1. COMIC ATLAS(コミックアトラス)| 漫画podcast
  2. 【NARUTO】風影奪還編から話す..
2026-09-04 41:37

【NARUTO】風影奪還編から話すぞ!▶▶成長したサクラちゃんにドキッ!【全巻読破シリーズ!】

ノルオブ&"よしもと漫画研究部部長" 吉川きっちょむが

まんがの図書館 ガリレオ からお届けするコミックアトラス!!



今回は…全巻読破シリーズ『NARUTO』をピックアップ!

アニメでいう疾風伝シリーズに突入していくぞ!



YouTube▶https://youtu.be/N3IRZytMhzI



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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、『NARUTO』の「風影奪還編」から「サスケ再会編」まで、青年編(疾風伝)の序盤、コミックス29巻から35巻を深掘りします。まず、2年半の修行を経て成長したサクラの活躍に焦点が当てられ、特にチヨバアとの連携によるサソリ戦での彼女の戦闘能力と精神的な成長が強調されます。また、我愛羅が風影となりながらも暁のデイダラに敗れ、一尾を抜かれる衝撃的な展開が語られ、ナルトが人々の心を動かす「不思議なやつ」としての役割が改めて示されます。 物語の後半では、ダンゾウ率いる「根」から派遣されたサイが登場し、ナルトとサスケの「繋がり」への執着を読者に再確認させる存在として描かれます。サイが感情を取り戻し、仲間意識を育む過程と、それにもかかわらず揺るがないサスケの決意が対比されます。ホストたちは、岸本斉史先生の作画の変化や、緻密な伏線よりも「ライブ感」や「感情の流れ」を重視した物語作りについて熱く語り合います。特に、我愛羅が里の人々に愛されていることを知るシーンや、サイが「仲間」という言葉の意味を理解する演出が感動的だと評価されました。 ナルトが九尾の力を制御しきれていない現状や、サスケとの「拳での会話」ができない状況も指摘され、彼の精神的な幼さが物語の重要なテーマであることが示唆されます。エピソードの最後には、今後の「ペイン編」や「アスマの死」といった激しいバトルが続くことが予告され、次回の配信では『HUNTER×HUNTER』が取り上げられることが告知されました。

オープニングと『NARUTO』青年編の紹介
FMヨコハマ
PODCAST
どうも、のろぶです。
どうも、漫画大好き芸人の吉川貴一郎です。 よろしくお願いします。
螺旋丸を突く速度が明らかに速い第二部の話します。
僕は、手裏剣を頑張る話をします。
FMヨコハマの漫画podcast番組、コミックアトラスでございます。
手裏剣を頑張る話ってあったか?
あ、ちょっと先になるか。
ちょっと先になりますね。
ある意味、未来の第二部だよね。
そうですね、もうちょい先でした。
手裏剣も、ということで今週もこのNARUTOの話をしていきます。
NARUTO
よろしくお願いします。
お願いします。
コミックアトラス
キッチンさん、今回取り上げた作品を改めて紹介お願いします。
はい、岸本正史先生のNARUTOでございます。
よいしょ。
にんにん。
さあ、我々が大好き全巻独創シリーズがついにやってきました。
皆さん、このNARUTO全巻独創シリーズは、ボルトを目指しています。
ボルトがめちゃくちゃ面白いらしいと 今盛り上がってるらしいと
渋谷に広告デカデカとね しかもめっちゃ面白そうなんだよ
周りからもボルト読んでないですかって言われて 失礼ながらボルト序盤しか追ってなかった
今やばいっすよって言われてて ジャンプに乗ってた時ぐらいね
ちょっと乗ってた時期あったんで
今はめちゃくちゃ面白いっていうところに入る前のところまでぐらいっていうか
そこまでいってんだ 結構手前で止まってて
トモンがもっとヤングな感じのボルトっていうか 今のビターな感じじゃないっていうか
もうホカゲの息子でちょっとひねってますみたいな ところしか知らなくて
そうなのよ僕もそこまでなのよね
なのでそこに向かって走ってますんで 大胆言な走っていくとかはご了承ください
そうです なので今回2編分やります
風かけ奪還編から久しぶりサスケ編前ね
あとサイがちゃんと仲間になるって話でもあるよね
そうですね その辺を話していこうかと
話していきましょう
アニメだとシップーデン そうだよね
なるとシップーデンってあるシリーズなんだよ ここって
あーそうなんだ
そうだわ そうなんだシップーデンですよ
そっかそっか
はい ということで少年編が終わり 青年編
ということで29巻から35巻の序盤まで こちらの話をしていきますよと
はい
サクラの成長と風影奪還編の幕開け
はい ということでちょっと語りしろがたくさんありますが
そうですね まずはやっぱここは欠かせないんじゃないかっていう
さくらちゃんがちょっとだけ大人になっててドキ
これはキッチャム特有の漫画ダイブです
キッチャムはちゃんと漫画に入れるんで 出てくる女性キャラのドキッとできるんですよ
ちゃんとねさくらちゃんが本当にそうなんで
さすけのことを思ってるんでやっぱそこがいいですね
誰かを思う女性女の子ってのはやっぱ綺麗美しいですよ
成長してますと言ったら2年半経ってるんでみんな成長してるんですよ
そうですね
だからあの頃少年だった少女だったあのキャラたちがどんどん青年となって
結構ね身長も伸びて
出てくるんですよね
年齢的には高校1年生とか
17、18じゃないな16、17
そんな言ってる?
