サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段の士業という堅いイメージから外れ、働き方や働く価値観、働くマインド等と熱く向きあったり、人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、真剣に働き方を考える番組です。
経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。
テーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。
パーソナリティー:田村陽太
東京外国語大学外国語学部卒業。産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。番組プロデュース、ポッドキャストデザイン等のPRブランディング事業も手掛ける。株式会社サンキャリア代表。
サンキャリアのリンク集
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カバーアート制作:小野寺玲奈
サニフラは毎週金曜日に配信!
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第15回【対談】社労士事務所での修業は独立開業に必要?
社労士試験を受験される方、社労士として独立したい方、独立する前に実務を積みたい方に向けて社会保険労務士法人での実務経験のある若手社労士同士で熱く語ります。その他独立を考えている方も必聴です。【ハイライト】・社労士事務所勤務での3つのメリット・「即独立開業vs実務経験を積む」を考えてみる・法律論だけに終始しない社労士となるには?・前職でのスキルや専門性は社労士として独立するのに有利?・前職での人脈は独立には不要論YouTubeで話題「事務所経験は不要」論への一石今回の対談では、田村とオオタワさんが「社労士事務所での勤務経験は必要か?」をテーマに、率直な意見を交わしました。きっかけは、ある社労士系YouTuberの「修行は不要」との発信。田村はこれに異を唱え、自身の勤務経験が役に立った3つのポイントにまとめて紹介しました。1つ目は実務の習得、2つ目は経営や営業のノウハウの把握、そして3つ目は“先生気分”にならず謙虚でいられること。これらは、資格取得後すぐの独立では得がたい経験だと強調しました。実務の蓄積が「法律以上の現実」を教えてくれるオオタワも事務所勤務経験の重要性に同意し、自身の経験を交えて補足。テキストで学べることには限界があり、実際の労務の現場では法律と現実のギャップが多いことを知ったと言います。前職が営業職だったこともあり、経営者視点や労務管理の「現実的な落としどころ」を考えるようになったのは事務所経験あってこそ。労働基準法が“絶対”でない現場の事情や、守れない事情があることへの理解も深まったと語ります。業種別の肌感覚は、実務経験を通じてしか得られない田村は、社労士事務所で多様な業種を担当することの価値にも触れました。医療、建設、製造、ITなど、それぞれの業界特有の課題があり、現場での肌感覚があってこそ経営者と真の信頼関係が築けると述べます。医療現場では人間関係が複雑など、経験しないと語れない“あるある”があると強調。これらは独立後に武器になる視点であると話しました。人脈を活かすか、自分で築くか話題は「前職の人脈を活かすべきか」という点にも広がりました。「古巣の所長の色が残るのが嫌」として自らの世界を築きたいと、田村は自然な人間関係から顧問先と信頼を築きたいと述べました。人脈活用には確かに利点もあるが、キャラが固まりすぎる、切りにくい関係になるなどデメリットも多いという指摘もありました。10→20の改善より、50→100の成長に関わりたい後半では、社労士としてどんなレベルの企業と関わりたいかという話題に。オオタワさんは「レベル10の企業を20にするより、50の企業を100にしたい」という思いを持っており、現職では前者の仕事が多く、自分の成長や志向とズレていると悩んでいる様子も共有されました。この思いが、独立や転職といったキャリア選択の動機にもなり得ることが語られました。社労士として独立を目指す人にとって、事務所経験は決して「不要な修行」ではありません。むしろ、実務力・業種感覚・謙虚さ・経営者視点など、多くの「法律以上に大切なもの」を得る貴重なフェーズ。人それぞれの適性はあるものの、今回の対談を通じて「現場でしか得られない価値」が改めて浮き彫りになりました。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第14回 【対談】雇用調整助成金はなぜ手続きが大変?(現状の問題点と申請のポイント)
新型コロナウィルスの人件費の資金繰りの一環として利用出来る『雇用調整助成金』の申請手続きに関して、企業や経営者の今の現状を若手実務家社労士と熱く語りました。また、今社労士に求められる役割もエピソードを交えながら真剣に討論しました。【ハイライト】・ 2020年5月時点での雇用調整助成金の特例緩和の内容・雇用調整助成金の本来の趣旨について・経営者が助成金を利用する上での一番のネック・社労士は労働法のウィクリフたれ・従業員とは会社にとって何たるやを考える効果を再評価され始めた「雇用調整助成金」という輝き今回のエピソードでは、社労士の田村がゲストのオオタワさんとともに、昨今再び注目されている「雇用調整助成金」について考察。制度の原点は「雇用を守るための補助金」だが、コロナ禍以降その活用範囲が拡大し、生活支援の色合いが強くなってきたことに言及。国会での答弁や報道で取り上げられることも増え、制度の知名度が高まる一方で、本来の設計思想と現場の運用には大きなずれが生じているという問題提起がなされた。特例の続出で見える「ルールの脚元」の“ゆるみ”ゴールデンウィーク中に要件が緩和されるなど、制度改定の動きは早く、従来の助成金のルールでは対応できないケースが増加。書類の後出しや、労働保険料滞納企業も対象に含むなどの特例が次々に出されており、「制度の目的と整合性が取れていない」と懸念を表明。また、企業が市役所のように給付窓口化してしまっている現状についても、「本来の役割は何か」を問い直す時期に来ていると話す。「用語のラテン語化」とコミュニケーションの切れ相助成金申請で窓口に来た経営者が、専門用語ばかりの説明に理解が追いつかず困惑する姿を見て、「法律用語はまさに現代のラテン語」だと気づいたオオタワさん。