どうも、ガルです。 ミソでーす。 今週は、2026年第45の週刊の少年ジャンプを読んでいきます。はい。
なんとか噛みましたが、言い切りました。 という形で、今週は、なんかワンピースの世界投票、世界人気投票の第2回結果発表とかあったりしましたが、
まあ、順当な結果だなという感じで、中身に入っていきますと、 今週監督から表紙が新連載でした。 超巡超上先輩沼旬 × 春季ルニサンス ダビデ君 黒木悠仙が送る観察系青春ラブコメディ裏のレポートが始まりました。
もう、表紙からヨーキャオラやばかったっすね。 そうですね。ギャルギャルしい感じがデザインにも反映されていて。
で、作者情報としましては、とりあえず沼先生からいきますと、 沼先生、まずデビューがジャンプネクストの2014 vol.3号で「ものものの事情」を掲載して読み切りデビューしまして、
その「ものものの事情」が本誌2014年46号から48号まで全3話の短期連載という形で本誌デビューされました。
物愛、一つ目ヒロインっていうところがすごい新しかったですよね。
そうですね。結構今につながる異業ヒロインの系譜がそこからすでに始まっていた感じで、
本格的な連載作品としましては、サム君はサモナーが週刊少年ジャンプ2015年43号から2017年まで約2年間の連載となりました。
そうですね。めちゃくちゃ面白い漫画でしたね。
こちらも魅力的なキャラクター、また魅力的なヒロインがたくさん登場する感じの作品となっていました。印象的でした。
そこから大きく開きまして、7年後2024年から長寿先輩というこちらの連載が翌年25年28号まで、意外と約1年なんですね、これ。
そうですね。ただその1年の連載でアニメ化も獲得した素晴らしい作品でしたね。
そうですね。1年3回その連載でしたが、そちらがこの度アニメ化しまして、
めでたくアニメ化作家となりました沼先生、前作から約1年の間を空けて裏のレポートで帰還となりました。
作画の方の黒木先生に関しましては、こちら最初の受賞が2011年じゃなくて、
最初の受賞が2012年3月期ジャンプトレジャー新人漫画賞をメガトンパンチラー吉田というパンチラーを題材にした作品で下作を受賞。
この作品がジャンプの公式サイトに掲載されてデビューとなりました。
その後、揉める人という揉むことを題材にした読み切りですとか、
そういった感じのエロコミティ系統の読み切りを何作か発表した後、デビュー作となったのが本誌に載った読み切り、
春季のリサンスダビデ君の好評が連載化しまして、2018年から2019年まで春季のリサンスダビデ君全4巻が連載されました。
そうですね、女の子の美しさかわいさに低評があったものでしたね。
そうですね。今改めて振り返ると、元々はかなりエロコミ寄りの作風の方だったんだなと今ちょっとびっくりしています。
そうだね。
言われてみればそうだった気がすると思ったんですが、ダビデ君に関してはそれよりダビデ像ギャグという方向の印象が強かったんであまりその印象なかったんですが、
その点で言えば今回の裏のレポートは黒木先生の本領発揮の作品となっているのかもしれません。
ちなみに黒木先生、ジャンプ系だとダビデ君が2019年に終わった後、今回の裏のレポートまでおそらく作品ないのかなという感じなんですが、
検索してみると漫画ワンというサイトに読み切りとしてタチンポキルコという作品を掲載してましたね。
2025年に掲載されたタチンポキルコ。これはタチンポを題材にした作品ですね。
え、普通にエロ漫画ですか?
え、なんでエロいんですか。タチンポってあれですよ。
刀の太刀って書いてタチンポっていう切り合う人のことですよ。
切り合う人は別にタチンポって言わないやろ。
歌舞伎町を舞台にしたまるで水商売のような人たちが刀で切り合うような読み切りを書いていました。
あーなるほどね。びっくりですね。
という感じのなかなか興味深い作品も書いたりしていましたが、ジャンプに帰還となりました。
という形で、内容としましては沼先生が昨年46号に掲載された読み切りウラのレポートを連載化したような内容となっていまして、
内容としましては現代日本のような世界なんですが鬼の末裔が普通に暮らしていて、
その鬼の末裔の一人であるところのギャル女子高生な鬼ヶ島ウラちゃんというのが危険かどうか、
キビツ君と呼ばれている対魔将のルーキー、そういう対怪物組織のすごいルーキーのキビツ君というのがいまして、
ウラちゃんのことを観察していて、全然すげーいい子だっていうことがわかったんですが、
周りから心ないいじりとかあったりとかして、ちょっとかばってあげたりとかした結果仲良くなったりとかして、
鬼を狙う悪い奴がいたから助けてあげたりとかして、正体を隠しつつ仲良くなっていくぜという感じの展開でした。
いやもうウラちゃんが可愛すぎる、ギャルオーラが眩しすぎる、高齢!高齢王!ってなってましたね。
高齢王はそこにかかっていいんですか?
いやほんとだって、妖ギャルオーラ眩しすぎませんでしたか?もう光輝いてるじゃないですか。
あーなるほど、うっかり今回見てるとキビツ君の上司のことを言ってるのかと思いましたが、
確かにこのウラちゃんも光輝いてましたね。
いやそうですね、光輝いてましたね。
いやもうカラートビラへとかその辺からもうヤバくなかったですか、そのオーラ。
この表情といい質感といい、だいぶ本当に力がこもっている感じが伝わってきますよ。
もう最初にキビツ君が自分の机の上に座られて、少しドキドキみたいなシーンとかあったりするわけですけど、
こことかもやっぱり尻の圧とかがあって、もうこれはドキドキするしかねえなって気持ちになったじゃないですか。
確かにこの机に座っているところの腰の感じ、上からダボッとした感じのカーディアンを着てるから、
はっきりとボディーラインは見えていないんですけど、明らかな重厚感がありますからね。
ありますよね。
このボリューム感の表現も確かに黒木先生の手腕がいかんなく活気されてますよね。
そうですね。しかも胸を強調したかのようなネクタイの立ち位置とかも毎回芸術的だったじゃないですか。
そういったところで、うらちゃんを見ているだけですごい楽しかったし面白かったってなる感じの連載でしたね。
確かにこの作品で、ある種ものすごい美少女で周りからも人気者で、魅力的な女性でっていうのが存在しないとこの作品は成り立たないですからね。
そうなんですよね。そこに関してはもう必要十分どころか自私了なくらいに来る感じがすごかったですね。
確かにそこはちゃんと担保されている感じでしたので、作品の骨格としてもこのジャンルを何て言ったらいいのかわかりませんが、
ある種のカーストジャンプものというか異文化接触ものというか、
映画で言ったらグリーンブックとか色々ありましたが、所属する文化の違う人同士が友情を育む、恋愛を育むとかは、
やっぱりエンタメの王道だと思うので、それをこの学園というジャンル内で行うカースト影響、
絆漫画みたいなのはやっぱりかなり強いジャンルだと思いますので、
この作品はちゃんとそこを踏襲している感じがして、素直に楽しめましたし、今後が楽しみでしたよ。
ほんとそうですね。あとはね、ラブコメ漫画としてすごい青春感が溢れているというかね、
特に今回の二人で下校してて、見開きで夕焼けの街の中を語りながら行くというところとか、
すごい青春感があってキュンキュンしましたよね。