言ってねえか
だって最初12歳ぐらいじゃなかった
わあそっかじゃあ16歳ぐらいだと
そうね15、6歳かなと思ってました
本当
まだ少年だ
そうよまだ思春期ど真ん中
いや大変だよ
だけどやっぱ忍者だから
大人のように一人前として扱われているってことですね
そういうことですね
ナルトも血の毛多いからね
そうね
すごくない?
すごいよ
久しぶりに読んでびっくりしたけど
ナルト血の毛めっちゃ多いわ
ずっとギンギンだね
ずっとギンギン
ちょっとね整理して話していくと
風かけ奪還編っていう
ここから暁編に入るよね大きく言うと
暁出てきます
イタチがいる組織ですね
雲の柄の全員マントみたいなのをロングコートを着てるんですが
イタチだったりとか
どうやら暁が人中力を狙ってるぞと
ナルトを狙ってるじゃなくて正確に言うと人中力
そうですね王を持ついろんなねキュービーだったりとか
妖怪的なねとんでもない
特別な力を
シャクラの塊たち
宿してるね人たちですね
シャクラでしかない奴らがいっぱいいると
その生物たち
生物って言っていいかな
妖怪的なものたちを宿した人間から
そのとんでもないシャクラを奪おうっていうのが
エネルギーをね
暁なんだよね
でそれを今どうやら集めてると
でなんかこういうさ指の上に乗って全員でやるんだよな暁がここで
そうなんかあれもいいよね
真似したくなるよね
で言ったようにガーラは
一備主覚狸を宿してるんだよね
体に
でそれを奪いに来るよという
ここで出てくるのがねデイダラ
こちらでございます
暁編序盤の最モストインポータント的キャラ
デイダラって効果の高いよね
確かにね
俺の中ではすごく効果の高いキャラクターだと思ってて
なんかサソリも面白かったけど
デイダラってさめっちゃバトンだよな全員と
確かにね
後にさ後にじゃんまた戦い相手は
確かに確かに
後にっていうのがあるんだけど
ちゃんとみんなが戦ってて
デイダラのことやっぱ気になっちゃうよな
そうですね
粘土芸術
我愛羅の風影としての苦悩と敗北
ここの時ってこんな感じだったっけみたいなやつね
サソリとツーマッセルで動いていって
で言ったらガーラVSデイダラが起こるんですよ
ガーラがさここですよ風かけになってるんですよ
いやーこれだからさこの辺になって
一人だけ中になってないじゃんナルトとか
そうですよ
色々とあってみんな中になって
えなんならネジとか手回りとか
常任人までなってるの?みたいな
カンクロもみたいな
とかあって
え風かけですか?っていう
ガーラ風かけみたいな
なんてこと
2年半だよ
しかも回想シーンでガーラは
これまでの手回りカンクロという親族のチームじゃなくて
正規チームが入ると
ちゃんと登っていくわって決めるじゃん
もうあそことかもまじかっこよくてさ
たまんないじゃん
やっぱそこの一個の原動力に
繋がりを作っていくっていうところで
やっぱナルトがそこの奥にいるんだよねちゃんとね
いました
人をやっぱ動かす男なんですよ
そうなんですよ
いやそうなんだよな
この辺の話からさ
やたらと出てくるキーワードっていうのがあって
ナルトのことを不思議なやつっていう言い方をするんだよね
あいつは人の心を動かすと
っていう言い方が何回も何回も出てくるんだよね
確かに
それ結構面白いんだよな
だからそのさ
今回風かけ奪還編で
ナルトとガーラが
言ったら我々は見てたら思うけど
同じ痛みを持っている存在だと
でナルトは少年期において
ある意味さサスケとかとの対比もそうなんだけど
ナルトはだんだんだんだん繋がりをこう構築していったじゃない
そうだねちょっとずつちょっとずつね
そうそうそう
ガーラもそれに影響されて
そういうふうに
繋がりを構築していっていたはず
この2年半で
だから風かけ奪還は慣れてるし
でも別にそれは
全方位がイエスとなってない
ガーラという存在を意味嫌う人もたくさんいる
やっぱ上の世代とかはまだまだやっぱこれまでやらかしたこと
だったりとかに危険視してる部分もあった
人中力という存在自体がそういうものだからっていうのもあって
でも若い世代はすごくガーラを信頼してるし
やっぱ尊敬もしてるっていう描写はあるじゃん
繋がりを作り築き上げてきたんだね
でデーダラ戦で
本来のガーラだったらデーダラ戦で勝てる
でも里を人賃取られたら
そうなんだよ広範囲にね
あのさ最後さ
もう砂でさ守るじゃん
そうね超もう
超でっかい砂で
里ごと屋根みたいになるもんね
もう意識を失ってんのに
言ったらもうこの砂だけは絶対に里も捨てないっていうので
移動捨てるっていうさ
丁寧さもあるわけじゃん
でも負けちゃうんだよガーラが
引っこ抜かれんじゃん
ねってか負けんの結構びっくりじゃなかった?