中世の聖書を一般人が読めるよう英訳したウィクリフになぞらえ、社労士もまた、制度や法律を分かりやすい言葉に翻訳し、伝える“現代の通訳者”であるべきという持論を展開。制度解説も“ラグビーの試合にルール無しで放り込まれるようなもの”になっていないかと警鐘を鳴らす。「言葉を適切に切り取る」ことの難しさ用語や制度をいかに平易に伝えるかは、社労士の重要なスキル。クライアントが「わからない」と言えない空気を察しながら、相手の理解を確認する努力が必要だと語る。初対面の経営者に対しても、「意味が伝わっていないかもしれない」という前提で丁寧に説明する姿勢が求められる。誤解や齟齬が関係性に与える影響も大きく、専門家側が“伝わったふり”に甘んじないことの重要性が強調された。社労士が提案すべき、現場の「人材感覚」雇用調整助成金だけでなく、これからの時代に社労士が担うべきは「人とは何か」を経営者と共に考える存在になること。解雇や人件費の最適化だけでなく、「そもそもこの従業員はどういう役割か」といった本質的な問いを共に考え、助成金手続きの先にある組織づくりや人材戦略に寄与すべきだという結論に至る。制度の申請代行に留まらない、経営の“参謀”としての役割を改めて認識させられる回となった。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい!また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第13回【新入生応援企画!】コロナの中での大学生活の過ごし方とは?
新入学、就活生、新入社員など、これからの将来の日本を背負っていく若者たちのお悩みを解決するコーナー『田村の若者サポートトーク!!』。今回のテーマは、「コロナウィルスの状況の中での理想的な大学生活の過ごし方とは??」という事で、社労士DJが自分の過去を振り返りながら熱く語ります。 【ハイライト】 ・大人になるってどういう事? ・人に頼る事の重要性 ・まず思い付いた事をチャレンジしてみよう! ・自分で出来る小さな事を積み重ねていく事のメリット ~お知らせ~ サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。 人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。 話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。 パーソナリティー:田村陽太 産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。 カバーアート制作:小野寺玲奈 サニーデーフライデーはTwitterをやっております。 アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください! またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください! ↓↓↓↓↓ bit.ly/3gbygo1 公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい! また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第12回 【対談】企業・経営者にとっての社労士の価値とは?
雇用調整助成金や働き方改革などますます知名度が上がっている社会保険労務士のこれからの企業との関わり方について、若手実務家社労士と語りました。 【ハイライト】・社労士とは話しやすい相談相手論・社労士の会社内での役割に関して・社会保険労務士の本来のあり方に立ち返って考える・従業員の成長を我慢する事が会社の事業拡大に繋がる・社労士が経営学を学んでも勉強出来ない事・日本独自の社労士制度とコロナ禍の働き方について社労士は“話しかけやすい専門家”である理由番組冒頭、田村とオオタワさんは、コロナ禍をきっかけに社労士への相談が増えてきた背景を振り返ります。弁護士や税理士よりも「聞きやすい存在」としての社労士の立場が評価されているという声が紹介されました。人に関する相談は感情的な要素も大きく、だからこそ“教養がありつつも身近に感じられる存在”として社労士が重宝されていると分析。社労士としての価値の一つは、専門的知識に加えて“親しみやすさ”にあるといえそうです。企業側か、従業員側か?社労士に求められる“公平性”とは会話は「企業側社労士」「従業員側社労士」といった分類にも触れつつ、社労士が中立性を保つ重要性へと展開されます。弁護士とは違い、代理権を持たない社労士だからこそ、公平な立場で企業と従業員の間に立つことが求められるのです。顧問料を企業から受け取る立場でありながらも、従業員の声にも耳を傾けられる柔軟性こそが、社労士という職業の本質だと語られました。若手社労士だからこそできる“経営者への問いかけ”20代の若手社労士である2人は、ベテラン経営者からの「若者の価値観を知りたい」というニーズを受け止めつつ、時に自分たちの価値観をストレートに伝えることもあるといいます。オオタワさんは「自分のスタンスとしては、はっきり言うべきことは言う」と語る一方、ある経営者から“我慢こそが組織を育てる”という信念を教えられたエピソードも紹介。経営における“我慢”という視点は、経験を重ねた経営者から学ぶべき価値があると実感したそうです。法律だけでは語れない「人の感情」をどう扱うか企業からの相談で最も難しいのが、従業員に対する指導や退職勧奨といった“感情の問題”への対応です。法的手順だけでなく、「今は言うべきか、言わずに待つべきか」という判断には、現場経験と人間理解が不可欠です。社労士は経営者と同じ視点を持ちながら、従業員側の温度感にも配慮できるバランス感覚が求められており、「法律と感情の間を橋渡しする存在」としての意義が改めて強調されました。これからの社労士に求められる“変化対応力”とは?終盤では、在宅勤務の普及や働き方の多様化により、社労士の役割にも変化が求められているという視点が語られました。日本特有の社労士制度は、企業と従業員の“人間関係”を尊重する文化の中で成り立っています。今後さらにリモートワークが進む中で、より柔軟なコミュニケーションと実務能力が求められるようになるだろう、という展望で対談は締めくくられました。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい!また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第11回【就活生応援企画!】留学経験を就職活動に生かすには??
