どうも、ガルです。 ひそです。 今週は、2026年第41号の週刊書のジャンプ読んでいきます。 はい。
先週ちょっと、えー、まあ体調というか、治療中の歯の悪化によって、ちょっと更新が遅れたりして申し訳ありませんでしたが、今週は、まあ、日曜中に更新できるかなという感じで思っています。
はい。 といった形で、早速中身に入っていきますと、今週からまた新年祭が始まりました。
えー、秋の巨談新年祭2年弾第2弾、異種族混沌マジックファンタジー、グレイキースの魔界語役録、穂上奈月先生が始まりました。
はいはいはい。
はい、穂上先生が、最初の受賞デビューというのが、えー、2016年2月期のジャンプトレジャー新人漫画賞において、「ひぐまの手」という読み切りが審査員特別賞を受賞しまして、えー、それがジャンプギガ2017年ボリューム1から4まで、短期連載全員一貫という形でデビューされた方になっています。
ふんふんふん。
はい。なのでこちらもまた、ジャンプギガ短期連載デビュー組の方ですね。
なるほどねー。
という形で、受賞時20歳ということなので、今おそらく30歳ぐらいなのかなという感じの方ですが、えー、その後読み切りになんとか出しまして、えー、初の連載となったのが、週刊少年ジャンプ2019年3号から2019年24号まで全3巻となりました、極低ひぐまが連載デビュー作となりました。
はいはいはい。絵が綺麗な漫画だったことは覚えてますねー。
まあそうですね、絵も綺麗でしたし、まあちょっと法律にちなんだでもないですが、ちょっと、なんでしょう、理屈の通った感じの能力バトルものという点では、今回のグレイキースにもちょっと通じるものがあった気がしますね。
あー確かにそうですねー。
で、極低ひぐまの後は、えー、2022年から25年頃にかけて、鬼滅学園という、えー、鬼滅の刃の、まあスピンオフギャグ漫画ですかね、ジャンプよくやりますが、あちらを連載されてました。
そうですね。岡見先生、僕やっぱこの鬼滅学園の印象強いっすね。
あーそうなんですね。僕も確かなんかの企画で本市に出張したときとか、なんかチラッと読んだ気がするんですが、あまりしっかりは読んでいなかったので、イラストではたまに見かけたな、えー、広告とかではよく見かけたなという印象があったりします。
はいはいはい。
で、えー、その鬼滅学園の連載が終わった後、一応今回のグレイキース、魔界五百六の、えー、全身読み切り版となる作品が、昨年2025年12号に掲載され、えー、そこから約1年半の間を空けまして今回、えー、一応本市連載としては2作目の連載となりました。
はいはいはい。
という形で、内容としましては、えー、2000XX年の東京、人類が魔界と呼ばれる異世界との交流を始めて半世紀経って、えー、東京が世界に並たる魔法都市になった時代、えー、そこに魔界の言語を翻訳するグレイキースさんという方がいて、その人が魔法使いと思われていて、
それを頼ってやってきた、えー、おばあちゃんがその魔界の住人ラミアであるというところのキサラギさんという女の子が、まあおばあちゃんの本を訳してほしいという風に頼んできて、えー、まあ色々あって本盗まれたりするんですが、おばあちゃんが自分を愛してくれていたことを思い出したりとかして、なんとか本も取り返したりとかして、いい感じになったんでグレイキースさんの弟子になりたいですという展開でした。
まあ読み切り版とブラッシュアップしたものでね、内容はほとんど一緒だったんですけど、もともと完成度の高い読み切りだったんで、ちゃんと面白かったですね。
本当に世界観の練り込みというか、情報量の詰め込み方もすごい印象的でしたし、その中でちゃんと、まあある種の人間ドラマがちゃんと成立している感じがしましたね。
そうだね。違いとして気になったところとしてはね、扉の向こうの世界っていうところが、なんかね、いきなり電車から始まったりみたいな形で、前の読み切りの時はもういきなりファンタジー世界っていう感じでしたけど、だいぶなんか現代文明が入ったんだなーっていうのが印象的でしたね。
ね、まあ異世界の設定に関してはある程度端的な表現でしたが、読み切りの時には。そこからさらに練り込んで、まあこっちの方向にもお話を進めよう、深めていこうという心意気で、なんか色々用意してきたものがあるんでしょうね。
そうだね。あとはその、ね、本を奪っていくやつらが、前は向こうはね、読み切り版は狼だったけど、今回はコウモリみたいな感じでね。なんかまあまあ、相変わらずヒロイン殴られてもびっくりしたけど。ただね、このコウモリの方がなんかこう暴力的な匂いが減ったんでよかったかなって思いましたね。
