ロンドン在住の Ken と Kaz で提供する、海外テック系 Podcast です。最新の技術ネタや海外でのキャリアの築き方から、子育て・教育など、ヨーロッパでの現地生活について喋ります。
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【Bookclub 第四弾】 "Database Internals" #12 振り返り
London Tech Talk 名物 Bookclub 第四弾 "Database Internals" 第十二章の振り返り収録です。"Anti-Entropy and Dissemination" の内容について振り返りました。まずは大規模な分散システムにおけるメタデータ配信の課題について紹介しました。会社の組織変更情報を全社員に伝達する状況をアナロジーとして、ブロードキャスト方式の通信コスト問題や、階層構造による情報伝達の効率性と課題について説明しました。続いて、Anti-entropyアルゴリズムの3つの主要コンポーネントを詳しく解説しました。Read Repair(修復アルゴリズム)では図書館の司書さんによる蔵書情報照会の例を用いて、データを読む時の「ついでに修復」という仕組みを説明しました。Digest Reads(検知アルゴリズム)では、全データではなくハッシュ化されたダイジェストのみを送って効率的に差分を検知する方法を紹介しました。Hinted Handoffs(予防機能)については、学校の宿題預かりシステムをアナロジーとして使用し、故障したノードの代わりに他のノードが一時的にデータを預かる仕組みについて説明しました。重要なのは「権限の引き継ぎ」ではなく「一時的な荷物預かり所」であるという点も強調しました。また、効率的なデータ構造として Merkle Tree と Bitmap Version Vector について触れました。Merkle Tree はブロックチェーンでも使われる階層的なハッシュ構造による差分検知技術として、Bitmap Version Vector はビット演算(XOR)を使った更新追跡の仕組みとして紹介しました。さらに、Gossip Protocol について説明しました。疫病や噂話が集団の中で拡散される様子をアナロジーとして、情報がネットワーク全体に「感染」のように広がる仕組みと、そのスケーラビリティの利点や重複メッセージのオーバーヘッドという課題について触れました。Plumtree(Hybrid Gossip)と HyPerView(Hybrid Partial View)についても簡単に触れました。その他 Bookclub で盛り上がった観点や、次回の Chapter 13 の予定について触れました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
Kaz 夫妻のロンドンに移住して新しく始まったこと
本日のエピソードは Kaz のパートナーの Yumiko をゲストに招待して、ロンドンの天気とロンドンに移住してから始まった新しいことをお互い3つづつ出して近況を話しました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
【Bookclub 第四弾】 "Database Internals" #11 振り返り
London Tech Talk 名物 Bookclub 第四弾 "Database Internals" 第十一章の振り返り収録です。"Replication and Consistency" の内容について振り返りました。まずは分散システムにおけるレプリケーションの必要性と、それに伴う整合性の課題について紹介しました。大学の図書館分館のアナロジーを織り交ぜながら、同じ質問に対して場所によって異なる答えが返ってくる状況を例に、分散システムの整合性問題を説明しました。続いて、悪名高い CAP 定理について触れました。Consistency(一貫性)、Availability(可用性)、Partition tolerance(分断耐性)の三つのうち最大で二つまでしか同時に満たせないという理論と、その現実的な適用における注意点について説明しました。CP システムと AP システムの具体例も交えて紹介しました。その後、様々な整合性モデルについて詳しく解説しました。Sequential Consistency では SNS や銀行システムの例を用いて、すべてのノードが同じ順序でイベントを確認する重要性を説明しました。Causal Consistency については、因果関係のあるイベント同士の順序性のみを保証する、より緩い整合性モデルとして紹介しました。Eventual Consistency では、Amazon のショッピングカートの実装例を挙げ、最終的な整合性がどのように実現されるかを具体的に説明しました。また、チューナブル整合性の概念として R + W > N の式を紹介し、図書館分館での在庫確認のアナロジーを使って、読み込み(R)と書き込み(W)のクォーラムをどのように調整するかについて説明しました。その他 Bookclub で盛り上がった実践的な議論や、次回の Chapter 12 の予定について触れました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
Kazのロンドンでの服装とKenの髪型
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?9月になってロンドンはすっかり夏の終わりです。本日のエピソードはホスト二人の近況回になっています。ロンドンの夏の服装とKenのヒゲや髪型のこだわりについてまったりと話しています。ご感想はご意見は X でハッシュタグ #LondonTechTalk をつけてつぶやいてください。お便りはこちらの Google Form でも募集しています。
【Bookclub 第四弾】 "Database Internals" #10 振り返り
