1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年41号のジャンプ読んだ?
あ、26年41号のジャンプ読んだ?
2026-09-14 1:14:27

あ、26年41号のジャンプ読んだ?

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# オープニング

# グレ魔

# さむわんへるつ

# ONE PIECE

# ウラレポ

# 魔男のイチ

# SAKAMOTO DAYS

# しのびごと

# ロクのおかしな家

# あかね噺

# 悪祓士のキヨシくん

# アニマルシグナル

# WITCH WATCH

# 僕とロボコ

# 鵺の陰陽師

# 4コマバンクシー

# HAL FORMULA

# カノンマスター

# カグラバチ

# HUNTER×HUNTER

# UNDER DOCTOR

# 2年B組勇者デストロイヤーズ

# コメント返し


感想

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サマリー

今回の放送では、週刊少年ジャンプ2026年41号のレビューが行われました。新連載「グレイキースの魔界語役録」は、異世界との交流が半世紀続いた東京を舞台に、魔界の言語を翻訳する主人公と、魔界の住人である祖母を持つ少女の物語が描かれます。完成度の高い読み切り版からさらに練り込まれた世界観とキャラクターが魅力です。 「3万ヘルツ」では、学園祭パートが始まり、主人公とヒロインの甘酸っぱいやり取りが描かれました。二人の関係性の進展に期待が高まります。また、「ONE PIECE」では、イム様との激しい攻防が繰り広げられ、ウソップの言葉が読者の共感を呼びました。「裏レポート」では、ヒロインのデザインに関する作者のこだわりが明かされ、読者の興味を引きました。 「魔男のイチ」では、主人公とデスカラスの関係性の変化が描かれ、今後の展開に注目が集まります。「SAKAMOTO DAYS」では、主人公が敵の核心に迫る展開となり、物語の緊迫感が増しました。「しのびごと」では、敵か味方か分からない謎めいたキャラクターが登場し、物語に深みを与えています。「ロクのおかしな家」では、サッカーネタを盛り込んだユニークな展開が繰り広げられました。 「あかね噺」では、師弟間の因縁が明かされ、主人公の成長への期待が高まります。「悪祓士のキヨシくん」では、主人公が事件の真相に迫る中、予想外の展開が待ち受けていました。「アニマルシグナル」では、個性的なキャラクターたちの関係性が描かれ、物語を盛り上げています。「WITCH WATCH」では、物語の終盤に向けて、主人公たちの決断が描かれました。「僕とロボコ」では、トレーニングの結果、予想外の姿になったロボコが描かれ、読者を楽しませました。 「鵺の陰陽師」では、主人公が新たな脅威に立ち向かう展開となり、今後の展開が注目されます。「4コマバンクシー」では、読者の心温まるエピソードが描かれました。「HAL FORMULA」では、主人公が勝利を掴む感動的な展開となりました。「カノンマスター」では、師弟の絆が試される場面が描かれました。「カグラバチ」では、新たな計画が始動し、物語が大きく動き出しました。 「HUNTER×HUNTER」では、主人公が危険な状況に陥りつつも、新たな展開の可能性が示唆されました。「UNDER DOCTOR」では、主人公が困難な手術に挑む姿が描かれ、読者の感動を呼びました。「2年B組勇者デストロイヤーズ」では、主人公たちが新たな秩序を築こうとする姿が描かれ、物語の可能性が広がりました。最後に、各作品の目次コメントが紹介され、作者の意気込みや作品への思いが語られました。