なるほど。まあ確かに、今回コウモリさんたち、本当にコウモリで、そんなに擬人化した形でもないですし、化け物を見た感じでもないので、なんかそれが回り回ってちょっとした愛嬌のある感じというか、最後グレイキースさんが傷を治してあげて、お互い様だって言って、なんか読者的にも許せる感じがしたのは、やっぱりこのキャラデザもあっての感じはしましたね。
そうだね。狼の時だとやっぱり、もっと本当にヒロイン殴ってんじゃないの?みたいな懸念感もあったからね。そういった意味では、ちゃんといい感じで連載に持ってったって思いましたね。
まあいい感じの確かにブラッシュアップなのかもしれません。まあまあまあ、実際その暴力感は減ったんですが、でもちゃんとキサラギさんはボコボコにされたりして、で、まああれに関しては確かにあまりのボコボコぐらいに最近見ないレベルだなと思いましたが、それでも全くめげない折れない、その感じでキサラギさんの性格をちゃんと表していましたからね。
いや本当に、第1話にしてグレイキースさんとキサラギさんってところのね、何だろう、芯の強さというかね、しっかりと芯が感じられるキャラクターなんだなってところはすごい良かったですよね。
本当に何か家畜な感じというか、本当に彼女の芯の強さが伝わってくるような描写だったんで、あそこのボコボコ描写は必要だったなと思いましたし、それを直す形でグレイキースさんのレディーの存在感も示していましたし、大変印象的な展開が散りばめられてましたね。
そうだね。というわけで本当に世界観もどこまでも広げていけそうなワクワクする感じだったし、キャラクターも立ってるっていう感じなんでね、本当にこの後指定関係どうなっていくのかわかんないですけど、ラブに発展するのか、ちゃんと純粋な指定なのかわかんないですけど、楽しみだなってなりましたね。
そうですね。今回グレイキースさんの助手のモリスさんというのが間に挟まるような感じで、ちょっとグレイキースさんをバカにした感じのこの助手でありつつ、ここぞというところでアキサラリさんの側に立って擁護したりという感じで、その辺の立ち回りとかも気になりますし、なのでトリオ感でやっていくのかなという気もするので、どういったパーティー感になるのかわかりませんが、第2話以降で本格的な人間関係が回りだすと思うので、それは大変楽しみですよ。
では続きまして3万ヘルトの第48話。扉絵は、未明の星たる布団に絵を描く迷惑犬バンクシーのクラゲ。ということで、4コマを描かないバンクシーの扉絵でした。
これが登場したことは、本当に4コマバンクシーが登場する伏線だったのかもしれないですね。
そうですね。この布団に描かれている絵も、もしかしたら4コマのうちの1コマだった可能性がありますからね。
すごいね。クラゲちゃん最初ですから、それくらいできるかもしれませんね。
この下に3コマ垂れている可能性もありますし、というか、迷惑犬バンクシーって、それまさに4コマバンクシーのことなんじゃないですかね。
確かに言われている。
といった感じの、本当に4コマバンクシーとバチバチやり合っている感じの扉絵でした。
内容としましては、学園祭の2日目となりまして、文化祭パートが始まりまして、前日に2人でラジオを聴きながら寝落ちをしてしまったふくもり君とクラゲちゃんはお互いの寝言を聞かれてしまったんじゃないか、何を言ったんだろうという感じでやきもきして、
ちょっとドキッとする展開とかもありつつ、大したことは言ってなかったらしい、よかったというふうになって、一緒に文化祭に回ろうという話がちゃんと生きていたんで、お化けの格好をして回りますという展開でした。
寝言を確認し合う2人っていうのが、一夜を共に過ごした者たちしかできない会話だよって言ってて、もう戦慄してました。
一夜を共にした、言えなくもないですね。
寝落ちもちもち先週憧れるなーみたいな話をしてましたけど、その憧れがより高まったというか、本当に高校生くらいの頃にそういうことしたかったなーって気持ちになりました。
高校生云々を別として、付き合った上でのお互いの寝言の話であればまだ全然聞きやすいと思うんですが、本当に両片思いの状態だからこそ、何を言ったか確認することもできないというもどかしいこの感じは、本当に両片思いだからこそのお距離感という感じで、今しかないなと思いましたね。
それはそうですね。本当この番が見るために付き合っちゃうよって話してますけど、本当そんな感じだよね。
付き合ってないからこそいいんですよ、ここは。
なるほどね。というわけで本当に相変わらずこの二人の関係性に胸がキュンキュンする感じでしたね。
ずっとそれでやきもきして、何ならそれで一話引っ張ってくれてもよかったんですが、後半ちゃんとイチャイチャして文化祭パートにも入ってきましたからね。
そうですね。いやーこれ以上にイチャイチャするんですかって感じなんですけどね。