London Tech Talk 名物 Bookclub 第四弾 "Database Internals" 第十章の振り返り収録です。"Leader Election" の内容について振り返りました。まずは "Bully Algorithm" について紹介しました。避難所の比喩を織り交ぜながら、リーダーが故障した時に、ノードが自分のランクをお互いに送り合いながら新しいリーダーを決める過程について紹介しました。続いて Bully Algorithm の改良版とも言える "Next-In-Line Failover" や "Candidate/Ordinary Optimization" について紹介しました。次にリーダーになりうる候補者リストを事前に決めたり、リーダーに選定されうる候補者セットとそうではない一般セットに分けたり、といった工夫によって、リーダー選定アルゴリズムにおける Thundering Herd 現象を避けようとしている観点について触れました。その他、ボトムアップでリーダーを選定する "Invitation Algorithm" や、リング状のトポロジーを形成してリーダーを決める "Ring Algorithm" についても説明しました。その他 Bookclub で盛り上がった観点や、次回の Chapter 11 の予定について触れました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
日本本帰国後のこれから (Yuta)
Yuta さんを初めてゲストにお呼びしました。ベルリンからトロント、東京へと渡り歩いた Yuta さんの日本本帰国後に何をしているか、今後についてお話を伺いました。AI時代の新たな疲労:なぜ私(たち)は『説明のつかないしんどさ』を抱えているのかThe New Skill in AI is Not Prompting, It's Context Engineering地球環境カードゲーム マイアース My Earthwyom.devご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
Ken の技術アウトプットと Kaz のベルリン v.s. ロンドン談義:Blue Penguin さん、angreen さん、りささんへのお便り返信回
Blue Penguin さん、angreen さん、りささんからお便りをいただきました。お便りありがとうございます。そのお便りに返信する形で収録しました。前半は、Blue Penguin さんと angreen さんのお便りの返信という形で「技術アウトプットのモチベーション維持」について話しました。後半は、りささんのお便りの返信という形で「ベルリンとロンドンの生活の違い」について話しました。Default Mode Network (DMN)『思考の整理学』『エンジニアの知的生産術』写像 / MapCitizenship education programmes by Department for Education (UK)不文憲法ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
"娘たちにAIコーディングから教えたら、簡単にデプロイまでできた" を紹介したい (Tomohisa)
Tomohisa さんをゲストにお呼びしました。今回のトピックは「AI 時代のプログラミング教育」です。Tomohisa さんが七月初旬に公開された記事 (zenn.dev) の中で、12歳と16歳の娘さんたちに Claude Code を用いてアプリを作成して Vercel にデプロイまで完成させた、というストーリーを紹介されていました。この記事を受けて、コーディングの経験が無い子どもたちが、AI コーディングツールを用いることによって、どのような教育の可能性を広げることができるのかについて議論しました。Route 66AI時代のプログラミング教育:娘たちにAIコーディングから教えたら、簡単にデプロイまでできたUSA Money CalculatorAIコーディングの理想と現実AIコーディング新時代を生き残るための試行錯誤ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
書籍出版プロジェクトを始動しました!(Teppei)
London Tech Talk で書籍出版プロジェクトを始動しました。本収録では、どのようなトピックなのか、なぜ書籍を出版しようと思ったのかについて紹介しました。また、プロジェクトに携わる Teppei と Ken それぞれの想いについても触れました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
天気と孤独と窃盗犯追跡 (imajin)
imajin さんをゲストにお呼びしました。アイルランドの天気についてお話することから始まり、家族が日本に一時帰国している間にどう時間を過ごすか、特にimajinさんはランニング、読書にハマっていること、孤独とどう向き合うかについてお話を聞きました。また最近の大きな出来事として、同僚と外で飲んでいるときにバックパックを盗まれて犯人を AirTag で追跡したことを共有していただきました。後半では、最近のお仕事の話、例えば iOS エンジニアからフルスタックな働き方をしていること、大企業で必要なスキル、日本本帰国したときのお仕事について語り合いました。スマホ時代の哲学ご感想はご意見は X でハッシュタグ #LondonTechTalk をつけてつぶやいてください。お便りはこちらの Google Form でも募集しています。
【Bookclub 第四弾】 "Database Internals" #9 振り返り
London Tech Talk 名物 Bookclub 第四弾 "Database Internals" 第九章の振り返り収録です。"Failure Detection" の内容について振り返りました。まず "Heartbeat / Ping" スタイルでの故障検知について紹介しました。誤検知を避けるために、タイムアウト時間を伸ばしたり、リトライ回数を増やしたりという軽減策と、そのデメリットについて SRE としての実体験をもとに紹介しました。次に "SWIM Protocol" について話しました。 Heartbeat スタイルと Gossip スタイルの合わせ技とも言えるアルゴリズムです。Direct Ping / Indirect Ping の使い分けや、どのようなノードリストをメンバー間で共有していくのかについて触れました。続いて ”Phi Accurual Failure Detection" について説明しました。Apache Akka や Apache Cassandra でも使われている本プロトコルは日本の研究者によって発表された論文に基づいています。故障確率 Phi を数理統計的に計算するその革新性について話が広がりました。最後に、それぞれのプロトコルを「朝になかなか起きてこないティーンエイジャーの子供を起こすシーン」というアナロジーで説明してみました。そのほか Bookclub で盛り上がった観点や、次回の Chapter 10 の予定について触れました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