確かにここのところですごく単なるキャラクターものではなくて、
この時間というか本当に空間というか、これを大事にしているというか、
このエモさを表現しようとしている作品なんだなというのも伝わってきて、そこも大変良かったですね。
そうだね。そしてその後ね、ちょっとキビツくんのこの一緒に帰り、
せっかく鬼ヶ島と下校できるのに、みたいな聞いた後にちょっとやっぱ態度が軟化するというかね、
可愛くなったウラちゃんというのは良かったですし、
最後のところでね、本当に気が出なく椅子に座って、机の上とかに座ったのに、
最後のところはちょっとスカートを押さえてちょっと恥ずかしそうにしているみたいなところからも、
なんかこう気持ちの変化を感じられて、いや美味しいなーって感じでしたね。
まあそうですね、そこで照れ恥じらいの感情を見せるようになったという形で、
ちゃんとキビツくんに関しても、ウラちゃんに好かれるに足る男気とか人格というのを見せてくれますので、
やっぱりラブコミの主人公に必要なヒロインに好かれていることに、
ある種の説得力というか、陸続けができているというアリバイが成立していますからね。
いいじゃないですかね、このやっぱり普段は冴えなさそうなことを演じているけれども、
本当はすごい有能なんですよーっていうのは、感情移入のしやすいですよ。
感情移入?まあそうですね、ある種読者が同化したいと思う対象になっていると思いますよ。
そういったところの意味ですごい良いラブコミになりそうだという雰囲気がピンピン感じるので、
いや、今後も期待しているなって感じですね。
本当に今売れているラブコミの路線をきちんと踏襲して、
そこに沼先生らしさとか黒木先生らしさとかその持ち味を活かして、
売るぞという感じがすごく伝わってくる作品なんで、
かつ先週先々週あたり、ジャンプギガのおまけとか、
ゆうなさんとかトラブルの話をした時に、多少言ったかもしれませんが、
やっぱりお色気漫画いいなと思うんですよね。
はいはいはい。
やっぱり少年漫画のお色気漫画にはそれからしか得られない良い要素があると思うので、
今回ウラのレポートは長らくジャンプでその欠番になっていたその席を埋める作品になってくれるんじゃないかなというのがすごい期待が高まってますよ。
一話の段階ではまだそこまでお色気シーンはないですけども、今後に期待していることですかね。
まあそうですね、沼先生の作風的にやっぱり明るく健全なコメディな印象は強いんですが、
でもやっぱり黒木先生を連れてきて、この作画でこの内容でやっていくというからには、
そこはやってくれるんじゃないかな、やってくれたら嬉しいな、やってほしいなという感じでちょっと期待しているところでありますよ。
そうだね、本当にどういう方向にして伸ばしていくかわからないですけど楽しみですよね。
そうですね、本当に諸々の点で今のジャンプの空いている席を埋める作品になるんじゃないかなという期待があるので、
大変この先の展開が楽しみです。
はい。
では続きましてマダノイチの第96話の内容としましては、
ハカリさんは強敵で、スケマルさんで透明化したらやばいだろうという感じで言ってくるんですが、
スケマル君はイチ君に捕らえられてしまいました。
スケマルさんを人質にする形でハカリさんを引き付け、イチ君が囮になり、
結果殺意を向けられているけれど反撃しない状況という特殊な状況でイチ君なんかおかしな状況になっているんですが、
スカラスさんが助けに来てこの鬼ごっこを二人で勝つぞという展開でした。
いやもうスケマルさんがすでに捕まっていて笑いましたね。
そうですね。全然捕まっていておかしくない展開ではあったんですが、
あっさりやっている感じがいい笑いところでしたね。
そうだね。いやでもイチ君これすでにMVP級の活躍ですねこれ。
そうですね。イチ君いなかったらすでに全滅の危機でしたね。
だからさすがやっぱ主人公だなというところでしたし、
あと今週の見せ場としてはね、もう本当に逃げ上手のイチ君って感じでしたよね。
いやここ見たときに本当にこの囮役を勝手に逃げていることに興奮しているのかな、逃げ上手なのかなって思いましたよね。
そうだよね。もう逃げることに興奮する変態になっちゃったイチ君がーって思っちゃったよね。
でも一応その後のやりとりを見ると失意死を選びそうになるから我慢我慢だって言って自分を抑えているんで、
単純にその逃げていることに喜びを見出しているわけではなさそうではありますね。
そうだね。どちらかというと本能に抗って耐えている表情っていうことなんだね。
そうなんですよね。それを限りなく主役っぽく描いているからこういう感じになったと思うんですが。
なのでここは、くじみねさんに襲われた時に自分に殺意を向けてきたら、
相手が自分の最大の親友、理解者であるところのくじみねさんであってもためらいなく殺すという、
あのイチ君の得意性が描かれましたが、仲間のためであればそれを我慢できるという点で、
イチ君の人間味が再発見される展開で面白かったですよ。
そしてさらにデスカラスさんが、イチ君が死んだら自分も死ぬってことだよね。
助けに来てくれるっていうのは納得でしたし、やっぱデスカラスさんやでってなりましたよね。
まあ別段その自分も死ぬからという理由で動いているそういう気持ちは未尽もないと思いますが、
ここで久々に指定ががっつり組んだところが見れるのはすごく嬉しくなりましたね。
そうですね。だから本当この後は一緒に逃げる吊り橋効果で、よりキツナが深まるねって感じですよね。
まあそうですね。正直この二人組むの久々だなと思いましたが、よくよく考えると直接的にタッグを組んで戦った印象がほぼないんですよね。
ないね確かに。
だいたい役割分担とかをしてイチ君は極楽さんと一緒に戦ったりとかそんな感じだったりするんで、
意外とこの二人ががっつり組んで戦うって初めてな気がするんで、この指定コンビの戦い方、その中で見えるこの二人の絆的なものが今から大変楽しみですよ。
はい。
では続きましたが坂本デイズの第273話の内容としましては、
ナグモさんはアキラちゃんがリオンさんの名護さんだということに気づいて、彼女に殺しをさせないように立ち回ります。
そして坂本さんはもうボロボロでダメそうなんですが、金栗さんは坂本さんからカメラをさらすことができず、そして坂本さんが立ち上がります。
でも傷は深いんですが、そういえばアキラちゃんは裁縫が得意だったという展開でした。
まずナグモさんとアキラちゃんって初対面だったんだって意外でしたね。
確かにどっかですれ違っててもおかしくないですけど、少なくともリオンさんの名護さんという認識で見たのは初めてなのは間違いないでしょうね。
そうですね。だからそこに至った時にナグモさんがあの時守れなかったものを今度こそみたいな感じのモチベーションになってたのはすごい珍しい感じでしたね。
ある種投げやり自暴自棄な感じ。それはもう本当にリオンさんがいなくなってから、そして死んでからずっとある種どこか投げやりだった、自暴自棄だったナグモさんのそれとは全く別のモチベーションになるのはすごく注目でしたね。
いやーなんだろうすごい。ある種ね、子供ができた坂本さん的な保護者的目線になったのか、なんかあの時叶えなかった恋を叶えようみたいな気持ち悪い目線なのかわかんないですけども。
いや本当、珍しいナグモさんだなって感じですよね。
恋を叶えようっていうのはどういう意味ですか?
