ロンドン在住の Ken と Kaz で提供する、海外テック系 Podcast です。最新の技術ネタや海外でのキャリアの築き方から、子育て・教育など、ヨーロッパでの現地生活について喋ります。
https://london-tech-talk.com/番組の魅力・推薦
【海外移住channel コラボ企画】『世界で働くエンジニア』推薦者が語る未来とメッセージ (Tokoro)
海外移住channel のホストである所さんをゲストにお呼びしました。所さんには、先日発売した共著本『世界で働くエンジニア - 10人のリアルな海外移住ストーリー』に推薦文を寄稿していただきました。本収録では、本書で取り上げている二つの問いを所さんにもお聞きしました。一つ目は、第5章「未来」のテーマである「今から5年後はどこで何をしていると思いますか?人生の指針や目標はありますか?」という問い。二つ目は、第6章「読者のあなたへ」のテーマである「読者の方へのメッセージ」という問いです。後者については、本書の読者の方にも多くお聴きいただいていると思いますので、「リスナーの方へのメッセージ」として所さんからメッセージをいただきました。海外移住channel所さん個人ウェブサイト海外移住channel で公開される予定のコラボ収録へのリンクも公開次第順次追加予定です。London Tech Talk でもお馴染み、Teppei さんがゲスト出演しております。ぜひお楽しみに!ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。
Kaz のネズミと Ken の Life in the UK test
ホストの二人で Kaz の家に現れたネズミと Ken が最近受けた Life in the UK test について話しました。Sir David Attenboroughご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。
Kaz の春休みロンドン散策プランと Ken の子育て近況
ホストの二人で近況編を収録しました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。
Okuda家近況回 (Yumiko)
Kazの妻のYumikoをゲストに招待して、誕生日と夏の日本一時帰国について話しました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。
書籍出版、ロンドンの生活とSenior Software Engineerへのプロモーション (Teppei)
Teppeiさんをゲストに招待しました。Teppei さんがプロジェクトマネージャーとして関わった書籍出版と最近のロンドンの生活、Senior Software Engineerへのプロモーションについてお話ししました。世界で働くエンジニア - 10人のリアルな海外移住ストーリーご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。
Death of the Coding Machine と South Kensington Incident
Ken と Kaz で近況編を収録しました。slopus/happy"The Coding Machine" at Meta (The Pragmatic Engineer)Death of the Coding MachinePokémon x Natural History Museumご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。
SREを極める (Kazuki Higashiguchi)
Kazuki Higashiguchi さんをゲストにお呼びして、Shopify への転職、入社前後のギャップやSREを続ける彼のモチベーションについてお聞きしました。188. SRE から AI Engineer へ転身 (Asai)ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。
書籍『世界で働くエンジニア』正式リリース告知のお知らせ
共著本『世界で働くエンジニア - 10人のリアルな海外移住ストーリー』正式リリース告知について収録しました。購入方法、配信形式、価格、改訂版の取り扱いについて紹介しました。『世界で働くエンジニア』商品リンク関連する過去エピソードはこちら:201. 発売直前!書籍『世界で働くエンジニア』の本書構成と共著者一覧の発表177. 書籍出版プロジェクトを始動しました!(Teppei)ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。
日本茶と中国茶 (Yumiko)
Yumiko をゲストにお呼びして、日本茶や中国茶について語りました。ご意見・ご感想は Google Form にて募集中です。
発売直前!書籍『世界で働くエンジニア』の本書構成と共著者一覧の発表
近日公開予定の共著本『世界で働くエンジニア - 10人のリアルな海外移住ストーリー』について収録しました。本書の構成および共著者一覧について紹介しました。177. 書籍出版プロジェクトを始動しました!(Teppei)ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。
200回収録公開記念
200回目の収録で久しぶりに Ken と Kaz で収録しています。101回から199回の収録の振り返りや今後の次の節目収録までにやってみたいことを二人で話しています。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。
Ken の 2025 年振り返りと 2026 年の目標
新年あけましておめでとうございます。この収録では Ken の 2025 年振り返りと 2026 年の目標について話しています。132. 2024年の振り返りと2025の目標198. お便り返信とKazの2025年振り返りと2026年の目標ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。
お便り返信とKazの2025年振り返りと2026年の目標
新年あけましておめでとうございます。この収録では2つのお便りへの返信とKazの2025年振り返りと2026年の目標について話しています。2024年の振り返りと2025の目標ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。
Ken の最近の近況報告(家庭・仕事・Podcast )
今回は Ken のソロ収録で、最近の近況について語りました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。メールアドレス london-tech-talk@proton.me にもお便りを送ってください。
