1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年39号のジャンプ読んだ?
あ、26年39号のジャンプ読んだ?
2026-08-31 1:18:36

あ、26年39号のジャンプ読んだ?

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# オープニング

# ONE PIECE

# さむわんへるつ

# SAKAMOTO DAYS

# しのびごと

# WITCH WATCH

# 魔男のイチ

# 鵺の陰陽師

# あかね噺

# 僕とロボコ

# 約束のネバーランド

# HUNTER×HUNTER

# HAL FORMULA

# カグラバチ

# 4コマバンクシー

# アニマルシグナル

# カノンマスター

# 2年B組勇者デストロイヤーズ

# 悪祓士のキヨシくん

# 夏と虫籠

# UNDER DOCTOR

# 4コマバンクシー

# 回撃のキナト

# 目次とか

# コメント返し


感想

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サマリー

今回のジャンプは2026年39号のレビュー。巻頭カラーは「ONE PIECE」で、エルバフ編のクライマックスを思わせる壮大な扉絵が飾られた。本編ではイム様の新たな変身やルフィの能力再生など、激しい戦いが繰り広げられた。 「サマンヘルツ」では文化祭準備中のエモい展開と、くらげちゃんのコスプレが話題に。「SAKAMOTO DAYS」では敵の強さに仲間が次々と倒れる中、坂本が復活の兆しを見せる。「WITCH WATCH」では最終決戦に向け、強力な助っ人が集結し、勝利への期待が高まった。 「魔男のイチ」では、はかりさんの圧倒的な強さが描かれ、デスカラスさんの安否が懸念される。「カグラバチ」では、国重が千明への想いを胸に、炎に立ち向かう熱い展開を見せた。「4コマバンクシー」は、失恋した青年を救済するも、歪んだ笑いを見せる作者の姿が描かれた。 「アニマルシグナル」では、新キャラのセンター長が個性的なコスプレを披露し、ココネちゃんのデレが描かれた。「カノンマスター」では、ウル君の正体が敵味方にバレ、頭脳戦への移行が示唆された。「勇者デストロイヤーズ」は、ドタバタ劇の中、本物の勇者との遭遇が描かれた。 「悪祓士のキヨシくん」では、清志くんが会長の孫と協力し、犯人捜査に乗り出す。「夏と虫籠」では、ケーキくんの煽りがポジティブに描かれ、平井江さんがバスケを楽しむ姿が印象的だった。「UNDER DOCTOR」では、しゅりくんが世界2位の医者を目指す決意を固める。 「怪劇のキナト」は、感動的な最終回を迎え、主人公たちの旅は続く。「約束のネバーランド」の番外編では、記憶を失ったエマの変わらぬ優しさが描かれ、読者を安心させた。「HUNTER×HUNTER」では、チェリさんの能力と奇妙な言動が読者の興味を引いた。 その他、「HAL FORMULA」のレースシーン、「4コマバンクシー」の2話掲載、「夏と虫籠」のケーキくんの魅力、「UNDER DOCTOR」のしゅりくんとハイジさんの関係性、「悪祓士のキヨシくん」のヤギ先生の怪しさ、「怪劇のキナト」の最終回への期待、そして新連載「長城先輩の沼旬×春季」への期待などが語られた。読者コメントでは、キャラクターのデフォルメ、SFからオカルトへの潮流、巨大敵キャラの描写、ジャンプギガのおまけ、ロクのお菓子の家の伏線、アニマルシグナルの設定、ヤギ先生の変身能力などが話題に上がった。