いやわからん、もしかしたらナグモさんはリオンさんのこと好きだったかもしれないじゃんっていう。
まあまあリオンさんに対する恋愛感情は間違いなくあったと僕は思ってますよ。
はいはいはい、だからついついそれを見ちゃってるってなってくるとちょっとこうキモくなるじゃないですか、ナグモさんも。
それリオンちゃんを秋田ちゃんに投影してるってことですか?
そうですね。
まあ言い分からしては別にそういうことではなく、リオンさんの意思を汲もうと思った。
あいつが一番望んだ未来は僕が守るっていう形で、リオンさんは秋田ちゃんが殺者にならないことを望んでいたというのをある種思い出すというか、
その対象を初めて目の前にしてリオンさんの望んだことを叶えてあげようと思っているという形で、あくまでリオンさんに対する思いで行動してるように僕は感じてますね。
はいはい、だから本当にナグモさん的には珍しい感じなんで、ちょっと本当その変化に関しては注目したいなって感じですよね。
本当にここで秋田ちゃんがこういう役回りで出てくるとは想像していなかったので、なんか劇的にある種戦況というかナグモさんの心情を変えてすごく面白くなってきましたよ。
そうだね、そしてその上で秋田ちゃんはね、坂本さんのヒーラーとしてもなんかすごい役割出てきそうな感じなんで、そこも注目ですよね。
実際、ここでナグモさんを守るために秋田ちゃんが現れて、でも殺させない、殺し合いにはさせないという形でナグモさんが止めに入るというだけだと、
ある種役立たずというか、後ろにただ守られる存在になりかねないところを同時に坂本さんを救う役としてのという役割も出してきましたからね。
そうだね、だから本当に上手いことね、さらにスラーさんとの物語も絡めていったら、本当にこの4人で上手いこと大団円を迎えそうな感じなんで、
いやそれやってほしいなって思いますし、最終的に金栗さんの喜ぶ映画になれって思ってますね。
まあ金栗さんは最後坂本さんですごいいいシーンが撮れてもなんか悔しがりそうな気がしますけどね。
まあ確かにね。
ある種の分からせ展開みたいになるんじゃないかと思いますけどね。
はいはいはい、いやでも最終的にいい映画が撮れたらなんか満足してくれるんじゃないですかね。
満足だけで悔しいんじゃないですか、だから悔しいっていう分からせ展開になるんじゃないかと期待してますよ。
いやそれは確かに楽しみですね。
という感じで本当に一気に役者が揃った感じがしてきたので、ここから坂本さんが復活して最終決戦に行ってみんながその気持ちにも決着をつけて戦いにも決着をつけてという展開になるんだろうなと大変楽しみにしています。
続きましてはセンターカラーです。
超大人気オネアンド待望のジャンプコミック一巻発売記念センターカラー6のおかしな家という形で、センターカラーはあかり家の頼れる男たち、男性陣の一枚でした。
そうですね、まあまあ皆さんそれぞれ格好いいなって思いますけれども、せっかくの飛び会ですからね、衣装チェンジとかしてほしかったなって思いましたね。
なるほど、まあまああくまでその日常を聞い取った一枚という感じですね。
いやーまあでもなかなか難しいか、ヨハンさんとかこれ以外の格好をしてるの見たことないしね。
確かに、逆に普段がコスプレっぽいんで普通の格好するだけでも様になると思いますし、衣装いじりはいつかやってほしいですね。
そうだね、サチコさんは結構してくれるからね。
あとはまあ今回が男性陣だったんで、次回は女性陣にフォーカスを合わせた一枚、サチコさんとアルトラちゃんなんかあったような気もしてきますがどうでしょう。
まあ女性陣を描いた一枚が次のセンターカラーじゃないかなというのを楽しみにしていますよ。
そうだねー。
内容としましては第20話で、以前ロックンたちを覗き見していた人たちは日本国防機関音名省の人たちでした。
副隊長のヒバカリヤさんとかでした。
この人たちはいろいろと呪いを探したり対処したりしてるらしく、
この国分寺月の夜話の封印が解かれた5体の呪いが解放されたということに大変警戒している中、街中で、
ロックンたちのみんなを見て、みんなにいろいろ支持しているロックンを見て、あいつが黒幕だと思いますという展開でした。
やっと立川氏の彼の詳細が明かされましたけど、御苗字でしたね。
国に所属する御苗字でしたね。
ロックン以外ツッコミキャラが少なめな作品だったので、新たなツッコミキャラ歓迎だぜってなりましたね。
ツッコミとボケ、両方ありそうな感じもしますけどね。
まあ確かにね。今回に関してはだいぶ上司の方がボケてるわけでもないか。
でも何だろう、俺としては本当、ロックンがツッコミやると、ロックン自体は誰もツッコム役はいないんで、外部にこういうキャラが出たほうがいいなって思うんですよね。
ボケって言いましたけど、それはロックンたちに対して見当違いのことを言ってるから、ちょっとボケ感があるなと思いましたが、上司的な意見があるんですよね、全て。
そうだね。
だから今のところ、ずれたツッコミをする人という形になっているので、これがよりずれた感じのまま絡んでいって、やっぱりトラブルメーカーになってくれたりするのかなというのは期待してますよ。
実際今回の話の中ではね、俺は陰謀自体の好感度が高いというかね、車の事故を防いでくれた上司さんの手腕とかを見てもね、一家に一人くらい陰謀者欲しいなって思ったからね。
まあそうですね、ちゃんと人に寄り添ってくれそうな気もしますし、なんか呪いに対してもまだそこまで強硬な感じには見えないですからね。
そうだね、ちゃんと様子を見てるってところで頭が柔軟なんだろうなって思いますからね。
やっぱりちょっと冷静な感じがするんで、今のところ全く嫌な感じ、悪役感もないですし、本当になんか場を引っ掻き回す感じの面白おかしい大人たちだと思っています。
そうだね、いやーでもこの後ロク君自体が勘違いで悪の親玉になるのか、それとも陰謀者さんたちとは何かしらの協力体制を強いていくのかっていうのは分からないんで注目ですよね。
まあそうですね、このままなんか勘違いと張ったりだけで、本当に大魔王として陰謀者たちの上に立とうとしてですね。
全てを支配するロク君ってなるの?
取引、こいつに従うしかないぐらいの感じになってくれたらいいなと期待しています。
では続きましたがサムアンヘルツの第47話、扉絵はカピバラと一緒に頭にみかんを乗せて温泉に入るクラゲでした。
いやそうですね、もうすごい似合ってるって感じで、なごぶーってなりましたね。
頭にみかんを乗せるって、カピバラの習性かなんかですか?