これもはやペアルックじゃないですか。
あー確かに。お忍びデート&ペアルックですか。いやー素晴らしいですね。
二人で同じお化けの格好をして文化祭を二人で回るっていうものすごい良い思いですね。
そうだね。しかもね、ロングホープスもなんか来てるような描写もあったりするんでね、どういう風な展開になるか楽しみですよね。
そうですね。とりあえずロングホープスさんとなっちに関してはちゃんと来ているということが示唆されて、他のリスナー人がいるかどうかわかりませんが。
今回も認識まではされない状態で接触するのかもなっていう感じが強まってきましたが、このオーバー継承によって。
そうだね。
でもこれまでよりは近い距離間で接触する可能性があるんで、何か大きな展開があったらいいなというのは期待しちゃいますよ。
はい。
で、これお題が、まだお題の発表だけで多分投稿が読まれるのが来週だから、今週にしようかどうしようか思いましたが、今週やりますか。
どっちでもいいですよ。
多分来週以降このお題に投稿されたネタの発表コーナーが、発表パートがあると思うんですが、ない可能性もあるんで、じゃあ今週やりましょうか。
はいはいはい。
ではミスさんは、ルールが多すぎる文化祭とは。
服脱がざる者、コーヒー飲んでからず。
です。
それは家庭のルールじゃないですか。一般家庭の。
やっぱりマサルさんのコーヒー飲む作法どうしても痛かったってだけなんですけどね。心が悪い。
それは普通の一般家庭のマナーだから、別に文化祭関係ないのであって思っちゃいましたね。
申し訳ないですね。
今週はいいかと思って、来週言うつもりで考えてませんでしたが、今ちょっと自分の心発力にかけてみましょう。
はい。
では、ルールが多すぎる文化祭とは。文化祭のガイドブックが六方全書より厚い。
はいはいはいはい。
文化祭もうみんなで殴り合いのやつだよね。六方全書で。
多分第160章くらいにガイドブックで殴り合うって書いてあるから大丈夫ですよ。
なるほどね。完璧だね。
という、まあすごい真っ当に行ったけど、真っ当に行き過ぎたなという感じでした。
はい。
では、続きましてワンピースの1192話の内容としましては、イム様はルヒたちの攻撃を食らって多少ダメージ入ったのかなという感じもあるんですが、
全然怯むことなく立ち向かってきます。ルヒたちもちょっと危ない感じにはなるんですが、ギャバンさんは逃がそう逃がそうと言ったりするんですが、
もうウソップが先頭に立ちまして、ルヒにいろんな人を重ねたりしてるけれど、そんなんであいつの地位を奪うな、俺が許さねえって言って、
ルヒも自分らしい戦い方をして、ロキにハンマーでぶっ飛ばされてイム様に一撃食らえてグフっていう展開でした。
いやもうウソップが本当にいいこと言った。もう口だけだったら海賊王の右へ食らわせたらお前は。
いやもう口だけではないですから。口もうまいですから。
はいはい。いやでもなんだろうね本当にはギャバンさんの言ってることも正論というか間違いはないんですけれども、
でもやっぱりそこに対してウソップがちゃんと言うっていうところは読者的にもやっぱ思ったところでもあるんで気持ちよかったですよね。
実際先週でも全然ないですが、だいぶ前ですが、僕もイスさんもやっぱりルヒにニカだろうなんだろうジョイボーイだろうなんだろう、
いろんなものを重ねてギャバンさんとかイム様が語っていることに対して、
ルヒがあくまで先人の後追いみたいな扱いをされるのはちょっとなんかルヒらしい、ルヒ独自の良さ強さというのを出してほしいなという期待を口にしてたんで、
ある種それに対する回答のような演説でしたね。
なんだろうねルヒはやっぱこう一人でこう一番の一人で海賊王になるというよりかはね、やっぱみんなに助けてもらえながら、
あーろう編でもね嘘もつけねーみたいなこと言ってましたけど、そんな感じでみんなに助けてもらえながら麦わら一味という形で海賊王になってほしいっていうのがね、
俺はそう思ってるんでね、ほんと今週は嘘っぷいいこと言ったぜってなりましたね。
まあそうですね、だからこいつはジョイボーイのようだからこうだ、ジョイボーイじゃないからこうだ、海賊王が待ち望んだ男だからこうだといったそういった語りではなくて、
ルヒだからこうなんだという形の行動をちゃんと取ってるんだよというのはすごく響きましたし、
まあその結果がロキに打ち出されるという本当に自由な戦い方、自由な発想での攻撃でそれがイム様に届くというのが、
まあ大変本当に一本筋の通った展開だったんで、いやーこの一撃は本当に気持ちよかったですよ。
そうだね、いやまあゴーク君もね思ったより効いてたし、3人の。
いやイム様なんかここで沈む可能性も出てきませんでしたか?
