サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段の士業という堅いイメージから外れ、働き方や働く価値観、働くマインド等と熱く向きあったり、人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、真剣に働き方を考える番組です。
経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。
テーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。
パーソナリティー:田村陽太
東京外国語大学外国語学部卒業。産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。番組プロデュース、ポッドキャストデザイン等のPRブランディング事業も手掛ける。株式会社サンキャリア代表。
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カバーアート制作:小野寺玲奈
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第36回【対談】昭和→平成→令和時代に求められる社労士の在り方について語る③
経営者に求められる社労士となっていくためにどのようにしていけば良いか?昭和から現在までの働き方の移り変わりや制度の話を踏まえて、組織マネジメント専門の社労士と熱く語りました。【ハイライト】・労基署、ハローワーク、年金事務所の設置箇所に関して・行政官庁のデジタル化・IT化について・割増賃金の基礎単価間違いのニュースについて・経営者同士の信頼がもたらすモノと賞与支払届のよくある間違い・複写式の給与明細書と過去の働き方がもたらす名残について行政機関がバラバラで、現場は困っている対談は、「税務署・年金事務所・労基署はなぜ別々なのか?」という素朴な疑問から始まります。現場では一連の労務トラブル対応に複数の窓口を回る必要があり、非常に非効率。物理的な距離も連携不足に拍車をかけており、特にある市町村などではアクセスの悪さが問題に。デジタル化できない行政と、旧式に頼る企業行政のファイル管理はいまだ紙中心。さらに、企業側も福社式の紙の給与明細や、文房具店で買ったひな形を未だに使い続けている現状があります。こうした“アナログ遺産”がデジタル化の大きな障害になっていることが議論されました。労務を軽視する空気、専門家が不要と思われる現実給与計算や就業規則の整備など、本来専門家が行うべき業務についても「うちの経理でやってるから大丈夫」と考える企業は少なくありません。さらに経営者同士の“うわさネットワーク”によって、法令を無視した独自ルールがまかり通ることも。賞与支払届を提出せず、健康保険料を“自己流”で引いている例も語られました。制度の矛盾と「甘さ」が企業モラルを壊す残業代の基礎に手当を含めず、意図的に基本給を下げることで違法に支払いを抑える手口は後を絶ちません。背景には、行政側の指導力不足や、労働基準法を“守らなくてもバレなければOK”という空気感があるとの指摘がありました。一時停止標識に例えた「守らなくても進めるけど、守るべき理由がある」という喩えが印象的です。未来の社労士と経営者に向けて今“種をまく”若手の社労士が現場で信頼を得にくい現状も、世代交代によって変化していくという見通しが語られました。今の平成世代が50代60代となり、同世代の経営者が台頭する未来には「労務が大事」と考える経営感覚が標準になるのではないか、と。今はその“20年後の信頼”に向けた種まきの時期であるという前向きな締めくくりになっています。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第35回【対談】社労士のドラマを作るために俺ら社労士が出来ること②
社会保険労務士の知名度を上げていくためには?という対談の続編を組織マネジメントを専門とする社労士と一緒に熱く語りました。カバチタレ、ダンダリンの後の社労士ドキュメンタリー番組、社労士ドラマを作りたいです。【ハイライト】・高校生の内から就業経験を積み重ねた事での近い未来・若者は勉学に励むべき真の理由・労働法や年金制度等の学校教育の実情について・社労士のドラマを作るための二人ならではの秘策・社労士に依頼すべき経営上の必要性に関して・社労士と税理士の知名度の違いは〇〇にあった!!高校生に“働く経験”を義務化すべき?高校生に「働く体験」を義務づけるべきではという大胆な提案からトークがスタート。夏休みに1週間ほど実際の就労を体験させ、税金・社会保険料・残業時間などの“リアル”を知ることが重要だと語られました。教室では学べない「社会の厳しさ」を実感することが、今後の人生設計にも大きな影響を与えるはずだという主張です。労働法を学ぶきっかけとしてのバイト体験高校時代にバイトを奨励することで、労働のルールや人間関係のリアルを体感できると主張。コンビニやスーパーでの仕事から学べることは多く、社会人との接点も持てる貴重な経験になると振り返ります。チョコ一つのお礼が忘れられない――そんな感動体験も共有されました。古文や数学より“労働科目”を学校教育に現代社会や倫理の授業だけでなく、「労働法」や「社会保険制度」を高校で必修化すべきとの提案。古文や数Ⅲも大切だが、働くことは全員が向き合う現実。その基礎知識を早い段階から学ばせる教育改革の必要性が語られました。中学や高校での労働セミナー導入事例も紹介され、教育現場との連携の可能性も示唆されています。社労士がもっと知られるには?ドラマ・ラジオ化の可能性社労士の仕事は「人間くさいドラマ」にあふれているのに、なかなか表に出ない。カバチタレ(行政書士ドラマ)のように、社労士の仕事も映像化すれば世間の関心を集められるのではというアイデアが飛び出しました。まずはラジオ番組をメジャーに、次はドラマ化を――という野望も語られています。社労士を“頼む価値”が伝わっていない現状「手続きなら自分でできる」と思われがちな社労士の存在。税理士と違い、“社労士に頼む理由”が世間に浸透していない現状があると分析されました。雇用契約書や最低賃金のチェックなど、実は企業にとって非常に重要なサポートをしているにも関わらず、それが伝わっていないことが課題だとされています。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第34回【対談】社労士の知名度を上げるためには?~有名にするための秘訣~①
