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ハーマイオニーの人種が映画と違った|アメリカで舞台ハリー・ポッターと呪いの子を見た感想|ケープコッドから配信|Naok!のPortCastLand ~海の向こうで考え中~【第4回】
2026-09-04 19:22

ハーマイオニーの人種が映画と違った|アメリカで舞台ハリー・ポッターと呪いの子を見た感想|ケープコッドから配信|Naok!のPortCastLand ~海の向こうで考え中~【第4回】

舞台ハリーポッターと呪いの子をアメリカのオレゴン州ポートランドで見てきました。普段アメリカの英語アクセントに慣れてしまっているので、イギリスアクセントを聞き取るのが難しかったり、ハーマイオニーの人種が映画と違って状況を理解するのに苦しんだり、アメリカならではの体験ができました。舞台の内容について話しているので、知りたくない人は特に中盤からは聞かないで下さい!--『Naok!のPortCastLand ~海の向こうで考え中~』は、大学院留学で渡米以来アメリカに暮らすNaok!が、海外留学やアメリカ生活を通して感じたことや考えたことを、気軽に本音で語るポッドキャストです。海外移住や留学を考えている方はもちろん、海外での暮らしや文化の違いに興味がある方にも楽しんで頂けたら嬉しいです。運転中や通勤中、家事や作業のお供として、ラジオ感覚で気軽にお聴きください。オレゴン州ポートランドからお届けするポッドキャスト、『ポート・キャスト・ランド』です!アメリカでの生活や旅の様子などを投稿しています🇺🇸是非高評価👍チャンネル登録もよろしくお願いします🧑🏼‍🚀https://www.youtube.com/@Naoki.Matsui?sub_confirmation=1アメリカのクレカ情報や、アメリカ大学院出願時のプロセスなどの詳細が気になる方は是非noteをチェックして見て下さい。自分の学部時代の成績なども全部載せてます。note:Naok! Matsuihttps://note.com/matsuikoan#ハリーポッター #海外生活 #海外移住 #海外留学 #アメリカ生活 #ポッドキャスト ハリーポッター舞台 ハリーポッターの舞台 ハリーポッターと呪いの子舞台 ハリポッター呪いの子舞台 舞台ハリーポッターと呪いの子 舞台のハリーポッターHarry Potter and the Cursed Child (ハリー・ポッターと呪いの子)

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サマリー

ポッドキャスト配信者のNaok!さんが、アメリカ・ポートランドで観劇した舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」の感想を語るエピソード。イギリス英語のアクセントに慣れるのに苦労したことや、ハーマイオニー役が黒人であったことに驚いた経験を共有。舞台ならではの魔法の表現や、スコーピアス・マルフォイ役の演技が特に印象的だったと振り返る。また、「Cursed」という言葉の持つ「呪われた」という意味と、「汚い言葉」としての意味合いについても解説している。

オープニングと近況報告
Naoki!のPortCastLand 海の向こうで考え中へようこそ。 このポッドキャストでは、アメリカポートランドに住むNaokiが海外留学、アメリカでの生活や日々思ったことを話題として気軽に話していきます。
海外移住や留学を考えている方、単純に海外の生活に興味がある方などに楽しんでもらえると嬉しいです。
僕のYouTubeチャンネルではビデオポッドキャストとして公開し、その他SpotifyやAppleポッドキャストなどのポッドキャスト配信サービスでも音声として配信しています。
運転・通勤中や家事などの作業中にでも気軽に聞いていただけると幸いです。
なるべく編集は最低限でありのままお伝えできたらと思っています。 音声がメインですのであまり見た目とかには気にしないで収録しています。
とは言っているんですけども、今日ですね、エミリーのカズン、いとこの
ウェディング、結婚式があって
この紙をね、エミリーがセットしたいって言うんで、セットしたい、僕の紙をセットしたいって言うんでセットしてもらいました。
アイロンとかあとスプレーとかでありがたくセットしてもらいました。
なんであんまり紙は触れないんですけど。
前回に引き続きこのマサチューセッツ州のケープコットっていうところに来てます。
マサチューセッツ州っていうのはね、アメリカの東側の東海岸側の小さい
それこそハーバード大学とかMITとかがある州なんですけど、そのケープコットっていうね、秘書地というか観光地というかかなりすごいのどかな場所に来ています。
この後ろにはね、ビーチに続く川があって