オープニングとONE PIECE
どうも、ガラです。 ミソでーす。 今週は、2026年39号の週刊誌のジャンプを読んでいきます。はい。
先週は合併号だったので、一週間が空いた分、ジャンププラス新年祭のランキング形式の紹介動画の方も撮りましたので、そちらもぜひご覧いただけたらと思います。
よろしくお願いします。 という形で、今週関東から拍子はワンピースとなっていました。 エルバフ編大人気のお礼という形で、王様っぽい感じのオルフィがジャンプ拍子となっていました。
いやもうそうですね、今世界の王と戦ってますから、じゃあ冠奪っちゃいますかって感じですかね。 実際お話のスケールがこの規模になってきた感じが伝わってくる拍子だなと思いましたよ。
そうだねー。 ルフィも本当に海賊王というか王様というか、そこに手がかかっていた感じがするジャンプ拍子。 そして空扉の方は、なんか全員アフロで歌っている感じの一枚でした。
まあまあヒロインの人たちはね、アフロではないわけですけど、でもそう考えた時にゾロは別にアフロっぽくないので、ゾロはヒロインなのかって思いましたね。
確かに、ちょっとパーマーかかってるかもしれないですけどね。 そうだね、だけど他のみんなみたくがっつりアフロにしてないから、あれっつって言って、まあまあ別に俺はゾロがヒロインでもいいんだけどね。
確かに、まあアフロにしてないのにこれだけ馴染んでるのはさすがですね。 さすがだね、確かに。
といった感じの、まあまあこれから本編でグンコちゃん、シュリ姫周りでブルックさんもまた活躍するのかなという感じもありますし、そういった感じの空扉となっていました。
内容としましては第1191話で、ギャバンさんやられそうなところでルフィは逃げるよう言われるんですが、たくさん食いだめしたから、傷も治った感じで、守ってくれたハイルディンさんと駆けつけてくれたロキさんと一緒に、ルフィもまとめて豪酷っていう感じでした。
イム様太ったーってなりましたね。 太った。まあまあ変身でしたね。
いや、なんかこうなってくるとさ、一体いくつ変身を残してるんだイム様ってなってくるよね。
まあ実際なんかこの上がありそうな気がしてきますからね。
そうだね、だから今回ね、まあ最後豪酷みたいな形になったけれどもね、そんなもんは聞かんぞーって言った上で、なぜなら私はあと2つ変身を残しているからなーとか言ってほしいよね。
あとはまあルフィが今までいろんなフォームありましたが、で2回になった後はもういくらでも変形できますが、やっぱりイム様に関してもそれに近い、それとある種対になるような能力を持ってるのかなーとか思ったりしますけどね。
確かにそうだね。そうなってくるとじゃあ本当にイム様もギア必須くらいまでアルテックするのやばいねこれは。
まあまあ携帯変換に関しては結構自由度があるのかなと想像したりもしますが、まあその辺全くわかりませんので、この先イム様わかりませんので、まあイム様の能力の全貌はまだまだ未知数ですね。
そうだねー。そしてまあまあ3人で合格っていう感じではありましたけども、ただ結構イム様がちゃんと構えてるんでね、これ効いてんのかなーって言うんで来週はちょっと不安になってますねー。
まあ確かに焦ってる感じとか身構えてる感じとかもあんまりなく、本当に冷静にガードしてる感じなので、来週はケロッとしてそうな気はしますが、まあでもそれでルフィサイドが単に劣勢になるのではなくて、まあそっからなんかいい感じに立ち向かってくれたらいいなと思うんですよね。
そうだねー。いや本当に、せっかくやっぱり合体技みたいなのだからね、もっと効いててほしいところがあるし、まあさらにこの上をっていうところは期待したいところですねー。
まあそうですね、ルフィに関してもたくさん食いだめしたら傷が再生できるという新しい能力が発覚しましたから、なんかうまい子とルフィの成長も合わせて活躍してくれたらいいなと思いますよ。
はい。
サマンヘルツ
では続きましてがサマンヘルツの第46話の内容としましては、いよいよ文化祭の準備が本格的に始まりまして、みんなでちょっと学校に残ったりとかして、お化け屋敷の準備をしたりとかしまして、
そしてそんな夜、準備中の夜、ふくもりくんとくらげちゃんは2人で教室を抜けて、こう生徒会室にガムテープ取ってこようっていう時に放送室が空いてたんで、中に入ってラジオブースのようなつもりで2人でちょっとトークをしたりとかしまして、
くらげちゃんはみめいくんのおかげで楽しい的なことを言ってくれまして、もうイチャイチャしまして、そしていよいよ文化祭ですという展開でした。
おだしょー まずは扉絵の体育館の天井にボールと一緒に挟まってくらげちゃんって大笑いしましたね。
おだしょー 今週お題を飛ばしてしまいましたが、なかなかこれまでとは違った方向性のお題でしたね。
おだしょー そうだよ、これがほんとジャンプギガで表紙を飾った看板拾いの姿かってなりましたよね。
おだしょー そうですね。これがサマンヘルツにおける青の箱なんですね。
おだしょー どういうことだってばよ。
おだしょー ちなみに先輩はちゃんと真面目にスポーツしてますが、天井に挟まるのがくらげちゃんなんですよ。
おだしょー なるほどね。妖精とかをヒロインという新たな概念に昇格してるよね、これ。
おだしょー そうですね。扉絵は結構サイケディックなお題が多かったですが、今回はぶっ飛び具合の方向性が独特で、日常に潜む怪異みたいな感じが大変良かったですね。
おだしょー さすがここら辺は怪異になった女ですよね。
おだしょー それは何でしたっけ。
おだしょー それは七不思議ですよね。かつて街の七不思議になったじゃないですか、くらげちゃん。
おだしょー 確かに街の七不思議のいくつかはくらげちゃん由来でしたね。
おだしょー そして本編の方に関しても、本当に七不思議になった女くらげちゃんが幽霊コスプレをいっぱいして、もう可愛いってなりましたね。
おだしょー 確かに今回はちょっとコスプレ要素がありましたね。
おだしょー いやでもさすがですよ、この辺はもう貫禄あるな、可愛さにって思いましたよ。
おだしょー まあそうですね、この目玉が垂れてるのとかちょっと本当に怖いですけどね。
おだしょー 結構この猟奇殺人者みたいなやつとかもちょっと似合ってるしね。
おだしょー なので単なる可愛いだけではないもっと幅広いバリエーションは感じられましたよ。
おだしょー いやーいいっすね、もうやっぱみぞうさん、よくわかんないけど可愛くない?っていうモブの気持ちになれたよね。
おだしょー そうですね、これはちょっと新展開。今までくらげちゃんを可愛い扱いしてる男子っていましたっけ?
おだしょー いや、いなかったっすね。
おだしょー なんかちょっと新展開で、これはふくもりくん試されてるぞと思いましたね。
おだしょー うん?って顔してるしね、そん時に。
おだしょー まあそうですね、横目でちょっとじっとっと見ていたりするので、
おだしょー まあ今週はまだ明確なそのじらってる感じには描かれていませんが、危機感的には描かれていませんが、
おだしょー この文化祭での活躍において、ちょっとくらげちゃんに注目する男子が増えてきた感じがするので、
おだしょー これはちょっと今後の展開に絡んできそうなので注目ですね。
おだしょー そしてまあ後半のね、夜の放送室で語れよ二人っていうシチュエーションはすごいエモかったですね。
おだしょー はいはいはい。
おだしょー 何でしょうね、この特別な時間だからこそ出る普段は出さない本音みたいなところに、俺はすごいキュンキュンしたんですよね。
おだしょー あー確かに。
おだしょー まあある種ラジオ好きがラジオっぽいことをしたがる、そういうトークを真似したくなるというのはある種あるあるなんで、
そういったあるあるネタとしても楽しみつつ、そのイチャつきとしても楽しみつつ、本当にこのトークの中で、
みめいくんのおかげで今年はとっても楽しいよって言ってくれたこの感じ、この流れで出てきた本音の感じは本当に一生の思い出ですね。
おだしょー そしてね、文化祭に関してはね、でもまだ3日後やるみたいな感じなんで、
いやーちょっとまだまだイチャイチャは続くんじゃーっていう感じで楽しみですね。
おだしょー いやー普通だったらこんな文化祭の準備中に夜2人で教室抜け出して、
放送室で2人きりであなたのおかげで楽しいよ俺もみたいな話をしてるなんて、文化祭カップル成立のフラグでしかないんですが、
この作品においては別にそんなことはないですからね。
おだしょー まあまあまあそうですね、すでにはカップル以上の存在でもありますからね。
おだしょー もはや付き合おうが付き合わんまいがもうどちらでも同じくらいイチャイチャしてるんでっていう感じがするんで、
もう本当に付き合うかどうかみたいな注目は一切なく、ただどんなイチャイチャをするのかを楽しみにしてますよ。
おだしょー いやー期待したいですねー。
SAKAMOTO DAYS
おだしょー では続きましては坂本デジの272話の内容としましては、
スラーさんやはり坂本さんの動きとリオンさんの目というのを持っていて、もう最強の殺者という感じで襲ってきます。
で、なぐもさんがその目を使うなという感じで攻撃を食らわせるんですが、
反撃されてしまい危うくというところで、坂本さんが真空に脳内で語りかけていきますという展開でした。
おだしょー いやーもうオーダーの皆さん続々やられてっちゃう嫌だーっていう展開ですけれども、
いやー神ハテさんに関しては、おえって銃から出てるけど大丈夫ですか?ってなりましたね。
坂本 フフフフフフフフフ。これ何なんでしょうね。
おだしょー 結構尖った部分が刺さっておえだからさ、血が出てるわけでもないって考えると、
いやこれはもう神ハテさん実はやっぱロボットなんじゃないかって気がしてきましたけどね。
坂本 確かにこれいくら銃を構えてて、その本人が何を吐き出そうが何を流そうが銃口から出てくるわけないですからね。
おだしょー 一体化してる目カッコみたいな感じしませんか?ってなりますけどね。
坂本 まあ理屈を求めるならそれは全然合理的だなと思いますよ。
おだしょー この最終決戦が終わるまでに俺は神ハテさんの早く中を見たいなって思ってますね。
坂本 そうですね。僕はこの作品の細かい描写に合理性をあまり求めてないので、僕は全然美少女でいいと思ってますよ。
おだしょー ハハハなるほどね。そしてあとはね、そういったねみんなやられていく中でも、
なぐもさんはお前がその目を使うなよみたいな形で意思報えるってところはすごいカッコよかったですね。
坂本 まあここで本当になぐもさんのある種の切なさ。本当に望んでいた未来があって、それが奪われたんだな、訪れなかったんだなっていう切なさが感じられるシーンでしたよ。
おだしょー というわけで本当になぐもさんもしかしてやられちゃったのかとか色々気になる中で、希望は坂本さんに託されるみたいな感じですけれども、坂本さん果たしてどうやって復活するのかって気になりますね。
坂本 まあそうですね。なぐもさんに関してはちょっと反撃が目元に行ってる感じもするんで、ここである種戦力を削がれて後の予選に繋がるとかもあるのかなとか想像したりしつつ、
この坂本さんの復活、まず一旦真君を脳内で殺すというのをやっているのが1話でやっていたネタであることも含めて、なんかすごいクライマックス感がありましたよ。
おだしょー いやそれはありますよ確かに。 坂本 ああなんか1話でやってたネタに戻ってきたっていう感じがあって、ここから坂本さんが本当の最後の活躍をしてくれるのかなみたいな感じでワクワクハラハラしていますよ。
しのびごと
おだしょー では続きましてが忍びごとの第94話の内容としましては、川蝉さんが強いんで木島さんもちょっと困ってしまっている中、侵入者と戦っていたウミネコさんやスズメさんに関してはかなり追い詰められてしまい、どうやら相手は肯定的に結界の力を埋め込まれたナレハテイという存在らしく大変やばい中、スズメさんが何か抑え込んでいた力を発揮するみたいですという展開でした。
おだしょー スズメさんの結界何体って聞いてたんで、えっ何これって驚きでしたね。 坂本 まあだから何体が能力の一部である種の変身的なものなのかなとは思いましたけどね。
おだしょー なるほどね、いや俺はなんかこうある種結界2つ持ちみたいな、実はどっかの家とどっかの家のこうね合わさった子供で2つ持ってるっていうハイブリッド的な存在だかなと思ったんですよね。