新連載「グレイキースの魔界語役録」と作者紹介
どうも、ガルです。 ひそです。 今週は、2026年第41号の週刊書のジャンプ読んでいきます。 はい。
先週ちょっと、えー、まあ体調というか、治療中の歯の悪化によって、ちょっと更新が遅れたりして申し訳ありませんでしたが、今週は、まあ、日曜中に更新できるかなという感じで思っています。
はい。 といった形で、早速中身に入っていきますと、今週からまた新年祭が始まりました。
えー、秋の巨談新年祭2年弾第2弾、異種族混沌マジックファンタジー、グレイキースの魔界語役録、穂上奈月先生が始まりました。
はいはいはい。
はい、穂上先生が、最初の受賞デビューというのが、えー、2016年2月期のジャンプトレジャー新人漫画賞において、「ひぐまの手」という読み切りが審査員特別賞を受賞しまして、えー、それがジャンプギガ2017年ボリューム1から4まで、短期連載全員一貫という形でデビューされた方になっています。
ふんふんふん。
はい。なのでこちらもまた、ジャンプギガ短期連載デビュー組の方ですね。
なるほどねー。
という形で、受賞時20歳ということなので、今おそらく30歳ぐらいなのかなという感じの方ですが、えー、その後読み切りになんとか出しまして、えー、初の連載となったのが、週刊少年ジャンプ2019年3号から2019年24号まで全3巻となりました、極低ひぐまが連載デビュー作となりました。
はいはいはい。絵が綺麗な漫画だったことは覚えてますねー。
まあそうですね、絵も綺麗でしたし、まあちょっと法律にちなんだでもないですが、ちょっと、なんでしょう、理屈の通った感じの能力バトルものという点では、今回のグレイキースにもちょっと通じるものがあった気がしますね。
あー確かにそうですねー。
で、極低ひぐまの後は、えー、2022年から25年頃にかけて、鬼滅学園という、えー、鬼滅の刃の、まあスピンオフギャグ漫画ですかね、ジャンプよくやりますが、あちらを連載されてました。
そうですね。岡見先生、僕やっぱこの鬼滅学園の印象強いっすね。
あーそうなんですね。僕も確かなんかの企画で本市に出張したときとか、なんかチラッと読んだ気がするんですが、あまりしっかりは読んでいなかったので、イラストではたまに見かけたな、えー、広告とかではよく見かけたなという印象があったりします。
はいはいはい。
で、えー、その鬼滅学園の連載が終わった後、一応今回のグレイキース、魔界五百六の、えー、全身読み切り版となる作品が、昨年2025年12号に掲載され、えー、そこから約1年半の間を空けまして今回、えー、一応本市連載としては2作目の連載となりました。
はいはいはい。
という形で、内容としましては、えー、2000XX年の東京、人類が魔界と呼ばれる異世界との交流を始めて半世紀経って、えー、東京が世界に並たる魔法都市になった時代、えー、そこに魔界の言語を翻訳するグレイキースさんという方がいて、その人が魔法使いと思われていて、
それを頼ってやってきた、えー、おばあちゃんがその魔界の住人ラミアであるというところのキサラギさんという女の子が、まあおばあちゃんの本を訳してほしいという風に頼んできて、えー、まあ色々あって本盗まれたりするんですが、おばあちゃんが自分を愛してくれていたことを思い出したりとかして、なんとか本も取り返したりとかして、いい感じになったんでグレイキースさんの弟子になりたいですという展開でした。
まあ読み切り版とブラッシュアップしたものでね、内容はほとんど一緒だったんですけど、もともと完成度の高い読み切りだったんで、ちゃんと面白かったですね。
本当に世界観の練り込みというか、情報量の詰め込み方もすごい印象的でしたし、その中でちゃんと、まあある種の人間ドラマがちゃんと成立している感じがしましたね。
そうだね。違いとして気になったところとしてはね、扉の向こうの世界っていうところが、なんかね、いきなり電車から始まったりみたいな形で、前の読み切りの時はもういきなりファンタジー世界っていう感じでしたけど、だいぶなんか現代文明が入ったんだなーっていうのが印象的でしたね。
ね、まあ異世界の設定に関してはある程度端的な表現でしたが、読み切りの時には。そこからさらに練り込んで、まあこっちの方向にもお話を進めよう、深めていこうという心意気で、なんか色々用意してきたものがあるんでしょうね。
そうだね。あとはその、ね、本を奪っていくやつらが、前は向こうはね、読み切り版は狼だったけど、今回はコウモリみたいな感じでね。なんかまあまあ、相変わらずヒロイン殴られてもびっくりしたけど。ただね、このコウモリの方がなんかこう暴力的な匂いが減ったんでよかったかなって思いましたね。
なるほど。まあ確かに、今回コウモリさんたち、本当にコウモリで、そんなに擬人化した形でもないですし、化け物を見た感じでもないので、なんかそれが回り回ってちょっとした愛嬌のある感じというか、最後グレイキースさんが傷を治してあげて、お互い様だって言って、なんか読者的にも許せる感じがしたのは、やっぱりこのキャラデザもあっての感じはしましたね。
そうだね。狼の時だとやっぱり、もっと本当にヒロイン殴ってんじゃないの?みたいな懸念感もあったからね。そういった意味では、ちゃんといい感じで連載に持ってったって思いましたね。
まあいい感じの確かにブラッシュアップなのかもしれません。まあまあまあ、実際その暴力感は減ったんですが、でもちゃんとキサラギさんはボコボコにされたりして、で、まああれに関しては確かにあまりのボコボコぐらいに最近見ないレベルだなと思いましたが、それでも全くめげない折れない、その感じでキサラギさんの性格をちゃんと表していましたからね。
いや本当に、第1話にしてグレイキースさんとキサラギさんってところのね、何だろう、芯の強さというかね、しっかりと芯が感じられるキャラクターなんだなってところはすごい良かったですよね。
本当に何か家畜な感じというか、本当に彼女の芯の強さが伝わってくるような描写だったんで、あそこのボコボコ描写は必要だったなと思いましたし、それを直す形でグレイキースさんのレディーの存在感も示していましたし、大変印象的な展開が散りばめられてましたね。
そうだね。というわけで本当に世界観もどこまでも広げていけそうなワクワクする感じだったし、キャラクターも立ってるっていう感じなんでね、本当にこの後指定関係どうなっていくのかわかんないですけど、ラブに発展するのか、ちゃんと純粋な指定なのかわかんないですけど、楽しみだなってなりましたね。
そうですね。今回グレイキースさんの助手のモリスさんというのが間に挟まるような感じで、ちょっとグレイキースさんをバカにした感じのこの助手でありつつ、ここぞというところでアキサラリさんの側に立って擁護したりという感じで、その辺の立ち回りとかも気になりますし、なのでトリオ感でやっていくのかなという気もするので、どういったパーティー感になるのかわかりませんが、第2話以降で本格的な人間関係が回りだすと思うので、それは大変楽しみですよ。
「3万ヘルツ」第48話:学園祭パートと主人公たちの関係性
では続きまして3万ヘルトの第48話。扉絵は、未明の星たる布団に絵を描く迷惑犬バンクシーのクラゲ。ということで、4コマを描かないバンクシーの扉絵でした。
これが登場したことは、本当に4コマバンクシーが登場する伏線だったのかもしれないですね。
そうですね。この布団に描かれている絵も、もしかしたら4コマのうちの1コマだった可能性がありますからね。
すごいね。クラゲちゃん最初ですから、それくらいできるかもしれませんね。
この下に3コマ垂れている可能性もありますし、というか、迷惑犬バンクシーって、それまさに4コマバンクシーのことなんじゃないですかね。
確かに言われている。
といった感じの、本当に4コマバンクシーとバチバチやり合っている感じの扉絵でした。
内容としましては、学園祭の2日目となりまして、文化祭パートが始まりまして、前日に2人でラジオを聴きながら寝落ちをしてしまったふくもり君とクラゲちゃんはお互いの寝言を聞かれてしまったんじゃないか、何を言ったんだろうという感じでやきもきして、
ちょっとドキッとする展開とかもありつつ、大したことは言ってなかったらしい、よかったというふうになって、一緒に文化祭に回ろうという話がちゃんと生きていたんで、お化けの格好をして回りますという展開でした。
寝言を確認し合う2人っていうのが、一夜を共に過ごした者たちしかできない会話だよって言ってて、もう戦慄してました。
一夜を共にした、言えなくもないですね。
寝落ちもちもち先週憧れるなーみたいな話をしてましたけど、その憧れがより高まったというか、本当に高校生くらいの頃にそういうことしたかったなーって気持ちになりました。
高校生云々を別として、付き合った上でのお互いの寝言の話であればまだ全然聞きやすいと思うんですが、本当に両片思いの状態だからこそ、何を言ったか確認することもできないというもどかしいこの感じは、本当に両片思いだからこそのお距離感という感じで、今しかないなと思いましたね。
それはそうですね。本当この番が見るために付き合っちゃうよって話してますけど、本当そんな感じだよね。
付き合ってないからこそいいんですよ、ここは。
なるほどね。というわけで本当に相変わらずこの二人の関係性に胸がキュンキュンする感じでしたね。
ずっとそれでやきもきして、何ならそれで一話引っ張ってくれてもよかったんですが、後半ちゃんとイチャイチャして文化祭パートにも入ってきましたからね。
そうですね。いやーこれ以上にイチャイチャするんですかって感じなんですけどね。
これもはやペアルックじゃないですか。
あー確かに。お忍びデート&ペアルックですか。いやー素晴らしいですね。
二人で同じお化けの格好をして文化祭を二人で回るっていうものすごい良い思いですね。
そうだね。しかもね、ロングホープスもなんか来てるような描写もあったりするんでね、どういう風な展開になるか楽しみですよね。
そうですね。とりあえずロングホープスさんとなっちに関してはちゃんと来ているということが示唆されて、他のリスナー人がいるかどうかわかりませんが。
今回も認識まではされない状態で接触するのかもなっていう感じが強まってきましたが、このオーバー継承によって。
そうだね。
でもこれまでよりは近い距離間で接触する可能性があるんで、何か大きな展開があったらいいなというのは期待しちゃいますよ。
はい。
で、これお題が、まだお題の発表だけで多分投稿が読まれるのが来週だから、今週にしようかどうしようか思いましたが、今週やりますか。
どっちでもいいですよ。
多分来週以降このお題に投稿されたネタの発表コーナーが、発表パートがあると思うんですが、ない可能性もあるんで、じゃあ今週やりましょうか。
はいはいはい。
ではミスさんは、ルールが多すぎる文化祭とは。
服脱がざる者、コーヒー飲んでからず。
です。
それは家庭のルールじゃないですか。一般家庭の。
やっぱりマサルさんのコーヒー飲む作法どうしても痛かったってだけなんですけどね。心が悪い。
それは普通の一般家庭のマナーだから、別に文化祭関係ないのであって思っちゃいましたね。
申し訳ないですね。
今週はいいかと思って、来週言うつもりで考えてませんでしたが、今ちょっと自分の心発力にかけてみましょう。
はい。
では、ルールが多すぎる文化祭とは。文化祭のガイドブックが六方全書より厚い。
はいはいはいはい。
文化祭もうみんなで殴り合いのやつだよね。六方全書で。