まあやっぱり万全じゃない感じはずっとしてますしね。
そうだね、いやーまあまあでも倒しちゃおうぜ、そしたら楽しくない。
まあまあまあそれで最終的にもうバギーとかラスボスでもいいですよ別に。
そうだよ、いや俺もそれでいいかなって気持ちにちょっとやってるよ、あの黒ひげとかでも。
いやーまあまあまあ全然それも確かにアリなんで、イム様でもまあさすがにここで完全に倒されるということはないとは思うんですが、
撃退はできそうな雰囲気かなという感じはしてきています。
はい、まあまあイム様も撃退したら、そして世界の裏の真相の一端に触れたら、また格もステージもぐんと上がると思いますんで、
その先の展開も今からさらに楽しみです。
期待したいですねー。
では続きましてがセンターカラーです。
観察系青春ラブコメディ新年祭第2話センターカラー大蔵25ページ裏のレポートという形で、
センターカラーは金棒にもたれかかる感じのナイスバディな裏ちゃんと、
ちょっとなんかシリアスな感じのキビツくんの一枚でした。
そうですね、鬼キュートな感じだぜ裏ちゃんって感じでしたね。
まあまあそうですね、ギャルは鬼って言いますからね。
そうですね。
いやーまあでも本当ね、相変わらずおっぱいでかいなって感じですし。
あとはね小物とかもねやっぱ可愛くて、裏ちゃんの魅力も詰まってる感じのいいカラーでしたね。
まあそうですね、前鏡になってるんでやはりその体型が強調されていたりとか、
あとは今週の作者の目次コメントで沼先生が興味深いことを言っていた、
原作者の思想上の理由でヒロインのデザイン案からチョーカーを外していただいたという、
なんか思想上の理由でチョーカーは付けなかったらしいんですよね。
はいはい、そうですね。
漫画のギャルキャラといったらチョーカーのイメージがすごくあるんですが、
それは思想上の理由で付けなかったんで、
おそらくその代わりであろう太ももの謎のバンドがありますからね。
そうだね、まあおそらくここがチョーカーの代わりとはその通りだろうね。
それがちゃんと太ももの輪郭をギュッと絞っている感じで肉感を演出していて、
その辺もこだわりを感じましたよ。
いや、いいですねー。
あとは腰につけている虎であり鬼であるみたいな、
このマスコットキャラクターの乳首が6個ちゃんと書いてあるのは平気感じるなと思いましたね。
虎って乳首6個なんですか?
6個かわかんないですけど、猫科だからそれくらいありそうな気がしますよね。
まあ確かにそうだね。
たまに触ったりして遊んでるのかなって感じですね。
わかりませんが気になったなという感じでした。
で、内容としましては第2話で、
先週キビツ君、鬼ヶ島と一緒に帰れるのにせっかくみたいなことを言ったのを聞かれてしまって、
まるで告ったみたいになってしまっていて、どうしようと思っていたらウラちゃんに避けられまくっていて、
話を聞こうにもいいタイミングがなかったんで、
ウラちゃんが勾配にパンを買いに行くその一瞬の隙を突くためにビルを飛び降りて、
何とか先回りして二人きりになった瞬間に、あれは告白じゃなくて、
でもそういうことにしておいて、話したいから来ちゃっただけで、
ふーんみたいな感じになりましたという展開でした。
ウラ選手独走、ウラララララララーって走ってるところが、
俺の中ではめちゃくちゃヒットしてたんで、
いやもう真似したいかわいさだと思いましたね。
ウラララララーって言いながら走るんですか?
走りたくなくないですか?
