子総監督とサイエンスSARUによる美しい背景美術や緻密な音響演出が、モンゴル文化や遊牧民の生活様式を詳細に表現しています。

アニメモンゴル帝国歴史

#25 『攻殻機動隊』を観て欲しい

コエテイク / KOETAKE

ADHDやASDの傾向を持つ人の好奇心や、デジタル社会における人間らしいつながり、アルゴリズムへの依存といった現代的な課題について議論されています。AI時代に改めて観るべき作品として、1989年の原作漫画と1995年の押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』が紹介されました。

攻殻機動隊ADHD・ASDデジタル社会

初見『パトレイバー』!これロボットアニメじゃない、中間管理職が活躍する社内政治アニメだ…! #167

こじらせ平成夜話 (平成サブカル紹介ラジオ)

今回の「こじらせ平成夜話」では、機動警察パトレイバーのOVA「Early Days」と劇場版第1作を鑑賞した感想が語られます。まず、80年代後半の作品とは思えないセル画の美しさに驚き、特に劇場版の背景美術の緻密さを称賛します。ロボットアニメでありながらロボットの登場シーンが少なく、むしろ人間ドラマや社内政治、警察組織の描写に重点が置か...

ハーマイオニーの人種が映画と違った|アメリカで舞台ハリー・ポッターと呪いの子を見た感想|ケープコッドから配信|Naok!のPortCastLand ~海の向こうで考え中~【第4回】

Naok!のPortCastLand ~海の向こうで考え中~

ポッドキャスト配信者のNaok!さんが、アメリカ・ポートランドで観劇した舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」の感想を語るエピソード。イギリス英語のアクセントに慣れるのに苦労したことや、ハーマイオニー役が黒人であったことに驚いた経験を共有。舞台ならではの魔法の表現や、スコーピアス・マルフォイ役の演技が特に印象的だったと振り返る...

#129 OPがよすぎて飛ばせない 人魚姫が現代の琵琶湖に転生するガール・ミーツ・ガール/アニメ「さよならララ」

劇団雌猫の悪友ミッドナイト

もぐもぐとかんがが、放送中のアニメ「さよならララ」について語り合うエピソードです。人魚姫が現代の琵琶湖に転生するという斬新な設定や、90年代を彷彿とさせるキャラクターデザイン、セル画技術のリバイバルなど、制作陣の熱意とアニメ産業への愛情が感じられる作品として紹介されています。オープニング映像の映像美と楽曲が特に絶賛されて...

アニメ「さよならララ」人魚姫×琵琶湖セル画リバイバル

【NARUTO】風影奪還編から話すぞ!▶▶成長したサクラちゃんにドキッ!【全巻読破シリーズ!】

COMIC ATLAS(コミックアトラス)| 漫画podcast

今回のエピソードでは、『NARUTO』の「風影奪還編」から「サスケ再会編」まで、青年編(疾風伝)の序盤、コミックス29巻から35巻を深掘りします。まず、2年半の修行を経て成長したサクラの活躍に焦点が当てられ、特にチヨバアとの連携によるサソリ戦での彼女の戦闘能力と精神的な成長が強調されます。また、我愛羅が風影となりながらも暁のデイ...

#115『これ描いて死ね』海外オタ&漫画家が感じた意外なメッセージ相違!! 「ネーム」は英語圏では通じない?!

3AMオタック!~アニメ&マンガの解像度がUP!するポッドキャスト~

今回のエピソードでは、アニメ『これ描いて死ね』を少女漫画家の杉本、アメリカのアニメオタクであるシスコ、そして在米日本人のマユの3人が、それぞれの視点から深掘りします。特に、漫画制作で使われる「ネーム」という言葉が英語圏では通じないという話題や、9月1日問題に関するメッセージが紹介されます。登場人物たちの創作への情熱や葛藤...

あ、26年39号のジャンプ読んだ?

あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)

2026年39号のジャンプをレビューし、ONE PIECEのエルバフ編クライマックスやイム様の新たな変身、ルフィの能力再生など激しい戦いを中心に、SAKAMOTO DAYSやWITCH WATCH、カグラバチなど多数の連載の最新展開を幅広く紹介しています。怪劇のキナトの感動的な最終回や約束のネバーランドの番外編、新連載「長城先輩の沼旬×春季」への期待など、物...

ONE PIECESAKAMOTO DAYS怪劇のキナト

そこあに「ふつつかな悪女ではございますが」 #955

そこあに

アニメ「ふつつかな悪女ではございますが」の第7話までを視聴した感想を語るエピソードです。後宮を舞台に、入れ替わった二人の姫の運命や陰謀を描く物語の構成や作画、声優陣の演技が評価されています。

アニメ後宮もの動画工房

410. Dガンダム

aozora.fm

今回のエピソードでは、アスリヴァース・デッドマッチのガチャ更新で登場したフルアーマー百式改とDガンダムサードについて解説します。特にDガンダムは漫画『ダブルフェイク・アンダー・ザ・ガンダム』に登場する、ジャンク屋が自作した作業用MSから連邦軍の試作機へと発展したユニークな機体であることが紹介されます。番組ではゲストや感想、...