多分第160章くらいにガイドブックで殴り合うって書いてあるから大丈夫ですよ。
なるほどね。完璧だね。
という、まあすごい真っ当に行ったけど、真っ当に行き過ぎたなという感じでした。
はい。
「ONE PIECE」第1192話:イム様との激闘とウソップの言葉
では、続きましてワンピースの1192話の内容としましては、イム様はルヒたちの攻撃を食らって多少ダメージ入ったのかなという感じもあるんですが、
全然怯むことなく立ち向かってきます。ルヒたちもちょっと危ない感じにはなるんですが、ギャバンさんは逃がそう逃がそうと言ったりするんですが、
もうウソップが先頭に立ちまして、ルヒにいろんな人を重ねたりしてるけれど、そんなんであいつの地位を奪うな、俺が許さねえって言って、
ルヒも自分らしい戦い方をして、ロキにハンマーでぶっ飛ばされてイム様に一撃食らえてグフっていう展開でした。
いやもうウソップが本当にいいこと言った。もう口だけだったら海賊王の右へ食らわせたらお前は。
いやもう口だけではないですから。口もうまいですから。
はいはい。いやでもなんだろうね本当にはギャバンさんの言ってることも正論というか間違いはないんですけれども、
でもやっぱりそこに対してウソップがちゃんと言うっていうところは読者的にもやっぱ思ったところでもあるんで気持ちよかったですよね。
実際先週でも全然ないですが、だいぶ前ですが、僕もイスさんもやっぱりルヒにニカだろうなんだろうジョイボーイだろうなんだろう、
いろんなものを重ねてギャバンさんとかイム様が語っていることに対して、
ルヒがあくまで先人の後追いみたいな扱いをされるのはちょっとなんかルヒらしい、ルヒ独自の良さ強さというのを出してほしいなという期待を口にしてたんで、
ある種それに対する回答のような演説でしたね。
なんだろうねルヒはやっぱこう一人でこう一番の一人で海賊王になるというよりかはね、やっぱみんなに助けてもらえながら、
あーろう編でもね嘘もつけねーみたいなこと言ってましたけど、そんな感じでみんなに助けてもらえながら麦わら一味という形で海賊王になってほしいっていうのがね、
俺はそう思ってるんでね、ほんと今週は嘘っぷいいこと言ったぜってなりましたね。
まあそうですね、だからこいつはジョイボーイのようだからこうだ、ジョイボーイじゃないからこうだ、海賊王が待ち望んだ男だからこうだといったそういった語りではなくて、
ルヒだからこうなんだという形の行動をちゃんと取ってるんだよというのはすごく響きましたし、
まあその結果がロキに打ち出されるという本当に自由な戦い方、自由な発想での攻撃でそれがイム様に届くというのが、
まあ大変本当に一本筋の通った展開だったんで、いやーこの一撃は本当に気持ちよかったですよ。
そうだね、いやまあゴーク君もね思ったより効いてたし、3人の。
いやイム様なんかここで沈む可能性も出てきませんでしたか?
まあやっぱり万全じゃない感じはずっとしてますしね。
そうだね、いやーまあまあでも倒しちゃおうぜ、そしたら楽しくない。
まあまあまあそれで最終的にもうバギーとかラスボスでもいいですよ別に。
そうだよ、いや俺もそれでいいかなって気持ちにちょっとやってるよ、あの黒ひげとかでも。
いやーまあまあまあ全然それも確かにアリなんで、イム様でもまあさすがにここで完全に倒されるということはないとは思うんですが、
撃退はできそうな雰囲気かなという感じはしてきています。
はい、まあまあイム様も撃退したら、そして世界の裏の真相の一端に触れたら、また格もステージもぐんと上がると思いますんで、
その先の展開も今からさらに楽しみです。
期待したいですねー。
「裏レポート」第2話:ヒロインのデザインと作者のこだわり
では続きましてがセンターカラーです。
観察系青春ラブコメディ新年祭第2話センターカラー大蔵25ページ裏のレポートという形で、
センターカラーは金棒にもたれかかる感じのナイスバディな裏ちゃんと、
ちょっとなんかシリアスな感じのキビツくんの一枚でした。
そうですね、鬼キュートな感じだぜ裏ちゃんって感じでしたね。
まあまあそうですね、ギャルは鬼って言いますからね。
そうですね。
いやーまあでも本当ね、相変わらずおっぱいでかいなって感じですし。
あとはね小物とかもねやっぱ可愛くて、裏ちゃんの魅力も詰まってる感じのいいカラーでしたね。
まあそうですね、前鏡になってるんでやはりその体型が強調されていたりとか、
あとは今週の作者の目次コメントで沼先生が興味深いことを言っていた、
原作者の思想上の理由でヒロインのデザイン案からチョーカーを外していただいたという、
なんか思想上の理由でチョーカーは付けなかったらしいんですよね。
はいはい、そうですね。
漫画のギャルキャラといったらチョーカーのイメージがすごくあるんですが、
それは思想上の理由で付けなかったんで、
おそらくその代わりであろう太ももの謎のバンドがありますからね。
そうだね、まあおそらくここがチョーカーの代わりとはその通りだろうね。
それがちゃんと太ももの輪郭をギュッと絞っている感じで肉感を演出していて、
その辺もこだわりを感じましたよ。
いや、いいですねー。
あとは腰につけている虎であり鬼であるみたいな、
このマスコットキャラクターの乳首が6個ちゃんと書いてあるのは平気感じるなと思いましたね。
虎って乳首6個なんですか?
6個かわかんないですけど、猫科だからそれくらいありそうな気がしますよね。
まあ確かにそうだね。
たまに触ったりして遊んでるのかなって感じですね。
わかりませんが気になったなという感じでした。
で、内容としましては第2話で、
先週キビツ君、鬼ヶ島と一緒に帰れるのにせっかくみたいなことを言ったのを聞かれてしまって、
まるで告ったみたいになってしまっていて、どうしようと思っていたらウラちゃんに避けられまくっていて、
話を聞こうにもいいタイミングがなかったんで、
ウラちゃんが勾配にパンを買いに行くその一瞬の隙を突くためにビルを飛び降りて、
何とか先回りして二人きりになった瞬間に、あれは告白じゃなくて、
でもそういうことにしておいて、話したいから来ちゃっただけで、
ふーんみたいな感じになりましたという展開でした。
ウラ選手独走、ウラララララララーって走ってるところが、
俺の中ではめちゃくちゃヒットしてたんで、
いやもう真似したいかわいさだと思いましたね。
ウラララララーって言いながら走るんですか?
走りたくなくないですか?
まあそんなでもないですね、別に。
なるほどね。
いやいや本当に今週もウラちゃんの一挙一投足がかわいい感じで、
俺はすごいよかったですね。
そうですね、日常のウラちゃんのかわいさもありましたし、
キビツ君を意図的に避けているという感じのもどかしさもありつつ、
最後に男には慣れてない、告白されるのには慣れてないっていうところの照れからの、
キビツ君がちょっと口を滑らせたことに対してからかうみたいな、
やっぱりこの一連の流れがよかったですね。
いやーなんだろうね、本当に、
陰キャと陽キャのラブコメの日常的側面がすごい強い作品で、
そのあたりは本当に笑顔になれる感じでよかったですよね。
まあそうですね、一応現段階だとキビツ君に告られたと思っているというのが、
ある種ウラちゃんがキビツ君を意識するきっかけになっているというかたちなんで、
まだキビツ君に対する好意っていうところには、
結びついてないんだなというのはちょっと意外でしたね。
そうだね、とはいえまだそんなに絡んでいるわけじゃないから、
どっかで好意が生まれる瞬間っていうところがあったりすると、
ドキッとさせられそうで、そこをすごい楽しみにしている感じですね。
現状も全然気になるから告白されてドキドキっていう順番だと思うんですが、
これが告白をなしにしてもキビツ君が気になって仕方がないっていう状況にまで
どっかに持って行ってくれたらいいなとか、いろいろ考えたりしつつ、
それはそれとしてこのキビツ君が真顔で滑り込んでくるあたりとか、
沼先生らしいギャグ感が再現されていてとても良かったですよ。
良かったですね。
沼先生テイストの再現というか生かし方がすごくいいですよね。
確かに所々絵柄から貫通してくる沼先生はあるからね。
黒木先生の魅力的なキャラクターを描きつつ、
沼先生の雰囲気もちゃんと織り込んでいる感じがすごく良かったんで、
この感じで面白おかしくかっこいい展開、
そしてエロかわいい展開をやってくれたらいいなと期待しています。
「魔男のイチ」第97話:主人公とデスカラスの関係性の変化
続きましてカマダンの一の第97話の内容としましては、
イチ君とデスカラスさん一緒にハカリさんから逃げまして、
デスカラスさんはイチ君に師匠らしくいろいろ教えてやろうと思って、
煽り方とかを教えてあげるんですが、
イチ君はスンとした顔してしまってますが、
結果煽ることになってしまって、
イチ君もデスカラスさんのようになれるだろうかみたいな感じを思っています。
そしてワンワン作戦も開始する展開でした。
デスカラスさんが師匠扱いされないのは、
私が何も教えてないからだって気づくところに関しては、
それはそうってなりましたね。
先週僕らもちょっとびっくりしてましたが、
デスカラスさんとイチ君が共闘するのは初めてじゃないかってびっくりしましたからね。
そうだね。
いつも別れて行動だったからね。
実質相棒みたいな感じで、確かに指定感はなかったなと思いましたよ。
そこに今回デスカラスさんが気が付いてくれましたからね。
やっと師匠らしいところが見せられるってなってるんですけども、
イチ君は消えるんですけどね。
とはいえ最後のところで、
もっとデスカラスを知れば近づけるだろうか、
デスカラスの強さにっていうかとして、
やっぱりイチ君もデスカラスさんを見直してる展開になってますからね。
そうだね。
ここら辺は意図せずでもないですけどもね。
ちゃんと二人とも本能型だし、
似たもの同士のところがあるんで、
やっぱり学ぶところはあるんだろうし、
これはこれで面白い指定関係になりそうだなっていうのは
すごい楽しみな感じになりましたよね。
デスカラスさんが本能型かどうかは、
言い切れないところはあるんですが、
決めようとしても決めきれない、
師匠ぶろうとしても絡まるみたいな、
そのおかしさの裏にある、
本当に実力者であるところ。
っていうのがちゃんとイチ君に伝わって、
イチ君がそこに敬意を抱いて、
また今までとは違った新しい見方でデスカラスさんを見てくれるというのは、
やっぱりすごいこの二人の絆が、
より一層深めてくれそうなんで、
この戦いが終わった後に、
この二人の関係性がどうなっているのか、
どんな変化があるのか、
すごく気になりますよ。
楽しみですね。
そして一方でね、
くむぎちゃんたちはもうワンワン作戦開始です!
ってなってますけど、
この犬たちはなんですか、
くむぎちゃんの魔法家なんかなんですかね。
くむぎちゃんの紙質にちょっと似てるかもと思いましたよ。
あー確かに。
じゃああれですか、
なんかこう、
清志君のあかりちゃんみたいな式紙的なやつなんですかね。
わかりませんが、
魔法というよりかは、
魔法道具的な何かなのかなと思ったりもしますが、
わかんないですね。
はいはいはい。
でもね、すでに絵面だけで
モフモフで幸せな感じになってるんで。
はいはい。
来週の犬たちの活躍楽しいですね。
くむぎちゃんが先陣を切っているのもとても楽しいですし、
なんか頬を向上させて可愛いですし、