まあそんなでもないですね、別に。
なるほどね。
いやいや本当に今週もウラちゃんの一挙一投足がかわいい感じで、
俺はすごいよかったですね。
そうですね、日常のウラちゃんのかわいさもありましたし、
キビツ君を意図的に避けているという感じのもどかしさもありつつ、
最後に男には慣れてない、告白されるのには慣れてないっていうところの照れからの、
キビツ君がちょっと口を滑らせたことに対してからかうみたいな、
やっぱりこの一連の流れがよかったですね。
いやーなんだろうね、本当に、
陰キャと陽キャのラブコメの日常的側面がすごい強い作品で、
そのあたりは本当に笑顔になれる感じでよかったですよね。
まあそうですね、一応現段階だとキビツ君に告られたと思っているというのが、
ある種ウラちゃんがキビツ君を意識するきっかけになっているというかたちなんで、
まだキビツ君に対する好意っていうところには、
結びついてないんだなというのはちょっと意外でしたね。
そうだね、とはいえまだそんなに絡んでいるわけじゃないから、
どっかで好意が生まれる瞬間っていうところがあったりすると、
ドキッとさせられそうで、そこをすごい楽しみにしている感じですね。
現状も全然気になるから告白されてドキドキっていう順番だと思うんですが、
これが告白をなしにしてもキビツ君が気になって仕方がないっていう状況にまで
どっかに持って行ってくれたらいいなとか、いろいろ考えたりしつつ、
それはそれとしてこのキビツ君が真顔で滑り込んでくるあたりとか、
沼先生らしいギャグ感が再現されていてとても良かったですよ。
良かったですね。
沼先生テイストの再現というか生かし方がすごくいいですよね。
確かに所々絵柄から貫通してくる沼先生はあるからね。
黒木先生の魅力的なキャラクターを描きつつ、
沼先生の雰囲気もちゃんと織り込んでいる感じがすごく良かったんで、
この感じで面白おかしくかっこいい展開、
そしてエロかわいい展開をやってくれたらいいなと期待しています。
打点石の玉鋼が出来上がったという形で 妖術局では三ヶ星との定戦を進めるのか
くにしげさんにすべてをかけるのか2択が迫られ でくにしげさんの用途計画が改めて指導する形になりましてそしてくにしげさんは用途
完成のために必要なものを聞かれて堅強を要求しますという展開でしょ 曽我いっぱいされているがしたーって感じだね
まあそうですねちょっとなんか曽我特に曽我家当主 義勇さんに関しては反則は読めない感じがすごくしますね
そうだねまあまあなんかどっかで用途俺によこせみたいな感じの イザコザもあるのかなぁっていう感じはちょっとするよねこれ
県政さんが明滅契約の親気になる流れとかもなんかちょっと気な臭くなってきましたね そうだねー
いやーでもは今週に関してはねそのあの各自が政治的判断で色を描いたりとか どうしようかって感じのところに関してはすごいなんかやっぱ面白かったし
ブーブー最終的に何だろうね用途計画がまた再始動するっていう感じでやっぱり 国茂さん残したもんがみんな広がっていくんだなっていうところはなんかすごい
よかったなーってこっちにもない熱くなってたんでよかったですね いやーまあそうですねみんなが国茂さん
を選ぶというまあそろそろます3に関してもそうですが国知事を認め そこにかけてくれるという展開それがこう続々と集まってくる感じはすごく盛り上がってき
ましたしそして何より今週やっぱり一番良かったのは 国茂さんの胸の中で
泣きながら応援で来るちあきさんが良かったですねいやーそこはすごい良かったですね 恋聞きたかったっていう心情の後の地汚くてたまに何書いてるかわからなかったから
夫婦っていうこの このちょける感じがもうもうたまんないですね
いやそうだねいやこれもうあと2ページくらいなんかでトークしてくれたら良かったんだ けどね
なんならもうここでキスしてもおかしくないなぐらいの感じでしたが 国茂さんがただ照れてる感じでこんなのとても地獄には見せられないですね
いやいやお父さんお母さんとかいいでしょ別に ちょっと照れ戸惑っちゃいますよこんなの
まあね 国茂さんが生きてたらね見んじゃねーよって言いそうだから確かに
感じなので本当にこの2人のラブストーリーという点でもこの先次いつ接触するのか 次どんな会話を重ねるのかそして最終的にはどのように結ばれて
ちろくんを生むに至るのか 今から楽しみですよ
そこはすごい楽しみですね そして楽しみと言ったらでもうほんと最後は県号をつけて5号5号5号つって言って
三坂兄っぽい人が出てきましたからねここの演出も楽しみになってきましたね いやーちゃんと出てくるんですね三坂兄