おだしょー あーなるほど。何か他の作品を例として出すのはどうなのかわかりませんが、言ってしまうとワンパンマンに出てくる甘井マスクとかいるじゃないですか。
坂本 はい、いますね。 おだしょー もはやネタバレを気にしないように言ってしまいますが、甘井マスクさんは単純に肉体能力が強いのかと思いきや、その実は変身能力が肝だっていうことが後にわかったりするんですが、
ああいう感じで、もともとの能力と思われていたのはある種の副産物で、角能力に関してはある種の変身的な能力だったりするのかなと僕は今のところ想像してます。
おだしょー なるほどね。いやーでも本当になんかススメさんを綺麗なバラにはトゲがあるみたいな感じになってて、俺はすごいなんか楽しみだなってなってますね。
坂本 そうなんですよ。現状角が生えているだけだとそこまで悪いイメージではないんですが、ススメさんがこれだけ言い上がっているので、確かにその能力の出自、由来が嫌だということもあるのかもしれませんが、見た目的に彼女の美学に反する何かがこの先さらにあるんじゃないかなとかもちょっと気になってはいます。
おだしょー そしてまあ敵側も本当に強いんでね。岸端さん持って腕吹っ飛ばされちゃってるしって感じで、いやーなんか本当文化祭編これから先はもうなんかギャグだー、ギャグ要素満載だーと思ったけど、全然シリアスなんでびっくりしてますよ本当に。
坂本 そうですね。戦闘に関してはもうシリアスでやりつつ、勝利がある種おめでたく描かれたらいいなとは思ってますよ。
おだしょー いやそうですね、そこはすごい期待したいところだなって思ってますね。
坂本 で、そして今回新たに現れた敵、なれはてというある種の改造人間みたいなのが出てきたらしいんで、いやもう順当に敵も味方も強くなっていくこのインフレ感がありますんで、まあまずはこの先、よだか君がどうするかも大変楽しみです。
WITCH WATCH
おだしょー では続きましてはウィッチウォッチの第259話、内容としましてはしきみさんに対してもいくんたち戦いを挑むんですが、しきみさんはけいごくんのウルフがいなくなったこととかも察しますし、
匠に立ち回ってもうやばい、敵わないとなったところで、ランさんやラブカちゃんやクロワッサンも来てくれましたという展開でした。
おだしょー いやーランさんたち参戦俺はあんまり想像してなかったんですけども、途中でしきみさんが唯一対抗できる鬼の力もうんぬみたいなことを言い出すときに、うわーめっちゃフラグやこれ絶対来るやろって思って期待通りの登場でしたね。
おだしょー なるほど、僕も最初はあまり助っ人をそこまで考えていませんでしたが、先週の動画のコメントで最終決戦だからランさんも来てほしいというコメントがあって、言われてみると確かにありそうだなと思っていたんで、
その点に関しては想像通りでしたが、ここでラブカさんとかクロワッサンとかがまで来るとはあまり思っていなかったので、そこまで想像が至っていなかったので、この全員集結感は本当にテンションが上がりましたよ。
おだしょー 地面がやっぱりえぐれたのはクロワッサンのおかげだったんだっていうところでね、一番最初に勝ち抜く人はクロワッサンでしたからね。
おだしょー まあそうですね、これ呼ぶときにけいごくんがクロワちゃんって言ってるのに対してクロワッサンって呼びたくなりますからね、どうしても。
おだしょー いやまあそれは当然ね、パンとかでやっぱりパンで攻殻みたいな印象強いですからね、この人。
おだしょー いわゆるパンの人のイメージがあるからクロワッサンって言いたいなーってちょっと思ったりしましたが、まあ本当に大活躍でしたよ。
おだしょー そうですね。いやというわけで本当に何でしょうね、万全な鬼の人も来ちゃったし、しかも一緒に二人で記憶の型みたいなことやってるし、さらにね、
おだしょー 切断の街であるラブカさんにさらに父も操るクロワッサンって結構しきみさんに対抗できそうな能力だし、いやもうこれは勝ったなガッハってなってますよ。
おだしょー まあとりあえず現状、今目に見えてる戦力的には全然勝てそうにはなってきましたね。
おだしょー そうだねー。
おだしょー あとはどういった仕込みが存在するのかなーというのが不安だったりしますが、あとやっぱりあの火花ちゃんも7かの形でかかってくると思うんですよね。
おだしょー まあ確かに可能性は全然あると思いますね。
おだしょー なのでそれがしきみさんに対する足のとどめの存在になるのか、もしくはちょっと悪用されて逆にしきみさんの助けになってしまうのか、
その辺もちょっとありそうなんじゃないかなーとか想像しますが、まずはもい君とらんさんのある種の作中最強コンビの戦いを楽しみにしていますよ。
おだしょー 楽しみにしたいですねー。
魔男のイチ
おだしょー では続きましてがセンターカラーです。七星座はかりの試練に挑め、超人気おねえセンターカラーマダンの一位という形で、センターカラーは天泥さんがロリポップを撒き散らす感じの一枚でした。
おだしょー いやーなんでしょうね、この下から見上げる構図がなんかセクシー&かっこいいみたいな感じですごいいい扉でしたね。
おだしょー なんか黒背景にロリポップが舞ってるところが宇宙感があったんですけどね僕は。
おだしょー あー確かにそれはありますねうん。
おだしょー なのでなんかすごいギャラクティカな感じの魅力を感じたんですが、本当にこのあおり構図は迫力がありましたね。
おだしょー 太ももバッチリでしたね。
おだしょー そうなんですよね、この絶対領域とも違いますが、このカウボーイっぽいズボンの隙間から見えるももというなかなかないところを描いてますからね。
おだしょー いやいいですねー。さすが宇佐崎先生って感じでしたねー。
おだしょー そうですね、大変なんかいろんな魅力が詰まった感じの1枚でした。
おだしょー 内容しました第95話で、極楽さん、はかりさんに対して対抗するんですが、思いがけぬ強さ、思いがけぬ力によってややよく破壊されそうになるんですが、腕を引きちぎって何とか回避しました。
おだしょー で、その隙にデスカラスさんが国会の魔法をゴルコンダをかけまして、はかりさんの魔法の試練の内容を聞き出します。
おだしょー さらに藤森さんとの関わりを聞くと、藤森さんははかりさんを恐れているらしいという情報が出てきたりしつつ、とりあえずデスカラスさんはかりさんに攻撃しかけますが、分解されちゃったんで逃げようという展開でした。
おだしょー いやもうはかりさん強すぎるーって回でしたね。
おだしょー まあ極楽さんとは勝負にならなかったですね。
おだしょー いやそうですね、でも本当に何だろう、腕を引きちぎらなければ脱出できなかったほどのプレッシャーみたいな感じは普通に恐ろしかったですけどね。
おだしょー まあそうですね、ある種まあ強いのは分かっていましたし、今回デスカラスさんとは全勝戦みたいな感じだったんで、まだ真の力は分からないですが、極楽さんもうちょっといい勝負してくれるかと思ったんですけどね。
おだしょー いやーちょっと惜しかったですね。でもまあそれでもね国会の魔法みたいな形でね、ちゃんと役に当たったからこう綿木役所って感じでしたけどね。
おだしょー まあそうですね役に当たったんで、まあかなりませんでしたがまあ十分っちゃ十分かもしれません。
おだしょー いやーしかしあれだね、今回でもさ分解された魔法の人どうなってるんだろうって俺はちょっとかなり気が気じゃないんですけどね。
おだしょー 国会の魔法単なるこれ単にこれなんかエフェクト的な何かかと思ってましたね。
おだしょー まあだから逆に潰されちゃったってことはさもう元に戻らないのって思うとね、俺国会の魔法さんとかデスカラスさん大好きだったし、マジックサークルの中とかで。
かなり高感度高い魔法なんで、いや何とか習得すれば元に戻るのかな、元に戻ってほしいなーって気持ちになってますね。
おだしょー 僕はこの国会の魔法を使った時に後ろに発生している影っていうのは本体というよりかはその能力のやっぱりエフェクトだと思っていたんで、あまりダメージがいってるとは想像せなかったですね。
おだしょー はいはいはいはいはい、まあ俺はちょっと気が気じゃなくなってるんで、そのあたりもなんか最終的にわかったらいいなって思いますね。
おだしょー なるほど、確かに僕はあくまでその魔法を習得したらその魔法の力は魔女本人から直接放出されてて、間に魔法本体はあまり介在してないイメージだったんですが、確かにある種の召喚的な使い方をしてるんであればやられるということはあるかもしれないんで、まあ確かにそうなったら魔法が死んだらどうなるかは大変気になるところですね。
おだしょー そうですねー。
おだしょー そしてヤギ王さんの最後の13撃目、忘れ刀を見事にしのぎきってヤギ王さんを一刀両断という展開でした。
おだしょー まずヤギ王さんの12曹操、12番目の技が、自分の目を潰して分身を出して全方位から屈辞しっていう無法技で笑いましたね。
ヤギ王 そうですね、なんかもはや剣術の技じゃなかったですね。
おだしょー ちょっと予想外のところでしたね、これ。
ヤギ王 まあそうですね、なので12撃目に対するある種の期待があった点に関してはちょっと透かされた感がありましたが、でも13撃目がありましたね。
おだしょー いやそうですね、ここで13撃目忘れ刀みたいなのがあるっていうのは、俺はかなり中二感あるというか、よかったですよね。
ヤギ王 いやよかったですねー。で、ここでこう挫して、剣を置いて目をつぶってという、このある種解釈を待つ姿勢というか、この状態で放たれる一撃というのはちゃんとラストの感じがあってよかったですよ。
おだしょー いやそうだね、まあ多少騙し打ち感があるけどかっこよかったよ。
ヤギ王 騙し打ち感、ありますか騙し打ち感。
おだしょー いやあるでしょ、これはやっぱ12番目の技が、やっぱり名前で言ってる通り最後の技だから、これが破られたら、こうなんだろう諦めてもうね解釈を待つか、それかもう本当に相手を弔うかみたいな。
そういったなんか構えなのかなって思ったら普通に切るんかーいってなりましたからね俺は。
ヤギ王 いや絶対ならないと思いますけどね普通は。
おだしょー はいはいはい。
ヤギ王 戦ってる奴はそうは思わないと思うんで、これはちゃんと楽郎くんにも最後の一撃が来るって思わせてましたし、それに立ち向かうつもりで切りかかってると思いますよ。
おだしょー なるほどねー、いやーまあまあでも本当にね今回に関しては、演出バッチバチに決まってかっこよかったですね楽郎くんの勝利っていう感じでしたね。
ヤギ王 そうですね、やっぱ楽郎くんの背中を一番に押してくれるのは全野くんなんですね。
おだしょー それに関しては俺も、ルエさんと全野くん戦闘なんだって思ったよ。
ヤギ王 まあある種出会った順番を優先してるのかもしれませんねこの辺は。
おだしょー いやいやでもそしたらね、しろはちゃんの方がスウォ先輩より前にいるし、やっぱり楽郎くんの心の中に占めてるウェイトなんじゃないですかこれは。
ヤギ王 ああまあ確かに、ある種同年代で同姓で横並びでという感じだと、他にない存在なのは間違いないですからね。
おだしょー そうですね、いやそしてやっぱここで石ちゃんがかなり前にいるっていうのはやっぱ石ちゃんメインヒロインに近づいてるぞって思ってますよ私。
ヤギ王 まあそうですね、最前列の一角を成してるのはちゃんとそのメインヒロインとしての格好を示したと思いますし、
全野くん、まあそうですね全野くんやっぱり楽郎くんが一時期失っていた勇気を思い出させてくれた存在ですからね。
おだしょー そこは大きいですねやっぱ存在として。
ヤギ王 まあそうですねやっぱり今この楽郎くんの戦いに至るまでのやっぱりその一番最初のスタートを切ってくれたのは全野くんだと思いますし、
でやっぱりずっと並走をしてくれたと思いますんで、そのきっかけでありある種のロールモデルであるところの全野くんは最前列で当然だと思いますね。
おだしょー いやーしかしこの何でしょう、みんなに背中を押される構図っていうのが本当にドリトラインを思い出したよね。
ヤギ王 えー、まあそうですかね、ドリトラインのあの唯一無二性とはちょっと違う感じがしますけどね。
おだしょー いやでもなんだろうね、俺は本当にそのやっぱり一回楽郎くんを挫折して土球のリトライダーみたいな形で今回冷革になってるわけですから。
ヤギ王 そうですか、まあそうかもしれないですね。
おだしょー だから俺はこれドリトラインだなって思ったと同時に、やっぱりドリトラインのあれはやっぱり素晴らしい演出だったなって改めて再評価したくなりましたよ。