ここからくむぎちゃんのかっこかわいい活躍と
モフモフを期待してますよ。
はい。
では続きましてが、
「SAKAMOTO DAYS」第274話:敵の核心に迫る展開
坂本説の第274話の内容としましては、
あきらちゃんをかばいつつ、
なぐもさんと戦いまして、
あきらちゃんの傷が開いてピンチになって、
なぐもさんは、
リオンさんだったら当然そんなことはしないという指摘をして、
スラーさんの中にもうリオンさんがいないということを指摘して、
スラーさんは、
自分の中の空石に気づきまして、
という展開でしたね。
今週はなぐもさんが、
顔のことを思い出せないんだろう、
みたいなことを言って、
スラーさんにとってすごいクリティカルなところを削ってきたんでね。
スラーさんが正気に戻っちゃうというのは納得の展開でしたね。
そうですね。
本当に論理が破綻しているというか、
特に壊れきってましたからね。
そうだね。
そこに対して、
殺し切ったというかね。
クリティカルにやってみせたんで、
すごいなぐもさんの核が上がったし、
勝った坂本デイズかんって思いましたね。
ここから本当のラスボスが誕生するんだと思うんですが、
どういう理屈付けで何が出てくるのか、
まだちょっと読み切れないところがあるんで、
ちょっとハラハラドキドキはしてますね。
そうだね。
確かにね、
この今ならっていうところに関しては、
だいぶ勝ったな感はあったけど、
その最後のページのところで、
誰もいないところに椅子が倒れてるっていうところに関しては、
スラーさんそのものというかね、
うずきさんそのものの人格も消えちゃったみたいな感じがあるんで、
確かにね、
確かにそうなってくると、
透明な殺意だけが残った、
スラーさん概念みたいな感じになってきそうな感じは、
確かにすごいするんで。
そうなんですよね。
最後にこのアキラちゃんの言っている、
リオンさんが望んだのは、あなたが生きられる世界だったっていう、
リオンさんのため、
リオンさんのためといって、
すごく自暴自棄になっているスラーさんに対して、
真正面からそれを否定するような発言があったんで、
これをスラーさんの、
うずきさんの中で、
理屈として成立させるのはもう無理だと思うんですよね。
確かにそうだね。
いやー、だからもうどういう人格になるか、
何になるか、
本当に人格を失った単なる破壊衝動、
殺戮衝動の塊になるのか、
まあ読み切れないので、
どういった理屈付けと、
どういったキャラクター立てで、
この最後の戦いを彩ってくれるのかは、
大変楽しみですよ。
「しのびごと」第96話:謎めいたキャラクターの登場
続きましてセンターカラーです。
ジャンプコミック9巻と一緒に、
小説版も出たぞ!文化再編大反響!
おねえセンターカラー、忍彦と豊田達で、
センターカラーは、
イヌワシさんとフクロウさんが、
イヌワシとフクロウでバサッとやってる感じの一枚でした。
いやー、日本画風といえばいいんですかね。
なんかめちゃくちゃ映えてて、
かっこよくて、
二人とも強そうっていう感じの飛び上がりでしたね。
確かに背景の、
イヌワシとフクロウの絵に関しては、
何か輪郭なく、
筆塗りで描いてる感じで、
今編の画風とは全く違った感じで、
かっこよかったですね。
そうですね、よかったですよね。
いやー、こういう引き出しもあるんだなという感じの、
三田達先生の、
実力の一端を垣間見えるような
センターカラーでした。
内容としましては第96話で、
フクロウさんは、
以前襲ってきた抜け人のホウジロさんという、
敵を操って、
操り人形にして、
ダメージを受けるほど固くなるというその結果を用いて、
意識のない状態でも戦わせて、
すごい強くして、
最終的に今回襲ってきた、
成り果ての女性のことも操り人形にしましたが、
何か公安の実験台にされたようなことを言っている彼女を、
自分の狂気に引き取るみたいで、
果たして敵か味方かという展開でした。
いやー、
フクロウさんね、
合法の人でしたけども、
はいはいはい。
なんか天丼で何度も合法合法って畳み掛けられたんで、
途中で俺なんか、
コン負けして面白くなっちゃって笑ってましたからね。
だから、
俺なんだろう、
最終的に彼女を、
すごい敵か味方かわからないってガルちゃんは言いましたけど、
なんか俺は好きになってきましたね。
単純接触効果みたいな感じで。
単純接触効果。
まあ少なくとも、
尺子定義に規律を守る人ではないんだなという点では、
好印象でしたよ。
そうだね。
やってることは確かにね、
ホウジロさんを操って、
意識がなくなっても道具として使うみたいなところは、
確かに悪い人なんですよね。
まあまあまあ、操ってることに関しては非人道的ですが、
結果として別段死んだりもしてないから、
まあまあまあ、合法ですよ。
合法ですね。
という感じでね、
フクロウさんに関しては本当に1話で、
最強逆の威厳と、
キャラクター的なおかしさを両方見せてくれたんでね、
すごい良かったなって思いましたね。
本当に今週の1話で、
すごくキャラクターに深みが出てきましたし、
その思惑、真の狙いとかも
気になってきましたし、
フクロウさんの紹介回としては、
すごく読み応えがありましたね。
完璧でしたね。
内容的にもこの、
ルールに沿っていれば何をしてもいい、
ルールとは守ればそれ以外何をしてもいい、
という免罪符というのは、
僕確か、しばりお太郎じゃなかったな、
井上久志さんのエッセイかなんかで、
法律というのは、
何をしたらダメかを定義するのではなくて、
これ以外のことだったらやっていいですよ、
という形で、やっていいことを
保証するためのものなんだというような、
そういう内容が確かだった気がして、
へえ、なるほどと思った記憶があったんで、
今回僕の中では、ほうじろうさんの発言は、
ヘリックスとかではなくて、
真をついた論だなと思いましたよ。
はいはいはい、ただそこに道徳はあるのか、
ではありますけどね。
いやいやいや、道徳とかを基準に判断すると、
もうそんなヘイトの投げ合いになっちゃいますから、
そういうんじゃないんですよ。
感情的に許せなくても、
禁止されてなかったらとりあえずOKなんですよ。
なるほどねー。
という感じの、死刑、
私刑、リンチとか、
ヘイトとか、そういうのをある種、
禁止するために、
ここで、禁止されてないから、
大丈夫なんですよ、OKなんですよ、許してあげましょう、
認めてあげましょうっていう、
そういう方向でルールというのを解釈するというのは、
実際すごく芯が通った内容だと思いますので、
僕はふくろうさん、
かなり好きになりましたし、
今後の活躍を期待したくなりましたよ。
僕も好きになったんで、期待したいですねー。
では続きまして、
「ロクのおかしな家」第21話:サッカーネタとキャラクターのギャップ
ロクのおかしな家の第21話、
内容としましては、
日本国防機関音名省の、
ひばさんとみかがみさんは、
ロクくんのことを探るために、学校に潜入してきました。
ひばさんは、
ロクくんと触れ合ううちに、
ほだされてしまうんですが、
でも疑わなければならないからという形で、
ロクくんに攻撃を仕掛けようとしたら、
ヨハンスさんたちが駆けつけますという展開でした。
中村先生、
清水エスパルスサポーターだからって、
堂々とオフステンとか、
サッカー選手の名前を漫画内に出してるの面白かったですね。
僕は完全に読み流していましたが、
これはそういうローカル的な色合いがあるんですか?
そうですね。
ちなみに、
カリア君が、
国分寺のラファエル・エリアスと呼んでくれというところに関しては、
ラファエル・エリアスは京都サンガというチームの
エースストライカーなので、
おそらく京都出身だから、
京都サンガの選手を挙げたということだと思いますね。
なるほど。
ひばさんは京都で、
ロクくんが行ってるのが、
清水の選手ってことですか?
そうですね。
清水エスパルスのフォワードですね。
マイケル・オルンガとかも?
マイケル・オルンガは、
今はもう海外に行っちゃってるんですけれども、
京都から
8点取った選手の
名前なんで、これは俺は煽ってるだって思いましたね。
なるほど。
別に清水エスパルスの選手でもないんですね。
そうです。だから、
京都サンガから8点を取った選手なんで、
俺はこれ絶対煽ってると思いましたよ。
いやいやいや。
だからこっちの方が上っていうことで、
ナチュラルに出てきたんじゃないですか?
なるほどね。
ラファエル・エリアスよりも、
マイケル・オルンガの方が上だからっていう
善意で言ってるんじゃないですかね、ここは。
なるほどね。
という感じの、
中村さん、サッカー好きだから。
本当に今のJリーグのネタ入れてくんだなって思いましたね。
僕も全然聞き覚えないなと思いながら、
サッカー選手なんだろうなと思って流してましたが、
解説を聞くとすごく味わい深いですね。
はい。
そして、
相変わらずね、
恩平寺の方々はね、
ちゃんと面白いというかね。
ちょっと真面目に仕事してる感じとかは、
俺は高感度高かったですね。
そうですね。
このシリアスな悪役側をしつつ、
ある種なんか庶民的な人助けをしてるというか、
普通に善人という、
このギャップ感がちゃんとキャラ立てというか、
ちょっとしたギャグになっているのはとてもいいですね。
そしてそういうところでボケ倒しておいても、
最後はちゃんと仕事は、
仕事として非常にやるっていうところも、
ちゃんとプロフェッショナルを感じたんでね。
いやー、なかなか本当に恩平寺の形になってなりましたし、
いやー、果たして最後はシリアスになるのかこれは?
ってなりましたね。
うーん、バトルモノになるのかどうかはわかりませんが、
でも、
この恩明賞と
ヨハンさんたちの開講は一旦は
シリアスな感じになると思うので、
すごくかっこいいやりとりが見れる、
一回は見れるんだろうなというのは
期待してますよ。
そうね、来週の前半くらいは
かっこよくても、後半は
グダグダになりそうな時あるけどね。
後半がもう完全にギャグになる可能性は全然ありますが、
でも一旦はかっこいいところが見れそうなんで、
まずはそこにワクワクしてますよ。
そうだね、期待したいですね。
「あかね噺」第221話:師弟間の因縁と主人公の成長
では続きまして、アカネ話の第221話。
内容としましては、
前賞賞の立ち切りはもう大受けで、
前賞賞は受けていることに対して
キレて帰っていきまして、
アカネちゃんはその背中が悲しいと思うんですが、
賞であったところの仙台志駒さんも
前賞賞は
背中が寂しいから落語か
いい落語かだということを言ってたらしく、
やっぱりちょっと通じるものがあるみたいです。
アカネちゃんが思い起こすのは、
カイセイさんから聞いた
志駒さんと一賞賞の
因縁。かつて
仙台志駒賞がなくなった後、その名前、
その名席を継ぎたかった一賞賞の
横から、自分が
譲り受けたからと勝ち取られて
落語勝負をして勝ち取った
そういった
因縁があったらしいというのを思い出しつつ、
一賞賞の講座が始まりますという展開でした。
仙台志駒さんの
前賞賞賞表を
背中が寂しいんだというところに関しては、
彼が弟子を
取った理由として、
自分に似た要素があるということが語られていたので、
ここが仙台志駒さんが
自分と似たところだと思ったんだ
というところに関しては、
すごい納得できるものがあったので良かったですね。
そうですね。似てる
というのもあるんでしょうし、