びっくりしたよ
え嘘こんなあっさり?って
ガーラが?
しかも風陰にまでなったガーラがこんなに?ってびっくりしたよね
そうなんですよこのさ
サクラとチヨバア対サソリの激闘
第2部青年入ってから
これ俺の感覚だけなのか分かんないけど
めちゃくちゃあっさりしてるよね
あーそこはあるかも
だから結構この戦いは
一個重要じゃないっていう部分があって
もっとやるべき戦いが奥にあるから
なのかなーとかも思った
そうだよね
なんかもうちょっと話ずるいけど後の話になるんだけど
やっぱこの
29巻以降の描き方っていうのは
絶対変わってるっていう認識があって
そうだねそうだね
でもその
序盤でガーラがそういう風に倒されるってシーンの時に
おーえこんなに普通に?みたいな
そう思った
って感じたじゃん
したしたした
でもこれってコミックスで読んでるからかもなと思って
習慣だったらそうは思わないかもって思ったの
あー当時ねどうだったかなー
待ってガーラやられてる
来週どうなっちゃうんだって思ってるかもって思った
感覚としてね
で結局そのさあとガーラがさ
命を落とすじゃん
そうだね
一度
一回全部シューって吸われてね
そうなんだよ
でそこでナルトブチ切れ
で結局さそっからデイダラvs一応ナルトカカシ
でサソリvsチオバー&サクラ
サクラ
っていう話になるじゃない
サクラが実はやっと活躍するっていう話だな
やっぱ綱手様の下につくことで
元々のそのバランス感覚
元々すごい優れてるっていうのは
サクラのコントロールがね
バツグンだったよね
ハクのバーサスハクとかザブザのあたりでも
実は描かれてたんだよね
お前が一番バランスがいいみたいな
っていうのがそこで活かされてきてたんだみたいなねところで
そうだね
だから実は少年編のサクラって
忍びとして
ナルトサスケに並び立つっていう容赦がほとんどないんだよ
ずっと置いてかれてばっかり
それをやっとここに来て
しかも
なんて言うんだろう
ナルトカカシみたいな
人じゃない人間と
組んで
特にチオバー
しかもチオバーって言ったら
砂の里における
長老みたいな存在じゃん
そうだね
一番
堅いんだよ
思想としてはもういいよっていう
凝り固まったものを持ってる
それをちゃんとサクラが動かしてるっていう
新しい世代として
そもそもやっぱ毒物
カンクロの毒を治すことで
そうかツナデの下で
ああそうか
新しい世代かなみたいな
ツナデに対してもさ
チオバーそんなにいい印象ないじゃん
本来ね
認めているけどね
戦争があったから
その時代は
そのしこりを結局
ちゃんとサクラが壊してるみたいな
乗り越えてきてくれるんだよな
サクラはな
っていうのを描いてるのが
めっちゃ俺はグッときちゃって
そうだよなみたいな
やっと29巻かかったよなみたいな
イノとサクラの戦いは違うじゃん
ちゃんと相手が圧倒的な力があって
それをひっくり返すっていう
主人公たちの一員だよサクラもっていう
戦いだなって思ったわけ
これがやっぱそのスリーマンセルとかの
意味があるよねのやつなんだよね
それで痺れて
でチオバー
チオバーサクラ対サソリめちゃくちゃ面白かったな
面白かったな
面白かった
じゃあそうか風かげガーラー
そこあっさりでよかったです
っていう感じもしたかもしれない
ある意味ね
そうそうだからスケールが違ってさ
そうそうそうそう
あれはさやっぱチオバーが
自分の親族の諸々をまとめにいく話でもあるじゃん
そうだね
でちゃんと説明されてないけど
サソリの両親は早めに亡くなっているってことだよなきっと
戦争で亡くなったのかな
そうかなで多分その
遺体かなんかを人形に変えたけどみたいなことだよねきっとね
だからずっとサソリはその愛みたいなものを欲してたし
チオバーの転生忍術も言ったら
あのサソリが
の親に
まあ親というかさ
両親を
なんて言うんだろう
ちゃんと生き返せるじゃないけどさ
愛を渡すために
あの忍術を開発してたわけじゃん
そうそうそうそう
君の命を渡すっていう
そうしようとしてたはずだよね
とかをこう戦い感じて
いやここは心物語があるんだよな
だしサソリは本来避けれたはずだみたいな
そうなんだよな
でもなんか
引っかかっちゃったんだよなちょっとな
そうなんだよな
あんまさ
もう
体なんかさ
それここしかないじゃん
そう
いやマジでさ
唯一だったんだよなそこがやっぱ
ここの斜めでさ
それ以外全部苦物っていうさ
とんでもない状態なんだけどさ
あの辺さちょっとシーンかっこよすぎない
かっこすぎる
サソリのこう
腕が
パカパカパカって超分かれて
分かる分かる
分離してさ超大量の腕になる
でここに来るんで
うわかっけーとか思ったんだけど
同時に広赤のさ