ヤギ王 なるほど、ちょっとドリトラインに脳を焼かれすぎな可能性がありますが、まあもしかしたらそうなのかもしれないですね。
おだしょー そうですね、もしかしたらそうなのかもしれないですけど、まあまあとりあえず本当にかっこよかったんで、いやもう満足満足って感じでしたね。
ヤギ王 まあそうですね、で最終的にヤギ王さん回想の中でヨイチと呼ばれて、やはり何か昔の時代の誰かに何か言われている人を辞める時に止める人がいたのかどうかみたいな回想も挟まれてますんで、
この後ヤギ王さんが消えていくのかどうかわかりませんが、ちょっとその数字、過去大変気になるんで明かされたらいいなと楽しみにしています。
ロクのお菓子の家
では続きましてが、ロクのお菓子の家の第19話、内容としましては、ロクくん家の洗濯機を直してくれた科学部のみんなに、ロクくん家の一度もみんな感謝しまして、バーベキューでおもてなしという感じでみんなが仲良くなってロクくん楽しい嬉しいという感じになりまして、
そして最後はジェボーダンさんがみんなを送ってくれるつもりらしいんですが、フットバーしましたという展開でした。
この週の扉絵笑いましたね。
そうですね、何この扉絵というツッコミ込みでよくできてましたね。
そうですよ、俺は結構この科学部の先輩たち大好きだったんでね、やっぱこういう感じでなかったら扉絵飾らないと思うんでね、いやー嬉しいなって感じでしたね。
いやーすごいもう完全に足してしまった感じでしたね、これは。
まあまあ黄色い声援がすごい嬉しかったんだなって伝わってきますよ、本当に。
黄色い声援。さちこさん的にはもうストレートに皆さんかっこいいですねって言ってくれた形なんですけどね。
そうですね。
いやーというわけでね、まあまあ今週に関しては本当になんだろう、自分の好きな人たちが自分の退散した人たちと仲がいいみたいな感じでね、それが本当嬉しいんだっていうロクくんの気持ちにね、すごい共感できるしほっこりできる回でよかったですね。
そうですね、あくまで本当にロクくんの家族というテーマに絡めてこの科学部の面々も描いてくれたんで、その家族を軸にして人間関係広げてくれたんで、本当に作品として一貫性のある感じ、ロクくんの気持ちも伝わってきますし、なんかちゃんと世界観が広がっていく感じも伝わってきましたし、大変心温まる展開でしたね。
まあ最後本当科学部死ぬんじゃないかってびっくりしましたけど、まあ無事でよかったって感じでしたね。
そうですね。このみんな無事だったし楽しそうだったっていう一言がなかったら本当に心配するところでしたね。
大丈夫かな、骨折っていったりしないかなってなっちゃうもんね、これ。
そうですね。これジェボーダンさんが本当に善意で無邪気にやってるのが大変可愛いですね。
いやーそうですね、ただやっぱ呪いっぽいなって思いますね。
まあまあちょっと企画外なところ、人外であるところがすごく伝わってはきましたが、まあでもジェボーダンさんの愛嬌だなと思いますよ。
そうだねー。
あとは自称ロクくんの親友のこの政宗くんが食事に誘われた時にロクとご飯だって言ってすごい燃え上がってるのが怖くてよかったですね。
まあ怖いですか、ちょっと俺は友情を感じましたけどね。
他の人たちがさちこさんと食事だーみたいな感じで喜んでるのに対してロクと食事だーって喜んでる感じがやっぱりちょっと執着を感じたんで、ちょっと怖くていいキャラだなと思いましたよ。
そうですね、まあそういった執着を得るきっかけとなったエピソードも楽しみですね。
あんまり気にならないですが、でもいろんな鬼人変人がいる中で主人公に執着する自称親友というポジションはそれまでなかなか広げようがありそうで大変気になりましたね。
あとは本当にアルトラちゃん風のVTuberもそうですが、しのめ部長がさちこさんに見覚えがあると言い出した感じも、本筋のストーリーに関してこの先の展開が何かありそうな匂わせが気になる感じだったので大変気になりました。
はい。
あかね噺
では続きましたが、アカネバラソン第219話の内容としましては、前小師匠のやる断ち切りのお話は、登場人物が全員前小師匠にしか見えなくて、いい話、決め台詞、決めポーズをやったりしてもそれが前小師匠なんでギャップがありすぎて逆にとても面白くてウケてしまいますが、本人はめちゃくちゃ感動的なのができてるつもりなんでとってもうろたえてしまいます。
その脳裏によぎるのは、俺は上手くできないのにシグマさんはかつてあんなことを言ったという展開でした。
いやもう今週本人だけが困惑してるってとこで大爆笑しましたね。
これまでこのアカネバラシという作品にはいろんな落語が登場していろいろな話のやり方が描かれてきましたが、歴代の中で一番こんな落語がいねえだろっていう感じでしたけどね。
そうなんですね。
さすがにいないんじゃないですか、こういうやり方をしてる人は。
個人的にはやっぱりカノエイコーとか出川哲郎のすごい究極のバージョンみたいな感じで、なんかわかりやすくはありましたけどね。
なるほど、その例を出されるとなんとなく想像はしやすくなりましたが、落語で自分が面白いと思ってホーラー感動するだろうホーラー面白いだろうとやってるのが全然様になってなくて笑いを誘うっていうのは想像がつかない感じはするんですよね。
なるほどね。さっき言った通り、俺はカノエイコーでだいぶ理解すってできたんで。
カノエイコーとかも結構真面目にやろうとしてるのになぜか笑いになってしまうとこあったりするんで。
そういったところで俺はすごいわかりやすかったんですけど、ある種の今までの前哨師匠のやったキャラクター、喜劇王と呼ばれている、だけど本当にコンプレックスが強すぎる。
それはなぜなのかっていうところに関しても、なんか納得がいくというかね。
本格派をやろうとしているのに全部受けになってしまって、それに加えコンプレックスっていうのがすごい納得だっていう感じがして、すごい良かったんですよね。
なるほど、確かに。前哨師匠のある種の歪み具合とこのキャラクター設定というのはすごくマッチしている感じがしますね。
だからそういった意味も含めて、すごい納得したぜっていう感じになって、前哨師匠が俺好きになりましたね。
いや確かに、もうこれはありえねえだろう感がすごい強いですが、でもそれはそれとしてすごく評価は上がりましたし、好感度も上がりましたよ。
ほんとにね、他のね、大看板の人とかが企画外だ、あの人はって言ったりしてるのに関しても納得ですからね。
そうですね。これは確かに一緒にやりたくないなと思いますよ。
そうそうそうそう。芸人にとって、落語家にとっては天敵って評された理由もわかるなっていうね。
彼氏の本当にストーリー性というか物語性というか作品性というか芸術性というか、そういったものが全くないのを見せられるんで、このテンションで待たれたら次の人は確かにやりづらいなと思うんですよ。
いやというわけで、本当に一哨師匠もめちゃくちゃやりづらいくないそうですからね。果たしてどうなるのかって感じですよね。
まあそうです。最初に一回空気を占めたらそれでなんとかなるだろうという気もしちゃいますが。
まあまあその辺も改めて描かれると思いますし、そして何よりこのシグマ師匠、若彼氏のシグマ師匠に前哨師匠が何か言われた、
俺はお前が一番…みたいな、この辺の確実因縁が改めて語られそうなので、もしかしたら今後のマイケル兄さんの話とかにも繋がってくるかもしれないので、
このある種の世界の広がりもちょっと楽しみにしています。
僕とロボコ
続きましてが、僕とロボ子の第294話、内容としましては、ボンド君たちはプールが一週間放課後無料という期間にめちゃくちゃ泳ぐぞと思ったんですが、
一週間補修を重ねてしまったので、何とか脱走しようと試みて、発信器ごと髪の毛を捨てていったりとか、
そうした巧みな技で見事に抜け出して、そして最初の朝田君を迎えますという展開でした。
さすがお約束のネバーランドを帰りに行った宮崎先生なら、役ネバパロディはお手のもんだぜ!って感じですね。
そうですね。僕は先週、約束のネバーランドが帰ってくるのであれば、お約束のネバーランドも戻ってきてほしいなと言いましたが、
実質戻ってきたなと思いましたよ。
いや、もうこれは完全にお約束のネバーランドでしょ。
そうですね。もうもつお君がレイにしか見えないですからね。
いや、もうそうですね。ていうか、ここだけレイだったんじゃないですか。
全然あり得るなという感じの、そしてちゃんと発信機ごと髪の毛を捨てていくみたいな、ちゃんとパロディにした頭脳プレイもありましたからね。
いや、本当にところどころちゃんと見てるところとかさ、ちゃんと約束のネバーランドで見たなーっていうところだったし、
最後の最初の朝に関してはもうだいぶ力強かったけどね。
そうですね。くだらなすぎて面白かったですね。
あとね、もつおがすごいレイに似てるって言ってましたけどね。
すごいですね。もつおだってここに来なくていいのに付き合ってくれてるって本当に精神だから涙出ましたよ。
そうですね。もつお君は結構依存ではないですけど、やっぱりすごい捧げてますよね、この友情に。
捧げてるね、うん。
なのでその辺も個人的にはいいな、仲間でワイワイやって楽しめるのがいいんだよなという感じでよかったですし。
あと一番注目したのはこの最後に出てくる最初の朝田君が顔ゴリラなのに肉体人間というのにびっくりしましたね。
それだって人間ですからね、体までゴリラなわけないじゃないですか。
でっきりゴリラを連れてきたのかと思ったら、これこういう顔した普通に小学生だったんだっていうのにびっくりしてたんで、
今後の再登場が待たれますね。
でも三兄弟のうちの二人はちゃんと人間なわけですから当たり前じゃないですか、そんなこと。
三兄弟って分かるのも最後ですからね。
まあ確かにね。
という感じなのでガチゴリラがゴリラっぽいと思っていたこちらの認識を改めさせるキャラクターだったんで、朝田君はちょっと気になるなと思いましたね。
じゃあガチゴリラとのゴリラ対決もあるかもしれないんで楽しみですね。
本当にその辺のこの世界のゴリラが大変気になる感じの展開でした。
約束のネバーランド
続きましてが、本家本元の約束のネバーランドが帰ってきました。
本家本元の約束連載開始10周年完結のその後を描く特別漫画編4期センターから36ページ約束のネバーランドという形で、
一応この本編の横に一応振り返りが多少あるんですが、そんなになんか革新的なネタバレまでは書いてないんですよね。
そうだね。
だから最終回に関するあらすじは載ってなかったんで、ちょっと思い出すのに時間がかかってしまいましたが、
今回の4期の内容としましては、エマが記憶を失って行け不明になったけれど、みんなと再会して一緒に暮らすようになったのち、
鬼に育てられた少女アイシェちゃんというのが馴染めずにいたけれど、
エマと触れ合って今はここにいようという気持ちになりましたという展開でした。
そうですね、ここにいたい気持ち、アイシェちゃんのここにいたい気持ちと全部壊したい気持ち、
相反する気持ち、どちらに寄らればならないというわけでもなくて、どちらも数字に持ってみよう、存在を認めていこうという、
ちゃんとした良い話というか、哲学的な話で面白かったですね。
そうですね、ある種本編中で描かれたいろいろな歪だったところの一つの解決を描いたという形での語る必要もありましたし、
今週この番外編読み切りで良かったのは、記憶を失ったエマがすごくエマっぽいっていうのが良かったですね。
確かに。
記憶を失ったエマがその後どうなっているかは、いろいろ想像の余地がありましたが、
今週、アイシェちゃんと触れ合っているところを見て、エマはエマだなという感じがすごく伝わったので、
10年越しでの安心感がすごくありましたよ。
何だろう、すごい腑に落ちたというかね、良かったなーってポジティブになれるところでしたね。
本編の終了間際、エマは記憶を取り戻さないのかな、取り戻さないのか、取り戻さないんだ、みたいなのがすごく気になっていた、
そういった感想をここでも語っていた覚えがありますから、
何かそこに関する回収があった感じがして、そこでエマが見れて良かったと思えた点が、僕は今週一番良かったですね。
良かったですね。
俺はね、本当に何だろう、今回は本当にアイシェちゃんの物語としてすごい良かったなって感じでしたし、
心が二つあるでもいいんだって思いましたからね。
チーカはいつも俺たちに大事なものを教えてくれなって思いましたね。