これは多分そんなことはないと思うけど、でもやっぱり温泉入ったら頭にタオル乗せるみたいなのがありますし、これはなんかみかん乗ったほうが可愛いじゃないですか。
可愛いですし、みかん湯的なイメージはありますし、柑橘系は温めることによって酸味が飛ぶので、より甘く感じられるということで、
やっぱりお風呂にみかん持ち込んで香りを楽しんで甘くなったのを食べるという文化は一応存在するはずですからね。
僕の記憶違いでなければ確かそういう話があったはずです。
その上でカピバラとクラゲちゃんは一心同体くらい似てますからいいじゃないですかね。
一心同体はだいぶ意味が違いますが、確かに存在として馴染みる感じはありますね。
そうだね。だから本当にいい扉でしたね、今回も。
そうですね。で、モミジが舞って満月が出てという形で、一足早い秋の感じの一枚でした。
で、何としましては、文化祭が始まりまして初日は体育会ですという形でパンク競争で活躍したりリレーで抜かされないように頑張ることができたりとかして、
体育会を楽しんで1日を終えまして、夜2人で同じラジオを聞きながら寝落ちしちゃいますという展開で、
翌日文化祭にロングホープスが来るという展開でした。
まずはね、本当にみめい君がみずおさんを応援してもいいみたいな感じで素直な気持ちを友達に入れたのは成長したなって思いましたね。
そうですね。周りはそんなの当たり前だろ感なんですけどね。
そうだね。ちょっと見合わせて似合ってしてますからね。
いやでもね、ちゃんとそれに対してね、ちゃんとくらげちゃんが元気出せるし、結果も出してピッてやってピースを送るところとかも
いやーもう満面の笑みになれたね。
そうですね。いやーもう本当にイチャイチャしやがってありがとうございますという感じですね。
そしてその上で、もう本当ラストというか今週の終わりは寝落ちモチモチヤンケーってなりましたね。
寝落ちモチモチっていうのは何ですか?
寝落ちモチモチというのは、恋人同士が寝落ち通話をしながら一緒に眠っちゃうっていうことを寝落ちモチモチって言うんですよ。
初耳ですね。そういうことをする文化は存じ上げていますが、その呼び方初めて知りましたよ。
僕ね、学生時代はね、携帯電話普及してなかったですから経験できなかった文化なんですけど、素直に羨ましいです。やりてーって思ってますもん。
携帯電話というか、やっぱり世に普及したのはLINE通話とかの電話回線ではない通話が普及してからの文化のような気がしますけどね。
そうだね。だから本当新しい文化だし、いやーこれ学生時代にやりたかったことなーってもなかったんだよね俺の時代はーっていうなんか変な涙が出てきましたね。
まあ大人になっても自然とこうなることはある気がしますけどね。通話中に相手が寝ちゃうみたいなことは全然あることなんで、
まあまあまあ一般的なあるあるではあるかとは思いますが、この2人がこの月未度という2人にとっての特別なラジオを聴きながら一緒に寝落ちするというこの一体感は本当に良かったですね。
というわけで、まあまあ本当にロングホークスが来ることを知らずに、果たしてどんな反応を示すんだ2人はっていうのが気になりますね。
そうですね。今まで一方的に見られたりっていう感じのことはありましたが、一方的に認識されたりということはありましたが、
あまり直接的な接触というのはないので、ついにその一線を越えるのかもという感じでちょっとハラハラしますね。
いやー楽しみですね。
そうですね。ロングホークスからしてもこいつらリスナーだなっていう感じでチラチラ見かけたりはしていますが、実際ラジオネーム誰さんなのかはまだ分かってないはずですもんね。
それはそうですね。
なのでうなぎポテトかと分かったら当然あの完全に認識すると思いますので、一体どこまで展開が進むのか世界観が広がっていくのか大変ハラハラワクワクしております。
では続きましてがエクソシスの清の第106話内容としましては清くんたちはデビルクラッシュボーイズと仲間になりまして、怪しい人たち校長ですとか、
あとは火継さん推しの株主さんはいいサブヒロインになりそうだなと思っています。
このまま本当に火継さんと絡んでてほしいよね。
そうですね、火継さんのところに押し掛け妙暴的に突っ込んでてほしいですね。
いいよねそれ。
火継さんがたじたじになるところを見てみたいなと思っています。
続きまして、茜原書の第220話。
内容としましては、前少子賞は本格派に憧れていたけれど、できなくて喜劇を扱いされてもやもやしていて、
でもシグマ賞は前少子賞のことを羨ましいって言うからもうすごい屈辱に感じていたけれど、
マイケラーニさんの新温地昇進試験の時とかに、前少子賞の芸に対する真摯さを信じてくれて、
お礼を言ってくれたりとか、いろいろあってシグマ賞が倒れた今、心からの感謝を口にしてそれを芸に込めるんですが、
結果は大笑いで喜劇王という展開でした。
先週の前少子賞がシグマ賞を恨むきっかけになったのは何だろうというところに関しては、
お前の才能を羨ましいよっていうことに関してはすごい納得だったし、
自分が欲しくてたまらない才能を持つ者に言われたら屈辱だよなってなりました。
ここの感情のライン、感情の流れはすごく負に落ちるというか、共感できるものがありましたよ。
そしてその上で、ちゃんと自分の思いを込めて語ったのに笑われてしまうというところに関しては、
ものすごい呪われた才能だと思うし、実際この顔なんか汚くて面白いなってなりましたよね。
白心でしたけどね。
白心なんだけど、確かにすごい笑えるんだよなっていう、この辺りの絶妙さ加減というか、
いや本当、この大上先生の画力やべえなってなりましたよね。
それは間違いないですね。
個人的には歪みっぷりも含めて、やっぱりその気持ちが伝わってくる感じがして、
結構ストレートに面白いとは思えなかったですが、
それはある種の読者の特権で、内面までちゃんと理解している読者の特権で、
お客さんが笑うのはある種仕方ないのかなという納得の上ではありますよ。
いやー、だからなんだろう、やっぱりすごい納得感とともに、
もう最後のこの喜劇王、荒川全勝っていうところの見開きが、
もうただなんか面白いだけじゃなくて、なんかすごい、この人やっぱすごいんだなって気持ちになったよね。
まあ、画を感じさせる表現になってましたね。
そうそうそう、だから本当になんだろうね、いろいろ妨害とかもして、
すごい嫌なやつってイメージも強かったけど、もうなんか、
やばい俺、全勝主張好きになっちゃうっていう感じになったよ俺は。
実際これまでの悪役的なムーブとか、ある種の小物的な動きとか、
それら全てをそのまま置いた、まんまにした状態で画を上げましたからね、今回。
そうだね。
実は深い考えがあったんですよとか、実はちゃんとしてる人なんですよっていう実話を全くつけず、
もう本当に小物で、本当に悪役で、本当にひがみっぽい人で、
だけど、だからこそ受けているし、すごく認められているんだよっていう、それを両立させましたからね。
そうだね、そこら辺はある種ウルトラシーな展開だったよね。
いや本当に、かなりアクロバティックなキャラクター造形がうまくハマってるなという感じだったんで、
この作中において、本当に唯一無二のユニークな、そして魅力的なキャラクターになったなという感じがしたんで、