めっちゃ分かる
よぎったよね
よぎった
おいおいおいって
分かる分かる分かる
いやーこの系譜があるなーって
強烈なかっこよさであれって
そうそうそうそう
俺もノートのさライフ書きしたりしてた
ちっちゃい頃
なんかああいうさもう
物理とかの話じゃない話じゃんあれは
こうなったら敵がこんなにしか
いやーってなっちゃうみたいな
妄想が
なんかうわー
このカラクリどこにそんな仕込んでんだ
しがらきの
オーロラワンの
時の
あれじゃんってなって
なるよね
マガマガしさも含めて
そうそうそうそう
サソリのところとかは
ちょっとさくら活躍する嬉しさがある
でそこにさ
サイの登場とサスケへの執着
サイが現れんじゃん
そうだね
でこれって
この青年編入っての
1個のラインとして
ダンゾー
アンブの根という
言ったらアンブの中でも
もっともっと奥の組織
そうねもっと革新的なタカハノーって書いてあるよね
なんかその奥のやつだっていうのが
どうやらいるらしいと
だから別にこの歯も
一枚岩ではないんだっていうのが分かる
そうなんだよな
そう
特にナルトは人中力だから
あの
ある意味
ガーラと一緒の存在じゃん
そうね
1個の得意点というか
扱いづらい存在ではあるというかね
あるしね
でその時にダンゾーが現れ
でダンゾーとどうやらオロチマルが繋がろうとしてると
またそんなことやんのかいと
転覆させようとしてる
でその時にサイという存在が
この名前もさ
それ用に付けられた名前なわけじゃん
でもサイも心の中に何かがあって
完全に機械にはなれないっていう
そうね
サイもサソリも
登場してすぐぐらいからも
どうやらその本を捨てきれてないっていうところで
感情を捨てきれよってなんか上の人から言われたりしてね
ずっとこの忍びなんだが
もちろんサソリもサイも
ものすごい忍びよ
でもその心のなんかどっかの
隙間っていうのが確実にあって
でナルトたちは
そういうところを絶対逃さないっていう
ちゃんとそこを
もうそこになんか
ズカズカ踏み込んでいって
人間じゃんつって
ここの人間の
人だろうって
ブリーンって
やるんだよな
でそういうサイを今回
やっぱりずっと
なんか改めて
なんでナルト
サクラ
こんなにサスケにこだわってんのっていうのを
なんか
リマインドするような存在だから最初は
そうだね
なんか本当に
本当に繋がりっていうのを
本当ここまでして
執念深く
その求め続けるというか
取り返そうとしている
本当なんだろうな
ここから読む読者に
みたいな
まさに
なんで彼らが
こんなにサスケにこだわってるんだっていうのを
もう一回確認させてくれる存在
本当にそうだね
やっぱり彼らのその思いに対して
サイも
動かされるって
話なわけで
だから
サスケに対面するタイミング
では
サイがここで動いてるからこそ
サスケが動いてないことっていう
コントラストがはっきりするよね
だってサイはあんなに
訓練されきっているやつが
いろんなことを経て
いや自分も
今ナルトと言うことになったよ
自分のその兄の話を
思い出して
完成するっていうところまで持っていくじゃん
でもこんなに
熱量があって動かす不思議な存在が
やっぱサスケに相対しても
サスケは動かないっていう
強烈な決意があるっていう
この見せ方
そうなんだよな
もうあっぱれだね
サイも根の組織が
そもそもやっぱ
コジを集めて作られたっていう
兄も別に血のつながった兄じゃなくて
中にいて
すごく仲良くして
よくしてもらってた人を
兄としているっていうことだから
ある意味
コジっていうポジション的にも
かなり近いものが本当はあるはずだし
でもそれこそさ
ナルトとサイっていうのは
そういう意味ではすごく近いって近いじゃん
サスケとはちょっと違うじゃんやっぱ
サスケも会った家庭が
っていうあれだからさ
そこのつながりをつくるつくないの
話もそうで
そこの共通言語が違うんだろうなって
分かるんだけど
青年編の作画と物語の「ライブ感」
サスケはやっぱり
出てきた瞬間に
かっこよすぎて
線がさ青年編
どんどん綺麗になってるよね
なんかもう目真っ黒
本当に
絵描き方がさ岸本先生
相当さ
分かんない抜け感半端ないよな
というかこの29巻以降って
胸元ざっくりなんだけど
多分へその位置までざっくりなんだ
セクシーってなったよね
全部漫画の線がとにかく
抜け感があって
おしゃれなんだよ
やっぱり青年編までは
ちゃんと漫画っぽいっていうか
もちろんずっとおしゃれだったよ
でもなんかより
よりさ白の使い方っていうかな
確かにね
白の使い方がとんでもなく
良くて
もう
こっちのナルトのイメージは強くなったよ
確かに確かに
スッキリ感っていうか
ここで魚眼使うの?