士業の一つとして弁護士、税理士等と並ぶ労働に関する専門家の社会保険労務士をもっと世の中の人に知ってもらいたい。教育やメディア戦略など多方向の話題を社労士×社労士で熱く語りました。【ハイライト】・ドラマ「カバチタレ!」や「ダンダリン」について・社労士を知ってる分母の数を増やすためには?・社労士はどんな仕事しているのかを語る・社労士の需要を掘り起こすためには?・「社労士は何をする人?」と聞かれたら・・・・2022年4月~の高校の授業科目「公共」と社労士の関わり方社労士、世間にまだまだ知られていない問題社労士試験を目前に控えた8月、改めて「社労士とは何をする職業か?」を問い直す本回。田村とオオタワさんが指摘する第一の課題は「社労士という言葉自体が知られていない」こと。弁護士や税理士と違い、テレビや新聞での露出も少なく、名前すら聞いたことがない人も多い。さらに「社会福祉士」と混同されたり、カタカナ表記ゆえに一発で理解されにくいというハードルもある。まずは認知の分母を広げる必要があるという意見で一致した。社労士って何をするの?業務内容がぼやけている問題社労士が「何をする職業か」は同業者の間でも答えが分かれるという問題も。手続き代行、助成金支援、働き方改革のコンサル、労基署対応…いずれも間違いではないが、一般に伝わるキャッチフレーズが定まっていない。「中小企業の人事部代行」や「税理士の労基法版」というたとえを通して、社労士の機能を伝える工夫が必要だと両者は語る。業務内容の再定義と、広報戦略が課題である。社労士に頼む意味があるのか?ニーズと専門性の認知3つ目の課題は「そもそも社労士に頼む必要あるの?」という根源的な疑問。確かに手続きの多くは企業自身でもできるが、そこに“制度を活用した効率化”や“法改正のキャッチアップ”といった専門性がある。にも関わらず、メディア露出が少ないためにその価値が理解されにくい。社労士側の情報発信力や、サービスの見せ方の工夫が必要とされている。学校教育や制度面からの仕組み作りも必要そもそも労働基準法や年金制度など、社労士の専門分野は学校教育でも学ぶ機会が少ない。田村は「高校の必修科目に“公共”という新科目が入ったが、社労士的な労働法教育はまだ弱い」と述べる。また、会社設立の手続き時点で社労士が自動的に関与する仕組みなど、制度的な導線が必要ではないかという意見も。社会的な位置づけを変えていくためには、教育・制度・広報の三位一体のアプローチが重要だと語る。“人”に魅力を感じてもらえるかが鍵最終的にリスナーに伝えたいのは「社労士という制度ではなく、“人”として魅力を感じてもらえるかどうか」。ポッドキャストやSNSなどでの発信を通じて、固い士業のイメージを崩し、「身近で信頼できる専門家」としての認知を広げていく。そんなパーソナルブランディングの重要性を、田村とオオタワさんは改めて強調する。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第33回【対談】~サニフラの今後についての作戦会議の巻~
いつも対談に参加してくださる組織マネジメント専門の社労士とサニーデーフライデーの将来に関して打ち合わせしました。【ハイライト】・インスタライブやってみる?・社労士のFacebookやTwitterのSNS戦略・Twitterが情報が拡散されるしくみについて勉強する・他の社労士Youtube番組と比較した「サニーデーフライデーの差別化ポイント」を語る・雇用調整助成金の申請による労働局業務の大変さについて・新設された外国人労働者就労環境整備助成コースについてはじめに現代のデジタル社会において、社会保険労務士(社労士)が自身の専門性を広く伝えるためには、SNSの活用が不可欠です。特にインスタライブやポッドキャストなどの音声・映像コンテンツは、専門知識をわかりやすく伝える手段として注目されています。本記事では、社労士がこれらのツールを活用してブランディングを強化する方法について、対談形式での議論をもとに解説します。インスタライブの可能性と課題インスタライブは、リアルタイムで視聴者とコミュニケーションを取ることができるツールです。芸能人やスポーツ選手が活用していることからも、その影響力は明らかです。しかし、社労士がターゲットとする事業主層がインスタグラムを利用しているかどうかは分かりません。また、ライブ配信には事前の準備やリアルタイムでの対応が求められるため、ハードルが高いと感じる方も多いでしょう。ポッドキャストの手軽さと拡散力ポッドキャストは、音声のみで情報を発信できるため、編集や準備の手間が少なく、気軽に始められるのが魅力です。SpotifyやApple Podcastsなどのプラットフォームを通じて、多くのリスナーに届けることが可能です。また、SNSと連携することで、さらなる拡散が期待できます。SNSとの連携によるブランディング強化SNSは、情報の拡散やフォロワーとのコミュニケーションに最適なツールです。特にTwitter(現X)は、短文での投稿が中心で、リアルタイム性が高いため、最新の情報や考えを迅速に共有できます。また、Facebookは年齢層が高めのユーザーが多く、社労士のターゲット層と一致する可能性があります。これらのSNSを活用することで、ポッドキャストやインスタライブの告知や内容の共有が容易になり、ブランディングの強化につながります。他の社労士との差別化戦略多くの社労士が情報発信を行う中で、差別化を図ることは重要です。例えば、専門的な内容をわかりやすく、時にはユーモアを交えて伝えることで、親しみやすさを感じてもらえます。また、他の社労士が取り上げないようなトピックや視点を提供することで、独自性を打ち出すことができます。助成金情報の発信とその効果助成金に関する情報は、多くの事業主が関心を持つテーマです。最新の制度や申請方法、注意点などをわかりやすく解説することで、信頼を築くことができます。また、具体的な事例や成功体験を共有することで、実践的な価値を提供できます。まとめ社労士が自身の専門性を広く伝え、ブランディングを強化するためには、インスタライブやポッドキャストなどのツールを効果的に活用することが重要です。また、SNSとの連携や他の社労士との差別化戦略を取り入れることで、より多くの事業主にアプローチすることが可能になります。今後も、これらのツールを活用した情報発信を継続し、信頼と実績を積み重ねていくことが求められます。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第32回【対談】最近のトレンド採用方法について語る(リファラル採用 etc...)