もしかしたらこの動画中にもね、火薬とかボートでね、通っていく人が見れるかもしれません。
僕も昨日エミリーと一緒に火薬で海の方までこうやって頑張って、こいでビーチの方まで行きました。すごい楽しかったです。
舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」観劇のきっかけとチケット
今回はですね、この前見に行った舞台のハリーポッターの話をしていきます。
舞台、ハリーポッター、ハリーポッターと呪いの子ですね。
日本語とハリーポッターと呪いの子か、はいですね。
で、がっつりネタバレするんで、まだ見てなくて見に行く予定の人は聞かないでください。
で、別に見に行かないとかね、見に行かないけど内容を知りたいっていう方は聞いていただけると嬉しいです。
ハリーポッターと呪いの子。
僕、オレゴン州のポートランドっていうね、オレゴン州は西海岸、ワシントン州、シアトルがあるワシントン州の真下。
オレゴン州、カリフォルニア州の上にあるんですけど、そのポートランドのダウンタウンに住んでて、
なんで、劇とかをやるね、シアターっていうかな、建物がすぐ、徒歩5分くらいで、5分もかからないかもしれないくらいで行けるんですね。
すごい便利な場所に住んでて、その家賃とかも高いですけど。
この前はバックトゥーザフューチャーのミュージカル、僕バックトゥーザフューチャー好きなんで、2回目だったんですけど見に行って、
その時にハリーポッターとかも来るんだとかと思って見てて、タイミングあったら見たいねって話してたんですけど、
その前とかを歩いたり車で通ったりするんで、そのハリーポッターの宣伝というかね、を見て、
あとあれだ、アマゾンプライムビデオでハリーポッターの舞台の広告が流れてくるんですよね。
このポートランドでやってますみたいな、やっぱりその場所、見てる場所からを感知して広告を出してくるんでしょうね。
で、ハリーポッターカースチャイルド、8月1日から15日までとかって出てて、
それを見てチケット調べたら、一番安いチケットで1人55ドルくらい。
ちょっと端の方とかね、ちょっと後ろの方なんですけど、それでも見れるんだったらと思って、
で、見ると日程を聞いて、ちょうど行ける日があったんでね、火曜の夜でしたけど、行ってきました。
ハリーポッターカースチャイルド。
で、こっからちょっと中身の話にしていこうと思います。
ちなみに、日本でもハリーポッターと呪いの子っていう舞台やってるみたいで、
で、2026年12月27日に千秋楽が決定。
東京TBS赤坂ACTシアターで上映中だって。
なんでもし見に行きたい方はね、まだもしかしたらチケット取れるのかもしれません。
12月末まであと4ヶ月くらいかな。あるんで、気になる方は見てみてください。
で、その劇の話ですね。
僕はハリーポッターの映画を見たことあるんですけど、本はたぶん1冊くらいしか読んだことなくて、
逆にエミリーは全部読んだって言ってたかな。
で、このカースチャイルドの本も読んだって言ってたんで、かなり元々興味があったみたいで、
僕もね、存在は知ってたし、気にはなってたんですけど、
たまたまポートランドに来てくれてラッキーで見に行きました。
55ドルだから、日本円だと8000円くらい、8000円超えますかね。
ですけど、それでも劇を見れるっていうのはラッキーなことで、一定もあって行ってきました。
観劇体験:英語のアクセントと登場人物の理解
で、なんで僕はその本は読んでなかったんで、何が起こるとか全然知らず、
エミリーは知ってたんでね、いろいろ見ながらわからないところを教えてもらってましたね。
まず最初急に始まって、わりとギリギリについて席どこだどこだみたいな、
ちょっとバタバタして、でも最初から見れたんでよかったんですけど、
最初急にガーって始まって、理解がまず難しかったですね。
何が起こっているのかわかんなくて、
あと英語のアクセントが、アメリカで公演してるんですけど、
ブリティッシュアクセント、イギリスのアクセントなんですよ。
で、僕は当たり前ですけどアメリカにずっといるんで、
アメリカのアクセントに慣れてるんですよね。
なんで英語のね、そのブリティッシュのアクセント、
聞けばこれはブリティッシュだっていうのはもちろんわかるんですけど、
でもなかなか聞き慣れてないんで、最初それをね、聞き慣れるまでが大変でした。
多分役者の人は、僕が思うに多分みんな、みんなというかほぼみんなアメリカ人で、
ブリティッシュアクセントの真似をしてやってるんじゃないかなと思うんですけど、
まあそれでもブリティッシュアクセントに慣れるのが大変で聞きづらかったですね。
なんで本当に最初誰が誰なのかとかも追いつくのが難しくて、
エミリーにあのこそこそ教えてもらいました。
なんか後ろの人とかもこそこそ喋ったり、あれが誰だとかしてたし。
僕たちが座ったところの前がもう3列くらいほぼ誰も座ってないみたいな感じで、
すごい見渡しが良くて良かったんですけど、