みたいな
大事な場面じゃない
いいところで魚眼使ったりしてて
なんだっけな
なんか
最初にその風
抱っかんの
部下の人が
顔にちょっと
あれが入ってる
廊下走ってくる
なんでよくわかったの
これ俺は逆に
緊迫するシーンの
表現だよなと思って
これってめっちゃ映画っぽいなって
映像っぽい演出だなと思って
やべえってなってるから
すぐ今会議に向かってるときの
魚眼だなって
アクションシーンに使ってたってことだよな
そうかそうか
いつもアクションシーンに使ってたから違和感を感じるけど
アクションシーンじゃなくて
平場のシーンでも魚眼使ってるんだって
だから
余裕が
違うというか
こういうところで
この技術をふんだんに使うんだって思っちゃった
さすけだっかん編で
爆裂レベルアップしたから
演出っていうところで
ここでもこうした方が面白いかっこいいっていう
手札が増えてるんだ
使える術がね
術が増えてる
真術を
いろいろと試してきたわけで
ドーピングしながら
試したのかもしれないね
ずっとな
さすけだっかん編で
やっぱ結構
なると側が光で
さすけが影を背負っちゃってるみたいな
顔に影がかかっちゃってる
今回の再開するところでも
それは出てきてたんだよね
見開きというか
なるほどね
さすけが見下ろしてて
なるとたちが下から見てて
こっちは光が当たってんのにさすけの方には
影がかかっちゃってるみたいな
このさ
草薙の痛技を抜くシーンね
俺の気まぐれで命落とすんだと言って
かっこいい
血取り流しだよ
血取り流しってなんだよ
景室変化みたいなの
先言ってんだよな
今回話す話の
もうちょい先ですね
年末みたいな話だよな
何系なんだっていう
チャクラの応用みたいなね
これさ
出てくる表現の中でさ
なるととがわらの話
風かけたっかの時にさ
なるとの周りには人が集まっていきっていう
なんか回想シーンっぽいのでさ
ずっとなるとは繋がって
作っていくガーラーはずっと一人だった
みたいなことを書くじゃん
最後さラストガーラーがさ
生き返るシーンがあるじゃん
グーっていって千代盤の転生になって
あれでさこういう
回想じゃなくて
もう原理周りに
角なくれの主人たちが
応援がね
もう全員が
ガーラーがやばいってなって
集まってるみたいな
ここで俺は涙が
出てきて
ガーラーの脳内ではずっと一人やったと
多分それまで
ずっと変わってなくて風かけになっても
俺は一人だって思ってた
そこに言ったらなるとが気づいて
走ってくるって描写があるんだけど
その中では
ポンってやって現在のなると逃げ変わるみたいな
目を覚ましたら
県にこんなに
こんなに愛されてましたみたいな
あそことがさ
そうなんだよ
やられたみたいな
俺たちのガーラーだよって
そうなんだよ
風かけになるにあたって
ちゃんと
関係を構築してさ
繋がっていってさ
今があるわけよっていうね
そうよ
いろんなさ
人中力たちは
結構孤独で
誰も助けてくれない人もいたみたいな
その暁のやつらが言ったりしたじゃん
でも
やっぱなるとと関わったことによって
ガーラーは変わったんだよねっていうね
これさ未来人に
言うんだけどさ
なるとはまだこの課題を抱えてるじゃん
実はなるとはこの課題を
抱えっぱなしなんだけど
すごく近いところではそうだから
こういう心情になってる
でももう一回なるとにもこのシーンっていうかさ
この壁
迫るじゃん未来で
なるともこうはなってない
本当は
俺たちがなるとを主人公で見てるから
しかも同期のやつらとばっか関わってんじゃん
その外側のやつらからのなるとの評価って
全然違う状況なんだ
この現在も
でも
そのなるとが引っ張り上げたガーラーが
先にそれにできてるっていう
未来人からそうだよ
そうね
先にその背中
見せてくれたんだよね
自分が
押したはずの背中が先に
もう行ってて
見せてくれてんだ
実は俺あると思って
あそこで
未来人だから俺らは
連載当時っていうか見てるときからさ
もうなるともそっち側と思ってんじゃん