新入学、就活生、新入社員など、これからの将来の日本を背負っていく若者たちのお悩みを解決するコーナー『田村の若者サポートトーク!!』 今回のテーマは、「海外留学の経験を今後のキャリアに生かすには何が重要か??」という事で、東京外国語大学出身の社労士が熱く語ります。 【ハイライト】 ・留学の一番の目的とは? ・留学は就職活動に生かせるのか? ・就職活動を行う上で一番大事な事 ・自分の将来のキャリアをどうやって考えればいいか? ~お知らせ~ サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。 人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。 話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。 パーソナリティー:田村陽太 産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。 カバーアート制作:小野寺玲奈 サニーデーフライデーはTwitterをやっております。 アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください! またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください! ↓↓↓↓↓ bit.ly/3gbygo1 各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第10回【対談】サニフラトーーク!(社労士×デザイナー×診断士 続編)
いつもの収録スタジオを抜けて仕事途中でサテライト収録したサニフラトーーク!前回の続きで、デザイナーのゲストと中小企業診断士のゲストと一緒に語ります。(注)このご時世ですので、トーク中はソーシャルディスタンスに配慮しております。【ハイライト】・墓場にもっていきたい程大事なものは?・テントの魅力とは?・格言「そんな話して何が楽しいの?」「家でテント張りました」不思議なキャンプの現代的意義家の中にテントを張り、そこで安心を得るという話から、作為のない一人のキャンプがなぜかテントの中でゆったりすることに安心を感じるという発言がとび出す。ただのスペースの合理性ではなく、小さな街の中の自分の場所として、自分を保護するツールとして、テントは必須なのでしょう。「キャンプでマンガを読む」最高の休息法キャンプに行くというのに、このゲストは料理もしなければ燃えもしない。メインイベントは「マンガ」だそうです。20世紀少年にはまり、テントの中でコンビニ弁当を食べながら読む。それだけのシンプルな勢いが、最高のゆったり時間を生むのです。「大切なものってなんだろう」という問いテーマの中に、「お墓に持っていくなら何を持っていくか」という質問が立てられます。その答えはまだぼんやりしていますが、それ自体が「人間の生き方」や「日常のうれしさ」を考えさせられる話の流れとなります。わずかな狭い空間、ちょっとの隣人との交流、ちょっとの非日常の中に、ある種の平和があります。温かい心のラジオとして、それらを大事にするサニフラの魅力がつまっていました。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第9回 【対談】サニフラトーーク!(社労士×デザイナー×診断士)
いつもの収録スタジオを抜けて仕事途中でサテライト収録したサニフラトーーク!今回も引き続きデザイナーのゲストと途中参加の中小企業診断士のゲストと一緒に語ります。(注)このご時世ですので、トーク中はソーシャルディスタンスに配慮しております。【ハイライト】・ポッドキャストって懐かしい・RSSフィードとは?・普通二輪免許取得したらどうしたら良い?・バイクに乗り始めた理由・ハーレーダビッドソンのバイクの魅力ラジオは「バズりたい」と思わない。地道で信頼を積む発信の意義この回は、ラジオを作る上で「バズる」という目標を持たないことの大切さが話されました。 おともしや悪意な反応を抱えるより、実用的で続けられるコンテンツを描き続けることの意義。 「この回はこのテーマだよ」と分かりやすくすることも、発信側の責任だと語られました。雑談の中にこそ、ラジオの未来が込められている話しながらのランチトーク。バイクのサービスセンター、そこに集まる人々のキャラなども話題に、自然とラジオの未来、ゆるく続けることの意義が重ねられています。ハーレー買う?「これだ!」と思ったら動けばいいハーレーの話題になり、先衆の記憶の話にまで発展。 「何も買わない、やらない」ままでいるとはじまらない。想像より先に踏み出すことの重要性が語られました。こだわりのコミュニティとして、バイクも人も会社も逆潮の中で生きるハーレーをきっかけに、バイクが集まる所や個性的な世界観の話に発展。 カスタムの見た目も添えて、そこに集まる人々の種類について話された。 自分らしい、このバイクが好きだ、ここにいる人たちの純粋さが好きだ、そんな言葉が光りを放っていました。雑談のようでしっかり思想が積み重ねられた今回の回。 ラジオは「バズるため」ではなく、自分たちの本音のままで「続けられる」ことが大切で、 その元には、簡単に始めてゆるく流れる、引かれ合う雑談力がある。 「やってみれば分かる」「思い切って飛び込む」、その一歩を強く助けてくれるひと言々の雑談は、簡単に止められることのない、心のハーレーになるかもしれません。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第8回 【対談】サニフラトーーク!(社労士×デザイナー)