この後一勝主張の講座を終えられて、全勝主張がどう反応するのか改めて楽しみになってきましたよ。
そうだねー。
では続きましてが、ぼくとろぼこの第295話、内容としましては、
ボンド君たちがクラスTシャツを作ることになり、男子特有のノリでとんでもないものができそうだったんですが、
女子たちにダメ出しされたおかげで、冗談だよという展開でした。
いやもう最終的に作られた、小学生男子が好きなものを全部集めさせたTシャツ、
何だろう、散々前振りされたから笑わないだろうなと思ってケージめくったけど、いや笑っちゃったねこれ。
特に面白かったのが、別方向から出てきた小学生の好きなものとして、
比叡とか龍とか剣とか出てきたのが、最終的に比叡一人にまとまっているのが面白かったですね。
そうね。実際比叡はその要素全部あるからね。
子供の好きなものが全部乗っかっている比叡っていうのにびっくりしましたよ。
確かに。
というわけで、ちゃんと面白かったと同時に、
俺はなんだろう、でも同時に小学生の時のトラウマがえぐられてウッってなりましたけどね。
何か作ったんですか、こういうの。
そうですね、学級新聞とか作った時に、やっぱり学級新聞の名前を決めるみたいな時に、
やっぱり男子だけで先に決めてちゃって、
なんかちょっとクソ長い、ドラゴンとかついてるようなクソ長い名前作っちゃって、
その後に女子が来て、何これって言われて、
いやいやいやみたいな、ギャグですよみたいな反応を俺もしたなって思った。
なるほど、じゃあ宮崎先生はこれを買い、本当に買い相度が高いんですね。
いや高いと思いましたね。いやー黒レシですよ、私にとっても。
まあまあ微笑ましい話ですが、でも学級新聞のタイトルにドラゴンはちょっとどうかと思いますね。
いやー、やっぱりそういう雰囲気ってあるじゃない。
まあまあ冗談ですからね。
いや僕も子供の頃よくいろんなところにドラゴンとか描いてましたよ本当に。
やっぱ心にあるよねそういうのはね。
そうですね、プリントの裏からノートの端からちょっとした図工の時間の工作にもドラゴンは描いてましたよ。
ドラゴンボールとかも流行ってましたからしょうがないですね。
ただ裁縫箱はドラゴンじゃなくて僕はシンプソンズにしましたね。
シンプソンズなんてあったんだ。
シンプソンズの裁縫箱は確かあったはずです。
いやまあうちらそんな裁縫箱なんかキャラクターとかじゃなかったからわかんないですけど、
なんかまあそういうふうにドラゴンとかいろいろデザインがあるのは知ってますよ。
ナップザックはドラゴンじゃなくてエスパークスにしましたね確か。
はいはい、なんかRPGみたいなやつでした。
いやーエスパークスが通じたらもう仲間だと思ったんですから僕は。
なるほどね。
おそらく30代以上40代以上じゃないとわからない文房具をメインに展開されたキャラクターとかあったりしましたが、
こういったキャラクターはきっとボンドくんたちも好きだろうなと思いますよ。
そうだねー。
という感じの小学生あるある回でした。
続きましてセンターカラーです。
バーサス夜行戦決着第6支部最終決戦ターカラーぬえの恩明寺という形で、
センターカラーはみんなを背負った感じの学力の一枚でした。
いやそうですね、もう果たして誰がヒロインなんだっていうもうヒロインレースのパドックみたいな感じでしたね。
まあそれで考えるとやっぱ中央にいる後ろ姿のぬえさんはちょっと特別感ありますよね。
そうだねー。
いやまあまあ本当にぬえの恩明寺のギャルゲーとかがあったらまあこれが表紙というかねパッケージでいいんじゃないですかね。
ギャルゲーにしたらだいぶ後派ですが、あとは学力の冷革が思ったより赤くて印象違いましたね。
そうだね確かに。
やっぱ赤は主人公カラーというのは日本の国民に根付いていると思うので大変かっこいいなと思うんですよ。
そうですねー。
内容としましては第159話で学力に斬られたヤギョウさん無念無念といって増殖して分裂して襲ってきてやばいところだったんですが、
学力の元に第6支部の女性陣が駆けつけまして学力を守ってそしてスウォー先輩が送り届けてくれますぬえさんの元までという展開でした。
いやもうカラートビライでもね第6支部のヒロインズが出てきたんでね、いやこれはもしかしたらっていうところの期待に応えてくれるいや素晴らしい回でしたね。
いやー全員集合でしたしそれぞれがそれぞれのスケール感で成長している感じがとても良かったですね。
いやーあの町田さんもねヤギョウさんを止めるくらいの欠陥張ってますからね。
そうなんですよなんかギリギリな感じで欠陥張ってますしレベル2以上に対抗できるなんて私たち天才だみたいな感じで触れてたりとか、
この感じの必ずしも単純に最強になっているわけじゃないけれど頑張りと成長が見て取れる感じがとても良かったですよ。
ここはパイス戦とか辻ちゃんも来てくれたしね、辻ちゃんも来てくれたしねっていう。
ちゃんと勢揃いでしたし、あとは本当にみんなで学力に対する骨格合戦になっているあたりは普通にムズムズっとムズが良くなる感じの面白さがありましたよ。
そうだねもう工場でも精細感出してくる石ちゃんはさすがだなーって思ったし、
もうさりげなく割り込んでくるね、婚約者でーすって言って割り込んでくる国立さんとか面白かったしね。
そしてその上でもかっさらっていくスウォ先輩っていうところもね、やっぱそれぞれヒロの魅力あるなーって感じでしたよね。
そうですね、スウォ先輩のこの抜けがけデートに行ってまいります、なんてねって最後に冗談めかす感じとかがスウォ先輩らしくてとても良かったですね。
あとスウォ先輩といえばね、ほんとみんなが登場した時に、すげーガニモトヤンキーだってすごい興奮しましたね。
確かに、本当にこの見開き最初に見た瞬間に、このスウォ先輩の内ももっていうのが位置的にはすごく目につきましたよね。
ガニ股ではないと思うんですけどちなみに。
すごい大股開きできてるのがセクシーでドキってしましたよね。
そうですね、これは今までにこのぬえのみをする作品で見たことのないアングルポージングで、この点もまたレベルアップしてるなと感じましたよ。
あとはクニドリさんさらに衣装がちっちゃくなってませんかって戦慄しましたよね。
そうですね。下半身どうなってんだと思いますよね。
そうだね。一応単行本とかの説明では肌色タイツですよみたいなこと言ってるらしいんですけど、本当ですかね。
まあ、肌色タイツですし、裸に見えるところも裸の柄のタイツですよきっと。
そうですね、そう信じたいですね。
だから何の問題もないですね。
あと今週の中にシロハちゃんがいなかったんでね。
シロハちゃんはきっとお出まってくれるんだろうなってそこら辺も期待したいところではありますね。
今回の敵が、カシさんが本当に藤野家の魂魂というか大敵という感じになっているんで、その辺も含めて回収してくれるのをちょっと期待したくなりますね。
続きましてがウィッチョーチの第260話の内容としましては、整揃いしたランさんとかラプカちゃんとかみんな活躍しまして、なんとかしきみさんの右腕に取り込まれていた最後の発光を取り出してという展開でした。
では続きましては忍びごとの第95話の内容としましては、皇帝では海猫さんが戦いまして、そして雀さんは今まで隠していた自分の本当の結界、
ケンランという骨を堅持して戦うようなそういう戦い方を見せました。