やっぱり落語家の表として
背中が寂しいってすごく
粋な表現というか、
いいなと思いますよ。
そうだね。
特に戦場男子賞が
普通の語形話とかも
そこに人情味を落とし込んで、
人の心情を落とし込んで、
なんだかよくわかんないけど泣ける、
なんだかよくわかんないけど感動するみたいな、
そういう話に仕立て上げたりしていった
あの感じを考えると、
やっぱり面白おかしいけれど
どこか寂しいというのは、
やっぱり落語家としてすごく
大きな魅力だなという感じがするんですよね。
なので、
単純に落語家表として、
これだけ喜悲喜応だけど
背中が寂しい人というのはいいなと思いますよ。
そして、まあまあ
一生師匠とね、
シグマさんの田元を渡った、
一生師匠とシグマさんが
田元を渡ったきっかけは、
苗石周名での居酒屋だった
ということが語られるわけですけどもね。
現状では確かに
そこで揉めたんだろうなっていうのは
予想されたところなんで、
なぜこの時こういう思いだったんだろう
っていう、もっと踏み込んだ話、早く聞きたいぜってなりましたね。
これ、今回語られた分だと
別段、シグマ師匠
何も悪いことしてないですよね。
そうだね、俺が、まあ自分も欲しかっただろうし、
俺が継げって言われたから
俺が継いだんだよっていう話だしね。
しかもそのシグマ師匠にとって、
どうやらその一番大事な話を
一生師匠はマスターできなかったけれど
シグマ師匠はマスターしたみたいですからね。
そうだね、もうあげたって言ってますからね。
で、結果
名前は継げって言われたっていう。
実際、これが嘘だったら
ひどい話だと思いますけど、本当だとしたら
こういうしかないですからね。
そうだね、実際その
継げって言われたことを証明する
方法は自分が聞いた以外ないもんね。
まあ、こういうしかないですし。
で、実際その後、しかも
実力で競って勝ち取ったわけですからね。
そうだね。
何が悪いことしてないですよね。
まあ、当然ね、その
なんだろう、俺が継ぎたかったっていう思いは
人一倍ね、一生さん強かったでしょうから
まあ、それゆえに
たもとを分かつとか、仲が悪くなっちゃってたら
しょうがないとは思いますけどね。
実際この過去を
一生師匠の中でどう消化して
どう受け止めて、今の東大一になってるのか
わかりませんから。
別段これでシグマ師匠が
反旗を翻した、
妙跡を奪った、盗んだ、横取りしたって
本当に思ってるのかどうなのか
まあ、だいぶ
疑いの目で見てますよ、僕は。
はいはいはい。
なるほどね。
いやでも、そうなってくると
本当にシグマの芸
っていうのがね、まあ一生師匠も
まだマスターできないというか
本当にもう先代シグマさんしか
継承者がいないみたいな形になっちゃってるから
本当に大事なものになりそうだなっていうのは
バンバンに感じ取ってるけどね。
まあ、ある種
一生師匠が物にできなかったお話というのが
示されたことによって
茜ちゃんの正気が見えてきた感じはありますよね。
そうだね、確かに。
一生師匠に勝つという展開
本当に相変わらず口に出すたびに
落語で勝つってなんだよと思いますが
そういうもんじゃねえだろうと思いますが
でも、まあそれはそれとして少年漫画
落語漫画として一生師匠に勝つ目が
見えてきた気がするんで
まあ、なんかこの後の
一生師匠の講座でそのボスキャラの
全貌が語れるかもしれませんが
なんかお話の道筋がまた
一つ見えてきたなという感じがして大変楽しみですよ。
はい。
「悪祓士のキヨシくん」第107話:事件の真相と予想外の展開
では続きましたがエクソセスの気を救うの第107話
内容としましてはヤギ先生が犬に変身して
事件を目撃した犬から話を聞いたら
犯人はツゲ先生だ
ということになってツゲ先生の
部屋に向かったら狂気のナイフが置かれていて
ツゲ先生はいなくなっていて
みんなツゲ先生が犯人だ
と言うんですがキョウシ君はそうは思えないので
ツゲ先生の言っていた
アバラザノ怪人という都市伝説を探りに
行ったところ幽霊が出てきて
行方不明になった少年
イエフダ・イノリかと思ったら
イエフダ・イノリに殺された
と言い出しますという展開でした
犯人はツゲハント先生だったんだよ
なんだって
って感じでしたけど
絶対ミスリーダー
まあエクソセスのキョウシ君は
ある種その分かりやすさが魅力ではありますからね
そうだね
てかこれ証言
これ絶対ヤギ先生が証言
偽ってるっていう流れだから
だいぶヤギ先生
犯人説が濃厚になってきたね
真犯人でなかったとしても
少なくとも犯人側だろうなという感じはしてきましたね
そうだね
俺はまだに天の恵みさん
黒幕説を引っ込める機会はまだないんで
まだちょっとね
疑いの目というかね
注目していこうかなと思ってますけど
まずは本当にアバラザノ怪人
っていうところでしたけれども
まずはアバラザノ怪人出てきたところに
ちゃんとホラー味のある演出があったの
キョウシ君っぽくなさが
逆になってよかったなと思いましたね
まあまあキョウシ君はちゃんと
迫力のあるシーンは迫力を持って書きますからね
そうだね
過去一ね
キョウシ君ピーチだったんじゃないですか
悪魔は大丈夫でも
幽霊はまた別ですからね
そうなんですよね
その辺のとこちょっと面白かったですし
本当にどういう風に
発展していくのかっていうね
結構2点3点しそうなんでミステリー展開としても
なんかちょっと楽しくなってきた感じでしたね
そうですね
本当にこのイエフダさん
イエフダイノリ君というのに関しても
何か複雑な事情がありそうなんで
大変気になりますし
この世界普通に幽霊いるんですね
そうですね
まあまあ確かにね
いろいろ死んだ人
それこそキョウシ君の家族とか
死亡人物で亡くなった方いっぱいいますが
幽霊のいる世界観だったら
今後いろいろできちゃうのでは
という気もしてきたんで
その辺もこの幽霊というのが
本当に幽霊なのかもしくは
ある種のアバラ術の副産物的な何か
あったりするのかとか
その辺も含めて設定的なところも含めて
来週以降が大変楽しみです
はいでは続きましてが
「アニマルシグナル」第13話:個性的なキャラクターたちの関係性
アニマルシグナルの第13話
内容としましては
続きましてがアニマルシグナルの
第13話内容としましては
以前出てきた
ローガさんのバディであるところの
シオンさんシェパードの
アニマのシオンさんが出てきまして
バディのローガさんが
翼君に挑むたんびに毛並みが
良くなっているのに対して
懸念している感じだったんで
翼君がどんな人か探ろうとした結果
翼君が
シェパードの本能に刺さる感じの
シュ君っぽい感じがして
そんなはずはないと抗うんですが
どう考えてもシュ君だったんで
シュ君ですという展開でした
ローガ君についてシオン君もチョロすぎやろ
ってなりましたね
そんな猿に襲われて
喜んでる男なんているわけないじゃないですか
ここにいるだろ
あくまで自己犠牲ですよ
確かにそこは
高豪しささえ感じる
器のデカさが感じたよ
そうですね
神話の風景のようでしたねここは
確かにそう考えればシュ君なのかな
って気もしなくもないですけど
俺はその前の
タオルの引っ張り合いのところですでに落ちてる
みたいなところに関しては
そんなイケメン小表男性おらへんやろ
って感じですごいバカなシチュエーションで良かったんですよね
そうですね
あえて負けるっていう
これで勝つならまだしもあえて負けちゃうんですよね
なんやこいつ面白すぎやろ
ってなりましたね
そこに関しては確かに
翼君の良いところとか
関係なく本当に単なる本能ですからね
そうだね
ちょっと本当にまた面白いキャラ増えてきたな
翼君ハーレム絶好調なやつになりましたよね
そうですね
いちいち
シュ君っていう段々に効果音で
つくんってつくのが
本当にくだらないギャグでしたね
そうだね
このくだらなさはかなり良かったですよ
あとね
翼君が猿にひんむかれてるところも
すごいアホな絵面でしたけれども
もしココネちゃんだったら
R18になるところで危なかったぜってちょっとなりましたね
いやー翼君だって十分
R18になりかねないんですけどね
こういう風にひんむくってこともあるわけですから
次はココネちゃんがんばってねって思いましたね
ココネちゃんは
毎回かわいい衣装をしますが
やっぱ露出に関しては
やっていいことと悪いこともありますから
そのできないところを補うのが翼君なんだな
というのが今週伝わりましたよ
まあまあシュ君ですからね
やっぱこれからのことはやってくれますよね
バディですからココネちゃんが脱げないところでは
翼君が今後も脱いでくれるんだろうなという
期待が高まりましたよ
続きましてビッチボッチの第2161話
「WITCH WATCH」第2161話:物語の終盤と主人公たちの決断
内容としましては
最後の八甲をめぐって
最後の攻防が繰り広げられまして
なんとか
ニコちゃんも飛び出してきて
見事にそれを浄化することができて
ロスビータが復活できなくなって
翼君さんはもう全て終わらせたくはなったんですが
ニコちゃんが
ビッチに転生して魔女が受けられる世界を
作るそれがロスビータさんが
一番喜ぶことだからといって
その手があったか
という展開でした
先週絶対にやったいだろうみたいな話を
延々としたにも関わらずやった
だとってなりましたね
今週も一応ギリギリの攻防は続いていました
いやでもなんだろう
骨格好にニコちゃんまで出張ってきましたし
最後は本当になんかこう
翼君さんもニコちゃんの言葉で
こだされたような感じになってるんで
いや本当にロスビータ編終わっちゃったの
ってなってますけどね
そうなんですよね
終わったんですかね
実は黒幕がいたんですよ
展開は全然あると思うけど
ただそれに関しても
全然今思いつかないんでね
いやちょっとどうなるかっていうのは
よかったーっていう気持ちよりは
来週どうなってしまうんだっていう気持ちで今読んでますね
そうですね
なんかよかったほっとしたという感じは一切なく
結構かなりソワソワしますよ
いやー
ちょっと本当に
来週ちゃんと大談演みたいな感じで
終わってくれるんだったら
あーよかったーって気持ちになれそうだけども
今週の段階ではまだ
本当にこれで終わりか終わりなのか
っていう懸念の方が強いですね
しきみさんに関しては
心の底からその手があったかって
言ってくれてる感じはするんで
しきみさんはとりあえずは
ある種救われたのかなという感じはするので
それはそれとして本当に
事件は終わったのか
ちょっと安心できないんで
何なら来週がギャグ界日曜回に持ってたとしても
しばらく安心できない気がするんで
しばらくは警戒したいと思います
はい
「僕とロボコ」第296話:トレーニングの結果と予想外の姿
続きましてがセンターカラーです
熱くても両膝絶好調
超大人気のセンターカラー僕とロボッコ
という形でセンターカラーは
おそらく何かのパロディっぽいんですが
なんかザピーナッツっぽいというかなんというか
なんかアメリカとか外国の児童向け
コミックっぽい雰囲気の感じの
みんなの一枚でした
俺はなんかロボッコのポーズがやっぱ
ドラゴンボールの武空術みたいなノリが
するんでそっち系なのかな
ドラゴンボール系の何かなのかなと思いましたけどね
あーでも確かに
me&ロボッコのフォントが
鳥山明らっぽさありますね
そうなんですよねただちょっと
不勉強で元ネタはわかんないです
なんか調べたらわかるかもしれないんで
あとちょっと調べたいなと思います