いつもの収録スタジオを抜けて仕事途中でサテライト収録した社労士ラジオ・サニーデーフライデートーク、略してサニフラトーーク!今日は私にポッドキャストを伝授してくださったデザイナーのゲストと一緒に語ります。(注)このご時世ですので、トーク中はソーシャルディスタンスに配慮しております。 【ハイライト】・バズらせることの難しさ・ポッドキャストの真の使い方とは?・コロナ禍で企業の意識で重要な事バズらなくていい。地道に届く声を届けたい今回のサニーデーフライデーは、ポッドキャスト運営の本音トークからスタート。番組を“バズらせる”ことについて、「炎上のような派手さを求めるよりも、じわじわと信頼される番組に育てていきたい」という思いが語られた。SNSやブログが拡散力重視になりがちな今だからこそ、丁寧にコンテンツを届けることの価値を再確認する場面に。高木さんのように、ブログやラジオが検索でたどり着ける“アーカイブ”として機能することの大切さにも言及されていた。音声発信の魅力は“言い切る力”にある?番組中盤では、音声メディアの可能性や、自分の話し方への気づきも話題に。言い切る力、リズム、伝え方──音声発信は“癖”が明確に出るため、自分を見つめ直す機会になるという気づきがあった。「ラジオに出ると勉強になる」と語られる場面もあり、発信を通じて自身のコミュニケーションスキルが洗練されていくプロセスを感じさせる一幕だった。うどんをすすりながら。ゆるさの中に本音がある今回の収録はうどん店での雑談交じりに行われ、ラジオがただの“情報発信”ではなく“空気感”を届けるものであることが強調された。緩やかでくだけたトーンの中にも、発信に対する真摯な姿勢がにじみ出ており、「どこで収録してもいい。続けることが一番大事」という、ラジオづくりの根幹にある精神が垣間見えた。発信は“検索可能”にすることが使命ブログや音声配信は、「知りたいときに辿り着ける構造」にしておくことが大切。番組内でも「このラジオで過去に話したことをどう伝え返すか」という課題が語られ、グーグル検索に引っかかる“ブログ化”の重要性が共有された。「第◯話で言った」と言える状態にするためには、タイトルや整理されたアーカイブが不可欠。音声発信だけでは届かない層へのアプローチも意識されていた。まずは“海に飛び込め”。続けた先に景色が見える最後に交わされたのは「まずやってみることの大切さ」。ラジオもブログも、最初は下手でもいい、失敗してもいい。水泳のように“まず海に入る”ことが必要であり、そこでしか得られない経験があるというメッセージが印象的だった。田村自身も、試行錯誤を重ねながら発信を続けており、「失敗しているから今がある」と語る言葉には説得力があった。続けることでしか見えない景色がある──そんな、シンプルで力強い締めくくりとなった。派手な“バズり”ではなく、届けたい人に確実に届く発信を。今回のエピソードでは、ラジオというメディアの持つ温度感と、継続の重要性が語られた。音声もブログも、まずやってみることから始まる。ゆるやかでも、丁寧に、地に足のついた発信を続けることが、信頼を積み重ねる一歩になる──そんな等身大の声が、きっと誰かの背中を押してくれる。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい!また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第7回 【対談】社労士と人事部で作る良い組織マネジメントとは?(2:6:2の法則とPM理論)
組織マネジメントを専門とする社会保険労務士のゲストと語る、あるべき人事部の姿や組織育成のお話です。【ハイライト】・会社の組織で「2:6:2の法則」を当てはめてみよう!・「2:6:2の法則」となっていくメカニズム・社員の承認欲求に適した人事労務管理について・PM理論をうまく活用した社内組織とは?・徳をもった社員の発掘方法・人事部とは「人を見極める」専門部署たれアリも会社も“2:6:2”に分かれる?集団の自然法則今回のトークテーマは、あらゆる集団に現れる「2:6:2の法則」。上位2割が組織の成果の大部分を担い、6割が平均的、下位2割は成果が出せないという構造だ。この法則は企業の営業組織にもよく見られ、営業成績の良い2割が社内外で話題を集め、6割は組織の屋台骨、2割は問題視されがち。