中小企業がとるべき採用戦略のお話について、面接時の求職者を上手くフィルタにかけて採用するコツやポイントについて組織マネジメント専門の社労士と語りました。【ハイライト】・企業がリファラル採用を進める際の重要な事・従業員への採用面接時で質問すべき事・志望動機や自己PR等の定番の質問について物申す・従業員の緊急対応能力を見極めろ・人間関係構築のアプローチ方法について採用で最も大切な視点は「本音」を見抜くこと今回の「サニーデーフライデー」では、社労士のオオタワさんを迎え、「採用の極意」について深堀りしました。話題は、表面的な経歴やスキルよりも“その人の本音や価値観をどう見抜くか”に集中。求人票の作り方や面接の進め方、定着率を高める企業文化のつくり方など、採用実務を超えた「人を見る力」について、多角的に語られました。リファラル採用は“紹介する側の責任感”が鍵まず触れられたのは、近年注目されている「リファラル採用(縁故・社員紹介型採用)」。紹介された人材は辞めにくいと言われる背景には、紹介者自身の“顔”や“信頼”が関わっているからです。ただし、紹介される側も慎重になるため、関係性や空気感の共有が前提となる繊細な仕組みでもあります。制度化する際には、紹介者にボーナスを出す企業もありますが、あくまで“信頼の連鎖”を築ける社内文化が大前提です。面接は“プライベート”から価値観を探れ採用面接で「志望動機」「自己PR」などを問うのは常套手段ですが、オオタワさんと田村は「それだけでは本質は見えない」と指摘します。重要なのは、プライベートの質問から価値観を引き出すこと。例えば「最近ハマっていること」「家ではどんな過ごし方をしているか」「誰とどんな会話をしているか」など、日常に関する問いかけから、その人のこだわりや興味の方向性、人間関係の築き方などが見えてきます。こうした情報は、スキルや資格よりも定着に直結する“資質”の判断材料となります。人間性が出る「ちょっと変わった質問と仕掛け」番組では、「面接のセッティング自体に仕掛けを入れる」という提案もされました。例えば、面接室に入ったら椅子がなかったり、面接官が部屋の端に座っていたりといった“予想外の状況”を演出して、対応力や反応を観察するのです。真面目な模範解答では見えない、緊張時の柔軟性やユーモアセンスは、組織に馴染むかどうかの大きなヒントになります。組織に合う資質は、社長の“違うタイプ”がカギ中小企業では社長と従業員の距離が近いため、「社長と同じタイプばかりだと偏る」「違う価値観を持つ人を入れることで組織が進化する」といった視点も語られました。もちろん、タイプが違えばすれ違いも生まれやすくなりますが、その性質を理解して迎えることができれば、組織の柔軟性は一段階上がります。最低限「欲しい要素」と「NG条件」を決めよう最後に強調されたのは、「この人は絶対に採用してはいけないという条件」と「最低限持っていてほしい要素」の明確化です。これは採用戦略の“地図”のようなもので、方向性を決めるために欠かせません。例えば、【欲しい要素】:人の話を素直に聞ける/自己発信ができる/地道な作業を苦にしない【NG条件】:話を遮る癖がある/反応が極端に薄い/価値観が真逆といった具合に、事前に整理しておくことで、“雰囲気で決めてしまった”という採用ミスが減ります。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第31回【対談】企業に最適な優良人材を採用できるコツは?
前回の中小企業が目指すべき採用戦略の立て方についての対話の続編です。若手実務家社労士とエピソードを交えて熱く議論をしました。 【ハイライト】 ・自己承認欲求が高い従業員は危険? ・プロ奢ラレヤ―の凄さ ・お金要因と地位要因を度外視した採用戦略について ・人間には誰でも強みがある論 ・ポーカーはポーカーフェイスになれる論 ~お知らせ~ サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。 人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。 話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。 パーソナリティー:田村陽太 産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。 カバーアート制作:小野寺玲奈 サニーデーフライデーはTwitterをやっております。 アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください! またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください! ↓↓↓↓↓ bit.ly/3gbygo1 各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第30回【対談】中小企業がとるべき採用戦略について語る
人手不足やコロナウィルスの影響により人材確保が難しい社会の中で、中小企業がとるべき採用戦略に関して組織マネジメントを専門とした社労士と語りました。【ハイライト】・企業が採用する上での課題と現状・採用戦略を事前に考える重要性・採用してからではもう社内教育ができない事項とは?なぜ今“採用”を見直す必要があるのか今回の「サニーデーフライデー」では、社労士であり組織マネジメントの専門家・オオタワさんをゲストに迎え、「中小企業の採用活動」について語りました。ハローワークの求人票制度の変化やコロナ明けの採用再開ムードなど、今あらためて“採用のあり方”を問い直すタイミングが来ているのでは、という問題提起から始まりました。採用の失敗は、1000万円の損失になり得る中小企業における採用の失敗は、時に致命的です。機械を買うときには1000万円の設備投資でも何重にも精査するのに、人を採るときには“来てくれたから”という理由で、ノープランで採用してしまうことが少なくありません。しかし、年収330万円の人を3年雇えば、それだけで1000万円超の投資です。しかも、その人が早期退職やトラブルの原因となれば、その損失は“お金”だけでなく“職場の雰囲気”にまで及びます。欲しい人より、「欲しくない人を入れない」ための面接採用で本当に重要なのは、「欲しい人を逃さないこと」ではなく、「会社に合わない人を入れないこと」です。面接で自己PRやスキルを聞くのも大事ですが、それ以上に見るべきはその人の“仕事に対する価値観”や“人間関係の築き方”。それらは後から変えることが難しいため、入社後に問題が生じやすくなる要因でもあります。特に中小企業では、「一人採る=組織構成に大きな影響が出る」ため、慎重すぎるくらいでちょうどいいのです。採用基準や質問項目をしっかり設計し、“機械導入”と同じレベルの準備をすべきだという視点が印象的でした。資格やスキルより大切な“価値観”建設業などでは、即戦力として資格や経験のある人を優遇して採用しがちですが、それが職場に馴染めるかどうかは別問題。