なんかポートランドのショーの会場はそこがチケットを元で売ってるんですけど、
多分日付が近くなって席が空いてなくてもチケットを安売りすることはないみたいで、
逆になんで僕たちは、そうですね、その正規の値段で買うことができた。
逆に言うと席はそんなに余ってたのに安くは買えなかったっていう感じなんですけど、
なんで結構席が余っちゃってましたね。
で、そもそも火曜の夜で一番多分空いてる日だったと思うんですけど、
まあでもその見晴らし良く見てて良かったです。
あと僕はね、野球見に行ったりする時とか、
あと舞台見に行く時はこのオペラグラスというか望遠鏡じゃないな、双眼鏡をね、
いつも持ってくようにしてるんですけど、望遠鏡でこの舞台のね、
人の表情とか見て、で、エミリーとこうやってパスしながら、
このシーンこうやって見て、はい、みたいな感じでね、やってました。
特に新しいキャラの人が出た時は望遠鏡でその人の顔をじっくり見たりしてましたね。
なんで最初、これがハリーポッターでこれがハリーポッターの子供なのかとかそういうのもわからず、
逆にまあわかったら、まあハリーポッターの人はね、ハリーポッターみたいな見た目してたんでわかりやすかったですけど、
ただ、そう、一番、一番というか驚いたのは、ハーマイオニーが、えっと、
ハーマイオニーが黒人の人がハーマイオニー役だったんですね。
で、あのエミリーに聞いたらこれ、そのショーがね、最初に出た時からもうそれがかなり話題になってたらしいんですけど、
ハーマイオニーが、だからどのショーでも多分黒人の人がやってる。
あの、例えばブロードウェイでもやってると思うんですよね。
今、僕たちが見てのそのアメリカを旅してるやつなんですけど、
あのブロードウェイ、ニューヨークでずっとやってるやつもハーマイオニーの人が黒人だし、この旅してるやつもそうだしっていう感じでね。
なんで、それを知ってたら特に問題なかったんですけど、知らなかったんで、
あ、この人がハーマイオニーみたいな、まずそこの理解が追いつくのにも時間かかって、
エミリーにちょっと聞いて、あ、この人がハーマイオニーみたいな。
で、ハーマイオニーの子供も出てくるんですけど、ハーマイオニーの子供が黒人なんで、
まずそうだ、ハーマイオニーの子供の方が先に出てくるのかな。
なんで、そこを理解するのがちょっと時間がかかりましたね。
ハーマイオニーの子供、これがハーマイオニーの子供なんだっていう。
まあ一回理解してしまえば特に問題はないんですけど、そんな感じでしたね。
なんで最初前半は慣れるのにちょっと時間がかかったし、
そうですね、訳とか英語のブリティッシュアクセントの慣れが大変でしたね。
舞台の演出とマジックのような表現
見てて思ったのが、まずあれなんですね、歌がない。
で、ウィニーに聞いたらこれはプレイで、ミュージカルではないから歌はないんだよっていうのを言ってて、
なるほどなって思いましたけど、なんで急に歌うシーンみたいなのがなかったですね。
逆にあの僕がね、以前見たBack to the Futureはミュージカルだったんで、歌が結構たくさんありましたけど、
今回は歌なしということで、まあそれはそれで良かったです。
そう思ったのが、やっぱ魔法をよく使うんで、舞台だしマジックショーみたいな感じがしましたね。
なんか杖からスペル?魔法が出てきたり、杖がね、ルーモスで光ったりとか、
あと杖から炎を出したりね。
アバダケタブラの時は炎とかだったような気がするな。
炎がたくさん出たりして、まあそれはまあ凄かったですし、
あとマルフォイとハリーポッターがなんか戦うシーンがあるんですけど、戦うっていうかね。
そのシーンでチューを待ったりね、ゆっくりハリーポッターとかマルフォイが回転するみたいなシーンがあって、
多分後ろで黒い人がね、黒い手袋とか服を着た人がこう、2人を持ち上げて回してるんじゃないかなと思うんですけど、
でもそれも本当にそういうとこはほぼ見えなくって、本当に浮いてるみたいですごかったですね。
あの光と影をうまく使ったそういうトリックというかね、シーンが多かったですね。
なのでほぼ舞台かつマジックショーみたいな感じで、それで面白かったです。
あとハーマイオニーのなんか部屋で、その本棚があるんですけど、その本棚と戦うじゃないですけど、本棚に吸い込まれたりとかね、
そういう舞台の表と裏を出て行ったり来たりみたいなトリックが面白かったです。
あとそうだ、すごいなと思ったのがなんか暖炉があるんですけど、その暖炉から人が出てくる。
暖炉から人が出てくる瞬間だけその多分火が消えてるのか、もう火の上をスライドしてるのかちょっとよくわかんないんですけど、暖炉の火の上をシューって人が出てくる。
それはすごいなって思いましたね、舞台の仕掛けというか。
あとあれだ、電車の中とかは、電車の中はスーツケースみたいなのを椅子にして席をね、表現したりとか、
あと電車の上は長い鉄の長方形のものを舞台の上で回る風に置いて、その上で電車の上を歩いてるのを表現したり、