そんな本編だとまだだってさ太った三坂さんしか出てきないじゃないですかっていう いやーなんかある種現代でも交わることのない人だから過去編でどのくらい描かれるのか
読めないと思ったんですよね はいはいはいまあある程度のところで切り上げたりダイジェストになってする可能性もあるのかなと思って
ましたがこのペースで本当にあの用途の使い手全員 契約者全員描いてくれそうな感じもしてきましたし
いやすごいこのテンションこの厚さの階層がどこまでも続きそうで すごく
さらに高まってますよ いや楽しみですね
では続きましてハンターハンターの第420話 内容としましてはチェリさんカジノに行ったらヒソカがいてヒソカに殺されそうになって
まあなんとか能力で退避しますヒソカは何かに気づいているのかなという素振りも見せて めっちゃしょんべんちびったという状況の中
チェリさんは何かその自分の目的地に向かって 行くのは難しそうだけどさらに別の2択があってという展開でした
先週期待した当時のねチェリさんとヒソカの開講っていう感じでしたけどね ヒソカがパチンコの沼やってるの笑いましたね
そうですねもう完全にあの開示の沼でしたね パチンコの台のデザインもまんまだしビール片手にギリギリガッガッってやってるのも完全に逆さっきのおっちゃんやーってなりましたからね
そうですね いやーというなんか本当にハンターハンターはたまになんか
シレッとパロディーを出して独特の悪ふざけ感がとても好きです
いやーそしてチェリさんに関してはねこう死は免れたものヒソカには何かに気づかれたみたいな感じでしたけどもこのヒソカのこの不敵な感じというかその後の国王軍をもろともせずにギャンブルに戻ってきたんだみたいなところも含めて
すごい強いというか唯我独尊っぷりみたいなところは相変わらずヒソカはいいなぁ魅力的だなって思いましたね
本当にその場に流されないというか場に何も影響されてない感じがして まあヒソカらしくて本当にヒソカの格は下がることがないですね
いやーこれになったらもうエブリン覚醒したのもしょうがないですかね これチェリさんがヒソカともなんか目が合ったような雰囲気を感じてますけどその前に天井の方を見上げて
何か意外そうな表情をしてますし なんかチェリさんとは別件の何かが起こってそうな雰囲気もあるんですよね
そうだね確かに これもヒソカ視点で描かれるとまた違ったストーリーがありそうなんでこの多重構造をさらに深まり
そうな感じもとても気になりますし 絶対ネタバラシがあったらなるほどなっていう感じの膝を打ついい感がありそうなんで
楽しみですよ いやーめちゃくちゃ楽しみですね
そしてチェリさんもまだチャンスあるみたいな形でね もう俺はねチェリ堂に彷徨い功労諦めの悪い男って
三井久しぶりに言ったこと言ってますからね楽しみですね
まあそうですね ここからきっと既視回生挽回してくれるんでしょうねチェリさんなら
そうだねただ救済なんだよね
あのなんでしょう連載終了でしたね
そうだね いやーちょっといやマジで面白いんで
早く半年後くらいに戻ってくんねえかなって気持ちになってますよ
相変わらず戸橋先生twitterで現行の進捗は報告してくださってるんで
たまになんか早めに帰ってきてくれそうな感じはしてるんですよね
という感じでまた今回の連載開始に合わせても ハンターハンター1巻から読み返してしまったんで
また早く読み返したいなと思います
では続きましてがアンダードクターの第31話の内容としましては
グレイキースの魔界語役録
岡見先生こんにちはタイトルが長いので
まず覚えてもらえるように頑張ります
ということでした
グレイキースさんという主人公の名前も覚えましたし
いいタイトルだと思いますけどね
ただ実際魔界語役録はちょっと
魔界役魔界語録魔界魔界っていう感じで
ちょっと確かに入りづらさありましたよ
なるほどね
でもそれでいうと
無票と老人の魔法律相談事務所は覚えやすかったですね
確かに魔法律相談じゃ
ちゃんと繋がってるというか
あんまりこう
耳障り聞きやすい感じの頃ではあったよね
という
なんとなくこの名前と職業的な
漢字の羅列みたいな感じで
ちょっと無票ロジを思い出したりしましたが
なんかあれは覚えやすかったけど
確かに魔界語役録は
ちょっと最初手間取りましたがでも
確かにもう覚えました
あとは裏の方の沼俊先生
これは本編でもちょっと言及しましたけど
原作者の思想上の理由で
ヒロインのデザイン案から聴覚を外していただいた
ということで
逆に思想上の理由って何なんだろうなって思いましたね
かなり気になりますよね
そうですね
やっぱこう男の子っぽくなっちゃうとか
そういうことですかね
いやもうなんか
人を奴隷のような
首輪で繋ぐなんて
そんなのは許せないとか