戦っていた相手の機械部品が暴走した感じで何か大変なことになりそうなところに、3号部隊エースのふくろうさん、2号部隊エースのおしき犬橋さんが助けに来てくれましたという展開でした。
雀さんの結界ケンランに関してはね、正しく置くのねっていう感じがしてかっこよかったですね。
まあそうですね。まあちゃんとフォームチェンジ感があったんで、さらにその進化、忍術的なところに関してはこの後また何かありそうですね。
ただ今回その自分が今まで本気を出していなかったってことに対して、同じ部隊のみんなに軽蔑されちゃいかみたいなことを気にしてはいますけどもね。
そこに関してはね、たぶんみんな大丈夫だよって言ってくれると思うし、むしろ自爆覚悟の特効技みたいに見えるんで。
みんなあんま使わないでよってなると思うけどねきっと。
雀さんがこの結界を使わなかった理由というの次第だと思いますね。
まあ理由次第によっては全肯定する気もしますが、でもまあ確かにゆらか君たちであれば理由を聞かずとも、それが雀さんの決意、決断であればという形で受け入れるような気もしますね確かに。
ただ雀さんのところで家族というかそういったところにもまた一個ドラマが生まれそうな雰囲気なんで、どこでそれやるかわかんないですけど、まあ期待ですよね。
一旦この本当に結界が、真の結界があらわになった状態で、ゆらか君たちに合流した後のタイミングで早々に何かやってくれそうな気がするんですけどね。
そしてまあ慣れ果ての皆さんはなんか普通に自爆させられてかわいそうってなりましたね。
まあこれ単純な自爆なんですかね。
どうなんですかね、やっぱりこう死に浸すると発動するギミックがあるみたいなやつに関しては完全に使い捨て感がありますし、もう俺としてはなんかこうブラック企業、忍者よりもブラック企業だと思いましたけどね。
まあそれはそうですね、実験対策なんで、まあそのギミック、死に至るまで殺戮を続ける異形へ変身させるためのギミックということなんで、自爆というか本当に化け物化する怪人の巨大化ではないですか、そういう感じのギミックなのかなという気がしてるんですけどね。
いやーでもだから本当ヤバいじゃんどうすんだよってなりましたけども、そこに援軍登場って感じでしたけど、いやーまさかほぼ忍者側の最高戦力期間ってなりましたね。
いやーめちゃくちゃ頼もしいですし、戦いのステージがここからどうやって上がっていくのかちょっといろいろと考えたくなりましたね。
いやーでもまずは本当お披露目というかね、3号部隊S、2号部隊Sってきましたから楽しみですね。
実質もう1号部隊が揃ってきた感じになってきましたからね。
そうだね。
ある種忍者側の最高戦力の戦いが大変楽しみですし、今頃ヨダカ君がどうなっているのかも含めて各方面本当に楽しみです。
では続きましたか、カノンマスターの第10話、内容としましては難民の中に逃げてきた人たちの中に敵がいるというのを指したバラトさんは、
二手に分かれて自分たちが人型魔像と魔族に対応するので、その間にみんなの中に人々の中に潜んだ敵を対処してくださいという感じの作戦を立てます。
ウル君が人型魔像だということが判明して気まずいんですが、空元気のような感じでウル君とそれなりにいつも通りの雰囲気になってよかったと思うんですが、
ウル君は自分が別同士にはなれないバラトさんのようには戦えないということを知って大変ショックを受けて悲しんでいました。
そこに上空から岩を落として敵の人型魔像がやってきますという展開でした。
先週のラスト、俺は敵の二派が来たぞみたいな雰囲気を読んでいたんですけど、実はやっぱりあれは群衆の中に魔族が紛れ込んでいるという写真だったんですね。
全然普通に僕はそう思っていましたね。
なるほどね。これに対してどうやっていくんだろうなと思ったけど、しっぽが出ているのを待ってちゃんと読んでいたというところは良かったですけどね。
ただ、まだ相手の手落ちという感じではありましたね。
まあそうですね、この敵の人型魔像さんがちょっとこちらの予想を超えて強行策で迫ってきたという感じで、ちょっと先頭を取られた感じにはなりましたね。
ちなみに今週ね、僕はさすがラト展開を期待していましたけどね。
ウル君のところではちょっとそれを見られなかったですね、コミュニケーションでは。さすがにコミュニケーションはやっぱりバッドなんですかね。
そうですね、やっぱりちょっとウル君に対してはいつもある種虚勢で対応していたこともあって、まだそこからの向き合い方はできないのかもしれないですね。
そうだね。でも今週のウル君が別同士になれないんだということが分かって、すごい泣きそうな顔になっているというところは、やっぱりすごい気持ち伝わってきた感じだったんで、
相変わらずこの漫画アクションも上手いけども、こういう絵の上手さというか絵で伝える力はすごいなって思いましたね。
本当にここのところでウル君の気持ちみたいなものに関して、やっぱりちゃんとは説明しないんですよね。
そうだね。
魔法は使えない、君は魔法は使えないって言われて、ちょっと静かな一コマを置いて、で、ウル君がバラトさんになりたかった、バラトさんの弟子としてやっていきたかった、
バラトさんのようになりたかったっていうところの気持ちをもう言葉では説明せずに、泣きそうになっているウル君の表情ですべて察せられるようになっているという形で、
ここは本当に漫画の力を信じているというか、説明を切り捨てる勇気を感じましたよ。
いい演出して、最後ね、結構その人は玉蔵兄弟のことだって言った感じで引き渡せって言われちゃって、バラトさん怒りに燃えてますけどもね、
ここからじゃあやっぱりサスバラと出るのかなって期待してますね。
そうですね、次の戦いでバラトさんの活躍を見たいですし、その結果、自分の進路に関してショックを受けているウル君に対する、
ある種の解決策も見せてくれるんじゃないかな、改めて絆が結び直される展開もあるんじゃないかなというところまで期待してますよ。
そうですね。
では続きましてが、かげろたちの第130話、内容としましては、暴れていた県政参総が秋村さんが拘束されている中、
千秋さんには自分の身に何が起きてもわからなくなってしまうような麻酔が施されそうになっているところに、
しばさんに連れられてくにしげさんがやってきて、そして千秋さんが抱きついて、そして打点席が鋼となりましたという展開でした。
いやーもうくにしげさんと千秋さんが抱き合う見開き見てよかったーねーって気持ちになりましたね。
ここでこの最近ずっと雨とかも降っていましたが、そして夜のシーンが多かったですが、ここで晴天の太陽の見下ろす形というので本当に晴れ渡った感じがしましたよ。
その前の千秋さんがずっと大丈夫大丈夫って言って自分に呼ぶしてるけれども、ここでなんか気持ちが溢れ出るばかり走り出しちゃうっていうところとかもすごいエモかったからねーよかったよねー。
本当に湧き出る気持ちがすごく伝わってきましたし、あとやっぱり麻酔の人たちもあの状態までなったら、
あのくにしげに任せるのが一番だと思いましたみたいな感じで、実質こだされてる、信じてるじゃねーかみたいな感じになってるところとかもよかったですよ。
あと個人的にやっぱすごい良かったのは柴さんがね、この二人の抱き合ってるところを見れてちょっと笑顔を浮かべてるところ。