チーカはゴルゴは確かに使いやすいですが。
いやーエマも木の上に登って、何か物思いにふけてたんだな、みたいな感じも含めて、
大変、やっぱりちょっと味のする読み聞きだったな、番外編だったなという感じでしたよ。
そうですね。
という感じなので、まあまあ連載開始10周年記念で色々と動きもあるらしいので、企画もあったりするらしいので、
なんかそろそろ、それこそ今週のジャンプギガにトラブルですとかユーナさんのおまけがついてきたり、
番外編が掲載されたりといった感じで、なんかちょうどそういう周期に入った感じがしますね。
おお、はいはいはい、なんかこう同窓会みたいな感じですか?
まあ10周年作品とか20周年作品とか、その辺の作品がなんかいい感じに回ってきた感じがするんで、
まあ今後何か展開があるのかわかりませんが、また昔あった魅力的な作品がまたちょっと動いたりしたらいいなと、
他の作品も期待したくなる感じの企画でした。
HUNTER×HUNTER
では続きましてがハンター×ハンターの第418話、内容としましては、
チェリさんの能力というのが、絶の間10秒先の未来が見えて、それ以降絶を続けていると、
その未来を知ったことで変えた現実というのが他人には認識されず、
他人が変わってない未来が続いていると認識し続けるみたいな能力だったんで、
チェリさんは自分が死んだことにして、そして棺の中に重石も入れて、
脱出冒険開始だっていう展開でした。
チェリさんね、相変わらずまあ死んでほしいなこのサイコ野郎ってちょっと俺は思ってますけれども、
ただ一方で今週に関してはもうヘンテコな格好で、
テイタちゃんとかに対して俺の絶を奪われるのはお前かもなとか、しかと気持ちいいとかって言ってるのはなんか愛嬌があって、
こいつ友達多いのも納得的だなってちょっと感心しましたね。
しかもそこの絶のところに振り金で振られているのが俺のラブですからね。
そうだね。
いやーちょっと面白くなってきたなチェリさん。
いやーでやっぱテイタさん一瞬目が合った感じがするというのは、
能力的に見えてるってことはないと思うんですけど、
でも何らか勘づいていて、もしいるとしたらそこなんじゃないかみたいな、
想像が働いてるんじゃないかとかそういう気もしてくるんで、
本当にチェリさんの喉元に届くのはテイタさんなんじゃないかみたいな感じもしてきて、
この二人が気になってきましたね。
本当そうだね。
実際なんだろう、やっぱり一回能力を食らってるっていう立場だったりするので、
生存の確信は絶対してると思うんですよね。
その上でどうせその辺で見てるんでしょみたいな感じの表情だと俺は思ってるし、
実際本当にチェリさんでテイタちゃんに引導渡されてほしいって俺は思ってますよ。
今回のこの本当に俺のラブ奪えるとしたらお前かもなっていうのは壮大な伏線な感じはしてますよ。
いやそうですね。
だから本当にMとしていい最後を迎えてほしいなチェリさんって思ってますよ。
確かに。
満足して気持ちよさそうに幸せそうに死んでいきそうな気もしなくもないですね。
そうですね。
でもそれだとベンジャミスさん的にはもっと屈辱的に死んでほしかったでしょうから、
それだと願いが叶わないのでどっちがいいかなって感じですね。
もしくは周り回って死後霊獣と融合したベンジャミスさんがチェリさんについてほしいですね。
それでもすごいベンジャミスさんの尊厳破壊じゃない。
そうですね。
ですしこの王家の存続としてそれで継いでてくれたらいいなと思いますよね。
最終的に課金王国を滅びろっていうのは俺も一緒の気持ちです。
いろいろ先々に対する想像も膨らみますが、
今週のこのチェリさんのある種自由な立ち回りとか気に食わない人に対しては気に食わないと思っていたりですとか、
この感じが本当にこの尺でチェリさんの一人称視点が描かれることあまりなかったんで、
やっぱり彼のひょうひょうとした感じとか、ある種の自由な感じとか、
ある種の頼もしさとか賢い感じが全部魅力的に伝わってきて、
やっぱりこの作品は一旦クソ野郎とか悪人として登場したキャラクターが、
なんか嫌いじゃないなみたいな感じになってくるという展開が畳みかけるように起きていて、
それが大変楽しいですね。
そうですね、ペンチャミさんもそうでしたし、
いやーなんかみんな死んでほしいけど死んでほしくないみたいな変な気持ちになりますね。
そうですね、死んでも構わないけど死んだらちょっと悲しいみたいな感じになってきてますんで、
チェリさんここから抜けてどこに行って何するのかわかりませんが、
大変場を荒らしてくれそうなんでとても楽しみです。
はい。
HAL FORMULA
では続きまして春フォーミュラの第10話、内容としましては、
ミハルくんはヒノクラさんに対してどんどんアタックを仕掛けていきまして、
で、なかなか抜けないんですがすごいプレッシャーをかけて、
ついにヒノクラさんと並びましてどんどん体とマシンが一体化してきて、
めちゃくちゃ楽しい達成感は今車の形をして横を走っている、
抜いたら最高に気持ちいいんだろうなーと思いながら走っている最中に、
怪しい蜘蛛が突っ込んできて、果たしてという展開となっております。
いやー死に際のラインは前を狩るための最適解なんだーって言ってるもう感じがなんでしょうね。
すごい怖いというか、その走行ライン、命を狩り取る形をしてるなって思いましたね。
そうですね。本当にレースというなかなかアクション性があるようでないような、
そういう戦いにおいて、このいろいろなエフェクト使い、勝ったりの描き方、
今週の猛獣のような感じ、ミハルくんの迫力をいろんな感じで描いてくれるのは、
すごく伝わるものがありましたね。
そうですね。そしてその上で、ミハルくん本人は楽しいなーって、
すごいポエムまで読みながらやってるっていうのが、ギャップというかね。
すごい怖い恐ろしいことやってるのに、本人がすごいゾクゾクして楽しそうっていうところは、
すごい恐怖を感じて、俺は怪物が誕生するような雰囲気でワクワクしてた感じでしたね。
怪物が誕生しそうかもしくは死にそうですよね。
そうなんですね。さっきこの死に際のラインは命を狩り取る形って言ってましたけど、
果たしてそれはどっちの首を狩るのかなって感じになりますからねっていう。
ですし、今までは多少はこのライン攻める時にも緊張したり怯えたりみたいな、
そういった覚悟が感じられる感じでしたが、今のミハルくんは、もうなんて楽しいんだ、
もう曲がるのも容易だし、達成感も横を走ってるし、
抜いたら気持ちいいだろうな、楽しいって高揚した感じの、
もうある種多幸感にあふれる感じの表情で、
ああもうこの上なく自由に走ってるんですよね。
めちゃくちゃ怖いですよね。
怖い。
というわけでなんでしょうね、まだまだ我々も死ぬか死なないかわからないんで、
本当来週の雨でどっちが死ぬんだっていうのは楽しみですね。
いろんなライバルキャラが登場してきたことによって、
さすがにミハルくん早々に序盤で退場ってことはないのかな、
勘違いしてすまなかったな、申し訳なかったなって思ったのを、
前言撤回させられるような回でしたね、今週は。
本当に死にそう感、死神漂ってるね、この漫画。
ある種それが本当にミハルくんというキャラクターのテーマというかモチーフというか軸なんでしょうね。
まあ確かにそうだね。
死を恐れないことによって周りがビビる、怯える、
ある種彼のユニーク性というか得意性になっていて、
勝とうが負けようがとにかく死にそうっていうのは彼の魅力だし強さなんでしょうね、
という感じなので本当に毎週ハラハラですが、
今週は特にハラハラした状態で、
あの雲がどちらの味方をするのかを楽しみにしたいと思います。
カグラバチ
続きましてカグラバチの第129話、内容としましては、
なんとかマスミを遠ざけたんですが、
炉が異常な火力を示して大変な感じになってくるんですが、
それはライトチャージという通常の反応なんで、
制御すればなんとかなるという感じで、
国重さん制御するために最前線で火に焼かれながら、
あの火の夜にカナビと共に灯されたその瞳で非常懸命炎を見ていまして、
雨も蒸発するようなものすごい熱量の中、
俺は今日お前にふさわしくなる、千明さんにふさわしくなると言って、
立ち向かいますという展開でした。
いやもう今週もラストの、
俺は今日お前にふさわしくなるっていう言葉に向けて、
バッチバチの演出が決まってて、
もうなんか最後の方で涙流そうになってましたよ。
やっぱり千明さんとの夜の花火のシーンで、
本当にあの花火に火を灯した瞬間に、
それまで暗く沈んでた国重さんの瞳にハイライトが入るという、
漫画の絵的にもう本当に花火の光が、
国重さんの目の中の光と重なるような描き方がされていて、
大変印象的だったのがここに希望としてつながってきて、
すごくもう気持ちが伝わってくるというか、
見ていてもう熱くなる展開でしたね。
いや本当そうだね。
もう男には引いてはならない時があるっていうのは俺も思ってますし、
そして国重さんにとっては今がその時なんだっていう熱さがね、
本当にこのタタラの熱の描写とかと相まってね、
本当に盛り上がったんでね、素晴らしい回でしたね。
いや本当に盛り上がってて、炎が吹き上がるのもそうですが、
その熱量によって降ってくる雨が蒸発するような中でやっているという、
この盛り上げ具合、現象としてもとてつもなく盛り上げてくる感じ、
クライマックス感が全部もう極まってるんで、
来週この結果何が起きるのかが本当に楽しみですよ。
いや本当そうだね。
ちゃんと後ろで背中を押してくれる柴さんにもグッときたし、
もうなんか増えてるスバルさんも妙なおかしみがあったしっていう感じで、
本当によかったね。
本当にスバルさんのキャラデザーはこれが正解だったのか、
未だに謎が残りますね。
いやいいじゃないですか、これで。
まあまあきっと正解だったんでしょう。
まだ結論は出ていないかもしれませんが、正解のような気がします。
本当に最後のページ、スバルさんが2人いるだけでなんか楽しいですからね。
楽しいですからね。
いやーというわけで本当にもういろんなものがバチバチに決まってましたって感じでしたね。
まあそうですね、いや本当にもう盛り上がって盛り上がって、
栗汐さんを背負ってきた全てがこの炉の中に今注ぎ込まれている状態なので、
ここから生み出される妖刀が何を巻き起こすのか、
どんなものなのか、そして誰の手に渡って何を行うのか、
もう過去の回想パートではあるんですが、
もう本当に神楽鉢作品史上で最大級に楽しみですよ。
4コマバンクシー
はい、では続きまして4コマバンクシーです。
あれ、話数がないな、話数がないのが不思議ですが、4コマバンクシーで、
内容としましては失恋で落ち込んでいる青年を4コマで救済という展開でした。
いや何でしょう、ちゃんと救済できててよかったなって気持ちになりましたね。
ああ確かに、それ本当に救済になってるかみたいな疑問はあまりに、
いやでも最後にちゃんと言ってるか、最後に耳元の天使が救済できてるか、
やけになってるぞって言ってますよ。
いやいや、でも俺はちゃんと落ち込んでなくてなくて笑うことができたっていうことに関しては、
俺はちゃんと4コマで救済してるんだ。
結構今までちゃんと4コマで救済できてるか分かんない回もありましたけど、
ちゃんと救済できてるから本当にもう何だろう、
芸術家として1個格上がったと思いましたけどね。
いや、でも最後のところでちゃんとやけになってるぞっていうツッコミが入ってる通り、
ははは、人の失恋って愉快だなって言ってかなり歪んだ表情で笑ってるんで、
ある種他人を下げることによって救われようとしてるんで、
やや不健全な感じがするんですよね。
あーなるほどねー、そんなせっかくキメ顔したのに。
まあ、勝手はやってますが。
まあ、なのでまあまあ本当に素直に笑って、
ああ、失恋って笑えるな、肌から見たら面白いな、逆だなみたいな感じで、
うまく解放されてくれたらよかったんですが、
そうではなく最終的に悪い笑いをしながら、他人はもうバカだなみたいな感じの、
他人を下げる方向で救われようとしてる感じで、
そこは確かにちょっと合法なのかな、ある種打点の可能性もあるなとは思いましたよ。
いやー、そこは難しいところですね。
まあまあまあ、最終的にでもね、僕はよすみはるいちさんが世界を救ってくれると信じてますよ。
本当に深いドラマですが、
今週は結構このすごすぎた手品師と最初のデスゲームのルールを聞き逃したやつが同じくらい面白かったです。
いや面白かったですね。