そういうことなんじゃないですかね
あーなるほど
いやーなかなかちょっと難しいかなって思いましたね
ちなみになんで俺が男の子かっていう話になっちゃうと
やっぱ首にチョーカーをしてるとね
のぼとけが隠せるから
ちょっと前にやった
チャンピオンでやった
ガーリーデビューっていう漫画は
俺すごい序盤好きだったんですけど
クラスの生徒が全員男の子っていうので
全員首になんか湧いてるっていうのが面白かったんですよね
なるほどそれは確かに
これ次はよく漫画のキャラクターのギャルが
よくチョーカーをしてるって
なんかあの
そんなギャルいねえよみたいなツッコミを
よく見る気がするんですよね
はいはいはいはい
チョーカーしてるギャルとか
リアルには見たことないみたいなツッコミを
よく見る気がするんで
なんかそういうある種のリアリティーラインで
気になるのかなとはちょっと思いました
なるほどね
だからちょっとこの辺の思想像の理由は
どっかで期待になってましたね
そうですね
さすがにこれだけ思わせぶりな書き方をしてるからには
コミックスなり
もしくは何らかの企画インタビューなりで
教えてくれるんじゃないかなとは期待してるんで
それを楽しみにしています
はい
あとはしのびごとの竹内先生
小松菜やほうれん草を入れるスムージーは
どうやったら美味しくなるのだろう
というコメントがありまして
小松菜ほうれん草だけだと
それは美味しくはならなそうですけど
ちょっとだけ数十秒だけレンチンして
で大部分リンゴにして
ちょっと小松菜混ぜるくらいにして
スムージーにすると
別な普通に美味しいですけどね
なるほどね
もう俺は別になんか
体のために飲んでるんだから
暴れるなって思いましたけど
そういうのダメなんです
特に小松菜とか
加熱しないとちょっと独特の
苦味と思いませんか
えぐみみたいなのがあって
あれは実際体にも悪かったり
血跡になりやすいんですかね
なんか忘れましたけど
なんか体に悪いんで
加熱するとすごくそのえぐみが取れますし
体にも良くなるんで
それでだいぶ差がつくような気もしますけどね
いろいろありましたが
今週はちょっとこのくらいにしまして
短くまとめまして
で来週が合併号となっております
関東カラーは
バーサスラー最高潮
超人気大繁盛
御礼関東カラー坂本伝一
が関東カラーとなっております
センターカラーが
ジャンプコミック一環超大好評&
あかり家の呪いたち
大人気の御礼センターカラー
ロクのおかしな家と
心象超絶好調
アカデミーで起きた事件を解決せよ
センターカラー大蔵23日
エクソシストの清志くんと
真文化交流
カオスマジックファンタジー
新連載第2話センターカラー
大蔵25ページ
グレイキースの魔界語約6
がセンターカラーとなっております
では先週のコメントの方ちょっと見ていきます
裏のレポ
まずですね
新連載裏のレポートのところのコメントで
やっぱり沼春先生の絵の方が
絵だからいいかみたいなコメントとか
絵に沼春先生要素が残ってるな
ネームがっつり書いてそう
みたいなコメントがあったりしましたけどね
やっぱり沼春先生の絵のところを
すごい注目してみてるんだな
っていうところは思いましたね
読み切り版も好きだったな
っていうコメントもあったりしましたからね
実際沼先生
特徴的な画風の方なんで
今回の黒木先生版でも
それっぽい画風があると
やっぱりかなり目につきますよね
そういった本当にね
沼春先生の絵が貫通してるところ
みたいなところを楽しむっていうのも
この漫画の面白さになりそうで
そこは期待したいですね
あくまで今回の裏のレポートという作品として
読んでいこうとは思ってますが
沼先生の気配を感じたら
沼先生だっていうのは
ちょっと感じるとは思いますね
そしてあとはね
エクソキシストの清志くんのところのコメントで
草刈り魔法のライバルっていうコメントがありまして
新キャラのめっこちゃんのところの
コメントに対するところでしたけども
これに関しては確かにと思いましたね
結構羊くんのヒロイン
羊くんのお相手要素っていうところに関しては
一番絡んでるのは間違いなく清志くんなんですけども
メイン
ただその時点となるところになると
今までは確かに草刈り魔法ちゃんだった気がするんで
確かにそれを
棋士くんを巡るヒロインバトルも
勃発するのかってちょっと思いましたね
確かに
実際棋士くん
女の子の間で取り合いになっているのは
面白そうですからね
そう面白そうだね
似合いそうな雰囲気があるんで
確かにそこの三角関係は見てみたいですね
見てみたいですね
あとはね忍事のところのコメントで
スズメさんが骨バンバン出してましたけども
そのところに対して