アリの生態も同様で、働きアリの集団でも自然と“2:6:2”に分かれ、非効率な2割を除いてもまた新たに下位2割が出現するという。この法則の奥深さを、社労士としての経験と照らし合わせながら語った。上位2割の「優秀な人」が会社を壊す?PM理論との接点優秀な上位2割が必ずしも組織にとって“良い人材”とは限らないという事実にも触れる。成果を出しても協調性に欠け、社内の雰囲気を悪くする存在もいる。これは「PM理論」に照らせば、“P(成果)”は高いが、“M(メンテナンス=集団維持力)”が低い状態。スポーツ漫画に出てくる天才肌のエースがチームを乱すように、企業でも似た構図がある。認められたい承認欲求の強さが原動力になっている一方で、それが裏目に出ると組織を壊しかねないという指摘があった。出世から外れたエース社員の“暴走”とどう向き合うか出世レースから外れた元エース社員が、失望や反抗心から組織の足を引っ張るようになるケースも少なくない。優秀だった過去ゆえにプライドが高く、認められない現実に耐えられなくなり、愚痴や抵抗的な態度をとるようになる。このような人材との向き合い方は非常に繊細で、全肯定することも全否定することもできず、組織の中でどう“落としどころ”をつけるかはマネジメント上の大きな課題となる。「徳ある人を千に据えよ」──見えない資質をどう評価するか中国古典『書経』の「功ある者に六を与え、徳ある者に千を与えよ」の教えを引きながら、仕事ができる人だけでなく、周囲と良好な関係を築ける“徳”のある人を評価すべきだと説く。実際の組織では、徳のある人は2:6:2の“6”の中に埋もれがちであるため、どのようにして発掘・評価するかが課題。成果だけで評価するのではなく、長期的に組織を支える人材にスポットを当てる重要性が指摘された。人事は“見抜く目”を失っていないか?採用と育成の再設計人事部の役割として、「誰をどこに配置するか」だけでなく、「組織の価値観を人材に反映させる」視点が不可欠。最近の人事は部署の補充要請や採用枠の調整に追われ、本質的な“人を見る目”を失っているのではないかと警鐘が鳴らされる。採用の現場では、徳を持つ人間を見抜く力、教育で伸びる資質とそうでない資質を見分ける力が求められており、これからの人事や社労士には「集団心理」や「組織行動学」的な視点が不可欠であると締めくくられた。「2:6:2の法則」は単なる数字の話ではなく、組織における“人の本質”と“集団の構造”を読み解くための示唆に満ちている。上位・中位・下位それぞれの特性と課題を把握し、どう活かし、どう支えるか。社労士の役割とは、まさにその調整と導きにあるのだと感じさせられるエピソードだった。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第6回 【対談】コロナ状況下での理想的な働き方とは?(在宅勤務・テレワーク編)
コロナウィルス状況下で脚光を浴びているテレワークという働き方。社労士×社労士で対談する、理想的な未来に向けた働き方改革論についてのお話です。【ハイライト】・テレワークを実際にやってみて感じる事・テレワークでのメリット、デメリット・オフィス不要論に物申す・テレワークでの新人研修について・在宅勤務中の労働時間管理について・働いている証明は「労働時間vs成果主義」どっち?コロナ時代の運動不足はストリートバスケで解決?ゲストのオオタワさんは、外出自粛要請時にも身体を動かすことを忘れず、久しぶりにバスケットボールを買ってしまうほど。中学生と混じってシュート練習をする中で、「細かいスキルやコミュニケーションの大切さ」に気づいたという。テレワークが問われる時代:自己管理と仕事の分離オオタワさんは、初めてのテレワークとして「Zoom会議」や「給与計算」などの業務を在宅で行った。オフィスに比べて通話やコミュニケーションが減った分、作業に集中できる不思議な効率の良さがあった。しかし、「ギア上の不在感」、「この仕事はなぜかやる気が出ない」など、他の仕事には、コミュニティーや指示の不足が問題化。従業員のスキルに合わせた教育や仕事分配は、オフィスでの観察あって初めて成立していた。在家勤務に移行すると、この「他者を見る力」が失われる。 新入社員や成長過程の低い従業員については特に、教育や指示をどう行うかは大きな課題。従業員を信頼する効率主義の勢い簡易に言えば、「仕事ができているのなら、5分のゲームやタバコくらいよくね?」という発想も出る。 これまでの「労働時間で給与を保証する文化」から、成果で給料を支払う「成果主義」へのずれも見えてきた。在宅勤務は不安定だが、契機としての視点も空間のシェアやモチベーション管理、コミュニケーション技術、教育や評価系統のずれなど、在宅勤務に集約したことで見えてくる課題は多い。 それでも、小さなパラダイムシフトを起こし、勤務の自由度や事業効率の実験を行うチャンスととらえるなら、社会全体の働き方革新に繋がる可能性もあるだろう。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第5回 【対談】社員の人間関係で悩む企業必見!理想的な組織を作るには?