三続の婚活はそれに比べたらちょっと一つ落ちるかなという感じでしたが、
まあでも全部面白かったですよ。
面白かったですね。
アニマルシグナル
では続きましてが、アニマルシグナルの第11話、内容としましては、
アニマ対策センターのセンター長、指導レオナさんという、
めちゃくちゃ強くて評価も高い、暴乱の獅子と呼ばれているセンター長がいたんですが、
なんと彼女は翼くんの動物園友達で、とんでもないファッションセンスの持ち主で、
翼くんをアニマ対策センターに引き抜いてきた人物でもありました。
で、ココネちゃんのバディに翼くんがなったことを心配していたんですが、
ココネちゃんはこれまでバディの心の声を聞いて多少不信を持ってしまっていたのが、
翼くんのひたむきさによって補打されているのも知って、夫婦っていう展開でした。
僕にとってこの漫画は大コスプレ漫画としての地位をジャンプ内で欲しいままにしている作品なんですけども、
今年はココネちゃんが着替えなかった代わりに、新キャラセンター長が面白コスプレを大量にしてくれたので、
コスプレ漫画として満足だなぁって感じでしたね。
センター長、男系コスプレですけど、意外と体のラインが露出してたりするんですよね。
そうだね。
馬を見ている時の馬コスプレで目元が開いているのもかなり好きですよ。
顔がいいせいか微妙に似合ってるんだよね。
似合ってるかどうかわかんないですけど、絶妙なおとぼけ感。
本人がとにかく厳しいキツめの表情の美人というのが、
この本当にとぼけた感じのトンチキな感じの衣装でちょっとエロいっていうのと絶妙にマッチしてる感じがしましたよ。
良かったですよ。本当に。
一発で魅力が伝わるキャラになってるなって感じですね。
そうですね。ある種の壁に刺さりそうだなと思いましたよ。
そうだね。そしてその辺もすごい良かったですし、
今週に関してはココネちゃんが泣くほどわからされるみたいなね。
いや、デレも良かったですね。
そうですね。デレもそうでしたし。
あとはココネちゃんがこれだけすごく厳しい人格で、ある種の小微笑であるけれど、
翼君に放題されているというこの状況がいかにして生まれたか。
ココネちゃんは今まで人の心の声が聞こえるからバディに対して心を開けなかったみたいなところが説明されて、
すごく伝わってくるものがあって良かったですよ。
良かったですね。だから本当にそれをやってココネちゃんが今本当に幸せなんだな、良かったなって気持ちになりましたからね。
そうですね。改めて翼君というのがいかにかけがえのない存在であるかというか、
翼君が本当に心からココネちゃんのことを尊敬してくれているというのが、
どれだけ嬉しいことなのかというのが改めてわかる感じだったので、
来週またココネちゃんのコスプレとイチャイチャが見れたらいいなと思いますよ。
はい。
カノンマスター
では続きましてがカノンマスターの第9話の内容としましては、
バラトさんたちが倒した魔族を回収に来たのは人型魔像で、
まるでウル君のような攻撃を放ってきました。
サドウ様と呼ばれている人型魔像はウル君の存在を知って、
ダッシュもしくは破壊をしようと迫ってきます。
難民の中に敵のスパイが侵入したような状態で、
それにバラトさんたちは立ち向かうことになりますという展開でした。
ウル君が人型魔像であることが敵側にも味方側にもバレたみたいな感じでしたけどもね、
薄々わかっていたこととはいえ結構な重要設定をためることなく開示してきたのがびっくりしましたね。
まあ結構疑いの状態でしたが、一応今週喋っている人たちはほぼ確定の感じで喋ってますね。
いやそうですね、だから確定したんだっていう感じでしたし、
いやー逆にねここためないんだってのは意外でしたよね本当に。
でも断言はしてないですし、本当にこの佐藤様と同じような人型魔像なのかどうかはまだ怪しんでますけどね。
はいはいはい、まあまあなぜかはぐれてるっていうところも含めて何かもう一つ二つの秘密があってもおかしくはないと思うんでね。
ちょっとそのあたりは確かに気になるところではありますね。
例えるなら僕とロボ子においてロボ子がオーダーメイドって言われたけど実は違ったみたいな、
ああいうことはあり得るかなと思ってますよ。
はいはいはいはい、いや特別な存在なわけですね。
そうですね、この例えが適切なのかは全くわかりませんがそうですね。
なるほど。
いやーそしてテキニカでなんかすごいすでになんか仕込ませるみたいなことも言ってますから、
いやちょっと今まではだいぶこうアクションっていう形で楽しませてもらいましたけど、
今度はこう頭を使って戦い楽しませてくれるのか一体どうなんだっていうところがすごい楽しみだなってなりましたね。
そうですね、やっぱりバラトさんがもう知恵と起点で何とかしてくれるんじゃないかと思いますよ。
すごいね、頭脳戦でも輝くんですか、もうバラトさん様々ですねこれは。
いやー今週このザトー様に攻撃を受けたときにとっさに反撃をしていたバラトさんという格納げ方大好きですからね僕。
あーありますね、これ確かに王道でしたよね。
そうですね、一方的にやられていたかと思いきや、あいつあの一瞬でこんな反撃をふふーみたいな、
この感じの格納げ方も大変楽しかったんで、
いやこの方向性で今回のこの潜入した敵、スパイ展開に対してもバラトさんがもう何とかしてくれると僕は信じています。
サスバラトって言いたいですね。
そうですね、サスバラト展開を楽しみにしています。
2年B組勇者デストロイヤーズ
では続きましてが勇者デストロイヤーズの第17話の内容としましては、
博士がパラメーターを見れる機械とか作りまして、眼鏡とかを作りまして、そして転移装置も直して、
でもなかなかうまく動かないなと思っていたら、
なんかモグラさんのうっかりで暴走して、クモン君たちは城から遠く離れたところに飛ばされてしまいました。
なので勇者の勇者パーティーのフリをして城に戻ろうとしたところ、本物の勇者シリュウの一人が同じ街にいるようでという展開でした。
バラリスさんスライムはみれになって体内からスライム出すシーンとかもあったりするのに、
全くエロスを感じないのヤバいですね。
ヤバいかどうかわかりませんが、まあ実際そうですね、全くエロくなかったですね。
そうなんですよね、これはなんかすごい稀有な才能だなと思いますんで。
でもちゃんと美人でもあるしさ、今回キティちゃんのところで出れたりとかっていう可愛い要素もあるのに、
なんでこんなにエロくないんだろうね。
確かにそらちぃ先生の作風というところもありますが、その中でも特にエロくない気がしますからね。
そうだね。
これは本当にコメディをやるにはすごい素晴らしい個性だと思うんでね。
本当にバラリスさんガンガン活躍してほしいなって思いますね。
ある種こういう方向性のポンコツいじめられ不憫だけどあんまりかわいそうに思わないコメディエンデという、
この方向性のキャラ造形はまあ意図的なものだと思うんで、
今後も本当に不憫ポンコツでもあんまりかわいそうじゃないみたいな感じのキャラクターでやっていってくれたらいいなと思いますよ。
そうですね。
そしてまあ本当に勇者七竜、普通に勇者七竜登場ということでね、
いや、本当に敵側の幹部的なキャラってすごい楽しみですね。
そうですね。また癖のあるキャラクターなんだろうなと思いますし、
あとはまあある種正体を隠した状態でのドタバタ喜劇みたいな、
ある種の典型的なすれ違いコントみたいなこともできると思うので、
その辺のお笑い展開も、ある種素朗を離れたことによって自由に加速させられるんじゃないかなというのを楽しみにしています。
悪祓士のキヨシくん
続きましてがセンターカラーです。
新章絶好調大人気音霊2号連続センターカラー第2弾。
エクソシストの清志くんという形でセンターカラーはモノクロームな感じに決めている清志くんでした。
そうですね。前回がお祭りみたいな感じの華やかな感じでしたけどもね、
いやなんでしょうかっこいいにしてもこんなおしゃれな方向性って珍しいんで、
なんかいい扉だなと思いましたね。
いや本当にバチッと決まっていて、
ある種このワイルドなヤンキー風な感じの清志くんの魅力にはまっていて、
印象的なセンターカラーでしたね。
内容としましては第105話で清志くんは会長の孫であるところの北野太一くんに会いに行きました。
彼はデビルクラッシュボーイズという団体のリーダーで、
そこの団員たちが清志くんに襲いかかってくるんですが清志くんはあっさりと一周して見せます。
みんな清志くんすげえという感じで慕ってくれて、
北野くんもおじいちゃんを刺した犯人を探しているということなんで協力してやっていくことになりましたという展開でした。
いやー北野くん予想通りいい奴でしたね。
そうですね。絶対悪い奴だと思っていなかったので予想通りでしたが、
一応清志くんに対する対抗意識は多少持っている感じでありましたね。
でもなんだろうデビルクラッシュボーイズに関してはね、
ちゃんとみんな仲良さげな感じも含めてそこらへんはほのぼのしてよかったですね。
まあそうですね。悪魔払いのついでに草むしりとかもやってくれてるらしいですからね。
そうですね。いい子だーって感じでしたからね。
もう完全に本当に、もういかにもこの作品らしい感じの少年たちでやっぱり好感が持てましたよ。
そして清志くんも本当にカラートビラへの凄みのある雰囲気を崩していないっていうかね、
格のあるパラディンクロスとしてなんかこう慕われている感じっていうのはなんかこう面白かったですね。
まあそうですね。圧倒感を。これまでは敵も強かったんでそこまでこの圧倒感を出すことは少なかったですが、
久々に清志くんの最強っぷりが見れてよかったですよ。
よかったですね。あとはあかりちゃんもね、もうなんかこう頑張ってフリをやってるというかね、
もうチンプでやってるところがさすがあかりちゃん、いや可愛いぜってなりましたからね。よかったですね。
今週あかりちゃんがついてきてくれてることによって本当に場の回しがうまくいってるというか、
雰囲気も明るくなりますし、いやいいバディーだなと思いましたよ。
というわけでまあまあ本当この流れで果たして犯人はまだ全然わかんないですけど誰なのかって気になりますね。
まあそうですね。まあいろいろ怪しい人だらけなんでどうなるかわかりませんが、
まあ各自がそれぞれみんな活躍して解決に導いてくれるんだろうと思うので大変楽しみです。
夏と虫籠
では続きましてが夏と虫かごの第18話の内容としましては、
水原くんはすごく自由なバスケをするので一緒にバスケするのが楽しいと夏くんも思っていて、
で平井江さんもそれに触発されてケーキくんに勝ちたいと思わず思わされて笑いながらプレーしてバスケを楽しんでセット戦いをします。
平井江さんも楽しんでケーキくんにシュートを決められてもはーって笑ってますという展開でした。
このケーキくんの相手を煽る言動やプレーっていうところがこう君に勝ちたいと思わせるみたいな形で、
天才に屈した相手も再び立ち上がる強さを与えるみたいなポジティブに描かれるのってこの漫画ずっと一貫しているところではありますけど、
なんか今週改めて興味深いなーって思いましたね。
そうですねこれまではどちらかというとその何でしょう普通のテンションの人がケーキくんに煽られて、
ちょっとその気になるというか追いかけたくなるみたいな感じのあまりマイナスからのっていう感じではなかったんですが、
平井江さんに関してはもうバスケが全然楽しくないっていうレベルのところからケーキくんに煽られて楽しくなるという、
そのマイナスからの描かれ方をしてるんですごく印象的でしたね。
いやそうですね。
というわけで改めて主人公のこの煽りっていうところをポジティブに描く、ザマー的なこうあれじゃなくてポジティブに描くっていうところは、
俺はなんかこの漫画だいぶ面白いというか珍味だなっていうところで俺はすごい好き、好きなんですよね。
まあまあ初期の頃はなんかどういうニュアンスなのか探り探りな感じはありましたが、
最近はだいぶ理解できるようになってきた感じがありますよ。
そうだね。やっとなんかこう俺もこの漫画のテンションわかってきたなって感じになってますよ。
そんな個人的には珍味という感じではないですが、
まあまあなので今週はちゃんとケーキくんの魅力というのが多角的に描かれていて、平井江さんも救われてよかったなという感じがしましたよ。
そうですね。
という形でもう天才によっていろんなプレイヤーが心を折られる中、ケーキくんがみんなを癒していったらいいなと思います。