あとあれだ、フォグワーツの中の有名な動く階段あるじゃないですか、動く階段を人力でね、その下に人が立って動かす。
どうやって登るんだろうっていうあの難しい階段あるじゃないですか、でそれをうまくこう動かして、すごいなんだろうな、それもアートって感じでしたね。
なので舞台の内容もですけど、やっぱりそういうなんだろうな、トリックとか芸というか、それが面白かったですね。
印象に残ったキャラクターとシーン
あとあれだ、すげーなんか怖かったのはやっぱりあのディメンター、ディメンターが魂吸うやつ、黒いお化けみたいな、
ハリーポッターの中で一番怖いと言っても過言ではないやつですけど、ディメンターが多分中に人が入ってて、黒い被り物というかして、
で宙吊りでね何体も出てくるんですけど、あれは本物みたいで怖かったですね。あの子供だったら絶対怖い、トラウマになるやつ。
で、そうだな、僕が見た中でいいなって思ったのは《嘆きのマートル》か。《嘆きのマートル》はすごい面白かったですね。
かなり輝いてた。あの映画でもね結構個性あるキャラですけど、劇の中でもかなり個性を出して、しかもうまくね、あの動き方とかもね表現されててすごい良かったです。
《嘆きのマートル》面白かった。あとはやっぱりこの劇でね、主人公はそのハリーの息子なんですけど、名前なんだっけな、アルバス・セブルス・ポッターかな。
アルバス・ダンブルドアとセブルス・スネープから名前を取って、で確かそのハリーポッターの字なんですね。
まあその子が主人公なんですけど、一番輝いてたのはドラコの息子の、ドラコ・マルフォイの息子のマルフォイですね。名前忘れちゃったな。
スコーピアスだ、スコーピアス・マルフォイ。スコーピアスがかなり輝いてましたね。
そうですね、スコーピアスがなんか表現力というか面白い感じ?常に面白い感じで一番笑いを取ってましたね。かなり良かったです。
でなんか耳から煙がポーって出たりとかそういうトリックもあって面白かったし。
あとあれだな、ポリジュース薬を飲んで子供たち3人が大人になったハリポッターとロンとハーマイオニーに変身するところがあるんですけど、
そのスコーピアスが大人になったロンかな?違うな、スコーピアスが大人になったハリーか。
それがすごい面白くて、演じてるのはハリーを演じてる人なんで本当にね中身が入れ替わってるわけじゃないんでね。
そうなんですけど、でもそれをうまく真似してるのがすごい面白かったです。
やっぱりねそのポリジュースで本物とその変身した役が出たり消えたりしてるんで、
でも演じてる人はね現実では同じなんで、そのAの世界Bの世界じゃないですけど、同じなんですごい引っ込んではこっちから出てきて、引っ込んでこっちから出てきてみたいなのがすごいなぁと思いました。
だからその舞台のね、その裏と表をうまく使った演出っていうのかな?それに驚かされましたね。
エンディングと今日の英語
ハリーポッター、これ見てね、見たいと思った人はまだ見れるみたいなんでぜひ見てみてください。
今日はあんまり時間がないんでこんなところで終わりにしようと思います。
今日の英語はですね、そのハリーポッター&The Cursed ChildにもなってるCursed。
Cursed。C-U-R-S-E-D。Cursed。
Cursedっていうね、Cursed。C-U-R-S-Eですね。っていう言葉について紹介しようと思います。
よくね、Cursed、日本語でね呪いの子ってなってる通りそのCursedは呪われたっていう意味なんですけど、
まあそれが普通の意味で、ただよく日常というかねテレビとかでね出てくるのはそのCursed Wordsとかですね。
Cursed Words、あの要するになんか汚い言葉ですね。汚くてその相手を罵倒したりその下品な言葉をCursed Wordsって言います。
なんでCursingとかね、それこそF Wordとか、そういう怒った時とかアメリカ人がねよく、
それこそAmazon PrimeのねThe Boysとかね、見ればもう山ほど見れますけどアメリカ人が怒った時とか、まあそういう汚い言葉はCursed Wordsって言います。
ただまあこのハリーポッター&The Cursed Child、Cursedは呪われたって意味。
なんでそのCursedは呪われたって意味と、あとそのCursed Wordsとかで使われるその悪したいをつくというね。
Cursedに悪したいをつくっていう意味があるらしいんですけど、Cursed Words、その悪したいをつくような汚い言葉とかっていう意味があります。
はい、ということで今日はこれにて終わりにしようと思います。見てくださりありがとうございました。また次のPodcastでお会いしましょう。
じゃあねー。バイバイ。
19:22

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