カンファレンス登壇を自分の強みにする (Tokoro)
Tokoro さんをゲストにお呼びしました。3つのカンファレンスでの登壇とその登壇内容、カンファレンス登壇をきっかけに転職に繋がったこと、数年ぶりの転職からプロベーション突破についてお話をしました。wrocloverbbalticrubyRubyconf IndiaIs the monolith a problem?Is the monolith a problem - youtube#25 アメリカ・シアトル Google ソフトウェアエンジニア 岩尾 エマ はるか リスナー返信回:海外でのキャリア転身術!ビザ・社内異動のリアル | 海外移住channel 168. Performance Improvement Plan を乗り越えてご意見・ご感想は Google Form にて募集中です。
AI 活用の裏側:RAG 精度改善と脆弱性対策の実態 (Atsu)
今回はAsai さんとAtsushi Hatakeyama が企業向けRAG(Retrieval-Augmented Generation)とAIセキュリティをテーマに深く語りました。実際のプロダクション開発で直面する「RAGのスケール問題」「精度改善」「散在データの統合」、そして AI 時代ならではの「脆弱性の増加」「危険コード検知」「テイントアナリシス」まで、現場の知見を踏まえながら議論しました。AI・RAG・LLM プラットフォーム開発や、AI セキュリティに関心のあるエンジニアにおすすめの回です。ご意見・ご感想は Google Form にて募集中です。
GoogleからセミFIREへ (Honda)
スイスのチューリッヒでソフトウェアエンジニアをされているMasaaki Hondaさんをゲストにお呼びしました。まずヨーロッパで手に入りにくいしゃぶしゃぶ用豚肉の話を冒頭でしました。本題では前職Googleでの仕事内容や働き方から、クオリティとインフラ領域の仕事の違い、Google独自のバージョン管理ツール、転職の経緯と難しさ、量子コンピューティングの計測、セミリタイア/FIREなど多岐に渡るトピックについて話ました。Google's engineering cultureご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
【Bookclub 第四弾】 "Database Internals" 完走しました!
London Tech Talk 名物 Bookclub 第四弾 "Database Internals" 完走しました。本書全体の振り返り収録です。Part I "Database Internals" #1 振り返り "Database Internals" #2 振り返り "Database Internals" #3 振り返り "Database Internals" #4 振り返り "Database Internals" #5 振り返り "Database Internals" #6 振り返り "Database Internals" #7 振り返りPart II "Database Internals" #8 振り返り "Database Internals" #9 振り返り "Database Internals" #10 振り返り "Database Internals" #11 振り返り "Database Internals" #12 振り返り "Database Internals" #13 振り返り "Database Internals" #14 振り返りご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
夜な夜なワイン - イギリスとフランスについて (Chikako)
ホストにKaz の妻 Yumiko とゲストに友人の Chikako を招待して、ワインを飲みながらイギリスとフランスについてお話しました。具体的には、ワイン、イギリスとフランスの子育て、日本帰国した時の驚き、子育てに便利な料理グッズ、イギリスとフランスの小学校、二人の仕事について話しています。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
【Bookclub 第四弾】 "Database Internals" #14 振り返り
London Tech Talk 名物 Bookclub 第四弾 "Database Internals" 第十四章の振り返り収録です。"Consensus" の内容について振り返りました。ついに全十四章を完走しました!まずは分散システムにおける合意形成の根本的な課題について紹介しました。友人間での日程調整をアナロジーとして、合意形成の困難さや、連絡エラー、返事の遅れ、予定変更、機器故障などの現実的な問題を例に、分散システムの合意形成問題を説明しました。本章の内容について振り返っていきます。まず、合意形成の基盤となる Atomic Broadcast について解説しました。オンライン会議での発言順序をアナロジーとして、「全てのノードが同じ順序でメッセージを受信すること」の重要性について説明しました。Apache Zookeeper で実装されている ZAB(Zookeeper Atomic Broadcast)についても紹介しました。Paxos については、分散合意の理論的基盤となる古典的アルゴリズムとして紹介しました。Lamport 教授による 1998 年の発表以来、多くの後続アルゴリズムに影響を与えた一方で、「理論的には美しいが実装が困難」という特徴について説明しました。Multi-Paxos、Fast-Paxos、Egalitarian Paxos(EPaxos)、Flexible Paxos といった改良版についても触れました。Raft については、「理解しやすく、実装しやすい」ことを明示的な目標として設計された現実的な選択として詳しく解説しました。問題をリーダー選出、ログレプリケーション、安全性に分割するアプローチや、YugabyteDB をはじめとする多くの現代的な分散データベースでの採用理由について説明しました。Raft の命名秘話(reliable, replicated, redundant, fault-tolerant から候補を選定)についても紹介しました。最後に、Byzantine Consensus についても説明しました。その他 Bookclub で盛り上がった各参加者の深掘り内容や、全十四章完走の達成感について触れました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
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