愛されてる方だと思ったけど
いや違くてみたいな
確かにな
里もずっと離れてジライヤと修行もしてるし
まだそんな
ちゃんと認められてる存在じゃないんだよ
っていう
ことの気持ちで見ると
あのシーンの感じ方は
二重にも三重にも
カーンってなんだよね
カッカッカですよ
カッカッカですね
カッカッカなんですよ
勘弁してくださいと
その辺で結構
我愛羅の復活とナルトの共感力
話の区切りがついていくじゃない
でこっからさ
一回もうみんなで
舞台で
里に戻るじゃない
戻ったときの際の
あれ
全然まだいいですよ
ちょっとガーラトークだけ
もうちょい
里出るとき握手するじゃないですか
ガーラとなるとが
あのシーンだけいいですか
すみませんそこ良かった
最高
なるとの方が
握手するのは恥ずいわみたいな
思春期
思春期だから
このときさ
砂で手を引くんだよな
こうやっていくんじゃなくて
そのときのなるとの表情よ
この
ガーラってなんじゃん
で遠くの
この絵でさ握手するんじゃん
ここでさ俺も
こうなってた
お前ら
これがやっぱでも
ガーラとなるとの違い
みたいなのがやっぱ分かりやすく
出てくると思うんだよ
ガーラも
背負ってるんだよ
全然個人として
なるとと握手してる部分はもちろんあるんだけど
背負ってるから
こういうときはもう
握手をするんだって
するんだよ
あと照れてねえんだよガーラは
大人だからよ
そこの段階にいないんですよ
ある意味なるとは
修行をしてたことで
人との関係性の構築だったり
とか
横の繋がりの成長みたいな
部分がちょっと
できてなかったかもしれないんだよね
まだ少年なんだよな
ここの何年間みんなに置いてかれちゃってる
部分あるんだよね
しのにもさ
俺ちょっと分かんないわみたいな
おいおいつってさ
傷つくぞ俺はみたいな言ってたじゃん
そういう意味で言うと少年っぽいんだよな
ずっとコミュニケーションを
そこでさ
グイとか言って
肝にしたって
肉いねえ
肉いわ
ガーラの話はちょっと以上で
サイの仲間入りと今後の展開
にーさんとサイの話してください
そっからまあサイがさ
35巻よ
戻っていくじゃない
みんなでね
里に戻って
自分がもう変われそうだと
その前に
お前は仲間っていうものが
何なのか分かってんのか
って言われてなると
分かるよって
次回でさ
そういうことじゃねえんだ
さすがにてめえ
なるじゃんこっちもさ
書いた時の
仲間って文字があってさ
自分のサイも部屋に帰って
それはトンって置きますね窓の近くに置いてさ
で今まで書いた絵が
まあ前もこの部屋は写されてます
自分が書いた絵がいろんな絵が
パーって四角い枠で飾られてます
で四角い窓枠があります
でもう
サイが呼ばれてますなるとたちに
呼ばれてます行くぜつって
でその仲間って書いたやつを
ポンって置いて
窓の先では
サイがなるとさくらに
合流してますよと
作品ですね今まで
絵に
タイトルなんてつけてなかったそんな想像力
とか気持ちなんてなかった
でここで
そのオシャレすぎんだろって
我々に見失ったんだな
我々に
こんなオシャレな演出
岸本さんありがとうございます
あのいいんです
ベタと言われろと
我々は
こういうのに弱いんですから
カメラワークも感じるのよ
カメラがスーッと寄っていって
仲間よ
すごすぎます
ありがとうございます
というところで
サスケ
サスケまでなんですけど
これさ
もしかしてって思ったのが一個あって
これ一個救済挟んでるはずなんだよ
確か少年編から
青年編までって
あれかな
かかし先生の過去編やってるあたり
かな
どの辺で救済挟んでたんだろうね
なんか一回止まってた気がするんだよ
これ正確な情報がないからわかんないけど
一番頭
タイミングそうだった気がしてて
でなんか
それが気がするんだから
これどうなんだって話したんだよ
してた気はするんだよな
やっぱりさ
なんかさ
俺最初にナルトを始めて
ナルトって物語を作るっていう上で
決まってたのって
やっぱ変な話