角ヒロインは流行りだから使っていいんやで
っていうコメントがありまして
確かに角ヒロインね
ウラちゃんが今一番最新ではありますけども
ルリドラゴンのルリちゃんとか
あとはヌエさんも一番角ヒロインみたいなのがあるし
あんまり印象ないですけどね
でもデザイン的にはちゃんと角あるしっていう感じだし
あとは時点で言ったらね
ワンピースのヤマトとかも角ヒロインみたいなもんですし
確かに角ヒロインジャンプはいっぱいいるっちゃいるんで
確かに角バンバンでもいいのかなって思いましたね
確かに
実際あの魅力
あのスズメさんのデザインは独特の魅力がありましたよ
そうだね
全然だからあれはあれで可愛いと思うんで
まあいいなとは思うんですが
本人なりの深い事情を背負ってる感じは出してるんで
その辺コミコミで一つのキャラクターとして
ちゃんと内面もコミでの魅力として受け止めたいなとは思っていますよ
あとはねアニマルシグナルのところのコメントで
お風呂回もゴクゴクっていう形で
いつものねお風呂に入っているシーンがあると
お風呂を飲み干すコメントの方いて
今日も絶好調だなって見てましたけど
ただよくよく考えてみると先週
サムワンヘルスでもクラゲちゃんが入浴してるんですよね
そこにはゴクゴクコメントがなかったんで
あれあっちはお好みじゃなかったんですか
それともクラゲちゃんとカピパラ間違えちゃいましたかって思いましたね
確かにちょっとカピパラの出しが強すぎたかもしれないですね
そうやっぱちょっと女性の入ってるお湯は飲みたいけど
カピパラも入ってるぞなっていう
ちょっとやっぱそういったグルメ要素があったのかなと思いましたね
そこで躊躇うっていうのは人間しょうがない気がしますよ
そうだね
本当に毎回ゴクゴクコメントありがとうございますって言ってましたね
そうですねその精神は大事にしていきたいですねこちらも
そしてあとねハルフォーヴィラのところのコメントで
我々毎回死にそう死にそう
三原くん死にそうって言ってますけど
そこに対してレースと関係ないところであっさり死ぬ可能性も考え始めたコメントがあって
これはなんか特に今週俺は死を抜けたって思って
その後にこのコメント見たんですけど
その可能性確かにすげーありそうだなって思った
そうですねこれだけレースで死を強く意識しているからこそ
それ以外のところで死んだら
ある種のあっけなさというか
すごく恐縮というか何というか
趣深い気がしますよね
そうなんだよねだからあと一生でF3やーみたいな話になった時に
こうなんかねタッチのかっちゃんのように
子供を助けてみたいな感じで
あれ三原くん来ないぞどうしたんだみたいな感じになっちゃうそうで
なんかそこまで死の予感が増えてきたなってちょっと怖くなっちゃった
実際本当に意図的にやっぱりこの作品は
主人公が死にそうな感じに描いてると思うんで
その危うい感じ危なっかしい感じに描いてると思うんで
それが本当にいろんな想像を掻き立てる
こちらの想像を掻き立てる感じになってて
効果的なのがすごくよくわかりますね
そうだね普段のところまで心配する人現れちゃったってなりますかね
そうですね本当にあの死の匂いはこの作品の魅力ですよ
はい
あとは先週最終回を迎えた夏と虫かごに関して
ヒロインは常駐してほしかったなというコメントがありましたが
確かにあのヒロインがもっと細かく接触したりとか絡んだりとかしたら
また全然違う読み味の作品だった気がしますね
そうだねやっぱりこう主人公の煽ってるっていうところを
好意的に見るためにはヒロインのアシストが常にあった方が絶対良かったと思いますね
だいぶ読み味が変わった気がするんで
そのヒロインが同じ学校にいる版の夏と虫かごとか
1回読んでみたかった気がしますね
やっぱねでもヒロインもねほんと出番少なかったけど
やっぱ魅力的な感じはあったんでね
昔のフルドライブのワリンちゃんみたく
やっぱヒロインは常にいてほしいからね
それはそうですね
特に魅力的なヒロインに関しては
一時退場であれ退場するのは基本的にやっぱマイナスが多い気がするんで
まあいてくれたらいいなというのもありますし
夏と虫かごに関してはやっぱり
そういう読み味の連載版とは違った読み味の方向でやったらどうなったんだろう
というのはちょっと想像を掻き立てますよ
そうだね
などなどちょっとアップロード遅れて申し訳なかったですが
色々とコメントありがとうございました
ありがとうございます
という形で先週も広告をザズザズさんとトミーリーさんから頂いております
誠に大変ありがとうございます
ありがとうございます
という形で来週423合併号が9月14日の発売となっております
それではお疲れ様でした
お疲れ様でした