ここに関しては今までずっとね、同僚も死んじゃったし守りたいもの守れなかった柴さんがやっと守りたいもの守れたんだーっていう気持ちになって、俺もすごい笑顔になりましたよ。
まあそうですね、まあまあまあ同僚とかに関してはまだその大人になってからのあれですが、この千明さんとくにしげさんに関しては本当に幼い頃からの仲間ですからね。
そうだね。
またその考えも一生だと思いますよ。
いや本当にお前は恋のキューピットだってなりましたよ。
いや本当にずっとこうなってほしいと思ってたんでしょうね柴さんは。
そうだよねー。いやだから本当にこの満身創痍だからニヤリとしてる柴さんは本当に俺良かったね。
本当に二人の間で手紙のやり取りとかを続けさせて、まあ積極的に手紙のやり取りをさせていて、まあそれが途切れた後も柴さん的には本当にこの二人くっつけばいいのにとずっと思っていたんだろうなと思いますので、その点も含めてそれを命を懸けて成し遂げて、このシーンを見れて良かったなと思いますよ。
そしてまあ最後は本当に玉鋼ができてっていう感じで、こいつはとんでもない語りができるぞーって言って、スバルさんが言ってるところも含めて、いやー何だろうね本当に鋼のシーン見てるだけですごいテンション上がったんで良かったですよね。
いやー毎週この炉のシーン、炉の書き込み、本当にこのある種週刊少年ジャンプの紙という黒が乗りづらい、そして細かい印刷が出づらい、この紙にこのインクで毎回めちゃくちゃかっこいいという、すごいですねこれは。
いや本当すごいね。
僕のヒーローアカデミアの堀越先生とかも、絵に関するお話の中とかで最初の頃に黒の書き込みがだいたい雑誌だと飛んじゃってて、いろいろとその後改善したみたいな話を書いていた気がしますが、かくらわちのこの雑誌における黒の表現はちょっと達人の域に達してる気がしますね。
すごいよねーこれ毎回感動させるし、いやまだかさがすのはできてないんですよってなりますよね。
濃密っていう短い時間の書き込み、情報量が濃密という感じなんで、いやもう本当に穂活野先生はもう国宝になった方がいいと思うんですね。
いやーでも本当にもうなんかすごい国宝級マンガですよすでに。
マンガを極めるために刀でも打ってんじゃないかという感じなんで、いやー本当に国宝としての手腕を来週以降も大変楽しみにしています。
続きましてセンターカラーです。連載開始後即大反響美少女アニマルコメディセンターからアニマルシグナルという形で、女性人のお尻を見せたりする感じのセンターカラーでした。
という形ででは最後に目視コメントとしまして。
裏のレポート沼先生黒木先生の極夜カットの新連載です楽しんでいただけると大変嬉しいですと黒木先生おかげさまで久しぶりにジャンプの連載に戻ってきました全力で頑張りますとのことでした。
どちらもね連載経験者で頑張ってほしいっていう感じですね。
まあ本当に期間作という形なのでこの先の活躍が大変楽しみです。
あと今週ねなんかまあ夏休みコメントみたいなの多かったですね。
例えばエクソシスト教宿の碓氷先生夏休みが少しあってなんやかんやすぐ終わってる夏祭り行きたかったって感じで。
いやーだからあのカラー扉を書いたのかなと思いましたね。
みんなの夏祭りカラーとか書いてましたからね。
碓氷先生の願望が反映されてたのかもしれないですね。
マダンナイチの宇佐崎先生堀越光平先生の読み切りを読んでから私もスペシャルな絵を描かねばと唸っていますということで。
あの笑わないでよしじまさんのあの一作に感化されたようなコメントとなっていました。
いやーでも逆にどこにこうすごいシンパシーを感じたというかね。
一回惹かれたのかって気になりますね。
まあ実際スペシャルな絵はいっぱいありましたからね。
そうなんですよね。だからしじまさんのこの細走る女子高生っぷりがいいなって思ったかもしれませんし。
もうなんかババアすげえなって言ったかもしれませんし。
最後のかっこいい絵がいいなって思ったかもしれませんし。
どれかわからないんでね。
いやちょっとその辺はまた何か語ってほしいかもしれないですし。
まあむしろね絵で返礼というかね。
またのうちで見せほしいなって思いましたね。
そうですね。実際スペシャルな絵がいっぱいあるところに感化されたのかなという風な気もしますけどね。
あーなるほどね。
シーンごとに意味のあるコマ意味のあるページが全部ちゃんと決めコマになっている。
スペシャルな絵になっているというところを指していってるのかなとなんとなく思いましたが当然全くわかりません。
でも宇佐々木先生はやっぱり絵で見せるタイプの作家さんなんでね。
いやー同じような形でいろんな他の作者さんに影響を与えるような絵を描いてほしいなって思いますね。
しのびごとの三原さんた先生。
18時58分発の電車57分55秒くらいに扉が閉まったのですがこれは叫んでもいいんですか?というコメントがありまして。
僕も人生で何度かあの俺の時計だとまだなんだけどなーっていうのに遭遇したことありますね。
それは時計が間違ってるじゃないですか。
まあ携帯なんで大体そういう時は。
まあおそらく本当に数秒早く出てるんだと思います。電車が。
というか東京の電車って例えば本当に58分発の電車が58分00秒に発車したりするんですよね。
はいはいはい。まあ俺ちょっと東京住んでないんでその辺わかんないですけど。
日頃から本当に00秒とか01秒02秒とか本当に携帯の時計見てて時間が切り替わった瞬間ぐらいに発車する印象があるんで。
だからあのギリギリを常に攻めてるからたまに間に間違って数秒早く出ちゃうこともあるのかなと思いましたよ。
まあ多少遅れるぐらいの方が人間味がありますけどね。
あの遅れるとか発車に関しては到着が遅れたら困りますけど発車に関しては多少遅れた方が人情あると思うんですがその辺ちょっとシビアだなと思いますね。
なるほどねー。
えーあとは最終回なすと虫かごさとしょう先生実力不足に悔いあれど書いたものに悔いはなし読んでくださった方々に感謝というコメントでした。
いやでも何でしょうねすごい潔い感じのコメントなんでね次の作品も頑張ってくださいって感じでしたねー。
本当にあの書いたものに悔いがないと言い切れるのはとても素晴らしいことだなと思いますからまた次回作も本当に悔いのない作品を楽しみにしていますよ。
はい。
では来週からまた新年祭が始まります。
ときめきあふれる未知の世界へ記載が紡ぐ秋の巨団新年祭2連弾第2弾。
魔法都市東京、異種族カオスマジックファンタジー。
評判の監督から54ページ。
グレイキースの魔界語約6。
岡見奈月先生、魔界とつながって半世紀、魔界語翻訳かとは。
という読み切りをもとにした新年祭となっているようです。
そうですねまあ読み切りが普通に面白かったんで期待ですよねー。
あとはセンターカラーが観察系青春ラブコメディ新年祭第2話センターカラー大層25ページ裏のレポートと
ジャンプコミック休館と一緒に小説版も出たぞ!文化再編大反響恩恵センターカラー忍び事と
熱くても両膝絶好調超大人気恩恵センターカラー僕とロボ子がセンターカラーとなっております。
斬首厳しい中でもやっぱロボ子の膝に癒されましょうってことですねー。
まあそうですね絶好調ですからね両膝ともにという形で。
では選手のコメントをちょっと見ていきます。
じゃあまずはサムワンヘルツのコメントで絶対マイク切れてないと思ったけどそんなことはなかったぜコメントがありまして