スキルは後からでも育成できますが、「なぜ働くのか」「どう働きたいのか」といった価値観の相違は、後で教育しようとしても難しいところです。オオタワさんは「人間関係や仕事観などの“コアな部分”が会社とフィットするかどうか」が最も重要だと話していました。だからこそ、履歴書の内容よりも“その人の話の内容”にもっと耳を傾けてほしいのです。社労士としてできる、採用への伴走支援とは中小企業の採用に社労士が関わることで、制度づくりや求人票の作成支援はもちろん、面接質問の設計や採用プロセスの整備もサポートできます。オオタワさんは、「“辞められたら困るから強く言えない”」という会社に共通する危機感にも触れ、採用がうまくいかない会社こそ“退職も歓迎できる余裕ある組織設計”が必要だと話しました。「定着してもらう」ではなく、「合わないなら辞めてもOK」が自然と言える会社こそが、強くしなやかに成長できるのかもしれません。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第29回【対談】サニフラトーーク!(社労士×デザイナー×WEBデザイナー 後編)
いつもの収録スタジオを抜けて仕事途中でサテライト収録したサニフラトーーク!前回の続きで、デザイナーとWEBデザイナーのゲストお二方と一緒に「例え話が上手くなるコツ、趣味を見つけるには?」を中心に、その他諸々色々熱く語ります。(注)このご時世ですので、トーク中はソーシャルディスタンスに配慮しております。【ハイライト】・器用に会話する為のコツ・たとえ話が上手くなる為に重要な事・相手が共感しやすいトークテーマを・エンディングは高橋万里恵さんのオマージュです・趣味を作るためには?・最後まで言い切れる人間になるためには?・自分の枠にはめる人vs自分の枠にはめない人器用な人になりたい?ギアチェンジに悩む30歳の本音番組冒頭、田村が抱える“器用な人への憧れ”をテーマにトークがスタート。AもBも同時にこなせるタイプの人を見ると、自分の不器用さをつい比較してしまうという。しかし、共演の栗原さんと相田さんからは「器用な人も不器用な人を羨ましがってることもある」「他人の良さは案外、自分にもある」という気づきが提示される。経験を積むことで“思考のパターン化”ができるという話や、同時進行の苦手さは「訓練や経験」で緩和できるという現実的なヒントも語られた。例えが下手だと伝わらない? “チキン問題”から考える伝え方「例え話がうまくなりたい」という田村の悩みから、突如飛び出したのが“チキンとマスカットの道”という不可思議なメタファー。番組中盤では、「例えは共通認識があってこそ成立する」「具体的な経験に基づく方が伝わる」といった核心が浮かび上がる。また、例えの目的は“わかりやすくすること”であって、自己満足ではないという点が爆笑の中にも鋭く指摘される。話が本質からズレて「チキンだけが記憶に残った」ことから、“言葉の力”の重要性が改めて実感された回だった。趣味がある人は強い?「伝える力」と趣味の関係性話題は自然と「趣味がある人って、やっぱり強い」という流れに。田村は「一般的なことを知らないと、例えにも説得力が出ない」として、ランキング上位の趣味を一つずつ試す計画を立てているという。一方で、栗原さんや相田さんは「趣味とは、突き詰めて初めて自分の一部になる」として、他人に説明する力(プレゼン)や“語りたい相手の存在”が趣味の深化を支えるのではと示唆する。音楽やラジオを例に、“続く趣味”のリアルな背景が語られた。会話のギアを切り替える力と、年齢を重ねることの怖さ番組終盤では、「ふわっと話してしまう癖」についても議論が深まる。「話し相手の反応が不安で、言い切れない」「質問して逃げ道を作ってしまう」など、田村が抱える“会話の自信のなさ”に対し、ゲストの2人は“そのままの自分でもいい”という温かい応答を返す。ただし「このまま年齢を重ねると危うい」という本音も飛び出し、適切な“会話のギアチェンジ”が必要だという認識で一致した。自分らしさと伝える力を育むには今回のサニフラトークは、「伝える力」と「自分らしさ」をどう両立させていくかという深い問いに触れた回だった。器用さや例え話、趣味、会話のリズム…どれも“誰かに自分のことを伝えたい”という願いから始まっている。だからこそ、完璧でなくても、自分のやり方で歩んでいくことに意味があるのだろう。次回のサニフラも、そんな優しい気づきをくれることを期待したい。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第28回【対談】サニフラトーーク!(社労士×デザイナー×WEBデザイナー 前編)
いつもの収録スタジオを抜けて仕事途中でサテライト収録した番組、名付けてサニフラトーーク!今日はデザイナーとWEBデザイナーのゲストお二方と一緒に「コミュニケーション論」を中心に、その他諸々色々熱く語ります。(注)このご時世ですので、トーク中はソーシャルディスタンスに配慮しております。【ハイライト】・コミュニケーションは、「泣くまで待とうホトトギスvs人の心をえぐる」・会話のキャッチボールは、表現の度合いを意識する事が大事・相手が大事にしている価値観を会話から探る事・子供時代の居場所作りの重要性と生存能力について・気持ちのカバーをかけずに話す重要性相手に合わせた伝え方:「肉まんとガラスコップ」の話相手によっては直接的に言った方が伝わる人もいれば,そうでない人もいる。「気持ちのパラメータ」を分析して伝え方を切り替えることが、不必要なダメージを防ぐ。価値観を見抜く:プライドややりがいに感心する人たち人は、お金、幸福、やりがい、地位、名誉など、各自異な価値を持っている。価値を認めずに愚痴を言うと大きな傷つきを与えることもある。価値観は会話の中の言葉やトーン、金銭に対する持ち方などから見えてくる。そこを見極めて「言ってもいい言葉」を選ぶことが、コミュニケーションを気持ちよくするキーである。「生き残るための解析能力」は、少年期の経験から転勤族の子として学校を変わるたびに「二十人ほどの中で自分の立位置をどう扱うかにチャレンジしてきたことにより、人の性格を読む覚悟が養われた。少年期における社会は「家」や「学校」しかなく、そこから排除されることは「社会的殺人」に相当するような事態である。この教訓が、他者を見分ける覚悟の根底にある。「自分らしさ」を掘り込むのはなぜ難しいのかたとえ、正しいことを言おうとしても、言葉を他人のために遮ってしまうことがある。それはどこからの抑えつけではなく、自分を守るための行動でもある。また、その抑えつけを外すべきかどうかは、相手との信頼関係による。信じられる相手には、勃然としたことばも語れる。「生きやすさ」は環境できまる!小さな社会をさまようことの意義子供の頃、その場所がすべての社会だったことを思うと、その環境に左右されないことが「生存」に相当すると思わされる。しかし、成長していけば社会は自分で変えられる。難しい環境に成就されている人への言葉として、「他にも社会はある」と伝えることの意義は大きい。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第27回【海外勤務したい若者応援企画!】海外勤務を志望したきっかけは??