Kaz のホームベーカリーと Ken の子育てプログラマのキャリア戦略
ホストの二人で近況編を収録しました。前半は、Kaz が新しいホームベーカリーを購入した話をしました。毎朝焼きたてのパンを焼く技術、変数を変えながら味を試行錯誤する過程、朝ごはんのレパートリーについて盛り上がりました。後半は、Ken と Kaz が、子育てをしながら父親プログラマーという前提で考える、現在のキャリア戦略について意見交換をしました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
【Bookclub 第四弾】 "Database Internals" #8 振り返り
London Tech Talk 名物 Bookclub 第四弾 "Database Internals" 第八章の振り返り収録です。"Distributed Systems - Introduction and Overview" の内容について振り返りました。冒頭からいきなり脱線して SQLite3 がいかに耐障害性と Simplicity の観点から優れているかについて語ってしまいました。とはいえ、この背景にあるのはいかに Distributed Database Systems を運用するのかが難しいという事実があります。ようやく本来のトピックに戻り、本章の内容について振り返りました。Two General's Problem や FLP Impossiblity などのキーワードについて紹介しました。また Bookclub で盛り上がった観点についても紹介しました。Exactly-once delivery / At-least-once delivery やメッセージの順序保証の難しさ、 Backoff / Jitterのようなリトライ戦略の重要性について議論しました。加えて TGP (Two General's Problem) / BGP (Byzantine Generals Problem (BGP) の違いについても紹介しました。分散環境における合意形成の難しさについて、以前 Ken が執筆した人狼ゲームのアナロジーで語る合意形成のブログにも触れました。そのほか Bookclub で盛り上がった観点や、次回の Chapter 9 の予定について触れました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
スイスで完全未経験からソフトウェアエンジニアへの軌跡 (Mag)
Mag さんをゲストにお呼びしました。Mag さんはスイスで完全未経験からソフトウェアエンジニアの職を得ました。その体験談について、彼女がどのような思いでソフトウェアエンジニアを目指したか、職を得るまでに行ったこと等のお話をお聞きしました。完全未経験からスイスでエンジニアになるまで――手探りで切り開いた就活の記録パイちゃんとソンくんの入手方法14. CV/Resume の書き方についてご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
所さん・たけもりさんへのお便り返信回 (#168 エピソードへのお便り)
所さん、たけもりさんからお便りをいただきました。お便りありがとうございます。そのお便りに返信する形で収録しました。168. Performance Improvement Plan を乗り越えてご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
VTuber ぽこぴーの魅力 (Sachaos)
Takumasa Sakao さんをゲストにお呼びしました。前半では、テスラの電気自動車でどこに行ったかにいてお話しました。東京から神戸まで車で行って道中の、京都でのマンガミュージアム、滋賀での聖地巡礼からのフェリーで福岡への旅行について深堀りしました。そこからVtuber のぽこぴーの魅力、転職、エンジニアの副業について話が広がりました。京都国際マンガミュージアムぽんぽこちゃんねるぽんぽこちゃんねるで Sakao さんおすすめの動画ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
【Bookclub 第四弾】 "Database Internals" #7 振り返り
London Tech Talk 名物 Bookclub 第四弾 "Database Internals" 第七章の振り返り収録です。"Log-Structured Storage" の内容について振り返りました。まずは B Tree がどのような課題を抱えており、それを LSM Tree がどのように解決しようとしたのかについて紹介しました。LSM Tree の重要なコンポーネントである "MemTable" と "SSTable" について説明しました。続いて、LSM Tree のアーキテクチャにおける読み込みのボトルネックを "Bloom Filter" や "Compaction" といったテクニックによって軽減させようとしている工夫について紹介しました。本書の内容から派生して、実際に LSM Tree を実装しているデータベースとして有名な RocksDB について話が広がりました。RocksDB の開発が始まった歴史や、Site Reliability Engineer として働く Ken が RocksDB を運用する際に重要視しているメトリクス、RocksDB で実装されている "Leveled SSTable" の概念について話しました。その他 Bookclub で盛り上がった観点や、次回の Chapter 8 の予定について触れました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
Performance Improvement Plan を乗り越えて
ホストの二人で Kaz がPIP (Performance Improvement Plan) を乗り越えたことについて話しました。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
ゆうすふさんへのお便り返信回
ゆうすふさんからお便りをいただきました。お便りありがとうございます。そのお便りに返信する形で収録しました。イギリスで未経験からソフトウェアエンジニアとして転職するには?という内容でお便りをいただきました。次にどうアクションをするか、について Ken と Kaz がそれぞれ意見交換をしました。参考になれば幸いです。ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