高校の友人社労士と語る、あるべき企業の組織作り論のお話です。将来的に活躍できる社労士はこんな感じなのではと思います!!【ハイライト】・自粛モードでの二人の活動状況・人が楽しく、意欲高く働ける組織とは?・職場風土が悪い会社が社内にもたらす影響とは?・「P機能(Performance function:目標達成機能)」VS「M機能(Maintenance function:集団維持機能)」・社労士は「職場風土の調整役」たれ悪口が生む不信感と職場の分断対談の冒頭では、職場での人間関係の悪化を引き起こす要因として「陰口・悪口」の存在が語られた。特にパフォーマンスに直接関係しないが、心理的に非常に大きな影響を与えるこの問題は、社員間の信頼を損ね、組織の健全な成長を妨げる。東京駅の食品売り場での体験談では、裏方で悪口ばかり言っていたリーダー的存在の存在が、周囲のスタッフに常に不安を与え、職場環境を悪化させていたことが紹介された。自分が見ていない場で言われているかもしれないという恐怖感は、社員のモチベーションと定着率に大きな悪影響を与える。パフォーマンスと組織維持能力──二軸で人を評価すべき理由本質的な課題として取り上げられたのが「組織を維持する力(メンテナンス能力)」の軽視。食品加工会社の例では、20年以上勤める職人が新人をいじめ続け、結果として若手が定着しないという問題が発生していた。仕事のスキルが高い=良い社員、という一面的な評価基準がもたらす弊害だ。このような状況に対し、オオタワさんは“PM理論”を紹介。P(Performance=目標達成力)だけでなく、M(Maintenance=集団維持力)という視点を持つことの重要性を語った。仕事ができるだけでなく、他人と協調して働ける力こそが、持続可能な組織を作る土台になる。評価と採用のバランス感覚──体育会系組織の危うさ日本の多くの企業では、体育会系出身者の“パフォーマンス重視”が評価されがちだが、それが行き過ぎるとM機能の弱い社員が残りにくくなるという弊害も生まれる。短期的には成果を出せても、長期的には組織の分裂や人材流出につながる可能性がある。就職活動でも「何をやってきましたか?」というパフォーマンス重視の質問ばかりがされがちだが、「どうやって周囲と協調していきますか?」といったメンテナンス視点の質問が少ない現実も問題視された。採用時点でこのバランスが欠けていると、後に大きな人事リスクとなる。学校現場が実践する「PM理論」から学ぶこと実はこのPM理論、小中学校の教員がクラス運営(学級経営)で用いる考え方としても知られている。スポーツや成績だけで覇権を握る生徒が現れると、他の生徒が排除されてしまう傾向があるため、教員は意識的に「集団維持」の観点から介入しているのだ。この考え方を企業でも活用すべきだという提案は、単なる人事評価制度の見直しにとどまらず、組織文化そのものの再設計に関わる視点を提示していた。長く続く組織には「人間関係をメンテナンスする力」が不可欠今回の対談では、雇用調整助成金などの実務的な話題とは一線を画し、「組織を支える目に見えない力」に光が当てられた。仕事ができる人材は確かに必要だが、周囲と協力できない人材では組織は持続しない。企業がこれから生き残っていくためには、評価制度にも採用基準にも、PだけでなくMの視点を取り入れることが不可欠であるということが、実感を持って語られた回だった。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第4回 【対談】コロナ状況下での理想的な働き方は?(雇用調整助成金編)
社労士のゲストをお呼びしお話しするコロナウィルスが流行する中での働き方対談第2弾!刺激的なお話が盛りだくさんです!社労士で働く方必見!【ハイライト】・2020年5月での雇用調整助成金について・休業手当を支給すべき会社とは? ・雇用調整助成金を使いたい企業が注意すべき点・休業させる際に本来企業がやるべき事・助成金をうまく活用した資金繰りについて助成金ありきの発想が危うい理由——まず大事なのは「会社の判断軸」今回の対談では、雇用調整助成金をめぐる実務と現場感覚のズレに焦点が当てられた。特にが問題視していたのは、「とにかく申請すればお金がもらえる」という誤ったイメージの広がりだ。ニュースやネットでは「90%助成」「手続き簡素化」といった言葉が並ぶ一方、実際は就業規則や労使協定、対象期間の明確化といった社内準備が必須。書面上の形式を整える前に、まずは「いつから・誰を・どう休業させるのか」「その間の給与はどうするのか」といった、企業としての“筋の通った判断”が必要になる。「会社都合」か「不可抗力」か?曖昧な制度に振り回される現場の苦悩緊急事態宣言下での休業について、行政の見解は一貫していない。国の資料を読んでも「会社都合か否かは個別事情による」とされ、接客業など明らかに需要減少が起きた現場でも「代替業務があったのでは?」と問われるケースもある。マクドナルドのアルバイトに「客が来ないから別の業務をやれ」と言うのが現実的か?という問いかけは、制度の設計がいかに机上の空論に近いかを浮き彫りにしていた。申請書類の整備以前に、企業がやるべき「資金の守り方」助成金はあくまで“後からもらえる可能性のある”補助。経営者が今まず向き合うべきは、「どう支出を減らすか」である。出勤簿や明細の整備よりも優先すべきは、「休業のスケジュール」「対象者」「支払い方」の基本方針の明確化だ。さらに家賃の減額交渉や支払猶予の打診など、コスト削減策を“助成金より先に”講じることが、生き延びる企業とそうでない企業を分けるという指摘もあった。生産要件撤廃の噂と、現場が抱える“制度とのズレ”今回の収録中、雇用調整助成金の「生産要件」が撤廃されるかもしれないという未確認情報にも言及があった。実際、前年同月比で売上が微増でも、人員を増やした結果“余剰人員”が出て困っている中小企業も多い。現制度では、そういった企業が助成金の対象外になる。「前年と比べてではなく、今どうかを見てほしい」——現場の切実な声がにじむ。社労士の本質的役割は「書類作成」よりも「経営判断の伴走者」オオタワさんが繰り返し述べたのは、「助成金の書類より先に、経営の意思決定をサポートすべき」という姿勢。たとえば6月末まで休業したとするなら、7月以降の復職計画・業務再設計がないまま助成金申請するのは本末転倒だという。助成金はあくまで“選択肢のひとつ”。会社として「何を残し、何を止めるか」、そして「最低限何をすべきか」を決める——この支援こそ、社労士の本領発揮の場だ。助成金をもらえるかどうかより、「何を守るのか、どう判断するのか」。制度の表面に振り回されず、地に足ついた経営支援がいま求められている。今回の対談では、現場の生々しい葛藤と、社労士としての支援のあるべき姿が浮き彫りとなった。中小企業の苦境に本気で向き合うすべての専門家に響く内容となった。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい!また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第3回 【対談】OBから学ぶ東京外国語大生で良かったこと