で内容としましては296話で
ボンド君ちょっと筋肉がつけたくなって
トレーニングをして
ロボッコも一緒にやった結果化け物になってしまいました
という展開でした
筋トレ後のロボッコに関しては
俺ゴンさんを予想してたんで最後
モントゥットユピの姿になってるのは
びっくりしましたね
いやゴンさんはだって
人型じゃないですか
岩石みたいな塊になってる
ところから成長
するんであればやっぱり人型
を超えなきゃダメですよ
いやでもなんだろうここに関してはね
筋肉こそ芸術であるみたいな
宮崎先生の思想を感じる
感じでよかったですよね
なるほどそれはちょっと
深い考察ですね
ユピはやっぱそういうねアーティストみたいな
感じのことをねハンターハンターで
語られてましたから
そういうのかなとちょっと思いましたね
なるほど
左手もお玉ですし
右手も掃除機ですね
そうだね
ボンド君もちゃんと筋肉質はなってるんだけどね
本当に
1ページ目と見比べるとはっきりと分かりますからね
そうだね
実際なんだろう2週間くらいでもね
ちゃんとやっぱ筋トレしてれば
結構引き締まってるなーって
実感湧くくらいにはね筋肉というか
ちょっと休めくるもんだと思うんでね
実際俺もそうでしたし
ただモチベーションというのが本当に筋トレは
大変なんで戻るのも早いんでね
いやもう来週にはきっとボンド君元に戻ってるんだろうな
寂しいなって思いましたね
いやまあマッスルメモリーがあるから
一度鍛えたら次やったときにさらに
高めに登れますよ
一度つけた筋肉はつきやすくなりますからね
まあ確かにね
来週以降のボンド君の成長にも期待ですね
いやそうですね
実際ボンド君筋肉キャラ方面は
全然あってもおかしくないですよ
まあまあ意外集中力高い男子ですからね
意外と高スペックですから
漫画に影響されやすい人ですから
何かのきっかけで
ボンド君が筋肉方向で
開花することは全然あり得ると思うんで
いつかそんな未来が来たらいいなというのを
期待してますよ
では続きましてはぬえんの命の第160話
「鵺の陰陽師」第160話:新たな脅威と主人公の成長
内容としましてはスウォー先輩とともに
木のてっぺんを目指す学朗君だったんですが
そこにクリカラ竜王の
犬族の人柱というのが
襲ってきまして
高速空中バトルを展開し
最終的にはそいつの分身が
人々を襲いに町に向かっていき
そしてそいつ自身も襲ってきてという状況で
ニッチもサッチも
という状況なんですが
スウォー先輩は学朗君を送り出して
自分がその場を受け持ちますという展開でした
いやもうスウォー先輩の
見せ場たくさーんという感じの回でしたね
実際これまでぬえんの命
いろいろなバトルシーンがありましたが
今週のこの空中を高速で起動しながら
オイツオアレツが
高速で入れ替わるような戦いをするというのは
すごい初めてのシチュエーションで
見ごたえがありましたよ
アクションとしてもむちゃくちゃ楽しかったし
そこに本当にスウォー先輩の可愛さとかを
うまい具合に調べられていて
見どころたくさんでしたね
まあ確かに
特に最初のおっぱい揉ませるところと
最後の
裸変身のところは
良かったですね
ここでお色気というか
エロスを忘れないというのは本当に
可愛せそうな良いところだと思います
このタイミングでちゃんと
胸を触らせるというのは徹底してますよね
そう徹底してますか
そして何だろうね
個人的にはこのベーっていって
あかんベーしてるところとかのスウォー先輩は
もうこのままポスターにして飾りたいくらい
可愛くて良かったですよね
確かに戦い方の一つ一つにも
その表情の一つ一つにも
大変魅力があって
スウォー戦隊ライダーキックも良かったしね
良かったですね
スウォー戦隊ってなんだと思いましたが
大変見応えのある絵面になっていたので
本当にスウォー先輩の
魅力爆発回でしたよ
そして来週は
ここからさらに冷革の力を
見せつけてくれるみたいな感じなんだよね
どんな感じを見せてくれるのかワクワクですね
本当にこの足先が
巨大になっている感じのデザイン
やはりぬえのお苗字は
能力バトルっぽくもありつつ
メカバトルっぽい感じもあるこのデザインが
大変魅力的なのでスウォー先輩の冷革も
やはり中二病の
乗っかった良いデザインしているな
という感じなのでこれがどう戦いの中で
動くのかは今から楽しみですよ
楽しみですね
「4コマバンクシー」第8話:心温まるエピソードと読者の期待
続きまして4コマパンクシーの第8話
内容としましては手術が怖い
野球少年のために
4コマを描いてあげましたという展開でした
乗っているだけでお得感と
ちょっとした笑いが起こる
良い漫画だねこれ
いつも通り第8話が
乗りましたね今週も
そうだね半分連載とかしてるからね
こいつ
4ページとかなんで
3,4,10話ないと単コモにはならんそうなんで
それまでは続いてほしいですね
続いてほしいですね菅沼先生
マジで頑張ってるんで報われてほしい
って思ってる
4コマパンクシーが書店で販売される時には
多分書店にも4コマ漫画が貼られると思うんですよね
4コマポップが
それを見に行くのが今から楽しみですよ
楽しみですね
俺たちが4コマパンクシーの目撃者になるんだという感じですね
そして今週も
本当に4コマはちゃんと
面白かったですね
そうですね
今回は僕は
野球選手が
手術を怖がっている少年のために
ひと肌脱ぐみたいな
このシチュエーションが多少硬すぎて
いつもほどの爆発力がなかったかなという印象が
なくはなかったですよ
でも俺は結構ね
マスコットの中から出てくるというところは
かなり好きでしたし
最後のオチとか
4コマじゃないですけど
最後のオチのところに関してもね
彼の未来に惹かれられ
ガチガチガチガチ
自分の未来を案じろというところのオチも結構面白かったけどね
これは
ある種放り投げエンドに近いですけどね
まあね
いやー
でも今週はちゃんと少年の笑顔を取り戻したし
煽り分の正義と犯罪の狭間
それが4コマパンクシー
かっこよかったんで
俺的には満足感高かったんですよね
そうですね
いや今週は確かに4コマパンクシー
大体いつも
良いことをしてる風だけど良いことなのかなみたいな感じの
変な感じがありましたが
今週はストレートに
良いことをしてるのかなって
思わせておいて
この死にそうというオチは
今までと違うパターンで良かったですよ
オチもいろんなパターン作ってきたんだなって感じだよね
そうですね
本当に4コマを内蔵する
ショート漫画という形式は
本当にすごく良くできてると思うんで
来週の第9話が楽しみですね
来週あるのかな
ままでも本当に載ったら嬉しい漫画なので楽しみですね
「HAL FORMULA」第12話:勝利を掴む感動的な展開
では続きましてが
ハルフォーミュラの第12話
内容としましては
日野倉さんを追いかけるみはる君は
共に雲の中に突っ込んでいきまして
そして怯えながらも最適なライン取りをする
日野倉さんを信じて
みはる君は全く先が見えない状況で
ドリフトを決めて
抜き去りましてゲロフラッグで
順位確定1位です
日野倉さんは1位が取れたら死んでもいいと思っていたけれど
みはる君は
生きるために1位が取りたいと思っていて
楽しくて良かった
という展開でした
霧の中で抜き去るところの
コンバ1のドリフトみたいなところの
演出もバチバチに決まってましたし
その前の段階の
日野倉さんのこの霧を抜けたら1位だ
みたいな感じで感極まってるところとか
みはる君がその前に
この雲ならあんたら差し返してくれるぜ
って信頼してくれるとか
そういったところの演出と掛け引きも面白かったんで
素晴らしい決着でしたね
この雲の中での
日野倉さんの
本当に怯えに怯えて怯えながら
合ってるはずだ合ってるはずだ
怖い怖いって言ってるのと
みはる君がここしかない
理屈の外は信じていくみたいな感じで
ちょっと嬉しそうですらあるという
ここの対比はもう本当に
印象的だったんで
すごく勝利の纏う感がありましたよ
いや良かったですね
そしてその上で
俺は死んでも良かったって言ってる日野倉さんに対して
俺は生きるために走ってます
みたいな形で答えるっていうところに関しても
なんだろう今までずっと
みはる君死にそう死にそうって言ったけど
なんだろうその死を
ちゃんと超えて生きるんだみはる君
ってなってなんかすごい
読者の俺もなんかこうね死という疑心暗鬼の
雲の中抜けた感じがして
いやすごい爽やかでしたね
いやー
それはつまりその1位になれなかったら
死ぬという覚悟で次に走ってるということですよ
あーまだ死は抜けてないですか
死にそうは
今後のレースでも
いろんな形で死にそうな感じにしてくれるんじゃないかと
僕は期待してますよ
俺もね京極さんが
なんかね監督になってくれみたいなこと
言ってるし
俺はなんか今週でみはる君の死は
だいぶ遠ざかったって思ったんですけどね
僕もそうは思ってますけど
でもそれはこの先に成し遂がると思ってますんで
やっぱりみはる君はついに
死にそうだって思うんですよね
気持ちはわかります
なので最終的にはなんかもうこのレースに勝ったら
結婚するぐらいのことを言ってくれてもいいんで
なんとか死亡フラグを立ち続けてほしいですね
次の目標がどういうレースになっていくのか
どういう階級を
目指していくのか
どういう展開になっていくのか読みませんが
本当にもうトップの
トップの上の上の
もう天の上ぐらいまで目指してくれる展開を
期待してますよ
では続きましたがカノンマスターの第11話
「カノンマスター」第11話:師弟の絆が試される場面
第11話につきましてはバラトさんたち
人型魔導のサドウさんとか
ゼカフ将軍とかに襲われまして
でウル君も
ちょっと落ち込んでるような調子で
調子が出ない感じでピンチに陥りまして
でウル君が自分が魔像だから
バラトさんの弟子になる資格がないと
思い悩んでることを知った
バラトさんはそんなウル君を
かばって前に立ち死としての責任を
全く抹倒させてくれと言いますという展開でした
大将さんが小さいピッケルみたいなものを
使って戦ってるんですけど
すごいかっこよく描かれてるんで
いやー俺はなんかすごいいいなって思いましたね
いやまあそうですね
ピッケルみたいなので
地面を振り抜くと
巨大な岩の動物みたいなのが
ボンって突き出すっていうのは
やっぱりなんか重量感が想像できるというか
身体感覚の持ったアクション
身体感覚の持った超能力の感じがして
すごくよかったですよ
そうですねほんとアクション感良かったですね そしてまあバラトスさんはついにこう風の盾も攻略されちゃって
マジで死にそうってなりましたね いや実際なんかウル君が
メインを張る姿がまだ想像できないからその点でバラトさんはさすがにまだ退場しないん じゃないかと思ったりはしますが
でもそのウル君の適性みたいなものを度外視すると本当に 師匠の死に様みたいな雰囲気が辿ってきましたね
そうなんですよね最後もなんかこう 今週に関してはみはるくん以上に死にそうだって気持ちになってきたんでほんと
ハラハラしてますよ いやー確かに師匠って死にますからね基本的に
そうなんだよね でも俺はまだまだスバラ撮ってやりたいんだよ見たいんだよってなってるからね
いやーほんとウル君が風魔法とか使えるようになって早く覚醒して援護してほしいって 思ってますね
まあウル君はまあ適正的に魔法は使えないんだと思いますが でもウル君だからこその戦い方でそれがちゃんとバラトさんとの絆になる感じという