新入学、就活生、新入社員など、これからの将来の日本を背負っていく若者たちのお悩みを解決するコーナー『田村の若者サポートトーク!!』 今回は、これから海外で働きたい若者に向けた「海外勤務を志したきっかけは??」をテーマに、国際派社労士が熱く語ります。 【ハイライト】 ・自分の好きな仕事をやりたいvs海外で仕事したい ・海外に勢いで飛び出しても仕事は見つかる ・田村が海外勤務を志した理由 ・20歳で青年海外協力隊の隊員の活動を間近に見て感じた事 ・出来そうだなと思う事は経験なくても必ず出来る ・行動したら後から必ず結果や人脈はついてくる ~お知らせ~ サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。 人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。 話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。 パーソナリティー:田村陽太 産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。 カバーアート制作:小野寺玲奈 サニーデーフライデーはTwitterをやっております。 アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください! またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください! ↓↓↓↓↓ bit.ly/3gbygo1 各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第26回【対談】中小企業が今後生き残っていくための意識改革・営業戦略とは?
生産性向上、コロナ禍、人口の減少など色々な課題がある中で、経営者として今後取り組まなければいけないことを社労士×社労士で熱く語りました。【ハイライト】・コロナ禍による起業・独立の傾向・社会保障費の増加とフリーランス拡大のジレンマ・独立はキャリアの一つの手段である・空いた時間で何がしたいか語れる企業を増やしたい・経営者の意識改革は信頼関係の構築こそ全て・司法書士がコソっと教える法人設立をする真の一番の理由今どきの「独立したい人」が減っている理由とは?社会保障や雇用の安定、企業による支援制度などが整備された一方で、独立という選択肢がかえって“重く”感じられる傾向が強まっている。また、雇用される側の発想も「一人で立つ」ことより「守られた中で成果を出す」ことにシフトしつつあり、社労士としても時代に合った関わり方が問われている。独立は“目的”ではなく“手段”にすぎない「独立したい」がゴールではなく、「何を実現したいか」の手段として独立という選択肢があるべきだという視点が示された。実際には企業の中にいた方が実現しやすい場合もある。雇用か独立かではなく、「やりたいことをどう形にするか」を軸に考えるべきだと話された。“空き時間にやることがない”問題こそ、本質的な課題業務の効率化やIT導入によって空いた時間をどう使うかは、多くの企業にとって課題となっている。しかし「空いた時間で何をするか決まっていない=ビジョン不在」とも言える。社長が未来を語れない企業にこそ、社労士が伴走し、意義ある時間の使い方を提案すべきだと議論された。社労士ができる“未来志向型支援”とは?社労士は単なる法令順守やトラブル防止だけでなく、経営者の想いや計画を引き出し、共に道を探る存在になるべきだという視点が共有された。特に「どう稼ぐか」「どう人を活かすか」といった前向きなテーマに取り組むことで、より深い関与が可能となる。法人化や採用戦略でも「理由なき選択」が増えている?採用や法人化の相談現場で「節目だから」「名前がかっこいいから」といった曖昧な理由が多いことが指摘された。制度変更はコストやリスクも伴うため、真に必要な理由と計画があるかどうかを見極める“壁打ち役”として、社労士の立場からしっかり関与する姿勢が求められている。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
第25回【対談】中小企業の生産性向上と社労士の関わり方~のれん分け・独立支援制度~
2020年は働き方改革元年。生産性向上の波が中小企業に押し寄せていますが、社労士としての中小企業への新しい支援の仕方を模索するべく、組織マネジメント専門の社労士と対話しました。 【ハイライト】・中小企業の生産性向上での課題・生産性向上の限界を乗り越えるための秘策・採用、定着だけでない退職等の企業の出口支援について・のれん分けや別法人戦略は中小企業規模で可能?生産性向上の壁は“その先”が見えないから社労士・田村が取り上げたのは、中小企業における働き方改革の課題。助成金や業務改善の支援ニーズはある一方で、IT化や機械化で従業員の業務が効率化されても、その「空いた時間」に何を任せるか分からない、または高度業務に見合う給与を支払う体力がないと悩む企業が多いという。これでは生産性向上の努力が続かず、改善が定着しない原因になる。「辞めさせない」ではなく「辞めた後も支える」発想田村が提案したのは、“定着支援”だけでなく“退職支援”までを視野に入れる社労士の関与。能力ある従業員が中小企業の中でくすぶるのではなく、キャリアアップや独立という選択肢を後押しすることで、企業にも個人にも新たな可能性を拓けるという発想だ。たとえば小会社を作って経営を任せる、転職支援や人脈の引き継ぎを行うなど、「辞めること=損失」ではなく「次へのステップ」として位置づける支援があってもよいのではないかと語る。実例紹介ーー社長が背中を押した“子会社社長”という道オオタワ氏は、自身がかつて勤めていた会社がまさにその実例だったと語る。大企業の中で新分野の立ち上げを任された営業マンが、子会社として新会社を設立し、社長として独立。もとの会社のルールや文化は引き継がれつつも、自由度のある経営ができる環境が整えられていた。このように、親会社が従業員の能力を見抜き、適切に導いた結果としての独立は、本人と企業双方にとって望ましい結果を生む。中小企業でも可能ーー小さな組織だからこそできる柔軟な支援こうした事例は大企業に限らない。従業員5人規模の小さな会社でも、1人を独立させて新たなビジネスを立ち上げた例も紹介された。資金調達や事業構想の支援を経営者が行い、単なる「退職」ではなく「育成型独立」として関わることができる。社労士もその橋渡し役として、制度づくりやキャリア設計、外部支援の活用などを伴走できる可能性がある。これからの社労士に求められる“出口支援”の視点田村は、「歯科が治療から予防へシフトしたように、社労士もトラブル対応から事前支援へと役割を進化させるべきだ」と強調する。問題が起きてから対応するのではなく、従業員が能力を発揮できる道を会社と共に構築していくことが社労士の新たな価値になる。中小企業経営者と共に「雇う・定着させる」だけでなく、「辞めた後どう生かすか」まで設計する未来志向の労務支援が、これからの時代に強く求められている。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい!また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第24回【海外放浪したい若者応援企画!】一人旅のコツは?~バックパッカーになる理由~