外大を卒業してから随分な時が経ちましたが、今でも外大で培ったことは卒業生個人個人に生かされています。今回は外大の先輩を呼んで過去未来に横断して『東京外国語大生として良かったこと』を語ります。 【ハイライト】・東京外大で勉強していて良かった事・社会人となって生かされている事・東京外大生やこれから入学したい受験生に向けたメッセージ 語学にどっぷり浸かった1〜2年生の日々とその価値外語大出身の3人がまず語ったのは、入学直後の語学漬けの毎日。辞書を片手にひたすら予習復習に追われた1〜2年生時代は、今思えば仲間と苦楽を共にしたかけがえのない時間だったという。マレー語やヒンディー語といった「マイナー言語」ではあるが、それが「希少なスキル」として社会に出た後に活きたという共通認識もあった。在学中に広がった実践の場——留学とアルバイト経験ヒンディー語専攻のタマガワさんは、3年生でインド留学を経験。帰国後は語学力を活かして国際放送局のインド向け番組のAD業務やイベントスタッフなど、他の学生にはできない貴重な経験を積んだ。語学は単なる「教室の勉強」ではなく、現場で使ってこそ意味があると語る。卒業後に実感する外大ブランドと“語学を仕事にする力”もう一人のゲストウチヤマさんは、「外大出身」というだけで社内で一目置かれた経験を語る。必ずしも英語ペラペラである必要はないが、「語学が好き」「異文化に関心がある」という前提だけで、業務上の言語的ニーズに応える役割を任せられることもあるという。こうした経験から、外大の「語学を柱にした学び」は長期的にじわじわ効いてくると実感しているそうだ。キャリアに活きた“地域との縁”——インドに現地就職した卒業生の話タマガワさんは一度企業に入社後、インドで現地採用として働く決断をする。語学力だけでなく、インドでの経験が評価され、帰国後は再び元の企業に迎えられ、インド関連プロジェクトの中心メンバーとして活躍。言語を通じて国・地域との縁を持てることは、まさに外大ならではの強みだ。これから外大を目指す人たちへ——3人からのメッセージ最後に3人が語ったのは、これから外大を目指す・入学する学生へのメッセージだ。田村は「選んだ専攻を信じて突き進んでほしい」としつつ、途中で方向転換するのも自然なこととエールを送る。タマガワさんは「とにかく海外に出て、現地の空気や人と触れることが視野を広げる」と語り、ウチヤマさんは「大学は自分の将来を探す場所。いろんなことに手を出して“ぶち当たる”感覚を味わって」と締めくくった。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい!また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第2回 【対談】コロナ状況下での理想的な働き方とは?
高校の友人社労士とコロナウィルス環境下での働き方をつらつらと語りました。 【ハイライト】・キャンプの魅力とは?・新型コロナでの自粛モードについて・コロナ禍で新しい事業を始める企業の動向・コロナ禍×フリーランスの実態・会社の売上を高めるアドバイスで意識している事自然から学んだ「自由と工夫」今回のゲストはオオタワさん。幼少期から続くキャンプ体験を通じて育まれた「自然との共生」や「工夫する力」について語る。ダンボールオーブンや火起こしの話を交えつつ、与えられた環境で何とかする力=サバイブする力が、現在の仕事にも通じていると実感しているという。グランピングよりも“原始的なキャンプ”が好きというこだわりが印象的だった。社労士としてのリアルな日常――「やりたいことができない」コロナ疲れ社労士として活動する中、コロナ禍での生活や仕事にどのような変化があったのかを振り返る。自由な飲み会ができないことに対するストレス、テレワークへの移行、仕事の制限。さらに、夫婦で焼肉店を営む知人の実話を紹介し、「共倒れのリスク」や「副業への挑戦」など、経営者の切実な現状を浮き彫りにする。そこから見えるのは、“収入源の多角化”と“軸の再構築”の必要性だった。講師業のキャンセルと見えた「一本足経営」の危うさ田村氏自身も、講演予定がコロナで全てキャンセルとなった経験を語る。講演一本に頼った形だったら今頃生活が崩れていたかもしれないと実感。「人と対面する仕事」だけでは立ち行かない現実を見て、いくつもの“軸”を持つことの大切さを改めて確認。社労士の仕事においても、手続きだけでなく、もっと深くクライアント企業の状況や経営を理解する姿勢が求められていると語った。顧問先からの相談は「売上が減った、どうすれば?」という根源的な悩みへ従来の労務相談だけでなく、最近は「売上が落ちた」「経営が厳しい」といった相談が増えているという。例えば飲食向け紙おしぼりを作るメーカーからは「マスク製造はできないか」と相談を受けたが、設備や制度の壁があり簡単にはいかない。塩素入りおしぼりはあるものの、コロナに有効かは不明で明言できない。そんな“行き詰まり”の中でこそ、社労士が経営の原点に寄り添う姿勢が試されている。「手続き屋」から「経営支援者」へ。社労士ができることの再発見事業の本質や、経営者の“原点”に向き合うこと。普段は手続きや給与計算を通じてしか企業を見られないが、経営に本当に寄り添うなら「なぜこの事業をしているのか」「その価値は何か」を知るべきだとオオタワさん。大量処理中心の大規模事務所勤務では難しいが、少数のお客様とじっくり向き合うスタイルだからこそ見える世界がある。そこに社労士としての新しいやりがいや未来の可能性が広がっている。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい!また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第1回 【対談】番組誕生秘話(結成当日編)