あの
サスケたっけの辺も決まってんのはわかんないわけよ
俺の中では
もうどっちかっていうと
一旦少年期で
わーって走りながら考えるってことが
マックスはもう終わったっていうか
で仕切り直しで始まったのが
第2部わけじゃん
だから
逆に言うとやっぱこっからは
本人先生本人も
一応たぶんゴールは決まってんだけど
そこまでどう走っていくかの
より手探りな状態なんだろうなってちょっと思ったの
ちょっとおっかなびっくりというか
どうキャラが動いていくかなみたいな
わかんねーぞっていうゾーンなのかな
ってちょっと思って
だからこっからって29
ぐらいから
結局70巻まで続くじゃん
この話自体は大きく
あかつきの話かな
だから切り離した漫画なんて若干思ってんの
ちゃんと第2部っていうか
確かに確かに
だからやっぱ話の作りとして
全部決まってたわけじゃないよな
っていうのを改めて考えれる
っていうか
その計画してナルトの話を綺麗に
もちろん
大枠が決まってたと思うよ
だから緻密さみたいなところに関しては
ガンガン目つぶっていいなと思ったっていう
確かに結構ライブ間で
やってるところはあるよね
だからこれってさ
みたいな
ジャンプなんていつ終わってもおかしくない
状況でね書くわけだからねそもそもね
でやっぱ走ってくうちに
あれ?じゃあこの説明しなきゃマジいよなとか
いや待ってこうなってくると
こいつがこう動いちゃったとかあるわけじゃん
この鹿丸成長論と一緒でさ
なんかこいつが
デイダラもそうな気がするんだよね
デイダラ生き残っちゃって
こいつなんか動かしやすいなみたいなね
行動原理も含めて
で結局この35巻以降のところでさ
デイダラをさ戦う相手が
あいつになるわけじゃん変わるわけで
とかあのアスマとかに
バンってこの後さ
渋いよあそこは渋いね
だからやっぱり鹿丸だけ
3歩先行ってるんだけどさ
主人公たちの動機の中で
苦しみとしてはよっていう話になってくんじゃん
確かになあとナルトの多重影分身の
活用方法
いやそうそう
あれもうそんな広がりが
そうそうとか意外とその
面白いよ 変な話突っ込もうと
思ったら別に突っ込めるし
みたいなことは
俺はやっぱりこれ
ガンガン目つぶっていると思った
もっと早く教えてくれよ
とか思うし
そうじゃないんだなって思って
目つぶって目つぶって
こういうのはこっから今この瞬間これやってます
でもそのライブ間の中で
さっき言ってたサイの窓枠の
いやそうなんだよ
ギャンギャンに光る演出
入れてくるんだとか
ビビっちゃうよね
その感覚を俺らは
忘れちゃいけないなと思って
なんか例えば並行して
ハンターみたいにしてるからさどうしてもその頭に一瞬
なりそうっていうか そのハンターハンターは
救済しまくってますから
とかの考えにさ
一瞬移行しそうなんじゃん
色んな作品バーって並列で読んでるから
その緻密さね そうそう
でも自分らのさこのネジがさ
そっち側に行きそうになるじゃん
確かに要はワンピースも
かなり
ちゃんと伏線張られてるから
みたいな
このメモリっていうのはちゃんとチューニングしてると
NARUTOはもう結構
マジライブ感重視だし
つどつど考えてます
もう絵のさフレッシュさ
みたいなところに
あっぱれを言うしかない場面が
いっぱいあるわけじゃん
このさ
NARUTOの目に映るさ
さすけとさくら
しかもどうやらさすけ
昔のさすけっぽくねとか若干
確かにね とか細かーいところ
を見ていくと
あれみたいな
こういうグッとくるポイントっていうのを
ちゃんとキャッチしていこうと思った
第二部見て そうね
だからなんか意外と
なんて言ってんだろうな
物語における
いやここやっぱ
考えられてたなっていうよりは
心情の方が
NARUTOは そうねやっぱ感情の流れを
追っていきたいよねってところだよね
追っていきたいって思った
そうね
あとほんと予想外
結局NARUTOと一緒で岸本先生も
その意外性ナンバーワン漫画っていうか
そうね わかる?