放送室でねイチャイチャしてるみめい君とくらげちゃんのマイク絶対周りに聞こえると思ったのにっていうコメントでしたけども
実際そういうのはあってもいいと思うけどまだだい…でしょ?もっと刻んでこうよって思いましたね。
実際刻まれたわけですけど。
まあまあまあ今更周りにバレバレになったところで何の影響もないと思うんですよね。
はいはいはいはい。まあ確かにね。
わーでも何だろうあの先生方に知られちゃったりするのはまずくないですかね。
まずくはないと思いますけどでもまあまあ確かにみんなにバレてないと思っているみめい君のあたふた感
照れ隠し感っていうのが楽しめなくなるのはちょっと残念かもしれないですね。
そうですねなんでまあもっともっと刻んででも最終的にはなんか学校全員で祝福されるようなカップになってほしいなと思ってますよ。
それもどうかと思いますけどまあまあまあでもあの公認になるタイミングもいつかは見てみたいですね。
あとは坂本先生神八さんに関して同じくロボと思ったロボ娘ロボ子でもいいのよっていう感じで
あの神八さんの刺されて銃口から液体がおえって垂れてくるというのに関してミスさんと同じくロボだと思ったという人がコメントにもいましたね。
そうですねきっとあれはオイルなんですよ。何のオイルか知らんけど。
あの世界に実際神八さんとかいますけどさすがにあのレベルでオーダーレベルで戦えるロボットがいたらちょっとパワーバランスおかしくなる気もしますけどね。
神八さんなんかもうどこまでメカか人間かわかんなくなってるから。
まあでも本当になんかロボまあでもどうだろうねまあ俺は別に全然ありだと思うけどね。
誰が作った問題が結構でかい気がしますよね。
それはきっと坂本デート2があれば出てくるんじゃないですかね。
いやまあ殺戮でもさすがに作れないだろうオーダーレベルのロボだと思うと神八さんがロボだとしたらそれを作った人というのは本当にスラー編のその後第2部になるレベルの存在かなと思ったりしますよ。
まあまあでもなんかね占い師ね100%占い師もいるわけですから。
なんかオカルティックな存在がいても俺は別におかしくないと思うけどねエスパーもいるし。
オカルティックな存在は全然ありなんでそれがある種オーダーの人たちだと思うんですが超人間的な存在という。
それとそのレベルのロボを作れる人ってなるとやっぱりちょっと凄さ的に一段上な気がしたんですよね。
なるほどまあだからそれこそ坂本デート2につながる伏線ですよ。
まあそうなんですけど結構だから他のオカルト能力に比べるとロボはちょっと一線隠す感じがするんで僕は今のところはロボではなくて美少女なんじゃないかと思っています。
あとはハルフォービュラのところのコメントで雲不穏ついにとかもうそろそろ危ないなというコメントが出てますけど。
いやーやっぱ死ぬんすかね来週。
まあ死にそうと思うことは大事ですよ。
まあね本編でもねあの死にそう感が楽しい面白いって話をしてましたからね。
いやーでもそうやっぱみんな同じような感じで読んでるんだなとちょっと思いましたけどねこのコメント見て。
どの程度の割合がそう思ってるかわかりませんが正直この漫画をちゃんと真面目に読んでる人は全員三原君死にそうと思ってると思ってますよ僕は。
そうだね。
だから同じだーってなりましたね。
まあそうですね。
あとはいろいろありましたがカナンマスターのところであの人型魔像の扱いに関して人型魔像が偉そうなのはどういう経緯なんだろうなというコメントがありまして。
確かにその魔族の人がザトー様みたいな感じですごくその人型魔像に突きしたがってるんですよね。
そうだね。
だからあれ魔族が作ったと考えるとすごく違和感はあるんですよね。
まあ確かにそうだね。
だから人型魔像ってやっぱ特別な存在なんでこうやっぱ昔死んだ魔族の王様の人格じゃないですけどをなんか魔像の中に取り込んだとかなんかそういう裏設定があるんですよねきっとね。
まあ裏ではなく多分普通に表に出てくると思いますがなんか経緯にまつわる設定がありそうなんで確かにその辺気になるよなと思いました。
ウル君のこの存在っていうところもなんかすごい重要性が増してきそうですよね。
記憶をなくした経緯も含めてよほど特別だったんだろうな感は高まってますね。
そしてあとは勇者デストロイヤーズのところのコメントでバラリスさんが全然エッチな感じにならないっていう話をしてましたけどもそこに対してね肌色やラインが出てないビジュアル面も一因かなっていうコメントがあって確かにそれはそうだなと思いましたね。
実際全然肌は見せないですし本来なんか魔王バージョンとかになるとねビキニアーマーとかじゃないですけどセクシーさがあってもおかしくないですけど他の漫画とかだと。
ただねバラリスさんは肩パッとしかつかないしっていう感じだったりするんでそのあたりは徹底されてるなって思いましたね。
確かにそうですね女性らしい格好もしてないですしスカートもスカートなのか上着の裾なのかよくわかんないですからね。
あの辺はやっぱりちゃんと色気が出ないように狙ってるんだろうなって思いましたね。
それは間違いなくそうだと思いますね。だからある種本当に色気のない女性キャラという性癖をついたキャラなのかもしれないですね。
いやでも確かにそうだねニッチではあるけど絶対好きな人はいるっていう感じだよね。
いや本当そう思いますよ。
あとは新連載関係でアニマルシグナルといい最近は連載積んだ人と作画担当を組む方針を進めてるのかなというコメントがありましたが。
まあ結構今回沼先生の原作というのは意外な転身ではありましたが、
ハルハラ先生に関しては長らく原作をやってるイメージがありますし。
どちらかというとあのやっぱり画力の高い方が作画に専念することによってその強さをさらに研ぎ澄ませるというか。
その画力に集中して活躍する感じの方向はやっぱ最近増えてるのかなという感じがしますよね。
あとはやっぱ週刊連載は過酷だからどうしてもっていうところもあるんだろうけどね。
まあそうですねお話を考える時間分絵に使えたらそれはクオリティの良いものが作れるだろうというのは。
まあそれはそうなんですがその一方で本当に作家性がお話にも絵にも100%反映された方がとんでもない面作が生まれる確率は上がるような気もするんで。
まあ難しいところでありますけどね。
そうだね俺もどちらかというとやっぱ作家の個性が全部尖ってたのを見たいって気持ちもあるんでね。
もちろん科学変化が起きる作品もやっぱ素晴らしいと思うんですけど。
いやーでも確かにどっちもいいところがあるっていう感じではありますよね。
まあそうなんですがでもまあまあその漫画を描く中でその絵の上手さが極めて絵が上手い方とかで、
その絵にこだわることにある種のやりがいを感じらっしゃる先生とかは、
やっぱ作画でもやってみたいと本人も思ってるのかなとかいろいろ想像はしたりしますが、
まあ何はともあれ本当に素晴らしい美麗な作画で面白い話が読めたらいいなというのはすごく期待してますよ。
などなどいろいろとコメントありがとうございました。
先週も広告がさつださんととみりんさんからいただいております。
本当に大変ありがとうございます。
ありがとうございます。
という形で今回から9月に入りまして来週が9月7日41号となっておりますのでお疲れ様でした。
お疲れ様でした。