新入学、就活生、新入社員など、これからの将来の日本を背負っていく若者たちのお悩みを解決するコーナー『田村の若者サポートトーク!!』 今回は、これから海外一人旅をしたい若者に向けた「海外一人旅の目的は?海外バックパックが上手くいくコツは何?」というのをテーマに、後輩バックパッカーへバトンを渡すべく、多方向に熱く語ります。 【ハイライト】 ・バックパックの魅力は人との触れあい ・車窓の景色を楽しむ事の魅力 ・バックパッカーこそ人生を生きていると実感がわく経験 ・直感を研ぎ澄ます事の重要性 ・日本人が行きたがらない国こそ得られる価値がある ・バックパッカーの醍醐味とは偶然に身を任せる事 ~お知らせ~ サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。 人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。 話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。 パーソナリティー:田村陽太 産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。 カバーアート制作:小野寺玲奈 サニーデーフライデーはTwitterをやっております。 アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください! またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください! ↓↓↓↓↓ bit.ly/3gbygo1 公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい! また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第23回【海外放浪したい若者応援企画!】初バックパッカーは何から始めれば良い?
新入学、就活生、新入社員など、これからの将来の日本を背負っていく若者たちのお悩みを解決するコーナー『田村の若者サポートトーク!!』 今回は、これから海外一人旅をしたい若者に向けた「初めて行った国、費用、最低限持っていくべきものは何?」というのをテーマに、後輩バックパッカーへバトンを渡すべく、多方向に熱く語ります。※西ベンガル州でした、訂正致します。 【ハイライト】 ・初バックパッカーがバングラデシュのきっかけ ・海外放浪の登竜門「インド」に打ち勝つために ・バングラデシュ旅行で実際にかかった費用 ・田村のバックパック必携荷物とは? ・身軽だからこそ得られる素晴らしい出会い ~お知らせ~ サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。 人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。 話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。 パーソナリティー:田村陽太 産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。 カバーアート制作:小野寺玲奈 サニーデーフライデーはTwitterをやっております。 アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください! またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください! ↓↓↓↓↓ bit.ly/3gbygo1 公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい! また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第22回【新入社員応援企画!】会社の同期って大事にすべき??
新入学、就活生、新入社員など、これからの将来の日本を背負っていく若者たちのお悩みを解決するコーナー『田村の若者サポートトーク!!』 今回は、新社会人の新入社員に向けた「同期って大事にすべきなのか」というのをテーマに、これからの生き方論や若者へのメッセージと一緒に熱く語ります。「和して同せず」という言葉にピンときた方、必聴です。 【ハイライト】 ・職場内と会社外のコミュニケーションの違い ・同僚と仲良くする事は会社の職務なのか? ・会社は仕事をするために来てるのです ・あなただけのコミュニケーションスタイルは大事にしよう ・自分に心から合う人との出会い方 ・「群れ社会」日本でのサバイバル方法 ~お知らせ~ サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。 人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。 話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。 パーソナリティー:田村陽太 産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。 カバーアート制作:小野寺玲奈 サニーデーフライデーはTwitterをやっております。 アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください! またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください! ↓↓↓↓↓ bit.ly/3gbygo1 公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい! また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第21回 【バイトをする若者応援企画!】接客一生懸命頑張るのってカッコ悪いの??
新入学、就活生、新入社員など、これからの将来の日本を背負っていく若者たちのお悩みを解決するコーナー『田村の若者サポートトーク!!』。 今回は、「バイトの接客に命かけている若者はダサいの?」というのをテーマに、これからの生き方論や若者へのメッセージと一緒に熱く語ります。 【ハイライト】 ・最近の飲食店に行って感じる事 ・人と違うことをする事で人生のスパイスとなる ・やりたくないことは無理にするな ・魅力的な人間について語る ・掛け値なしに一歩踏み出す行動力の素晴らしさ ~お知らせ~ サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。 人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。 話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。 パーソナリティー:田村陽太 産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。 カバーアート制作:小野寺玲奈 サニーデーフライデーはTwitterをやっております。 アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください! またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください! ↓↓↓↓↓ bit.ly/3gbygo1 公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい! また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第20回【就活生応援企画!】就職活動で業界研究って必要?