わかる だからなんか
この後ささすけはさ
チームになるじゃん
そうだよね さすけはさすけで
チームアップするわけで別に彼は
なんかこのまま
孤独な道を行くわけじゃないじゃん
あれもめっちゃ意外だったわけ
どういうことみたいな
そのお前一人で
ピンで行くんじゃないかって思って
そうそうピンで行かないんだってことが起きる
ねびっくりしたな 全く違うチームを作る
これも意外性ナンバーワンだよね
今回でも結構読んでて思ったのは
本当に
なんか
ナルトが思いっきり殴る瞬間を
すごく大事に描いてるなと思ったの
あーなるほどね
確かにそれって
序盤から
そうすごく大事に
大事に
ちゃんと
相手の顔面ぶん殴ってる感じ
ここぞってやっぱその
気持ちをちゃんと伝えるためにというか
相手の
心に叩き込むような
殴りをしてるのよ
っていうところで言うと
たぶん
あれ確かサスケのことは
ちゃんと殴れなかったんじゃないか
もうサスケに会ってからだとね
確かにほとんど
手も足も出ないじゃないですか
だから
ある意味拳での会話みたいなのが
できてないんだよね
強すぎてね
あとナルトもナルトでも
ここで結構使い果たして
力なくなってたから
そうだよね
実はこの29巻以降ね
ほぼいいとこなしちゃうんだよね
ヘロヘロです
だってキュービーの力は
まだコントロールできてないからさ
もうちょっとできてるかなとか
思ってたよね
だからあの時代が
あの術は使わないよって言うじゃん
あれキュービー家のことなのかなって
のことだと思うね
確かにキュービー家自体がさ
本当恐ろしいくらい扱えてないじゃん
そうそうそう
でブチ切れまくるからさ
ナルト中で
それが俺見てらんなくて
確かにちょっと血の気多すぎるよね
少年代らしくしょうがないよなって
さすがになると見栄えつかないからさ
そうなるかとか思いつつ
名言もありましたよ
腕がもがれりゃ蹴り殺す
足がもがれりゃ噛み殺す
首がもがれりゃにゃみ殺す
目がもがれりゃ呪い殺す
ってこんな笑顔で言ってます
壊れてましたよ
印象に残ってますよ
俺はおろちまうから
さすけを奪い返してやるんだってばよ
だからここまで
何年経っても
この思いの強さみたいなのは
本当に
どんどん
熟成されて
反するして熟成されていって
本来の気持ちだった
以上のものになってるような
気がするんだよね
執着というか
以上になってる
本来の自分と他者を結構
繋いできたある意味の
鏡のような繋がり
だったから
これを取り返さないことにはなると
先に進めない
だから精神的な成長ができてないんじゃないか
みたいなのはちょっと思ったりする
その幼さっていうのはそういうことなんだよね
そうなんだよ
だからさ
ヤマトが
あいつ
隊長になったやつ
ヤマトがちゃんと
あの傷は君だぞって話もあるじゃん
ちゃんとすんだよな
桜の傷ってのは君のやつだぞ
ってやつは超大事だなと思った
大事だよ思いやりで隠したかもしんないけどさ
違う違う
今君そうなってるよってちゃんと
伝えてくれるのヤマトの
いいよなみたいな抑える役割を
いい大人だよね
そうなんだよな
ここからよ
ここから物語は転がっていきます
しかももうね
嬉しいことにずっとバトルしてます
結局バトルが
見ごたえあるんだよね
そうなんだよ
ナルトってほぼ全編において
バトルで進んでいくから
戦ってばっかなんだよ
ここからそっか
悪魔があり
ここからペインも出てきます
ここが
ペインジダイアンのとこなんか
もう
勘弁勘弁勘弁
ジダイアン自身も
なんか一つ
生産しなければならない
カルマがあって
それがペインとの
諸々ね
ここの話があり
かつ
サスケはサスケで
動き始め
たださこれさ
35巻
ぐらいじゃん
全体の半分か
まあ
折り返し地点なんだここが
でも確かに折り返し地点としては
まあまあ理解できるっていうか
なるほど
もう一回役者を揃えて始まりますせ
じゃん
確かに確かに
それぞれ世界も広がって
地図自体が広がってるもんね
どうやら
これからの争いっていうのは
この全てを巻き込んだ
とんでもないでか組織が
でっか思惑がありますせ
の暁
でキラービー燃えてくんだよな
やばいぞやばいぞ
キラービーとか完璧だったもんね
おめえがいてくれてよかったよ
ずっといいキャラしてんだよな
キラービーは
嬉しいよ
とかこれから先も楽しみでございます
なので次回
ナルトに関しては
次回はそういうアスマのパーツとかね
入っていきますからお楽しみ
ということで
エンディングと次回予告
コミックアダース時間でございます
毎週金曜12時頃youtubeポッドキャストで最新回配信中
spotifyではビデオポッドキャスト
appleポッドキャストも見れますね
映像見れますからチェックしてください
過去回でも話題作人気作
そしてナルト全巻読破シリーズ
ワンピース全巻読破シリーズ
ハンターハンターは全巻読破してます
最新話で
最新話は細かく刻んでやってます
ってことは次回は
次回はですね
ハンターハンター
そっか
ハンターですわ
ラスト3話分
ラストが分からないよね
続くかな今の時点ではそうなんじゃないかと
418419420話
話そうかと思ってますね
もう俺たちはハンターがある日々が最高なんだ
この時点では原稿完成の
報告はもう5話分ぐらい出てますから
そっか
続いてくれないかな
とか思っちゃいますね
ハンターがあるとキッチンも寝れないんで
それが嬉しいんです
寝てない
チーカーも入って寝てないし
昨日チーカー見る前は
今気持ちナルトです
ナルトですって言ってたのに
チーカー見たらチーカーです
朝チーカーになってた
すごい話してることです
はいということで次回ハンター
ハンターまたやりますんでぜひ
お集まりください
コミックアトラスここまでの相手はナルト
漫画大好き芸人の吉川キッチンでした
ありがとうございます漫画
いやーサソリのさ
クグツの鳥を釣れるのが
数で
強さを見せる時に尋常でない
鳥をいて死にました
国を滅ぼしたと
さすがにビビりました
さようなら
41:37

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