#152 【えりか博士の沼活近況報告㉝】スターウォーズミリしらだったのに、マンダロリアン・アンド・グローグーにドハマり!!

沼ったさん図鑑

えりか博士が、スターウォーズを全く知らなかったにも関わらず、「マンダロリアン」と「グローグー」にドハマりした近況を報告。グローグーの可愛らしさや、主人公マンダロリアンとの絆、そして作品の魅力について熱く語る。また、リスナーからの「ハッピーエンド派かメリバ派か」という質問や、「TikTokで可愛く踊るコツ」についても回答してい...

#114『正反対な君と僕』絶妙な心理描写が胸に刺さりまくり!! 日米のリアルな恋愛事情の違いとは?!

3AMオタック!~アニメ&マンガの解像度がUP!するポッドキャスト~

このエピソードでは、アニメ『正反対な君と僕』の第2クールの魅力を、海外の視点から掘り下げていきます。特に、登場人物たちの繊細な心理描写や、世代を超えて共感を呼ぶストーリーテリングが称賛されています。また、日米のバレンタインデーの習慣の違いや、アメリカの高校生の恋愛事情、さらにはカリフォルニア州の運転免許取得年齢やそれに...

#459 夏アニメ豊作!オッサンが選ぶBEST20

ピョン吉のAI日誌

現代のアニメファンは、作品の結末を待たずにランキングを発表する傾向がある。これは、膨大な作品の中から自分に合うものを見極めるための防衛本能であり、単なる作品の評価だけでなく、地元愛や個人的な繋がり、さらには視聴者自身の変化や現実社会での疲労といった内面を反映したものである。ランキング上位の作品は、現代社会の複雑さや過渡...

#1639 早すぎ注意!ピョン吉的2026年夏アニメBEST20の話

ピョン吉の航星日誌

このエピソードでは、パーソナリティのピョン吉が2026年夏アニメの中から個人的に選んだベスト20を発表します。放送時点で夏アニメはまだ終了していませんが、視聴済みの45作品の中から、早くもランキングを作成。辺境漁師や怪獣少女、異能バトル、中華風ファンタジーなど、多様なジャンルの作品がランクインし、特に『ヤニねこ』『スーパーの裏...

【第113回】ムキムキの陽キャほど実は繊細説 〜ディズニー映画『モアナ』から本気で考察〜

nocallスタートアップ日記

今回のエピソードでは、ディズニー映画『モアナと伝説の海』について、マウイというキャラクターの意外な一面に焦点を当てて語られています。一見お調子者で力強い半神マウイですが、実は捨て子であった過去から人々に愛されたいという強い願望を抱えており、その繊細な内面がタトゥーの動きを通して表現されているという分析がなされています。...

そこあに「乙女怪獣キャラメリゼ」 #954

そこあに

「そこあに」第954回では、TVアニメ「乙女怪獣キャラメリゼ」を特集。女子高生・赤石黒絵が恋と怪獣化の狭間で葛藤する物語で、恋愛要素と怪獣アクションの融合が魅力と語られます。特に、主人公の黒絵とクラスメイトの南新汰との関係性の進展、そしてギャルインフルエンサーのライリーが怪獣化を通して自己肯定感を高めていく姿が注目されます...

【ONE PIECE】ウォーターセブン編を語るぞ!▶▶全巻読破シリーズ、ついてこい!

COMIC ATLAS(コミックアトラス)| 漫画podcast

FMヨコハマの漫画ポッドキャスト番組「コミックアトラス」では、のろぶと吉川貴一郎が『ONE PIECE』の全巻読破シリーズとしてウォーターセブン編を深く掘り下げました。長期連載作品の再読は体力が必要なものの、番組を通じて過去の感動を改めて共有できる喜びを語り、連載当時には伝えきれなかったウォーターセブン編の奥深さや、ルフィの船長...

#113『天幕のジャードゥーガル』知識は武器! モンゴル女性たちの戦略的思考が凄すぎる! ベゾアール石の効果やゲルの敷居を絶対に踏んではいけない理由とは?

3AMオタック!~アニメ&マンガの解像度がUP!するポッドキャスト~

このエピソードでは、アニメ『天幕のジャードゥーガル』の第8話までの感想を、海外の視点からモンゴル文化に焦点を当てて深掘りします。特に、女性キャラクターたちの知恵を武器にした戦略的思考や、モンゴル特有の末子相続制度、ゲルの敷居を踏んではいけない理由、そしてベゾアール石の効果について解説します。また、SEKAI NO OWARIと女王蜂...

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