そのすごく多様性ではないですがみんな違ってみんないいという感じのそのウル君 だからこそ弟子になれる
バラトさんの弟子であれるんだという そういうなんか絆を見せる展開でなんとかバラトさんを救ってあげてほしいなと思いますね
という感じでまあなんか巨大な砲撃 3本のビームとか何か大変迫力のあるアクションシーンが続いていますので
来週それが勝利展開として描かれるのかを期待しております はいでは続きましてがカグラバチの第131話内容としましては
「カグラバチ」第131話:新たな計画の始動と物語の展開
打点石の玉鋼が出来上がったという形で 妖術局では三ヶ星との定戦を進めるのか
くにしげさんにすべてをかけるのか2択が迫られ でくにしげさんの用途計画が改めて指導する形になりましてそしてくにしげさんは用途
完成のために必要なものを聞かれて堅強を要求しますという展開でしょ 曽我いっぱいされているがしたーって感じだね
まあそうですねちょっとなんか曽我特に曽我家当主 義勇さんに関しては反則は読めない感じがすごくしますね
そうだねまあまあなんかどっかで用途俺によこせみたいな感じの イザコザもあるのかなぁっていう感じはちょっとするよねこれ
県政さんが明滅契約の親気になる流れとかもなんかちょっと気な臭くなってきましたね そうだねー
いやーでもは今週に関してはねそのあの各自が政治的判断で色を描いたりとか どうしようかって感じのところに関してはすごいなんかやっぱ面白かったし
ブーブー最終的に何だろうね用途計画がまた再始動するっていう感じでやっぱり 国茂さん残したもんがみんな広がっていくんだなっていうところはなんかすごい
よかったなーってこっちにもない熱くなってたんでよかったですね いやーまあそうですねみんなが国茂さん
を選ぶというまあそろそろます3に関してもそうですが国知事を認め そこにかけてくれるという展開それがこう続々と集まってくる感じはすごく盛り上がってき
ましたしそして何より今週やっぱり一番良かったのは 国茂さんの胸の中で
泣きながら応援で来るちあきさんが良かったですねいやーそこはすごい良かったですね 恋聞きたかったっていう心情の後の地汚くてたまに何書いてるかわからなかったから
夫婦っていうこの このちょける感じがもうもうたまんないですね
いやそうだねいやこれもうあと2ページくらいなんかでトークしてくれたら良かったんだ けどね
なんならもうここでキスしてもおかしくないなぐらいの感じでしたが 国茂さんがただ照れてる感じでこんなのとても地獄には見せられないですね
いやいやお父さんお母さんとかいいでしょ別に ちょっと照れ戸惑っちゃいますよこんなの
まあね 国茂さんが生きてたらね見んじゃねーよって言いそうだから確かに
感じなので本当にこの2人のラブストーリーという点でもこの先次いつ接触するのか 次どんな会話を重ねるのかそして最終的にはどのように結ばれて
ちろくんを生むに至るのか 今から楽しみですよ
そこはすごい楽しみですね そして楽しみと言ったらでもうほんと最後は県号をつけて5号5号5号つって言って
三坂兄っぽい人が出てきましたからねここの演出も楽しみになってきましたね いやーちゃんと出てくるんですね三坂兄
そんな本編だとまだだってさ太った三坂さんしか出てきないじゃないですかっていう いやーなんかある種現代でも交わることのない人だから過去編でどのくらい描かれるのか
読めないと思ったんですよね はいはいはいまあある程度のところで切り上げたりダイジェストになってする可能性もあるのかなと思って
ましたがこのペースで本当にあの用途の使い手全員 契約者全員描いてくれそうな感じもしてきましたし
いやすごいこのテンションこの厚さの階層がどこまでも続きそうで すごく
さらに高まってますよ いや楽しみですね
では続きましてハンターハンターの第420話 内容としましてはチェリさんカジノに行ったらヒソカがいてヒソカに殺されそうになって
「HUNTER×HUNTER」第420話:主人公の危機と新たな展開の示唆
まあなんとか能力で退避しますヒソカは何かに気づいているのかなという素振りも見せて めっちゃしょんべんちびったという状況の中
チェリさんは何かその自分の目的地に向かって 行くのは難しそうだけどさらに別の2択があってという展開でした
先週期待した当時のねチェリさんとヒソカの開講っていう感じでしたけどね ヒソカがパチンコの沼やってるの笑いましたね
そうですねもう完全にあの開示の沼でしたね パチンコの台のデザインもまんまだしビール片手にギリギリガッガッってやってるのも完全に逆さっきのおっちゃんやーってなりましたからね
そうですね いやーというなんか本当にハンターハンターはたまになんか
シレッとパロディーを出して独特の悪ふざけ感がとても好きです
いやーそしてチェリさんに関してはねこう死は免れたものヒソカには何かに気づかれたみたいな感じでしたけどもこのヒソカのこの不敵な感じというかその後の国王軍をもろともせずにギャンブルに戻ってきたんだみたいなところも含めて
すごい強いというか唯我独尊っぷりみたいなところは相変わらずヒソカはいいなぁ魅力的だなって思いましたね
本当にその場に流されないというか場に何も影響されてない感じがして まあヒソカらしくて本当にヒソカの格は下がることがないですね
いやーこれになったらもうエブリン覚醒したのもしょうがないですかね これチェリさんがヒソカともなんか目が合ったような雰囲気を感じてますけどその前に天井の方を見上げて
何か意外そうな表情をしてますし なんかチェリさんとは別件の何かが起こってそうな雰囲気もあるんですよね
そうだね確かに これもヒソカ視点で描かれるとまた違ったストーリーがありそうなんでこの多重構造をさらに深まり
そうな感じもとても気になりますし 絶対ネタバラシがあったらなるほどなっていう感じの膝を打ついい感がありそうなんで
楽しみですよ いやーめちゃくちゃ楽しみですね
そしてチェリさんもまだチャンスあるみたいな形でね もう俺はねチェリ堂に彷徨い功労諦めの悪い男って
三井久しぶりに言ったこと言ってますからね楽しみですね
まあそうですね ここからきっと既視回生挽回してくれるんでしょうねチェリさんなら
そうだねただ救済なんだよね
あのなんでしょう連載終了でしたね
そうだね いやーちょっといやマジで面白いんで
早く半年後くらいに戻ってくんねえかなって気持ちになってますよ
相変わらず戸橋先生twitterで現行の進捗は報告してくださってるんで
たまになんか早めに帰ってきてくれそうな感じはしてるんですよね
という感じでまた今回の連載開始に合わせても ハンターハンター1巻から読み返してしまったんで
また早く読み返したいなと思います
では続きましてがアンダードクターの第31話の内容としましては
「UNDER DOCTOR」第31話:困難な手術と主人公の成長
ハイジさんはアルトアさんに手術失踪医を変わってほしいと言いました
アルトアさんは手が震える動作特異性新鮮
新鮮という症状を患っていました
7秒間耐えたら手がそれが止まるんで手術には何の問題もないという形で
一応ハイジさん手術に同席させてもらいまして
アルトアさんその手の震えを何とかやり過ごしつつ見事な手術をしていると思ったんですが
手の震えが止まらなくなってしまいという展開でした
アルトアさんが自分の不調に気がついていないわけではなくて
ちゃんとそれが分かった上でリスクも織り込んで戦ってるんだみたいなところに関しては
俺はすごい良かったなと思いましたね
本当にちゃんとアルトアさんがかっこいい人として描かれていて
そこに何か横暴というか独善的というか何か権威主義というか
奢っている感じがないのがとても良かったですね
そうだねだからこそハイジさんも立った日から戦ってるんだっていう感じで
改めて認めるみたいな感じのところはすごい良かったですし
その上でやっぱり悪化するかもしれないから
いさせてくださいっていうところに関しても納得できるというかね
ハイジさんだったらそうするねっていう感じが良かったですね
本当にみんな良い人っていう感じがとても良かったですし
あとは手術シーンで綱渡り
手術のことをまるで綱渡りというのはよくありますが
アルトアさんがこのイメージ図でちゃんとバランス棒を持って
真面目な綱渡りをしているのがちょっと面白かったです
そうだね
比喩としてはよくあるけれど
絵面としてここまでちゃんと綱渡りさせるのは珍しいなという感じがして
印象的だったので来週はぜひハイジさんもこの綱渡りをしてほしいですね
いやーそれだとやっぱ手術を変わるみたいな展開になっちゃいますから
個人的にはなんだろうこれはハイジさんの生体魔術で
生体力でなんか震えを止めてほしいんですけどね
そうですねだからこの綱渡りをハイジさんが一人で渡るんではなくて
なんかうまくアルトアさんを渡してあげてほしいですね
そうなんですよね
いやもう俺は快激の木などを継ぐのはアンダードクターだと思ってるんで
頑張ってほしいなってますよ
なるほど確かにハイジさん自分も強化できますね
「2年B組勇者デストロイヤーズ」第19話:新たな秩序の模索
最終的にはアルトアさんと抱き合って
もうこれ絶対入ってるってなるかもしれません
確かにですね
では続きましてが勇者デストロイヤーズの第19話
第1話としては女の子の父親を探しに盗賊団のところに来まして
で合流した勇者のシハンさんとかも大暴れしたりとかする中
記憶を失って盗賊団の頭になっていたお父さんを連れ戻すことができまして
街のみんなにも感謝されて
バラリスさんも何か思っているのかなという展開でした
いやもう少女はレベルが上がった
その階段を登ったっていうことでよかったなってなりましたね
そうですね
これあまりに盗賊団の頭もダーリンハニーって言ってるから
何が何だかよく分からなかったんですが
向こうは向こうで記憶をなくしたところを
マダムに拾われてたっていうことなんですね
どうなんでしょうねこれ
いやーまあでも何だろうこの展開に関しては
せいだこ汗持つという感じではありましたけど
何だろう個人的には
モグラさんが昔の男が戻ってきたらすぐ捨てられちゃったんで
可哀想ってなりましたけどね
まあまあまあしょうがないですよ
大丈夫なんかモグラさんやみ落ちしないっていうか
まあやみ落ちしたかあの人すでに
まあでも実際まだモグラさんがどうなってるかは描かれてないですからね
まあ確かにね
この後知らばがある可能性は全然ありますよ
どうすんだよ
その結果犬も追い出されてどうすんだよってなるから
まあそこら辺はうまいこと
まあモグラさんもちゃんとハニーのところに永久就職してもいいですね
一切達成っていう可能性もありますからね
それもありなんじゃないですかね
まあまあどうなるか分からないからそこはまずは来週見ようのですよ
そうだね
そしてあとはね
魔王などに勇者として監視されるバラリスさん
っていうところに関しても
少女はレベルが上がったけどね
バラリスさんはこの戸惑いをどう自分の勝手にしてレベルが上がってくれるのか
そういうところの成長にも注目したいなって思いますね
実際ちゃんとその勇者が権威はあるけれど
まあちょっと暴力的で
なんならお父さんも殺しそうになっていたという感じで
権力側であるからこそ力に覆っている感じ
というのをちゃんと描いてくれて
でそれに対するある種の反権力だからこそ
資生の人を守れているというバラリスさんという立場が
まあ今週出てきたんで