UNDER DOCTOR
続きましてがアンダードクターの第29話、内容としましては、
しゅりくんはだんだん勉強を進めていった結果、ついに行き詰まって誰かに教えてもらいたいんですが、
みんな信用できなかったり忙しかったりして教えてくれず、
で、ハイジさんに勉強を教えてもらうことになったんですが、そしたらハイジさんの生まれ、殺し屋の遺族に生まれて、
そして医者を目指してという話を聞いて感動して、自分は世界で2番目の医者になって、
ハイジさんがすごいということを世界中に知らしめると決意しますという展開でした。
このしゅりくんの世界で2番目の医者を目指すぞー!みたいな感じは、
坂本レズのシン君にも通ずるような凄い射程感というかね、中堅感がいなってましたね。
まあ確かにトップを目指さないという意味で、ある種のハングリーさはないのかもしれませんが、
でも本当に凄く尊いですし、凄くレベルの高い世界2番目を目指している感じですからね。
本当そうなんですね。
かつてブリーチのアイゼンさんもね、憧れは理解から最も程遠い感情だよとか言ってましたけれども、
それでもやっぱりね、憧れを起点にして相手の理解を深めていくキャラクターっていうのは、
俺は好感が凄い持てると思うんでね。
本当しゅりくんはいいキャラクターだなーって改めて思う回でしたね。
そうですね。ある種世界で2番目のっていうのは、憧れとも一線を隠す感じはありますからね。
はいはいはいはい。
妄心的じゃないというか、ハイジさんみたいになりたいというわけでもないですし、
2番目のっていうのは、ちゃんと敬意。憧れよりは敬意のニュアンスもかなりある感じがするんで。
まあまあ全然健全な感じがしますし、目標としてこれが最終的には
しゅりくんを世界一に押し上げることも全然あるんじゃないかなと思いますよ。
いや本当そうだね。
というわけで本当にしゅりくんの成長が楽しみだなーって思いますし、
あとはね、改めて殺し屋に育てられた医者志望の少年ということで、
ハイジさんとしゅりくんは似てるんだなってちょっと思いましたし。
そういった意味でもこの2人の指定感がいいなって思いましたね。
まあそうですね、そこを確かにいまだにしゅりくん知らなかったんだっていうのをびっくりでしたが、
知ったことによってより感動して頑張ろうという気持ちになるというのは大変いいドラマになっていましたし、
あと今週地味に良かったのは、このしゅりくんがハイジさんに勉強を教えてもらえたらいいなと思いつつ、
でも忙しそうだから寝る時は進出できないよ、それだけ言いに来た。
それだけ言いに来たっていう感じで帰ろうとするのを、
ハイジくんが勉強良かったら教えようかって、ハイジさんの方から声かけてくれるという、
このシーンのほっこり感はかなり良かったですよ。
良かったですね。
この相思相愛感が、優しいハイジさんの不正感がすごく伝わってきてグッときたんで、
この関係性、この2人の関係性本当にいいな、応援したいなって思わされる展開で良かったです。
はい、そしてあとはもうブブブって言ってもうバイブレーションで揺らされてるちわこさんがエロくて良かったですね。
この規模はさすがに良いと思いますけどね。
まあね。
やっぱりエージェントみたいな人だから使い分けてるんだな、携帯電話って感じは良かったですね。
まあさすがに多少方が赤らんでたらあれですが、そうではないんで結構真面目らしいんですよ、ここは。
はい。
4コマバンクシー(2回目)
では続きましてが4コマ目らしいです。
第何話か載ってないんでわかんないんですが、内容としましては警察官がこの4コマを、
4コマテロを起こしている人物を追っているんですが、見つからず落ち込んでるんですが、
警察官を励ます、等身大で良いと伝えてくれるような、そういう4コマに励まされますという展開でした。
ていうかさ、今週2話目載ってるときマジでびっくりしたんだけど。
そうですね。
本当に進出鬼没だなぁと思いましたね。
いや本当だよ、だから、なんだろう、ちゃんとなんか前衛芸術というか本家バンクシーバリというか、
なんかちょっとなんか良い感じになってきた4コマバンクシーになったよね。
確かに、進出鬼没感が単に言ってるだけじゃなくて、本当に心から進出鬼没だと感じるようになりましたからね。
そうだね。
そして、前の回がね、やっぱ4コマで人を救ったのに関して、今度はね、4コマだけじゃなくて、
牧師さん、よすみさん、本人が牧師としてちゃんと救ってるっていうところで、
ついになってるというかね、バランスが取れてて、いや世界を救うのはお前しかいねえよって思いましたね。
牧師として救ってますかこれ。
いや一応なんかもうちょっと頑張ってみますかね、食ってるんじゃないですか。
これはやっぱりちゃんと4コマに注釈を入れることによって、最終的に4コマで救われてるんじゃないかと思いますけどね。
あーなるほどね。
いやでもいいじゃないですか、この4コマと牧師としての姿を両方合わせて人を救ってるってことでもありますから、
いやもう俺は本当に、どんどんどんどん今度ね、よすみさんがこうね、人をいっぱい救って、もう世界を救ってほしいなって思いますよ。
まあそうですね、いやまあまあ本当に今後もいろんな立場、いろんな職業の人を救っていく4コマバンクシーの活躍を楽しみにしてますよ。
僕の中では完全に4コマバンクシーは連載作品の扱いですから。
うん、なんか連載というか、なんか常にいてくれて単行本まで発売すればいいのにと思ってますよ。
だからもう来週を楽しみにしてますよ。
はい。
ちなみに今回はゼロ祭初めての式が一番好きでした。
あーいいですね、俺もそれが好きでしたね。
気づきがありましたね。
確かに8月に生まれた霊祭児が冬にどんどん寒くなっていって、この先どうなっちゃうんだ、この世は大丈夫かって思うっていうのは納得感があって、新しい視点で良かったですね。
怪劇のキナト
では続きましてが、怪劇のキナトの最終話でした。
内容としましては、キナト君たち一同は終焉機構の襲撃を見事に撃退しまして、キナト君は英雄となって一時のブームにもなりました。
そしてリーネちゃんたちとも一緒に世界を整えるために旅を続けますという展開でした。
いやーこれからもみんなを整えていくぜエンドでしたね。
そうですね。これからキナト君の生体はまだこれからだって感じでしたね。
なんでしょうね、この漫画らしいわちゃわちゃギャグをやりつつも爽やかな最終回というかね、なんか俺はすごい良かったっていう締めでしたね。
そうですね、リーネちゃんの存在感のある最終回っていうのも個人的には良かったですよ。
そうですね、やっぱメインヒロイン感をすごい出してましたし、そして他のヒロインで言ってはね、本当にリワさんに関してももう少しだけこうしてもいいですかっていう感じで、ちゃんと三大ヒロインの一角らしいところを見せたのも良かったですからね。
極中ヒロインとして今後活躍することが期待されますね。
本当そうですね。
そしてあとはね、ギルドの皆さんに関しても相変わらずわちゃわちゃしてるというかね、雷さんがエロ小説みたいなものでデビューしてるところも面白かったですからね。
そうですね、すごい才能があったんですね。
あってましたからね。
本当このわちゃわちゃ感っていうのはやっぱりこの漫画の特徴だったと思うんでね、そこら辺が全文にお知らせされた最終回締めだっていうのは俺はすごい好感が持ってましたね。
まあそうですね、最後テラシさんも地味に一コマの登場でしたが、ちょっと髪の毛が伸びて多分明らかに等身も上がってる気がするんですよね。
そう思いますね。
だからわずかな時間ですがちゃんと成長している感じがしますし、それが間違いなく女性的な魅力が増す方向に成長している感じもしたんで、これも目が離せないなと思いましたね。
そうですね。というわけでね、もっと続きが見たかったーってなるような最終回でしたね。
本当に最後の方はすごく加速を感じさせる作品だったんで、次の生体シーンがあるとしたらもうどこまで行っちゃうのか楽しみだったんですけどね。
いや本当そうだね。
いやーだからね、本当にやっぱり絵の上手さが素晴らしいんでね、植木の蕎麦のお葉だけやっぱりそれを武器に戦ってほしかったんですけどね。
そうなんですよね。
まあまあ本当に序盤はいろいろと探り探りなところも感じられたので、仕方ないところもあったりはするんですが、天宮先生の次回作はすごく楽しみになりましたよ。
いや本当ですね、この番組は俺もポジティブなところが多いというかね、絵柄含めて好きな部分が多い作品だったんでね、本当に天宮先生、次の作品もさらに跳ねることを期待してますね。
という形で次回作を楽しみにしております。
目次コメントと読者コメント
では最後に目次コメントとしまして、では最初は番外編読み切りの約束のネバーランドの天宮先生。
逆ネバ10周年です。最高の10年だった。また10年頑張ろう。
で、白井先生が待っててくれてありがとう。ようやく描けた。何か心に届けば幸いです。
ようやく描けたって白井先生が言ってますけどね、それだけやっぱりアイスちゃんの物語に関しては確かにちょっと気になったところでもあったんでね、そこはやっぱり絵がきかかってるのは良かったなって感じでしたね。
そうですね、このようやく描けたという一言は確かに今回のお話がより何か感慨深くなるような感じのコメントでした。
そうですね、あとは本当にもう最高の10年だったっていうことに関してはね、本当に約束のネバーランドをいろんなメディア展開もしましたし盛り上がりましたからね。
いやーもう本当に出水先生にとっても本当にもう代表作になりましたから良かったですね。
そうですね。
あとはそうですね、マダンの市の西先生。水音が好きで時折大きい手で包まれたくなるので、たぶん前世は鳥に捕まった魚。
なんかそれでいいのかなんか食べられるぞって思いましたけど。
ただ何でしょうね、なんかあれに憧れるじゃないですけども、なんか俺確かにね、鳥に捕まれた魚の写真ってあるじゃないですか。
魚は本当に顔がギョッとしてるみたいな感じの写真。
あれ確かになんかシュールで面白いと同時になんか俺羨ましいなって気持ちもちょっとあるんですよ、あの写真見ると。
なんだろうね、こうもちろんね、こう海も全部堪能して子孫も残したーってなって、あとはもうなんか死ぬだけだーってなったらこうなんだろうね。
今まで行ったことがないところに行ってみたいというかね、もう鳥の力に囲まれなかったら絶対空なんか飛ばなくちゃ魚って。
自分じゃ行けないところに行くっていうのがたとえ死ぬ瞬間だとしてもなんか楽しいんじゃないかな。
要はセミが1週間しか生きられなくても空を飛ぶのはやっぱり外の世界を見たいからなんだなーっていう感じというかね。
ああいう感じも感じられて俺はなんか好きだなって感じがあるんですよね。
だからなんだろう俺は西先生のこの魚っていうのに関してもちょっとなんかギャグ的に言ってるのよりかはちょっとなんか本人も空を飛びたいみたいな憧れがあるのかなってちょっと思っちゃったんですよね。
そうなんですよ。ここで前世は魚とする理由が水音が好きで時より大きい手で包まれたくなるですからね。
魚だとしたら自殺願望があるってことなんですよね確かに。
いやだけど俺はそこに関してはだからよりねなんか自分の今まで海の世界でしか生きられないと思ったけど空も飛べたんだみたいなところにすごいなんか西先生も憧れるところがあるのかなってちょっと共感したんですよね。違うかもしれないけど。
なるほど。いや僕は結構あれは恐怖。あの魚はやっぱ恐怖じゃないかなと思ってしまうんでなかなか憧れないですけどでも人間の体でやっぱスカイダイビングとかいつかやりたいですよね。
それはなんですか。俺はスカイダイビングやったことありますけど人間の体でスカイダイビングってどういうことですか。
魚とかではなくってことですね。
はいはいはいはい。
そのわけもわからない状態で空に放り投げられたくないですね。
そうですね。やっぱちゃんとパラシュートあった方が楽しいですし気持ちいいですよ。
ちゃんと自分の意思で状況を理解した状態で飛びたい気はしますね。
そうですね。いや楽しいのでやってくださいって感じですね。
そしてあとはロクのお菓子の絵の中村先生。羊探偵団見ました。いろんな要素が楽しめた上にとにかく羊たちが超かわいいってコメントでね。
はいはい。
いや羊探偵団俺もかなり好きな映画でしてね。ミステリーとしてもちゃんとしたし羊はもう中村先生が言う通りちゃんとかわいいし偏見との戦いみたいなね。