新入学、就活生、新入社員など、これからの将来の日本を背負っていく若者たちのお悩みを解決するコーナー『田村の若者サポートトーク!!』。 今回のテーマは、「就活での業界研究・業種研究は必要か??」という事で、比較的同世代の若手社労士が熱く語ります。 【ハイライト】 ・自分に向いてると思う職種を真剣に考えてみよう ・入社後の意識のギャップを無くす為には? ・幅広く業界を知るために重要な事 ・今だからこそ行動力を高める重要性 ~お知らせ~ サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。 人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。 話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。 パーソナリティー:田村陽太 産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。 カバーアート制作:小野寺玲奈 サニーデーフライデーはTwitterをやっております。 アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください! またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください! ↓↓↓↓↓ bit.ly/3gbygo1 公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい! また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第19回 【対談】会社内の組織の対立を防ぐためには?(社内教育、評価制度の面から)
会社内の組織全体が一体感を持って機能するにはどうしたら良いのか?人事システムや研修制度の視点をふまえて社労士×社労士で熱くトークをします。【ハイライト】・会社内の組織対立を防ぐ具体的施策・働く従業員が真に目指していること・会社の評価を個人の力量に任せない・社内の働き方改革こそ予防的な労務管理が重要である・従業員の意欲がアップする評価制度とは?キッチンとホールの対立に「相互評価制」を提案今回のサニーデーフライデーでは、社労士のオオタワさんが飲食店に提案した斬新な評価制度「他部署の生産性でボーナスが決まる仕組み」が話題に。たとえば、ホールスタッフのボーナスはキッチンの生産性(フードロス削減や作業の円滑化、新人育成など)によって決まり、逆にキッチン側のボーナスはホールの売上貢献や提案力、客単価アップの成果によって評価される。この「クロス評価」によって、部門を超えてお互いの業務改善を自然と意識せざるを得ない仕組みができあがる、という構想が語られました。お互いの仕事を“自分ごと”にできる仕組みが鍵対立の多い職場では、しばしば「自分の仕事はここまで」「それはあっちの責任」と線引きが起こりがち。しかしこの制度では、他者の成果が自分の評価に直結するため、例えばホールのスタッフが「オーダーミスがキッチンの滞留を招く」と自覚したり、キッチンのスタッフが「提案しやすい新メニューを作ろう」とホール視点で考えるようになる。これは単なる評価制度ではなく、「共通の目的に向かって協働する文化」を生み出す組織設計だと言えます。新人評価が上司や先輩のボーナスに? 他業界の事例も紹介同様の仕組みは他業界にも存在しています。たとえば、あるマッサージチェーンでは、店長のボーナスを「新人スタッフの社長プレゼンの出来」で評価し、先輩と後輩がペアで査定に臨む仕組みを導入。先輩の評価は後輩の習熟度に直結するため、教育に本気で向き合う空気が生まれたそうです。こうした“他者依存型評価制度”のポイントは、対立を抑止するだけでなく、「他者を思いやる」習慣づけにもつながることです。育成、協働、信頼の好循環を作る枠組みとして、特に中小規模のサービス業での応用が期待されます。社労士の関わり方も「予防型」へ。対立の前に仕組みを変えるこれまで社労士の仕事は、未払残業や解雇トラブルなど“問題が起きた後”の対応も発生し、関与できる範囲が限定的でした。しかし、こうした「評価制度」「組織設計」の段階から関わることで、労務トラブルの“予防”はもちろん、従業員満足度や売上アップにもつながる仕組みづくりが可能になります。まさに“攻めの社労士”が求められる時代。歯科業界で予防歯科が注目されるように、社労士も「問題が起きる前に現場に入る」価値を再定義していく時期に来ていると、番組では語られました。部門連携が利益を生む時代へ──「全員経営」の第一歩最後に、田村とオオタワさんが強調したのは、「経営者だけでなく、スタッフ一人ひとりが会社の数字に関心を持てる環境が理想」だという点。キッチンもホールも、互いの成果を理解し合うことによって、売上や再来店率、顧客満足といった“経営指標”に自然と意識が向くようになる。そのためには、まずは「部門間をつなぐ評価制度」を起点に、スタッフが気持ちよく働ける現場づくりが欠かせません。社労士として制度の企画段階から関与できることが、これからの大きな価値提供になるだろうと締めくくられました。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい!また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第18回 【対談】楽しく働きがいのある職場を目指すためには?(セクショナリズム、組織関係論)
組織内の部署ごとの対立や利害関係を乗り越え、イキイキとした働けるモチベーションが高い職場にするためにはどうしたら良いか?組織マネジメント論を専門とした社労士と熱く語りました。 【ハイライト】・セクショナリズムとは?・よくある社内でのセクショナリズムの事例とは?・社内対立を防ぐ為に重要な事・ジョブローテーションのメリット、デメリット・コロナ禍だからこその業務効率に必要な事セクショナリズムとは? 組織の壁をつくる“見えない敵”今回のサニーデーフライデーは、ゲストに社会保険労務士のオオタワさんを迎え、企業内に起こりがちな「セクショナリズム(部門間対立)」をテーマに展開されました。セクショナリズムとは、営業と製造、開発とサービス、キッチンとホールといった異なる部門が、それぞれの立場や成果指標に固執しすぎるあまり、対立構造が深まってしまう現象を指します。田村も自身のメーカー営業時代を振り返り、「納期や価格を巡って、設計や開発側と衝突することがあった」と語ります。お互いの立場や事情を知らぬまま責任を押し付け合うことは、生産性を下げ、組織全体の活力を奪いかねない——その危険性が強調されました。身近な現場にもある「対立」構造──飲食店や行政の例から学ぶオオタワさんは、学生時代の飲食店アルバイト経験を例に挙げながら、キッチンとホールの溝についても紹介。キッチン側は注文の無茶ぶりや遅延に対して不満を抱き、ホール側はミスを謝る立場に立たされる不公平さを感じてしまう。似たような対立は民間だけでなく行政にも見られます。たとえば中央政府と地方自治体、あるいは警察と公安委員会なども方針の食い違いから対立する構図は少なくありません。どのような現場でも、自分たちの正しさを優先する姿勢が、結果的に協働を阻む原因になっているのです。対立を乗り越えるには?「ジョブローテーション」と「責任の構造改革」では、こうしたセクショナリズムをどう乗り越えるか? オオタワさんと田村が導き出したひとつの答えが「ジョブローテーション」。キッチンとホール、営業と開発、経理と現場など、一定期間ごとに業務を交代することで、相手部門の苦労を理解し、共感を得られるようになるという考えです。また、ただローテーションを回すだけでなく、「引き継ぎの仕組み」や「OJT的な併走制度」も組み合わせることで、混乱やストレスの軽減が期待されます。さらに、“責任の所在”を明確にした管理体制や、経験豊富なリーダーによるフォロー体制があると、心理的な安心感も醸成されるとのことです。利己と利他のバランス──対立を減らすための“他者目線”教育しかし、ローテーションや仕組みだけでは対立は完全にはなくならない、と二人は語ります。根底には「自分の立場を守りたい」「責任を負いたくない」といった自然な人間心理があるからです。そこで必要なのが、「会社全体の利益」を意識できる“他者視点”を育む企業文化や教育です。他部署の大変さを実感し、自分の行動が他人にどう影響するかを考えること。つまり、「マズローの欲求段階説」でいう“他者貢献”や“自己実現”レベルの動機付けを会社がどう支援するかが鍵になります。教育・制度・風土という多層的なアプローチが、セクショナリズムの解消に繋がるのです。柔軟な組織づくりが、非常時の持続可能性を支える最後に田村は、コロナ禍で注目された「柔軟な業務継続体制」についても触れました。ある社員が長期離脱したとしても、誰かが仕事を引き継げる体制があれば、組織のサステナビリティは高まります。ジョブローテーションによって、“この業務は誰でも対応できる”状態をつくることは、緊急時だけでなく、日常的な働き方の柔軟性や心理的安全性の確保にも寄与します。部署間の壁を超え、互いを思いやる風土こそ、これからの組織に求められる基盤だと締めくくられました。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1公開収録等のお知らせは番組内でのみ発表するので、是非ともお好きなアプリの「購読」ボタンをクリックしてお楽しみ下さい!また、Apple Podcastで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!配信の励みになりますのでどうぞ宜しくお願いいたします!