ポッドキャストをやろうと思い立ったその日に収録してみた第一回目の収録です。 第一回目に協力してくれたDAIさんありがとうございます! ~お知らせ~ サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。 人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。 話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。 パーソナリティー:田村陽太 産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。 カバーアート制作:小野寺玲奈 サニーデーフライデーはTwitterをやっております。 アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください! またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください! ↓↓↓↓↓ bit.ly/3gbygo1 各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
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『タナカタイチの THE VOICE OF ABROAD』は、人生を変えた海外体験の声を集め、夜の静かな時間に旅の記憶を語る番組です。 たった一度の旅、異国での出会い、ピンチや感動、価値観が揺さぶられた瞬間等々、その記憶は、誰かの未来を照らす道しるべになります。 リスナーさんは聞き手であり、語り手でもあります。あなたの海外体験を、次の世代へ届けてみませんか? 毎週金曜日20時に配信です! メインパーソナリティー: 田中大一(イッポラボ合同会社代表) 鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。 日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、世界の国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。 現在は鳥取と大阪の二拠点生活で、地方と都市部を満喫中。 番組プロデュース:サンキャリア 番組へのメッセージはnoteまで! https://note.com/voice_of_abroad イッポラボ合同会社のHP https://ippolab.co.jp/ https://listen.style/p/work_world_ippo?E7rIipcZ
翻訳者たちの万歌
聞き伝てではありますが、翻訳者が体験した「翻訳」の喜び、怒り、楽しみ、嘆きを、時には赤裸々に、時には柔らかいオブラートに包んでお届けします。たぶん英語学習の役に立つでよ~
Over Realism Radio
「生きながら、好きなことをやっていく」ために考える会です。 ▼ここで喋る人たち にくきゅう(https://twitter.com/nikuniku9) 影織(https://twitter.com/kageori_ar) にっとメガネ(https://twitter.com/nitmegane) ▼お便り・質問フォーム https://over-realism-club.blogspot.com/p/contact.html
FM76.9&FM77.3共同制作ラジオ番組
いせさきFM&ラヂオななみ共同制作ラジオ番組(FM76.9&FM77.3) ・「いせたまボイス」佐波伊勢崎地域のヒトの声をお届け!(ゲストコーナー) ・中村泉の三味線・民謡ラジオ(毎週火曜日18:30) LISTENポッドキャスト: https://listen.style/p/radio773?bNmSyWn4 ※文字でもご覧いただけます。
元学長の 体験的大学論
“Where raw voice becomes shape — Podcast 2.0.” 【元学長の体験的大学論】 A former university president discusses Japanese universities. Based on my 12 years of experience as president of two private universities, I will frankly and boldly discuss the difficulties and issues faced by private universities in Japan, including the internal circumstances. A must-read for those involved in private schools. 有料エピソードは試し聴き(プレビュー)ができます。LISTENで購入・フォローすると音声とともに文字起こしされたテキストを読むことができます。 YouTube https://www.youtube.com/@Camp_us_6214 note https://note.com/takahashihajime LISTEN Profile https://listen.style/u/campus Camp@Us Map https://listen.style/pl/10/Camp@Us+Map Membership Patreon https://www.patreon.com/campus6214/chats note https://note.com/takahashihajime/membership
おれたち LIVES MATTER
#おれまた は、全世界77億人のマイノリティたちに捧ぐ「人生をムリヤリ楽しむための人間讃歌キュレーション番組」です。 黄金の精神なんぞ持たない3人のオトナが、毎回プリズンブレイクしたりパラダイスロストしたりしながら生きる歓びをディグります。 ◆出演◆ しょーじ(都落ちの元シナリオライター)https://twitter.com/kankan28 いわ(末端漫画家) よしだ(アニメ業界上がりのWEBディレクター)https://twitter.com/yoshida0202 ▶Podcast配信一覧 http://linktr.ee/oremata2020 ▶YouTube版 https://www.youtube.com/@oremata2020 ▶LISTEN https://listen.style/p/oqw8dd6q?LvfYJlTI 【ご意見・ご感想・ごツッコミはこちらまで!お待ちしています!】 ▶Twitterハッシュタグ #おれまた ▶メールフォーム https://form.run/@oremata--1608102499