そういったなんかこう思想的な要素もありますしコメディもありますしあと何より羊界がエロいっていうのがいいですね。
なるほど。
羊界のおっさんがエロいっていうのは最大限の魅力なんでみんなぜひ見ようってことですね。
おっさんがエロいんですね。
おっさんがエロいんですね。すごい色気ですよあれは。
なるほど。それはぜひ見たくなりますね。
はい。
あとはワンピースの尾田先生ミステリーの桜井さん家であの名曲を聴かせてもらい我が生涯に一片の悔いなしということでミステリーのミスターチルズの桜井さんの家に行き名曲を生で聴かせてもらったらしいですね。
さすが尾田先生って感じですね。
そうですね。さすが以外の言葉がないですね。
何を聞いたかわからないですけどね。確かになんかこう一片の悔いなしって気持ちもわかるなって感じですね。
まあそうですね。本当に好きな歌手の曲をその人の家で自分のために歌ってもらって聴くというのはまあ一生の一片の悔いもなくなってもおかしくないですね。
だねーん。
童話では最後に怪劇のキナトのアメミヤ先生読んでいただきありがとうございました。熊本の皆さんへ復興の祈りを込めてというコメントがありました。
そうですね。これこうしたらどうですか。アメミヤ先生って熊本とかあっちの九州方面の出身の人なんですかね。
なんかそんなような気がうっすらするんですけど確信はないですね。
単にタイミング的に復興をちょっと応援しているのかもしれません。
ジャンプとかがね。本当に被災した子どもたちにも笑顔を届けることを信じたいですね。
まあそうですね。東日本の大震災の時とかはジャンプが無料開放されましたがネットで無料で読めるようになったりしましたが。
今回ちなみに震災とは関係ないのかなとも思いますが一応今週の合言葉JOYBOYという形で
今週のジャンプを買うとLINEアカウントから先週のジャンプが1週間無料で読めるというサービスが始まったようです。
これは電子版でも同じように。電子版にも当然この合言葉が載っているんで。
というか合言葉があれば読めるんで正直今週のジャンプ買わなくても読める通りですからね。
なるほど。
いやまあそれは良くないのかもしれませんが。
なのでおそらく今週だけでなく来週以降も続くと思うんですが
先週のジャンプが1週間無料で読めるサービスが始まるようです。
いいですね。面白いですね。
本当に読み逃したりとか今週読んで先週が気になったりとかという人は読んでもいいですし
本当にいろいろ新しい試み。電子版をやってるからこそできる新しい試みがいろいろあっていいなと思うんですよ。
では来週からまた新連載が始まります。
ときめきあふれる未知の世界へ記載が紡ぐ秋の巨団新連載2連弾第1弾
長城先輩の沼旬×春季のインスタンス ダヴィレくんの黒木悠真が送る観察系青春ラブコメディー
表示&監督から54ページ裏のレポートが始まります。
同じクラスの妖怪鬼娘を監視しているとのことです。
沼旬先生、前書いて読み切りひっさげて早めの登場ですね。
同名の読み切りが掲載されていて、それが連載化。
そして黒木先生が作画に就くという形で
原作沼先生としては初めての作品かもしれないですね。
そうだね。いやー何でしょう。
本当に浦ちゃんがかなりエロティックになってますね。
そうですね。沼先生のデフォルメの効いた感じの
スッキリしたキャラクターデザインというのが
当然可愛くて魅力的なんですが
エロさという点に関しては多少マニアックになっていたところを
もしかしたら一般向けのエロにしてくるのかもしれないですね。
そうですね。
もうすでにこのカットの段階から
角にリボンをかけたりとか洋気感増してますからね。
確かに。という感じなので
沼先生のある種の異形娘フェチみたいな属性は
昔から定評がありますからね。
ありますね。
読み切りの頃から異形娘のいろんなものを書いてきた沼先生ですから
最新作がどんな感じになるのか本当に大期待です。
あとはセンターカラーが
バーサスヤギ予選決着第6支部最終決センターカラー
ぬえの音名字と
連載開始後即大反響
美少女アニマルコメディセンターカラー
アニマルシグナルと
超大人気オレ&待望のジャンプコミック一環発売記念センターカラー
ロクのおかしな家がセンターカラーとなっております。
いいですね。
ロクのおかしな家センターカラーがまた来たという感じで
新連載中の大変好調なようで何よりです。
では選手のコメントをちょっと見ていきます。
まずは最初の表紙のところで
本編ではしないだろうと驚き顔してるのがちょいちょいと面白い
というコメントがあったりしましたけどね。
確かにそれは感じましたよね。
本編通りのキャラクターが多かったですが
本編より一層デフォルメの効いた表情で驚いてるキャラとかもいましたからね。
そしてその中でファンターハンターはっていうコメントがあって
確かにルヒの66美に驚いてるベンジャミンさん見たかったなって思いましたね。
ベンジャミンさんが主役ですもんね。
今はなんかそんな感じだけどね。
そんなことは決してないですけどね。
普通にゴンがやってくれると思うんですが
確かに戸橋先生はこの手のカラーイラストとかあまり押し切れないイメージはありますが
やるときはやってくれるから読みたくはありましたね。
本当そうだね。ゴンの驚き顔もしくはゴンさんの驚き顔見たかったね。
一応こういうときはゴンを書いてくれる気がするんで見たかったですね。
あとは先週の読み切りで笑わないでおしじまさんっていうところに関しては
めちゃくちゃみんな高評価なコメント多かったですけどね。
その中で気になったのはこのまさかの流行りのインシュン村過去年物
過去年物っていうコメントがありまして
これに関しては俺は本当に感心したというかね
このインシュン村っていうところのあれが村から都市に変わるだけで
かなり性質が変わるというか
ヒーローが登場しやすい環境になるんだなっていうのは
発明というか驚きだったんですよね。
確かにインシュン村だと本当に土着のみたいな感じですけど
それを都市規模でやるとある種の秘密結社感が出てくるんですよね。
そうそう。
悪の組織感というか。
街全体がビランカンみたいなのが出るからね。
確かにそれは読み起こすと面白かったですね。
その点でいうと前の週の川口先生の七不思議先輩のやつとかも
ある種の学校の怪談もので
川口先生というコラボの流行ってるなというコメントがありまして
確かに最近SFとか超能力というよりかは
怪奇怪談オカルト的なものが多いような気がしますね。
そうですね。
世間的にもすごい流行ってる感じありますからね。
理由は全く正直わからないですが
何がきっかけかもわからないですが
結構往々にして作品ジャンルがある方向に寄っていくというのは
よくある感じがして
現在は確かに妖怪オカルト系の作品が
目につく印象はすごくあるんですよね。
大きな流れとしては面白いとこですよね。
そうですね。本当に原因はわからないんですが
個人的にはだいぶ5、6年前からSFはそろそろ流行るんじゃないか
流行ってほしいとずっと言ってるんで
その流れが一切来なくて悲しくはあるんですが
オカルトも好きなんで大変楽しんでますよ。
という感じで
あとは笑われぬ吉島さん最後のシーン
最後のコパのでかい顔が覗いている感じが
メガロフォビアかなっていいなというコメントがありまして
実際その巨大建築物とかに対するある種の恐怖感を指す
メガロフォビア的なものですが
確かにその点も
敵の存在感、スケール感的なものも
ちょっとヒーローアカデミアとは違ったものだなという感じがありましたね。
確かにそうだね。
新しいことやってやろうっていう気概を感じまして。
結構敵が巨大か敵が大きいというのは
デビュー作のオオマガドキ動物戦の時から
敵がでっけえというのはちょいちょいやっていましたし
ヒーローアカデミアに関してはギガントマキアさんには言うに思わず
やっぱり巨大敵キャラというのはそれなりにいたんですが
読み切り最後に出てきたやつに関しては
それよりもさらに大きかったですし驚々しかったんで
あの辺もやっぱり等身大のヒーローものとは
違った感じのものがあるなという
違ったものを書いてきたなという感じがありましたね。
あとはサマンヘルスのところでジャンプギガのアクリルスさんとの話とか出まして
買いましたペラペラじゃなくてちゃんとアクスタで驚いたというコメントがありまして
いや僕も買いましたよ、ジャンプギガ。
いやそうですね。僕も当然買いましたし
いや本当にアクスタ出来が良くてよかったですね。
間違いのない感じのちゃんとしたアクスタで
ちゃんと小手川さんもいましたけど
僕はちゃんとクラゲちゃんのために買いましたからね。
そうですね。そしてちゃんとユーナさんの
カードも手に入れましたからね。
ユーナさんのお風呂ポストカードって
お風呂に入っているシーンのポストカードではあるんですが
お風呂カードの長時間の貼り付けはカビ汚れ等の原因になります。
使用後は必ず壁から剥がしてくださいみたいな注意書きがあって
やっぱりお風呂場に貼る前提なんですね。
そうですよ。割れて入って一緒にお風呂に入っているかも楽しみですよ。
ちゃんと防水ってことなんだと思うんですが
使用後は剥がしてくださいっていう
使用、使用って
この話はやめましょうか。
そうですね、やめましょう。
本当に大変おまけに力が入っててよかったですね。
あとはお題のところで狭すぎる洋服やどんなの
というやつがいろいろありましたが
その中でいやいや接客する店員で懐が狭い
物理的に狭いのではなく店員の懐が狭いという
そういった発想の転換、方向性のひねりがあって
なるほど、そういう方向性もあるんだと思いました。
結構物理的に狭い方を考えちゃいましたが
そういった言葉の言い回しによる
別の狭さの表現も確かにあったなと思いましたよ。
あとはロクのお菓子の絵のところのコメントで
陶芸先輩がずっと一歩引いている感じが怪しく思えてきたけど
例の謎組織の一員だったりしない?
というコメントがあって
コメントを読んだ瞬間、今週のジャンプを読んだ後に
このコメントを読みましたけど
すごいいい感じのわちゃわちゃしているロク君の幸せな表情を見てて
もしそれで先輩が裏切りになったら
俺泣いちゃうよって思いましたね。
別段、敵対組織の一員だかといって敵とは限らないですからね。
はいはい、まあそうだね。
ていうか、あの入れ墨している人
全然出てこないね。
きっとまだ遠くから双眼鏡に覗いているんじゃないですか。
早く登場が待たれるなって思いましたね。
あとはアニマルシンガーの生徒会長カイドウさんに関して
地震がなくなると男に戻るという設定に関して
いろいろされて屈してしまった瞬間男に戻るとか
薄い本要因としては厳しい性質だなというコメントがありまして
確かにすごい正義だなみたいな話を先週しましたが
冷静に考えると難しいですよね。
いや、でもいいんじゃないですか。
俺、別にこの漫画は健全でいいと思いますよ。
それはいいんですが、ある種の思想実験として
心が折れると男になる女性っていう
逆に一生懸命多幸感を持たせて
善能感を持たせてあげれば女性化する
っていう方向性で考えるしかないんですかね。
ああ、もう頑張れ頑張れって男側が言って
女に維持するってこと。
そうですね。落ち込んでるところとかを
ひたすら持ち上げて持ち上げて
自信満々になったら女性化するっていう
流れかなと思いましたね。
あとはエクソスの教室のところで
ヤギ先生の変身能力怪しいけれどさすがにブラフかなというコメントがありまして
確かにヤギ先生、怪しいは怪しいけれど
別段筆頭には上げてなかったんですが
いろいろ考えると確かに怪しさ筆頭の可能性あるなと思いましたね。
変身能力っていうところに関してはね
動物っていうところに制限があるけど
本当人間も動物だったみたいな確かに
あれはあるからね。
そろそろダイチ君に変身してたっていう可能性もなくはないですね。
そうなんですよね。だからちょっと確かに
あれだけれども、俺は天皇さんをまだ
第一候補にするよ。
なるほど。
わかりませんが、確かに先生怪しいなという感じがありました。
などなどいろいろとコメントありがとうございました。
ありがとうございました。
という形で先週もトミリーさんとサザナさんから広告をいただいております。
本当に大変ありがとうございます。
こういう形で来週40号が8月最後、8月31日の発売となっております。
ではお疲れ様でした。
01:18:36

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