この調子である種の世直し者としてやっていったら
このお話成立するのではという感じが今してますよ
確かにそうだね
俺たちはアンチ勇者の連中だ
そして魔王だっていう感じで
新たな秩序になるっていうのは全然ありだと思うね
社会的には落ちこぼれ
なんなら悪という存在だけれど
困っている人に対しては手を差し伸べられる
ダークヒーローというほどではないのかもしれませんが
ある種のアウトロー側から人を助けるお話
という形であれば成立しやすい気もするので
今回のお話を契機にして
何か新しい展開があるのかなというのを期待しています
では最後に目次コメントをしまして
目次コメントと来週の予告
グレイキースの魔界語役録
岡見先生こんにちはタイトルが長いので
まず覚えてもらえるように頑張ります
ということでした
グレイキースさんという主人公の名前も覚えましたし
いいタイトルだと思いますけどね
ただ実際魔界語役録はちょっと
魔界役魔界語録魔界魔界っていう感じで
ちょっと確かに入りづらさありましたよ
なるほどね
でもそれでいうと
無票と老人の魔法律相談事務所は覚えやすかったですね
確かに魔法律相談じゃ
ちゃんと繋がってるというか
あんまりこう
耳障り聞きやすい感じの頃ではあったよね
という
なんとなくこの名前と職業的な
漢字の羅列みたいな感じで
ちょっと無票ロジを思い出したりしましたが
なんかあれは覚えやすかったけど
確かに魔界語役録は
ちょっと最初手間取りましたがでも
確かにもう覚えました
あとは裏の方の沼俊先生
これは本編でもちょっと言及しましたけど
原作者の思想上の理由で
ヒロインのデザイン案から聴覚を外していただいた
ということで
逆に思想上の理由って何なんだろうなって思いましたね
かなり気になりますよね
そうですね
やっぱこう男の子っぽくなっちゃうとか
そういうことですかね
いやもうなんか
人を奴隷のような
首輪で繋ぐなんて
そんなのは許せないとか
そういうことなんじゃないですかね
あーなるほど
いやーなかなかちょっと難しいかなって思いましたね
ちなみになんで俺が男の子かっていう話になっちゃうと
やっぱ首にチョーカーをしてるとね
のぼとけが隠せるから
ちょっと前にやった
チャンピオンでやった
ガーリーデビューっていう漫画は
俺すごい序盤好きだったんですけど
クラスの生徒が全員男の子っていうので
全員首になんか湧いてるっていうのが面白かったんですよね
なるほどそれは確かに
これ次はよく漫画のキャラクターのギャルが
よくチョーカーをしてるって
なんかあの
そんなギャルいねえよみたいなツッコミを
よく見る気がするんですよね
はいはいはいはい
チョーカーしてるギャルとか
リアルには見たことないみたいなツッコミを
よく見る気がするんで
なんかそういうある種のリアリティーラインで
気になるのかなとはちょっと思いました
なるほどね
だからちょっとこの辺の思想像の理由は
どっかで期待になってましたね
そうですね
さすがにこれだけ思わせぶりな書き方をしてるからには
コミックスなり
もしくは何らかの企画インタビューなりで
教えてくれるんじゃないかなとは期待してるんで
それを楽しみにしています
はい
あとはしのびごとの竹内先生
小松菜やほうれん草を入れるスムージーは
どうやったら美味しくなるのだろう
というコメントがありまして
小松菜ほうれん草だけだと
それは美味しくはならなそうですけど
ちょっとだけ数十秒だけレンチンして
で大部分リンゴにして
ちょっと小松菜混ぜるくらいにして
スムージーにすると
別な普通に美味しいですけどね
なるほどね
もう俺は別になんか
体のために飲んでるんだから
暴れるなって思いましたけど
そういうのダメなんです
特に小松菜とか
加熱しないとちょっと独特の
苦味と思いませんか
えぐみみたいなのがあって
あれは実際体にも悪かったり
血跡になりやすいんですかね
なんか忘れましたけど
なんか体に悪いんで
加熱するとすごくそのえぐみが取れますし
体にも良くなるんで
それでだいぶ差がつくような気もしますけどね
いろいろありましたが
今週はちょっとこのくらいにしまして
短くまとめまして
で来週が合併号となっております
関東カラーは
バーサスラー最高潮
超人気大繁盛
御礼関東カラー坂本伝一
が関東カラーとなっております
センターカラーが
ジャンプコミック一環超大好評&
あかり家の呪いたち
大人気の御礼センターカラー
ロクのおかしな家と
心象超絶好調
アカデミーで起きた事件を解決せよ
センターカラー大蔵23日
エクソシストの清志くんと
真文化交流
カオスマジックファンタジー
新連載第2話センターカラー
大蔵25ページ
グレイキースの魔界語約6
がセンターカラーとなっております
では先週のコメントの方ちょっと見ていきます
裏のレポ
まずですね
新連載裏のレポートのところのコメントで
やっぱり沼春先生の絵の方が
絵だからいいかみたいなコメントとか
絵に沼春先生要素が残ってるな
ネームがっつり書いてそう
みたいなコメントがあったりしましたけどね
やっぱり沼春先生の絵のところを
すごい注目してみてるんだな
っていうところは思いましたね
読み切り版も好きだったな
っていうコメントもあったりしましたからね
実際沼先生
特徴的な画風の方なんで
今回の黒木先生版でも
それっぽい画風があると
やっぱりかなり目につきますよね
そういった本当にね
沼春先生の絵が貫通してるところ
みたいなところを楽しむっていうのも
この漫画の面白さになりそうで
そこは期待したいですね
あくまで今回の裏のレポートという作品として
読んでいこうとは思ってますが
沼先生の気配を感じたら
沼先生だっていうのは
ちょっと感じるとは思いますね
そしてあとはね
エクソキシストの清志くんのところのコメントで
草刈り魔法のライバルっていうコメントがありまして
新キャラのめっこちゃんのところの
コメントに対するところでしたけども
これに関しては確かにと思いましたね
結構羊くんのヒロイン
羊くんのお相手要素っていうところに関しては
一番絡んでるのは間違いなく清志くんなんですけども
メイン
ただその時点となるところになると
今までは確かに草刈り魔法ちゃんだった気がするんで
確かにそれを
棋士くんを巡るヒロインバトルも
勃発するのかってちょっと思いましたね
確かに
実際棋士くん
女の子の間で取り合いになっているのは
面白そうですからね
そう面白そうだね
似合いそうな雰囲気があるんで
確かにそこの三角関係は見てみたいですね
見てみたいですね
あとはね忍事のところのコメントで
スズメさんが骨バンバン出してましたけども
そのところに対して
角ヒロインは流行りだから使っていいんやで
っていうコメントがありまして
確かに角ヒロインね
ウラちゃんが今一番最新ではありますけども
ルリドラゴンのルリちゃんとか
あとはヌエさんも一番角ヒロインみたいなのがあるし
あんまり印象ないですけどね
でもデザイン的にはちゃんと角あるしっていう感じだし
あとは時点で言ったらね
ワンピースのヤマトとかも角ヒロインみたいなもんですし
確かに角ヒロインジャンプはいっぱいいるっちゃいるんで
確かに角バンバンでもいいのかなって思いましたね
確かに
実際あの魅力
あのスズメさんのデザインは独特の魅力がありましたよ
そうだね
全然だからあれはあれで可愛いと思うんで
まあいいなとは思うんですが
本人なりの深い事情を背負ってる感じは出してるんで
その辺コミコミで一つのキャラクターとして
ちゃんと内面もコミでの魅力として受け止めたいなとは思っていますよ
あとはねアニマルシグナルのところのコメントで
お風呂回もゴクゴクっていう形で
いつものねお風呂に入っているシーンがあると
お風呂を飲み干すコメントの方いて
今日も絶好調だなって見てましたけど
ただよくよく考えてみると先週
サムワンヘルスでもクラゲちゃんが入浴してるんですよね
そこにはゴクゴクコメントがなかったんで
あれあっちはお好みじゃなかったんですか
それともクラゲちゃんとカピパラ間違えちゃいましたかって思いましたね
確かにちょっとカピパラの出しが強すぎたかもしれないですね
そうやっぱちょっと女性の入ってるお湯は飲みたいけど
カピパラも入ってるぞなっていう
ちょっとやっぱそういったグルメ要素があったのかなと思いましたね
そこで躊躇うっていうのは人間しょうがない気がしますよ
そうだね
本当に毎回ゴクゴクコメントありがとうございますって言ってましたね
そうですねその精神は大事にしていきたいですねこちらも
そしてあとねハルフォーヴィラのところのコメントで
我々毎回死にそう死にそう
三原くん死にそうって言ってますけど
そこに対してレースと関係ないところであっさり死ぬ可能性も考え始めたコメントがあって
これはなんか特に今週俺は死を抜けたって思って
その後にこのコメント見たんですけど
その可能性確かにすげーありそうだなって思った
そうですねこれだけレースで死を強く意識しているからこそ
それ以外のところで死んだら
ある種のあっけなさというか
すごく恐縮というか何というか
趣深い気がしますよね
そうなんだよねだからあと一生でF3やーみたいな話になった時に
こうなんかねタッチのかっちゃんのように
子供を助けてみたいな感じで
あれ三原くん来ないぞどうしたんだみたいな感じになっちゃうそうで
なんかそこまで死の予感が増えてきたなってちょっと怖くなっちゃった
実際本当に意図的にやっぱりこの作品は
主人公が死にそうな感じに描いてると思うんで
その危うい感じ危なっかしい感じに描いてると思うんで
それが本当にいろんな想像を掻き立てる
こちらの想像を掻き立てる感じになってて
効果的なのがすごくよくわかりますね
そうだね普段のところまで心配する人現れちゃったってなりますかね
そうですね本当にあの死の匂いはこの作品の魅力ですよ
はい
あとは先週最終回を迎えた夏と虫かごに関して
ヒロインは常駐してほしかったなというコメントがありましたが
確かにあのヒロインがもっと細かく接触したりとか絡んだりとかしたら
また全然違う読み味の作品だった気がしますね
そうだねやっぱりこう主人公の煽ってるっていうところを
好意的に見るためにはヒロインのアシストが常にあった方が絶対良かったと思いますね
だいぶ読み味が変わった気がするんで
そのヒロインが同じ学校にいる版の夏と虫かごとか
1回読んでみたかった気がしますね
やっぱねでもヒロインもねほんと出番少なかったけど
やっぱ魅力的な感じはあったんでね
昔のフルドライブのワリンちゃんみたく
やっぱヒロインは常にいてほしいからね
それはそうですね
特に魅力的なヒロインに関しては
一時退場であれ退場するのは基本的にやっぱマイナスが多い気がするんで
まあいてくれたらいいなというのもありますし
夏と虫かごに関してはやっぱり
そういう読み味の連載版とは違った読み味の方向でやったらどうなったんだろう
というのはちょっと想像を掻き立てますよ
そうだね
などなどちょっとアップロード遅れて申し訳なかったですが
色々とコメントありがとうございました
ありがとうございます
という形で先週も広告をザズザズさんとトミーリーさんから頂いております
誠に大変ありがとうございます
ありがとうございます
という形で来週423合併号が9月14日の発売となっております
それではお疲れ様でした
お疲れ様でした
01:14:27

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