第17回 【対談】厚生労働省の雇用関係助成金について思う、アレコレ
雇用調整助成金などの厚生労働省の施策の助成金についての様々な思いを社労士×社労士で熱く語ります。【ハイライト】・社労士が雇用調整助成金を代行する際の報酬に関しての望み・日本人の国民性について・社労士のお仕事は助成金申請代行だけじゃない!・お金が好きな人は社労士にならない論(笑)・不正受給の防止と助成金基準監督官(田村仮称)の創設願望休業手当の支払い義務は本当にあるのか?コロナ禍において、都道府県知事の要請で休業を余儀なくされた企業に、休業手当の支払い義務が本当にあるのかという問いが浮上しています。法的には「不可抗力」があれば支払義務は免れるとされていますが、行政は明確な線引きを避け、企業側の自主判断に委ねています。このあいまいさが、現場での混乱や助成金活用への不信につながっています。助成金申請と社労士のモチベーションのズレ雇用調整助成金は企業の休業手当支払いを支援する制度ですが、社労士への報酬が企業からしか支払われないため、代行を断られるケースも少なくありません。報酬体系が整備されていないことで、専門的な支援を受けられない企業が多数発生し、労働局の負担も増大しています。税理士制度のように、国が社労士に報酬を直接支払う仕組みの必要性が指摘されています。申請の「現場」は想像以上にカオス 実際の申請現場では、法定労働時間の定義すら曖昧な経営者が申請を行うケースもあり、労働局の職員が対応しきれないという構造的問題があります。社労士が申請を代行すれば本来はスムーズに進むはずが、報酬の不透明さや過重な手間によって、申請代行自体を敬遠される傾向も強まっています。助成金は社労士に向いている仕事なのか?助成金業務は波があり、常に最新情報を追い続ける必要があるため、社労士の中でも好まれない傾向があります。また、助成金に注力すると、組織改善や人事制度構築といった高付加価値業務に手が回らなくなるリスクも指摘されます。一方で経営者側は金銭的インセンティブのみに注目しがちで、社労士に対する正当な対価意識が希薄な現状もあります。社労士が向き合う「お金」と「信頼」のバランス助成金申請業務は、社労士にとって収益性が低く、かつ責任が重い業務です。特に、金銭的な損得に敏感な経営者との間で信頼を築くのは容易ではありません。社労士の本来の使命は、制度を理解し、事業主と従業員の橋渡しをすることにあります。制度の仕組み自体が社労士の使命を支えきれていない現状には、今後の制度設計の見直しが必要です。国が描く制度と現場のリアルのギャップ国は助成金制度を通じて雇用維持を図りたい意図がありますが、現場では制度運用に関する知識・経験・リソースが不足しています。助成金監督官のような常駐制度や、社労士への報酬を国が保障するような制度変更がなければ、現場の負担は今後も大きくなる一方です。社労士制度の本質的な価値を社会に浸透させる取り組みが求められています。~お知らせ~サニーデーフライデーは、社会保険労務士として活動する田村が普段のサムライ業という固いイメージから外れ、様々な分野で活躍する方やその道の専門家・スペシャリストと語るトーク番組です。人生に前向きでポジティブな方をゲストとしてお呼びし、経営者や従業員として働くリスナーの皆様が明日から明るく過ごせて、心や気持ちがパッと晴れるそんな『働き方を考える』ラジオをお送りします。話すテーマは社労士業、働き方改革、キャリア、海外駐在、外国人雇用、海外放浪等です。パーソナリティー:田村陽太産業機械メーカーの海外営業、社労士法人での勤務経験後、社労士事務所を開業。海外駐在員や外国人社員の労務管理、外国人留学生・技能実習生の就労支援等、企業の国際労務・海外進出対応に強い。ラジオDJ、ナレーター、インタビュアー、番組MC・ナビゲーター等、音声メディアや放送業界でも活動。また、番組プロデューサー、ポッドキャストデザイナー等のPRブランディング事業も手掛ける。カバーアート制作:小野寺玲奈サニーデーフライデーはTwitterをやっております。アカウントは@sunnydayfridayと検索して頂ければ出てきますのでフォローしてください!またおたよりフォームを設けておりますので、是非ともサニーデーフライデーにおたよりをください!↓↓↓↓↓bit.ly/3gbygo1各ポッドキャストのプラットフォームで聞けますが、是非とも購読ボタンを押していただき、Apple Podcastsで聴いている方は是非とも評価とレビューを書いてください!
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