Beyond Lines of Code: AI-Assisted Development with David Laing
This week on London Tech Talk, we're diving deep into one of the most talked-about innovations in software development: AI-Assisted Coding! We're thrilled to welcome David Laing, an expert who's been at the forefront of understanding and implementing these transformative tools.We tackle three big questions: How does AI-assisted coding change our day-to-day development flow, what are its career impacts, and how can we effectively leverage this technology? David shares his practical experiences with tools, revealing significant shifts not just in lines of code, but in developers' core responsibilities, extending into planning, reviewing, and testing phases. David also shares his insightful opinions on two big drivers for potential career impacts. Although we cannot foresee the future with a crystal ball, his deep thinking will definitely help you understand the big trend with your own head. Finally, we tackle the critical question: how can engineering teams and individual developers effectively integrate AI-assisted coding? David's view into the real-world constraints and strategies for a smooth, high-performing integration was eye-opening. He also shares how human interactions have been leveled up at work thanks to new tooling.This episode is packed with thought-provoking discussions and actionable ideas for every software engineer navigating the AI-driven landscape. Also check out the cool stuff David is building: Decision Copilot! Decision Copilot is a web application to help teams make great decisions. He shares his great insight on how to make great decision-making, which focuses on WHO, not only WHAT. The source code is open source. He also started a very exciting project, "Follow-the-Sun Development Experiment: Building Decision Copilot MCP with AI Agents", which you can know more in this recording. If you are interested in getting involved, please talk to David on GitHub Discussion page.If you have any feedback or opinions, please send us feedback via this Google Form.
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もっとPRの話をしよう。聴く「PR TALK」by talentbook
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マーケターの仮説ラヂオ 〜身近なあれこれマーケティング視点で考えてみた〜
マーケターの仮説ラヂオは、若手マーケター 「きんちゃん」と「ごじら」が、世の中で話題になっていることや気になる疑問を話題に、主にマーケティング視点から『なぜ?』『どうなる?』の仮説を立てる台本なしのラジオ番組です。 テーマを様々な切り口で捉えながら、自分たちがその場で共感できる答えを探していく「言語化エンターテイメント」です。 毎週木曜日19時に更新。通勤・通学、家事、仕事中、くつろぎの時間など、さまざまなシーンでお楽しみいただけます。 【リスナーさんの声】 ・自分自身でも一緒に仮説を考えながら聴けて面白い ・トレンドを知るきっかけになる SNSで感想を投稿いただく際は「#仮説ラヂオ」でお願いします! ・口コミ:https://note.com/kasetsu_radio/n/ne957dd972f5c ・YouTube:https://www.youtube.com/@kasetsu_radio ・linktree:https://linktr.ee/kasetsu_radio 【こんな番組を聴いている人におすすめ】 仮説ラヂオのリスナーさんは、以下のポッドキャスト番組も聴いているそうです! - 霜降り明星のオールナイトニッポン - 歴史を面白く学ぶコテンラジオ - ゆる言語学ラジオ - 荻上チキ・Session〜発信型ニュース・プロジェクト